サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 20:59:56.91 _USER9

    20180119-00000087-mai-000-2-view[1]


    J1神戸は19日、本拠地のノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)の管理運営事業者となると発表した。

    これに伴い、今季開幕までにスタジアムを改修する。ゴール裏席を増設し、これまでよりも約9メートルピッチに近づけるほか、ボックス席も新設。ピッチサイドにも席を設ける。

     スタジアムを所有する神戸市から管理許可を取得。施設の管理を委託される指定管理者よりもスタジアムに投資できる自由度が高いという。また、これまで問題の多かった芝の管理も比較的自由に行える。期間は2018年4月から10年間。

     改修の総工費は練習場へのハイブリッド芝導入費も含めて約10億円。立花陽三社長は「ニーズにあったものを作り、面白いことにトライする。すごい変革を起こしたい」と語った

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-00000087-mai-socc

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    773: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 15:27:02.23
    ターレスの武器所持画像

    電車で
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    ファンと
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 16:24:47.94 _USER9
    「キャプテン翼」が世界で愛されすぎ! メッシのバルサ入団にも一役?
    2018.1.19 16:00 AERA dot.
    https://dot.asahi.com/dot/2018011900020.html?page=1

    世界ナンバーワンプレーヤーとも言われるリオネル・メッシも「キャプテン翼」のファン(写真:Getty images)
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    人気サッカー漫画の「キャプテン翼」が、今年の4月からテレビ東京系で新たにアニメ放送されることが発表されている。1981年に週刊少年ジャンプで連載がスタートした作品はサッカー界に大きな影響を与え、サッカー人口の増加に大きく寄与してきた。

    しかし、その影響は日本だけにとどまっているものではない。現地で読みやすい人名の「オリベル」などとアレンジされながら世界各国で“活躍”する大空翼は、世界に名だたるサッカー選手たちをも虜にしてきた。

    Jリーグでプレーする選手では、昨年にヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキが登場キャラクターである翼くんと日向小次郎のイラストが入ったスパイクを着用していたことが話題を呼んだ。このように日本での人気にとどまらないことについて、日本代表の主将を務める長谷部誠はドイツ移籍後に「誰もがキャプテン翼を知っていて驚いた」と話したことがある。ここでは、そうした名手たちが過去にコメントしたことのあるエピソードを紹介してみたい。

    翼くんには多くの「必殺シュート」があるが、そのひとつが「オーバーヘッドキック」だろう。天高くジャンプした翼くんは、空中で1回転するような勢いでボールを捉えると、地面にたたきつけるような強烈なシュートを放つ。元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティも、そのオーバーヘッドに魅了されたひとりだ。しかし、イタリア代表での合宿中にオーバーヘッドを連発していたトッティは、当時のキャプテンであるパオロ・マルディーニに苦言を呈されてしまう。その言葉は「翼くんのマネをしているんじゃない」というものだったという。

    また、同時期にイタリア代表で活躍したアレッサンドロ・デルピエロもまた熱心なファンとして知られる。デルピエロは「日向小次郎が好きなんだ」と、小学生時代からのライバルであるストライカーの名前を挙げると、「だから、僕は子供のころに半袖をまくってプレーしていたんだよ」と、ユニフォームの着こなしでそのシンパシーを示していたのだそうだ。

    >>2以降に続きます。

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    117: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 12:03:52.84

    20180119-01649645-gekisaka-000-1-view[1]



    2018.01.19
    ブラジル ヴァスコ・ダ・ガマからターレス選手 移籍加入内定のお知らせ

    http://www.albirex.co.jp/sp/news/top_team/53946

    いつもアルビレックス新潟に温かいご声援をいただきまして、誠にありがとうございます。
    当クラブでは、ブラジル・ヴァスコ・ダ・ガマ(ブラジル1部リーグ)からターレス選手(22)の移籍加入が内定いたしましたので、お知らせいたします。

    ターレス 選手 Thalles(Thalles Lima de Conceicao Penha)
    ■ポジション
    FW

    ■生年月日
    1995年5月18日(22歳)

    ■身長/体重
    185cm/93kg

    ■出身地
    ブラジル

    ■代表歴
    U-20ブラジル代表、U-21ブラジル代表

    ■経歴
    ヴァスコ・ダ・ガマ

    ■特徴
    打点の高いヘディングと、両足とも正確な技術を備えたストライカー。エリアに関わらずゴールを狙えるシュート力も持ち味。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 18:25:18.75 _USER9
    スペイン1部エイバルでプレーするFW乾貴士(29)がいいね。
    世界トップクラスのリーグで今季はコンスタントに試合に出ているし、日本人の特長といわれる俊敏性を生かしたドリブルは絶品でしょ。
    ゴール前に攻め込み、切り返してからのシュートは“必殺パターン”。彼にとって最大の武器だよ。

