サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 18:41:24.59
    杉本いらんから武藤呼べよ









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    123: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 17:03:15.37
    次の10番は誰がいい?乾とかじゃなくて2022年に向けて誰に10番任せる?








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 07:55:51.02 _USER9
     
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    杉本が一撃必殺でブラジルを仕留める。
    C大阪ではルヴァン杯で優勝&MVPを獲得し、乗り込んだ欧州遠征。
    この日は寒空の下で疲労回復メニューを中心に行った。
    ブラジル戦に向けて、「ワンチャンスをものにするというか、チャンスが来たときにしっかり決めきるところは集中して入りたい」。
    強豪相手に絶好機は何度も来ない。自分に言い聞かせて、一撃必殺でゴールを奪う。

    現在、J1では19得点で得点ランク2位タイ。
    得点こそ多いが、123本のシュートで19得点は、決定率が15.45%。
    実は現在得点王を争う1位・興梠(浦和)の25.64%(78本で20得点)、2位で並ぶ小林(川崎)の19.39%(98本で19得点)と比較すると最も低い。
    少ないチャンスをモノにするのが課題でもある。
    だが、強豪相手で成果が出れば、W杯メンバー23人入りにも大きく近づく。
    「ここでいい結果を残せれば自信にもなる。それがチームの自信にも、個人の自信にもなる」。ピッチで答えを出すしかない。

    09年のU―17W杯(ナイジェリア)ではネイマール率いるブラジルに善戦。
    2―3で敗れたが、自身は一度は同点弾を決めた。
    「勝ったらもっと日本も盛り上がると思うし、注目してもらえると思うので勝ちにいきます」。
    日本の対ブラジル戦初勝利を自らのゴールで呼び込む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000009-sph-socc
    11/8(水) 5:05配信

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    544: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 11:41:50.69

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     欧州遠征中の日本代表が7日、合宿地のフランス・リールで3日目の練習を行った。

     この活動、2試合でつける背番号が発表され、象徴である10番は、香川不在でFW乾貴士(29=エイバル)が背負うことになった。

     非公開練習後、取材対応した乾は、10番について聞かれると「別に何も気にはしないですけど、自分のものではないので。シンジ(香川)が今までつけてきてシンジのものだと思っているので」とした。

     過去にも香川がけがで離脱した際に10番をつけたことがあるが「むしろ10番は嫌です。(今までも)つけたことありますけど(試合に)出たことがないので。10番をつけると出られないというのがあるので、つけたくないですね」と笑わせた。

     日本は10日にブラジルとリールで、14日にベルギーとベルギーのブリュージュで対戦する。
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711080000015.html 
      
      
     


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 17:23:47.17 _USER9

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    11/8(水) 17:18配信 フットボールチャンネル

    ベルギー代表のロベルト・マルティネス監督は、国際親善試合で対戦するメキシコ代表と日本代表は「完璧な相手」だとして試合を歓迎している。ベルギー『rtbf』などが7日付でコメントを伝えた。

    【動画】福西崇史が歴代日本代表ベストイレブンを選定!中田英寿に中村俊輔で「N-BOX」…豪華メンバーを語る

     ロシア・ワールドカップ(W杯)に向けた強化を進めるため欧州遠征へ出発した日本代表は、現地時間10日にフランスのリールでブラジル代表と対戦。続いて14日にブルージュでのベルギー戦を予定している。

     10日にメキシコ代表、14日に日本代表と対戦するベルギーにとっても、この2試合はW杯に向けた重要な準備の一環となる。「メキシコと日本はこの時期に対戦するのに完璧な相手だ。大陸もスタイルも異なるからだ。来年にはアフリカのチームと、欧州の別の2チームと対戦したい」とマルティネス監督は今後の展望を述べている。

     マルティネス監督はこの2試合を通して、様々な戦い方や選手たちをテストすることも考えている。「別のシステムを試すことになる。できる限り多くの選手をテストするため、各試合で6人の選手交代を使いたい」と同監督は語った。

     ベルギー代表はFIFAランキングでも5位に位置し、MFエデン・アザールやFWロメル・ルカクなど多くのスター選手を擁する強豪チーム。日本代表はこの強敵相手にどのような試合を見せられるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00239553-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 13:53:18.98 _USER9
    「美しいサプライズ」ビッグ3外しのハリル監督真意
    11/8(水) 7:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00047481-nksports-socc
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    ハリルホジッチ監督について語るクリシ氏(撮影・木下淳)

     【リール(フランス)7日】日本が10日のブラジルとの国際親善試合に向け、合宿地で3日目の練習を行った。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が「今現在、世界一と言っていい」と認定する最強の相手。
    18年W杯ロシア大会の試金石となる一戦を前に元アルジェリア代表コーチで「ハリルの右腕」と呼ばれたノルディン・クリシ氏(63)が、ハリル流の強化方針や選手選考について明かした。
    本田、香川、岡崎の「ビッグ3」外しの狙いについても解説した。(取材・構成=木下淳、松本愛香通信員)

