サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 04:47:07.709


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    中田英寿 20歳
    小野伸二 18歳
    香川真司 19歳

    こいつらをA代表で使うwwwww
    しかも中心に据えるレベルで使いまくるwwwwwwww



    いや、普通に凄いよな岡田
    見抜く力とそう思ったら育てる覚悟がやべえw

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    110: 名無し@サカサカ10 2018/02/11(日) 11:12:50.98
    本田の実績

    W杯2大会連続ゴール(日本人初)
    W杯3ゴール(日本人最多)
    W杯2アシスト(日本人最多)

    そして現在海外組最多ゴール、最多アシスト。

    本田を外す理由が無い。


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    979: 名無し@サカサカ10 2018/02/10(土) 16:32:16.30


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    W杯が終わったら怒涛の親善試合ラッシュがある模様(対戦相手はいずれも未定)

    こんなに親善試合やる必要あるの?という疑問はあるが


    9/7(金)  札幌ドーム
    9/11(火)  パナソニック スタジアム 吹田
    10/12(金) デンカビッグスワンスタジアム
    10/16(火) 埼玉スタジアム2002
    11/16(金) 大分スポーツ公園総合競技場
    11/20(火) 豊田スタジアム

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    854: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 01:24:40.83
    ロシアW杯終わったら浅野とか久保とか中島が中心になるんやぞ

    絶望やろ



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 15:26:46.77
    わいはスペインかブラジルやな



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    519: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:59:54.45
    乾or原口を右に
    中島を左に入れればいいだけなのに
    これだけで右壊滅状態なのが解決



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    693: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 01:12:43.69
    日本に必要なのは遠藤のタイプなんだよなぁ
    だれもボランチから縦パス入れられへん


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    450: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:55:07.94
    トルシエ「守備は3人でええやろ」ベスト16

    ジーコ「みんな好きにやって。サッカーはセンス」予選敗退

    オシム「日本人は弱い。パスサッカーを目指すべき!」監督辞退

    岡田「オシムさんの意思引き継ぎますよ。パスサッカーね!パスサッカー。でもね、ぼくはカウンターサッカーが良いと思うんですよ」ベスト16

    ザック「パスサッカーやります」予選敗退

    アギーレ「攻撃しないと勝てないだろ!」解雇

    ハリル「パスサッカー!カウンターサッカー!放り込み!守備!」



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:17:52.74
    せめてロシアまでは連れてけよ



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/08(木) 17:09:41.74 _USER9
    2/8(木) 17:05配信
    ハリル日本がパラグアイ戦、W杯直前の6月12日
     W杯(ワールドカップ)ロシア大会に出場する日本がW杯開幕前の仕上げの一戦として、6月12日に南米パラグアイと国際親善試合を行うと8日、日本サッカー協会が発表した。

     会場は欧州で調整中。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は日本協会を通じ「パラグアイはデュエルの強さが特長であり、戦況に応じたプレーを選択できる賢さも併せ持つチームです。また非常にハードな守備とカウンターを大きな武器としています。この試合は3年半の活動の最後の直線、本大会直前にチームコンディションをトップにすることが大きな目標となります」とコメントした。

     日本は6月19日にW杯ロシア大会の1次リーグ初戦をコロンビアと戦う。

     直前のテストマッチの相手に決まったパラグアイは南米予選7位で敗退し、W杯ロシア大会には出場しないが、最新のFIFAランクは31位で、日本の56位より上位の実力国。

     10年W杯南アフリカ大会の決勝トーナメント1回戦で0-0の末、PK戦で屈し、8強入りを阻まれた因縁もある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00120482-nksports-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 19:45:12.75 _USER9

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    2018 FIFAワールドカップロシア大会開催まで、残り約4カ月ほどに迫った。
    欧州主要リーグでは移籍マーケットも終了し、出場機会を求め多く選手が活躍の場を移した。またJリーグも開幕を間近に控えており、23人という日本代表の最終登録メンバーをめぐるバトルも熾烈になる。

