サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/31(木) 00:24:45.57 _USER9

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    「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

     後半から出場したサッカー日本代表MF香川真司(29)=ドルトムント=が、いきなり存在感を見せた。

     3分にはDF酒井高の右からのグラウンダーのクロスをダイレクトでシュート。
    4分にはDF長友が折り返した球に反応し左足ボレーシュートを放つ。ゴールはならなかったが、積極的な姿勢でアピールした。

     「2次攻撃3次攻撃できていたので、その時間帯で僕自身もチャンスがあって決めきれないといけなかった。
    課題反面、逆に見いだせるものもたくさんあった」。開始早々の攻撃に手応えと反省点を口にした。

     出場直後は新システムの3-6-1の左シャドーに入った。「すごく手応えを感じていますし、
    チームのみんなも手応えを感じていると思うし、モノにしていかなければいけない。
    選手間の距離感や攻撃に出たときの厚みとか、今までにない形が多々あった」と話す。

     その後、2トップのトップ下、4-4-2の左MFへとポジションを移行。そのたびに、
    システムは機能しなくなり香川の影も薄くなった。「フォーメーションが変わる中で対応していかないといけないところは出てくるし、
    その意図を僕たちは感じていかないと」と前向きに捉えた。

     W杯代表発表を控えた、最後のアピールの舞台を終えた。「W杯にいくという準備だけをしてきたので、それに変わりはないし、
    落ちたら落ちたでそのとき」。ハーフタイムスタジアム。モニターに背番号「10」のユニホーム姿が映し出されると、
    誰よりも大きな歓声が発生した。ファン、サポーターの期待。W杯のピッチでその思いに応えるつもりだ。

    デイリー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000185-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 23:26:32.19 _USER9

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     「キリンチャレンジカップ、日本0-2ガーナ」(30日、日産スタジアム)

     サッカー日本代表(FIFAランク60位)がW杯ロシア大会へ向けた国内最終戦で、ガーナ戦(同50位)に0-2で完敗した。
    試合後に大ブーイングが起こるなど、本大会へ多くの課題が渦巻く壮行試合となった。スタメン出場したMF本田圭佑(パチューカ)は
    痛烈なFKを放つなどしたが、ゴールを決めることなく、後半14分に途中交代となった。以下、試合後のテレビインタビューコメント。

     -試合を振り返って。自身のプレーは。

     「点を取る場面が何回かあったので、そこで取れなかったのはもちろんくやしく思っています」

     -3バックの手応えは。

     「いい部分も見えましたし、課題も残った試合だったんじゃないかと。まあ悲観する必要はないと思います」

     -コミュニケーションは積極的にとっていた。

     「攻撃では距離感というのを意識しながら、近すぎず、遠すぎずというのを、まわりのメンバーとは話しながらやっていました」

     -W杯への思いを。

     「今日の結果に関してはもちろん、どう考えても勝たないといけない試合なんですけど…。この状況というのは今に始まったものではないので。
    チームはゼロからのスタートということで、前を向いてやってますんで。まったく、誰一人悲観している選手はいない。もちろん危機感は
    もっています。ここからよくしていくという気持ちで、一丸となってやっているので。しっかり準備するだけだと思っています」

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000162-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 22:05:31.72 _USER9

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    ◆ 初陣敗戦に「そんなことやってる場合か」など批判コメントが続出

    西野朗新監督率いる日本代表は、30日にロシア・ワールドカップ(W杯)前最後の国内ゲームとなるガーナ戦で0-2の完敗を喫した。その後行われた壮行セレモニーについて伝えるJFA公式ツイッターアカウントが炎上する事態となった。

     西野監督は合宿で採用した3-4-2-1システムを採用した。しかし、前半8分から直接FKで先制されると、後半にはリベロの長谷部誠とGK川島永嗣、そして相手アタッカーとペナルティーエリア内で接触。PKで追加点を許した。
    攻撃も本田圭佑が先発し、後半から香川真司を投入したもののさしたる形を作れず、3-4-1-2、4-4-2とシステムを変更したものの、現状で付け焼刃のシステムであることを露呈した。

     試合後、同アカウントでは「このあと #夢を力に2018 サッカー日本代表壮行セレモニーを独占ライブ配信!」とのツイートをしたものの、試合結果、内容ともに芳しくないものだったため「役立たずがセレモニー?」、「そんなことやってる場合か」、「何で監督を交代したんでしたっけ」と批判コメントが続出する事態となってしまった。

     セレモニーでは、サッカー好きで知られるMr.Childrenのヴォーカル桜井和寿さんとヒップホップユニットEAST ENDのメンバー・GAKU-MCさんの二人で構成される「ウカスカジー」が雨の中で熱唱したが、ネット上では完敗したことで日本サッカー協会への風当たりがさらに強まってしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180530-00107385-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 21:35:48.75 _USER9

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    5月30日、日本対ガーナの一戦が行われ0-2で敗れた。西野ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    ◆ 監督解任ブーストは不発

    日本 0-2 ガーナ キリンチャレンジカップ】

    川島永嗣 4 直接FKを決められ、豪快な飛び出しでPKを献上した。
    吉田麻也 5 後ろから持ち上がって攻撃に絡む。本大会でそうした時間帯が長ければ武器になる
    長谷部誠 5 リベロでのプレー自体は問題なかったが、この人がボランチにいないとこのチームは厳しい
    槙野智章 4.5 彼のところにサイドチェンジが来なかったので、無理なく対応できるシーンが多かった
    山口蛍 4 不用意な横パスが多い。アジャストできぬまま時間だけが過ぎた
    大島僚太 5 効果的な縦パスでスイッチを入れたが、局面で相手に上回られた
    原口元気 5 前に出て行き、クロスを供給した。ただ、上がっでできた裏のスペースを取られることも
    長友佑都 5.5 宇佐美との連係が良く、サイドで数的優位を作った
    本田圭佑 4.5 中央寄りでスタートし自由に動いた。本人はやりやすそうだったが、何かを起こしたわけではない
    宇佐美貴史 5.5 アイデアあるプレーで攻撃に推進力を生み出す
    大迫勇也 5.5 楔を収め、シャドーとの関係性も良かった

    酒井高徳 5 千葉県での公開練習では左サイドだったが、右もソツなくこなした
    香川真司 4 位置取りは悪くない。ゴールを目指す姿勢もあった。だが、アピールならず
    武藤嘉紀 5 投入直後にゴールに迫った。数字は残せなかったが積極性は見せた
    岡崎慎司 4 後半途中から出場。奮闘はしたが存在感は薄かった。
    柴崎岳 5 パススピードが速く、プレーに力強さもあった。
    井手口陽介 4.5 ボランチのライバルを上回るパフォーマンスは見られなかった

