サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 17:12:44.66 _USER9
    1/29(月) 16:00配信
    香川真司、代表落選の悔しさ胸に…急激に調子を上げてきたワケ〈dot.〉

     香川真司が急ピッチでペースを上げている。今季は左肩の負傷、チーム不振の影響もあって出遅れていた香川だが、ウィンターブレイクを挟み、公式戦最近7試合で3ゴール4アシストというハイペースで結果を残している。ロシアW杯出場を目指す28歳は、なぜここにきて急激に調子を上げているのだろうか?

     考えられる要因はいくつかある。ひとつ目は経験を重ねた選手としての自覚だ。ドルトムントに所属する選手の平均年齢は25.5歳で、28歳の香川は年長組に入る。在籍年数もチームトップクラスになり、シーズン前に契約を更新したクラブも香川に若手を引っ張る役割を期待した。

     チームは10月半ばから公式戦13試合でわずか1勝しかできない大不振に陥ったが、そのなかで香川は自覚を持ってチームを変えようとしていた。なかなか勝てないことで自信を失ったチームメートたちが消極的になっていくなか、「リスクを負って思い切りやること」を自分の仕事だと自覚して取り組んだ。

     監督交代が与えた影響も少なくない。ピーター・ボス前監督の解任は香川にその責任を感じさせた一方で、新たな監督の下で「やらなければいけない」という想いを強くさせた。その影響もあってか、ペーター・シュテーガー新監督のもとで香川は次々と結果を残した。

     戦術面でも、香川に求められるものは大きくなっていた。シュテーガー監督が守備の安定のためにウイングのポジショニングを低めに取ったことでサイド攻撃の脅威は弱まった。後方からの攻撃の組み立てで中心的な役割を果たす香川だが、チャンスとなればゴール前に入って行くことを徹底している。中央からの攻撃をけん引する香川がやらなければ、チームはゴールを奪えない状況になっているのだ。

     ただ、香川を大きく変えたのは日本代表からの落選だろう。これを境に香川から漂う雰囲気が一変した。代表メンバー発表後に行われた試合後、落選について記者から問われた香川は代表についての想いを語り、それは大きな議論を呼んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00000075-sasahi-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 06:46:30.00 _USER9


    20180129-00000035-sph-000-2-view[1]


    【ミラノ(イタリア)28日=倉石千種】地元メディアは28日、インテルのスパレッティ監督が、日本代表DF長友佑都の移籍を容認したと報じた。

     同国メディアなどによると、スペイン1部ベティスやトルコ1部フェネルバフチェが長友獲得に名乗りを上げている。スパレッティ監督は長友の移籍について問われると「長友はいい選手。でも私は、何も彼に約束できない。彼はプレーできるチームを探しているみたいだ。選手はプレーできるところへ行けるなら、行かなければならない」と、移籍を容認するような発言をしている。

    1/29(月) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000035-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 09:20:46.03 _USER9
    1/29(月) 8:01配信
    アーセナルとドルトムントがオーバメヤン移籍で合意…ジルーは含まれず移籍金85億円

    アーセナルとドルトムントが、FWピエール=エメリク・オーバメヤンの移籍でついに合意に至ったようだ。

    ドルトムントの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト31名を一挙公開

    アーセナルとオーバメヤンはすでに個人合意をしていると伝えられていたが、これまで移籍金のオファー額がドルトムントを納得させることができていなかった。これまで2度オファーを送っていたが、いずれもドルトムントは拒否し、6500万~7000万ユーロ(約88億~95億円)でない限り取引に応じない構えであることを示していた。

    そして、ドイツ誌『キッカー』によると、アーセナルは6300万ユーロ(約85億円)のオファーを提示し、ついにドルトムントは折れる形で合意に至ったようだ。また、取引に含まれると見られていたFWオリヴィエ・ジルーはチェルシーに行くことが濃厚となり、ドルトムント行きは消滅したという。

    オーバメヤン流出が決定的となったドルトムントは、元ケルンのFWアンソニー・モデストの獲得に3000万ユーロ(約40億5000万円)を準備していると伝えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000038-goal-socc
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    254: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 11:04:09.14
    原口が点とれて宇佐美が取れない理由が無いんだよな技術的には
    ドリブル、パス、シュート全部宇佐美が上だし




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 17:32:53.39 _USER9
    1/28(日) 17:05配信
    標高差で軌道が変化? 本田圭佑が語るFKの難しさ「感覚が変わる」

     FW本田圭佑が今シーズン5得点目を決めた。パチューカは27日に行われたリーガMX後期第4節でUANLティグレスと対戦。本田が有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で、3試合ぶりのゴールを振り返った。

     1点差を追いかける80分、右サイドからFWセバスティアン・パラシオスが上げたクロスに、ゴール中央に走り込んだ本田が左足で合わせた。「あのシーンはたまたまゴール前にいて、いいボールが来た。パラシオスとチームメイトに感謝しないといけないなというシーンですよね」。