    同リーグの12月の月間MVP候補3人にもノミネートされた。4試合で3得点し、チームの3勝1分けに貢献したんだから当然なんだけど、
    他の2人はバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(30)と、アラベス所属のスペイン代表FWイバイ・ゴメス(28)だからね。乾も世界トップ選手と認められた証拠じゃないかな。

    今夏のロシアW杯に臨むハリルジャパンでも乾の存在は楽しみ。特に相手が疲労してくる後半途中から投入すれば、彼のドリブルを止められないよね。
    今の日本代表は“切り札”となる選手がいないから、まさに適任でしょう。それに決定力に関していえばMF香川真司(28=ドルトムント)よりも上だと思うよ。

    1/18(木) 16:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000047-tospoweb-socc

    写真
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    326: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 20:33:05.82
    南野拓実って海外組なのに完全に存在忘れられてる印象


    GettyImages-689473196-800x600[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 16:53:26.30 _USER9
    1/18(木) 16:47配信
    ネイマールが“クラック”の引退について言及 「この上ない遺産を残した」

    PSGとブラジル代表のストライカー、ネイマールは彼の同胞で引退を発表したロナウジーニョ・ガウショがサッカー界に大きな遺産を残したと主張した。
    「あなたの歴史の一部になれた事は光栄です。僕はピッチ上でのあなたの喜びをいつまでも覚えている事だろう。あなたはフットボールアートにおいてこの上ない遺産を残した。」

    ネイマールはこのメッセージを自身のInstagramのアカウントに2人が一緒に写っている写真複数枚と共にアップした。
    その中にはネイマールがロナウジーニョに対して深々と頭を下げて敬意を示しているシーンや、ブラジル代表の招集でチームメイトとしてプレーした事を思い出させる写真がある。

    「サッカーファンのためにあなたがしてきた全ての事にお礼を言うよ」ネイマールはそのように付け加えた。

    37歳のロナウジーニョはフルミネンセでプレーした2015年以降、世界各地でエキシビジョンマッチに出場するのみでプロとしてプレーしていなかったが、今日まで正式な引退発表は行っていなかった。

    しかし、今週15日火曜日にロナウジーニョが今年のロシアW杯後に予定されているイベントと親善試合を機にサッカー界に別れを告げる事を彼の兄であり、代理人のロベルト・デ・アシス・モレイラが発表した。

    1998年にグレミオでプロとしてデビューしたロナウジーニョはフランスのPSG、スペインのFCバルセロナ、イタリアのミラン、メキシコのケレタロを渡り歩き、ブラジル代表では2002年のW杯日韓大会で世界王者に輝いた。

    (文:EFE)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00010009-sportes-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 06:38:27.54 _USER9
    「私をスキーに連れてって」。30年前の冬、スキーウェア姿の原田知世は日本中の男を虜にした。
    そして2018年、サッカーW杯イヤーの今年、当時の原田の可憐さこそないものの、それに倍する激烈さを放つ小柳ルミ子(65)が、真剣な面持ちでこう訴える。「私をロシアに連れてって」! 

    「昨年11月の、ブラジル、ベルギーに連敗した欧州遠征。日本代表には覇気というか、戦う姿勢が全く感じられなかった。一体、欧州まで何をしに行ったのでしょう」
    のっけからこう力説するのは、歌手にして女優、また今ではサッカー狂として知られる小柳本人だ。

    「ブラジル戦(1対3で敗戦)なんて、最初から引いて守って、引き籠り状態。開始数分で相手との力の差にビビり、一斉に下がってしまったように感じました。
    W杯に期待を感じさせてくれるどころか、このままでは世界に恥を晒すのではないかとの危機感さえ覚えたほどです」

    「ベッカム・フィーバー」以来、大のサッカー好きになった彼女は現在、テレビとスマホとタブレットを同時併用して年間2000もの試合を観戦。その結果、テレビ中継の副音声解説を任されるほどになっている。

    小柳ルミ子が綴るサッカーノート
    「ルミ子JAPAN」

    畢竟(ひっきょう)、日本代表への愛情も凄(すさ)まじいものがあり、小柳の「喝」は続く。

    「欧州遠征のような腰の引けた試合をしないためには、ピッチで仲間を鼓舞する選手の存在が重要になってきます。劣勢の試合になればなるほど、厳しい欧州リーグで戦ってきた選手の経験値が生きてくるはずです」

    こう玄人はだしの分析を披露し、日本代表の人選そのものに疑問を呈する。

    「その意味で、本田(圭佑)選手、香川(真司)選手、岡崎(慎司)選手が代表から外れたのには正直驚きました。私が選ぶ『ルミ子JAPAN』にこの3人は欠かせません。
    ここ一番に強くて大舞台に慣れている本田選手は、先発ではなく後半20分から使います。香川選手は一時の不調から脱し、今、ゴールに凄く飢えていると思う。そこに賭けたい。
    岡崎選手は嫌な仕事をきっちりこなし、結果的に周りの選手を輝かすことができるタイプ。仕掛けられるFWとして、当然、ルミ子JAPAN入りしてもらいます」

