サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 16:34:12.96 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)は24日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦(8/31)、サウジアラビア戦(9/5)に臨む日本代表メンバーを発表した。残り2試合、日本代表はどのような結果を残せば、ロシア行きの切符をつかむことができるのか?

    アジア最終予選は各グループの上位2カ国がW杯出場権を獲得する。日本が所属するグループBは、1位の日本が勝ち点17、2位のサウジアラビアと3位のオーストラリアが、勝ち点16で並んでいる。日本はオーストラリアとサウジアラビアの試合を残しているが、そのいずれかに勝利を収めれば、W杯出場が決定する。

    残り2戦で1勝も収められなかった場合は、サウジアラビアとオーストラリアの結果次第となる。なお、日本が3位になった場合は、グループAの3位とプレーオフに臨む。プレーオフに勝利を収めた場合は、北中米カリブ海4位とW杯出場権を懸けて戦うことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000014-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 17:57:14.32 _USER9

    20170825-00000012-goal-000-3-view[1]

    24日、日本サッカー協会(JFA)、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦(8/31)、サウジアラビア戦(9/5)に臨む日本代表27名を発表した。

    【動画】レスター岡崎慎司のオーストラリア代表GKを破ったゴールはこちらから

    この発表を受けて、複数のオーストラリアメディアがライバルである日本の陣容について詳細を報じた。

    『SBS』は「長谷部(誠)がW杯予選を前に復帰」の見出しで報じ、「キャプテンの長谷部はひざの負傷でUAE、タイ、イラク戦を欠場していたが戻ってきた」と伝えた。

    また、「前アルジェリア代表の監督(ヴァイッド・ハリルホジッチ)はヘタフェのMF柴崎岳、マインツのFW武藤嘉紀を復帰させた。その一方で、大迫勇也、本田圭佑、香川真司はまだ本調子ではない部分がある」と主力選手の中で、負傷での離脱からまだ本調子に戻っていない選手も含まれていると紹介している。

    オーストラリア版『フォー・フォートゥー』では、「本田圭佑はミランから移籍したパチューカのデビュー戦で、早くもゴールを記録している。ストライカーの岡崎慎司はイラク戦に出ていなかったが、先日行われたプレミアリーグのブライトン戦でもゴールを決めており、(オーストラリア代表GKの)マシュー・ライアンから得点を奪っている」と報じ、各所属チームでゴールを奪っている日本代表の主力に警戒の構えを見せている。中でも、ブライトンの正GKライアンはオーストラリア代表に選出されているため、プレミアリーグで開幕から2試合連続ゴールを決めている岡崎を大きく取り上げた。

    8月31日の日本vsオーストラリア戦は、日本にとってホームで勝ち点3を獲得すれば自動的にロシア・ワールドカップ本大会出場が決まる一戦。勝ち点17の日本を追っている勝ち点16のオーストラリアとしても負けられない戦いとなっており、ロシア行きの切符を掛けた対決は、総力戦の様相を呈している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000012-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 19:47:34.05 _USER9

    20170824-00029183-sdigestw-000-3-view[1]

    主力CBに不測の事態が起きれば…。

     8月24日、ロシアワールドカップ・アジア最終予選(オーストラリア戦・8月31日/埼玉&サウジアラビア戦・9月5日/ジッダ)に向けたメンバー27名が発表された。

    【日本代表PHOTO】豪州・サウジ戦へ向けた招集メンバー27人

     CBには、吉田麻也(サウサンプトン/189センチ)、昌子源(鹿島/182センチ)の主力ふたりに加え、ともに22歳の植田直通(鹿島/186センチ)、三浦弦太(G大阪/183センチ)を選出。180センチ越えの4選手を揃えたのは、オーストラリアの高さを警戒しているからに他ならない。

    「フィジカル的な戦いが待っている試合で、(相手には)体格に勝る選手たちが揃っている。オーストラリアは14得点中、CKからの得点が5つ、PKが3つありましたので得点の6割がセットプレーから生まれています。彼らの長所であるセットプレーでやられないためにしっかり阻止しなければなりません」(ヴァイッド・ハリルホジッチ監督)

     勝てばワールドカップ出場が決まるオーストラリア戦での先発は、吉田、昌子のふたりが有力だ。ただし不測の事態があれば話は変わってくる。指揮官の「その時点でベストだと思う選手を使うのが私のやり方」「ピッチ上では何があるか分かりません」との言葉を借りれば、植田や三浦に出番が巡ってくる可能性は決して「ゼロ」ではない。

     ともに経験不足は否めない(国際Aマッチでの出場歴ゼロ)が、それは百も承知。そのうえで指揮官は、「もちろん、より経験のある選手が望ましいかもしれませんが、どこかのタイミングで経験を積み始めるのも必要です」と若手抜擢に積極的な姿勢を打ち出している。

     リオ五輪世代のふたりにとって、「どこかのタイミング」が今回のワールドカップ最終予選になるかは定かではない。ただ、仮にこの場でアピールに成功すれば、代表定着への道が一気に開けても不思議ではない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170824-00029183-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:19:05.93 _USER9
    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が24日、JFAハウスで会見を開き、W杯アジア最終予選のオーストラリア戦(31日、埼玉スタジアム2002)とサウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)へ向けた日本代表メンバー27人を発表した。勝てばW杯出場決定となる大一番へ「選手たちには、この試合でサムライになってもらわなければなりません」と強いメッセージを送った。

     チームの愛称「サムライ・ブルー」に恥じないプレー、そして生きざまを選手に求めた。「我々全員にとって重要な試合です。他の試合とは違う試合です。ただのサッカーの試合ではありません。愛国心や誇り、たくさんのものがこの試合に絡んでくると思います。だから、このチームが好きな人たちはこの試合を勝つために応援してもらいたいと思います」と日本中のサッカーファンへも要求した。

     さらに、「選手たちにはこの試合でサムライになってもらわなければなりません。ゲームに参加する選手にはしっかり、勝利を求めていってもらいたいと思います。スポーツ面だけではなく、文化面、いろんなことが絡んでくる」と国レベルでの戦いになると強調した。

     采配についての自身への批判に対しても「私はこういう状況が好きです」と強気だ。「攻撃されるほど、批判を受けるほど、私はそれに応えるために強くなります」と自らを奮い立たせ、「私はこのチームに個性があると信じていますし、この試合で必要としています」と語った。

