サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 20:55:54.26 _USER9

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     ワールドカップ・ロシア大会に出場する日本代表MF本田圭佑(31)が11日、ツイッターで「どんな決断においても難しいなーと思うのが、
    何をするかよりも、何をしないかを決めること」とつぶやいた。

     10日の練習後には取材対応し「負けてるとつねに、こういうネガティブな議論が先行してしまうけど、1試合でひっくり返せる可能性は
    (1次リーグ初戦コロンビア戦の)19日がすべてだと思っているので」などと話していた。

     “大逆転”をもくろみ、チームのことばかり考え議論を進めているという。「今は、もっと自分のこと考えないといけないなっていうくらい、
    チームのこと考えています」。

     ツイッターの「決断」は、W杯に向け突貫工事で進む、チーム作りについてともとれる、つぶやきだった。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00235931-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 18:13:25.60 _USER9
    日本代表DF長友佑都が11日、ツイッターを更新し、練習場を騒然とさせたド派手なヘアチェンジについて言及した。

    オーストリア・ゼーフェルトの練習場で一際目立った姿で登場したのは長友だった。今までのイメージを覆す金髪ヘアで練習場は一時騒然。
    「気分も変えたかった。思いっきりました」と理由を説明し、人気アニメ『ドラゴンボール』になぞらえて「スーパーサイヤ人になりたかったんですけど、
    ただのスーパーゴリラだった」と報道陣を笑わせた。

    そんなスーパーサイヤ人ナガトモがツイッターを更新。突然の髪色チェンジは、難しい状況にあるチームに笑顔をもたらす狙いがあったようだ。
    「スーパーサイヤ人になってチーム救いたい。。髪だけは明るく。。みんな笑ってくれよ。笑 どんな時も前を向いて進む。super saiyan」

    長友はその約30分後にもツイートを投稿。「似合ってないし、やるならチームが勝ってる時にしたいし、薄毛気になってたけど。。苦笑 ブラジルW杯から
    4年間どんな思いで過ごしてきたか。全ては結果。諦めんよ」と綴った。

    不屈の精神で自身3度目のW杯に臨む長友。4年前の雪辱を、ロシアの地で晴らす準備はできている。

    Goal編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00010007-goal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 17:08:07.76 _USER9

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    H組のライバル国を分析 香川は「ピッチ上で感銘を与えることは依然として可能」

    日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグH組の最終戦で、ポーランド代表と激突する。FIFAランク8位の東欧の強豪はバイエルンFWロベルト・レバンドフスキらを擁するなか、ポーランドの地元メディアは日本代表の「象徴」にドルトムントMF香川真司を選出している。

    「W杯2018 Shinji Kagawa 日本の象徴」と特集したのは、ポーランドメディア「スーパーエクスプレス」だった。

     8日の敵地スイス戦(0-2)で、香川はトップ下の控えとしてパチューカFW本田圭佑と交代し途中出場に終わったが、対戦国には最大の脅威に映っているようだ。

    「シンジ・カガワは現在の日本で最大のスターだ。彼のキャリアは少し停滞しているが、ピッチ上で感銘を与えることは依然として可能だ。マンチェスター・ユナイテッド移籍が最良の選択ではなかったことは、歴史が証明している」

     同メディアはこう報じている。香川は2010-11シーズンからの2年間ドルトムントで大活躍したが、12年6月にユナイテッドに移籍後、出場機会を失った。

    「だからこそ、彼はボルシア・ドルトムント復帰を選択した。そこではファンの偉大な愛情を勝ち得ているのだ」

     かつてドルトムントでレバンドフスキと共闘した香川は、ドイツ屈指の名門でサポーターの愛情を受けている。ブンデスリーガが絶大な人気を誇るポーランドで、“小さな魔法使い”の知名度は高いようだ。

    6/10(日) 15:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00109927-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 08:10:34.45 _USER9
    6/11(月) 7:20配信
    本田は「日出ずる国の永遠のスター」 海外メディアがライバル香川との“共存”に言及

    スイス戦ではトップ下に入るも不発 しかし、海外メディアはそのカリスマ性を高評価

     日本代表は現地時間8日に国際親善試合スイス戦で0-2と完敗を喫した。4-2-3-1のトップ下に入ったFW本田圭佑だったが、見せ場は少なく、後半31分にポジションを争うライバルであるMF香川真司との交代でピッチをあとにした。西野ジャパン初陣となったガーナ戦に続いて結果を残せなかった背番号4には厳しい目が向けられているが、海外メディアは「日出ずる国の永遠のスター」とそのカリスマ性にフォーカスしている。


     本田はスイス戦で慣れ親しんだトップ下で起用されるも、ボールを受けるシーンは数えるほど。前半終盤にはゴール正面で一瞬フリーとなる場面もあったが、自慢の左足が唸りを上げることなく、インパクトを残せなかった。

     試合後には、「サブにライバルの真司が控えていて、結果を残さないと真司にポジションを取られるという危機感を持たないと話にならない。そこは反省しないといけない」と香川とのポジション争いに危機感を覚えている様子だった。しかし、海外メディアは本田の座は揺らがないと見ているようだ。