     付き合いは30年以上になる。クリシ氏は8月31日、W杯出場を決めた日本代表ハリルホジッチ監督に電話を入れた。「おめでとう。4年前と同じく、君はロシアでも美しい冒険をするだろう」。
    前回14年ブラジル大会でアルジェリアを初の16強に導いたハリルホジッチ監督を、コーチとして支えたのがクリシ氏だった。

     2カ月後の10月31日。指揮官は日本の欧州遠征メンバー発表で大なたを振るっていた。自宅を構えるリールでのブラジル戦を前に本田、香川、岡崎を選外に。全員外れるのは08年以降10年目にして初めてだった。

     クリシ氏は驚かない。「バヒドの口癖を思い出す。『常連のことは分かっている。(新戦力には)知らないからプレーさせるんだ。それが美しいサプライズになり得るから』と。
    才能と質に歴史は関係ない。大事なのはピッチ上。『いいプレーができれば残り、逆ならば去るだけだ』とね」。

     アルジェリア時代も「主力級を呼ばないことはあった」というが、重鎮を外すことが目的ではなく「あくまで新戦力の発掘が目的」と推察する。アルジェリア時代のW杯前年の11月は、まだアフリカ最終予選の最中。
    今月の日本のような遠征はできなかったが、12月にW杯初戦の相手がベルギーに決まると「翌年3月と大会直前にスロベニア、アルメニア、ルーマニアとの東欧勢と3連戦を組んだ。
    大事な初戦、かつグループ最強のベルギーに対抗すべく、技術的かつ筋骨たくましいチームと予行演習したかった」。そして続ける。

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    148: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 22:18:05.67
    そもそも本田はなんで4番とかつけてたんだ?









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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 16:46:21.15 _USER9
    ハリル監督「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」 精神面での成長を期待
    11/7(火) 15:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000544-sanspo-socc
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    欧州遠征のメンバーを発表する日本代表のハリルホジッチ監督。そこに香川の名前はなかった(写真:サンケイスポーツ)

     【No Ball,No Life】日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、欧州遠征招集外となったFW本田圭佑(31)=パチューカ、MF香川真司(28)=ドルトムント、FW岡崎慎司(31)=レスター=について言及した。

     「ベテランでもトップパフォーマンスになっていない選手がいる。(多くの選手を試すことで)みんなに刺激を与えていければいい」

     日本は10日にフランス・リールでブラジルと対戦し、14日にはベルギーと同国のブリュージュで顔を合わせる。ともに世界屈指の強豪で、来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けて貴重な強化の場となる。

     実力に勝る2チームが相手とあれば、日本もベストメンバーに近いもので臨むと思ったが、ハリルホジッチ監督の考えは違った。

     指揮官は「残念ながらまだ『こういう形』はない。いろいろと試さなければいけない」と説明。相手がブラジルでも、テストメンバーでどこまでやれるか。これを見る狙いがあるという。
    本田、岡崎、香川の力は把握しており、ブラジルにどこまでできるのかも分かっている。
    その一方で、ベルギーで活躍するMF森岡亮太(26)=ワースランドベベレン=などは未知数な部分もあり、さまざまなメンバーを試すことで、W杯本大会で使える選手を見極めようとしている。

     香川は「このタイミング(で外すの)か、と感じる。W杯に向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた。(外れた理由は)分からない」と不安と不満を吐露した。

     指揮官が戦えるチームでないと判断した場合、試行錯誤は続く。それが強豪国と対戦する状況であってもだ。今回の招集メンバーを見ればテストであることは一目瞭然。このチームで本大会に行くことなど、考えもつかない。
    ハリルホジッチ監督は関係者に、「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」と話し、精神面での成長を望んでいた。香川は日本を引っ張っていかなければいけない存在だけに、高みの見物をするくらいの強気でいてもらいたい。(一色伸裕)

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    335: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 18:34:17.96
    歴代ユニ

    1999-2000
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    2001
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    2002-2003
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    2004-2005
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    2006-2007
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    2008-2009
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    2010-2011
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    2012-2013
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    2014-2015
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    20: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 08:36:51.75
    長谷部は凄いな。すごく上手いわけでもないのに、監督代わっても信頼はいつもナンバーワンだ。




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 08:27:46.42 _USER9

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    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督は3日フランスのリールで取材に応じ、
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会へ「今行けるだろうなというのは5、6人」と語り、メンバー選考の進捗(しんちょく)状況を明らかにした。

    指揮官は「長谷部(アイントラハト・フランクフルト)がどれだけ大事か」と全幅の信頼を置く主将の“当確”を示唆。
    23人枠の残りは「まだ競争」と話し、選手にさらなるアピールを求めた。

    具体的には「中盤で、もっとパワーがある選手がいれば理想」と強調。長谷部が起用できない場合の備えも必要とした。

    「正直、今は結果だけにこだわっていない。いろんな組み合わせを試して見つけないといけない」と、
    10日のブラジル戦や14日のベルギー戦で世界トップクラスに通用する答えを探す意向だ。