     W杯予選ではオーストラリアとは5分け2敗と未勝利。日本代表にはFW本田圭佑、FW大迫勇也、MF香川真司ら、コンディションが万全でない可能性がある選手もいる。それでも、指揮官は「歴史に残る試合をつくりたいと思っています。W杯出場を決める試合、オーストラリアからの(W杯予選)初勝利、そういったものをチャレンジとしてとらえていきたい。恐れないで、我々のホーム埼玉で、素晴らしい雰囲気の中で戦う試合です」と決意を示した。

     日本代表はアジア最終予選で現在首位。2位のサウジアラビアと3位オーストラリアに勝ち点差1をつけている。上位2チームが本大会出場権を得られるため、日本はオーストラリアとの次戦に勝てば6大会連続6度目となるW杯出場権を得る。

     以下、代表メンバー27人。

     ▽GK 川島永嗣(メッス)、東口順昭(G大阪)、中村航輔(柏)

     ▽DF 長友佑都(インテル・ミラノ)、、槙野智章(浦和)、酒井高徳(ハンブルガーSV)、酒井宏樹(マルセイユ)、吉田麻也(サウサンプトン)、昌子源(鹿島)、植田直通(鹿島)、三浦弦太(G大阪)

     ▽MF 長谷部誠(E・フランクフルト)、山口蛍(C大阪)、井手口陽介(G大阪)、高萩洋次郎(FC東京)、小林祐希(ヘーレンフェーン)、柴崎岳(ヘタフェ)、香川真司(ドルトムント)

     ▽FW 浅野拓磨(シュツットガルト)、久保裕也(ヘント)、本田圭佑(パチューカ)、乾貴士(エイバル)、武藤嘉紀(マインツ)、原口元気(ヘルタ)、岡崎慎司(レスター)、杉本健勇(C大阪)、大迫勇也(ケルン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000099-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:21:03.98 _USER9

    20170824-00632690-soccerk-000-4-view[1]

     日本サッカー協会(JFA)は24日、今月31日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選オーストラリア戦と、9月5日のサウジアラビア戦に向けた日本代表メンバーを発表した。FC東京に所属するMF高萩洋次郎が日本代表に選出され、喜びをコメントしている。

     高萩は今年3月以来の代表復帰で、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督体制で2回目の代表招集となった。なお、今季は公式戦25試合に出場し1ゴールをマークしている。

     日本代表への意気込みを聞かれた高萩は「リーグ戦で1試合残っているので、そこでまずしっかり結果を残したい。その後に日本代表でチャンスがあれば、同じように100パーセントで全力を尽くします。与えられた役割でチームに貢献することだけに集中します」とコメント。

     以前オーストラリアでプレーした経験を持つ高萩は「何人か知っている選手もいますし、Aリーグでやっていたという経験も活きてくると思います。4、5カ月ぐらいでしたが、その経験を活かせるのではないかと思っています。DFスピラノビッチ、MFでスキンヘッドのアーロン・ムーイ、FWトミ・ユリッチはウエスタンシドニーで一緒にやっていましたし、その辺の選手は知っています」と明かしている。

     最後に「前にどんどん出てくるチームなので、その推進力を吸収して逆に押し返せるようにできればいいですね。相手の監督は以前、ブリスベンで監督をされているときに試合を観たことがありますし、ACLの試合も観ました。しっかりと後ろからつないでくるスタイルでやっていたので、ディフェンスラインの選手も、足もとがうまい選手が多いかったですね。ただ、ロングボールだけというスタイルではないと思います」とオーストラリアを最大限警戒した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00632690-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 18:16:21.41 _USER9
    日本代表のオフィシャルパートナーを務める「キリン」。

    その傘下で、ビールや発泡酒を製造するのキリンビールが、来るワールドカップ予選に向け応援CMを公開した。

    https://www.youtube.com/watch?v=WFhn9OMFgug



    タイトルは「俺たち、めっちゃ」。

    サッカー部での「めっちゃ」なシーンに焦点を当てつつ、ともに汗を流した友人を久しぶりに日本代表観戦に誘うというシナリオだ。

    映像の中にはベッカムヘアーやフラット3の上げ下げを連想させるシーンが描かれており、設定は2002年当時だと思われる。いずれにしても、これから迎える運命の2連戦を誰かと一緒に応援したくなるような映像だ。

    なお、このムービーは公開から2週間ほどで40万回を超える再生回数を記録している。

    http://qoly.jp/2017/08/24/kirin-new-advert-20170823-kwm-1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:17:51.64 _USER9

    20170824-00000104-dal-000-3-view[1]

     サッカーのW杯アジア最終予選豪州戦、サウジアラビア戦に臨む日本代表選手が27日、発表され、鹿島からはDF昌子源(24)、植田直通(22)のセンターバックコンビが選出された。

     代表レギュラーとして定着しつつある昌子は「国を背負って戦うことは普通の人間にできることではない。それをさせてもらえる立場にいる。すごいことだと思う。武者震いを感じるところはある」と高揚感を漂わせた。

     昌子は6月の親善試合シリア戦、W杯アジア最終予選イラク戦と2試合連続で先発した。「あの2試合を体験しているから、次はすんなり入れる」と話した。

     植田は「代表に入りたくない選手はいない。日本のために頑張ろうと思います」と力強く語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000104-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:15:56.72 _USER9

    20170824-00010000-goal-000-10-view[1]

    8/24(木) 17:12配信
    スポニチアネックス

    ハリル、報道陣チクリ「代表監督より知識がある人もたくさんいるようだ」

     日本サッカー協会は24日、6大会連続6度目の出場に王手をかけているワールドカップ(W杯)アジア最終予選・オーストラリア戦(8月31日、埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)に臨む日本代表メンバー27人を発表し、主将を務めるMF長谷部誠(33=フランクフルト)、MF柴崎岳(25=ヘタフェ)、FW武藤嘉紀(25=マインツ)らが復帰。FW杉本健勇(24=C大阪)が初選出された。

     現在勝ち点17でB組首位の日本は、勝ち点1差で3位のオーストラリア戦に勝てば1試合を残してW杯出場が決まるが、仮にオーストラリア戦を落とすようなことがあれば3位転落もあり得る状況。そのためオーストラリア戦の結果しだいではバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の進退問題が浮上する可能性も否めない。

     色々な意味で運命の1戦となるオーストラリア戦に向け「全員がやらなくてはいけないのはたくさん、そして速く走ること」と選手に献身的で効果的な走りを要求した指揮官は、報道陣に対してもチクリ。

