サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    126: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 13:17:25.36
    ベンチにいるだけで全然違う。ドログバみたいなもん。本田がいるだけで心理的、駆け引きで、優位に立て、勝てる可能性が数パーセント上がる。
    20170905-00000037-mai-000-3-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 06:56:22.69 _USER9

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    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督(65)が7日、W杯出場を報告した日本協会で取材に応じ、
    「現時点ではW杯で戦えない。特にJリーグの選手は強くならないといけない。
    今この時点から準備してほしいと伝えました」と、選手に対して個々のレベルアップに着手するよう命じたことを明かした。

    また、数日中にも故郷のボスニア・ヘルツェゴビナに一時帰国する。
    豪州戦後に言及した家族の問題によるものだが、「私的な理由なので」とだけ話した。10月の日本代表戦は指揮をとる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170908-00000017-dal-socc
    9/8(金) 6:05配信

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    15: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 07:17:53.13
    ワールドカップギリシャ戦敗戦後、控えの清武が吉田を労って差し出したペットボトルをピッチに投げつける吉田
    no title

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    68: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 12:34:39.40

    no title


    ちょっとまって
    香川の代表得点数は歴代トップ10に入るんだがお前ら叩きすぎ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 14:14:37.75 _USER9

    20170907-01884205-nksports-000-3-view[1]

    セレッソ大阪の日本代表MF山口蛍(26)とFW杉本健勇(24)が7日、大阪・舞洲でのチーム練習に合流した。

    前日深夜に帰国し、この日早朝に羽田から大阪というハードな移動をこなし、別メニュー調整で汗を流した。
    練習後、差し入れのスイカをおいしそうにほおばった杉本は、代表デビューもシュート0本に終わったサウジアラビア戦を振り返り
    「チームとしてもだが、個人的に何もできず悔しかった。点を取るだけじゃなく、それ以外にやるべきことはたくさんある。このチームで見せなきゃいけない」ときっぱり。
    代表での悔しさは代表で。選出され続けるためにも、チームでの好結果を誓った。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-01884205-nksports-socc
    9/7(木) 13:47配信 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 21:08:04.66 _USER9
    【武田修宏の直言!!】

    サッカー日本代表はロシアW杯アジア最終予選B組を1位で突破し、6大会連続の本大会出場を決めた。とはいえ、5日(日本時間6日)にアウェーで行われたサウジアラビア戦(ジッダ)は0―1で敗北を喫し、まだまだ真の実力がついていないことも露呈した。本紙評論家の元日本代表FW武田修宏氏(50)はチームの今後の強化ポイントを徹底分析。ハリルジャパンに足りないもの、そしてW杯で勝つための最善策とは――。

     日本代表がロシアW杯に出場できるというニュースは、もう新鮮なものではないのかもしれないね。1998年フランスW杯から6大会連続だから、ファンからすれば当たり前になっているし、選手や協会関係者も予選を突破するのが目標ではなく、本大会でどれだけ勝てるかに重きを置いている。

    2010年南アフリカW杯で16強入りしながら、前回14年ブラジルW杯は未勝利で1次リーグ敗退。この悔しさを晴らし、新たな歴史をつくることが今の日本サッカー界の使命になっているから、これでようやくスタートラインに立ったというところだよ。

     では、ハリルジャパンがロシアで躍進できるかと聞かれると「NO」と言わざるを得ない。今のチームは、相手にボールを持たせて素早いカットから縦に速いサッカーはうまい。だが、サウジアラビア戦のように、相手がブロックをつくって守ってきたら崩せない。それを攻略するための連動したサッカーができていないことが課題だ。

     この問題点を2人のFWに直接聞いてみた。まず大迫勇也(27=ケルン)は「今のやり方は、まず1トップの僕に(縦パスを)当ててすべてが始まる。そこでボールを取られない感覚はドイツで身につけてきたつもりです。でも、そのサッカーだけでは世界では厳しいです。もっとボールを回してから僕に当てるとか、僕を経由しないとか、バリエーションをいくつかつくらないといけないでしょう」と話してくれた。