    「2018年の日本のスター : ケイスケ・ホンダは日出ずる国の永遠のスター」

     このように見出しを打って、取り上げたのはスポーツニュースサイト「VAVEL」だ。オランダ、ロシア、イタリア、メキシコと渡り歩いてきたキャリアに触れながら、「ケイスケ・ホンダは稀有なフットボーラーだ。疑う余地のないクオリティーだけでなく、キャリアやカリスマ性、その全てで傑出している」と記している。

     そして、記事ではロシアW杯に臨む西野ジャパンでの状況についても言及。「今大会でも明確な主力」とし、「複数のポジションでプレー可能だが、やはりセンターフォワードの真後ろの位置(トップ下)になるだろう。真ん中にカガワ、左にイヌイの場合は、右でのスタートも考えられるだろう」と、トップ下起用以外に、香川との“共存”についても予想している。

     W杯グループリーグ初戦のコロンビア戦まで、残すテストマッチは12日のパラグアイ戦のみ。本田は残された時間で、自らがトップ下に相応しいとプレーで証明できるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00110084-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 08:45:39.23 _USER9
    日本代表のDF酒井高徳が所属するハンブルガーSV(HSV)の公式ホームページで今月開幕するロシアワールドカップ(W杯)への意気込みを語っている。

     酒井は同ホームページで「チームはリラックスと程よい緊張感がある」と現在の状況について語った。自身のコンディションについては「今回のW杯では絶対にピッチに立ってプレーをしたい。その為に心と身体をベストの状態に持っていくようにする」と前回のブラジルW杯では出番がなかっただけに今回にかける意気込みは相当のようだ。

     続けて27歳は「2002年のW杯は自分にとって特別なものだった。日本国民がサッカーに注目し新しい時代に入った」と自国で開催されたW杯を振り返ったうえで「今回のW杯では素晴らしい結果を残したい」と抱負を述べている。

     酒井は現地時間8日に行われたスイス代表との親善試合ではスタメンでプレーするなど本大会でも先発での起用も予想される。今季リーグ戦28試合に出場したHSVの主将は2大会ぶりのW杯決勝トーナメント進出に導くことは出来るだろうか。

     ちなみにHSVからは酒井の他にスウェーデン代表のMFアルビン・エクダルとボスニア代表のMFフィリップ・コスティッチがW杯に参加する。

    フットボールチャンネル6/11(月) 7:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180611-00273674-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 08:07:50.40 _USER9
    6/11(月) 3:28配信
    逆境を楽しむ香川、批判は「もう言われ切った」

     逆境を楽しもうとしている。西野朗監督就任後、2試合連続の無得点で連敗。国際Aマッチ3連敗で18年に入って1分3敗というどん底の状態にある日本代表において、MF香川真司(ドルトムント)自身もまた、負傷明けでコンディションを取り戻している段階だ。

     期待が大きいゆえに日本の背番号10に対する批判の声も多く、それは香川自身の耳にも入っている。だからこそ、「失うものはないので。何を言われようが、チームも個人も、もう言われ切ったと思っている。あとは上に変えていくだけなので。それを選手がどれだけ信じてやれるか。僕はそれを体現したい。前向きだし、楽しみ」と顔を上げる。

     すべては本番での結果だ。8日のスイス戦(0-2)からメンバーを入れ替えて臨む12日のパラグアイ戦(インスブルック)では先発の可能性が高い。ロシアのピッチで4年前の悔しさを晴らすためにも、ここでチームとしての結果はもちろん、個人のアピールも必要になる。

    「選手であるならば、だれもがスタメンを狙うのは当たり前。メンバーが代わるから、うまくいかないこともある。それも想定して粘り強くやりたい。チームが必ず勝てるように、その中で自分がどれだけリスクを背負えるか」

     後半31分から途中出場したスイス戦は、チームとして連動した攻撃を見せられなかった。「チームとして崩す形は今日も練習で確認した」。スイス戦を振り返り、「そのやり方がこの前の試合はうまく分かっていなかったところがあった。そこをもう一度整理してやりたい」と、中3日の短期間での改善を誓う。

    「ボールを持った選手に対して、受け手がどういうタイミングでボールを受けに行くのか。どういうタイミングでサイドバックが連動するのか。スイス戦はスイッチの入れどころがなくて、スピードが上がらなかった。でも、そこは一つの共通意識で変わるところでもある」

     トップ下のポジションをMF本田圭佑と争っている。自分が出れば、どんなプレーをするべきか。そのイメージはできている。「相手の守備が固い中、何かでリズムを変えないといけない。前を向いて仕掛ける時間帯、前に入る時間帯、スピードを上げる時間帯も必要。バイタルエリアにどれだけ自分が入っていくか。それは自分の良さでもある。どれだけそのシチュエーションを増やしていけるか」。本大会前最後のテストマッチ。日本の10番はピッチ上で自分の存在価値を示すつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-01654895-gekisaka-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 05:22:17.21 _USER9

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    6/11(月) 5:03配信
     F東京のFW久保建英(17)がロシアW杯に“参戦”することが10日、分かった。W杯に臨む日本代表のベースキャンプ地・カザンに同行するU―19日本代表のメンバーに、久保が含まれていることが判明。近日中にも発表される。