     「色々な人がいて、代表監督より知識がある人もたくさんいるようだ。その中で愚かな意見も出ると思うが、そういったことに私は耳を傾けない」とし、「私は攻撃されればされるほど、批判されればされるほど、それに応えるために強くなる」「私を批判したい人がいるなら、W杯に出場した方が批判する機会が増えるからいいと思いますよ」と嫌味を忘れなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00000123-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 17:17:06.55 _USER9

    20170824-00029172-sdigestw-000-4-view[1]

    「出場してもすぐにプレッシャーに順応できる」と指揮官は評価。左利きというのもアドバンテージだ。

     日本代表が8月24日、ロシアワールドカップ・アジア最終予選のオーストラリア戦(8月31日)、サウジアラビア戦(9月5日)に臨むメンバーを発表。2016年11月以来、約10か月ぶりにヘーレンフェーン(オランダ)の小林祐希が復帰した。
     
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「清武(弘嗣)が負傷中。(香川)真司も怪我をしていたのでコンディションを見る必要がある」と言うように不安要素が残るトップ下の候補として、柴崎岳(2015年10月以来の代表招集)とともに招集された形だ。
     
     指揮官は会見で、「彼は(所属のヘーレンフェーンで)レギュラーとしてゲームに出続けていますし、海外での生活のリズムにも慣れている。それに性格も強い。出場してもすぐにプレッシャーに順応できる。そして、中盤では数少ない左利き」と評している。
     
     17-18シーズンは、開幕後2試合にスタメン出場。物怖じしない性格は海外でも健在で、海外挑戦2年目にして、さらに存在感を高めている。
     
     そうしたメンタル面もさることながら、なにより左利きというのは大きなアドバンテージ。今回選ばれたMF7人(小林のほか、長谷部誠、山口蛍、井手口陽介、高萩洋次郎、柴崎、香川)のなかでは“唯一”のレフティだ。
     
     勝てばワールドカップ出場が決まる大一番の2連戦。攻撃に違いをもたらす25歳の抜擢もあるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170824-00029172-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:54:36.19 _USER9

    no title

     日本サッカー協会(JFA)は24日に都内で会見を開き、2018年ロシアW杯のアジア最終予選、ホームのオーストラリア戦(31日、埼玉)とアウェーのサウジアラビア戦に臨む日本代表メンバー27人を発表した。バヒド・ハリルホジッチ監督、西野朗技術委員長らが出席した。

     スペイン1部ヘタフェでプレーするMF柴崎岳が選出された。昨季同国2部テネリフェに移籍し順応に少し時間がかかったが、現在は問題なくプレー。指揮官は「彼の代表復帰は喜ばしいことだ」と前向きのな言葉を口にした。続けて「ここ数試合、非常に興味深いプレーをしていた。さらにいいプレーができる選手。すばらしい性格ももっている」と話し、中盤での活躍に期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-01876973-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:27:43.96 _USER9

    20170824-00010000-goal-000-10-view[1]

    日本サッカー協会(JFA)は24日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦(8/31)、サウジアラビア戦(9/5)に臨む日本代表メンバーを発表した。

    日本はアジア最終予選8試合を終えて5勝2分1敗、勝ち点17で首位に立っており、31日に行われるオーストラリア戦に勝てば2位以上が確定。6大会連続6度目の本大会出場が決まる。引き分け以下に終わった場合は、最終戦となるサウジアラビア戦に出場権獲得が持ち越される。

    オーストラリア戦は31日にホーム・埼玉スタジアム2002で、サウジアラビア戦は9月5日にサウジアラビアのキング・アブドゥラー・スポーツ・シティーで行われる。

    発表された日本代表メンバーは以下のとおり。(順次更新予定)

    ■GK
    川島永嗣/メス(フランス)
    東口順昭/ガンバ大阪
    中村航輔/柏レイソル

    ■DF
    酒井宏樹/マルセイユ(フランス)
    酒井高徳/ハンブルガーSV(ドイツ)
    長友佑都/インテル(イタリア)
    槙野智章/浦和レッズ
    吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)
    昌子源/鹿島アントラーズ
    植田直通/鹿島アントラーズ
    三浦弦太/ガンバ大阪

    ■MF
    長谷部誠/フランクフルト(ドイツ)
    山口蛍/セレッソ大阪
    井手口陽介/ガンバ大阪
    高萩洋次郎/FC東京
    小林祐希/ヘーレンフェーン(オランダ)
    柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)
    香川真司/ドルトムント(ドイツ)

    ■FW
    浅野拓磨/シュトゥットガルト(ドイツ)
    久保裕也/ヘント(ベルギー)
    本田圭佑/パチューカ(メキシコ)
    乾貴士/エイバル(スペイン)
    武藤嘉紀/マインツ(ドイツ)
    原口元気/ヘルタ・ベルリン(ドイツ)
    岡崎慎司/レスター・シティ(イングランド)
    杉本健勇/セレッソ大阪
    大迫勇也/ケルン(ドイツ)
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00010000-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 07:52:30.88 _USER9
    SAMURAI BLUE

    8/24(木)15時からサッカー日本代表メンバー発表記者会見をインターネットライブ配信!、W杯アジア最終予選

    アジア最終予選(Road to Russia)
    対 オーストラリア代表【8/31(木)@埼玉】
    対 サウジアラビア代表【9/5(火)@Jiddah】

    公益財団法人 日本サッカー協会は、8月31日(木)に行われるアジア最終予選(Road to Russia)対オーストラリア戦、および9月5日(火)に行われる 対サウジアラビア戦に臨むSAMURAI BLUE(日本代表)メンバー発表記者会見の模様を、
    8月24日(木) 15:00(予定)より公式Webサイト「JFA.jp」上でインターネットライブ配信いたします。

    ※回線の状況や閲覧環境により、一部ご覧いただけない場合がございます。予めご了承ください。




    <アジア最終予選(Road to Russia)>

    ●2017年8月31日(木) 19:35キックオフ(予定)
    SAMURAI BLUE(日本代表) vs オーストラリア代表
    @埼玉/埼玉スタジアム2002
    テレビ朝日系列/NHK-BS1にて18時30分より全国生中継!


