サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 06:28:00.23 _USER9
    ポルティモネンセは29日、プリメーラリーガ第21節マリティモ戦に、0-3で勝利した。中島翔哉は、今季リーグ戦4アシスト目を記録し、快勝に貢献している。

    第5節以降、全試合で出場の続く中島は、1点リードで迎えた18分に追加点をお膳立て。中央やや左でボールを受けると内側にカットインし、相手をひきつけてからファブリシオにラストパス。前節に続き、今シーズン4アシスト目を記録した。

    中島は、チームが3点リードを手にした73分にお役御免に。スコアはそのまま終了し、ポルティモネンセはリーグ戦連勝を記録した。

    中島は、これでリーグ戦の成績を18試合出場8ゴール4アシストとしている。

    2/6(火) 5:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000033-goal-socc

    写真
    no title








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 12:00:51.47 _USER9

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    28mの圧巻ゴラッソに“古巣”イタリアも賛辞「サムライはそう簡単にあきらめない」

     メキシコ1部パチューカFW本田圭佑が3日(日本時間4日)のモレリア戦で28メートルの“無回転FK弾”を炸裂。2戦連発となった“らしい”スーパーゴールの瞬間をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介すると、かつて名門ACミランの10番を背負ったレフティーについて“古巣”イタリアのメディアが「サムライはそう簡単に諦めることはしない」「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないと印象づけた」と絶賛している。 
     
      
     美しく、そして、鋭く――。本田が魅せたのは、1-2で迎えた後半15分だった。

     ゴール前ほぼ中央からのFK、28メートルの距離。慎重にボールをセットし、4、5歩と距離を取る。ゆっくりと助走で駆け出すと、左足を一閃。放たれたシュートは驚きの軌道を描いた。ボールは無回転。ブレ球にとまどったのか、GKは一瞬、反応が遅れた。そして、ボールは枠内目がけて一直線。懸命に飛びついたGKも及ばず、豪快にゴール右隅に突き刺さった。

     驚愕のゴールに一気に熱狂と化したスタジアム。ゴール裏のサポーターは総立ちとなり、大歓声に包まれた。殊勲の本田は笑顔で味方のもとに駆け出し、感情を爆発させた。

     圧巻の“無回転FK弾”の瞬間を、リーグ公式ツイッターは「ケイスケ・ホンダのゴーーーール!!」と動画付きで紹介。映像を目の当たりに海外ファンも「これこそがケイスケに感嘆する理由だ」などと感嘆の声を上げていたが、反響はかつての“古巣”イタリアにも届いた。

    色あせない元ミラン10番の今に脚光「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではない」

     イタリアサッカー専門メディア「GianlucaDiMarzio」は「ホンダの再燃…元ミランが新たなゴラッソ」と見出しを打って特集している。

    「ミランで10番を着た男は、志半ばでイタリアを去ることになった。しかし、サムライはそう簡単に諦めることはしない。彼は残りのキャリアをサッカーを楽しむために過ごす時間にするつもりはない。ホンダは、まだ多くのものを与え、魅せることができることを証明している」

     このようにつづり、本田がまだ輝きを放っていることをレポート。さらに、今回のゴラッソについて絶賛している。

    「このFKは、そんな彼を象徴するようなゴールだ。この日本人選手のスタイルである、“無回転FK”が唸りを上げた。おそらく、彼がどれほどのパフォーマンスを示しても、遠方にいるミランファンの間では彼を手放した後悔が生まれることはないだろう。しかし、ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないということは印象付けることができたはずだ」

     本田はまだ終わっていない――。今後はJリーグ、海外組を含め、W杯ロシア大会の日本代表メンバー入りをかけて争うが、遠くイタリアでも、その存在が脚光を浴びている。

    2/6(火) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00016878-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:15:57.20 _USER9

    20120909232550487[1]



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00711312-soccerk-socc

    ブンデスリーガ第21節が2月2日から4日にかけて各地で行われた。

     首位を快走するバイエルンは、敵地でマインツに2-0と快勝。8連勝で勝ち点を「53」に伸ばし、2位ライプツィヒ、3位レヴァークーゼンとの差を18ポイントとした。マインツの日本代表FW武藤嘉紀はフル出場を果たしている。

     MF香川真司がフル出場を果たしたドルトムントは、新戦力のベルギー代表FWミシー・バチュアイが2得点を挙げる活躍を見せてケルンに3-2と競り勝った。ケルンの日本代表FW大迫勇也はコンディション不良もあり、ベンチ外だった。

     敵地でヴォルフスブルクと対戦したシュトゥットガルトは1-1のドロー。日本代表FW浅野拓磨はベンチ外だった。また、日本代表MF長谷部誠がフル出場のフランクフルトは敵地でアウクスブルクに0-3と完敗。6試合ぶりの黒星を喫し、6位に転落している。MF鎌田大地はベンチ外だった。

     ハンブルガーSVはホームでハノーファーと1-1のドロー。DF酒井高徳はフル出場、ベンチスタートのFW伊藤達哉は後半開始時からピッチに立っている。

     以上の結果、首位バイエルンが独走状態にある一方、2位レヴァークーゼンから8位ボルシアMGまでの7クラブが4ポイント内にひしめく大混戦に。4位以上に与えられるチャンピオンズリーグ(CL)出場権、そして5位と6位が得られるヨーロッパリーグ(EL)出場権をめぐる争いは今後も激化しそうだ。

    ■ブンデスリーガ第21節結果

    ケルン 2-3 ドルトムント
    ヘルタ・ベルリン 1-1 ホッフェンハイム
    フライブルク 0-0 レヴァークーゼン
    シャルケ 1-2 ブレーメン
    マインツ 0-2 バイエルン
    ヴォルフスブルク 1-1 シュトゥットガルト
    ボルシアMG 0-1 ライプツィヒ
    アウクスブルク 3-0 フランクフルト
    ハンブルガーSV 1-1 ハノーファー

