サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 07:44:15.62 _USER9
    グループの相手は前回よりも一層スケールアップしている。

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    ロシア・ワールドカップの組み合わせ抽選が12月1日(日本時間同2日未明)に行なわれ、グループHに組み込まれた日本はポーランド、セネガル、コロンビアと同組となった。
     
     率直に抽選結果は、非常に厳しいものになったと思う。というよりも、第4ポットの日本は、結局どのグループに入っても厳しい相手と対戦せざるを得なかったというのが実情だったけれどね。
     
     もちろん、第3ポットに入ったとしても、欧州王者のポルトガルや南アフリカ・ワールドカップの王者スペインと同居したイランのように、日本と同じか、あるいはそれ以上に厳しいグループに入ってしまうこともある。まあ、韓国やオーストラリアも勝ち抜くのは相当に困難に見えるグループだけど、結局アジアがどういう立場に置かれているのかが、明確になった抽選結果ともいえるよね。
     
     もう一度日本の対戦相手をよく見ると、欧州、アフリカ、南米の3地域のチームになった。これは前回のブラジル・ワールドカップの時と同じ。ただし、その相手はいずれも前回よりスケールが大きくなっている。欧州の相手はこれといったタレントがいなかったギリシャから、レバンドフスキという世界屈指のストライカーがいるポーランドに変わったし、ブラジル大会で惨敗を喫したコロンビアには、ハメス・ロドリゲスやクアドラードに加え、前回は負傷欠場だったファルカオもいる。アフリカも前回のコートジボワールは全盛期を過ぎたドログバがエースだったけど、セネガルにはリバプールの左ウインガー、マネという活きのいい強力な切り札がいるね。
     
     それぞれの国を見ると、どこも各国のビッグクラブで屋台骨を支えるような軸になる選手がいるんだ。じゃあ、日本はどうだろう? 選手が所属しているクラブは4年前よりもスケールアップしている? 本田や香川の所属チームはどう? 彼らは代表に選ばれてすらいないけど、全盛期の彼らを超えるような活躍をしている選手はいる? どう見ても世界との差は広がっているよ。

    ランキングを上げる努力をしなければ4年後も同じ結果になる。

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    厳しい抽選結果になったとはいえ、サッカーは何が起きるか分からないスポーツだ。あと7か月あるわけだから、またファルカオが怪我をするかもしれないし、バイエルンがチャンピオンズリーグを最後まで勝ち残って、レバンドフスキが疲労困憊でワールドカップを迎えるかもしれない。あるいは、守って守ってカウンターという戦い方がうまくハマることだってあり得るだろう。

     僕はいつだって日本の勝利を願っているし、“サプライズ”がないとは言わない。ただ、こうした厳しい結果を招いているのもまた、日本自身だと思う。

    つづく

    12/2(土) 20:46配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00033268-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 11:30:48.71 _USER9

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    12/3(日) 11:14配信
    日刊スポーツ

    競り合うドルトムントMF香川(右)(撮影・PIKO)

    <ブンデスリーガ:レーバークーゼン1-1ドルトムント>◇2日◇レーバークーゼン

     MF香川真司が所属するドルトムントは、アウェーでレーバークーゼンと1-1で引き分けた。

     前半30分に先制されたが、同41分に相手DFナシメンが一発レッドで退場。数的優位に立ち、後半28分にMFヤルモレンコが同点ゴールを決めた。

     ベンチスタートの香川はMFカストロの負傷にともない前半44分という早い時間に途中出場。直後の同45分、左サイドでDFをかわし、中に持ち替えたところでシュートを放ったが、ボールはコーナーフラッグ方向へ。さらに後半23分には左からDFゲレイロが入れたセンタリングを右足アウトサイドで流しぎみに合わせるも、相手DFにブロックされた。シュート2本は、ゲレイロやヤルモレンコと並び、ドルトムント内で最多タイだった。

     香川は「10人になった中で入ったので、得点を求めようと。(相手が)1人少ない中で(の引き分け)ということを考えた中で、残念です」と不発に終わったことを悔やんだが、「負けなかったということをプラスにとらえていきたいですし、次またチャンピオンズ(リーグが)あるので、時間はないと思ってるので、切り替えて年内やりきるだけです。しっかりと1人1人が今日できたこと、課題も含めて、整理して次の試合に臨みたいと思います」と前を向いた。