     前節のロボスBUAP戦でCKから得点をお膳立てし、「蹴っていて、入る気がガンガンしますね」と手応えを口にしていた本田は、この日の試合でも直接FKでゴールに迫る。残念ながら「ちょっと上に行きましたよね」と得点には至らなかったが、そこにはメキシコならではの“難しさ”があると語る。

    「本当に難しいなと思うのが、メキシコはアウェーとホームでかなり標高が違うことがあるんですね。ここもそんなに高くなかったと思うんですけど(今回の会場は512メートル。パチューカは約2400メートル)。そうすると、そのへんの感覚が全然変わるんですよね」

     同じキックでも、標高差によって蹴った後の軌道が変わってくるという。

    「当たった瞬間に標高が違うとわかる感じがする。その微調整が難しい。試合の前日入りして、当日にぶっつけ本番じゃないですか。で、FKは一発勝負。前日までは標高2400メートルくらいのところでFKの練習をするんですよ。本当に微妙な話なんですけど、言い訳するつもりはないけど、違う難しさはありますよね」

     目標に掲げる15得点を達成するためには、特異な環境にも適応しながらチャンスをものにしていくしかない。「文句言ってもしゃあないから、何とかアジャストします」。本田の適応力が試される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707944-soccerk-socc
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    254: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 10:25:32.62
    デヘアって、なんでこんなに評価が高いんだ?
    世界一のゴールキーパーって、
    今でもノイアーなんだろ?



    GettyImages-821335880_a-800x533[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 09:21:53.31 _USER9
    「エラシコの発案者」としてセルジオ越後氏の経歴を紹介

     今やサッカーの技として当たり前のように語られるフェイントも、元をたどれば発案者にたどり着く。

     1月16日に現役引退を表明した元ブラジル代表MFロナウジーニョの代名詞として知られるドリブルの妙技「エラシコ」だが、その“元祖”として日系ブラジル人のセルジオ越後氏を、ブラジル紙「ランス」が紹介している。

     同記事では、「エラシコの開発者としてリベリーノが引き合いに出していた人を知りたいです」という読者からの質問を受けて、越後氏をクローズアップ。質問への返答として「エラシコの発案者はセルジオ越後だ」と記している。

     エラシコとはポルトガル語で「輪ゴム」の意。現在ではドリブルのフェイントとしてよく知られている。アウトサイドでボールを内側から押し出し、その間に素早く足をボールの外側に回しながら足の内側で引っ掛けるように切り返す高度なテクニックだ。ゴムのようにボールが戻ってくることから「エラシコ(輪ゴム)」と呼ばれている。

     同記事では「彼は1945年7月28日、サンパウロで生まれました。越後は1960年代初頭のコリンチャンスの先発メンバーで、有名なドリブルのフェイントを完成させることになるリベリーノと一緒にプレーしていた」と伝えている。

     18歳でコリンチャンスと契約した越後氏は、同チームで元ブラジル代表FWロベルト・リベリーノと共闘。その際にエラシコを伝授したと伝えられている。後にブラジル代表で122試合43得点と活躍することになるリベリーノがエラシコを使い始め、一気に認知度を高めていったようだ。当初は“神業”として周囲を驚かせたフェイントは脈々と受け継がれ、今では実戦で多用したロナウジーニョの代名詞となった。

     記事では、越後氏が1972年に日本サッカーリーグ1部の藤和不動産(湘南ベルマーレの前身)に加入したキャリアについても言及。引退後についても「彼の祖先の土地で、日本の子どもたちにサッカーを普及させた」と、“サッカーの伝道師”としての活躍を報じ、最後に「現在72歳で、日本の有名なスポーツ評論家」と総括されている。

     神業フェイントの発案者としてスポットライトを浴びた越後氏。その功績はブラジルでも認められているようだ。

    2018年1月27日 21時5分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14219289/

    写真
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    名無し@サカサカ10 2018/01/29(月)

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     【セビージャ 1-1 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第21節】

     ヘタフェは現地時間28日、リーガエスパニョーラ第21節セビージャ戦を敵地で戦い、1-1で引き分けた。柴崎岳は先発出場で60分に交代している。

    調子を上げてきた6位セビージャに挑んだ11位ヘタフェは、やはり守備重視の戦いを強いられる。ヘタフェは耐える時間が長くなり、セビージャが押し込み続けた。

     それでも、ヘタフェは守るだけでなく、柴崎を起点にカウンターも仕掛けていく。ゴールこそ生まれなかったが、0-0で終えた前半はヘタフェにとって悪い流れではなかった。

     ヘタフェは後半、なかなかの入りを見せるが、やはりセビージャが次第に支配していく。ヘタフェは60分、前節同様柴崎に交代を命じ、ファジルを投入した。

     一方のセビージャは、56分にムリエルを、68分にノリートを投入。交代が的中したのは、こちらだった。72分にムリエルがゴールネットを揺らし、セビージャが待望の先制点を手にする。