     岡崎慎司(31=レスター)も同じような意見。「一つのパターンでは世界で勝てない。だから、僕は最後まで自分のスタイルを貫いていきます」と言っていた。裏を狙う岡崎のスタイルは大迫のポストプレーとは異なるだけに、そういう戦術の重要性を認識している。

     ハリルホジッチ監督がアフリカのチームで結果を残せたのも、彼の戦術がスピード豊かなアフリカの選手たちの特徴にフィットしたから。でも日本人の特性とは異なる。最終予選のサッカーは攻撃の形が全部個人任せになっていて、連動性は感じられない。彼の哲学は日本人には合わないと思っている。

     厳しい言い方になってしまうが、日本がロシアで勝つためにはハリルホジッチではない監督で臨むべきではないか。監督交代は今からでも遅くはない。新しい選手を発掘するのも悪くはないが、今の選手に連動サッカーをさせるには、その戦術にたけた指揮官が必要だろう。ハリルホジッチ監督が「W杯仕様」のサッカーを今から選手に植え付けるには時間がないし、何よりその哲学を持ち合わせていないわけだから。

    9/7(木) 16:30配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000028-tospoweb-socc 
      

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    749: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 23:09:38.66
    ハリルのサッカーは選手のコンディション次第で左右される
    (少なくとも3試合は試合がある)大会を勝ち進んでいく度に疲弊して機能しなくなるはず
    南アW杯のパラグアイ戦やロンドン五輪の韓国戦も大会通しての体力が無くて機能しなかったようにね

    そうした失敗の経験があるので大会を通じた省エネサッカーも念頭に置いて代表チームは構築するべきだがブラジル以降の「堅守速攻がトレンドだからー」に便乗しているだけでニワカ共もアホ協会も満足しちゃっているようだしこれが日本サッカーの現状だろうね

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    19: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 12:30:41.25

    20170906-00638745-soccerk-000-2-view[1]



    まずガリチビなのがだめ
    180以下は代表に入れちゃダメ
    長い目で見ればこれが一番代表の強化につながる

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 12:54:21.08 _USER9
    サッカーW杯アジア最終予選が終わり、日本代表は来年のロシア大会への出場権を手にした。そこで最終予選出場全32選手の成績とともに“どこよりも早い”ロシア大会メンバー(23選手)の当落予想を、日刊スポーツが独断で選んだ。

    日刊スポーツ独断の当落予想数値、下は最終予選の試合数(出場時間)得点、アシスト(GKは失点数)と予選での寸評

    <GK>

    西川周作(31=浦和レッズ)40%

     ◆5試合(450分)5失点=ホームのサウジアラビア戦の後半終了間際に相手ヘディング防ぎ同点危機から救う

    川島永永嗣(34=メッス)80%

     ◆5試合(450分)2失点=アウェーUAE戦で最終予選初先発し、1対1を防ぎ試合後「涙止まらず」

    <DF>

    吉田麻也(29=サウサンプトン)90%

     ◆10試合(900分)1得点0アシスト=ホームのオーストラリア戦に勝ち、唯一の全試合フルタイム出場で予選突破の瞬間を迎える

    酒井宏樹(27=マルセイユ)90%

     ◆9試合(795分)0得点3アシスト=アウェーUAE戦は守備でノーミス、絶妙スルーパスで久保の先制点を演出

    森重真人(30=FC東京)50%

     ◆7試合(630分)0得点0アシスト=アウェーUAE戦は負ければ4位転落危機の一戦という中、空中戦でも地上戦でも圧倒

    長友佑都(30=インテルミラノ)80%

     ◆6試合(540分)0得点1アシスト=ホームのオーストラリア戦は左サイドからの神クロスで浅野の先制点をアシスト

    酒井高徳(26=ハンブルガーSV)70%

     ◆6試合(465分)0得点0アシスト=ホームのタイ戦は長谷部不在の危機に本職ではないボランチで先発して完封

    昌子源(24=鹿島アントラーズ)80%

     ◆3試合(270分)0得点0アシスト=ホームのオーストラリア戦は吉田とCBコンビを組み、相手の高さを封じて完封勝ち

    槙野智章(30=浦和レッズ)50%

     ◆1試合(90分)0得点0アシスト=アウェーのオーストラリア戦にフル出場も得点絡めず試合終盤にイエローカードもらう

    丸山祐市(28=FC東京)20%

     ◆1試合(1分)0得点0アシスト=アウェーのオーストラリア戦で、ロスタイムの後半46分にFW原口に代わって入る


    つづく

    9/7(木) 11:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-01884130-nksports-socc


