サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    9: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 06:58:51.11
    過去の代表監督で、W杯前年でここまで何も形のなかった人は居なかったな。
    主力さえ決まってないんだから。初年度みたいなもんだわ。




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:50:55.02 _USER9

    20171024-00000031-tospoweb-000-1-view[1]



    メキシコ1部パチューカの元日本代表FW本田圭佑(31)が、理想と現実の間で復権の道を歩んでいる。

     先月28日の代表発表会見では日本代表のハリルホジッチ監督から「現時点のコンディションでは代表でプレーできない。しっかりトレーニングをしてもらいたい」とダメ出しされ、今月の代表戦2試合に招集されなかった。しかし、その後は徐々に調子を取り戻しつつあり、所属クラブで3試合連続のスタメンを勝ち取った。

     復活の兆しが見えてきたが、事態は「100%、思い通り」とは言いがたい。先発した3試合は右FWやセンターFWで起用され、入団会見時に「攻撃的な中盤の役割を果たしたい」と宣言したトップ下などの時間はわずか。現実的に出場時間増はトップコンディションに戻すためにはプラス材料だが、一方で理想のポジションでプレーできない物足りなさを感じていてもおかしくない。

     Jクラブ関係者も「代表で先発に返り咲くという意味でも現状に満足していないのでは」と指摘。代表の右FWには久保裕也(23=ヘント)や浅野拓磨(22=シュツットガルト)がおり、センターFWには大迫勇也(27=ケルン)と岡崎慎司(31=レスター)という本職がいる。本来なら、入り込む余地がありそうな中盤で、代表復帰をアピールしたいところなのだが…。

     完全復権を目指すかつての代表エースは、メキシコの地でさらなる活躍を見せるしかない。

    10/24(火) 16:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000031-tospoweb-socc

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    60: 名無し@サカサカ10 2017/10/23(月) 08:37:42.28
         ブンデス プレミア
    リーガ ブンデス リーガ ブンデス    
    セリエ プレミア ブンデス アン
             アン

    いつの間にか5大リーグ所属選手のクラブのポジションで
    イレブンが出来るまでになっていた日本代表



    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 13:13:34.15 _USER9
     
    20171010-00000066-jijp-000-3-view[1]


    18年ロシアW杯本大会の組み合わせ抽選会は12月1日、ロシアのクレムリン宮殿で行われる。

     16日に発表されたFIFA世界ランクによって出場32チームが格付けされ、抽選の際に第1~第4ポットに分類される。 44位の日本には第3ポット入りの可能性もあるが、そのためには①欧州プレーオフで47位ギリシャが勝つ②大陸間プレーオフで122位ニュージーランドが10位ペルーに勝つ③大陸間プレーオフで69位ホンジュラスが43位オーストラリアに勝つ――など条件がそろわない限り、日本の第4ポット入りは確実な状況だ。

    「2位ブラジル、8位スペイン、18位クロアチアと同居する『死の組』に入ることもあり得る」とは某マスコミ関係者。もちろん第3ポットに入れたとしても、決勝トーナメントに進出するには第1、第2ポットの強豪国相手に勝ち点を稼がねばならず、1次リーグ各組2位以上に食い込んでの16強進出は至難のワザ。

    「ただ、抜け道がひとつだけある。開催国ロシアと同じA組に入ること」とサッカーライターがこう続ける。

    「過去のW杯を振り返るまでもなく、A組には各ポットの最弱国が入るのが通例。開催国の決勝トーナメント進出がW杯本大会の盛り上がり、テレビ視聴率やスポンサー企業の訴求力アップに直結するわけですからね」

     そもそもロシアは34位のイラン、日本、62位の韓国、63位のサウジアラビアとアジア勢よりも下位の65位である。たとえば「ロシア、第2ポットから13位コロンビア、第3ポットから38位セルビア、そして日本」となれば、決勝トーナメント進出の可能性も出てくる。

    「W杯組み合わせ抽選会には《見えざる手》が動く」とも言われているだけに、日本のサッカー関係者は、なによりもA組に入るよう祈るしかない――。

    日刊ゲンダイ 10/22(日) 9:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171022-00000009-nkgendai-socc

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    102: 名無し@サカサカ10 2017/10/20(金) 18:52:54.33

    OSK201007010117[1]