    そこで今回は“逆転”でのワールドカップ出場を目指す、日本代表のかつての常連選手を5人ピックアップした。

    1…内田篤人
    生年月日:1988/03/27 (29歳)
    所属クラブ:鹿島アントラーズ
    ポジション:DF
    日本代表での成績:74試合2得点

    2年近い負傷期間を経て、ついに復活を果たしたのが内田篤人だ。ウニオン・ベルリンでの生活を半年で切り上げ、8シーズンぶりに鹿島アントラーズへの復帰が決定した。
    ワールドカップのためだけに復帰したわけではないと話しているが、それでも「ここで逆転したらめっちゃカッコイイですよね」と発言するなど、やはり大舞台への出場を諦めているわけではない。
    なお、内田が最後に日本代表に招集されたのは2015年3月のこと。実績は十分とは言え、本当に本登録メンバーに入れば歴史的な“逆転劇“となる。

    2…森重真人
    生年月日:1987/05/21 (30歳)
    所属クラブ:FC東京
    ポジション:DF
    日本代表での成績:41試合2得点

    ヴァイッド・ハリルホジッチ政権において、森重はDF吉田麻也(サウサンプトン)のパートナーとしてコンスタントに出場していた
    しかし、昨年3月を最後に招集されておらず、6月の記者会見ではハリルホジッチ監督が森重について「このところのパフォーマンスに満足していない」と指摘する場面もあった。

    2017シーズンは左腓骨筋腱脱臼の影響で7月以降の試合に出場しておらず、もちろん東アジアE-1サッカー選手権に向けたメンバーにも入ることができなかった。
    すでにケガは完治しており、先日行われたバヤンカラとのプレシーズンマッチでも得意のヘディングで先制点をマーク。植田直通や昌子源ら(ともに鹿島所属)とのポジション争いを繰り広げる。

    3…清武弘嗣
    生年月日:1989/11/12 (28歳)
    所属クラブ:セレッソ大阪
    ポジション:MF
    日本代表での成績:43試合5得点

    アルベルト・ザッケローニ政権後、清武弘嗣は日本代表の常連だった。
    一時は代えの利かない存在として中盤に君臨していたが、負傷もあり昨年は6月、9月、10月、11月と4つの代表ウィークでメンバー落ち。12月のE-1選手権でも再びケガをし、試合に出場することなく途中離脱となった。
    所属するC大阪はカップ戦で二冠を達成するなど調子が良いものの、MF水沼宏太の台頭もあり、まずはクラブ内でのポジション争いが待っている。

    つづく

    2/6(火) 18:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00712226-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 13:01:59.12 _USER9

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    【武田修宏の直言!!】6月のロシアW杯に向けて海外組が調子を上げているね。ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(28)はレギュラーに定着し、結果も出している。絶好調と言えるんじゃないかな。スペイン1部エイバルのFW乾貴士(29)もキレ味鋭いドリブル突破で、ゴールに絡んでいるし、本番が楽しみだね。

     メキシコ1部パチューカでプレーするFW本田圭佑(31)もようやくコンディションが整ってきて、後期リーグでは3得点3アシスト。コンスタントに試合に出ているからゲーム勘も取り戻しつつある。それに彼の武器であるFKでゴールを決めたのは自信回復につながっただろうね。

     本田は昨秋以降、日本代表に選ばれていないけど、本来の調子であればロシアW杯では欠かせない選手だよ。タイプ的には、ハリルホジッチ監督が取り組むカウンター戦術に合わないかもしれないけど、フィジカルが強く、ボールキープもうまいから1トップ起用は“あり”じゃないかな。

     2010年南アフリカW杯でも1トップを務めて大健闘したし、彼には適任でしょう。本田を起点に攻撃を展開し、最後はゴール前に走り込めばいいんだよ。高い決定力があるんだから、得点力アップにつながるし、世界的な知名度もある。相手にとって怖い存在になれるね。

