サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 23:13:56.12 _USER9

    20171212-00075897-nksports-000-4-view[1]


    ◆サッカー 東アジアE―1選手権(男子)▽第2戦 日本2―1中国(12日・味の素スタジアム)

     日本代表は中国代表に2―1で勝利し、北朝鮮戦に続く連勝で勝ち点6の首位に立った。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「素晴らしい内容ですばらしい勝利だった」と満面の笑み。「A代表の候補に入る選手が何人か出てきた」と、今後の代表選考に前向きな含みをもたせた。

     ハリル監督が大きく評価したのが先制ゴールを決めたFW小林。「しばらく呼ばなかったのはA代表のリズムについて行けてなかったから」と説明する一方、「今はアグレッシブに背後にいって落とし、また背後に行って、常にもらえる状態を作っている」と評価した。「(W杯の)23人に誰が入るかはここでは言えない。誰も約束できない」としつつ、小林については「かなり高いレベルで次の候補に入る」とお墨付きを与えた。

     DF昌子の約40メートル弾については「クリアしたいのかと思った」と驚嘆。ミーティングで「20メートル、30メートルのシュートを狙っていってくれと指示した」と明かす一方、「昌子にそういう指示は出していませんでした」と目を丸くした。さらに最年長34歳のMF今野の働きも高く評価。「戦術の統制がすごかった。(得点を挙げた3月の)UAE戦のような今野が戻ってきた」と、継続召集をほのめかした。

     今大会はフル代表で先発に定着しているMF山口蛍(C大阪)の召集を故障で見送ったのに続き、召集発表後にFW杉本健勇(同)、MF清武弘嗣(同)、DF西大伍(鹿島)が離脱。当初のプランから大幅に修正を強いられたが、ハリル監督は「残った選手がよくやってくれた。今日出た選手に素晴らしい候補が見つかった」と目を細めた。

    12/12(火) 23:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000206-sph-socc

    続きを読む

    286: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 22:20:51.52
    小林は結局使えるのか使えないのか

    20171212-00033682-sdigestw-000-3-view[1]



    続きを読む

    456: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 21:41:11.62

    20171212-00246342-footballc-000-2-view[1]

    E-1選手権、日本代表vs中国代表

    失点シーン
    昌子、トラップミスで苦し紛れにバックパス
    東口、中途半端なパス
    植田、なぜか中央にクリアし結果中国ボール→1対1でPK

    最後倒した山本だけ叩かれんの理不尽すぎだろ

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 21:20:10.35 _USER9

    20171212-00246342-footballc-000-2-view[1]



    12/12(火) 21:12配信
    フットボールチャンネル

    12月12日、日本対中国の一戦が行われ2-1で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    E-1選手権日程

    昌子がスーパーゴール

    中国戦、勝利も大島の負傷交代でリズム消失【どこよりも早い採点】
    日本代表メンバー【写真:田中伸弥】
    【日本 2-1 中国 E-1選手権】

    東口順昭 6 後半にピンチもファインセーブでチームを救う
    山本脩斗 5.5 タイミングのいい攻め上がりなど立ち位置が良かったが、PKを献上した
    昌子源 6.5 3人が代表デビューのDFラインで冷静に対応した。意表をつくロングシュート決める
    三浦弦太 5 得意なフィードを狙うなど、積極的なプレー。守備ではやや危ない部分も
    植田直通 6 本職ではない右SBで代表デビュー好クロスも供給した
    今野泰幸 6.5 中盤の底でバランスをとり、落ち着いたプレーぶりだった
    倉田秋 5 キープで時間を作るなどリズムに変化をつけた
    大島僚太 7 パスで味方を動かし、“デュエル”も厭わなかった。彼の負傷交代後でチームは機能不全に
    土居聖真 6 デビュー戦で『何かやってやろう』という気迫も見られた
    伊東純也 6 立ち上がりから自慢のスピードで突破を披露した
    小林悠 6.5 味方と呼吸が合わない場面はあったが、意地の先制ゴール

    井手口陽介 5.5 ソツなく激しく戦ったが、存在感は高くなかった
    川又堅碁 6.5 得点が欲しい状況で投入。彼の粘りがゴールに繋がった
    阿部浩之 – 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 大島を失い、初戦同様チグハグなサッカーに逆戻り。小林のゴールに救われた

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00246342-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 21:09:59.42 _USER9

    20171212-00075897-nksports-000-4-view[1]


    東アジアE-1サッカー選手権
    東京/味の素スタジアム
    日本(55位)vs 中国(60位)

    日本代表2-1中国

    [得点者]
    FW 11 小林悠 (後半39分)
    DF 3 昌子源 (後半43分)


    <日本代表メンバー>
    GK 1 東口順昭
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 6 三浦弦太
    DF 21 山本脩斗
    DF 22 植田直通
    MF 10 大島僚太 → MF 2 井手口陽介
    MF 13 土居聖真 → FW 18 阿部浩之
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 14 伊東純也 → FW 9 川又堅碁


    後半39分【日本】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前から倉田が縦にパスを送ると、小林がフリックして川又がシュートを放つ。
    DFにブロックされるも、小林がルーズボールに反応。
    GKのセーブをかいくぐってゴールエリア右から左足を振り抜くと、ボールは無人のゴールに吸い込まれ、待望の先制点を獲得する。