    日本人の監督って、実際のところA代表の監督をやりたい人がいるんだろうか
    万が一ふがいない成績でW杯出場を逃すとかした場合、外国人だったら日本から去ってしまえば済むけど、
    日本人だったらそうはいかないよね
    ヘタしたら、イカれた勘違い野郎から家族にまで危害を加えられそうだし、今の風潮から言って
    本人の再就職もままならないだろうし
    そんなリスクを背負う人がいるんだろうか 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 13:15:31.28 _USER9

    20171011-00000106-mai-000-3-view[1]


    「(昨年の)オーストラリア、サウジアラビア戦では、高いレベルでできるということを証明した。しかし現状では、ワールドカップでは通用しない。これから選手と対話し、修正、向上できると信じている

     10月6日に行なわれたニュージーランド戦の後、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督はロシアW杯に向けた展望を語っている。

     では、ハリルジャパンはこれから進化を遂げ、W杯で世界の強豪と渡り合えるのだろうか?

     たびたび指摘していることだが、ハリルホジッチ監督が指標とするオーストラリア、サウジ戦での日本代表のプレーは、戦術的に高い水準にあった。プレッシングとリトリートの併用を、ボランチの長谷部誠を中心にやってのけ、鋭いカウンターを繰り出している。とりわけオーストラリアとの前半は、完璧に近い内容だった。

    「リアクション戦術は、強い相手に対して有効な戦い方」

     代表関係者からは、強い自信が滲み出てくる。敵にボールを持たせながら、出所を潰し、囲い込み、奪い取ってカウンターを食らわせる。「後の先を取る」戦い方は、実力差を考えた場合、ロジカルな判断だろう。

     しかし、この2試合にしても、90分間を通して戦術が機能したわけではない。オーストラリア戦は後半になってリズムが落ち、綻びが出た。サウジ戦は試合の入り方が悪く、前半は低調だった。

     W杯本大会では、こうした乱れを見逃さない強豪が相手になる。ハリルホジッチ監督はそれも見越して、「W杯では通用しない」としているのだろう。戦術的な修正、向上が急がれる。

     その一方で、果たしてハリルジャパンの戦い方が進化を遂げ、世界で戦えるほどのものになるのか? という小さくない疑問は残り続ける。

     ハリルホジッチ監督は、徹底したリアクションの守備戦術からカウンターで相手を仕留める、という戦い方に執着している。ブラジルW杯ではアルジェリアを率い、卓越した激しい守備からのカウンター戦法で、一定の成果(ベスト16)を上げた。

     しかし日本人選手の特性は、アルジェリア人とは大きく異なる。日本人はアルジェリア人のようなフィジカルの強さや激しさには欠けるものの、クイックネスとテクニック、そしてコンビネーション能力には恵まれている。

     前者はカウンターに向いているが、果たして後者は? という疑いは消えない……。

    10/20(金) 17:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00010000-sdigestw-socc

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    221: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 00:22:32.59
    前回の日本vsブラジル
    スタメン
    川島永嗣(スタンダール)
    酒井高徳(シュツットガルト)
    塩谷司(広島)
    太田宏介(FC東京)
    森重真人(FC東京)
    田中順也(スポルティング)
    田口泰士(名古屋)
    森岡亮太(神戸)
    柴崎岳(鹿島)
    岡崎慎司(マインツ)
    小林悠(川崎)




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    426: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 19:56:52.49
    長友・香川・本田で左から崩して右の岡崎でフィニッシュという形が固定化されすぎたのが失敗だな
    対策が簡単すぎる

    長友サイドに攻撃力の高い奴を張らせるだけで長友が上がれなくなって糞詰まりを起こす
    岡崎は守備はするけど展開力が絶望的で右からは全く崩せないからな
    フッキが右にいるだけでもう創造性皆無よ
    ストロングポイントがはっきりしすぎだったんだよ


    20171017-01645220-gekisaka-000-1-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/19(木) 16:26:46.58 _USER9


    no title


    2017年10月19日 11時0分
    日本サッカー協会に謝らなければいけない。

    ニュージーランド(NZ)戦、ハイチ戦が発表されたとき、僕はロシアW杯本大会に向けての強化試合の相手としてはレベル的に物足りないと指摘した(参照記事「スポンサー向けの単なるノルマ試合にしてはいけない」)。

    それがどうだ。フタを開けてみれば、2試合とも接戦(NZに2-1、ハイチに3-3)。特にハイチ戦は、試合終了間際に同点に追いつき、引き分けに持ち込むのがやっと。プレーを見る限り、そんなに強い相手には思えなかったけど、日本もミスが多く“お付き合い”してしまった印象だ。

