サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 00:51:54.03 _USER9

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    10/11(水) 22:11配信
     ◇ハイチとの国際親善試合を3-3で引き分け

     サッカー日本代表は10日、神奈川・日産スタジアムで行われたハイチとの国際親善試合を3-3で引き分けた。2-1で辛勝したニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)と合わせ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けた強化試合を1勝1分けで終えた。

     「君たちには裏切られた気分」。2年半前の就任以来で最多の3失点を喫したハイチ戦後、ロッカールームでハリルホジッチ監督は怒りを爆発させた。「今までで一番怒っていた。怒るだけ怒って終わったので改善点など細かい話はなかった」と浅野(シュツットガルト)。冷静に話をできる状況ではなかった。

     ハイチはW杯北中米カリブ海予選で最終予選まで残れず敗退し、約7カ月ぶりの試合となった今回の練習は2日間だけ。そんな状況の相手に2点リードしながら受け身となり、球際で競り負け、寄せも甘く失点を重ねた。東口(ガ大阪)は「2点を早めに取れたのでこれくらいでいいというのはあったと思う。甘さが出た」と言う。

     予選全試合にフル出場したセンターバック吉田(サウサンプトン)ら主力は起用せず、先発メンバーに出場経験の少ない選手が並んだ試合。「結果だけ求めるならこんなメンバーではない。でもトライさせ、可能性を与えないといけなかった」とハリルホジッチ監督。だが、底上げを期待した起用で気の緩みが見られたことは許せなかった。2戦を通じ、選手層の薄さを確認したことが収穫ではさみしい。

     「最悪の試合。今日のようなパフォーマンスでは(W杯本番の)23人は今日と全員違うかもしれない」とハリルホジッチ監督。11月には欧州遠征でブラジル、ベルギーとの重要な強化試合がある。チャンスを与えられた選手は、信頼を取り戻すしかない。【大島祥平、丹下友紀子】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000106-mai-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 05:42:26.66 _USER9

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    10/12(木) 5:03配信

     サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が強豪のブラジル、ベルギーに挑む欧州遠征でDF内田篤人(29)=ウニオン・ベルリン=の起用を考えていることが11日、分かった。

    関係者によると、招集の可能性がある文書を所属クラブに送ることが確実だという。
    3―3で終わったハイチ戦(10日・日産ス)は2点リードから3失点。メンバーの大幅入れ替えを示唆した指揮官は約2年8か月ぶりに内田を呼び、18年ロシアW杯に向けて足場を固める。

     ハリル監督が不合格を突きつけたメンバーに代わり、11月の欧州遠征でDF内田を招集する可能性が出てきた。
    代表関係者によると、国際親善試合ニュージーランド戦(6日・豊田ス)、ハイチ戦でも「内田(の所属クラブ)には(招集の可能性を記した)レターを送っていた」と明かした。
    その上で「この2試合で結果を出せなかった。11月も招集候補に挙がるのは間違いない」と断言した。

     今回の2試合で、ハリル監督はDF植田(鹿島)、GK中村(柏)を除く22人を試したが、収穫は2得点のMF倉田(G大阪)くらい。
    2点をリードしながら3―3に終わったハイチ戦後、怒り心頭。会見で「長年監督をしているが、こんな試合は見たことがない」と酷評。
    ロッカールームでは「こんな内容では次の試合(欧州遠征)のメンバーに残らない選手の方が多い」と突き放した。

     メンバーの再考で、まず注目されるのが内田だ。15年6月に右膝を手術。
    長いリハビリを経て、今季ドイツ1部シャルケ04から2部ウニオン・ベルリンに移籍し、9月10日のデュッセルドルフ戦でリーグ戦に復帰した。
    今回は若手、国内組のテストを優先したため代表への招集は見送られたが、持ち味の戦況を見極める判断力、1対1など勝負に徹するプレーはハリル・ジャパンに必要な要素だ。

     内田は10年南アフリカ、14年ブラジル大会と2度のW杯でメンバー入り。
    シャルケ04時代のCL出場を含め、豊富な国際経験は日本を支える力になる。15年3月のウズベキスタン戦以来、約2年8か月ぶりとなる代表復帰の実現には、11月までに多くの試合に出場し、復活を印象づけるのが条件。
    ハリル監督は弱点の1つ、手薄なサイドバックの修正を内田で解消できるか。決断が注目される。

     ◆内田 篤人(うちだ・あつと)1988年3月27日、静岡・函南(かんなみ)町生まれ。29歳。2006年に清水東高から鹿島入りし、右サイドバックとして07~09年のリーグ3連覇に貢献。
    08年北京五輪代表。19歳でA代表に初選出され、W杯は10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会に選出。10年7月にドイツ1部シャルケ04へ移籍し、17年7月から同2部ウニオン・ベルリン所属。
    国際Aマッチ74試合2得点。ドイツ1部104試合1得点。同2部2試合無得点。176センチ、62キロ。

     ◆ハリル・ジャパンの右サイドDF 初戦となった15年3月27日の親善試合・チュニジア戦(2〇0)は酒井宏が先発し、内田が後半39分から途中出場。内田は同31日の親善試合・ウズベキスタン戦(5〇1)で先発し、計2試合に出場。
    先発が最も多いのは酒井宏(20試合)、続いて酒井高(12試合)。長友も1試合務めた。国内組で臨んだ15年8月の東アジア杯は、遠藤が2試合、丹羽大輝(広島)が1試合に先発。原口が途中出場で起用されたことも。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000293-sph-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 12:36:22.31 _USER9
    キリンチャレンジカップ(10日、日産スタジアム)で日本代表はハイチ代表に3―3で引き分けた。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が「就任以来、最悪の試合」と激怒し、謝罪したほど見るべきものがない一戦だったが、元日本代表FW武田修宏氏(50=本紙評論家)は無策な指揮官を一刀両断。11月の欧州遠征で周囲を納得させるような内容と結果を出せなかった場合に、監督の更迭を“進言”した。

