サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/26(土) 19:03:13.31 _USER9

    no title


    5/26(土) 18:55配信
     サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けた親善試合・ガーナ戦に向けた日本代表合宿が26日、千葉県内で行われ、西野朗監督の新戦術がベールを脱いだ。

     システムは「3-4-3」。主力組の1本目は、1トップにFW大迫勇也(28)、右FWに本田圭佑(31)、左FWに宇佐美貴史(26)、左ウイングバックにDF長友佑都(31)、右ウイングバックにMF原口元気(27)が入った。ボランチはMF柴崎岳(26)、MF山口蛍(27)。3バックは左からDF槙野智章(31)、MF長谷部誠(34)、DF吉田麻也(29)が入った。

     「パターン2」では、本田に代わってMF香川真司(29)、柴崎に代わってMF大島僚太(25)、原口に代わってDF酒井宏樹(28)、槙野に代わってDF昌子源(25)が入った。途中で長谷部が右膝を打撲し、大事を取って練習を切り上げ、「パターン3」では、3バックの中央に吉田、右にDF植田直通(23)の並びが試された。

     全員がそろっての戦術練習で、西野監督が初めて笛を吹き「全体をコンパクトにポジショニングを取ろう」など指示を出した。山口は「ポジショニングや受け方など、いろんな部分で合わせていかないといけない」と気を引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-00220885-nksports-socc

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    593: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 19:14:31.00

    no title


        大島  山口(井手口)
    長友 槙野 長谷部 吉田 ゴリ

    たぶん西野はこんな感じで考えてたからボランチ多めに呼んだんだと思うんだよな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/26(土) 09:49:25.78 _USER9
    5/26(土) 7:47配信
    得票率50%で圧勝…FIFAがW杯歴代日本人MFの“人気No.1”を調査

     国際サッカー連盟(FIFA)がロシアW杯の公式ツイッター(@FIFAWorldCup)で、W杯出場経験がある日本人MFの人気投票を行い、MF本田圭佑(パチューカ)が得票率50%で1位に輝いた。

     FIFAはこれまでW杯に出場したMF小野伸二(札幌)、中田英寿氏、本田、MF遠藤保仁(G大阪)と4人の候補者を挙げ、「誰があなたのお気に入りですか?」というアンケートを実施。締め切りとなる24時間後までに23614票が集まり、今回のロシアW杯出場を目指す本田が得票率50%で1位となった。

     2位は得票率30%で中田氏。21歳で迎えた1998年フランスW杯から2002年日韓W杯、2006年ドイツW杯と3大会連続で出場し、自国開催の2002年には日本史上初のベスト16進出に貢献した。

     3位に入ったのは得票率13%で遠藤。自身初出場となった2006年大会はフィールドプレーヤーで唯一ピッチに立てなかったが、2010年南アフリカW杯ではグループリーグ第3戦のデンマーク戦で直接FKを決めるなど、中心選手としてアウェー初の16強入りを導いた。

     4位は得票率7%で小野。18歳の若さで1998年大会を経験し、中田氏と同じく2002年、2006年と3年大会連続でW杯に出場した。1999年のワールドユース選手権(現U-20W杯)で準優勝を果たした“黄金世代”を象徴する選手の1人だ。

     これらの名手を抑えて1位に輝いた本田は、2010年南アフリカ大会でベスト16進出を導く2得点を挙げ、華々しいW杯デビューを飾った。続く2014年ブラジル大会は初戦のコートジボワール戦で先制ゴールを決め、W杯日本人最多となる3点目を記録。だが、チームは1分2敗のグループ最下位と惨敗に終わった。自身の集大成と見られるロシアW杯で“人気No.1”の期待に応える活躍を見せ、再び日本に歓喜をもたらすことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180526-01654263-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 06:55:42.92 _USER9
    日本代表は30日に行われるガーナ戦に向けた27人のメンバーを発表した。この27人からロシアワールドカップを戦う23人に絞り込むのが基本線となるが、西野朗監督はどのようにチームを作るのか。一定の成功と大きな失敗を繰り返してきた日本代表の過去から学ぶべきことは? 第3回は06年ドイツ大会。(取材・文:元川悦子)

    ●練習場はまるでアイドルのコンサート

     鹿島アントラーズの土台を作ったジーコが指揮を執り、2002年日韓大会の主力だった宮本恒靖(現・G大阪U-23監督)や中田英寿、稲本潤一や小野伸二(ともに札幌)らに加え、2002年出場が叶わなかった中村俊輔(磐田)と高原直泰(沖縄SV代表)も軸を担った2006年ドイツワールドカップの日本代表は「史上最強」の呼び声も高かった。

     実際、最終予選出場権獲得直後の2005年コンフェデレーションズカップ(ドイツ)では欧州王者ギリシャを1-0で破り、ブラジルを相手に2-2のドローに持ち込んでいる。

     同年夏の東アジア選手権(韓国)では若手だった巻誠一郎(熊本)や駒野友一(福岡)をデビューさせ、2006年初戦のアメリカ戦(サンフランシスコ)では進境著しかった長谷部誠(フランクフルト)をテストするなど、底上げも着々と進んでいるように見えた。

     若い世代の中で最終メンバー23人の滑り込んだのは巻1人だったが、中田や中村らが円熟期を迎えた日本代表には2002年超えの大きな期待が寄せられた。

     彼らの第一次合宿は5月中旬から下旬にかけて福島・Jヴィレッジで行われた。ブラジル人のジーコは練習完全公開のスタンスを取っていたから、現地にはメディアとファンが殺到。1日2万人が押し寄せる日もあった。

     選手がダッシュやランニングをしたり、シュートを放つだけで凄まじい歓声が沸き起こる様子はまるでアイドルのコンサート。「これではワールドカップに集中できない」と苦言を呈する者も現れたが、ジーコはマネージメントを変えようとはしなかった。

     メディア対応にしても同様で、中村のように連日報道陣に囲まれて長々と話す者がいる一方、誰からも声をかけられないサブ組がいて、チーム内のバラつきが感じられるようになってきた。

    つづく

    フットボールチャンネル5/24(木) 10:31
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180524-00010000-footballc-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/26(土) 04:23:00.98 _USER9
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けた親善試合・ガーナ戦(30日、日産ス)に臨む日本代表が25日、関東近郊でトレーニングを行った。