    それでもスタンドからブーイングは聞こえてこないし、むしろハイチ相手に同点に追いついたときには拍手が起きて一番盛り上がっていた。僕の期待が大きすぎたと言われればそれまでだけど、終わってみればこの2試合のマッチメイクは協会のミスではなく、今の日本のレベルに合っていたと言うしかない。

    ハリルホジッチ監督の采配も疑問だらけだった。「試合に出ていない選手にチャンスを与えたい」と言っていたけど、結局、GK中村、DF植田のふたりを使わなかった。中村はGKという特殊なポジションだから仕方ないかもしれないけど、植田は試すべきだった。同じCBの槙野を2試合フル出場させる必要はあったのかな。昌子と植田、鹿島のコンビを見たかったよ。

    選手交代にしても、勝ちたいだけの采配。リードされると、これまでの主力を次から次へと投入するだけ。誰をどう生かして、どういうサッカーで得点を奪うのか、狙いや意図が見えづらかった。

    この2連戦の前、メディアは「サバイバル」と煽(あお)っていたけど、選手によって温度差があったように思う。誰とは言わないけど、いつも代表に呼ばれている選手の中には「俺は大丈夫」と思っているのか、必死さの伝わらないプレーをする選手もいた。

    逆に、杉本、小林、倉田、車屋といった“非常連組”は「ここで活躍しなければ、もうチャンスはない」という自分の立場を理解して、闘う意欲を見せていた。それぞれ空回りしていた部分もあったし、ベストメンバーがそろう時に先発を張れるかといえば難しいかもしれないけど、少なくともこの2連戦でチャレンジしていたよね。そこは評価したい。

    なかでも目を引いたのは杉本だ。代表デビューとなった9月のW杯予選サウジアラビア戦では何もできず、今回のNZ戦でも結果を出したいという気持ちが強すぎて空回りしていた感じだったけど、ハイチ戦ではゴールを決め、ポストプレーも無難にこなしていた。

    倉田の先制点も、クロスを上げた長友へ杉本がスルーパスを出したことで生まれた。ようやく代表でも自分の力を発揮できるようになってきた。大迫との交代時に「もっとやりたかった」という顔をしていたけど、僕も90分間見たかった。

    ワントップとしては経験、実績ともに大迫に一日の長があるのは確か。特に、大迫はポストプレーがうまい。ボールがよく収まるので、周囲の選手もプレーしやすいんだ。でも、杉本は大迫よりもシュートへの積極性がある。得点のにおいを感じるんだ。タイプの異なるこのふたりをロシアW杯まで競わせたら面白いんじゃないかな。ブラジル、ベルギーと対戦する11月の欧州遠征にも連れていって、チャンスを与えてほしいね。

    (構成/渡辺達也)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13768918/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 21:52:59.99 _USER9
     
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    アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 浦和―上海上港(18日・埼玉スタジアム)

     アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦、浦和―上海上港(中国)が18日、埼玉スタジアムで行われ1―0で勝利。敵地で1―1と引き分けていた浦和が、2試合合計2―1で10年ぶりの決勝進出を決めた。

     視察に訪れたバヒド・ハリルホジッチ監督は、浦和の守備面をたたえ「すごい試合だった。スーパーだ。浦和の最も良い試合のひとつだった。守備のハードワークが良かった。槙野も阿部もすごかった。遠藤はすごい試合をした。ほぼデュエルで勝っていた」と絶賛した。

    10/18(水) 21:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000167-sph-socc 
      
     
      
    ハリル監督、槙野と遠藤を絶賛「スーパーな試合」浦和ACL決勝進出

     「アジアチャンピオンズリーグ・準決勝第2戦、浦和1-0上海上港」(18日、埼玉スタジアム)

     浦和が敵地での第1戦を1-1、ホームの第2戦1-0とし、2試合合計2-1で初優勝した07年以来、10年ぶりとなる決勝進出を決めた。試合を視察した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は「槙野(智章)がよかった。遠藤(航)がすごい試合をした。ほぼデュエル(1対1の競り合い)は彼が勝っていた」と日本代表の2人の名を挙げて絶賛。試合全体でも「スーパーな試合だ。浦和のもっともよい試合の一つでしょう」と高く評価した。

     上海上港にはブラジルのフッキ、オスカルといった代表経験選手が前線を固めており、攻撃力はアジア随一。そんな相手に対して90分間、浦和は集中力を切らさずに守り切った。