    西野朗監督 4 ガーナのサイドチェンジでウイングバックが下げさせられた。壁の作り方までは落とし込めなかったか

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180530-00271938-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 21:20:13.83 _USER9

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    2018/5/30(水) 19:25
    国際親善試合
    日産スタジアム


    【結果】
    日本代表 0-2 ガーナ

    【得点者】
    トーマス パーティー (前半9分)
    エマニュエル・ボアテング(後半6分)


    [日本代表]
    先発
    GK 1 川島永嗣
    DF 5 長友佑都
    DF 20 槙野智章
    DF 22 吉田麻也
    MF 4 本田圭佑 → FW 9 岡崎慎司
    MF 8 原口元気 → DF 21 酒井高徳
    MF 11 宇佐美貴史 → MF 10 香川真司
    MF 16 山口蛍 → MF 7 柴崎岳
    MF 17 長谷部誠(Cap) → MF 27 井手口陽介
    MF 18 大島僚太
    FW 15 大迫勇也 → FW 13 武藤嘉紀


    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018053001/







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水)
     
    0f43938c[1]


    5月30日に日本代表とガーナの親善試合が日産スタジアムで行われた。

    予想通り3バックでのスタートとなった西野JAPAN。練習で見せていた3-4-3のシステムを採用した。本田や長谷部、長友らが名を連ねた。

    一方のガーナはリーガ37節でバルサ相手にハットトリックをしたエマニュエル・ボアテングがスタメン出場。アトレティコで活躍するトーマス・パーティもスタメンに名を連ねた。

    前半8分、槙野が相手選手を倒し、ペナルティエリア付近からのフリーキックをトーマスに決められ、先制を許す。

    前半32分、ゴールから少し遠い場所からのフリーキックを本田が蹴るも、キーパーがセーブ。それで得たコーナーキックの流れから再び本田に決定機が訪れるもキーパーのファインセーブにあう。

    前半は0-1で終了。後半に逆転なるか、メンバーチェンジにも注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00010020-sportes-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 18:24:54.08 _USER9

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    5/30(水) 18:24配信
    W杯23人発表前日の壮行試合…西野J初陣に本田、宇佐美ら先発
     日本代表は30日、日産スタジアムでガーナ代表と対戦する。ロシアW杯に向けた壮行試合となるキリンチャレンジ杯。19時25分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表された。

     システムは3-4-2-1でスタートする見通し。GK川島永嗣がゴールを守り、3バックは右からDF吉田麻也、MF長谷部誠、DF槙野智章と並ぶ。中盤はMF山口蛍とMF大島僚太のダブルボランチで、右ウイングバックにMF原口元気、左ウイングバックにDF長友佑都。FW大迫勇也が1トップを務め、2シャドーの位置にMF本田圭佑とMF宇佐美貴史が入る。

     4月7日付でバヒド・ハリルホジッチ前監督を解任した日本代表はW杯本大会2か月前に西野朗新監督が就任。その初陣がW杯に向けた壮行試合となる。ガーナ戦翌日の31日にはW杯メンバー23人が発表される予定で、その最終選考の場にもなる。

     最新のFIFAランキングでは日本の60位に対し、ガーナは50位。過去の対戦成績は日本の4勝2敗で、直近では13年9月10日に行われたキリンチャレンジ杯で対戦し、3-1で勝っている。ガーナはロシアW杯のアフリカ最終予選でエジプトなどと同組となり、エジプト、ウガンダに次ぐ3位で予選敗退した。


    [日本代表]
    先発
    GK 1 川島永嗣
    DF 5 長友佑都
    DF 20 槙野智章
    DF 22 吉田麻也
    MF 4 本田圭佑
    MF 8 原口元気
    MF 11 宇佐美貴史
    MF 16 山口蛍
    MF 17 長谷部誠(Cap)
    MF 18 大島僚太
    FW 15 大迫勇也
    控え
    GK 12 東口順昭
    GK 23 中村航輔
    DF 2 遠藤航
    DF 3 昌子源
    DF 19 酒井宏樹
    DF 21 酒井高徳
    DF 24 植田直通
    MF 7 柴崎岳
    MF 10 香川真司
    MF 14 乾貴士
    MF 26 三竿健斗
    MF 27 井手口陽介
    FW 9 岡崎慎司
    FW 13 武藤嘉紀
    FW 25 浅野拓磨
    監督
    西野朗

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-01654426-gekisaka-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 13:04:40.28 _USER9

    20180529-00107090-soccermzw-000-8-view[1]


    日本代表の西野朗監督は、ロシア・ワールドカップ(W杯)前の国内最終戦となる30日の国際親善試合ガーナ戦の前日記者会見で、3バックの導入とその意図について語った。そして「本田にしても、インサイドのエリアでやる方が良いところが出る」と、トップ下での起用が見込まれるMF本田圭佑(パチューカ)についても言及した。

     21日から断続的に選手が合流していく形式になったトレーニングキャンプでの目玉が、3バックの導入だった。キャプテンのMF長谷部誠は所属のフランクフルトで3バックの中央を務め、イングランド・プレミアリーグのサウサンプトンでプレーするDF吉田麻也にもその経験がある。国内では浦和レッズのDF槙野智章が長年3バックでプレーしているため、バヒド・ハリルホジッチ前体制での主力にとっては馴染みのある形と言える。

     西野監督は長谷部について、「ポリバレントに前も後ろもできる。チームのリーダー的にやってもらいたいなかで、最終ラインからの発信にスムーズさも感じる。プラスを感じるところも多い」と話し、紅白戦では1トップの背後で2シャドーの一角に入った本田に対しても、「インサイドのエリアでやる方が良いところが出ると感じている。彼にとっては決して難しいというか、違和感を覚えるようなポジションではないと思う」と、良さを引き出せるポジションだと話した。

     そのうえで西野監督は、本大会で3バックをベースに戦うかという点については違った考えを示している。

    ハリルホジッチ前体制での“4-3-3固定”への反動

    「本大会に向けてのベースになるかどうかは、コロンビアを想定して考えたい。3バックの良い感触がチームのなかで得られればいい。4バックを思い出させるようなトレーニングもある。コロンビアを想定した戦いでどういう形がベストなのか、今回こういう戦いをトライした上でベースになるかどうかもある。現実的な戦いを、どう捉えるかがシステムになると思う」

     そもそも西野監督が、3バックの導入を考えた経緯は、W杯予選から指揮を執っていたハリルホジッチ前監督の戦いぶりを観察したうえでのものだと話した。西野監督は「今まで代表チームは4バックで、ポジティブな状況もネガティブな状況でも、ゲームのなかで変えて対応することはなかったと思う。常に4-3-3のなかで選手を代えて対応していた」としたうえで、「これから、そういう状況だけで対応はできないと思う」と、システムの固定化に対する否定的な思いから3バックにトライしているという思いを明かした。