     1点を追うヘタフェだが、柴崎不在を痛感するアクセントのない攻撃が続き、多くのチャンスはつくれない。

     それでも終了間際のパワープレーが実を結ぶ。左サイドのアントゥネスがハーフウェーラインを越えたところからゴール前にロングボールを入れると、前に出たGKがカラと接触してボールをこぼす。これをアンヘルが押し込んだ。

     セビージャはGKに対するファウルがあったと抗議するも受け入れられず。土壇場の同点弾でヘタフェが勝ち点1を手にした。

    【得点者】
    72分 1-0 ムリエル(セビージャ)
    90+3分 1-1 アンヘル(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00253388-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 22:44:51.28 _USER9
    ■セリエA第22節 SPAL 1-1 インテル

    SPSL:パロスキ(90分
    インテル:オウンゴール(48分)

    イタリア・セリエAは28日に第22節が行われ、SPALとインテルが対戦した。

    現在リーグ戦6試合勝ちがないインテル。去就が注目されるDF長友佑都は、この一戦でもスタメンから外れ9試合連続のベンチスタートとなった。左サイドバックには、右サイドが本職のカンセロが入っている。また、今冬加入したMFラフィーニャとDFリサンドロ・ロペスがベンチに入っている。

    SPALのホームに乗り込んだインテルだが、なかなか攻撃の形を作れない。前半終了間際にようやくイカルディにチャンスが訪れたが、エリア内でボレーシュートを狙ったエースはボールを上手くミートできず。前半の両チームのシュートは3本ずつと、決定機はほとんど無く前半を折り返す。

    ゴールの欲しいインテルは、後半頭からカンドレーヴァに替えてエデルを投入。先制点を奪いに行く。すると48分、左サイドからカンセロが挙げたクロスを、クリアを試みたヴィカーリが自陣ゴールに押し込んでしまう。思わぬ形で、インテルが先制点を挙げた。

    リードを手にしたインテルは、左サイドから攻撃のリズムを手にし、ベシーノのチャンスやカンセロのシュートなど、徐々にゴールに近づいていく。71分にはブロゾヴィッチがミドルを放つも、GKメレトが好セーブを連発しなかなか追加点を奪えない。

    逆に後半終盤にはSPALにチャンス。79分には、エリア内でパロスキのヘディングを許すも、ここは枠を外れて事なきを得た。

    しかし、このまま終了かと思われた90分、SPALが同点に追いつく。CKの流れから、クリアボールを拾ったアントヌッチが低いクロスをエリア内に入れる。すると、パロスキが頭で合わせ、ネットを揺らした。

    その後、新加入のラフィーニャを投入したインテルだが、勝ち越し点は奪えず。土壇場で追いつかれたインテルは、リーグ戦7試合勝利無しとなった。

    1/28(日) 22:25配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000024-goal-socc

    写真
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    名無し@サカサカ10 2018/01/29(月)
     
    20180129-00708051-soccerk-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ第20節が28日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツはレヴァークーゼンと対戦した。武藤はこの試合でも先発に名を連ねている。

     試合が動いたのは48分。右サイドでパスを受けたレオン・ベイリーが、カットインからミドルシュートを放つ。狙い澄ましたシュートが鮮やかにゴールに突き刺さり、見事な個人技を見せたレヴァークーゼンが先制に成功する。

     先手を取ったレヴァークーゼンは、67分に相手を突き放す絶好のチャンスを得る。マインツのジュリオ・ドナーティがペナルティエリア内で相手選手を押さえ込んだとして、主審はPKを宣告。キッカーを任されたウェンデルが冷静に決め、レヴァークーゼンが追加点を手にした。

     武藤は得点を挙げられないまま、75分に交代でピッチを後にすることに。前節では2ゴールを記録するなど好調を維持していた武藤だったが、この試合では不発に終わって3試合連続ゴールを達成することはできなかった。

     試合はそのまま終了し、上位争いを演じているレヴァークーゼンが大きな勝ち点3を手にした。無得点に抑え込まれたマインツは、20日のシュトゥットガルト戦に続く連勝を飾ることはできなかった。

     マインツは次節、2月3日にバイエルンとホームで対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 2-0 マインツ

    【得点者】
    1-0 48分 レオン・ベイリー(レヴァークーゼン)
    2-0 68分 ウェンデル(レヴァークーゼン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00708051-soccerk-socc


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    973: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 22:04:47.46
    W杯って毎回のように優勝候補と期待されながらズッコケる国があるけど今回その枠はどこだろう



    GettyImages-481898440-800x478[1]




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    名無し@サカサカ10 2018/01/28(日)
     

    20180128-00253358-footballc-000-1-view[1]


    スペイン、セグンダ・ディビシオン(2部)第24節の試合が現地時間の27日に行われ、クルトゥラル・レオネサとセビージャ・アトレティコが対戦した。


    リーズ・ユナイテッドからのレンタルの形でクルトゥラルに加入した日本代表MF井手口陽介は、80分からの交代出場でデビューした前節オサスナ戦に続いてベンチスタート。交代での出場の機会を待つことになった。