     ハリルホジッチ監督は試合終了を待たずに会場を後にしたが、「守備のハードワークが全員すごかった。ポゼッションは向こうでしょうが、浦和が勝つでしょう。興梠で2、3点とれたと思うが、モダンフットボールだった」と浦和の勝利を予言した。槙野、遠藤以外にも「興梠と武藤の守備の貢献はすごかった」と前線の選手の守備の意識の高さをたたえていた。

    ディリースポーツ10/18(水) 21:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000143-dal-socc 
      

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    118: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 20:02:26.58
    もしかして遠藤のような地蔵ボランチが正解だったのかw
    でもあいつ自分が守備しないといけない場面で全然ボール奪う気なかったから
    あいつはなんか違うよな


    WS001289[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 06:51:48.23
    あほすぎ
    日本にはそれ以下の選手しかいないのに



    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 15:45:01.99 _USER9

    20171016-00093150-playboyz-000-1-view[1]



    サッカー解説者・宮澤ミシェル氏の連載コラム『フットボールグルマン』第17回。

    現役時代、Jリーグ創設期にジェフ市原(現在のジェフ千葉)でプレー、日本代表に招集されるなど、日本サッカーの発展をつぶさに見てきた生き証人がこれまで経験したこと、現地で取材してきたインパクト大のエピソードを踏まえ、独自視点でサッカーシーンを語る――。

    今回のテーマは、W杯へ向けた親善試合でいまひとつ結果の出ていない日本代表のハリルホジッチ監督。世代交代や新戦力の発掘など、課題が多くある中、本大会へ向けてその真価が問われている。

    ******

    「監督の仕事は選手をピッチに送り出した時点で8割方の仕事は終わっている」と言われる。ハリルホジッチ監督の仕事ぶりを見ていると、意図しているのか否かは別にして、本当にその通りだと思う。

    W杯最終予選で出場権獲得に苦しんだ日本代表を救ったのは、いつも新たに起用した選手だった。原口元気、久保裕也、川島永嗣、今野泰幸、井手口陽介、浅野拓磨、乾貴士…。

    世代交代を意図していたかどうかは別にして、選手を招集して適材適所に配置するという点では、最終予選後半戦では采配が的中することが多かった。言い方を変えれば、これは国内組・海外組を問わず、代表クラスの実力を備えた選手が日本にはまだまだいるということの証だ。先日のニュージーランド戦、ハイチ戦では、その采配に迷いが見られたが、11月のブラジル戦、ベルギー戦に注目したい。

    ハリルホジッチ監督とは2016年4月に、リーガ・エスパニョーラのレアル・マドリード対バルセロナのクラシコの現地中継で一緒に行動したことがある。当時、日本代表のいろんなポジションについて意見交換したが、その時に話題の中心になったのが山口蛍のことだった。

    当時の山口は、3月の日本代表戦で鼻と眼窩底を骨折し、前年末に移籍したドイツのハノーファーで出場できない状況にあって、シーズン終了後にJリーグに復帰すると噂されていた。それもあって、ハリルホジッチ監督に「ボランチはどうするんだ?」と訊ねると、「(山口が)もう日本に戻るのなら代表では使えない」というニュアンスの答えが返ってきた。

    確かにボランチは海外でのプレー経験があるに越したことはないが、私は「それだけが基準ではないのでは?」と意見をぶつけた。そこからふたりでいろんな議論をしたのだけれど、振り返れば当時のハリルホジッチ監督は、まだ日本代表のこと、日本人のメンタリティについて理解が十分に進んでいない時期でもあった。

    あれから1年半以上の時間を経て、その選手招集を見ていると、セレッソ大阪に移籍した山口を招集していることも含めて、海外組偏重から少し柔軟性が生まれていると感じる。

    チームを作っていく上で、経験がある選手は苦しい時に精神的な支柱になれる一方で、バランスを取るのに長(た)けているため、ダイナミックさに欠けるデメリットもある。そのあたりはハリルホジッチ監督もよく理解しているので、今後も新しい選手が加わり、世代交代に拍車がかかっていくはずだ。

    Jリーグに目を向ければ、左SBのバックアップにはスピードのある藤春廣輝(G大阪)や、好調時は物凄いプレーをする車屋紳太郎(川崎)を推したい。CBには柏の中山雄太や中谷進之介、川崎の谷口彰悟もいる。中盤なら天野純(横浜FM)や川辺駿(磐田)、大島僚太(川崎)など、各ポジションに面白い存在の選手がいる。

