サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    67: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 22:15:39.28
    ハリル辞めろっていうヤツは次誰を監督にしたいか言いなさい

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    2: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 06:20:40.65
    岡田のときと同じ流れ
    これで本大会でベスト16まで行って掌返す姿がみえる

    imgbea5fe5bzikdzj[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 06:47:52.70 _USER9
    「サッカー・東アジアE-1選手権、日本1-4韓国」(16日、味の素スタジアム)

    日本は韓国に1-4と完敗し、2勝1敗の勝ち点6で2位に終わった。
    韓国は2勝1分けの同7とし、大会初の2連覇で4度目の優勝。大会最優秀選手には韓国のMF李在城が選ばれた。

    大敗に怒り心頭だった。日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)は
    「ひと言、情けない。がむしゃらになって取り返しにいく、代表としての誇りを持っているのか」と矛先を選手に向けた。

    「久々にこんな試合を見た。3点差での敗戦は記憶にない」。
    6月のW杯アジア最終予選・イラク戦で引き分けた際にも怒りを口にしたが「次元の違う情けなさ」とバッサリだ。

    引き分ければ優勝という状況。「W杯でも勝ち点1を取りにいかなきゃいけない。日頃出せないものをW杯では出せない」と言う。
    収穫を問われ「ダメな選手が分かるわけですから」と最後まで厳しかった。

    12/16(土) 22:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000027-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 16:46:34.42 _USER9

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    12/17(日) 15:29配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00247359-footballc-socc

    日本代表は16日、EAFF E-1サッカー選手権2017決勝大会(E-1)の最終戦で韓国に1-4の惨敗を喫し優勝を逃した。

     開始早々に小林悠のPKで先制した日本だったが、すぐに主導権を奪われ、韓国に38年ぶりの4失点。ほとんどいいところのない完敗となってしまった。

     試合後、韓国『SPOTVニュース』のチーフエディターを務め、韓国の大手ポータルサイト『NAVER』などでもコラムニストを務めるハン・ジュン氏に日韓戦の感想を尋ねると、「日本は非常に多くのハンデを背負っていた。一方、韓国は守備面でより集中しており、組織立っていた」と分析した。

     日本の「ハンデ」とは主力の大半を占める海外組を招集できなかったこと、そして浦和レッズ組の不在や、負傷者の続出を指す。韓国も欧州でプレーする選手たちを招集できなかったが、守備陣は日韓戦に出場したメンバーがベストの組み合わせだという。

     また、ハン記者に改めて日本の印象を問うと「デュエルは弱い、フィジカルも弱い、メンタルも弱い。キラーパスもなかった。強力なストライカーもいなかったように思う。私は川又堅碁を先発で起用すべきだと感じた」と酷評し、攻撃面での力不足に言及した。

     とはいえ「このままでは日本も韓国もロシアW杯ではグループリーグ突破は難しい」とも、ハン記者は分析している。「W杯のレベルはまた違ったものになる。私の見解だが、今日の試合のような現実はない」と、東アジアレベルの戦いとは比較にならない世界の厳しさを指摘した。

     W杯予選の途中で監督交代に踏み切り、なんとかロシアへの切符を手にした韓国代表にとって、E-1は世界の舞台で戦うための準備だけでなく、名誉と信頼を回復するためにも重要な大会だった。ハン記者は「韓国はチームスピリットと自信を回復することができ、非常にポジティブな大会となった。我々は2015年の中国大会でも優勝しているが、今大会は当時よりも気を使っていた」とE-1での成果も強調していた。

     E-1は日本と韓国にとって対照的な終わり方となった。特に日本にとっては国内組に対してハン記者が言うように「デュエルは弱い、フィジカルも弱い、メンタルも弱い」という厳しい現実が突きつけられたと言っても過言ではないだろう。

    (取材・文:舩木渉)

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 12:59:17.11 _USER9

    20171116-00094893-playboyz-000-1-view[1]


    「本大会では勝てません」と早々とギブアップ宣言してしまったみたいなもの。
    [E-1選手権]日本 1-4 韓国/12月16日/味の素スタジアム

    歴史的な完敗だったね。選手たちのパフォーマンス、それから、監督の采配にしても、評価するところがまったく見当たらなかった。代表戦で、こんな試合を見たのは過去にあったかと思うくらい酷かったよ。

    なにより気になったのは、試合終了後のインタビューでハリルホジッチ監督が発した言葉だ。「韓国が日本より強いことは試合前から分かっていた」と言ったのには驚いたね。
    これはつまり、今大会で頂点に立つ自信が端からなかったということなのかな。

    もしそうなら大問題だよ。東アジアで頂点に立つ自信がなかったら、来年のワールドカップで好成績を望むなんてできるわけがない。
    ワールドカップで戦う国は韓国より強いんだから、「本大会では勝てません」と早々とギブアップ宣言してしまったみたいなものだ。