     そのタイミングは早い段階でやってきた。前半終了間際に失点したクルトゥラルが0-1で折り返すと、井手口は後半立ち上がりから最初の交代選手としてピッチに投入された。

     クルトゥラルは64分にイサーク・カルセレン、68分にイェライ・ゴンサレスが立て続けにゴールを奪って逆転に成功。2-1で2試合ぶりの勝利を挙げた。45分間プレーした井手口にとってはホームデビュー戦での移籍後初白星となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00253358-footballc-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 19:29:12.39 _USER9

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    柏U-18がアルカス国際杯でレアル・マドリー撃破!終盤の決勝点で劇的勝利
    1/28(日) 18:39配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-01649994-gekisaka-socc 
      
     
      
    カタールで開催されているアルカス国際杯に出場している柏レイソルU-18が、準々決勝でレアル・マドリーの下部組織に勝利した。

    U-17の選手が出場するアルカス国際杯は、レアルやミラン(イタリア)、トッテナム(イングランド)、パリSG(フランス)など、世界の強豪12チームが出場。4つのグループリーグに分けられ、上位2チームが決勝トーナメントに進み、優勝チームを決める。

    柏U-18は、パリSGとトッテナムが同居するグループDに入り、初戦でトッテナムに3-2で勝利。第2戦はパリSGと1-1で引き分けたが、2位でグループリーグを突破した。そして、27日にグループBを首位通過したレアルとの一戦を迎えた。

    試合は開始早々に動いた。柏U-18は前半9分、相手パスミスから敵陣中央でボールを奪うと、MF鵜木郁哉がPA内へスルーパス。MF斉藤騎斗はシュートを打てなかったが、こぼれたボールをMF細谷真大がGKに止められながらも押し込み、先制に成功した。

    直後に自陣でのパスミスから同点に追いつかれた柏U-18だったが、前半23分に勝ち越しに成功する。スルーパスで中央を抜け出した鵜木のシュートはGKに止められたが、相手のクリアボールをPA手前で奪い、最後はFW奥田陽琉が右足でゴールに流し込んだ。

    後半13分には、レアルに再び同点とされた柏U-18。なかなか引き離せず、苦しい状況が続きながらも粘り強い守備でレアルの攻撃を耐え凌ぐと、終了間際に決勝点が生まれる。44分、MF田村蒼生の中央突破からPA右でパスを受けたMF揖斐俊斗が左足アウトで中央へ折り返し、細谷が合わせて3-2。柏U-18が劇的勝利でレアルを撃破した。

    同大会の公式ツイッターによると、山中真監督は「私たちは、耐える時間がほとんどだった。だけど、選手たちがとてもハードワークをしてくれて、その結果がこの勝利につながった。(レアルとの)過去2年間の敗戦があったからこそ、私たちは彼らに勝つためにトレーニングを重ねられたし、モチベーションを高くサッカーに励むことができた」と振り返った。

    なお、準決勝は29日にベンフィカ(ポルトガル)と対戦する。






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 18:04:54.82 _USER9
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、チームが好調な理由を語った。イギリスメディア『ミラー』が伝えている。

     昨夏にレギュラーだったブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ去り、不安が囁かれていたバルセロナだったが、蓋を開けてみれば、リーガ・エスパニョーラで2位のアトレティコ・マドリードと勝ち点「11」差で首位を独走。不振に陥るライバルのレアル・マドリードとは、勝ち点「19」差をつけている。

     メッシは好調の理由を「バランスをとったこと」と明かした。「ネイマールがクラブを出て行ったことで、僕たちはやり方を変えなくてはいけなかったんだ。絶大な攻撃力を持った選手がいなくなったんだからね」

    「だから僕たちは守備の力をつけようと考えたんだ。以前は中盤でプレーする時間が多かったけど、今のチームはディフェンスが強くなっている」

     メッシの言葉を裏付けるように、バルセロナはリーグ戦第21節終了時点で9失点と、アトレティコ・マドリードと並び失点数1位タイである。未だリーグ戦で無敗のバルセロナは次節、28日にアラベスとホームで対戦する。 

    1/28(日) 17:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00707935-soccerk-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 14:11:24.00 _USER9


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    日本代表FW原口元気が今冬、ヘルタ・ベルリンからドイツ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフへ期限付き移籍し、FW宇佐美貴史の同僚となった。

    チームの18年初戦となった24日の本拠地アウエ戦(2-1)の後半に早速共演を果たし、原口が1得点1アシストと活躍した27日の敵地カイザースラウテルン戦(3-1)でも終了間際に同時にピッチに立ったが、ドイツ紙「エクスプレス」は二人の関係性に注目している。

     原口の加入が発表された翌日のアウエ戦で、1-0とリードする後半17分から途中出場。さらに宇佐美も後半31分から出場して、日本人アタッカー二人がピッチに並んだ。原口が左サイド、宇佐美が右サイドでプレーし、2-1で勝利を収めている。

