サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    2: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 12:09:34.27

    b4affc14[1]


    槙野より昌子の方がいいよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 15:07:25.42 _USER9

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    2大会連続でW杯出場を目指す山口蛍が、西野朗新監督の下で進める新システムについて言及した。

    日本代表は現在、オーストリアで事前合宿を行っている。国内合宿では3バックを基本としたトレーニングを行ってきたものの、オーストリアでは4バックでの調整も実施している。5月30日に行われたキリンチャレンジカップ2018のガーナ戦で、西野朗監督は3-4-2-1の布陣でスタートしたが、慣れ親しんだ4バックに比べると山口自身は戸惑いがあったようだ。

    しかしながら「やっていくなかで3にしたり、4にしたりで、上手くいかないところはたくさん出てくるし、一番大事なのはみんなしっかり走ってやらないとダメなのかなと思います」と適応力の向上を課題に挙げた。

    どちらのシステムで戦うかは「監督次第」とした山口。「そこは監督じゃないとその意図が分からないところはたくさんある」としながらも、「僕たちが求められることの理解は少しずつはできていますし、(西野監督は)そこまで選手に対して指示を出してくる感じではないので、そういう意味では自分たちにやってほしいことは少しずつ理解していると思います」と語った。

    自らの特徴を「プレースタイルとか、自分の特徴も含めて戦術のところよりも人より走ったりとか、しっかりファイトするところ」と語った山口は、19日のグループリーグ初戦のコロンビア戦を前に行われる、スイス、パラグアイとの親善試合に向けて「コンディションを一番大事にしたい」と目標を掲げた。

    さらに「本当に守備でガッツリ取りに行ってとか、いろんなところをカバーしてとか、試合に向けてやっていきたい」と意気込んだ。

    「僕はしっかり動ける戦える体を作ることが自分にとって一番」

    ブラジルW杯で苦杯をなめたボランチが、再び訪れたリベンジの機会に向けて着々と準備を進めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000009-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 16:15:09.43 _USER9

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    来週開幕するロシア・ワールドカップに向けて、イタリアメディア『メディアセット』が5日、特集を組んだ。日本代表のMF乾貴士も紹介されている。

    ロシアW杯開幕まであと2週間を切ったタイミングで、イタリアメディアは大会について興味深いユニークな情報を集めて特集。W杯には、世界各地域の予選を勝ち抜いた32チーム、総勢736名の選手が参加する。

    まずは参加選手の所属リーグについて解説。736名のうち124名はイギリスのリーグに所属。中でもイングランド代表選手は23名全員がプレミアリーグでプレーしており、今大会において唯一、選手全員が同一のリーグに所属する代表チームになる。なおリーガ・エスパニョーラは81選手を輩出。セリエAからは58名がW杯へ送り込まれる。チームとしてのトップは、マンチェスター・シティ。FWレロイ・サネがドイツ代表から落選したが、総勢16名が参加する。

    また今大会の最高齢選手はエジプト代表GKエサム・エル・ハダリーで45歳。最年少は1999年生まれのオーストラリア代表FWダニエル・アルザーニで19歳となっている。また最高齢監督は、2006年からウルグアイを率いるオスカル・タバレス監督で、71歳を迎えた。最年少監督は、日本と対戦するセネガルのアリュー・シセ監督で42歳だ。

    「最軽量と最重量」のコーナーでは、日本代表の乾が紹介されている。レアル・ベティス移籍が決まったウィンガーは、FIFAのデータ上、身長169センチで59キロ。モロッコ代表MFブスファおよびメキシコ代表MFハビエル・アキーノと並び、ロシアW杯に出場する最軽量選手のトップに立った。なお最重量選手は、パナマ代表DFロマン・トーレスで99キロとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000011-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 12:59:43.56 _USER9

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    【前園真聖氏のロシアW杯1次リーグ徹底分析「ZONO’s EYE」】

    西野ジャパンは“ロシアの奇跡”を起こせるのか。6月14日(日本時間15日)に開幕するサッカーのロシアW杯1次リーグを元日本代表MF前園真聖氏(44=本紙評論家)が徹底分析する「ZONO’S EYE」。最終回では日本の入ったH組の動向に迫った。西野朗監督(63)が就任した日本は苦境に立たされている中、世界列強を相手に決勝トーナメント進出を果たせるのか。前園氏が考える“勝利の方程式”とは――。

     W杯1次リーグH組はコロンビアが頭一つ抜けた存在と言えます。日本はポーランドと2位突破を争う展開になるのではないでしょうか。もちろん、西野ジャパンには期待していますが、まずは初戦コロンビア戦(19日)に負けないことが絶対条件になります。

     コロンビアはFWハメス・ロドリゲス(26=バイエルン・ミュンヘン)やFWラダメル・ファルカオ(32=モナコ)らを擁する難敵。しかし決勝トーナメント進出を見据えて初戦にチームの状態をピークに持ってくるとは思えません。逆に日本が初戦に照準を合わせ完璧な状態で臨めば、勝利は難しいものの引き分けは可能。つまり勝ち点1は取れると見ています。

     2戦目(24日=日本時間25日)のセネガルにはFWサディオ・マネ(26=リバプール)というとんでもない選手がおり、どう止めるのかがポイント。スペースを与えたり、ボールを保持した状態で前を向かせると何でもできるタイプなので、怖がらずに前で潰さなければいけません。逆にマネを抑えれば勝利も不可能ではありません。

     3戦目(28日)に激突するポーランドは、エースFWロベルト・レバンドフスキ(29=バイエルン・ミュンヘン)が注目されていますが、他にも名選手が多い実力国。ここではハードワーク勝負です。粘り強い守備でとにかく失点しないことをテーマに引き分ければ、3試合で勝ち点5。これで決勝トーナメント進出も見えてきます。

     ここまで3か国との対戦ポイントを簡単に挙げましたが、西野ジャパンは守備的な3バック布陣を導入しテストを繰り返している最中です。DF面をしっかり構築できれば、ある程度は守ることができると考えていますが、問題は攻撃面。正直、西野ジャパンでゴールのイメージは湧きません。

     そんな中で唯一、考えられるのはセットプレーです。実際、過去のW杯で日本が勝ち上がったときもセットプレーが有効でした。今大会でも、MF乾貴士(30=ベティス)やMF香川真司(29=ドルトムント)ら俊敏性を備えたドリブラーが果敢に仕掛けて敵陣で相手のファウルを誘発。ゴールに近い位置でFKの好機を得れば、MF本田圭佑(31=パチューカ)の“悪魔の左足”で得点を奪えるでしょう。

