サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 22:00:17.83 _USER9

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    約1か月前、日本に6大会連続のW杯出場権をもたらす一撃を沈め、全国にその名を知らしめた日本代表MF井手口陽介(G大阪)。一気に存在感を高めたものの、W杯本大会に向けてリスタートを切ったチームの中で「アピールし続けなければいけない」と気を引き締め直している。

     1日に開始した合宿の中で、バヒド・ハリルホジッチ監督から「ここからはW杯の始まりだ」との言葉もあったようで、約8か月間続くサバイバルレースが始まった。井手口自身も、「生き残っていくにはアピールが必要だというのは当然で、しっかり毎試合アピールできるようにやっていきたい」と競争を勝ち抜こうと闘志を燃やしている。

     6日にはニュージーランド、そして10日にはハイチと対戦。貴重なアピールの場となるが、「やることはいつもと変わらない」と冷静に答える。「守備はしっかり相手を潰しに行き、攻撃ではチャンスがあれば前にドンドン出て行き、アシストやゴールという目に見える結果を出したい」。

     与えられた出場機会や、代表活動中のトレーニングでのアピールは、メンバーに生き残っていくためには不可欠だろう。そして、残された時間の中で、伸びしろを示さなければいけないと井手口は考えているようだ。「(W杯まで)8か月は短いと思うけど、その中でどれだけ自分が成長できるか。しっかり成長した姿を見せられるように頑張りたい」とさらなる進化を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-01644837-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 16:07:14.14 _USER9

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    日本代表は4日、6日に行われるキリンチャレンジカップ2017のニュージーランド戦に向けて、愛知県内で一般非公開でトレーニングに臨んだ。GK川島永嗣(メス/フランス)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

    「自分の中で一番大切なのは代表チームが強くなること、代表が勝つこと」

    そう話す川島は、ロシアW杯最終予選に呼ばれない期間もあったが、最終的には復帰。復帰後は見事なセーブを連発し、日本の窮地を救った。

    ロシアの舞台で「自分が立ってることを頭に浮かべてはいますけど」とイメージした川島。それでも大事なのは「代表が勝つことが全てだと思っています」とチームへの忠誠心を口に。

    2010年の南アフリカW杯、2014年のブラジルW杯を経験した川島は、ベテランの域に達してもなお「日本のGKとして成長したいって気持ちは変わらない」と尽きぬ向上心を明かす。

    何度も降りかかる逆境をはねのけて完全復活した守護神は、「若いときに苦しい思いをして、それが後々いい経験となる。自分の糧になってる部分はありますし、ただ辛い気持ちっていうのは比べられないし、やっぱり今までもそうだし、これからもあると思うし、それを1つ1つどうやって乗り越えていけるかだと思う」とコメント。若いときに苦しい経験をしているからこそ、今、それが糧になって生かせている部分もあるという。

    本大会まで1年を切り、代表の定位置争いはより激化していく。「W杯で誰がピッチの上に立ってるかなんてのは誰にも分からないこと」。そう話す川島は、「1人の選手として監督にアピールしていくしかないと思ってるし、それはみんな一緒だと思う」と生き残りを懸けたサバイバルレースに向けて強い気持ちを示した。

    前回のW杯、ここまでの3年間を通して「自分たちが結果を残すために今まで以上のことをやらないといけないのは自分たちで自覚している」と話し、W杯までの「残された時間で、ホントに厳しい中で努力を続けていかなければ、何も得られないのは分かっています」と過去の経験を踏まえて、今後の展望を語っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 06:44:29.16 _USER9
    ◆キリンチャレンジカップ2017 日本―ニュージーランド(6日・豊田スタジアム)

    全24人がそろった3日に、宿舎で1時間弱行われたミーティング。ハリルホジッチ監督はW杯に向けた訓示でこう語ったという。

    「このチームにスターはいない。チームがスターだ。11人で勝つのではなく(W杯登録の)23人で勝つメンバーを作っていく。試合に出る選手だけでなく、出ない選手も一人ひとりが何をすべきかを考えてほしい」

    15年3月13日の就任会見で述べたチーム指針を繰り返した。8か月後に迫ったW杯本大会を見据え、原点回帰でチーム作りを行う構えを示した。

    ニュージーランド戦は、その大事な準備期間の初戦。関係者によると、この日の練習では槙野を16年10月11日のオーストラリア戦以来となるセンターバック、武藤を同年9月6日のタイ戦以来となる左FWの主力組でテスト。

    さらに短時間ながら杉本をセンターFW、小林をトップ下に置く布陣も試したという。川島や吉田ら核となる選手を残しつつ、本大会の限られた23人の枠で起用可能なあらゆる組み合わせ、プランを試すと見られる。

