サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:35:08.67 _USER9

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    98年フランス大会、10年南アフリカ大会と2度のW杯で日本代表を指揮した日本協会の岡田武史副会長(61)が5日に都内で取材に応じ、ハリルジャパンに言及した。南アフリカ大会前は壮行試合で韓国に0―2で敗れるなど結果が出ずに批判が集中。昨年12月のE―1選手権で韓国に1―4で惨敗した現在の日本代表と重なる部分もあるが「俺の時の方がひどかった。今の方がベター」と語った。

     岡田副会長は南アフリカ大会で開幕直前に中村俊を先発から外し、本田を攻撃の軸に抜てき。大胆采配で苦境を乗り越えて16強進出を果たした。ロシア大会開幕まで100日となった状況で「やるべきことはチーム状況によって違うので、ハリルさんにしか分からない」とした上で「3カ月でチームを変えることはできる。いい方向に向くかどうかは分からないが」と指摘した。任期満了となる3月で副会長を退任するが「副会長の立場ではない方が、言いたいことが言える」と今後も日本サッカー界のために忌憚(きたん)ない意見を発信する。

    3/6(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000040-spnannex-socc

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    11: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 22:53:28.22
    ザッロケーニの頃より選手の質って上がってるの?




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    599: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 21:48:23.28
    ほぼ確定なのって誰だ?



    GettyImages-481770320-800x544[1]





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    361: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 20:59:10.19

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    本田は普通にボランチもこなせると思うぞ
    こなせるも何も昔っからボランチ起用の議論もあったしな

    昔はボランチはいい選手が揃ってたから(遠藤、長谷部、)
    やはり武器の決定力を最大限に前で使うのが良いって事で
    ボランチは一度もなかったけど
    俺はボランチ手薄なら本田はありだと思ってる。
    少なくても井手口よりは圧倒的にありだわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/05(月) 19:51:43.95 _USER9

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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、ロシアW杯メンバー発表で、功労者に対して非情な決断をする可能性を口にした。

    この日、都内のJFAハウスで今年初のスタッフ会議を開き、会議後に報道陣に対応。メンバー23人を選ぶ作業は「監督にとっては辛い時です」としながらも「競技面のみを考えて決めたい。チームに必要な選手を考えて選択したい。名字と名前では選手は選ばない」と言い切った。

     同監督が具体的に名前を出したのはFW原口元気(デュッセルドルフ)、FW浅野拓磨(シュツットガルト)、MF井手口陽介(レオネサ)。まずは、3人について3月の欧州遠征の招集も「難しい」とし、さらに、ロシアW杯でも「浅野、井手口、原口のようにW杯出場を決めるのに大きな仕事をしたが、もしかしたらW杯に行けない状況かもしれない。クラブで出場していなければW杯に呼ぶことはなくなってしまう。時には残酷なこともあります」と明かした。

     原口は最終予選序盤で4試合連続得点を記録し、チームをけん引した。浅野は最終予選突破を決めたオーストラリア戦で得点を決めた。また、井手口もボランチの主力として定着し、浅野同様オーストラリア戦で得点を決めている。だが、3人は負傷などもあり、所属クラブで出場機会が限られている。3人はW杯出場の立役者ではあるが、ハリル監督は貢献度を加味せず、「W杯で戦う準備ができている選手が必要」という基準で選考を進めていく。

     「コロンビア、セネガル、ポーランドを見て、日本に何が必要か分かってきている。予選突破の第一候補が日本ではありません。果敢に勇気を持って準備する。我々が予選を突破する可能性はある。それを信じて、他のチームに引け目を感じる必要はない。W杯は何が起こるか分からないところだし、何が起こってもおかしくないところ。運もありますが、それは自分たちが行動して引き寄せるもの」。5月、ハリル監督は情を挟まず、23人のメンバーを決める。

    3/5(月) 19:37配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000156-sph-socc 
      

     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/04(日) 00:13:13.38 _USER9
    ロシアW杯、どうなる日本代表メンバー
    ポジション別最終チェック/第2回:攻撃的MF編