    11/5(日) 7:55配信  産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000063-san-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 05:37:35.14 _USER9


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    日本代表のハリルホジッチ監督が、来年6月14日に開幕するW杯ロシア大会に向けて新布陣をテストする方針を打ち出した。
    「2ボランチ、1ボランチ、3つ目の形となる4―3―1―2を試したい」。従来の4―1―4―1、4―2―3―1に加え、3枚のボランチを並べる構想を明かした。

    守備に人数を割き、堅守速攻のスタイルが一段と鮮明になる布陣。最終ラインの設定を下げてブロックを敷く時間帯に採用する可能性が高い。
    14年W杯ブラジル大会で16強入りしたアルジェリア監督時代は3バックも併用したが「3バックをできる選手がいるかどうか。
    3人で守るにはスピードを要求され、デュエルにも勝てなければならない」と人材不足で採用を見送る方針を示唆した。

    日本はブラジルとは過去11度対戦して2分け9敗と未勝利。
    指揮官は「後半は選手間の距離が空き、前半のような組織力はない。
    そこで速攻を仕掛ければ可能性はある」と後半勝負で初白星を狙う

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/11/06/kiji/20171105s00002014379000c.html
    2017年11月6日 05:30

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    350: 名無し@サカサカ10 2017/11/05(日) 14:14:36.54
    守備重視でこの時期ぼこられるなら
    守備重視自体を諦めるしかないんでは?
    ここんとこ守備陣は似たような面子しか呼ばないし呼んでも使わないし
    それこそ今更テストとかの言い訳はないわ





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    100: 名無し@サカサカ10 2017/11/06(月) 18:17:35.78
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    着てるの見たらマシかと思ったら、着衣バージョンの方が恐ろしくダサかった
    歴代no1のダサさ

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    226: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 20:41:05.67
    アギーレ時代は不慣れだったけどインサイドハーフで頑張ってたな
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    この時のアギーレのサッカーってハリルの目指してるサッカーやってたよな
    つまりアギーレ有能

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 00:41:55.71 _USER9

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    重鎮トリオの落選で、ランキング上位も“刷新”へ
     
    11月中旬に欧州遠征を敢行し、ブラジル、ベルギーとの2連戦に臨む日本代表。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は25名のメンバーを発表し、
    長らく主軸として活躍してきた本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の重鎮トリオを選外とし、武藤嘉紀、小林祐希も落選となった。
     
    今回も、メンバー発表時恒例の「推定市場価格ランキング」をお伝えしよう。「推定市場価格」はドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt.com』が算定しているデータで、
    過去の移籍金や活躍度などを総合的に精査し、対象選手が移籍市場でどれくらいの価値があるのかを示すものだ(1ユーロ=約127円)。
     
    近年首位の座をキープしてきた香川は依然1300万ユーロと「1000万超え」を果たしており、世界中の日本人選手の中でトップ。だが先述の通り、
    今回は本田(250万ユーロ)、岡崎(700万ユーロ)とともにメンバー外となった。代わってトップに立ったのは、日本代表でもケルンでもエースの大迫勇也(550万ユーロ)だ。

    吉田麻也(500万ユーロ)、久保裕也(500万ユーロ)が2位タイで続いている。
     ハリルジャパン25選手の「推定市場価格ランキング」は以下の通り。
     
    1位 大迫勇也(ケルン) 550万ユーロ
    2位 吉田麻也(サウサンプトン) 500万ユーロ
    2位 久保裕也(ヘント) 500万ユーロ
    4位 長友佑都(インテル) 350万ユーロ
    5位 乾 貴士(エイバル) 300万ユーロ
    5位 酒井高徳(ハンブルク) 300万ユーロ
    7位 原口元気(ヘルタ・ベルリン) 250万ユーロ
    7位 酒井宏樹(マルセイユ) 250万ユーロ
    7位 森岡亮太(ワースラント=ベベレン) 250万ユーロ
    7位 浅野拓磨(シュツットガルト) 250万ユーロ
    11位 西川周作(浦和レッズ) 200万ユーロ
    11位 槙野智章(浦和レッズ) 200万ユーロ
    13位 長谷部誠(フランクフルト) 150万ユーロ
    13位 興梠慎三(浦和レッズ) 150万ユーロ
    13位 山口 蛍(セレッソ大阪) 150万ユーロ
    13位 遠藤 航(浦和レッズ) 150万ユーロ
    17位 東口順昭(ガンバ大阪) 135万ユーロ
    18位 昌子 源(鹿島アントラーズ) 130万ユーロ
    19位 倉田 秋(ガンバ大阪) 125万ユーロ
    20位 杉本健勇(セレッソ大阪) 110万ユーロ
    21位 長澤和輝(浦和レッズ) 70万ユーロ
    21位 車屋紳太郎(川崎フロンターレ) 70万ユーロ
    23位 井手口陽介(ガンバ大阪) 65万ユーロ
    24位 三浦弦太(ガンバ大阪) 45万ユーロ
    25位 川島永嗣(メス) 25万ユーロ
     