     これまでも、日本代表のトレーニングパートナーとして10代の選手が参加したことはあったが、影山雅永監督(51)らスタッフを始めチームを丸ごと帯同するのは初の試みとなる。田嶋幸三会長(60)が「(前回ブラジルW杯優勝の)ドイツもやっていたこと。ぜひやりたい」と熱望し、実現。同代表は来年のU―20W杯(ポーランド)予選を兼ねたU―19アジア選手権(インドネシア)が10月に控えており、今回はほぼベストメンバーで編成。その中に久保が含まれる。17日から28日まで、ロシア・カザンの代表合宿に同行する。

     2年後の東京五輪、4年後のカタールW杯では主力としての期待がかかる久保にとって成長する絶好の機会だ。今回のキャンプではロシア1部の強豪・ルビンの豪華な施設を使用。U―19代表の宿泊施設もA代表と同じ敷地内にあり、緊張感など本番を控えたA代表チームの雰囲気を肌で感じることができる。またW杯の対戦国を想定した実戦形式の練習などでは、サポート役として同じピッチに立つ可能性もあり、A代表と自身の“現在地”の距離を測ることもできる。

     久保など、東京五輪世代の強化を考えた“先行投資”が、実を結ぶことが期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000001-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 18:52:56.77
     
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    そんな中、コーチ陣やサポートスタッフは夕方から現地取材中の報道陣とミニサッカーに興じた。
    森保一、手倉森誠両コーチ、浜野征哉GKコーチ、早川直樹コンディショニングコーチ、関塚隆技術委員長らがアップをスタートさせる中、西野監督も「スタッフが来いと言うから」と遅れて姿を現し、楽しそうにボールを蹴っていた。

    フットボールチャンネル6/10(日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00010001-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/11(月) 00:47:10.04 _USER9

    20180611-00235248-nksports-000-4-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00235248-nksports-socc
     
      
    サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表が10日、事前合宿地のインスブルック近郊ゼーフェルトで練習を再開した。
    0-2で完敗した8日スイス戦(ルガノ)に先発した選手たちは、軽めの調整で切り上げた。
    スイス戦にトップ下で先発したMF本田圭佑(31)が練習後に取材対応。心の持ちようを説いた。

    「ここからは、自信を過信に変えていくくらいのフェーズ(局面)だと思っているんで。ここからはシビアな会話と自信の融合」
    と持論を述べ「脳の中にポジティブなワードを入れていく」とも言った。

    あの松坂大輔投手の名言「自信が確信に変わりました」をさらに進化させたような「過信」という、ある意味、本田らしい刺激的な言葉遣いだった。

    チーム内では西野朗監督(63)の理解を得ながら、ポジティブなチーム作りの議論が進んでいるという。
    3大会連続のW杯となり、立ち位置も変わった本田は、「過去2回と比べ、自分のこととチームのことをどのくらいの割合で考えているか?」という質問に次のように答えた。
    「今は、もっと自分のこと考えないといけないなっていうくらい、チームのこと考えています」と言い切った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 22:27:59.86 _USER9
    2018年6月10日、大島僚太が代表練習を回避。スイス戦で左腰を痛めたため、ホテルのプールなどで別メニューとなった。

     オーストリアのインスブルック郊外にあるゼーフェルトでの合宿で全体練習から離脱した選手としては、大島が初めてとなった。
     
     同じくスイス戦で腰を痛めて途中交代した大迫勇也だが、この日は全体練習に姿を現わしている。公開練習の15分を見るかぎり、大きな問題はなさそうだ。大島を除くメンバーは全員練習に参加している。

    サッカーダイジェスト 6/10(日) 22:18
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00041872-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 20:40:09.81 _USER9

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    サッカー日本代表の近い未来と遠い未来。
    2018-06-10 12:51:27

    サッカーの日本代表が、とにかく勝てません、、。

    金曜日。パパサル飲み会、ナガレに行ったあとで、真夜中2時のテレビ観戦。
    ワールドカップが目前ということで、ワールドカップに出場するメンバーが決まったということで、やはり、観てしまいますよね。

    ワールドカップのグループリーグ突破の可能性を1パーセントでも、2パーセントでも上げるためにハリル監督を解任しました。と、田嶋会長は言っておりました。

    さて、あの試合を観て、
    「グループリーグ突破する可能性上がったよねー!」「これは期待できる!」
    と思える人がどれだけいるのでしょうか?

    まだ、本番ははじまってないので、「結果が出てから言え!」と言われそうですが、、僕もサッカー協会に所属する人間のはしくれ、、(笑)
    だって、ことあるごとにサッカー協会の運営費用、ひいては、代表の遠征費に使われる(1円くらい?(笑))お金を払ってますので、、少なからず、ブログに書く自由はあると思ってます(笑)
    ほぼ、毎回、代表戦の話題は、書いてますから、、

    ワールドカップ目前とした、貴重な試合となったスイス、、なんか弱そうなイメージですが、いまは世界でも屈指の強豪チームです。
    普通なら相手にされないのですが、前任のハリル監督が独自のコネクションでマッチメイクを実現したそうです。

    スイスは明らかに流して、日本は当然、全力。左サイドを突破されスピードに乗った相手を倒しPK。さらには、日本のコーナーキックからスイスにボールを奪われ、カウンター。
    スイスのゴールライン(ゴールが置いてあるとこのライン)から、一気に日本のゴールラインの前でクロスを上げられ、ヘディングで折り返し、シュート。
    サッカー用語でいうなら日本のディフェンスがチンチンに振り回された場面でした。