     ハリルジャパンでは高い評価を得るドイツ1部ケルンのFW大迫勇也(27)、J1C大阪のFW杉本健勇(25)が1トップの有力候補だけど、本田には技術と経験、度胸、リーダーシップがあってさらにFKも蹴れる。本職のポジションではないけど、おもしろい起用法だと思うね。

     ロシアW杯に臨む日本代表メンバーの座を勝ち取るには、所属クラブでの活躍が必要なのは間違いない。5月中旬のメンバー発表まで欧州組の動向を注意深く見守っていきたいね。

    2/7(水) 11:26配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00000006-tospoweb-socc 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 16:53:49.64 _USER9

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    【No Ball,No No Life】

    サッカーでよく語られるマリーシアについて考えてみる。勝負を制するには、ゴールを奪わなければならない。では、ゴールを奪うためにはどうしたら良いか? 守備の視点でみれば、ゴールを奪われないためにはどうしたら良いか? 

    状況に応じて相手を混乱させるアイデアや対峙(たいじ)する選手の想像を上回る判断や動きが必要で、試合中は有り得ないが、まったく同じ条件のもと、技術力、身体能力などに差がなければ1対1の攻防に勝利するのはより発想力がある側だと考えられる。

    これは「個」の攻防にとどまらず、「組織」の攻防であっても同様で、有利に立つのはやはりアイデアや発想力がある側になる。


     サッカーにはマリーシアが必要--。外国籍監督、外国籍選手だけではなく、ときには日本人監督や選手たちも長くそう指摘してきた。周知の事実として、日本サッカーは数十年も前からマリーシアに欠ける部分があり、今も変わらずに受け継がれている。

     そして、アイデアの不足と、マリーシアのなさはイコールで結べると考える。マリーシアはサッカー界で“ずる賢さ”として理解されているが、そもそも勝負に勝つことを考えたらさまざまなアイデアが必要で、とくにゴール前の攻防では相手を欺く判断、動きが求められる。

    かみつく、あからさまなシミュレーションなどは論外だが、空中戦でタイミングをずらす、一歩でも先にボールに到達するべく、早めにボディーコンタクトを仕掛ける。逆に、そのボディーコンタクトを予想して先にポジションを取り、ファウルを誘うなど…。これらは勝つため、ゴールを奪うため、または失点しないためのアイデアだが、一方ではマリーシアだとも受け取れる。

     試合終了間際を迎えて、時間を消化するプレーに嫌悪感を覚える人もいるだろう。だが、残り数分で1点をリードしていたら有効に時間を使うのは勝利への近道となるアイデアで、なんらとがめられるものではない。無論、状況によって追加点を奪う可能性が大きければ、そうすればよい。ただ、ゴールできずにカウンターを受けて失点したときのダメージは計り知れない。人は何事も経験から学ぶことが多く、日本サッカーには“ドーハの悲劇”という苦い記憶がある。

    「相手がゴール前を固めてどうしてもゴールが奪えないときは、ペナルティーエリア内で接触があったときにファウルをもらい、PKを得るのもひとつのやり方だ」

     これは、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の言葉である。本来、具体的な方法は口に出して言うべきことではないが、アイデア(=マリーシア)の欠如が目についたすえの発言だったのだろう。追加してフォローしておくと、これは決してシミュレーションを推奨している言葉ではない。あくまでも、勝つためにはそういうアイデアも必要だという極例を示しただけだ。

     相手を欺く、相手をだます。例えピッチ内のこととはいえ、例えば育成年代の選手たちにその方法について具体策を指導するのは教育上やはりためらわれる。勝つためにはどうすればよいか、どういうプレーが必要か? 個々の選手が勝利への意欲を強く持ってプレイすることで、自然といろいろなアイデア(=マリーシア)が出てくるはずである。

