サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 19:00:31.67 _USER9

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    2/2(金) 18:44配信
    長友佑都の妻・平愛梨さんがトルコ移籍について心境を告白「身ひとつでついて行きたいけど…」

    日本代表DF長友佑都の妻であり、タレントの平愛梨さんが自身のブログで長友のトルコ移籍について心境を語った。

    今季出場機会が減少しており、ロシアワールドカップへの影響が懸念されていた長友。出場機会を求め、今冬の移籍期限最終日に、7年過ごしたインテルからトルコのガラタサライへレンタル移籍した。

    この決断について、長友の妻である平さんは事前に相談を受けていたことを明かした。

    「決断するまで時間がなくものすごく考え悩んだと思います。私の意見も求めてくれましたが、サッカー人生に後悔してほしくない‼︎出逢う前からサッカーを愛し続け毎日のトレーニングに対する情熱。これは何にも変えられない長友さんの無くしては生きていけない愛。それくらい誇りを持って向き合ってらっしゃる!と私は感じています」

    また、平さんは妊娠中ということもあり、トルコへは同行しないようだ。

    「私も身ひとつでついて行きたい‼︎が、私は妊婦。飛行機に乗れない。もういつ生まれてくるか分からない」

    最後に、夫の新たな挑戦に自身も興奮していると書いている。

    「新天地で歓迎されてる姿を見てホッとしたのと、1から始まる新たな冒険‼︎私もワクワクがとまらない。経験しないと分からないからこそ人生って生きる価値がある!新たな長友佑都さんの姿を見たい。きっと私はサポーターの皆様と同じ気持ちなのかもしれない☆仲間だ☆一緒に楽しみにしたいです!」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 19:04:45.44 _USER9

    no title


    2/2(金) 19:01配信
    本田圭佑 W杯後にパチューカ退団か メキシコ紙が伝える

     メキシコリーグ、パチューカの日本代表MF本田圭佑が、6月のロシアワールドカップ後に退団する可能性があるという。メキシコの有力紙エクセルシオールが伝えている。
     記事によると、今冬市場で移籍オファーがあったとされる本田自身が去就について「いくつかの選択肢がある。まだ何も決めていないが、あるオプションの中で決めなければならない。今はワールドカップのことだけを考えている」と話したという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000105-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金)13:48:42
    J1優勝・セレッソ大阪
    J2降格・サンフレッチェ広島 ベガルタ仙台 V・ファーレン長崎
    J1昇格・ジェフ千葉 横浜FC 
    J3降格・カマタマーレ讃岐 
    J2昇格・AC長野パルセイロ



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 16:35:13.88 _USER9
    2/2(金) 15:31配信
    伊紙がインテル退団の長友佑都を特集「彼は24時間プロフェッショナルな選手」

    インテルからガラタサライへ電撃移籍した日本代表のDF長友佑都について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が1日、特集を組んだ。

    長友は2011年冬、チェゼーナからインテルへ加入。1月31日にガラタサライへ移籍するまで7年間をミラノで過ごした。特集では、「ナガトモ…7年間とたくさんの笑顔。ユウトはこうして去って行った…」と題し、インテルにおける長友のキャリアを振り返った。

    加入直後の2011年にはコッパ・イタリアで優勝を飾り、インテルでの通算出場数は210試合を記録。インテル史上、第49位に名を連ねた。また長友について、「近年のインテルにおいて、議論の的となった選手の1人」であると説明。「明るく、人当たりが良い性格で、勤勉であると同時に、ピッチでは時に狼狽し、不正確なプレーもあり、継続性が見られないこともあった」と分析した。長友の「消すことのできない失策」として、昨シーズン、4月に行われたナポリ戦でFWホセ・カジェホンに決定機を献上したミスを挙げる一方、好プレーとして10月のサンプドリア戦を挙げ、出来を称えた。

