【AFP=時事】ロシアのスポーツ界のドーピングについて報告書を記したリチャード・マクラーレン(Richard McLaren)氏が28日、同国サッカー界で尿サンプルの改ざんが横行していると主張し、新たなドーピング疑惑が浮上した。
マクラーレン氏はドイツ公共放送のARDに対し、ロシア人サッカー選手の陽性の検体がクリーンな検体と取り替えられていたことを示す新たな証拠を手にしたと明かした。
マクラーレン氏によると、世界反ドーピング機関(WADA)は再検査のために、来年のW杯(2018 World Cup)開催国であるロシアから155の検体を押収しており、これについては国際サッカー連盟(FIFA)にも通達されているという。
尿検体の不正な交換については、2015年のロシア高官の電子メールのやりとりの中で詳しく記されていたという。
マクラーレン氏は「交換に適している検体を探し出そうとしているという情報を手にしている。そこで、クリーンな検体の貯蔵所がどこかにあるのではないかという疑念が呼び起こされた。研究所内にあるわけではなく、何者かがそこを維持しており、サッカー選手向けに利用されていた」とコメント。
6/29(木) 13:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000027-jij_afp-socc
松井大輔がプレーしていたの知らないニワカ。
松井も巻もプレーしてたね
そういう選手も一回きちんと調べないとね
頭の悪さまでは薬で補えなかったな
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498729462/
![20170629-00000027-jij_afp-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/8/a81a8098-s.jpg)

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