サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 20:01:57.63 _USER9

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    期待値が表れる背番号

    現地1月30日にワースラント=ベベレンからアンデルレヒトに加わった森岡亮太。ベルギー挑戦から約半年で人気銘柄となった日本代表MFへは、ベルギー屈指の名門クラブも相当な期待をかけているようだ。
     
     アンデルレヒトは公式ツイッターで、「我々の新しい10番に出会えた。リョウタ・モリオカ!」と、森岡に背番号10を背負わせることを発表した。
     
     昨夏にポーランドのシロンスク・ヴロツワフからベベレンに加入した森岡。今シーズンは、森岡は公式戦27試合9ゴール・11アシストという好成績を残して一躍注目を浴び、アンデルレヒトと21年6月まで3年半の契約を結んだ。
     
     名門クラブでエースナンバーを与えられることとなった森岡が、その期待に応えるパフォーマンスを披露できるかに注目だ。気になるデビュー戦は早ければ、現地2月4日のメヘレンとのベルギー・リーグ第25節になると見込まれている。

    1/31(水) 19:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00035223-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 20:59:53.80 _USER9

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    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフが30日に行われ、ホームのJ1柏がムアントン(タイ)に3―0で快勝し、3年ぶり4度目の本大会出場を決めた。勝利の立役者となったのは日本代表FW伊東純也(24)。1ゴール2アシストと全得点に絡み“ハリルジャパンの秘密兵器”の実力を見せつけた。

     0―0で迎えた後半6分、持ち前のスピードで相手を抜き去るとFWクリスティアーノ(31)の先制ゴールをお膳立て。17分には“相棒”へ正確なスルーパスを供給して2点目を演出した。アシストだけでは物足りないとばかりに44分には自らゴールネットを揺らしてみせた。

     今季公式戦初戦からいきなり進化した姿を披露。「今年はよりアシストにこだわろうと思っている」と語っていたが、この日はまさにその通りの展開となった。1点目も自らシュートにもいけたが「より確実にということで」とパスを選択。臨機応変にパスとシュートを使い分け、相手の嫌がるプレーを続けた。

     さらに下平隆宏監督(46)は「守備のところもサボらず頑張ってくれた」と守備貢献度の高さも絶賛。甲府在籍時(2015年)はサイドバック(SB)も経験して守備力には定評があるが、常にそれを発揮できるようになった。指揮官が「柏の看板選手としてチームを引っ張っていく存在になってほしい。日本を代表する選手になってほしい」と期待を寄せるのも当然の流れだ。

     まだA代表の実績はほぼゼロだが、ロシアW杯メンバー大抜てきの可能性を膨らませる成長ぶり。持ち前のスピード、SBもこなせるマルチさは他の日本代表にもない武器だ。「厳しい立場だけど、一戦一戦しっかりアピールしていきたい」という言葉にも力がこもっていた。

    1/31(水) 16:31配信  
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000042-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 12:11:27.46 _USER9
    1/31(水) 12:00配信
    ポルトガルでブレーク 中島翔哉の移籍金27億円は適正か?

     ポルトガル1部ポルティモネンセ所属のFW中島翔哉(23)の“値段”が欧州でも話題になっている。地元紙が「ウクライナの強豪から13億円の移籍金オファーが届いたが、クラブは『27億円を違約金として設定している』と交渉を拒否した」と報じたからである。

     ちなみに日本人移籍金最高額は元代表MF中田英寿(41)の35億円。これには及ばないが、ドルトムントのMF香川真司(28)の21億円を上回っている。中島は29日のリオ・アベ戦でも1ゴールを決め、通算8ゴールは得点ランク7位タイ。売り出し中のストライカーなのは間違いない。とはいえ、この「27億円」というのは適切なのか?

    「ポルトガルリーグには『欧州のビッグクラブから狙われる』若手有望株が多く、安易に引き抜かれることを警戒して移籍金を高額に設定する傾向にあります。中島の移籍金27億円は、正直に言って破格値と言うしかありませんが、それでも中島のパフォーマンスは素晴らしいのひと言です。

     FC東京時代に何度か取材しましたが、とにかく練習の虫。全体練習の後も常にボールと戯れていました。ボールが友達! といった雰囲気でリアル『キャプテン翼』のイメージでした。主戦場の左サイドから果敢にドリブルを仕掛け、積極的にゴールを狙っていくスタイルは欧州でも高く評価されており、日本代表の隠し玉としても期待できるでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     少なくとも10億円以上の価値がある――。六川氏の見立てである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000021-nkgendai-socc
    no title

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    117: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 16:27:03.74
    なんでガラタサライに行く奴って結構いるの?