    ■長友が大切にするコンディション調整

    長友は、ジュゼッペ・メアッツァに数えきれないほどの思い出を残し、インテルを去った。ロシア・ワールドカップ出場を見据え、出場機会を求めた日本代表DFについて、「W杯でレギュラーの座を確保するため、ナガトモは継続的にプレーする必要を感じていた。招集は間違いないが、コンディションの問題だった」と指摘。「これは日本人選手が常に重要視してきたポイントだ」と続け、チームメートにヨガのレッスンをするほどのトレーニングマニアであり、専属シェフをつけ栄養管理も徹底していたことを紹介した。

    同特集は最後に、「ユウトはパスを間違えたとしても、常に24時間プロフェッショナルな選手であることに変わらない」と綴り、プロのアスリートとしての長友に尊敬の眼差しを送った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000008-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 06:00:55.01 _USER9
    アーセナルは、メスト・エジルと新たに長期の契約を結んだことを発表した。

    今シーズン終了後にアーセナルとの現行契約が満了を迎えるエジルに今冬、マンチェスター・ユナイテッドやパリ・サンジェルマン、さらに中国スーパーリーグからも興味が寄せられていた。しかし1日、クラブと同選手は2021年までの3年契約に合意。なお、ドイツ代表は週給35万ポンド(約5500万円)を受け取り、アーセナルで1番の高給取りとなる。

    エジルは自身のSNSで「アーセナルでもう3年プレーできる契約にサインした。これを報告できたことを誇りに思う。これは僕のキャリアの中で最も重要な決断の1つであったから、慎重に考えなければならなかったし、僕にとって大切な人たちと話し合わなければならなかった」

    「でも、最後には自分の気持ちに素直になれた。常々言ってきたが、僕はここで居心地の良さを感じているし、これからの数年で大きなことを成し遂げたいと強く思っている。1度ガナーズの一員になれば、これからもずっとガナーズの一員だ」と時間はかかったものの、アーセナルと契約延長できたことへの喜びを語っている。

    アーセナルは、今冬にアレクシス・サンチェス、オリヴィエ・ジルーを放出するも、ヘンリク・ムヒタリアンとピエール=エメリク・オーバメヤンを獲得し、さらにエジルの契約延長にも成功。2シーズンぶりのチャンピオンズリーグ出場権獲得を目指す同クラブにとって大きな補強となるだろう。

    2/2(金) 5:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000052-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 12:06:22.30 _USER9


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    2/2(金) 12:03配信
    スポーツ報知

     サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が2日、自身のツイッターを更新し「普段忙しく働いてる皆さんへ 何の為に生きてるんですか?俺はなんやろか。。。」とツイートした。

     このツイートに「その答えを見つける為に生きるのではないんですか?」。「それを探す為に生きてると思います。そんな事考えたくなる事もありますよね…でもそれだから人生は面白いと思います」。「本田選手は本田選手です。生きてるだけで丸儲けです!」など様々な反応が集中している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000040-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 18:15:58.93 _USER9
    【前園真聖 ゾノの焦点!】2018年に入ってメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が好調です。ゴールやアシストという数字でも結果を出していますし、動きも良くなりました。昨季、イタリア1部でほとんど試合に出られませんでしたが、失われていたゲーム勘を取り戻しつつあるのではないでしょうか。

     好パフォーマンスを披露していれば「日本代表復帰」という話も出てくるのは当然でしょう。しかし、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は縦に速いカウンターをメーン戦術にしており、これまで定位置だった右サイドでスピードのない本田を先発起用することは恐らくないと考えられます。

     それでも彼の高い決定力やラストパス、そしてキープ力を生かさない手はありません。では、どこで起用するのか。例えば、インサイドハーフや守備的MFならば本田の持ち味を十分に発揮できます。攻撃的な選手ながらもボールを奪うのもうまいですし、そこから戦況に応じた的確なパスを前線に出せます。

     さらに言えば、スタメン起用は難しくとも、スーパーサブとしてならいろいろな起用法が期待できます。カウンターが通用しないときにポゼッションに切り替えれば、彼の存在がプレーの質を高めてくれるはず。時間稼ぎもできますし、バタついている状況ではチームを落ち着かせることもできます。