    「明日のガーナ戦に向けてのトライではないし、コロンビア戦で3バックをベースにしたいわけでもなく、いろいろな状況に対応するということを選手にも伝えている。本来、システムを変えるのは、対戦相手や試合のなかでの状況に応じたもので、それに選手が対応していく。そのなかでシステムを変える必要やメンバーチェンジもある。その感覚を選手にも持ってほしい。対応力がある選手を基準として選んでいるのも、そういうところがある」

     もちろん、本大会まで1カ月を切った段階であり、西野監督も「トライと言っている段階ではなく、やって上手く機能しないとなってはいけない段階だと思っている」と話す。ガーナ戦でスタートからか時間限定かは不明だが、どこかのタイミングで3バックがベールを脱ぐことは極めて濃厚だ。ピッチ上に表現されるそのシステムの完成度が、19日にコロンビアとの初戦を迎える西野ジャパンのW杯での戦術プランに、大きな影響を与えることは間違いない

    5/29(火) 20:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00107090-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 14:35:35.86 _USER9
    日本代表は30日、ロシア・ワールドカップ(W杯)メンバー発表前のラストゲームとなるガーナ戦で西野ジャパン初陣を迎える。W杯出場を逃したガーナ代表は一部の主力が招集を見送られている一方、スペインの名門アトレチコ・マドリードでプレーするMFトーマス・パーティは「最高の勝利を手にすることが重要」と意欲を示した。

     スウォンジーのFWジョーダン・アユー、ニューカッスルのMFクリスティアン・アツ、エースのカイセルリゼスポルFWアサモア・ギャンが来日しないなか、ガーナの中心を担う選手の一人がパーティだ。

     UEFAヨーロッパリーグ(EL)制覇を果たしたアトレチコで公式戦50試合5得点を記録。圧倒的なフィジカルとスタミナ、ボール奪取力で多大な貢献を披露した注目株である。

     ガーナのサッカー専門サイト「GHANA SOCCERNET」は、W杯に出場する日本にとってガーナ戦は重要な最終調整となることを指摘したうえで、ガーナ側にとっても、ギャン不在によってパーティが新たなキャプテンとして任命される可能性に注目している。

    「日本はとても上質なフットボールをするチームだというイメージがある。だから、しっかりと準備し、100%のスタートを切りたい。日本の独特な気候のなかでの試合だが、暑くもなく寒くもなかったので、特に問題はなさそうだなと感じている。これならすぐに適応できそうだし、プレーに影響が出ることはなさそうだ。素晴らしい試合になることを楽しみにしているよ」

     記事では、日本戦を目の前にしたパーティのコメントも紹介。「今回は親善試合だけど関係ないよ。今の自分たちのフルパワーを明示したうえで、最高の勝利を手にすることが重要だと感じている」と主張し、試合に対してのモチベーションの高さをうかがわせている。アトレチコの”ダイナモ”を担う男の、世界レベルのプレーが見られそうだ。

    フットボールZONE 5/30(水) 14:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180530-00107241-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 14:09:29.54
    しかも今度は親善試合直後のスタジアム内でコンサートwwwwwwwwwwwww

    20180528-01654344-gekisaka-000-4-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は21日、SAMURAI BLUE(日本代表)応援プロジェクト「夢を力に 2018」の一環として、
    5月30日(水)に神奈川/日産スタジアムで行うキリンチャレンジカップ 2018のガーナ戦終了後に壮行セレモニーを開催することを発表した。

     壮行セレモニーでは、全国のサッカーファンからロシアに向かうサッカー日本代表への応援メッセージが書き込まれた、
    日本史上最大となるピッチサイズの応援フラッグが初披露される。

    さらに、Mr.Childrenの桜井和寿さんとGAKU-MCの二人から成る人気ユニット、ウカスカジーが登場し、ライブパフォーマンスを披露することも発表している。


     発表された概要は以下のとおり。

    【夢を力に 2018 サッカー日本代表壮行セレモニー 開催概要】

    ■日時
    2018年5月30日(水)21:20頃スタート
    ※同日同会場にて19:25キックオフ予定のキリンチャレンジカップ 2018 日本代表対ガーナ代表の試合終了後スタート

    ■場所
    神奈川/日産スタジアム

    ■出演者
    SAMURAI BLUE(日本代表)、ウカスカジー(桜井和寿、GAKU-MC)

    ■内容
    オープニング~応援ムービー放映
    日本史上最大の応援フラッグ披露&ウカスカジーライブパフォーマンス
    西野朗監督・キャプテンスピーチ、花束贈呈~エンディング
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20180521/762141.html





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 21:06:38.40 _USER9

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    日本代表合宿(27日、千葉県内)7日目の練習を行い、3-6-1の新布陣で3バックの中央をMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が務めた。

    2002年W杯日韓大会でトルシエ・ジャパンが敷いた「フラット3」さながらに、主将が高い位置で最終ラインを統率し、中盤で数的優位を作って得点を狙う。
    前線で攻撃の柱となるMF宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ=は新システムを歓迎した。

    新布陣のキーマンをMF長谷部が担う。従来の4バックから3バックへとシステムを変えた最終ラインの中央に、経験豊富なキャプテンが座る。
    「難しいトライではない。いろんな引き出しを持つことは大事」

    西野朗監督(63)は攻撃的な布陣として3-6-1を試す。戦術練習では主力組の3バックの中央で長谷部、左で槙野、右で吉田がボールを追った。
    「ラインを上げて前の選手をフォローすることが大事。かなり攻撃的なイメージ」と長谷部。強豪国に押し込まれれば、ウイングバックが引いてDFが5枚の形にもなり得るが、あくまで中盤で数的優位を作る狙いを持つ。

    フィリップ・トルシエ氏が率いた日本が採用し、16強入りしたW杯日韓大会のスタイルがモデルとなる。3枚のDFが状況に応じてラインを上げ下げする「フラット3」だ。
    西野流の新布陣には、ボールの位置に応じて体の向きまで指定されたトルシエ・ジャパンほど細かい約束事はないが、高いラインを保って攻撃につなげる形は相通ずる。

    「前に出ろ」「ラインを上げろ」。所属先のフランクフルトでも3バックの中央でプレーする長谷部を中心に、練習では最終ラインから声が響き渡った。
    「真新しい感じはない」と長谷部。3-6-1をテストした後は左の長友、右の原口と両ウイングバックを加えた5枚のDFでのマークの受け渡しも確認し、守備陣は連係を深めた。

    30日のガーナとの親善試合(日産ス)の布陣は、この新システムが濃厚だ。「とにかくチャレンジすること。自分の役割は大きい」と長谷部。
    31日に発表される23人に選ばれることは確実で、今回で3大会連続出場とW杯を知る34歳が守備の要となる。

    5/28(月) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000011-sanspo-socc

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    953: 名無し@サカサカ10 2018/05/30(水) 05:57:34.84

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    大島VS柴崎
    “司令塔バトル”ダブルボランチ山口の相棒は…

    ダブルボランチで山口とコンビを組む相棒を巡り
    非公開練習では2人が試されたもよう。
    30日のガーナ戦の先発は大島が濃厚だが
    柴崎の途中出場もありそうだ。
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/30/kiji/20180529s00002014345000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 23:47:10.94 0
     
    これが日本で一番サッカーが上手い人たちなんだよな?  