    【武田修宏の直言!】これまでの試合もひどい内容のものはあったが、ここまで何も期待を抱かせない試合を見たのは初めてだね。先に2点を取っておきながら、守備が完全に崩壊。最後に何とか引き分けに持ち込んだとはいえ、収穫はゼロだったと言えるよ。

     もし収穫があったのなら「ハリルホジッチ監督はこんな試合しかできない」ということを日本のサッカーファンに知らしめたことじゃない? 監督に就任してから代表チームには何も積み重ねがない。2年半もの時間があれば、戦術を浸透させ、どんな選手が出てきても同じサッカーができるようになるはずだけど、それがないでしょ。すべては、戦術練習をやっていないからだよね。

     この話はこれまで何度もしているが「戦術ゼロ」で個人技頼みの指揮官がW杯で勝てるわけがない。11月に対戦するブラジルとベルギーは本大会に向けての試金石になるが、勝てないまでも内容に見どころがあれば希望はつながる。逆に次も無策で結果が出なければ、監督交代に踏み切っていいんじゃないかな。

     今、日本サッカー界にはフリーの優秀な指導者がいる。J1広島で3度のJリーグ制覇を果たした森保一氏(49)、昨年のクラブW杯で鹿島を準優勝に導いた石井正忠氏(50)。2人を放っておく手はない。森保氏は2020年東京五輪代表監督に内定したようだけど、A代表の監督もやってもらっていいと思うよ。

     2人ともハリルホジッチ監督よりは戦術の引き出しが多くあるし、何より日本人に合ったサッカーを指導できる。代表チームは練習期間が短いけど、W杯本大会まで半年あればハリルジャパンよりは勝てるチームをつくれるよ。日本サッカー協会は真剣に監督交代を考えるべきでしょう。

    10/12(木) 11:00配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000000-tospoweb-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 12:41:01.02 _USER9

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    エースである本田の立場

     ロシアワールドカップアジア最終予選、敵地でのサウジアラビア戦で本田圭佑が見せたプレーは、散々なモノだった。ボールを収められず、パスはタイミングが合わず、攻守の連係もちぐはぐ。右の翼は飛行不能に近かった。

    「本田は終わったな」

     そういう感想や意見が渦巻いている。

     自身も低調なプレーを認めたように、代表選手にふさわしくなかった。ACミランからパチューカに移籍したが、実戦の少なさは深刻で、試合感覚を鈍らせているのだろう。危機的な状況にあることは間違いない。

     しかし、短絡的な「本田切り」で問題は解決するのか?

     10月、ハリルJAPANは本田を外し、ニュージーランド、ハイチと試合を重ねている。NZ戦、武藤嘉紀、久保裕也ら前線で先発した選手たちは、決して悪い出来ではなかった。シュートは決まらなかったものの、攻撃を活性化させていた。ハイチ戦、前線で抜擢された杉本健勇や乾貴士も才能の片鱗を見せている。指揮官が「就任以来、最悪のゲーム」と吐き捨てる中でも、それぞれ持ち味を発揮していた。

     しかし、もし彼らが本田の立場だったら――。きっと、銃弾を浴びせられるような厳しい批判に晒されていただろう。エースへの期待感と重圧は巨大だ。

    本田を超える選手は出たのか?

     改めて、本田は本当に代表にふさわしくない選手なのだろうか?

     代表選手は、「過去の代表における実績と直近のパフォーマンス」という二つの要素で選ばれるべきだろう。チーム戦術に馴染むか。それは代表監督の腕の見せ所であり、選んだ上で判断されることである。

     本田は2010年南アフリカW杯で日本代表を決勝トーナメントに牽引している。以来、日本代表の中心で戦ってきた。2015年3月にハリルJAPANが発足して以降も、チーム最多得点(9点)。本田はフィニッシャーとして期待され、決して本意ではない右サイドのポジションであるにもかかわらず、その役目を果たしてきた。

     ハリルホジッチのシステムは、4―2―1―3、または4―2―3―1と表記できるが、両ワイドのアタッカーはゴールを仕留める役割を託されている。逆足(プレーするサイドとは利き足が逆)で中に切り込んでシュートを打てる。左サイドでは原口元気がこの仕事を任されているし、右サイドで台頭した久保裕也は右利きだが、中に切り込んでからの左足のシュートも得意としている。

     ただし、本田は代表の中でも貴重な左利きのプレーヤー。フィールドプレーヤーでは、他に小林祐希くらいだろう。これも、本田を選ばざるを得ない要素の一つになっている。

     そして、本田は豊富な経験によるものもあるが、チームを引き回す戦術的なIQも高い。本来はトップ下でのプレーを本人は希望も、サイドでも遜色なくプレーできるし、トップとしても機能。昨年10月のオーストラリア戦はプレッシングの起点となり、カウンターの"火付け役"としてスピードを高めていた。

     原口や久保は「ハリルの申し子」として台頭著しいが、複数のポジションに適応することはできていない。久保は6月のイラク戦、左サイドで沈黙。原口もトップ下としては凡庸な出来に終わった。