     今後、ロシアW杯まで対外試合が3試合しか組めない状況を考えれば、新戦力がチームに融合する時間は足りないと言えます。その点、本田ならば、周囲との連係に不安はないのでリスクも最小限。W杯という大舞台を2度経験し、リーダーの資質も持ち合わせているのでチームにはプラスです。

     何よりも欧州ビッグクラブで10番をつけた選手ですから、実力は証明済み。世界的にも名前は知れ渡っており、相手に圧力をかけられます。

    昨年からお伝えしているように、コンディションが整っているのであれば、ぜひロシアに連れて行くべきではないでしょうか。(元日本代表MF)

    2/1(木) 16:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000054-tospoweb-socc

    写真
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    141: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 21:59:46.45
    31歳でインテル➡?ガラタサライって一流選手みたいな移籍の仕方だな



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    19: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 21:33:32.08
    内田は日本へ
    本田はメキシコへ
    長友はトルコへ
    次に都落ちするのは誰だろうな


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    76: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 22:55:02.26
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    足が短くないか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 22:40:41.42 _USER9

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    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、自チームを批判する声に反論した。スペイン紙『マルカ』が伝えた。

     シティは先月31日、イングランド・プレミアリーグ第25節のウェストブロム戦に3-0で快勝。同日に2位のマンチェスター・ユナイテッドがトッテナムに0-2で敗北したため、勝ち点差が15に開いた。

     試合後、グアルディオラ監督は閉鎖したばかりの冬の移籍市場に言及。「人々は我々が持っているものは金だけで、世界一お金のあるクラブだという。しかし、我々には情熱や素晴らしい組織もある。ビッグクラブのレベルでね」と“金満”と揶揄される自チームへの批判に反論した。

     シティは今冬、アスレティック・ビルバオからDFエメリック・ラポルトを5700万ポンド(約88億円)で獲得。昨夏には、ブラジル代表DFダニーロ、フランス代表DFバンジャマン・メンディ、イングランド代表DFカイル・ウォーカーらディフェンダーの選手に合計1億4000万ユーロ(約186億円)の移籍金を投資しており、守備陣強化のために巨額の金額をつぎ込む姿勢に批判の声もあった。

     グアルディオラ監督は、圧倒的な攻撃力でリーグを席巻しているクラブのサッカーには「私は魔法使いではないから、素晴らしい選手が必要だ」と認めつつも「今いる選手、彼らがこれまでにしてきたことを受けて、どう彼らを疑えばいいんだ」と現在の選手層に満足している。

     また同監督は、移籍市場閉鎖直前で獲得を目論んでいたレスター・シティのMFリヤド・マフレズに関しては「マフレズはレスターの選手。他のチームの選手のことは話さない」と失敗に終わった交渉への言及を避けた。

    2/1(木) 22:00配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254186-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 18:21:18.80 _USER9
    日本代表DF長友佑都が、ガラタサライへの移籍を決断した背景には親友ヴェスレイ・スナイデルの助言があったようだ。トルコ『futbolarena』が報じた。

    長友は1月31日、7年を過ごしたインテルを離れ、ガラタサライへレンタル移籍する決断を下した。そこには、4年に渡りプレーしたスナイデルの影響もあったという。

    スナイデルと長友は、インテルで2年に渡りともにプレー。元オランダ代表のスター選手はインタビューで度々長友を称賛するなど、仲がいいことで知られ、今回の移籍の際にも関わっていたと伝えられた。

    当初、長友はガラタサライへのオファーに難色を示していたが、スナイデルが「考えずに行け。素晴らしいクラブで、素晴らしい街だ。きっと後悔しない」とアドバイス。それが長友の背中を押すことになったようだ。

    “親友”スナイデルの言葉もあり、トルコ行きを決断した長友。正しい選択と振り返ることのできる半年間にしてほしいところだ。

    2/1(木) 17:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00010003-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 21:56:46.18 _USER9

    GettyImages-483389286-1[1]