    ガラタサライなら
    オランダ、フランス、ベルギー、スイスリーグとかにないか探したり
    Jリーグ復帰した方がマシなんじゃないの?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 16:13:43.67 _USER9

    20180131-00113517-nksports-000-4-view[1]


    1/31(水) 15:55配信
    長友佑都「感謝の想い」インテル退団、トルコ移籍へ

     日本代表DF長友佑都(31)が、所属するインテルミラノを退団すると31日に自身の公式ツイッターで明かした。


     長友は「今日でインテル丸7年。2011年1月31日にインテルからオファーがあり、電撃移籍したのを思い出す。感謝の想いで胸がいっぱいです。ありがとう」と書き込み、退団することを明かした。

     移籍先については明かされなかったが、イタリアやトルコメディアでは、トルコ1部ガラタサライへの移籍報道が出ており、トルコメディアでは、現地時間31日の午前11時に長友が現地入りすると伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00113517-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 14:52:45.76 _USER9
    1/31(水) 14:48配信
    本田圭佑なぜ政治?「サッカー選手の前に人なんで」

     日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が1月31日、ツイッターで自身のサッカー以外の活動について、つぶやいた。

     本田は16年8月1日に「KSKエンジェルファンド」を立ち上げ、創業間もない企業や起業家のスタートアップを助ける「エンジェル投資家」としても活動している。

     その投資先は、世界各国で展開しているサッカースクールの視察などで実際に感じた貧困、格差を是正する動き、自身も子を持つ親として、次世代に向けた新たな社会の創造につながるもの、それをひとつの指針として選択されている。

     英語でのつぶやきは「KSKエンジェルファンドは次の世代のために、より良い世界を作り上げたいという思いから生まれた。我々のミッションは、世界の貧困をなくし、誰も平等に教育を受けられ、自らの力でチャンスを平等に手にすることのできる世界を作り上げること」などとされた。

     日本代表からも外れ自身3度目となるW杯、この夏のロシア大会メンバー入りが焦点となるなど本田を取り巻く話題は、当然サッカーに関するものが多い。

     ただ、ツイッターでは、よりよい社会の創造や、子供たちに夢を与える活動について自由に、率直に発言を続けている。

     直前のツイートでは日米地位協定について橋下徹氏がつぶやいた意見にも賛同していたが、これには、なぜサッカー選手なのに政治に目を向けるのか? という質問も寄せられた。

     本田の回答はシンプル。「そりゃサッカー選手の前に人なんで。」だった。

     この状況でいろんな意見はあるだろうが、本田の活動をサッカーとサッカー以外と分けるのは、もはや意味を持たないのかもしれない。

     もちろん、サッカー選手・本田圭佑がだれしもを納得させるパフォーマンスを示すことが、その基盤にあるのだが。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00113461-nksports-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 09:03:19.51 _USER9
    日本代表MF森岡亮太が、ワースランド・ベフェレンからアンデルレヒトへ移籍することが正式に発表された。契約期間などは明かされていない。

    昨夏からベルギーのベフェレンでプレーする森岡は、前半戦で27試合9ゴール11アシストと圧倒的な成績を記録。かねてよりステップアップのうわさが絶えず、先日個人合意が伝えられていたが、ついに正式に実現した形だ。

    アンデルレヒトは国内屈指のビッグクラブで、今シーズンはチャンピオンズリーグにも参戦。ここまでリーグ戦では3位につけている。一方で、ソフィアン・アンニがスパルタク・モスクワ行きが濃厚となり、攻撃的なポジションの選手を探していた。

    また、アンデルレヒトはベルギーで最も大きな成功を収めたクラブで、リーグ優勝は34回、UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝1回など、数多くのタイトルを獲得してきた。そして森岡はアンデルレヒトでプレーする初めての日本人選手となる。ベフェレンという中堅クラブで活躍した実力を、ビッグクラブで遺憾なく発揮できるだろうか。シーズン後半戦に注目が集まるところだ。

    1/31(水) 7:33配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000052-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 20:48:27.96 _USER9
    posted2018/01/30 11:30
    横浜F・マリノスでの3年間を告白。モンバエルツ前監督は何を目指した?

    PSGをはじめとするリーグアンのいくつかのクラブやU-21仏代表監督などを務めてきたモンバエルツ。フランス最高の指導者の1人と目されている。

     エリク・モンバエルツが、横浜F・マリノスでの3年間の任期を終えてフランスに帰国した。集大成の年となるはずだった昨季はJリーグ5位、天皇杯準優勝と、あと一歩のところで目標(Jリーグトップ3とACL出場権獲得)を達成できなかった。

     紆余曲折もあった3年間を、モンバエルツはどう振り返るのか――。

     帰国前の慌ただしい時間の合間に話を聞いた。

    「スポーツの面ではひとつのプロジェクトを実現できた」

    ――日本での3年間をどう総括しますか?

    「まず私を日本に呼んでくれた横浜F・マリノスとシティ・フットボール・グループに感謝している。日本行きのオファーは驚きだったが、彼らが支えてくれたおかげで充実した時間を過ごすことができた。

     スポーツの面ではひとつのプロジェクトを実現できた。クラブは転換期を迎えていたが、転換はある意味で成功した。もちろんこれからも継続していかねばならないし、われわれが実践したプレーはまだまだ完成からは遠いが、ベースは確立できた」

    ――あなたの第一の任務は世代交代だったのですか?