     2010年南アフリカW杯で鮮烈なFKゴールを決めた本田も、その後、代表でのキックはいまひとつです。それでもメキシコ移籍でコンディションも上がっており、国際親善試合ガーナ戦(5月30日)では惜しいFKを蹴っていたように、少しずつ照準も合ってきています。十分に期待できるでしょう。

     というわけでH組の1位はコロンビア、2位を争うのはポーランドと日本。緻密な戦略と選手コンディションなど“万全な状態”であることを前提にして日本の1次リーグ突破確率は「40%」くらいではないでしょうか。

    2018年6月6日 11時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14823140/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 07:19:08.82 _USER9
    日本はブラジル、アイスランドと同値の“高齢”に
    no title


     6月4日に締め切られたのが、ロシア・ワールドカップの最終メンバー登録だ。出場全32か国はそれぞれFIFAに23名の登録リストを提出。ここに栄えある736人のワールドカップ戦士が出揃った。
     
     今回サッカーダイジェストWEBでは、この“23人”を5つの部門別ランキングで徹底比較する。「平均年齢」「推定市場価格」「自国リーグ所属数」「選手輩出クラブ」「選手輩出リーグ」だ。国や代表チームのカラーの違いが鮮明に映し出されている。
     
     まずは、平均年齢のランキングを見てみよう。2018年6月6日現在の平均値で、小数点2位以下は切り捨てている。気になる西野ジャパンの順位は……。

     
    [2018W杯出場国・平均年齢ランキング]
    1位 コスタリカ 29.6歳
    2位 メキシコ 29.4歳
    3位 パナマ 29.3歳
    3位 アルゼンチン 29.3歳
    5位 エジプト 29.0歳
    6位 ロシア 28.8歳
    7位 サウジアラビア 28.7歳
    8位 ブラジル 28.6歳
    8位 日本 28.6歳
    8位 アイスランド 28.6歳
    11位 スペイン 28.5歳
    12位 ポルトガル 28.4歳
    13位 ポーランド 28.3歳
    14位 スウェーデン 28.2歳
    15位 ウルグアイ 28.1歳
    15位 オーストラリア 28.1歳
    15位 コロンビア 28.1歳
    18位 クロアチア 27.9歳
    19位 韓国 27.8歳
    20位 ベルギー 27.6歳
    21位 ペルー 27.4歳
    22位 イラン 27.2歳
    22位 スイス 27.2歳
    22位 セネガル 27.2歳
    22位 モロッコ 27.2歳
    26位 ドイツ 27.1歳
    26位 デンマーク 27.1歳
    28位 セルビア 26.8歳
    29位 チュニジア 26.5歳
    30位 イングランド 26.0歳
    31位 フランス 26.0歳
    32位 ナイジェリア 25.9歳
     
     最高齢はコスタリカで、最年少がナイジェリアという結果となり、その差は3.7歳。とはいえ想像していたよりも全体的な平均年齢は高めの印象だろうか。
     
     日本は28.6歳でワールドカップ史上最高齢の平均値となったが、それでも8位タイの順位で、グループHで同居するポーランド、コロンビア、セネガルとも大きな差はなく、アジアではサウジアラビアに次ぐ2番手だ。ただ、予想されるスタメンで換算すれば日本の順位はもっと上がるのかもしれない……。優勝候補で見るとアルゼンチンとブラジルの南米2強が上位で、ドイツ、フランス、イングランドの欧州勢が下位にいるのが興味深い。
     
     ちなみに今大会にエントリーしている最高齢は、エジプトのGKエサム・エル・ハダリの45歳で、フィールドプレーヤーではメキシコのDFラファエル・マルケスの39歳が最高値。一方でヤンゲスト・プレーヤーはオーストラリアのFWダニエル・アルザーニで、1999年生まれの19歳である。ほかにもキリアン・エムバペ(フランス)、トレント・アレクサンダー=アーノルド(イングランド)、アシュラフ・ハキミ(モロッコ)、フランシス・ウゾー(ナイジェリア)、ホセ・ルイス・ロドリゲス(パナマ)、ムサ・ワゲ(セネガル)の6選手が1998年生まれの19歳だ。

    つづく

    サッカーダイジェスト6/6(水) 5:19
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180606-00041496-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 06:11:53.22 _USER9
     サッカーW杯ロシア大会を控える日本代表は4日、事前合宿地オーストリア・インスブルック近郊のゼーフェルトで午前、午後の2部練習を行った。

    午後は実戦形式の練習に取り組み、西野朗監督(63)は就任後初めて4バックとなる4-2-3-1の布陣を採用。主力組のトップ下にMF本田圭佑(31)が配置され、MF香川真司(29)=ドルトムント=は控え組のトップ下に回った。FW岡崎慎司(32)=レスター=は一度も主力組に入ることはなく、西野体制における“ビッグ3”の序列が浮き彫りとなった。

     かつて「自分の庭」と称した場所へ、本田が舞い戻った。時折、雷鳴が響くアルプスの山あい、叩きつけるような雨の中で行われた実戦形式の練習で、西野監督は就任後初めて4バックの布陣を採用。1、3本目の主力組のトップ下を本田に託した。

     4年前のザッケローニ監督時代には絶対的な存在としてトップ下に君臨した本田だったが、ハリルホジッチ体制では失われた“定位置”だった。前指揮官は就任当初から4-2-3-1を採用したが、トップ下については主に香川、清武に任せた。本田はW杯最終予選の敵地オーストラリア戦で1トップを務めるなどしたが、一貫して右MFに配置され、4-3-3採用後も右FWを主戦場とすることを余儀なくされた。

     その結果、本田は決定的な局面での仕事が減少。国際Aマッチ36得点を積み上げているが、ハリル体制ではわずか9得点で、16年9月のUAE戦を最後に1年9カ月もゴールから遠ざかっている。

     一方で西野監督から、本田と並び「代えの利かない選手」と信頼を寄せられていた香川は控え組のトップ下に回った。2本目の4-4-2で香川がトップ下、本田が右MFを務めた場面もあったが、指揮官の構想では両雄が並び立たない可能性も浮上し、熾烈(しれつ)な定位置争いが展開されることになる。

     西野監督が描く戦術について、宇佐美は「アイデアで相手を外しながらパスワークと人数で崩していく。どんどん人が湧いてくるような、一人多いんじゃないかというパスワークは必須になる」と理想の攻撃を代弁した。縦に速い攻撃を標榜した前体制から一転、4年前への回帰が色濃く反映されそうだ。

     紅白戦でも本田は心地良さそうに前線を動きながらボールに絡んだ。日本の命運は復権を果たした背番号4が握ることになる。“本田の流儀”で日本をさらなる高みへ導くことができるのか。答えは程なく明らかになる。