    ■ブンデスリーガ第21節順位

    1位 バイエルン(勝ち点53)
    2位 レヴァークーゼン(勝ち点35)
    3位 ライプツィヒ(勝ち点35)
    4位 ドルトムント(勝ち点34)
    ===========CL===========
    5位 シャルケ(勝ち点34)
    6位 フランクフルト(勝ち点33)
    ===========EL===========
    7位 アウクスブルク(勝ち点31)
    8位 ボルシアMG(勝ち点31)
    9位 ホッフェンハイム(勝ち点28)
    10位 ハノーファー(勝ち点28)
    11位 ヘルタ・ベルリン(勝ち点27)
    12位 フライブルク(勝ち点25)
    13位 ヴォルフスブルク(勝ち点24)
    14位 シュトゥットガルト(勝ち点21)
    15位 ブレーメン(勝ち点20)
    16位 マインツ(勝ち点20)
    ===========降格==========
    17位 ハンブルガーSV(勝ち点17)
    18位 ケルン(勝ち点13)

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    88: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 10:57:51.78
    ブンデス出身者はプレミアで云々はなんだったんだよ


    no title






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 12:52:36.93 _USER9

    img_57cfe0a0e7f5ea06a7ea62c29843c5e4238900[1]



    「現役時代のヴァイッドはストライカーでね。クロスをヘディングで叩き込む、というタイプだったらしい」

     ヴァイッド・ハリルホジッチを日本代表監督に招聘した代表関係者は、そう語っていたことがあった。

    「だから日本代表でも、当然そういう戦いも模索してきたと思う。ただ、お眼鏡にかなうストライカーがいなかった。そこで、サイドにストライカーを"隠す"ような布陣になったんだ」

     ハリルホジッチの攻撃構想を端的に説明しているだろう。

     事実、ロシアワールドカップアジア予選では、4-2-1-3(4-2-3-1とも言える)の両サイドのアタッカーがゴールを積み重ねた。最終予選で、原口元気、久保裕也の二人が台頭したのは自明の理だった。トップの大迫勇也は囮で、マークを引きつけるような役割が大きい。これに、ミドルシュートにアドバンテージがあるMF井手口陽介を絡ませる。

     これが、ワールドカップでの攻撃布陣として有力になりつつあるだろう。

     しかし、2015年3月に発足したハリル体制でのトップスコアラーは、岡崎慎司(9点)、本田圭佑(9点)、香川真司(8点)の3人である。

     力を示してきた3人を外し、ワールドカップを戦うなどあり得るのだろうか?

    ▲プレミアリーグで活躍するFWを呼ばない手はない

     2017-18シーズン、岡崎はプレミアリーグ、レスター・シティで先発としてプレーし、6得点を記録している。世界一タフなリーグで、戦い続ける。サッカーインテリジェンスが高く、プレーの質は際立つ。このレベルのFWは世界に数多くいない。一昨シーズンは奇跡の優勝の原動力になり、昨シーズンはチャンピオンズリーグで決勝トーナメントに進出した。実績は申し分ない。

    「岡崎は高さを欠く」

     それがハリルホジッチが岡崎を呼ばなくなった理由の一つと言われる。たしかに、大迫勇也、杉本健勇、川又堅碁などは、「ハリル好み」の高さがセールスポイントになっている。岡崎は高さに長所がある選手ではない。

     しかしそもそも、ワールドカップを高さで戦い抜けるのか? 

     昨年12月のE-1選手権でさえも、高さ勝負では見劣りしている。北朝鮮、中国にすら、勝ちきれなかった。せっかく奪い返したボールを放り込む、という愚策。あえて高さで挑む必要はない。グループリーグで戦う、ポーランド、コロンビア、セネガルは長身のディフェンダーが揃う。単純に放り込んでも、誰がトップに入ろうと、カモにされるだけだ。

     さらに言えば、トップに長身選手だけを置いても、サイドにはFW的な選手を起用するため、ボールを供給するクロッサーが足りない。大きな矛盾がある。現状、得点する算段が偶発的で、形はないに等しい。

    つづく


    小宮良之 | スポーツライター
    2/5(月) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20180205-00081225/

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    551: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 22:25:23.06
    おめでとう
    https://twitter.com/YutoNagatomo5/status/960502845836611584
    DVRkPdhWsAAxJWH[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:01:26.81 _USER9
    日本代表MF香川真司は、ボルシア・ドルトムント率いるペーター・シュテーガー監督の下で調子を上げたようだ。ドイツ誌『キッカー』は、同選手の特集記事を組み、新体制の「勝者の1人」と称した。

    昨年12月にピーター・ボス前監督の解任を決断したドルトムントは、ケルンを去ったばかりだったシュテーガーを新監督に招へい。そしてオーストリア人指揮官が就任すると、2カ月以上勝利から遠ざかっていたチームはバイエルン・ミュンヘンとのDFBポカール3回戦(1-2)は落とすもリーグ戦においては6試合負けなしを維持することになった。

    そんな中、香川は新体制の下では全試合にフル出場を果たし、3ゴール3アシストをマーク。『キッカー』では、ボス前監督のチームでは3ゴール4アシストを記録するため、倍以上の試合数が必要だったこと、現時点で昨シーズンの記録(6ゴール8アシスト)に近づいているとその好調ぶりが指摘されている。

    同誌によると、「まだ完全に以前の香川ではないが、正しい方向に進んでいる」攻撃的MFが調子を上げているのは、シュテーガー監督の信頼があるからだという。現リヴァプール指揮官のユルゲン・クロップとは違って前々監督のトーマス・トゥヘル、そしてその後任のボスには絶対的な信頼が寄せられず、大きな役割を務めなかったのに対し、新監督の就任で「香川は急にまた重要になった」とチームでの立ち位置が大きく変わったとの見解が述べられている。