     そんな二人の関係性に着目したのがドイツ紙「エクスプレス」だ。宇佐美のコメントを引用し、「元気がここにいるのは、自分にとってもすごく嬉しい。3年間連絡はしてなかったけど、僕たちは友達です。それが日本人というものです」と伝えた。さらに宇佐美は「一緒のチームにいた時、楽しい時間を過ごすことができた。11年前から元気を知っていて、僕は14歳、彼は15歳でした」と続けている。

     同記事で「彼らは日本代表のジュニアチームで知り合い、今はこうして再結成した」と言及。「フリードヘルム・フンケル監督は、原口を(攻撃の)オールラウンダーと見ている」として、日本人コンビが左右の両翼で並び立つ可能性を示唆している。

     原口は移籍後2戦目のカイザースラウテルン戦で初先発を果たすと、1得点1アシストをマーク。特に後半44分のアシストの場面では、右サイドで宇佐美のパスを受けてから中央にドリブルで切れ込み、DFルーカス・シュミッツの得点をお膳立てしている。まだ連係面の課題は残るものの、旧知の間柄である日本人コンビの活躍にドイツ紙も注目しているようだ。

    1/28(日) 8:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00010001-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 13:32:14.18 _USER9

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    リーグアン第23節、メスはホームでニースと対戦した。

    後半12分にはPKの大ピンチが到来。GK川島永嗣が、マリオ・バロテッリと対峙すると…。

    コースを読み切ってセーブ!だが、こぼれ球を押し込まれ、無念の失点…。

    ただ、記録上はPK阻止となるようだ。Optaによれば、「川島はここ10年間以上のリーグアンにおいて最初のPK3本を阻止した初のGKになった」とのこと。

    川島は昨年5月のトゥールーズ戦、10月のサンテティエンヌ戦でもPKを阻止している。リーグアン加入後にPKを3本連続してストップしたのは、この10年で彼しかいないということのようだ。

    一方、PK職人として知られるバロテッリは、2016年10月以降一度も失敗がなかったようなのだが…。

    そんな試合は最下位メスが2-1で勝利する大金星!ニースは前半に退場者を出したことも響いた。

    2018年1月28日 8時
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14220496/








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 12:36:19.56 _USER9


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    パチューカ本田圭佑が敵地で今季5点目、猛アピール
    [2018年1月28日12時30分]

    競り合うパチューカの本田(共同)

    <メキシコリーグ:ディグレス3-2パチューカ>◇27日◇ディグレス

     パチューカFW本田圭佑が敵地でのディグレス戦に先発フル出場し、今季5点目となるゴールを決めた。

     後半35分、1点を追う展開で右サイドからのクロスをゴール前に走り込み左足で合わせた。一時同点となるゴールに敵地スタンドは静まりかえった。

     試合はその後、ティグレスに再び勝ち越され、パチューカは敗れた。

     本田は20日のBUAP戦でも2アシストを決め、チームを後期初勝利に導いた。後期開幕戦のUNAM戦では1ゴールを挙げて全得点に絡むなど、ロシアW杯(ワールドカップ)へ向け、好調を維持して代表復帰へ猛アピールした。

     パチューカは1勝1分け2敗で勝ち点4のまま。

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801280000322.html








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    14: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 12:47:40.87
    日本最高のストライカーって今でも釜本になるの?
    とすると2番目は誰?
    カズ?柳沢?



    WS001392[1]




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    825: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 09:22:59.50
    本田圭佑って引退したら特に美化もされず引退を惜しむ声もなく「最低の選手だったな」って評価になるのかね?



    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 08:51:31.89 _USER9
    ポドルスキを抑えた清武が日本人トップ

    写真 トップ3はこの顔ぶれ(左からポドルスキ、ジョー、清武)。元ブラジル代表FWは名古屋に歓喜をもたらすか。
    no title


    独自の集計方式で、世界中のプロフットボーラーの「推定市場価格」を算定しているのが、ドイツの移籍情報専門サイト『tramfermarkt』だ。近年はアジアやアフリカ地域のデータ収集に力を入れており、いまでは日本サッカーもJ1、J2、J3、さらにはJFLまで網羅されている。
     
     随時価格が更新されるなか、今回は1月27日時点のJ1最新ランキング・トップ30を紹介しよう。各クラブの“顔”がずらりと並んでいる。
     
     堂々1位に輝いたのは、今冬に名古屋グランパスに加入した元ブラジル代表FWのジョーで、推定市場価格は400万ユーロ(約5億2000万円)。

    2位に食い込み、日本人トップに立ったのが清武弘嗣(セレッソ大阪)だ。1年前までスペインのセビージャでプレーしていたこともあり、評価額は依然として高く、325万ユーロ(約4億2250万円)をマークした。

    3位にはヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキが入り、こちらは年々推定価格が下降線を辿っており、現在は250万ユーロ(約3億2500万円)に落ち着いている。
     