     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 15:32:56.32 _USER9

    no title


    最終予選は敵地での豪州戦のみの出場も、ムードメーカーとしてW杯出場権獲得に貢献
     
    日本代表は9月5日にロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選サウジアラビア戦(0-1)を終え、6日深夜に帰国。
    8月31日のオーストラリア戦を含めて出番が訪れなかったDF槙野智章(浦和レッズ)だが、帰国後にインスタグラムで胸中をつづっている。

    槙野は今回の最終予選、出場は敵地オーストラリア戦のみにとどまった。しかし、浦和でも見せるムードメーカーぶりでハリルジャパンでも存在感を発揮。
    2-0と勝利を飾った本拠地オーストラリア戦後には、W杯出場決定のスピーチに臨んだバヒド・ハリルホジッチ監督に背後から忍び寄り、両手に持ったペットボトルの水を一気に水を浴びせかけて大爆笑を呼んだ。

    6日夜に更新されたインスタグラムでは、「今帰国しました」と決戦の地から戻ったことを報告するとともに、今回の代表活動を通して感じた想いを記している。

    「今回の代表での時間は選手として非常な貴重な経験であった。国を背負って闘う誇りや責任に覚悟。目標であったワールドカップの切符を手にする事へのプレッシャー。
    1人1人が内に秘める想いを抱き過ごした約10日間。試合に出る選手、出れない選手。『みんながチームの為に』を合言葉に全員で闘いました!!そして、掴んだ勝利にロシア行き!」


    「選手は誰もW杯行きを決めていない」
     
    たとえ出番がなくとも腐らず、出場メンバーと心をひとつにして、本拠地オーストラリア戦で勝利を掴み、ロシア行きの切符を手にしたことを誇った槙野。
    来年に控える本大会に向けた熾烈なポジション争いに早くも闘志を燃やしている。

    「日本代表はワールドカップ行きを決めたが、選手は誰も決めていない。またここからが戦いでありサバイバルだ。
    今回出場がなかったが、日本代表という場に更に大きく成長し、サムライになり、次はピッチで大暴れだ!!」(原文ママ)

    槙野の新たなる戦いはもう始まっている。

    9/7(木) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170907-00010009-soccermzw-socc 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 12:31:57.07 _USER9
    8月31日の豪州戦後、選手らに水をかけられるハリルホジッチ監督(中央)【拡大】

     【No Ball,No Life】薄氷の予選突破だった。W杯ロシア大会アジア最終予選で、日本代表は初戦の黒星から巻き返し、6大会連続の本大会出場を決めた。B組1位で本戦ストレートイン圏内を確保したが、プレーオフに回った3位の豪州との勝ち点差はわずか1。最終戦を残して予選突破を決めたが、改めて勝敗表を見ると、ギリギリの戦いの末つかんだ切符だったことがよくわかる。

     (1)日本 6勝2分け2敗(20)+10

     (2)サウジアラビア 6勝1分け3敗(19)+7

     (3)豪州 5勝4分け1敗(19)+5

     (4)アラブ首長国連邦(UAE) 4勝1分け5敗(13)-3

     (5)イラク 3勝2分け5敗(11)-1

     (6)タイ 0勝2分け8敗(2)-18

     1敗しかしていない豪州がプレーオフ送りになっている事実が、混戦ぶりを物語っている。その一方、サウジアラビアのように3敗してもうまくやれば突破できるのもアジア予選。一筋縄ではいかない。上位チーム相手に勝利をおさめても、下位チームへの取りこぼしが致命傷となることもある。

