サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 06:39:53.90 _USER9

    20171115-00241040-footballc-000-2-view[1]


    11/15(水) 6:34配信
    フットボールチャンネル

    11月15日、日本対ベルギーの一戦が行われ0-1で敗戦。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ルカクにゴールを許す

    ベルギー戦、隙を突かれて敗戦。最大の収穫は長澤【どこよりも早い採点】

    【日本 0-1 ベルギー 国際親善試合】

    川島永嗣 6 好セーブもあったが、1失点を喫した
    吉田麻也 5.5 ルカクを監視しながら最終ラインを統率した
    槙野智章 5.5 高い集中力と気迫で粘り強く対応していた
    酒井宏樹 6 対峙する相手をケアしつつ、好クロスも供給した
    長友佑都 5 原口のフォローを受けながら自身は対峙する相手に専念。パスは味方に合わず
    山口蛍 5.5 不用意な横パスが目立ち、味方を慌てさせた
    長澤和輝 6.5 プレーが常に前選択でチームを加速させた。上々の代表デビュー戦
    井手口陽介 5.5 成功率は高くないが、浅野のスピードをシンプルに使う姿勢は○
    大迫勇也 5.5 前線で体を張り、ファーストディフェンダーとしても貢献
    原口元気 5.5 深い位置まで戻り、左サイドの守備を助けた
    浅野拓磨 5 スピードを活かす場面を作ったが、シュートが遅れる

    森岡亮太 5 守勢に回った後半途中から出場。違いを作ろうと奮闘
    久保裕也 5 アグレッシブにプレーしたが、怖さは出せなかった
    杉本健勇 5 相手のミスからゴールへ進んだが、シュートは決まらず
    乾貴士 5.5 投入直後にフィニッシュに持ち込んだ
    酒井高徳 - 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 試合への入りは良かった。途中起用の選手に緩慢な守備が見られた

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00241040-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 06:34:51.50 _USER9

    20171115-01646320-gekisaka-000-2-view[1]


    2017/11/15(水)
    国際親善試合
    vs ベルギー代表
    ベルギー/ヤン・ブレイデルスタディオン

    【結果】
    日本 0-1 ベルギー

    【得点者】
    72分 0-1 R・ルカク(ベルギー)


    ■日本代表 ベルギー戦先発メンバー
    ▼GK
    1 川島永嗣
    ▼DF
    19 酒井宏樹 → 酒井高徳
    22 吉田麻也
    20 槙野智章
    5 長友佑都
    ▼MF
    16 山口蛍
    2 井手口陽介
    25 長澤和輝 → 森岡亮太
    ▼FW
    18 浅野拓磨 → 久保裕也
    8 原口元気 → 乾貴士
    15 大迫勇也 → 杉本健勇


    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/score/2017/2017111401_m.html







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    20171115-00668976-soccerk-000-1-view[1]



     ■日本代表 ベルギー戦先発メンバー

    ▼GK
    1 川島永嗣(メス/フランス)

    ▼DF
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    5 長友佑都(インテル/イタリア)

    ▼MF
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    2 井手口陽介(ガンバ大阪)
    25 長澤和輝(浦和レッズ)

    ▼FW
    18 浅野拓磨(シュトゥットガルト/ドイツ)
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)

    □控えメンバー
    ▽GK
    23 東口順昭(ガンバ大阪)
    12 西川周作(浦和レッズ)

    ▽DF
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    24 三浦弦太(ガンバ大阪)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    4 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)

    ▽MF
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    6 遠藤航(浦和レッズ)
    7 倉田秋(ガンバ大阪)
    14 森岡亮太(ワースラント・ヴェフェレン/ベルギー)

    ▽FW
    10 乾貴士(エイバル/スペイン)
    11 久保裕也(ヘント/ベルギー)
    9 杉本健勇(セレッソ大阪)
    13 興梠慎三(浦和レッズ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00668976-soccerk-socc




    ■ベルギー代表 日本戦先発メンバー

    ▼GK
    シモン・ミニョレ(リヴァプール/イングランド)
    ▼DF
    トーマス・ヴェルマーレン(バルセロナ/スペイン)
    ヤン・ヴェルトンゲン(トッテナム/イングランド)
    クリスティアン・カバセレ(ワトフォード/イングランド)
    トーマス・ムニエ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    ▼MF
    アクセル・ヴィツェル(天津権健/中国)
    ナセル・シャドリ(ウェスト・ブロムウィッチ/イングランド)
    ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/イングランド)
    ▼FW
    ロメル・ルカク(マンチェスター・U/イングランド)
    ドリース・メルテンス(ナポリ/イタリア)
    トルガン・アザール(ボルシアMG/ドイツ)

    □控えメンバー
    ▽GK
    クーン・カステールス(ヴォルフスブルク/ドイツ)
    ティボー・クルトワ(チェルシー/イングランド)
    ▽DF
    レアンデル・デンドンケル(アンデルレヒト)
    ローラン・シマン(モントリオール・インパクト/アメリカ)
    ジョルダン・ルカク(ラツィオ/イタリア)
    ▽MF
    スティーブン・デフール(バーンリー/イングランド)
    ムサ・デンベレ(トッテナム/イングランド)
    アドナン・ヤヌザイ(レアル・ソシエダ/スペイン)
    ユーリ・ティーレマンス(モナコ/フランス)
    ▽FW
    ローラン・ドゥポワトル(ハダースフィールド・タウン/イングランド)
    ケヴィン・ミララス(エヴァートン/イングランド)
    ディヴォック・オリジ(ヴォルフスブルク/ドイツ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00668978-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 01:31:13.37 _USER9

    no title


    2017/11/14 1:24

     【ブリュージュ(ベルギー)=共同】サッカー日本代表は14日午後8時45分(日本時間15日午前4時45分)から、ベルギーのブリュージュでベルギー代表と国際親善試合を行う。試合前日の13日、会場となるスタジアムで記者会見したハリルホジッチ監督は「世界トップクラスと戦える。この試合後、日本がどの方向に進化すべきなのかが分かるだろう」と話した。

     国際サッカー連盟(FIFA)ランキング44位の日本は同5位のベルギーに対し、過去の対戦成績は2勝2分け。日本は4年ぶりの欧州遠征で、フランスのリールで行った10日のブラジル戦は1―3で敗れた。

    https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK10867_13112017000000/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 17:16:54.93
    イタリア、オランダ、チリ、アメリカ・・・と強豪国が次々と敗退する大波乱
    これは日本にも優勝のチャンス到来!