    後半43分【日本】GOOOOOAL!!
    敵陣浅い位置でルーズボールを拾った昌子。
    右足で思い切りよくゴールを狙うと、強烈なシュートがネットに突き刺さり、リードを2点に広げる。

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017121202




















    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 14:05:34.47 _USER9

    20171212-00010010-soccermzw-000-1-view[1]


    「堅守速攻型」でもW杯で持つべき攻撃オプション 北朝鮮戦で生かされなかった小林の特性 
      
      
    来年6月のロシア・ワールドカップ(W杯)に向けて日本代表が抱えている課題の一つが、「相手に引かれた時にどう点を取るか」だ。

    バヒド・ハリルホジッチ監督の戦術は基本的に堅守速攻型なので、相手に引かれた時の攻撃力はメインの課題ではない。だが、先制されれば相手は引くだろうし、最初から日本が攻撃に出なければならない試合もあるだろう。本大会を前にメドをつけていなければならない課題である。

    国内組で臨むE-1選手権には、今季のJ1リーグで優勝した川崎フロンターレの選手が多く招集された。これは川崎のコンビネーションを代表に転用することで課題の解決を図るつもりなのだろうと、当初は思っていた。しかし、どうやら違っていたようだ。

     初戦の北朝鮮戦、FW小林悠は右サイドで先発した。周囲に川崎の選手はいない。ハリルホジッチ監督は小林がなぜ川崎で点を取れるのか、J1リーグ得点王になれたのか、分かっていないのかもしれない。

     小林は川崎だから、あれほど点が取れる。川崎でなくても点は取れるだろうが、川崎ほどは取れない。FW大久保嘉人が今季移籍したFC東京で、それほど点を取れないのと同じ理由だ。

     小林の武器は「ポジショニング」である。小さなスペースを見つけてパスを受けることができる。ハリルホジッチ監督が「狙ってほしかった」と言うような大きなスペースではない。小林が「フリー」でいると周囲の選手が理解できるようになったのは後半のアディショナルタイム、見つけてくれたのも川崎のチームメイトであるDF車屋紳太郎とFW阿部浩之だった。

    個の力に頼った課題克服は困難

     川崎の選手たちの「眼」でないと、小林を見つけられないのだ。近くに敵がいるので、「小林はフリーではない」と思ってしまう。川崎の選手から見れば小林が「フリー」でも、そうは見えない。周囲の眼もタイミングも違う中で、小林が川崎と同じプレーをするのは無理である。

     ハリルホジッチ監督は小林に川崎とは違うプレーを要求していた。背後のスペースがなくならないうちに裏へ走ってパスを引き出すプレーだ。しかし、それならば最初からFW伊東純也(柏レイソル)で良かったと思う。小林に伊東や、あるいはFW浅野拓磨(シュツットガルト)のようなプレーを期待するのはナンセンスである。小林に小林のプレーをさせるには、川崎のチームメイトが不可欠だ。MF大島僚太、阿部、車屋を近くに置いてやれば、小林は小林らしいプレーができるだろう。

     ハリルホジッチ監督はこれまでも、課題克服の糸口をつかもうとMF柴崎岳(ヘタフェ)を試し、MF小林祐希(ヘーレンフェーン)、MF森岡亮太(ワースラント・べベレン)を試した。今回も負傷しなければ、MF清武弘嗣(セレッソ大阪)も起用していたはずだ。しかし個の力で、W杯グループリーグで戦うコロンビア、セネガル、ポーランドの守備ブロックを崩すのに、どれだけの効果があるだろうか。むしろ連携で崩すこと、身体能力に依存しないで崩す方法を採用してもいいのではないか。それには、“川崎のセット”は打ってつけなのだ。

     ところが、事はそう単純でもない。例えば、大島、阿部、車屋、小林をセットで起用した場合、堅守速攻のベースが揺らいでしまう。基本は裏へ蹴ってFWを走らせる攻撃とプレッシングがメインなのだ。その方面のパワーを最大化しようとすると、川崎のセットを先発で使うのは難しくなる。

    つづく
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010010-soccermzw-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 05:40:48.00 _USER9
    サッカー・日本代表合宿(11日、東京都内)東アジアE-1選手権の中国戦(12日)に向けて、非公開で最終調整した。所属チームの鹿島ではセンターバック(CB)のDF植田直通(23)が、右サイドバック(SB)で先発出場する可能性が高まった。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング55位の日本は、同60位の中国に対して過去11勝7分け7敗。12日に北朝鮮-韓国が引き分けた場合、日本が勝つと2大会ぶり2度目の優勝が決まる。

     苦節3年で、ついにデビューの舞台が訪れる。DF植田は紅白戦で主力に入ったもよう。右サイドバック(SB)での先発起用の可能性が高まった。

     「(出場したい)欲がない選手はここにいないと思うし、時間がたっているぶん、僕も成長している。そういうところを出したい」

     初招集はさかのぼること2015年1月のアジア杯。DF内田(現ウニオン・ベルリン)が負傷離脱したことで練習パートナーから昇格し、当時20歳でメンバー入り。同年3月のハリルホジッチ監督就任後も引き続き招集されたが、ここまで出番なく14試合連続でベンチを温めている。

     今回は本職のセンターバック(CB)ではなく右SBでのサプライズ起用。そこに指揮官の狙いが透けて見える。W杯では強力なサイドアタッカーの封じ込めが必要不可欠。1次リーグH組で対戦するポーランドのクロシツキ(ハル)ら相手左FWの突破は強烈だ。