    ●2017年9月5日(木) 20:30キックオフ(予定)
    [日本時間26:30キックオフ(予定)]
    サウジアラビア代表 vs SAMURAI BLUE(日本代表)
    @サウジアラビア/キング・アブドゥラー・スポーツ・シティー
    テレビ朝日系列/NHK-BS1にて全国生中継!

    http://www.jfa.jp/samuraiblue/news/00014857/
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 06:36:12.23 _USER9
    8/23(水) 4:54配信
    ハリル監督、31日豪戦引き分け以下で解任も

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、オーストラリア戦(31日、埼玉)に引き分け以下で、解任される可能性があることが22日、分かった。

     日本は現在、18年W杯ロシア大会アジア最終予選を2試合残して5勝2分け1敗の勝ち点17で首位だが、オーストラリア戦の結果次第では自動出場圏外の3位に転落する。最終戦のサウジアラビア戦(9月5日、アウェー)を監督代行で乗り切ることも視野に入れている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-01876125-nksports-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 05:43:57.67 _USER9
    日本代表のハリルホジッチ監督

    本田(パチューカ)については「チームのトレーニングに合流している。ただ、ゲーム勘を取り戻している選手が必要。
    試合数が少ない選手を次の試合で使うのは難しい」とした。

    長谷部(フランクフルト)について「膝が少し腫れているという情報も入ってきている」と語った。

    また浦和―FC東京を視察した西野技術委員長は右足首負傷の大迫(ケルン)について
    「飛躍的に良くなった。本格的なトレーニングはまだだが、だいぶ動きは良くなっている」とした。

    2017年8月20日 05:30 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/20/kiji/20170820s00002000049000c.html

    写真
    no title
     
     

    続きを読む

    21: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 14:14:59.92
    お前ら

    柿  谷  曜  一  朗

    を忘れてないか?
    yoichiro_kakitani[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 19:37:09.78 _USER9

    20170821-00630259-soccerk-000-1-view[1]

    8月31日のオーストラリア代表戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア代表戦(ジェッダ)の、2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選天王山のメンバー発表が24日に迫った。 
      
      
     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が目下、頭を痛めているのがFWの人選だろう。昨年11月のサウジアラビア代表戦(埼玉)から1トップのレギュラーを確保している大迫勇也(ケルン)が右足首じん帯損傷を負い、出場が危ぶまれているからだ。今シーズン、プレミアリーグ開幕2戦連発のベテラン・岡崎慎司(レスター)が好調なのは前向きな要素だが、難易度の高い相手との2連戦を考えるともっと戦力が必要になる。指揮官は国内組の金崎夢生(鹿島アントラーズ)と杉本健勇(セレッソ大阪)のいずれかの招集を匂わせたが、ドイツで気を吐いている武藤嘉紀(マインツ)も有力候補の1人なのは間違いない。

     武藤は昨年9月のUAE代表(埼玉)、タイ代表(バンコク)2連戦で招集され、タイ戦終盤に出場して以来、代表から遠ざかっている。一度は完治したはずの右ひざ負傷を再発させ、復帰までに半年を要したからだ。昨シーズン後半はほぼコンスタントに出場し、マインツの1部残留の原動力にもなった。が、ハリルホジッチ監督は5月末からの欧州組合宿にも招集せず、本人が強く願う代表復帰は叶わなかった。その悔しさを晴らすべく、3年目となるマインツで目覚ましい結果を残して最終予選ラスト2連戦で復帰しようと、本人は躍起になっている。

    「自分がベストコンディションだっていうことをしっかりと(ハリル)監督にも見せないと。監督は自分のケガを気にしてくれてるんで、それを見せず、完全復活したところをアピールしてかないといけない。ワールドカップは幼い頃からの夢だし、そこに賭ける思いは強いので、ケガでどん底を味わってきた日々が報われるためにも、代表で活躍するしかない。熱い思いをプレーで見せていかないといけない」と本人も日本を発った6月末、改めて語気を強めていた。

     今シーズンのマインツは2シーズン半指揮を執ったマルティン・シュミット監督に代わり、サンドロ・シュワルツ監督が就任。メンバーもジョン・コルドバ(ケルン)やボージャン・クルキッチ(ストーク)が去り、アレクサンドル・マキシムやヴィクトル・フィッシャーら新戦力が加入した。そんな中、武藤は1トップの軸に据えられ、12日のDFBポカール1回戦・リューネブルガ戦で2ゴールといきなり結果を残した。とはいえ、相手は4部のチーム。真の評価はブンデスリーガが開幕してからと見られていた。

     重要な試金石となったのがは19日のハノーファー戦。今シーズン1部復帰組だが、かつては清武弘嗣、山口蛍(ともにC大阪)、酒井宏樹(マルセイユ)の日本人三人衆が所属していた名門チーム。その最終ラインを担うブラジル人DFフェリペやドイツ人DFフロリアン・ヒュブナーといった屈強な男たちは日本人FWを止めようと凄まじい勢いで挑んでくる。序盤から武藤は何度も体をぶつけられ、削られたが、個人トレーナーとの肉体改造の効果もあって、肉弾戦における絶対的な強さと逞しさ、タフさを前面に押し出す。フィジカル面の迫力は過去2シーズンとは比べ物にならない印象だった前線でターゲットになれるFWを求めるハリルホジッチ監督にとってこうした変化は前向きな材料と見ていいだろう。

     そこにゴールという結果がついてくれば理想的だったのだが、この日の武藤は決定機を立て続けに外してしまう。最初のチャンスは18分、ヒュブナーから奪い取ったボールをドリブルでゴール前まで持ち込んだが、フェリペに追いつかれてシュートまで行けなかった。2度目は32分、ファビアン・フライの縦パスに鋭く反応したシーン。左足シュートは惜しくもGKフィリップ・チャウナーの正面に飛び、ゴールには至らなかった。挙句の果てには後半、たった1回のカウンターから失点を余儀なくされた。まさかの開幕戦黒星に、エースFWも悔しさをひしひしと感じるしかなかった。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/19(土) 21:05:39.36 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ 第23節 鹿島―清水(19日・カシマスタジアム)

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が19日、J1第23節の鹿島―清水戦(カシマ)を視察した。鹿島が1―0でリードした後半42分に、日本代表候補の鹿島FW金崎の追加点を見た後、帰路についた。

     後半終了間際に取材に応じたハリル監督は「本日は(C大阪の)杉本も点を入れている。(金崎も含め)彼らは現時点では代表候補の選手。彼らのうち1人が代表に入る可能性はある。すべては大迫の状態次第」と話した。

     右足首を負傷している1FCケルン(ドイツ)のFW大迫については、代表のトレーナーを現地に派遣して状況を見守っている。また、右ひざ負傷から復帰したMF長谷部(フランクフルト)のひざが腫れているという状況も耳に入ってきているという。

     日本はロシアW杯アジア最終予選で31日にオーストラリア戦(埼玉)、9月5日にサウジアラビア戦(ジッダ)を残しており、代表メンバーは24日に発表される。

    8/19(土) 20:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170819-00000174-sph-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 16:43:10.41 _USER9