    記事ではまたシュテーガー監督のコメントも紹介。「監督交代のあと、選手たちが好調のときに見せていたパフォーマンスや彼らが持つクオリティーを思い出させようと試みるものだ」と話す指揮官だが、「シンジは”福袋”(パフォーマンスが安定しない選手)ではない。波はあっても激しくなく、並外れに仕事熱心な選手だし、プレーの質は非常に安定している」と頼りにしている様子をうかがわせ、香川は「感覚で言えばレギュラーで固定」の考えであるとも語った。

    なお、香川は2011-12シーズンではリーグでキャリアベストの13ゴール11アシストを記録している。「その最高値に近づくため、まだ13試合が残っている」と記す『キッカー』だが、シュテーガー監督の下でこれまで通りの起用が続けば、それを超える可能性すらあるかもしれない。

    2/5(月) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000004-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 19:08:43.44 _USER9
    ベガルタ仙台は5日、ビトーリア所属のブラジル人FWラファエルソン(20)を期限付き移籍で獲得したと発表した。

     仙台は契約更新後にFW平山相太が電撃引退を発表していたが、183cm、93kgの大型ストライカーの補強に成功。20歳のラファエルソンは2015年から18年1月まで母国ブラジルのECヴィトーリアでプレーしていた。

     クラブを通じて、「オファーをいただいた時、迷うことはありませんでした。2018シーズンを素晴らしいシーズンにできるよう100%以上の力を発揮したいと思います。またサポーターのみなさんを映像で見た瞬間に恋をしました。クラブに関わるすべての人々の期待に答えられるように沢山のゴールを決めたいと思います」とコメントを発表した。

    以下、プロフィール

    ●FWラファエルソン
    (Rafaelson Bezerra Fernandes)
    ■生年月日
    1997年3月30日(20歳)
    ■身長/体重
    183cm/93kg
    ■出身地
    ブラジル
    ■経歴
    ECヴィトーリア

    2/5(月) 15:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-01650251-gekisaka-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 18:28:44.10 _USER9

    20180205-00000017-goal-000-4-view[1]


    インテルのレジェンドで、現役時代、“ミスター・インテル”と呼ばれたジュゼッペ・ベルゴミ氏が4日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組に出演し、日本代表DF長友佑都の退団を惜しんだ。

    インテルは12月3日のキエーヴォ戦(5-0)を最後に2カ月にわたり勝利から遠のいている。今月3日には、降格圏を争うクロトーネをホームに迎えたが、FWエデルの先制点を守り切ることはできず、1-1の引き分けに持ち込まれた。チャンピオンズリーグ出場圏外となる5位ローマとは、わずか1ポイント差に迫った。

    ベルゴミ氏はインテル不振の要因の1つとして、長友をベンチに置き続けたことを挙げた。“ミスター・インテル”はこれまでも「ナガトモがプレーするべきだ」などと主張を続けていたが、指揮官ルチアーノ・スパレッティが耳を貸すことはなく、日本代表DFは1月31日にガラタサライへ移籍。インテルのレジェンドは指揮官やクラブの決断に首を傾げた。

    「数字を見れば、ユート・ナガトモがいる間はチームが結果を残していたことが分かる。(イヴァン)ペリシッチも今とは別のサッカーをしていた。確かにダヴィデ・サントンは数試合において良いパフォーマンスを見せた。選手を再生したいという気持ちも分かる。

    大金をはたいたダウベルト・エンリケについても分かる。ナガトモは移籍させられてしまったが、彼はいつも連係プレーに積極的でダイナミックな選手だった。私が言っている事が大衆受けしないのは分かっている。それでも私ずっと前から言い続けている」

    2/5(月) 15:38配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000017-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:31:45.01
    ネイマール ジェズス コウチーニョ
    アウグスト パウリーニョ
    カゼミーロ
    マルセロ ミランダ マルキーニョス アウベス
    アリソン

    これはW杯優勝



    GettyImages-497600236[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 23:59:06.85 _USER9
    アトレティコ・マドリーFWアントワーヌ・グリエズマンが、5日のリーガエスパニョーラ第22節、
    本拠地ワンダ・メトロポリターノでのバレンシア戦(1?0)で見せたジェスチャーが話題となっている。

    58分にFWアンヘル・コレアが先制点を決め、その後バレンシアの猛攻に耐えていたアトレティコ。
    終了間際にはカウンターを仕掛けるチャンスを得たものの、ボールを運んだグリエズマンはバレンシアの守備人数の方が多いことに鑑みて、
    相手ゴールに背を向けて味方の到着を待つという判断を下した。

    このグリエズマンの判断に、メトロポリターノの観客はなぜゴールを狙わないのかと容赦のないブーイングを浴びせた。
    これに対してグリエズマンは、人差し指を口にそえる“黙れ”のジェスチャーを行ったほか、大声で叫んで反論している。

    なおシメオネ監督は試合後、この一件についてはグリエズマンの判断が正しかったことを強調している。
    「グリエズマンはすべてをうまくこなした。攻撃陣が揃わないときに無理に攻撃をする必要はないし、ボールを保持すべきときにそうしていた」

    2/5(月) 21:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000027-goal-socc

    写真
    no title

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    243: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 17:03:19.46
    日本人で一番ショートカウンター上手い香川を外す理由がわからない



    no title




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    977: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 22:04:18.47
    堂安ビッグマウス小林に美容院紹介してもらう


    doanritsuアムステルダムにある小林祐希さんの美容院に行かしてもらいました!めちゃ綺麗で日本人の人に髪を切ってもらう安心感が凄かった。笑
    ありがとうございます??
    #小林祐希 #ヘーレンフェーン #美容院

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 19:58:19.58 _USER9
     
    20180205-00254738-footballc-000-1-view[1]


    リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーは、クラブ歴代最速でのプレミアリーグ20得点に到達した。英紙『デイリー・メール』が伝えている。 
      