     そこで1メートル86の高さを持ち、足も速く、少年時代にテコンドーで鍛えられたフィジカルの強さを持つ“格闘DF”の植田に注目。右SBが本職の初瀬を控えに回し、適性を見極めた。対戦する中国は高さがあり、サイドからクロスを放り込む。テストにうってつけで植田も意気込んだ。

     「(中国は)サイドでちょこまかする選手は多いし、どうやって守るかも大事になる」

     ハリルジャパンの右SBの一番手、酒井宏(マルセイユ)が負傷や出場停止の場合もある。植田にめどがつけばCBとの併用もでき、選手層に厚みが出る。待ちわびた機会で、すべてをぶつけるだけだ。

    12/12(火) 5:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000504-sanspo-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 08:02:39.12 _USER9

    20171211-00000227-sph-000-2-view[1]


    12/12(火) 7:05配信
    ハリル監督、W杯後退任を表明

     日本代表のハリルホジッチ監督が、クロアチア紙のインタビューでロシアW杯終了後に日本代表の監督を離れる意向を口にした。

     現在、W杯での躍進に向けて集中していることを強調する一方で、大会後について聞かれると「日本を離れるのか? はい。契約が満了する」と答えた。

     すでに別のオファーが届いているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000227-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 23:28:53.94 _USER9
    サッカー日本代表が11日、東アジアE―1選手権の中国戦(12日・味スタ)に向けて、都内で前日練習を行った。2試合連続で先発が濃厚なDF昌子源(鹿島)はこの日、25歳の誕生日を迎えた。10月の合宿でハリルホジッチ監督に体脂肪率オーバーを指摘されたことを引き合いに出し「体脂肪で怒られるからケーキはだめ」と、ジョークを飛ばした。

     中国戦に勝てば、韓国・北朝鮮戦の結果次第で優勝が決まる可能性がある。「3試合とも勝つのが最大の目標。勝ってはじめてアピールできる。結果もそうですけど、内容も良くなるようにできれば。北朝鮮より強いと思うので、いい準備をしないと勝てない」と気を引き締めた。

    12/11(月) 21:16配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00000145-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 23:15:47.04 _USER9

    no title


    ハリルホジッチが追究する縦に速いサッカーこそ、面白く見えない原因だ。それは言い換えれば、パスが繋がりにくいサッカーである。

    試合後のハリルホジッチは、「日本のサッカーは横パスが多すぎる」と述べ、さらに続けた。

    「今野、井手口には、前線にもっと速いボールを送ることを要求しましたが、一方で、前線の選手はディフェンスラインの背後でもらわずに、引いて受けようとした。そうしたプレーにJリーグのFWは慣れていないのです。
    プレースピードが足りなければ、決定機を作ることは難しい。選手たちは、Jリーグの各クラブでやっているようなプレーをしてしまいました」

    苦戦の原因はつまり、縦に速いサッカーができなかったことだと述べたわけが、だからといって、パスワークに優れたサッカーができたわけでもない。

    選手選考のボーダーラインに立つ選手は、監督に認められたいと、その要求に応えるべく、少なからず努力したに決まっている。だが相手は、低い位置でブロックを布(し)く。裏にスペースはない。
    監督の追究するスタイルと現実の狭間で葛藤があったことは容易に想像できる。その結果、縦にも速くなく、パスも繋がらない、まさしく中途半端なサッカーに陥った。

    「横パスを真ん中で奪われると危ない」と、ハリルホジッチは言う。例えばザックジャパンは、前回ブラジルW杯コロンビア戦で、そこを突かれ失点の山を築いた。日本が改善しなければならないポイントであることは確かである。

    しかし、バックラインの背後を突く方法が、その唯一の解決方法だとは思えない。同時に追究すべきは、サイドの有効な使い方だ。サイドでボールを奪われても、自軍ゴールまでの距離は、真ん中に比べて遠い。
    時間的に2プレー分程度の差がある。両サイドを生かしながらビルドアップを図れば、奪われたときのリスクはそれなりに回避できる。

    サイドは片側からしか相手のプレッシャーを受けないので、パスは繋がりやすい。支配率も上がりやすい。前回W杯終了後、サイドの有効な使い方こそが日本の課題だと痛感したものだが、
    ハリルホジッチはその解決策として、日本代表に全く別の手段を求めようとした。

    日本のサッカー界に全く馴染みのない方法で、日本の強化を図ろうとした。その矛盾は、これまでにもいたるところで露呈してきたが、ハリルホジッチは折れなかった。
    それこそが、現代サッカーの潮流だとまで言ってのけた。ニュージーランド戦、ハイチ戦のメンバー発表の際には、チャンピオンズリーグ第2週で、ネイマール、カバーニ、ムバッペという強力FW3人を前線に並べたパリSGが
    バイエルンを3-0で下した試合を引用しながら。そしてボール支配率が高い日本のサッカーを否定した。時代遅れのサッカーだと言わんばかりの勢いで。 
      

      
    2017年12月10日 17時25分 Sportiva
    http://news.livedoor.com/article/detail/14010067/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 18:26:37.43 _USER9

    20171209-01647374-gekisaka-000-2-view[1]