    20170817-00000229-sph-000-3-view[1]

     右ふくらはぎ痛で新天地でのデビューが遅れているFW本田圭佑(31=パチューカ)に“最後の審判”が下る。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は17日、都内で取材に応じ、海外組の故障者をチェックするため代表チームのトレーナーを派遣したことを明かした。

    「今トレーナーをメキシコに送って、本田を見てもらっている。先ほども話をした」

     右足首靱帯損傷のFW大迫勇也(27=ケルン)や左肩脱臼の回復が遅れているMF香川真司(28=ドルトムント)らドイツ勢のもとにも別のトレーナーを送り込んだが、特にメキシコに派遣したスタッフとは連絡を密に取っており、やはり本田の状況が気掛かりなようだ。

     本田は練習に復帰しており、現地では22日のベラクルス戦でベンチ入りする可能性が報じられている。しかし、ふくらはぎは故障を再発しやすい箇所だけに慎重な見極めが必要。W杯切符がかかるアジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)について日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は「コンディション重視」の方針を明言している。

     24日のメンバー発表まで残された時間は少ないだけに、最終チェックで患部の状態に少しでも不安があれば、何のためらいもなく“本田切り”を決断することになりそうだ。

    8/18(金) 16:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000034-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 07:12:21.57 _USER9

    20170817-00000229-sph-000-3-view[1]

    ハリル監督“寝るな指令”…機内で時差ボケ対策 
    8/18(金) 6:03配信
    スポーツ報知

     日本代表が、時差ボケ対策として、選手に長距離移動の機内で睡眠を取らないよう指示していることが17日までに分かった。

     日本は31日、勝てば6大会連続W杯出場が決まるロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)に挑む。代表活動の際、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が注視しているのが、長距離移動によるコンディションへの影響だ。そこで時差調整のため“寝るな指令”を出した。
    敵地のサウジアラビア戦(9月5日・ジッダ)まで勝負を持ち越すのは危険。体調を整えて、一発でW杯切符をつかむ。

     日本人選手の海外進出が増えるほど、代表における時差ボケ対策の重要度は増している。ある海外組選手は「時差ボケは年齢と共に抜けにくくなる」と話す。時差調整に失敗してコンディションを崩せば、試合の流れに影響が出るため、別の選手は「機内では寝ないようにと言われている」と語った。

     一般的に東回りの方が時差ボケになりやすいとされ、日本に戻ってくる欧州組は対策が必須。個々に任せることもあったが、ハリル・ジャパンでは昨年9月のW杯2次予選中に軽減策として、イヤホンから発せられる光を耳に照射して体内時計をコントロールする機器を試験導入した。
    欧州では医療機器として認可され、欧州クラブの使用実績もあったが、個人差もあり継続使用に至らなかった。

     その後、外部との意見交換などから出た最適解が「寝ない」だった。寝不足で試合の開催地に入り、太陽光を浴びながら軽めに体を動かし生体リズムを調整。眠さと疲労を抱えた状態で、夜にしっかり睡眠を取り、体内時計を現地時間に合わせることが狙いだ。
    海外組だけではなく、日本からチーム全員で敵地に乗り込む際は全選手に“寝るな指令”を出している。

     海外組で試合直後に飛行機に飛び乗るパターンの選手には、疲労を考え短時間睡眠を許可している。「実践したら調子は良かった」とある代表選手。体調を整えることが打倒オーストラリアへの第一歩となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000229-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:41:58.18 _USER9
    今月末から開催になるワールドカップ予選。

    アジアでは3次予選のラスト2試合が行われる。

    グループBで首位に立つ日本だが、最後の2試合は2位サウジアラビアと3位オーストラリアと非常に手強い相手だ。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「非常に大切で歴史的な試合になるでしょう」と話しており、6大会連続のワールドカップ出場がかかった一戦になる。

    そこで今回は、編集部のそれぞれに今回のワールドカップ予選に向けて招集してほしい選手を選んでもらった。

    関根 貴大(インゴルシュタット/GER)
    【コメント】

    オーストラリアは3バックに攻撃的なウイングバックという世界的にも奇妙なシステムを使うチーム。サイドの守備は弱く、イラクのアハマド・ヤシーンにもボコボコにされた。

    その反面、攻撃については強力。アレックス・ガースバックやマシュー・レッキー、ブラッド・スミスらが精力的に仕掛けてくる。つまり、そこを攻略できるかがポイントになるだろう。原口はともかくとして、機動力が乏しい本田では厳しくなるはずだ。

    そこで押したいのが関根貴大。サイドの支配力があり、ACLでアジアの相手に慣れていて、さらに中央に切れ込んでゴールも狙える。

    オーストラリアの守備陣は決して素早くない。彼のようなタイプは嫌なはずだ。齋藤学というのも考えたが、デゲネクが慣れてそうだからね…。

    選出者:編集部K

    杉本 健勇(セレッソ大阪)
    【コメント】

    ここまで13ゴールを決め、J1で優勝争いを繰り広げるセレッソを牽引している杉本。

    いわゆる「プラチナ世代」の一員で、2009年のU-17ワールドカップでは、ネイマール、フィリペ・コウチーニョらを擁したブラジルから同点弾を記録し、大器の片鱗をのぞかせた。

    その後は伸び悩んだが、ここにきての覚醒により、大迫の欠場も伝えられるオーストラリア戦への初招集が期待されている。

    187cmの長身にして高い運動能力を持つ彼は、攻守両面においてチームの助けとなるはずだ。

    選出者:編集部H

    森岡 亮太(ワースラント=ベフェレン/BEL)
    【コメント】

    今回の日本代表において、最も注目されるポジションの一つが「4-2-3-1」の「3」の部分だ。とりわけ、「3」の中央、いわゆる「トップ下」のポジションについては、誰が起用されるかが見えづらい。

    これまでこの椅子を“独り占め”してきた、本田圭佑は故障の影響もあり、新天地メキシコではプレー時間は皆無。前節のイラク戦で試験的に起用された、原口元気に至っては、所属クラブで事実上の構想外となっている状況である。

    となれば、香川真司が久しぶりにこのポジションを任せられる可能性が濃厚だが、果たしてそれは正解と言えるだろうか。対処法の一つであることは間違いないが、ここは新たな解を提案したい。それは、現在、ベルギーのベフェレンで出色のパフォーマンスを見せている森岡亮太の抜擢だ。

    新チームに加入するや否やチームの攻撃陣の核として、注目に値するプレーを披露。日本代表と同じく、4-2-3-1システムにおけるトップ下で、開幕から3試合で2ゴール2アシストと大活躍中であることは周知の通り。

