サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 13:40:31.32 _USER9

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    バイエルン・ミュンヘン所属MFハメス・ロドリゲスやASモナコ所属で主将を務めるFWラダメル・ファルカオら主力が先発したコロンビアは、リヴァプール所属のFWモハメド・サラーを欠くエジプト相手に90分間通して押し込み、ポゼッション率は69%-31%、シュート本数17本-6本と圧倒したが、ゴールを奪うことができず引き分けに終わっている。

    (文:SPORT)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00010012-sportes-socc

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    720: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 19:48:20.38
    西野見ろよこれ、全身広告だろw
    no title
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 14:24:47.86 _USER9

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    2018/6/ 2 07:00
    ロシア・ワールドカップ(W杯)の登録メンバー23人が2018年5月31日に発表されたが、「選ばれなかった選手」をめぐっても議論が絶えない。中でも惜しまれているのは、中島翔哉(23)だろう。リオデジャネイロ五輪では背番号10番をつけていたのに。

    中島の選外で嫌なジンクスが改めて注目されている。夏季五輪で10番をつけた選手は、直後のW杯でことごとく選外になっているのだ。

    松井大輔も

    中島は今季ポルティモネンセ(ポルトガル)で10ゴール12アシストを記録し、能力は十分。バヒド・ハリルホジッチ監督が3月のベルギー遠征に招集すると、マリ戦でいきなりゴール。暗雲が立ち込める代表に見えた、数少ない光明となった。そのためW杯での活躍も期待されたが、選外。4月に就任した西野朗監督は「彼は1年間、ポリバレントではなかった」と、複数ポジションをこなせないと判断したようだ。

    中島は16年リオ五輪で10番を背負った。23歳以下の選手で争われる五輪サッカーは、次代のA代表選手として頭角を現すことが期待される場でもある。夏季五輪とW杯は4年に一度、2年ずらして開催され、「アテネ(五輪)経由ドイツ(W杯)行き」といった言葉も過去には使われた。漫画「キャプテン翼」を持ち出すまでもなく、エースナンバー・10を五輪でつけたとなれば尚更、という気もする。

    ところが実際はそうではない。五輪で10番をつけた選手は直後のW杯代表選外が続いている。

    日本のW杯初出場は98年フランス大会。その直前は、西野監督が率いてブラジルに勝利し「マイアミの奇跡」と称えられた96年アトランタ五輪だ。この時の10番は遠藤彰弘(当時横浜マリノス)が背負ったが、フランスW杯の代表には選ばれなかった。

    00年シドニー五輪の10番は、18年現在も現役選手として活躍する中村俊輔(当時横浜F・マリノス)だった。同五輪も、2年後の日韓W杯も、監督はフィリップ・トルシエ氏が兼任。トルシエ氏は五輪予選から中村を重用し期待をかけていたようだが、日韓W杯ではまさかの選外とし、当時衝撃を与えた。

    その後も04年アテネ五輪の10番・松井大輔(当時京都サンガ)が06年ドイツW杯で選ばれず。08年北京五輪の10番・梶山陽平(FC東京)も10年南アフリカW杯で、さらに12年ロンドン五輪の10番・東慶悟(当時大宮アルディージャ)も14年ブラジルW杯で、それぞれ代表入りすることはなかった。そして今回の中島でも、この「法則」が続いた。

    10番以外の五輪メンバーは?

    こうした前例から、ツイッター上では

    「オリンピックで10番を付ける選手は次のW杯に出られないジンクス」
    「五輪10番呪われてるやん...」
    「五輪の10番誰も着けたがらなくなるな(笑)」
    「もう五輪代表は10番永久欠番にしろよw」
    といった声も漏れている。

    10番以外の五輪メンバーが直後のW杯代表に選ばれるのは枚挙に暇がない。上記の言葉を借りれば、「アトランタ経由フランス行き」を果たしたのは、川口能活、中田英寿、伊藤輝悦、服部年宏ら、その後代表を支える選手がズラリと並ぶ。「シドニー経由日韓行き」を果たした選手は特に多く、松田直樹、宮本恒靖、稲本潤一、中田浩二、明神智和、柳沢敦など、こちらも名選手ぞろい。「アテネ経由ドイツ行き」は、茂庭照幸、駒野友一ら。

    続く北京五輪代表で南アW杯に行ったのは、長友佑都、本田圭佑、岡崎慎司、内田篤人、森本貴幸ら、ロシアW杯代表選手も複数。さらに香川真司も予備登録メンバーながら南アW杯で選ばれていた。

    ロンドン五輪からブラジルW杯には、酒井宏樹や酒井高徳、山口蛍、清武弘嗣、齋藤学らが選出。そしてリオ五輪からは、中村航輔、植田直通、大島僚太、遠藤航がロシアW杯行きを果たす。

    なお、中村俊輔は日韓の落選後、ドイツ、南アと2大会連続W杯出場を果たしている。松井大輔も南アW杯で中心選手として躍動。今回の中島も、22年カタールW杯での活躍が期待できる選手であることは間違いない。

    https://www.j-cast.com/2018/06/02330306.html?p=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 19:01:14.48 _USER9
     サッカーロシアW杯に挑む日本代表のDF槙野智章(31)=浦和=が2日、自身のインスタグラムを更新し、直前合宿地のオーストリア・インスブルックに向け、
    成田空港を出発する直前のチャーター機内の様子をアップした。

     槙野は「出発!!!行ってきます」とのメッセージをつづり、ビジネスクラスの機内でメンバーと笑顔の写真をアップした。

     DF長友佑都(31)=ガラタサライ=とMF香川真司(29)=ドルトムント=もそれぞれ自身のツイッターに同じ写真をアップ。長友は「オーストリアへ出発」
    とつづり、香川との機内での2ショット写真もアップしていた。

