コメント( 0 ) 2017/11/20 カテゴリ:日本代表その他・ネタ なんでハリルホジッチ監督は2トップを試さないんだ? 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 15:00:05.80 なんでハリルホジッチ監督は2トップを試さないんだ? 大迫 武藤 原口 香川 本田 この攻撃陣だとこの前のベルギーには勝てただろ 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/20 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 日本代表は欧州3大リーガーとJリーガーだけの布陣がベスト? 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 10:10:28.91 岡崎、吉田、乾、柴﨑以外はオールJリーガーの方が強いとベルギー戦で明らかに! GKは浦和の西川や柏の中村がいるしSBは川崎の車屋や札幌の福森もいる。 トップ下だけは人選が難しいけどそれなら4-4-2や3-4-3で戦うのもあり 本田、香川、長友は賞味期限切れてるけどブンデス、リーグアンや 2Aレベルのその他欧州リーグの選手まで過大評価されてるのは納得できない 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/19 カテゴリ:Jリーグ日本代表 槙野は代表でも最近いいけど、いつ頃から覚醒したんだ? 429: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 03:37:28.44 槙野は代表でも最近いいけどいつ頃から覚醒したんだ ミシャ辞める前は圧倒的戦犯だったのに 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/18 カテゴリ:香川真司日本代表 香川真司「実は10%くらい(招集外を)想定していたけど、90%は自分がメンバーに入る前提」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 10:56:55.06 _USER9 11/18(土) 5:05配信 日刊スポーツ 日本代表の欧州遠征を観戦後、初めて口を開いたドルトムントMF香川。車から降りて思いを語った(撮影・木下淳) サッカー日本代表の欧州遠征から外れたMF香川真司(28=ドルトムント)が、復権に懸ける思いを独白した。異例の行動となった10日ブラジル戦、14日ベルギー戦のスタンド観戦後、初めて口を開き、代表への覚悟を「これ以上ないほど考えた10日間」と告白。攻撃面に生き残りの活路を見いだし、来年6月のW杯ロシア大会へ再起の1歩を踏み出した。 【写真】コートの襟を立て、1人静かにスタンドから観戦する香川 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 非公開調整を終えた香川が、ドルトムントの練習場から愛車で姿を見せた。突然の直撃に驚きながらも、運転席の窓を開け「自分が多くを語る必要はないのかなと思います」。しかし、今の香川真司の考えを聞きたいと食い下がると、遠くを見た後に「少しだけなら」と律義に車から降りた。 「実は10%くらい(招集外を)想定していたけど、90%は自分がメンバーに入る前提で、どう欧州遠征に向かうか考えていた」。迎えた10・31。落選-。「驚きは正直あったけど、外された瞬間から、見に行かない選択肢はないと思っていました。見るだけでもW杯を想定でき、現状が分かる機会だし、選外の理由と答えも試合にある。W杯にリンクさせるために生で見ておく必要がある」という動機が香川を突き動かした。 10日ブラジル戦と14日ベルギー戦を現地観戦。リールには航空機と高速列車TGVで、ブルージュには車を走らせた。往復9時間、自らハンドルを握り「こんな長い運転、後にも先にもない。さすがに疲れましたね…」。ベルギー戦後の帰宅は深夜3時を回った。翌日の午前練習に備え、14年のW杯敗退後から貫く睡眠確保のリズムを崩してでも、現地で感じたかった。 自身と同じ位置で出場した井手口や長沢、森岡の動きには「若い選手、初めての選手は、僕らと比較される中よくやったと思います」と素直に評価。一方で全体を俯瞰(ふかん)すると「個人個人は頑張っていたけど、代表は勝つところ。『負けたけど良い経験』ではいけないと思う」。自然と厳しい見方にもなった。 ハリルホジッチ監督は「後半はブラジルに勝った」「ライオン(ベルギー)を追い詰めた」と自賛しているが、香川はW杯へ危機感を強めたという。「ブラジル戦の後、ロッカールームに行かせてもらいましたけど、選手は誰1人として満足していなかった。僕も同感。これからの6カ月超、本当に危機感を持って課題を突き詰めていかないと。この10日間も、どうやったら日本が勝てるのか、毎日毎日、これ以上ないほど考えた。どうしたら僕の力をチームに還元できて、機能させられるのか。言ったら怒られるかもしれないけれど、この間、ドルトムントのことは一切、考えられない自分がいたほどです」。【木下淳】 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00055640-nksports-socc 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/18 カテゴリ:日本代表 日本代表、来年3月の親善試合にアルゼンチンが浮上! 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 04:58:06.22 _USER9 11/16(木) 4:53 スポーツ報知 ハリル・ジャパン、来年3月にアルゼンチン戦浮上 12・1抽選会後に本格調整 ハリル・ジャパンが、世界最高FWメッシとの対戦を経てW杯に出陣する。日本が予定しているW杯前最後の国際Aマッチ期間(来年3月19~27日)の親善試合2試合のうち、1試合の対戦候補にアルゼンチンが浮上した。欧州サッカーの関係者が「ヨーロッパのある国がアルゼンチン側に3月の親善試合を申し込んだところ『日本との対戦で調整しているので』と断られたと聞いています」と語った。 W杯優勝2回を誇るアルゼンチン代表は南米予選で、敗退圏の6位で迎えた最終節で3位に滑り込むなど苦戦した。だが、同節で神懸かり的なハットトリックを決めて12大会連続17度目のW杯に導いたメッシの力は健在。イグアイン(ユベントス)、アグエロ(マンチェスターC)と強力な攻撃陣をそろえ、日本にとっては14日の親善試合ベルギー戦(0●1)で得た守備への手応えを試すチャンスだ。 ハリル・ジャパンは10日には、ブラジル代表に1―3と実力差を見せつけられ完敗した。南米勢はW杯で1分け3敗と苦手にしており、個人技に優れるアルゼンチンとのテストマッチは、W杯本番での躍進に向けての“試金石”となる。開催地は未定で12月1日開催のW杯組み合わせ抽選会で対戦国が決まり次第、最終調整に入る見込み。ただ、遠征先が欧州となった場合は、今回実現しなかったハリル監督が国籍を持つフランス代表との対戦も浮上しそうだ。 来年3月の2連戦は、W杯メンバー入り当落選上の選手にとっては“最終試験”の場。12月の東アジアE―1選手権でのアピールに成功した国内組に、立場が微妙な本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)らの海外組も加わってのサバイバルになる可能性がある。 (以下略、全文はソースをご覧ください。) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000022-sph-socc 続きを読む