    「マリノスは経験豊富な選手たちのチームだった。考え方としては、少しずつ変えていく。簡単ではないし、時間がかかるのもわかっていた」

    ――中村俊輔や中澤佑二のようなビッグネームが何人もいました。

    「彼らにとっても大変だったと思う。長年やり続けてきたプレースタイルを変えねばならなかったのだから。求められるものが異なる。葛藤があったのは間違いない」

    ――とくに俊輔には難しかった。あなたは彼をボランチでも起用し、あなたのプレースタイルに合わせることを求めたわけですから。

    「俊輔はファンタスティックな選手だった。だが齢を重ねて、前でプレーするのは次第に難しくなっていた。だから彼に相応しいポジションを考えた。彼自身も下がってプレーする傾向があって、他の選手のために効果的なパスを供給していた。これは攻撃的な選手の誰もが直面する問題だ。前でプレーすることが徐々に難しくなったときにどうするかは、俊輔だけに限った問題ではない」


    「“ボンバー”は、この3年間で一番良かったと思う」

    ――中澤の場合はちょっと事情が異なります。

    「適応はディフェンダーの方がしやすかっただろう。“ボンバー(中澤)”は努力して進歩した。ボールコントロールなど彼の進歩には私も本当に驚いた」

    ――今季もまた彼はすべての試合に先発フル出場を果たしました。

    「この3年間で一番良かったと思う。最も安定していた。われわれはシーズンを通して最高の守備ができた。また今季はパスを繋ぐサッカーを志向し、それは元々の彼のスタイルではなかったが本当に努力して対処した。前線からのプレスにしても彼は努力を惜しまなかった。ボンバーには心からブラボーと言いたい」


    (中略)

    ――しかしサイドの問題は、齋藤学が負傷するまでは解決していたのでは。

    「そうだが、万全というわけでもなかった。さらに得点能力の高いストライカーも必要だった。欲しいのはプレーの構築から参加できるストライカーであり、連動性を保って自らチャンスを作り出すことができる選手だったのだ」

    日本では、選手が自分のポジションを遵守しない。

    ――プレーモデルの基準を具体的に説明してください。

    「まずもの凄くコレクティブだ。

     ジョゼ・モウリーニョのスタイルとは逆で、ポゼッションがベースにあり、ポゼッションによって相手を混乱させる。だから守備もそのために組織しなければならないのであって逆ではない。それがまず第一。

     第二には、ポジションのプレーであることだ。

     日本で難しいのは、選手が自分のポジションを遵守しないからだ。ボールが選手のもとに来るのであって、選手がボールを求めて動くのではない。そのやり方を日本で貫徹させるのはとても難しい。選手がポジションを保つことができず、必要なスペースをちゃんと埋められないのだから」

    全文はこちらで↓
    http://number.bunshun.jp/articles/-/829790
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    199: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 21:58:59.61
    柏って、実はアジアでは一番有名なJリーグクラブなんじゃないか?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 20:59:59.26 _USER9
    Jリーグは30日、女優でタレントの佐藤美希さんが「Jリーグ名誉マネージャー」に就任することを発表した。同マネージャーは、女優で初代の「Jリーグ女子マネージャー」である足立梨花さんに続いて2人目となる。

    佐藤さんは2015年から3シーズンにわたり「Jリーグ女子マネージャー」を務め、Jリーグ全54クラブのホームスタジアムを訪問するなど、JリーグのPR活動に努めてきた。Jリーグはその功績に感謝の意を表し、今回の「Jリーグ名誉マネージャー」就任となった。

    村井満Jリーグチェアマンは佐藤さんの3年間の功績について、「初めてサッカーの世界に入られたサトミキさんが、『こんなにもJリーグをリードしてくれるのか』と思い、私もどれだけ奮起したかわかりません。本当に感謝の言葉もないくらいです。

    サトミキさんの努力が少しずつ実を結び始めていて、女性のファン・サポーターが増えています。昨年は初めてJリーグファンの平均年齢が下がりました。本当に努力が実を結びつつあるということで、大変感謝しております」と感謝の意を示した。

    また、佐藤さんの今後については「本当に大女優になることを確信しております」と期待を寄せ、Jリーグスタッフとともに鑑賞した佐藤さん出演の舞台で、号泣させられたエピソードを明かした。

    女子マネージャーを務めた3年間について佐藤さんは、「サッカーを何人でプレーするかわからなかった」状態から勉強を続け、

    「Jリーグの魅力にどんどんハマって」いくほどになったという。印象に残った場面は昨シーズンの明治安田生命J1最終節だといい、「選手もサポーターも同じ涙を流していたんですけど、(逆転優勝した)川崎(フロンターレ)は嬉し涙、

    (2位に終わった)鹿島(アントラーズ)は悔し涙。同じ涙でもこんなに対比があって、違うんだという。とても胸が苦しくなって、何も言えなかったことを今でも忘れられない」と振り返った。