     日本代表23人は西野朗監督(63)と出発前に搭乗口でセレモニーに臨み、成田空港を出発した。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000084-sph-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 17:33:42.72 _USER9
     
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    タレントの三浦りさ子さんが2日に自身のオフィシャルブログ(https://ameblo.jp/miura-risakoを更新し、夫のFW三浦知良(横浜FC)が5月31日の日本代表メンバー23人の発表を受け、「また俺は落選だ!」と語ったことを明かした。

     カズは日本が初めて出場した1998年フランスW杯で、開幕直前のスイス合宿中に22人の最終メンバーから落選。当時監督だった岡田武史氏の「外れるのはカズ、三浦カズ」というコメントはあまりにも有名だ。

     りさ子さんは「あっという間に6月ですね!」と題したブログで「先日、日本代表選手メンバー23人が発表されていましたね!」と切り出し、「主人もまた俺は落選だ!と冗談で言っていましたが、日本代表をテレビの前から一生懸命応援したいと思います!」と、カズの自虐ネタを紹介しつつ日本にエールを送っている。

     また、「今日から代表はワールドカップに向けて旅立つみたいですが、忙しい中一昨日香川選手が家に遊びに来てくれました!」と、メンバー発表当日にMF香川真司の訪問があったことを報告。「以前、主人に香川選手と歳も離れているのに なんでそんなに気が合うのか聞いてみたことがあり、そうしたら、自分にとってはヤンチャな弟みたいに感じると」と、2人の間柄も説明した。

     ブログの最後にはカズと香川が肩を組んだ2ショット写真を掲載し、「四年に一度のワールドカップ、悔いのないよう思いっきり頑張ってきて欲しいです!」と締めくくっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-01654547-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 13:05:51.45 _USER9

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    6/2(土) 13:01配信
     日本サッカー協会が2日、W杯ロシア大会に出場する日本代表各選手の背番号を発表した。3大会連続出場となる本田圭佑(パチューカ)は従来通り「4」。2大会連続となる香川慎司(ドルトムント)は「10」となった。

     このほか、槙野智章(浦和)が「20」、昌子源(鹿島)が「3」、原口元気(デュッセルドルフ)が「8」、乾貴士(ベティス)は「14」となった。

     以下、全選手のリスト、()内が背番号。なお、ポジションは日本サッカー協会発表のものではなく、従来の出場実績からデイリースポーツが独自に分類した。

     ▽GK 
    (1)川島永嗣=メッス、
    (12)東口順昭=G大阪、
    (23)中村航輔=柏

     ▽DF 
    (5)長友佑都=ガラタサライ、
    (20)槙野智章=浦和、
    (22)吉田麻也=サウサンプトン、
    (19)酒井宏樹=マルセイユ、
    (21)酒井高徳=ハンブルガーSV、
    (3)昌子源=鹿島、
    (6)遠藤航=浦和、
    (2)植田直通=鹿島

     ▽MF 
    (17)長谷部誠=Eフランクフルト、
    (4)本田圭佑=パチューカ、
    (14)乾貴士=ベティス、
    (10)香川真司=ドルトムント、
    (16)山口蛍=C大阪、
    (8)原口元気=デュッセルドルフ、
    (11)宇佐美貴史=デュッセルドルフ、
    (7)柴崎岳=ヘタフェ、
    (18)大島僚太=川崎

     ▽FW 
    (9)岡崎慎司=レスター、
    (15)大迫勇也=ブレーメン、
    (13)武藤嘉紀=マインツ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000047-dal-socc

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    686: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 00:00:09.60

    20180523-00000003-goal-000-3-view[1]


    久保はどうやったらW杯に出れたんだろうな
    予選でも活躍して、欧州のチームでも試合にコンスタントに出て結果も残してきたのに
    選考理由が不透明すぎて納得出来ないわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 04:45:04.83

    wst1601240041-p1[1]



    動画見たら夜があけちゃった

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 14:03:51.65 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000011-tospoweb-socc

    サッカーのロシアW杯日本代表メンバーに選出されたMF香川真司(29=ドルトムント)が1日、
    東京都内で取材に応じ、本大会に向けての意気込みを語った。

    前日のメンバー発表は家族と過ごしていて、選出はスタッフから知らされた。
    「あまり友達がいないんで、(お祝いの)メールも少なかったけど」と自虐的に笑ったが
    「お世話になった人たちに、しっかりお礼ができたのかなと思う」と周囲のサポートに感謝した。

    4年前のブラジル大会は見せ場も作れず、悔しさだけが残った。
    「あれは当然の結果というか、あれが自分たちの実力だった」。だが、そこから必死に前を向いてやってきた。
    「この4年、どうやったら(W杯で)勝てるのか、みんなが厳しいところに身を置いてやってきた。
    もがきながら、考えながら、苦しみながら壁を乗り越えてきた。ここまでのプロセスには自信がある。
    それが正しかったことを証明したい。今は一番準備ができている。恐れるものはない」と自信に満ちあふれた表情を見せた。

    ブラジルW杯後の2014―15年シーズン、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)で出番に恵まれず、
    ドルトンムントに出戻り。だが翌シーズンはトーマス・トゥヘル監督の下で出場機会が減り、
    日本代表でも15年アジア杯準々決勝のUAE戦でPKを外して敗退するなど、苦境にあえいだ。
    それでも「自分自身と向き合うことが多くなった」ことで成長につなげてきた自負がある。

    今大会を「集大成」と位置づける。「チームのために戦うのが大前提だけど、個人的には自分のことに集中してやりたい」。
    鋭い眼光を見せた日本代表の背番号「10」に迷いはない。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 22:53:09.42