    GettyImages-481770294[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 07:24:46.26 _USER9

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    「国際親善試合、ベルギー-日本」(14日、ブリュージュ)

    親善試合・ベルギー戦(14日・ブリュージュ)に臨むサッカー日本代表は12日(日本時間13日未明)、ベルギー入り後の初練習を行った。
    荒天の影響で約1時間弱で練習は切り上げられたが、紅白戦を行い戦術を確認した。
    DF吉田麻也(29)=サウサンプトン=は、相手エースFWロメル・ルカク(24)=マンチェスターU=を封じ込めるために“ルカク包囲網”を形成する考えを示した。

    規格外のストライカーを封じて、勝利をつかみ取る。ベルギー戦に向け、横殴りの風雨の中での練習を終えた吉田が、相手エース対策を口にした。
    ベルギーについて「タレントで言ったらブラジルとひけをとらない。世界トップクラス」。
    その上でプレミアでも対戦するルカクについて問われると「何度もやっていますけど、強くて速くてうまい」と警戒心を強めた。
    その上で「1人だけじゃなくて、2人、3人で守らないと」と包囲網形成を誓った。

    マンチェスターUのルカクは身長193センチ、体重94キロという圧倒的なフィジカルと、高い決定力を持つ点取り屋。
    まだ24歳だが、10日のメキシコ戦でも2得点を挙げ、ベルギー代表史上の歴代最多得点記録(30得点)に並んだ。
    「1個、2個チャンスがあれば必ずものにしてくると思うので、90分を通してそこをどれだけ抑えられるか」。
    DF長友も「皆の感覚がどれだけ一つになっているかが大事」と話した。

    格上相手との一戦。守備陣が担う役割は多いが「僕らが彼ら以上にハードワークしないと。
    南ア(W杯)の前も闘莉王さんとか言ってましたけど(日本は)うまくないんで。
    もっとがむしゃらに、死にものぐるいでやっていかないといけない」と吉田。魂の守備で勝利につなげる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000015-dal-socc
    11/14(火) 6:04配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 08:41:05.98 _USER9
    浅野、右FWで先発へ!持ち味前面に「走れなくなるまで走る」
    2017年11月14日 05:30
    https://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/14/kiji/20171113s00002014404000c.html
    no title

    シュツットガルトの日本代表FW浅野 Photo By スポニチ

     【国際親善試合 日本―ベルギー ( 2017年11月14日 ベルギー・・ブルージュ )】 シュツットガルトの日本代表FW浅野は主力組の右サイドに入り、先発の可能性が高まった。
    ブラジル戦ではポジションを争う久保が先発。「久保くんを意識するのもあるけど、スタメンを確立できるようなパフォーマンスを常に出していきたい」と意気込みは強い。

     3バックの相手に対し裏をつく攻撃を狙う日本にとってジャガーのスピードは武器。「走れなくなるまで走ろうという気持ち」と持ち味を前面に押し出すつもりだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 09:53:28.03 _USER9

    20171114-00010006-soccermzw-000-6-view[1]


    前日練習は一人集団から離れて別メニュー「僕自身はできる状態ではあるんですけど…」
     バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日の国際親善試合ブラジル戦で1-3と敗れ、
    14日に同ベルギー戦に臨む(現地時間20時45分/日本時間15日4時45分)。
    試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンで前日練習を行ったハリルジャパンだが、MF長谷部誠(フランクフルト)にベルギー戦欠場の可能性が浮上。ピッチ上でハリル監督と緊急個別面談を行った。

    ブラジル戦でボランチの一角として先発した長谷部は後半25分までプレーし、MF森岡亮太(ベベレン)と交代。
    「前から行くのか、ブロックを作るのかが意思統一できなかったことに責任を感じている」と反省の弁を残した。

    ベルギー戦に向けて試合会場で練習を行ったハリルジャパンは、トレーニングの冒頭15分を公開。
    選手らが揃ってピッチ周りをランニングするなか、
    長谷部は集団から一人離れ、ハリル監督と通訳らを交えながらハーフウェーライン付近で面談。指揮官は身振り手振りを交えて長谷部と話し合いを行っている。

    長谷部自身は「一応、準備はしている。僕自身はできる状態ではあるんですけど、今日は別でボールを使ったトレーニングもやった」と明かしている。さらに次のように続けた。

    「こればかりは監督が決めること。所属チームとコンタクトを取っていると思うので、そういう部分でいろいろあると思います」

    33歳の長谷部はヴォルフスブルク時代に左膝、ニュルンベルク時代に右膝を負傷。
    さらに3月のバイエルンでもポスト直撃で膝に怪我を負って戦線から長らく離れた経緯がある。
    長谷部は万全の状態をアピールしたが、前日練習では別メニューとなっており、指揮官は起用しない方針のようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010006-soccermzw-socc
    11/14(火) 9:34配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 06:56:34.53 _USER9

    no title


    1-3と敗戦も後半のパフォーマンスに手応え 「過小評価している人がいても…」

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、現地時間14日の国際親善試合ベルギー戦を前にして、あらためて10日にブラジルと対戦したゲームの後半について語っている。
    ハリル監督は「私は日本のブラジル戦の後半に誇りを持っている」と強調した。