    だが、世界と戦うには、彼らはまだまだ線が細いと思わざるを得ない。監督が求める「デュエル」を実践できるフィジカル強度をほとんどの選手は持ち合わせていない。

    つづく

    10/16(月) 11:00配信 週刊プレーボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00093150-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 17:20:55.94 _USER9



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    FIFA(国際サッカー連盟)は16日、最新のFIFAランキングを発表した。

    今回発表されたランキングは、12月1日に行われる2018FIFAロシア・ワールドカップの抽選会のポッド分けを決定する重要なものとなる。

    日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】

    W杯出場を決めている日本は、前回の40位から44位に後退。アジアでは3番手となる。大陸間プレーオフに回ることとなったオーストラリアは43位に上がり、W杯本大会出場を辛くも決めた韓国は中国にも抜かれて62位となっている。

    なお、上位勢ではフランスとスペインが順位を上げている。

    トップ10は以下の通り。
    1位 ドイツ
    2位 ブラジル
    3位 ポルトガル
    4位 アルゼンチン
    5位 ベルギー
    6位 ポーランド
    7位 フランス
    8位 スペイン
    9位 チリ
    10位 ペルー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00010001-goal-socc

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    155: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 20:05:18.18
    弱小の日本代表が勝つためには
    MFは全員守備的でいい
    攻撃的MFなんか必要ない
    守備的MFでもカウンターに必要な縦パスは出来る






    no title

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    59: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 20:04:34.76
    やっぱりこれからは杉本の時代だわ
    大迫よりポストできるし決定力あるし足速い

    ブンデス最下位の第一戦犯なんてもはや必要なし




    b4e0a1c2[1]

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    12: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 08:43:14.06
    昌子は優れたDFでCWCでも世界が驚嘆するプレイをしていた。
    凄い才能なのは分かる。だがなんでNZ、ハイチ戦であんなに守備崩壊したの?
    ハリルが悪いの?槙野が悪いの?遠藤が悪いの?



    GettyImages-693438240[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/14(土) 20:30:57.50 _USER9

    20171011-00000106-mai-000-3-view[1]


    「明治安田生命J1、G大阪0-1新潟」(14日、市立吹田サッカースタジアム)

     最下位にあえぐ新潟がG大阪を下し、今節でのJ2降格を阻止した。後半22分にMF小川佳純(33)が決勝点を挙げ、5月20日の札幌戦以来約5カ月ぶりの勝利に導いた。

     視察に訪れた日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「新潟が素晴らしくいいゲームをした。戦術的にも内容的にもG大阪を苦しめた」と新潟の健闘をたたえた。

     10日の国際親善試合ハイチ戦で3失点を喫したG大阪のGK東口順昭(31)は1点を失ったものの好守を連発。ハリルホジッチ監督は「失点を彼の責任ではない。ファインセーブも2つほどあった。よりよい状態になっている」と話した。

     一方でMF井手口陽介(21)については「もっといいプレーができる。複雑なプレーをしようとしていた。もっと素早くボールを放すべき」と注文を付けた。

     ハリルホジッチ監督は試合終了を待たずに帰途に就いた。15日は鳥栖-C大阪戦(ベアスタ)を視察する予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000155-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 23:36:20.71 _USER9


    no title




    ■ハリルホジッチ体制で特長を活かす場がない

    日本代表はドルトムントに所属するMF香川真司を活かすことができないのだろうか。
    香川はブンデスリーガの日本人最多得点記録を持つ選手で、今季もチャンスが与えられた際には華麗なループシュートを決めるなど結果を出している。

    日本人選手の中でも香川のテクニックは一段上のレベルにあると言えるだろう。しかし、残念ながら日本代表戦でそのポテンシャルをフルに発揮しているとは言い難い。
    2014ブラジルワールドカップまでは香川、本田圭佑が攻撃の軸だったが、現在指揮を執るヴァイッド・ハリルホジッチの監督の下ではファーストチョイスになりきれていない状態だ。

    本田はすでに先発の構想から外れたように見えるが、10番を背負う香川の立場も危ういものとなっている。

    ■ドルトムントを救う”2人の天才”

    やはり1番大きいのはドルトムントと日本代表の質に違いがあることだ。香川は中盤でゲームメイクもこなせるが、ペナルティエリア付近まで攻め上がってフィニッシュに絡んでいくところに魅力のある選手だ。
    それこそ香川がブンデスリーガで高く評価されてきた理由だが、日本代表では香川が得意とするところに質の高いボールが出てこない。