    代表では1年半ぶりとなるセンターバックでの出場が見込まれる槙野は、「23人の中に入っていくために、自分らしさを出していかないといけない。

    一人ひとりの、自分にしかできないことが、チームの中で求められている」と力強く語った。指揮官が掲げる「チームがスター」の指針のもと、ハリル・ジャパンの23人枠をかけたサバイバルが始まる。(岡島 智哉)

    10/5(木) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000233-sph-socc

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    198: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 09:42:23.81
    【10月の親善試合の注意事項】
    ①欧州南米はまだ予選中なので戦えません
    ②ロシアは早々にイランと韓国に取られました
    ③J選抜と戦った方がマシという人もいますが、その場合は海外組が来ません
    ④欧州南米ロシアを除いて12月にアジアカップもあるのでアジアも除くと
     ハイチとニュージーはだいぶ頑張った相手です


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    16: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 18:37:20.73
    ベルギーでも、「日本戦なんか何の強化にもならない」
    って声があがってるそうだな



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 16:08:41.85 _USER9

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    キリンチャレンジカップ2017に向けて愛知県内で合宿中の日本代表は10月4日、一般非公開でのトレーニングに臨んだ。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が練習後、試合に向けた意気込みを語った。

    リーグ戦序盤はノーゴールが続いていたが、9月17日に行われた第7節・オーステンデ戦、10月1日に行われた第9節のクラブ・ブルージュ戦でもゴールを決めるなど、調子を取り戻しているのではという指摘に久保は「チームでも試合に出られてるんで、コンディションは問題ない」と答える。そして「試合に出してもらえればゴールを狙いに行きたいですし、ゴールに絡むプレーをしたい」と、キリンチャレンジカップに向けた意気込みを示した。

    前回の招集では2試合ともに途中出場で、合わせても10分強のプレー時間にとどまった。悔しい思いはあったのだろうか。久保は「チームのことを考えながらやってました。代表に来たら代表のことを考えるという風にやっています」と話す。オーストラリア戦で同年代のFW浅野拓磨とMF井手口陽介がゴールを決めたことには「もちろん悔しさもあります」としながらも、「僕らの年代が活躍したってことで、すごく刺激をもらいました」と、ポジティブに捉えているようだ。

    今回はFW本田圭佑が未招集なため、右サイドでの活躍が期待される。しかし、そうした声にも「うーん、まあチャンスをもらえれば、しっかり目に見える結果を残せればいいかな」と、あくまでも冷静だ。

    また、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が記者会見で「日本人のポゼッション至上主義」に疑問を呈したことについて聞くと、久保は「僕らのチームは、つなごうとしてもつなげるチームではないので、最終的に蹴る形が多い。前に前に行くことも大事かなと思いますけど、それだけだと、やっぱり息詰まる時はあるかなとも思います」と、ポゼッションも「必要」としながらも、あくまでもメリハリを付けることの方が「大事」だと、自身の考えを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010004-goal-socc

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    5: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 09:04:54.03
    ハイチとやって何になるんだよ。鹿島か川崎とやった方がまだいいわ




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 10:43:59.77 _USER9

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    超えなければいけない壁がある。今回の日本代表で最年少GKの中村航輔が先輩GK2人の背中を追う。

     現在22歳の中村は6月に代表初選出を果たし、今回で3度連続での招集となった。3日の練習後、「数少ない機会だし、それを生かすかは自分次第なので、精一杯やりたい」と意気込んだ。

     だが、過去4試合はベンチで見守り続け、未だ代表デビューは飾れていない。中村の前に立ちはだかるのは、経験豊富な34歳のGK川島永嗣と31歳のGK東口順昭だ。「日本のトップで何年もやっている人ですし、学ぶべきところは非常に多い。その2人を超えていかなければいけない、という思いでやらなければいけない」と中村も覚悟を決めている。

     特に海外を渡り歩き、長く代表の守護神を務める川島の存在は大きな刺激となっている。「やはり自分自身が想像している以上の苦しさを永嗣さんは体験しているので。それを超えなければいけない」。

     川島、東口という大きな壁に直面する中村だが、「シュートを止める部分に関して言えば、負けたくはない」と自信も見せている。そして、「自分にもいい部分もあると思うし、2人のいいものを吸収していければいいと思う」と先輩の背中を負いつつ、さらに貪欲に成長を追求していく。

     まず目指すは日本代表初出場だ。6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦でチャンスが巡ってくる可能性もある。「やらなければいけないという気持ちのほうが大きい」。日の丸を背負う責任感も増している中村は、「ピッチに出たらやるべきことは、点を取られないようにすることなので、いつも通りやりたい」と、きたるべき代表デビュー戦を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00651225-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 17:39:00.29 _USER9

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    「サッカー男子・国際親善試合、日本-ニュージーランド」(6日、豊田スタジアム)