     リバプールは現地時間4日に行われたプレミアリーグ第26節の試合でトッテナムと対戦。サラーは前半3分で先制点を奪ったのに続き、後半アディショナルタイムの91分には見事な個人技を披露して2-1の勝ち越しゴールを決めた。だがその後PKでの同点ゴールを許し、試合は2-2のドローに終わっている。

     今季から加入したリバプールでゴールを量産しているサラーは、これで今季リーグ戦25試合に出場して21得点。フェルナンド・トーレスとダニエル・スタリッジの保持していた記録を上回り、リバプールで最も速くプレミアリーグ20ゴールを決めた選手となった。

     プレミアリーグ設立以前ではサラーより少ない試合数でリーグ戦20得点に到達した選手もいるが、いずれも100年以上前。1915年にはフレッド・パグナムが23試合、1909年にはロナルド・オアーが24試合での20得点を達成したとのことだ。

     また、プレミアリーグのクラブに加入してから最初のリーグ戦25試合で記録した得点数としては歴代5位となる。アラン・シアラーとレス・ファーディナンドが25得点、ケビン・フィリップスが24得点、アンディ・コールが22得点という数字を残している。フィリップスはサンダーランド、他3人はいずれもニューカッスルで達成したものだ。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254738-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 19:22:11.49 _USER9
     

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    アプリで自身、バチュアイ、ロイス、ソクラティスの顔を忍者動画に入れ込む

    ドルトムントのMF香川真司がツイッターを更新し、自身と同僚の顔を入れ込んだ忍者のダンスムービーを公開。軽快なダンスを披露するユニークな映像に、SNS上は笑いに包まれた。動画は1日で再生20万回を突破。英メディアが「カガワが陽気な忍者のアクションをツイッターに投稿」と報じるなど、日本、ドイツを越えて世界で反響を呼んでいる。

    香川は現地時間2日の敵地ケルン戦でリーグ戦7試合連続スタメン出場。今冬の移籍市場最終日に獲得した新戦力のベルギー代表FWミシー・バチュアイがデビュー戦で2得点と爆発するなど、3-2で4試合ぶりの勝利を飾った。

     ケルン戦から一夜明けた3日深夜、香川は自身のツイッターで「BVB Ninja」と題した動画を公開。香川、バチュアイ、ドイツ代表FWマルコ・ロイス、ギリシャ代表DFソクラティス・パパスタソプーロスの顔をした忍者が、音楽に合わせて手裏剣を投げたり、城の屋根を走り足で移動したりと忍者の代名詞とも言える動きのほか、軽快なダンスを踊るユニークな仕上がりとなっている。

     これは顔写真を入れるだけでコミカルな忍者たちに変身し、ダンスムービーが作れる「NinjaMe」というアプリを利用したもの。香川、ロイス、バチュアイが青の装束姿なのに対し、ソクラティスはなぜか丈の短いピンクの装束を着た“くノ一”仕様で、返信欄では「おもしろすぎ」と爆笑の絵文字付きコメントが寄せられていた。

     公開から1日半が経過した5日には、再生回数20万回を突破。英サッカーメディア「90min」は「ボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワが陽気な忍者のアクションをツイッターに投稿」と伝え、米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」も「90min」の記事を引用する形で忍者動画の概要を報じるなど、海外で反響を呼んでいる。

    2/5(月) 19:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010019-soccermzw-socc 
      
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 07:01:54.85 _USER9
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    ◆プレーオフで柏が勝利。最大数の4チームが出場へ

    アジア各国のリーグ、カップ戦の王者が集うアジアチャンピオンズリーグ(ACL)は、国によって出場クラブ数が異なる。
    日本は最大数の「4」を確保しており、前年のJ1リーグ上位3チームと天皇杯優勝チームが出場する。

    柏レイソルは昨年のJ1リーグで4位だったが、3位のセレッソ大阪が天皇杯で優勝したため、繰り上げで4つ目の枠を与えられ、プレーオフから本戦を目ざすことになった。
    タイのムアントン・ユナイテッドとのプレーオフで柏が勝利したことにより、J1王者の川崎フロンターレ、同2位の鹿島アントラーズ、セレッソを加えた4チームが、今シーズンのACLに挑むこととなった。

    Jリーガーが立つことのできる国際舞台は、基本的に日本代表の活動に限られる。
    それだけに、アジア各国のトップクラブと真剣勝負を繰り広げるACLは、出場チームと個々の選手のレベルアップにつながる重要な大会と位置づけられる。

    とりわけ今年は、6月にロシアW杯が控えている。国内でプレーする選手にとっては、日本代表入りを引き寄せるためのアピールの機会にもなる。
    プレーオフに勝利した柏では、伊東純也が目に見える結果を残した。昨年12月のE-1選手権で日本代表デビューを飾ったこの高速ドリブラーは、チームの3得点すべてに絡む活躍を見せたのだった。

    ◆ACLと代表の関連性

    対アジアの視点に立つと、ACLの意味はクラブに留まらない。

    近年のアジアサッカー界は、全体の底上げが著しい。これまでアウトサイダーと見なされてきたタイやベトナムといった東南アジアの国々が、17歳以下や20歳以下のカテゴリーで結果を出すようになってきた。
    また、国際大会ではベスト4やベスト8が定番だった中央アジアのウズベキスタンも、いよいよ侮れない存在となっている。

    1月27日に閉幕したU-23(23歳以下)のアジア選手権では、準々決勝で日本を4-0で下したウズベキスタンが初優勝を飾った。そのウズベキスタンと決勝で激突したのはベトナムである。
    同選手権ではマレーシアも、過去最高のベスト8まで勝ち上がっていた。

    ◆「日本は強い」との印象を与えるために

    そこでACLである。アジア各国との戦いでJリーグ勢が力を見せつければ、「やはり日本は強い」との印象を広く植えつけることができる。
    逆に4クラブが揃って早期敗退となれば、「クラブで勝てるのだから、代表でも付け入るスキはあるはずだ」との思いを、アジア各国に抱かせてしまう。