    この日、MF長谷部誠ら4人が合流し、ガーナ戦の代表メンバーが全員そろった。西野朗監督はトレーニング後に取材に応じ、
    MF青山敏弘(32=サンフレッチェ広島)の離脱など、負傷者が続く事態に「想定以上の状態ではあります。

    最終23人のリストを出さないといけない中、プラスで招集したわけですが、予想以上に状態が整っていない」と危機感を口にし
    「再招集を視野には持たないといけないと感じているんですけど」と追加招集に含みを持たせた。

    FW岡崎慎司(32=レスター)、MF乾貴士(29=エイバル)は別メニュー調整が続く。
    岡崎はリハビリのためこの日は午前中に室内トレーニングを行い、夕方からの全体練習には参加しなかった。

    だが、指揮官は「岡崎は回復は非常にいいです。最後、間に合う可能性もある」。乾はランニングのスピードを上げ、順調に回復しており、
    指揮官は「再招集を並行して視野に入れながら考えなくてはいけないですが、現時点では考えてはいない」と早急な招集には否定的だった。

    この日は全員が集合し、宿舎で顔合わせを兼ねた10分程度のミーティングが行われ、西野監督が全選手の前であいさつした。
    指揮官は“所信表明”の内容に「代表チームの活動、試合というのがあまりいい形で発信されていない。
    関心が少し薄れ、代表がどうなのか…という中でW杯を迎えるわけで。

    W杯の前に、代表チームとして、劇的とは言いませんが、新しい体制の中でのゲームを(ガーナ戦で)見せようという話しをした」と明かした。
    その中で「結束した力を出さないと戦えない。それが日本チームの良さ。結集した力を短い時間でつくっていこう」と強調したという。

    今後、戦術練習に入っていくが「何度も言いますけど、いろんな形に対応していかなくてはいけない。
    システムも人も変えていかないと戦えない、W杯は」とし、3バック構想について「それも考えています」と明言した。

    日刊スポーツ 5/25(金) 21:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00219881-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 17:48:41.58 _USER9
     

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    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の開幕まで、あと3週間。西野朗監督が率いる日本代表はメンバー発表前の最後となるガーナ戦(30日・日産スタジアム)を控えているが、海外メディアは「日本代表はミステリー」と本大会を展望している。

    「2018年ワールドカップレビュー:日本代表はミステリー」と見出しを打って特集したのは、米大手ポータルサイト「ヤフースポーツ」だった。記事では、本大会での日本の成績を以下のように予想している。

    ○グループステージ1位通過:11.8%
    ○グループステージ通過:40%
    ○W杯優勝の可能性:1%
    ○32チーム中の戦力ランキング:26位

     このように展望した上で日本が勝てる要因、負ける要因をそれぞれ挙げている。勝てる要因として挙げたのは、日本のビッグネーム2人の名前だ。

    「日本代表の歴史の中でも技術的に最も才能のある選手の2人が香川と本田だ。彼らはトーナメント内では最も才能のあるアジア勢と言えるだろう」

     一方で「近頃、日本代表は残念な状態だ」と言及し、負ける要因として3月の欧州遠征で1分け1敗に終わったこと、ハリルホジッチ監督を解任したことを挙げ、新指揮官で臨むことを不安視している。

    見所はコロンビア戦「世界の強豪に勝つチームへと変貌を遂げる可能性はゼロではない」

    「5月末までフレンドリーマッチがない状況で約2か月間、指揮権を西野が握る事になった。日本はピークを過ぎたチームであり、アイデンティティを失っている」

     加えて「なぜ、ユニークなのか」とトピックを挙げ、直近1年で監督交代が行われた7チーム、本大会出場決定後では4チームの1つである一方、新しい指揮官になってから試合を行っていない唯一のチームであることを紹介している。

     予想スタメンにはGK川島、DF酒井宏、吉田、槙野、長友、MF長谷部、山口、本田、香川、原口、FW大迫を選出し、「初戦のコロンビア戦が見所だ。西野の下で世界の強豪に勝つチームへと変貌を遂げる可能性はゼロではない」と言及している。

     本大会2か月前に監督の電撃交代となった日本。ようやく30日に新体制で初陣を迎えるが、まだ試合を行っていないことで、かえって西野ジャパンの「ミステリー」が増しているようだ。

    5/25(金) 16:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180525-00024271-theanswer-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/26(土) 00:49:01.20 _USER9
    5/24(木) 22:20配信
    Football ZONE web
    槙野が明かした意外な共通点 「同じ誕生日ですからね」

    槙野がJリーグの“イニエスタ効果”期待も、代表人気低迷に危機感 「W杯への関心は…」

     日本代表DF槙野智章は、24日のトレーニングを終えると、この日にヴィッセル神戸への加入が決まり国内サッカーの話題をさらったスペイン代表MFアンドレス・イニエスタについて言及。国内の浦和レッズでプレーする一員として「Jリーグの盛り上がりにつながると思う」と話した。


     この日、千葉県内で日本代表がトレーニングを開始する頃、東京都内ではイニエスタがヴィッセル神戸に加入する記者会見が開かれていた。国内外から200社を超えるメディアが集結した現役スペイン代表キャプテンについて、槙野は「同じ誕生日ですからね」と笑った。槙野は1987年5月11日生まれだが、イニエスタはちょうど3年前の同日が誕生日になる。

     思わぬ共通点を明かした槙野だが、イニエスタの加入について同じJリーガーとして喜ばしい気持ちがあると話している。

    「国内でプレーする選手としては、選手もファンも世界レベルの選手を肌で感じるというのはJリーグの盛り上がりにつながると思う。一人でも多くの有名な力がある選手に来てもらって、盛り上がりにつながれば、それが日本人選手の素晴らしさをアピールするチャンスにもなると思う」

     槙野はこう話し、イニエスタに海外サッカーのファン層やメディアなども含む注目が集まることで、同時にJリーガーのプレーも自然に目に触れることになると歓迎している。すでに神戸には元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキが在籍し、ドイツメディアなどでも定期的にポドルスキの動向は報じられる。プレーの素晴らしさだけでなく、そうした波及効果もJリーグにはプラスだと語った。

    「W杯への関心は薄れている」

     それも、槙野にとっては日本代表への関心の薄さが思わせた感想なのかもしれない。各メディアの報道をチェックするタイプの槙野は、「いろいろなメディアで見ているものの、ワールドカップ(W杯)への関心は薄れていると思っている。ぜひとも、いろいろな方に興味を持ってもらいたい。ゴールを決める選手、ゴールパフォーマンスが面白い選手もいるので、そういう違う入り口からでも興味を持ってもらって、サッカーの楽しさや素晴らしさに気づいてもらえれば」と語る。