     W杯の組み合わせ抽選に関しては「僕たちは第4ポットなので、常に相手が格上っていうことはわかりきったこと。だからどこが来ようと、僕たちはやる覚悟で臨みたいと思っていた。こういうチームとやることになって、僕たちは初戦に向けてまずは良い準備をするだけですし、おそらくこれから周りがいろんなことを、過去のデータを含めて話しだすと思いますけど、僕たちは目の前の自分たちのことに集中して。相手が強いのは間違いないので、良いドローなのか悪いドローなのか分からないですけど、しっかり自分たちのことを考えて集中してやるだけなのかなと思います」とコメントした。また、代表を外れ、スタンド観戦した欧州遠征については「すごく客観的に見れるところはすごくあったので、その中で感じた課題っていうのは、たくさんあったと思うし。本当に時間はないですし、みんなで集まれる時間もないんで、どれだけみんなが危機感を持って、あの欧州遠征を含めて、やり続けるのかっていうのがすごく大事になってくると思う。それを1人1人がどうやって自覚して、覚悟を持って日々やり続けるかが本当にW杯で出ると思っているので、そのスタンスを崩さずに自分はやっていくだけだと思います」とした。

     ドルトムントは6勝4分け4敗の勝ち点22で6位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00068247-nksports-socc

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    313: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 03:21:29.97
    そもそもいまの日本代表は誰が主力なんだかよくわからん


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 03:00:38.09 _USER9

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    12/2(土) 2:16配信 フットボールチャンネル

    ロシアW杯のグループリーグ組み合わせ抽選会が現地時間1日に行われ、日本代表はグループHでポーランド、セネガル、コロンビアと同居することになった。

     しかし、4ヶ国の中で最もFIFAランキングの高いポーランドにとって、グループ内最弱の日本は眼中にないのかもしれない。イギリスの本拠地を置くポーランド語新聞『ポリッシュ・エクスプレス』はモスクワで行われた抽選会の結果についての記事で、グループのライバルたちに言及した。

     同紙はポーランドが「割り当てられた運命」としてセネガル、コロンビア、日本を挙げた。

     初戦の対戦相手であるセネガルについて「ワールドクラスのスターが欠けている」と分析。そして「最大のスター選手が守備的MFのシェイク・クヤテ(ウェストハム)である事実が最もいい証拠」と、格下であることを強調した。

     第2戦で対戦するコロンビアについては「最も危険なライバル」と警戒している。FIFAランキングが13位て自分たちとそう変わらないこと、近年の南米大陸での好成績、攻撃的なスタイルを理由に挙げている。

     さらに「フアン・クアドラード(ユベントス)とラダメル・ファルカオ(モナコ)はヨーロッパの舞台で輝いているが、本当のスターはハメス・ロドリゲスだ。ブラジルW杯の得点王はレアル・マドリーへ移籍して少し後退したが、ロベルト・レバンドフスキと同等の選手であることに疑いは全くない」と、ポーランドの絶対的エースストライカーと同じバイエルン・ミュンヘンに所属するスーパースターが鍵になると見ている。

     コロンビアについては爆発的な攻撃力を持つチームが揃っているロシアW杯南米予選で18試合19失点だった、卓越した守備力も見逃せないと記されている。

     ここまでの2ヶ国は具体的な選手名も挙げて紹介されていた。だが、グループリーグ最終戦で対戦する日本についてはまさかの言及なし。記事内では日本について一切触れられていない。現在FIFAランキング7位のポーランドにとって、50位以下、55位の日本は7ヶ月後も眼中にないということかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171202-00244208-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 06:13:50.26 _USER9

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    18年のW杯(ワールドカップ)ロシア大会組み合わせ抽せん会が1日午後6時(日本時間2日午前0時)、ロシアの首都モスクワで行われ、日本はコロンビア、セネガル、ポーランドと同組の1次リーグH組となった。

     6大会連続出場の日本を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「もっと難しいグループに入ってしまう可能性があったが、このグループがいいかどうかは戦ってみないと分からない。(H組は)それぞれ違う特徴を持ったグループ。」と抽せんの感想を語った。1度は慎重な見解を示したが、その後、取材エリアでは「HはハリルホジッチのHだ」とジョークを飛ばすなど余裕を見せる一幕もあった。

     ハリルホジッチ監督は、初戦で戦うコロンビアについて「キーは初戦のコロンビア戦。偶然、数日前に映像を見た。日本にとっては前回大会のリベンジになると思う」と語った。

     セネガルについては「セネガルは、私もよく知っているが身体能力が高く2メートル近い選手がいるデュエルが大切」と指摘。ポーランドについては「世界屈指のストライカーのレバンドフスキがいる」と相手のエースを名指しした。

     そして、本大会に向けて「7カ月ありますので目標を定め、それに沿ってしっかりと準備したい。選手自身にも、いい準備をしてロシアに行くんだと思ってもらいたい」と語った。

     日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は「強豪ぞろいで、いい準備をして臨みたい。初戦のコロンビアが大事だと思っています。コロンビアは南米の強豪ですし、セネガルとナイジェリアはアフリカで最も強豪だと聞いています。ポーランドは強烈なストライカーがいる。監督にはしっかり準備して欲しい。この舞台に立てたことを誇りに思わないといけない」と語った。