     清武を含め、トップ10には5人の日本人選手がエントリー。昨季のMVP&得点王である小林悠(川崎フロンターレ)が230万ユーロ(約3億円)で4位に、C大阪で本格ブレイクした杉本健勇が200万ユーロ(約2億6000万円)で6位タイに、鹿島アントラーズの金崎夢生が195万ユーロ(約2億5350万円)で8位に、そして川崎の谷口彰悟が180万ユーロ(約2億3400万円)で10位にランクインしている。
     
     クラブ別では川崎がトップ30に7名を送り込んでトップ。タレントひしめくJ1王者の面目躍如といったところだ。浦和レッズが5名、C大阪と鹿島がそれぞれ4名で続いている。

    トップ30の顔ぶれは次のとおりだ。

    ・川崎は小林、齋藤ら最多7選手が30位以内に

    【J1クラブ・推定市場価格ランキング トップ30】

    1位 ジョー(名古屋) 400万ユーロ
    2位 清武弘嗣(C大阪) 325万ユーロ
    3位 ルーカス・ポドルスキ(神戸) 250万ユーロ

    4位 小林悠(川崎) 230万ユーロ
    5位 クリスティアーノ(柏) 225万ユーロ
    6位 杉本健勇(C大阪) 200万ユーロ

    6位 ウーゴ・ヴィエイラ(横浜) 200万ユーロ
    8位 金崎夢生(鹿島) 195万ユーロ
    9位 ビクトル・イバルボ(鳥栖) 185万ユーロ
    10位 谷口彰悟(川崎) 180万ユーロ

    11位 ソウザ(C大阪) 175万ユーロ
    11位 柏木陽介(浦和) 175万ユーロ
    11位 土居聖真(鹿島) 175万ユーロ
    11位 ガブリエル・シャビエル(名古屋) 175万ユーロ

    15位 昌子源(鹿島) 170万ユーロ
    15位 阿部浩之(川崎) 170万ユーロ

    17位 興梠慎三(浦和) 165万ユーロ
    17位 槙野智章(浦和) 165万ユーロ

    19位 齋藤学(川崎) 160万ユーロ

    20位 中村航輔(柏) 150万ユーロ
    20位 ユン・イルロク(横浜) 150万ユーロ
    20位 山口蛍(C大阪) 150万ユーロ

    23位 アデミウソン(G大阪) 148万ユーロ
    23位 チョン・ソンリョン(川崎) 148万ユーロ

    25位 西川周作(浦和) 145万ユーロ
    25位 エウシーニョ(川崎) 145万ユーロ
    25位 遠藤航(浦和) 145万ユーロ
    25位 森重真人(FC東京) 145万ユーロ
    25位 倉田秋(G大阪) 145万ユーロ

    30位 レアンドロ(鹿島) 140万ユーロ
    30位 車屋紳太郎(川崎) 140万ユーロ

    >>2018年1月27日現在

    1/27(土) 6:25配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180127-00035100-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 22:46:31.88 _USER9
     
    20180127-00253201-footballc-000-3-view[2]



    スペイン紙『マルカ』が、今季のレアル・マドリー低迷の戦犯は誰かを問うアンケートを実施。約600万もの投票が集められた中で、マドリーの選手の今季のパフォーマンスが診断された。

     戦犯リストを免れ、salvados(日本語で「救われた者」の意)に選ばれた9人の選手には、上から順にDFナチョ・フェルナンデス(84%)、MFルカ・モドリッチ(79%)、DFダニエル・カルバハル(73%)らが選ばれた。

    中でも驚きなのが、全体の69%の投票を獲得したFWガレス・ベイルの存在。同選手は今季、度重なる負傷離脱からマドリーファンの不満を買っていたものの、復帰後は上々の出来を見せファンの信頼を再び勝ち取ったようだ。

     一方同アンケートによると、14人の選手が残念ながら戦犯という扱いを受けている。最も多くの投票を獲得してしまったのは、全体の92%の投票を獲得したFWカリム・ベンゼマ。今季リーグ戦13試合でたったの2ゴールしか決められていない同選手は、得点不足に苦しむチームの不調に最も関与した選手と見なされている。

     他にも、2位には昨夏の入団時にはDFマルセロとの競争が期待されていたDFテオ・エルナンデス(88%)が選ばれると、3位には、前半戦はカルバハルの代役を務めていたDFアクラフ・ハキミ(81%)がランクインした。

     なお、今季リーグ戦ここまでで6ゴールと、こちらも調子が上がらないFWクリスティアーノ・ロナウドは、戦犯として6位に選出。全体の77%の投票を獲得してしまう結果となった。

    【マドリー低迷の戦犯ランキング:()内は投票全体の割合を示している】

    1位 カリム・ベンゼマ(92%)
    2位 テオ・エルナンデス(88%)
    3位 アクラフ・ハキミ(81%)
    4位 キコ・カシージャ(77%)
    5位 マルセロ(77%)
    6位 クリスティアーノ・ロナウド(77%)
    7位 マルコス・ジョレンテ(75%)
    8位 マテオ・コバチッチ(70%)
    9位 ダニ・セバージョス(60%)
    10位 ボルハ・マジョラル(59%)
    11位 ラファエル・ヴァラン(57%)
    12位 ヘスス・バジェホ(56%)
    13位 セルヒオ・ラモス(54%)
    14位 マルコ・アセンシオ(53%)