    で、スイスは貴重な2点目を決めても選手たちはほとんど喜んでませんでした。(もちろんサポーターは喜んでましたが)
    (スイスのエース、シャキリとか一切笑顔なし。)それどころか、険しい表情をしているかに見えました。

    課題を持っているからこそ、“こんなんじゃ、ワールドカップ勝てないぞ!”と自分たちで戒めてるような感じでした。
    単なる練習試合だから喜ばないんじゃないの? と思われそうですが、相手がドイツやスペインなら、絶対に喜び爆発の場面です。

    ただでさえ格下の日本がお家騒動でゴタゴタし、かといって“なにかを掴んだ”という光が見えたわけでもない、、。

    8年前の、南アフリカワールドカップの時も同じように苦しんでいた時期でした。
    オシム監督が病院で代表監督を辞任。代わりに、日本人の、岡田武史監督が後を継ぎました。
    あまりにも結果が出ないので、岡田監督は、システムをぶっつけ本番の4-1-4-1に変更して、本田圭佑選手をワントップにしました。
    え? この時期に!? まじで!? なにやっとるねん! と関西弁でツッコミたかったです(笑)
    そのほかにも、キャプテンを長谷部選手に変更したり、当時の絶対的エース中村俊輔選手をベンチに下げたり、かなり、びっくりした思いがあります。

    しかし、、予選を2勝1敗でグループステージ突破!
    岡田監督の博打的な一撃が、見事に結果を出しました。

    だから、本番まで待て! と言われそうですが、、現状がメンバー選考、スタメン選手も含めて、かなり、懐疑的であることは間違いありません( ; ; )

    別にサッカー日本代表が勝とうが負けようが、僕の生活は、なにも変化はありません。
    ただ、どうしても言いたい一言が、、

    『4年間楽しみに待ってたんだぞ!』

    ということだけは伝えさせてください。

    それと、サッカーベスト8に入るのが目的なら、逆算して、これぞ日本のサッカー! というものを示して、4年間、ひいては8年間をそのチーム作りをして欲しいものです。
    こんな場当たり的に色々と変えてたら、応援してる人は減り、本当にサッカー人気が下がると思います。
    例えば、先日もイタリアに快勝した、ラグビーに人気を持っていかれる可能性も高いですよ、、。
    来年はラグビーワールドカップの日本開催だし、なんかいろんなタイミングが重なり、ラグビーの方が清々しく感じますもんね、、。 
      
     サッカーの日本代表ゴタゴタ
    ↓
    ワールドカップで無残に敗退
    ↓
    日本中が失望
    ↓
    ラグビーが結果を出す
    ↓
    ラグビーやりたい子ども増える
    ↓
    サッカーやる子が減る
    ↓
    プロを目指す子が減る
    ↓
    日本代表が弱くなる
    ↓
    人気がなくなる

    という悪いループが出来ます。

    それを考えると、年明けからのゴタゴタ、サッカー協会の対応は今回のワールドカップだけではなく、未来に対しても大きなマイナス要因になり兼ねません。
    その時の責任は田嶋会長がとって下さるのでしょうか?

    とはいえ、いまは日本代表を一生懸命応援するしかありません。
    せめて、1勝、、
    いや、勝点1、
    いや、、もう、ずっと見てない、得点1でもいいや(笑)

    さぁ、西野監督、、そろそろ劇的な選択を求めます。
    GK、トップ下を替えれば、1、2%は勝つ可能性上がると思うよ。 
      
    佐世保の政治家、山下こうだい オフィシャルブログ Powered by Ameba
    https://ameblo.jp/estaji16/entry-12382634422.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 17:50:57.34 _USER9

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    6月14日に開幕するサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、福島県広野町のシェフ西芳照(よしてる)さん(56)が4大会連続で日本代表に同行する。選手ら約60人の食事を用意する大役に、「試合でベストを尽くせるよう、栄養面から支えていきたい」と話す。

     同県のサッカー練習施設Jヴィレッジの総料理長を務めていた2004年、日本代表の海外遠征先の衛生管理を任された。その傍ら、うどんやおにぎりを作っていたが、温かい料理をと、ジーコ監督(当時)の発案もあって本格的に料理を担うようになった。これまで100回以上の遠征に同行してきた。

     選手らへの食事は、肉じゃがやシューマイ、サバの塩焼きなど家庭料理が中心。現地の料理人らの手を借り、肉と魚を2品ずつ、温野菜を3品、サラダバーや納豆、ふりかけなどをビュッフェ形式で用意する。本田圭佑選手からはパプリカをサラダバーに加えてほしいと、注文があった。

     試合前日の夕食は、うな丼が定番だ。リオデジャネイロ五輪アジア最終予選で「勝ち飯」となったハンバーグも前日の昼食にする。ラーメンやお好み焼きに、選手らから歓声が上がることもある。10年W杯南アフリカ大会では、ロッカールームで待機していると、試合で勝利した阿部勇樹選手らが「西さん、勝ったよ。西さんのおかげだよ」と声をかけてくれた。「そんな瞬間をまた、つかみたい」