    20180528-01654344-gekisaka-000-4-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 21:39:14.82 _USER9

    20180529-00107093-soccermzw-000-5-view[1]


    5/29(火) 21:27配信
    Football ZONE web
    自身のコンディションについて記者に問いかける一幕も

    香川真司、“落選危機報道”を一蹴「僕としては問題ない」 記者に逆質問「どう思います?」

     日本代表は6月のロシア・ワールドカップ(W杯)に向けて、30日に国内壮行試合ガーナ戦に臨む。31日には本大会メンバー23人が発表されるなか、29日に前日練習を終えたMF香川真司(ドルトムント)は自身の落選危機を伝える報道に反論。コンディションについて「逆にどう思いますか?」と記者に“逆質問”する一幕もあり、「僕個人としては問題ないと思っている」と語気を強めた。


     日本代表は30日の国際親善試合ガーナ戦で、西野朗体制の初陣を飾る。6月19日にロシアW杯グループリーグ初戦のコロンビア戦を控えるなど本番が刻一刻と迫っているなか、注目を集めているのが本大会登録メンバー23人の選考の行方だ。

     香川は今年2月の試合で足首を負傷し、しばらく戦線離脱が続いた。5月12日のブンデスリーガ最終節で復帰を果たしたものの、試合勘やコンディションに一抹の不安を残しているなかで代表チームに合流している。また、西野ジャパンが3-4-2-1の新システム導入を試みており、香川は1トップの後ろに控える2シャドーの位置でプレーした。

     だが、2シャドーは激戦区の一つだ。代表トレーニングでの起用法を見る限り、宇佐美貴史と原口元気(ともにデュッセルドルフ)は主力組に近く、本田圭佑(パチューカ)と香川はそれに続く序列と見られている。そうした状況を受けて、一部では大会メンバー23人からの落選危機を指摘する声も浮上していた。

    報道に「いろんな見方があるので自由」 “一番大事”と口にしたのは…

     香川もそうした雰囲気を感じ取っているという。だが、自身のコンディションについては「逆にどう思いますか?」と記者に逆質問。そして「僕個人としては問題ないと思っている」と力を込めた。

    「いろんな見方があると思うので、それは自由。ただ一番集中しないといけないのは自分自身で、自分自身がどう感じるかが一番大事になってくるかと思っている。そこを問いただしてやっていきたい」と宣言した香川。「自分がどう感じるかが一番大事」と、ブレずに向き合う姿勢を鮮明に打ち出している。

     ガーナ戦での起用が濃厚と見られる10番は、自らの存在価値を証明できるだろうか。

    大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180529-00107093-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 16:20:57.14 _USER9

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    5/29(火) 14:20配信
    西野ジャパンは「カメレオン」的に戦う。選手たちに試される適応力

    理想は2010年岡田ジャパンのフィジカル調整

    2018年ロシアワールドカップに挑む日本代表。5月30日のキリンチャレンジカップ・ガーナ戦を経て、最終登録メンバー23人が31日の16時に発表されることが正式決定した。このガーナ戦が選手たちのアピールの場となるが、ここまでの合宿はどのような内容で行われ、選手たちには何が求められたのか? 8日間のトレーニングを振り返り、見えてきた西野ジャパンの形を考察する。


    西野朗監督率いる新生ジャパンは21日から千葉県内で8日間の第1次直前合宿を行ってきた。コンディション調整からスタートし、全員が揃った段階から3-4-3の新布陣に着手するなど、盛り沢山の内容となっている。

    初日から合宿に合流したのは本田圭佑(パチューカ)、岡崎慎司(レスター)、吉田麻也(サウサンプトン)、香川真司(ドルトムント)、大迫勇也(ケルン)、酒井高徳(HSV)、原口元気、宇佐美貴史(ともにデュッセルドルフ)、武藤嘉紀(マインツ)、浅野拓磨(シュツットガルト)、乾貴士(エイバル)の11人。この中で右太もも前打撲を負っている乾はホテルで調整し、左足首負傷の岡崎も別メニューとなった。

    それ以外の9人がまず取り組んだのは、一定時間内にダッシュを繰り返す持久力テスト。その後、3人1組のボール回しなどを入れ、再びランニングを行ったが、その速度も選手によって大幅に異なり、コンディションの違いが明らかになった。

    翌22日の走力テストも同様で、スピードを上げても心拍数が上下動しない武藤はハイペースで走り、原口や宇佐美はそれに続く速さでランニング。シーズン中の出場回数が少なかった香川や浅野、逆に試合出場が多かった吉田や本田はゆっくりしたペースで走っていた。こうしたアプローチは23日に合流した槙野智章(浦和)ら4人、24日から参加した柴崎岳(ヘタフェ)ら7人、25日に加わった長谷部誠(フランクフルト)らも同じ。「個々のコンディションによってトレーニング強度にメリハリをつける」という考え方が鮮明になっていた。

    2014年ブラジルワールドカップを指揮したアルベルト・ザッケローニ元監督も、この4月に電撃解任されたヴァイッド・ハリルホジッチ前監督も「選手の状態に関係なく猛烈な走り込みを課す」という方針だったため、「合理的」になったのは間違いない。

    「メチャクチャ走った前回(4年前)とは完全にアプローチが変わりました。試合に出ていない選手、ケガをしていた選手と状況がいろいろ違うので、それによってプログラミングされてると思うし、その説明も受けています。こちらのほうが建設的かなと思います」と吉田も前向きだ。走らされる側の選手が納得して取り組めているのはやはり大きい。

    この調整方法は、岡田武史元監督(現FC今治代表)が率いた2010年南アフリカW杯時のやり方と酷似している。当時も早川直樹コンディショニングコーチが中心となって、心肺機能の計測を入念に行った。スイス・サースフェーでの高地合宿では検尿や採血も何度か実施しており、選手のフィジカルコンディションを緻密に管理する体制が取られた。