     オフシーズンにテレビ出演する際も、Jリーグの認知度を高めたいという思いを語る男だけに、イニエスタへの注目度と現在の日本代表への関心については敏感になっているのかもしれない。まずは、チケットが完売したことが発表された30日の国際親善試合ガーナ戦で、W杯への期待度を高めるような試合を見せたいところだ。

    Football ZONE web編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180524-00105977-soccermzw-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 18:00:15.67 _USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00763994-soccerk-socc
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    3月のウクライナ戦の日本代表先発メンバー [写真]=AMA/Getty Images

    5/25(金) 6:14配信

     6月19日にロシア・ワールドカップの初戦を迎える日本代表。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の解任やMF香川真司(ドルトムント)ら主力選手のケガなど、不安要素が多いことはドイツにも伝わっている。ドイツ紙『ビルト』が5月23日に報じた。

     同紙は、ドイツ国内でも人気のある香川の近況を、西野朗新監督の「W杯へ気持ちの強さは感じるが(体の状態と)ギャップがある。厳しい状況なのは彼自身も感じていると思う」という言葉を引用して説明。出場が危ぶまれるが、日本代表がベスト16に進むためには、香川のような経験豊富な存在が必要だとしている。

     また、DFBポカール優勝に貢献したMF長谷部誠(フランクフルト)については、ドイツ国内でも「プロとしてのお手本」と評価したうえで、日本代表の「スター選手」として紹介。今シーズンのドイツ国内での好調を反映する形となった。

     一方で、直近の試合で選手の平均年齢が29.1歳になることを挙げながら、代表チームの高齢化を指摘。本田圭佑(パチューカ)について、W杯予選のチーム得点王として「ゴールが求められる」と紹介しつつ、「他の多くの選手たちと同様に全盛期は過ぎてしまっている」と厳しい評価を示した。

     大会の成績については、多くの日本人選手がブンデスリーガでプレーしていることもあり、ドイツ人にとって馴染みのあるチームになるとしながらも、「予選敗退。現在の段階ではグループ最下位でも納得しなければならないだろう」と予測。
    現在のFIFAランキングで60位の日本代表は、ポーランド(10位)、コロンビア(16位)、そしてセネガル(28位)が同居するグループで「アウトサイダー」とされている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 19:43:02.66

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    ____武藤____
    _伊藤_中島_堂安_
    __井手__中井__
    _長友____ゴリ_
    __冨安__吉田__
    ____中村____

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 13:52:46.11 _USER9

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    5/25(金) 13:09配信
    岡田武史「なんでビッグ3なの?」 本田・香川・岡崎の呼び方に疑問

     元サッカー日本代表監督の岡田武史氏が、現代表で使われる「ビッグ3」という表現に疑問を示した。


     ここ最近メディアで頻繁に目にするようになった「ビッグ3」は、長年代表を支えてきた本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の3人の総称として使われるが、3人とも代表内での地位は大きく脅かされている。

    ■「よく我々が言う『ビッグ3』ですが、これ岡田さん...」

     岡田氏は2018年5月24日、都内で開かれたスカパーJSAT社(東京都港区)のイベントに出席。実況アナウンサーの八塚(やつづか)浩氏と、開催1か月を切ったロシア・ワールドカップ(W杯)談義に花を咲かせた。

     イベントでは、スカパー側が日本代表の予想スタメンをボードで提示。システムは4-2-1-3で、GK川島永嗣、DFは(左から。以下同)長友佑都・昌子源・吉田麻也・酒井宏樹、ボランチに長谷部誠・山口蛍、トップ下に香川真司、FWは乾貴士・大迫勇也・武藤嘉紀だった。

     日本人で唯一W杯での監督経験がある岡田氏は、「良いんじゃない。大迫なんかは今までにないタメをつくったり、振り向いたりできる。ブンデスリーガでかなり苦労しているけど、活躍できるなら面白くなる気はしてる」と大迫をキーマンにあげた。

     一方、八塚氏が「一応、本田選手はベンチスタートということで、入れるとこうなるかなという感じですが」と、本田を武藤の位置に置くプランを示した。その上で、

      「本田、香川、岡崎というのは、よく我々が言う『ビッグ3』ですが、これ岡田さん...」

    と言うと、岡田氏は

      「なんでビッグ3なの?」

    と率直に疑問を示した。

     八塚氏は「いやいや、海外での経験値を踏まえて、精神的支柱にもなり得る。テクニックもしっかりしている」と話したが、岡田氏は

      「え?ううん。そんなに買ってるなら、最初から(予想スタメンに)入れておけばいいのに」

    と笑い、「JFLばっかり見てるから分かんねえよ。誰がどうしたとか。新聞記事くらいでしか分からないから。まあ、いいんじゃないの」と煙に巻いていた。岡田氏は現在JFLのFC今治の運営会社で代表取締役を務めている。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000003-jct-ent&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 21:24:36.48 _USER9

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    サッカー日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏が5月24日、日本サッカー協会から監督を解任されたあと、同協会の田嶋幸三会長の発言で名誉を傷つけられたとして、田嶋会長と同協会を相手取り、慰謝料1円と謝罪広告の掲載などを求める訴訟を東京地裁に起こした。

    代理人をつとめる金塚彩乃弁護士が提訴後、東京・霞が関の司法記者クラブで会見を開いて明らかにした。請求額が1円である理由について、「お金ではなく、謝罪をもとめているからだ」と説明した。日本サッカー協会は、弁護士ドットコムニュースの取材に対して「(提訴について)現時点でコメントはない」と回答した。

    ●ワールドカップ目前に監督を突如解任された
    ハリルホジッチ氏は2015年3月、サッカー日本代表監督に就任した。それから約3年間、代表監督をつとめて、この間にワールドカップ・ロシア大会の本大会出場を決めた。ところが、6月14日開幕のロシア大会を目前に控えた4月7日、日本サッカー協会から監督を突如解任された。

    訴状などによると、田嶋会長は4月9日、記者会見を開いて、ハリルホジッチ氏との契約を解除したことを発表した。その際、田嶋氏は、選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れたことを理由としてあげた。一方、金塚弁護士によると、ハリルホジッチ氏本人は、選手たちとのコミュニケーションを大事にしていたという。