    1/30(火) 20:25配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00010009-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 00:32:21.01 _USER9
    1/31(水) 0:11配信
    長友、トルコの強豪ガラタサライへ移籍? 代理人が間もなくトルコ入りと報道

     インテルに所属する日本代表DF長友佑都は、この冬の移籍市場でトルコの強豪ガラタサライへ移籍することになるかもしれない。イタリア『メディアセット』が伝えている。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     今季序盤戦はインテルでレギュラーとしてプレーしていたが、その後出場機会を失っている長友。冬の移籍市場でチームを離れる可能性も取りざたされ、スペインのベティスやトルコのフェネルバフチェが関心を持っているとも報じられていた。

     だが、移籍先はガラタサライとなる可能性が浮上しているようだ。『メディアセット』によれば、代理人のフェデリコ・パストレッロ氏が交渉をまとめるためイスタンブールへ向かっているという。

     ガラタサライはレンタル料として100万ユーロ(約1億3500万円)を支払うのに加え、その後の完全移籍の場合の移籍金が700万~800万ユーロ(約9億5000万~10億8000万円)に設定される模様だと伝えられている。インテルにとっては、パリ・サンジェルマンのMFハビエル・パストーレを獲得するための資金の一部となることが見込まれている。

     ガラタサライはトルコリーグで最多の優勝20回を誇る名門クラブ。過去にはMF稲本潤一(現北海道コンサドーレ札幌)やFWルーカス・ポドルスキ(現ヴィッセル神戸)なども所属していた。長友は7年間在籍したインテルをついに離れることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180131-00253762-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 20:59:04.16 _USER9

    20180130-00000038-goal-000-2-view[1]



    1/30(火) 20:38配信
    D・アウベス、ネイマールの移籍を語る「メッシと一緒にいては、個人賞を獲得できない」


    パリ・サンジェルマンDFダニ・アウベスが、FWネイマールの移籍について自身の見解を示した。

    昨夏、4年間在籍したバルセロナを退団したネイマール。契約解除金2億2200万ユーロ(約290億円)と引き換えに、ブラジル代表FWのパリSG移籍が成立した。

    D・アウベスは、バルセロナFWリオネル・メッシの存在がネイマールの移籍に影響したと語っている。

    「メッシのような選手と一緒にいては、個人賞獲得は困難だ。彼から離れれば、その可能性は膨らむことになる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000038-goal-socc

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    265: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 13:03:12.98
    なら宇佐美がポルトガルリーグ行ったら無双できんのかよ
    できないだろ



    usami20171005[1]





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    431: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 02:32:22.06
    言うほど代表で悪いか?
    確かに前回のW杯はだめだったけど、
    それ以外ではイタリア・フランスあたりから凄いゴール決めてたような。
    ハリル体制でも、香川がゴール数一位らしいし。
    ブラジルでは、初めてのW杯で浮き足立った部分もあるだろうし、当時はクラブでも色々あったしね。
    普通に期待してるし、逆に他の選手で期待できそうなのがいない。



    o0797057212548810625[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 22:16:42.77 _USER9

    86633f51[1]


    1/30(火) 22:09配信
     ベルギー1部ヘントは30日、クラブの公式ツイッターで、所属する日本代表FW久保裕也の得点が地元メディアが制定する「2017年年間ベストゴール賞」にノミネートされたことを発表した。クラブ公式サイトのつぶやきを、久保本人もリツイートした。

     同賞にノミネートされたのは、3月の第30節、KVメヘレン戦で決めた得点だ。前半終了間際だった。ハーフウェーライン付近でボールを受けた久保は自慢のドリブルを開始。4人を鮮やかに抜き去って、スーパーゴールを決めた。ヘント移籍後では3試合連続となる5点目。チームは3―0で勝利しプレーオフ進出も決定。久保は「週間ベストゴール賞」を獲得していた。

     年間ベストゴール賞は、地元メディアの「HLN」が制定。久保を含めて10ゴールがノミネートされている。同メディアのサイト上では、ノミネートされた全得点の映像を公開中。映像で3番目に紹介した久保については「ヘント加入からたった数か月で、驚くほどの輝きを放った」などと、高い評価を与えている。投票の結果は、現地時間の2月7日に発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000179-sph-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 20:52:38.85 _USER9
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)・プレーオフが30日に行われ、柏レイソルとムアントン・ユナイテッドが対戦した。

     立ち上がりから攻勢に出た柏は23分、右サイドからのクロスに新加入の江坂任が右足ボレーで合わせたが、わずかに枠の右へ逸れた。32分にはペナルティエリア内右に抜け出したクリスティアーノが右足で狙ったが、ここはGKに阻まれた。

     試合が動いたのは後半立ち上がりの51分。スルーパスでエリア内右に抜け出した伊東純也がドリブルでDFをかわし、ゴール前へラストパス。これをクリスティアーノが冷静に流し込み、柏が先制に成功した。

     勢いに乗る柏は62分、伊東からスルーパスを受けたクリスティアーノがドリブルでDFを抜き去りエリア内右に侵入。右足のシュートをゴール左下に決め、貴重な追加点を奪った。