    現在の日本代表の中盤では山口蛍、長谷部誠、井手口陽介などがハリルホジッチ監督から好まれているが、彼らはパスで攻撃を組み立てるような選手ではない。
    遠藤保仁がいた頃はアタッカー陣に質の高い縦パスを入れてくれたが、今は遠藤のようなタイプの選手がいない状態だ。

    ドルトムントではヌリ・シャヒンやユリアン・ヴァイグルからボールが出てきても、日本代表では香川の得意とするところになかなかボールがこない。

    この傾向は格上と対戦した場合さらに顕著になる。アジアの戦いでは相手が前からプレスをかけてこないこともあるが、ワールドカップ本番では対戦相手のほとんどが格上だ。
    日本が押し込まれる展開は容易に想像でき、守る時間は長くなるだろう。長谷部や山口といった中盤の底に位置する選手も自由にボールを持てなくなり、ますます効果的な縦パスは出なくなる。

    クリアが多くなって香川の頭上をボールが通過していくばかりとなるシナリオも考えられる。ドルトムントはブンデスリーガで上位グループに入るクラブなので防戦一方になるケースは少ないが、
    日本代表の場合は別だ。ハリルホジッチ監督はワールドカップ出場を決めた8月のオーストラリア代表戦で長谷部、山口、井手口と守備に走れる3人を起用してオーストラリアの強みを消す采配を執ったが、
    ワールドカップでも同様の戦術を執ると予想できる。そうなった時、守備に強みのある選手ではない香川をスタメンで起用するのは効果的ではない。

    ワールドカップ本番での格上との対戦を考えると、香川は序列的に厳しい立場にあると言える。

    香川も今回のニュージーランド代表、ハイチ代表との親善試合で結果を出そうと奮闘していたが、中盤でよりインパクトがあったのはオランダのヘーレンフェーンで活躍する小林祐希の方だ。
    香川は先発したニュージーランド代表戦で序盤から積極的にシュートを放つなど、ゴールという分かりやすい結果を出すことを意識していたように見える。

    一方で小林は中盤のあらゆるところに顔を出し、少ないタッチ数でパスを散らすことでチームにリズムを与えようとしていた。効果的だったのは後者の方だ。
    今のハリルジャパンでは中盤でボールを受けたがる選手が少ないが、小林はどんどんボールに絡んでいくところに強みがある。

    積極的にパスを受け、それをシンプルに繋いでいくことで日本の攻撃は明らかに活性化されていた。香川も中盤の低い位置からゲームメイクもこなせるが、それは香川の最大の持ち味ではない。
    シンプルにリズムを与えるという点では小林の方が効果的だった。加えて小林はニュージーランド戦で守備面のアピールもしており、タックルを仕掛けてボールを奪うなど対人戦ではある程度の強さがある。

    つづく

    10/12(木) 19:31配信 THE WORLD
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00010019-theworld-socc

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    105: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 00:42:39.65
    改めて考えると代表じゃなにもしてない香川が10番を何年も背負ってるとか異常だわ
    10番背負ってるから確実に代表に呼ばれるし悪循環すぎる
    過去最低レベルの10番を今もなお更新し続けてる現実






    o0797057212548810625[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 17:48:51.56 _USER9

    no title


    会場はブルージュのヤン・ブレイデルスタディオン。

    日本協会は10月13日、11月14日に予定されている日本代表対ベルギー代表の試合会場が、ベルギーのブルージュに決定したことを発表した。
     
     試合の詳細は以下のとおり。
     
    試合日:2017年11月14 日(火)
    キックオフ:現地時間20:45(日本時間15日(水)朝4:45)
    会場:ベルギー/ブルージュ ヤン・ブレイデルスタディオン(Jan Breydelstadion)
    対戦:ベルギー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)
    テレビ放送:テレビ朝日系列にて全国生中継
     
     なお、日本は11月10日、フランスのリールでブラジル代表(会場はスタッド・ピエール=モーロワ、キックオフは現地時間13:00/日本時間21時)とも対戦する。

    10/13(金) 17:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171013-00031069-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 06:35:39.13 _USER9

    20171010-00000236-sph-000-4-view[1]


    FIFAランキング40位の日本は10日、日産スタジアムで開催された「キリンチャレンジカップ2017」で同48位のハイチに対し3-3のドロー。
    後半ロスタイムにMF香川(ドルトムント)のゴールでなんとか追いついたが、格下相手に敗戦に等しい最悪の展開で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は
    「すべては私の責任です。私を批判してください。謝罪します」と頭を下げた。
    日本の3失点以上は14年10月のブラジル戦(0-4)以来だ。