    8年前の岡田ジャパンも大会前のチーム状態は最悪で、戦い方を急に変えるような緊急事態に直面したものの、フィジカルの調整だけはスムーズに進んだ。指揮官も計測した数値を基準に高地で走れる本田、松井大輔(横浜FC)、大久保嘉人(川崎フロンターレ)らを攻撃陣に抜擢。それが奏功し、日本は16強入りという成果を手にした。日本サッカー界にとっての貴重な成功体験をあらためて有効活用しようとしている点はプラスに捉えていいだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00010002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 11:30:54.43

    GettyImages-658892668-1-800x600[1]


    当たり激しいプレミアでセンターバックのレギュラー掴んでるだけですごい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 06:18:34.05 _USER9
    ◇キリンチャレンジカップ2018 日本-ガーナ(2018年5月30日 日産ス)

    30日にW杯壮行試合ガーナ戦(日産)に臨む日本代表は28日、千葉県内で合宿8日目の練習を行った。非公開の戦術練習では主力組の右シャドーストライカーの位置にMF本田圭佑(31=パチューカ)が入ったもよう。本田は大会直前に1トップに抜てきされた10年南アフリカ大会のように、ぶっつけ本番でも結果を出す自信を見せた。また、この日はガーナ戦の背番号が発表され、31日のW杯メンバー23人発表が午後4時に行われることも決まった。

    不敵な笑みは、確かな自信の表れだった。監督交代劇、そして急造の3バック。合宿8日目にして初めて口を開いた本田は、落ち着き払って言葉をつなげた。

    「これまでもビッグゲームで結果を出してきた。それを求めてきたから結果を出した自負がある。1発目のシュートで決められる気がするし、そういうのを決めないと話にならない」

    急な配置転換も一笑に付す。代表ではトップ下や右FWが主戦場だったが、この日の非公開練習では1・5列目の右シャドーに入ったもよう。パチューカで追求してきた得点に直結する動きだけでなく、中央に寄ることで多くのタスク(仕事)が求められる。「景色が見慣れていないが、新鮮な中でやっている」と語る本田は「ぶっつけ本番で結果を出してきたことは何度もある」と自信を見せた。

    成功体験がある。10年南アフリカ大会では直前に1トップに抜てきされ、1次リーグ2得点を挙げる活躍で日本を16強進出に導いた。3度目の出場を目指すW杯を「集大成」と語る百戦錬磨の男に、不測の事態は存在しない。「(気持ちは)前々回に近いですね。落ち着いている。ジタバタしても仕方ない」。何度も逆境をはねのけた本田は、泰然と構えている。

    30日のガーナ戦は、西野ジャパンの初陣となる。監督交代劇の余波はまだ収まっていないが「あえてネガティブは封印すべき」と強調。右シャドーという新境地について「30日で(感覚が)つかめるならいい」と言った。有言実行の男が、再び日本をV字回復に導く。

    5/29(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180529-00000010-spnannex-socc

    写真
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    402: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 06:57:45.35
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    日刊
    ガーナ戦予想スタメン

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/29(火) 02:06:57.27

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    乾貴士、新システムにおける守備面での課題を指摘。「もうちょっと決まり事をハッキリさせないと…」
    https://www.footballchannel.jp/2018/05/28/post271545/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 18:19:40.83 _USER9

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    5月30日(水)、日産スタジアムで行われるキリンチャレンジカップ2018「日本対ガーナ」。この試合は、これまで数多行われてきた親善試合の中でも「最も重要」といってまったく過言ではない一戦だ。

    6月14日に開幕するロシアW杯。その本大会直前に衝撃の監督交代が発表され誕生した“西野ジャパン”。今回のガーナ戦は、そんな西野ジャパンにとっての初陣であるとともに、本大会メンバーの発表を翌日に控えた一戦でもある。

    まさに異例中の異例、前代未聞の一戦であり、当然のことながらW杯本大会のメンバー発表前日に試合が行われるのは史上初のことだ。

    選手にとって“究極のサバイバル”となる一戦。本大会同様の注目度となることが予想される。
    注目すべき「プラチナ世代」

    5月18日(金)、そんなガーナ戦メンバーの27名が発表された。W杯に向け、第1段階のチケットを与えられた27名といえる。

    発表後、その動向も含めて大きな注目を集めているのは、やはり長らく代表を牽引してきた本田・香川・岡崎 の“ビッグ3”。そんななか、92年組、“プラチナ世代”から6人が選出されていることにも着目しておきたい。

    “プラチナ世代”とは、1992年~93年早生まれの選手たちのこと。今回の27人では、宇佐美貴史・柴崎岳・武藤嘉紀・昌子源・大島僚太・遠藤航が選ばれている。

    若くしてサッカー界で大きな注目を集めた彼ら。その理由のひとつが、“U‐17”のW杯でのブラジルとの一戦だ。終了間際の不運な失点により2‐3と敗れたものの、彼らはネイマール率いるブラジルと対等な戦いをしてみせ、才能豊かな世代として将来を期待されることとなった。

    しかしその後、A代表では本田・岡崎・長友らに象徴される“北京世代”が長く代表の中心として活躍してきたことで次世代の台頭がなく、現在の日本代表の低迷の一因とされることもある。

    他国では、“プラチナ世代”と同年代の選手が中心となってチームを引っ張っている国があるのが実情であり、今回の日本代表も、彼らの活躍が躍進のカギを握ることとなるだろう。

    先頭を走ってきた宇佐美貴史

    そんな“プラチナ世代”の選手たちのこれまでの歩みを紹介しよう。まず、この世代で最初に先頭を走ったのは、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)だ。

    ガンバ大阪ジュニアユースで当時から年代別の日本代表にも選ばれていた宇佐美は、中学3年時にはガンバ大阪ユースに飛び級で昇格。高校1年生ながら10番を背負い日本クラブユース選手権の優勝に貢献し、高校2年生でまたもや飛び級でトップチームに昇格。17歳14日にして、当時ガンバ大阪史上最年少となる公式戦デビューを果たす。

    そして、19歳でドイツの名門・バイエルンと契約した宇佐美。しかし、満足のいく結果を残せず、1年間バイエルン、1年間ホッフェンハイムを経て、わずか2年で再びJリーグへ戻ることになった。

    その後Jリーグで結果を残し、2016年に再び海外挑戦。ドイツ・アウグスブルクへ移籍するも、期待されたほどの結果は残せず、現在所属するデュッセルドルフへ。ここで原口元気とチームメイトとなり、チームの1部昇格に貢献。個人としても8得点3アシストの活躍が認められ、今回の代表メンバー入りにつながっている。

