サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    157: 名無しさん@恐縮です 2017/10/09(月) 10:40:44.09
    アジアで苦戦したハリルのサッカーが本線で通用するのかどうか。
    普通にアジアで通用しないのに世界に通用するわけないと思うけどね。

    今のオージの位置が日本の可能性もあったわけで南米との大陸間プレーオフで出場逃した可能性もあったわけで。




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 17:52:38.32 _USER9
    10/7(土) 16:55配信
    【松木安太郎】香川真司は真面目過ぎる!もっと「俺に合わせろ」で良いんじゃないかな
    [キリンチャレンジカップ2017]日本2-1ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     満足できるゲームではなかったね。ニュージーランドは、大陸間プレーオフを控えているだけにモチベーションが高かった。持ち前の強靭なフィジカルとタイトな守備で、非常にインテンシティの高いゲーム内容を演じたと思う。
     
     ただ、相手はオセアニア3位のチーム。東アジアでグループ1位になった日本としたら、力の差を見せつけたい試合だった。雨でスリッピーなピッチに苦しめられたところもあるけど、自滅した印象のほうが強いかな。
     
     日本はもっと安定感ある試合をしたかったよね。立ち上がりの決定機を決めていれば、まったく違った試合展開になっていた可能性はあるし、攻撃のリズムも良くなっていたかもしれない。とはいえ、ああいうチャンスをモノにできないで苦戦してきたのが日本代表だ。世界に出た時に同じようなミスをすると、それこそ命取りになってしまう。
     
     さらに言えば、PKで先制した後の戦い方にも問題があったね。日本がリードしているのに、リズムが良くなったのはニュージーランドのほうだった。1点を返しに前がかりになった相手の背後を突くわけでもなく、かといってがっちり守って撥ね返していたわけでもない。これは選手の責任というよりも、ベンチワークに問題があったと思うよ。
     
     交代のタイミングが、試合展開を考慮していないように見えたんだ。 ハリルホジッチ監督には、前にも同じようなことがあった。あらかじめ、交代時間をある程度決めていたのかもしれないけど、状況を見極めないとチームは混乱するよね。
     
     選手たちに注文を付けるなら、球際の強さかな。局面での競り合いは、相手のほうが良かったよ。フィジカルレベルの差はあるにせよ、もっと闘志を前面に押し出した戦いをしたかった。
     
     この試合だけを見れば、良いパフォーマンスだったと言えるのは大迫勇也と乾貴士だ。大迫のポストワークは安定していたし、乾の変化をつけるプレーも効いていた。反対に、期待に応えたとは言えないのが香川真司だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030841-sdigestw-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 09:32:21.54 _USER9

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    親善試合・ハイチ戦(10日・日産ス)に臨むサッカー日本代表は8日、試合会場で冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整を行った。戦術練習では、6日のニュージーランド戦から先発メンバー9人を変更した布陣をテスト。途中交代での出場者も含めれば“総入れ替え”となる可能性もある。また、先発が濃厚なFW乾貴士(29)=エイバル=は、左サイドからのチャンスメークを誓った。

     やると決めたらトコトンやる。そんなハリル流がハイチ戦でも見られそうだ。非公開で行われた戦術練習で、ハリルホジッチ監督は主力組を大幅に変更したもよう。ニュージーランド戦から9人が代わる可能性がある。

     有言実行か。今回の2連戦を前に、指揮官は「この2試合のスタメンは同じものにはなりません」と明言。ロシアW杯に向けて「今年はたくさんの選手を見て、それぞれ何ができるかというのを見極めていきたい。今のところはより多くの人数を見て、最終的に誰がこのチームに残るのかを見ていきたい」と語る時期だけに、この2試合では招集した全選手をプレーさせる可能性を示唆していた。

     FW乾、杉本、浅野の3トップに加え、中盤もインサイドハーフと呼ばれる攻撃的な位置には前戦で途中出場だったMF倉田、小林を配置。アンカーと呼ばれる守備的MFは遠藤が任されることになりそうだ。最終ラインも、DF酒井高らが顔を並べることになりそうだ。酒井高は「ニュージーランド戦では、人が変わることによって連係面でかみ合わない部分もあった。だから個人も大切だけど、(自分がアピールするという)欲を捨ててチームとしてうまく機能することを考えたい」と語った。

     経験や連係の面ではベスト布陣とはいえないため、ニュージーランド戦と同様に苦戦も予想される。だが、ハリルホジッチ監督は勝利を目指しながらも、ロシア行きの切符を渡す選考作業も行っていく。

    10/9(月) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000024-dal-socc 
      


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    206: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 09:21:50.59
    ハリルが結果出してると言ってる人がいるけど
    結果って苦戦してアジア予選通過してW杯出場決めたことか?w
    ニワカ丸出しの馬鹿だな



    20170928-00000003-wordleafs-000-2-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 06:15:43.94 _USER9
    「国際親善試合、日本-ハイチ」(10日、日産スタジアム)