    「本田を実力で抜き去った」

     その状況にはなっていないのだ。

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター10/11(水) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20171011-00076715/

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 23:57:27.58
    ハリルになって2年半、別段日本代表が強くなったって気がしない件



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    400: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:49:32.96

    3失点目

    あれ誰の責任だよ

    遠藤か?昌子か?
    なんだあれ








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    42: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:35:56.35
    なあ?そもそも目指すサッカーが間違ってないか???
    本田を遅いと叩きまくって排除してカウンターサッカー目指してるけど
    ・決定力が無い
    ・吉田以外まともなディフェンダー無し
    ・キーパーも世界レベルにない
    ・本田以外も全然速くない

    カウンターサッカーに必要な要素何一つ無いじゃん
    バカなの?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 19:36:12.81 _USER9



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    各地で行われた2018年ワールドカップに向けた予選。

    最終日となった南米や北中米・カリブ海地域では、チリ代表やアメリカ代表が本戦出場を逃すという波乱があった。

    この10月の時点でワールドカップ出場が決まっているのは23ヵ国。

    残りの9ヵ国はアフリカ予選とヨーロッパ予選のプレーオフ、大陸間プレーオフによって決定する。

    そこで気になるのは、「12月に行われる本大会の組み合わせ抽選会で日本がどの組に入るか」ということ。

    今大会でも各グループの実力差を均等にするため、32チームがまず4つのポットに分けられ、そこからドローが行われる。

    従来のポット分けは大陸連盟の区別を意識したものであったが、今回はFIFAランキングをより重視したものになる。

    具体的に言うと、ポット1には開催国であるロシア+出場チームのうちFIFAランキングの上位7ヵ国が入り、ポット2は同ランキングの8位から15位のチームが、ポット3は16位から23位のチームが、ポット4は24位から32位のチームがそれぞれ入る。

    このポット分けは10月16日(月)に発表されるFIFAランキングによって決定する。

    しかし10月の代表戦は終了になったたため、非公式ではあるが出場国および出場の可能性を残すチームの一応のポイント数が明らかになっている。

    今回は『We Global Football』が算出したこのFIFAランキングのポイントをもとに、ポット分けの行方を見ていきたい。

    出場が決定している23ヵ国と出場の可能性を残している18チーム、計41チームの獲得ポイントを上から順番に並べてみる。

    0. ロシア代表(563)
    1. ドイツ代表(1631)
    2. ブラジル代表(1619)
    3. ポルトガル代表(1446)
    4. アルゼンチン代表(1445)
    5. ベルギー代表(1333)
    6. ポーランド代表(1323)
    7. フランス代表(1226)

    =======================

    8. スペイン代表(1160)
    * ペルー代表(1159)
    * スイス代表(1134)
    9. イングランド代表(1116)
    10. コロンビア代表(1095)
    * イタリア代表(1065)
    11. メキシコ代表(1060)
    12. ウルグアイ代表(1034)
    * クロアチア代表(1012)
    * デンマーク代表(1001)
    13. コスタリカ代表(942)
    14. アイスランド代表(920)
    * 北アイルランド代表(889)
    * スウェーデン代表(872)
    * アイルランド代表(866)
    * チュニジア代表(839)
    16. エジプト代表(818)
    * セネガル代表(814)
    17. イラン代表(784)
    * コンゴ民主共和国代表(751)
    18. セルビア代表(748)
    * ナイジェリア代表(721)
    * オーストラリア代表(714)
    19. 日本代表(711)
    * ギリシャ代表(681)
    * モロッコ代表(679)
    20. パナマ代表(670)
    * ブルキナファソ代表(639)
    * コートジボワール代表(600)
    21. 韓国代表(588)
    22. サウジアラビア代表(576)
    * カーボベルデ(568)
    * ホンジュラス代表(492)
    *南アフリカ代表(472)
    * ニュージーランド代表(256)

    ※非公式のデータ
    ※小数点以下の数字により、ポイント数は若干前後する可能性がある
    ※冒頭の数字は出場が決まっているチームのポイントを並べた時にもの
    ※冒頭に*の付いている国は出場に可能性を残すチーム

    今回の組み合わせ抽選会では、ヨーロッパ以外では同じ連盟のチームが同一のグループに入る可能性は排除されており、そのヨーロッパでも同一グループで最大のチーム数は「2」となっている。

    ハイチに引き分けた日本のポイントは711。これは出場を決めている23ヵ国の中では上から19番目となる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 05:55:38.12 _USER9
    「今だにモヤモヤしている」。DF酒井高徳はヴァイッド・ハリルホジッチ監督の戦い方に「少しギャップを感じている」という。

     日本代表は、10日に行われたキリンチャレンジカップ2017でハイチ代表と対戦。倉田秋と杉本健勇のゴールで2点先攻するが、引いて守るハイチに苦戦すると、3失点を喫して逆転を許す。それでも、後半アディショナルに、3月以来の先発出場を果たした酒井高のシュートをゴール前の香川真司が触ってゴールネットを揺らし、何とか3-3の引き分けに持ち込んだ。

     試合後、酒井高は「ボールに関わる意識はもちろんもっていた。(小林)祐希ともうまく意思疎通できたなかで、コンビネーションができたと思う」とピッチ上でのつなぐ意識を明言。「自分の色を出すにはそれなりのサッカーをしないといけないところもある」と自身が好むボールに関わるプレーに徹したという。