     日本代表は5日、当地で公式練習を行った。前日会見に臨んだバヒド・ハリルホジッチ監督は「W杯はサッカーの大会で最も美しいモノだが、要求も高いし危険だと話しました。その大会への準備ができていないとそれは後悔、フラストレーション、屈辱につながると選手たちに話しました」とW杯に向けての準備の大切さを説いたことを明かした。

     「それぞれの選手が各クラブで、日々トレーニング、試合をしてその間にFIFAマッチデーがある。その両方で自分のポジションを勝ちとる努力をしなければならない」、「もちろん体脂肪率が12%以上の選手は準備ができてないということで、リストに入ることはありません」と所属クラブでのポジション奪取、そして体脂肪率12%未満をキープすることを厳命。

     「(W杯までの)この8カ月は重要な時期になります、ポジションを勝ちとってW杯への準備をしないといけません」と熱く訴えた。

    10/5(木) 17:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000097-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/05(木) 06:07:20.12 _USER9
    愛知県豊田市内で合宿4日目を迎えた日本代表は4日、冒頭15分間を除き非公開練習を行い、紅白戦などを実施した。関係者によればDF槙野智章(30)が主力組のセンターバック(CB)で起用されたという。サイドバックもこなす万能DFが来年6月のW杯ロシア大会へ、CBとしての適性もアピールする。

     敵のキーマンは必ずつぶす。ニュージーランド戦は来年6月のW杯ロシア大会に向けた強化試合の第1弾。非公開となった4日は紅白戦が行われ、関係者によれば槙野がセンターバックで出場することが濃厚だという。サイドバックを兼務する万能DFにとって、CBでの先発は15年11月W杯予選カンボジア戦以来、約2年ぶりだ。

     「CBを本職としている(吉田、昌子、植田)選手に比べ、経験は劣るかもしれませんが、相手のキーとなる選手を抑える強さ、3人にはないものを出したい」と話す。先月27日のACL・上海上港戦では元ブラジル代表のフッキを徹底マーク。試合の経過とともにフッキが明らかに槙野を避け、完全にいらつかせたことで、大きな手応えを得た。

     三十路を迎え、肉体改造にも着手。夏以降、標高3000メートルと同じ空間の中で30分間、走り続けるという“高地トレ”と同様の効果が得られる過酷なトレーニングを続ける。「連戦に耐える体をつくるためです」。オフには血液を米国の検査機関に送りアレルギー物質なども調査。食をはじめ生活の全てをサッカーにささげてきた。

     欧州組が主流のハリルジャパンでの槙野の出場は、サイドバックで先発した昨年10月のオーストラリア戦以来となる。これまでCBとして出場した8戦中5試合は完封に導くなど結果は残してきた。

     「国内組、海外組と分けられる時点で悔しい。W杯に向けたサバイバル、負けられない戦いを楽しみたい」。はるかロシアに向けたサバイバル。希代の“元気印”が最終ラインで確かな存在感を放つ。

    10/5(木) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00000014-spnannex-socc

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    161: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 00:40:51.10
    みんな大好き解説戸田が提案してた守備型5-3-2


         岡崎 大迫

       原口 井手口 柴崎

    長友            宏樹
       昌子 長谷部 吉田

            川島




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 18:46:50.88 _USER9

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    「自分は身体が大きいわけでも、ボールを収めるのがすごくうまいわけでもありません」と言うが…。

     武藤嘉紀が静かに闘志を燃やしている。10月シリーズの2連戦(6日/ニュージーランド戦、10日/ハイチ戦)に向けた代表合宿に2日から合流したストライカーは、日本協会を通して以下のようにコメントした。
     
    「前の選手である以上、得点に絡むことが求められています。与えられたポジションで、自分の良さを前面に出していかなければいけないと思います」
     
     今回の2連戦で起用が予想されるポジションはCF。これまで日本代表ではウイングとして考えられている節もあったが、今季のマインツでの活躍もあり、ハリルホジッチ監督はゴールにもっとも近い位置での起用を考えているようだ。
     
     実際、武藤はこの1か月で、CFとして評価に値する結果を残した。9月9日に開幕した今季のブンデスリーガでは、3得点を挙げてアピール。9月30日のヴォルクスブルク戦で決めたヘディングシュートは鮮烈で、ドイツのサッカー専門誌『KICKER』が「一見の価値があるゴール。実にパワフルだったし、上手くコントロールされていた」と評したほどである。
     
     また、ポストワークの質が向上したのも、見逃せない点だろう。本人は「自分は身体が大きいわけでも、ボールを収めるのがすごくうまいわけでもありませんが」と苦手分野と認識しているものの、ブンデスリーガの屈強なDFを相手に身体を張り、前線のターゲットとしてしっかりと機能している。日本代表でも、同じような仕事をこなすのは十分に可能だ。
     