    サッカー日本代表は7日、豊田スタジアムで練習を行った。親善試合・ニュージーランド戦から一夜明け、DF長友佑都(31)=インテル・ミラノ=は、
    10年のW杯南アフリカ大会で貫いたスタイルを「今の日本にとっては良いんじゃないかと思う」と提言。

    自身3度目のW杯を目指す長友は、現在チームが目指す方向性に賛同しつつ、W杯16強まで登り詰めたスタイルの有効性を語った。
    チームは豊田での練習後、10日の親善試合・ハイチ戦(日産ス)に向けて横浜へと移動した。

    貫くべきスタイルを再確認した。ロシアでの躍進に向け、長友が残り8カ月の指針を示した。前夜の戦いを振り返り
    「そもそも、チームとしてポゼッション率を高めたいサッカーをしているわけではない」とした上で
    「個人的には自分のプレーも、チームも今のままではW杯では結果を残せないかなという気持ちはある」と語った。

    壁の高さと分厚さを知っているからこその感覚だ。14年のW杯ブラジル大会では、チーム全体としてポゼッションを高めながら相手を崩すサッカーを志向しながら惨敗。
    その上で「やっていくサッカーとしては南アフリカ(大会)の時なようなサッカーが今の日本にとっては良いんじゃないかなと思います」と提言した。

    長友は「みんなで守って、相手にポゼッション率で上回られても、泥くさくボールを奪ってカウンターを仕掛けるサッカーが一番合っている」と説明。
    それはハリルホジッチ監督が志向するスタイルと重なる部分が多く「今、監督が目指しているサッカーが唯一、日本が世界で結果を出す可能性が高まるサッカーかな」と説明した。

    もちろん、先制を許した後の展開など、引いた相手への攻略スキルは「間違いなく大きな課題」と語るなど、伸ばすべき要素。
    個人とチームの成長速度を上げながら、本大会に向けた牙を研いでいく。

    10/8(日) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000020-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 07:43:17.02 _USER9
    ■日本 2-1 ニュージーランド

    日本:大迫(50分)、倉田(87分)
    ニュージーランド:ウッド(59分)

    わずか20分程度の出場だった。だが、最も観衆を魅了したと表現しても過言ではないパフォーマンスをピッチで示した。

    乾貴士。スペインのエイバルで活躍するアタッカーだ。

    持ち前のテクニックとアジリティでニュージーランドの大男たちを翻弄し、長友佑都とのコンビネーションで左サイドを制圧した。87分に決まった倉田秋の決勝弾にしても、乾の果敢なアタックが道を切り開くきっかけとなった。

    「(決勝点前の突破は)まあ、適当っす。(杉本)健勇もいましたし、デカイ選手がいたので、あの辺に上げておけば誰かが合わせてくれるかなっていうふうに思いました」

    そう言って謙遜したが、その思い切りの良さが日本代表にとって大きな武器になることを改めて示してみせた。

    ■2年2カ月ぶりから増し続ける存在感

    一方で、今回は乾が活躍できるシチュエーションが揃っていた、という見方もできる。相手は大柄のためアジリティで差をつけられること、(苦戦したとはいえ、地力の部分では)チーム力が高い日本のほうが攻める場面が多かったこと、途中出場の乾のほうが相手よりも体力面で優位に立てていたこと……。表面的な活躍だけを取り上げるのはいささか危険だろう。

    だが、その点は本人が一番自覚している。それは、試合後の言葉からもうかがえる。

    「今日は相手もバテていたんで、誰が出てもあんまり変わらなかったっす。得点につなげられたっていうのは良かったですし、日本が勝てたのも良かった。でも、そこ以外は別に大して。何度かミスもありましたし、大した評価は別にしてないですね」

    とはいえ、乾が活躍したのは何も今回が初めてではない。今年6月、約2年2カ月ぶりに代表復帰を果たして以降、着々とアピールを続けてきた。いまやヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「日本のマラドーナ」と表現するほどだ。

    まだ誰もロシア・ワールドカップ行きを保証されていない状況にある。だからこそ、たとえ相手が格下であっても、与えられた条件下で存在感を示していくことが来年の大舞台につながっていく。

    途中出場すれば、とびっきりのジョーカーとして――。

    先発出場すれば、守備意識と武器を持ち合わせたチームプレーヤーとして――。

    乾貴士へ寄せられる期待は、これからも高まっていくに違いない。

    10/7(土) 1:02配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 12:32:49.46 _USER9
    ■「常に次の人が楽にプレーできる状況を作る」

    [キリンチャレンジカップ2017]日本 2-1 ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     ニュージーランド戦で香川真司との交代で60分からピッチに立ち、停滞していた攻撃を活性化させたのが小林祐希だ。積極的にボールを引き出し、ワンタッチもしくはツータッチでシンプルにパスを捌いて、崩しの局面でリズムをもたらした。
     
     そのニュージーランド戦から一夜明け、自身の出来を尋ねられた小林は「あの相手だったらこれぐらいできないと。いや、もっとやれないとダメですね」と辛めの自己評価。何度か決定機を演出していたプレースキックについても「もっと精度と質を上げなきゃいけない」と課題を口にした。
     