    「コミュニケーションをとれないような人格だといわれたことを問題としている。サッカー人生をかけて築き上げてきたことが崩された」「個人としてだけでなく、監督としての名誉や信用が毀損された」「具体的にどんなコミュニケーションの問題があったのかあきらかにされていない」(金塚弁護士)

    ショックを受けたハリルホジッチ氏は4月下旬に来日し、記者会見を開くなどして、日本サッカー協会側に説明をもとめる姿勢を見せていた。金塚弁護士によると、ハリルホジッチ氏は、オフレコでいいので、納得のいく説明と謝罪があればと考えていたが、これ以上待っても誠実な対応がないとして、提訴に踏み切ったという。

    つづく

    2018年5月24日 18時2分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14762912/

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    555: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 19:11:09.72

    no title


    山口結構好きな選手なんだけど意外と厳しい意見多いな
    ミドル打てるし守備能力高いし今の代表には必要な選手だと思うんだけど

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 21:46:18.36 _USER9

    20180521-00761770-soccerk-000-3-view[1]


    日本代表は30日に行われるガーナ代表戦に向け、21日より合宿を行う。

    そこでサッカーキングでは、代表メンバー27名が発表された18日から約2日間、
    サイト内で「ガーナ戦での活躍を期待する選手は?」というアンケートを実施。約1500人から回答が寄せられた。

    最も多くの票を集めたのはエイバルに所属するMF乾貴士で、全体の約16パーセントとなる234票を獲得。
    ただ、ファンから大きな期待を寄せられる乾は、負傷によりリーガ・エスパニョーラ最終節を欠場しており、状態が懸念される。

    乾に次いで2位に入ったのはサンフレッチェ広島のMF青山敏弘で、209票を獲得した。
    今回は“サプライズ招集”として話題を集めたが、明治安田生命J1リーグ首位を独走中の広島で好プレーを見せていることを考えれば、
    代表選出は妥当。その証拠にファンからの期待も高いことがわかった。

    その下は3位がヘタフェMF柴崎岳(139票)、4位がドルトムントMF香川真司(137票)、5位が川崎フロンターレMF大島僚太(127票)となった。
    ケガ明けの香川については西野朗監督が「状態を確認したい」と話していたが、それはファンも同じだろう。

    柴崎と大島は数少ない“ゲームを組み立てられる選手”で、新体制の日本代表でどんなプレーを見せてくれるのか、期待したいところだ。

    ■サッカーキングユーザーがガーナ戦で活躍を期待する選手

    1位 乾貴士(エイバル)/234票
    2位 青山敏弘(サンフレッチェ広島)/209票
    3位 柴崎岳(ヘタフェ)/139票
    4位 香川真司(ドルトムント)/137票
    5位 大島僚太(川崎フロンターレ)/127票
    6位 本田圭佑(パチューカ)/125票
    7位 武藤嘉紀(マインツ)/122票
    8位 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)/81票
    9位 岡崎慎司(レスター)/73票
    10位 大迫勇也(ケルン→ブレーメン)/58票

    サッカーキング 5/21(月) 12:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00761770-soccerk-socc

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    340: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 21:10:10.74

    20180524-00000143-dal-000-5-view[1]


    GAKU△

    イニエスタ神戸入りに日本代表ざわめく…乾「見習って」、昌子は公私の「存在感」に興味
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000143-dal-socc

    >同じスペインでプレーするMF柴崎岳(ヘタフェ)は「今はその質問は代表とは関係ないので、コメントは控えさせてもらいます」と話した。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 18:28:45.24 _USER9
     20180524-00010007-goal-000-10-view[1]

    サンフレッチェ広島は24日、MF青山敏弘が右ひざ痛のため、30日に行われるキリンチャレンジカップ2018に臨む日本代表メンバーから離脱することとなった。

    青山は20日に行われた明治安田生命J1リーグ第15節のセレッソ大阪戦で負傷。代表チームのドクターの診断により右ひざ負傷の診断を受けた。

    30日のガーナ戦に臨む日本代表メンバーに選出され、実に3年ぶりの代表復帰した青山。西野朗監督も青山について「広島を象徴する選手。チームの精神的支柱でもあると思います。代表には遠ざかっていますが、過去の実績、経験値を高く評価しています。間違いなく最高のパフォーマンスをしている選手だと思います」と高く評価。

    本人も「ワールドカップで勝つために、今の自分にできることをすべて発揮し、全力でチームに貢献したいと思います]と意気込んでいた。

    さらに、青山はロシアW杯の予備登録メンバーに名を連ねており、2014年のブラジルW杯に続く2大会連続出場が期待されていた。

    青山は日本サッカー協会(JFA)を通じて「しばらく代表を離れていて本番直前のチャンスをもらえたなか、チームにも入れずケガで断念することになり非常に残念です。チームのみんなには日本のために頑張ってほしいです。僕も一日本人サッカー選手として日本代表を応援します」とコメントしている。

    日本代表は21日からガーナ戦に向けた合宿を開始したものの、代表候補が次々と負傷。20日のJ1第15節で、柏レイソルGK中村航輔が頭から落下し、脳しんとうおよび、頸椎捻挫の診断を受けた。

    さらに、西野監督が「メンバーに入っていた」と明かしたガンバ大阪MF今野泰幸も右足関節(みぎそくかんせつ)前方インピンジメント症候群で全治2カ月の診断を受け、ロシア行きが絶望となっていた。

    相次ぐケガ人続出で、暗雲が立ち込める西野ジャパン。30日のガーナ戦はどのようなメンバーで臨むのか、注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00010007-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 14:06:58.59 _USER9
     5月23日、日本代表は国内合宿の3日目を行なった。練習に参加したのは15名。この日から合流した井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)、槙野智章、遠藤航(ともに浦和)、東口順昭(G大阪)の4名は別メニューとなり、負傷を抱えている岡崎慎司(レスター)、乾貴士(エイバル)もジョギングなどでリハビリに励んだ。

     それ以外の9名は精力的にメニューを消化。2日目よりもボールを使ったトレーニングを増やし、パス交換などで汗を流した。そして、練習の最後には今合宿初のシュート練習を実施し、後ろにふたり、前線に3人の選手を置く形でゴール前のパターンを確認した。
     そこで気になるのは選手の配置。前は左に香川真司(ドルトムント)と原口元気(デュッセルドルフ)、右には本田圭佑(パチューカ)と宇佐美貴史(デュッセルドルフ)。そして、中央には大迫勇也(ブレーメン)、武藤嘉紀(マインツ)、浅野拓磨(ハノーファー)が並んだ。