    持ち前のアシスト能力はもちろんのこと、渡欧後にレベルが数ランク上がった、バイタルエリアから放つ正確なミドルシュートや得点機に顔を出すセンスは、現日本代表においても貴重な武器になることは必至だ。

    長らく日本代表からは離れているが、今の彼からは、思い切った起用にも応え得る素養が見えるだけに、ハリルホジッチの決断に期待したい。

    選出者:戸田カレン

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 16:16:07.19 _USER9
    先日AFCから公表された日本代表のワールドカップ・アジア最終予選予備登録選手。今年3月時点の97名から今回は100名へと増加した。

    海外で活躍する選手からJリーグでもそれほど出場機会がない期待の若手など、様々な選手が名を連ねた今回のリスト。Qolyでは年齢別に並び替えて紹介してみたい。

    中村 憲剛(1980/10/31、36歳)
    大久保 嘉人(1982/06/09、35歳)
    今野 泰幸(1983/01/25、34歳)
    川島 永嗣(1983/03/20、34歳)
    長谷部 誠(1984/01/18、33歳)
    柴﨑 晃誠(1984/08/28、32歳)
    大谷 秀和(1984/11/06、32歳)
    豊田 陽平(1985/04/11、32歳)
    水本 裕貴(1985/09/12、31歳)
    丹羽 大輝(1986/01/16、31歳)
    瀬戸 貴幸(1986/02/05、31歳)
    青山 敏弘(1986/02/22、31歳)
    岡崎 慎司(1986/04/16、31歳)
    東口 順昭(1986/05/12、31歳)
    細貝 萌(1986/06/10、31歳)
    本田 圭佑(1986/06/13、31歳)
    西川 周作(1986/06/18、31歳)
    武岡 優斗(1986/06/24、31歳)
    興梠 慎三(1986/07/31、31歳)
    髙萩 洋次郎(1986/08/02、31歳)
    長友 佑都(1986/09/12、30歳)
    六反 勇治(1987/04/10、30歳)
    林 彰洋(1987/05/07、30歳)
    槙野 智章(1987/05/11、30歳)
    ハーフナー・マイク(1987/05/20、30歳)
    森重 真人(1987/05/21、30歳)
    藤田 直之(1987/06/22、30歳)
    田中 順也(1987/07/15、30歳)
    太田 宏介(1987/07/23、30歳)
    小林 悠(1987/09/23、29歳)
    高橋 秀人(1987/10/17、29歳)
    柏木 陽介(1987/12/15、29歳)
    宇賀神 友弥(1988/03/23、29歳)
    内田 篤人(1988/03/27、29歳)
    遠藤 康(1988/04/07、29歳)
    米倉 恒貴(1988/05/17、29歳)
    乾 貴士(1988/06/02、29歳)
    永木 亮太(1988/06/04、29歳)
    吉田 麻也(1988/08/24、28歳)
    長沢 駿(1988/08/25、28歳)
    武藤 雄樹(1988/11/07、28歳)
    倉田 秋(1988/11/26、28歳)
    藤春 廣輝(1988/11/28、28歳)
    塩谷 司(1988/12/05、28歳)
    山田 大記(1988/12/27、28歳)
    金崎 夢生(1989/02/16、28歳)
    権田 修一(1989/03/03、28歳)
    永井 謙佑(1989/03/05、28歳)
    香川 真司(1989/03/17、28歳)
    加藤 恒平(1989/06/14、28歳)
    丸山 祐市(1989/06/16、28歳)
    川又 堅碁(1989/10/14、27歳)
    清武 弘嗣(1989/11/12、27歳)
    柿谷 曜一朗(1990/01/03、27歳)
    鈴木 大輔(1990/01/29、27歳)
    齋藤 学(1990/04/04、27歳)
    酒井 宏樹(1990/04/12、27歳)
    大迫 勇也(1990/05/18、27歳)
    山口 蛍(1990/10/06、26歳)
    米本 拓司(1990/12/03、26歳)
    指宿 洋史(1991/02/27、26歳)
    酒井 高徳(1991/03/14、26歳)
    森岡 亮太(1991/04/12、26歳)
    原口 元気(1991/05/09、26歳)
    高木 俊幸(1991/05/25、26歳)
    谷口 彰悟(1991/07/15、26歳)
    長澤 和輝(1991/12/16、25歳)
    車屋 紳太郎(1992/04/05、25歳)
    小林 祐希(1992/04/24、25歳)
    大森 晃太郎(1992/04/28、25歳)
    宇佐美 貴史(1992/05/06、25歳)
    柴崎 岳(1992/05/28、25歳)
    江坂 任(1992/05/31、25歳)
    武藤 嘉紀(1992/07/15、25歳)

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 19:08:01.21 _USER9
    浦和とシャペコエンセが対戦するスルガ銀行チャンピオンシップ(15日、埼玉)に合わせて来日中の元日本代表監督のジーコ氏(64)が14日、文京区JFAハウスを訪問し、ハリルジャパンにエールを送った。

     W杯アジア最終予選の残りの2試合(8月31日のホーム・オーストラリア戦、9月5日のアウェー・サウジアラビア戦)に向けて「絶対に勝つという気持ちを持って、自分たちのキャパシティーを信じて、全てを出し切ってほしい」と語った。

     自身は日本代表を率い、06年W杯ドイツ大会アジア最終予選を“世界最速”で突破。本大会出場を決めた05年6月8日の北朝鮮戦は、3月の予選で北朝鮮の一部サポーターが暴徒化したことを受け、中立地バンコクで無観客で行われる異様な雰囲気の中、大黒、柳沢のゴールで2ー0で快勝した。

     現日本代表監督のハリルホジッチ監督(65)とは2月の欧州CLパリSGーバルセロナ戦の解説でパリに滞在した際にレストランで偶然会い、一緒に食事をしたことがある仲。「良い人でしたよ。ビールとワインをご馳走になりました」と振り返った。

    「UAEにホームで負けたのは良くない。今のUAEは一時と比べて力を落ちるから」とUAEにホームで1ー2で敗れた昨年9月1日のW杯アジア最終予選初戦の結果を問題視したが「自力でW杯に行ける状況にある。乗り越えて欲しい」と元日本代表監督として日本の6大会連続のW杯出場を願っている。

    8/14(月) 17:20配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000127-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/14(月) 17:35:11.09 _USER9

    20170814-00028815-sdigestw-000-3-view[1]