     生まれ故郷の福島は、復興の途上。持ち込む食材には、会津産のみそなど福島産も含まれる。「震災から7年がたったが、大変な思いをしている人は少なくない。多くの人の心に残る試合になれば」と願う。

     ロシア行きは、選手より一足早い5月上旬に決まった。「今までの経験を踏まえ、食事の時間からいい雰囲気を作っていきたい」。決勝進出を想定した食材を準備し、事前合宿地のオーストリアへ発った。(山本亮介)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180610-00000012-asahi-spo

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    393: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 07:17:54.17

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    20180609-00000014-goal-000-3-view[1]


    西野さんって、いつもいつも株が暴落した投資家みたいな顔してるよね

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 15:11:47.27 _USER9

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    サッカー通として鳴らす女優の小柳ルミ子(65)が9日、自身のブログを更新。ワールドカップ(W杯)ロシア大会へ準備を進める中、親善試合でスイスに0―2と完敗したサッカー日本代表に苦言を呈した。

     試合は8日にスイスのルガノで行われ、西野朗監督(63)が就任後は2戦連続無得点に終わった。

      国際サッカー連盟(FIFA)ランキング61位の日本は同6位の相手に対し、5月30日のガーナ戦から布陣変更した4―5―1で挑んだが、決定機をつくれなかった。前半42分にPKで先制され、後半も終盤に失点した。

     小柳は「昨夜のスイス戦、観ましたか?FIFAランク6位の格上とはいえ、日本代表はなんにもできなかったね」と切り出し「守備は良かった、ビルドアップは良かった、攻守の切り替えは良かった。良かった、良かった、良かった…で、ゴールは!?駄目じゃん」と苦言。「ゴールを決めるためのビルドアップだし、守備だし、攻守の切り替えでしょう。相変わらず危険エリアで不用意なミス、PK献上。ガーナ戦でもFK与えて決められたでしょう。学習してないのぉー」と疑問を呈した。

     「参ったなぁ~。選手たちに届くはずないでしょうけど、言わせてもらう!『早い』と『慌てる』は違う。『落ち着く』と『遅い』は違う。『回す』と『責任放棄』は違う。『下げる』と『逃げる』は違う。『積極的』と『雑』は違う。『人を使う』と『人任せ』は違う。初戦のコロンビア戦を前にして、いま一度、基礎、基本を思い出してくれ。点を取るにはどうしたら良いか…どうやったら点が取れれるか、真剣に考えてくれ」と叱咤激励した。

     「まだまだ言いたいことはあるけど、今回はこのぐらいにしておく」とし、最後は「頑張れ!日本代表」とエールを送った。

     12日にW杯前に最後の試合となるパラグアイ戦に臨む。19日にW杯1次リーグ初戦・コロンビア戦を迎える。

    6/9(土) 13:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000104-spnannex-ent

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 10:52:49.57 _USER9

    20180609-00041762-sdigestw-000-4-view[1]


    Tagblatt』紙は、この結果に浮かれることなく気を引き締めよと諭すのだ。

    「4つのフレンドリーマッチはいずれも素晴らしい出来で、チームの状態の良さを確認できた。だが、(スイス代表は)忘れてはいけない。7月15日(ワールドカップ決勝)まで、このようなゲームはひとつも存在しないのだということを。日本戦はあまりにもイージーだった」

     スイスはグループEでブラジル、セルビア、コスタリカと対戦。6月17日のワールドカップ初戦で、いきなりセレソンと雌雄を決する。


    大所帯の日本メディアに驚いたのか、こんな描写もしている。
     
    「150人はいるだろう日本人ジャーナリストがあらゆるところで日本代表プレーヤーを追いかけ、記者会見でもアキラ・ニシノ(西野朗)監督に山ほどの質問を浴びせた。そのため(スイスの)ウラジミール・ペトコビッチ監督はずいぶん待たされることになったのだ。指揮官は『我々は実にソリッドな戦いを見せた。どんな試合でも失点をゼロに抑えるのは重要で、誰ひとり怪我人を出さなかったことも喜ばしい』と試合を振り返った」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041762-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 07:27:02.21 _USER9

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    ハリルホジッチ前監督のように、対戦相手に応じて各選手にはっきりと役割を与える対処療法の方が日本人には合っているのではないだろうか。西野監督が求める「対応力」は確かに日本人には必要だし、理想でもある。しかし、そのために残された時間は、あまりにも少なすぎる。唯一の希望は、連敗してもいつもと変わらない西野監督のメンタルの強さかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180610-00543491-shincho-socc&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 09:36:37.36 _USER9
    <国際親善試合:日本0-2スイス>◇8日◇スイス・ルガノ

    サッカーワールドカップ・ロシア大会に出場する日本(FIFAランク61位)がスイス(同6位)に0―2で完敗した。
    これで西野朗監督(63)の就任後2連敗。海外組も加わった国際Aマッチは昨年10月のニュージーランド戦の勝利を最後に7戦勝ちなしとなった。

    日本協会・田嶋会長 西野監督がやろうとしているサッカーが見えてきた。
    いい形で守備していたし、中盤もMF大島を中心に速いテンポでつないで崩そうという意図が見えた。非常に良かった。
    あと10日間あれば、コロンビア戦に向けた準備は十分だと思います。