    一方、後ろは右に吉田麻也(サウサンプトン)、左に酒井高徳(ハンブルグ)。途中で前線と後ろの左右を入れ替えつつ、クロスや縦パスで崩すイメージを共有してシュートを打ち込んだ。

     選手が全員揃っていないため、この選手配置は暫定的なものになるが、徐々に西野ジャパンの骨格が見えてきた。今後はさらに実践的な練習が増えてくるなかで、果たして24日以降はどのような並びになるのだろうか。

    写真
    no title


    5/24(木) 11:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180524-00040830-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/24(木) 06:12:57.31 _USER9
    日本サッカー協会は23日、都内のJFAハウスで技術委員会を開催。W杯ロシア大会後の代表監督の要請条件などを議論した。

    関塚隆技術委員長(57)は「日本に適した人を」と具体的な名前を挙げることはなかったが、
    協会内では2020年の東京五輪を率いるU-21代表の森保一監督(49)の兼任を推す声が上がっているという。

    関塚委員長は「次の代表監督に関する議題に挙がった」とした上で「名前に関しては全然(出ていない)」。
    求めていく条件については「ただ日本の今までやってきたもの、良さをしっかりと引き出しながらやっていく。継続性を持って監督を選んでいこうというのが結論」とした。

    W杯後の7月20日に技術委員会を開催し、W杯での成績を加味して候補者リストを作成する方針。
    状況によっては西野監督が続投する可能性もあるが、技術委員からは「例えば日本人ならば森保で、とか、西野さんの続投なら五輪後に交代するという考えもある」という声もある。

    5/24(木) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180524-00000023-dal-socc

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    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 12:25:40.95 _USER9
    5/23(水) 12:05配信
    合宿も別メニュー調整 満身創痍のFW岡崎に代表辞退の可能性

     西野ジャパンの合宿2日目(22日)は、左足首を痛めている2選手の明暗がクッキリ分かれた。 まずは「明」だ。MF香川真司(29)は全体練習をフルにこなし、ピッチ上の狭いエリアでボールを激しく奪い合う練習でも、キビキビとした動きで復調をアピールした。

     そこへいくと「暗」どころか、ほとんど「真っ暗」と言ってもいいのが、FW岡崎慎司(32)である。17年9月のロシアW杯予選最終戦(サウジアラビア戦)を最後に9カ月、日本代表から遠ざかっている上に左足首痛で3カ月、実戦から遠ざかっている。

     西野監督は「W杯の開幕(6月14日)までに治ればいい」と話しているというが、合宿での岡崎は痛々しいのひと言だ。

     ボールを使ったトレーニングになるとグラウンドの隅に行き、トレーナーとストレッチをこなすのが関の山。ジョギング中には、左足首をかばうようにギクシャクしながら歩く場面も見られた。

     あるサッカー関係者が「生真面目な岡崎は左足首が完治しないと判断した瞬間、自ら日本代表を辞退する可能性もあります」とこう続ける。

    「合宿初日の練習が終わった後、メディア対応で『(体調が)100%じゃないとW杯に行く意味はないと思う。自分の存在価値を出せるなら行きたいと思う』とコメントしたが、これは<万全の状態じゃないのに代表に固執したら、結果的にチームに迷惑が掛かってしまう>という思いを吐露したともっぱら。岡崎は日本代表でプレーするのが生きがい。日の丸をつけたら<死んでもいい>くらいの気持ちでハードワークする。その分、自分の体調が戻りそうにないと判断した場合、日本代表に迷惑を掛けたくない一心で、スパッと代表を辞退するでしょう」

     W杯最終登録メンバー23人は31日に発表される。

     前出サッカー関係者は「30日の壮行試合ガーナ戦までに左足首が良化しなかったら、同日夜に西野監督に辞退を申し出る」と言うが……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000028-nkgendai-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 05:34:44.38 _USER9
    ◆日本代表のメンバー発表を受けて、中国メディアが母国代表との差を指摘
     
    日本サッカー協会は18日に記者会見を開き、30日に行われる国際親善試合ガーナ戦の招集メンバー27人を発表した。
    FW岡崎慎司(レスター・シティ)が昨年9月以来、MF香川真司(ドルトムント)が昨年10月以来の代表復帰を果たした一方、
    注目の若手FW中島翔哉(ポルティモネンセ)が落選している。

    そんななか中国メディア「中原網」は、日本代表と中国代表の違いに着目しつつ、
    中国がワールドカップ(W杯)出場を逃した原因を分析。「この現実は残酷だ」と報じている。

    6月のロシアW杯に向けて、日本代表は国内壮行試合となるガーナ戦(30日)に向けたメンバー27人を発表。
    31日に大会最終メンバー23人が決まる予定となっている。そんななか、「中国と日本の違いはどこにあるのか?」と分析しているのが、中国メディア「中原網」だ。

    日本代表はバヒド・ハリルホジッチ監督を電撃解任し、西野朗監督が就任。6月19日にロシアW杯初戦のコロンビア戦を控えるなか、
    30日のガーナ戦で西野ジャパン初陣という厳しい状況に置かれている。ハリル前監督の解任に加え、メンバー選考を巡って様々な議論も噴出するなど、日本代表は大きく揺れているのが実情だ。

    だが同記事では、そうした日本代表を比較対象に、「実際、中国サッカーは、日本に比べて多くの問題を抱えている」と指摘。なぜ中国が日本に後れを取り、W杯出場を逃したのか分析している。

    ◆4大会連続でW杯出場を逃す中国…「日本サッカーから学ぶべき」
     
    記事ではガーナ戦に向けた日本代表メンバー27人のリストを見れば、中国代表との差が歴然だと強調。「両国の差で最も顕著なのは選手の実力だ。
    日本はすでにW杯候補者リストを発表しているが、このリストを見ると中国代表がW杯に出場できない理由が簡単に理解できる」と記し、次のように続けている。

    「ドルトムントの香川真司を含め、海外リーグで17人がプレーしている。残りの10人は日本のJリーグ出身で、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)常連組だ。そうしたことから、日本の強さを垣間見ることができる」