    そういうことを言うんだったら、もう解任するしかないんじゃないかな。相手のチームのほうが強いだなんて普通、代表監督が言うことではないからね。
    チームの士気を上げなくてはいけない立場の監督がこんな発言をしてしまったら、選手たちも付いてこなくなる。ナショナルチームを率いる権利はないと思われても仕方がないよ。

    そもそも、この大会で勝つ気があったのかな。来年のワールドカップに出場しない北朝鮮と中国には勝ったとはいえ、内容は酷かった。
    この韓国戦などは、前半からチームとして機能していなかったにもかかわらず、最初の交代カードを切ったのが66分では遅すぎる。

    もちろん、選手たちの不甲斐なさにも厳しい目を向けるべきだけど、ゲームの流れが良くなかったのは明らかだったのに、なぜそれをしばらく放っておいたのか首をかしげたくなる。
    是が非でも結果を求めていたなら、前半のうちから選手を代えるとか、もっと必死になって指揮を執るべきなんじゃないかな。

    ■W杯に向けたサバイバルで、一番早く見切られるべきはハリル監督。
     
    とにかく、今大会におけるハリル監督の采配からは、勝利への気迫が感じられなかった。本来なら、北朝鮮と中国には誰が見ても力の差を示すような内容で勝って、
    韓国との一戦でも収穫のある内容で勝っていなければいけない大会だった。でも、蓋を開けてみたら真逆のシナリオになってしまったんだから、危機感を持って戦っていたのか聞いてみたいくらいだ。

    もしかしたら協会を甘く見ているのかもね。この大会で優勝できなくても、どうせ自分を切るわけがないと。実際、田嶋会長は不甲斐ない戦いを見せた選手たちに責任の矛先を向けていたけど、「じゃあ、監督はどうなの?」って思う。

    協会のスタンスを考えると、どうせまた「ハリル監督を信頼している」と言ってワールドカップでの指揮を任せるんだろうね。ただ、欧州遠征でブラジル、ベルギーに敗れて、E-1選手権では優勝さえできなかったんだ。
    このままワールドカップまで続投させたら、4年前と同じくグループリーグで敗退して帰国することになるよ。

    仮にそうなったら、協会はどう責任を取るつもりなのかな。もしワールドカップで結果を残したいなら、宿敵の韓国に歴史的な大敗を喫したこのタイミングで、指揮官を代えるのはひとつの手だろうけど……。
    個人的には、ワールドカップに向けたサバイバルで、一番早く見切られるべきはハリル監督だと思うけどね。 
      
      
      
    12/17(日) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00033857-sdigestw-socc 
     

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    718: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 22:14:34.50
    日本代表の試合を見たけど、選手たちは試合の途中で
    「この試合、監督の指示通りにやってたら負けちまうぞ」と気づいてたと思う。
    それなら、監督の指示なんか無視して勝手にやり方を変えろよ。
    プロがそのくらいの自主性・主体性が無くてどうすんのさ
    「結果で黙らせるんだよ。」
     
    これこそが日本人サッカー選手の弱点だよ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 04:42:08.90

    japan20soccer20suporter[1]



    🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌 おー にいっぽー

    🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌 にいっぽー にいっぽー

    🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌🙌 にいっぽー

    🙋🙋🙋🙋🙋🙋🙋🙋🙋🙋🙋🙋🙋🙋🙋🙋 はいはいはいはい

    (試合開始から終了まで延々と繰り返し)


    上手いプレーが出ても「おーにいっぽー」
    日本が惜しいシュートを打っても「おーにいっぽー」
    相手にゴールされても「おーにいっぽー」
    歓声を上げずにただただ「おーにいっぽー」

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    633: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 22:26:31.23
    Jリーグ批判してる人たちは国内プロリーグ無しで強い代表作れ!って感じなの?

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    573: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 22:15:30.96
    一度でいいから超一流の監督呼ばないかな?
    それでも弱いなら諦めつくし


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 21:44:53.84 _USER9
    引き分け以上でE-1選手権で優勝が決まる日本代表だったが、韓国代表に1-4と逆転負けを喫した。

    日本を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「韓国が強いことは分かっていた。韓国とのレベルに差があったし、韓国が勝利に値した」と完敗を認めた。

    2大会ぶりの優勝を狙ったE-1選手権は2位という結果に。ハリルホジッチ監督は「この大会は結果を残すことだけを望んでいた。

    今日は小林悠が決めたあとにプレーを止めてしまった。なぜかは分からない。相手がその状況を上手く利用していたし、韓国の方が格上だった」と振り返った。

    12/16(土) 21:23配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00685384-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 21:09:59.39 _USER9

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    東アジアE-1サッカー選手権
    東京/味の素スタジアム
    日本(55位)vs韓国(59位)

    日本代表 1-4 韓国代表

    [得点者]
    小林 悠 (前半3分)
    キム シヌク (前半13分)
    チョン ウヨン (前半23分)
    キム シヌク (前半35分)
    ヨム ギフン (後半24分)