     代表サバイバルのスタートとなる10月シリーズで、武藤はどんなプレーを見せるのか。代表の序列を覆すようなインパクトある活躍を期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00030685-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 08:36:01.34 _USER9

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    <月刊セルジオ>

     日刊スポーツ評論家のセルジオ越後氏(72)による新コラム「月刊セルジオ」を来年6月のW杯ロシア大会まで随時お届けします。おなじみの辛口評論で日本のサッカー、世界のサッカーについて持論を展開します。今月は親善試合と日本代表のノルマについてです。

     「W杯本番まで残り8カ月で何をするべきか?」とよく論議になるが、僕に言わせれば「14年のブラジル大会に敗退してから3年数カ月、日本協会は何をしてきたか?」と尋ねたいね。

     アギーレ前監督の就任当初は期待が大きかった。最初(14年9月)にカバニらベストメンバーで来日したウルグアイに歯が立たず、0-2で敗れた。1カ月後にはブラジルとシンガポールで戦って、ネイマールに4発決められて0-4の惨敗。W杯ブラジル大会で負けた反省、世界と戦うための反省が始まった。世界の強豪と当たることで強化できる可能性があった。

     だが、ハリルホジッチ監督になって以降、本当に強い相手との試合はゼロ。スポンサーの関係で国内で親善試合をやらなければならず、いろんな国を呼んだけど、W杯本番へのテストになる試合はなかった。どのくらい強くなったのか、弱くなったのか分からないモヤモヤした状態が続いた。

     アジア杯に敗れ、コンフェデ杯に出られなかった。ドイツなど世界トップと戦う機会を逃したのに、その穴埋め対策もなかった。その意味でW杯ブラジル大会に向かう時より、準備が劣っていると感じる。

     W杯で敗れた反省より、W杯に行けばいいというマンネリ化。出場が決まったら「サバイバル」と言い出すマンネリ化。日本はアジア枠が4・5だから行ける? 2枠だった「ドーハの悲劇」の時より強くなったから出場できる? もう1回振り返って反省すべきだ。

     今回のニュージーランド、ハイチとの親善試合。欧州や南米の予選が佳境でマッチメークの制限があるのは理解できるが、興行だけでは強化にならない。錯覚してしまう。

    結局、3年以上「海外組」というブランドで興行をしてきた。海外組でも所属クラブでベンチを温めている選手がいる。そのポジションを奪った選手が各国の代表としてW杯に出てくるのだから、勝てるはずがない。日本にとって6回目のW杯だが、最も厳しい状況かもしれない。

     僕はW杯本番に向け「日本代表のノルマは日本サッカー協会が決めてください」と言いたい。協会が与えたノルマは何か? それが知りたい。これまでもそうだけど、協会は決めないんだ。監督に決めさせる。それがちょっと無責任な気がする。

     ハリルホジッチ監督が就任した当時と、協会の会長も、技術委員長も代わっている。もしハリルが負けたら「選んだのは自分たちじゃないよ」という逃げ道もある。ドンマイ、ドンマイって…。政治家や企業に対しては厳しく批判する日本だけど、スポーツには甘い。W杯に出るような国では、サッカー界に対してそんなに甘くないよ。(日刊スポーツ評論家)

     ◆セルジオ越後(えちご) サンパウロ生まれの日系2世で18歳で名門コリンチャンスとプロ契約し、ブラジル代表候補にも選ばれる。72年来日し、J2湘南の前身の藤和不動産でプレーした。93年4月から日刊スポーツ評論家。06年に文科省生涯スポーツ功労者として表彰された。

    10/3(火) 8:14配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00018253-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 12:57:00.60 _USER9

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    2018ロシアW杯アジア最終予選を勝ち抜き、本大会への出場権を獲得した日本代表。10月からは代表メンバー23名の座を争うサバイバルが本格化する。そのなかで注目したいのが92年組、かいわゆる“プラチナ世代”だ。W杯での躍進のために、ハリルジャパンでも最大勢力となった現在24~25歳の選手たちの台頭に期待したい。(取材・文:元川悦子)

    ●「他にもいっぱいいい選手はいるぞ」。ハリル監督の檄

     2018年ロシアワールドカップ出場権獲得から1ヶ月。日本代表が10月1日から愛知県内で10月2連戦(6日・ニュージーランド=豊田、10日・ハイチ戦=横浜)に向けた強化合宿に入り、9ヶ月後の本大会へ本格的なサバイバルをスタートさせた。

     初日は昌子源(鹿島)ら国内組9人のみの参加だったが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は約20分間の冒頭ミーティングを実施。前日のJリーグでのパフォーマンスにダメ出しをしたうえで、「それじゃあワールドカップには行けない。他にもいっぱいいい選手はいるぞ」と檄を飛ばした。