    12/2(土) 1:23配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171202-00067052-nksports-socc

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    6: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 01:16:46.82
    各国エースストライカー
    ‪ポーランド→レヴァンドフスキ
    コロンビア→ファルカオ
    セネガル→マネ
    日本→大迫‬


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    262: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 01:09:26.59
    ポーランド 「日本には勝つとして・・・」
    セネガル 「日本には勝つとして・・・」
    コロンビア 「日本には勝つとして・・・」
    日本 「なかなかいい組み合わせだな(キリッ」


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    773: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 01:02:10.60
    【日本代表、2018年ロシアW杯の日程】
    6月20日 (水) 午前0時 キックオフ
    コロンビア - 日本
    都市:サランスク

    6月25日 (月) 午前0時 キックオフ
    日本 - セネガル
    開催都市:エカテリンブルグ

    6月28日 (木) 午後11時 キックオフ
    日本 - ポーランド
    開催都市:ヴォルゴグラード


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    グループA
    ロシア(2大会連続11回目/4位=66年/65位)
    サウジアラビア(3大会ぶり5回目/ベスト16=94年/63位)
    エジプト(7大会ぶり3回目/GS敗退=34・90年/31位)
    ウルグアイ(3大会連続13回目/優勝=30・50年/21位)


    グループB
    ポルトガル(5大会連続7回目/3位=66年/3位)
    スペイン(11回連続15回目/優勝=10年/6位)
    モロッコ(5大会ぶり5回目/ベスト16=86年/40位)
    イラン(2大会連続5回目/GS敗退=78・98・06・14年/32位)


    グループC
    フランス(6大会連続15回目/優勝=98年/9位)
    オーストラリア(4大会連続5回目/ベスト16=06年/39位)
    ペルー(9大会ぶり5回目/ベスト8=70・78年/11位)
    デンマーク(2大会ぶり5回目/ベスト8=98年/12位)


    グループD
    アルゼンチン(12大会連続17回目/優勝=78・86年/4位)
    アイスランド(初出場/―/22位)
    クロアチア(2大会連続5回目/3位=98年/17位)
    ナイジェリア(3大会連続6回目/ベスト16=94・98・14年/50位)


    グループE
    ブラジル(21大会連続21回目/優勝=58・62・70・94・02年/2位)
    スイス(4大会連続11回目/ベスト8=34・38・54年/8位)
    コスタリカ(2大会連続5回目/ベスト8=14年/26位)
    セルビア(2大会ぶり12回目/4位=62年/37位)


    グループF
    ドイツ(17回連続19回目/優勝=54・74・90・14年/1位)
    メキシコ(7大会連続16回目/ベスト8=70・86年/16位)
    スウェーデン(3大会ぶり12回目/準優勝=58年/18位)
    韓国(9大会連続10回目/4位=02年/59位)


    グループG
    ベルギー(2大会連続13回目/4位=86年/5位)
    パナマ(初出場/―/56位)
    チュニジア(3大会ぶり5回目/GS敗退=78・98・02・06年/27位)
    イングランド(6大会連続15回目/優勝=66年/15位)


    グループH
    ポーランド(3大会ぶり8回目/3位=74・82年/7位)
    セネガル(4大会ぶり2回目/ベスト8=02年/23位)
    コロンビア(2大会連続6回目/ベスト8=14年/13位)
    日本(6大会連続6回目/ベスト16=02・10年/55位) 続きを読む

    488: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 22:19:56.75
    この代表をもう一度見たい
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 21:14:01.29 _USER9

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    日本代表が出場するロシアW杯の1次リーグ抽選会が1日(日本時間2日午前0時開始)に実施される。第4ポットに入る日本は対戦国全て“格上”となることが濃厚だが過去の対戦成績を調べると、1次リーグ突破へ最も理想的な組み合わせが存在していた。

     日本と対戦する可能性のある23か国(第3ポットのイランはアジア枠なので除外)のなかで、国際Aマッチで日本が過去一度も負けたことのない国はアイスランド、エジプト、スイス、チュニジア、ポーランドの5つ(ポルトガルは過去対戦のない国なので除外)。強豪国ぞろいの第1ポットと第2ポットからもポーランド(2勝)とスイス(1勝)が該当。

     残りのアイスランド(3勝)、エジプト(2勝)、チュニジア(4勝)は第3ポットとなるが、第1&2ポットにポーランドとスイスがそれぞれ選ばれると想定するとアイスランドは3つ目の欧州勢ということになり、組み合わせは成立しないので除外。

     なので日本の1次リーグ突破へ期待が膨らむ組み合わせはポーランド、スイス、エジプトかポーランド、スイス、チュニジアの2択。特にチュニジアは世界的に有名な選手も不在で、98、02、06年の3大会は未勝利のまま敗退。W杯では過去1勝(78年)しか挙げておらず対戦相手としては最も理想的だ。