     今回の日本代表は27人中、海外組が17人、国内組が10人の構成となった。海外に飛び出して研鑽を積んでいる選手に加え、
    国内でもACL常連クラブの選手たちによる陣容を見るだけで、日本の底力が感じ取れるとしている。日本との差について「この現実は残酷だ」と認めつつ、
    「選手のレベル差は、サッカーの発展の違いだ。今日の日本サッカーから学ぶべきことがたくさんある」と結んだ。

     現在、中国代表を率いるのはイタリア人の名将マルチェロ・リッピ。2002年日韓W杯で初出場(グループリーグ敗退)を飾った中国だが、以降は4大会連続でW杯の切符を逃し続けている。
    国内リーグは世界中からタレントをかき集めて脚光を浴びているが、果たして中国代表は脱皮を遂げ、日本代表の前に立ちはだかることになるのだろうか。

    フットボールZONE 5/20(日) 19:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00105057-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    114: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 21:33:00.47

    20180522-00105515-soccermzw-000-2-view[1]


    酒井高徳、コロンビア代表の司令塔ハメスの“隙”を指摘

    「今シーズンの印象で言うと、時間を与えればやっぱり素晴らしい選手だと思う反面、
    ブンデスの早い寄せとか、この間のポカール決勝でかっさわれる場面もあった。ちょっとふわっとした感じは常にある」

    自由を与えると厄介な相手となるハメスだが、
    素早いプレッシャーを受けてボールを奪われる場面も少なくないと酒井は指摘。

    「彼がどこに立つかでプレッシャーの掛け方、人がどれくらい近くに寄らなければいけないかが変わってくる」と分析する酒井。
    コロンビアのキーマンとなるハメスをいかに封じるか。日本代表の重要ミッションとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00105515-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:12:33.37 _USER9
     
    20180522-01654104-gekisaka-000-2-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は22日、昨年8月31日に埼玉スタジアムで行ったW杯アジア最終予選のオーストラリア戦で発生したサポーターによる
    暴力行為の処分を決定した。

     暴力行為を行ったのは埼玉スタジアムの北サイドスタンドで観戦していた2名で、警備スタッフに怪我を負わせたのだという。同試合は日本代表が
    ロシアW杯への出場を決めた試合だった。

     JFAはそのうち1名に、「暴力行為により深刻な怪我を負わせた」としてJFA主催試合への無期限入場禁止処分。もう1名も「威嚇行為及び暴力行為」が
    あったとして、18年5月30日から同10月16日までのJFA主催試合への入場禁止処分を科した。

     JFAは「誰もが安全に試合観戦のできる環境を提供することが責務であり、この度の違反行為を受け、セキュリティ体制強化やさらなる観戦ルールの
    周知徹底をしていく所存です」とコメントしている。

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-01654104-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/23(水) 05:53:58.62 _USER9

    no title


    5月18日に、FIFAワールドカップ(W杯)2018・ロシア大会を戦うサッカー日本代表選手27人が発表され、インターネット上には「ベテラン選手ばっかりでめっちゃ嬉しい!」と評する声や、「年長さんのロシア遠足かな?」と酷評する声など、賛否両論が巻き起こっている。

    西野朗監督が初めて選んだメンバーは、4月に代表監督を電撃解任されたヴァヒド・ハリルホジッチ前監督とは対照的な選考になった。印象的だったのは、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司という4年前のW杯・ブラジル大会で日本代表を牽引した選手たちが名前を連ねたことだ。

    日本代表の“ビッグ3”の復帰に対して、サッカーファンからは「香川、本田、岡崎が代表に選ばれて嬉しい! やっぱスターがいないとね」「今回の日本代表は好きな選手が多くて歓喜!」「日本代表のビッグ3が復帰して嬉しい。代表を引っぱっていってほしい!」「選考に関していろいろ言われているが、好みは別として実績やポテンシャルを考えたら選ばれても違和感はない」といった声がある。

    一方で、ポルトガルリーグで10ゴール・12アシストをあげた注目の23歳・中島翔哉が代表から落選し、選考を疑問視する向きもある。ほかにも、ベルギーリーグで7ゴール・2アシストをあげた24歳の久保裕也、同じくベルギーリーグで10ゴール・14アシストを記録した27歳の森岡亮太、オランダリーグで9ゴール・4アシストを決めている19歳・堂安律も代表に呼ばれることはなかった。

    本田らの復帰に歓喜の声が上がったものの、ネット上には「4年前のメンバー表かと思った」「『つまらないメンバー』という一言しか出てこない」「今、調子の良い中島を外して、コンディションも試合勘も微妙な選手ばかり呼ぶのはどうなの?」「次のW杯を見据えて若手に経験を積ませたほうがいいと思うが、スポンサーが許さないのかな」「蓋を開けてみたら“消極的選択”だった。誰も責任を負わないだろうし、ハリルを解任した価値や意味を見いだせないメンバー選考」「今の状況を思えば、むしろハリルはよくやっていたと思う」「忖度ジャパンだ」といった不満も多く上がっている。

    今回の選考に納得できなかったファンは、日本サッカー協会(JFA)に直接文句を言いたかったのか、JFAの公式ツイッターに怒りのリプライを送信している。「日本サッカーを4年前に逆戻りさせた責任は重い」「W杯でグループリーグ敗退したらハリルのせいにして、もしも良い成績を残せたら自分たちの手柄ですか? こんなサッカー協会は必要ない」「腑に落ちない選考だから、結果出して私たちを黙らせて」といった声が飛び交うなど、炎上中だ。

    これからの日本代表の予定は、5月30日にキリンチャレンジカップでガーナ、国際親善試合として6月8日にスイス、6月12日にパラグアイと対戦。その後、W杯本選で6月19日にコロンビアとの初戦を迎える。コロンビアは4年前のW杯でも戦い、1-4で惨敗している相手。選手選考に不満の声もあるが、まずはキリンチャレンジカップで勝利を飾れるかに関心が集まっている。

    Business Journal / 2018年5月22日 19時0分
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_441171/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 22:11:21.80 _USER9
    日本代表は22日、千葉県内で今月30日の国際親善試合・ガーナ戦に向けて練習を行った。