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    本田香川岡崎長谷部長友に加えて所謂プラチナ世代が出始めたら頃はワクワクしたけどなぁ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 21:57:01.25 _USER9
     W杯日本代表に3大会連続で選出されたMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が1日、東京都内で心境を語った。

     W杯出場決定後、日本代表は結果が出ない中、監督交代など激震も起こった。そんな現状を「厳しい声も当たり前だと思っている」と話し、
    「そういうものを覆すにはピッチの上で結果を出すしかない。こうやって話すより、ピッチで示したい」と訴えた。

     過去2大会任されてきた主将を今回も務めることが濃厚。主将として求める“結果”について宣言した。
    「何よりも成功と言えるのはこれまでなし得なかったベスト8。それが1つの目標になる」。厳しいスタート地点から求めるのは過去最高成績。
    「難しい感覚はありますが、届かない目標だとは思わない」と言い切った。

     34歳。選手として熟成した年齢にさしかかって迎える、3度目の大会。「2大会より心身ともに最高の状態で臨める感覚がある。楽しみですね」
    と目を輝かせた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000112-dal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 18:29:24.30 _USER9

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    サッカーコロンビア代表FWカルロス・バッカ(31)=ビリャレアル=がロシアW杯について「できるだけ上位を目指すが、まずは初戦の日本戦のことだけを考える」とコメントした。1日、スペインのマルカ紙とのインタビューを報じた。

     バッカは本命とみられている予選グループH組について「ワールドカップに本命はいない。ほかより優れているチームはあるかもしれないけど、ピッチでそれを証明しなければ。力の似通ったグループで、激しい競争があるだろう。細部の確かさを持ったチームが勝利を掴むことになる」と評した。コロンビアは19日の初戦で西野朗監督率いる日本代表とサランスククで対戦する。

     今大会でのコロンビアの目標は「僕らは限界点を置かない。まずはグループ突破で、日本戦のように難しい試合が待っている。僕らは良い形で大会を迎え、目標を設定していくという意識でいる。上位にたどり着きたい夢はあるけど、地に足をつけていく。まずは日本戦」と説明。自身の調子は「良い形でシーズンを終え、良い状態にある。ワールドカップのようなビッグイベントで活躍するという意欲がある」としている。

    6/1(金) 18:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000105-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 17:30:47.62 _USER9
    サッカー田嶋会長、キリン、アディダスへ真っ先に謝辞 過去に「ペコペコ」を批判されたことも
    2018/6/ 1 15:28 J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/06/01330244.html?p=all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000005-jct-ent

    W杯メンバー発表会見であいさつした田嶋幸三会長(2018年5月31日)
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    ロシア・ワールドカップ(W杯)の登録メンバー発表会見で、田嶋幸三・日本サッカー協会(JFA)会長が行ったあいさつに注目が集まっている。

    田嶋会長はあいさつ冒頭、W杯出場に関して関係者に謝辞を述べたが、その「順番」をめぐって憶測が出ているのだ。

    ■「サッカーがマイナーだった時代から長きにわたり...」

    W杯メンバー発表会見は2018年5月31日に都内で開かれた。田嶋会長は、「日本サッカーは6大会連続6度目のW杯に出場します」と切り出すと、次のように関係者へ謝辞を述べた。

    「サッカーがマイナーだった時代から長きにわたり支えてくださったオフィシャルパートナーのキリングループをはじめ、オフィシャルサプライヤーのアディダスジャパン、サポーティングカンパニー各社の皆様方、
    そして全国のサッカーファミリーの皆さん、国内外のファン・サポーターの皆さん、そして選手をこれまで育ててくださった少年団から中学・高校クラブ、Jリーグ、大学といった指導者の方々、ここにいらっしゃる報道に関わるメディアの皆様方、
    本当に多くの方々のサポートがあって、日本サッカーはここまでくることができたと思っています。この場を借りて皆様に御礼申し上げます」

    謝辞は真っ先に、協会スポンサーのキリングループとアディダスジャパンに対して述べられており、サッカーファン・サポーターは「二の次」の形。ツイッターでは、スポンサーへの忖度ではないかなどと憶測があがることになった。

    「田嶋会長がキリン、アディダスへの感謝を述べた。サポーターへの感謝の前にである。これで協会が何を優先するのか、サポーターよりも企業であることがはっきり分かった」
    「スポンサーを最初に名前をあげたが、(金額面で言っても)サッカーファミリーが一番じゃないのか?」
    「いの一番にキリン、アディダスなどスポンサーへの感謝、でしたね。まずはこの代表混迷の中、大雨でも日産スタジアムに来てくれた64000人に向けてお礼を言うのが先だと。どこを向いてるのか、はっきりわかりましたね。あーあ」
    「これ見て本当にびっくりしたんだが田嶋幸三の第一声が『KIRIN』と『adidas』の企業名を出しての感謝の言葉から始まったのに違和感を感じた そこまで忖度するのかね?」
    ■キリンは1978年から支援を続ける

    ただし、
    「考えすぎですよ」
    「メインスポンサーですもん。その方々のおかげでサッカーやれてるんですよ? 感謝するのは当たり前では?」
    と詮索せずに受け止めるユーザーも少なくない。

    キリンとアディダスは、長く協会のスポンサーをつとめていることで知られる。キリン公式サイトによれば、サッカー日本代表の支援をはじめたのは1978年。
    長沼健・協会専務理事(当時)が本社を訪ね、まだ日本でマイナースポーツだったサッカーに「なかなかサポートしてくれる人がいない」との話をした。これを機に、同社と協会が東京・渋谷区の近所にあった縁もあって支援することに決めたという。