     ただ、日本は対戦が想定される23カ国のなかで過去の対戦回数が6回以上の国はブラジル(2分け10敗)、アルゼンチン(1勝6敗)、ウルグアイ(1勝1分け4敗)、フランス(1勝1分け4敗)とわずか4カ国のみ。対戦回数が少なく信頼度の高いデータとは言えないが、それでも“勝率100%”の組み合わせがあるのは喜ばしいことだ。

     【第1ポット】ロシア、ドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランス

     【第2ポット】スペイン、ペルー、スイス、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイ、クロアチア

     【第3ポット】デンマーク、アイスランド、コスタリカ、スウェーデン、チュニジア、エジプト、セネガル、イラン

     【第4ポット】セルビア、ナイジェリア、オーストラリア、日本、モロッコ、パナマ、韓国、サウジアラビ

    12/1(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000000-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 20:32:08.34 _USER9

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    12/1(金) 18:34配信 日刊スポーツ

     シュツットガルトの浅野拓磨がW杯(ワールドカップ)でドイツとの対戦を望んだと、1日の独紙ビルトが伝えた。

     同紙によると、1日にモスクワでW杯組み合わせ抽選会が行われている時間に、浅野拓磨は他のチームメートと一緒にブレーメンへの飛行機に乗っている。到着後にはすぐ携帯でチェックするだろう。ロシアW杯でメンバー入りすることを祈っている浅野は、特別な願いも持っている。

     「ここで暮らしていることもあって、ドイツとの対戦は刺激的ですね」とビルト紙に答えた。両国は1次リーグで対戦する可能性がある。「僕らはいずれにしてもアウトサイダー。強い国との対戦はわくわくする」と明かしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00066801-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/01(金) 06:21:50.74 _USER9


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    ロシア・ワールドカップ(W杯)で6大会連続の世界の舞台に立つ日本代表。2002年の日韓大会、2010年の南アフリカ大会で記録したベスト16の壁を越えることができるか、その戦いに注目が集まる。

     スペイン紙「マルカ」は、12月1日(日本時間2日午前0時)に行われる本大会の組み合わせ抽選会を前に、全32カ国の紹介記事を展開。「日本、固定された20年間」と見出しでハリルジャパンをクローズアップしている。欧州メディアから見ても、日本は“常連国”という立場を築いたようだ。

    「1998年から日本代表はW杯を逃していない。もちろん、彼らはロシアにも出場する。バヒド・ハリルホジッチとそのチームは、ほぼ苦労することなくグループB首位で出場権のチケットを手にした」

     W杯アジア最終予選の初戦UAE戦で波乱の黒星スタートを切った日本だが、最終節を残して本大会出場を決めたこともあってか、ロシアへの道のりは至難ではなかったと記している。

    「準々決勝進出は彼らの夢」

    注目選手の筆頭として香川、岡
    崎、本田、柴崎、清武の名前を挙げ、活躍を予想している

     注目選手の筆頭に挙げられているのは、日本が世界に誇る“小さな魔法使い”だ。

    記事では、「シンジ・カガワはユナイテッドでは陰に隠れていたが、ドルトムントでの第1ステージでの姿に戻りつつある」と分析。さらに、「オカザキ、ホンダ、キヨタケ、シバサキ。このフットボーラーの世代はW杯の舞台で見事に輝くだろう」と香川に続いてFW岡崎慎司(レスター)、FW本田圭佑(パチューカ)、MF清武弘嗣(セレッソ大阪)、MF柴崎岳(ヘタフェ)の名前を挙げ、活躍を予想している。

     指揮を執るハリルホジッチ監督については、2014年ブラジル大会でアルジェリア代表を史上初のベスト16に導いた手腕を「偉大なパフォーマンス」と称賛。その一方で、16強進出では日本代表にとっては大いなる達成とは呼べないとしている。

    「日本がそれを再現してもユートピア(理想郷)にはならない。侍軍団のレベルの高さ、そして、(16強が)前人未到ではないことが理由だ。2002年と2010年に彼らはすでに達成している」

     記事では最後に、本大会の展望について言及。「グループリーグを乗り越え、16強に進出することは日本人にとって満足いくものだろう。準々決勝進出は彼らの夢だが、その目標を叶えるにはグループリーグ突破が求められる」と記している。

     W杯ベスト8という“夢”を叶えるためにも、まずはグループリーグ突破が不可欠になる。

    11/30(木) 21:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171130-00010015-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/30(木) 05:53:37.23 _USER9