    ドイツサッカー協会公認S級コーチの鈴木良平氏も、

    「今の日本代表には本当にこの3人が必要ないのか。3人抜きの布陣でどう戦うつもりなのか。ハリルホジッチ監督が目指しているサッカーが見えてこない」

    と、「ルミ子監督」同様、ハリルJAPANの不安を指摘。そんな小柳が予想する日本代表のW杯の成績は、

    「1勝1敗1分けで、残念ながらグループリーグ敗退。普通にやればこれが現実でしょう。他国の成績次第で、グループ2位で決勝トーナメントに進む可能性もあるでしょうが……」

    その可能性を少しでも高めるためにも、小柳は6月14日から始まるW杯を現地ロシアで観戦し、応援したいと語る。

    「今のところ、W杯関連の仕事は入っていませんが、このままだとテレビでW杯を観ることになるでしょう。サッカーの仕事でロシアに行けたら最高なんですけどねえ」

    ハリルJAPANよりルミ子JAPANのほうがマシだった……。そういった「始末」にならないことを祈るばかりである。

    1/19(金) 5:58配信 ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00536287-shincho-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 22:46:29.34 _USER9

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    FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、
    ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

    地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、
    移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

    16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、
    昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

    今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。
    ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

    1/18(木) 22:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 21:10:48.34 _USER9

    20180118-00034871-sdigestw-000-4-view[1]



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00034871-sdigestw-socc
    2018年シーズンから湘南に新たに加わったアレン・ステバノヴィッチが必見だ。
     
     というのも、この助っ人はセリエA・インテルでプロキャリアをスタートさせているのだ。2009年にイタリアの名門でプレーすると、その後トリノやパレルモなどに所属。12年からはセルビア代表にも選出され、13年のブラジル・ワールドカップ予選の3試合に出場している。
     
     本人が「私がインテルでプレーしていたのは短い間でしたし、トップチームでプレーしたのも2試合くらいかな。ベンチに入ったのも5、6回だけですから、それが参考になるかは分からない」と言うようにインテルでの出場機会は少なかったものの、イタリアで99試合に出場した経験は貴重で、若手の多い湘南に新たな刺激をもたらしてくれそうだ。
     
     15年からセルビアのパルチザン・ベオグラードに所属していたステバノヴィッチが、湘南に加入するきっかけは17年の12月中旬の出来事だった。「ベルマーレのスタッフがパルチザンまで見に来てくれた。その後、同月末にオファーをもらった」という。
     
    「(パルチザンとの)契約期間があと半年しかなかったので、興味を示してくれたクラブは何チームかあった。そのなかでも誠意と強い想いが伝わってきたのがベルマーレだった」
     湘南からの熱心な誘いを受けたステバノヴィッチは、ほどなくして極東行きを決断。昨年12月29日の加入発表時には湘南の公式HPで「移籍を決断するのに時間はかかりませんでした」とコメントしている。
     
     プレー面では、なによりキレのあるドリブルが目を引く。サイドから鋭く切り込みゴールを狙い、クロスによるチャンスメイクも秀逸だ。イタリアでプレーしていた当時は、ウイングやサイドハーフでの起用が多かった。
     
     とはいえ、ポジションにこだわりはない。
    「ドリブルは自分のひとつの特長ではある。けど、ここ(湘南)では監督から『このポジションで戦ってくれ』とはまだ言われていない。どこであっても求められたポジションで自分のできることをしっかりとやっていく。成長してドリブル以外でも貢献していきたい」
     
     昨季12ゴールを挙げたジネイが甲府へと去ったチームでは、センターフォワード起用もあり得るだろう。そうなれば184センチの長身が活きるかもしれない。新たな攻撃の軸となり得るステバノヴィッチはどんなプレーを見せてくれるのか、注目したい。
     
    取材・文●多田哲平(サッカーダイジェストWeb)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 23:22:52.80 _USER9

    PK2018011702100034_size0[1]


    名古屋グランパスの豊田章男会長(61)=トヨタ自動車社長=が16日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターを訪れ、選手たちを激励した。
    クラブ総帥は1年でのJ1復帰をねぎらいつつ、「世界で存在感のあるチーム」を目標として設定。同時にこれまで以上の強力バックアップも示唆した。

    クラブハウスの空気が張り詰めていた。この日に急きょ来訪が決まった豊田会長を玄関前で小西社長や松本取締役らが出迎え。
    総帥はさっそくピッチに出て風間監督と談笑し、集まった選手たちにメッセージを贈った。

    「グランパスで戦う決断をしてくれてありがとう。グランパスが世界から注目されるクラブになるために、会長として応援する。
    サッカーの世の中に対する偉大な力を示すのが皆さん。ぜひとも頑張って頂きたい」