    そのブラジル戦は前半36分までに3点を奪われてハーフタイムを迎え、後半にDF槙野智章がCKから1点を返して1-3で敗れた。
    その試合展開もあって「この前のゲーム、後半にブラジルが落としたから日本がプレーできたと評価する人もいる。
    ブラジルが日本より強いことが発見されたかのような発言もあった」と、その後の報道や評価を認識したうえで、異論を述べた。

    「そのような結論を出している方がいることに驚いている。私は日本のブラジル戦の後半に誇りを持っている。
    その試合の前にブラジルの試合を12試合くらいチェックしたが、この前の日本が作ったように多くの決定機を作ったチームはなかった。
    アルゼンチンでさえも、だ。だから、日本の後半のパフォーマンスを過小評価している人がいたとしても、戦術的、メンタル的、プレークオリティーの部分で満足できるものがあった」

    ハリル監督は前半のスコアにかかわらず、後半のゲームについて満足感があることを話した。試合直後にも「後半だけを見れば勝ったとも言える」と発言していたが、その思いに変化はないようだ。

    W杯で同組となる「3チームとも我々より上位」

    「ブラジルは強かったと初めて気づいたような方もいるかもしれないが、ブラジルは格上であり、ベルギーもそうだ。
    このようなチームとロシアで当たるかもしれない。
    自信を持って勇敢に彼らと対戦できるようにしなければいけない。それができないなら、ワールドカップでは戦えない」

    ハリル監督は「優勝候補やグループ突破の候補ではないところから3チームと対戦し、少なくとも2試合で結果を出さなければいけない。
    抽選の結果がどうであっても、我々にとって難しいものだ。
    3チームとも我々より上位である」と、来年のロシアW杯本大会を見据え、第1ポットに入る両雄との戦いにおける経験を重要視している。
    ブラジル戦に続く試金石になるベルギー戦で、ハリルジャパンは指揮官が胸を張るブラジル戦の後半のようなパフォーマンスを続けることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010001-soccermzw-socc
    11/14(火) 6:54配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 16:48:38.51 _USER9
     
    20171112-00050897-nksports-000-4-view[1]


    ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の“怖さ”を日本も味わった。前日ブラジル戦の開始早々に初めて体験。
    DF吉田のファウルがVARで認定され、3失点崩壊につながるPKを献上。後半は、DF酒井宏と競ったFWネイマールに警告が出た。
    ただ、こちらはピッチ中央で大勢に影響がないのに、1分ほど待ち時間が発生。観客席からブーイングが飛んだ。

    吉田は「アホなことした」と猛省した上で
    「イングランドだったら全員ファウル。なぜ(肉弾戦が好まれる)プレミアがVARを導入しないか分かった」と戸惑った。
    一方で「自分の理解不足が悪い。本大会でもやるんですよね?」と報道陣に逆質問した。
    FIFAのインファンティノ会長が「サッカーの未来」とまで言い、W杯で導入する見通し。
    新システムを無視するわけにはいかなくなった。

    日本戦の前夜に行われたW杯欧州予選プレーオフ・スイス-北アイルランド戦では、スイスの選手のシュートがDFの右肩後部に当たり、決勝PKを獲得。
    北アイルランドの監督が「VARがあれば…」と嘆き、物議を醸した。
    JリーグではW杯翌年の19年から導入する可能性を模索しているが、直近のW杯まで残り7カ月。
    世界との差を詰めるだけでなく、VAR対策も急務となった。【木下淳】

    日刊スポーツ
    吉田麻也「アホなこと…」W杯へ日本VAR対策急務
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711120000041.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 05:35:35.48 _USER9

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    国際親善試合 ベルギー×日本 ( 2017年11月14日 ブリュージュ )

    酒井宏はファウルをいとわないプレーで失点を減らす。
    ネイマールと激しい攻防を展開したブラジル戦を振り返り、3失点を反省。
    「僕が日本にいた時はファウルで止めるのが正義じゃない感じがあったけど、能力の高い選手がそういうのを使ってでも止めるのが世界のトップレベル」と、
    狡猾(こうかつ)なイタリアなどの守備を参考にする考えを示した。
    ベルギー戦では世界レベルのアタッカー陣と激しくやり合う

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/13/kiji/20171112s00002014293000c.html
    2017年11月13日 05:30

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 19:09:50.49 _USER9

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    ハイセンスジャパン株式会社が13日に新商品「World Cup Official TV」の発表記者会見を実施し、ゲストとして元日本代表MFラモス瑠偉氏が登場した。

     ハイセンスグループは2018 FIFAワールドカップロシアのオフィシャルスポンサーで、今回発売するのは特別仕様の高画質4K対応テレビ。すでにこのテレビでサッカーや映画を視聴したというラモス氏は、「ボールの回転がはっきり見える」、「(画質が)キレイだし、薄くてオシャレで最高ですよ」と絶賛した。

     その後は日本代表についても言及し、今の選手達には「ハングリー精神が足りない」と指摘した。

    「ワタシが小さい時は親孝行したくて、兄弟を助けたくて、自然とハングリー精神が生まれてきた。人生、チャンスが何回もくるわけではない。そのチャンスがきた時に心と体の準備をしておかなきゃいけない。今の日本代表にはそれがないと思います」

     10日に行われたブラジル代表戦にも触れ、今回の遠征で招集外となっているMF香川真司(ドルトムント)やFW本田圭佑(パチューカ)に代わって代表を引っ張っていくという強い気持ちを持った選手がいないことを嘆いた。

    「香川と本田がいないのに、監督がチャンスを与えているのに、その代わりに『このポジションは自分のものだ』という気持ちが伝わってこない。一生懸命やるのは当たり前。『一生懸命』というのは中学生に使う言葉で、プロになったのなら当たり前のこと。ここでチャンスを掴んで、『次のワールドカップは自分だぞ』っていう気持ちが、申し訳ないけど伝わってこなかったです」

     では、どうしたらハングリー精神が養われるのか。司会者からそう問いかけられたラモス氏は、「いや、ワタシを監督にすればいいじゃない(笑)」とジョークを飛ばしつつ、「誰かのため」を思って行動することが必要だと説いた。