     6月の最終予選・イラク戦(テヘラン)から吉田麻也(サウサンプトン)のパートナーに定着した格好になっている昌子も「序列的に僕が(センターバックの)2番目なのかって言ったら、全然そうは思ってないんで」と危機感を露わにしたが、出場機会の少ない選手はなおさらだ。

     8月31日の最終予選・オーストラリア戦(埼玉)のゴールで時の人になった井手口陽介(G大阪)のように急成長する新戦力が次々と出てこないと、ロシアでの躍進は難しいだろう。

     とりわけ、最大勢力に躍り出た92年生まれのプラチナ世代には奮起が求められる。昌子を筆頭に、杉本健勇(C大阪)、欧州組の武藤嘉紀(マインツ)と小林祐希(ヘーレンフェーン)、93年早生まれの遠藤航(浦和)、初招集の車屋紳太郎(川崎)と今回の2連戦には6人のメンバーがいる。

     ケガで見送りとなった柴崎岳(ヘタフェ)と大島僚太(川崎)、欧州での出場機会減で遠ざかっている宇佐美貴史(デュッセルドルフ)も含めれば、9人は名を連ねていた可能性があったのだから、彼らの存在は見逃せない。

     10代の頃から怪物扱いされてきた宇佐美と柴崎、高校や大学でチャンスをつかんだ昌子や車屋、海外へ出て大きく飛躍した武藤と小林など、92年組の成長過程はさまざまだ。

    「俺なんか、高校の時はホント無名やった。大津の紳太郎と練習試合で対戦したことがありますけど、トップ下をやってて、『あいつヤベえな』と感じたのを覚えてます。大島僚太もそうやけど、すごいやつはいっぱいおった」と昌子がユース時代を述懐するほど、才能にあふれた選手が多かったのは確かだ。

    つづく

    10/2(月) 12:46配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 18:23:12.11 _USER9

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    日本サッカー協会は4日、キリンチャレンジ杯のニュージーランド戦(6日・豊田ス)、ハイチ戦(10日・日産ス)の日本代表の背番号を発表した。今回招集されなかったFW本田圭佑(パチューカ)がいつもつけている4はDF植田直通(鹿島)、MF長谷部誠(フランクフルト)の17番はMF小林祐希(ヘーレンフェーン)、FW岡崎慎司(レスター)の9番はFW武藤嘉紀(マインツ)がつけることになった。背番号は以下の通り。

     ▽GK (1)川島(12)東口(23)中村

     ▽DF (5)長友(20)槙野(22)吉田(19)酒井宏(21)酒井高(24)車屋(3)昌子(4)植田

     ▽MF(7)倉田(10)香川(16)山口(17)小林(6)遠藤(2)井手口

     ▽FW(14)乾(15)大迫(8)原口(9)武藤(13)杉本(11)久保(18)浅野

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000148-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 06:07:19.95 _USER9

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    欧州の舞台で取り戻しつつある自信が伝わってくる。同時にハリルジャパンのなかに居場所を築き続け、来年のワールドカップ・ロシア大会のピッチに立つことへの危機感も見え隠れする。

    ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)、ハイチ(10日、日産スタジアム)両代表と対峙する国際親善試合に臨む日本代表のMF香川真司(ボルシア・ドルトムント)が3日、愛知県内で1日から行われている代表合宿に合流した。

    冒頭15分以外は非公開となった練習を、時差ぼけなどを解消させるための別メニューで終えた香川は、取材エリアで異なる2つの思いを口にした。

    まずは自信。帰国する直前の9月30日のFCアウグスブルク戦で先発した香川は、前半23分に決勝点となる今シーズン2点目をゲット。ペナルティーエリアに入ったあたりで味方の折り返しのパスに軽く足をあて、芸術的なループシュートを流し込んだ。

    これでブンデスリーガにおける通算得点を「38」に伸ばし、シュツットガルトとマインツでプレーしいたFW岡崎慎司(レスター・シティー)を抜いて日本人歴代トップに立った。いい感触とイメージを手土産として、ハリルジャパンに合流できた。

    「コンディションはもっと上がっていくはずだし、出た試合でしっかり結果を残せていることでいいスタートを切れた。これをベースとしてやれれば、いいシーズンになると思っている」

    6月のシリア代表との国際親善試合で左肩を脱臼。指揮官がかつて日本でもプレーしたピーター・ボス監督に代わったドルトムントで、新シーズンへ向けたキャンプで出遅れを強いられた。アウグスブルク戦が2度目の先発だったが焦りはない。

    「手応えは感じていますけど、ドルトムントも選手層が厚いので、与えられた時間のなかでいい結果を残さないと。他にレベルの高い選手が大勢いる世界なので、そこは十分に自覚しています」