    世界から注目されるクラブへ-。手始めと言えるのが、元ブラジル代表FWジョーの獲得だ。
    関係者によると、トヨタは外国人補強に限り特別な資金援助を約束。推定年俸3億5000万円で、移籍金はJリーグ史上最高額とされる約12億円。
    例年のチーム人件費が約20億円であることを考えれば、トヨタなしには不可能な大型契約だった。

    2018年1月17日 紙面から
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201801/CK2018011702000119.html 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 23:12:37.81 _USER9
    ドイツからマルク・バルトラについて驚くべきニュースが舞い込んだ。ボルシア・ドルトムントがバルトラを売却するというのだ。
    今冬の移籍市場でドルトムントは同選手の放出を目論んでいる。

    2016年の6月にボルシアに到着したバルトラ。移籍金としてFCバルセロナに800万ユーロ(約10億8,000万円)が支払われた。
    監督トーマス・トゥヘルの指揮の元、バルトラは加入直後から先発選手に起用された。しかし監督退任後、ペーター・シュテーガーの到着から状況は急変した。

    オーストリア出身の監督シュテーガーはバルトラを起用せず、1月15日月曜日のヴォルフスブルク戦においては選手リストにバルトラの名は無かった。またネヴェン・スボティッチも同様の苦境に直面している。
    このシュテーガーの措置の背景には、ドルトムントが2,200万ユーロ(約29億7,500万円)で獲得したマヌエル・アカンジの存在がある。

    この状況の中で、ロシアワールドカップへの出場のチャンスを掴むためにも、バルトラは直ちにドルトムントからの離脱を考慮している。
    監督フレン・ロペテギ率いるスペイン代表での地位を確立するためには、試合の数をこなさなければならないのだ。

    バルトラがリーガに復帰することが自然な流れのようだが、おそらくヨーロッパの他の国にもバルトラの獲得を狙うクラブが存在するだろう。

    一方でドルトムントのサポーターたちはバルトラの離脱の可能性も前に警鐘を鳴らしている。
    バルトラは申し分のない選手であり、サポーターたちからの人気も高い。現在ファンたちはSNSを通じ、バルトラの放出反対のキャンペーンを行っている。

    (文:SPORT)

    1/18(木) 21:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00010019-sportes-socc

    写真
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    32: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 00:22:09.77
    育成が悪いって言ってる人いるけど、次の世代はドンナルンマ、ルガーニ、ベナッシ、ガリアルディーニ、ロカテッリ、ベラルディ、ベルナルデスキ、キエーザと結構粒が揃ってる
    今回のW杯はオランダと同じでダメなサイクルだっただけだよ
    後はだいたいベントゥーラが悪い
    リーグがつまらんってのはまぁ分かるけど、監督とられるんだからしゃーない




    GettyImages-644228100-800x533[1]



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    739: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 20:15:29.93
    ホルン、夢ノート、イヤホン、香水、パンツその他今までやってきたビジネス全部失敗してるじゃねーか
    コイツこそ失敗のプロフェッショナルだ




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 23:02:44.45
         岡崎 
      乾  香川 本田
       長谷部 中田
    長友 田中 吉田 酒井内田
         川島





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    439: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 14:18:44.44
    2冠セレッソのタイキャンプ2日目
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 07:03:24.89 _USER9
    日本の対戦相手コロンビアに緊急事態!? 主力MF2人に性的暴力疑惑…

    選手側はアリバイを訴え、黒幕の存在を指摘。

    今年6月のロシア・ワールドカップ・グループステージで日本代表と激突するコロンビア代表に、激震が走った。
     
    現地時間1月16日、アルゼンチン・メディア『Tyc Sports』は、ボカ・ジュニオルスに所属するコロンビア代表MFのエドウィン・カルドナと
    ウィルマール・バリオスが、アルゼンチン市内のホテルで女性に対し、ナイフを突きつけ、暴力を振るったと報じた。
     
    同メディアが伝えたところによると、両選手はアルゼンチンで最も栄えているとされるプエルト・マデロ地区にあるホテルで催されたダンスパーティーに参加。
    そこで出会った女性と酒を飲んだ後、宿泊する部屋に来るようナイフで脅したという。
     
    この件で、被害に遭った女性の弁護士であるファン・セロリーニ氏が「彼らは殴って脅し、部屋から出ることを許さなかった。
    彼らは刑務所に行く可能性だってある」と、生々しい暴力の内容をリーク。
    さらに金銭で和解しようと持ち掛けた選手側からの電話を録音した音声を公開するなど、事態は深刻さを増している。
     
    この告発に対し、カルドナとバリオスは真っ向から否定。前者は、アルゼンチン紙『Ole』の取材に対して、「僕らはその日、美容室で髪を切っていた。ウィルマーも一緒にね」と“アリバイ”があることを口にし、この事態が不可思議であるとコメントしている。
     