     実際、主将のMF長谷部は、昨年11月のサウジアラビアとのホーム戦で勝利後、「初戦の負けを取り戻せたとは思っていない」と話していた。3月の2連戦に連勝してようやく、「イーブンにできたぐらいかな」と初戦(対UAE)での黒星がずっと引っかかっている様子だった。

     日本、サウジアラビア、豪州の“3強”の明暗を分けた大きなポイントは、下位への取りこぼしだった。豪州は11月15日のアウェー戦でタイと2-2で引き分け。上位3チームで唯一、最下位のタイから勝ち点3を逃した。

     上位3チームの直接対決(4試合)では、日本は2勝1分け1敗。豪州が1勝2分け1敗でサウジは1勝1分け2敗。上位との直接対決で負け越しているサウジは、下位3チームとの対戦では5勝1敗と取りこぼしを最小限に抑え、豪州(同4勝2分け)を上回った。

     上位相手に勝ち越した日本がここまで苦しんだのも、初戦のUAE戦(ホーム)の黒星と、中立地開催のイラク戦での引き分けが足を引っ張ったからだ。日本の最終成績は6勝2分け2敗。豪州、サウジ相手に1勝もできなくても、下位3チームに全勝すれば同じ数字になる。星の付き方が違えば、最終予選は“楽勝”だった。それぐらい初戦の黒星のダメージは大きかった。

     微妙なジャッジを致命傷とせず、巻き返しての予選突破。10戦トータルでみるとハリルジャパンは強かったといい切れそうだ。(清水公和)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170907/jpn17090712000011-n1.html

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    188: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 16:09:47.41
    コンフェデ出れなかったのが痛いな
    格上と対戦しないまま本選まである

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 07:51:13.37 _USER9


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    [9.5 W杯アジア最終予選 日本0-1サウジアラビア ジッダ]

    厳しい状況でチャンスはやってきた。日本代表初選出のFW杉本健勇(C大阪)は後半22分からFW岡崎慎司に代わって途中出場し、A代表デビュー。
    その4分前に失点したばかりで、1点を追う展開でピッチに入った。

    「(ベンチに)呼ばれたのは失点する前。交代する直前に失点して、難しい場面での出場になった」。
    先制したサウジアラビアはその1点を守り抜くべく、スペースを消して引いて守り、露骨な時間稼ぎで時計の針を進めた。

    前線の杉本にもなかなかボールが入らず、見せ場らしい見せ場はなかった。
    「もうちょっと自分から積極的に呼び込むプレーができたらよかった。もうちょっと自分から動いてプレーできれば」と反省すると、
    「ダメだった。実際に(日本代表で)プレーしてみて、まだまだだなと。ここでもっとやるためにはもっとレベルアップしないといけない」と、あらためて決意を固めた様子だった。

    「チームに帰ってからが大事になる。今までと同じではなく、何かを変えていかないといけない」。
    W杯出場を懸けたサウジアラビアと完全アウェーの環境で戦ったデビュー戦。これ以上ない経験を刺激に、24歳のストライカーはさらなる成長を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01643788-gekisaka-socc
    9/6(水) 7:39配信 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 15:48:13.88 _USER9

    20170906-00638745-soccerk-000-2-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は6日、10月に行われるキリンチャレンジカップの対戦相手がニュージーランド代表に決定したことを発表した。


     10月はキリンチャレンジカップ2試合が組まれており、6日は豊田スタジアムでニュージーランドと、10日は日産スタジアムでハイチ代表と対戦する。

     日本対ニュージーランドの通算対戦成績は2勝0分け2敗とイーブン。前回対戦は2014年3月5日、国立競技場で対戦し、4-2で日本が勝利している。

    9/6(水) 15:25配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00638745-soccerk-socc

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    498: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 13:13:49.10
    武藤の身体の強さ、スプリト力、アジリティは乾や浅野以上なのになんでオーストラリア戦で使われなかったの?
    20170904-00000030-sasahi-000-2-view[1]