    だが、「それがじゃあ監督の目指しているサッカーなのかというところは、試合が終わった後に監督の話からあった」と指揮官とのビジョンに違いがあったようだ。

    そのため、「少しギャップがある感じは試合が終わってあったし、(自分のプレーが)よかったとは思っていながらも、正解かどうかが今だにモヤモヤしているっていう感じはある」と戸惑いを明かした。

     さらに、引いて守る戦いかたについてもギャップを感じている。これまでのハリルジャパンについて「縦に早いサッカーは今までずっとフォーカスされてきた」、「僕らがやろうとしていることは裏を狙うサッカー」という酒井。だが、ハイチ戦では「相手が低くなったときに、それでも裏を狙い続けるかっていったら、裏を狙うスペースはなかった」と振り返る。

     “縦に早いサッカー”を封じられたのに対し、ピッチ上では選手たちが「今日はポゼッションするっていう選択肢をもっていた」という。

    だが、ハリルホジッチ監督は試合後の会見で「ポゼッション率は高かったかもしれないが、ポゼッション率が高いからといって勝利に結びつくわけではない。(重要なのは)デュエルと得点数」と断言。

    そのため、酒井は、「監督のなかであまりよく思わなかったところがあるのならば、僕としては少しギャップを感じてしまう」と心境を明かし、「こういう相手に対しての戦い方を、チームとして意思疎通したほうがいいんじゃないかなと感じた」と今後の課題だと強調した。

    2017年10月11日 2時5分 SOCCER KING
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13730536/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 23:34:41.75 _USER9

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    10/10(火) 23:02配信
    「勢いを増したハイチの前になす術なく3点を奪われた」
    [キリンチャレンジカップ2017]日本 3-3 ハイチ/10月10日/日産スタジアム

     3-3のドローに終わった日本対ハイチのフレンドリーマッチ。英国の老舗サッカー専門誌『FourFourTwo』が試合の模様を速報した。
     
     まず称えたのは、アディショナルタイムの香川真司の同点弾だ。「後半、一気呵成に勢いを増したハイチの前に日本はなす術なく3点を奪われたが、土壇場でスコアをタイに戻した。日本を救ったのはボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワだ。ハイチの努力は水泡に帰したが、実にスリリングな3-3だった」とレポートしている。
     
     一方で、イングランド4部のコベントリー・シティに所属するハイチ代表FWダッケンズ・ナゾンに対しては「素晴らしい完璧な軌道で3点目を決めた」と記し、「あのまま勝利していれば最大の立役者だった」と賛辞。ハイチ代表についてはおおむね好意的だった。
     
     日本の選手では香川のほかに、長友佑都を好評価。「左サイドバックのユウト・ナガトモは前半の2得点に絡んだ。とくにシュウ・クラタの先制点を導いたクロスボールは見事だった」と称えている。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00030953-sdigestw-socc

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    5: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:31:57.57
    これ、下手したら日本はW杯で、
    またグループリーグ敗退の可能性すらあるんじゃ…?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 22:43:27.57 _USER9

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    ◆国際親善試合 日本3―3ハイチ(10日・日産スタジアム)

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が試合後の公式会見に臨み、チームへの不満を語った。会見での主な発言は以下の通り。

     「最もよくない試合のひとつ。得点を取ったあとすべて止まった。今日はこれまでプレーしない人にかなりのチャンス与えた。それぞれ候補に入りたくて見せてくれたと思うが、長年監督続けたがこんな内容のよくない試合見たことない」。

     「今夜のこのような試合のあとにW杯の試合の話すると愚かな人間だと思われていまう。サポーターに謝罪したい。このような試合すると説明がつかない。これは私の責任です。いろんな面でレベルの低いものを見せた」

     「就任からこんなに悪い試合を見たことない。怒りと理解しがたいことで説明がつかない。心理面で何人か弱い。もろい。やるべきことはたくさんある」

     「次の対戦相手はもっと障がいが大きい。我々の幻想が砕かれる。11月の試合の話です。世界でも有数な2か国とやる。まったく違う対戦相手ですね。本当にこのような試合を繰り返すとひどい状況になる」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000236-sph-socc

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    190: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:59:30.26
    なんか皆やたら悲観的になってるけど
    40位と48位が引き分けたのなら順当じゃね?



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    352: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:40:01.19
    右サイド死んでるのは本田のせいだと思ってたが誰がやっても酷いのはなんでなんだろうか
    原口武藤が右サイドいてもダメだったし左に戻ったら躍動してた
    右サイドはの呪われてるのか



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    20: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:34:53.95
    2試合連続槙野がフル出場な理由を誰か教えて



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:38:43.93 _USER9
    10月10日、日本対ハイチの一戦が行われ3-3で引き分け。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。


    【日本 3-3 ハイチ キリンチャレンジカップ2017】

    東口順昭 5 1失点目は防ぎたかったが、ボックス内に侵入されてのフィニッシュのためGKの責任にするのは酷か
    長友佑都 6 難しい態勢から素晴らしいクロスで先制点をアシスト
    昌子源 4.5 1失点目の場面は、フリーランしてきた相手を深追いしすぎてしまったか
    槙野智章 4.5 後半からキャプテンマークを巻く。セットプレー時に集中を促す声かけを周囲に徹底したかった
    酒井高徳 6 低い位置で組み立てに貢献し、同点ゴール呼び込む
    遠藤航 4.5 自身のところで奪いきれず、相手に加速を許し失点した
    倉田秋 6.5 2試合連続ゴール。いずれもヘッドで決めた
    小林祐希 6.5 ピッチの至る所に顔を出し、攻撃のリズムを生み出した
    乾貴士 6 周囲と連動しながら相手の嫌がるプレーを続けた
    浅野拓磨 5.5 果敢なプレーを見せたが、連係の中ではあまり活きなかった
    杉本健勇 6 最前線で起点になり、左足ボレーで代表初ゴール

