サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 12:12:37.35 _USER9

    20180204-01650201-gekisaka-000-1-view[1]


    デュッセルドルフに所属するFW原口元気が、脳震盪により一時離脱するようだ。3日、デュッセルドルフが発表した。

     原口は、2日に行われた第21節ザントハウゼン戦に先発出場。前半2分に右CKから先制点をアシストしたが、後半開始早々ににザントハウゼンのMFフィリップ・クリングマンと空中戦で競り合った際に頭部を強打し、後半5分にFW宇佐美貴史との交代を余儀なくされた。

     クラブは一夜明けた3日、原口の現状を報告。脳震盪の影響で、今後のトレーニング参加を見送ることを発表した。原口は今冬、ヘルタ・ベルリンからの期限付き移籍でデュッセルドルフに加入。3試合に出場して1ゴール2アシストを記録している。

    2/4(日) 10:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-01650201-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 16:24:53.20 _USER9
    2/4(日) 15:01配信
    柏攻撃陣が爆発!! 千葉に4発大勝で「ちばぎんカップ」制す
    [2.4 PSM 千葉1-4柏 フクアリ]

     ジェフユナイテッド千葉と柏レイソルによる第23回ちばぎんカップが4日に行われた。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半開始早々の1分にFWクリスティアーノの得点で先制した柏が、同30分のFW瀬川祐輔、同39分にFW伊東純也の得点でリードを広げると、千葉に1点を返されながらも同アディショナルタイムにFWハモン・ロペスが加点して4-1の勝利を収めた。

     ホームの千葉は4-1-4-1のシステムを採用し、GKにロドリゲス、最終ラインは右からDF山本真希、DF近藤直也、DF増嶋竜也、DF高木利弥、アンカーにMF熊谷アンドリューを配置し、2列目は右からMF町田也真人、MF茶島雄介、MF矢田旭、MF為田大貴、1トップにFWラリベイを据えた。

     一方、アウェーの柏は1月30日のACLプレーオフのムアントン・U戦(〇3-0)から先発4人を入れ替え、この一戦を迎えた。4-2-3-1のシステムを採用し、GKに中村航輔、最終ラインは右からDF小池龍太、DF中谷進之介、DFパク・ジョンス、DF亀川諒史、ボランチにMF小泉慶とMF大谷秀和を並べ、2列目は右から伊東、MF江坂任、MF山崎亮平、1トップにFWクリスティアーノを配置した。

     前半3分にゴールを脅かしたのホームの千葉だった。右サイドから山本が送ったクロスのこぼれ球に反応した茶島がPA外から枠を捉えるシュートを放つも、横っ飛びした中村に弾き出されてしまう。同20分には柏がセットプレーからフィニッシュに持ち込むが、伊東が蹴り出したCKをニアサイドで合わせた江坂のヘディングシュートはロドリゲスにストップされてしまった。

     すると、ここから柏が立て続けに決定機を創出。前半23分、クリスティアーノのパスからPA内に侵入した江坂が切り返しでロドリゲスをかわしてシュートを放つが、カバーに入った山本のクリアに遭う。さらに同24分には山崎のラストパスを江坂がダイレクトで狙うも、シュートはポストを叩いて先制点を奪うには至らなかった。前半30分には千葉がゴールに迫るが、ラリベイとのワンツーでPA内に走り込んだ町田のシュートは中村に阻まれた。

     0-0のまま後半を迎えると、千葉は熊谷に代えてMF佐藤勇人、柏は山崎に代えてFWハモン・ロペスを投入。すると開始早々の後半1分、大谷の素早いリスタートを受けてPA内に持ち込んだ伊東のラストパスをクリスティアーノが蹴り込み、柏が先制に成功した。1点のビハインドを背負った千葉は後半16分に為田に代えてFW指宿洋史、矢田に代えてDF岡野洵をピッチへと送り込み、システムを3-1-4-2に変更する。

     後半21分には大谷のスルーパスから抜け出したR・ロペスが狙うも、シュートはゴール左に外れて柏の追加点とはいかず。同23分には柏がクリスティアーノに代えてFW瀬川祐輔を、同24分には両ベンチが動き、柏が大谷に代えてMF細貝萌、千葉がラリベイに代えてFW船山貴之、山本に代えてFW清武功暉を投入した。

     すると後半30分に柏が追加点を奪取する。右サイドから仕掛けた伊東の突破は高木に阻まれたものの、こぼれ球に反応した瀬川がループ気味の鮮やかなダイレクトシュートでゴールを陥れ、リードを2点差に広げた。その後、同39分に伊東が追加点を奪った柏は、同41分に指宿に1点を返されながらも、同アディショナルタイムにR・ロペスが加点して4-1の勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-01650209-gekisaka-socc
    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 07:48:17.51 _USER9
    【F東京】16歳久保建英がナイキと異例の契約へ 複数年で東京五輪もサポート
    2018年2月4日5時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180203-OHT1T50185.html
    no title