    昨年のACLでは、浦和レッズが日本勢で9年ぶりとなる優勝を成し遂げた。アジアの頂点に立った彼らは、同年12月開催のクラブW杯にも出場した。
    残念ながら準々決勝で開催国UAEのクラブに敗れ、欧州代表レアル・マドリード(スペイン)との対決は実現しなかった。しかし、それもまた価値ある体験である。

    18年シーズンのACLは、2月13日に開幕する。W杯の代表入りへ向けた選手たちのアピールと、日本のプレゼンスを示すための各チームの戦いに、ぜひとも注目してもらいたい。

    戸塚 啓

    2/4(日) 20:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00008837-nallabout-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 08:42:48.08 _USER9

    no title



    パチューカのFW本田圭佑はメキシコリーグ(リーガMX)後期第5節モレリア戦に先発出場し、代名詞とも言える無回転FKを叩き込み、2試合連続ゴールをマークした。試合は2-3で敗れたものの、リーガMX公式ツイッターは本田の無回転FK動画をアップ。50万再生を超えるなど世界で反響を呼んでいる。

    【動画】またもやゴラッソ! 本田圭佑がモレリア戦で約25m無回転FKを炸裂
    http://www.football-zone.net/archives/89612/3


     トップ下に入った本田は、前半18分にゴール正面に入り込むと、鋭いスルーパスを通して好機を生み出すなど存在感を示す。その1分後に先制したパチューカだったが、相手の猛攻に遭って逆転されると、1-2で迎えた後半15分に本田が魅せた。

     ゴール正面約25メートルの位置でパチューカが直接FKを獲得。ボールをセットしたのは本田だった。右手で壁に指示を送ると、後ろへゆっくりと下がりながら距離を取る。主審の笛が鳴った直後に本田が動き出し、左足を強振。無回転シュートは相手GKの手を弾き、そのままゴールネットへと突き刺さった。

     本田の同点弾で一時追いついたパチューカだが、その後に勝ち越し弾を許して2-3と敗戦。チームは1勝1分3敗と波に乗り切れない状況が続いているが、本田は後期リーグ5試合3得点3アシストと好調をキープしている。

     本田が叩き込んだ圧巻の無回転FKゴールをリーガMX公式ツイッターも取り上げ、動画をアップ。再生回数は50万回を超えるなど大きな話題となっている。

    世界に衝撃を与えたあの時の一撃を彷彿

     リーガMX公式フェイスブックでも同様の映像が公開されているなか、返信欄ではファンから「本田はパチューカで唯一の光明」「なんて素晴らしい一撃だ」「デンマーク戦のFKを思い出した」など賛辞が並んだ。また「日本の救世主」の声も上がっており、日本代表復帰待望論も根強い。

     2010年南アフリカ・ワールドカップのデンマーク戦で本田は強烈な無回転FKをゴール左隅に叩き込んで特大のインパクトを残し、世界に衝撃を与えた。当時の一撃を彷彿とさせるFKにファンも思わず心を躍らせたようだ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表への復帰も期待されるなか、ハイパフォーマンスを維持し続けている本田。3月に欧州遠征が予定されているが、本田は満を持してハリルジャパンに舞い戻ることになるのだろうか。

    2/5(月) 7:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00010003-soccermzw-socc 
      





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 06:53:43.83 _USER9
    ◆「常に嫌なところに顔を出していた」 FW小林とMF中村の川崎コンビを挙げる
     
    ドイツのハノーファーからセレッソ大阪へ16年夏に復帰した日本代表MF山口蛍は、昨季中盤で存在感を放つと、ルヴァンカップと天皇杯の二冠達成などクラブ史上初のタイトル獲得に大きく貢献した。
    山口は昨季J1 リーグで32試合にフル出場して2ゴールの結果を残した一方、チームは優勝した川崎フロンターレ、2位の鹿島アントラーズに続く3位でフィニッシュ。山口とクラブにとって、充実のシーズンだったと言える。

    2014年のブラジル・ワールドカップ(W杯)に出場し、日本屈指のボランチに成長した山口だが、1対1で対峙して嫌な相手がJ1のライバルに存在するという。
    3人の名前を挙げたが、そのうちの二人は川崎の選手だった。ルヴァン杯決勝で対戦した川崎は、リーグ戦を初制覇。まさしくその中心として稼働した日本代表FW小林悠と元日本代表MF中村憲剛を名指ししている。

    「悠くんは点を取っているし、点を取る形をいっぱい持っていた。僕としては一番FWとして嫌な動きをされたイメージがある。憲剛さんは(ボランチで)マッチアップすることが多いけど、常に相手の嫌なところに顔を出していた。
    ボールを持つ時でも、ワンタッチで捌くのか、トラップをするのか、それが分からないことが多かった」

    確かに17年シーズンの小林は相手に脅威を与える存在だった。リーグ優勝を懸けた12月2日の最終節・大宮アルディージャ戦でハットトリックを達成し、通算23ゴールで自身初の得点王に輝いている。
    37歳の中村は、熟練された技術と老獪な駆け引きが際立った。日本代表の中盤を支える山口でさえ、川崎をけん引した小林と中村に対しては少なからず苦手意識があったようだ。

    ◆3人目は共通点の多い若獅子のごときMF
     
    そして山口が、最後の一人として口にした名前が「井手口陽介」だった。バヒド・ハリルホジッチ監督が率いる日本代表で同じポジションを争うライバルであり、目覚ましい成長を遂げている21歳のMFだ。

    昨季ガンバ大阪でリーグ戦30試合(4得点)に出場した若武者は、今冬にイングランド2部リーズ・ユナイテッドへ移籍。すぐにスペインのクルトゥラル・レオネサにレンタル移籍となり、今季はリーガ2部でプレーする。