    前半3分【日本】GOOOOOAL!!
    PKを獲得すると、キッカーは小林。
    右足を振り抜くと、低く抑えられた鋭いシュートがGKの手を越えてネットの左隅に突き刺さる。

    前半13分【韓国】GOOOOOAL!!
    左サイドからキムジンスが左足でクロスを入れる。
    昌子を振り切ったゴール前のキムシヌクが高い打点で合わせ、ネットにたたき込む。

    前半23分【韓国】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前の右でFKを獲得すると、キッカーはJリーグでもプレー経験のあるチョンウヨン。
    右足で縦回転の掛かった強烈なシュートを放つと、ぶれたボールはそのままネットに突き刺さり、逆転に成功。

    前半35分【韓国】GOOOOOAL!!
    イジェソンが中盤から強引に持ち上がると、ペナルティエリア手前の中央から左前のスペースへパスを出す。
    完全にフリーとなっていたキムシヌクが受け、GKと1対1の状態で左足を振り抜く。
    シュートはゴールマウスに吸い込まれ、日本を突き放す。

    後半24分【韓国】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア右脇でFKを獲得すると、キッカーはヨムギフン。
    左足でニアサイドを狙った強いシュートを放つと、ボールは相手に当たってネットを揺らす。

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017121602














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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 18:18:11.02 _USER9

    20171209-01647374-gekisaka-000-2-view[1]


    12/16(土) 18:17配信
    日韓戦スタメン発表!!中国戦から3人変更

     EAFF E-1選手権の男子は16日、味の素スタジアムで最終戦を行い、日本代表は第2試合で韓国代表と対戦する。午後7時15分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、12日の中国戦(2-1)から先発3人を変更した。

     中国戦で左太腿裏を肉離れし、代表チームを離脱したMF大島僚太に代わってMF井手口陽介が9日の北朝鮮戦(1-0)以来、2試合ぶりに先発。さらにGK東口順昭、DF山本脩斗に代わってGK中村航輔、DF車屋紳太郎が同じく2試合ぶりのスタメンとなった。

     それ以外は中国戦と同じメンバーで、4バックは右からDF植田直通、DF三浦弦太、DF昌子源、車屋と並ぶ見通し。中盤は井手口、MF今野泰幸、FW倉田秋で、前線は右にFW伊東純也、左にMF土居聖真、中央にFW小林悠が入る。キャプテンの昌子のほか、今野、倉田、小林の4人が3試合連続で先発する。

     日本はここまで2連勝で首位。韓国は1勝1分の勝ち点4で2位につけており、日本は引き分け以上で2大会ぶり2度目の優勝が決まるが、負けた場合は韓国が逆転優勝となる。最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、韓国は59位。過去の対戦成績は日本の13勝23分38敗で、直近では15年8月に中国で開催された東アジア杯で対戦し、1-1で引き分けている。


    [日本代表]
    先発
    GK 12 中村航輔
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 5 車屋紳太郎
    DF 6 三浦弦太
    DF 22 植田直通
    MF 2 井手口陽介
    MF 13 土居聖真
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 14 伊東純也
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 23 権田修一
    DF 4 谷口彰悟
    DF 19 初瀬亮
    DF 20 室屋成
    DF 21 山本脩斗
    MF 8 高萩洋次郎
    MF 16 三竿健斗
    FW 9 川又堅碁
    FW 15 金崎夢生
    FW 18 阿部浩之
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-01647780-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 05:47:38.67 _USER9
    勝てばもちろん、引き分けでも優勝が決まる韓国戦。2017年の代表活動を“ハッピーエンド”で締め括るためにも、絶対に負けられない一戦だ。
     
     今大会のいわゆる大一番で、スタメンに名を連ねるのは当然ながら北朝鮮戦、中国戦で結果を出したメンバーになるだろう。GKは北朝鮮戦での好守が記憶に新しい中村航輔だ。一種独特の雰囲気になる韓国戦でも存在感を見せつければ、ロシア・ワールドカップのメンバー入りがグッと近づくはずだ。
     
     4バックの最終ラインは右から植田直通、三浦弦太、昌子源、車屋紳太郎と予想。先の中国戦で本職のCBではなく、まさかの右SBで先発起用された植田はしかし、ライナー気味のクロスなどでアクセントをつけるなど“新しい発見”となった。北朝鮮戦で室屋がやや不安定だった点も踏まえると、韓国戦も右SBは植田の可能性が高い。
     
     CBは中国戦でスーパーミドルを決めた昌子が当確。もうひとりは三浦だろう。中国戦での出来はそこまで良くなかったが、北朝鮮戦でだいぶ裏を取られていた谷口彰悟よりはスタメンに相応しいのではないか。
     