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    18: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 08:20:06.01
    あと日本って予選の出来と本番の出来って全くあてにならないよね
    予選最速で本番惨敗って有ったし
    予選から本番が占えるなら苦労しないわw

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    440: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 08:20:33.09
    インサイドハーフの3人は本当に考えないといけない。今、信頼できるのは井手口だけ。
    長谷部は歳だし、山口は単純に能力不足。
    柴崎は落第。今後プレースタイル変えていかない限りあの位置でプレーは無理。

    新しい選手召集して試してほしい。
    もしくは、原口をコンバートさせてもいいかもしれない。
    20170831-00000027-goal-000-2-view[1]



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    36: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 07:06:13.85

    20170905-00010022-theworld-000-1-view[1]



    この試合でイエローが累積二枚になった吉田はW杯初戦に出場権停止なのか?
    メディアがどこも触れてないが、真偽はどうなんだ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 08:47:19.97 _USER9

    20170903-00029532-sdigestw-000-10-view[1]


     「W杯アジア最終予選、サウジアラビア1-0日本」(5日、ジッダ)

     FW本田が猛省した。キャプテンマークを巻き、右FWとして先発出場。ただ、周囲の
    スピード感やテンポがまったく合わず。頼みのキープ力も発揮できずにボールを何度も失い、
    前半45分で交代となった。

     ハリルホジッチ監督は本田について「45分の前提で使った。彼は今、
    トップコンディションではない。ゲーム感を取り戻してほしい」と“リハビリ出場”
    だったことを明かした。

     本田は試合後に「まあ、難しい試合だったなあというふうに思ってます。もう少し、
    ビッグチャンスをクリエイトしていければ良かったんですけど」と振り返った上で、
    MF柴崎、DF酒井宏との連係面も含めた右サイドでの自身のプレーについて
    「全然ダメですね。何を言っても言い訳になるんで。ダメだったという結果しか
    残らないですね。いろんなものを、代表は取り戻していかないといけないと思います」と
    話した。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00000031-dal-socc

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    293: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 10:15:46.26

    20170831-00010007-goal-000-2-view[1]



    山口アンカーはダメだなぁ
    長谷部ダメな時誰使うんだ?

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    695: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 14:43:07.53

    20170808-00623703-soccerk-000-1-view[1]


    久保は一時クラブでも代表でも大活躍だったけどなんで急に使われなくなったん?

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    562: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 04:35:18.89

    20170906-01883471-nksports-000-9-view[1]


    見るからにコンディション悪い本田をなんで使ったんだろ
    フィジカルペラペラでキープもろくにできんくなってたぞ
    武藤とかチームで調子良さそうなんだから、試してみれば良いのに使わないし

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 04:33:18.15 _USER9
    9/6(水) 4:03配信

    <W杯アジア最終予選:サウジアラビア-日本>◇B組◇6日◇サウジアラビア・ジッタ

     先発した日本代表のMF柴崎岳(25=ヘタフェ)が後半、右CKを蹴ろうとした際に、客席から液体が入った状態のペットボトルが投げ込まれた。

     後半8分過ぎにボールをセットして蹴ろうと数歩、下がったところ、左後方から水と思われる液体が入ったペットボトルが投げ込まれた。ペットボトルはピッチ内にたたきつけられるように弾み、中の液体ががこぼれた。相当な勢いで放り込まれたとみられ、柴崎の頭部に直撃した場合、危険性も高かったと思われる事態だけに、NHK BS1で実況を担当する鳥海貴樹アナウンサーも「絶対にやってはいけない行為です」と厳しく指摘した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01883470-nksports-socc

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    13: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 04:43:02.61

    吉田「サウジアラビアにはおめでとうと言いたいです」




    開口一番これ
    こいつアホなん?
    失点はお前のせいだろ

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 04:23:56.57 _USER9
    キング・アブドゥラー・スポーツ・シティー
    26:30 KICK OFF ※日本時間

