![20180115-00000199-sph-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/7/87832c5e-s.jpg)
ヨンソン清水、始動―。J1清水エスパルスは15日、三保で18年シーズン最初の練習を行った。故障者など除く30人が参加し、約2時間、フィジカル中心のメニューを消化。ヤン・ヨンソン監督(57)は「〈1〉スネ当て義務化〈2〉雰囲気作り〈3〉日直制」と3つの指針を示し、改革をスタートさせた。
テセ「きつい」 門出を祝うように、三保には青空が広がっていた。フィジカル中心に約2時間。初日を終えたヨンソン監督は「海が隣で富士山も見える。素晴らしい環境に感銘を受け、いい気持ちで終わることができた」とほほえんだ。
練習前のミーティングでは3つの方針を伝えた。
《1》スネ当て義務化
昨季までは個々の判断にゆだねられていたが、「練習から激しくやるため」と今季から着用を厳命。競り合いで迫力を求める。FW鄭大世は「競争と何度も口にしていた。今のエスパに足りない所だと思うし、楽しみ」と歓迎した。
《2》雰囲気作り
ただの削り合いでは一体感は生まれない。「練習中激しくぶつかっても、終わったあとは『ごめんな。友達だからな』と言える雰囲気を作りたい」
《3》“日直”制度
開始前は円陣を組み、指揮官から指名された選手が一言あいさつ。全員が主役という自覚を促す。この日はテセが選ばれ「ひとり一人がちょっと頑張るだけで大きな力になる」などと語った。
この日は約100人のサポーターに見守られながら、体力測定のシャトルランなどを実施。オフ中、平昌五輪聖火ランナーを務めたというテセも「きつかった」と苦笑いだ。30日のキャンプインまでは、ほぼ7勤1休のペース。ヨンソン監督は「私が考えているサッカーのために何が必要かは選手にも伝えていく」と言った。一歩ずつ、着実に、戦う集団に近づけていく。(武藤 瑞基)
1/16(火) 6:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000199-sph-socc
ボールの上に座らない
シャツはパンツの中に入れる
少年サッカーで初めに習う事や
プロの選手って、ボールの上によく座ってるよな
理解できない
それは別に良いだろ…
「ボールが歪むから」みたいな意見なのかもしれないけど
実際に歪んだ実感が分かる人がいるのかと
俺が子供の頃は道具を大切にする観点からボールに座るなって言われた。
大人になった今でも時々サッカーやるがボールの上に座ったことはない。
その道具を蹴り込むのは良いのかw
日本人の価値観の中で矛盾が生じてるのかもな
座るのと本来の利用方法で使うのとは違うだろ。
遠征先でも普通に座ってる学校とかチームもあったけどな。
でも座るなって教育してるチームも多かった。
選手の自主性が強すぎるからか
日本とさして変わらない内容が多かった
〇髪型・髪色を整える
〇挨拶をする
〇ゲームをしない
〇パチスロをしない
あれ、嘘だろ、トップチームのルール…?
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516052038/

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