     10月7日のビルトアップのパターン練習では右のインサイドハーフに入り、左ウイングの乾貴士を目掛けて正確なサイドチェンジをピタリと届けていた。10日のハイチ戦でも、彼の左足からチャンスが生み出されるはずだ。
     
     そんな小林には、パスに関する譲れない“流儀”がある。
     
    「自分がパスを出して、それを受けた選手がミスしたら自分の責任だし、自分のミスだと思っている。常に次の人が楽にプレーできる状況を作るというのは意識しています。次の人が敵に囲まれていたり、選択肢がないのにパスを出してしまう。そういうのが一番良くない」
     
     ニュージーランド戦で先発した香川が低調な出来だったこともあり、小林に対する期待は日に日に高まっている。パスで味方を輝かせるレフティーのプレーに今後も注目だ。
     
    取材・文:高橋泰裕(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

    10/8(日) 11:22配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171008-00030858-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 06:31:54.43 _USER9

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    ◆国際親善試合 日本2―1ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)

     FIFAランク40位の日本代表は、同113位ニュージーランドに2―1と辛勝した。後半5分にFW大迫勇也(27)=1FCケルン=のPKで先制したが、同14分に同点を許した。同42分にMF倉田秋(28)=G大阪=が代表初得点を決めて勝利は手にしたが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)にとっては8か月後に迫ったロシアW杯に向けて多くの課題が浮き彫りとなる展開で、“ダメ出し”も飛び出した。日本代表は10日に同48位ハイチ代表と対戦する。

     香川のアピールは不発に終わった。4試合ぶりに先発したが、5バックで守備を固める相手を崩し切れなかった。香川は報道陣から収穫を問われると5秒間沈黙。「勝ち切ったこと」と声を絞り出した。

     ハリル監督は「トップフォームではない。確実に良くなっていくと思うが、我々が知っている香川のレベルにはまだ達していない」と手厳しかった。代表の常連であるMF長谷部誠、FW岡崎慎司、FW本田圭佑の3人がメンバー外。危機感を胸に「自分の色をどう出していくか試行錯誤しながらやった」とアピールを狙ったが、指揮官の信頼は取り戻せなかった。

     この日で代表通算88試合出場。ハイチ戦に出場すれば憧れのFW三浦知良(50)=横浜C=の同89試合に並ぶ。「自分の集大成になるW杯。年齢もあるし、次もあるとか変な気持ちを持ちたくないので」と決意を語った。香川と同ポジションの倉田がV弾。競争は激しさを増している。背番号10は輝きを取り戻せるか。(岡島 智哉)

    10/7(土) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000013-sph-socc

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    445: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 00:07:00.71
    結局岡田式が日本サッカーで一番いいプランなんだろ
    大久保と松井が前半から潰れるまで動きまくって、守備にはアンカー置くパターン
    今なら左は乾と原口、右は浅野と武藤、久保あたりか
    アンカーに長谷部据えて、IHに井手口と誰か調子のいい選手で組む布陣


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    204: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:17:20.55


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    乾はもちろん良かったけど乾が流れを変えたというのは少し違う気が
    流れを変えたのは香川out小林inでしょう
    あれでボールも回るようになったしサイドチェンジも増えて相手を押し込む事ができた
    おかげで長友の攻撃参加も増えて乾が落ち着いてボールを持てたわけだしね
    小林と長友の働きを忘れちゃ困る

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 16:33:41.58 _USER9


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    キリンチャレンジカップ2017でニュージーランド代表を2-1で下した日本代表は7日、10日に控えたハイチ戦に向けて豊田スタジアムでトレーニングを行った。練習後、MF山口蛍(セレッソ大阪)が今後の展望を語った。

    NZ戦では井手口陽介とコンビを組んだ山口は、「特に意識することはないですけど、バランス見ながら、必ず1人は残るっていうのは意識してました」と、井手口とのコンビネーションを振り返る。「2人ともやっぱり前に取りに行けるし、そこはよかったと思うし、あとはそういうカバーとか、ポジショニングとか、そういうのは少し時間かければもっとよくなると思います」と自信を見せた。

    W杯本番に向けての過ごし方については「やっぱりコンディションが一番大事だと思う。上手く整えながら、選ばれれば毎回自分の持ってるものを出すだけ」とコンディションを重要な部分として挙げた。

    10日に日産スタジアムでハイチと対戦する日本代表は、11月には欧州遠征を控えている。「ブラジルとかベルギー相手にどれだけできるかっていうのも、楽しみたい」と話す山口だが、「次もメンバー変わるかもしれないし、自分が選ばれる保証もないかもしれない」と代表に残り続ける保証はないと気を引き締める。

    11月にブラジル、ベルギーとの対戦する日本代表。強豪相手にどう戦うかを問われた山口は「まあ局面局面やっぱり個と個の対決だと思うんで、そこにはせめて負けないくらいまで力をつけて、あとは組織的にやればうまくいくと思う」と持論を展開。