    およそ3カ月後に迫ったロシアW杯に挑む日本代表。これから大きな関心が集まっていくのは、そのメンバーがどうなるのか。今回は、中盤の高め、攻撃的MFのポジションを担う人選について検証していきたい。

    ◆代表入りの可能性(枠数は微妙)

    60%=柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
    50%=森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー)
    45%=倉田 秋(ガンバ大阪)
    40%=本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
    30%=香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    25%=長澤和輝(浦和レッズ)
    10%=清武弘嗣(セレッソ大阪)
    10%=高萩洋次郎(FC東京)
    10%=土居聖真(鹿島アントラーズ)
    5%=阿部浩之(川崎フロンターレ)
    15%=その他

    攻撃的MF――ここが花形ポジションだったのは過去の話。いまでは布陣次第で居場所が変わる、定義を説明することが難しい曖昧なポジションになった。
    ハリルジャパンがこれまで使用してきた布陣に落とし込むなら、4-3-3の場合はインサイドハーフ、4-2-3-1の場合は1トップ下(「3」の真ん中)となる。だが、一般的な使用頻度が上記2つと同じくらい高い、中盤フラット型4-4-2になると居場所はない。

    また、4-2-3-1の1トップ下も、FW系の選手が務めるケースがある。「2トップ下」という昔ながらの概念にハマるのは、中盤ダイヤモンド型4-4-2ぐらいに限られるのだ。
    W杯本大会に臨む代表チームの枠は「23」。けっして広くない。その中で、攻撃的MF系の選手に与えられる枠はどれほどあるのか、判然としない。選考は難航が予想される。

    「能力が同じなら多機能性が高いほうを選ぶ」と述べたのはフース・ヒディンクだが、さすがのハリルホジッチも、そのイメージはあるはずだ。4-2-3-1で言うならば「3」の両サイドに加え、「2」(守備的MF)でもプレー可能だとすれば、評価はさらに増す。
    そうした点を踏まえると、海外組で昨秋から招集されていない本田圭佑(パチューカ/メキシコ)の評価は上昇する。一方、本田と同様な立場にある香川真司(ドルトムント/ドイツ)の評価は下がる。

    多機能性という点で本田は、香川に大きく勝る。CSKAモスクワ(ロシア)時代には、守備的MFもこなしている。個人的にはボランチ本田は、面白いアイデアだと考える。
    それはともかく、ここに来て外せない選手に昇格してきたのが、森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー)である。

    昨年11月の欧州遠征でハリルジャパンに初めて招集された、海外組の中では知名度の低い選手ながら、今年1月末、ベルギーの超名門に移籍。以降、4戦中3試合でスタメンを飾っている。
    海外組に高いプライオリティを置くハリルホジッチが、彼を放っておくことはないだろう。

    これに、実力者の柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)が加わる。海外組の4人がそろって選ばれれば、国内組のチャンスは激減する。本田をサイドアタッカーとしてカウントすれば、かろうじて1枠は見える程度。
    本田、香川が外れても国内組は最大2~3。いずれにしても狭き門だ。

    現在、国内組で最もチャンスがありそうに見えるのは、倉田秋。ガンバ大阪では10番を背負う。

    4-3-3を敷く代表では、インサイドハーフが最もしっくりくるが、Jリーグの開幕戦(vs名古屋グランパス/2月24日)では、4-2-3-1の「3」の左で出場した。プレーに華はないが、キレがある。そしてユーティリティ。まさに今日的な10番だ。
    唯一の問題は、昨季の10位から今季はさらに順位を落とすのではないかと予想されているチームの成績だ。代表入りを狙う倉田としては、10位以下には落としたくない。

    つづく

    3/3(土) 17:50配信 SPORTIVA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180303-00010004-sportiva-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 12:55:06.76 _USER9

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    サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が2日、オフを終えて成田空港に再来日した。

     昨年12月下旬に離日した後、欧州で趣味のスキーなどを楽しみながらワールドカップ(W杯)ロシア大会の準備も進めたという。「対戦相手との試合については、既に頭の中にアイデアが生まれている。非常に戦術的なW杯になると思う」と語った。