     なお、今回の選考から漏れた候補選手の推定市場価格は下記の通りだ。
     
    ・武藤嘉紀(マインツ) 450万ユーロ
    ・小林祐希(ヘーレンフェーン) 300万ユーロ
    ・柴崎 岳(ヘタフェ) 200万ユーロ
    ・小林 悠(川崎フロンターレ) 130万ユーロ
    ・宇佐美貴史(F・デュッセルドルフ) 100万ユーロ
    ・内田篤人(ウニオン・ベルリン) 80万ユーロ
    ・中村航輔(柏レイソル) 80万ユーロ
    ・植田直通(鹿島アントラーズ) 65万ユーロ

    11/3(金) 15:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171103-00032003-sdigestw-socc

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    511: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 21:23:55.57
    香川が代表でパっとしないのは何なんだろうな
    技術は歴代でもNo1だと思うのに
    中田や俊輔、同年代でも本田や岡崎より活躍した印象が全くない
    より活躍してる選手が結構いるのだから周りのレベルがどうとか関係ないと思う








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    872: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 09:58:35.21
    マジレスしてほしいんだけど、この欧州遠征で大敗すりゃハリルって解任されるかな?
    流石に協会も2大会連続で大惨敗するのはやばいと思ってるはずだし
    ハリルを無能と思ってるならこのタイミングで切るよね






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 21:57:53.43 _USER9
    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督は3日、ブラジルとの国際親善試合(10日)が開かれる仏リールで
    地元記者らを集めた記者会見を行い、「試合前に負けると考えたり、言葉に出したりするのは大嫌い。最高の力を発揮したい」と語った。

    リールにはハリルホジッチ監督の自宅があり、1998年から2002年まで監督を務めた地元クラブで
    フランス2部リーグ優勝を果たした経験がある。

    選手より一足先に現地入りしていた監督は約50人の報道陣を前に、
    「日本に好印象を持ってもらえる試合を見せたい。ワールドカップ(W杯)に向けて、選手には強い精神力と
    さらなるアグレッシブさを求めている」と話した。

    http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/representative/20171103-OYT1T50083.html
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    324: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 19:32:29.23
    本田と香川はいらないけど岡崎はいるって声多いけど、クラブでの岡崎は素晴らしいが、代表だとコロコロ転がってるばかりで、Jリーグ時代の凄みも大迫コオロギよりは間違いなく下だったんだよな




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 09:44:09.90 _USER9

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    サッカーのドイツ1部リーグは3日(日本時間4日)に第11節が行われ、長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは本拠地でブレーメンを2-1で下した。
    長谷部はフル出場。鎌田はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

    リーグ戦は2試合ぶり、公式戦では3試合ぶりに先発した長谷部は、前半は4-3-3のアンカー、
    後半はシステム変更に伴い、5-2-1-2の2ボランチに入り、ビルドアップの時は最終ラインに入って攻撃を組み立てた。

    長谷部との一問一答は以下の通り。

    ――立ち上がりを振り返って。

    「前半は全体的に受け身になりすぎたかなと。プレッシャーを掛けるところでも勢いよく行ってなかったですし、みんなが受け身になっていたので、前半45分はチャンスらしいチャンスもなくて。
    ただハーフタイムは修正してかなり監督も言って、後半は良くなったと思うし、セカンドボールを拾えるようになって、自分たちがボールを持つ時間も増えましたし、前半からああいうゲームができればいいなと思います」

    ――試合に勝てたのは大きい?

    「そうですね、今シーズンはラスト何分かで点を取って勝つっていう試合が3試合目くらいなので。
    ただ、後半みたいに押し込んでいればそういうチャンスは来るかなと思っていましたし、こういう試合をものにできたというのは大きいかなと思いますね」

     ――自身の感触としてはどうだったか?

     「悪くはないですけど、まだ上がっていくとは思いますね」

     ――代表メンバーが発表になり、経験ある選手が外れたが。

     「うーん、どうですかね、監督がこういうメンバーを選んだってことは、もちろん向こうに行ってから監督がこの2試合に対してどういうゲームをするかというのを話すと思いますけど、
    そういう経験ある選手もいいプレーをしなければという部分もあるので、もちろん個人的にもこのチーム(フランクフルト)で良くなかったら呼ばれなくなると思うし、そういう危機感はありますけどね」

     ――ベルギー、ブラジル戦をどうとらえているか

     「世界のトップ5、トップ10に入るチームがW杯では少なくとも1チームはグループリーグに入りますし、多かったら2チーム入るので、そういう相手に対して自分たちがどういうサッカーをするのか、
    どれだけできるのかという感触をつかみたいというか。ただ試すというよりは受け身にならないことが大事かなと思いますね。もちろん守備する時間が長くなることもあると思うんですけど、
    例えば守備でも積極的な守備とか、やはりチャレンジして初めて分かることもあると思うし、今回はまだ結構若い選手も多いし、そういう選手たちが感じることはすごく多いと思います」

     ――ひざの状態、コンディションは?