    瀬古、喜田らも選出される“本気”メンバーに。

    日本サッカー協会は8月14日、8月17日から28日にチェコ遠征を行なうU-17日本代表のメンバーを発表した。
    GK2名、DF5名、MF8名、FW6名の計21名となった。
     
    今年5~6月にかけて開催されたU-20ワールドカップにも出場し、8月2日に行なわれた日本クラブユース選手権の決勝戦で
    チームを優勝に導くゴールを決めたFW久保建英(FC東京U-18)が、久々の招集を受けた。
     
    そのほか、各クラブのU-23でJ3に参戦するDF瀬古歩夢(C大阪U-18)、MF平川怜(FC東京U-18)、MF喜田陽(C大阪U-18)らが順当に選出。
    また、昨年のU-16アジア選手権から主力を務めるGK谷晃生(G大阪ユース)、MF福岡慎平(京都U-18)、FW中村敬斗(三菱養和ユース)、FW宮代大聖(川崎U-18)も名を連ねている。
     
    10月に開催されるU-17ワールドカップに向けた強化を目的とする今回は、チェコで第24回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメントに参戦する。
    グループBに入った日本は、予選でU-17ロシア代表やU-17ハンガリー代表、U-17アメリカ代表と試合をこなす予定だ。

    【PHOTO】日本サッカーを彩る美女サポーターたち

     チェコ遠征の参加メンバーは以下の通り。
     
    GK
    1 谷 晃生(G大阪ユース)
    12 鈴木彩艶(浦和ジュニアユース)

    DF
    2 池髙暢希(浦和ユース)
    5 瀬古歩夢(C大阪U-18)
    7 菅原由勢(名古屋U-18)
    15 馬場晴也(東京Vユース)
    19 半田 陸(山形ユース)

    MF
    21 井川 空(札幌U-18)
    8 奥野耕平(G大阪ユース)
    4 平川 怜(FC東京U-18)
    18 鈴木冬一(C大阪U-18)
    22 椿 直起(横浜ユース)
    10 福岡慎平(京都U-18)
    6 喜田 陽(C大阪U-18)
    14 上月壮一郎(京都U-18)

    FW
    9 山田寛人(C大阪U-18)
    11 宮代大聖(川崎U-18)
    16 棚橋尭士(横浜ユース)
    13 中村敬斗(三菱養和ユース)
    20 久保建英(FC東京U-18)
    17 斉藤光毅(横浜FCユース)
     
    スタッフ
    監督:森山佳郎
    コーチ:齊藤俊秀
    GKコーチ:高桑大二朗

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170814-00028815-sdigestw-socc
    8/14(月) 17:02配信

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/11(金) 06:35:42.39 _USER9
    31日のW杯アジア最終予選で、

    日本分析担当を務める今矢氏はオーストラリアの戦い方の一端も明かした。

    「ポステコグルー監督に“日本戦は引き分けOKだよね”と聞いたら

    “1ポイントを取るゲームプランはない。3ポイントを取りにいく”と言っていた」と証言。

    最終ラインからつなぐスタイルを標榜(ひょうぼう)する指揮官に「日本は長いボールを蹴った方が嫌がる」と助言したが、

    「アジアでつなげないようならW杯本大会で通用しない」と返されたという。

    基本布陣の3―2―4―1を敷く可能性が高く「サイドの攻防がポイントになる」と予想した。

    8/11(金) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170811-00000009-spnannex-socc

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    396: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 07:02:24.37
    アジア最強のタレント軍団の日本なのに
    なんであんなに代表が苦労してるのか
    すごく不思議

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 15:17:54.58 _USER9
    アジアサッカー連盟(AFC)は公式サイトでロシアW杯アジア最終予選の予備登録メンバーリストを公表している。

     日本代表は今年3月時点での予備登録メンバー97人から新たに3人が追加。すでに今年6月のW杯アジア最終予選で初招集されていたガンバ大阪のDF三浦弦太のほか、スペイン2部ヒムナスティック・タラゴナ所属のDF鈴木大輔、浦和からインゴルシュタットへ移籍したMF関根貴大が新たに登録された。

     日本代表は31日にオーストラリア(埼玉)、9月5日にサウジアラビア(ジッダ)と対戦する。あと1勝で6大会連続のW杯出場が決まるが、主力に故障を抱える選手も多い。注目の代表メンバーは今月24日に発表される。

    日本の予備登録メンバーは以下のとおり(登録ポジションはAFCより)

    ▽GK(8人)
    権田修一(鳥栖)
    林彰洋(FC東京)
    東口順昭(G大阪)
    川島永嗣(メス)
    櫛引政敏(岡山)
    中村航輔(柏)
    西川周作(浦和)
    六反勇治(清水)

    ▽DF(28人)
    藤春廣輝(G大阪)
    岩波拓也(神戸)
    川口尚紀(新潟)
    車屋紳太郎(川崎F)
    槙野智章(浦和)
    丸山祐市(FC東京)
    松原健(横浜FM)
    三浦弦太(G大阪)
    水本裕貴(広島)
    森重真人(FC東京)
    室屋成(FC東京)
    長友佑都(インテル)
    丹羽大輝(広島)
    大武峻(新潟)
    小川諒也(FC東京)
    太田宏介(FC東京)
    酒井高徳(ハンブルガーSV)
    酒井宏樹(マルセイユ)
    塩谷司(アルアイン)
    昌子源(鹿島)
    鈴木大輔(ヒムナスティック・タラゴナ)
    武岡優斗(川崎F)
    内田篤人(シャルケ)
    植田直通(鹿島)
    宇賀神友弥(浦和)
    山中亮輔(横浜FM)
    米倉恒貴(G大阪)
    吉田麻也(サウサンプトン)

    ▽MF(37人)
    青山敏弘(広島)
    遠藤航(浦和)
    遠藤康(鹿島)
    江坂任(大宮)
    藤田直之(神戸)
    長谷部誠(フランクフルト)
    橋本拳人(FC東京)
    本田圭佑(パチューカ)
    細貝萌(柏)
    井手口陽介(G大阪)
    香川真司(ドルトムント)
    柏木陽介(浦和)
    加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ)
    喜田拓也(横浜FM)
    清武弘嗣(C大阪)
    小林祐希(ヘーレンフェーン)
    今野泰幸(G大阪)
    南野拓実(ザルツブルク)
    森岡亮太(ベフェレン)
    永木亮太(鹿島)
    長澤和輝(浦和)
    中島翔哉(FC東京)
    中村憲剛(川崎F)
    大島僚太(川崎F)
    大森晃太郎(神戸)
    大谷秀和(柏)
    齋藤学(横浜FM)
    関根貴大(インゴルシュタット)
    瀬戸貴幸(アストラ)
    柴崎岳(ヘタフェ)
    柴崎晃誠(広島)
    高橋秀人(神戸)
    谷口彰悟(川崎F)
    山田大記(無所属)
    山口蛍(C大阪)
    高萩洋次郎(FC東京)
    米本拓司(FC東京)