     DF吉田(サウサンプトン)の負傷や、FW浅野(シュツットガルト)らがクラブで定位置を得ていない点を不安要素に挙げ、「W杯に向けた準備としては理想的ではないが、欧州ではシーズンが半分残っている。状況が改善すれば」と期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00050041-yom-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 06:17:33.04 _USER9

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    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、W杯(ワールドカップ)ロシア大会のメンバー発表を2段階方式にするプランを検討していることが2日、分かった。

     5月中旬に予備登録メンバー35人を選び、20人台に絞った上で同30日の国内最終戦キリンチャレンジ杯へ。結果を見て23人を決める腹案があるという。2回に分けるケースは98年フランス大会の岡田監督以来。「外れるのはカズ、三浦カズ」級のドラマが生まれるかもしれない。

     ◆カズ落選VTR(98年フランス大会) 5月7日にまず25人を発表しキリン杯などを経て、開幕まで約1週間の6月2日に直前合宿地のスイス・ニヨンで岡田武史監督が代表メンバーを最終登録の22人に絞り込み、外れる3人を発表。アジア予選突破の立役者ながら、調子を落としていたFWカズ(三浦知良)、MF北沢豪、DF市川大祐が落選。「外れるのはカズ、三浦カズ」という同監督の言葉がクローズアップされ、社会現象に。カズと北沢はチームに同行せずミラノに立ち寄り、5日に帰国。髪を金髪に染めて帰国したカズは「日本代表の誇り、魂みたいなものは向こうに置いてきた」という名言も残した。

    3/3(土) 4:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180303-00139777-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 12:14:31.97 _USER9
    日本本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が2日、欧州組視察と休暇を終えて約2か月ぶりに自宅のあるフランスから再来日。5月予定のロシアW杯メンバー発表前最後の親善試合となる3月23日マリ戦、3月27日ウクライナ戦(いずれもベルギーで開催)に、ポルトガル1部ポルティモネンセで9得点と活躍するFW中島翔哉の招集の可能性を示唆した。

     今年に入り代表のボヌベーコーチが2回、中島をチェックしており、来週末には3回目の視察を行う予定。中島について「我々は前線の左サイドであまりオプションがない。招集の可能性のある選手は全員チェックしている。中島はここ最近おもしろい試合をしている。瞬発力があり、活発にプレーをして相手を抜き去る選手はあまりいない」と評価した。

     3月中旬の欧州遠征代表発表まではJリーグ視察を行い、今日は19時キックオフの川崎―湘南戦、3日は鹿島―G大阪戦、4日は浦和―広島戦を視察して国内の代表候補選手をチェックする。

    3/2(金) 11:20配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000056-sph-socc

    写真 no title

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    187: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 10:22:03.50

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    日本代表W杯キャンプにU20代表同行へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000218-sph-socc

     日本サッカー協会の田嶋幸三会長は1日、東京都内での講演で、
    W杯ロシア大会で日本代表のキャンプ地となるカザンに、U―20日本代表を編成して同行させる構想を明らかにした。
    今後クラブなどとの交渉を進める。実現すれば初の試み。

     20年東京五輪でも活躍が期待される年代に、W杯の雰囲気を経験させるとともに、
    対戦相手を想定した実戦形式の練習などでサポート役を担うという。
    田嶋会長は「(前回W杯優勝の)ドイツもやっていたことだ。ぜひやりたい」と話した。
    日本代表は6月12日に欧州でパラグアイとの親善試合後、カザン入り予定。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 20:05:19.67 _USER9

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    ◆ロシアW杯、どうなる日本代表メンバーポジション別最終チェック/第1回:センターバック編

    ロシアW杯の開幕が、はや3カ月後に迫ってきた。3月末に欧州遠征を控えた日本代表も、ここからはW杯メンバーの選定が急速に進んでいくことになるだろう。そこで、メンバー入りの可能性を、とりわけ国内組の選手を中心に、ポジション別にチェックしていきたい。1回目は、センターバックの人選について分析する。