    「事件のあった日は、友だちの美容師に髪を手入れしてもらっていた。これは、誰もが証明できる。言われていることはとても奇妙だよ。僕は人生で、ナイフを人に向けたことはないし、女性は神聖なものだと思っているからね」
     
    また、同選手たちの弁護士であるミゲル・アンヘル・ピエーリ氏は、問題視されている電話が「カルドナやバリオスの声ではない」として、事件の裏側に黒幕が存在とすると語った。
     
    「私は、彼らと話し合っている。問題はとても深刻だよ。誰かが金を儲けようとしているんだ。今は、チームとともにどう対応すべきかを進めている」
     
    突如として重大な疑惑をかけられてしまったカルドナとバリオスだが、その実力は南米屈指だ。所属するボカでは、押しも押されもせぬ主力として活躍し、現在国内リーグ首位をひた走るチームを牽引している。
    そしてコロンビア代表でも、ともに存在感を放っている。
     
    一連の騒動を受けボカは、1月17日にアルゼンチンのマルデル・プラタで行なわれるアルドシビとの親善試合の帯同メンバーから両選手を外している。
    クラブの会長であるダニエル・アンジェリッシは、「今は試合に集中している」と冷静なコメントこそ残しているが、今後の捜査の進展によっては、何らかの処分を下す可能性もある。
     
    さらに代表招集を見送られる可能性があることも考えれば、ロシア・ワールドカップのコロンビア代表には少なくない影響があるだろう。
    同代表は日本代表と6月19日のグループ初戦で激突するため、今後も事件の動向を注視する必要がありそうだ。
     
    ともかく今は、真実が明らかになるのを待つばかりである。

    1/18(木) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00034854-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 06:47:06.59 _USER9
    [1.17 リーグ1第21節 メス3-0サンテティエンヌ]
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044539

    リーグ1は17日に第21節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでサンテティエンヌと対戦し、3ー0で勝利。川島は公式戦5試合連続で出場している。

    ともに正GKを争うGKトマ・ディディヨンは12月12日のクープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランスリーグ杯)・アンジェ戦(0-1)で持病の椎間板ヘルニアが悪化。
    1月12日には手術を受けて離脱している中で、その間にゴールを守る川島は公式戦4試合負けなし(3勝1分)とチームの勝利に貢献した。
    一方で攻撃陣の爆発も好調の原動力に。第17節までで計7得点だった得点力はFWエマヌエル・リビエールやFWノラン・ルーの復調により改善。第18節からの3試合で計7得点を稼いでいる。

    メスは前半12分、相手のバックパスに反応したMFダニイェル・ミリチェビッチがPA内で相手GKに倒されてPKを獲得。リビエールが冷静にゴール左に流し込んで先制に成功する。
    4分後の16分には相手のパスを読んだルーがボールカットし、ドリブル突破。PA手前で右横にパスを出すと、MFマシュー・ドセビィがPA右に進入して右足シュートで2点目を決めた。

    前半終了間際にはメスが大ピンチを迎える。前半44分、サンテティエンヌのFWロベルト・ベリッチが後方のロングフィードからメスの最終ラインを突破。
    ゴールに照準を合わせて素早くシュートを放つが、川島は前目に飛び出してスーパーセーブでゴールを守る。
    直後にボールを拾ったサンテティエンヌはMFロマン・アムマがPA右の至近距離からシュートを放つが、川島は低い弾道を体で防ぎ、連続ビッグセーブでチームを救った。

    前半を2-0で折り返したメスは後半33分、左サイドのMFジュリアン・パルミリの左足クロスをファーサイドのミリチェビッチが頭で折り返し、ルーが頭で押し込んでダメ押しの3点目。
    シュート20本で攻勢を保ち続けたメスが3-0の完封勝利で勝ち点3を獲得した。いまだ最下位に位置しているものの、残留圏内の17位・アミアンとの勝ち点差は「6」と着実に縮まっている。

    1/18(木) 5:49配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649601-gekisaka-socc

    写真
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    GK川島永嗣がスーパーセーブ連発! 先発定着以降…5戦無敗。FCメスの勝利に貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251737-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 18:31:55.97 _USER9
    浦和レッズの強化本部長を務める山道守彦氏が18日、FWラファエル・シルバのチーム離脱を受け、メディアに対して説明を行った。クラブ公式サイトが同氏のコメントを伝えている。

    浦和は17日に、R・シルバが中国2部リーグの武漢卓爾から獲得オファーを受け、一次トレーニングキャンプ中のチームを離れて中国へメディカルチェックに向かったことを発表していた。

    今回の山道氏の説明によると、浦和はR・シルバを新潟から完全移籍で獲得した際に「億単位の大きさ」の移籍補償金を設定していたが、15日に武漢卓爾から満額で支払うレターを受けたという。
    そして「我々よりも全然よい条件だったようですし、彼自身がやはり家族、親戚一同を養っていかなくてはいけない、という言葉もあった」ことで、チーム離脱を認めるに至ったようだ。