    シンデレラボーイ、武藤嘉紀

    続いて、FWの武藤嘉紀(マインツ)。

    武藤は、2014年に現役の慶応義塾大生ながらJリーグでプロデビューを果たすと、新人最多得点記録を達成。日本代表へ招集されると2試合目にして初ゴールを決め、その後2015年にドイツ・マインツに移籍するなど、わずか2年で大ブレイクを果たした。

    まさに“シンデレラボーイ”として脚光を浴びたが、それから度重なる右ひざの怪我でリハビリの日々。苦しい時を支えたのはW杯への強い想いで、迎えた今シーズンはドイツで日本人最高の8ゴールを挙げ、2017年10月以来の代表招集を勝ち取っている。

    レアル・バルサにゴール。柴崎岳

    そして、この世代で継続的に高評価を得てきたのが、柴崎岳(ヘタフェ)だ。

    高校2年時に青森山田高校で選手権準優勝を果たし、鹿島アントラーズとプロ契約を結ぶ。U‐17W杯でも日本代表の背番号10を背負い注目を集めた柴崎は、Jリーグでもベストヤングプレーヤーを受賞し、2016年のクラブワールドカップではレアルマドリードからゴールを決めた。

    そして、その後スペインへ移籍しバルセロナからも得点を決めた柴崎は、レアル・バルセロナの両クラブからゴールを決めた唯一の日本人となっている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 18:55:52.15
    いかんでしょこれは
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 20:01:55.75 _USER9
    「ディテールの部分での議論が増えた」

    2018年5月28日、日本代表が同30日に行なわれるガーナ戦に向けて非公開練習を行なった。前日まで3バックシステムを試すなど急ピッチにチーム作りが進めているが、ハリルホジッチから西野に監督が代わった影響もあり、この短期間でどこまで組織力を高められるかは疑問だ。
     
     しかし、本田は「今の時点でネガティブなことを言ったところで大事な試合が来ると。で、そこには勝敗が求められると。そういう意味では今はそのネガティブなところは封印すべきだなと思います。」冷静に現状を受け止めていた。
     
     では、とにかく前を向いた状態で何ができるのか。本田は「やれることはある」と力強く言った。
     
    「確かに難易度が高い部分はある。難易度が高いというのは相手が強いんでね、ワールドカップなんで。アジア予選とは話が違う。ワールドカップで結果を出さなきゃいけないなかでの、こういった準備は初めてなので。
     
     でも、これまでぶっつけ本番で結果を出してきたことは何度もあるし、シミュレーションの仕方、いろんなシチュエーションを想像することは自分の強みのひとつだと思っている。だから、究極のシチュエーションをいくつか用意しながら試合のなかで対応していく。もちろん、ひとりでやってはダメなんですけどね。それをこうしたところから議論していくというのが大事でしょうね」
     
     監督交代についても「ネガティブには思わない」
     
    「選手は全員前を向いていますし、そのなかで結果を出せる議論もやっている。これだけ議論ができるというのも、ハリルさんが監督をやっている時はなかった。そういう意味ではネガティブなところではなくて、すごくポジティブなところも感じています」
     
    「ディテールの部分でのディスカッションが増えた印象を受けますね」という本田はその議論を上手くチームに落とし込むことはできるのか。ガーナ戦のパフォーマンスがひとつの答になりそうだ。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    サッカーダイジェスト 5/28(月) 19:49
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00041010-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 17:49:01.02 _USER9

    20180528-01654344-gekisaka-000-4-view[1]


    ガーナ戦に臨む日本代表の背番号が決定!!6番は空き、24番以降の4人は…
    5/28(月) 17:34配信

    日本サッカー協会は28日、30日のガーナ戦(日産ス)に臨む日本代表の選手背番号を発表した。
    MF香川真司(ドルトムント)が10番、FW岡崎慎司(レスター・シティ)が9番、
    MF本田圭佑(パチューカ)は4番を付ける。

    ガーナ戦には27選手が招集されたが、MF青山敏弘(広島)がケガで離脱したため、
    青山が付ける予定だった6番が空き番号となった。31日に発表されるW杯最終登録メンバーは23人。
    今回、24番以降の背番号を付けるのは24番のDF植田直通(鹿島)、25番のFW浅野拓磨(ハノーファー)、
    26番のMF三竿健斗(鹿島)、27番のMF井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)となっている。

    ▽GK
    1 川島永嗣(メス)
    12 東口順昭(G大阪)
    23 中村航輔(柏)

    ▽DF
    5 長友佑都(ガラタサライ)
    20 槙野智章(浦和)
    22 吉田麻也(サウサンプトン)
    19 酒井宏樹(マルセイユ)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV)
    3 昌子源(鹿島)
    2 遠藤航(浦和)
    24 植田直通(鹿島)

    ▽MF
    17 長谷部誠(フランクフルト)
    4 本田圭佑(パチューカ)
    14 乾貴士(エイバル)
    10 香川真司(ドルトムント)
    16 山口蛍(C大阪)
    8 原口元気(デュッセルドルフ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    7 柴崎岳(ヘタフェ)
    18 大島僚太(川崎F)
    26 三竿健斗(鹿島)
    27 井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)

    ▽FW
    9 岡崎慎司(レスター・シティ)
    15 大迫勇也(ブレーメン)
    13 武藤嘉紀(マインツ)
    25 浅野拓磨(ハノーファー)

    5/28(月) 17:34配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-01654344-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 12:02:47.84 _USER9
    日本代表は本格的な戦術練習を始め、それにともなってチーム内の序列も見えてきた。31日に発表される予定のロシアワールドカップに臨む23人から漏れるのは誰なのか。最後の最後で落選となるかもしれない3人の行方を占う。(取材・文:元川悦子)

    大迫と宇佐美への信頼。一方で香川は…

    30日のガーナ戦(日産)に向け、21日から千葉県内で合宿中の西野朗監督率いる日本代表。26日から本格的な戦術練習に突入し、新指揮官が導入を明言していた3バックシステムの構築が始まった。

     26日はピッチ6分の1、ハーフコートのゲーム形式だったが、27日はさらにピッチサイズが拡大。最後には守備陣だけを集めて3バックをどうスライドさせるのか、敵が来る場所によって誰がマークに出るかといった細かい確認も行われた。

    「5バックにはならずに、サイドのウィングバックの選手をできるだけ押し出して、センターバックの選手たちがサイドにスライドしてというような、基本的に3バックというよりは4バックになる形だと思う。それだけじゃなくて中盤で浮いている選手がいたら、後ろの3枚の誰かがついて、潰しにいくことも必要だと思う。僕自身、3バックはかなり攻撃的なイメージを持っています」とキャプテンでありリベロに入る長谷部誠(フランクフルト)も守備一辺倒のシステムではないと強調。