     その後はムアントンがチャンスを作る場面もあったが、柏がGK中村航輔を中心とした堅い守備でゴールを許さない。逆に終了間際の89分にはエリア内でパスを受けた伊東がダメ押しとなる3点目を決め、勝負あり。

     試合はこのまま3-0でタイムアップを迎え、柏が3年ぶり4度目となるACL本戦出場権を獲得した。

    【スコア】
    柏レイソル 3-0 ムアントン・ユナイテッド

    【得点者】
    1-0 51分 クリスティアーノ(柏)
    2-0 62分 クリスティアーノ(柏)
    3-0 89分 伊東純也(柏)

    1/30(火) 20:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00708856-soccerk-socc

    写真
    no title








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 19:27:42.75 _USER9
    1/30(火) 19:07配信
    キャプテン翼の作者、高橋陽一がスペインを訪問…イニエスタ、乾と対面

     人気サッカー漫画キャプテン翼の作者、高橋陽一さんが1月24日から29日までスペインを訪問。滞在中、現地で4試合を観戦した。

     25日、コパ・デル・レイ準々決勝第2戦のバルセロナ対エスパニョールのバルセロナ・ダービーを楽しむと、翌26日にバルセロナのアンドレス・イニエスタと対面。高橋さんからイニエスタに、キャプテン翼のキャラクター、大空翼と岬太郎の原画が手渡された。

     同日、2013年にオープンしたビルバオ市の新スタジアム「サン・マメス」を訪問。アスレティック・ビルバオとエイバルによるバスク・ダービーを、VIP席で観戦した。試合後、エイバルで活躍する乾貴士から試合ユニフォーム、エイバルのアマイア・ゴロスティサ会長から「Captain Tsubasa(キャプテン翼)」と記されたユニフォームが贈られた。

     ホームのアスレティック・ビルバオのホセ・ウルティア会長は、スタジアムで最高峰の席を用意するとともに「Takahashi(高橋)」とマーキングした背番号10のシャツをプレゼント。同日、ゴールを決めたFWアリツ・アドゥリスを始めとしたアスレティック・ビルバオの選手らと記念撮影する場面もあった。

     再びバルセロナに戻ると、27日に2部のバルセロナB対グラナダを、28日にバルセロナ対アラベスを見守り旅を終えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00709038-soccerk-socc
    no title

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    697: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 18:27:40.70
    こんなに韓国人選手がやってくるのに、どうして韓国はJリーグの放映権を買ったりしないんだ?どうせ買っていたとしても少額だろうし



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 16:40:54.41 _USER9
    これまで数々の名選手たちが、体張ってゴールを守ってきたが、「歴代最高のゴールキーパー」は誰なのだろうか。今回『Goal』インターナショナル版では、プレーキャリアの長さや残した物などを考慮しつつ、ベスト10を選出した。
    文=マーク・ドイル/Mark Doyle

    10位 イケル・カシージャス

    9位 ピーター・シルトン

    8位 エドウィン・ファン・デルサール

    7位 マヌエル・ノイアー

    6位 ゼップ・マイヤー

    5位 ゴードン・バンクス

    4位 ディノ・ゾフ

    3位 ピーター・シュマイケル

    2位 レフ・ヤシン

    1位 ジャンルイジ・ブッフォン



    20180130-00010000-goal-002-2-view[1]



    全文・詳細が載ってます↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00010000-goal-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 12:40:10.36 _USER9
    バルセロナから中国1部の河北華夏に移籍した33歳のアルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが、松本山雅の「2018シーズン新体制発表会」の様子を撮影した動画をツイッターを通じて拡散した。同選手のフォロワーは約770万いるため、その影響力は絶大。世界各国のメディアが取り上げている。

     事の発端はアルゼンチンメディア『Diario Ole』だ。同メディアがツイッターを通じて松本の「2018シーズン新体制発表会」の動画をツイッター上で発信。これをマスチェラーノが「Espectacular!!!」とのコメントと共にリツイートして広まった。

     マスチェラーノのフォロワー約770万人に加え、『Diario Ole』のフォロワー約260万人を合わせると1000万人を超える。当然、世界各国のメディアが取り上げた事で、計り知れないほどの世界の人々に知れ渡ったことになる。

     動画の中では、松本の応援歌「勝利の街」が歌われている。アルゼンチンメディア『minutouno』によると、原曲はアルゼンチン出身のラ・モナ・ヒメネス氏が歌う「beso a beso(ベソ・ア・ベソ)」だという。そのような経緯があり、アルゼンチンメディアも注目したようだ。

    1/30(火) 11:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00253674-footballc-socc

    写真
    no title

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    821: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 09:37:26.28
    やっぱ気にするよなw 
     

    72e75bcf994ac74de38bde48e17a5bb7[1]


    https://twitter.com/yoshimuto18/status/958102603644141568
    面白いから嫌ではないんだけど、
    過去の写真使うなら、もう少し、ほんの少しでいいから普通の写真でお願いします������

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 06:32:17.87 _USER9
    元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏らがオーナーを務める新クラブのMLS(メジャーリーグ・サッカー)参入が29日に決まった。MLS公式サイトが伝えた。

     マイアミに新設されるクラブがMLSによって正式に承認され、2020年からの参入が決まった。ベッカム氏は同日、本拠地となるマイアミで新クラブ設立の発表会に出席し、「MLSクラブをマイアミに設立するというミッションが完了した」と報告した。

    「私たちはとても満足しているし、感謝している。そしてワクワクもしている。地元マイアミや世界中のファンへの誓いはシンプルだ。ファンに誇りに思ってもらえるよう常に努力し、スタジアムは足を運びたいと思えるような場所になる。地元のコミュニティや南フロリダの若者への影響は根強いものになるだろう」

     また、自身のinstagramでは「正式発表!ここは夢によって作られた街。そして今日、君たちが僕の夢を叶えてくれた。ありがとう、マイアミ!」と感謝のコメントを掲載した。

     今回の発表ではチーム名はまだ明かされていないが、スタジアムは2万5000人収容でマイアミの北西部に位置するオーバータウンに建設される。アメリカメディア『ESPN』によると、ベッカム氏は「スタジアムは2021年までに建設したい」とコメント。さらにチーム作りについても言及している。

    「人によく『どの選手を獲得するの?』と言われるけど、まだその段階じゃないんだ。もちろん獲得希望リストはある。そしてアカデミーを設立し、地元のタレントある子どもたちを育てたい」

     ベッカム氏は2007年にMLSのロサンゼルス・ギャラクシーに加入した際、契約に2500万ドル(約27億円)で新チーム設立の権利が与えられるオプションが含まれていたという。現役引退後の2014年2月にそのオプションを行使し、新クラブ発足を発表。2015年にはオーバータウンにスタジアムの土地を購入し、建設も承認されていた。なお、新クラブ設立を進めたオーナーグループにはソフトバンクの孫正義氏も名を連ねており、発表会にはビデオメッセージで登場していた。

     MLSは現在リーグの拡大を進めており、2017年にはアタランタ・ユナイテッドとアトランタ・ユナイテッドが加入。2018年にはロサンゼルスFCの参入が決まっている。

    1/30(火) 6:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00708626-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 06:51:05.60 _USER9
    ワースランド・ベフェレンに所属する日本代表MF森岡亮太は、アンデルレヒト行きがまもなくとなっているようだ。『voetbalkrant』が報じた。

    今シーズンからベフェレンでプレーする森岡は、1年目から7ゴール11アシストと華々しい活躍を披露。国内屈指のビッグクラブであるアンデルレヒトが強い興味を持っているとされ、ソフィアン・アンニのスパルタク・モスクワ行きが間近となっている今、森岡に白羽の矢を立てたようだ。

    ベフェレンのダーク・ヒュイック会長も、森岡を慰留することは難しいと認めている。

    「彼はステップアップを求めている。アンデルレヒトは強い興味を持っているし、まもなく個人合意はされるだろう。クラブ間で合意はしていないが、彼を残すのは難しいだろう」

    ベフェレンは中小規模のクラブでありながら、森岡を中心とした攻撃陣は、今季リーグ2位となる得点力を記録。しかし、その結果として指揮官や主将の引き抜きに遭い、森岡も3人目の流出となりそうだ。ヒュイック会長はこう話す。

    「もちろん幸せではない。森岡は我々の躍進を支えてくれた選手の一人だ。すでに何人か出ていっているし、クラブにとっては簡単な状況ではない」

    1/30(火) 6:15配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00000029-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 23:21:37.05 _USER9
    柏――江坂の加入で全体のビルドアップに大きな波及効果が生まれる。

    ACLプレーオフ・ラウンド
    柏レイソル - ムアントン・ユナイテッド

    1月30日(火)/19:00/日立柏サッカー場
     
    【最新チーム事情】
    ●指宿キャンプで行なわれた鹿屋体育大との練習試合では12得点を奪い攻撃陣爆発。
    ●スタメンが予想される江坂はクリスティアーノ、伊東、R・ロペスとすでに高い連係を見せる。
    ●始動からここまで、昨季から離脱中の手塚を除きケガ人はなし。
     
    【担当記者の視点】
     1月11日のキャンプインが事実上の始動日となった柏。わずか19日間の準備期間でACLプレーオフ・ラウンドの大一番を迎える。
     
     キャンプでの調整は順調だ。新加入選手はいずれもスムーズにフィットし、昨季まで継続するチームに明らかな上積みが見られる。23日に行なわれた鹿屋体育大との練習試合でも、その好調ぶりは窺え、12得点を奪うなど攻撃陣が爆発した。中でも期待の新戦力、江坂任は「タニくん(大谷秀和)、(キム)ボギョンとはゲームでも噛み合った。良い距離感と良いリズムでできた。クリスティアーノとの連係から得点も入ったので、良いコンビネーションでやれている」と話しており、現時点で確かな手応えを掴んでいるのは大きなプラス材料だ。キャンプの練習試合では2得点・1アシストだったが、局面ではハモン・ロペス、伊東純也との連係も見せ、攻撃全体が活性化するアクセントと化していた。
     