    デイリースポーツ 6/6(水) 6:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-dal-socc 
      
    20180606-00000021-dal-000-2-view[1]

     

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    679: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 14:48:03.99
    そういや、昨日の夕方のニュースで代表のトレーニング風景を放送してたんだけど
    no title

    これには驚いたね

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 10:52:49.89 _USER9
     
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    ボランチとしては小柄ながら、W杯日本代表MF大島僚太(25=川崎F)にはそれを補って余りある高い技術と正確無比なパスがある。今季J1で13試合に出場し、パス数1149本、成功率91・4%はいずれもリーグ1位。味方との流れるようなパス交換で相手を剥がしていくさまは“和製イニエスタ”だ。

     中でも相手の急所をえぐる縦パスは、まさに攻撃のスイッチ役。川崎Fの元日本代表MF中村が若手時代、かつてのブラジル人点取り屋ジュニーニョから「ボール持ったらオレに出せ」と徹底された縦への意識付け。それを大島は中村、さらには同FW大久保から鍛えあげられ、今や西野監督も攻撃のキーマンに指名するほどの選手へと成長を遂げた。

     昨年から趣味でペン習字を始めるなど普段は大らかでマイペースな性格。それでも内に秘めた闘争心は強く、本大会へ向けても「相手を恐れず多くボールに関わりたい」と力強い。川崎Fの小さな巨人が、世界の舞台を魅了する。

     ◆大島 僚太(おおしま・りょうた)1993年(平5)1月23日生まれ、静岡県出身の25歳。11年に静岡学園高から川崎F入り。U―18から各世代の代表を経験し、16年リオ五輪は全3試合に出場した。国際Aマッチは通算4試合出場。1メートル68、64キロ。利き足は右。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000085-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 11:38:37.02 _USER9

    20180604-00000005-goal-000-2-view[1]


    ロシア・ワールドカップへ臨む日本代表は、3日からオーストリア・ゼーフェルトで事前合宿をスタートさせた。練習後、川島永嗣が取材に応じている。

    開幕まで2週間を切ったロシアW杯。コンディション調整のために8日にスイスとの親善試合を控える中、日本代表は欧州合宿で初の本格的な練習を開始した。

    守護神の川島永嗣は、限られた時間内で突き詰めていくだけと語った。

    「もうここからは決まったメンバーの中で、どれだけ自分たちが結果を残すために突き詰めていけるかって部分だと思う。限られた時間の中でこの素晴らしい環境の中で有効に使っていけるかだと思いますね」

    8年前の南アフリカ大会でも、標高の高い場所で直前のトレーニングを行っていた日本代表。川島は当時と共通する部分、そして進歩している部分両方を感じたようだ。

    「あの時もこういう感じでしたし、似てると思います。今日はずっとGK別だったんで、そのへんは分からないですけど、準備するに当たってね、いろんなアプローチの仕方があると思うし、今のこのチームになってからいろんな意味でアプローチを変えて、いい状態で選手たちが臨めるようにスタッフの人たちも考えてくれていると思う。そういう意味では、自分たちのコンディションもいい形で持っていけると思うし、しっかりチームのやるべきことをやって、選手一人ひとりがいいコンディションで臨んでいけるのかなと思います」

    「(個々のデータとかを細かくチェックして負荷を変えている?)国によって違うと思いますけど、ドイツとかもそうだと思うし、いろんなところでそういうことはやっていると思う。実際に数値の中で疲れを見るのもそうだし、どれだけもっとできるのかもそうだし、いろいろ見えてくる部分っていうのは8年前よりあると思う。そういう意味で、いい意味で科学的には進歩してると思うので、うまく生かしていいコンディションを作っていければいいと思います」

    日本代表は、9日にスイスと、12日にパラグアイ親善試合を行った後、19日にいよいよW杯初戦のコロンビア戦に挑む。35歳の守護神は、自分たちの意識をハッキリさせることが重要だと語った。

    「もうトレーニングマッチも限られていますし、やっぱり練習でまず自分たちはどれだけやろうとしてることをハッキリ意識を持ってやれるかだと思う。ゲームの中で自分たちがやろうとしてることとのギャップも確実に出てくると思うので、それをうまく練習とトレーニングマッチですり合わせていくことが大切かなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 06:19:15.93 _USER9

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    サッカーのW杯ロシア大会に臨む日本代表は3日(日本時間4日未明)、オーストリア・ゼーフェルトで直前キャンプを開始した。西野朗監督(63)は、選手に積極的に意見を求める“対話式ミーティング”を実施。

    1次リーグ初戦のコロンビア戦(19日・サランスク)の戦術なども含めて、23人の選手全員とともに作り上げていく。また、MF香川真司(29)=ドルトムント=は、選手の平均年齢が過去5大会で最も高いことに選考などで巻き起こった批判を、W杯の結果で見返すと誓った。

     MF原口はW杯メンバーの年齢構成についての批判に「正直、何とも思わない。監督が選ぶこと。僕らは選手だし、気にならない。手のひらを返させることができるのがW杯。結果としてそうなったら気持ち良いんじゃないかな」と一笑に付した。

     右ウイングバックで新境地に挑む27歳は、「一番収まる選手。彼をうまく使えたら日本の良さが出ると思うし、僕の良さも引き出してくれる」と、本田との連係を思い描いた。

    デイリースポーツ 6/5(火) 6:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000027-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 07:11:01.28 _USER9
     合宿地のオーストリア・ゼーフェルトでトレーニングを開始した日本代表が本格始動から2日目となる6月4日、戦術練習では初めて4バックを採用した。

    練習後に取材に応じた宇佐美貴史は、「違和感なくできた。戸惑いもなかった」などと語り、ハリル政権でベースとしていたシステムは、問題なく機能していたと振り返った。

     さらに宇佐美は、4バックでの4-2-3-1で自身に求められる役割を問われると、「フィニッシュのところ。そこに関わっていく、決めきるところに入って行くこともそうですけど、どうやってフィニッシュの流れを作り出すかを、今日の形でいうと、(長友)佑都くんや(本田)圭佑くん、(大島)僚太だったり、サコくん(大迫)と絡みながら作っていくこともあるし、1本の展開で(原口)元気くんや(酒井)高徳に展開してチャンスを作っていくこともある。

    フィニッシュの流れをより円滑に作っていくことが求められていると思うし、それが僕自身のスタイルでもあるとは思うので」と、ゴールへの意識の高さを窺わせた。

     一方、今季宇佐美は所属するフォルトゥ・デュッセルドルフでは右サイドを担当。代表では左サイドでのプレーが主体となっているが、宇佐美はある選手の名前を挙げて、連係面には不安はなく、良好なイメージが持てていることを明かした。