     左SBは車屋。ここも中国戦でPKを献上した山本脩斗とよりは、という“消去法”的な判断でそう予想した。
     
     中盤3枚のひとつは、この2試合でもっとも落ち着いていて、チームの連勝に貢献した今野で当確。北朝鮮戦と中国戦での働きで判断するかぎり、今野は長谷部誠が仮に離脱した際のソリューション(解決法)になりそうだ。そう思わせるほど彼のパフォーマンスはここまで素晴らしいものである。
     
     残り2枚は、同じG大阪の井手口陽介と倉田秋か。前者は決勝弾を決めた北朝鮮戦でのインパクトがやはり強く、この韓国戦でもなにかやってくれそうな期待感はある。後者は今野、井手口との連係を考えればトップ下の本命だ。北朝鮮戦でほとんど実力を発揮できなかった髙萩より現時点での序列は上と見るべきで、また大島僚太が負傷離脱した以上、倉田以外に適任者が見当たらない。

    阿部を左ウイングで先発させる可能性も

    【韓国戦のスタメン予想】右SBは“新しい発見”だった植田。CFは小林か、もしくは…
    中国戦で先制点を決めた小林は韓国戦でも先発か。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
     3トップは右から伊東純也、小林悠、土居聖真か。ただ、右ウイングに小林を、CFに川又堅碁を使う手もあり、予想が難しい。中国戦から中2日という日程を考慮すれば、ここまで2試合続けて途中出場の阿部浩之を、満を持して韓国戦で先発起用する可能性もなくはない。
     
     いずれにしても、最大の注目は小林と川又の起用法か。中国戦で先制弾を決めた小林、北朝鮮戦に続き中国戦でも得点につながるプレーでアピールした川又は韓国戦での出来がE-1選手権以後の代表活動につながってきそうなだけに、使われるポジション、起用されるタイミングも含めて気になるところだ。
     
    文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    12/15(金) 12:17配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00033779-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 09:59:44.98 _USER9
    日本代表が今日16日、東アジアE-1選手権で優勝を懸け、韓国戦(味スタ)に臨む。
    ハリルホジッチ監督体制での初タイトル獲得へ、第1戦、第2戦でアピールに成功した11人が先発のピッチに立つ可能性が高くなった。

    ロシア切符をつかみ取るための“最終試験”。ただでさえ熱くなる日韓戦で、
    さらに熱いサバイバルが繰り広げられる。15日は都内で冒頭15分を公開した前日練習を行った。

    国内組の“最終試験”を前に都内のグラウンドで、選手は熱い火花を散らしながらゆっくりとランニングで体を温めた。
    2年ぶりの日韓戦は、ロシアへ向けたアピール合戦となる。宿敵との一戦は、最終試験を行うのに絶好の舞台だ。

    北朝鮮との第1戦、中国との第2戦と連勝して臨む最終戦。優勝を懸けた戦いで先発するのは、その2試合でアピールを果たした11人の可能性が高い。
    関係者によると、中国戦で右太ももを痛めて別メニューが続いていたFW伊東は右FWに入った模様。

    過去、13年に2得点したFW柿谷やアシストしたMF青山ら、W杯直前の同大会韓国戦で得点した5人、アシストした3人は全員W杯
    (ワールドカップ)の切符をつかんでいる。初得点でアピールしたい伊東は「ピッチに立ったら言い訳はできないし、ケガ関係なくスピードを生かして仕掛けていければ」と、持ち味の発揮を誓った。

    今大会で国際Aマッチデビューを飾ったのはGK中村やDF植田、三浦、FW伊東ら8人。フレッシュなメンバーが多い中で、ハリルジャパンの主力として活躍するのは、
    デビューから10試合連続出場中のMF井手口ぐらいだ。第1戦の先発組からは好セーブを連発したGK中村ら3人が“合格”。第2戦の先発組では初ゴールを決めたFW小林ら8人が生き残った。
    「自分にとっては最後のチャンス」と背水の陣で臨む小林。最終選考の第3戦に勝ち進み、ピッチに立った選手のサバイバルとなる。

    もちろん目指すのは2大会ぶり2度目の優勝。13年は最終戦で韓国を撃破し頂点に立った。だが、これまで3連勝して完全優勝したチームはいない。
    引き分けでも優勝だが、DF昌子が「やっぱり勝って、優勝したい」と意気込むように勝利が求められる。ロシア行きも懸かった注目の一戦。残り90分に全てを注ぐ男たちの戦いが始まる。【小杉舞】

    12/16(土) 7:57配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00078474-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 22:50:27.54 _USER9
    3人がそれぞれの所属クラブでクオリティーの高さを示す
     
    11月の欧州遠征に臨んだ日本代表から予想外のメンバー落ちを経験した“ビッグ3”のFW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)、MF香川真司(ドルトムント)。
    3人がそれぞれに所属クラブで実力を示し、復権をアピールしている。