     また、江坂の存在は攻撃面だけではなく、最終ラインの中山雄太が「任くんは能力が高く、オフ・ザ・ボールの動きがいい。ポジション取りが本当にうまいという印象なので、自分の視野も昨年までは『通らない』と思っていたパスも通りやすくしてもらっている。僕のプレーの選択の幅も去年よりだいぶ広がっている」と、前線で縦パスを引き出す背番号10の動きを絶賛。江坂の存在はチーム全体のビルドアップにも大きな波及効果をもたらしている。
     
     こうした点を踏まえても、おそらく柏が長い時間に渡ってボールを支配し、攻撃を繰り出す展開になることは間違いない。だが3年前のプレーオフでは、47本のシュートを放ちながら数々のチャンスを逸し、自分たちの手で試合を苦しくした挙句、延長戦の末になんとか勝ち切ったという経験もある。
     
     江坂の加入により、すでに化学反応の兆候が表れ始めている柏。その攻撃力をプレーオフの舞台で発揮できるか。

    1/29(月) 18:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00035162-sdigestw-socc

    予想フォーメーションno title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 06:46:26.52 _USER9
    ⬛?改めて周囲からの信頼の厚さが感じられた


     1月29日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第20節が行なわれ、ポルティモネンセは4-1でリオ・アベを下した。

     現在5位につけているリオ・アベをホームに迎えた13位のポルティモネンセ。中島翔哉は、スタメンとして試合開始を迎えたが、過去数試合で担っていたトップ下ではなく、左サイドにポジションを戻した。
     
     試合は開始3分で動く。ファブリシオからパスを受けて抜け出した中島が、ペナルティーエリア左側からグラウンダーの強烈なシュート。これをGKヴィエラが前にこぼしたところをファブリシオが詰めて、ホームチームが早くも先制ゴールを奪う。
     
     これで勢いを得たポルティモネンセは、上位チーム相手に互角以上の試合を展開。そして15分、中島からパスを受けたファブリシオが、エリアの外から鮮やかな弧を描くミドルをゴール右上に叩き込んでリードを広げた。
     
     中島は左サイドを上下動して攻守で精力的に動く一方で、チャンスと見ればサイドを変え、またゴール前の好位置(相手にとっては嫌な位置)に入るなど、常に得点を意識した動きを見せる。そして味方は、彼を活かすために再三、DFラインの裏にパスを入れていった。
     
     そのひとつが30分、ゴールに結び付いた。スルーパスで左サイドを抜け出した中島は、カットインからの鋭い切り返しでDFをかわすと、すかさず右足を一閃。ニアを撃ち抜いて今シーズンのリーグ通算ゴールを8に伸ばした。
     
     中島は35分にもカットインから強烈なシュートを放った他、44分にはスルーパスで抜け出したファブリシオの決定機なシュートがGKにはね返されたところを、素早く頭で詰めたが、これはわずかに枠を外れた。
     
     3点のリードを得て後半を迎えたポルティモネンセは、50分、相手FKの後、VARによってハンドをとられてPKを献上。これをペレに決められて1点を返される。
     
     以降、リオ・アベが7割方ボールを支配し、幾度かポルティモネンセ・ゴールに迫るも、決定的な場面を作るまでには至らず。試合は膠着したまま時間が進んでいき、80分、後半は自陣でボールを追いかけることの多かった中島は、ヴァレラに代わってピッチを退いた。
     
     90分、ポルティモネンセはPKを獲得し、これをファブリシオが決めてハットトリックを達成。間もなく試合は終了し、ホームチームは貴重な勝点3を奪った。次節(2月5日)は、敵地でマリティモと対戦する。

    1/30(火) 6:15配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00035170-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 17:03:40.60 _USER9
    1/29(月) 16:30配信
    CR7 歴代最多PKキッカー、PKでの通算100ゴールを達成

    周知の通りクリスティアーノ・ロナウドは、レアル・マドリードでPKから多くのゴールを奪っている。そして、CR7が新たな記録を樹立している。敵地メスタージャで行われたバレンシア戦の22分にCR7は2本のPKを蹴り、チームにリードをもたらしている。この2ゴールでリーガ史上最多PKキッカー(72本)となっている。


    『Mister Chip』の統計によれば、これまでの最多PKキッカーは同じくマドリディスタのウーゴ・サンチェスであり、71本蹴って56ゴールを挙げている。一方のCR7は72本蹴って60ゴールを決めており、12本ミスしている。