    ナイキとの大型契約を結ぶことが濃厚なF東京の久保

     F東京のFW久保建英(16)が、今季からスポーツ用品メーカー大手「ナイキ」と契約交渉を進めていることが3日、分かった。複数年の見込みで、20年の東京五輪も同社がサポートする予定だ。
    用具提供にとどまらず、契約金を含む内容となる見通しで、プロの実績がない選手としては極めて異例。
    世界のスーパースターと契約する同社からの強力なバックアップは、昨年クラブ史上最年少の16歳5か月22日でJ1デビューを果たした逸材にとっても大きなプラスとなるのは確実だ。

     “日本のメッシ”に強力な援軍が現れた。リーグ関係者によると、久保とナイキとの契約が間近に迫っていることが判明。詳細は交渉次第だが、複数年になるのは確実で東京五輪も同社のスパイクで臨む可能性が高い。
    4日から合流するF東京の2次キャンプ(沖縄・糸満)から履き始める予定で、今月下旬の開幕前にも正式に契約するとみられる。

     過去には09年にG大阪MF宇佐美貴史が17歳でアディダスと、10年には浦和FW原口元気が18歳でナイキと契約した例があるが、16歳の久保は2人よりも早い。
    さらに将来性を加味し、Jクラブの主力級と同等の年1000万円前後の契約金も検討されている。今後は特注スパイクが作製される可能性もあり、10代としては破格の待遇となる。

     バルセロナの下部組織にいた当時に現地のアディダスと契約し、これまで愛用してきた。だが、昨年11月にプロになったこともあり、今オフに見直しを検討。ナイキをはじめ5社以上が名乗りを上げ、争奪戦となっていた。
    その中で最も自身の足にフィットしたスパイクを提供した同社を選択。2得点を挙げた先月27日のバヤンカラFCとの親善試合でも着用。契約を結んでいないため黒塗りでロゴを隠していたが、好感触を得ている。

    >>2以降へ続く

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 12:03:37.77 _USER9
    リーガMX後期リーグ第5節が行われ、パチューカはモレーリアと対戦した。

    後期リーグに入ってから、1勝1分2敗と苦しんでいるパチューカ。そんな中でも、2ゴール3アシストと好調を維持する本田圭佑は、先発出場を果たした。

    パチューカは19分、グティエレスの強烈な無回転シュートで先制点に成功する。

    トップ下に入った本田は、組み立てやフィニッシュの局面でも積極的にボールに絡む。32分にはミドルシュートで相手GKを脅かした。

    しかし、パチューカは前半終了間際にエリア手前で与えたFKを決められ失点。さらに、エルナンデスが危険なタックルで一発退場となり、数的不利となって前半を折り返す。

    後半に入っても嫌な流れを断ち切れないパチューカは、51分に逆転弾を許す。

    58分にエリア手前で得たFKを、本田が直接狙う。すると、回転の掛かった強烈なシュートがネットに突き刺さった。日本代表FWが、チームを救うゴールを奪った。

    一時は良い流れを手にしたパチューカだが、波にのることができず、72分にはエリア内でファールを犯しPKを献上。これをルイ・ディアスに決められ、再び勝ち越しを許した。

    78分に手にしたFKのチャンスでは、再び本田が狙うもこれは壁に阻まれる。

    結局、スコアはこのまま終了。パチューカは本田が2戦連続のゴールを挙げるも、連敗となった。

    2/4(日) 11:59配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000004-goal-socc

    写真no title







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    325: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 00:12:17.63
    日本人のGKってマジでどんどんショボくなってるよな
    次世代正GK候補が中村とか絶望やわ



    13450_ext_04_0[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 19:26:45.99 _USER9
    日本代表FW岡崎慎司(31)が所属するプレミアリーグ・レスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズ(26)が、4日連続でチームの練習を無断欠席し、20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。2日付の英紙『デイリー・ミラー』(電子版)が伝えた。

     報道によると、マンチェスター・シティーへの移籍を認めなかったクラブ首脳陣に対し、マフレズはひどく落胆しているという。クラブはマフレズの居場所すら把握しておらず、練習を無断欠席していることから2週間分の給与にあたる約20万ポンド(約3100万円)の罰金を科せられる見通しとなった。

     1―2で敗れたプレミアリーグ第25節のエバートン戦ではマフレズがチームに帯同せず、ゲームプランの変更を余儀なくされたという。クロード・ピュエル監督(56)をはじめ、選手やスタッフなど、チーム全体が暗い雰囲気に包まれおり、今後の影響も懸念される。

     マンチェスター・シティーはマフレズの移籍金として6500万ポンド(約101億円)を提示したが、レスターは最低でも8000万ポンド(約124億円)の価値があると主張。2015~16年に奇跡のリーグ優勝に大きく貢献したマフレズについて、7500万ポンド(約116億円)でリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファンダイク(26)や、1億4500万ポンド(約225億円)でバルセロナに移籍したブラジル代表MFのフィリペ・コウチーニョ(25)と同等の価値があると、レスター側は主張していたという。