コメント( 2 ) 2017/11/18 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 日本の10番 ラモス→名波→中村→香川→乾→誰? 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 09:32:59.12 日本サッカー牽引 キング→中田→本田→誰? 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/18 カテゴリ:日本代表 【英紙】W杯出場国をランク付け!日本は32ヶ国中「27位」。「誰もが知るような選手はいない」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 21:41:53.53 _USER9 英紙『ガーディアン』が、ロシア・ワールドカップ(W杯)出場32ヶ国のパワーランキングをつけた。日本代表は27位という評価だ。 【ロシアW杯出場決定国一覧】激戦必至の大陸予選。出場枠を手にした国は… 出場32ヶ国が出そろったロシアW杯。同紙はFIFAランキングなどを考慮せず、独自に戦力を評価してランキングをつけた。 首位からドイツ、ブラジル、スペイン、フランス、ベルギーと強国が並ぶ中、日本はイランに次いでアジア2位となる27位という評価だった。注目選手には、MF井手口陽介を挙げ、寸評では以下のように記されている。 「先週のフレンドリーマッチでブラジルに完敗した日本は、その後のベルギー戦でパフォーマンスを大幅に改善した」 「チームにはヨーロッパサッカーを経験する選手が含まれているものの、誰もが知るような選手はいない」 『ガーディアン』のW杯出場国パワーランキングは以下のとおり。 1. ドイツ 2. ブラジル 3. スペイン 4. フランス 5. ベルギー 6. ポルトガル 7. ナイジェリア 8. ポーランド 9. アルゼンチン 10. ウルグアイ 11. メキシコ 12. アイスランド 13. クロアチア 14. イングランド 15. セネガル 16. スウェーデン 17. デンマーク 18. モロッコ 19. セルビア 20. コロンビア 21. エジプト 22. スイス 23. ペルー 24. ロシア 25. コスタリカ 26. イラン 27. 日本 28. チュニジア 29. 韓国 30. パナマ 31. サウジアラビア 32. オーストラリア https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171117-00241638-footballc-socc 続きを読む
コメント( 1 ) 2017/11/18 カテゴリ:日本代表 ハリルホジッチ監督「様々なことが影響する。人間的な部分も考慮しなければいけない」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 11:52:48.69 _USER9 ◆ フランス紙で代表のチーム作りに対する持論を展開 日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、現在世界最強の一角と称されるフランス代表について独自の考察を加える一方、「代表監督は常に最高の選手を選ぶ訳ではない」との持論を展開。MF香川真司(ドルトムント)、FW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター)を招集外にした流儀を力説している。フランス紙「パリジャン」が報じた。 日本代表が欧州遠征を実施し、ブラジル、ベルギーという列強の胸を借りる間、フランス代表は10日にウェールズ代表(2-0)と戦い、14日には世界王者ドイツ代表との親善試合に臨み、2-2のドローに終わった。 敵地でのドイツ戦で2ゴールを決めたのは、FWアレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)だった。そして切れ味鋭いドリブルでラカゼットのゴールをアシストしたのは、FWアンソニー・マルシアル(マンチェスター・ユナイテッド)だったが、フランスのリールに自宅を持つハリル監督は二人のアタッカーにダメ出しをしている。 「彼らは才能の持ち主で例外的な存在だ。だが、規律に依然として欠けている。時として彼らは献身という部分や野心が欠ける。だから、あまり彼らについて喜びすぎてはいけない」 現在のフランス代表は各国のビッグクラブで主力を務める選手が多く、タレントの宝庫となっている。メンバー選考の難しさについて質問されたハリル監督は、自身の流儀を披露している。 ◆ 「正しいバランスを見出す必要がある」 「攻撃陣が怪物的なので、(フランス代表監督の)ディディエ・デシャンは悩むだろう。だが、選手層が厚いに越したことはない。ムバッペのプレーぶりを見れば……このチームには別格な仕事をできる選手が多い。しかし、注意しなければいけない。若い選手は、あまりに見事にやろうとしすぎることもある。自分自身を証明したいと思う。これは間違いなくポジティブなことだが、あまりに個人主義や利己主義が存在すると危険だ。組織を蝕む可能性もある」 MFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)やFWキリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)、マルシアルら若きスーパースターが揃うフランス代表で、エゴをコントロールできなければチーム崩壊を招く可能性があるという。 そして、現時点のフランス代表の提言として、ハリルジャパンの現状にたとえるような発言をしている。 「正しいバランスを見出す必要がある。監督は常に最高の選手を選ぶわけではない。同じポジションで似たような選手を4人抱えることはできない。そうなれば、論争は避けられない。シーズンはまだ長い。3月からはいろいろ興味深くなる。なぜなら、ここから6月までどんな状態になるか、選手は証明することになるからだ」 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/18 カテゴリ:日本代表 W杯抽選で第4ポットに入った日本、理想の組分けは? 