![20180116-00010017-soccermzw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/9/89a87a76-s.jpg)
昨季J1リーグで4位に入り、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフ出場権も獲得した柏レイソルは、1月30日に行われるプレーオフに向けて鹿児島県指宿市でキャンプを行っている。そうしたなか、クラブマスコット公式ツイッターが16日に配信したユニークなGKトレーニングの動画が話題となっている。
指宿キャンプでの様子を同クラブのマスコット「レイくん」の公式アカウントが紹介しているが、少々趣が異なったのはGKのセービング練習のこと。「#ノック #サッカーチームなのに #松本GKコーチの練習がユニークすぎる」とハッシュタグがつけられた動画では、不思議な光景が広がっていた。
それはゴール右45度に選手に見立てた壁を置き、その前方から放たれるシュートに対して日本代表GK中村航輔や滝本晴彦、猿田遥己が素早く反応するというもの。ユニークなのはシュートを打つ役割である松本拓也GKコーチだ。足で蹴るのではなく、野球で使用するバットを手にして、ノック練習さながらに打っているのだ。
バットから放たれたサッカーボールは強烈なスピードで打ち抜かれつつ、壁にぶつかることでシュートコースが変わる。これに対して中村らGKは、素早くセーブするという練習を繰り返している。
投稿では「#スイングが鋭い #中学までは野球の有力選手」と松本コーチの経歴も紹介。正守護神を務める中村は俊敏な反応を武器に昨季Jリーグベストイレブンに輝き、2017年12月のE-1サッカー選手権で日本代表デビューも果たしたが、この“特別トレーニング”によってさらなる成長を果たすかもしれない。
1/16(火) 20:34
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010017-soccermzw-socc
#ノック #サッカーチームなのに🤣 #松本GKコーチの練習がユニークすぎる #スイングが鋭い #コースがエグい #手の皮むける #中学までは野球の有力選手 #咄嗟の反応を養う #中村航輔 #滝本晴彦 #猿田遥己 #reysol #柏レイソル #Jleague #Jリーグ pic.twitter.com/9V55IBVsfu
— レイくん@柏レイソル (@Rey_kun) 2018年1月16日
ボールのコントロールもロクな事出来ないだろうし
コーチの自己満足にしか見えないわ
バッティング投手いるのに何故かバッティングマシーンで打たせるような物なんじゃ無いのか?
何の意味があるの?
レクリエーション?コーチの?意味が分からない
バレーの選手がジャンピングサーブするほうがマシだろ
コーナーキックやらセットプレーでのヘディングシュートよりもおそらく強烈だしフェイントも出来るからありかもなGK練習に。
他にも色々とトレーニング方法ってありそうなもんだけどな
でもさらにボールを強く弾く力をつけるためにボーリングの球を使った練習もした方がいい
YouTubeにあげろ!英語で簡単に紹介文書くだけで世界中からコメントくるぞ笑
ケイラーナバスがそんな練習してたな
蹴ると大体予測がつくし
バウンド、ディフレクション対策に有効だな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1516113853/

コメントする