    メキシコのパチューカでプレーする本田は、ゴラッソを連発。ここまで国内での公式戦では16試合6得点を決めて中心選手として君臨している。
    そして、本田擁するパチューカはUAEで開催されているFIFAクラブワールドカップにも出場し、「背番号02」を背負うレフティーはアフリカ王者のウィダード・カサブランカ(モロッコ)と南米王者グレミオ(ブラジル)相手に連続スタメン出場した。

    得点こそ奪えなかったものの、本田自身も「記憶にない」と振り返った中2日での2試合連続延長120分をフル出場。
    0-1で敗れた現地時間12日の準決勝グレミオ戦でも、FIFA公式サイトで「影響力は輝き続けた」と絶賛されるほどのクオリティーを示した。

    日本代表歴代3位の50得点という記録を持つレスターの岡崎も、点取り屋としての意地を見せた。

    リーグ戦で7試合ゴールから遠ざかっていたストライカーは、現地時間13日のサウサンプトン戦で3試合ぶりのスタメン出場を果たすと、前半32分と後半24分にネットを揺らして2ゴール。
    クロード・ピュエル監督からも「違いを作り出した」選手として名指しで絶賛された。

    「本来のパフォーマンス」で代表復帰なるか
     
    危機的状況のチームを救うべく結果を出したのが、ドルトムントの香川だ。ペーター・ボス前監督が解任され、ペーター・シュテーガー監督体制の初陣となる現地時間12日のマインツ戦(2-0)で、2試合連続の先発出場。
    FKのキッカーとして先制点の起点になり、試合終了間際の後半44分にはFWピエール=エメリク・オーバメヤンのアシストを受けて9試合ぶりの得点をゲット。
    8試合連続勝利なし(3分5敗)という泥沼にはまっていたチームに9月30日のアウクスブルク戦(2-1)以来、約2カ月半ぶりとなる勝利をもたらした。

    公式戦4得点目を決めた香川。チームが低迷するなかで香川がゴールを決めれば全勝という記録は継続し、チームに勢いをもたらす存在となっている。

    日本代表を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督は、3人をメンバー外とした10月31日の代表発表記者会見で、「挙げた名前の選手たち(本田、岡崎、香川)は、前回の合宿であまり評価をしていない。
    彼ら本来のパフォーマンスを見せるべきだと。他の選手より良いパフォーマンスを見せてくれれば、ここにいるはず」と手厳しい評価を下し、チーム内での競争を促していた。

    渦中の3人は、まさに三者三様で確かな結果を残した。このパフォーマンスを維持し、再び日本代表メンバーに返り咲くことはできるだろうか。

    12/14(木) 22:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171214-00010020-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 15:36:54.64 _USER9

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     2018年ロシアW杯の各試合を中継する局が15日、決定。
    1次リーグの日本戦は、6月19日のコロンビア戦(日本時間後9時)をNHK、
    24日のセネガル戦(同深夜0時)を日本テレビ、28日のポーランド戦(同後11時)をフジテレビが、
    それぞれ地上波で放送することになった。15日の開幕戦・ロシア対サウジアラビア(同深夜0時)と
    7月16日の決勝(同深夜0時)はNHKが中継する。

     NHKは全64試合中32試合を地上波、1試合をBSで中継。BS1では全試合を録画で放送する。
    日本テレビは日本・セネガル戦など8試合を放送。フジテレビは日本・ポーランド戦など8試合を放送する。

     フジテレビがW杯の日本戦を放送するのは、02年日韓大会の日本・ロシア戦以来16年ぶりとなる。
    この試合は日本がW杯で初勝利した歴史的一戦となり、平均視聴率は66・1%と
    同局史上最高視聴率を記録。いまだ破られていない。今回“当たりくじ”を引き当てた編成センターの立本洋之次長は
    「験担ぎは特にしていませんが、今朝の『めざましテレビ』の星占いで1位だったので少しは期待していました。
    それよりも今の危機的状況の中、社内のみんなの強い思いが一つになってこの結果に結びついてのではと思います」とコメントした。
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171215-OHT1T50084.html

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    548: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 19:27:51.18
    実際本番で香川が代表から外されることなんてありえると思うか?

    E697A5E69CACE4BBA3E8A1A8-2C9FE58FB8-2[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 23:03:24.29 _USER9

    20171215-00000025-sasahi-000-2-view[1]


    サッカーのE‐1選手権(旧東アジア選手権)はあす16日に最終日を迎える。2連勝で首位の日本は、1勝1分けの韓国と対戦。
    首位の日本は勝つか引き分ければ、前身大会を含めて2大会ぶり2度目の優勝が決まり、韓国は勝てば逆転で2大会連続4度目の優勝となる。そんな日韓の激闘史を振り返ってみた。

    両国の激突で日本にとって忘れられないのが1967年のメキシコ五輪アジア地区予選だ。日本開催のセントラル方式で行われた大会には韓国、台湾、フィリピン、南ベトナム、レバノンの6カ国が参加。
    1回戦総当たりのリーグで、五輪には1チームしか行けないレギュレーションだった。