     レスターのMFリヤド・マフレズが、クラブに移籍志願書を提出した。BBCやデーリー・メールなど複数の英メディアが伝えた。

     報道によれば、プレミアリーグで首位を走るマンチェスター・Cがマフレズに強い興味を示しているという。同クラブではMFリロイ・ザネが膝靭帯の怪我で負傷離脱し、6~7週間の離脱がきまっている。移籍金として5000万ポンドのオファーをレスターに提示したという。

     しかし、デーリー・メールによると、レスターは1億ポンドを要求。マンチェスター・Cの要求に応じないと見られるが、移籍市場閉幕までに大きな進展があるか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000159-spnannex-socc

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    7: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 12:26:08.56
    ネイマールいなくなったのに、なんでバルサ強いんだ?




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 23:16:36.10 _USER9

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    日独で活躍したリトバルスキー氏が考察「日本人の美徳が欧州では不利に働く」

    ワールドカップ(W杯)イヤーを迎えた2018年。1月のサッカー界の移籍市場は活発だった。

    日本人ではG大阪からMF井手口陽介がイングランド2部リーズに移籍。今季はレンタルでスペイン2部クルトゥラル・レオネサでプレーしている。

    イタリア1部インテルで7年間、プレーしたDF長友佑都はトルコの名門ガラタサライに移籍したが、欧州で長い間、キャリアを築き続ける選手は数少ない。

     日本人が海外を舞台に成功するためには何が必要なのだろうか。

     ドイツ1部ヴォルフスブルクでスカウト部長を務める元西ドイツ代表FWピエール・リトバルスキー氏は、JリーグのJEFユナイテッド市原(現J2千葉)で活躍し、横浜FCなどで監督経験を持つ。日本人の夫人を持つ知日家としても有名だ。W杯優勝経験を持つリトバルスキー氏に、日本人が海外で成功するために必要なことを聞いた。

    「日本人に限ったことではありませんが、外国で成功するには、まず第一にはその国とサッカーの文化に適応することです。なぜなら、日本と全く異なる国民性を受け入れ、理解しなければいけない。移籍前からその国やリーグの情報をできるだけ集めるという事前準備が大事になる。日本で学んできたもの、美徳、作法のいくつかを忘れるということも大事なことになると思います」

     こう語ったリトバルスキー氏。移籍先の文化、サッカーの伝統、スタイルを理解する重要さだけでなく、日本人として培ってきた美徳を欧州では捨てなければいけないこともあるという。

    「日本人は相手をリスペクトします。それは間違いなく美徳ですし、私がこの国を愛するところでもあります。しかし、それは不運なことですが、欧州でキャリアを築くという面においては不利に働くことが多い」

    「シャークプール」を泳ぐ覚悟「うかうかしていれば食べられてしまう」

     ブンデスリーガとJリーグの両方を経験したレジェンドは、こう言い切った。対戦相手、チームメートを尊重する「日本人らしさ」は、欧州においては“弱点”になる場合もあるというのだ。

    「プロサッカー選手としてヨーロッパで生きていくことは日本よりも、よりダイレクトな作業です。自分を証明するために、自分のプレーを見せるためには、精神的にも肉体的にも衝突が多くなる。日本から初めて移籍した場合、対処が難しいこともあります。何よりも日本のようなリスペクトに溢れている環境を出発点にすると、ね」

     日本の美徳を大事にしすぎると、生き馬の目を抜く欧州サッカー界では生き抜くことが難しいという。

    「他者に敬意を払うことは一般的に素晴らしいこと。だけど、それは不運なことでもあります。サッカーのビジネスを、我々は『シャークプール』と呼んでいます。獰猛なサメがウヨウヨとしている空間で泳ぐわけだから、うかうかしていれば食べられてしまう。大怪我もするでしょう。しかし、シャークプールに入ってしまったからには、どうにかしてサメよりも速く泳がなければいけない。簡単なことではない。サメだけでなく、減速させようとして足を引っ張りに来る人間がチームにいないとも限りません」