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 11:53:37.74 _USER9 W杯抽選で第4ポットに入った日本 ロシアと同組なら「天国」か 2017年11月17日 8時14分 18年W杯ロシア大会に出場する32チームが出そろった。15日に大陸間プレーオフ第2戦が行われ、ペルー(南米5位)が最後の出場権を獲得。ホームでニュージーランド(オセアニア1位)を2―0で下し、2戦合計2―0で9大会ぶり5回目の本大会出場を決めた。1次リーグの組み合わせ抽選会は12月1日(日本時間同2日午前0時開始)、モスクワで開催される。スポニチは日本にとって“天国”と“地獄”の組分けを予想した。 出場32チームが決まり、次の注目は1次リーグの抽選となる。2大会ぶりの決勝トーナメント進出を目指すハリルジャパンの運命を大きく左右しそうなのが、第2ポットのスペインだ。 抽選のポット分けは、前回ブラジル大会は第1ポットだけFIFAランク上位でシードとし、残り3ポットは地域別に分けられた。今回は10月16日時点のFIFAランクで出場全チームが“実力順”に格付けされ、日本は出場チームで最も下位の第4ポットに入ることが決まっている。1次リーグは各ポットから1チームずつの計4チームで争うため、日本は格上の3チームと対戦することになる。 10年W杯優勝のスペインはFIFAランク8位で、開催国ロシアと同上位7位までが入る第1ポットから漏れてしまった。今欧州予選でイタリアを2位に追いやり無敗で1位通過した強豪が入った組が、今大会で最も過酷な“死の組”となることが濃厚だ。15日付のアルゼンチン紙ナシオン(電子版)は「(第1ポットの)アルゼンチン代表にとって厄介な相手となるのがスペインとイングランド」と警戒しており、日本も同組は避けたい。 一方で“天国”となり得るのが、開催国ロシアと同組になることだ。FIFAランクのポイントが高い予選がないとはいえ同65位は出場32チームで最下位。今夏のコンフェデ杯もニュージーランドには勝ったが、ポルトガル、メキシコに連敗し1次リーグで敗退した。チームは国内組中心で、かつてのFWアルシャビンのようなスターは不在。地元の盛り上がりはいまひとつで、プーチン大統領がコンフェデ杯前に「勇者のように戦え」と“注文”を付けたほど。日本が02年大会でW杯初勝利を挙げた験のいい相手が同組となれば、かなり楽な組み合わせとなる。 【“天国”】▽ロシア FIFAランク65位。国内組中心でスター不在。地元応援もイマイチ。▽メキシコ FIFAランク16位。つなぐサッカーは、日本の堅守速効にはまる。▽チュニジア FIFAランク28位。欧州でプレーする選手は少なく国際経験不足。 【“地獄”】▽ブラジル FIFAランク2位。優勝候補。日本は10日に完敗し心理面も不利。▽スペイン FIFAランク8位。第2ポット最上位。優勝経験と若手が融合。▽デンマーク FIFAランク19位。第3ポット最上位。プレーオフ突破し勢い◎ http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13902862/ 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/17 カテゴリ:岡崎慎司日本代表 岡崎慎司「自分や真司、圭佑もそうですけど、僕らは今まで呼ばれてきたから違和感、でも今回の落選は妥当。」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 19:08:49.71 _USER9 11/17(金) 19:04配信 GOAL 岡崎は招集外に何を思うのだろうか(C)Getty Images 11月に行われた日本代表の強化試合が終わった。試合内容・結果もさることながら、注目を集めたのは本田圭佑と香川真司、岡崎慎司の代表落選だった。なかでも、イングランドで現地取材を行っている筆者には、岡崎落選の一報は驚きだった。 日本代表美女サポの“自撮り”がすごかった…スタジアム、行こうぜ!特別編【46枚】 岡崎はプレミアリーグ11節終了時点で4ゴールを挙げ、すでに昨シーズンの得点数「3」を上回る結果を残している。しかも、レスターで「監督交代」という不測の事態に見舞われながら、11試合中7試合に先発。試合勘に支障はなく、身体のキレ、コンディションとも良好だったからだ。 ■代表落選の一報に、岡崎の反応は? しかし、岡崎本人は落選を冷静に受け止めていた。11月4日に行われたストーク戦後、つまり代表戦の試合前に次のように心境を語っていた。 「(代表に)呼ばれたら、日本のために頑張りたい。でも、呼ばれなければ、レスターでの戦いがある。今ここでぶつかっている課題にしっかり取り組んでいく。そして、プレミアリーグで結果を残す。だから、『(代表に)呼ばれた、呼ばれなかった』では、あまり考えていません」 招集されたなら、日本のためにベストを尽くす。だが、呼ばれないのなら、プレミアで切磋琢磨していく。このような趣旨のフレーズが、7分間にわたる質疑応答の中で5回も繰り返されたのを見ても、代表招集に一喜一憂することなく、目の前の試合に集中していくというのが彼の最も言いたいことだった。 岡崎は、日本代表における自身の立ち位置についても説明する。 「(選ばれなかった)僕らが油断していたということではなく、今まで通り自分たちはやってきた。単純に、(2-0で勝利したW杯最終予選の)オーストラリア戦の良かった基準で、監督はチームを編成していると思う。自分や(香川)真司、(本田)圭佑もそうですけど、僕らは今まで呼ばれてきたから、当然、違和感はあるかもしれないです。でも、すでに1~2年をかけて監督は代表を変えようとしてきたと思う。僕に関して言えば、W杯予選で使われなかったのを見ても、そういう立ち位置だと思っていた。ただ、W杯予選中に変えるというのは、監督もできなかったと思う。そういう意味では、(今回の落選は)妥当じゃないかと。もちろん、みんなにチャンスがあるべきだと思いますし」 ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が採用する4-3-3、もしくは中盤にアンカーを置く4-1-4-1のセンターフォワードに求められる役割は、最前線で身体を張ってポストプレーをこなすこと。しかし、DFラインの背後に抜けたり、クロスボールにピンポイントで合わせるプレーを得意とする岡崎には、「スタイルが合わない」との意見は少なくない。実際、レスターでの岡崎はジェイミー・バーディーの背後、つまり1.5列目からゴールを目指すセカンドストライカーのポジションを主戦場としてきた。日本代表のように1トップとして最前線でタメをつくる動きは、レスターでのタスクにはない。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010002-goal-socc 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/17 カテゴリ:日本代表 杉本健勇「自分のプレースピードを速めないといけない。」