    「右でやっていた時のイメージを左でも持ってやろうと思いますし、強力な武器を持った選手が、佑都くんもそうですけど、僚太に関しては同じフィーリング、サッカー観というか、そんなに違わないなと思うので、そういう選手たちが近くにいるので、活かし活かされるようなボールの回し方というか、相手をパスワークで剥がして行くプレーが左でもできれば、今度右に展開していければ、それも武器になるでしょうし」
     
     大島に対して、類似した「サッカー観」を感じている宇佐美だが、事実、ふたりのコメントからもその様子は窺える。

    「日本人として世界で戦うには、攻撃ではうまくいなしながら、アイデアで相手を外しながら、パスワークと人数で崩していくようなサッカーじゃないと難しい」という意見を持つ宇佐美に対し、大島も前日の練習後には「攻撃に関してはぶつかることがないくらい、いいポジショングと判断の早さで上回れればと思うし、自分の意志や考えを味方に伝えて、フリックすることがあるかどうか、そういうことも伝えていきたい」と、両者とも攻撃面では身体の接触を避けるようなポジショニングや判断の良さ、アイデアを重視する。

    「僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう」

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    攻撃面では、ボディコンタクトなしでポジショニングやアイデアを駆使することに価値を見出す両者だが、もちろん守備面では「ディフェンスになったらぶつかる、ボールを突く」(大島)、「守備はガツガツ当てていかないと」(宇佐美)と“デュエル”の重要性は重々承知だ。
     
     また宇佐美は大島に関して、「たぶん僚太のタイプ的にも、僚太とやってやりにくいなって思う選手はいないでしょう。彼は合わせて行く側の選手だし、自分のイメージで繋いでいくよりかは、選手の状況を見ながら気持ちよくプレーさせるように気を配る選手だから、前目の選手では誰もやりにくさを感じる選手はいないと思う」と話し、今年に入り代表チーム内でも急速に存在感を増してきたボランチについて分析。

     今後は、大島―宇佐美の“ホットライン”でフィニッシュまで――。そんな場面も増えてくるかもしれない。

    サッカーダイジェスト 6/5(火) 6:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00041443-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 06:13:20.08 _USER9
     「サッカー日本代表合宿」(3日、ゼーフェルト)

     サッカーのW杯ロシア大会に臨む日本代表は3日(日本時間4日未明)、オーストリア・ゼーフェルトで直前キャンプを開始した。MF香川真司(29)=ドルトムント=は、選手の平均年齢が過去5大会で最も高いことに選考などで巻き起こった批判を、W杯の結果で見返すと誓った。

     静かに、確信を持ってMF香川は口を開いた。29歳で迎える自身2度目のW杯。W杯メンバー23人の平均年齢28・2歳は過去5大会に出場した日本代表と比べて最も高く、香川自身も平均を上回っている。年齢に対する周囲の批判は高まっているが「それは一人一人が勝ち取ったこと。十二分に誇りを持つべき」と持論を展開した。

     脳裏に浮かんだのは4年前の光景だった。W杯ブラジル大会1次リーグ初戦のコートジボワール戦。1点を先行した日本だったが、後半17分に当時36歳のFWドログバが投入されると空気は一変した。その後4分間で2失点して逆転負け。「4年前のドログバじゃないけど、経験のある選手が絶対に重要になってくる。年齢は関係ない」と強気に話した。

     2大会連続の背番号10は「活躍すれば称賛され、活躍できないと批判されるのは当たり前。一番は香川真司として何ができるか」。結果で雑音を封じる覚悟だ。

    デイリースポーツ 6/5(火) 6:02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00000025-dal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 09:13:57.81 _USER9

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    14日に開幕するサッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会まであと10日に迫った。首都モスクワ中心部の「赤の広場」付近に設置されたカウントダウンボードは3日午後6時(日本時間4日午前0時)、「10」の表記に。ボード前には多くの観光客らが記念撮影に訪れ、モスクワでは祭典ムードが高まりつつある。

     ボードには聖堂やサッカーボールなどが装飾され、開幕100日前に設置された。家族と訪れたクリューカバ・ラリーサさん(60)は「ロシアが準決勝に進出することを夢見て、一生懸命応援したい」と意気込む。

     会社員のオクサナ・ゴチュネバさん(35)はロシア対サウジアラビアの開幕戦をスタジアムで観戦する予定。「世界的に関心の高いスポーツイベントがロシアで開かれることを誇りに思う。この機会に、ロシアには優れた文化があることを発信したい」と話した。

     大会は14日から7月15日まで11都市12会場で開催。既に約250万枚以上のチケットが販売され、ロシア国外からの観客が半数を占めるという。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31320060U8A600C1CC0000/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 02:23:10.72
    香川さんスタープレイヤーで紹介されない
    スポンサー枠とはいったい・・・

    レジェンド
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    no title


    スタープレイヤー
    no title

    no title


    https://www.youtube.com/watch?v=IFVxknnLLvk


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/05(火) 01:32:27.27

    20180602-00041319-sdigestw-000-3-view[1]


    3試合ともひたすら終わるまで後ろでボール回しする
    全て0-0で勝ち点3

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 23:17:03.28 _USER9
     オーストリアのゼーフェルトで合宿中の日本代表は現地時間4日、練習を行った。

     この日は2部練習となっている。フィジカルコンディションを確認・調整するメニュー中心の午前練習を終えるとほとんどの選手たちは引き揚げていったが、香川真司だけが少し遅れ、スタッフとフリスビーを楽しんでいた様子だ。

     自身が持ち込んだのかスタッフの物かは不明だが、10番には笑顔が見られた。

     5月30日のガーナ代表戦は0-2で敗れ、[3-4-2-1]の新布陣は課題も残った。後半から途中出場の香川は持ち味を発揮する場面はあったが、結果を出すことはできなかった。とはいえ、西野ジャパンはこの敗戦を引きずらず、未来に向かって歩みを進めている。

     練習の雰囲気も明るく、チームは意欲的にトレーニングを行っている。香川がフリスビーを楽しむ姿は、日本代表の良好な空気感を物語っているのではないだろうか。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル 6/4(月) 20:11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00272656-footballc-socc 
      
      20180604-00272656-footballc-000-1-view[1]
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 20:27:56.68


    kubo_05[1]


    ドラゴン久保?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 21:27:16.35 _USER9

    20180602-00000007-goal-000-3-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041385-sdigestw-socc

    ロシア・ワールドカップ開幕まで2週間を切った。出場32か国は続々と事前キャンプをスタートさせ、
    それぞれのアプローチでテストマッチを精力的にこなしている。
    日本代表も6月2日にオーストリア・インスブルック近郊のゼーフェルトに到着。
    いよいよ本番に向けた戦術トレーニングを本格化させている。
     