     いかにして高い位置をキープして、攻撃に厚みを持たせるかが、今後の日本に課せられた重要テーマになってきそうだ。

     こうした中、攻撃陣の組み合わせも頻繁に入れ替わっている。26日の1本目は右から本田圭佑(パチューカ)・大迫勇也(ブレーメン)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)、2本目が香川真司(ドルトムント)・大迫・宇佐美、3本目が本田・大迫・宇佐美という組み合わせで、27日は1本目が原口元気(デュッセルドルフ)・大迫・宇佐美、2本目が本田・岡崎慎司(レスター)・香川という「ビッグ3」の共演だった。

     1トップは大迫が鉄板で、左足首負傷の回復途上にある岡崎は時間限定でのプレーになってはいるものの、大迫に次ぐ位置づけにいるようだ。シャドーに関しては大半のゲームで主力組に入った宇佐美が現時点でのファーストチョイス。

     そこに続くのが、本田と右ウイングバック併用の原口と見られる。つまり香川の序列は4人の中で最も低い。右太もも前の打撲で別メニュー調整を強いられている乾貴士(エイバル)もシャドー要員に含まれている可能性もあるため、このままでは香川が最終メンバー23人から落選するというまさかの事態も起こり得る状況なのだ。

    つづく

    フットボールチャンネル2018.05.28
    https://www.footballchannel.jp/2018/05/28/post271461/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 08:11:01.96 _USER9

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    26日放送、テレビ東「FOOT×BRAIN」に、元サッカー日本代表監督のジーコ氏が出演。日本が抱える積年の課題を指摘した。

    ワールドカップ(W杯)の2カ月前にヴァイッド・ハリルホジッチ前監督を解任し、西野朗監督にチームを託した日本代表。ジーコ氏は「こんな時期に?」という印象だったとしつつ、「もうこうなったら、選手はパフォーマンスを意識して、一丸となってやってほしい」と切り替えを求めた。

    一方で、西野監督は経験豊富で良い仕事をしてきた指揮官と評価。また、「代表監督は日本の文化を知っていないと良い仕事をするのは難しい」「日本人のことを分かっていないとチームづくりも時間がかかるもの」と、日本人監督という点もアドバンテージになるとみているようだ。

    選手選考については、「西野さんなら23人を選ぶのも簡単」としつつ、「強いクラブの選手を中心に考えるのは、コンビネーションも含め良いこと」とコメント。自身が出場した1982年W杯で「クラブでやっていることの延長が代表だった」とし、バルセロナとレアル・マドリーの選手が中心のスペイン代表を例に挙げ、「大きな大会ではそのほうが勝つ確率は上がります」と述べた。

    また、勝つために大事な点として、ジーコ氏が指摘したのが、選手の「メンタル」だ。4年前のブラジルW杯でも「もうちょっとできたんじゃないか」というジーコ氏は、「リードしているときは非常に良いチーム」の日本が、1点入れられると「ガラッと変わってしまう」のが残念だと話す。

    ドイツW杯のオーストラリア戦を例に挙げ、自身が率いていたときも含め、毎回この点が日本の問題になっていると指摘するジーコ氏は、「この辺を改善していかないと、大きな大会で勝つことはできません」と断じた。

    では、その問題を解決し、変えていくためにはどうすべきなのか。ジーコ氏は「日本人はどうしても自分の意見を出さない」と、主張しないことが「世界との決定的なメンタリティーの違い」と語る。コミュニケーションを取ろうとしても、日本の選手からは内面の気持ちを引き出せず苦労したそうだ。

    もちろん、ジーコ氏もチームに合わせることも重要と認めている。そのうえで、「小学生じゃないんですから、みんな一緒にご飯を食べればいいってことじゃない」とコメント。プロは「パフォーマンスを上げるために、一人ひとりがしっかり考えて調整を行うべき」と主張した。

    「一人ひとりがしっかり対話をすることが大切」というジーコ氏は、世界の強国には心理関係のスペシャリストがスタッフにいると指摘。メンタルを重視する世界では、選手との対話が非常に大切なメソッドとし、日本もそういうアプローチが必要なのではないかと提言している。

    また、W杯で実力を出すために、ジーコ氏は「メンタルの上がり下がりがないのが大事」とコメント。「代表で余計に気張ろうとする選手がいるけど、それをやったらダメ」と、期待に応えるプレーはしなければいけないが、過度に特別な何かをしようとすると実力は出せないと指摘した。

    2018年5月27日 8時5分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14774635/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 06:33:18.11 _USER9
    選手たちが積極的にコミュニケーション、武藤も前向き「話してもいいので、今回は」
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)の国内壮行試合となる30日ガーナ戦に向けて千葉県内で合宿中の日本代表は、
    27日のトレーニングで2日間続けて3バックをテストするなど新システム導入に向けて着々と調整を続けている。

    6月19日のロシアW杯グループリーグ初戦コロンビア戦まで約3週間。西野朗監督率いる日本代表は急ピッチで3バック導入を図っている。
    戦術トレーニング中には、西野監督や手倉森誠コーチが声を張り上げて細かい指示を送った一方、選手たちも直接コミュニケーションを取り合って細部の確認を行なった。

    新システムの採用を目指す日本代表は、グラウンドの至るところで話し合う場面が見られたなか、
    「選手間でトレーニング中に話していてもいいので、今回は」と前向きに捉えているのはFW武藤嘉紀(マインツ)だ。
    バヒド・ハリルホジッチ前監督体制とは違い、ピッチ上で選手間が積極的に話し合う場面が増えたと明かす。

    「新しいフォーメーションにも取り組もうとして、お互いの意見をぶつけ合って、またそれが良い状況に変わっていくと思う」

    西野ジャパン、意見交換で活気 武藤嘉紀がハリル体制との違い告白「喋れるのはプラス」

    大事なのはピッチ外ではなく…「ピッチ内での話し合い」の意義を強調
     
    また、武藤は「ピッチ外で話し合うのは簡単ですけど、ピッチ内でしっかり話さないと、想像だけじゃ難しいところもある」と、
    ピッチ上での話し合いにこそ意味があると強調した。ハリル体制とはトレーニング中の状況が異なり、「やりながら喋れるのは非常にプラス」と手応えを掴んでいる。

    現時点では3バックをテストしている段階で、一定水準に達しない場合は4バックが主戦システムとなる可能性もありそうだ。
    だがチームが一丸となって新たなチャレンジを試みており、西野ジャパンは良い緊張感と活気に満ちている。