    12/9(土) 18:25配信
    室屋成と中村航輔が先発デビューへ!主将は昌子、北朝鮮戦スタメン発表

     EAFF E-1選手権の男子が9日、味の素スタジアムで開幕し、日本代表は北朝鮮代表と対戦する。

     午後7時15分のキックオフ時間に先立ってスターティングメンバーが発表され、国際Aマッチ初出場となるDF室屋成、GK中村航輔が名を連ね、先発デビューを飾ることになった。ゲームキャプテンはDF昌子源が務める。

     最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、北朝鮮は114位。過去の対戦成績は日本の7勝4分7敗で、直近では11年11月15日に敵地で行われたブラジルW杯アジア3次予選(●0-1)、15年8月に中国で開催された東アジア杯(●1-2)でいずれも敗れ、2連敗中となっている。


    [日本代表]
    先発
    GK 12 中村航輔
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 4 谷口彰悟
    DF 5 車屋紳太郎
    DF 20 室屋成
    MF 2 井手口陽介
    MF 8 高萩洋次郎
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 15 金崎夢生
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 23 権田修一
    DF 21 山本脩斗
    DF 22 植田直通
    DF 6 三浦弦太
    DF 19 初瀬亮
    MF 13 土居聖真
    MF 10 大島僚太
    MF 16 三竿健斗
    FW 9 川又堅碁
    FW 14 伊東純也
    FW 18 阿部浩之
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-01647374-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 06:52:20.77 _USER9
     東アジアE―1選手権の初戦となる北朝鮮戦を翌日に控え、サッカー日本代表は8日、味の素スタジアムで冒頭15分のみ公開して約1時間、練習した。DF昌子源(24)=鹿島=は優勝に貢献し、DF槙野智章(30)=浦和=に奪われたセンターバックの定位置を奪い返す決意を明かした。

     原点に立ち返り、DF昌子がポジションを奪い返す。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)も「A代表に立候補してほしい」と期待するなど、国内組によるロシアW杯メンバー入りへのアピール合戦が注目される今大会。昌子は「まずはチームが勝つこと。それを意識すると、自然といいプレーができる。3試合勝って優勝することだけを考える」と先発が見込まれる北朝鮮戦を見据えた。

     W杯出場を決めたアジア最終予選のオーストラリア戦(8月31日)では、守備の要であるDF吉田麻也(29)=サウサンプトン=とコンビを組んだ。ところが、10月の合宿で指揮官に体脂肪率のオーバー、プレーのミスを指摘され、DF槙野にポジションを奪われた。そこで「俺は怒られて伸びるタイプ」と一層、1プレーに集中してきた。

     11月の欧州遠征(ブラジル、ベルギー戦)はベンチで吉田、槙野を見つめた。「攻撃の際にも(相手FWと)駆け引きをしている姿を見た。そこからヒントを得た」と参考にし、その後のJリーグ3試合を無失点に抑えた。今回の合宿では「昌子はよく意識してやってくれている」とハリル監督の信頼を取り戻した。

     「チームが負けたら(選手個々も)評価もされない。チームを勝たせられる選手になりたい。ならなきゃいけない」と昌子。勝利につながる守備で、W杯切符をつかむ。(内田 知宏)

    12/9(土) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00000315-sph-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 23:01:59.96 _USER9

    20171207-00000036-tospoweb-000-1-view[1]


    突然の“キャラ変”のワケとは――。東アジアE―1選手権(9日初戦、味スタ)に臨む日本代表は6日、都内で合宿3日目を迎えた。

    今回の合宿で初となる非公開練習で戦術を確認したが、イレブンの間ではバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の変貌ぶりが話題を呼んでいる。ピッチ内外でこれまでに見られなかった言動が相次いでいるというのだ。

     ハリルホジッチ監督は練習中、選手に激しいゲキを飛ばすのがいつもの光景だが、今回の合宿では練習での厳しい姿勢に加えてさまざまな“異変”が起きていた。

     GK東口順昭(31=G大阪)は戸惑いの表情を浮かべながら「今回は機嫌がいいと思う。良いプレーをしたら『すごいー!』と大きなリアクションで褒めたり」と語るように、これまで選手に対しては、注文や説教しかしてこなかった指揮官がポジティブな発言をするのは極めて異例という。

     恒例の体脂肪率に関する指導でも「(代表に)入っていたいなら落としていかないと。FWネイマール(25=パリ・サンジェルマン)を追いかけないといけないんだから」と、ここまでは普段と同じ。

    しかし東口によると「すぐに落とさなくていいと。『徐々に落としていこうな』と言っていた。今回は前より優しい言い方だった」という。鬼軍曹ぶりは鳴りを潜め、すっかり“好好爺”と化しているのだ。

     それだけではない。指揮官が重要視するミーティングに姿を見せないこともあった。「監督だけいなくてコーチによるミーティングがあった。フィジカルコーチのシリル(モワンヌ=46)や早川(直樹コンディショニングコーチ=54)さん、テグさん(手倉森誠コーチ=50)やジャッキー(ボヌベー・コーチ=56)が戦術の説明をして。(今までに)ないっすね。珍しい」と東口は驚いた様子で語った。