    試合後、羽田空港に急いでいたDF長友(インテル)らをロッカーに引き戻し、緊急ミーティング。
    その内容についてはどの選手も口が重く、ハリル監督も「何が起きたかも理解はできない」とうなだれるばかり。

    この醜態は、指揮官自身がまいたタネだ。「私が悪い。でも結果を求めるなら違う23人を選んだ」と釈明したが、
    ハリル監督は普段から独裁的で、コーチ陣が「こういう選手を呼んではどうか?」と意見をしても、
    「そんな選手を呼ぶつもりはない」とほとんど耳を貸したためしがない。

    合宿初日に必ず10分以上の青空ミーティングで選手へダメ出しを行うのも、選手にとってストレスになっている。

    ハリル監督の指示はおおむね「とにかくボールを早く前に出せ」の一辺倒で、特にドリブル突破を得意とする選手には活躍の場がないシステムといえる。

    また、これまでの日本代表には中田英寿氏を筆頭に中村俊(磐田)、遠藤保(G大阪)ら、必ず優れたキッカーがいた。
    FKやセットプレーこそが日本のお家芸だった。ところが、2015年3月にスタートしたハリル・ジャパンでは
    直接FKで決めたゴールがまだ1本もない。そもそも優れたキッカーを選ぼうという姿勢が見られない。

    日本サッカー協会の田嶋幸三会長(59)は「負けなくてよかった。これがW杯予選でなくてよかった」といったあと、
    「流れを変えられる選手がほしい」とポツリ。その前に協会がハリルへのダメ出しをしっかりしないと、本大会では3戦全敗しかみえてこない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13738811/
    2017年10月12日 17時10分 ZAKZAK(夕刊フジ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 07:01:13.71 _USER9

    30648_ext_04_0[1]



    C大阪の日本代表FW杉本がJ1得点王へ、残り6試合で6点の自己ノルマを課した。
    10日のハイチ戦から一夜明けクラブに合流。浦和FW興梠に3点差をつけられている得点王について「全然あきらめてない。むしろ絶対取りたい」と息巻いた。

    ハイチ戦では初先発初得点も「1試合でアピールできたとは思わない。
    これからはセレッソでアピールするしかない」とゴール量産に照準を定めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000038-sph-socc
    10/12(木) 7:13配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    J1 得点ランキング 
      
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 13:50:49.17 _USER9

    20171012-00010019-soccermzw-000-3-view[1]



    10/12(木) 22:10配信
    Football ZONE web

    伊メディアが予想 第2ポッドにはプレーオフ組からイタリアとスイスを予想

     来年6月に開幕するロシア・ワールドカップは、12月1日にモスクワのクレムリン宮殿で組み合わせ抽選会が行われる。10月に行われた予選を終えて全32カ国中23カ国の本大会出場が決定しているが、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、早くもグループステージ組み合わせのポッド分けを予想。日本は第4ポッドに入るとされている。 
       
      
     本大会の組分けはFIFAランキングを元に4つのポッドに分けられ、そこから地域性が考慮される。日本の場合、同じアジアの出場国と同居することはないが、ヨーロッパは13カ国が出場するため、8つのグループのうち5つは2カ国が入ることになる。

     記事では、第1ポッドに入る国は全て予選を通過したとして、開催国ロシアに加えて、ドイツ、ブラジル、アルゼンチン、ポルトガル、ベルギー、ポーランド、フランスの8カ国になるとしている。

     そして、第2ポッドにはプレーオフ組からイタリアとスイスが入ると予想した上で、他にスペイン、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイに加え、大陸間プレーオフでペルーがニュージーランドに勝利するとして名前が入っている。
    日本は第4ポッド、対戦するのは果たして…

     第3ポッドは欧州のプレーオフ組からクロアチア、デンマークが勝ち上がるとして、初出場のアイスランド、コスタリカがここに入ると予想。その他は大陸間プレーオフに進出しているオーストラリアかホンジュラス、予選通過が決まっていないアフリカの3カ国で第3ポッドが埋まるとしている。

     そして、第4ポッドは日本、サウジアラビア、イラン、韓国とアジアから出場が決定している4カ国に加え、エジプト、ナイジェリア、セルビア、パナマが入ると予想している。

     このポッド分けでいくと、日本はブラジル、スペイン、クロアチアと同居する“死の組”に入るようなことも起こり得る。開催国枠で第1ポッドに入った2002年日韓大会を除くと、アルゼンチン(1998年フランス大会)、ブラジル(2006年ドイツ大会)、オランダ(2010年南アフリカ大会)、コロンビア(2014年ブラジル大会)といった第1ポッドの国と対戦してきた日本だが、ロシアではどのような強豪と相まみえることになるだろうか。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171012-00010019-soccermzw-socc