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 06:33:39.86 _USER9 C大阪の日本代表FW杉本健勇(24)と同MF山口蛍(27)が16日、チームに合流した。 日本代表の欧州遠征を終え、この日早朝にベルギーから帰国。 杉本は親善試合ブラジル戦とベルギー戦で得た課題を胸に、リーグ戦ラスト3試合を戦うことを誓った。 世界トップクラスを体感したからこそ次なる戦いを待ちわびた。杉本は山口とともにランニングなど別メニュー。 18日の敵地・横浜戦へ向けて「普通に行くでしょう。早くサッカーがしたい」と気持ちを高ぶらせた。 ブラジルとベルギーの強豪国相手に感じたのは「スピード感の違い」だった。 単純な速さから状況把握や判断速度。Jリーグやアジアでは経験できなかった世界を目の当たりにした。 「練習からやらないといけない。こっち(Jリーグ)が一歩遅いなら、自分のプレースピードを速めないといけない。もっと強さも身に付けないといけない」。 2試合ともに見せ場をつくったが、意識改革、またフィジカルトレーニングの必要性を口にした。 課題だけではない。悔しさも一緒に持って帰ってきた。ブラジル戦は後半35分、ベルギー戦は後半28分からの出場にとどまった。 10月10日の親善試合ハイチ戦で代表初得点を挙げたが、ハリルホジッチ監督からの信頼を勝ち取ったわけではないことを痛感。 「最初から使ってもらえるような結果を残さないといけない。自分が中心でやるくらいの気持ちが必要だと感じました」。 現在リーグ2位タイの19得点を挙げているが、さらなる得点量産を見据えた。 横浜戦は、その一歩目。「勝ち点はそんなに変わらないし、負けたらひっくり返る。 俺らは3連勝だけ。それしか考えていない」。 ハリルジャパンでのレギュラー獲りへ向けて、まずは目の前の敵を叩きのめす。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00000043-spnannex-socc 11/17(金) 6:00配信 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/17 カテゴリ:香川真司日本代表 香川真司「ファミリーではないけど、みんなとまだまだ頑張っていきたい」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 11:35:13.24 _USER9 ブラジル、ベルギーとの欧州遠征を2連敗で終えた日本代表の、 浦和勢5人を除く国内組8人が16日早朝、ベルギーから羽田空港に帰国した。 同便で到着した日本協会の西野朗技術委員長(62)は、今遠征でメンバー外だったものの、 現地で2試合をスタンド観戦したMF香川真司(28)=ドルトムント=から、“直談判”があったことを明かした。 西野技術委員長が「(ベルギー戦の)ハーフタイムに少し話した」と、香川と接触があったことを明らかにした。 内容の詳細は明かさなかったが、「本人に代表に対する強い気持ちがあるということ。 ファミリーではないけど、みんなとまだまだ頑張っていきたいという気持ち」と語った。 香川は負傷時や国内組のみ招集の試合を除くと、2010年6月の南アW杯以来の招集外だった。 選外決定後は、「理由は分からないし、逆にぜひ(監督に)聞いてみたい」と話していた。 今遠征でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、香川とは異なり守備面に長所のある選手を先発に起用。 MF井手口、山口だけでなく、ベルギー戦では初出場のMF長沢が存在感を見せた。 ハリル監督は中盤のデキに一定の手応えを示しており、 本大会でも対人能力に秀でた選手を先発起用することが想定される。香川の立場は厳しさを増した。 西野技術委員長は「メンバーに入れなかった選手も感じたものがあったはず。競争力を上げて、(チームとして)成長してほしい」と話した。 12月の東アジアE―1選手権は国内組で臨むため、 W杯メンバー発表前に残された香川のアピールの場は、3月に予定されている国際親善試合2試合だけだ。 http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171117-OHT1T50012.html 続きを読む
コメント( 10 ) 2017/11/17 カテゴリ:その他・ネタ日本代表 よく「ワントップなら点を取れ…」と言ってる人がいるが… 274: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 15:32:24.73 「ワントップ」にも色々あるからね。 よく「ワントップなら点を取れ…」と言ってる人がいるが、 ハリル式のワントップはそうじゃない。 縦に速いサッカーをしたいから、「くさびのパス」で大迫に先ずは当てる。 これベルギー戦では長澤がやってたけど。 大迫はそこで、ポストになって味方に前を向かせるバックパスをしたり、 中盤やサイドの味方が駆け上がる時間を生み出す。 原口や浅野は深い位置からのクロスと上下動での守備。 じゃあ誰が点を取るか? 中盤の選手が上がって来なきゃダメ。 井手口は守備で効いてるだけじゃダメ、ミドルが少ない。 続きを読む
コメント( 1 ) 2017/11/16 カテゴリ:その他・ネタ日本代表 ハリルのドン引きサッカー見るくらいなら本田ジャパンでワンチャンが見たい現実 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 04:00:28.44 4バック2ボランチでガッチガチに守って得点の匂い0なハリルサッカー見るよりは 本田にボール集めて得点させたりパスさせるサッカーが見たい どうせ優勝なんかできひんのやし 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/16 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 日本代表に詳しい奴、ハリルジャパンの何が悪いのか教えてくれ!! 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 17:38:45.676 ザック FW ーーーーーーーー前田ーーーーーーーー 香川ーーーーーーーーーーーーーー岡崎 MF ーーーーーーーー本田ーーーーーーーー ーーーーー遠藤ーーーー長谷部ーーーー DF 長友ーーー今野ーーーー吉田ーーー内田 GK ーーーーーーーー川島ーーーーーーーー ハリル FW ーーーーーーーー大迫ーーーーーーーー 乾ーーーーーーーーーーーーーーー浅野 MF ーーーー井手口ーーーー長澤ーーーーー ーーーーーーーー山口ーーーーーーーー DF 長友ーーー槙野ーーーー吉田ーーー酒井 GK ーーーーーーーー川島ーーーーーーーー 続きを読む