    「ワタシはサッカーも仕事も、自分のためにやったことはない。誰かのためにやっている。自分のためだったら楽ですよ」

     ただ、ラモス氏の厳しい言葉は愛情の裏返しだろう。最後に、サッカーファンに向けてこんなメッセージを送った。

    「とにかく日本代表を信じて応援しましょう。今年ももうすぐ終わりです。そして、来年は素敵なテレビの前でワールドカップを見ましょう。日本代表を応援しましょう」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00668352-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 05:50:35.60 _USER9

    20171113-01646246-gekisaka-000-2-view[1]


    名誉挽回のチャンスを待っている。日本代表FW久保裕也(ゲント)は気持ちを切り替え、14日のベルギー戦(ブルージュ)に臨む。
    10日のブラジル戦(1-3)では自身のミスから失点につながるカウンターを浴びるなど、前半のみの出場に終わったが、「自分に生かしていければ。
    ネガティブになる必要はまったくない」と、苦い経験も糧にする決意だ。

    普段プレーするベルギーでの代表戦。試合会場のヤン・ブレイデルスタディオンはクラブ・ブルージュの本拠地とあってプレー経験もある。
    とはいえ、ベルギー代表はプレミアリーグなど海外のクラブでプレーしている選手が大半。
    「ベルギーでやっている選手はほとんどいないから分からないけど、ボールを持てるし、回せるし、うまい選手が多い」と、そのイメージを語った。

    「規格外のプレイヤー」と評したFWロメル・ルカク(マンチェスター・U)らタレントぞろいのベルギー。
    ブラジルに続く世界トップレベルの相手に対し、「いい経験になるし、プラスにしかならない」と胸を高ぶらせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-01646246-gekisaka-socc
    11/13(月) 5:49配信

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    290: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 14:11:03.57
    ザックジャパンの完成度は高かった。
    ザックの理想とするスタイルではなかったが、
    強いクラブチームのような完成度を持つチームだった。
    アギーレはそのスタイルに自分流のアレンジを加えさらに上を目指そうとした。
    ハリルホジッチはそれらを一旦リセットしゼロから今のチームを作り上げた。
    今のメチャクチャなチームを。






    20170925_2-768x497[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 19:46:01.57 _USER9

    no title


    【サッカー日本代表】招集外香川のブラジル戦ロッカー訪問が波紋
    2017年11月13日 16時30分 
     https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/826306/ 
      
     日本代表から落選したMF香川真司(28=ドルトムント)の行動が波紋を広げている。

    “前10番”は完敗した10日のブラジル戦をスタンドで観戦。試合後は公私ともに親交のあるDF槙野智章(30=浦和)のゴールを祝福するなどイレブンを激励した。
    日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は香川の訪問を好意的に受け取り、田嶋幸三会長(59)も「普通に話しました」と語った。

     ただし代表OBによると、ケガなどの諸事情以外の理由で代表に招集されていない選手がロッカーを訪問するのは不文律でNG。

    実際に、過去の欧州遠征ではある日本人選手が試合を観戦後、ロッカーへあいさつに行くと、代表イレブンから「何しに来たの? 代表入りのアピール?」と皮肉を込めた発言があったという。
    代表OBも「実力が認められた選手だけが参加できる場所。呼ばれていない選手が姿を見せるのは不適切」と話す。

     それだけに試合観戦は別としても、香川の訪問に否定的な考えを持つイレブンがいた可能性もある。槙野は
    「彼の状況を考えたら試合を見にくるのは難しいと思うけど、チームのためにやりたい、何か行動を起こしたいというのは感じる。まあ後輩ながらリスペクトしかない」と前向きにコメントしたが…。

     誰もが実力を認める選手とあって猛反発されることはなかったようだが、ハリルホジッチ監督が「前回の合宿であまり評価をしていない」としての落選だけに、今後は代表チームの現状に即して行動にも配慮が求められそうだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 10:43:22.69 _USER9
    代表デビューか…主力組入りのMF長澤和輝「持っているものを出すしかない」
    2時間前
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20171113/668060.html?cx_top=newarrival no title

    長澤和輝は紅白戦で主力組入り。ベルギー戦での先発デビューに期待が高まる [写真]=新井賢一

     初招集のFM長澤和輝が主力組に入った。日本代表は12日、ベルギーに移動して初練習を実施。長澤は紅白戦で主力組の右インサイドハーフでプレーし、14日に行われるベルギー代表戦での先発デビューを予感させた。

    「初選出ですし、アピールするしかない」。ロシア・ワールドカップまで試合数が少ない中、長澤は自身の持ち味を発揮してアピールを狙う。

    「監督が求める守備の部分や攻撃に切り替わったときに積極的に自分の持っているものをシンプルに出すしかない。前を向いてボールを持ち運んで、
    チャンスメイクやゴールにつながるプレーがやれればいい。もちろん、チームのためにプレーするのが最優先だけど、それが個人のアピールにつながればいいかなと思う」

     しかし、初招集ということで「なかなかうまくいかない部分もある」という。紅白戦で主力組は、控え組で構成された3-4-3の“仮想ベルギー”と対戦したが、
    アンカーのMF山口蛍は、インサイドハーフの長澤とMF井手口陽介を含む中盤3人のプレスについて「あんまりはハマらなかった」とコメント。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 18:15:46.21 _USER9

    20171112-00010009-soccermzw-000-5-view[1]


    バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、10日にフランスのリールで行われた国際親善試合ブラジル戦に1-3と敗れた。試合序盤にDF吉田麻也(サウサンプトン)がブラジル代表MFフェルナンジーニョ(マンチェスター・シティ)を倒したと、VAR(ビデオ・アシスタントレフェリー)によって判定されPKを献上してしまう。このPKをFWネイマール(パリ・サンジェルマン)に決められ、先制点を許した。