    日刊スポーツ 2018年6月10日8時2分
    https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806100000155.html

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    177: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 01:18:23.25
    明後日のパラグアイ戦の予想スタメン出てるけどこれは楽しみだわ
    22時からだし

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041692-sdigestw-socc

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 12:41:43.31 _USER9

    20180609-00000003-goal-000-3-view[1]


    「自分たちが取り組んできたことに自信を持つ。その意味では勝利が一番欲しかったので、非常に残念な気持ちです」

    現地時間8日に行われたスイス戦は、0-2の完敗。日本代表の主将・MF長谷部誠は肩を落とす。

    「PKとCKのカウンターから失点。勝負弱さが出てしまった」と、失点シーンを振り返りながらも、それ以外の場面に関しては「負けておいて言うのもなんですが、本当にやられたというシーンは、そこまでない」と、守備面の向上に手ごたえをつかんだようだ。

    一方、攻撃については、5月30日に行われたガーナ戦を含め、「最後のアイデアとか精度とか、そこは明らかに欠けている」と指摘する。スイス戦では自身もシュートを放っていたが、「もちろんロングシュートは必要だと思いますが、そこだけではなく、やはり崩しとか(も必要)。相手のミスからいい形でボールを奪い、相手の陣形が整ってない時にカウンターという形もできたのですが、そうした場面で迫力がない。これまでのトレーニングは守備に時間を割いていますが、攻撃は間違いなく改善しなければいけない」と、危機感を抱いているようだ。

    ガーナ戦では3バックの中央。4バックを採用したスイス戦では、MF大島僚太とともに中盤の底を任された。長谷部は「監督の考えは、4バックがベース。試合展開によっては5枚で守ることもある」と、自身のポジションについて語る。

    2018FIFAワールドカップ・ロシア本戦まで、12日のパラグアイ戦を残すのみとなった。西野朗監督は次戦、スイス戦のバックアップメンバー起用を明言している。その点については、「そこは監督が決める部分」だと強調。「ここまでチャンスのない選手が(良いパフォーマンスを)見せれば、化学反応が起こるかもしれない」と、結果論でしかないと語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 10:30:51.96 _USER9
    DF吉田がPK献上を反省した。

    前半40分、DF酒井高が交わされ、日本の右サイドからエリア内に進入を許した。そこで相手を引っかけ、PKの判定。42分にネットを揺らされた。

    「止めるならボックス外で止めるべきでしたね。(前半の)残り時間も少しのところで、サコ(大迫)が負傷退場して、(プレーが切れたことから)集中力が少し切れやすいところで、締めなきゃいけないという話は(ピッチで)していたんですけどね。そこのところは個人のミスなので」と悔いた。

     この失点でスイスに余裕を持たれ、逆に日本はバランスを崩し、後半にはカウンターから2失点目を喫した。

    2失点目については「(W杯)予選のときから、こういう危ないシーンっていうのがあって、もうちょっと早めに芽を摘むというか、プロフェッショナルファウルじゃないですけど、鼻の利くプレーをしなければいけないと思います」と指摘。

    最後はDFリーダーとして「結果が出ていないのでしゃべっても説得力ない。言い訳に聞こえるでしょ?だからピッチで(示したい)」と結んだ。

    6/9(土) 8:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000064-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 12:34:17.92 _USER9

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    日本が1点ビハインドの70分、ピッチへ送り出されたMF柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)。限られた出場時間の中、精度の高いプレースキックや思いきったミドルシュートを放つなど、存在感を発揮した。

    現地時間8日に行われた国際親善試合・スイス代表戦で、日本代表は0-2の敗戦を喫した。これで前任のヴァイッド・ハリルホジッチ時代から3連敗。西野ジャパンとしては、2試合連続の無得点に終わった。

    「攻撃に幅を持たせるのが自分の役割」と明言する柴崎だが、「まだ前線のボールの動かし方とか、攻撃面の整理ができていない。ちょっとちぐはぐな印象がある」と首をひねる。「(点を)取れないと勝てないし、攻撃面が整理できれば守備にもいい影響が出てくる。今はボールの取られ方が悪いので、そこの質ですよね」とプレーのクオリティーを課題に挙げた。

    81分には日本にCKのチャンス。これを柴崎が蹴り、DF吉田麻也が頭で合わせに行くも、DFに体を入れられフィニッシュまではつながらなかった。しかし90分の中では最も得点の匂いを感じさせたプレーとなり、「練習ではいいイメージで蹴れている。その1本だけでしたけど、今日も練習通りに蹴れましたし、味方も見てくれている。そこは大きなポイントになると思います。特に本番では」とセットプレーに自信を見せる柴崎。

    「追いかける状況、得点を取りに行かなければいけない状況が多いと思うので、なるべく前の選手が前向きでボールを受けて仕掛けられる状況を作りたい。リスクと隣り合わせですが、アグレッシブに前線に付けていきたい。チームがスピードアップしていけるようなボールを出していけたら」と意欲的に語った。

    日本代表は12日に、2018FIFAワールドカップ・ロシア本戦前最後の試合となるパラグアイ代表戦を控える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000008-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 12:40:23.21 _USER9