    アディダスジャパンが協会のオフィシャルサプライヤーとして代表ユニホームなどを提供しているのは1999年から。協会公式サイトによれば、関係自体は1960年代から続いており、2015年には総額200億円とも言われる8年間の再契約が結ばれた。
    この時、大仁邦彌会長(当時)は「日本サッカーが長足の進歩を遂げた陰に、アディダスジャパンの存在があったことは言うまでもありません」とコメントしている。キリンとともに長く協会を支えている企業であるのは間違いない。

    >>2以降に続きます。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 13:52:02.01 _USER9
     
     20180601-00000534-sanspo-000-5-view[1]

      
    W杯ロシア大会日本代表でトルコ1部リーグ、ガラタサライのDF長友佑都(31)が1日、
    自身のツイッターを更新。

    「年齢で物事判断する人はサッカー知らない人」とつぶやいた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000534-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 00:59:14.226

    20180529-00107090-soccermzw-000-8-view[1]


    日本代表3-4-3だけど
    あれシャドーに本田入れたら意味ないような気がするんだが
    どうなんだ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 09:16:52.79 _USER9
    日刊スポーツの一面
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    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806010000059.html?Page=1
    史上初のノーサプライズ・ジャパンの誕生だ。
    日本サッカー協会(JFA)は5月31日、都内のホテルでワールドカップ・ロシア大会に臨む日本代表23人を発表した。
    西野朗監督(63)があっさり、23人を読み上げたが、サプライズはなし。
    「外れるのはカズ、三浦カズ」のあのフレーズから始まり、過去5大会世間を巻き込むドラマがあったが、
    今回はまるで無風。逆風吹き付ける西野ジャパン23人のサムライは、ロシアでサプライズを起こせるのだろうか。

    W杯のメンバー発表は4年に1度の国民的行事のはずだが、大きな会見場は埋まらなかった。
    空席がぽつぽつ。それでも報道陣286人、テレビカメラ38台が固唾(かたず)をのんで見守る中、
    スポットライトを浴びた西野監督が静かな口調で、選手23人を読み上げ始めた。

     「川島、東口、中村」とGKから始まったが、23人目の武藤まで、
    まるで小川がさらさらと流れるようによどみなく終わってしまった…。会
    場のどよめきは、一切なかった。

    23人のリストは熟考し、導き出したもの。
    「これは瞬間に決めれるものでもない。昨日のゲームがすべてでもない。いろいろ総合的に考えた中で、
    来月の19日(コロンビアとの初戦)にベストパフォーマンスを出してくれる選手、いろんな可能性を考えた中で選ばせてもらいました」。

    もちろん、メンバー選考はサプライズありきではない。ただ、W杯最下層の第4ポッドから格上ばかりの1次リーグで
    番狂わせを狙う日本は、選考を勝負手にすることもできたはずだが、それもなかった。

    本田、香川、岡崎のいわゆる「ビッグ3」も選出された。指揮官は本田に対し「何しろ、彼のああいう影響力は、
    チームにプラス(材料)をもたらしてくれている」と言い、香川にも「中盤オフェンシブな中での独特な感覚、センスは高まっていく」。
    替えの利かない存在として位置付けた。

     23人で国際Aマッチの総出場数が1000試合超の、ベテランぞろい。西野監督の描く戦いの「絵」を彩る絵の具はそろった。
    渋い色ばかりかもしれないが、ダンディーな筆遣いに対応できそうな面々でもある。

    今回と同じ2段階選考だったあの「外れるのはカズ、三浦カズ」の98年フランス大会以降、
    02年の俊輔落選と中山、秋田の選出、06年の巻、10年の川口、そして14年の大久保といつもドラマがあった。
    だが、今回はなし。ドラマを本大会のピッチで巻き起こしてくれるだろうか。

    96年アトランタ五輪でブラジルを倒す「マイアミの奇跡」を成し遂げた指揮官は、ロシアでの奇跡について聞かれ、控えめに言った。
    「初戦のコロンビアに対して、強く日本代表チームが入っていけるようにしたい。あのコロンビアを倒す、小さな奇跡かもしれないですけど」。
    コロンビア戦の開催地はサランスク。「サランスクの奇跡」を目指し、史上初のノーサプライズ・ジャパンが船出する。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 06:38:15.26 _USER9

    20180601-00272221-footballc-000-1-view[1]


    【ルクセンブルク 0-0 セネガル 国際親善試合】
     
     現地時間31日に行われた国際親善試合でセネガル代表はルクセンブルク代表と対戦し、0-0の引き分けに終わった。

    【2018年ロシアW杯】グループリーグ組み合わせ

     ナポリのDFカリドゥ・クリバリやトリノのFWエムベイェ・ニアンら主力級が先発出場した試合は開始からセネガルがゴールチャンスを迎えるもシュートの精度が低く得点を挙げる事が出来ず。無得点でハーフタイムへ。

     後半に入ってもセネガルがルクセンブルク陣内で試合を進めるも組織だった相手守備を崩せない。結局試合はこのまま終了、セネガルはチームのエースでリバプールに所属するFWサディオ・マネが欠場したもののFIFAランク83位のルクセンブルクにスコアレスドローとなった。

    【得点者】
    なし

    6/1(金) 5:05配信 footballc
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180601-00272221-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 21:42:31.23 _USER9

    20180531-01654468-gekisaka-000-2-view[1]


     ロシア・ワールドカップ(W杯)に臨むサッカー日本代表メンバー23人が2018年5月31日に発表され、代表の西野朗監督は「グループリーグ(GL)突破」を目標に掲げた。