コメント( 1 ) 2017/11/16 カテゴリ:日本代表 「ハリルよ、あなたは限界だ。ベルギーと10回やっても1度も勝てない 」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 22:38:56.66 _USER9 ハリルよ、あなたは限界だ。ベルギーと10回やっても1度も勝てない 11/15(水) 17:55配信 webスポルティーバ ベルギー戦後、「このチームにすごく可能性を感じた」と胸を張ったハリルホジッチ監督 photo by Sano Miki 強国ベルギーに0-1。スコアは1点差だが、これがラグビーなら、7-40とか、それぐらいの得点差になっていてもおかしくない内容だった。10回戦っても一度も勝てそうもない程のレベルの差が、両国の間には存在した。 【写真】おめでたいぞ、ハリル。ブラジル戦の真実は「大人と子供」の前半にあり 0-1で済んだ理由は、日本が善戦したからではない。最終ラインの守備が堅かったからでも、前戦からのプレスがよくかかったからでもない。ベルギーが自国のファンの前で、弱者を相手にきれいに点を奪おうと、少々気取ったサッカーをしてくれたからに他ならない。 番狂わせの期待を抱けないサッカー。4日前、1-3で敗れたブラジル戦のときに抱いた印象と同じだ。日本代表に怠慢なプレーに走る選手はいなかった。勤勉、忠実、真面目をモットーに、全力を尽くして頑張った。しかし、それでも番狂わせを起こしそうなムードはなかった。限界を感じる。 さらにいえば、だ。サッカーがつまらない。歴代の日本代表を振り返っても、これほど貧相な非娯楽的サッカーをするチームも珍しい。 いいサッカーをしても勝たなくては意味がない。日本のサッカー界には、こうした勝利至上主義が蔓延している。一方で面白いか否かという視点は軽視されてきた。勝ったときはそれでいいかもしれない。だが、負けたとき、例えばいま、この視点でサッカーに向き合うと、とりつく島がなくなる。 ただ負けるだけではない。それに加えてつまらない。日本代表は、テレビの視聴者にリモコンのスイッチを変えられやすいサッカーに成り下がっている。 そして、面白くなければ番狂わせは起こしにくい。好チームにはなれない。ハリルホジッチに欠けているのはこの視点だ。 同情の余地があるとすれば、日本にいい選手が減っているという現実だ。いい若手が育っていない。右肩上がりにはない状態で、日本代表監督に迎えられたハリルホジッチ。その前提に立ったうえでどうするか。これが彼に与えられた命題だったはずだ。 招聘したサッカー協会サイドは、そうした日本の苦しい実情を彼にどれほど伝えていたのだろうか。自分は逆風が吹く中で招かれた監督であることを、ハリルホジッチはどの程度、認識していたのだろうか。そもそも、ハリルホジッチは、番狂わせを起こすために必要な資質、適性を有する監督なのか。 はなはだ怪しい。ベルギー戦。ハリルホジッチは5枚の交代カードを切った。そのうち、4-2-「3-1」の「3-1」(長澤和輝、浅野拓磨、大迫勇也、原口元気)を、森岡亮太、久保裕也、杉本健勇、乾貴士に、そのまま入れ替える方法(非戦術的交代)は、前戦ブラジル戦と全く同じだった。ベンチに下げる選手と異なるポジションの選手をピッチに投入し、ピッチ上の複数箇所に変化を生じさせる戦術的交代は、ブラジル戦同様、皆無だった。 以下ソース https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00010006-sportiva-socc 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/16 カテゴリ:日本代表 なんで杉本の高さを使わないの? 日本はもっとシンプルに個性を活かせ! 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 06:35:54.69 _USER9 「奪いに行く」守備はまずまずできていた日本だが…。 欧州遠征の第2戦、ベルギー戦は結果こそ0-1の惜敗で、「善戦」という言い方もできるけど、内容的に差があったのは事実で、そこに目を向けないわけにはいかないだろう。 まずはディフェンスだ。FIFAランクで5位のベルギーを相手に最少失点に抑えたんだから、評価すべきだという声もあるかもしれないが、その失点の仕方がまずかった。 密集地帯をドリブルでスイスイ突破されて、最後は高さのあるルカクに注文通りのヘディングシュートを決められた。 このシーンで日本の選手たちは、突破を仕掛けたシャドリをあまりにも自由にさせ過ぎていた。 日本は立ち上がり、ブラジル戦と同様に相手のシステムにうまくはめ込む形で、激しいプレッシングを仕掛けた。 それがハマった時には高い位置でボールを奪って、そのまま相手ゴールに向かうという攻撃もできていた。つまり、前線から「奪いに行く」守備はまずまずできていた。 一方で問題なのは、自陣に押し込まれた時の対応だ。 「奪いに行く」守備と違って、簡単に飛び込んでかわされるわけにもいかないから、しっかりと身体を寄せて、 「前を向かせない、遅らせる」ことが必要になる。日本はこの守備がきっちりとできずに隙を作ってしまった。失点シーンは、それを象徴するものだった。 「奪いに行く」守備というのは、読みの鋭さや俊敏な動きが要求される。 これは日本の選手も得意とするところだけど、逆に「前を向かせない、遅らせる」といった守備は素早い寄せと同時に、 しっかりと身体をぶつけていくというフィジカル的な要素も求められる。これがやはり日本の選手が苦手とするところだ。 もちろん、フィジカルの差はもともとの体格差もあるし、簡単に埋まらないことは分かっているが、3、4人の選手がしっかり揃っているところをあっさり抜けられてしまうのは、 それ以前の問題でもあるだろう。 個のぶつかり合いや高さで不利を強いられるのであれば、やはり個々が局面できっちりと戦うとともに、組織でも粘り強く対応していかなければならない。 このふたつが揃って、良い守備ができるんだ。 もう、何十年とずっと言われ続けてきた当たり前のことだけど、この状況が変わることはないんだから「鉄則」を緩めてはいけないよ。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171116-00032617-sdigestw-socc 11/16(木) 6:00配信 続きを読む