    ◆代表入りの可能性(4枠)
    90%=吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    80%=昌子 源(鹿島アントラーズ)
    80%=槙野智章(浦和レッズ)
    50%=三浦弦太(ガンバ大阪)
    45%=植田直通(鹿島アントラーズ)
    40%=谷口彰悟(川崎フロンターレ)
    15%=その他

     ハリルジャパンが採用する布陣は4バック。センターバック(CB)の定員は通常、スタメン2人、バックアップ2人の計4人だ。これまでの流れを踏まえれば、吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)のスタメンは堅そうなので、争点はふたつに絞られる。もう1人のスタメン争いと4枠目を巡る攻防だ。

     吉田と長くコンビを組んできた森重真人(FC東京)が、代表メンバーから外れたのは、いまからおよそ1年前。2017年3月、アジア最終予選のタイ戦を最後に、どういうわけか招集すらされなくなった。

     その森重に代わって、次のシリア戦(2017年6月)から昌子源(鹿島アントラーズ)がスタメンの座に就いたが、昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦、ベルギー戦)では、槙野智章(浦和レッズ)が先発の座を奪い、吉田とコンビを組んだ。

     槙野か、昌子か。

     昨年12月に開催された東アジアE-1選手権では、槙野が不参加。同時期に行なわれたクラブW杯に、浦和レッズの一員として出場したためだが、その結果、ファーストチョイスは昌子になった。

     昌子は3試合にフル出場。キャプテンも務めた。2戦目の中国戦では、超ロングシュートも決めた。槙野がわずかにリードしているかに見えた2番手争いは、いま互角の形勢に見える。

     Jリーグ開幕戦、FC東京vs浦和レッズ(2月24日)では、槙野が存在感を示した。柏木陽介の蹴ったCKに鋭く反応。同点ゴールを叩き出し、名前を売ることに成功した。

    つづく

    2018年3月1日 17時35分 Sportiva
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14372271/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/01(木) 22:47:01.57 _USER9

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    2006年ドイツW杯後、29歳の若さで現役から引退した中田氏
     
    日本サッカー界を長年けん引した元日本代表MF中田英寿氏は、「Omnisport」のインタビューでサッカー選手にとっての“現役引退”について言及。
    「家族から離れるようなもの」と持論を語っている。

    日本代表で長年プレーし、国際Aマッチ通算77試合11得点の実績を誇る中田氏は、日本にとって初出場となった1998年フランスW杯から3大会連続で出場を飾った。
    1995年にベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ)でJリーグデビューを果たすと、1998年夏にイタリアのペルージャに移籍。2000年1月にはローマに籍を移し、リーグ優勝にも貢献した。

    その後はパルマ、ボローニャ、フィオレンティーナとイタリアのクラブを渡り歩き、2005年夏にイングランドのボルトンへ移籍。ドイツ・ワールドカップ後の2006年夏に現役から引退した。

    インタビューでは「選手にとって引退時期を決めることがなぜ難しいのか?」と問われ、中田氏は「選手にとって現役を引退することは……」と切り出すと、数秒間考え込んだ。
    そして、「家族から離れるようなものだ」と持論を口にしている。さらに「難しい決断を下さないといけない。自ら喜んで引退する選手はいないだろう」と続けている。

    引退するなら…「自分で決断するほうを好む」
     
    中田氏は29歳の若さでスパイクを脱いだ。まだ第一線でプレーできる年齢であり、総合力は日本トップクラスを誇っていたなかでの決断だっただけに、当時周囲からは引退を惜しむ声も数多く上がっていた。

    だが中田氏は「いつかは引退しないといけない」と冷静に選手生活の幕引きについて触れる。そして「選手自身が決めることもあるし、チームが決断を下す時もある。
    僕は選手が自分で決断するほうを好むけどね」と明かし、自らの意思による現役引退が好ましいとしている。

    サッカー界に限らず、現役選手にとって“引退”は切っても切り離せない。中田氏は「家族から離れるようなもの」と定義しているが、選手の数だけその答えがありそうだ。

    2018年2月28日 21時11分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14368061/ 
      

     