    車屋紳太郎 6 代表デビュー。積極的な攻撃参加からクロスを上げた
    原口元気 5.5 右サイドで途中出場も、左に流れてシュートに持ち込んだ
    井手口陽介 5 小林とは異なる持ち味を発揮。裏を意識させるボールを供給
    香川真司 5.5 落ち着いたプレーでチームに流れを戻そうとし、ゴール前で仕事をした
    大迫勇也 6 相手を背負った状態で苦もなくボールを収めた
    武藤嘉紀 5.5 短い時間でゴールを期待されたが、ネットは揺らせず

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 抜擢した選手の活躍はあったが、守備では相手の『個』に苦しめられた


    10/10(火) 21:26配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00235251-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:25:00.18 _USER9

    20171010-01644993-gekisaka-000-2-view[1]



    キリンチャレンジカップ2017
    日産スタジアム

    【結果】
    日本 3-3ハイチ

    【得点者】
    7分 1-0 倉田秋(日本)
    17分 2-0 杉本健勇(日本)
    28分 2-1 ラフランス(ハイチ)
    53分 2-2 ナゾン (ハイチ)
    78分 2-3 ナゾン(ハイチ)
    分 3-3 酒井高徳(日本)



    GK
    12東口順昭
    DF
    3昌子 源
    5長友佑都 → 24車屋紳太郎
    20槙野智章
    21酒井高徳
    MF
    7倉田 秋 → 10香川真司
    6遠藤 航
    17小林祐希 → 2井手口陽介
    FW
    13杉本健勇 → 15大迫勇也
    14乾 貴士 → 9武藤嘉紀
    18浅野拓磨 → 8原口元気

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/2017/2017101001_m.html

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    33: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:24:05.22
    香川触らなかったら入ってなかったな



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    667: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 19:50:58.38
    当たり損ねのラッキーゴールっぽかった。でも奇跡のバウンドwww




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    570: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 19:39:55.96
    すげえのはいったぞ





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 18:31:04.42 _USER9
    日本代表はキリンチャレンジカップ・ハイチ戦のスターティングメンバーを発表した。

    今回のキリンチャレンジカップは来年のロシア・ワールドカップへの本格的なサバイバルの第一歩と目される。長谷部誠、岡崎慎司、本田圭佑といったベテラン勢がメンバーから外れ、車屋紳太郎、遠藤航、杉本健勇といった次代を担う選手がリストに含まれた。

    そして今回の親善試合では、前回のニュージーランド戦から9人を入れ替えた。杉本健勇や遠藤航ら、代表経験の浅いメンバーが名を連ねている。

    日本対ハイチの一戦は、19時30分にキックオフを迎える。

    《日本代表先発メンバー》
    GK
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
    DF
    3 昌子 源(鹿島アントラーズ)
    5 長友佑都(インテル)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV)
    MF
    7 倉田 秋(ガンバ大阪)
    6 遠藤 航(浦和レッズ)
    17 小林祐希(ヘーレンフェーン)
    FW
    13 杉本健勇(セレッソ大阪)
    14 乾 貴士(エイバル)
    18 浅野拓磨(シュトゥットガルト)

    《控えメンバー》
    GK
    1 川島永嗣(メス)
    23 中村航輔(柏レイソル)
    DF
    4 植田直通(鹿島アントラーズ)
    19 酒井宏樹(マルセイユ)
    22 吉田麻也(サウサンプトン)
    24 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
    MF
    2 井手口陽介(ガンバ大阪)
    10 香川真司(ドルトムント)
    16 山口 蛍(セレッソ大阪)
    FW
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン)
    9 武藤嘉紀(マインツ)
    11 久保裕也(ヘント)
    15 大迫勇也(ケルン)

    10/10(火) 18:27配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00010006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 17:22:00.37 _USER9
     
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    ハリルジャパンがまたまた“迷走”だ。日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は9日、キリンチャレンジカップ・ハイチ戦(10日、日産スタジアム)に向けた公式会見を行ったが、これまで本腰を入れてテストしていない“2トップ”をロシアW杯本番に向けて取り入れる方針を突如としてブチ上げ、イレブンに動揺が広がった。指揮官と選手の間に漂う微妙な空気。W杯に向けて不安いっぱいだ。

     ハリルホジッチ監督がロシアW杯に向け、今後のチーム編成方針を明らかにした。
    「3月に向け、最終的なチームをその辺で決めたいと思っている」と来年3月19~27日に設定されている国際Aマッチデーには、本大会とほぼ同様のメンバーで臨むと明言。そして「私の頭の中には13~15人、そういうふうに(3月を見据えて)しっかりプレーしてもらいたい選手がいる」と現時点で“中核”と想定するメンバーがいることも示唆した。

     さらに指揮官からは注目発言が飛び出した。「いろんなオーガナイズをトライしたい。私の頭の中には異なる3つのオーガナイズがある。すでに(6日の)ニュージーランド戦でも見られたと思う」。これまで採用してきた1トップや3トップの形を例示しながら、さらなる秘策として「もしかしたら状況やいろんなことを考えて、真ん中に2アタッカーで臨むかもしれない」。