     日本の慣れ親しんだ環境から一歩、欧州に出てしまえば、血に飢えたサメがひしめきあうような過酷な生存競争にさらされることになる。相手をリスペクトしすぎれば、食われてしまう。

     日本人として貫いてきた美徳を捨てることが欧州でキャリアを築く第一歩になるのかもしれない。


    ⬛?ピエール・リトバルスキー
    ブンデスリーガ強豪ヴォルフスブルクのスカウト部長。現役時代は天才ドリブラーとして活躍。西ドイツ代表メンバーとして1990年ワールドカップイタリア大会優勝、82年スペイン大会、86年メキシコ大会ではそれぞれ準優勝に貢献している。ブンデスリーガ1FCケルンで活躍後、1993年からJリーグJEFユナイテッド市原(現J2ジェフ千葉)で、96年からブランメル仙台(現ベガルタ仙台)でそれぞれ2シーズンプレーした。監督として横浜FC、アビスパ福岡、シドニーFCで指揮を執った。ドイツ語の他、英語、フランス語、日本語も堪能なマルチリンガル。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00016621-theanswer-socc


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    115: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 07:53:14.22
    日本のサッカー界ってどんどん小粒になってない?

    ロシアW杯の後は誰をスター扱いすれば良いの?(笑)



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 19:20:02.23
    [サンパウロ 31日 ロイター] - ブラジルのサンパウロを本拠地とするサッカークラブ
    「ポルトゥゲーザ」のファンが、試合に負けたことに怒り、選手たちのロッカールームに
    配達されるはずだった10枚のピザを奪い、食べてしまった。




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 18:43:11.12 _USER9
    サッカースペイン1部リーグ、ビリャレアルが同リーグ・エイバルの日本代表MF乾貴士(29)の獲得に関心を深めていることが1日、分かった。スペインを中心としたサッカーのポータルサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

     記事によると、乾はエイバルとの今シーズン中の契約延長を拒否。シーズン終了を待って他のスペインリーグのチームへ移ることを検討中だという。新チームの有力候補と考えられるのがビリャレアルで、選手の特徴、複数ポジションでプレーできる点を高評価しているという

    2/1(木) 17:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000117-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 12:18:37.66 _USER9

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    セリエAのインテルが1月31日、日本代表DF長友佑都のトルコ1部ガラタサライ移籍を発表。これにより、20年ぶりにセリエAに日本人選手0人という状況が発生した。

     1998年7月に中田英寿氏がペルージャへ移籍して以降、それに続いて名波浩氏(ヴェネツィア)、中村俊輔(レッジーナ)、柳沢敦氏(サンプドリア)や小笠原満男(メッシーナ)、大黒将志(トリノ)や森本貴幸(カターニア)、そして長友に本田圭佑(ミラン)と、途切れることなくセリエAでプレーする日本人選手が存在していた。

     しかし今回、20年ぶりにイタリアに日本人選手が0人という状況が発生している。今やブンデスリーガを中心としてプレミアリーグやリーガエスパニョーラ、リーグアンでプレーする日本人選手が増えている。欧州5大リーグで唯一、セリエAでプレーする日本人選手がいなくなったことになる。 
      
     
      
    2/1(木) 8:26配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00254079-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 16:05:07.76 _USER9

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    2/1(木) 16:03配信
     背筋がゾクリと凍るような体験をしたのは、昨夏のことだった。都内にあるビルの最上階。サッカーのブラジル代表FWネイマールの共同インタビューに同席した。取材を行ったのは筆者に加え、某テレビ局とインターネットメディアの計3社だった。

     黒いTシャツにジャージー姿。格好はラフだったが、ブラジル代表FWは圧倒的なオーラを放っていた。最初にインタビューをしたのは某テレビ局だった。取材も中盤にさしかかった頃、事件は起こった。これまで何度も「ネイマール」と呼びかけていた男性アナウンサーが、突如「メッシ選手にお聞きします」と名前を間違えた。すぐさま通訳に「メッシではありません。ネイマールです」と訂正され、男性アナはひどく動揺したようだった。「すいません」と、頭を下げてから言い直した。「ネイマール選手にお聞きします」。

