伊紙がインテル退団の長友佑都を特集「彼は24時間プロフェッショナルな選手」
インテルからガラタサライへ電撃移籍した日本代表のDF長友佑都について、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が1日、特集を組んだ。
長友は2011年冬、チェゼーナからインテルへ加入。1月31日にガラタサライへ移籍するまで7年間をミラノで過ごした。特集では、「ナガトモ…7年間とたくさんの笑顔。ユウトはこうして去って行った…」と題し、インテルにおける長友のキャリアを振り返った。
加入直後の2011年にはコッパ・イタリアで優勝を飾り、インテルでの通算出場数は210試合を記録。インテル史上、第49位に名を連ねた。また長友について、「近年のインテルにおいて、議論の的となった選手の1人」であると説明。「明るく、人当たりが良い性格で、勤勉であると同時に、ピッチでは時に狼狽し、不正確なプレーもあり、継続性が見られないこともあった」と分析した。長友の「消すことのできない失策」として、昨シーズン、4月に行われたナポリ戦でFWホセ・カジェホンに決定機を献上したミスを挙げる一方、好プレーとして10月のサンプドリア戦を挙げ、出来を称えた。
■長友が大切にするコンディション調整
長友は、ジュゼッペ・メアッツァに数えきれないほどの思い出を残し、インテルを去った。ロシア・ワールドカップ出場を見据え、出場機会を求めた日本代表DFについて、「W杯でレギュラーの座を確保するため、ナガトモは継続的にプレーする必要を感じていた。招集は間違いないが、コンディションの問題だった」と指摘。「これは日本人選手が常に重要視してきたポイントだ」と続け、チームメートにヨガのレッスンをするほどのトレーニングマニアであり、専属シェフをつけ栄養管理も徹底していたことを紹介した。
同特集は最後に、「ユウトはパスを間違えたとしても、常に24時間プロフェッショナルな選手であることに変わらない」と綴り、プロのアスリートとしての長友に尊敬の眼差しを送った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000008-goal-socc

守備とかは身長による不利を除けば割と評価されてるみたいだけど
パスに関しては入団時から言われ続けてて多少の改善はあれど下手なまんまだししゃーない
生来の右利きで、右だと左では蹴れないアーリークロスも蹴れるそうじゃないか
なぜ猫も杓子も左で使うん?
元々ブレイクしたのは右サイドバックで、なのに
基本的には左SBのほうが人材難
そこでぎりぎり使ってもらってた
ブレイクっていつの話?
FC東京の頃からほぼ左だよ
右で使われないのは右SBでいい選手は結構いるからだろうな
左SBは世界的に人材難
ほんとイタリアって陰湿な国だ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517556913/
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原口が点とれて宇佐美が取れない理由が無いんだよな・・・
長友佑都の31歳でインテル→ガラタサライって一流選手みたいな移籍の仕方だな
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