     指揮官が長時間にわたって声を張り上げ詳細な戦術を説明するミーティングは、代表合宿の定番。それだけにボス不在の“説明会”にイレブンも戸惑いを隠せない。

     指揮官の言動は選手間でも話題になっているが、ハリルホジッチ監督は感情的になることが多いだけに、冷静に選手と意思疎通を図るため、方針転換したのか。それとも過激な指導に選手から不満が出ていたことで支持率回復を狙ったのか。はたまた今回は国内組のみの“B代表”のためヤル気がない?など、臆測を呼んでいる。

     明確な理由は不明とあって選手たちも首をかしげるばかり。W杯出場決定後、ふがいない試合が続き、今大会ではタイトル奪取が求められているが、指揮官の異変はチームにどんな影響を与えるだろうか。

    12/7(木) 16:38配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000036-tospoweb-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 18:44:48.93 _USER9

    GettyImages-872478308-min[1]


    日本がグループHを突破する確率は”48%”!? 「ポーランドはポット1から決勝Tに進めない可能性高いチーム」

    グループHに入った日本代表 photo/Getty Images

    グループHはチャンスありか

    1日に行われた2018ロシアワールドカップの組み合わせ抽選会で日本代表はグループHに入ったが、統計サイトは日本に決勝トーナメント進出の可能性があると考えているようだ。データサイト『FiveThirtyEight』は、各グループから決勝トーナメントに進出する可能性が高いチームをパーセンテージで示しているのだが、それによるとグループHは全グループの中で最も混戦となっている。

    日本の入ったグループHにはポーランド代表、コロンビア代表、セネガル代表が同居しているが、最も突破の可能性が高いと判断されたのはコロンビアで70.2%、それに続くのがポーランドで50.3%、日本は僅差で48.6%となっており、セネガルが最も低い30.8%と評価されている。

    ポイントはポーランドで、ポット1のチームながらコロンビアよりグループを突破する可能性は低いと評価されている。日本とは2%しか差がなく、同サイトは「ポーランドはポット1から決勝トーナメントに進めない可能性が最も高いチーム」と分析している。これは日本にとってもチャンスと言えるだろう。

    その他のグループを見てみると、A組は開催国ロシア代表が74%、ウルグアイ代表が71.9%、エジプト代表が39.9%、最下位はサウジアラビア代表で14.2%。

    B組はスペイン代表が82.5%、ポルトガル代表が63.1%、イラン代表が27.5%、モロッコ代表が26.9%。

    C組はフランス代表が75.2%、デンマーク代表が54.4%、ペルー代表が46.6%、オーストラリア代表が23.7%。

    D組はアルゼンチン代表が74.1%、クロアチア代表が56.7%、ナイジェリア代表が36.3%、アイスランド代表が32.9%。

    E組はブラジル代表が89.6%、スイス代表が43.3%、セルビア代表が37.4%、コスタリカ代表は29.6%。

    F組はドイツ代表が82.5%、メキシコ代表が51%、スウェーデン代表が48.2%、韓国代表は18.3%。

    G組はベルギー代表が80.5%、イングランド代表が75.5%、パナマ代表が29.3%、チュニジア代表が14.8%となっている。 
      
    https://www.theworldmagazine.jp/20171202/02national_team/189051 


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 06:05:23.27 _USER9
    日本代表から外れている本田圭佑(31=パチューカ)ら“ビッグ3”が来年の日本代表公式カレンダーの表紙からも外れていることが7日、分かった。

    本田に加え香川真司(28=ドルトムント)岡崎慎司(31=レスター)が“メンバー外”

     代表の顔であり続けた3人が、W杯イヤーのカレンダーから姿を消した。

    写真
    no title


    12/8(金) 5:01配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171208-00071929-nksports-socc

    続きを読む

    433: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 15:09:56.69
    ハリルはどうしてそんなに体脂肪率にこだわるのかわかりやすく説明してくれ。15%でも20%でもいいじゃない。


    no title





    続きを読む

    807: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 02:37:19.42
    真面目な話さー
    香川の次の10番って誰だろうな
    柴崎か小林か乾くらいかなーでも何か微妙なんだよな。
    寂しい話だな


    o0797057212548810625[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 07:45:55.71 _USER9
     
    no title



    日本サッカー協会は6日、FW杉本健勇(25)=C大阪=が東アジアE―1選手権の日本代表メンバーから離脱すると発表した。11月15日のベルギー戦で骨折した左脇腹に加え、左足首にも痛みがあり、試合出場は不可能と判断された。

     関係者によると、左足首は遊離軟骨の可能性があり、帰阪して検査を受ける予定。除去手術を受けることになれば23日の天皇杯準決勝・神戸戦(ヤンマー)の出場は絶望的で、スペイン1部ヘタフェなどとの移籍交渉も難航が予想される。杉本は日本協会を通じ、「しっかりけがを治して、またここに戻ってこられるよう、チームで頑張ります」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00000241-sph-socc

    続きを読む

    167: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 15:43:58.52
    正直ロシアの成否を握ってるのは清武か柴崎だと思ってるんだが…
    東アジアで壊される可能性がなくなったと思えばいいが、そもそも選出の見込みがムリポ状態だな

    spo1501190010-p1[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 07:20:53.03 _USER9
    サッカー・日本代表合宿(6日、東京都内)東アジアE-1選手権に向けた合宿3日目。今合宿で初めて非公開として約2時間、ゲーム形式などで戦術を確認した。