     ずる賢さという意味が先行しているため、マリーシアという言葉に嫌悪感を持つ人もいるだろう。

    しかし、この言葉には“駆け引き”を表す意味もある。サッカーにマリーシアが必要なのかどうかを考えているようでは、先へ進めない。すべては、勝つため、ゴールを奪うため、失点しないための判断で、勝負どころの駆け引きで後手を踏んでいると勝利は得られない。

    ずる賢いプレーってなに? と難しく考える必要はない。勝つためには、状況に応じて柔軟な判断、豊かなアイデアが必要だということに過ぎない。(飯塚健司)

    2/6(火) 15:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000515-sanspo-socc

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    243: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 17:03:19.46
    日本人で一番ショートカウンター上手い香川を外す理由がわからない



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/05(月) 00:37:04.12
    なお中田
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    マスゴミ「中田暴言!中田は浮いてる!中田チーム批判!日本ピンチ!」

    うーんこの

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    325: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 00:12:17.63
    日本人のGKってマジでどんどんショボくなってるよな
    次世代正GK候補が中村とか絶望やわ



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 01:20:59.38
    もう代表戦で4年ぐらい決めてないだろ


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/03(土) 20:51:09.87 0

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    ズラタンとマウリシオの部分だけ他からとってくればいい
    個の力だと負けてる選手もいるだろうけど寄せ集めじゃなくて最初から統率取れてるから強いぞ

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    293: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 15:22:07.82
    今のサッカー間違ってないと思うんだけどなぁ



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/02(金) 12:47:57.07 _USER9
    豪州戦のフォーメーションno title


    6月14日に開幕する2018FIFAワールドカップロシア。グループリーグの組み合わせも決定し、本大会に向けて期待感は高まるばかりだ。4年に一度開催されるサッカーの祭典には各大陸予選を勝ち抜いた32チームが参加する。フットボールチャンネルでは、その全チームを紹介していきたい。最後はグループHの日本代表を取り上げる。(文:藤江直人)

    堅守速攻の戦い方が「日本にとって一番いいのでは」(長友佑都)

    【日本代表】
    FIFAランキング:57位(2017年12月)
    監督: ヴァイッド・ハリルホジッチ(2015年~)
    6大会連続6回目の出場
    最高成績:ベスト16(2002年日韓大会、2010年南アフリカ大会)
    アジア最終予選グループB1位通過

     2016年9月の初戦でUAE(アラブ首長国連邦)代表に逆転負けを喫し、その後の苦戦を強いられる序章となったワールドカップ・アジア最終予選を戦う過程で、日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は戦い方における「最適解」を手にしたと言っていい。

     緊急登板の形で2015年3月に就任した指揮官は、日本が慣れ親しんできた、トップ下を置く「4‐2‐3‐1」で長く戦ってきた。もっとも、UAEに苦杯をなめ、その後にオーストラリア、サウジアラビア両代表戦も控える状況が指揮官の危機感を高めたのか。敵地でのオーストラリア戦(2016年10月)では本田圭佑を1トップに起用。ボールキープに長けた本田を起点に、堅守から速攻を仕掛ける形がより鮮明になり、ホームのサウジアラビア戦(同11月)では本田に代わり、待望論の強かった大迫勇也を復帰させた。

     年が明けた昨年3月のUAEとの再戦では、徹底した分析で相手を丸裸にする戦略家としての真骨頂を発揮。司令塔オマル・アブドゥルラフマンを封じるために中盤の形を逆三角形型に変更し、インサイドハーフに抜擢された今野泰幸がゴールなどで快勝した。

     迎えた同8月のオーストラリア戦。ポゼッション型に戦法を変えた相手のパス供給源を潰すために、インサイドハーフに猟犬を彷彿とさせる山口蛍と井手口陽介を起用。両サイドにはスピードに長けた乾貴士と浅野拓磨を配置する「4‐1‐4‐1」の布陣から、浅野と井手口がゴール。快勝とともに6大会連続6度目のワールドカップ出場を決めた。