    サウジアラビア 1-0 日本

    得点者
    [サ]フハド・アルムワッラド(63分)

    https://web.gekisaka.jp/live/detail/?2940-2940-lv

    [日本代表]
    先発
    GK 1 川島永嗣

    DF 3 昌子源
    DF 5 長友佑都
    DF 19 酒井宏樹
    DF 22 吉田麻也

    MF 2 井手口陽介
    MF 7 柴崎岳 → FW 11 久保裕也(80分)
    MF 16 山口蛍

    FW 4 本田圭佑 → FW 18 浅野拓磨(46分)
    FW 8 原口元気
    FW 9 岡崎慎司 → FW 15 杉本健勇(67分)

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 09:14:22.73 0

    20170831-00010007-goal-000-2-view[1]


    オーストラリアの方がW杯で痛い目に遭ってるしサウジ勝たせた方がいいんじゃないか

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    728: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 14:53:32.54

    no title


    現時点で不動のスタメンって誰かいる?

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 18:08:04.39 _USER9

    20170905-00000011-ykf-000-2-view[1]


    長谷部の穴は誰が…ハリルJ、試金石のサウジ戦 スペインでの成長問われる柴崎
    9/5(火) 16:56配信 夕刊フジ

     6大会連続W杯本大会出場を決めたサッカー日本代表だが、アジア最終予選最終戦のサウジアラビア戦(日本時間6日午前2時半開始=ジッタ)を前に、
    主将の長谷部誠(33)=フランクフルト、香川真司(28)=ドルトムント=の主軸2人がチームを離脱した。

     今回招集したメンバーには長谷部の代役が不在だ。ひとくちにボランチといっても井手口(G大阪)、山口(C大阪)はボールを奪取しにいくタイプ。
    守備位置や動き出しなどの指示を出すことを大きな役割としている長谷部とは全く違う。

     ぽっかりあいた長谷部の穴。毎試合ごとにスタメンを変える“カメレオン采配”が身上のハリルホジッチ監督とはいえ、基本は守備重視。
    本大会キップをもぎ取った豪州戦(8月31日)の勝利も、守備陣を指揮し統率する長谷部なしには考えられなかった。

     長谷部は4日に羽田空港から所属チームのフランクフルトへ出発したが、3月に手術した右ひざについて「(豪州戦でも)痛みがあった。無理をしてやった」と告白している。
    サウジ戦で長谷部の代わりを誰が務めるかは、日本の今後を占う上でも注目される。

     また、香川が離脱し、その後釜として期待されている柴崎岳(25)=ヘタフェ=の起用法も注目だ。豪州戦でも柴崎の先発が予想されていたが、
    実現しなかったのは、テクニックのある柴崎のプレースタイルがカウンター重視のハリル監督のサッカーに合わないからだ。柴崎が現在の日本代表に合うかどうか。
    サウジ戦で試されることになるだろう。

     サウジはこの試合にW杯出場が懸かっているが、記者会見したハリルホジッチ監督は
    「相手は勝たなければいけないが、われわれも勝ちに来た。本大会に向けて乗り越えなければならない」と意気込んだ。

     日本は勝ち点20でB組1位が確定。サウジは同16でオーストラリアと並ぶ。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング44位の日本は、
    同59位のサウジと過去8勝1分け3敗。
    (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000011-ykf-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 11:41:26.23 _USER9
    日本代表は5日、2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選の最終節でサウジアラビアと対戦する。
    オーストラリア戦はベンチ外だったFW杉本健勇(セレッソ大阪)が最終節に向けてコメントを残した。

    オーストラリア戦では直前にベンチ入りメンバーを外れた杉本。ワールドカップ出場が決まった瞬間については
    「予選に1回も出てないんで何とも言えないですけど」としたうえで、「決まったんでそれは普通に嬉しかったですけどね」と振り返った。