     「だいぶいいですね。感触的に、今日のゲームはフィーリング的にはここ最近で一番いいかなという感じもありましたし、
    代表行く前にボランチで1回出られたというのは良かったかなと思うし、なによりチームの結果が出たのは良かったかなと思います」

    11/4(土) 9:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000075-spnannex-socc

    【サッカー】<「なぜハセベを呼んだんだ?」>膝が万全ではない「長谷部誠」の代表招集にドイツ紙が苦言!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1509541705/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 04:13:42.80 _USER9
    「私は選手が嫌いだから言っているのではなく、大好きだし、評価もしているし…」
     
    日本代表のハリルホジッチ監督が10月31日、欧州遠征の日本代表メンバー25人を発表した。
    その席上で、ハリルホジッチ監督は選手たちに、ブラジル、ベルギーといった強豪国に対して「恐怖心を抱かないこと、侍の勇敢さや意識を持って戦うこと」と、タフなメンタルを求めた。

    常日頃から日本の選手たちに意思表示することを求める指揮官は、過去の事例を挙げて、自らアクションを起こすことの重要性を説いた。

    「私が就任して2試合目のウズベキスタン戦。30分間、良い試合をして、残りの15分は何もできなくなった。
    これはメンタルについても言えるし、コミュニケーションやお互いに喋るということにも言える。そういうところが、まだまだ伸びる」

     前回10月シリーズのハイチ戦も同様と言えるだろう。開始20分で2点をリードしながら、一時は逆転を許してしまった。
    この時、指揮官は「君たちはワールドカップに行きたくないんだな。こんな試合を繰り返すと誰もメンバーには入れない」などと、歯に衣着せぬ言葉で厳しい叱咤を投げかけたという。

     こうした苦言を呈することに関して、ハリルホジッチ監督は「挑発する気持ちで言う時もあります。わざと選手をイライラさせる時もあります。
    つまり、勇敢さ、勇気を持ってやってくれということ」と、選手を発奮させる意図があると明かした。

     ただ、この指揮官の厳しい直言に対して、「ある代表スタッフは『ヴァイッド、選手にそんなに直接厳しく言っちゃダメだよ』と言うんですけど…」と、
    咎められた過去があったことも告白。しかし、「私は(選手が)嫌いだからそういうことを言っているのではなくて、大好きだし、評価もしているし、愛着があるし、
    このグループも選手のことも好き。ただ、伸ばすにはやっぱり揺り動かして厳しく言わなければいけないこともある」と語り、愛あるが故の直言であるとした。

     もちろん、代表監督としてチームを高みに導かなければならない立場。「時には厳しいディスカッションをしなくてはいけない」のは当然だろう。
    ハリルホジッチ監督は、「要求するのも簡単ではないが、我々A代表の仕事はクラブと選手と協力してやっていかなければならない。そして選手を伸ばしてほしい」と、個々の成長の促進に期待を寄せた。

    10/31(火) 20:15配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171031-00031913-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 20:23:31.33 _USER9
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が3日、自宅のあるフランス・リールの施設で会見した。

    10日のブラジル戦に向けた地元メディア向けの会見。会見場のバックには、この試合のための開催告知バナー、

    一角には同じデザインのハガキのようなチラシも置かれていた。

    選手が激突するようなデザインで、青い日本が左側に6人。黄色いブラジルも6人。

    ただ、日本の頂点、最も目立つ位置に君臨するのは、招集されなかったナンバー10、香川真司だった。

    一方のブラジルはパリサンジェルマンのネイマールで、こちらは当然のように今回のメンバーに招集されている。

    11/3(金) 19:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00044214-nksports-socc

    写真
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    ■ハリル監督、仏リールでブラジル戦PR会見 “凱旋試合”に笑顔


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が3日、親善試合ブラジル戦(10日)PRのため、フランスのリール市内で会見した。

    自宅のある町での“凱旋(がいせん)試合”となるため、日本での代表発表のように厳しい表情ではなく、にこやかな様子だった。

    ハリル監督は1998年、当時2部だったリールの監督に就任すると、1999~2000年シーズンに2部優勝に導き4年ぶりに1部昇格を果たした。

    昇格年の00~01年は3位に躍進させて、フランスの年間最優秀監督賞を受賞。翌年は欧州チャンピオンズリーグ予選で、

    日本代表MF中田英寿を擁するイタリア1部パルマを破って本戦に出場にするなど結果を残し、02年にリール市民栄誉賞が与えられるなどクラブの“レジェンド”となっている。


    11/3(金) 19:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00000259-sph-socc

    写真
    no title

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    581: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 22:52:29.96
    香川や中田みたいな突出した才能が代表だと埋もれてしまうのは日本の大きな問題だと思うけど





    DI86gTDUMAU-INs[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 17:56:27.04 _USER9

    20171031-00000010-goal-000-3-view[1]


