主審が不正な試合操作をしたとして、再試合を命じた。なお、再試合は11月中に行われる予定だ。
この試合の主審を務めたガーナ人のジョセフ・ランプティ氏は、前半にセネガルのカリドゥ・クリバリがペナルティーエリア内でハンドをしたとして南アフリカにPKを与えた。
しかし、リプレイでは、ボールはクリバリの足にしか当たっておらず、この判定を受けてランプティ氏は、スポーツ仲裁裁判所から永久資格停止処分を下された。
試合はこのPKを決めた南アフリカが2-1で勝利していた。
FIFAの声明によると「試合は2017年11月の国際時間枠内で行われる」と発表しており、9月14日に予定している大会組織委員会の会合で決定される見込みだ。
南アフリカサッカー協会(SAFA)は、この試合における不正行為を否定しているが、FIFAの報告書を検討して上訴するかどうかを決定するとみられている。
南アフリカとセネガルはアフリカ予選のグループDに所属しており、4試合を終えてセネガルは3位、南アフリカは最下位となっている。
アフリカ予選は各グループの1位のみがW杯への出場権を獲得できる。
GOAL
W杯アフリカ南アフリカvsセネガルが不正により再試合に…主審のPK判定が物議
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000011-goal-socc
この誤審一発で永久資格停止処分は厳しいと思うから
前科があって目を付けられてたか
試合操作を疑う外部との取引を押さえられたのかもしれんね
オイルマネー、チャイナマネー、電通マネー
もっと追求しなきゃいけない試合あっただろ!!
不正と思われる試合が多過ぎるぞ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504774884/
![20170907-00000011-goal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/1/215dd72a-s.jpg)

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