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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が29日、12月1日(日本時間2日未明)にモスクワで行われるロシアW杯組み合わせ抽選でW杯優勝経験のあるブラジル、ドイツ、フランスと1次リーグでの対戦を熱望した。この日は都内で東アジアE―1選手権の日本代表メンバー23人を発表。MF清武弘嗣(28)=C大阪=らが復帰し、MF三竿健斗(21)=鹿島=ら新顔も選出された。

     ハリル監督に迷いはなかった。「ブラジル、ドイツ、フランスと当たりたいですね」。ロシアW杯の抽選を2日後に控え、1次リーグで対戦したいチームについて迷わず第1ポット(P)の強豪を挙げた。

     10月のFIFAランクで日本は出場32チーム中28番目の44位で第4Pに入ることが決まっており、同居する3チームはすべて格上。ドイツは1位、ブラジルは2位と文字通り世界のトップ2だ。自らが現役時代と監督時代に名を残し、住居を構える7位のフランスも優勝候補に挙げられる。「ブラジル大会の時より難しい、非常に厳しい結果になると思う。2つのビッグチーム(第1、2P)と当たりますし」

     11月の欧州遠征では対戦したいチームのひとつに挙げたブラジルに1―3、ベルギーに0―1で敗れたが、手応えをつかんでいる。「ブラジル戦の後半と、ベルギー戦は勝つべき試合だった。このチームはそういうことをできると見せた」

     アルジェリアを率いた14年ブラジル大会はベルギー、ロシア、韓国と同組になったが1勝1分け1敗の2位で1次リーグを突破し、16強入りした。「くじ運? ない。いつも強い3チームと当たっています」。どの国と当たっても覚悟はできている。

    11/30(木) 5:33配信 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00000040-sph-socc 
      
     
      
    ・テレビ

    12月1日(金)

    nhk総合 12月2日(土) 前0:05~前1:30

    1次リーグ 日本の対戦相手は?
    2018 FIFAワールドカップ1次リーグ組合せ抽選会を生中継!
    http://www1.nhk.or.jp/sports/fifa-draw/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/28(火) 21:12:32.81 _USER9


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    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が27日、都内で元日本代表DF宮本恒靖氏(40=G大阪U―23監督)とスペイン1部リーグのバルセロナとレアル・マドリードが対戦するクラシコに向けた対談(12月22日、WOWWOWプライムで無料放送)の公開収録を行った。

     ハリルホジッチ監督は来月23日の“伝統の一戦”に向け両チームの戦力分析で宮本氏との対話が盛り上がると、日本代表についても言及。

    バルセロナのFWルイス・スアレス(30)のエゴイストぶりを絶賛し「日本のFWにエゴイストはいない。杉本(健勇=25、C大阪)も大迫(勇也=27、ケルン)もなれていない。ちょっとでも見習ってほしい」と注文をつけた。

     それでも国際親善試合ベルギー戦で杉本が見せた姿勢を評価。「パスをすれば、味方が(相手GKと)1対1になれるシーンがあったが、杉本はシュートをした。普通ならボールを出すべきだが、本人には『フリーの選手がいたけど、それでいいんだ』と言った」。FWとして何が何でも自分が決めるという意思表示は、ストライカーの第一歩というわけだ。

     またMF長谷部誠(33=Eフランクフルト)の存在を改めて強調。バルセロナのMFセルジオ・ブスケツ(29)が指示を出す姿や危険察知能力などを語っているうちに「長谷部がいないと(ピッチ上で)日本の選手で声を出す選手がいない」と嘆く場面も。対談後の取材でも「日本代表に長谷部ほどの選手はいない」と繰り返していた。

    11/28(火) 16:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000040-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 13:24:49.21
    2014年「本田!長友!香川!」 うおお…
    2018年「本田!長友!香川!」 は?

    どんだけ人材不足やねんサッカー業界



    20140806-00000002-wordleafs-0b73d041ce7035a10a6a459bba5ff55bd[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 23:47:32.24 _USER9
    日本代表に南米の強豪チリ代表と親善試合を行う可能性が浮上している。チリ紙『El Mercurio』が報じた。

    同紙によると、チリサッカー連盟(ANFP)は現在、W杯が開催する数週間前の期間を利用して国際親善試合を行うことを計画しており、

    その相手として現在交渉が行われているのが日本代表と韓国代表であるという。

    開催地はヨーロッパのどこかを予定しているとされているが、詳細は明らかになっていない。

    ANFP側は「それら2つの代表チームと親善試合という形で対戦することは一つの選択肢だ。

    我々は現在交渉の段階にあるが、それが他のチームになる可能性もある。まだ決定はしていない」と語っている。

    チリ代表は、2015年と2016年に行われたコパ・アメリカを連覇するなど強豪チームとして知られている。

    ロシアW杯南米予選では混戦極める戦いの中で惜しくも6位で本戦出場は逃してしまったものの、

    最新のFIFAランキングでは10位に位置しており、その実力は折り紙付きだ。

    もしこの親善試合が実現することになれば、日本代表にとってはW杯に向けていいシミュレーションの機会となるかもしれない。
    日本代表、W杯直前に南米の強豪チリと親善試合の可能性。現地メディア報じる