    2/3(土) 18:15配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000151-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 01:20:59.38
    もう代表戦で4年ぐらい決めてないだろ


    84beaaee[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 23:34:41.57

    GettyImages-821335880_a-800x533[1]



    セーブ力に関しては圧倒的やろ
    ノイアー、ブッフォンに比べても頭1つ抜けてるわ

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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

    20180204-00254488-footballc-000-2-view[1]



     【アーセナル 5-1 エバートン プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、6位アーセナルは9位エバートンをホームに迎えて対戦。

    ドルトムントからアーセナルに加入したガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンは移籍後初出場でスタメン起用された。新加入のヘンリク・ムヒタリアンも先発出場している。試合開始して6分、ムヒタリアンのクロスにアーロン・ラムジーが合わせてアーセナルが先制。

     続く14分には、コーナーキックからスコドラン・ムスタフィが頭で繋ぎ、最後にロラン・コシエルニーが押し込んで追加点を決める。さらに19分、ラムジーが放ったシュートが相手に当たって軌道が変わりボールがゴールに吸い込まれた。37分にはムヒタリアンのパスからオーバメヤンが移籍後初ゴールを決めている。

     ただ、64分にエバートンのドミニク・キャルバート・ルーウィンにヘディングシュートを決められ1失点。8試合連続の失点により、今節もGKペトル・チェフのプレミアリーグ通算200回目のクリーンシート(無失点試合)達成はならず。74分にはラムジーが得点しハットトリック達成。新戦力のオーバメヤンやムヒタリアン、そしてラムジーの活躍によりアーセナルは5-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    6分 1-0 ラムジー(アーセナル)
    14分 2-0 コシエルニー(アーセナル)
    19分 3-0 ラムジー(アーセナル)
    37分 4-0 オーバメヤン(アーセナル)
    64分 4-1 ルーウィン(エバートン)
    74分 5-1 ラムジー(アーセナル)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254488-footballc-socc











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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)

    20180204-00254429-footballc-000-1-view[1]



     【レスター 1-1 スウォンジー プレミアリーグ第26節】

     現地時間3日にプレミアリーグ第26節の試合が行われ、8位レスター・シティは19位スウォンジー・シティをホームに迎えて対戦。

    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はリーグ戦5試合ぶりにベンチスタートとなった。チームの中心選手であるリヤド・マフレズは前節のエバートン戦に続き今節もベンチ外となっている。

     試合開始して17分、縦パスを受け取ったケレチ・イヘアナチョが相手3人に囲まれながらもラストパス。フリーになったジェイミー・ヴァーディーがゴールを決めてレスターに先制点が入った。続く29分にはフォーセニ・ディアバテ、イヘアナチョと立て続けに決定機が訪れたもののスウォンジーに2度防がれてしまう。

     直後の30分にはウィルフレッド・エンディディが抜け出してゴールを決めたがノーゴールの判定に。得点前のパスを繋ぐ段階で既にオフサイドの旗があがっていたようだ。

     すると53分、スウォンジーに所属する韓国代表MFキ・ソンヨンのコーナーキックからフェデリコ・フェルナンデスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれてしまう。80分に岡崎はダニー・シンプソンに代わって途中出場を果たした。結局、追加点を奪うことが出来なかったレスターは1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    17分 1-0 ヴァーディー(レスター)
    53分 1-1 フェルナンデス(スウォンジー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00254429-footballc-socc







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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)
     
    20180204-00000029-goal-000-2-view[1]



     ブンデスリーガ第21節が3日に行われ、FW武藤嘉紀が所属するマインツが昨シーズンの王者・バイエルンと対戦した。

     32分、アウェイのバイエルンが先にチャンスを掴む。左サイドからのCKは武藤にヘッドで弾かれたものの、こぼれ球に反応したフランク・リベリーがミドルシュートを叩き込み先制点を奪った。

     さらに44分、ジェローム・ボアテングが大きく左へサイドチェンジすると、フアン・ベルナトの落としを拾ったコランタン・トリソがファーサイドへクロスを上げる。これをハメス・ロドリゲスが胸トラップからボレーシュートを叩き込みリードを広げた。

     55分、武藤にチャンスが訪れる。味方とのワンツーパスで相手ディフェンスラインを抜け出しシュートを狙うものの、相手GKに先に勝利されてしまう。さらに直後には、ボアテングがインターセプトをミスし、ゴール正面でフリーでボールを持つとそのままシュートを放つ。しかしこれはGK正面に飛んでしまい、チャンスを生かすことができなかった。

     その後両チームとも決定機を決め切ることができずに試合終了。バイエルンが公式戦10戦連勝、5試合ぶりのクリーンシートを達成した。武藤は先発フル出場でチームのために奮闘した。

    【スコア】
    マインツ 0-2 バイエルン

    【得点者】
    0-1 32分 フランク・リベリー(バイエルン)
    0-2 44分 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00710790-soccerk-socc