     米スポーツ専門チャンネル『ESPN』が特集したのは、アジア代表5か国の現状分析だ。
    今大会には日本のほか、韓国、サウジアラビア、イラン、オーストラリアがエントリー。
    そのなかで日本については5月30日に行なわれたガーナ戦をピックアップし、短くも深みのある分析を展開した。
    西野朗政権の初陣となった一戦を手厳しく評したのだ。
     
    「アキラ・ニシノにとっての第1戦は見所の乏しい敗戦に終わった。
    横浜でガーナ相手に0-2の黒星を喫し、試合後のファンの反応(ブーイング)もその不甲斐なさを如実に物語っていた。
    指揮官はこの試合で3バックを採用。Jリーグでは決して馴染みのない形ではないが、
    日本代表ではここ最近でほとんど試されてこなかった。連携はお粗末と言って差し支えないレベルで、
    後半になってより親しみのある4バックにあっさり戻している。自然の流れであり、驚きではなかった」

    攻撃面についても収穫は乏しかったと論じる。
     
    「新たなトライは前線でもなされた。ケイスケ・ホンダ(本田圭佑)、シンジ・カガワ(香川真司)、
    シンジ・オカザキ(岡崎慎司)らビッグネームたちは久々に揃って出場機会を得たものの、さしたる脅威とはなり得ないまま。
    そして日本は以前の“持病”を再発させるのだ。次から次へとパスを繋いだところで、
    まるで局面は前に進まず、チャンスを掴めない。ゴールという最終目標を達成できない。お決まりのパターンである」
     
     サウジや韓国に対しては、テストマッチで結果が出ていなくとも好意的なインプレッションを示した同メディアだが……。
    日本には現時点で辛辣な評価を下している。
    「まずは4戦連続で勝ち星がない状況を変えなければいけない」との一文で締めくくった。
     
    日本は6月8日にスイスと、同14日にはパラグアイと親善試合を戦い、
    19日のグループリーグ初戦(コロンビア戦)に照準を合わせていく。
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 12:47:42.99 _USER9
    ロシアワールドカップに臨む日本代表は3日、オーストリア・ゼーフェルトで練習を行った。

     西野ジャパンは経験豊富なベテランがチームの主軸となる。このことについて様々な意見があるが、香川真司はこう語る。

    「メディアというか、ファンの人たちの声をそこまで見ていないから一概には言えないですけど、ただ、それは一人ひとりが勝ち取ったこと。あとは監督が決めたことで、そこに十二分に誇りを持つべきですし、そして選ばれたメンバーで戦っていく」

    『経験』の重要性を、香川は4年前に思い知らされている。ブラジルワールドカップの初戦でコートジボワールと対戦した日本は、幸先良く先制しながら敗れている。後半途中にディディエ・ドログバが登場したことで流れが一変。試合をひっくり返された。

    「やっぱりそういう選手が試合に入った中で彼らは生き返った。そういうのも経験してる中で、実績のある選手、経験のある選手、そういう選手は絶対に重要になってくるんじゃないかなと。若い選手が出てくるなら出てくればいいし、越したことない。ただやっぱり実績であったり、経験っていうのは強みがありますよね」

     前回大会に続き、香川は10番を背負ってワールドカップの舞台に立つ。

    「活躍すれば必要以上に賞賛されて、活躍できなかったらそれは批判されるのが当たり前。番号でやってるわけじゃないです。ただその番号に誇りは持ってるんで。一番は香川真司として何ができるかっていうのをつねに出しながら。つねに誇りのある番号だとは思ってます」

     エースナンバーを背負う香川は、覚悟を持って自身2度目のワールドカップに挑む。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    フットボールチャンネル6/4(月) 10:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00272587-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 06:40:06.48 _USER9
    6/4(月) 6:18配信
    英紙がW杯全出場国のユニホームをランク化! 日本は皮肉られるも「斬新でハートを掴む」と上位に!

    ホーム&アウェー全64着をランキングで紹介!

     6月14日にいよいよ幕が上がるロシア・ワールドカップ。出場各国が着々と4年に一度の祭典に向けて意識を高めるなか、主役である選手たちが着用する「ユニホーム」にも注目が集まっている。

     英紙『Telegrah』は、「完全なる主観だ」と前置きをしたうえで、今大会に出場するチームのホーム&アウェーのユニホーム全64着をランキング形式で紹介している。

     それぞれに寸評が付いた特集で、栄えある1位に輝いたのはコロンビアのホームユニホーム。それにドイツのホームユニホーム、ブラジルのアウェーユニホームが続き、なんと日本のホームユニホームは4位に食い込んでいる。辛口なジョークも交えて次のようなコメントが添えられている。

    「どこか奇妙だが、斬新的なものがあり、ハートを掴むに値する。日本はチーム状況があまり良くないことが分かっているのか、ユニホームのセンスで勝つことに集中しているようだ。まさに理想的で、ありふれたものではない美しさがある」
     
     その一方で日本のアウェーユニホームは、64着中40位と低調。その理由について同紙は、「国際的な大会でのチームの成功や思い出を作るよりも、テレビで印象が残るようにデザインされたようだ。落胆せざるを得ない」と手厳しい。

     また、6月2日に発売されるやいなや即完売し、すでに300万件の予約が殺到するなど、爆発的売り上げを記録したナイジェリア代表のユニホームはアウェーが30位、ホームが38位と意外な(?)低評価となった。同紙は下位に選んだ理由について、「確かに凄まじいノベルティーで、300万件という予約件数は記録的であり、デザインも大胆なのは間違いない。しかし、我々は何か意図的にそうした騒動が起きているようにも見えてしまっている」と説明した。

     なお、今大会の出場チームのユニホームをサプライヤー別で見ると、アディダスが12か国、ナイキが10か国、プーマが4か国、ニューバランスが2か国、アンブロとヒュンメル、エレア、ウールシュポルトがそれぞれ1か国という内訳となっている。  


    1位:コロンビア(ホーム)
    2位:ドイツ(ホーム)
    3位:ブラジル(アウェー)
    4位:日本(ホーム)
    5位:ドイツ(アウェー)
    6位:クロアチア(アウェー)
    7位:コスタリカ(アウェー)
    8位:フランス(ホーム)
    9位:ブラジル(ホーム)
    10位:デンマーク(ホーム)
    11位:スウェーデン(アウェー)
    12位:フランス(アウェー)
    13位:ウルグアイ(ホーム)
    14位:クロアチア(ホーム)
    15位:メキシコ(アウェー)
     