     日本語は話せないはずだが、ネイマール側は名前を間違えられたことに気づいたようだった。同席していたネイマールの父は、鋭い目でアナウンサーを見つめた。誰も言葉を発することができない。数秒間の沈黙。重苦しい空気が、その場を包んだ。

     沈黙を破ったのはネイマールだった。取材に回答するため、少し笑みを浮かべながら口を開いた。彼が発した言葉の詳細は、残念ながら覚えていない。強烈に印象に残っているのはアナウンサーの表情。まるで神様でも見たように、救われたような顔をしていた。

     本人が、間違いに気づかなかった可能性は低いと思う。普段は取材しない日本メディアだから、あえて気づかないふりをしたのだろうか。今となっては、彼の真意は分からない。ただ取材には、最後まできっちり応じてくれた。その場にいた誰もが、好印象を抱いた。

     しかし現在、フランスでネイマールを良く思う人は少ないという。「独善的」などと、批判するメディアまであった。

     その行動が問題視されたのは1月17日のこと。所属するフランス1部のパリSGは、ホームでディジョンを8―0で粉砕した。ネイマールは4得点2アシストと大活躍。だがハットトリックを達成した後の後半38分、同僚のウルグアイ代表FWカバーニにPKを譲らず、本拠地のサポーターからブーイングを浴びた。

     当時、FWカバーニには新記録がかかっていた。この試合で1得点。パリSGの公式戦で通算156得点目とし、スウェーデン代表FWイブラヒモビッチが記録したクラブの歴代最多得点記録に並んでいた。仮にPKを決めていれば記録更新。サポーターの多くが、カバーニの快挙達成を阻んだネイマールの行動を批判した。

     この一件が起こった後、母国・ブラジルのスポーツ紙は読者を対象に「ネイマールの行動についてどう思うか」とアンケートを実施した。すると約40%の人々が、パリSGのサポーターの行動を支持したという。様々な意見が飛び交ったが、フランスでは圧倒的に批判的な声が強かった。パリSGの指揮官が「もっと愛を持って行動しよう」と、異例の呼びかけを行ったほどだ。

     あれから約2週間が経過し、騒動は収束したかに見える。だが、事態はパリSG幹部が歓迎できない方向へと向かっている。スペインメディアなどによると、ネイマールはスペイン1部のRマドリード(レアル)への移籍を視野に入れていると報じた。

     13歳の頃にはレアルの練習に参加したこともある。ホームシックを理由として入団はしなかったが、いまだにレアルが興味を持っているのは事実。しかし、もしも移籍を決断した場合には新たな悩みを抱えることだろう。

     ネイマールは13年から17年まで、同1部のバルセロナ(バルサ)に在籍した。バルサとレアルの関係は「宿命のライバル」という言葉では、生ぬるく感じるほどに悪い。両クラブは民族問題も相まって、まるで犬猿の仲。バルサでプレーした選手がレアルに移籍することは「禁断の移籍」と呼ばれる。

     かつて、その「禁断」を犯したのが元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ氏だ。待っていたのは、狂気と呼べるほどの大ブーイングだった。2000年夏の移籍後、初めてバルサの本拠地・カンプノウで試合をした際には空き瓶などに加え、豚の頭まで投げつけられた。フィーゴ氏は引退後に「あれだけ大勢の人から敵対視された選手は、この世にいないだろう」と当時を振り返っている。

     仮に移籍したとしても、フィーゴ氏のようにバルサから直接レアルに移籍する訳ではない。ただそれでも、快く思うバルサの支援者は1人もいないだろう。フランスでのブーイングの先に待つのは、さらなる怒号と狂気なのか。ネイマールは、どんな未来を選ぶのだろう。(記者コラム・高橋 宏磁)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000086-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 12:04:45.53 _USER9
    J1浦和は1日、クラブロゴデザインを刷新したことを発表した。

     クラブ設立25周年を機に、クラブスタッフ内で協議し決まったもので、これまでの筆記体のものからブロック体の文字に変更。全てのアルファベットに「人」、「街」、「サッカー」を意味する三角形を配した。