    11/27(月) 22:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171127-00243392-footballc-socc

    写真
    no title

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    111: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 09:00:32.00
    大迫についてはみんな過小評価というか、求めるものが多すぎ。
    大迫はポストだけしてれば充分で得点なんか取る必要はない。
    まともにポストできるのが大迫か全盛期の本田くらいしかいないんだから。 
    サイドのFWが得点を狙うべき。


    img_7f24a176c680a60957c3d1e6aeb5574c251100[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 21:56:43.91 _USER9
    ハリル監督、杉本褒めて清武には慎重 C大阪戦視察
    2017年11月26日18時51分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201711260000588.html

    C大阪対神戸 スタンドから観戦するハリルホジッチ監督(撮影・加藤哉)
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    <明治安田生命J1:C大阪3-1神戸>◇第33節◇26日◇ヤンマー

    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が視察に訪れた。セレッソ大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が2発を決めて結果を出した。中でも相手DFの頭上から頭でたたきつけてきめた前半41分の同点ゴールを「1点目は素晴らしかった」とほめた。

    また、元日本代表MF清武弘嗣(28)については「よくなっていると思う。ただ、代表で通用するレベルかは別問題。さらにいいコンディションをみせてもらいたい」と慎重だった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 22:04:14.61 _USER9
    2017年11月25日22時48分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201711250000799.html

    浦和対アルヒラル 試合観戦をする日本代表のハリルホジッチ監督
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    <ACL:浦和1-0アルヒラル>◇決勝第2戦◇25日◇埼玉

    試合を見守った日本代表のハリルホジッチ監督は「おめでとうと言いたい」と浦和レッズを祝福し「日本のクラブがアジアのタイトルを取ったことは来年のワールドカップ(W杯)にも弾みになる」と喜んだ。

    だが、国内組で臨む12月の東アジアE-1選手権は、クラブW杯と日程が重複するため「浦和の選手を呼べないのは残念だ。そのほかの選手で戦うしかない」と、少々複雑な心境も口にした。

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    573: 名無し@サカサカ10 2017/11/25(土) 21:31:45.51
    槙野、長澤、遠藤はハリル的には当確になったな

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 12:21:07.39 _USER9

    20171124-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    「ハリルホジッチ監督率いる日本代表は、2017年に入ってから低調な戦いを見せていた。しかし試行錯誤の中、ベルギー戦で『ひとつの答えにたどり着いた』と言えるかもしれない。4-1-4-1という布陣は、日本人選手のキャラクターに合っている」

     ミケル・エチャリは、そう言って日本代表の明るい展望を示した。ハビエル・デ・ペドロ、ホセバ・エチェベリア、そしてシャビ・アロンソを発掘、育成した「スペインの名指導者」の目に狂いはない。

    「日本はメンバーも固まりつつある。そのなかで、ベルギー戦では山口蛍が成長の跡を見せ、長澤和輝のような新たな発見もあった。欧州遠征は2連敗とはいえ、及第点が与えられるだろう」

     そう語るエチャリは日本代表選手それぞれの実力をどう見ているのか。ブラジル戦、ベルギー戦は強豪相手だけに、現状が照らし出された。そこで欧州遠征2試合を振り返り、出場選手ごとに個別の評価をしてもらった。

    GK 
    ◆川島永嗣
    2試合とも落ち着いたプレーを見せた。2010年W杯の前から見ているが、当時は強いシュートに対するステップワークや、セービングした後の感情の揺れに未熟さが見えた。それが現在は解消されている。ブラジル戦はPKをストップ。ベルギー戦でも2度、チームを救うセービングを見せている。今年の日本代表で最も安定したプレーを見せた選手のひとりだ。

    DF
    ◆酒井宏樹
    ロンドン五輪から注目してきたが、攻守のバランスが目に見えてよくなっている。まだ内田篤人には及ばないが、今後に期待が持てる。ブラジル戦はネイマールへの対応に苦しんだが、ベルギー戦では大迫にクロスを合わせるなど、攻撃センスのよさを見せ、健闘した。

    ◆長友佑都
    9月のW杯予選、10月の親善試合では攻撃に厚みを加えるなど、復調の気配があった。しかし、今回の欧州遠征では存在感を示せていない。ベルギー戦は、オフサイドをオンサイドにしてしまう戦術的な凡ミスも犯している。

    ◆吉田麻也
    VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)判定でのPKは気の毒だった。とはいえ、エリア内でのプレーで相手を引き倒してしまったのはやはり軽率に映る。ここまで手堅いディフェンスを見せていただけに、欧州遠征は足踏みか。ただ、FKや敵ゴール前でのヘディングなど、攻撃的プレーでは目を見張る場面もあった。