     どうすれば「GL突破」ができるのか。サッカージャーナリスト・石井紘人氏はJ-CASTニュースの取材に「とにかく初戦のコロンビア戦で勝ち点を取ること」を最低条件にあげる。

    ■「『対応力』を選手たちに求めたい」

     W杯メンバーにサプライズはなかった。GKは川島永嗣(35)、東口順昭(32)、中村航輔(23)。DFは長友佑都(31)、槙野智章(31)、吉田麻也(29)、酒井宏樹(28)、酒井高徳(27)、昌子源(25)、遠藤航(25)、植田直通(23)。MFは長谷部誠(34)、本田圭佑(31)、乾貴士(29)、香川真司(29)、山口蛍(27)、原口元気(27)、宇佐美貴士(26)、柴崎岳(26)、大島僚太(25)。FWは岡崎慎司(32)、大迫勇也(28)、武藤嘉紀(25)。

     選考にあたって西野監督は「前に『ポリバレント』(複数ポジションをこなせること)と言ったが、いろんな可能性を考えたいという基準はある」「『対応力』を選手たちに求めたい」と一定の基準を示した。

     W杯の目標は「少なくともGL突破」。GLで戦うコロンビア、セネガル、ポーランドの3戦を考えるにあたり、

      「ギリギリのゲームがあるかもしれないし、圧倒できるゲームもあるかもしれない」

    と、様々なシチュエーションに対応できるチームをつくっていく考えを示した。

     では、実力で3国に劣る日本がGLを突破し16強進出を果たすには何が条件となるか。サッカージャーナリストの石井紘人氏はJ-CASTニュースの取材に、

      「まず初戦のコロンビア戦で勝ち点1を取れないと厳しいでしょう。岡田武史監督のもと挑んだ2010年の南アフリカW杯は大胆な戦術変更が功を奏し、初戦のカメルーン戦に勝てたことで波に乗れました」

    と話した。大会直前に大ナタを振るったという点では、岡田ジャパンと西野ジャパンに共通点がなくもない。

    つづく

    5/31(木) 21:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000013-jct-ent

    2: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 21:42:38.10 _USER9
    キーマンは長谷部

     日本は前回のブラジルW杯で、コロンビア相手に1-4の惨敗。ただし前回は第3戦だったのに対し、今回は初戦で当たる。ここにチャンスはあると石井氏は言う。

      「W杯優勝をめざすようなチームは徐々にギアを上げていく傾向にあります。コロンビアも最初の日本戦では前回の対戦ほどの爆発力は発揮してこないと見ています」

     最低でも引き分けるためには、いかに失点を減らすか。コロンビア戦のキーマンとして、石井氏は長谷部をあげる。

      「今からゾーンディフェンスなど守備の組織を構築するのは難しい。後方で守備のブロックをつくってきっちり守るのが基本となります。仮に30日のガーナ戦をベースに考えるならば、センターバックの長谷部選手がDFラインをいかにコントロールできるかが肝になるでしょう。その上で、長友選手と原口選手がDFラインのサイドのスペースをケアする。コロンビア戦は、点を取るより、点を取られないことが重要です」

     GL突破のためには、「コロンビアに引き分け、続くセネガルに勝利。勝ち点4を積めれば16強進出がほぼ固まります。ポーランドに負けても1勝1分1敗で突破できる、と考えるのが現実的なプランでしょう」と話した。

     ただ、「不安なのは西野監督の戦術がまだよく分からないことです。W杯での戦い方も読みづらい。守備を固める必要があるので、攻撃に変化をつけられる久保裕也選手や浅野選手らがオプションになり得ましたが、23人に選ばれなかった」と、チームのビジョンが不透明であることを指摘。西野監督が会見で「圧倒できるゲームもあるかもしれない」としていた点に関しては、

      「現状、それは難しいのではないでしょうか。コロンビアはハメス・ロドリゲスやファルカオ、セネガルはマネ、ポーランドはレバンドフスキと、対戦国はそれぞれ圧倒的な得点力をもつストライカーを擁しています。一瞬で試合を決定づけてしまうことも可能です。日本の時間帯は訪れると思いますが、耐える時間が長くなるのは必至でしょう」

    と石井氏は話していた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 23:21:58.03 _USER9

    20180530-00105252-playboyz-000-1-view[1]


    日本サッカー協会は31日、2018 FIFAワールドカップ ロシアに臨む日本代表23名を発表した。

    本番へ向かう日本代表メンバー決定に際し、サッカー解説者のセルジオ越後さんに話を聞いた。

    「“謎の会見”という感じだったね。ゴールキーパーとフィールドプレーヤーという発表は初めて聞いたよ。つまりはまだ、チームとしての戦い方などが決まっていないという裏返しだね。ビックリ、という感じだ」

    「雰囲気も暗かったね。まるで退任会見のような重苦しい表情だった。日大アメフト部の釈明会見のような感じすらあったね。田嶋会長のあいさつはまるで、選挙演説で原稿を読んでいるような感じだった」

    「今回の選考で落選になった選手への理由も具体的なものはなかった。コンディションというのであれば、最初からなぜ選んだんだという話で、
    井手口と岡崎の間には何の違いがあったと言うのか。経験の差で選んだというのであれば、カズを選んだっていいくらいだ。それくらい選んだ、選ばなかったという明確な理由がないということだよ」

    「まるでサッカー部のようなチームだね。大学なら4年生、高校なら3年生が優遇されて最後の大会に出るようなこと。ある種“日本的なチーム”になったんじゃないかな」

    「これからの2試合で見えてくるかもしれないが、ガーナ戦まででチームの方向性は見えなかった。ということは見ている側からすれば、好きに言うことができるから、
    各々の日本代表をあれこれ空想して、SNSで発信していけばいいんじゃないかな? そういった楽しみ方で本番を迎えよう。好き勝手言える材料はくれた、と言っていいからね」