     2トップは昨年11月のW杯予選オマーン戦の途中から試しているが、時間はわずかで、まともにテストをしたとは言えない布陣だ。ひそかに本大会へ向けて水面下で周到に準備していたのか…。DF吉田麻也(29=サウサンプトン)は指揮官の発言について「(練習を)やっていない。言われてもいない。(言うことを)急に変えるので…分からない」と目を丸くするばかり。他ならぬイレブンも初耳だったのだ。

     W杯に向けた戦術を選手にすら説明していないのは、明らかなコミュニケーション不足。ただでさえ、チーム内にはカウンター戦術に対する疑問が噴出。ポゼッション戦術と賛否両論が分かれるなど選手は指揮官に散々振り回されてきた。さらに肝心要の新戦術のプランがチームより先にメディアへ“公開”されたとあっては、イレブンが動揺するのも無理はない。

     今後は2トップに適した新戦力を選考していく可能性も出てくるだけにサバイバル競争が激化しかねず、選手にとっても人ごとではない。指揮官の“暴走”でハリルジャパンの混乱に拍車がかかりそうだ。

    10/10(火) 16:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000024-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 02:38:10.53 _USER9

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    必勝誓うハリル、満員の日産スタジアムに期待「噂によるとまだチケットが…」

     日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が9日、翌日に迫ったキリンチャレンジカップのハイチ代表戦に向けて公式会見に臨んだ。

     指揮官は対戦相手について、「FIFAランクではいい順位(48位)のチームだが、あまりたくさんの情報がないチーム。
    映像を見た限りではかなりフィジカル的で、スピードもある、クオリティの高い相手だ」と警戒した上で、
    「目的は勝つこと。あまり出ていない選手にもチャンスを与えようと思っている」と、ニュージーランド代表戦で出場時間が少なかった選手の起用を示唆しつつ、勝利を誓った。

     ニュージーランド戦の前日会見では、この2試合で先発メンバーを入れ替える考えを明かしていたハリルホジッチ監督。
    「本大会ではかなり短い期間で2、3試合行われ、疲労が溜まって変更しなきゃいけない状況になる。
    ビッグクラブ、例えばパリ・サンジェルマンなんかは2チーム分くらい(戦力が)あるが、いつもプレーしている選手がいる。
    監督としてなかなか変える勇気がないということだが、私はそういった監督とは違うコーチングをしている。
    スターと言える選手も疲れていれば休ませるし、どんな選手にも先発は約束していない」と、スタメンを固定する意志がないことを強調した。

     そして「勝つことによって11月の(欧州)合宿の良い準備になる。絶対的な勝利が必要だ」と述べた指揮官は、
    「明日は多くのサポーターに来てほしい。噂によるとチケットが余っている。つまりまだ多くのサポーターが必要です。
    選手たちに、こんなにもたくさんのサポーターに支えられているんだということを感じてもらいたいから、多くのサポーターに足を運んでほしい。
    前もってありがとうと言っておきます」と満員の日産スタジアムを期待し、ファンへ呼びかけている。

    サッカーキング 2017.10.09
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171009/653386.html

    ■テレビ放送予定
    2017/10/10(火)19:00~21:30 TBS 日本×ハイチ

    ■最新FIFAランキング
    35位 エクアドル
    36位 ボスニア・ヘルツェゴビナ
    37位 モンテネグロ
    38位 ブルガリア
    39位 パラグアイ(2010W杯8強、2015コパ4位)
    40位 日本★
    41位 ルーマニア
    42位 コンゴ民主共和国(2015ANC3位)
    43位 スコットランド
    44位 ナイジェリア(2014W杯16強)
    45位 カメルーン(2017ANC優勝)
    46位 ボリビア
    47位 ギリシャ(2014W杯16強)
    48位 ハイチ★
    49位 ブルキナファソ(2017ANC3位)
    50位 オーストラリア(2015アジア杯優勝)
    51位 韓国(2015アジア杯準優勝)
    52位 ガーナ(2010W杯8強、2015ANC準優勝、2017ANC4位)
    53位 サウジアラビア
    54位 コートジボワール(2015ANC優勝)
    55位 スロベニア
    56位 モロッコ
    57位 オーストリア
    58位 チェコ
    59位 ハンガリー
    60位 パナマ(2015ゴールド杯3位)
    61位 ジャマイカ(2015&2017ゴールド杯準優勝)
    62位 アルジェリア(2014W杯16強)
    62位 中国
    64位 ロシア(2018W杯開催国)
    65位 ギニア
    http://fifaranking.net/ranking/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 06:20:20.97 _USER9

    20171010-00000082-sph-000-2-view[1]



    16年3月24日のW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(5〇0)以来、3試合目の先発が確実なGK東口が、正GKの川島へ挑戦状をたたきつけた。「シュートストップ、クロスボールの処理、そこからのフィード。高さに対しての対応は永嗣さんに負けていないというのをアピールしたい」。

     ハイチは最近6か月試合をしておらず、情報もないが「身体(能力)はあると思う。個の部分で負けなければいい」と集中している。冒頭以外非公開で行われた前日練習はセットプレーの確認も行われた。ハリル監督からはクロスへの対応に力強さを求められており「自分の特長を出し、失点しないようにしたい」。

    10/10(火) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171010-00000082-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 06:15:58.19 _USER9
    「自分本位のプレーにならずに周りを見てプレーをしたい」