    16位:ペルー(アウェー)
    17位:コロンビア(アウェー)
    18位:ロシア(アウェー)
    19位:デンマーク(アウェー)
    20位:メキシコ(ホーム)
    21位:イングランド(アウェー)
    22位:韓国(アウェー)
    23位:アルゼンチン(アウェー)
    24位:ポーランド(ホーム)
    25位:コスタリカ(ホーム)
    26位:アルゼンチン(ホーム)
    27位:ポルトガル(ホーム)
    28位:エジプト(ホーム)
    29位:スペイン(ホーム)
    30位:ナイジェリア(アウェー)
    31位:ロシア(ホーム)
    32位:オーストラリア(ホーム)
    33位:ペルー(ホーム)
    34位:ポルトガル(アウェー)
    35位:イングランド(ホーム)
    36位:パナマ(アウェー)
    37位:スウェーデン(ホーム)
    38位:ナイジェリア(ホーム)
    39位:セネガル(アウェー)
    40位:日本(アウェー)
    41位:韓国(ホーム)
    42位:アイスランド(ホーム)
    43位:サウジアラビア(アウェー)
    44位:ポーランド(アウェー)
    45位:チュニジア(アウェー)
    46位:セルビア(ホーム)
    47位:ベルギー(ホーム)
    48位:ウルグアイ(アウェー)
    49位:スペイン(アウェー)
    50位:イラン(アウェー)
    51位:アイスランド(アウェー)
    52位:スイス(アウェー)
    53位:モロッコ(アウェー)
    54位:セネガル(ホーム)
    55位:チュニジア(ホーム)
    56位:ベルギー(アウェー)
    57位:パナマ(ホーム)
    58位:サウジアラビア(ホーム)
    59位:イラン(ホーム)
    60位:エジプト(アウェー)
    61位:モロッコ(ホーム)
    62位:セルビア(アウェー)
    63位:オーストラリア(アウェー)
    64位:スイス(ホーム)  

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041380-sdigestw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 09:08:53.98 _USER9
     
    20180604-00769257-soccerk-000-1-view[1]


    西野朗監督就任後、日本代表の選手たちからは「いいコミュニケーションが取れている」という声が多くあがっている。DF槙野智章(浦和レッズ)が、ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督体制との違いを明かした。

     14日開幕の2018 FIFAワールドカップ ロシアに向けて2日からオーストリアで事前合宿をスタートさせた日本代表。「宿舎も食事も、ベッドもスパもストレッチルームも、ビリヤードも卓球もカフェも、すべて揃っているんじゃないですかね。非常にいいと思います」(槙野)。充実した環境で、まずは8日にスイス代表との国際親善試合を戦う。

     ハリルホジッチ監督を解任して西野監督のもとで再スタートを切ったものの、初陣となった5月30日のガーナ代表戦で0-2の完敗を喫するなど、懐疑的な声は後を絶たない。それでも、選手たちの間にはポジティブな空気が流れている様子で、少なくとも前監督の解任理由の一つでもある“コミュニケーションの問題”は解決されたようだ。

    「よく言われているコミュニケーションのところは非常に活性化しています。選手とスタッフの意見交換も頻繁に行われているし、そういう時間を有意義な場所として使えていると思います」

     それは単純に監督が日本人になったから、というだけの話ではない。槙野はミーティングのやり方に変化があったと明かす。

    「監督がこうしてほしいと押し付けるのは簡単だけど、クエスチョンで問う時間があるんですね。『逆にこのシーンはどう思う? どうしていきたい?』っていうのをそのシーン、そのシーンの中で選手に問う。選手側の意見も監督側の意見もありますし、そういう意味では新しい発見だったり、チーム全体がこうしなくてはいけないという整理ができている。そういうのは今までなかったので、いい時間だと思います」

     ガーナ戦についても「失点の場面はもちろん、自分たちで崩したシーン、崩せなかったシーン。その都度、その瞬間における選手の意見っていうのはフィードバックがありました」と、1時間以上のミーティングで修正点を洗い出した。

     スイス戦を終えると、12日のパラグアイ代表戦を経て19日にコロンビア代表とのW杯初戦を迎える。残された時間は、多くはない。「人一倍、この大会にかける思いは強い」という槙野は「(W杯は)初めてですけど、引っ張っていく年齢でも立場でもあると思います」と、リーダーシップを発揮していくつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00769257-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 06:36:49.48 _USER9

    20180604-00041373-sdigestw-000-7-view[1]


    6/4(月) 6:00配信
    【日本代表】初日から3バックでミニゲーム。ビブス組、ビブスなし組のメンバーは?

    乾と岡崎はミニゲームでフリーマンの役割を担う

     2018年6月3日、ロシア・ワールドカップに挑む日本代表がオーストリアのインスブルックの郊外ゼーフェルトで練習を行なった。
     
     事前合宿の初日となったこの日は、選手23人が全て参加。ランニング、2人1組でのリフティングやボールコントロール、5対2での鳥かごなどをこなしたあと、最後に2組に分かれてミニゲームを行なった。ゴールは2つずつ(GKなし)、2タッチの縛りがある変則のミニゲームのメンバーは以下のとおり。
     
    ビブス組:3-4-2-1システム
    3バック(右から。以下同):吉田、長谷部、昌子
    ウイングバック:酒井宏、長友
    ボランチ:山口、大島
    シャドー:本田、浅野
    CF:大迫
     
    ビブスなし組:3-4-2-1システム
    3バック(右から。以下同):植田、遠藤、槙野
    ウイングバック:原口、酒井高
    ボランチ:柴崎、井手口
    シャドー:宇佐美、香川
    CF;武藤
     
    フリーマン(ボールを持ったほうのチームの味方になる):岡崎、乾
     
     このチーム編成でメンバーを代えずに、ミニゲームを数本行なった。標高1200メートルにある練習場で選手のコンディションにはばらつきがあるが、この日は最後まで離脱者もなく、全体練習を終えている。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
     

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180604-00041373-sdigestw-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 06:03:37.06 _USER9
    サッカー元日本代表でタレントの武田修宏(51)が3日、カンテレ(関西テレビ)で放送された「マルコポロリ!」に出演。
    サッカー日本代表前監督のハリルホジッチ氏解任の裏側について明かした。

    ハリル氏解任について「よかったと思います」という武田。そもそも、コートジボワールやアルジェリアの代表監督を歴任してきたハリル氏は
    「身体能力を生かしてしっかり守って攻めるサッカーのスタイル」で、それをそのまま日本代表に取り入れたため、「選手の中で反発があった」という。