    5/31(木) 19:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00767566-soccerk-socc

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    176: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 02:59:26.20

    GettyImages-659089508-800x533[1]


    ハリルって実は有能やった可能性無い?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 16:33:47.32 _USER9
     
    20180531-00041201-sdigestw-000-4-view[1]



    5/31(木) 16:30配信
    W杯日本代表 約半分が4年前と同じメンバー 西野監督「最終的には今朝決めた」

     日本サッカー協会は31日、東京都内のホテルで田嶋幸三会長(60)、関塚隆技術委員長(57)、西野朗監督(63)が出席して記者会見を行い、6月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表メンバー23人を発表した。

     主将のMF長谷部誠(34=フランクフルト)やDF長友佑都(31=ガラタサライ)、MF本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(29=ドルトムント)、FW岡崎慎司(32=レスター)ら前回の14年ブラジル大会経験者から約半分の11人が選出。その一方で、前日30日のガーナ戦に招集されていた26選手からはMF三竿健斗(22=鹿島)、MF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)、FW浅野拓磨(23=シュツットガルト)の若手3選手が落選した。

     西野監督はW杯出場権を持たないガーナ代表に0―2で完敗した前日30日のW杯壮行試合を踏まえて「最終的には今朝決めた」とし、落選となった3選手については「非常に有望な若手3人。この舞台に立たせてくれたのも彼らの力も大きい。代表でのパフォーマンスは強く感じている」と労った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000123-spnannex-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 16:44:02.42 _USER9

    20180531-00000128-spnannex-000-2-view[1]


    5/31(木) 16:42配信
    西野監督、目標は2大会ぶり決勝T進出「日本らしい、日本のサッカーをやりたい」

     日本サッカー協会は31日、東京都内のホテルで田嶋幸三会長(60)、関塚隆技術委員長(57)、西野朗監督(63)が出席して記者会見を行い、6月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表メンバー23人を発表した。

     主将のMF長谷部誠(34=フランクフルト)やDF長友佑都(31=ガラタサライ)、MF本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(29=ドルトムント)、FW岡崎慎司(32=レスター)ら前回の14年ブラジル大会経験者から約半分の11人が選出。その一方で、前日30日のガーナ戦に招集されていた26選手からはMF三竿健斗(22=鹿島)、MF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)、FW浅野拓磨(23=シュツットガルト)の若手3選手が落選した。

     W杯本大会での目標を聞かれた西野監督は「日本チームらしい、日本のサッカーをやりたい」とし、「具体的な数字をということであれば、1試合1試合ポイントを取ってグループステージは抜けたい」と岡田武史監督が率いた2010年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を目標に掲げ「そういう数字が残せれば日本のサッカーがある程度表現、披露できるのではと思っている」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000128-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 16:11:
     
    8d5946375369512100580c42b21342d3[1]


    日本サッカー協会(JFA)は31日、ロシアワールドカップに臨む日本代表のメンバー23人を発表した。

     本田圭佑、香川真司、岡崎慎司のビッグ3は順当に選出された。

     30日のガーナ戦では[3-4-2-1]の布陣にトライしたが、0-2と完敗。内容、結果共に不安が残った。

     日本代表はグループステージでコロンビア、セネガル、ポーランドと対戦する。西野朗監督が選んだメンバーは以下のとおり。

    ▽GK
    川島永嗣(メス/フランス)
    東口順昭(ガンバ大阪)
    中村航輔(柏レイソル)

    ▽
    長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    槙野智章(浦和レッズ)
    吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
    酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
    昌子源(鹿島アントラーズ)
    遠藤航(浦和レッズ)
    植田直通(鹿島アントラーズ)

    ▽
    長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
    本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
    乾貴士(エイバル/スペイン)
    香川真司(ボルシア・ドルトムント/ドイツ)
    山口蛍(セレッソ大阪)
    原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ)
    宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    大島僚太(川崎フロンターレ)

    ▽
    岡崎慎司(レスター/イングランド)
    大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)
    武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180531-00272131-footballc-socc


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    405: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 00:30:16.85
     
    20180531-00224928-nksports-000-5-view[1]



    今のサッカーって「攻撃」と「守備」じゃなくて
    「攻撃」と「攻→守のトランジション」と「守備」と「守→攻のトランジション」なワケじゃん
    日本代表というか日本のサッカーはトランジションに対する意識がすっぽり抜け落ちてる
    あんなダラダラやってたら勝てるワケない。人選とかシステム以前の問題。
    もう他の国とやってる競技が違う。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 08:11:17.19 _USER9
    <国際親善試合:日本0-2ガーナ>◇30日◇日産ス

     「神のお告げ」となるか-。06年ワールドカップ・ドイツ大会で日本代表を率いたジーコ氏(65)が日本代表へエールを送った。0-2と敗れたガーナ戦を観戦し、試合後に報道陣の取材に応じた。身ぶり手ぶりで西野ジャパンの問題点について指摘。最後は笑顔で「ダイジョウブ」と話し、W杯での飛躍を願った。

     ジーコ氏はVIPエントランスから姿をみせると、取材陣の姿に驚きの表情を浮かべつつ、質問も待たずに語り始めた。

     「日本は多くのチャンスを作ったが決められず、ガーナはチャンスをシンプルに決めた。日本は横パスが多く、ボールを保持しているが縦が少ない。あれだけ相手が引いていたらドリブルで1人かわすだけでも変わってくるのに、積極性が足りない」