    「まず、このメンバーに残れたことは僕にとって本当にポジティブなことしかないです」

    そう話すのは浅野拓磨だ。所属クラブのシュトゥットガルトでは出場機会に恵まれなかったが、ガーナ戦のメンバーに選出された。

    「特に半年、日本代表に対してのアピールというのは1つもできていないので、それを取り返すチャンスはこのメンバーに入ることしか残っていなかった。

    そのチャンスを与えてもらったというのは、僕にとってすごく大きなこと」

    クラブで試合のピッチに立てない中でも、浅野は「常に、次の試合には出る可能性があるという意識でいました」と述べ、「そのための準備は常にやってこられた」と胸を張った。

    この日は狭いエリアでボールを繋ぐ練習メニューもこなした。「細かくパスを繋ぐ練習も、そういうサッカーを目指している可能性もあるのかなと思います」と語る。

    さらに「攻撃の部分で技術が高い選手が多いので、自然とああいうプレーは試合の中でも増えてくるだろうと思います」と続けた。

    「自分は自分の良さを消さないように」と言う浅野は、「1人ひとりが全力で戦っている姿を見てくれたら」と意欲を口にした。

    (取材・文:青木務)

    フットボールチャンネル 5/22(火) 21:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180522-00270543-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 22:20:03.57 _USER9
    監督交代による変化も感じている。日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は合宿2日目の練習後、「楽しくやれていると思う」と、雰囲気の良さを口にした。

    招集された27人のうち、チームに合流したのは海外でシーズンを終えたばかりの11人。負傷を抱えるFW岡崎慎司、MF乾貴士が別調整ということもあり、
    日程的にも人数的にも戦術練習に入れるわけがなく、コンディショニングを重視したメニューをこなしている。

    それでも「フィジカルトレーニングや走りのトレーニングもあるけど、ボールを使った練習が多い。素走りよりボールを使って(コンディションを)上げたほうが選手としてはうれしい。
    楽しみながらできていると思う」と前向きに話す宇佐美は、コミュニケーションの面でも前体制との違いを実感している。

    バヒド・ハリルホジッチ前監督が解任されると、外国人コーチ3人もそろって契約解除となった。一方で手倉森誠コーチ、早川直樹コンディショニングコーチ、浜野征哉GKコーチは続投し、
    新たに森保一コーチ、小粥智浩コンディショニングコーチ、下田崇GKコーチが加わった。

    西野監督が「オールジャパン」と表現したように、新体制のコーチングスタッフは全員が日本人。宇佐美は「ドイツでやっていてもそうだけど、(通訳を)一人通すことで表現も変わる。
    テンションであったり、状況に適した表現でダイレクトに受けられる。そこはメリットというか、いいことしかない」とポジティブに受け止めた。

    宿舎での過ごし方については「ハリルさんのときと普段のルールはあまり変わっていない」というが、宿舎の食事会場に関しては「縦テーブルが丸テーブルになって、食事のタイミングが少し変わった」と説明。
    「まだ2日だけど、すごくいい状態でやれていると思う」と手応えを口にした。

    5/22(火) 20:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-01654119-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 19:36:26.98 _USER9
    久保裕也、ベルギーから帰国 追加招集には「信じて待つしかない。準備は出来ている」
    2018年5月22日17時23分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180522-OHT1T50123.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000123-sph-socc

    帰国したベルギー1部ゲントのFW久保裕也 
     20180522-OHT1I50105-L[1]

      
    ベルギー1部ゲントFW久保裕也(24)は22日、シーズンを終えて成田空港に帰国した。2季連続のシーズン11得点を記録。「まだ満足いく結果ではない。最低ラインは出来て良かった」と振り返った。
    20日の同国プレーオフ1のクラブ・ブルージュ戦で決勝ゴールを挙げ、チームを来季の欧州リーグプレーオフ出場へ導き、「シーズン最初はよくなかったが、最終的にはチームの目標を達成できて良かった」と話した。

    所属先での日程の問題を配慮して招集されなかった親善試合ガーナ戦(30日・日産ス)に臨む日本代表への合流も可能となり、西野朗(64)監督も「「乾、岡崎の状態、香川を含めて可能性を見極めをした上で考えていきたい。戦力として考えている」と話していただけに、追加招集に注目が集まる。
    久保は「今の状況ではどうなるか分からない。追加招集を信じて待つしかない。コンディションはいい」。また、約1か月後に迫ったロシアW杯については、「もちろんW杯は目標。必ず出たいと思ってやっているし、しっかり準備は出来ている」と熱い思いを語った。

    また、同便で同国1部アンデルレヒトMF森岡亮太(27)も帰国した。 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 09:13:52.32 _USER9
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    W杯壮行試合ガーナ戦(30日、日産)に臨む日本代表が21日、千葉県内で合宿をスタートした。初日の練習には欧州組10人が参加。4月に就任した西野朗監督(63)は最初の円陣での訓示後は目立った動きをせず、トレーニングを見ることに努めた。激しいジェスチャーで指示を飛ばしまくったバヒド・ハリルホジッチ前監督(66)とは対照的に、静かな船出となった。

    全選手、スタッフが視界に入る位置に立ち、西野監督は静かにトレーニングを見つめた。練習前の円陣で「今まで積み上げたものがゼロになるわけでない。まずはガーナ戦までを第1クールと考えよう」などと約6分話した後は、ほぼ沈黙。左足首痛から復帰間もない香川に患部の状態を聞く場面はあったが、手倉森コーチが仕切った約90分の練習に口を挟むことはなかった。

    4月に解任されたハリルホジッチ前監督は練習の前後や合間に個別に選手を呼び、激しいジェスチャーを交えて指示を出すことが多かった。選手側の意見を聞かない一方通行のコミュニケーションがチーム崩壊の一因にもなったが、西野監督は対照的。選手の状態を把握するために見ることに徹し、プレーはもちろん表情などまで細かくチェックした。

    ピッチ外も180度変わる。ハリル体制下では長方形の大型テーブルで皆が顔を合わせて食事していたが、西野監督はグループで密にコミュニケーションを取れるように6~7人程度が座れる円卓に変更。基本的に部屋から出ることが禁止されていたシエスタ(昼寝時間=午後2~4時)も撤廃される見通しだ。G大阪監督時代は試合の前泊でも選手の外出は自由だった。信頼関係を築くため、抑えつけるのではなく、プロとしての自主性を重んじる。

    名古屋監督を務めた15年シーズン以来の現場復帰。Jリーグ歴代最多270勝を誇る名将は「ピッチの日差しに耐えられるか心配でした」とジョークを飛ばす余裕も見せた。W杯開幕まで約3週間。準備時間が短い中でも地に足をつけてチームづくりを進める。