    解任劇は「協会が、選手の意見を大事にしようとしてハリルホジッチさんを代えた」「(代表)チーム内がゴタゴタで、みんなそれぞれの方向を向いちゃっているから、
    (日本サッカー)協会はクビにしたのが事実だと思う」とコメントした。

    指導者としてのハリル氏について「どっちかっていうと、『こうしろ』って言って(命令して)、選手がコミュニケーション取ろうとしても『ダメ』っていう(タイプだった)」と、
    選手の意見を聞かないタイプだったことを説明。

    「ハリルさんの時は、選手はみんな、『武田さん、このままだと絶対ダメです』って言ってました。解任前、何人かの選手が(言ってました)」
    と選手が武田に直訴してきたことを赤裸々告白。選手たちの間に危機感が募っていたことを明かしていた。

    2018年6月3日 15時28分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14809711/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/04(月) 05:19:44.16 _USER9


    20180604-01654611-gekisaka-000-view[1]


    日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)が自身のSNSでの発言に言及した。

    5月31日にロシアW杯に出場する日本代表メンバー23人が発表されると、
    翌6月1日に長友は自身のツイッター(@YutoNagatomo5)に「年齢で物事判断する人はサッカー知らない人」と投稿した。

    最終候補26人からリオデジャネイロ五輪世代の若手3人が落選。日本が過去に出場した5度のW杯と比較しても、
    平均年齢が史上最高齢の28.26歳(本大会初戦時)となったことで、SNS上では「年功序列」などと批判の声も挙がっていたが、これに対する長友の反論ツイートがさらに賛否両論を呼んだ。

    3日の練習後に報道陣からこの件について聞かれた長友は「意見は人それぞれなので問題ない」と、さまざまな意見があることに理解を示したが、
    SNSでは批判の声も多く、一時は炎上状態となったことに「代表の炎上隊長として」と自虐的に苦笑いした。

    「自分の言葉で発信するときは発信する」と今後もSNSは積極的に活用していくつもりで、
    「年齢に関しては自分は自分のことを一番若いと思っているし、一番動けると思っている。気持ちは若いので。それだけは伝えておきたい」と、
    年齢がすべてではないという自身の考え、真意をあらためて強調。

    そのうえで「結果が出ていないし、批判は覆していかないといけない。すべては結果」と、W杯本大会で結果を残すことで証明していく覚悟を示した。

    ゲキサカ 6/4(月) 4:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-01654611-gekisaka-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/03(日) 23:21:33.22 _USER9

    20180603-01654604-gekisaka-000-1-view[1]


    6/3(日) 22:55配信
    遠藤保仁が英紙に登場!日本代表の歴代ベスト11を選出、中盤でコンビを組みたい選手は誰?

     ガンバ大阪に所属するMF遠藤保仁が、英『ガーディアン』に登場。同紙のロシアW杯特集で日本代表の歴代ベストイレブンを選出している。

     2002年11月に日本代表デビューを果たした遠藤は、06年のドイツW杯から3大会連続でメンバー入りを果たすなど、13年間で152キャップを記録。日本代表史に名を刻む選手の1人だ。

     そんな彼が、歴代のサムライブルーからベストイレブンを選出。「可能な限り中盤の選手を選びたい」という理由で、フォーメーションは3-5-2を採用し、MF中村俊輔や中田英寿氏ら共にW杯を戦ったメンバーのほか、ラモス瑠偉氏やFW三浦知良ら過去に日本代表で活躍した名プレイヤーを選んだ。

     特にこだわった中盤について遠藤は、「たくさんの選択肢があるが、僕はラモスさんと一緒にプレーしたい。彼はとても良いプレイヤーであり、ゲームをよく理解している。僕とラモスさんのコンビは、僕たちのパスサッカーの起点となる」と、ラモス氏を選出した理由を説明した。

     さらに「僕たちの前には、俊輔、中田英寿、前園さんの3人。前園さんはドリブラー、中村はテクニシャン、そして中田は何でもできる。前園さんと中村は守備力が低いかもしれないが、ラモスさんと僕、3人のセンターバックでカバーできるだろう。彼らには攻撃的であって欲しい。僕が前にいる攻撃的な選手に最高のパスを提供したい」と、楽しそうに想像を膨らませた。

    ▽GK
    楢崎正剛

    ▽DF
    田中マルクス闘莉王
    井原正巳
    中澤佑二

    ▽MF
    ラモス瑠偉
    遠藤保仁
    中村俊輔
    中田英寿
    前園真聖

    ▽FW
    三浦知良
    高原直泰

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180603-01654604-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/03(日) 18:08:22.74 _USER9

    20180602-00041331-sdigestw-000-3-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00041331-sdigestw-socc

    5月31日、ロシア・ワールドカップに臨む日本代表メンバー23人が発表された。
     4月のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の電撃解任を受け、急遽就任した西野朗監督が読み上げ
    たメンバーは、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司といった熟練の戦士たちの名前で、浅野拓磨、井
    手口陽介、三竿健斗の3人が漏れることになった。
    発表前日のガーナ戦に出場しながらW杯行きのチケットを逃した井手口は、浅野とともに帯同メンバー
    には回ったが気落ちしていることだろう。西野監督は落選の理由を次のように説明している。
    「ゲーム観ということだけです。フィジカルや感覚的なものは非常に高まってはいましたが、本大会にト
    ップフォームで入れるかという確証が持てなかった」
     昨年8月31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦で、日本を本大会出場に導く決勝ゴールを奪った
    井手口は、その当時、ロシア行きが確実視されていた。しかし、今冬にリーズへ移籍するも、就労ビザの
    関係でスペイン2部のクルトゥラル・レオネサにレンタルで加入。これを機に状況が一変した。
     プレー時間の確保と欧州に慣れるという意味もあり、井手口はスペインへ武者修行に出されたのだが、
    残留争いに巻き込まれたレオネサにあって先発出場1試合の計5試合の出場に留まり、2月以降はピッチ
    にすら立てず、“ゲーム観”が薄れたのは言うまでもなかった。
    井手口がW杯メンバーに落選したことを知ったリーズ・ファンからは同情の声が相次いでいる。
    英国サッカー専門メディア『HITC』は、井手口の落選がクラブの雑な扱いがもたらしたものだと考えている
    ファンが多いことを伝え、「極東の傑出した若き才能に危機が生じている。これがクラブへの疑念に繋がっ
    ている」として、彼らの声をまとめている。
    「リーズとレオネサは彼のキャリアに大きなダメージを与えた。唯一ポジティブな点はW杯に行かないため
    、プレシーズンからチームに戻れることだけだ」
    「リーズが下した恥ずべき決断」
    「リーズと(オーナーの)アンドレア・ラドリザーニは恥を知れ。イデグチはファーストチームでプレーす
    るだけの力があって、W杯にも出場できた」
    「彼には同情する。かわいそうな若者だ」
     多くのファンから同情の声を受けた井手口だが、いまだその去就は不透明な点が多い。今夏からリーズ
    への正式加入が決まっているものの、6月1日にクラブがポール・ヘッキンボトム監督を解任したことで、そ
    の煽りを受けて退団またはレンタル放出という可能性もゼロとは言い切れない。
     はたして、井手口は落ち着いて自身の力量を発揮できる環境を得られるのだろうか。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/03(日) 16:00:51.48