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    331: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 21:19:12.41
    ホッフェンハイムの練習場
    no title

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    名無し@サカサカ10 2018/02/03(土)
     
    DVHXw2XWsAAcqaq[1]



    リーガ・エスパニョーラ第22節が行われ、FW乾貴士が所属するエイバルがセビージャと対戦した。

     試合開始早々得点が動く。1分、敵陣左サイドでボールを持ったキケ・ガルシアがそのままペナルティエリア内へ侵入すると強烈なシュートを突き刺し、貴重な先制点を奪った。ここからエイバルのゴールラッシュが始まる。

     17分、左サイドでボールを受けた乾が、オーバーラップしてきたホセ・アンヘルへパス。左足のアウトサイドで上げたクロスに、ファーサイドで待っていたファビアン・オレジャーナがダイレクトで蹴り込んで2点目を決めた。その後PKで1点を返されるものの、32分にイバン・ラミスが追加点を決め、エイバルが2点をリードしたまま前半を折り返した。

     後半に入ってもエイバルの勢いは止まらない。61分にオレジャーナが、緩くなった相手DF同士のパス交換を狙ってボールを奪うと、そのままGKとの1対1を冷静に決めチーム4点目を奪った。

     さらにFKで1点を奪ったエイバルは、終始安定した試合運びを披露し、最終スコア5-1で4試合ぶりの白星を獲得した。なお、エイバルはセビージャ相手に歴史上初めての勝利を収めている。先発出場し前半からチャンスを作り続けた乾は、フル出場でチームに貢献している。

    【スコア】
    エイバル 5-1 セビージャ

    【得点者】
    1-0 1分 キケ・ガルシア(エイバル)
    2-0 17分 ファビアン・オレジャーナ(エイバル)
    2-1 22分 パブロ・サラビア(セビージャ)
    3-1 32分 イバン・ラミス(エイバル)
    4-1 61分 ファビアン・オレジャーナ(エイバル)
    5-1 83分 アナイツ・アルビージャ(エイバル)



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00710771-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 20:51:09.87 0

    203fd98f-c795-1d12-5aa5-02745e188881[1]



    ズラタンとマウリシオの部分だけ他からとってくればいい
    個の力だと負けてる選手もいるだろうけど寄せ集めじゃなくて最初から統率取れてるから強いぞ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 13:43:59.87 _USER9

    no title


    トルコのガラタサライに移籍した日本代表DF長友佑都が2日に自身のツイッター(@YutoNagatomo5)を更新し、チーム練習に合流したことを報告した。

     長友は1月31日、7シーズン過ごしたインテルを離れ、ガラタサライへの期限付き移籍を決断。さっそくチーム初合流を果たし、「みんな暖かく迎えてくれて、最高の雰囲気でした!練習も楽しかったなー」と感想を綴ると、「チーム内は英語、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、トルコ語など飛び交っていて勉強になるし、コミュニケーションとるの楽しすぎる」と新しい環境に溶け込む意欲を示した。

     トルコ移籍には元同僚の後押しもあったようだ。「移籍前、このチームでプレーしたスナイデル、フェリペ・メロとも話したけど、このクラブと街を絶賛していた。迷わず行けと」。

     ただ、イタリアからトルコへ生活の拠点を移すにあたって戸惑いもあったようで「問題があるなら1つだけ。渋滞が多いことだと。笑」と冗談交じりに告白。その後、本拠地を視察した様子の写真を掲載し、「美しいスタジアム」と新天地での戦いに期待感を強めた。

    2/3(土) 13:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-01650169-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 16:08:56.70 _USER9
    2/3(土) 15:58配信
    内田篤人は後半36分までプレー 鹿島が水戸に逆転勝ち

     プレシーズンマッチ「いばらきサッカーフェスティバル2018」が3日、ケーズデンキスタジアム水戸で行われた。J1鹿島が、J2水戸に4-3で逆転勝ちした。

     ドイツ2部ウニオン・ベルリンから8シーズンぶりに復帰したDF内田篤人は右サイドバックに入り、後半36分までプレーした。

     鹿島は7日、J3盛岡と練習試合を行い、14日にはアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ初戦の上海申花(中国)戦、25日

    のJ1リーグ開幕清水戦(アウェー)を迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180203-00000536-sanspo-socc
    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 06:48:13.31 _USER9
    【マルセイユ 6-3 メス リーグアン第24節】

     現地時間2日に行われたリーグアン第24節のマルセイユ対メスは、6-3でホームのマルセイユが勝利した。マルセイユのDF酒井宏樹とメスのGK川島永嗣がともにフル出場し、日本人対決が実現している。

     最下位ながら最近調子を上げているメスだが、3位につけるマルセイユは強敵だった。

     開始6分、マルセイユはサンソンがペナルティエリアに侵入すると、ゴール前で転倒。これが飛び出してきた川島に対するブロックのような形となり、すぐに立ち上がったサンソンはそのままゴールネットを揺らした。