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    9月5日のサウジアラビア戦(ワールドカップ最終予選)でA代表デビューし、10月6日のニュージーランド戦にも途中出場した杉本健勇がハイチ戦への意気込みを語った。
     
     ニュージーランド戦では60分からピッチに立つも、待望の代表初ゴールは奪えなかった。それでも74分には左サイドから仕掛けてシュートを放つなど「イメージはできてきている」と話す。
     
     ハイチ戦で目指すのはスタメン出場だ。途中出場から流れを変える役割に難しさを感じる一方、「先発で出られればまた違うと思います」と自信を覗かせる。ここ2戦より長い時間を与えられれば、J1の得点ランキングで2位(16ゴール)につける決定力を発揮できるかもしれない。
     
     もっともサバイバル生き残りへ「危機感はある」としつつ、「全員がアピールをしたがるとは思いますが、自分本位のプレーにならずに周りを見たい」と冷静な視点も持つ。
     
     狙うのは「周囲を活かし、自分も周囲に活かしてもらう形」だ。
     
    「セレッソと代表では求められるプレーが違う。代表ではサイドへ流れすぎると中で待つ選手がいなくなる。自分はなるべく真ん中で勝負したい」とやや戸惑いを見せるものの、「自分のなかで整理して明日に臨みたい」と語る。
     
     もしハイチ戦でスタメン出場を果たした際には、どんなパフォーマンスを示してくれるのか注意深く見守りたい。
     
    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

    10/9(月) 22:07配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00030911-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 18:10:40.04 _USER9
    地元テレビ局の解説を務めたガルシア氏が、6得点で快勝した日本について言及 
      
      
      
    インドでU-17ワールドカップ(W杯)が開幕したなか、U-17日本代表は現地時間8日に行われたグループリーグ初戦のホンジュラス戦に6-1で勝利した。大勝で好スタートを切った“森山ジャパン”を、元スペイン代表FWも「非常に優れたチーム。4、5人の選手に感銘を受けた」と選手名を挙げて絶賛している。

     日本は前半22分、FW久保建英(FC東京U-18)の突破で得た右CKにボールを走り込んだFW中村敬斗(三菱養和SCユース)が頭で合わせて先制。同30分にも久保と中村のコンビで追加点を奪うと、中村は前半だけでハットトリックを達成した。さらに前半アディショナルタイムには、久保が得意の左足でニア上を打ち破って今大会初得点をゲットした。

     前半を4-1で折り返した日本は、後半も攻勢を仕掛けた。6分に久保の浮き球パスに、ペナルティーエリア左に抜け出たMF福岡慎平(京都U-18)の正確なクロスをFW宮代大聖(川崎U-18)が頭で冷静に決めてチーム5点目。そして終盤の45分にMF鈴木冬一(C大阪U-18)がゴールラッシュを締めくくる一撃を決めて、6-1で大勝を飾った。

     開催地インドのスポーツテレビ局「SPN Sports India」は、U-17W杯を特集。ポールポゼッションは64%対36%、シュート数は17本対13本(うち枠内は9本対3本)といずれも日本が上回ったデータを紹介し、番組内で解説を務めた元スペイン代表FWのルイス・ガルシア氏が日本について言及した。

    「クボはピッチ上のあらゆるところにいた」

    「(日本は)ファンタスティックなパフォーマンスだった。正直に言って、日本は非常に優れたチームだ。4、5人の選手に感銘を受けた」

     バルセロナやリバプール、アトレティコ・マドリードといった名門でプレーしただけでなく、ギリシャ、メキシコ、インド、オーストラリアと世界のリーグを経験してきた同氏。そんな元スペイン代表FWの目に留まった選手は誰なのか。

    「ナカムラはその一人だ。ペナルティーエリア内で非常に冷静で、左右両足で蹴れるうえ、ヘディングも強い。2点目はファンタスティックな走り込みから決めた。試合前に話していたクボは、ピッチ上のあらゆるところにいた。そして、キャプテンのフクオカはチームのバランスを取っていた」

     ガルシア氏は大会史上アジア人二人目となるハットトリックを達成した中村、地元メディアから“ジャパニーズ・メッシ”と称される久保、そして主将の福岡を名指しで称賛。好スタートを切った日本については、「大会を勝ち残るチームの一つだと思う」と総括した。

     久保だけのチームではない――。世界を知るエキスパートも日本のタレントの豊富さを認めていた。

    10/9(月) 18:00配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171009-00010015-soccermzw-socc 
      
      


    20171009-00010015-soccermzw-000-1-view[1]


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    257: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 22:30:48.00
    代表に香川が合わないという考えがそもそも間違ってる
    日本代表が香川に合わせろよ
    何のための監督だ?何のための練習だ?
    一番上手い奴に合わせてチーム力を上げろよ
    下手糞に合わせて妥協してたんじゃ一生強くなれねーだろ




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 18:22:00.62 _USER9
     「国際親善試合、日本-ハイチ」(10日、日産スタジアム)

     サッカーの日本代表は9日、神奈川県横浜市の日産スタジアムで公式練習を行い、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が会見に臨んだ。

     冒頭のあいさつの最後に「この場を借りてみなさんに申し上げたい」と切り出した指揮官。そして報道陣に“お願い”の言葉を続けた。

     「あしたは多くのサポーターに来てほしいということです。うわさによるとまだチケットが余っているという。つまりまだまだサポーターが必要だということです」と観戦を呼びかけた。