    20180603-00000013-sph-000-10-view[1]


    http://www.hochi.co.jp/soccer/worldcup/CO034053/20180603-OHT1T50013.html

    日本代表の練習場が丸見え…“西野カーテン”風で設置できず


     アキラ100%ブロックならず!? 日本代表が事前合宿地のゼーフェルトの練習場で“西野カーテン”の設置を諦めた。
    当地のクラブの練習場で3日から13日まで練習を行うが、期間中に1~2回の非公開練習を予定。
    当初から設置した幕に加え、道路に面したサイドにのぞき見防止の4メートルの白い幕を設置する予定だったが、断念した。


     「現地スタッフに『幕を設置しておいてくれ』と言ったが、車の行き来で風が吹いて幕が飛び、道路に面したところは無理だという話になった」と代表スタッフ。
    練習場はスキージャンプ場の下にあり周囲の高台からは丸見え。
    非公開練習の際にはスタッフを配置してのぞき見を防ぐ。
    それでも側道を行き来する車や歩行者からは見えてしまうが、サッカーに集中できるという面では問題ない。
    のぞき見を気にせず、着々と調整を進める。


    何故下見をしないのか🤔

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 17:03:08.31 _USER9

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    SANKEI DIGITAL INC.2018.6.1 05:04

    代わり映えのしない代表メンバーに釜本氏は「これが現実」と厳しく指摘した  ロシアW杯の日本代表メンバー23人が発表された31日、元サッカー日本代表FWで、歴代最多の75ゴールをマークし、G大阪の初代監督も務めた釜本邦茂氏(74)が2014年ブラジルW杯から大きく変わらなかった面々に「これが日本のサッカーの現実」と、無難な選考を一刀両断した。

    << 下に続く >>

     まず23人のメンバーを見て、年寄りばっかりだな、という印象だ。前回のブラジルW杯と比較して、新しい選手が出てきていない。4年間で日本のサッカーが停滞しているのは間違いない。厳しいけどこれが日本のサッカーの現実だろう。

     本田、岡崎、香川では代わり映えがしないし「無難な選考」としか言えない。厳しい言い方かもしれないがグループステージを突破できるのか、といえば何かが起こらないと厳しいだろう。サプライズを求めているわけではないが、サプライズ選出があればおもしろかったと思う。

     西野新体制になり、時間が限られているのは分かっているが、これでは結果が出なかったときの言い訳になる。それならば、次につながるようなメンバーを選ぶべきだったのではないか。今回のメンバーでは次につながらない。

     得点力不足はいまの日本代表の課題に挙がっているが、5月30日のガーナ戦のメンバーには入っていないMF中島(ポルティモネンセ)や国内で結果を残しているFW小林(川崎)には得点力も将来性もある。残念ながら最後の最後に代表メンバーから落選したFW浅野は、カウンターから攻めるのであれば置いておかないといけない選手だった。

     本田の起用は1トップがいいとは思うが、そこに入ってくるボールがない。縦にボールを入れるのはハリルホジッチ前監督のときから試みて、もちろん大事なことだ。しかし、出し手も受け手も準備できていなかった。サイド攻撃で点を取るプレーがないと、“各駅停車”でつないでいくほど相手にとって楽なことはない。だからといってFWが岡崎、大迫では厳しいのが現実だ。

     初戦のコロンビア戦まで残りはわずか3週間弱。現地で国際親善試合をしていくと思うが、どのようなメンバーであてがって戦うのか。どのように形を作っていくのかが大切になる。

    釜本 邦茂(かまもと・くにしげ)

     元FW。1944(昭和19)年4月15日生まれ、74歳。京都市出身。京都・太秦小-蜂ケ岡中-山城高から早大を経て67年にヤンマー(現C大阪)入り。日本リーグ通算251試合で202得点を挙げ、得点王7度。日本代表では64年東京五輪に出場し、68年メキシコ五輪で得点王(7得点)になるなど銅メダル獲得に貢献。国際Aマッチ通算76試合で75得点は男子歴代最多。84年に引退。91年に松下電器(現G大阪)監督に就任。95年に退任した後は日本サッカー協会副会長などを歴任。現在は同顧問。元参院議員。

    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20180601/jpn18060105040001-s.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 13:29:11.10 _USER9

    20180602-00000007-goal-000-3-view[1]


    ロシア・ワールドカップでグループHに属している日本は、3戦目にシード国のポーランドと戦う。『ユーロスポーツ』ポーランド版が、ロシアW杯を前に日本の分析記事を公開した。

    記事では「日本には著名な選手が多数いる。だが、彼らが抱えている問題は本当に力を発揮できるかという点が大きい。ヴァイッド・ハリルホジッチは4月に解任され、西野朗新監督が率いることになった」と、日本について次のように分析している。

    「現在、日本はFIFAランキング60位。アジア予選ではサウジアラビア、オーストラリアをおさえてB組の1位で勝ち上がりを決めた。この予選では原口元気が4ゴールを記録している」

    チームの中心選手については香川真司の名前を挙げ「香川にとって17-18シーズンは最良のものではなかった。負傷を抱え、シーズンを通して安定したパフォーマンスを発揮することができず。ドルトムントでは19試合出場に留まったが、それでも5ゴールをマークしている」と伝えた。

    「香川は現在29歳で、マンチェスター・ユナイテッドでのキャリアは順調とはいかなかったものの、2014年にドルトムントへ復帰した後は、再び本領を発揮している。日本が勝ち上がるために力を発揮する絶好の機会となるだろう。ただ、最大の問題は大舞台でトップフォームを発揮できるかどうかだ」

    日本について“順調ではない”と主張した一方、記事では「日本は良くない形で大会に臨むこととなったが、これ以上失うものがないもの事実。特に、ポーランド、コロンビア、セネガルとのグループHは戦力に大差はなく、何が起こってもおかしくない」と紹介。日本を含めた4チームは地力が均衡していると分析している。

    ポット1のシード国であるポーランドのメディアは、日本に対し“油断”はせず、警戒心を示しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000007-goal-socc

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    3: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 10:45:58.25
    ジーコジャパン

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