コメント( 3 ) 2017/11/16 カテゴリ:大迫勇也日本代表 日本代表で大迫勇也の能力を最大限に引き出すためには… 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 12:33:09.01 _USER9 11/16(木) 12:16配信 “不可欠な存在”大迫勇也の能力を最大限に引き出すためには…欧州遠征で露呈した課題と可能性 ベルギー代表のロベルト・マルティネス監督は、先のメキシコ代表戦で3失点した守備陣のてこ入れを図るため、度重なる負傷などでバルセロナでの出場機会が限られているトーマス・ヴェルマーレン(バルセロナ/スペイン)を3バックのセンターに抜擢した。ヴェルマーレンとすれば、所属チームでの不遇を代表チームでのパフォーマンスで払拭する絶好の機会だったに違いない。しかし、その彼の前に、日本代表のセンターフォワード・大迫勇也(ケルン/ドイツ)が立ちはだかった。 ヴェルマーレンが身長183センチ・80キロに対して、大迫は182センチ・73キロ。体躯ではヴェルマーレンの方が大柄だが、大迫は抜群の動き出しとポジションの確保で局面バトルを制していく。彼は味方から繰り出されるフィードに俊敏に反応し、常にヴェルマーレンを背後に従えて巧みなポストワークを施した。 ドイツ・ブンデスリーガのケルンでプレーする大迫は最前線で生きる処世術を身に付けている。屈強なDFがひしめくブンデスリーガの中で味方と敵の位置を事前に把握し、パスの角度を見極めて自らの身体の向きを決めた上で確信的なトラップを仕掛ける。相手DFは一歩でも早くボールに追いつこうと駆け引きするが、大迫はそれを上回る読みで先んじる。優れた身体能力を備えるのは当然として、大迫は策謀を尽くした棋士のような動きで相手を出し抜くのである。 ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が志向するチーム戦術の中で1トップの大迫は不可欠な存在になりつつある。その理由を、かつてケルンでともにプレーし、ベルギー戦で日本代表初キャップを飾ったMF長澤和輝(浦和レッズ)が語っている。 「(ピッチの中では)大迫選手を中心に、前線では大迫選手が音頭を取るというか、スタートの合図じゃないですけども、そこに皆が連動する形でプレーしています」 大迫はチームの”始点”だ。彼がボールを収めた位置がチームの先端となり、その基準に併せて中盤とディフェンスラインが距離を詰め、チーム全体のコンパクトネスを維持する。目印となる始点がなければチームが仕掛けるプレスや囲い込みや連動した守備組織は築けないため、大迫が果たすポストワークはディフェンス面でも大きな影響力を及ぼす。ハリルホジッチ監督が彼を最前線のファーストチョイスに定める所以である。 一方、現在の日本代表において大迫が果たす攻撃面の影響力は限定されている。特に今回の欧州遠征で対戦したブラジルやベルギーのような強豪と対峙したとき、最前線の彼が孤立してしまう状況は自らのプレーパフォーマンスを減退させる要因を孕んでいる。 実力上位の相手に対してポゼッションで勝るのは難しい。一方でカウンターを当てるにしても、一個人の力だけでは局面を打破するのは困難だ。チーム全体の位置取りが下がって大迫の周囲にサポート役を配せない状況が多々生まれるのは承知の上で、それでも彼には自らの能力を覚醒させる相棒が必要だ。 (続く) https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000014-goal-socc 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/16 カテゴリ:日本代表Jリーグ 井手口陽介「個人としてすべてにおいて自分には物足りなさを感じた」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 10:55:33.54 _USER9 「自由にボールを配給させてしまった」 [親善試合]日本0-1ベルギー/11月15日/ブルージュ(ベルギー) 世界トップクラスの差をまざまざと見せつけられた。 「(デ・ブルイネに)プレッシャーに行っていたつもりだったが、まだまだ甘いし、自由にボールを配給させてしまった。 ゴール前まで飛び出されてシュートを打たれる場面もあったので、もっと寄せないと」 そう反省した井手口陽介は、長澤和輝とともにインサイドハーフとしてベルギーの司令塔である デ・ブルイネに厳しいプレッシングを仕掛けたが、ワールドクラスの技術に翻弄される場面が散見した。 もちろん「3バックの右がフリーでボールを持つシーンがあったが、みんなの声を聞きながら行くか行かないかの判断は多少は上手くやれていた」とポジティブな部分はあった。 「集中してブロックを組めていた」のも悪くはなかった。 だが、「ボールを奪ったあとに後ろではなく、いかに前に運べるかだと思う」と世界と伍するための反省は尽きない。 奪ってからいかに前につけられるか、の大切さを井手口は再認識した。 「僕のポジションは(ヴァイッド・ハリルホジッチ監督から)ワンタッチ、ツータッチでプレーしろと言われている。 そうやって捌きながら、なおかつ裏を狙えるようになれば、監督の求めている形を体現できるんじゃないかな」 とにかく、足りないものばかりだ。「個人としてすべてにおいて自分には物足りなさを感じた」。 ただ、気ばかり急いても仕方がない。まずは「(G大阪に)戻ってから、できなかった部分を毎日のトレーニングから追い求める」こと。一歩一歩進むしかない。 そんななか、「足りないもの」を感じるとともに、ある想いも増した。それは“海外挑戦”。 「こういう選手たちと戦えたことで、多少は『海外でプレーしたい』気持ちは出てきた」というのだ。 早ければ今冬、もしくは来夏にも、日本代表としてではなくクラブレベルで、借りを返せるシチュエーションが生まれているかもしれない。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00032563-sdigestw-socc 11/15(水) 10:33配信 続きを読む
コメント( 1 ) 2017/11/16 カテゴリ:日本代表 杉本健勇「選択肢は多かったですけど、自分でシュートを打ちたかった」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 09:10:52.74 _USER9 「選択肢は多かったですけど、(交代で)入ったところだったので自分でシュートを打ちたかった」 [親善試合]日本0-1ベルギー/11月15日/ブルージュ(ベルギー) 完全アウェーのベルギー戦で、日本は惜しくも0-1で敗れた。 粘り強い守備で耐え凌いでいたものの、72分に個人技で中央を破られ、最後はエースのロメウ・ルカクに決められて失点。 日本の攻撃陣はほとんど決定的な場面を作り出せず、途中出場の杉本健勇も無得点に終わった。 「悔しいです。負けたので」 第一声でそう答えた背番号9は、続けて途中出場の意図を明かした。 「守備も攻撃もどっちもやって点を取りに行こうということでした。 ただ、俺が出る直前に失点したので点を取るしかなかったし、点を取りに行く気持ちで入りました」 そんな杉本にチャンスが巡ってきたのが、交代直後の76分だ。 相手DFのクリアミスを拾うと、そのままドリブルでゴール前まで持ち込む。 左には森岡亮太、右には原口元気が並走しており、ボールホルダーにはシュートとふたつのパスコースが用意されていた。そこで杉本は、左足を振り抜き、エリア外からミドルを放つ。 「選択肢は多かったですけど、(交代で)入ったところだったので自分でシュートを打ちたかった。でも、決めないといけなかったので悔しいですね」 結果的に、このシュートは相手GKに防がれた。この日、最大のチャンスと言ってもいいシーンだっただけに、杉本も痛恨の想いだったようだ。 今回の欧州遠征で「なにも掴んでないです」と切り捨てた杉本は、「途中出場の短い時間で結果を残さなければいけない状況なので、そこで結果を残せなかったところ。 