    日韓両国とも3戦全勝で迎えた直接対決は、前半で日本が宮本輝紀と杉山隆一のゴールで2-0とリードしたものの、後半に2点を返され同点に追いつかれる。
    エースの釜本邦茂が決めて再び勝ち越したが、粘る韓国も追いつき3-3で試合はタイムアップを迎えようとしていた。

    韓国はラストプレーで3点目を決めた金基福が30メートルのロングシュートを放つ。セービングしたGK横山謙三の手も届かず頭上を越えたシュートは、
    クロスバーを直撃したものの、ゴールに吸い込まれることはなかった。

    そして同勝ち点で迎えた最終戦、韓国の相手は日本が15-0で圧勝したフィリピン。大量点の欲しい韓国は「18点を取る」と公言したものの、これがフィリピンのプライドを傷つけた。
    FWひとりを残して全員がペナルティーエリアを固め、韓国の猛攻を5点でしのいだ。この結果、日本は得失点差で韓国を上回り、メキシコ五輪でアジア初の銅メダルにつなげたのだった。

    日韓両国が強化のために定期戦を開催したのは1972年のこと。ホーム&アウェーで1991年まで15回続いた大会は、日本の3勝2分け10敗で幕を閉じた。
    この大会で忘れられないのが1974年に国立競技場で開催された第3回大会だ。吉村大志郎(ネルソン吉村から帰化)や森孝慈(いずれも故人)が精力的に動いて韓国を圧倒。
    釜本や吉村のゴールなどで4-1の大勝を飾った。日本が韓国に勝ったのは1959年のローマ五輪予選以来15年ぶり(14試合目)の快挙だっ

    今でこそ日韓は良きライバルとして切磋琢磨しているが、Jリーグ誕生以前は韓国が戦績で圧倒的にリードしていた。特に、アウェーは日本にとって鬼門だった。
    そんな「負の歴史」にピリオドを打ったのが1982年にインド・ニューデリーで行われたアジア競技大会だ。

    グループリーグ初戦で難敵イランを木村和司のゴールで1-0と下した日本は、第3戦で韓国と激突。先制点を許したものの、原博実(現Jリーグ副チェアマン)のゴールで同点に追いつく
    風間八宏(現名古屋監督)のドリブル突破から岡田武史(元日本代表監督)のロングシュートで2-1の逆転勝利を収めた。

    これが国外での韓国戦初勝利で、グループリーグで敗退した韓国の金正男監督は日本戦の敗北により更迭される。
    しかし金監督は1985年のメキシコW杯予選決勝で森監督に雪辱を果たしており、両者の不思議な縁を感じる。

    つづく

    12/15(金) 16:00配信 AERA dot
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00000025-sasahi-socc

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    557: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 01:00:57.92
    ハリル初期の時代に柏木が呼ばれてたのは何だったんだろ

    20373_ext_04_0[1]



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    52: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 00:26:58.43
    しかしここまで本戦のメンバーが分からないW杯は史上初めてだな
    現時点で間違いなく確定と言えるのは吉田と酒井くらいしかいないんじゃないか?

    20171212-01647540-gekisaka-000-2-view[1]




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    190: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 16:25:59.38
    FWにバーディーみたいな日本人出てこないかね。
    上手い速いデカイ気が強い。
    浅野とか武藤とか宮市じゃないんだよな。全盛期釣男がメッチャ足速い的なやつ


    r[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 19:01:14.36 _USER

    0ee48_620_40a17638_d21a587e[1]


    サッカーの東アジアE-1選手権の第2戦で、日本代表は中国に2-1で競り勝ち、優勝に王手をかけた。

    この一戦は中国でも大きな注目を集めたが、中国メディアの今日頭条は12日、試合後に日本代表のハリルホジッチ監督が述べた言葉を紹介しつつ、「これがサッカーで日本を尊敬できる理由だ」と伝えている。

    ハリルホジッチ監督は、中国戦の試合後に中国代表を率いる名将リッピ監督を称賛したほか、複数の中国人選手が試合中に優れたパフォーマンスを見せたと称賛した。

    また、中国人選手については徹底的な分析はできていなかったと述べる一方で、中国人選手たちの潜在能力は高く、リッピ監督のもとでさらに優れた選手が出てくるであろうことを指摘した。

    また、中国代表が2022年ワールドカップへの出場を目指していることについて触れ、リッピ監督に率いられた中国代表は今後さらに強くなるはずだと警戒感を示した。

    記事は、ハリルホジッチ監督の発言を紹介したうえで、勝ったことに驕らず、対戦相手を尊重した発言ができるという点を称賛し、こうした謙虚な態度こそ日本代表を尊敬できる理由の1つだと伝えた。