    欧州でプレーする日本人選手でただ一人、UEFAチャンピオンズリーグに臨んでいる。9月26日のレアル・マドリードとのグループリーグ第2戦はベンチのまま敗戦を見届けたが、世界最高峰の舞台で戦っている自負は失われていない。

    「わかっていましたけど、彼らがもっている雰囲気や存在感というものはやっぱりあった。僕たちが主導権を握っていても、引いちゃう場面がどうしてもある世界。実際に戦わなければわからないことだし、そういう経験を含めて日本に還元していきたい」

    チャンピオンズリーグの出場試合数は「28」に伸び、日本最多となるDF内田篤人(ウニオン・ベルリン)の「31」の更新も視野に入ってきた。一方でもうひとつの思い、日本代表のなかで抱く危機感の源泉をたどると、8月31日のオーストラリア代表戦に行き着く。

    最終的には2‐0で快勝し、6大会連続6度目のW杯出場を決めた90分間を、香川はベンチに座ったまま見届けている。インサイドハーフに指名されたのは山口蛍(セレッソ大阪)と、21歳になったばかりの井手口陽介(ガンバ大阪)だった。

    しかも、国際Aマッチ出場がまだ3試合目だった後者は、ダメ押しとなる代表初ゴールをペナルティーエリアの外から豪快に突き刺している。

    「この前は出られなかっただけだと思っている。そこでチームは結果を残しているわけなので、自分自身にも危機感はあります」

    左肩の影響は関係ないと香川は言い切った。

    つづく

    10/4(水) 6:00配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000005-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 13:57:28.99 _USER9

    20171004-00000007-goal-000-2-view[1]


    6日に愛知県の豊田スタジアムで、日本vsニュージーランドの親善試合が行われる。日本はすでにロシア・ワールドカップ出場を決めており、一方のニュージーランドはオセアニアでの出場枠0.5を勝ち抜き、大陸間プレーオフへの進出を決めている。

    ニュージーランド代表のアンソニー・ハドソン監督は、日本代表との一戦を前に、同協会の公式メディアで「日本と友好的な形で、このような真剣勝負ができることは本当にうれしい」と語っている。

    「日本は世界的に見てもトップチームであり、すでに来年のワールドカップ出場を決めている。プレーオフを前にして、力を試すことができる絶好の場になるだろう」

    また、3年前の日本戦でA代表デビューを飾ったライアン・トーマスも、「日本は明らかに良いチームだよ。技術的にも優れているし、11月に対戦を控えている南米のチームと戦う前に、いい調整ができると思う」と述べている。

    「日本はサッカー強国の一つで、日本でプレーすることを楽しみにいている。僕は日本との一戦で代表デビューしたし、素晴らしい雰囲気の中で試合ができたことはとても印象深い。(3年前は)負けちゃったけどね。世界のトップリーグでプレーしている選手たちを擁しているし、日本との対戦は我々にとって大きな経験になる」

    その一方でDFサム・ブラザートンは「(大陸間プレーオフの)11月までにそれほど時間がない。そんな中、日本は本番を想定した相手として申し分ないと思う。彼らはボールを持ったら巧みに相手ゴールに迫るし、南米のチームに通じるテクニックも持っている。彼らをどう防ぐかか我々にとっていいチャレンジの機会になるはずだ」と発言。

    ニュージーランド代表は11月に、大陸間プレーオフで南米予選5位チームと戦うことになる。現在、南米予選は大混戦となっており、2位ウルグアイ、3位コロンビア、4位ペルー、5位アルゼンチン、6位チリまでが勝ち点4差内にひしめいており、どのチームがニュージーランドとの大陸間プレーオフに回ってもおかしくない状況だ。ニュージーランド代表にとって、ロシア行きを懸けた大一戦を前に、日本代表は“仮想南米チーム”としていい指標になると見ているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000007-goal-socc

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    70: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 23:45:35.79
    香川ってガチの強豪から点取ったイメージがないんだよな
    予選でもタイとかだろ



    o0797057212548810625[1]




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    6: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 07:13:56.35
    レスター式サッカー

         武藤

           岡崎
    原口        久保
      井手口 長谷部

    長友        ゴリ
        昌子 吉田




    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 07:06:56.89 _USER9
    サッカー・日本代表合宿(2日、愛知・豊田市内)W杯ロシア大会への強化となる国際親善試合キリンチャレンジ杯、ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)に向けた合宿2日目。浦和勢とこの日帰国したFW武藤嘉紀
    (25)=マインツ=ら海外組7人が合流した。武藤はW杯出場を決めた8月31日の豪州戦で、欧州勢でただ一人ベンチ外だった。怒りをエネルギーに変え、来年6月の本大会でのメンバー入りへ逆襲を誓った。