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    210: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 10:21:31.11
    昌子の評価が定まらないなw

    鹿島では良かったが、最近は調子が悪い。
    吉田や長谷部と組めば良く見える。
    ハイチ戦は酷い。

    いったいどれが正解なんだ?w


    GettyImages-693438240[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 22:31:27.64 _USER9

    no title



    2017年招集選手を対象に、10月2連戦の結果も踏まえて本大会同様の23人選出を想定
     
    日本代表は10日の国際親善試合ハイチ戦を3-3の引き分けで終え、6日のニュージーランド戦と合わせた「10月シリーズ」2連戦を終えた。
    これまでの主力クラスを多く起用したニュージーランド戦(2-1)と、出場機会の少なかった選手にチャンスを与えたハイチ戦に分かれたが、
    バヒド・ハリルホジッチ監督はハイチ戦後、低調な試合ぶりに「チャンスを与えたら、もうちょっと違ったものを見せてほしかった。そこが失望しているところだ」と、怒りの収まらない様子を見せた。

    そうしたなかで日本代表は、来月に欧州遠征を実施。11月10日にフランスのリールでブラジル代表と、14日にベルギー代表(会場未定)というロシア・ワールドカップ(W杯)出場を決めている強豪国との2連戦を行う。
    テスト色の強かった10月シリーズを踏まえ、本番を想定した強豪相手の強化試合にハリル監督はどのようなメンバーを選ぶのか。

    ここでは現状のベスト布陣で臨むであろう「11月欧州遠征メンバー」を予想。便宜上、招集メンバーを本大会と同じ「23人」となることを前提にし、8つに分類したポジション名横にカッコ書きでそれぞれの「予想人数枠」を明記。
    対象選手は「2017年に招集経験のあるメンバー」で、序列評価は以下の4段階に分けている。

    ◎=メンバー入り濃厚
    ○=当落線上
    ▲=10月招集外も選出の可能性
    △=現状ではメンバー入り困難

        ◇    ◇    ◇

    ■GK(3枠)
    ◎ 川島永嗣(メス)
    ◎ 中村航輔(柏)
    〇 東口順昭(G大阪)
    ▲ 西川周作(浦和)
    △ 林 彰洋(FC東京)

     川島がハリル監督の信頼をつかんでいる上に、東口は出場したハイチ戦で3失点と厳しい印象を残してしまった。ハリル監督は10月シリーズのメンバー発表会見で「西川も最近、調子は上がってきている」と話し、
    一時の不振から脱しつつあると評価しているだけに、11月に入れ替えが起こる可能性はある。西川が戻る場合の年齢構成を踏まえれば、同世代の東口との入れ替えで中村を残す可能性が高いのではないだろうか。

    10/11(水) 22:12配信 soccermzw
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171011-00010028-soccermzw-socc&p=1

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    724: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 10:21:37.37
    SBの人材不足ガーとか言いながら、なんで4バックに固執すんの?
    ウイングバックなら適任者いくらでもおるやろ

    結局、一昔前の「3バックは守備的」とかいう論調に囚われてるだけじゃね
    マスゴミは未だに「トップ下の司令塔」なんて言ってるしさ

    今時タクト振るのは長いボール入れられる後ろの選手よ?



    no title

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    844: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 00:23:59.64
    もう十分長いこと日本代表の監督やってる癖に「これがハリルホジッチの目指すサッカーだ」って試合が1回もねーのはどういうことだよ
    本番じゃ炸裂しなかったとは言えザックで言えばオランダ、ベルギー戦なんかは「ああ、ザックはこれを目指してんだな」って見てて分かったけどさ

    ハリルホジッチの目指すサッカーってどの試合の時のプレーなんだよ!??
    マジで1試合も思い浮かばねえぞ!??




    no title

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    724: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 00:08:11.80
    監督「チャンスをやるから自由にアピールしろ」
    選手「指示がないから何をしていいかわからなかった」

    いつかジーコも指摘してた日本人選手の欠点だわなこれ



    20171010-00000066-jijp-000-3-view[1]


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    582: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 23:49:20.15
    井手口はゴールは素晴らしかったが過大評価じゃないか


    no title


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