    「いい時がずっと続くわけでもないと思うし、毎試合課題は出ると思うんで、それを次の試合に生かせればOKと思う」と前向きに今後について語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000012-goal-socc

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:23:30.86
    香川ってさあ5年ぐらい日本代表だよね
    いつフィットするの?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 06:55:06.22 _USER9
    マインツの日本代表FW武藤嘉紀は、6日の国際親善試合ニュージーランド戦で2年ぶりとなる代表での先発出場を果たした。

    しかし、期待されていたゴールは叶わず、納得のいくパフォーマンスを見せられなかったストライカーは、ロシア・ワールドカップ(W杯)へ向けて「エゴイストになる」と宣言した。

     ニュージーランド戦で左ウイングに入った武藤は、ワントップで起用されるマインツとは異なり、サイドを何度もドリブルで疾走。しかし、今季クラブで5得点を挙げ、ストライカーとして覚醒した男は、代表戦で不完全燃焼に終わったと肩を落とす。

    「良いところもありましたけど、やっぱり得点に絡まなきゃいけなかったですし、納得いったかと言われるとちょっといってないので。もし次チャンスあったら決めないといけないなと思っています」

     2年ぶりの代表スタメンは足りない部分が浮き彫りとなる一戦だったようだ。「入り方は良かったですし、自分自身、前半のシュート決めないと」と、前半の決定機を逃したシーンについて反省を口にしている。

    「大迫(勇也)選手とのコンビネーションという面で新しいものを見出したと思いますし、お互いでチャンスを作ることができた」と、センターフォワードの大迫との連携に言及。

    さらに「追い越したり、そういったところで上手くいったと思います」と左サイドバックのDF長友佑都との関係性には一定の手応えをつかんでいるが、まだまだアピール不足は感じているという。

    ■原口や乾とは“違うタイプ”が「自分の役割」

     これまでチャンスがあまり与えられていなかっただけに、ロシアW杯まで残り8ヶ月の準備期間ではなりふり構わず自分をアピールしていくと語っている。

    「(原口元気や乾貴士とはまた違うタイプか?)ですね。そうならないといけないと思います。それをやっていくのが自分の役割なので、どこで出ても良いプレーだったり結果というのは求めていきたいですね。チャンスがあったら、もっとエゴイストになっていきたいなと思います」

     自身に残る課題は「点だけですね」と語る武藤。「(得点が)一番評価されることだし、途中から出ても最初から出ても。自分でいけるところもパスを選んでしまったりしたから。

    自分を出さないといけないかなと思っています」と得点への貪欲な姿勢を示している。代表での争いは熾烈だが、武藤はバヒド・ハリルホジッチ監督を悩ませる存在となれるだろうか。

    10/7(土) 1:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 12:09:07.96 _USER9

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    ロシアW杯出場を決めた日本代表(FIFAランキング40位)にとって、6日のニュージーランド戦(同113位=豊田)と10日のハイチ戦(同48位=横浜)は「代表ルーキーや代表歴の少ない選手にチャンスを与え、チームの底上げを図ること」が目的の一つだった。

     しかし、この日のニュージーランド戦は2―1で勝ったとはいえ、「ハリルホジッチ監督(65)が体脂肪率にこだわるあまり、当初の目的が達成できずに代表スタッフや選手たちもゲンナリしている」(マスコミ関係者)ともっぱらだ。

     ニュージーランド戦の先発GKは、代表78試合のベテラン34歳の川島永嗣(メス)ではなく、代表歴2試合の東口順昭(G大阪)、もしくは0試合の中村航輔(柏)の先発が予想されていた。

     フィールドプレーヤーもJ1首位の鹿島のCBコンビである昌子源(6試合)と植田直通(0試合)が、ボランチには浦和MF遠藤航(8試合)が先発し、川崎FのMF車屋紳太郎(0試合)が代表初先発を飾るといわれていた。しかし「ハリルの悪癖が出た」とサッカーライターが言う。

    「フィジカル重視のハリルは、15年3月に日本代表監督に就任した当初から『体脂肪率12%以下じゃないと代表選手の資格はない』と言い、今回の10月2連戦の代表合宿初日(1日)にも体脂肪率を測らせた。ところが初日に参加した9選手中6選手の体脂肪率が12%をオーバー。それが東口に中村、昌子に植田、そして遠藤と車屋だった。この6人にハリルは激怒。お灸をすえるためにニュージーランド戦には『出さない』と宣言した」(前出の関係者)

    ■香川もマッチメークに疑問

     スタメンから外された6選手にも言い分はある。所属クラブと代表とでは測定機器の違いもあり、一部選手からは「クラブでは10%ちょっとなのに……」と不満も漏れてくる。

     この試合はW杯予選など公式戦ではなく、通常の倍の「6人」の交代枠が認められていた。それでも、「体脂肪率オーバー組」でピッチに登場したのはアディショナルタイムになって送り出された遠藤だけ。ハリルの周辺からは「何よりもチーム力アップが先決なのにすぐに感情的になってしまう」のボヤキ声が聞こえてくるのだ。