    山道氏は「ACLであれだけ活躍していた選手だったので、中国であればこちらの移籍補償金も出せるという中で、こういうことがあるとは考えていました」と覚悟はしていたが、
    やはり「このタイミングというのは急でしたし、驚きもありました」と本音を明かしている。

    今後の補強については「当然、移籍補償金があるわけですから、それに対して最大限の努力はしますし、選手、チームにも勝つために最大限の努力はすると伝えています」とし、
    国内外の選手を問わず「いろいろな選択肢を考えてやっていきます」とコメントした。

    浦和のJ1リーグ開幕戦は2月24日。山道氏は「そこからの逆算で合流は早いほうがいいですし、かといって、このレベルに満たない選手を数あわせでとっても意味がないです」と慎重な姿勢を示し、
    「急いては事をし損じることになるので、慌てずにやらなければいけないと思っています」と話した。

    1/18(木) 16:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649620-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 11:34:27.51 _USER9

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    ネイマール4発 鮮やかFK弾&6人抜きスーパー弾
    1/18(木) 9:19配信
    日刊スポーツ

    前半、ゴール後に手袋を額にのせるパファーマンスを見せるバルセロナFWネイマール(AP)

    <フランスリーグ:パリサンジェルマン8-0ディジョン>◇17日◇パリ

     FWネイマールが4ゴール2アシストと大爆発し、パリサンジェルマンがホームでディジョンに8-0で圧勝した。

     前半4分、MFディマリアがゴール左からの左足ミドルシュートでファーのサイドネットを揺らしてゴールラッシュが幕を開けた。同15分、相手ボールを奪ったカウンターからネイマールがドリブルでペナルティーエリア内に進入し、飛び出してきた相手GKの鼻先で右足トーキックでラストパス。これに走り込んだディマリアが左足で無人のゴールに流し込み2点目。同21分にはディマリアの右クロスにFWカバニが頭を合わせた。カバニはこのゴールでFWイブラヒモビッチに並ぶクラブ最多の156ゴールをマークした。さらに同42分、ゴールやや右ペナルティーアーク内からのFKをネイマールが右足キックすると、ボールは壁5枚の頭上を越えてゴール右へ吸い込まれた。相手GKレネは1歩も動けない鮮やかな一撃だった。

     前半を4-0で折り返したパリサンジェルマンは後半も攻撃の手を緩めず、同12分、相手クリアのこぼれ球をネイマールが左足で蹴り込んで5点目。同28分にも左サイドでパスを受けたネイマールがドリブルで6人をかわしてゴール右から右足シュートを決める圧巻のゴールでハットトリックを達成。同32分にはカウンターからネイマールのラストパスをFWエムバペが左足で決めて7点目。そして同38分、カバニが倒されて得たPKをネイマールが右足で決め、ゴールショーは幕を閉じた。

     カバニは20試合20得点で得点ランキング首位、ネイマールは15試合15得点で同4位タイに浮上した。

     5連勝のパリサンジェルマンは18勝2分け1敗の勝ち点56。ギャンガンを2-0で下し2位に浮上したリヨンとは11差。DF酒井宏樹が所属するマルセイユは3位に後退した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00102860-nksports-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 10:24:21.22 _USER9
     “チャンピオンズリーグ常連組”のポルトが、ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉の獲得に向けてオファーを提示したものの、最初のオファーは拒否されたようだ。17日にポルトガルメディア『o jogo』が報じている。

     中島は今季公式戦18試合に出場し7得点3アシストを記録。先日、ポルトから関心を示されていることが明らかになったが、ついに動きがあった。

    同メディアによると、ポルトが中島の獲得に向けて800万ユーロ(約10億8000万円)のオファーを提示したとのこと。しかし、ポルティモネンセがオファーを拒否したという。

     契約解除金1000万ユーロ(約13億円)が中島に設定されており、ポルティモネンセは満額支払いを望んでいるようだ。

    1月31日を過ぎれば契約解除金が2000万ユーロ(約26億8000万円)に引き上げられるとも報じられており、今月中にポルトが再度オファーを提示する可能性もある。冬の移籍市場が終了するまで、中島の去就に注目が集まりそうだ。

    1/18(木) 8:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251773-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 13:12:37.69 _USER9

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    J1神戸が、新スタジアム構想を19日に行われる新加入発表会見で発表するすることになった。

     現在は2002年日韓W杯の際に新しく建て替えられたノエビアスタジアム(神戸市兵庫区)を、2003年から本拠地に。神戸市が所有する同スタジアムは、開閉式のドーム型屋根が日光をさえぎり、天然芝の状態が悪いという問題を長く抱えていた。

    今季からはその問題を解決するため、天然芝と人工芝を組み合わせたハイブリッド芝が、Jリーグで初めて導入されることになっている。

    1/18(木) 12:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000097-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 11:13:33.55 _USER9

    20180117-00000001-tospoweb-000-2-view[1]