    欧州遠征を行う日本代表は国際サッカー連盟(FIFA)ランキング2位のブラジル(10日、フランス・リール)、
    同5位のベルギー(14日=日本時間15日、ベルギー・ブリュージュ)とそれぞれ対戦する。
    元日本代表FW武田修宏氏(50=本紙評論家)は強豪国との2連戦を前に、
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の言動に注目。過激な発言の多い指揮官がロシアW杯に向けたチーム強化のマイナスになると指摘した。

    10月31日のメンバー発表会見でも、選手への過激な物言いをチームスタッフから注意されたっていう話をしていたけど、改める気はないみたい。
    このまま来夏のロシアW杯を戦えるのかと不安になった。

    これまでもハリルホジッチ監督は試合に勝てなかったときの理由を「選手のふがいなさ」にすることが多かった。
    言葉では「選手を選んだ私の責任」って言うときもあったけど、自らの選手選考法やチーム戦術を見直すことは一切していないよね。
    ピッチで戦う選手に対し、全くリスペクトがないでしょう。

    特に問題視しているのは、ハリルホジッチ監督がチーム内だけじゃなくて、メディアの前でイレブンを非難すること。
    そんなのはフェアじゃないよ。会見でもFW岡崎慎司(31=レスター)、FW本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(28=ドルトムント)について「私は評価していない」ってどうなのかな。

    自分が招集した選手について、否定的な発言をする指揮官には誰も付いていかないって。
    すでに、いつも高圧的な態度のハリルホジッチ監督と代表選手の間には、大きな溝があると聞いているからね。
    チームとしても結束できていないし、恐らく10月の国際親善試合2連戦でいい試合ができなかったのも監督の言動が原因じゃないの? 

    実際に歴代の日本代表監督が公の場でイレブンを批判するようなことは、ほとんどなかった。
    W杯に臨むナショナルチームの指導者にふさわしいとはとても思えない。
    今回は強豪国と対戦できる貴重な機会だけど、悪口を言い続ける監督の下で、イレブンが結果を出せるかは疑問だね。

    仮に2試合とも大惨敗するようなことがあれば、このまま日本代表を任せるのは難しいんじゃないかな。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/817180/
    2017年11月03日 16時30分

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    359: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 21:47:54.60
    日本の次の10番は誰になるの?






    20140624[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 18:35:48.80 _USER9

    20171031-00000010-goal-000-3-view[1]



    10月31日、11月10日のブラジル戦、14日のベルギー戦に臨む日本代表メンバーが発表された。本田圭佑、香川真司らが選外となるいっぽう、浦和レッズで好パフォーマンスを見せている長澤和輝が初招集。今回の25人を選んだヴァイッド・ハリルホジッチ監督の意図はどういったものなのだろうか。対戦相手との兼ね合いから読み解く。(文:河治良幸)

    強豪国との対戦で測れる“現在地”

     日本サッカー協会は11月10日のブラジル戦、14日のベルギー戦に臨む日本代表メンバー25人を発表。本田圭佑、岡崎慎司、香川真司らが外れた一方で森岡亮太が3年ぶりに復帰、長澤和輝が初選出された他、西川周作、興梠慎三、三浦弦太が復帰した。

     新しい選手のテストといった要素もあるが、第一には現段階でブラジル、ベルギーとの対戦をシミュレートした場合に勝利の可能性を少しでも高められるメンバーという意味合いが強いだろう。

     全体的にはコンディションに寄せている印象もあるが、膝に不安を抱える長谷部誠が復帰し、継続的に出場しているものの好調とは言えない大迫勇也などは引き続き招集している。

     メンバー発表会見ではっきりしたのは前段階で指揮官が対戦相手の研究をかなり進めており、2試合をシミュレーションしているということ。コンディション面など合宿で選手をチェックしてから最終的なスタメンを決定するが、ブラジル戦とベルギー戦それぞれ採用するオーガナイズ(基本的にはシステムと同義)、起用する選手を想定しているはず。それだけ“本気モード”ということだ。

     相手がどこでも事前にスカウティングして長所や弱点を見出すタイプの指揮官ではあるが、今回その熱意がさらに高まっていることは会見での両国の説明からも見える。それだけ本気で勝ちに行って、そこで見える“現在地”を本大会に向けた残り半年間につなげていくということ。そのための実用的なメンバーということだ。

     特に“守備的MF”にカテゴライズされる選手を4人も選出しており“攻撃的MF”の枠にボランチもこなせる倉田と新戦力の長澤を入れていることから、ブラジル戦もベルギー戦も中盤での守備が生命線になると考えていることは間違いない。

     長谷部をこのタイミングで呼んだのはキャプテンということ以上に、中盤がシビアな戦いになる中で、攻守をオーガナイズでき、ゲームコントロールに優れる選手が必要になると考えているからではないか。

    ●「もしかしたら10回のうち、1回だけ勝つチャンスがあるかもしれない」

     ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が「私の中では世界の2強国ととらえている」と評価する相手との連戦について、世間的に大敗を予想する声もある。むしろ、ここで強国との差を見せ付けられた方が本大会に向けて多くの課題が明確になり、本大会に向けてプラスになると言う意見も目にする。