     先発したMF香川(ドルトムント)は試合後、「正直、なんの意味があるゲームだったのかな」と格下ニュージーランドとのマッチメーク自体に疑問を呈していたが、指揮官のヒステリックも困ったものである。

    10/7(土) 12:02配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000016-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 00:21:39.43 _USER9

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    <セルジオ越後>サバイバル感が全く伝わらない。良かったのはスタジアムが満員になったことくらいだね
    10/6(金) 23:56配信

    10月シリーズの2試合でアピールしたところで…。

     格下のニュージーランドを相手になんとか勝って面目を保ったね。この試合は6人の交代が可能だったけれど、交代選手が入ってから躍動感が出てきた印象だった。

     逆に不甲斐なかったのが、先発メンバーたちだ。香川は序盤からチャンスを迎えながらシュートをポストに当てたり、久保なんて本調子には程遠かった。

     武藤も久しぶりに代表のピッチに立って期するものがあったはずなのに、ほとんど仕事ができなかったし、大迫はPKで1点取ったけど、前線で孤立するシーンが多かった。シュートもなかなか枠に行かなかったよね。

     守備もお世辞にも褒められない。なんと言っても、ニュージーランド相手に失点してしまったんだからね。左サイドを完全に崩されて、良いボールを上げられたうえに、警戒していた選手にまんまとやられてしまった。

     本来ならもっとレベルの差を見せつけて勝たなければいけない相手なのに、こういう拙い内容を見せられたら先が思いやられるよ。この試合で良かったことは、スタジアムが満員になったことくらいじゃないかな。

     それに、選手にとってはここから本大会への生き残りを懸けて戦っていくんだろうけど、サバイバル感が全く伝わってこなかった。それに、主力の川島や吉田、長友を90分間使う必要もなかったんじゃないかな。GKの東口や中村、それに、初招集された車屋にもチャンスを与えても良かった。

     そもそも、メディアはこぞって“ワールドカップへのサバイバル”と見出しを打っていたけど、今回のニュージーランド、それから、10日に横浜で戦うハイチを相手にアピールしたところで、何にもならない。本大会へのテストと言えるのは、11月に対戦するブラジルやベルギーといったワールドカップに出場するような国とのマッチメイクのことを指すべきなんだ。

     まぁ、ハリルホジッチ監督もこの程度のレベルの相手に活躍したからといって、ワールドカップに連れていくとは思わないだろうけどね。とにかく、気に留めておきたいのは、今回の親善試合で良い活躍をしたところで正当な評価はできないということ。もし“サバイバル”って謳いたいなら、11月シリーズの2試合に使うべきだよ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00030812-sdigestw-socc 
     

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    610: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 22:21:14.47
    いつ見ても山口って代表レベルにないと思うんだが、あれはいつまでスタメンなんだ?
    あんな無難なプレーしかしないくせにミス多い選手なら、大島とか永木あたりをもう一回試して欲しいわ。怪我してるけど



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:13:57.49 _USER9

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    「ワールドカップを見据えると、こういうレベルはない」

    [キリンチャレンジカップ2017]日本2-1ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     格下相手に辛勝だったからだろうか。試合後の香川の表情はどこか曇っていた。エリア内からポストに当ててしまったシュートを「決めたかった」と反省しつつ、チームの出来にも言及。「相手が徐々に慣れてきて、マンマーク気味でつかれるようになってからは行き詰ってしまった」というコメントからも苛立ちは伝わってきた。
     
    「今日は(チームが前と後ろで)ふたつに分かれてしまっていた。相手のプレッシャーがあまりないなかで簡単にゴール前まで行けちゃったから、なんとも評価しにくい試合ですね。(日本サイドから見て)ニュージーランドの左サイドの守備がルーズだったので、もっとそこでやれれば良かったですけどね」
     
     個人としても結果が欲しかった香川だが、だからといってゴールを決めることができたら満足の行くゲームになっていたのか。いや、そうではない。香川は言う。
     
    「ワールドカップ出場を決めた後ということもあって、みんなのモチベーションも含めて難しい部分があった。勝ち切れた部分は良かったですけど、果たして、これがワールドカップへの強化という点では正直、なんの意味があるゲームだったのかなと。
     
     ニュージーランドのインテンシティも高くなかったし、やっぱりワールドカップを見据えるという意味では正直、こういうレベルはない。もっとも、攻撃のところでどれだけやれるかという点でトライする必要はありましたけどね」
     
     だから、「収穫は?」と訊かれても香川は苦笑してしまう。「う~ん、勝ち切ったこと……。まあ、引き分けで終わるのと2-1では違うので、そこは良かったと思います」と言うが、どこか歯切れが悪かった。
     
     選手自身が「なんの意味があるゲームだったのか」と疑問視してしまうニュージーランド戦は、マッチメイクの重要性を改めて考えさせられる試合でもあった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00030782-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 08:39:15.98 _USER9


    20170926-00012506-nksports-000-3-view[1]