     ロシアへは俺がいく。土砂降りの冷たい秋雨を吹き飛ばすかのように、FW武藤がポジション争いへ闘志を燃やした。

     「非常に重要なチャンス。このチャンスを逃すわけにはいかない」

     マインツで今季3点目を奪って勇躍合流した代表合宿。3トップに化学反応を起こすのは自分とばかり鼻息を荒くした。

     ともに31歳のFW本田(パチューカ)とFW岡崎(レスター)の常連は選出から外れた。ハリルホジッチ監督はメンバー発表の席上、「杉本と武藤にチャンスを与えたい」と明言。武藤はドリブルだけでなく、ヘディングにも迫力が加わり、得点パターンが増えた。

     W杯ロシア大会出場を決めた8月の豪州戦では、招集されながらも試合では欧州組でただ一人ベンチ外という憂き目に遭った。「あんな悔しさは味わったことがない。言葉にならない思いだった」。指揮官から明確な理由説明もなく、期待に添えられなかった自分自身に腹が立った。

     前線の陣容を見直そうとする指揮官は、それでも武藤を再招集した。同学年のFW杉本との争いが待つ中で「2人とも残るかわからないし、どちらもいなくなるかもしれない。結果を残した者勝ち」と気を引き締めた。

     慶大4年だった2014年9月5日のキリンチャレンジ杯、ウルグアイ戦で国際Aマッチデビュー。同9日の同ベネズエラ戦で初得点を決め、日本代表としてのキャリアをスタートさせた。思い出深い大会で結果を残し、W杯に向けた新たな一歩を踏み出す。

    10/3(火) 7:00配信 サンスボ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000026-sanspo-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 22:41:06.87 _USER9
    日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)が2日、キリンチャレンジ杯ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)、ハイチ戦(10日、日産スタジアム)に向けて帰国した。

     愛知・豊田市内の合宿に合流する経由地の成田空港で「(W杯出場権獲得から)しっかり切り替えたい。時差ぼけなどコンディションは万全ではないのでしっかり準備したい」と話した。

     今回はFW本田、岡崎、MF長谷部ら、ともに長年にわたって主力として活躍してきた同年代が招集されていないが「あくまで他の選手を試しているだけ。若い選手が出てこないといけないとも思う。主力がいないので、いつも出られていない選手はチャンスなので、そういうことを意識してやってほしい」と、チーム内の競争意識を求めた。

     自身は9月30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、ドイツ1部での日本人最多となる38得点目を挙げるなど、体調は上向きだ。

    10/2(月) 17:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00017991-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 18:59:42.87 _USER9
     
    20171002-00000022-goal-000-2-view[1]


    サッカーの日本代表がアクシデントに見舞われた。2日、親善試合ニュージーランド戦(6日・豊田)に向けて愛知県豊田市内で調整したが、練習中に使用したスポーツ施設付近が停電するという事態に陥った。

     合宿初日の前日から参加している9人が練習中のグラウンドは照明が落ちた。合流組の7人がストレッチ中だった室内も真っ暗。大雨が降る中、真っ暗闇となり、練習は打ち切られ、車のヘッドライトの明かりで道具を収納した。停電は約3分で復旧した。

     この日から海外組のGK川島永嗣(34)=メッス、DF吉田麻也(29)=サウサンプトン、酒井高徳(26)=ハンブルガー、武藤嘉紀(25)=マインツ、浅野拓磨(22)=シュツットガルト=と、1日に試合をした浦和DF槙野智章(30)、MF遠藤航(24)が合流した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000117-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 18:06:42.11 _USER9

    20171002-01644719-gekisaka-000-1-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は2日、6日に豊田スタジアムで行うキリンチャレンジ杯の日本代表対ニュージーランド代表のチケットが完売したと発表した。当日券の販売はない。

     同試合は19時20分キックオフ。日本テレビ系で生中継される。

    10/2(月) 17:42配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-01644719-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 05:58:54.85 _USER9
    ロシアロード第3章は“公開説教”から始まった。ハリルジャパンは1日、親善試合ニュージーランド戦(6日、豊田)、同ハイチ戦(10日、日産)へ向けて豊田市内で合宿をスタート。

    国内組9選手の前でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は全員にダメ出しをし、W杯ロシア大会までの成長を促した。

     「全員良くない。国内組は特に成長しないといけない。他にもいい選手はいるんだ!」

     練習前の円陣。18分30秒もの間、まくし立てた。内容は前日9月30日のJリーグについてで、9選手のうち勝利したのは川崎FのDF車屋だけ。残り8選手は黒星での合流だった。

    特に矛先が向いたのはDF陣。ブラジル代表FWネイマール(パリSG)を例に挙げて「スペースを与えたら置いていかれるぞ。Jリーグでもスペースを与えるな」と、より緻密でタイトな守備を求めた。