     2018シーズンは旧ロゴデザインと併用、2019シーズンから完全移行する。

    ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000062-dal-socc 
      

    20180201-00000062-dal-000-3-view[1]


    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 06:33:24.78 _USER9

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    オーストリア1部ザルツブルクのMF南野拓実(23)が3年総額4億円(推定)で契約の延長に合意したことが31日、分かった。

    クラブ関係者が明かした。ザルツブルク側は今夏で契約満了する南野に対して延長を熱望、評価の高さが“大型オファー”となって表れた格好だ。近日中にも発表される。

     今季の南野は昨年7月のリーグ開幕戦でゴールを記録も、8月20日に右膝を負傷し、約2カ月の離脱。それでも11月5日、ザンクトペルテン戦で2得点を決め、復活ののろしを上げた。昨季まで2年連続の2桁得点をマークするなど既にチームに欠かせない存在となっている。本人は将来的にはステップアップの移籍を視野に入れるが、当面はザルツブルクで実力を磨く。

     3日にはリーグ戦が再開。15日には欧州リーグ決勝トーナメント1回戦レアル・ソシエダード戦も控える。15年以後、日本代表からは遠ざかるが、欧州トップレベルとの戦いが続く欧州リーグは絶好のアピール機会。日本代表が3月に予定している欧州遠征、そして、6月のW杯ロシア大会への滑り込みを狙う。

    2/1(木) 6:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000034-spnannex-socc

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    383: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 23:19:36.31
    今のガラタサライvsインテルならどっち勝つの?




    201705031937334d0[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 19:40:42.34 _USER9

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    【武田修宏の直言!!】W杯イヤーに突入し、メンバー入りを目指す選手たちは一日も無駄にはできない気持ちでいると思う。そんな中、出場機会を求めてFW原口元気(26)がドイツ1部ヘルタから同2部デュッセルドルフに移籍したね。移籍後、早速起用されてゴールも決めたのは、彼にとって大きなことだよ。

     見る人によっては「なぜ2部?」という意見もあるかもしれない。原口には古巣のJ1浦和も獲得に興味を示していたようだったけど、それでも彼は欧州残留を望んだ。1部から2部に移ることがレベルダウンにはならないことを分かっているからだろう。

     この選択こそが今の日本サッカー界の現状を物語っている。日本に戻ってくれば、ほぼ確実に試合出場はかなう。ドイツでは2部といえども、出場機会が保証されるわけではない。それでも、ドイツのサッカーには日本にない「強さ」や「厳しさ」がある。個人の成長を考えれば、欧州にとどまる方がプラスなのは否めない。

     これはJリーグのレベルが物足りないことの裏返し。J1でも激しさとスリリングさに満ちあふれた試合はある。ただ、残念ながらそれはごく一部。その原因は18チームあるリーグ構成だろう。本当にJリーグのレベルを上げたいなら、J1のチーム数を減らして中身の濃い試合を増やすべきだ。抜本的な改革をしない限り、Jリーグは「欧州2部の二軍」という扱いになりかねないね。(元日本代表FW)

    1/31(水) 11:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000008-tospoweb-socc

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    18: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:47:36.91
    クラシッチ、本田、ドゥンビア、ムサ…、CSKA出身の選手は主要リーグでは通用しないな



    o0594040812270212863[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 12:17:00.79 _USER9

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    1/31(水) 12:12配信
    シャビ・アロンソが「大きなインパクトを与える選手になる可能性がある」と認めた日本人選手とは?