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    [国際親善試合]日本0-2スイス/6月8日/ルガーノ(スイス)
     
     アクシデントが起きたのは38分だった。4-2-3-1の1トップに入っていた大迫勇也が接触プレーで腰を痛め、ピッチに座り込む。やや慌てた様子を見せるベンチのなかで、武藤嘉紀が着々と準備を進める。アクシデントから2分後にピッチへ送り込まれた。
     
     投入直後の武藤が心掛けたのは、守備のバランスだった。
     
    「前半は守備のところで行く時と行かない時が曖昧になってしまって、押し込まれる時があった。まずは自分が入った時はしっかりと前からプレスに行くことと、無駄追いはせず、しっかりと(プレスを)掛ける時は掛けるということを意識した」
     
     42分に先制を許した日本は、1点を追うべく攻勢を強めたいところだったが、引いて守るスイス相手にシュートまで持ち込めない。最前線でゴールを期待された武藤は時間とともに孤立し、試合から消えてしまう。試合後には、苦しい胸の内を明かした。
     
    「自分が下がって(ボールを)もらうべきなのか、前に張っているべきなのか。ボールに触る回数が少なかった。自分まで落ちてしまうと真ん中に人がいなくなってしまう。そこの難しさはある。1トップで、守備の時間が長くなるので消えている時間帯が多くなると思うが、最後のところで点を取らないといけないし、それが日本の勝利に繋がる」
     
     そう語る武藤は、決してゴールだけにこだわるエゴイストではない。「いくらボールを触る時間が少なくても、焦れずに前からプレスに行って、守備に追われてもやっぱり最後に決め切れるのがベスト」と理想は高い。ただ一方で、「前半のサコくん(大迫)もそうだが、ずっと走っていた分攻撃に力が残っていなくて、裏に抜け出せないというのがあった。無駄に走ってしまうと、点を取る力が残らない。そこは注意しないといけない」と力の入れどころに思案を巡らせる。
     
     つまりスイス戦の武藤は、「ボールになかなか触れない展開で下がってボールをもらうべきか、最前線で張ってボールを待つか」「最後の場面でゴールを決めたいが、守備にも奮闘しないといけない」というふたつのジレンマを抱えていたのだ。
     
     このジレンマを解決するために必要なことは――。武藤は仲間とのコミュニケーションに活路を見出すという。特に攻撃のジレンマは、チームメイトとすでに話し合いを行なっているようだ。
     
    「元気くん(原口)とも話したが、ドリブルして行って、相手が強いほど縦に抜け切れないので、股を狙ってクロス(を上げる)。ひとつ入れば自分がドフリーの時があって、元気くんもそこを分かっていて、しっかり話し合えているなと」
     
     また武藤は、攻撃のバリエーションを多彩にするために、「アーリークロスを増やした方がよい」と考えている。「何かが起きるし、ブロックを作られた状態でのクロスというのは可能性がない。アーリークロスが一番得点のチャンスがある」からだ。
     
    「そういった練習もしている」と本人もコメントしており、あとはその精度を高めるだけだ。長友佑都や酒井宏樹、酒井高徳ともコミュニケーションをしっかり取れれば、新たな攻撃パターンの誕生に期待が高まる。
     
     大迫のコンディション次第では、12日のパラグアイ戦でスタメン起用される可能性は十分あるだろう。限られた時間で、チームメイトとどれだけすり合わせられるか。そこをクリアできれば、背番号13が決定力不足に喘ぐ西野ジャパンの救世主になるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00041785-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 10:06:53.08 _USER9
    長友には危機感しかなかった。試合終了し、ミックスゾーンに足を運んだ長友は声を振り絞った。「厳しいというのが一言です。これではW杯勝てない。もちろんいいチームですけど、それでももっとやれなければ。この相手でもやれなければW杯は厳しいなと率直に思います」。W杯初戦のコロンビア戦まであと10日。0―2で完敗し、危機感だけが募った。

     前半11分には左サイドでMF本田を追い越し、おとりになった。前半42分の相手のPKシーンではGKがボールをはじいたらすぐさま拾おうとペナルティーエリアの外から全速力でゴールに走った。

    「僕も含めてもっと走れないかなと。ガムシャラにプレッシャーをかけて、はがされても2度追いして、スプリントして…。走れてるのかって言われたら、走ってないんじゃないかって」ともっとガムシャラさを前面に押し出す必要性を話した。

     5年ぶりの3連敗。長友は欧州組が参加した試合で6か月の間勝っていないことを口にした。さらに「相手より走れなかったら、クオリティーで負けてるんだし、勝てない」。これまで2大会W杯を経験し、3度目のW杯を目前としているが、「積み上げてきた自身も一瞬にして失望に変わるのがW杯」。悲壮感を漂わせ、長友は残りの期間で最善の準備をすることを誓った。

    2018年6月9日 7時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14838105/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 14:15:09.23 _USER9

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    日本の攻撃で浮かび上がる傾向 「狭いところになり過ぎるところがある」

    「右で作って、逆サイドに振ってもらえればフリーのシーンはいっぱいあった。そういうシーンが増えればいいかなと思って張っていました」

     だが乾の思いとは裏腹に、日本は狭いスペースでの攻撃が続いてしまう。何度か良い形でサイドに展開されたものの、その回数は決して多くなかった。乾はそんな日本の攻撃の傾向について、次のように言及している。