     マルセイユはその3分後にトバンのゴールでリードを広げると、その後はメスが持ち直していく。しかし、点差を詰めることはできない。

     すると前半終了間際にトバンが3点目を奪い、メスの良い流れを断ちきってハーフタイムに入った。

     後半に入ると、リードはさらに広がる。49分にトバンのクロスからジェルマンが決めて4点差になると、56分にはトバンがハットトリック達成。メスの守備は崩壊し、川島は厳しい仕事を強いられる。

     73分にメスが1点を返すも、75分にはマルセイユがミトログルのゴールで再び差を5点に。終盤はマルセイユの守備に緩みが生じて、メスが2点を返したものの、結果に影響はなし。6-3でマルセイユが勝利を収めた。

    【得点者】
    6分 1-0 サンソン(マルセイユ)
    9分 2-0 トバン(マルセイユ)
    45分 3-0 トバン(マルセイユ)
    49分 4-0 ジェルマン(マルセイユ)
    56分 5-0 トバン(マルセイユ)
    73分 5-1 モレ(メス)
    75分 6-1 ミトログル(マルセイユ)
    84分 6-2 モレ(メス)
    90分 6-3 ニアネ(メス)

    2/3(土) 6:37配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254384-footballc-socc


    酒井宏樹をマルセイユ指揮官が賛辞「みんな彼のことが好きさ…私が一番大好きだけどね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000007-goal-socc

    写真
    no title





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 13:50:46.12 _USER9
    20180203-00254380-footballc-000-1-view[1]



    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は現地時間2日、ブンデスリーガ第21節のケルン戦にフル出場した。ドイツメディアは同選手のパフォーマンスにまずまずの採点をつけている。

     ドルトムントは新戦力のFWミチ・バチュアイがブンデスリーガデビュー戦で2ゴールを挙げる活躍を見せ、調子を上げているケルンに3-2で勝利した。

     『レビア・シュポルト』は、香川のパフォーマンスに「3」の採点。チームで4番目に高い評価をつけた。同メディアは14分に放ったクロスバーを叩く惜しいシュートに触れつつ、「良いアクションがあった。目立たない時間も多くあったが、ドルトムントが脅威となったときは、たびたび彼が関与している」とした。

     『ルールナハリヒテン』は、「2,5」の評価。こちらでは決勝点を決めたFWアンドレ・シュールレと並んで2位タイとなっている。(ドイツメディアの採点は「6」が最低、「1」が最高)

    2/3(土) 7:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254388-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 19:03:14.57 _USER9
    2/2(金) 18:41配信
    なでしこが出場するアルガルベ杯の日程発表…フジテレビ系列にて全国生中継

     日本サッカー協会は2日、サッカー女子日本代表(なでしこジャパン)が出場するアルガルベカップ2018の試合スケジュール及びテレビ放送予定を発表した。

     出場チームはなでしこジャパンを含む全12チーム。グループCに入ったなでしこジャパンは、オランダ、デンマーク、アイスランドと対戦する。大会は2月28日から3月7日まで行われ、日本は28日にオランダと、3月2日にアイスランドと、3月5日にデンマークと激突する。

     なお、なでしこジャパンの試合は全てフジテレビ系列にて全国生中継予定だ。

     以下、なでしこジャパンの試合スケジュール。

    ■2月28日(水)
    15:40 日本女子代表 vs オランダ女子代表

    ■3月2日(金)
    15:25 日本女子代表 vs アイスランド女子代表

    ■3月5日(月)
    15:40 日本女子代表 vs デンマーク女子代表

    ■3月7日(水)
    順位決定戦 ※時間、場所は調整中

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00710499-soccerk-socc
    no title

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    293: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 15:22:07.82
    今のサッカー間違ってないと思うんだけどなぁ



    GettyImages-623419442-1-800x600[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 05:01:31.27 _USER9
    ◆24歳のポグバは週給4500万円で3位とプレミア隆盛の象徴的存在に
     
    アーセナルは去就問題が浮上していたドイツ代表MFメスト・エジルとの契約延長に成功。希代の司令塔は週給35万ポンド(約5400万円)、
    年俸換算28億円というクラブ史上最高額で2021年までの3年半契約にサインしたが、英紙「デイリー・ミラー」はプレミアリーグの稼ぎ手トップ10をランキング形式で紹介している。

    マンチェスター・ユナイテッドの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ、マンチェスター・シティの元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレ、
    チェルシーとベルギー代表の“10番”MFエデン・アザールらが週給22万ポンド(約3400万円)で10位タイにランクインした。

    その上にも、ユナイテッドのベルギー代表FWロメル・ルカクとシティの同MFケビン・デ・ブライネ(週給25万ポンド/約3900万円)、
    同じくシティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロ(週給26万ポンド/約4000万円)といったビッグネームが名を連ねる。

    トップ3はプレミアリーグ史上最高額の8900万ポンド(約138億円)で、16年夏にユナイテッドに加入したフランス代表MFポール・ポグバだ。
    24歳にして週給29万ポンド(約4500万円)を稼ぎ出し、プレミアリーグ隆盛の象徴的存在となっている。