    ▽FW(27人)
    浅野拓磨(シュツットガルト)
    原口元気(ヘルタ・ベルリン)
    ハーフナー・マイク(神戸)
    指宿洋史(千葉)
    乾貴士(エイバル)
    柿谷曜一朗(C大阪)

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 12:42:51.76 _USER9

    20170811-01870245-nksports-000-4-view[1]

    全国民で団結を-。日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が10日までに、W杯出場のかかる同アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)を“国民的行事”と定義し、国民一丸での戦いを呼び掛けた。日本協会のSNSなどに動画メッセージをアップ。運命の一戦への熱い思いをほとばしらせた。

     8・31も10・8に続く、国民的行事だ-。94年に巨人長嶋監督はセ・リーグ優勝がかかった中日戦を「国民的行事」と言って制した。この歴史を知るはずもないが、ハリルホジッチ監督も8・31を「この試合はフットボールという試合だけにとどまらず、国民にとって威信をかけた、誇りをかけた戦いでもあるわけです」と表現。1億2600万人超の日本国民に呼び掛けた。

     14年W杯でアルジェリアを率いて躍進を遂げ、同国で英雄として迎えられた過去もあり、民衆の力を知る。海外組にけが人が続出し、ただでさえ難しい欧州のシーズン開幕直後の代表戦を前に頭を抱えている。「全国民で団結して、全ての力をプレーする11人に与えて欲しいのです」などと動画で語り掛けるメッセージは、原稿なしで収録し、一発OKだったという。

     すでにチケットは完売。メンバー発表も24日に決まった。「この試合に勝つために、チームの中と外にある全ての力を集結して団結することをフランス語で『ユニオン サクレ』と表現します」と新たなキーワードも打ち出してきた。

     これは20世紀初頭のフランスの歴史から派生し「国民の統合」を意味する言葉。就任以来、同様にフランス語の「デュエル(決闘)」「ナイーブ(ばか正直)」「マラン(ずる賢いプレー)」など決めゼリフ!? を提示してきたが、浸透度は微妙…。だが、勝ってW杯を決め「ユニオン サクレ」は、ハリルの歴史的名言にしたい。【八反誠】

    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1870245.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 19:33:21.60 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)は10日、最新のFIFAランキングを発表した。日本代表は前回の46位から2つ順位を上げ、44位にランクイン。45位から動かなかったオーストラリアを抜き、アジア2番手に浮上した。44位はバヒド・ハリルホジッチ監督の就任後、最高順位タイとなっている。

     また、アジア勢最上位は24位のイランで変わらず。W杯アジア最終予選で日本と同グループのサウジアラビアは59位、UAEは74位、イラクは102位、タイは130位にランクイン。今月にはW杯アジア最終予選が控えており、日本は31日にホームでオーストラリア、9月5日にアウェーでサウジアラビアと対戦する。

     上位に目を向けると、ブラジルが首位に返り咲き。前回発表で2015年6月以来、約2年ぶりに首位浮上となったドイツを1か月で抜き返している。トップ5ではアルゼンチンが3位で変動はなく、スイスが4位、ポーランドが5位に順位を上げた。

     なお、次回発表は9月14日の予定となっている。

    順位は以下の通り※()は前回順位

    1.(2)ブラジル
    2.(1)ドイツ
    3.(3)アルゼンチン
    4.(5)スイス
    5.(6)ポーランド
    6.(4)ポルトガル
    7.(7)チリ
    8.(8)コロンビア
    9.(10)ベルギー
    10.(9)フランス
    11.(11)スペイン
    12.(12)イタリア
    13.(13)イングランド
    14.(16)メキシコ
    15.(14)ペルー
    16.(15)クロアチア
    17.(17)ウルグアイ
    18.(20)ウェールズ
    19.(18)スウェーデン
    20.(19)アイスランド
    21.(26)コスタリカ
    22.(21)スロバキア
    23.(22)北アイルランド
    24.(23)イラン
    25.(24)エジプト
    26.(35)アメリカ
    27.(25)ウクライナ
    28.(28)コンゴ民主共和国
    29.(29)アイルランド
    30.(30)ボスニア・ヘルツェゴビナ
    ……………
    44.(46)日本
    45.(45)オーストラリア
    49.(51)韓国
    59.(61)サウジアラビア
    74.(75)UAE
    102.(103)イラク
    130.(131)タイ

    8/10(木) 18:08配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01642702-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 17:52:35.96 _USER9
    今季のJ1で“国内組FW”としてしっかり結果を出しているのが、C大阪の杉本健勇(24)だ。最近5戦で7ゴール。J1得点ランクでも13ゴールでトップだ。「代表に関しては自分次第と思っています」と初の代表入りへ意欲満々なのだが、肝心のハリルホジッチ監督(65)の腰が重い。

     8日にJFAハウスで代表スタッフ全員を集めたミーティングが行われ、7月末に右足首靱帯を損傷したFW大迫(ケルン)の状態については、早期回復が難しいという結論が出た。

     杉本は9日にアウェーで清水と対戦するが、ハリルホジッチ監督はテレビ3台を駆使してJ1全試合を視察することを決めた。試合会場での“杉本詣で”は見送られたわけだ。

     選手の招集について、ハリルホジッシ監督は「日本代表に招集すべき選手は『55人のリスト』がありますから」と繰り返している。

     しかし、いざフタをあけると、常に少数の海外組が主力になる。ある協会関係者は「ハリルさんは大迫の故障に相当慌てている」と証言する。これまで国内組のFWでは、リーグ史上初の3年連続得点王となった大久保(FC東京)についても「最後まで招集するか、どうかいつも迷っています」(ハリルホジッチ監督)と言いつつ見送ってきた。なんだかんだ言って、結局海外組のことしか頭にないハリルホジッチ監督の石頭ぶりが、自分の首を絞めている。(編集委員・久保武司)

    夕刊フジ2017年8月9日17時06分
    https://news.infoseek.co.jp/article/09fujizak20170809015/ 
      
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 17:47:59.12
    no title


    ほぼほぼ消えてて草

    続きを読む

    このページのトップヘ