    つづく

    11/24(金) 8:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00010001-sportiva-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 06:38:45.05 _USER9
    スポーツ界で“ビデオ判定”の導入が進んでいる。テニスやバレーボールの中継でご覧になった方は多かろう。

    最近では、プロ野球日本シリーズでソフトバンク・今宮健太のホームスライディングがビデオ判定でセーフに覆り、シリーズ全体の流れを変えたとも言われている。

    11月10日、サッカー日本代表の親善試合である対ブラジル戦で、代表戦初のビデオ判定が実施された。

    サッカーライター曰く、

    「ドイツやイタリアのリーグでは既にビデオ判定は導入済みで、スペインでも来季から導入されます。世界的な流れで、来年のW杯ロシア大会でも導入が検討されています」

    ただ、このサッカーでのビデオ判定、ご覧になった方はご存知だろうが、すこぶる興を殺(そ)ぐ。他の競技と違い、サッカーはボールが止まっている時間が少ない。ところが、ビデオ判定が始まるとプレーが長く中断されてしまうのだ。

    まさしくブラジル戦がそうだった。問題の場面があってしばらくしてから審判がプレーを中断し、ピッチサイドに設置したビデオを確認。その場面まで遡ってプレーを再開させた。

    「実は、ビデオ判定は日本にとって“百害あって一利なし”なんです」

    “日本=フェアプレー”と思ったが、さにあらず。

    「身体能力に劣る日本代表は、彼らに太刀打ちすべく、審判に気付かれないようにうまく反則する技術を磨いていました。たとえばセットプレーで足を踏んでジャンプさせないとかね」

    件(くだん)のシーンもDF吉田麻也の反則。ビデオでは、吉田が敵選手を柔道技のように豪快に投げ飛ばす様子がバッチリ映っていた。

    「ドリブルを止める際にも反則は起きやすいですが、日本は伝統的にドリブラーがいない。つまり、ビデオに助けられる機会が少ない」

    技術革新も痛し痒し。

    11/24(金) 5:59配信 ディリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00533149-shincho-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/24(金) 06:31:05.51 _USER9
    ハンブルガーSVのキャプテンを務める日本代表DF酒井高徳が23日、クラブの日本語版公式ツイッター(@HSV_jp)で同代表の歴代ベストイレブンについて言及した。

    クラブは「#ハンブルガーSV 主将 @sakai_go1123 が自身にとっての @jfa_samuraiblue ベストイレブンを教えてくれました」とツイートし、
    酒井がホワイトボードに選手名を書きながらコメントしていく様子を撮った動画を投稿。

    酒井は11月の欧州遠征メンバーから外れた“ビッグ3”(FW岡崎慎司、FW本田圭佑、MF香川真司)のうちの2人を含め、
    ハリルジャパン経験者からは約半数となる5人を選出している。

    守護神は現代表を支えるGK川島永嗣で、最終ラインは右からDF内田篤人、DF吉田麻也、DF中澤佑二、DF三都主アレサンドロを選んだ。
    また、中盤は右から本田、MF中村俊輔またはMF中村憲剛(「中村」のみの表記のため)、中田英寿氏、MF小野伸二。前線には岡崎とFW高原直泰を選出した。

    今回の選出にあたって酒井は、すぐに思い浮かんだ名前としてクラブOBの高原を挙げ、「彼はここでたくさんのゴールを決めた。
    当時ヨーロッパで多く得点した唯一の選手だ。もちろん日本代表でもとても重要な選手だった」と説明。

    また、同じサイドバックである三都主については「当時僕はまだ小さくて、いつもテレビで彼を見ていたけれど、本当に素晴らしい選手だと思っていた」と思い入れの強さを示している。
    酒井が主将を務めるハンブルガーSVは現在ブンデスリーガで15位。次節は26日に行われ、ホームでホッフェンハイムと対戦する。

    11/23(木) 23:05配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171123-01646674-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    612: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 20:46:25.17
    親善試合で好調で内容も良かったザックW杯1勝もできずに惨敗
    親善試合で駄目で内容も酷かった岡田W杯ベスト16

    親善試合の結果は関係ないと思うが



    20171123-00010015-soccermzw-000-5-view[1]



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    225: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 22:00:21.97
    ぶっちゃけハリルがここまで無能だと俺達のサッカーを続けた方が良かった気がするんだけど


    20171115-00000045-goal-000-2-view[1]





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    508: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:20:42.99
    ハリル擁護派に聞くけど、W杯でのアルジェリアの試合を観たことある?
    GLのアルジェリアを見たら、今の日本と同じ問題を抱えてたと理解できるはずなんだがw
    守備的なのに守備崩壊、攻撃は個人技任せ
    マレズ、スリマニがいるとでも?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/21(火) 19:04:50.36 _USER9