    ◆1位はマンUに移籍したサンチェスが断トツ
     
    しかし、今冬の移籍市場の動きで、このポグバを超える選手が二人登場した。
    その一人がエジルで、契約更改によって週給35万ポンド(約5400万円)まで上昇したという。

    その上を行くのはアーセナルからユナイテッドへの移籍を果たしたチリ代表FWアレクシス・サンチェスだ。
    その額は週給50万ポンド(約7800万円)、年俸換算で41億円と一人桁違いのサラリーとなっている。

    選手の移籍金が著しくインフレを起こしているサッカー界だが、それに比例するように給与も急騰している。
    トップ10のうち、ユナイテッドから4選手、シティから3選手とマンチェスターの両雄の存在感も際立っている。

    プレミアリーグの週給トップ10は以下の通り。

    1位 アレクシス・サンチェス(マンチェスター・ユナイテッド) 50万ポンド(約7800万円)
    2位 メスト・エジル(アーセナル) 35万ポンド(約5400万円)
    3位 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド) 29万ポンド(約4500万円)
    4位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ) 26万ポンド(約4000万円)
    6位タイ ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)25万ポンド(約3900万円)
    6位タイ ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)25万ポンド(約3900万円)
    10位タイ セスク・ファブレガス(チェルシー)22万ポンド(約3400万円)
    10位タイ エデン・アザール(チェルシー)22万ポンド(約3400万円)
    10位タイ ズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)2万ポンド(約3400万円)
    10位タイ ヤヤ・トゥーレ(マンチェスター・シティ) 22万ポンド(約3400万円)

    2/2(金) 20:21配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180202-00010015-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 12:47:57.07 _USER9
    豪州戦のフォーメーションno title


    6月14日に開幕する2018FIFAワールドカップロシア。グループリーグの組み合わせも決定し、本大会に向けて期待感は高まるばかりだ。4年に一度開催されるサッカーの祭典には各大陸予選を勝ち抜いた32チームが参加する。フットボールチャンネルでは、その全チームを紹介していきたい。最後はグループHの日本代表を取り上げる。(文:藤江直人)

    堅守速攻の戦い方が「日本にとって一番いいのでは」(長友佑都)

    【日本代表】
    FIFAランキング:57位(2017年12月)
    監督: ヴァイッド・ハリルホジッチ(2015年~)
    6大会連続6回目の出場
    最高成績:ベスト16(2002年日韓大会、2010年南アフリカ大会)
    アジア最終予選グループB1位通過

     2016年9月の初戦でUAE(アラブ首長国連邦)代表に逆転負けを喫し、その後の苦戦を強いられる序章となったワールドカップ・アジア最終予選を戦う過程で、日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は戦い方における「最適解」を手にしたと言っていい。

     緊急登板の形で2015年3月に就任した指揮官は、日本が慣れ親しんできた、トップ下を置く「4‐2‐3‐1」で長く戦ってきた。もっとも、UAEに苦杯をなめ、その後にオーストラリア、サウジアラビア両代表戦も控える状況が指揮官の危機感を高めたのか。敵地でのオーストラリア戦(2016年10月)では本田圭佑を1トップに起用。ボールキープに長けた本田を起点に、堅守から速攻を仕掛ける形がより鮮明になり、ホームのサウジアラビア戦(同11月)では本田に代わり、待望論の強かった大迫勇也を復帰させた。

     年が明けた昨年3月のUAEとの再戦では、徹底した分析で相手を丸裸にする戦略家としての真骨頂を発揮。司令塔オマル・アブドゥルラフマンを封じるために中盤の形を逆三角形型に変更し、インサイドハーフに抜擢された今野泰幸がゴールなどで快勝した。

     迎えた同8月のオーストラリア戦。ポゼッション型に戦法を変えた相手のパス供給源を潰すために、インサイドハーフに猟犬を彷彿とさせる山口蛍と井手口陽介を起用。両サイドにはスピードに長けた乾貴士と浅野拓磨を配置する「4‐1‐4‐1」の布陣から、浅野と井手口がゴール。快勝とともに6大会連続6度目のワールドカップ出場を決めた。

     苦戦の末にたどり着いた「4‐1‐4‐1」は、ベスト16に進出した2010年の南アフリカ大会でも採用された。この大会で4試合を通じて躍動したDF長友佑都は、堅守速攻の戦い方が「日本にとって一番いいのでは」と語る。

    「ハリルホジッチ監督が目指しているサッカーが唯一、いまの日本が世界で結果を出す可能性を高められるんじゃないかと感じている。相手にボールを持たれてもみんなで守って、泥臭くボールを奪って、カウンターを仕掛けていくスタイルが、僕たちに一番合っていると思う」

     勤勉さと規律正しさ、そして団結力という日本人の国民性を最も発揮できる戦い方と言ってもいい。ポゼッションが崇拝される傾向に異を唱えるハリルホジッチ監督は、ホームでのオーストラリア戦を「日本の今後の基準となる戦い方だ」と自信も寄せる。