     02年にトルシエ氏の後任で日本代表監督に就任。現役時代にはブラジル代表として3度W杯のピッチに立った経験も持つだけに、言葉には熱がこもった。

     「シュートの意識も薄かった。日本人の特徴は速いパス交換からサイドを崩し、深いスポットでボールをおさめて、後ろから出てきた選手が決めるところ。背が高い選手もいないのに高いクロスボールを入れてもしょうがない」

     身ぶり手ぶりを加えながら、真剣な表情で語った。

     日本代表監督を退任してからは10年以上がたち、メンバーも様変わりした。ジーコ氏の目に日本サッカーの進歩は見えたのだろうか。監督交代直後のチーム状況を踏まえ、提言した。

     「日本人の生かし方を最適にしないといけない。監督が代わったばかりで、システムにも変更があった。タイミングやパスの強さに微妙なズレがあったが、それはやむを得ない。しかし、テストをしている時間はない。早くメンバーを固めた方が良い」

     ひとつの質問も受け付けず一方的にしゃべり続けた。惨敗を喫した日本へ、サッカーの神様からの熱い提言。去り際には日本語で「ダイジョウブ」と笑みを浮かべ、車に乗り込んだ。

    日刊スポーツ 5/31(木) 7:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00225025-nksports-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 07:54:46.34 _USER9
     降りしきる雨を切り裂くように耳に届いた、ファンやサポーターによる大音量のブーイングを、DF吉田麻也(サウサンプトン)は当然のことだと受け止めた。

    30日に行われたワールドカップ壮行試合。4月に慌ただしく発足した西野ジャパンの初陣にして、正式メンバー23人が発表される前日の最終選考会で、ロシア大会に出場しないガーナ代表に、それもわずか17人で2日前に来日した、時差ぼけに苦しんでいる主力不在の若手たちに完敗を喫した。

     しかも、事前に決まっていたこととはいえ、日産スタジアムのピッチでは壮行セレモニーが華やかに催され、人気音楽ユニット『ウカスカジー』の歌声が響き渡っている。試合後の取材エリアで険しい表情を浮かべた吉田は、「恥ずべき試合だったと思います」と偽らざる思いを口にした。

    「勝って壮行会的なものをしてほしかった。これは間違っていると思いながら、セレモニーを見ていたんじゃないですか」

     開始早々の前半8分に、DF槙野智章(浦和レッズ)の不用意なファウルで与えた直接フリーキックを叩き込まれて先制を許した。後半6分にはGK川島永嗣(FCメス)が、ペナルティーエリア内で相手選手を倒して与えたPKを、ゴール中央へ豪快に決められた。

     4日前に練習を開始したばかりの3バックも、当然ながら機能したとは言い難い。中盤や前線で数的優位を作る青写真を描いていたものの、特に前半は左右のアウトサイドも下がる『5‐4‐1』状態でブロックを形成する時間帯が多く、どうしても後方に重心がかかってしまった。

     リベロとしてプレーしていた、キャプテンのMF長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)がベンチに下がった後半31分には4バックにスイッチ。前線を武藤嘉紀(マインツ)と岡崎慎司(レスター・シティ)の2トップに変えたが、ガーナの8本を上回る14本のシュートは空砲に終わった。

     日本を6大会連続6度目のワールドカップへ導いた、ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督を「座して死を待ちたくない。ワールドカップで勝つ確率を、1%でも2%でも上げたい」と見限った日本サッカー協会(JFA)の田嶋幸三会長は、独断で指揮官交代に踏み切った。

     もっとも、西野朗新監督の就任会見が行われた4月12日の時点で、チームとして活動できるのは最も早くて5月21日からになるとわかっていた。時間が極端に限られていたからこそ、西野監督はたとえけがを抱えていても、ハリルジャパンに呼ばれた経験と実績をもつ選手の招集を優先させた。

     たとえば香川真司(ボルシア・ドルトムント)は、ブンデスリーガ最終節の後半途中でピッチに立つまで約3ヵ月もの戦線離脱を強いられた。岡崎もプレミアリーグの終盤戦を欠場したまま帰国し、シーズン終盤に太ももを痛めた乾貴士(エイバル)も合宿では別メニューに終始した。

    つづく

    5/31(木) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000001-wordleafs-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 07:11:32.20 _USER9

    20180531-00041201-sdigestw-000-4-view[1]


    5月30日のガーナ戦を受け、翌31日にロシア・ワールドカップに臨む日本代表のメンバー23人が16時に発表される。まずは、離脱した青山を除く26人の顔ぶれをガーナ戦でテストした3-4-2-1システムで確認しておこう。
     
    GK:川島、中村、東口
    リベロ:長谷部、遠藤
    ストッパー:吉田、槙野、昌子、植田
    ウイングバック:長友、酒井高、原口、酒井宏
    ボランチ:山口、柴崎、大島、井手口、三竿
    シャドー:宇佐美、香川、本田、浅野、乾
    CF:大迫、武藤、岡崎
     
     23人枠については、GK3人は決定で、キャプテンの長谷部もまず外れない。ガーナ戦でストッパーとして先発した吉田と槙野も守備陣の主力として考えて間違いないだろう。
     
     またウイングバックは長友、原口、ダブル酒井の4人で決まり。ガーナ戦で4バックもテストしたように、現状では基本形が3バックかどうかは分からない。4バックも使う想定なら、昌子、植田、遠藤も当確か。
     
     ちなみに、4バックなら、右から控えを含め酒井宏(遠藤)、吉田(植田)、槙野(昌子)、長友(酒井高)となり、人数的バランスは保たれている。
      
     明らかに人材過多のボランチは、実質5番手の三竿が厳しい状況。ガーナ戦でも出番をもらえず、落選候補のひとりと見るのが妥当だ。
     
     ガーナ戦でそこまでアピールできなかった井手口も当落線上だろう。ボランチはガーナ戦でのパフォーマンスが光った大島と柴崎が決まりで、乱調だった山口も代表実績を踏まえれば生き残る可能性のほうが高そうだ。長谷部や遠藤、さらに酒井高もこのポジションをこなせることを考えると、井手口は厳しいか。

    落選組最後のひとりはシャドー?