    5/22(火) 8:59
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000037-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 06:22:49.85 _USER9
    6月に開催されるロシア・ワールドカップに向けて、ファッション誌『GQ』イタリア版が21日、
    特集を組み、出場国のうち「最も美しいユニフォームベスト5」を選んだ。日本も5番目に紹介されている。

    4年に一度のサッカーの祭典の開幕まで残り1カ月を切った。有名ファッション誌のイタリア人記者は、各国代表チームが大会で着用するユニフォームに注目。

    2大ブランドであるナイキとアディダスは今回、サッカー黄金時代の終盤となった1990年代のスタイルをモデルとしたデザインに回帰にしていると指摘している。

    この理由として、「箱を再び開き、あのユニフォームを着て、あの夏、あの頃のサッカー、あの頃の人生を思い出すのは素敵である」と綴り、懐かしさにより人々の心をつかむものだと説明している。

    この観点を基に選ばれたロシアW杯の最も美しいユニフォームベスト5には、イングランド、コロンビア、ナイジェリア、ドイツ、そして日本がランクインした。
    日本代表ユニフォームの紹介には、DF槙野智章およびMF香川真司の写真も添えられており、1980年代以降、人気を博したテレビアニメ『キャプテン翼』をヒントとするものだと主張している。

    「日本のファーストユニフォームは、明らかに『オッリー&ベンジ(キャプテン翼)』のユニフォームから着想を得ているだろう。背番号に有名アニメ『キャプテン翼』のシーンを組み合わせたユニフォームを作った日本のファンがいるほどだ」
    「当然、アディダスも90年代を意識している。実際、日本のセカンドユニフォームは、1992年のダイナスティカップで優勝したときのものを模倣している。このトロフィーは日本にとって初めてのものだった」

    日本では、キリトリ線のような点線があるとして一部のファンから不評を買ったユニフォームだが、ファッションの国イタリアでは高く評価されたようだ。

    GOAL 5/21(月) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00010005-goal-socc

    写真
    no title


    GQイタリア
    https://www.gqitalia.it/sport/calcio/2018/05/21/russia-2018-le-5-maglie-piu-belle-del-mondiale/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 00:49:03.69 _USER9

    93bd343f-51e7-02bb-a483-96859f886ca2[1]


    とにかく過剰なほど熱い男だった
     【あの代表監督の成功と失敗】

     岡田武史監督のもと、悲願のW杯初出場を果たした1998年フランス大会本戦で、日本代表は3戦全敗に終わった。

     日韓共催の2002年大会へ向け、日本サッカー協会の意向は「岡田続投」で一致。ところが岡田監督は固辞した。

     そこで日本協会が白羽の矢を立てたのが、J1名古屋の再建で実績を挙げ、当時イングランドプレミアリーグ・アーセナルの監督を務めていたアーセン・ベンゲル氏(68)。

     こちらにも「オファーを受けることはできない」と断られたが、ベンゲル氏が代わりに「頭が良く、驚くような発想の持ち主で、誰にも負けない情熱家がいる」と強く推薦したのが、フィリップ・トルシエ監督(63)だ。

     実際のトルシエ監督は、情熱家というか、“熱すぎる”男だった。

     選手にはもちろん、協会幹部に対しても上から目線。当時日本代表のエースだった中田英寿氏に、「ナカタは携帯電話のCMに出ているが、私が30回その電話を鳴らしても出たためしがない」とチクリ。フランス遠征の際には、日本代表の公式ジャージーを着て外出した中村俊輔(39、現磐田)に「おまえ、パリのシャンゼリゼにジャージーで行くなんて、ナメてるのか!」と詰め寄った。自分より目立つスター選手には、ことのほか辛辣だった。結局中村は02年W杯の最終メンバーから外された。

     反旗を翻した選手もいた。主将を務めたDF森岡隆三(42、現J3鳥取監督)はスパイクを投げつけ練習をボイコットしたことがある。DF松田直樹(故人=2011年逝去)もそのやり方に異議を唱えた。

     一方で、「歴代の日本代表監督の中で最高の監督といってもいい。有無を言わせず強引に統率する手法は、日本人選手には合っていた」(代表スタッフ)との声もあり評価は真っ二つだ。

     トルシエ氏はいま、自分のワインブランドを立ち上げビジネスマンとして活躍中。来日時、「あの頃は怒鳴りすぎた。私も丸くなった」と、かつて怒鳴り散らした記者に握手を求めてきたことが思い出される。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    夕刊フジ 5/21(月) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000020-ykf-spo 
     

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    116: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 22:10:44.58

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    ハリルが続けていたら最終メンバーに選出したであろう23人
    どっちの方がマシだったか

    GK:川島、中村、東口
    DF:吉田、槙野、昌子、長友、酒井、酒井、植田
    MF:長谷部、山口、森岡、大島、三竿、柴崎
    FW:原口、中島、宇佐美、本田、久保、大迫、杉本

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/22(火) 05:58:00.04 _USER9
    日本サッカー協会が、W杯ロシア大会後の日本代表監督候補として
    同コーチで20年東京五輪代表のU-21(21歳以下)日本代表の森保一監督(49)の兼任プランを検討していることが21日、分かった。

    実現すれば00年シドニー五輪と02年W杯日韓大会で結果を残したフィリップ・トルシエ氏(63)以来の兼任監督となる。
    今後、W杯での結果も踏まえ、兼任が可能かどうかなど監督を推挙する技術委員会などで、多角的に可能性を探る。

    ◆森保一(もりやす・はじめ)1968年(昭43)8月23日、長崎市生まれ。長崎日大高から87年に広島の前身マツダ入り。
    守備的MFとして京都、広島でもプレーし、03年に仙台で引退した。J1通算293試合15得点、日本代表でも国際Aマッチ通算35試合1得点。

    04年に指導者に転身。07年U-20W杯日本代表コーチや広島、新潟のコーチをへて12年に広島監督に就任。
    12、13年の連覇と15年の計3度リーグ優勝。17年7月に退任し、同10月に東京五輪代表監督に就任。

    ハリルホジッチ監督の解任に伴い、西野監督のもと4月にA代表コーチにも就任した。家族は夫人と3男。愛称「ポイチ」。174センチ。

    日刊スポーツ 5/22(火) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00216015-nksports-socc

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