    1/27(土) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180127-00253201-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 02:17:54.57 _USER9


    20180128-00707709-soccerk-000-1-view[1]



    バレンシア 1-4 レアル・マドリード

    16' 0-1 C・ロナウド(PK)
    38' 0-2 C・ロナウド(PK)
    58' 1-2 ミナ
    84' 1-3 マルセロ
    89' 1-4 トニ・クロース

    http://www.livescore.com/soccer/spain/primera-division/valencia-vs-real-madrid/1-2580741/






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/28(日) 01:34:12.17 _USER9

    20180128-01649975-gekisaka-000-1-view[2]



    1/28(日) 1:32配信
    [1.27 ブンデスリーガ第20節 ケルン1-1アウクスブルク]

     ブンデスリーガは27日、第20節2日目を行い、日本代表FW大迫勇也が所属するケルンはホームでアウクスブルクと対戦し、1-1で引き分けた。2試合連続で先発した大迫は2トップの一角で後半26分までプレー。交代後にチームは失点し、連勝は3でストップした。

     開幕から16試合未勝利(3分13敗)が続いたケルンは初勝利から3連勝中。4連勝を目指した一戦は前半21分、ケルンのMFマルコ・ヘーガーとアウクスブルクの韓国代表MFク・ジャチョルが空中戦で互いに頭を打ち合い、ピッチに倒れこんだ。ク・ジャチョルは止血のためにピッチ外へ。試合は一時中断となり、前半24分、ヘーガーは負傷交代となり、ク・ジャチョルは止血を終えてピッチに戻った。

     その直後の前半26分、ケルンがビッグチャンスを迎える。左サイドでボールを奪ったDFミロシュ・ヨイッチがスルーパスを入れ、抜け出したFWシモン・テロッデが左の大迫に横パス。大迫のリターンは相手DFにカットされたが、こぼれ球に反応したテロッデがPA内で左足に持ち替えてシュート。決定的な形だったが、至近距離でGKがセーブし、わずかにゴール右に外れた。

     絶好の先制機を逸したケルンだったが、前半40分にスーパーFK弾で均衡を破る。キッカーのヨイッチがPA左手前から右足で狙うと、回転のかかったブレ球シュートが壁の上を越えて落下し、GKの手をかすめてゴールイン。先制に成功すると、前半アディショナルタイムにはヨイッチが左CKを蹴り込み、ニアサイドの大迫がヘッドで合わせたが、惜しくも追加点とはならなかった。

     1-0で折り返した後半26分、最後の交代枠で大迫はベンチに下がった。このまま逃げ切りたいケルンだったが、後半31分、アウクスブルクは右CKからファーサイドのMFカイウビが高い打点からヘッドで合わせ、試合を振り出しに戻した。

     終盤、ケルンは怒涛の猛攻をかけ、後半アディショナルタイムには後方からのフィードをテロッデが落とし、FWセルー・ギラシーが決定的な左足シュート。これは惜しくも枠を捉えらえず、1-1のままタイムアップ。ケルンの連勝は3で止まったが、今季初勝利から4試合負けなし(3勝1分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-01649975-gekisaka-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/28(日)

    20180128-00253273-footballc-000-3-view[1]




     【ドルトムント 2-2 フライブルク ブンデスリーガ第20節】

     現地時間27日にブンデスリーガ第20節の試合が行われ、ドルトムントはホームにフライブルクを迎えて対戦。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は前節に引き続きスタメン出場を果たした。試合開始して10分、浮き玉に香川がタイミングよく合わせてスーパーボレー。ヘルタ・ベルリン戦に続く2試合連続ゴールで今季公式戦6点目となった。

     しかし21分、ヤニク・ハーバラーがゴール前に折り返したボールにニルス・ペテルセンが飛び込みフライブルクに同点ゴールが入る。続く39分にもルーカス・キュプラーにダイレクトボレーを打たれるがドルトムントのGKロマン・ビュルキがキャッチし2点目は許さず。

     反対に60分、香川に再びチャンスが訪れたがシュートはネットに当たり追加点ならず。すると69分、ヌリ・シャヒンのバックパスを拾ったペテルセンがすかさず浮き玉のシュートを放つ。

     バックパスを受けるために少し前に出ていたGKビュルキの頭上を超えてボールがゴールに吸い込まれフライブルクに2点目が入った。しかし後半アディショナルタイム、ゴール前のこぼれ球をドルトムントのジェレミー・トルヤンが押し込み土壇場で同点ゴールを決める。結局、ドルトムントは2-2の引き分けとなり敗戦は免れたが、公式戦4試合勝ちなしとなっている。

    【得点者】
    10分 1-0 香川(ドルトムント)
    21分 1-1 ペテルセン(フライブルク)
    69分 1-2 ペテルセン(フライブルク)
    90分+3分 2-2 トルヤン(ドルトムント)