    なお、CR7はメスタージャでPKでの100ゴールを記念している。
    PKでキャリア通算100ゴール目と101ゴール目を決めており、そのうち76本がレアル・マドリード、17本がマンチェスター・ユナイテッド、7本がポルトガル代表という内訳になっている。そして、この数字に到達するためにキャリア通算121本のPKを蹴っている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00010007-sportes-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 18:54:52.78 _USER9
    元イタリア代表のアレッサンドロ・コスタクルタ氏が、イタリアメディア『スカイスポーツ』のテレビ番組に出演し、日本代表のDF長友佑都について見解を示した。

    長友は今シーズン序盤、ルチアーノ・スパレッティ監督の下で出場機会を確保していたが、DFダヴィデ・サントンやDFダウベルト・エンリケにチャンスが与えられ始めた中盤以降は減少。リーグ戦の先発は昨年の11月が最後となっている。

    しかしリーグ・アンから加入したダウベルトは適応に時間がかかっている上、サントンはミスが多く、左サイドバックには不安が残る。そんな中、出番を失っている長友にスペインのベティスやトルコのフェネルバフチェからオファーが届いているという。スパレッティ監督は、「同ポジションの選手が何人もいる。私は彼に何も約束できない」と述べるなど、ロシア・ワールドカップ出場を目指し、出場機会を確保したい長友の事情に理解を見せ、放出を容認する意向を示している。

    そんな状況の中、コスタクルタ氏は、「ナガトモ? 彼はいつも過小評価されてきたと私は思う」と述べ、インテルでの長友の処遇に疑問を呈している。

    また、先日「ナガトモがプレーするべきだ。インテルの(左サイドバックの)中で1番上手いのは彼だ」と述べ、長友を推した“ミスター・インテル”ことジュゼッペ・ベルゴミ氏も、「ユート・ナガトモがプレーするべきか? 私は今もそう思っている」と考えが変わらないことを明かし、引き続き長友を支持している。

    1/29(月) 11:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000003-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 23:15:21.47 _USER9
    「国際レベルのヒーロー」として遠藤が選出、伝説的FWの釜本氏も名を連ねる

    現代のサッカー界では、優れた選手が欧州に集うという情勢が当たり前のようになっているが、欧州でプレーしない名手も少なくない。

    英メディア「sportskeeda」は欧州でプレー経験のないアジア人トップ5を特集。日本人選手が二人選ばれ、往年の名ストライカーも名を連ねた。

     特集の中で筆頭とされたのが、J1ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁だった。2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)のデンマーク戦で鮮やかな直接フリーキックを決めた遠藤は、10年近くに渡って日本の攻撃を司るコンダクターとして君臨。特集でも「国際レベルのヒーロー」として高く評価された。

     そして、4位には1968年メキシコ五輪で銅メダルに輝いた日本チームの伝説的なストライカーである釜本邦茂氏が選出されている。日本代表として国際Aマッチ76試合75ゴールを決め、日本サッカーリーグのヤンマーディーゼルでは202ゴールを決めた。特集では「そうした輝かしい記録も、ヨーロッパでのプレーにはつながらなかった。そのような時代だった」とされている。

     他では、元サウジアラビア代表FWで“砂漠のペレ”の異名を取ったマージェド・アブドゥラーや、同代表のGKとして1994年アメリカW杯で神がかり的なセービングを連発したモハメド・アル・デアイエ、イラク代表として1986年メキシコW杯に出場したFWアーメド・ラディが選出されている。

     現在は日本など東アジアだけでなく中東からも多くのプレーヤーが欧州でプレーしている。遠藤こそ近年のサッカー界で活躍した選手だが、釜本氏などが「そのような時代だった」と触れられているように、生まれた時代が違えばアジア出身として欧州のトップクラブでプレーしてもおかしくない名選手になっていたのかもしれない。

    1/29(月) 22:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00010020-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1. 1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 19:06:59.61 _USER9
    パチューカFW本田圭佑の活躍に、イタリアメディアも注目しているようだ。

    今シーズンから、活躍の場をメキシコに移した本田。初挑戦のリーガMXの舞台で序盤戦は負傷で出遅れはしたが、ここまで公式戦22試合に出場し、7ゴール4アシストを記録。後期リーグに入ってからは、4試合で2ゴール3アシストと、チームを引っ張る存在となっている

    この活躍に、イタリアメディアも注目。『コリエレ・デッロ・スポルト』や、『トゥットスポルト』らは、「ミランのホンダがメキシコで生まれ変わった!」と27日のティグレス戦でのゴールを動画付きで紹介している。

    2014年から2017年までプレーしたミランでは、公式戦92試合で11ゴール14アシストを記録した本田だが、背番号「10」へのプレッシャーや、その発言がファンの反感を買うこともあり、チームの不調も手伝って批判にさらされることも多かった。

    それでも、本拠地「サン・シーロ」最後の試合ではFKからゴールも記録し拍手を浴び、さらにミラン最後の試合ではキャプションマークも巻いた本田。イタリアを離れた後も現地で取り上げられるように、日本代表FWがイタリアに残した功績は大きかったようだ。

    1/29(月) 11:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000004-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 18:48:27.48 0
    分散しすぎなんですよ




    GettyImages-623419442-1-800x600[1]



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