    ZONE 5/27(日) 22:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00106648-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 06:40:01.65 _USER9
    西野ジャパンの“神ファイブ”が固まった。日本代表は27日、千葉県内で合宿を行い、実戦形式の戦術練習で、前日に続き3バック布陣を試した。主将のDF長谷部誠(34)=フランクフルト=ら5人は常に主力組でプレーし、中核を務めることが濃厚になった。また、攻撃陣ではMF宇佐美貴史(26)=デュッセルドルフ=らロンドン五輪世代と、MF本田圭佑(31)=パチューカ=らビッグ3のポジション争いも勃発した。

    西野体制に変わろうとも、カギを握るのはやはりこの男だ。前日に引き続き3バックの中央を務めた長谷部主将は「3バックはクラブでもやっているので慣れていますし、個人的には後ろでも中盤でもできる。自分の強みを生かしてやっていきたい」と力強く言い切った。

    この長谷部を含め、中核になるのが“神ファイブ”だ。この日はGKをつけない10対10の実戦形式の練習を2本実施。ともに主力組でプレーしたのは3バックの中央の長谷部と右DFの吉田、守備的MF山口、左ウィングバック(WB)の長友、そして右WBと1トップの後方(シャドー)で試された原口の5人。3―6―1を採用する西野ジャパンの守備を担う存在だ。

    3バックはWBが押し込まれると、5バックのような形になるため守備的な印象が強い。だが、長谷部は「みんなとも5バックにならないようにと話している。WBを押し上げて中盤で数的優位をつくりたい」と狙いを明かす。参考にするのが、近年3バックで結果を残したユベントス。MF宇佐美が「3バックでやると分かった時に(本田)圭佑君や(長友)佑都君と(イメージは)ユベントスという話はしました」と言うように、中盤で数的優位をつくり、相手に的を絞らせないボール回しをするつもりだ。

    1996年のアトランタ五輪で優勝候補のブラジルを破った“マイアミの奇跡”を起こした時もこのシステムだった。「3バックへのトライは面白いものになると感じている」と長谷部。再び世界を驚かすべく、西野ジャパンの骨格が固まりつつある。

    スポーツ報知 5/28(月) 6:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-00000047-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 22:11:23.21 _USER9

    20180527-01654323-gekisaka-000-2-view[1]


    日本代表FW宇佐美貴史にとって、3バックのオプションは前向きなチャレンジとなっているようだ。合宿7日目のトレーニング後、「チームに浸透すれば、僕としてはやりやすいフォーメーション。楽しいサッカーができる」と口にした。

     西野朗監督は26日の練習から、フォーメーション練習で3-4-2-1システムを採用。宇佐美は主に2列目のポジションで起用されており、「あの位置で受けるのは個人的に好き」との言葉どおり、得意のシュートとコンビネーションプレーで持ち味を出している。

     国内で3バックと言えばペトロヴィッチ監督が指揮した広島、浦和が有名だが、イメージしているのはセリエAで7連覇中のユベントスだという。「『うまくやれば相手はやりづらい』と、圭佑くんとか佑都くんが言っていた」。MF本田圭佑、DF長友佑都ら、実際に対峙した中心選手がアドバイスを送っているようだ。

     この2日間、攻撃陣は前線3人での連携を中心にトレーニングした。FW原口元気とのデュッセルドルフコンビで2シャドーを形成する場面もあり、「生かし方、生かされ方はチームで一番分かっている」と自信も口に。その一方で「誰とでも合わせられるように、ストロングポイントを理解していく」と“相方”にはこだわらない姿勢を見せた。

     主力組とみられる11人でプレーする時間帯が多く、本田やMF香川真司とのポジション争いでは優位に立っているようだ。だが、「そこは何も考えていないし、どうなるのかは分からない。主力とも感じていない」と意識はせず。「W杯に行けるように練習でアピールしていくしかない」と指揮官の信頼をプレーで示していこうとしている。

     初めてのW杯まで残り3週間。まだフルコートでの試行をしていない新布陣の完成度は未知数だが、「最初からうまくいきすぎるほうが怖いので、最初はうまくいかないほうがいい」と冷静。「伸びしろがあるということ。これから良くしていくことだけを考えたい」と、28日からの非公開練習で練度を高めていく意気込みを示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-01654323-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 11:07:40.43 _USER9

    20180527-00000006-goal-000-2-view[1]


    30日に行われるキリンチャレンジカップ2018・ガーナ代表に向け、日本代表は千葉県内でキャンプを実施。26日の練習では「3-4-3」がテストされた。

    日本代表MF大島僚太(川崎フロンターレ)は「慣れない部分があるので、探りながら」という感想を述べながらも、「分からない部分が多ければ多いほど、しゃべらなければいけない」と、コミュニケーションを深める意味では意味があったと、ポジティブに捉える。

    西野朗監督は練習開始時、ボードを使って説明をしていたが、細かい指示はあったのだろうか。その問いに大島は「ボードはただ配置だけ」と回答。「細かい約束事はないです。ただ『臨機応変にできるように』と言われています」と続けた。

    31日に2018FIFAワールドカップ・ロシアに向けた最終登録メンバー23人が発表になる。「僕自身に関してはケガをしないことが一番。しかし、まずはガーナ戦に向けていい準備をしなければいけない」と、あくまでも30日のガーナ代表戦で良い結果を出すことが大事だと語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/27(日) 18:32:53.62 _USER9
    4年前のブラジルW杯では日本に4-1と圧勝も、コロンビアに油断なし
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)開催まで残り3週間を切った。
    日本は現地時間19日にグループリーグ初戦でコロンビアと対戦する。

    コロンビア代表MFは、初戦で対戦する日本への警戒心を強めており、
    スペイン紙「マルカ」コロンビア版は「日本戦は決勝戦のつもりで臨む」と見出しを打って報じている。

    4年前のブラジルW杯でも両チームは同じグープに属し、その際はコロンビアが日本に4-1と圧勝。勢いそのままに同国初となるベスト8進出を果たした。

    今大会もバイエルン・ミュンヘンのMFハメス・ロドリゲスを筆頭に数多くのトッププレイヤーが顔を揃えており、今ではすっかり強豪国の一角を担う存在にまでなった。
    しかし、コロンビアに抜かりはないようだ。エスパニョールのMFカルロス・サンチェスは、初戦となる日本に対しての警戒を強調している。同記事では同選手の日本についてのコメントを記載した。

    「最初のパーティー(試合)はキーになる。決勝戦のつもりで臨むべき一戦だ。とにかく我々は日本に対して集中しなければならない」

    日本は本番2カ月前の監督交代劇でドタバタし、中島翔哉(ポルティモネンセ)ら欧州でブレイクしている選手の事実上落選など議論も紛糾。
    西野朗新体制の下、不安が残るなかでW杯を迎えることになりそうだが、コロンビアは一切油断することなく初戦に臨んできそうだ。

    フットボールマガジンzone 5/27(日) 18:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00106456-soccermzw-socc

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