    ハリルジャパンで熾烈(しれつ)な生き残り闘争が始まろうとしている。サッカー日本代表は10月6日に豊田スタジアムでニュージーランド代表、10日に横浜国際競技場でハイチ代表とそれぞれ対戦する。インターナショナルマッチウィークを利用した2017キリンチャレンジカップの国際親善試合には海外組のメンバーも招集されているが、ここまで常連だった本田圭佑(パチューカ)、岡崎慎司(レスター)、長谷部誠(フランクフルト)が外れた。

     ただし長谷部に関しては3月に手術した右ひざの状態を考慮され、召集を見送った形。そういう観点から見ても岡崎の落選は、かなりのサプライズだった。今季イングランドのプレミアリーグで3得点をあげ、リーグカップにおいても強豪リバプールを相手にゴールを決め現地マスコミに大絶賛されるなど明らかに好調モードであるからだ。

     その意図についてバヒド・ハリルホジッチ監督は岡崎に代わって杉本健勇(C大阪)と武藤嘉紀(マインツ)の若き2人のFWにチャンスを与える考えがあったことを明かしている。指揮官が2018年6月14日開幕のロシアW杯へ向けて残り8カ月に迫る中、若手の積極的起用によってチームの世代交代を相当な覚悟を持ちながら推し進めようとしているのは間違いない。

     さて、最後の本田である。今回召集されなかった海外常連組の中で本田の落選だけはメンバー発表前から十分に予想されていた規定路線だった。このコラムでも9月5日の敵地、サウジアラビア戦で低パフォーマンスに終わった本田について「代表から一度外すべき」と辛口の提言を行ったが、まさにその通りの形となった

     9月28日のメンバー発表会見でもハリルホジッチ監督は本田について「現時点の状態では代表でプレーできない」と厳しいトーン。今季から新たにメキシコ1部リーグ、リーガMXの強豪へ主戦場を移したばかりの本田だが、以前のように指揮官から強い関心を示されていないのも事実である。実際、27日のクルス・アスル戦で今季2得点目を決めた本田のプレーについて問われたハリルホジッチ監督は「見ていない」とも言い切っていた。

    ●本田時代の終わりが近づいているのか

     確かに今の本田はベストな状態と言い切れない。右ふくらはぎの肉離れを引き起こしたことにより、今夏の開幕からは大きく出遅れのスタートを強いられている。しかもこれまでACミランの一員としてプレーしてきたイタリア セリエAなどの欧州リーグと比べれば、このメキシコリーグはどうしても格下に見られがちだ。グレードが下がった新天地でもいまだ強烈なインパクトを残せずにいる本田からハリルホジッチ監督の心は徐々に離れていっている感も見受けられる。

     加えて本田はACミラン時代も移籍までの近年はベンチウォーマーに甘んじていただけに試合勘が鈍っている点が懸念されている。ここまでパチューカでは6試合に出場し、2得点を決めているものの先発は1試合のみ。最近3試合を見ても12分、8分、25分と途中出場での短時間しかピッチに立てていない。

     そうした直近のデータぐらいは、さすがに頭の中に入っているからなのだろうか。ハリルホジッチ監督は本田のロシアW杯でのメンバー入りに関して「クラブで高いパフォーマンスを見せることが条件。それができなければW杯に行くことはできない」ときつい注文をつけた。 

     ちなみに本田が国内組で臨んだ大会を除いて代表選考から外されたのは、2013年の3月以来のこと。実に4年半ぶりだ。その本田が長きに渡って代表で背負っていた「4番」は植田直通(鹿島アントラーズ)が着けることになった。「本田時代の終わりが近づいている」と揶揄(やゆ)する声も少なくない。

     時代は着実に動いている。ハリルホジッチ監督から現時点で代表構想外とされている本田はこのままW杯本大会もメンバーに入れないままで幕引きとなってしまうのだろうか。前回は本田に対して厳しい言葉を向けたが、それは「逆境から危機感を強めることで再び這(は)い上がってほしい」という願望があるからこそ。頭のいい本田のことだ。きっと逆転プランを考え、復活へのシナリオを描いているはずである。

    つづく

    0/6(金) 8:03配信 ITメディアビジネス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000039-zdn_mkt-bus_all

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    870: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:34:01.58
    左は人材豊富だけど右が浅野と久保の他誰かいないのか?ってマジで思うわ




    20171004-00010004-goal-000-1-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 22:55:34.96 _USER9
    日本代表は6日にキリンチャレンジカップ2017の試合を行い、ニュージーランド代表に2-1の勝利を収めた。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後の会見で、プレースキッカーとして中村俊輔のような選手が必要だとコメントを述べている。

    日本代表には優れたプレースキックを蹴る選手が少なくなっているのではないかという質問に対し、
    ハリルホジッチ監督は「現在の日本には以前のようにキッカーがいない。たとえばナカムラのようなキッカーだ」と返答。

    苗字のみにしか言及しなかったが、日本の誇るFKスペシャリストである中村俊輔のことを指したようだ。

    「オーストラリアはCKやFKから6割のゴールを決めている。強豪と言えるチームでもそうだ」とハリル監督はセットプレーの重要性を強調。
    だがキッカー不在だけが問題ではなく、「それ以前にFKを得られていない。