     一般的に「PKによって得点される」のは、GKにとって不自然なことではない。ただ、近年の日本代表GK川島永嗣(メス)にとっては珍しいことだった。

     2015年の浪人期を経てスコットランドのダンディー・ユナイテッドに所属した後、16年6月3日のブルガリア戦で日本代表に復帰するが、それ以降、クラブ・代表の公式戦で川島が直面したPKは以下の通り、約1年半の間に6回あった。

    【代表戦】2016年6月3日/vsブルガリア
    【代表戦】2017年3月28日/vsタイ
    【クラブ】2017年5月4日/vsトゥールーズ
    【クラブ】2017年10月15日/vsサンテティエンヌ
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル
    【代表戦】2017年11月10日/vsブラジル

     この中でPKを決められたのは、冒頭に記したブラジル戦の前半10分、ネイマールの1本だけだ。PK阻止率はじつに「83.3%」という驚異的な数値を誇っている。

    昨年英メディア特集で34位タイにランクイン

     16年10月に英衛星放送「スカイ・スポーツ」が、欧州5大リーグでプレーするGKを対象に「PK阻止率トップ50」のランキングを作成しており、川島も30.0%で34位タイにランクインしていた。1位はジエゴ・アウベス(バレンシア/現・フラメンゴ)で48.84%、2位アルフレッド・ゴミス(ボローニャ/現・SPAL)で45.83%、3位ケビン・トラップ(PSG)で41.94%となっているが、直近1年半ならば、川島のPK阻止率は世界トップクラスに匹敵すると言っていいだろう。

     また、キッカーはナチュラルサイド(右利きならば向かって左、左利きならば向かって右)に蹴る確率がやや高いと言われているが、その説に倣ってか、川島はセーブした5本すべてがキッカーのナチュラルサイドへと飛んでいる。逆に言えば、ブラジル戦のネイマールだけが1本目で逆をつくことに成功していた。

     日本代表史上で指折りのPKストッパーとなっている川島の能力は、来年のロシアW杯本大会でも生きてきそうだ。

    11/12(日) 11:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 06:28:10.68 _USER9

    spo1503260047-p4[1]


    【ブリュージュ(ベルギー)12日=一色伸裕】

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が海外組視察のため、ベルギー戦(14日=日本時間15日)後に“欧州行脚”を計画していることが分かった。
    日本への帰国予定を変更し、今回の遠征メンバーから外れたMF香川真司(28)=ドルトムント=らの出場試合を視察するとみられる。香川と“個人面談”する可能性も浮上してきた。

    ハリルホジッチ監督が急きょ、“居残り”視察を敢行する。

    日本代表はブラジル戦(10日)を終え、欧州遠征2戦目のベルギー戦に向けてフランスからベルギーに移動。ベルギー戦後は日本に戻る予定とされていた。
    しかし、日本協会の関係者は「このまま欧州に残る方向で予定を調整しています」と明かした。

    お目当ては、遠征メンバーから外したことで監督との面談を強く求める発言をした“日本の10番”MF香川とみられる。
    1-3で敗れたブラジル戦で、ハリルホジッチ監督は「後半の内容には満足している」と話したが、実力差は歴然。格の違いを見せつけられた。
    今回は香川とFW本田圭佑、FW岡崎慎司の“ビッグ3”を招集外としたが、彼らを再招集する可能性は高まった。

    ハリルホジッチ監督はベルギー戦後、自宅のある仏リールにいったん戻る予定。25日に埼玉スタジアムで行われるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦の浦和-アルヒラル戦の視察を希望しており、
    欧州リーグの視察に割ける期間は約1週間ある。

    日程的には、香川のドルトムントが敵地でFW浅野拓磨所属のシュツットガルトと17日に対戦。この試合に足を運べば、香川が希望していた面談の場が設けられる可能性は高い。
    イングランド・プレミアリーグで岡崎所属のレスターの試合も18日にあり、視察することは可能だ。

    招集外となったことに「このタイミング(で外すの)か、と感じる」と不満をあらわにした香川。指揮官は招集外の理由をどう説明し、香川はどう受け止めるのか。今後の日本代表に大きな影響をもたらす視察となる。

    ★香川代表落選VTR

    日本協会は10月31日、欧州遠征のメンバーを発表。10月のキリンチャレンジ杯では招集されていたMF香川の名前はなく、ハリルホジッチ監督は会見で「これが競争。
    パフォーマンスが良ければここにいる」などと説明した。香川は1日の欧州チャンピオンズリーグのアポエル戦後に「(外れた理由は)分からない。十分に話し合う必要がある」などと不満を吐露。10日にリールで行われたブラジル戦に駆けつけ、生観戦した。

    2017.11.13 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171113/jpn17111305030003-n1.html

    写真
    http://www.sanspo.com/soccer/images/20171113/jpn17111305030003-m1.jpg

    【サッカー】<ハリルジャパン>乗車バス、道間違え&ぬかるみはまってヘトヘト移動
    https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510521798/

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    730: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 13:40:59.03
    ワールドカップ日本代表10番

    1998 名波 浩  ※全試合先発したものの自分のプレイがまったく出来ず、日本は惨敗
    2002 中山雅史 ※中村の落選で急遽つけたが、出番はたった15分
    2006 中村俊輔 ※全試合出場したものの、日本は惨敗
    2010 中村俊輔 ※大会前の戦術変更で、出番は負け試合にちょっとだけ
    2014 香川真司 ※全試合に先発したものの途中交代、日本も惨敗

    o0797057212548810625[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 09:42:18.41 _USER9

    no title


    2017年11月11日 23時20分 サッカーキング
    槙野がジョークを交えながら香川を称賛「本当にリスペクトしかない」

    「ブラジル戦で感じたことを出していかないと、まったく意味がない」。DF槙野智章(浦和レッズ)が14日のベルギー戦に向けて意気込みを語った。

     日本は10日にブラジルと対戦し、1-3で敗戦。センターバックとしてフル出場し、ゴールをマークした槙野は「ポジティブな面もあった」と手応えを明かしつつ、それを次の試合に繋げなければならないと主張した。