    1/17(水) 11:01配信
    【サッカー情報局】サッカー担当記者:2度の日本代表監督を務めた協会の岡田武史副会長(61)が3月末で同役職から退任する意向を示しました。15日に「(現体制の)任期は3月末まで。そういう約束で(協会に)入ってきているから」と話しました。

     デスク:しかし1月末の次期会長選で田嶋幸三会長(60)の再選も事実上決まったわけだし、自ら辞めるような状況じゃないけどな。

     記者:岡田副会長は「残ってほしいと言われるのはうれしいけど、おれが倒れて会社が潰れても誰も責任を取ってくれないでしょ」と、会長を務めるFC今治(JFL)の運営に専念するためと説明し「会社が大変なんだよ。スケジュールがずっと詰まっていて。グローバル部門でも中国事業の契約が詰めに入ったりしているし」と本業が多忙のようです。

     デスク:協会の要職に就いていると、いろいろな活動に制約が出る場合もあるからな。今やヤリ手実業家だし、FC今治の他に新たな事業でも始めるんじゃないか。講演活動も引っ張りだこのようだし。それにサッカー界では「現場復帰するんじゃないか」という声も根強くあるぞ。

     記者:日本代表が3月の欧州遠征でも惨敗するようなら、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に代わって再登板を待望する声が出てくるのは間違いなさそうですね。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000001-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 07:51:42.79 _USER9

    20180117-00000032-goal-000-7-view[1]



    元ブラジル代表FWロナウジーニョは、正式に現役を引退することになった。代理人である実の兄が明かしている。

    昨年12月に、2018年内での現役引退を表明していたロナウジーニョ。そして、実兄で代理人を務めるロベルト・アシス氏は『オ・グロボ』で、ブラジル代表やバルセロナなどで活躍した弟の正式な引退を発表した。

    「弟はフットボールをやめる。これでおしまいだ。今は彼の引退にふさわしい場をどうするかについて考えている。たぶん、ロシアでのワールドカップの後、8月ぐらいになると思う。素晴らしく、盛大なものにしたいね。我々は今後、ブラジルやヨーロッパ、アジアでいくつかのイベントに参加する予定だ。それに、ブラジル代表との共演も準備している最中だ」

    「(長年スポンサーを務めてきた)ナイキもこのプロジェクトに参加予定だ。今はスケジュールを調整している段階で、まだ何の詳細も決まっていない」

    2003年からプレーしたバルセロナでは、リーガ・エスパニョーラ連覇やチャンピオンズリーグ優勝を経験。2005年には、バロンドールを受賞した。また、ブラジル代表として97キャップ、33ゴールを記録。2002年には、母国をワールドカップ優勝に導いている。

    2015年にフルミネンセを退団して以降、フリーとなっていたロナウジーニョ。試合中、常に笑顔でプレーを楽しみ続け、そしてファンを楽しませ続けたファンタジスタが、37歳でその偉大なキャリアに終止符を打った。


    1/17(水) 7:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000032-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 19:35:48.41 _USER9
    ・報酬27億円を手に中国を去ったテベス 「7カ月のバカンス」と母国メディアで発言

    2年総額100億円で上海申花加入もわずか1シーズンで退団、古巣ボカに復帰

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    中国の上海申花をわずか1シーズンで退団し、母国のボカ・ジュニアーズに復帰した元アルゼンチン代表FWカルロス・テベスが、中国でのプレーを「7カ月のバカンス」と言い放っている。

     アルゼンチンメディア「Tycスポーツ」に登場したテベスは、中国でのプレーについて語った。

    「私は中国で7カ月のバカンスを過ごした。監督や会長から批判を受けたが、彼らは私が中国でどのような行動をしていたのか全く知らずに話していた。私が去ることで不快感を持つ人がいるのは理解しているが、それは普通のことだろう。

    100パーセントを発揮できていなかったことはファンを残念な思いにさせた。だが、ボカのファンが私のユニフォームを着ている姿を見ることは幸せだ」

     テベスは上海申花に、日本円にして2年総額約100億円という超巨額契約で渡ったが、昨季終了時点で違約金を支払えば退団できる契約であると報じられてきた。その違約金を支払った場合でも、テベスが「7カ月のバカンス」で受け取った報酬は2000万ユーロ(約27億円)になるという。

     バカンス気分で過ごしたストライカーは、悪びれもせずに中国でのプレーを振り返り、未練は全くない様子だった。上海申花のテベス獲得は、サッカー史上に残る高額投資の失敗ということになりそうだ。

    1/16(火) 14:14配信ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010009-soccermzw-socc


    アルゼンチン1部リーグのボカ・ジュニアーズへ復帰し、低調だった中国スーパーリーグ(1部)の上海申花での日々を「7か月の休暇」と表現したカルロス・テベスに対し、怒った中国のサッカーファンが 「恥知らず」や「ネズミ」のらく印を押している。