    ハリルホジッチ監督が中国代表の成長を認める発言をしたことで、中国ネット上では「日本は歴史問題以外では責める気にならない国だ」、

    「相手を尊重でき、謙遜できる日本はやはり尊敬に値する」といった声が上がった。一方、なぜか韓国を引き合いに出すコメントも多く見られ、

    「日本は相手が強ければ素直に相手を認めるが、韓国では相手が強いとその相手はいつの間にか韓国人になっている」、

    「韓国だったら、日本のような謙虚な態度は期待できない」といった声が多く見られた。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

    2017年12月14日 9時12分 サーチナ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14026995/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 16:39:39.56 _USER9

    no title


    中国に2-1で勝利を収め、E-1選手権4大会ぶりの優勝に向け大きく前進した日本。試合は勝つに越したことはないが、今回はJリーグ選抜で臨んでいる大会で、スタメンも試合ごとに大幅に入れ替えている。
    いわば即席チームでの戦いだ。まず目を凝らすべきは、選手個々の質だろう。

    ◆ハリルは北朝鮮の監督に向いている!?

    しか、ピッチにそうした視線を投げかけようにも、他の要素がそれを阻むように、大きな問題として映り込んでくる。

    中国戦のスタメンに、A代表のスタメンは誰ひとり存在しない。しかしメンバーは変わっても、目指すスタイルに変化はない。代表チームになんとか生き残りたい選手たちが、監督の指示に忠実に従えば、
    従来のA代表が毎度露呈する悪しき傾向が、いっそう強調される形で目に飛び込むことになる。

    「縦に速いサッカー」と言えば聞こえはいい。「ディフェンスラインの背後に早いタイミングでボールを送り込むサッカー」でも、ギリギリ許せる。だが実際に繰り広げられたサッカーは、許容範囲の外にあった。
    ボールを前に簡単に蹴っ飛ばしすぎる雑なサッカーだ。

    ハリルホジッチは日本ではなく北朝鮮の監督に就いたほうが、好みのサッカーを実現しやすいはず。北朝鮮戦後にそう記したが、今回も同様に、中国の監督に就いたほうが……と言いたくなる。

    中国人選手は縦に速く、しかも大型だ。デュエルにも長けている。そうした相手に同じ戦法でガチンコ対決を挑めば、日本らしさは失われる。そもそも理にかなっていない。ファンの共感も呼ばない。
    わざわざ苦戦するサッカーをハリルホジッチは選択している印象だ。

    しかし、立ち上がりは別だった。試合開始から前半27分まで、日本はずいぶんソフトなサッカーを展開した。ボール支配率もおそらく70%は超えていただろう。内容で中国を大きく上回った。
    一方、ハリルホジッチ色はせいぜい50%止まり。残る50%はザッケローニ的であり、アギーレ的だった。過去のいいところがいい感じでブレンドされた、悪くないサッカーを展開した。
    それがハリルホジッチ色100%に一変したのは、大島僚太の負傷退場と深い関係がある。

    奪ったボールが大島のもとに入ると、慌てた感じ、暴れた感じは、吸い取り紙に吸収されるかのようにスッと消えた。論理的に進んでいきそうで、次なる展開に期待が高まった。

    現在の日本の選手のなかで1、2を争う技巧派だ。小野伸二、中村俊輔、遠藤保仁はまだ現役を続けているので、「代表入りの可能性を残す選手のなかでは」となるが、大島が彼らの流れを汲む選手であることは間違いない。
    今季のJリーグで、高度なトラップ技術とパスワークを武器に、川崎フロンターレ優勝の立役者になったことは言うまでもない。 
      
     
      
    12/13(水) 17:30配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00010007-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/14(木) 14:41:17.33 _USER9
    リッピ監督「ポゼッションが大きな影響を与える」と言及 流れを左右した「0.1%」の差

    中国を率いるW杯優勝監督リッピ、日本の選手を称賛「高いクオリティーを持っている」

     中国代表は12日のE-1選手権第2戦で日本に1-2と敗れた。中国を率いるイタリア人のマルチェロ・リッピ監督は、かつてイタリア代表を率いて2006年ドイツ・ワールドカップ(W杯)を制した名将として知られるが、果たして日本戦をどのように見たのだろうか

     イタリアの名門ユベントスを率いてUEFAチャンピオンズリーグを制し、リーグ優勝も5回を飾るなど輝かしいキャリアを誇るリッピ監督。2012年5月から2015年2月まで中国1部の広州恒大を率い、3年連続リーグ優勝、AFCチャンピオンズリーグ優勝を飾り、ロシアW杯アジア予選敗退後の2016年10月から中国代表で指揮を執っている。

     日本戦について開口一番「かなり苦しんだ試合だった」と言及しつつも、「前半の15分間は中国にとって有利な展開だった」と立ち上がりは評価した。実際、日本戦は後半38分まで0-0のまま推移。同39分にFW小林悠(川崎フロンターレ)、同43分にDF昌子源(鹿島アントラーズ)に立て続けにゴールを決められ、終盤にPKで1点を返したものの1-2で敗れた。