     現時点で当日券も発売する予定だが、代表監督自ら観戦を呼びかけるのは極めて異例。「選手たちもこんなにもたくさんのサポーターに支えられていると感じてほしいし、多くのみなさんにスタジアムに足を運んでほしいと思っています。それでチームが美しい勝利で応えたらと思っていますをお見せしたい」と懇願したハリル監督兼営業部長。「前もって『ありがとう』と言っておきます」という言葉で締めた。

     なお、当日券は日産スタジアムで販売されるほか、主要コンビニエンスストアおよび各プレイガイドのオンラインでも当日の20時30分まで販売される。

    10/9(月) 17:56配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00000119-dal-socc

    日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/samuraiblue/20171010/ticket.html#pankz


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 17:39:29.24 _USER9


    20171007-00000017-goal-000-3-view[1]

    眉間に刻まれた真新しい傷跡には、うっすらと血がにじんでいた。

    ニュージーランド代表が53分に獲得した右CK。競り合いの際に相手のひじがまともに入った跡だと、左センターバックとして先発フル出場した槙野智章(浦和レッズ)が笑いながら説明してくれた。

    「チームのピンチで、一つのプレーで流れを変える、あるいはスタジアムの雰囲気を変えるのは僕の持ち味でもあるので」

    激痛とともにピッチにうずくまったのも一瞬だけ。豊田スタジアムに響き渡る『マキノコール』に後押しされた20番は雄々しく立ち上がり、何事もなかったかのようにプレーを続行した。

    ■武者震いに近い思い

    間断なく雨が降る6日に行われたキリンチャレンジカップ2017。6大会連続6度目のW杯出場を決めたハリルジャパンが“第3段階”と位置づけるロシア大会まで約8カ月。、本大会に向けた初たなスタートとなる一戦で、槙野は約1年ぶりに日本代表戦のピッチに立った。

    もっとも、昨年10月のオーストラリア代表とのアジア最終予選は、左サイドバックでの先発出場だった。センターバックでのプレーとなると、2015年11月に行われたカンボジア代表との同2次予選にまでさかのぼる。

    リーグ戦日程の関係で1日遅れで代表合宿に合流した槙野は、到着当日にヴァイッド・ハリルホジッチ監督からセンターバックでの先発を告げられた。「武者震いに近い思いを感じずにはいられなかった」と槙野が再び笑う。

    「招集されても常にベンチに座ってきて、自分の中でも悔しさがありました。ピッチに立った選手が非常にいいプレーをしていたので、自分がチャンスをもらった時にはいいプレーではなく、とにかく結果を出してポジション争いに入っていかなきゃいけない。そういう思いを、今日だけで1年分くらい出しました」

    オーストラリア、サウジアラビア両代表と対峙した前回シリーズは左サイドバックとしての招集だった。もちろん代表監督の判断を何よりも尊重する。それでも、どちらのポジションで勝負したいかと問われればセンターバックと答えてきた。

    「一番自分の強みというか、今のシステムではまるのであれば真ん中で勝負したい」

    現状、日本代表のセンターバックは吉田麻也(サウサンプトン)を軸に、6月シリーズから昌子源(鹿島アントラーズ)が“相棒”のファーストチョイスとなった。6月の2試合では植田直通(鹿島)と三浦弦太(ガンバ大阪)の若手を1試合ずつベンチ入りさせて真剣勝負を間近で感じさせている。

    「序列ができかけている」と感じられた中で、今回は三浦が招集外。代わって槙野がセンターバック枠で選ばれ、合流初日に先発を言い渡された。ニュージーランド代表の最前線には、2014年3月の対戦で2ゴールを奪われた191センチ、91キロの巨漢クリス・ウッド(バーンリーFC)がいる。この起用を意気に感じないはずがない。

    「プレミアリーグでの彼の映像を吉田選手から見せてもらいました。非常に面白い選手だし、そういう相手と90分間ガチャガチャやるのは嫌じゃない。名前があって、体格があって、結果を残している相手は、自分にとってむしろ大好物ですから」

    ■ワールドカップを夢で終わらせたくない

    ニュージーランドのキックオフで始まった後半、実は槙野がホイッスルを聞いたのは左サイドバックの位置だった。長友佑都(インテル・ミラノ)と一時的にポジションを入れ替えていたのだ。ウッドが向かって左サイドのタッチライン際にポジションを取り、キックオフと同時にロングボールが飛んでくると瞬時に判断したからである。結果、最前線を狙ってきた相手のロングボールにしっかりと立ち向かった槙野は、猛然と突っ込んでくるウッドに自由を許さず、開始直後の攻撃を寸断した。

    「基本的には僕と吉田選手で9番(ウッド)をマークしろ、とミーティングで監督からも言われていたので。ただ、気をつけていた選手に、気をつけていた形で失点したことは反省しなきゃいけない。試合後のロッカールームではDF陣で話し合いました」

    後半終了間際に決まった、MF倉田秋(ガンバ大阪)の劇的な代表初ゴールで勝利したが、余韻に浸ったのは一瞬だけ。左サイドを崩されてクロスを上げられ、ウッドに高い打点からヘディングを見舞われた59分の同点弾を招いた要因を、“鉄は熱いうちに打て”とばかりに反省した。

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    440: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 11:52:22.12
    日本はW杯では「死の組」には、なぜかいつも入らないんだよな
    1回くらい入って欲しいわ




    b54c3da5b171a05ab970e80cf2e60ad3[1]

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