    元スペイン代表MFシャビ・アロンソが30日に来日し、都内で囲み取材に応じてくれた。

    アロンソは現役時代、2011年、2012年と、FIFA/FIFproワールドイレブンに選ばれた世界を代表する名MFであった。そんなアロンソに「日本人選手は知っているか」と聞くと、「もちろん」と言わんばかりに首肯。本田圭佑や香川真司、長友佑都、乾貴士といった名前を挙げた。

    さらに、バイエルン・ミュンヘン時代に対戦経験のある香川について言及。「特別な選手でインテリジェンスもある。FWの後ろで精度の高いラストパスも出せるし、日本代表にとって特別な選手だね」との評価を述べた。

    さらに、母国スペインでプレーする乾については非常に高い評価を持っているようだ。エイバルでの環境が整っていることに触れつつ、このように述べる。

    「彼を活かすためにいい環境が整っている。彼には確かなクオリティがある。すべてが上手く行けば、将来的に世界のサッカーにインパクトを残す選手になるんじゃないかなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000005-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 12:09:15.85 _USER9
    1/31(水) 12:01配信
    ドルトムントのバルトラ、リーガ復帰が決定!ベティスと2023年まで契約

    ドルトムントDFマルク・バルトラがレアル・ベティスへ完全移籍で加入することが決定した。契約は2023年までとなる。

    現在27歳のバルトラは、バルセロナの育成組織出身で、2010年にトップチームデビューを果たし、チャンピオンズリーグやリーガ優勝を経験した。2013年からはスペイン代表にも選出されたが、出場機会を求めて2016年6月にドルトムントへ加入。今シーズンは、序盤こそ主力として活躍するも、ピーター・ボスに変わってペーター・シュテーガー監督が就任すると、徐々に出場機会を失っていった。

    移籍先のベティスはリーグ21試合を終えて13位だが、ヨーロッパリーグ出場権までの勝ち点差はわずか6と上位進出の可能性がある。バルトラ加入にあたりベティスは「空中戦、スピード、パワー、そして豊富な経験を持つ選手とサインできた」とスペイン人DFとの契約を喜んだ。

    各年代別の代表に名を連ね、スペイン代表としても13試合に出場しているバルトラ。約1年半ぶりに復帰した母国の地で再びトップフォームを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000004-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:26:47.43 _USER9

    20180131-00709157-soccerk-000-1-view[1]


    1/31(水) 14:19配信
    岡崎の同僚・レスターFWムサ、古巣のCSKAモスクワへ期限付き移籍

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは30日、ナイジェリア代表FWアーメド・ムサが古巣であるCSKAモスクワへ今シーズン終了後までの期限付き移籍で加入すると発表した。

     現在25歳のムサはVVVフェンロやCSKAモスクワなどのクラブでのプレーを経て、2016年7月に当時のクラブ史上最高額となる移籍金でレスターに加入した。しかし、加入後は定位置の確保に苦しんでおり、ここまで公式戦33試合に出場して5ゴールという成績に終わっている。また、今シーズンのプレミアリーグでは出場機会を得られていなかった。

     移籍先となるCSKAモスクワでは2011-12シーズンから4シーズン半に渡ってプレーしており、ロシア1部リーグ通算125試合出場42得点を記録していた。好成績を残した古巣で、ムサは輝きを取り戻すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00709157-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 23:53:22.03 _USER9
     
    20180131-00000177-spnannex-000-2-view[1]



    イタリア1部インテル・ミラノからトルコ1部ガラタサライに今季終了までの期限付きで移籍することが決定的となった日本代表のDF長友佑都(31)が、31日、正式発表に先立って自身のツイッターで別れを告げた。

     インテル・ミラノの55番のユニホームの写真とともにイタリア語でメッセージを投稿。「今日、新しい冒険が始まる」とガラタサライ移籍が決定したことを示唆した上で「みなさんに感謝して、別れを告げたい。このユニホームを様々な感情とともに7年間着られたことを誇りに思う。監督、チームメートには欧州チャンピオンズリーグの出場権を獲得できるよう幸運を祈っている。愛している。抱擁を。佑都」とつぶやいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000177-spnannex-socc

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    564: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 17:14:38.04


    2c6bbeeb[1]


    ハリルが言ってたがSBは長友・内田・宏樹・高徳に続くレベルの選手がいないからね
    んで内田は手術して復活できず
    この現状で長友が代表落ちるってのは、車屋・室屋あたりを入れるって意味だぞ?

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