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    727: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 19:32:42.50

    no title



    データで見るスポーツマーケティング
    @NsportsJp

    【W杯で日本代表になってほしい選手、1位になったのは…】

    最も支持が高かったのはGKの川島永嗣選手、次いで長友佑都選手、香川真司選手、長谷部誠選手と続いた。

    海外組が11人中9人を占め、Jリーグ勢は清武弘嗣選手、槙野智章選手の2人だけだった。


    ~上位5選手~

    1位 川島永嗣 GK
    2位 長友佑都 DF
    3位 香川真司 MF
    4位 長谷部誠 MF
    5位 岡崎慎司 FW


    【方法】
    無作為に選んだ16歳から69歳の男女2500人を対象にオンライン回答

    https://twitter.com/NsportsJp/status/968753888588255232

    本田さん…

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 19:32:53.59 _USER9
    8年ぶりに復帰した内田(左)。連戦に耐えうるかどうかがポイントだ

     W杯ロシア大会を控え、サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は年末からの長い休暇を経て3月2日に再来日する。

     監督が国内組で最も気にかけているのが、南アフリカ、ブラジルと2大会連続でW杯に出場した元日本代表DF内田篤人(29)=鹿島=だ。清水戦(25日=アイスタ)で8年ぶりのJリーグ復帰を飾ったが、スコアレスドロー。「優勝するチームはアウェーでも勝たないといけない。(自分の)ピークはまだまだ先」と険しい表情だった。

     この試合は右サイドバックで先発。後半39分まで出場したが、問題は2015年に手術した右膝。

    その後3季でわずか3試合しか出場していない。鹿島復帰が決まった内田のためにハリル・ジャパンのスタッフは春季キャンプ初日(1月17日=宮崎)を視察。

    内田はキャンプ期間中に6試合、公式戦もアジアチャンピオンズリーグのホーム開幕戦(14日・対上海緑地)とJ1リーグ開幕節に先発したが、日本代表関係者は現状で「連戦起用はNG」との判断を下している。

     しかし、リーグ戦で中5日で迎えるホーム開幕戦(3月3日、対G大阪=カシマ)での内田の出場可否は今後ひとつの目安になる。

     毎回冬季五輪のフィーバーはサッカーW杯がバトンを受け取る流れ。しかし今回は少々厳しい。海外組の故障者続出に加え、内田待ちの現状では盛り上げようがない。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2/28(水) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000016-ykf-spo

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 12:21:42.90 _USER9

    20180228-00000008-tospoweb-000-1-view[1]



    【武田修宏の直言!!】今季はロシアW杯イヤーとあって、国内組の選手たちがどんなプレーで日本代表入りをアピールするのか。そこに注目しながらJ1リーグの開幕戦を見てきたよ。

     守備陣では24日に敵地でFC東京と対戦した浦和のDF槙野智章(30)が良いパフォーマンスを見せていたね。相手のブラジル人FWディエゴ・オリベイラ(27)と1対1の場面ではしっかりと抑え込んで仕事をさせなかったし、最後まで安定していた。得意の攻撃でもゴールを決め、持ち味を発揮できたと思う。

     日本に復帰した鹿島のDF内田篤人(29)は25日に敵地での清水戦に出場。これまで積み重ねた経験と読みでマッチアップする選手に対応し、右サイドを制圧した。すぐに代表復帰とはいかないけど、続けていけばバヒド・ハリルホジッチ監督(65)へのアピールになるんじゃないかな。

     攻撃陣では25日にアウェーで磐田と対戦した川崎のMF中村憲剛(37)は、改めてハリルジャパンに呼ぶべき選手だと思ったよ。リズムやタメがつくれ、ラストパスが出せる。2列目からの飛び出しもできるし、FKも蹴れる。どんな役割もこなせるから確実にチームの力になるでしょう。

     現在の日本代表の攻撃陣がドリブラーばかりで憲剛のようなタイプがいないのは、ハリルホジッチ監督が堅守速攻の戦術に合うタイプの選手しか招集しないから。だけど、しっかりと試合を組み立てられる選手が一人いることで、戦い方のバリエーションが増えるのは間違いないよね。