     苦戦の末にたどり着いた「4‐1‐4‐1」は、ベスト16に進出した2010年の南アフリカ大会でも採用された。この大会で4試合を通じて躍動したDF長友佑都は、堅守速攻の戦い方が「日本にとって一番いいのでは」と語る。

    「ハリルホジッチ監督が目指しているサッカーが唯一、いまの日本が世界で結果を出す可能性を高められるんじゃないかと感じている。相手にボールを持たれてもみんなで守って、泥臭くボールを奪って、カウンターを仕掛けていくスタイルが、僕たちに一番合っていると思う」

     勤勉さと規律正しさ、そして団結力という日本人の国民性を最も発揮できる戦い方と言ってもいい。ポゼッションが崇拝される傾向に異を唱えるハリルホジッチ監督は、ホームでのオーストラリア戦を「日本の今後の基準となる戦い方だ」と自信も寄せる。

    つづく

    2/2(金) 10:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180202-00010000-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 18:15:58.93 _USER9
    【前園真聖 ゾノの焦点!】2018年に入ってメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が好調です。ゴールやアシストという数字でも結果を出していますし、動きも良くなりました。昨季、イタリア1部でほとんど試合に出られませんでしたが、失われていたゲーム勘を取り戻しつつあるのではないでしょうか。

     好パフォーマンスを披露していれば「日本代表復帰」という話も出てくるのは当然でしょう。しかし、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は縦に速いカウンターをメーン戦術にしており、これまで定位置だった右サイドでスピードのない本田を先発起用することは恐らくないと考えられます。

     それでも彼の高い決定力やラストパス、そしてキープ力を生かさない手はありません。では、どこで起用するのか。例えば、インサイドハーフや守備的MFならば本田の持ち味を十分に発揮できます。攻撃的な選手ながらもボールを奪うのもうまいですし、そこから戦況に応じた的確なパスを前線に出せます。

     さらに言えば、スタメン起用は難しくとも、スーパーサブとしてならいろいろな起用法が期待できます。カウンターが通用しないときにポゼッションに切り替えれば、彼の存在がプレーの質を高めてくれるはず。時間稼ぎもできますし、バタついている状況ではチームを落ち着かせることもできます。

     今後、ロシアW杯まで対外試合が3試合しか組めない状況を考えれば、新戦力がチームに融合する時間は足りないと言えます。その点、本田ならば、周囲との連係に不安はないのでリスクも最小限。W杯という大舞台を2度経験し、リーダーの資質も持ち合わせているのでチームにはプラスです。

     何よりも欧州ビッグクラブで10番をつけた選手ですから、実力は証明済み。世界的にも名前は知れ渡っており、相手に圧力をかけられます。

    昨年からお伝えしているように、コンディションが整っているのであれば、ぜひロシアに連れて行くべきではないでしょうか。(元日本代表MF)

    2/1(木) 16:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000054-tospoweb-socc

    写真
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    115: 名無し@サカサカ10 2018/02/01(木) 07:53:14.22
    日本のサッカー界ってどんどん小粒になってない?

    ロシアW杯の後は誰をスター扱いすれば良いの?(笑)



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    564: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 17:14:38.04


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    ハリルが言ってたがSBは長友・内田・宏樹・高徳に続くレベルの選手がいないからね
    んで内田は手術して復活できず
    この現状で長友が代表落ちるってのは、車屋・室屋あたりを入れるって意味だぞ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 20:59:53.80 _USER9

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    アジアチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフが30日に行われ、ホームのJ1柏がムアントン(タイ)に3―0で快勝し、3年ぶり4度目の本大会出場を決めた。勝利の立役者となったのは日本代表FW伊東純也(24)。1ゴール2アシストと全得点に絡み“ハリルジャパンの秘密兵器”の実力を見せつけた。

     0―0で迎えた後半6分、持ち前のスピードで相手を抜き去るとFWクリスティアーノ(31)の先制ゴールをお膳立て。17分には“相棒”へ正確なスルーパスを供給して2点目を演出した。アシストだけでは物足りないとばかりに44分には自らゴールネットを揺らしてみせた。