     テベスは上海から世界最高クラスの週給73万ユーロ(約9930万円)とされる給料を受け取りながら、けがとコンディション不良に悩まされ、中国では散々な時期を過ごした。そして悪夢を早急に終わらせるべく、1月にボカ復帰を決めた。

     15日にアルゼンチンのテレビに出演したテベスは、冗談半分で「調子は良い。7か月も休暇を取っていたからね」と発言。すると、上海時代に「重度のホームシック少年」のレッテルを貼られることもあったテベスに対し、中国のSNSでは怒りがあふれていた。

     あるユーザーは、中国版ツイッターのウェイボーに「サッカー界のならず者、そのケツをしまって、二度と中国に戻ってくるな、この野郎」と書き込んだ。別のユーザーは「あいつ以上の恥知らずはいないんじゃないか」とコメントしている。

     テベスはけがやコンディション不良でスーパーリーグの半分を棒に振り、出場した試合でも高額の給料に見合うプレーは披露できず、得点はわずか4ゴールにとどまった。中国のファンは、責任はテベスだけでなく、上海申花にもあると考えている。

     ウェイボーには「テベスのインタビューを見て、中国のサッカーファンとして今回も本当に胸が痛む」や「自分たちも駆け回るネズミを追いかけるみたいにテベスを追ってきたけれど、クラブ幹部も我が身をよく振り返るべきだ」といったコメントも投稿されているが、テベス狂騒曲に早く一区切りをつけたい上海申花は、ノーコメントを貫いている。

     対照的にアルゼンチンでは、テベスの自身3回目となるボカ加入が温かく歓迎されており、国の英雄ディエゴ・マラドーナ氏からも「サンタの袋に札束を詰め込んでボカへ戻ってこれた」と支持されている。

    AFPBB News2018年1月17日16時34分
    https://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3158863/?ptadid=

    写真no title


    ディエゴ節炸裂! テベスのボカ“再復帰”にマラドーナが吠える! 「あいつはサンタみたいに…」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034564-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 22:48:03.46 _USER9

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    J2徳島ヴォルティスは17日、コスタリカ代表経験があるGKダニー・カルバハル(29)をスペイン2部リーグのアルバセテから期限付き移籍で獲得したと発表した。

     移籍期限は12月31日。

     カルバハルはチームのホームページで「はじめまして。ダニー・カルバハルです。今回は徳島ヴォルティスでプレー出来る機会を頂き大変嬉しく思っております。
    チームの目標を達成するため、全力でプレーすることを約束します。応援よろしくお願いします。」とコメントした。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201801170000640.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 00:15:36.71 _USER9
    カズ級!沼津、元日本代表50歳中山雅史と契約更新
    2018年1月17日23時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201801170000698.html

    談笑する横浜FC三浦(右)と沼津の中山(2016年4月25日撮影)
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    懸命にボールを追う沼津FW中山(2017年7月30日)
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    J3アスルクラロ沼津は17日、元日本代表FW中山雅史(50)と契約を更新したと発表した。2015年に加入後、公式戦出場はないが、在籍4季目を迎える。

    J2横浜FCのFW三浦知良(50)と同じく50歳Jリーガーとなり、クラブを通じて「今シーズンもアスルクラロ沼津でプレーする中山雅史です。応援よろしくお願いします」とコメントした。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 00:54:45.19
    やったぜ

    20180117-01649580-gekisaka-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000140-spnannex-socc

    プレミアリーグで大型移籍が決定的となった。アーセナルのエース、チリ代表FWアレクシス・サンチェス(29)が、同マンチェスター・ユナイテッドと4年半契約を結ぶことで合意したと、17日、英紙テレグラフ(電子版)が報じた。税引き後の年俸は1400万ポンド(約21億4200万円)で、アーセナル時代から約2倍の大幅な昇給となるという。

     あとはクラブ間合意を残すのみで、トレードの形でマンチェスターUのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリャン(28)がアーセナルへが移籍することに合意すれば、交渉がまとまる見通し。

     サンチェスは14年にバルセロナからアーセナルに加入し、リーグ通算122試合60得点と活躍。今年6月で契約が満了するため、去就に注目が集まっていた。当初はマンチェスター・シティーへの移籍が有力視されていたが、宿敵のマンチェスターUが急浮上。モウリーニョ監督は「驚異的な選手」とサンチェスを高く評価していた。



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    10: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 07:59:04.06
    今のバルサがあるのはロナウジーニョとダービッツのおかげ



    GettyImages-804586018-800x533[1]



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    347: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 21:37:45.12
    岡崎の適正はトップ下かセカンドストライカー
    ワントップの周りを衛星の様に動きまわられると敵が混乱する
    実は香川も同じタイプ
    代表の香川はゴールから離れた位置でプレイしすぎ
    代表では守備に追われるのは分かるがもっとゴールに近い位置にいるべき




    20180117-00000043-tospoweb-000-1-view[1]



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