     アジア2次予選を第1章、同最終予選を第2章と位置づけ、ここからの8カ月はW杯出場メンバー23人の絞り込み。指揮官の厳しい言葉がサバイバルをさらに激化させる。

    [ 2017年10月2日 05:30 ] スポニチ
    no title

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    110: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 09:57:57.62
    ニワカだけど、日本がアンカー無しで強豪国相手にそれなりに守りきる方法ってあるの?
    阿部ちゃんアンカーの時の安心感が未だに忘れられない



    img_1aa7eb5932cdfd2343bfd542b6db1180316159[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 21:19:51.54 _USER9


    20170926-00092166-playboyz-000-1-view[1]


    6大会連続となるW杯出場を決めた日本代表。今後は、6日にニュージーランド代表戦、10日にハイチ代表戦を行うほか、
    11月にはベルギー代表戦&ブラジル代表戦も決定。W杯本大会を見据えたチームの強化はもちろん、生き残りをかけた選手達のアピール合戦にも注目だ。

    先月28日には、キリンチャレンジカップに向けた代表メンバーが発表となり、これまで代表を支えてきた本田圭佑、岡崎慎司、長谷部誠がメンバーから外れた。
    すると9月30日放送、テレビ東京「SPORTSウォッチャー」では、セルジオ越後氏がゲスト出演。

    「やっぱりコンディションがよくない選手は呼ぶべきではない。それは当たり前」とハリルホジッチ監督の方針に賛同するも、
    ”ハリルホジッチ監督に言いたいこと”として2つの提言を行った。

    セルジオ氏があげたのは「必ず6人の交代枠を使いきれ」、「不動のSB長友(佑都) CB吉田(麻也)の代わりを見つけよ」というもの。
    まず交代枠については「公式試合は3人までの交代ですけど練習試合は6人までできる。

    こういう試合に今まで使っていない選手を使うのが一つのテーマ」と切り出すと、
    「是非この試合きっちり6人を、長い時間を、チャンスのない選手に与えて欲しい」と訴えた。

    また、後者については「吉田も全試合出場、あるいは長友もずっと頑張ってるんですけど、森重(真人)もケガして長引いている。
    もし吉田も長友もケガした場合どうするか」と懸念を示すと、「代わりが誰かということを練習試合でちゃんとチャンスをあげて層を厚くすることがこの試合のテーマじゃないか」と説明した。

    2017年10月1日 15時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/13689205/

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    926: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 16:20:58.65

    20170908-00029754-sdigestw-000-2-view[1]


    代表正GKは、川島永嗣でしかあり得ない。専門家がみる3つの理由
    https://victorysportsnews.com/articles/5224/original

    GK指導者が見て、明らかに川島とそれ以外で埋められない差があるっていうんだから。
    どれだけ日本人GKが終わってるかわかる

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 18:32:28.48 _USER9
     
    no title


    日本サッカー協会(JFA)は29日、11月に行われる海外遠征の対戦相手を発表した。

     日本は、11月10日にフランスのリールでブラジル代表と、14日にベルギー代表(開催地未定)と戦うことが決まっている。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督になってから初の欧州遠征になる日本代表。JFAは監督のコメントを掲載した。

     監督は「世界の強豪の中でもトップの2チームとの対戦となります。ブラジル代表は世界のサッカー選手たちにインスピレーションを与えているチームです。現時点で最も良い代表チームと言ってもいいかもしれません。我々にとって成長するための良い機会であり、ワールドカップを前に自分たちの立ち位置を知ることができる試合になると思います。またこの試合がリールで開催されることを嬉しく思います。私が指揮をとったクラブのある街であり、たくさんの友人が今もなお暮らしています」とブラジル代表とリールの印象を語った。

     次に「そしてベルギー代表もここ数年つねに上位をキープしているチームです。個々の能力が高いチームであり、どのチームと戦っても勝つ力を持つチームです。この試合も私たちにとって実りのある試合にしなくてはいけません。2試合とも相手が勝者として予想されるでしょうが、私たちも果敢に挑みたいと思います。相手をリスペクトしつつ、自分たちのこともリスペクトし、自分たちを成長させながら、勝利という結果を目標にしたいと思います」とベルギー代表についても言及している。

     世界の強国と戦う日本代表だが、その前に10月6日にニュージーランド代表と、10日にハイチ代表との親善試合を控えている。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00649409-soccerk-socc

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    316: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 04:16:32.79
    日本代表にブッフォンがいたら、強くなるか?
    試合結果あんま変わらん気がする。




    GettyImages-670608730-800x547[1]


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    513: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 01:58:20.42
    日本のストロングポイントは過労死するまで働く勤勉さだからな
    相手より多く動きまくるしかない
    シュートなんて決まらないんだから相手の5倍打て



    20170928-00014365-nksports-000-3-view[1]


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