    9日に東京・味の素スタジアムで行われる初戦で北朝鮮と当たる。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は練習前にピッチに選手を集め、寒空の下で約17分もミーティング。身ぶり手ぶりを交えて熱弁を振るった。

     ハリルホジッチ監督が練習冒頭の円陣で声を荒らげた。合宿初日の4日に体脂肪率を測ったところ、義務づけている12%以下をオーバーした選手が数名いたという。

    GK東口は「W杯で戦うなら落とそうと。時間をかけてもいいからと話していた」と説明。監督就任当初から口酸っぱく言い続けているだけに、怒りが爆発したようだ。

    12/7(木) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000026-sanspo-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 00:04:46.61 _USER9

    20171203-00033218-sdigestw-000-10-view[1]


    ■「日本やるじゃない」というイメージを植え付けたい
     
    なんとも厳しい抽選結果になった。日本がロシア・ワールドカップのグループリーグ初戦で戦うのはコロンビア。
    ここまでワールドカップ本選で南米勢に4戦全敗中の日本(10年大会のパラグアイ戦のPK負けも含む)にとってはできれば避けたかった強敵だ。

    2戦目で当たるセネガル、3戦目で顔を合わせるポーランドも厄介な相手で、決勝トーナメントへの道は極めて険しい。
     ドイツ、ブラジルといったサッカー大国と同居しなかったのはグループリーグ突破を目指すうえで確かにラッキーだったかもしれないが、それでも日本はポット4の弱小国。
    どのグループに入っても困難が待ち受けているわけで、「組分けに恵まれた」などとは決して言えない。
     
    実際、単純な戦力比較では勝てるイメージが湧かない。同居した3か国には例えばレバンドフスキ―(ポーランド)、マネ(セネガル)、ハメス・ロドリゲス(コロンビア)というように、
    ワールドクラスのアタッカーがごろごろいる。今の日本に彼らを抑え込めるだけの守備力があるとは到底言えないし、3戦全敗も十分にありえるだろう。
     
    ポーランド、コロンビア、セネガルからすれば、日本は勝点3が計算できる相手となる。絶対に負けるわけにはいかないというプレッシャーがあるわけだが、
    もしかすると、ここに日本の勝機があるかもしれない。つまり、「3強1弱」のパワーバランスを日本が崩せれば決勝トーナメント進出への希望が膨らむというわけである。
     
    具体的にはコロンビアとの初戦で負けは絶対に許されない。ここでコロンビアに勝点3を与えれば、いわゆる順当な結果である。
    それでは意味がないのだ。初戦で勝点を奪い、コロンビアを焦らせ、他の2か国にも「日本やるじゃない」というイメージを植え付けることが大事なのだ。
     
    あとはポーランドの“サポート”も不可欠だろう。日本がポット1のポーランドと戦うのはグループリーグの最終戦である。
    そのポーランドにセネガル、コロンビアを叩いてもらい、余裕のスタンスで日本戦を迎えてもらうことができれば、彼らは決勝トーナメントに向けてメンバーを落としてくるはず。そうなれば、日本にとっては朗報である。
     
    グループリーグ突破への現実的なシナリオは、コロンビアに引き分け、セネガルにどうにか勝って、ポーランドから勝点1を奪うというものだろうか。
    戦力的に見るとセネガルに勝つというのも簡単なミッションではないが、初戦で勢いに乗れれば決して不可能ではない。
     
    思い出してほしい、2010年の日本代表を。大会前はチームとして機能せず、南アフリカの地で惨敗するだろうと思われていたサムライブルーが、初戦でカメルーンを破ると、見違えるほど逞しくなった。
    結局ベスト16でパラグアイに敗れたものの、グループリーグ第2戦で後に決勝まで進むオランダとやり合った戦いぶり(結果は0-1で日本の負け)は弱小国のそれではなかった。

    >>2以降につづく

    12/3(日) 12:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00033218-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 12:54:07.76 _USER9
    予想フォーメーション
    no title


     2017年11月29日、EAFF E-1 サッカー選手権(北朝鮮、中国、韓国と対戦)に臨むメンバー23名が発表された。

     GKは東口順昭(G大阪)、中村航輔(柏)、権田修一(鳥栖)、DFは西大伍(鹿島)、初瀬亮(G大阪)、車屋紳太郎(川崎)、山本脩斗(鹿島)、三浦弦太(G大阪)、植田直通(鹿島)、昌子源(鹿島)、谷口彰悟(川崎)。MFは三竿健斗(鹿島)、今野泰幸(G大阪)、井手口陽介(G大阪)、髙萩洋次郎(FC東京)、大島僚太(川崎)、清武弘嗣(C大阪)、FWは伊東純也(柏)、小林悠(川崎)、倉田秋(G大阪)、阿部浩之(川崎)、杉本健勇(C大阪)、金崎夢生(鹿島)。国内組で編成された23名のメンバーから、大会初戦となる北朝鮮戦のスタメンを予想してみる。

     中国で開催された2015年大会は最下位という屈辱を味わっているヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、今回のEAFF E-1 サッカー選手権を決して軽視していない。むしろここで優勝して、ワールドカップ本大会に良い流れを作っていきたいと考えているはずだ。となると、北朝鮮戦はハリルホジッチ監督がメンバー発表会見で強調していた「コンディション」、「経験」が重視されるスタメンになるかもしれない。