    運動量が豊富で、ボール奪取能力に長けるなど、二人の共通点は多い。まるで4年前のブラジルW杯を控えた頃の山口のように、恐れを知らない若獅子のごとき勢いもある。
    今年のロシアW杯だけでなく、日本代表の中盤を長年担う逸材として期待される井手口だが、山口もまたそのポテンシャルを認めているようだ。

    2/4(日) 21:11配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00010022-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 13:21:58.13 _USER9
     
    20180205-00254693-footballc-000-1-view[1]


    トルコのガラタサライへ移籍したDF長友佑都は、現地時間4日に行われたトルコ1部リーグ第20節のシバススポル戦で新天地デビューを飾った。だが現地メディアは長友のデビュー戦でのパフォーマンスを厳しく評している。

     長友は7年間在籍したインテルからのレンタルでガラタサライへの移籍が決定。移籍後初のリーグ戦で早速左サイドバックとして先発起用され、フル出場を果たしたが、結果はアウェイで1-2の敗戦に終わった。

     トルコメディア『Sporx』は、この試合の長友のプレーをデータで分析。加入後2回の練習に参加しただけという段階でパス成功率90%を記録したことは好意的に評価されているが、19回あった1対1の場面で5回しか勝利できなかったことは「ガラタサライのファンを不安にさせたデータ」だと述べられている。

     元トルコ代表のルドバン・ディルメン氏は、「初戦では弱い選手に見えた。このフィジカルでは厳しそうだ」と長友を評し、ルーマニア代表DFヤスミン・ラトヴリェヴィッチの起用を勧めている。解説者のメフメト・デミルコル氏も同様に、「もちろん長友のことは気に入らなかった。並の選手だ」と批判している。

    『futbolarena.com』も長友に対し、「期待を下回るパフォーマンスだった」「攻撃面でノーインパクトだった」「フィジカルが弱かった」と厳しい言葉を並べている。ほろ苦いデビュー戦となったが、今後の巻き返しに期待したいところだ。 
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254693-footballc-socc 
    フットボールチャンネル編集部








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    232: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 00:04:05.48
    PKに一番強いキーパーてだれなんやろな



    3d558ebd[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 19:30:15.49 _USER9
    ガラタサライ副会長が、冬の移籍市場で加入したDF長友佑都についてコメントしている。

    移籍期間最終日に7年間所属したインテルを離れ、ガラタサライに半年間の期限付き移籍で加入した長友。加入後トレーニングは1回しか行っていないが、4日に行われるシュペルリガ第20節シヴァススポル戦の遠征メンバーに含まれるなど、多くの期待を背負っている。

    トルコの地でも背番号「55」を背負うことになった日本代表DFについて、クラブの副会長を務めるアフメト・センカル氏が、公式チャンネルで印象を語っている。

    「誰もが、インテルのようなクラブで長くプレーできるわけではない。以前から彼には注目していたよ。見た目は子供のようで、線は細く見えるが、走っている姿は並外れたものを感じるよ」

    すでにチームメイトと良い関係を築いていることを明かしている長友。間近に迫ったロシア・ワールドカップを見据えつつ、クラブの期待に応えられるだろうか。

    2/4(日) 12:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000005-goal-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 19:41:41.00 _USER9
    アンデルレヒト移籍の森岡がジャンプアップ!

    no title


    全世界のプロフットボーラーを対象に推定市場価格を算定しているのが、ドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』だ。今回は国内外で活躍するすべての日本人プレーヤーのランキング・トップ50を紹介しよう。1月31日に欧州の冬の移籍市場が閉まり、日本国内では2月1日からJクラブと新契約を更新した選手が数多い。毎年一斉に評価額が更新されるタイミングで、言わば2018年冬の最新版だ。
     
     上位陣にはやはり、日本代表の海外組が居並ぶ。香川真司のみがあいかわらず唯一の1000万ユーロ超えを果たして1位をキープ。2位岡崎慎司、3位吉田麻也の順位も1年前から変わっていない。一方で飛ぶ鳥を落とす勢いで市場価格を伸ばしていた久保裕也、大迫勇也、武藤嘉紀の3選手は停滞気味で、大迫と武藤は評価額が微減している。

    【PHOTO】日本代表戦を彩る美女サポーターたち

     
     大きくジャンプアップしたのが、先日アンデルレヒトに移籍した森岡亮太だ。1年前のポーランド時代(シロンスク・ヴロツワフ)に65万ユーロ(約8450万円)だった数値は、夏のワースランド・ベベレン移籍後の10月に250万ユーロ(約3億2000万円)へと跳ね上がり、最新価格では400万ユーロ(約5億2000万ユーロ)に到達。日本人総合ランクで7位にまで上がってきた。
     
     今冬、慣れ親しんだインテルを離れてガラタサライに新天地を求めた長友佑都は、酒井宏樹、乾貴士と同じ350万ユーロ(約4億5500万円)で8位タイ。5年前の2013年1月時点で最高値の2000万ユーロを叩き出していた本田圭佑は、メキシコ・リーグへの転換(欧州リーグからの離脱)が影響してか、現在は250万ユーロ(約3億2500万円)の評価に落ち着いている。
     
     Jリーグ勢のトップは12位清武弘嗣の325万ユーロ(約4億2250万円)で、小林悠が17位、杉本健勇が18位と続く。やや不可解なのが柴崎岳の低評価で、鹿島アントラーズからテネリフェに移籍した1年前から数値にいっさい変化が見られない。鹿島からテネリフェへ、6月にテネリフェからヘタフェへ活躍の場を移し、ともに移籍金が生じていないフリートランスファーだった。とはいえ、150万ユーロ(約1億9500万円)はさすがに正当な評価額とは言い難い。

    つづく

    2/4(日) 16:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00035327-sdigestw-socc