    「もっとこうしておけばよかったというのもあると思うけど、いま自分たちが置かれている状況であのチームとやれたことで、間違いなくポジティブな面はあったと思います。ただ、このブラジル戦で感じたこと、自分たちがやらなきゃいけないことっていうのをベルギー戦で出していかないと、まったく意味がなかったということになってしまいます」

     ブラジル戦の反省を踏まえ、ベルギー戦ではどのように戦うべきなのか。

    「ブラジルと比べると前の選手の質の高さと機動力っていうのはかなりあるんじゃないかなと思っています。ブラジル戦は立ち上がりの失点が後に響いたっていうのがあるので、ベルギー戦はより守備をしっかり、もっと修正しないといけないと思っています」

     10日の試合には、今回招集メンバーから外れたMF香川真司(ドルトムント)が観戦に訪れた。「ゴールを決めてよかったね」と祝福の言葉を受けた槙野は、「本人も思うところはあったと思う」と香川の胸中を理解した上で、冗談を交えながら称賛の言葉を送った。

    「難しい立場の中でもこうやって試合を見に来る姿っていうのは本当にプロ意識を感じました。彼の状況を考えたら試合を見に来るっていうのは難しいと思うんですよね。そこをチームのためになにか行動を起こしたいっていうのは感じたし、後輩ながら、本当にリスペクトしかないです。態度も行動もそうだし、試合を見に来た格好、コートもおしゃれになったしね(笑)。そういうのも変わったところじゃないですかね(笑)」

    https://news.nifty.com/article/sports/soccerking/12192-667589/

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    31: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 09:08:07.00

    20171110-00000087-jijp-000-2-view[1]


    あのな、ニワカに教えといてやるわ
    実質日本の勝ちなんだわ

    ビデオ判定(今回初)でPK失点 ←今までならノーカウント
    マルセロのまぐれゴール ←利き足じゃないからたまたま。ノーカウント
    ドフリー浅野のゴール前スカ ←急にボール来たから実質1点
    吉田のフリーキック ←惜しくもバーに当たったから実質1点
    杉本のオフサイドゴール ←日本ホームなら1点
    日本は本田香川岡崎がいなかった ←実質1点

    な? 実質5‐1で日本の勝ち
    コロコロ倒れたネイマールなんてイエロー2枚で退場すべきだった
    ブラジルから1点取ったという歴代最強のサッカーをハリル日本がした
    南ア大会からサッカー見てる俺が言うんだからニワカは黙っとけ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 21:06:25.38 _USER9

    20171111-00010033-soccermzw-000-4-view[1]


    ■守備を固めて無失点でいくという監督のゲームプランは吉田のPK献上で崩壊
     
    日本代表は10日にフランスのリールで行われた国際親善試合のブラジル戦に1-3で敗れた。
    南アフリカ・ワールドカップ(W杯)16強進出に貢献した元日本代表DF田中マルクス闘莉王(京都サンガF.C.)は、完敗を喫したハリルジャパンに緊急提言。

    ビデオ・アシスタントレフェリー(VAR)による確認の末にPKを献上した吉田麻也(サウサンプトン)など、
    “サッカー王国“相手にバヒド・ハリルホジッチ監督のゲームプランを崩壊させた3つのミスを厳しく指摘している。

    スタッド・ピエール=モーロワで行われたブラジル戦。生まれ育った母国と日本との対決を闘将も見守った。だが、先制点の場面は呆然とするしかなかったという。
    「監督のプランを台無しにしてしまった。先制点の場面のことです。3ボランチ気味に守備的な中盤の選手を並べて、まずは守備を固めて無失点でいきたいという監督のプランだったと思います。
    でも、あのメンバーで経験があるはずの麻也が、なんであんなミスを犯すのか……」

    前半7分、ブラジルのCKの場面で吉田は交錯したMFフェルナンジーニョを抱え込み、倒してしまった。フランスのブノワ・バスティアン主審は試合を中断し、当該シーンをビデオ映像で確認するとPKを宣告。

    ■「W杯初戦であんなミスが起きてしまったら…」
     
    混戦のW杯南米予選を首位通過、世界最速で本大会出場を決めるなど、バヒド・ハリルホジッチ監督も「現在、世界最強」と認めるカナリア軍団に対して守備的なアプローチを採ったはずが、
    ディフェンスリーダーのPK献上でゲームプランは早々に崩れてしまった。

    「あれは親善試合だから良かったかもしれない。W杯の初戦であんなミスが起きてしまったら、そこで大会は終わってしまう。もし、あのミスでW杯が終わってしまったらあまりにもキツイと思う」

    日本はその後、防戦一方となり、前半だけで3失点を喫した。先制点以外も個人のミスの集積だと闘莉王は話す。2失点目は前半17分、DFマルセロに利き足とは逆の右足で鮮やかなボレー弾を叩き込まれた。
    しかし、直前にMF井手口陽介(ガンバ大阪)が滑ってクリアが小さくなり、中央にいたマルセロに“アシスト”する形になってしまった。

    「2点目は井手口のクリアに問題があった。クリアは絶対に外側にしなければいけない。キックに自信があったのかもしれないけれど、いくらクリアミスだったとしても、真ん中にはクリアしてはいけない」

    つづく

    11/12(日) 20:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010024-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 06:00:32.32 _USER9

    20171111-00000220-sph-000-3-view[1]


    FIFAランク44位の日本代表は、親善試合で同2位のブラジル代表に1―3で敗れた。ビデオ判定で与えたPKをFWネイマール(25)=パリSG=に決められるなど前半の3失点で勝負あり。
    後半にDF槙野智章(30)=浦和=が1点を返したが実力差を見せつけられた。現地で取材したブラジル日刊紙「フォーリャ・デ・サンパウロ」のセルジオ・ハンジェル記者(46)が観戦記を寄せ「日本は今のままではW杯1次リーグで敗退する」と語った。