     足を負傷していた岡崎がガーナ戦で実戦復帰できたのはポジティブな材料で、おそらくCFはその岡崎を含む3人体制。つまり、大迫、武藤も当確と予想する。武藤はガーナ戦でゴールこそなかったが、コンディションの良さをアピール。落選はないだろう。2トップ採用の芽も捨てきれないので、この段階での“岡崎切り”も現実味に乏しいか。
     
     となると、落選組最後のひとりはシャドー……。ガーナ戦では本田、宇佐美、香川がいずれもパッとせず、浅野と乾は使われなかった。正直、ここから誰が落ちても不思議はない。公開練習当時は別メニューが続いていた乾は「プレーできる自信はある」ようで、ここを西野監督がどう評価するか。
     
     爆発的なスピードを誇る浅野はその特長に希少価値があり、テクニシャン系の宇佐美、香川、乾とはタイプがかぶらない。カウンター時の切り札存在にもなり得る戦力だけに、本番では重宝される可能性がある。
     
     タイプで言えば本田もテクニシャン系の3名とは違い、強烈なパーソナリティでチームを引っ張っていける力がありそう。良くも悪くもどんと構えていられる彼のスタンスは今野チームに不可欠かもしれない。
     
     よって、外れるのは香川、宇佐美、乾のうちのひとり。ガーナ戦でのパフォーマンスを見るかぎり、シャドーのファーストチョイス候補だった宇佐美も決め手に欠け、香川も当確におせるほどの材料がない。とはいえ、この3人の比較で言えば、ガーナ戦で使われなかった分、乾は厳しい立場にいそうだ。
     
     最後に、エントリーされる23人を予想してみた。
     
    GK:川島、中村、東口
    リベロ:長谷部、遠藤
    ストッパー:吉田、槙野、昌子、植田
    ウイングバック:長友、酒井高、原口、酒井宏
    ボランチ:山口、柴崎、大島
    シャドー:宇佐美、香川、本田、浅野
    CF:大迫、武藤、岡崎
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部

    サッカーダイジェスト 5/31(木) 6:31 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 06:05:07.95 _USER9

    20180531-00000044-spnannex-000-1-view[1]


    5/31(木) 6:01配信
    川島 ミスミス2失点を猛省「迷惑をかけてしまった」
     ◇キリンチャレンジ杯 日本0―2ガーナ(2018年5月30日 日産ス)

     GK川島が痛恨の2失点を喫した。「2点とも自分のミス。迷惑をかけてしまった」。前半8分の先制点はペナルティーエリア外のFKから。壁は8人で、あえて空けていた壁と壁の間を抜けたボールを止められず。詰めていたゴール左を抜かれてしまった。

     後半6分には飛び出して来た相手をペナルティーエリア内で倒してしまい、PKを献上。「自分が出るか、出ないかの判断。しっかり判断しなくてはいけなかった」。PKも逆を突かれた。

     自身3度目のW杯を迎える。所属先メスでも当初は控えから下克上で、29戦出場の実績を残した。「今日はできなかったが、後ろから支えていかないといけない」と川島。W杯で自慢の“ドヤ顔”を復活させられるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000044-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 03:45:09.15 _USER9

    20180531-00272019-footballc-000-2-view[1]


    【日本 0-2 ガーナ キリンチャレンジカップ】

     日本代表は30日、キリンチャレンジカップでガーナ代表と対戦し0-2で敗れた。

     ロシアワールドカップ前、国内ラストゲームを勝利で飾ることはできなかった。それでも、長友佑都は「流れの中で点を取られなかったり、
    相手にそこまで前半はチャンスを作らせなかったとか。僕はポジティブに捉えています」と前を向いた。

     危機感を持っているのは間違いない。長友も現状に満足しているわけではない。そして、本田圭佑、岡崎慎司という同い年の戦友の名を挙げ、
    こう述べた。

    「メンバーを見ても結構、打たれ強い選手が多いと思うんですよね。圭佑も岡崎とかも。だから、追い込まれれば追い込まれるほど、批判されれば
    されるほど僕らは立ち上がるんで。そういう状況の方が僕らにとってはポジティブなんじゃないかなと」

     この日はタイミングのいいオーバーラップを見せたが、ワールドカップ本番ではそうもいかないだろう。左サイドでマッチアップするのは
    クアドラードやマネである。ワールドクラスとの対峙について、長友は「地獄でしょう」と苦笑した。それでも、「すごくワクワクしていて、
    相手が強くなればなるほどやっぱ僕は燃えるんで、楽しみではあります」とも語っていた。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180531-00272019-footballc-socc

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    38: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 23:30:03.31

    DeJDp3SV0AAaHsK[1]



    ラジオゲスト解説のJOY発言集


    「3バックやめたのか…じゃあ最初からやらなくても…」
    「ガーナも決して本気じゃないんですよ」
    「良いところが今のところないですね」
    「やっぱりハリルで良かったんじゃないかなあ(半ギレ)」
    「お客さんはブーイングしたほうが良い」
    「ただの自分よがりのサッカー」
    「もう二度と呼ばれないかもしれないですけど、弱い」
    「ガーナが一番(日本が弱くて)驚いてるかもしれないです」
    「チッ(舌打ち)」
    「ブッwそれ外すかw」
    「大学生でもこんなに課題ないよ」
    「え?ワールドカップって今年ですよね?」

    続きを読む

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