     実際に予選突破したオーストラリア戦の後に、酒井宏樹が11月の2試合についてこう語っていた。

    「いいチャレンジの場なので、悪いことが出た方がいいと思いますし、もっとトライして、こういうところもあるんだというのを再確認できればいいと思いますし、色んな失敗をすればするほど修正できる時間もあるので。本大会で結果を出せることが大事」

     今あるベストをぶつけて、本大会に向けた課題を確認できる絶好の機会と捉えれば、どんな結果であれポジティブに受け入れることができるが、ハリルホジッチ監督のスタンスを考えれば、現時点でも大敗は考えにくい。

     なぜならば相手に関係なく固定的なスタイルをぶつけるのではなく、相手のスカウティングに基づいて対策を立て、長所を消し、弱点を突く戦い方を選択するからだ。

    「もしかしたら10回のうち、1回だけ勝つチャンスがあるかもしれない。そういった1回にしたい。そういう準備をしたい」と語る指揮官は2つの試合を異なるオーガナイズで臨むことを示唆している。ともに“格上”の相手となるが、それぞれ特徴が異なり、対策もまた違ってくるためだ。

     もちろん、その中で国際経験や代表キャップの少ない選手を起用すれば未知数の部分は大きくなる。実際にそうした選手は強豪国を相手に実力を発揮できるか試されるが、あくまで今回のメンバーでできる勝利のための対策を施して、そこから得られる内容や結果を次につなげていくということになる。

    つづく

    11/2(木) 15:40配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171102-00010002-footballc-socc

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    6: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 20:20:52.56
    歴史は繰り返されるのと言うのか・・・・

    2002年                 2010年
    中村俊輔が外されるが       香川真司が外されるが
    代表は健闘              代表は健闘
       ↓                    ↓
    2006年                 2014年
    中村俊輔が中心選手になるが   香川真司が中心選手になるが
    代表は惨敗              代表は惨敗
       ↓                    ↓
    2010年                 2018年
    中村俊輔が外されるが       香川真司が外されるが
    代表は健闘              代表は健闘(予測)








    number10[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 17:22:04.09 _USER9


    20171031-00000010-goal-000-3-view[1]


    日本サッカー協会は10月31日、欧州遠征のブラジル戦(日本時間11月10日午後9時開始予定=フランス)とベルギー戦(同15日午前4時45分開始予定=ベルギー)に臨む25人を発表。
    FW本田圭佑(31)=パチューカ、FW岡崎慎司(31)=レスター、MF香川真司(28)=ドルトムント=の“ビッグ3”がそろって落選し、衝撃が走った。
    夕刊フジはバヒド・ハリルホジッチ監督(65)を直撃し理由を尋ねたが、
    同監督は痛い所を突かれたせいか激高し、「みなさん(報道陣)が好きな選手だから選ばなかった」と言い放った。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    ハリルホジッチ監督が読み上げるメンバーに、本田、岡崎、香川の名前がなかった。
    日本代表を支えてきた3人が同時に落選するのは、岡崎が代表デビューした2008年10月のUAE戦以降で初めての非常事態だ。

    ハリル監督はこの日、都内のJFAハウスでまず約45分間、通り一遍の記者会見をこなした。

    終了後、夕刊フジはエレベーター前で待ち伏せし、どうしても直接聞きたかった質問をぶつけた。

    「なぜ本田、岡崎、香川を外したのか?」

    その瞬間、眉毛はつり上がり、顔を紅潮させ、「それは、みなさん(報道陣)が好きな選手だからさ」と放言。
    続けて「記者が100人いるなら、100通りの選考があるだろう。
    みなさんはW杯最終予選(8月31日の豪州戦=埼玉スタジアム)の前には、いろいろ書きたいように書いていたようだが、豪州戦に勝った後は静かになったね。
    誰が何を書いているのかは知らないが、いろいろ書いていることを私はよく知っている」と皮肉った。

    その後も「みなさんが好きな選手だから外した」というセリフを何度か繰り返した。

    伏線はある。
    ハリル監督はW杯アジア最終予選で苦戦が続き、何度も“解任危機”を報じられた。
    それでも豪州戦に勝ち来年のW杯本戦出場を決めたが、その日の記者会見を親族の病気を理由に拒否。
    翌日、日本協会サイドの説得でようやく会見に応じたが、「この中に“抵抗勢力”がたくさんいることを私は知っている」と怒りをあらわにしていたのだ。

    それにしても、この時期の“ビッグ3”外しは腑に落ちない。
    会見中に「前回の合宿で私はあまり評価をしなかった。
    彼ら本来のパフォーマンスを見つけるべきだ」と言及する一幕はあった。

    しかし、本田は10月29日のサントス・ラグナ戦で2試合連続のゴール。
    岡崎も同21日のスウォンジー戦で今季4得点目を決め、地元紙『レスター・マーキュリー』が『9』の採点を与えてトップタイの評価をするなど英国で絶賛されている。好調そのものだ。