     【観戦記】

    6人の控え選手が入ったブラジル代表が、さしたる困難なく日本代表を下した試合だった。後半のブラジル選手は、まるで練習試合のように気楽にプレーしていた。

    日本には、サッカーにおいて最も重要な要素のひとつである創造性が欠如していた。この試合を見る限りFW本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司といった実績のあるベテランが日本にはまだまだ必要なのだ、と思わざるを得ない。

    ブラジルも多くの控え選手を試したが、チームの根幹となる部分は変えていない。ハリルホジッチ監督の意図がどこにあったのかよく分からないが、貴重な欧州での強化試合にチームの柱となるべき選手を招集しなかったのは理解に苦しむ。

    記者会見でハリルホジッチ監督は「最初のPKで選手が精神的なダメージを受けた」と語り、ビデオ判定によってPKを取られたことを大きな敗因に挙げた。しかし、これはもちろん言い訳に過ぎない。

    あのプレーは明らかにDF吉田の反則だったし、主審がブラジルにPKを与えていなくても、試合内容と結果に大きな違いはなかったはずだ。

    日本選手で目立ったのはGK川島だ。ネイマールのPKをストップしたセーブは見事だったし、3失点はいずれも彼の責任ではなかった。DF酒井宏はネイマールをかなり抑えたし、攻撃にも参加していた。

    他には、良くも悪くも目立ったのがセンターバックの吉田だ。全く無駄なファウルでPKを与えたが、FKのチャンスにほぼ完璧なキックを放った。攻撃陣では、違いを作り出せた選手は見当たらなかった。

    今のままでは、日本は来年のW杯で1次リーグ敗退するだろう。細心の注意を払って失点を抑え中盤でのパスミスを減らし、少ないチャンスをモノにするのが1次Lを突破する唯一の方策ではないか。

     ◆セルジオ・ハンジェル 1971年5月21日、ブラジル・リオデジャネイロ生まれ。46歳。93年に日刊紙「オ・エスタード・デ・サンパウロ」に入社し、97年から日刊紙「フォーリャ・デ・サンパウロ」運動部に勤務。

    W杯は02年日韓から4大会連続で、五輪は12年ロンドン、16年リオを取材。

    11/12(日) 5:56配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000220-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 22:02:38.18 _USER9
     
    20171111-00010008-theanswer-000-9-view[1]


    サッカー日本代表は10日、ブラジル代表との国際親善試合(フランス・リール)に1-3で完敗。今回はハリルホジッチ監督がFW本田圭佑、岡崎慎司とともにMF香川真司を外したことが、大きな話題に。10番を背負ってきた男の動向に対し、海外メディアは「なぜ、カガワ・シンジ外しを決行した?」「奇妙なことのように思える」と疑問符を呈していたが、個の力で圧倒される結果となった。

     米FOXスポーツ・アジア版はブラジル戦に先立って「なぜ、シンジ・カガワ外しを決行した?」と見出しを打って特集を掲載。「彼は最も成功を収め、名声を手にしたアジア人プレーヤーの一人」と紹介し、そんな日本の10番が招集されなかったことについて「奇妙なことのように思える」と疑問を呈していた。

    「彼はクラブで大きな栄光を勝ち取ってきた存在だ。ただのクラブではない。21歳にして、世界で最もビッグなクラブの一つを牽引してきたのだ。彼自身も、自信を持って強烈な印象の残るパフォーマンスを披露してきた。東の地域からやってきたプレーヤーがこれほどまでに欧州で迅速に、強烈に適応することは滅多にない」

     このようにドイツ1部ブンデスリーガの強豪で活躍してきたキャリアに注目。さらに、ドルトムントは毎試合8万人を動員し、大観衆の前で力を発揮することは若い選手にとって簡単ではないと指摘した上で「神戸出身の若武者は、あっという間にファンにとって大のお気に入りの存在となってみせた。ゴールを量産し、守備にも走り続けた」と分析している。

    「最も適したポジションに据え続けてこなかった監督にも疑問符」

     しかし、結果として香川は今回の遠征メンバーに名前はなかった。記事は「大一番への経験豊富で外国人選手との戦い方も心得ている一方で、彼のメンタル、キャラクターの強さには問題を抱えているかもしれない」としながら「だが、世界的クラブを世界的タイトルに導いた彼を最も適したポジションに据え続けてこなかった監督にも疑問符をつけざるを得ない」と言及している。

    「評価を覆さなければならない選手にとってはまだ十分に時間が残されており、年齢的にはピークを迎える彼にとって、来夏のW杯は完璧なタイミングとなる。彼が選ばれればの話だが」

     キャリア最盛期を迎えようとしている28歳の香川待望の声を上げた。記事の最後には「香川を代表に選ぶべきか?」とのアンケートを実施し、「選ぶべき」が70%を占めていた。

     ブラジル戦は香川も観戦に駆け付ける前で完敗。FWネイマールを警戒しながら、前半10分にあっさりとPKで先制ゴールを被弾すると、その後も立て続けに失点。前半30分あまりで3点を奪われ、カナリア軍団に本気を出させる前に体勢を決せられてしまった。

     14日のベルギー戦を残すが、香川を含めた「BIG3」の動向はどうなるのか。注目は続きそうだ。

    11/11(土) 19:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00010008-theanswer-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 19:55:39.06 _USER9

    20171111-00000069-sph-000-7-view[1]


     サッカー日本代表はブラジルとの強化試合に1対3で敗れた。前半で立て続けに3失点した。日本は11年前のFIFAワールドカップ(W杯)ドイツ大会で対戦してから、ブラジル相手に5戦連続で3失点以上を喫しての敗北続きだ。

     今回の代表招集を見送られたメキシコリーグ1部パチューカのFW本田圭佑選手はツイッターで、ブラジル戦について「この現状を問題視しないといけない」と危機感を露わにした。インターネット上では、本田選手の代表復帰を望む声もある。サッカージャーナリストはどう考えるか、取材した。