     GKはこのところJリーグで神懸かった活躍をしている東口だろう。コンディションでは鹿島戦で当たりに当たっていた中村も甲乙付け難いが、経験で劣る。2年半ぶりに代表復帰した権田は現時点で第3GKという位置づけだろう。

     4-3-3システムで戦うなら最終ラインは4バックだが、人選は難しい。なにしろ招集されたDF8名のうち、4人が"0キャップ"(山本、植田、三浦、初瀬)で初招集が2人(山本、初瀬)。しかも、最多キャップが昌子の「7」と国際経験を判断基準にできない。

     選定基準のひとつはハリルホジッチ監督のコメント──「北朝鮮は空中戦に強い」だろう。右SB候補の西と初瀬がいずれも170センチ台とそこまでサイズがないことを考えると、ここに182センチの谷口を抜擢する可能性もある。CBはいずれもエアバトルに自信がある昌子、植田、三浦のうち2人が担うはずだ。連係面を重視するなら、鹿島コンビの昌子と植田だろうか。

     高さを優先するなら、左SBは山本。現体制下での招集歴なら車屋がスタメン候補の筆頭だが、ハリルホジッチ監督が山本についてコメントした内容は無視できない。「彼の場合は守備も攻撃も良いパフォーマンスを見せていますけど、どちらかといえば、特長は守備にあるかもしれません。ヘディングも強いです。特にDPRコリアと中国は空中戦に強いので、こういった特長を持っている選手も必要だと思いました」。

     個人的に面白いと考えるユニットは、鹿島勢の同時起用。右から西、植田、昌子、山本というラインナップが実現すれば、鹿島のファンもたまらないだろう。

    つづく

    2017年11月29日 白鳥和洋(サッカーダイジェスト)
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=33114

    続きを読む

    23: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 15:50:15.73
    岡崎の決定力に疑問なら浅野原口大迫はどうなんですかねぇ


    img_607a9099af2a785f69dac86af36d2417266390[1]



    続きを読む

    11: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 15:43:58.58
    ザキオカさんプレミアでむっちゃ活躍してんのにホント評価低いよなぁ…


    GettyImages-609135468-1-800x600[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 06:13:58.86 _USER9
     
    20171203-00068247-nksports-000-4-view[1]



    香川、H組「すごく厳しい」と警鐘…「油断が取り返しのつかないものになる。4年前に経験した」

    12/4(月) 6:05配信

    スポーツ報知

    ◆ドイツ1部ブンデスリーガ第14節 レーバークーゼン1―1ドルトムント(2日、レーバークーゼン)

     【レーバークーゼン(ドイツ)2日=本田千尋】ロシアW杯1次Lの組み合わせ抽選から一夜明けた2日、欧州リーグでプレーする選手が感想を語った。
    11月の欧州遠征で日本代表から落選したドルトムントのMF香川真司(28)は「すごく厳しい組」と指摘。
    優勝を目標にした14年ブラジルW杯は1分け2敗で1次L敗退した教訓から警鐘を鳴らした。

     欧州のトップリーグを主戦場とする香川は冷静に分析していた。
    「日本人目線でいったら、あんまり強いチームじゃないと。そういう捉え方をされがちですけど、すごい厳しい組です」。
    W杯王者が唯一入らなかったH組。FIFAランキングのトップはポーランドの7位。格上ばかりとはいえ恵まれたという考え方に対し、冷静に反論した。

     「その油断が取り返しのつかないものになる。決してなめていた訳ではないけど、4年前に経験した。W杯は常に厳しい組になる」。
    自分たちのサッカーで優勝を目指すと言い聞かせて臨んだブラジルW杯はコートジボワール、コロンビアに敗れ、ギリシャに引き分け、1次L敗退した。

     ロシアで教訓を生かすためには現状のままでは難しい。
    11月のブラジル戦、ベルギー戦は欧州で実施されたのにもかかわらず、代表メンバーから落選。スタンドから見た。
    「しっかりとこっち(ドルトムント)でやるだけです。W杯の日程を見据えながら準備するだけです」。
    欧州組にとって次の代表活動は3月。チーム内競争に勝ち、アピールしなければいけない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000007-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/04(月) 18:46:19.87 _USER9
    フィリップ・トルシエ元日本代表監督は、来年のワールドカップで日本のグループリーグ突破を非常に難しいと見ており、組み合わせ抽選の結果を“バッドニュース”と表現している。AFP通信のインタビューで語った。

    日韓共催となった2002年のワールドカップでブルーサムライをベスト16に導いたフランス人は、グループHで同居したコロンビアとセネガルは強敵すぎると警鐘を鳴らしている。「恐れることはない」と口にしつつ、日本にとって難しいグループとなってしまったと考えているようだ

    「とてもバランスがとれたグループで、4チーム全てに予選突破の望みがあるだろう。しかし日本については、私はあまり楽観的にはなれない。良い組み合わせではなかったね」

    「コロンビア、セネガルと最初の2試合を戦わなければならないことは良いニュースではない」

    日本が対戦する残りもう1カ国はポーランド代表。ロベルト・レヴァンドフスキという世界屈指のストライカーと相まみえることとなるが、トルシエは日本の運命が3戦目を迎える前にすでに決定していると予想する。

    「初戦がカギとなる。コロンビアを倒さなければならないが、簡単なことではない。コロンビアには4、5人、どんな時でも相手に脅威を与えることのできる選手がいる。それはセネガルも同じことだ」