    話は前後するが、昨年10月、W杯最終予選のイラク戦と豪州戦を控えた記者会見で、当時“海外組”偏重、国内のJリーグ組軽視が顕著だったハリル監督に対し、
    夕刊フジは「Jリーグにもいいところがある。
    監督にはそれが見えないのか? この2試合に負けた場合、日本には“けじめをつける”という言葉があるが、その覚悟はあるか?」と質問した。

    このときも、通訳を聞いたハリル監督は顔色を変え、「笑えない質問があった」と夕刊フジをにらみつけ、「『Jリーグが世界で一番素晴らしいリーグだ』と言ったら、『おまえ、フットボールを知らないのか』といわれる。
    日本のフットボールには、足元の技術はある。スピードは少しあるかなというぐらい。国内組の半分の選手の体脂肪はありえない数字(12%以上)だった。
    Jリーグはそれでいいんだなと思い、そこで私は介入した。私の意見の背景には統計がある」とまくしたてた。

    Jリーグ軽視の理由は説明されたが、結局質問には答えてもらえなかった。

    今回の“ビッグ3外し”についても日本協会内には、場合によってはハリル監督に直接、采配への不満をぶつけることもいとわないベテラン3人が「わずらわしかったのだろう」との見方もある。

    また、関係者の間には「欧州遠征で3人を使った上で惨敗したら、来年のW杯へ向けて夢も希望もなくなる。エクスキューズ(言い訳)づくりだ」との声もある。
    W杯本戦出場が決まっているとはいえ、ハリル・ジャパンはいったいどこへ向かっているのか、首をひねらずにはいられない。

    ただ、ハリル監督はエレベーターへ乗る際、夕刊フジが「今回の選考には悩みましたか?」と問いかけると、「そりゃ、大いに悩んだ。いつも悩んでいる」とポツリ。

    友好的とはいえず、大人げないところがある指揮官だが、偽らざる人間的な一面がのぞいた瞬間ではあった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000018-ykf-spo
    11/2(木) 16:56配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 05:13:33.94 _USER9
     
     20171031-00663147-soccerk-000-1-view[2]

      
     FIFAランキング2位のブラジル(10日、仏リール)、同5位のベルギー(14日、ブルージュ)との国際親善試合に臨む日本代表メンバーが31日、日本サッカー協会から発表された。

     招集されたのは25人。浦和レッズで台頭してきたMF長澤和輝が初招集され、新天地ベルギーで活躍中のMF森岡亮太(ワースラント・ベフェレン)が約3年ぶりに復帰した一方で、
    FW本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ボルシア・ドルトムント)、FW岡崎慎司(レスター・シティー)がそろって選外となった。

     本田は2008年6月、香川は同5月、岡崎も同10月にそれぞれ国際Aマッチでデビュー。岡田武史からアルベルト・ザッケローニ、ハビエル・アギーレ、そして現在のヴァイッド・ハリルホジッチに監督が代わるなかで、常に日本代表をけん引してきた。

     国際Aマッチ出場試合数は本田が91、香川が89、岡崎が111を数え、3人があげたゴールの合計は115に達する。文字通りの“ビッグ3”がそろって招集外となるのは、国内組だけで臨んだ大会や国際親善試合を除けば、3人が常連となってから10年目に入って初めての事態となった。

     ニュージーランド、ハイチと対戦した10月シリーズでも、本田と岡崎は招集外だった。しかし、本大会のグループリーグでも対戦する可能性がある強豪国の胸を借りる、いわば「仮想W杯」となる今回において、香川を加えた3人が外れたことは大きな意味をもつと言っていい。

     東京・文京区のJFAハウス内で行われたハリルホジッチ監督の記者会見でも、質疑応答の冒頭で3人を外した理由が問われた。指揮官は「パフォーマンスのいい他の選手をテストするためだ」と答えたうえで、3人の現状に対して満足していないと明かした。

    「彼ら本来のパフォーマンスを見つけるべきだ。他の選手よりいいパフォーマンスを見せてくれたらここにいる。それぞれとディスカッションをしたし、説明もした。これを競争と呼ぶのだろう」

     要するに右ウイングを主戦場とする本田は、浅野拓磨(シュツットガルト)と久保裕也(ヘント)よりも序列が下と判断された。
    同じく香川はトップ下及びインサイドハーフで倉田秋(ガンバ大阪)、長澤、そして森岡の、岡崎は1トップ争いで大迫勇也(ケルン)だけでなく、J1の得点王争いでトップに立つ興梠慎三(レッズ)、2位タイの杉本健勇(セレッソ大阪)の後塵を拝していることになる。

    「こうした変更に慣れていない人もいるだろう。しかし、たとえば最近の長澤を見て、A代表でどうなるか非常に興味がわいた。就任会見でも言ったが、各選手が戦ってA代表の席を勝ち取らなければならない。パフォーマンスがよければ、名前はどうあれ関係ない」



    https://thepage.jp/detail/20171101-00000001-wordleafs

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