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    サッカー日本代表の欧州遠征は、強豪ブラジル、ベルギーの前に連敗という 結果に終わった。ハリルホジッチ監督は“善戦”したと胸を張るが……。

     ブラジル戦(11月10日、フランス・リール)は開始10分にPKで先制点を許すと、前半だけであっさりと3点を失う展開。後半にCKから1点を返したが、もはや焼け石に水。前半最初の失点が、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるPKと集中力を欠きかねないアンラッキーな形だったとはいえ、とくに前半はボールすら満足に持たせてもらえないなど改めて世界との距離を浮き彫りにした。 

     続くベルギー戦(14日、ベルギー・ブルージュ)はブラジル戦の敗戦を受け、守備の意識が改善され、高い位置から積極的なプレスを仕掛け善戦はした。しかし、72分に自陣でドリブル突破を許したところから決勝点を奪われると万事休す。なんとか失点を最小限にとどめた一方で、反撃の手立ての乏しさを露呈した。 

     FIFAランキング2位のブラジルと同5位のベルギーは、15日に確定したロシアW杯の組み合わせ抽選に向けた四つのポット分けでも最上位のポット1に格付けされた相手。同44位でポット4位に入った日本にすれば、いわば格上との2試合は当初から敗戦も覚悟のうえだったともいえた。そこで、問われたのは結果よりも内容。果たしてスコアは1-3、0-1と見方によっては健闘したとも取れるが、この敗戦は意味あるものだったのか。 

     ハリルホジッチ監督は、ブラジル戦の舞台となったリールに現在も自宅を構えているそうだが、“凱旋”を果たしたことで、ややテンションが高めに見えたのは気のせいだろうか。気になったのは遠征中に発した指揮官の言葉である。 

     ブラジル戦については、「前半こそ世界一のブラジルに対し日本の未熟さが出た」と振り返ったが、「後半にブラジルが世界一のプレーを見せられなかったのは、日本がそうさせなかったからだ」というのだ。

    そうだろうか。実際に前半のブラジルはネイマール、マルセロ、ガブリエルジェズスら欧州のトップクラブで活躍するスター選手が躍動し、難なく得点を重ねた。後半は試合の大勢が決まったことでペースを落としたうえに、6人の交代枠を使いきったのだ。 

     DF酒井宏樹はピッチでこう思ったそうだ。 

    「何が悔しいかと言うと、やっぱり(3点リードしてからのブラジルの)モチベーションは下がっていた。フレンドリーマッチですし、ケガをしないようにプレーしていたようだった」 

     また取材にあたっていた地元のフランス人記者は、いかにも的確にこう指摘した。 

    「ブラジルがプレーしていたのは最初の20分程度。もしブラジルが最後までやりたいようにプレーしていたら、あと何点入ったことか。それほど両者の差は歴然だった」

     それでもハリルホジッチ監督は、「後半だけなら我々が勝っていた」と胸を張り続けるが、現実を直視せずに進歩はあるだろうか。 

     ベルギー戦にしても失点を最小限に抑えたといっても、ブラジル戦の惨劇を目の当たりにし、選手の意識が守備に傾いただけとも取れる。ベルギーは、エースのエデン・アザールや正GKクルトワのほか主力数人をケガなどで欠き、テスト色を強く出していたことは明らかだった。 

     後半は相手のペースが落ち、日本に流れが来たことは事実だが、それは日本が意図してつくり出したわけではなかった。 

     ハリルホジッチ監督はベルギー戦後、選手を「大きなライオンを倒すところまでいったぞ」と祝福し、「このチームにものすごく可能性を感じた」などと話している。 

     その言葉には、やはり違和感を抱かざるを得ない。“チームは敗戦から多くを学ぶ”とはよく言われる。だが、ハリル・ジャパンはいったいこの敗戦をどう捉え、何を学んだのか。それこそがこの2戦の肝だったはずだが……。(スポーツライター・栗原正夫/ブルージュ) 

    ※AERA 2017年11月27日号

    11/21(火) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00000094-sasahi-socc&p=1 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 05:45:20.803 ID:mpH37TRVpHAPPY
    FW
    ーーーーーーーー本田ーーーーーーーー
    MF

    長友ーーー香川ーーーー久保ーーー酒井
    ーーーーーー(山口、長谷部)ーーーー
    DF
    ーーーーーーー3 バックーーーーーーー
    GK
    ーーーーーーーー川島ーーーーーーーー

    完璧だろ


    20171115-00000077-asahi-000-3-view[1]




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    292: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 09:43:04.18
    強豪国が優勝を目指している中、
    日本みたいな弱小チームはどこを目指して戦えばいいのか
    どういう結果なら満足なのか


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