    キッカーがいてもFKがなければ得点は得られない」と、良い位置でのセットプレーのチャンスを得られていないことも問題点として挙げた。

    現在J1のジュビロ磐田に所属する中村は、39歳となった今シーズンも直接FKから2得点を決めているほか、セットプレーから多くのゴールを演出している。
    日本代表に再び彼のようなキッカーが現れる日は来るのだろうか。

    10/6(金) 22:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234565-footballc-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:50:43.11 _USER9

    20171006-00000136-dal-000-3-view[1]


    「サッカー・国際親善試合、日本2-1ニュージーランド」(6日、豊田スタジアム)

     センターFWとしてスタメン出場したFW大迫勇也(ケルン)が先制のPKを決めた。

     日本が圧倒的に攻め込みながらもシュートミスの続く展開の中、後半5分にMF山口のシュートが相手のハンドを誘いPKを獲得。これまでPKのキッカーを多く担ってきたMF香川もピッチ上にはいたが、迷うことなくキッカーに歩み出た。「(キッカーを務めることは)決まっていたし、自分の中でも決めていた。(先制点を)決めることができて良かった」。右足でのシュートをゴール右隅に決めた。

     日本のエースとしての信頼を高めているが、「まだまだやることは多い。個々の能力を高めていかないといけない」と成長を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000136-dal-socc

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    530: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:24:29.54
    ホームで時差ボケのNZに辛勝って実質負けたようなもんだろ




    20171006-00030793-sdigestw-000-13-view[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:34:02.64 _USER9
    20171006-01644867-gekisaka-000-3-view[1]



    [10.6 キリンチャレンジ杯 日本2-1ニュージーランド 豊田ス]

     ニュージーランド代表を2-1で下したが、日本代表の10番に笑みはなかった。

     試合前から冷たい雨が降る難しいコンディションの中で、日本は序盤から攻め続けた。しかし前半8分のMF香川真司のシュートをが右ポストを叩いた場面が象徴するように、シュートが枠内に飛ばず、決定力不足を露呈してしまった。

     試合後のインタビューに答えた香川は「インテンシティの部分ではあまり高くなかったので評価は難しいが、勝ったことが唯一良かったのかなと思う」と淡々。

     ただ自身も含めた決定力不足については、「決めるチャンスはあったので、そこは残念。次はしっかり決められるようにやっていきたい」としっかり反省した。

     日本代表はこのあと、10日に日産スタジアムでハイチ代表と国際親善試合を戦う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-01644867-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:21:31.34 _USER9

    20171006-00234510-footballc-000-1-view[1]



    10月6日、日本対ニュージーランドの一戦が行われ2-1で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ■サバイバルの初戦を勝利

    【日本 2-1 ニュージーランド キリンチャレンジカップ2017】

    川島永嗣 5 失点はノーチャンスも、その後バタつく場面も

    長友佑都 5 守備の強さも見せたが、抑えきることはできなかった

    槙野智章 5 集中力は常に高かったが、相手のパワーに気圧された

    吉田麻也 5 フィードでチャンスを作るも、相手ストライカーに上から決められた

    酒井宏樹 6 連係で守るプレーを体現。勝ち越しゴールをアシスト

    井手口陽介 6 ダイレクトパスで攻撃をスピードアップ。状況が見えているから適切な判断ができる

    山口蛍 5.5 PKを誘うミドルシュートも判断が遅れるシーンも散見

    香川真司 5.5 前半、落ち着いた動きからシュートもポストに嫌われた

    武藤嘉紀 5.5 果敢な突破など持ち味は見せたが決定機はなかった

    大迫勇也 6 シンプルなプレーで味方を活かすなど、存在感の大きさは感じさせた。PKでゴール

    久保裕也 5.5 裏抜けのスピードで相手を置き去りにした

    小林祐希 6.5 落ち着き払ったプレーでリズムを作る。彼のところにボールが集まった

    杉本健勇 5.5 ゴールが欲しい時間での投入だったが、インパクトは残せず

    乾貴士 6.5 キレのあるドリブルを披露。相手守備陣を翻弄した

    浅野拓磨 5.5 走り回って相手を翻弄。できることはやった

    倉田秋 6 低いボールを頭で合わせ、代表初ゴールを奪った

    遠藤航 – 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5.5 主力以外にも出場機会を与えた。レフェリーのジャッジに怒りを示す場面も

    10/6(金) 21:15配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00234510-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:15:21.54 _USER9


    20171006-00000587-sanspo-000-3-view[1]

    10/6(金) 21:13配信
     キリン・チャレンジ杯(6日、日本2-1ニュージーランド、豊田ス)2018年W杯ロシア大会出場を決めている国際連盟(FIFA)ランキング40位の日本が、アジア最終予選終了後の最初の試合で、11月に南米5位との大陸間プレーオフを控える、同113位のニュージーランドを2-1で下した。日本は10日に横浜・日産スタジアムで同48位のハイチと対戦する。