    つづく

    2/2(金) 10:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180202-00010000-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 06:07:27.01 _USER9
    ヴィッセル神戸は、阪神淡路大震災から23年目を迎えた1月17日、2018シーズンに向け始動。クラブに13シーズン在籍した田中英雄の退団などファンにとってはショッキングなニュースもあったが、明るい話題もあった。

    クラブのオーナーである三木谷浩史氏がこんなツイートをしていた。神戸のホームであるノエビアスタジアム神戸に、「ハイブリッド芝」が導入されたのだという。

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    ・三木谷浩史 H. Mikitani

    ノエスタ 日本初のハイブリッド芝が入ります。バルサのプレーヤーに聞いたら、最高だと言ってました!


    ハイブリッド芝とは、天然芝と5%の人工芝を組み合わせてできた芝生(ピッチ)のこと。維持や管理が難しい天然芝に対し、耐久性や排水性が非常に高く、欧州のトップチームではすでに主流となっている。

    もともとノエビアスタジアム神戸はドーム型のスタジアムであり、芝の管理には苦戦してきた。2015年には三木谷氏も「12年間言い続けましたが、芝が良くならない。そろそろ決断の時かな」とツイートし、芝生の張替えについて検討する姿勢を見せていた。

    その後、2017年に発行された「スタジアム検査要項」でピッチの条件が「天然芝もしくはJリーグが認めたハイブリッド芝」になったため、神戸はハイブリッド芝の導入を本格化。ついに今シーズンからノエビアスタジアム神戸はハイブリッド芝に生まれ変わる。

    なお、ヴィッセル神戸の運営会社は、2018年4月1日から10年間、御崎公園球技場(ノエビアスタジアム神戸)の管理運営事業者となることで神戸市と協定書を締結。これを受けて、「ボックス8」「プレミアム4」「ピッチサイド4」という新席種の販売やサポーターズシートの拡張を発表している。

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    “新”ノエビアスタジアム神戸での試合も待ち遠しい、2018シーズンの明治安田生命Jリーグは、2月23日の金曜日に開幕する。

    2018年2月2日 22時0分 GetNavi web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14248285/

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    名無し@サカサカ10 2018/02/03(土)

    20180203-00254380-footballc-000-1-view[1]



     【ケルン 2-3 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第21節】

     ボルシア・ドルトムントは現地時間2日、ブンデスリーガ第21節ケルン戦をアウェイで戦い、3-2で勝利した。香川真司はフル出場。ケルンのFW大迫勇也は体調不良のためベンチ入りメンバーから外れた。


     3試合連続ドロー中のドルトムントは35分に先制する。左サイドのトルヤンが深い位置まで侵入すると、ニアに走った香川が相手の注意をひき、中央でバチュアイがゴール。オーバメヤンの代わりとしてこの冬の移籍市場で獲得した新戦力がいきなり結果を出した。

     さらに45分、ドルトムントは香川のパスを受けたトルヤンのクロスがバチュアイに当たってゴールネットが揺れる。だが、こちらはバチュアイの位置がオフサイドで得点が認められない。

     1点差で前半を終えたことは、ケルンにとって大きかった。最下位チームは60分、ハインツのシュートをGKが弾いたこぼれ球にツォラーが食らいついて同点弾。すぐにドルトムントはバチュアイのゴールで勝ち越したが、ケルンはセットプレーで追いついた。

     それでも、得点力が戻ってきたドルトムントが突き放した。84分、カウンターで数的優位をつくると、シュールレがシュート。DFに当たったボールがゴールに吸い込まれ、3-2となる。

     終盤にサンチョが負傷でピッチを出るアクシデントもあったドルトムントだが、なんとか耐え抜いて勝利。4試合ぶりに白星を手にしている。

    【得点者】
    35分 0-1 バチュアイ(ドルトムント)
    60分 1-1 ツォラー(ケルン)
    62分 1-2 バチュアイ(ドルトムント)
    70分 2-2 メレ(ケルン)
    84分 2-3 シュールレ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254380-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 04:42:19.00 _USER9

    20180203-00254375-footballc-000-1-view[1]


    【得点者】

    2分 1-0 ホフマン(デュッセルドルフ) 
      
     
    現地時間2日に行われたブンデスリーガ2部第21節でデュッセルドルフはホームにザントハウゼンを迎え、1-0で勝利した。
    原口元気は先発出場で後半立ち上がりまでプレーし、1アシストを記録。宇佐美貴史は負傷した原口に代わって50分から出場した。

    先発出場した原口は、前節同様結果を残す。開始2分、右からのCKを原口が右手を挙げてからニアへ送ると、ホフマンが強烈なヘディングで合わせてゴール。幸先良く先制した。