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    681: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 16:09:31.68
    大久保さんイメチェン
    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 09:52:54.51 _USER9

    20180204-00010002-soccermzw-000-3-view[1]


    ◆メッシやネイマールらがランク外の一方、各国のFKの名手が並ぶ
     
    サッカーにおいて「得点の3割はセットプレー」と言われるように、コーナーキック(CK)やフリーキック(FK)は勝敗を左右する大きな要素だ。
    歴史を紐解いても、数々のFKの名手が存在し、チームの勝利に貢献してきた。

    そんなFKによる得点、成功率を世界中のスポーツデータを取り扱う「STATS」が算出。
    英サッカー専門誌「フォー・フォー・トゥー」は、2013-14シーズン以降に欧州トップリーグでFK20本以上を蹴った選手を対象に「FK成功率トップ20」を発表した。

    意外にも、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(6.25%)やバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(6.67%)、
    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマール(12.2%)らは落選。トップ20には各国のFKの名手たちが名を連ねた。

    13位に入ったバイエルン・ミュンヘンのスイス代表DFダビド・アラバは、42本中6本を決め、成功率は14.29%。
    ユベントスのボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表MFミラレム・ピャニッチは76本で11ゴールを沈め、成功率14.47%と12位にランクインしている。

    ◆マタは22本中5本を沈め、成功率22.73%
     
    トップ5からはお馴染みの顔が並ぶ。5位は36本中6つのゴールを決めて成功率16.67%を記録したバイエルンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス。
    続いて、今季のゴール量産が記憶に新しいチェルシーのスペイン代表DFマルコス・アロンソが成功率18.18%(22本中4ゴール)でランクインした。

    また、今冬の移籍市場でリバプールからバルセロナに移籍したばかりのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョも成功率19.23%(26本中5ゴール)で3位。
    さらにユベントスでゴールを量産しているアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラが成功率21.05%(38本中8ゴール)で2位に入った。

    そして、栄えある1位にランクインされたのが、マンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表MFファン・マヌエル・マタだ。FK数は22本と多くはないが、そのうち5つのゴールを決め、成功率は圧巻の22.73%を記録している。

    トップ20に入ったメンバーを見ると、まだ世界的に名の知られていない選手も多い。今後もゴールを量産していけば、彼らもFKの名手として名を馳せる日は近いかもしれない。
     
    FK成功率トップ20は以下のとおり。

    1位 ファン・マヌエル・マタ(マンチェスター・ユナイテッド/22.73%)
    2位 パウロ・ディバラ(ユベントス/21.05%)
    3位 フェリペ・コウチーニョ(バルセロナ/19.23%)
    4位 マルコス・アロンソ(チェルシー/18.18%)
    5位 ハメス・ロドリゲス(バイエルン/16.67%)
    6位 フェデリコ・ヴィヴィアーニ(ヴェローナ/16.67%)
    7位 マルヴィン・プラッテンハルト(ヘルタ・ベルリン/16.22%)
    8位タイ セヤド・サリホヴィッチ(ハンブルガーSV/15.0%)
    8位タイ アンリ・サイベ(ニューカッスル/15.0%)
    8位タイ マウリシオ・レモス(サッスオーロ/15.0%)
    11位 マルクス・ズットナー(ブライトン/14.81%)
    12位 ミラレム・ピャニッチ(ユベントス/14.47%)
    13位 ダビド・アラバ(バイエルン/14.29%)
    14位 ズラトコ・ユヌゾビッチ(ブレーメン/14.29%)
    15位 ヤヤ・トゥーレ(マンチェスター・シティ/14.29%)
    16位 ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド/14.29%)
    17位 ウェイン・ルーニー(エバートン/13.79%)
    18位タイ ベン・イェデル(セビージャ/13.64%)
    18位タイ ガエル・カクタ(アミアン/13.64%)
    18位タイ スソ(ミラン/13.64%)

    2/4(日) 9:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 02:15:55.43 _USER9
    2/5(月) 1:30配信
    長谷部のブンデス250試合目は黒星に…フランクフルト、今季初の3失点で6試合ぶり敗戦

    [2.4 ブンデスリーガ第21節 アウクスブルク3-0フランクフルト]

     ブンデスリーガは4日、第21節3日目を各地で行い、MF長谷部誠とFW鎌田大地所属のフランクフルトは敵地でアウクスブルクと対戦し、0-3で敗れた。リベロで先発フル出場した長谷部はリーグ通算250試合目を白星で飾れず。鎌田はメンバー外だった。

     先に試合を動かしたのはアウクスブルクだった。前半19分、FKを起点とした攻撃からDFフィリップ・マックスがミドルを狙ったが、MFケビン・プリンス・ボアテングがブロック。それでも、PA内でこぼれ球を拾ったMFク・ジャチョルが相手DFの股を抜くシュートを放つと、ボールはゴール左隅にゆっくりと吸い込まれた。

     さらにアウクスブルクは前半32分、左サイドを突破したマックスが中央にクロスを送り、ニアでFWミハエル・グレゴリチュを長谷部がカバー。ボールはファーサイドに流れ、フリーのMFカイウビが右足ダイレクトで狙ったが、わずかに右に外れた。一方、フランクフルトは目立ったチャンスをつくれないまま前半を終えた。

     1-0で迎えた後半31分、アウクスブルクが追加点を奪う。右サイドからのクロスをファーサイドでカイウビが頭で落とすと、ゴール前でグレゴリチュがつま先でトラップ。振り向きざまに右足ボレーで狙って、飛び込んだGKルーカス・フラデツキーは触れられず、ゴールネットを揺らした。

     2点ビハインドとなったフランクフルトは後半37分、チーム得点王のFWセバスチャン・アレに代えてDFダニー・ダ・コスタを入れて望みをかける。ところが同44分、アウクスブルクのFWマルコ・リヒターにドリブルシュートを決められ今季初の3失点。そのままタイムアップのホイッスルを迎え、12月9日のバイエルン戦(●0-1)以来、6試合ぶりの敗戦を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-01650229-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 02:17:18.64 _USER9
    2/5(月) 2:12配信
    バルセロナ、エスパニョールに苦しみながらピケ弾で辛くもドロー/リーガ第22節