試合に勝てなかったのも悔しい」と率直に語った。しかし、気持ちは折れていない。 「帰ってやるしかないですね」 ブラジル、ベルギーとの連戦で体感した世界との差を埋めるために、期待の長身ストライカーはJリーグでの奮闘を誓った。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00032559-sdigestw-socc 11/15(水) 9:03配信 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/15 カテゴリ:日本代表 日本代表、中盤3人「守備型」「 バランス型」「攻撃型」この中で6人選ばれるのか… 466: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 15:54:22.26 中盤3人 守備型 井手口、山口、長谷部、遠藤、今野 バランス型 長澤、倉田 攻撃型 香川、森岡、柴崎、小林(祐)、清武、大島? この中で6人選ばれる 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/15 カテゴリ:川島永嗣日本代表 GK川島永嗣「完全におちょくってましたね」 ベルギーサポ「スシ」コール! 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 22:30:17.11 _USER9 11/15(水) 22:09配信 デイリースポーツ 「国際親善試合、日本0-1ベルギー」(14日、ブリュージュ) 日本代表GK川島がゴールキックを蹴る度に、ゴール裏のベルギーサポーターから「スシ」コールが起きた。 川島の助走に合わせて地鳴りのような声援が始まり、キックのタイミングに合わせて一斉に「スーシー!」。 川島は試合後、スシコールについてコメントすることはなかったが、代表スタッフの1人は「『日本=スシ』としか知らないのかもしれませんが、完全におちょくってましたね」と苦笑いしていた。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000143-dal-socc 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/15 カテゴリ:海外選手日本代表 ベルギー代表選手「日本は素晴らしいチームだった。簡単な試合ではなかった。」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 15:14:50.44 _USER9 「日本には手を焼かされたよ」ベルギーの主将ヴェルトンゲンがハリルジャパンを称えた サッカーダイジェストWeb編集部 2017年11月15日 「楽な試合じゃなかった」と振り返りつつも確かな手応え 日本の攻撃を冷静に封じ込め、ビルドアップで起点にもなったヴェルトンゲン。随所でらしさを披露した。(C) Getty Images 敢然と立ち向かったサムライたちに待ったをかけたのは、ベルギーの巨壁だった。その3バックの一端を担い、さらにはゲームキャプテンとしてチームを統一したヤン・ヴェルトンゲンが、1-0で勝利した日本戦を振り返っている。ベルギー・メディア『VTM』のインタビューで口を開いた。 「簡単な試合ではなかった。日本が相当エネルギッシュなチームだということは知っていたけど、それは試合始まってすぐに表われていたよ。最初は相手の圧力をかわすのに手を焼いたけど、チャンスを与えるようなことはなかったね」 そして「試合の進行とともにボールを持てるようになった」と、ベルギーが戦前のプランを遂行できるようになったと語る。日本に賛辞を贈りつつ、確かな手応えを掴んだようだ。 「日本は素晴らしいチームだった。だから、すべてが思い通りにはいかなかったよ。今日もまた通常とは異なるメンバーで戦って、メキシコ戦とも異なるシステムを試した。馴染むのには時間がかかるものさ。それでも僕らは勝利で結果を示した。未来に向けて確実な手応えを得たよ」 10日に行なわれたメキシコ戦を含め、ベルギーは1勝1分けで11月の代表シリーズを終えた。ヴェルトンゲンは、この2連戦がチームにとって重要な意味を持つと考えている。 「ひとつは中米、もうひとつはアジア。僕らはヨーロッパの国々のことは熟知しているから、別の大陸のチームと競争することが重要だった。良い対戦になったよ」 ハリルジャパンの攻撃陣に格の違いを見せつけ、見事完封勝利をもたらしたヴェルトンゲン。ロシア・ワールドカップで躍進に果たすべく、その言葉にはポジティブさが溢れていた。 http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=32560 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/15 カテゴリ:日本代表 ハリルホジッチ監督「山口蛍だけがフィジカル的な能力が少し高い。」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 08:38:15.68 _USER9 11/15(水) 8:16配信 ハリル、国内組にフィジカル向上を要求「リズムについていけるのは蛍だけ」 【日本 0-1 ベルギー 国際親善試合】 日本代表は現地時間14日、国際親善試合でベルギー代表と対戦し0-1で敗れた。 ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合後、Jリーグでプレーする選手たちに向け「フィジカル的なところを上げてほしい」と要求した。 「フィジカルコンディションがもう少し上がれば、攻守でより良い戦術が使える。特に国内組。12月にトーナメント(E1サッカー選手権)があるが、その中で国内組からA代表に入るのかどうかという決断がなされると思う」 この日のベルギー戦で国内組は、槙野智章、山口蛍、井手口陽介、長澤和輝が先発し、杉本健勇が途中出場している。代表デビュー戦となった長澤について指揮官は「初めての試合にしては本当に良かった。たくさん走り、守備もたくさんしてくれた。簡単ではない相手に対してどのようなプレーを見せるかという中では、私は満足している」と評価した。 一方で、日本でプレーする面々について「やっぱりリズムになかなかついていけないなと」とも述べている。そして、「蛍だけがフィジカル的な能力が少し高い。こういった試合のリズムに十分ついていけるのは蛍。他の選手はまだまだ」と指摘した。 指揮官の求める水準に国内組がどこまで近づけるか。代表生き残りをかけたサバイバルが再び始まる。 (取材:植田路生、文・構成:編集部) https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00241087-footballc-socc 続きを読む