    また、海外組が多く集まる代表の場において、杉本も話を聞いて刺激を受けた様子だ。
    「聞くとやっぱり個々のレベルが高いし、俺も活躍して行きたいなと思いますけどね」と海外挑戦の願望を口にした杉本。
    「ここに来たらやっぱりそういう気持ちは大きくなります」と続け、日本代表での活動を通じてより一層その思いは強まっている。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督がコンディションや相手に応じた選手起用を見せる中、杉本も虎視眈々と出番をうかがう。
    「この間は外れましたけど、モチベーションを保つのは大事だし、メンタル的にも今は良いと思うので、出してくれればって感じですね」と自信を見せた杉本。
    サウジアラビア戦に向けては「自分は良い準備をしてきましたし、どうなるかは分からないですけど、
    まだ今日1日あるので、しっかりと良い準備をしたいと思います」と意気込みを口にした。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00638087-soccerk-socc 
    9/5(火) 10:44配信 
      
     
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 08:13:49.93 _USER9

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    長友佑都の判定=不明

    「今回(の予選突破)が一番うれしいですね」

     宿敵オーストラリアを下し、ロシアW杯への出場を決めた試合後、長友佑都はそう言って表情を崩した。

     長友が、W杯アジア最終予選突破という瞬間を味わったのは、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会の予選に続いて3回目となる。本田圭佑をはじめ、香川真司、岡崎慎司らとともにチームをけん引してきた前回の予選突破のほうが、個人的には思い入れが強いと思っていた。それだけに、彼の答えは少し意外だった。

    「今回は、ちょっと格別でしたね。若い選手がいたので、ベテランとしてチームを引っ張っていかないといけないという気持ちが強くあった分、うれしかった。それに僕自身、ブラジルW杯ですごく悔しい思いをして、ロシアW杯にはどうしても行きたかった。1年後、どうなっているかわからないけど、(W杯出場を)決めないと先にはつながらない。その思いが強すぎたのもあるけど、決めることができてホッとしました」

     長友を「格別」という気持ちにさせたのは、日本代表も、自分自身も、この予選の間はずっと苦しい状況に追い込まれていたからだろう。

     最終予選の初戦、日本はホームでUAEに敗れて最悪のスタートを切った。その後、試合ごとにメンバーがコロコロ代わって、チームの軸が定まることはなかった。ハリルホジッチ監督は、自ら志向する”縦に速いサッカー”を体現できるコンディションと調子のよさを優先し、しかも相手のやり方に合わせて試合に臨むメンバーを決めてきたからだ。

     そのため、選手のモチベーションは高まったかもしれないが、長友ら最終ラインの選手たちは、大事な守備の連係面で頭を悩ますことが多かった。実際に今回のオーストラリア戦も、長友の前に位置するインサイドハーフの井手口陽介と、前線の左サイドに入った乾貴士とは、スタメンでは初めて組むことになり、「初めてだとか、どうこう言っていられない」という状況下でプレーした。

     また長友自身、所属するインテルでは、昨季は苦しいシーズンを過ごしてきた。序盤は、スタメンはおろか、ベンチから外れることも少なくなかった。今季もポジションの保証はなく、厳しい競争の中に身を置きながら、代表でも熾烈なスタメン争いの中にいる。

     そうした厳しい状況の中、念願のロシア行きの切符を手にした。そして、おそらく最後になるであろう最終予選を無事に突破できたことが、長友に特別な感情を抱かせ、「格別」と言わせたのかもしれない。

     前回、W杯最終予選に臨んだチームの完成度は非常に高かった。ザッケローニ監督が、メンバーを固定して戦うことでコンビネーションを成熟させ、それが攻守に質の高いプレーを見せる要因のひとつでもあった。その中心にいた長友にとって、今の代表チームの完成度はどの程度だと思っているのだろうか。

    「う~ん、まあ(試合ごとに)メンバーがたくさん代わりましたからね。(予選の)1試合、1試合で選手が違うし、今回(のオーストラリア戦)も代わった。だから、チームの連係面での完成度は前回のチームのほうが高かったと思います。

     ただ、今日の試合もそうでしたけど、とにかく『戦おう』という気持ちは、ピッチにいて前回よりも感じられた。それに、メンバーが毎試合代わったり、今日の試合のように若い選手が結果を出したりして、みんなが『(自分も)もっとやらなければいけない』と思っている。そうした相乗効果によって、チーム全体のレベルは上がっていると思います」

    つづく

    9/5(火) 7:50配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170905-00010000-sportiva-socc

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