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    no title


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     名無し@サカサカ10 2018/01/27(土)


    20180127-00253253-footballc-000-1-view[1]



     【カイザースラウテルン 1-3 デュッセルドルフ 2.ブンデスリーガ第20節】

     現地時間24日に2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)第20節の試合が行われ、フォルトゥナ・デュッセルドルフはアウェイでカイザースラウテルンと対戦した。



    ヘルタ・ベルリンから移籍し、前節交代出場でデビューしたFW原口元気は2トップの一角として移籍後初先発。チームメートの宇佐美貴史はベンチからのスタートとなった。

     0-0で折り返した後半立ち上がりにホームのカイザースラウテルンがPKで先制。だが64分には原口がエリア内に抜け出し、GKミュラーに倒されてデュッセルドルフもPKを獲得する。このプレーで2枚目となるイエローカードを受けたミュラーは退場となった。

     原口は自ら獲得したPKを蹴るためスポットに立つ。交代で入ったGKジーベルスに触られながらも、力強いシュートを叩き込んで移籍後初ゴールを挙げた。

     78分には右サイドからドリブルで持ち込んだラマンが逆転のゴールを決める。87分には宇佐美も交代で投入され、前節に続いて原口とともにピッチに立った。

     終了間際の89分にはエリア右でボールを持った原口が守備陣を引きつけ、左サイドのフリースペースに冷静にパス。これを受けたシュミッツがダメ押しの3点目を蹴り込み、原口は移籍後初アシストも記録した。

    【得点者】
    48分 1-0 モリッツ(カイザースラウテルン)
    64分 1-1 原口元気(デュッセルドルフ)
    78分 1-2 ラマン(デュッセルドルフ)
    89分 1-3 シュミッツ(デュッセルドルフ)









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    DUjQu4wUQAEm36G[1]






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    610: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 19:56:41.05
    久保君さんはバルサに帰れそうなの?

    てかもうはバルサは久保君さんのこと興味ないの?




    9152_ext_04_0[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 20:14:10.42 _USER9
    1/27(土) 20:07配信
    16歳・久保建英が圧巻の2発!FC東京がインドネシア王者に4発快勝/Jリーグアジアチャレンジ

    ■Jリーグアジアチャレンジ バヤンカラ 2-4 FC東京

    Jリーグアジアチャレンジがインドネシアのジャカルタで27日に行われ、FC東京がインドネシアリーグチャンピオンのバヤンカラFCに4-2で勝利した。

    日本とインドネシアの国交樹立60周年を記念して行われた今年のJリーグチャレンジ。FC東京は昨季までガンバ大阪を率いていた長谷川健太監督を今シーズンから招聘し、横浜F・マリノスからFW富樫敬真、柏レイソルからFWディエゴ・オリベイラを期限付き移籍で獲得するなど、積極的な補強を敢行してきた。

    冬真っ只中の日本とは裏腹に、インドネシアは気温が高く、この試合も灼熱のなか行われることとなった。FC東京のスターティングメンバーには、GKに林彰洋、DFラインに室屋成、森重真人、丸山祐市、太田宏介の4人で形成。中盤には橋本拳人、東慶悟、永井謙佑に加えて神戸から加入した大森晃太郎を置き、2トップに新加入のディエゴ・オリベイラと富樫が入った。なお、ベンチには16歳の久保建英も入った。

    試合は開始3分、太田宏介のFKから森重真人が頭で合わせてFC東京が幸先よく先制に成功する。さらに9分、またもや太田のCKからの折り返しを永井が頭で合わせたが、これはGKが手を伸ばしてセービングする。

    序盤から圧倒的にボールを保持するFC東京は、サイドから効果的な攻撃を仕掛け、前線のディエゴ・オリベイラと富樫にボールを集めていく。

    43分にFC東京はカウンターからダ・シルバに突破を許し、シュートを許したがこれは枠外。前半はFC東京の1点リードで折り返した。

    後半に入ると54分、反撃を試みるバヤンカラはCKのチャンスからシュートを放つと、ブロックに入った森重がハンドの判定となり、バヤンカラにPKが与えられる。このPKをダ・シルバが冷静に決めてインドネシア王者が同点に追いついた。バヤンカラはさらに69分、そのダ・シルバの突破から追加点を奪取する。

    しかし75分、大森が前線へロングボールを送ると、前で受けた髙萩洋次郎が頭ですらして、フリーの久保建英へ。これを左足のハーフボレーで冷静に流し込んで2-2の同点とした。そしてFC東京は84分、橋本のクロスから東が競り合うと、そのこぼれ球を途中出場の前田遼一がコースを突いたシュートを叩き込み、3-2と逆転。

    さらに、10分となったアディショナルタイムに再び久保が左足で冷静に流し込んで勝負あり。FC東京が4-2でインドネシア王者に辛勝。途中出場の久保と前田が結果を残すなど、長谷川監督の采配が光る試合となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00000021-goal-socc
    no title








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