     降りしきる秋雨を切り裂いた。W杯出場を決めて初めて迎える強化マッチ。日本は後半5分、FW大迫がPKを決め先制したが、14分にニュージーランドのFWウッドに頭で決められ、同点に追いつかれた。ハリルホジッチ監督が5日の公式会見で奮起を促したMF香川は途中交代。W杯メンバー23枠を争うサバイバルの幕開けで、後半37分のMF井手口に代わり投入されたMF倉田が42分に頭で勝ち越し点を押し込んだ。

     ことごとく決定機を逃した。日本は前半8分、こぼれ球を拾ったMF香川のシュートはポストを直撃。33分には大迫が頭でつなぎ、抜け出したFW久保がシュートを放ったが枠外だった。43分はDF長友の左クロスを大迫が頭で合わせるがクロスバーを越え、前半を0-0で折り返した。

     後半15分、日本は大迫、香川に代わりFW杉本、MF小林を投入。25分にはFW武藤に代えてFW乾をピッチに送り出したが、事態は一向に好転せず。30分、ドリブルで仕掛けた杉本のシュートは右へ。31分は長友のミドルシュートは相手GKにセーブされた。33分久保に代わり浅野が登場すると、42分に乾の左クロスをDF酒井宏が折り返し、倉田が頭で押し込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000587-sanspo-socc

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    14: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:07:19.94




    倉田が凄いというか乾がよかった

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    スタメン

    GK
    1 川島 永嗣  

    DF
    5 長友 佑都  
    19 酒井 宏樹  
    20 槙野 智章  
    22 吉田 麻也  

    MF
    2 井手口 陽介  
    10 香川 真司  
    16 山口 蛍  

    FW
    9 武藤 嘉紀  
    11 久保 裕也  
    15 大迫 勇也








    ベンチ


    GK
    12 東口 順昭  
    23 中村 航輔  

    DF
    3 昌子 源  
    4 植田 直通  
    21 酒井 高徳  
    24 車屋 紳太郎  

    MF
    6 遠藤 航  
    7 倉田 秋  
    17 小林 祐希  

    FW
    8 原口 元気  
    13 杉本 健勇  
    14 乾 貴士  
    18 浅野 拓磨





    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 16:12:01.07 _USER9


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    ◇キリンチャレンジ杯 日本―ニュージーランド(2017年10月6日 豊田ス)

     日本代表は6日、豊田スタジアムでニュージーランド代表と親善試合を行う。MF香川真司(28=ドルトムント)が3月28日のタイ戦以来国際Aマッチ5試合ぶりにトップ下で先発することが濃厚になった。FW本田圭佑(31=パチューカ)、FW岡崎慎司(31=レスター)らの招集が見送られる中、本職の位置で“古井戸組”の意地を見せる。

     本職で躍動した。冒頭15分を除き非公開で行われた前日練習。関係者によると、香川が4―2―3―1布陣のトップ下に入った。セットプレーキッカーを務め、ゴールも記録。2列目中央で先発すれば3月28日のタイ戦(〇4―0)以来、国際Aマッチ5試合ぶりで「自分がどれだけ攻撃陣を引っ張れるか楽しみ」と力を込めた。

     左肩脱臼の影響で、6大会連続のW杯出場を決めた8月31日のオーストラリア戦(〇2―0)は出番なし。本田、岡崎ら常連組が招集を見送られる中、香川にも危機感はある。合宿中にはハリルホジッチ監督と面談し「ケガの後はレベルが低下するので、早く本来のレベルを取り戻してほしい」と伝えられた。

     13~14年シーズンは所属していたマンチェスターUで出場機会が激減。直後の14年W杯ブラジル大会で低調に終わり、チームも1次リーグで敗退した。W杯ロシア大会直前シーズンとなる今季は故障明けからのスタート。それでもドルトムントで徐々に出場機会を増やし、9月30日のアウクスブルク戦で鮮やかなループ弾を記録。「4年前は未熟だった。その経験があるから今がある」と言った。

     W杯アジア最終予選の終盤はトップ下を置かない4―1―4―1布陣が採用されたことで、インサイドハーフが定位置だった。約6カ月ぶりのトップ下は定位置奪回のチャンス。一方で結果を残せなければ、今後、代表から遠ざかるリスクもある。「結果を出すことで監督の頭を悩ませたい」。背番号10が存在価値を証明する。

    10/6(金) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000011-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 14:38:06.86 _USER9

    20170928-00000003-wordleafs-000-2-view[1]



    「ポゼッションは勝利を約束してくれません。相手より得点を取る、デュエルに勝つこと。そうすれば勝利を収めることができる。勝利が重要だ」と改めて宣言した。
     ボールを保持しながら敵陣に迫るポゼッションと、ボールを奪ったら素早くゴール前に運ぶカウンター。どちらのスタイルにも一長一短はあるものの、日本はポゼッションを強みとしてきた。それでも指揮官は「変化させることで進化させたい。だからバルセロナ(スペイン)のサッカーをやろうというふうに考えるのはよくない」

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/788287/

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