    ■改革は「サッカー協会を中心に議論する必要がある」

     2017年11月10日(日本時間、以下同)にフランス・リールで行われたブラジル戦は前半10分、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)のビデオ判定によってDF吉田麻也のPKを取られ、FWネイマールにあっさり先制された。同17分にはCKのクリアミスを見逃さず、DFマルセロがミドルシュートを突き刺した。同30分は鮮やかなパスワークからFWジェズスが冷静に流し込んで3対0。日本は後半17分のCKでDF槙野智章選手が1点を返すのが精一杯だった。

     選外だった本田選手はこのブラジル戦をどう見たか。11日付のツイッターで振り返った。

      「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」

     さらに「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と長い目でみた変革の必要性を訴えた。本田のツイートには納得する声が多く、

      「ブラジルを本気にさせることすら出来なかった内容だと思いました。本気になったブラジルに手も足も出なかった2006年のドイツ大会での一戦よりも差を感じました」
      「どこか、戦う前から負けて当たり前的なものを感じてしまいました。そして、指導者はこれでいいのかと、議論してほしいです」

    といったリプライが届いた。

    つづく

    11/11(土) 18:19配信 jct-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000003-jct-ent

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    370: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 00:26:58.69
    いくらカウンターといえどパサーいないと話にならなくね?

    ボランチの位置にいい具合に縦にパスできる奴いないじゃん

    ボール刈る専門のみ能力だけでその後どえしたらいいかわからないボランチいるし






    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 01:59:06.49 _USER9

    20171111-00032357-sdigestw-000-7-view[1]


    ブラジル戦に後半途中から出場したFW杉本健勇(セレッソ大阪)は、「まだまだだなという部分」を感じた一方で、「やれた部分もある」と手応えを掴んでいる。

    特に自信を持っているのは「高さ」で、惜しくもオフサイドとなったが、実際にセットプレーからヘディングでゴールネットを揺らす場面も作った。

    「高さでは自信があるので、それはどんどん出していかないといけないです。
    いろんなところでそれが必要になるかもしれないですし、そこでは負けないようにしないといけないなと感じています」

    チームとしての戦いについても「下を向く必要はない」と主張する。

    「まだまだだなという部分と、やれた部分もあるので、別に下を向く必要はないと思います。
    相手が手を抜いていたとか色々言っていますけど、しっかりハマった時っていうのはいいサッカーができていました。
    少なかったけどチャンスもあったので。そういうところ決めきるのは課題ですけど、連動してできれば敵わない相手じゃないなと思います」

    14日に対戦するベルギーは攻撃陣のタレントだけでなく、守備陣にも屈強な選手が揃っている。だが、負けるわけにはいかない。
    杉本はワールドカップを見据えて3日後のゲームに臨むつもりだ。

    「やっぱり前線の選手はうまい選手も多いですし、後ろの選手も激しさはあると思う。
    でもそれは世界に行けばどこのディフェンス陣もそうだと思いますし、それに負けたらあかんと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171112-00667702-soccerk-socc
    11/12(日) 0:49配信

    続きを読む

    495: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 07:57:05.80
    てか文句言ってる奴はブラジル相手に勝てると思ってたのか?1点返しただけでも良いじゃん、
    失点も3点だけだったし。ザック時代は4点取られて1点も取れなかったんだぜ?




    20171110-00000087-jijp-000-2-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 06:12:17.55 _USER9

    20171111-00240169-footballc-000-1-view[1]


    【日本 1-3 ブラジル 国際親善試合】

    日本代表は現地時間10日、ブラジル代表との国際親善試合に臨み1-3で敗れた。

    吉田麻也は試合後、「ゲームを台無しにしてしまうようなミスだった」と振り返った。
    前半早々、ブラジルのCKの際に吉田はPA内で相手と交錯。数分後、ビデオ・アシスタント・レフェリーで吉田のファウルとされ、ブラジルにPKが与えられた。

    ここで失点したことで、試合の流れが決まってしまった。吉田は「フェルナンジーニョにブロックされて、それをはがそうとしたらちょっと必要以上に振りほどいてしまった。
    前半の立ち上がりは失点しないでしのごうというのがプランだったので、本当にアホなこと、もったいないことをしてしまったなと思います」と、悔しさを滲ませた。

    それでも、「これを1回体験できたというのは、僕にとっての今日の収穫じゃないかなと思う」と前向きに話していた。

    ブラジルには力の差を見せられたが、後半は奮闘した。吉田は「もっと全然やれるんじゃないか」と手応えを感じつつこう語る。

    「勘違いしてはいけないのは、相手も抜いたんだってのは理解しとかなきゃいけない。過信することなく、しっかり自信を持って次のベルギー戦に挑まなければいけない」

    VARをはじめブラジル戦で得た教訓を活かし、次戦に向かいたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00240169-footballc-socc
    11/11(土) 1:23配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 10:13:22.70 _USER9

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    本田圭佑、ブラジルに完敗の日本代表に「差が縮まるどころか広がっていると感じた」

    11/11(土) 10:09配信

    スポーツ報知

     サッカーのメキシコ1部パチューカに所属するFW本田圭佑(31)が11日、自身のツイッターを更新し、
    10日にフランス・リールで行われた日本代表(FIFAランキング44位)とブラジル代表(同2位)の親善試合について自身の見解を示した。

     試合は日本が1―3で敗れたが「自分が出てたとしても結果は変わっていないと言う前提で、差が縮まるどころか広がってると感じた前半30分。
    後半は完全にリラックスモード。この現状を問題視しないといけない」と示した。

     その上で「日本のサッカーが世界トップになるために何をどう改革するべきか、サッカー協会を中心に議論する必要がある」と提言していた。
    本田は今回の欧州遠征で日本代表に選ばれていなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000069-sph-socc

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