     さらに言えば、憲剛が代表に加われば、昨秋以降、構想外になっているレスターのFW岡崎慎司(31)のようなゴール前で合わせるタイプのストライカーも生きてくる。特に川崎の同僚FW小林悠(30)とは昨季チームをJ1王者に導いたように、コンビネーションは抜群。2人の連係はW杯でも確実に通用すると思うよ。

    ☆武田修宏:たけだ のぶひろ=1967年5月10日生まれ。静岡県出身。幼少期から「天才少年」と呼ばれたストライカー。名門・清水東(静岡)から1986年に読売クラブ(現東京V)入り。ルーキーながら11得点を挙げ、リーグVに貢献し、MVPにも選出された。Jリーグ発足後はV川崎や磐田、京都、千葉などでプレー。2000年には南米パラグアイのルケーニョに移籍。2001年に東京Vに復帰し、同シーズンで現役引退した。Jリーグ通算は94得点。JSL時代も含めれば152得点を挙げた。1987年に日本代表に選出。1993年米国W杯アジア最終予選でドーハの悲劇を経験した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000008-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/28(水) 06:33:43.15 _USER9
     
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    日本代表の手倉森コーチが、W杯ロシア大会に向けて代表復帰を目指すパチューカのFW本田圭佑(31)の視察を終えて帰国した。成田空港で「“(代表に)呼んでもらいたい。そのためにやるしかない”というのを感じられたのが良かった」と話した。

     昨年9月を最後に代表から遠ざかる本田に、ハリルホジッチ監督からの要望も伝えた同氏。本田は課題に真剣に向き合い、週2回は持久力と瞬発力を高めるための自主練習にも励んでいるという。「努力を目の当たりにできた。わざと“W杯のためにやってくれているな”と声掛けたら、“分かります?”と言っていた」と明かした。視察内容は今後、指揮官に報告。3月のベルギー遠征で復帰できるかどうか注目が集まる。

    2/28(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000044-spnannex-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/27(火) 17:04:37.34 _USER9
    no title

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180227/k10011344881000.html

    カズ51歳の誕生日「日本代表入り目指す」と意気込み
    2月27日 16時13分

    サッカーJ2、横浜FCの三浦知良選手が26日、51歳の誕生日を迎え、「何年先まで選手を続けるかわからないが目の前の試合を精いっぱいやるだけだ。ことしはワールドカップもありモチベーションは上がっている」と意気込みなどを話しました。

    サッカー元日本代表で「カズ」の愛称で親しまれる横浜FCの三浦選手は、Jリーグの現役最年長選手で「リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手」として今月、ギネス世界記録にも認定されました。

    26日、51歳の誕生日を迎えた三浦選手は、27日午前、横浜市内で行われたチームの練習に参加しセットプレーの確認やミニゲームをして調整しました。

    練習が終わると、チームメートたちがクラッカーを鳴らしながら「ハッピーバースデー」を歌って誕生日を祝いました。
    このあと、三浦選手はこの日のために用意したという黄色のスーツに着替えて登場し、報道陣から花束とケーキを贈られました。

    そして、意気込みなどを聞かれると「ことしJリーグは25周年を迎えるが、開幕元年から携わっている責任を感じる。それと同時に、息子と同世代の選手たちと一緒にグラウンドに立てていることはうれしい」と笑顔を見せました。

    そして、「何年先まで選手を続けるかわからないが目の前の試合を精いっぱいやるだけだ。ことしはワールドカップもありモチベーションは上がっている。自分も日本代表入りを目指し、ドリブルで5人抜きをしてマラドーナやメッシを驚かせたい」と話していました。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/25(日)01:28:51
    井手口なんかよりええやろ



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/22(木) 23:59:30.86 _USER9

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    吉田麻也は復帰まで5週間…ペジェグリーノ監督が見通し明かす

    16日の練習中に左膝内側側副じん帯を痛めたサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也(29)について、ペジェグリーノ監督は22日の会見で復帰まで5週間かかる見通しを明かした。