     今季公式戦初戦からいきなり進化した姿を披露。「今年はよりアシストにこだわろうと思っている」と語っていたが、この日はまさにその通りの展開となった。1点目も自らシュートにもいけたが「より確実にということで」とパスを選択。臨機応変にパスとシュートを使い分け、相手の嫌がるプレーを続けた。

     さらに下平隆宏監督(46)は「守備のところもサボらず頑張ってくれた」と守備貢献度の高さも絶賛。甲府在籍時(2015年)はサイドバック(SB)も経験して守備力には定評があるが、常にそれを発揮できるようになった。指揮官が「柏の看板選手としてチームを引っ張っていく存在になってほしい。日本を代表する選手になってほしい」と期待を寄せるのも当然の流れだ。

     まだA代表の実績はほぼゼロだが、ロシアW杯メンバー大抜てきの可能性を膨らませる成長ぶり。持ち前のスピード、SBもこなせるマルチさは他の日本代表にもない武器だ。「厳しい立場だけど、一戦一戦しっかりアピールしていきたい」という言葉にも力がこもっていた。

    1/31(水) 16:31配信  
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000042-tospoweb-socc

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    431: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 02:32:22.06
    言うほど代表で悪いか?
    確かに前回のW杯はだめだったけど、
    それ以外ではイタリア・フランスあたりから凄いゴール決めてたような。
    ハリル体制でも、香川がゴール数一位らしいし。
    ブラジルでは、初めてのW杯で浮き足立った部分もあるだろうし、当時はクラブでも色々あったしね。
    普通に期待してるし、逆に他の選手で期待できそうなのがいない。



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 18:48:27.48 0
    分散しすぎなんですよ




    GettyImages-623419442-1-800x600[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 02:52:19.60 _USER9

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    25日、フジテレビ「アウト×デラックス」では、元サッカー選手、釜本邦茂氏と前園真聖氏がゲスト出演。「サッカー選手になったことを後悔しているサッカー界のレジェンド」と題し、釜本氏はサッカー選手不遇の時代をぼやいたほか、番組では現在の日本代表にも言及している。

    まず話題になったのは、釜本氏が1968年のメキシコ五輪開催後に行われたブラジル対世界選抜の招集を断ったことについて。その理由を「遠いじゃん」と言い放ち、矢部浩之らを慌てさせた同氏は、「メキシコのオリンピックが終わって3日か4日後だった。はよ帰りたいじゃん、メキシコから」と続けた。

    また、ハリルホジッチ監督が率いる、現在の日本代表について訊かれるや、「言っていい?」と前置きした釜本氏は「多分ダメでしょ」とバッサリ。「試合の戦い方っていうのは、もうちょっと守備を固くしないと。そんなボール持って、攻めていったらやられますよ」と持論を展開すると、隣の前園氏も「ほぼ釜本さんがおっしゃった通り」と苦笑いを浮かべた。

    さらに、本題となる「後悔」について話を振られると、釜本氏は「僕がプロって言われたのは監督の時だけですよね。ヤンマーで監督になった。そこまでずっとアマチュアでしょ」と切り出し、「会社入る時の初任給3万2千円ですよ。手取り2万8千円。野球の人(選手)が年俸3000万円で一流って言われた頃じゃないですか。いいですよね」などと語った。

    2018年1月26日 11時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14212280/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 04:02:05.125
    442ツーボランチの可変式4CB
    基本的には2CBの2SBだけどSBは上がることが大前提で中に片方は中に絞りもう片方はサイドに開くっていう
    ボランチはSBのカバーに走らせるっていう戦術なんだけどどう?





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    96: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 10:15:36.72
    浅野、久保、原口がレギュラーで香川、岡崎、武藤が呼ばれない代表
    どれだけ個人能力が高まっても無駄だなこれは



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