    6大会連続のワールドカップ出場となる日本は、2014年の前回大会ではコロンビアに1-4と大敗を喫した。トルシエは予想することは難しいと話す上で、前回とは異なる戦いになるとも話す。

    「4年前のチームと比べることはできない。ヴァイッド(ハリルホジッチ)が本田(圭佑)や香川(真司)を使うのかどうかもわからない。ヴァイッドはヨーロッパ流の哲学を持ったヨーロッパスタイルの監督だ。彼は守備に重きをおく監督で、カウンターアタックを戦略として用いるはずだ。日本の強みは組織力だが、ワールドカップという舞台では、それを強みとすることは難しいだろう」

    ハリルホジッチは2014年のワールドカップでアルジェリアを決勝トーナメントまで導いたが、トルシエは創造性が欠如している日本は、ロシアでは失敗に終わるのではないかと思っているという。

    「違いを生み出せる選手というのが必要だが、日本にはそうしたクオリティを持った選手がいない」

    「(クリスティアーノ)ロナウドや(リオネル)メッシを見てみればいい。コロンビアにもセネガルにそういう選手が沢山いる。そうした選手に日本は本当に苦しめられることになるだろう」

    一方で、リヴァプールのサディオ・マネがけん引するセネガルが旋風を巻き起こすことになると評価している。

    「セネガルはマネだけではない。多くの選手がヨーロッパのトップクラブでプレーしている。7、8人は相手にダメージを与えることのできる選手がいる」

    12/4(月) 17:31配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000017-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    821: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 08:33:56.73
    監督を岡ちゃんにして本田ワントップにおこう

    honda20okada20japan[1]




    続きを読む

    151: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 03:09:55.30
    コロンビア戦日本のスーパーゴール
    no title

    続きを読む

    130: 名無し@サカサカ10 2017/12/02(土) 23:00:44.64
    いつになったらハリルは日本人にカウンターは無理だと気づくのか…
    はっきり言って浅野はカウンターとは真逆にいる選手
    パスも出せないし裏抜けしても結局凡ミスで終わり



    20171202-00067052-nksports-000-9-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/03(日) 20:27:52.13 _USER9

    20171201-00033186-sdigestw-000-5-view[1]


    12/3(日) 20:20配信 Football ZONE web

     日本代表は来年6月のロシア・ワールドカップ(W杯)本大会でポーランド、コロンビア、セネガルとグループHで対戦することが決まった。参加32カ国が8組に分かれるなか、W杯優勝経験国が唯一不在のグループに入った日本は、4チームで最低のFIFAランク55位とあって、対戦国からの評価は芳しくない。だが、データ分析会社「opta」では抽選結果を受けて各国のW杯優勝の可能性を分析。ハリルジャパンはサッカーの母国を凌ぎ、意外にもトップ10に選出されている。

     データ解析の世界的大手「opta」が独自のアルゴリズムでW杯優勝確率を算出した。優勝する可能性が最も高いのは、FWネイマール(パリ・サンジェルマン)を擁するブラジル代表で、14.2%という高い確率を叩き出している。

     前回ブラジル大会覇者ドイツは2位で11.4%。前回準優勝ながらも南米予選では不振で監督交代が起こるなど苦しみ抜いたアルゼンチンは10.9%で3位、フランスが10.5%で4位、スペインが9.3%で5位となった。この5チームが優勝候補という位置付けになっている。

     だが、優勝候補トップ5から下に目を移すと、日本も衝撃の高評価を受けている。

     6位のタレント軍団ベルギーの3.8%から大幅に確率は下がっているが、昨年の欧州選手権王者ポルトガル(3.3%)、8位南米の雄ウルグアイ(3%)、9位で日本と同組のコロンビア(2.5%)に続き、日本代表が2%で堂々の優勝確率トップ10入りを果たしている。

    アジア二番手はイラン、サッカーの母国は…
     日本は強豪国を押しのけてトップ10に食い込んだが、11位で続いたサッカーの母国と呼ばれる伝統国イングランドの1.9%よりも上位という驚きの高評価になっている。

     日本とともに予選を勝ち上がった他のアジア勢では、25位タイのイランが二番手で1.2%。ドイツ、メキシコと同じ「地獄の組」に入った韓国は1%で28位と下位にとどまった。

    「ワールドカップ本大会を1万5000回シュミレートした」と担当者が語った末に打ち出されたoptaの託宣は、第4ポッドで下馬評の低いハリルジャパンにとって、輝かしいロシア大会になるかも可能性を示唆している。

     なお12位以下は次の通り。

    12位 1.8% クロアチア 
    12位 1.8% スウェーデン
    14位 1.7% メキシコ
    14位 1.7% ロシア 
    16位 1.6% セルビア 
    17位 1.5% ポーランド 
    17位 1.5% ペルー 
    17位 1.5% セネガル 
    20位 1.4% オーストラリア 
    20位 1.4% スイス 
    22位 1.3% ナイジェリア 
    22位 1.3% エジプト 
    22位 1.3% アイスランド 
    25位 1.2% デンマーク 
    25位 1.2% イラン 
    27位 1.1% サウジアラビア 
    28位 1% 韓国 
    28位 1% コスタリカ 
    30位 0.8% チュニジア 
    31位 0.7% パナマ 
    32位 0.5% モロッコ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171203-00010020-soccermzw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