     吉田が欠場した17日のFA杯5回戦ウェストブロミッジ戦後、指揮官は「昨日(16日)の練習で麻也はカリージョとぶつかり膝を少しひねった。重傷ではない」と説明。吉田は18日に自身のブログを更新し「残念ですが更にパワーアップして帰ってきたいと思います」と記していた。

     日本協会の西野技術委員長は3月末のベルギー遠征(23日・マリ戦、27日・ウクライナ戦)について「(W杯前)最後の欧州遠征なので万全でなくとも呼びたい」と強行招集の意向を示していたが、出場は絶望的となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000164-spnannex-socc

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    271: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 12:45:07.27
    香川どーこーじゃなく
    今回のワールドカップで日本の10番はこいつ以外ありえないって誰もが納得する選手がいたらなー



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/21(水) 08:52:14.30 _USER9

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    本田を生チェック 特命受け手倉森コーチメキシコへ
    2018年2月21日7時42分
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201802200000704_m.html 
     
    日本サッカー協会の手倉森誠コーチ

     日本代表の手倉森誠コーチ(50)が20日、メキシコ1部パチューカFW本田圭佑(31)の状態を確認するため出国した。

     現地ではリーグ戦1試合とメキシコ杯2試合を視察予定。昨年9月のW杯ロシア大会アジア最終予選サウジアラビア戦を最後に代表から遠ざかる本田を、
    3月のベルギー遠征(23日マリ戦、27日ウクライナ戦=ともにリエージュ)に招集するのかどうか。現在リーグ後期の全8試合に先発し、3得点4アシストと好調の男を生で見極める。

     手倉森コーチは「クラブ関係者とも話をさせてもらう」と明かし、より詳細に近況をつかむため羽生直行通訳(42)も同行。練習も見学し、アロンソ監督ら首脳陣から情報を集める。本人とは面談や会食を予定。

     ハリルホジッチ監督から本田の試合を映像で見た感想を預かっており「本人に伝えたい」と特命も担う。香川、清武ら負傷者が相次ぐ中で本田への期待が相対的に膨らんでいるようだ。

     日本協会は、本田が負傷していた昨年8月に医療スタッフを派遣したことはあったが、コーチを送り込むのは初めて。
    昨年12月に国内組で優勝を逃した東アジアE-1選手権の後、すぐのミーティングでハリルホジッチ監督から本田チェックを命じられたという。
    指揮官も、同月の離日時に「(メンバー選考に)偶然性がないよう、メキシコにもスタッフを派遣する準備はある」と話していた。
    それを受け、橋渡し役を任された手倉森コーチは「代表から離れすぎて、今の圭佑が何を思い描いているのか分からない。聞いて持ち帰りたい」と思いを確かめる。

     一方、欧州組視察中のハリルホジッチ監督ら外国人スタッフが不在で、自身も23~25日のJ1開幕戦を見られないことに
    「心苦しいが、いいW杯イヤーの入り方をしてほしい。平昌(五輪)が終わればロシア。サッカーで日本を元気にする意欲を、サッカーにかかわる全員が持ってほしい」
    と国内組も気にかけて、機上の人になった。【木下淳】

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    683: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 08:45:54.46

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    北京
    岡崎
    乾香川本田

    ロンドン
    大迫
    原口清武武藤

    リオ
    久保
    翔さん南野浅野

    東京
    小川
    中村久保堂安

    どれが好き?

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    名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

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    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍するFW中島翔哉は、来月行われる欧州遠征に向けて日本代表に招集される可能性があるかもしれない。ポルトガル紙『レコルド』が伝えている。

     中島は現地時間16日に行われたポルトガル1部リーグ第23節のフェイレンセ戦で1ゴール1アシストを記録して勝利に貢献。これで昨夏のポルトガル移籍以来9ゴール5アシストを記録したことになった。

     この試合には、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の“右腕”であるコーチのジャッキー・ボヌベー氏が視察に訪れていた。『レコルド』によれば、同氏は中島の活躍に非常に好印象を持った様子だという。