     リッピ監督は試合運びに敗因があると指摘。最大のポイントにポゼッションを挙げ、「こういうサッカーにおけるメンタリティーを考えると、ポゼッションが大きな影響を与える。中国より日本がポゼッションで上だった。これが結果に影響した」と語っている。

     もっともボール支配率は日本の50.1%に対して、中国は49.9%とほぼ互角。数字上は差があってないようなものだが、リッピ監督の見解からすれば「0.1%」の差が少なからず流れに影響を及ぼしたということだろう。

    名将が日本を評価「今夜それを見せた」

     それ以外の敗因として、「日本と韓国はリーグ戦が終わって日が浅い」とコンディション面の差に言及したリッピ監督。さらに日本の攻撃について言葉を残している。

    「実際に日本の攻撃のクオリティーは非常に高いと考えていた。日本の選手は高いクオリティーを持っている選手がたくさんいる。今夜それを見せた。海外で活躍している選手もいるという現状だ。中国に関しては、サッカーの文化的な部分がかなり違う。それを踏まえながら全体を構築することが大事になる」

     世界的な名将は日本の選手が持つクオリティーを称賛した。その一方で中国のサッカー文化の違いに触れ、中国なりのチーム作りが必要になると明かしている。リッピ監督率いる中国は初戦で韓国に2-2と引き分け、日本戦で0-1と敗戦。1分1敗で今大会の優勝を逃したが、2019年のアジアカップ、そして2022年のカタールW杯に向けて、引き続き強化を進めていくという。

    12/13(水) 19:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00010021-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    62: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 23:34:34.43
    小林を入れるとなると
    浅野と久保のどっちが落とすことになる
    川又を入れるとなると
    大迫と杉本をどっちか落とすことになる


    20171212-00075897-nksports-000-4-view[1]




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    165: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 11:12:34.08
    ザックジャパンの結果を見れば
    ハリルの方向性は全く正しいとしか言いようがない
    ハリルが苦しむのはザックがコートジボアール戦で
    山口に変えて遠藤入れて攻撃に出ようとした途端に相手に守備の穴を攻略されて逆転されたのと全く同じ
    要するに守備の穴を開けずに攻撃を活性化させられるタレントが日本にいないってこと
    お前らが見たいサッカーってのは遠藤のパスセンスと長谷部の守備力を同時に持った選手が生まれないと実現しないの
    わかるか?


    no title




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    351: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 12:05:32.44
    ずーーっと思ってるんだけど、
    日本代表は、ボールを持って前を向けてゴールが見えた時に「とりあえずシュート」を何故打たないの?

    昨日の昌子がまぐれでも、
    あれはシュート打ったから起きたまぐれで。サッカーってそういうの多い競技だと思うんだけど。

    ある意味、昨日の小林の得点もそう。
    川又が振り向いてシュート打ったからボールがこぼれる。

    これ技術でも能力でもなくて、
    下手な草サッカーでもやれることなんだけど、意識の問題だよね。
    入らないから打たない、じゃなくて、
    ゴール見えたらとりあえず強いシュート打てよ。
    弾く、こぼれる、コース変わる、まぐれ、色々パルプンテ起こるんだからさ。

    20171212-00075897-nksports-000-4-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 16:36:07.94 _USER9

    20171212-00000100-dal-000-4-view[1]


    12/13(水) 11:31配信
    【E―1選手権】途中交代のMF大島 ロシアW杯行きほぼ消滅

     東アジアE―1選手権の男子第2戦(12日、味スタ)でMF大島僚太(24=川崎)が左太もも裏を痛めて途中交代するアクシデントに見舞われた。

     前半途中に右足でシュートを放ったときに負傷してその場で倒れ込んだ。駆け寄った川崎のチームメート・小林がベンチに向かって両手でバツ印。立ち上がれないまま担架で運ばれてピッチを去った。9月下旬のリーグ戦で同じ箇所を痛めており、ハリルホジッチ監督は「大島がまたケガをしてしまったのは残念」。かねて課題としてきたコミュニケーション能力の向上を認めていただけに、無念さをにじませた。

     大島はこの日のうちに病院へ行かなかったが、肉離れの模様で13日に診察を受ける。チームからの離脱は確実で、ロシアW杯メンバー入りに向けたサバイバル大会でアピールに失敗。ロシア行きは、ほぼ消滅してしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000009-tospoweb-socc

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    827: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 23:04:40.65
    ボランチはほんとこの中から誰を選ぶのかって話だなー

    候補
    長澤 柏木 小林祐 井手口 今野 倉田 大島 山口 柴崎 長谷部

    この中から4人選ぶとしてもかなりきついよな??
    長谷部 井手口 今野 柴崎かな?


    20171201-00033186-sdigestw-000-5-view[1]



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