コメント( 1 ) 2017/11/15 カテゴリ:吉田麻也日本代表 吉田麻也「ホントに一瞬気を抜いてしまったんじゃないかと、全員がね。 」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 08:31:38.73 _USER9 現地時間14日にベルギーのブルージュで国際親善試合が行われ、日本代表はベルギー代表と対戦し0-1の敗戦を喫した。 ベルギー戦後、日本代表DF吉田麻也が試合を振り返っている。 対戦したベルギー代表の印象については「彼らが明らかにフラストレーションがたまりながらプレーしてるのは感じられた。 だからうまく我慢してよかったんですけど、結局ワンチャンスをモノにする差が大きく顕著に出てしまったかなと。 決めるところしっかり決める選手はやっぱりあのチームにはいますし、ホントに1つだけだと思います」と、決定力の差が勝敗を分けたとの考えを示した。 一方で「これを善戦したってことだけで終わりにせずに、やっぱりもう1個2個足りないってのはキッチリ理解して、前に進んでいかなきゃいけないなと思います」と語っている。 ロメル・ルカクに決勝点を決められた失点シーンについては「ホントに一瞬気を抜いてしまったんじゃないかと、全員がね。 誰か1人だけじゃなくて、中盤も後ろも一瞬気を緩めてしまったがゆえに、中に入られてしまった。 本来だったら外に外に追い込むべきだと思うんですけど、クロスもすごくよかったですし、ボックスに入った後はノーチャンスだったと思います。 その前で止めるべきだったと思います」と指摘している。 ただ、手応えは感じているようで「ブラジルは正直、だいぶ差があるなと思いましたが。 ベルギーとの差はそんなに、ブラジルと同じくらいあるかっていったらそうじゃないと思う。特に彼らが好調な時だったらまた難しいと思いますけど。 明らかに調子がよくないなと。多くの選手がイングランドでやってるんで、チームでやってるのと全然違うパフォーマンスだなと感じました。 そういう相手に対してそういうコンディションならやれるんだってのをしっかり把握してほしいと思います」とコメントしている。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00241084-footballc-socc 11/15(水) 8:20配信 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/15 カテゴリ:日本代表 長澤和輝「一対一のところでもう少ししっかりと戦えれば良かった」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 08:05:02.55 _USER9 【日本 0-1 ベルギー 国際親善試合】 日本代表は現地時間14日、国際親善試合でベルギー代表と対戦し0-1で敗れた。 A代表デビューとなった長澤和輝は物怖じしないプレーで後半途中まで奮闘。「前回のブラジル戦が1-3で負けてしまって、入りが良くなかったので、そこを改善しようと思って入った」と振り返った。 その言葉通り、積極的な姿勢で前半のチームに勢いを与えた。 ベルギーについては「やっぱり個の能力が高い」とし、「一対一のところでもう少ししっかりと戦えれば良かった」と述べた。 それでも長澤も絡みながらゴールへ迫るシーンはあった。 「相手が準備しきれてない時に自分たちからハイプレッシャーに行って、何度か奪ってチャンスがあった。そこで決め切れれば良かった」 強豪相手に存在感を示した長澤が、この日のハリルジャパンにおいて最大の収穫だった。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171115-00241072-footballc-socc 11/15(水) 6:56配信 続きを読む
コメント( 0 ) 2017/11/15 カテゴリ:日本代表 ハリルホジッチ監督が試合後、選手達にロッカールームで伝えたこと… 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 07:24:32.65 _USER9 11/15(水) 7:22配信 スポーツ報知 ◆国際親善試合 ベルギー1―0日本(14日、ベルギー・ブルージュ) FIFAランク44位のハリル・ジャパンは14日(日本時間15日)、敵地で同5位のベルギーと対戦し、0―1で惜敗した。 バヒド・ハリルホジッチ監督は試合後、「選手は本当に大きなライオンを倒すところまでいったぞとロッカールームで伝えた」と一定の手応えを示した。 また指揮官は「一言だけ。残念。チームはいい試合をした。1人の選手に4人が抜かれてもったいない失点をした」と先制点を許したシーンを振り返り、「それ以外はブラジル戦よりも本当にいいゲームコントロールができていた。攻撃では得点につなげるチャンスあったがそれができなかった。いい結果を求めてたので少し残念です」と語った。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000052-sph-socc 続きを読む
コメント( 1 ) 2017/11/15 カテゴリ:日本代表その他・ネタ 日本代表は岡田後期からザック初期の時代が一番強かったのかな? 271: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 06:50:02.85 岡田後期からザック初期の時代が一番強かったのかな 続きを読む
コメント( 4 ) 2017/11/15 カテゴリ:日本代表 【動画】日本代表vsベルギー戦の失点て誰が悪いの? 264: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 07:15:08.81 この失点て誰が悪いの? 吉田が抜かれたから? 長友の誰もいないスペースをケアしてルカク放置が気になったんだけど 誰か教えて 続きを読む
コメント( 1 ) 2017/11/15 カテゴリ:日本代表 ハリルホジッチ監督「我々がしっかりゲームをコントロールした。負けるに値しなかった」 1: 名無し@サカサカ10 2017/11/15(水) 06:52:27.04 _USER9 11/15(水) 6:46配信 日刊スポーツ ハリル監督「負けるに値しなかった」ベルギーに善戦 日本対ベルギー 前半、指示を出すハリルホジッチ監督(撮影・江口和貴) <国際親善試合:日本0-1ベルギー>◇14日◇ベルギー・ブリュージュ FIFAランク44位の日本が、敵地で同5位の強豪ベルギーに惜敗した。 【写真】コートの襟立て、1人静かにスタンドから観戦する香川 バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「いい入り方をしたので結果は残念。負けるに値しなかったゲームでしたけど、これがフットボールかなという感じですね。1試合目は我々少し存在してなかった。ブラジルを少しリスペクトしすぎた面がある。前半の20分が良くなかった。しかし今日は我々がしっかりゲームをコントロールした」と胸を張った。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00053166-nksports-socc 続きを読む