    ■リーガ第22節 エスパニョール 1-1 バルセロナ

    エスパニョール:G・モレノ(66分)

    バルセロナ:ピケ(83分)

    4日にリーガエスパニョーラ第22節が行われ、バルセロナは敵地RCDEスタディウムでエスパニョールと対戦した。

    1月17日のコパ・デル・レイ準々決勝第1戦で、エスパニョールはホームでバルセロナを1-0で下している。今季唯一バルセロナから勝利を収めたのがエスパニョールだ。

    一方、バルセロナは勝てば4位レアル・マドリー(未消化1試合)に勝ち点21差をつけられる。バルベルデ監督はアルバ、セルジ、ラキティッチ、メッシを温存。コウチーニョ、アルカセルらを先発で起用した。

    バルセロナは10分、アルカセルのクロスにスアレスが飛び込む。これはわずかに合わない。22分には、コウチーニョがペナルティーエリア左角付近から右足でバー直撃のミドルシュートを放つ。

    エスパニョールも反撃に出る。25分、高い位置でバプティスタンがイニエスタからボールを奪い、ミドルシュート。GKテア・シュテーゲンのファンブルを誘ったが、詰める選手がいなかった。

    バルベルデ監督は59分にセメドに代えてセルジ、アルカセルに代えてメッシを投入する。キケ監督は60分、フラードに代えてS・ガルシアを投入。交代策が的中したのは、エスパニョール指揮官の方だった。

    66分、右サイドでボールを受けたS・ガルシアが、バルセロナのディフェンスラインとGKの間に絶妙なアーリークロスを入れる。これにG・モレノがヘディングで合わせ、エースの一発でエスパニョールが先制点を奪取した。

    バルベルデ監督は74分、ディーニェに代えてアルバをピッチに送り込む。攻撃への意識は83分に結実した。メッシのFKに、ピケがヘディング。GKディエゴ・ロペスを破った。

    辛くも敗戦を免れたバルセロナは勝ち点58で首位を堅持した。対するエスパニョールは勝ち点25で15位に位置している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000030-goal-socc
    no title





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 00:37:04.12
    なお中田
    no title



    マスゴミ「中田暴言!中田は浮いてる!中田チーム批判!日本ピンチ!」

    うーんこの

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    名無し@サカサカ10 2018/02/05(月)

    20180205-00254603-footballc-000-1-view[1]




     【アンデルレヒト 2-2 メレヘン ベルギー1部第25節】

     現地時間4日に行われたベルギー1部リーグ第25節でアンデルレヒトはメレヘンをホームに迎え、2-2で引き分けた。森岡亮太は先発でアンデルレヒトデビューを飾り、89分までプレー。開始10分に先制点をアシストしている。

    4-2-3-1の左サイドで先発起用された「10番」は、ベルギーの名門で見事なスタートを切った。開始10分、味方からのロングフィードを左サイドのスペースで受けると、中を見てからワンタッチでクロス。ここにギャンブラが飛び込み、ヘディングで先制点を奪う。

     しかし、その後は強豪らしくない戦いぶり。15分に追いつかれると、22分にはオウンゴールで失点し、メヘレンに逆転を許した。

     最下位メヘレンにリードされ、ブーイングの中で前半を終えたアンデルレヒト。後半に入って56分、再び左サイドからのクロスにギャンブラが合わせて2-2に追いつく。

     それでも勢いに乗り切れないアンデルレヒトだったが、80分に絶好機を得た。森岡がペナルティエリア内で倒されてPKを獲得する。キッカーはそのまま森岡。決めればデビュー戦で逆転弾という最高のシナリオだったが、右足のシュートはゴールの左へと外れてしまった。

     試合は2-2のまま終了。89分に交代した森岡にとって、デビュー戦でアシストは十分な結果だが、決めれば決勝点となっていたはずのPKを外したインパクトも小さくはない。ファンはどのような評価を下すだろうか。

    【得点者】
    10分 1-0 ギャンブラ(アンデルレヒト)
    15分 1-1 バンデ(メレヘン)
    22分 1-2 オウンゴール(メレヘン)
    56分 2-2 ギャンブラ(アンデルレヒト)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180205-00254603-footballc-socc








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    名無し@サカサカ10 2018/02/04(日)
     

    20180204-00254588-footballc-000-1-view[1]


    【ヘタフェ 0-0 レガネス リーガエスパニョーラ第22節】

     リーガエスパニョーラ第22節の試合が現地時間4日に行われ、ヘタフェとレガネスが対戦した。

     ヘタフェのMF柴崎岳は前節まで3試合連続の先発で起用されていたが、この試合は4試合ぶりのベンチスタート。チームメートの戦いを見守りながらチャンスを待つことになった。

     試合は前半から終始ヘタフェが優位に進めるが、ゴールを奪うには至らず。45分間をスコアレスで折り返す。

     後半立ち上がりにはヘタフェに決定機が相次いだが、あと一歩のところでゴールを割れない。48分にはアントゥネスのFKが右ポストを叩き、その2分後にもモリーナのヘディングがクロスバーに嫌われた。

     そのまま後半半ばを過ぎ、ヘタフェは選手交代で状況の打開を試みる。MFパチェコと、初出場となる新戦力FWレミーの投入に続いて、88分には3人目の交代枠で柴崎も送り出された。

     短いプレー時間の中、積極的にシュートを放つ場面もあった柴崎だが、大きくゴールの上へ。試合はそのままスコアレスドローに終わった。ヘタフェは3試合連続で勝ち点1にとどまっている。

    【得点者】
    なし


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00117241-nksports-socc









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