    しかし、1点リードで折り返した後半開始直後にトラブル発生。空中戦でジャンプした原口が相手選手と頭同士で激突し、両者がピッチに倒れ込んだ。
    しばらく治療は続き、原口は49分に自身の足で歩いてピッチの外へ出たが、プレーを続けることはできず、宇佐美と交代した。

    デュッセルドルフは75分に大きなピンチを迎えるが、キスターのPKはGKヴォルフがセーブ。同点弾を許さない。

    結局、開始2分に決まったゴールが決勝点となり、デュッセルドルフが勝利。2位ニュルンベルクとの勝ち点差を暫定で6とした。

    2/3(土) 4:28配信 
     https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180203-00254375-footballc-socc
      







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    347: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 18:53:13.69
    あとは監督だな
    シュテーガーは采配は分かりやすくて良い監督だと思うけど
    リーグでCL圏確保と、ELも決勝に進出くらいは両立しないと
    来季も監督ガチャしたいよなぁ



    33662_ext_04_0[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 21:03:10.46 _USER9

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    今冬の移籍市場最終日となった現地時間1月31日、マンチェスター・シティはレスターのリャド・マハレズの引き抜きを目指したが、要求額が高すぎたために取引は成立しなかった。
     
     レスターは、総額6500万ポンド(約100億75000万円)というマンチェスター・Cのビッグオファーに対し、総額9500万ポンド(約147億2500万円)の移籍金を望んだが、この超高額の“逆オファー”には、さすがの金満クラブも手を引かざるを得なかったようだ。
     
     昨夏に続いてビッグクラブへのステップアップ移籍が実現しなかったことで、マハレズの胸中は察するに余りある。英国メディア『Sky Sports』の取材に応えた同選手の友人は、「この2日間の出来事に、リャドはとても落ち込んでいる。どうしてレスターがあんな振る舞いをしたのか理解できないんだ」と、アルジェリア代表MFの落胆ぶりを明かした。
     
    「レスターが移籍を認めると言ったのは、今回の市場で4度目だ。彼はクラブのために全力を尽くしてきたと自負している。1年目は昇格に貢献し、2年目には歴史的なプレミア制覇も手助けして、チェアマンが望んだようにチームに残ってクラブの(プレミア)残留も成し遂げたのに……」
     
     さらにこの友人は、「レスターから出るには『戦争をしなきゃいけない』と、多くの元チームメイトから言われた。でも、彼はそれを避けようとしたんだ。このマーケットで移籍できるように、今シーズンもレスターのために全力を尽くした」と、仲違いをしないようにマハレズが努めてきたとし、それゆえにクラブの対応への失望は大きいと述べた。
     
    「マンチェスター・Cへの移籍は、彼にとって夢の実現となるはずだった。彼はグアルディオラ監督の下でプレーしたがっていた。それが今や、ずっと先のことになってしまった。懸命に尽くしてきたクラブからの扱いに、彼は落ち込んでいる」
     
     一方、同日に行なわれたウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン戦(プレミア25節)で、3-0と快勝したジョゼップ・グアルディオラ監督は、試合後に「彼はレスターの選手だ。我々が獲得を目指したのは周知のとおりだが、現時点で彼らが求める額は払えない。それは完璧に理解できるよ」と、一連の動向を振り返った。
     
    「昨夏も我々はマハレズ獲得にトライし、この冬も彼を狙った。だが、去年の夏と同様に、彼らがドアの鍵をかけたんだ。不可能だった。次の夏にどうなるか、様子を見よう」
     
     レスターに対して失望感を抱くマハレズは、残りのシーズンの戦いでモチベーションを保てるだろうか。今夏の移籍にも影響するだけに、そのパフォーマンスに注目したい。

    2/1(木) 18:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180201-00035256-sdigestw-socc

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    951: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 21:44:33.19
    ポドルスキ、今季やる気満々!主将も任せろ J1神戸
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL2265PSL22PTQP00N.html
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     サッカー元ドイツ代表のFWルーカス・ポドルスキ(32)が、今季、J1神戸の主将を務めることになった。
    2日、クラブが発表した。途中加入した昨季はリーグ戦15試合で5得点と、決して期待に応える内容ではなかった。
    今季は「結果が大事。チームを引っ張りたい」と気合が入る。

     1月23日から始まった沖縄キャンプで、吉田孝行監督から主将就任を前提に「チームを引っ張る姿勢を見てみたい」と伝えられた。
    その後、若手の指導など練習への態度が評価され、「責任を与えることでモチベーションは高まる。安心して任せられる」と監督。
    1日、正式に就任がポドルスキに伝えられた。

     本人はやる気を前面に出す。
    「代表でも、所属クラブでも務めてきた。どの国、チームであっても主将という重責を与えられることを誇りに思う」

     特に理想の主将像はなく、「自分や日本、神戸のスタイルがある。コピーできるものでない。ほかの人のやり方には興味はない」ときっぱり。
    「プレーでチームを変えていきたい。サッカー以外も含めて、選手としての経験を伝えることで神戸、さらにJリーグも変えることができると思う」と続けた。

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