     ボヌべー氏は25日に行われる次節、強豪ポルトとの一戦も視察する予定とのことだ。日本代表は3月に欧州遠征を行ってマリ代表、ウクライナ代表との国際親善試合を行うことを予定しており、中島がこの2試合に招集される可能性もあるかもしれない。

     U-23など各年代の代表チームでプレーしてきた中島だが、A代表への招集経験はない。ポルトガルで好調を維持し、代表でもハリルホジッチ監督にアピールすることができれば、ロシア・ワールドカップ出場への道も開けてくるかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00256841-footballc-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 18:20:30.97 _USER9

    20180215-00010018-soccermzw-000-3-view[1]

    2/15(木) 18:13配信
    世界上位17カ国に変動なし、ドイツか6回連続で1位の座を死守

     国際サッカー連盟(FIFA)は15日、最新のFIFAランキング(2月分)を発表した。


     1月の発表時に56位だった日本は55位に浮上したものの、アジア三番は変わらなかった。アジア全体では、イランが34位から33位となり依然としてトップをキープ。オーストラリアは36位で変わらず、前回同様にアジア二番手となった。前回59位の韓国は58位、同65位のサウジアラビアは64位。6月のロシア・ワールドカップに出場する5カ国がアジア上位を占めた。

     世界の上位国では、ドイツが9月発表分から6回連続1位でトップの座を死守。2位ブラジル、3位ポルトガル、4位アルゼンチン、5位ベルギーをはじめ、上位17カ国に変動はなかった。

     また6月のロシア・ワールドカップ出場32か国で見ると日本は29番手となり、その下は韓国、ロシア、サウジアラビアとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180215-00010018-soccermzw-socc

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    250: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 08:42:07.23


    news_224306_1[1]


    吉田→高卒
    槙野→高卒
    森重→高卒
    昌子→高卒
    植田→高卒
    三浦→高卒

    今の代表CBはみんな高卒
    大卒のCBはどうしていまいちなんだろう?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/15(木) 03:05:03.13
    間違いなく歴代最高傑作
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/14(水) 18:55:40.65 _USER9

    20180214-00000123-dal-000-6-view[1]


    2/14(水) 18:47配信
     サッカー元日本代表監督で、現アルワフダ(UAE)監督のハビエル・アギーレ氏(59)に対し、試合結果を操作したとしてスペイン検察庁が懲役2年、さらに6年に渡りサッカーに関するあらゆる活動ができないよう求刑するという。14日のスペイン紙マルカが伝えている。


     記事によると、金品の譲渡・受け取りにより試合結果を操作したとされる2010-11シーズンのレバンテ-サラゴサ戦の選手・監督すべてに同処分が求められる見通し。対象者はかなりの数にのぼるとみられ、アトレチコ・マドリード主将のMFガビ、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)のMFアンデル・エレーラ(以上、当時サラゴサ所属)、現在レスター(イングランド)で日本代表FW岡崎と同僚のMFイボーラ(当時レバンテ)らの名前が挙がっている。なおサッカー界の関与禁止はあらゆる国のあらゆる役職が対象になるため、事実上の業種からの追放になる。

     もっとも、仮に実刑判決が言い渡されたとしても前科がなければ、実際に収監される可能性は高くないという。ただし同氏はエスパニョール指揮当時の13-14シーズンのオサスナ戦についても同様の嫌疑がかけられているため、こちらでも有罪判決が出た場合には収監が避けられない状況が考えられる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000123-dal-socc

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    282: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 22:15:27.89
    マジで、W杯は浦和をベースにすれば?

    ーー大迫ーー興梠ーー
    原口ーーーーーー長澤
    ーーー柏木長谷部ーー
    長友ー槙野阿部ー遠藤
    ーーーー川島ーーーー


    20171126-00078563-roupeiro-000-3-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/13(火) 01:44:04.76
    悲しい



    Japan-130206-Latvia[1]





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    139: 名無し@サカサカ10 2018/02/10(土) 15:45:25.32
    ユンを日本代表の監督にしろ



    22b8035a-616b-9a31-b44e-8c84507be7c6[1]



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