    「やっぱりみんな固執し過ぎている。今までもそう。狭いところになり過ぎるところがある。そのへんは練習から言っていかないといけないと思う」

     乾は切れ味鋭いドリブルを武器の一つとしており、スペースのある局面でボールを受ければ脅威度は一層増す。スイス戦で言えば、右サイドで組み立て、シンプルに左サイドへ展開すれば、乾が勝負できる場面も増えていたはずだ。相手中央の守備強度が高い点を考えれば、むしろ乾のドリブルにこそ活路があったのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00109703-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/10(日) 00:37:05.12

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    サッカーのロシアW杯へ向け、事前合宿中の日本代表が新たなミーティングスタイルを導入したことが8日、分かった。
    練習中に課題が出た際に、撮影している動画をすぐさまタブレットに送り、ピッチ上で集まってプレーを再確認。

    西野朗監督(63)のみならず、選手個々の意見を集め、すぐさま課題を修正するというもの。
    バヒド・ハリルホジッチ前監督(66)時代はもちろん、これまでなかったまさに「ミーティング革命」。躍進への一手として期待される。

    プレーが途切れた瞬間に、ピッチ中央に選手が次々と集まる。直前のプレーの動画を全員で輪になる形で、タブレットですぐに確認。
    そして、手倉森、森保コーチらから「このポジションはこっちがベターではないか?」「選択肢はこっちもあったのでは?」といった話が投げかけられる。

    選手たちからも「このシーンではこういう意思があった」などと声が上がる。1つのプレーに対し、ピッチ上で活発な議論を行った後、
    最終的にチームとしてのスタイルが決まり、再び練習を再開する―。これが西野流だ。

    これまで公開した練習で行われなかったが、6日の非公開練習では何度もピッチ上で“青空ミーティング”が行われたもようだ。

    ピッチに近い場所だけでなく、高台からもスタッフが常に練習を動画撮影。1つのプレーについて「すぐに見ることで、全員で課題を共有できる。
    映像で確認しながらその場で話せるし、ホテルに戻ってやるより効果が高いと思う」とDF昌子も断言する。

    従来の監督は、宿舎で確認しながらミーティングを行ってきたが、練習から時間がたてば、そのプレーが行われた状況や各自の意図といった記憶は薄れる。
    うまくいかないことを、時間を置かずに解決を図る、「いつやるの? 今でしょ!」というまさに即時解決スタイル。これまでの代表はもちろん、Jリーグでも異例のスタイルで「ミーティング革命」を起こしている。

    前任者のハリル・ジャパンでは課題が出た際は“合議制”ではなく、常に指揮官が解決策を与えてきた。「ハリルさんのときは基本的には監督がしゃべっているだけだった」とMF乾。
    西野ジャパンではコーチングスタッフからも選手からも意見を出して最善のものを練るというスタイルに転換。「監督が代わって、時間もない中で、効率がいいのかなと思う」(DF長友)と、選手からの評判も上々だ。

    就任からほぼ2か月で迎えるW杯本番。3バック、4バックの併用でいかに戦術やフォーメーションの徹底を図るか、選手同士の融合をどう行うか。
    課題は多いが、ピッチ上でも急ピッチで修正を進められる西野流「ミーティング革命」を駆使して、ロシアでの成功をつかむ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000220-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 16:34:02.44 _USER9

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     「正直、収穫があったかどうかは分からないです」

     そう語るのは、スイス戦でフル出場した日本代表GK川島永嗣だ。

     日本代表は現地時間8日、国際親善試合でFIFAランキング6位の強豪スイスと対戦。42分にPKで先制されると、82分にはカウンターでリードを広げられる。日本代表はチャンスをほぼ作ることができぬまま、0-2の完敗を喫した。

     川島は「今の自分たちに一番大切なのは結果だと思う。どんなに話し合っても、結果が出なければ意味がない。手ごたえっていうのものは、結果から得られるもの」と、率直な感想を述べた。

     日本代表は5月30日に開催されたキリンチャレンジカップ2018・ガーナ代表戦に続き、スイス代表戦でもPK献上。同じように先制されたことについて川島は「自分たちの我慢強さが必要」だが、「そういう状況になった時にもう一度、自分たちが前に出ていく力も必要」と、攻守両面での力強さが必要だと強調した。

     記者から試合後のチームの雰囲気を問われた川島は、「この状況の中でやるしかないってことは分かっている。どれだけ改善できるかということは変わらないです」と返答。そして、次のようにチームの現状を語った。

     「前の試合に比べればいい面が出てきてる。そういう意味でポジティブになれる部分はありますけど、ポジティブになることが全てではないと思う。守備の面でも、崩されてないのに失点を喫してしまうのは、自分たちが真剣に向き合っていかないといけない部分。チーム全体でやるところと、局面局面でやるべきところを詰めていかないといけない」

     日本代表は12日、2018FIFAワールドカップ・ロシア本戦前、最後の国際親善試合で、パラグアイ代表と対戦する。(Goal.com)
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180609/jpn18060912260029-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 21:34:09.01

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    <サッカー日本代表>練習取りやめ、オフに

     日本サッカー協会は、9日午後から予定していた日本代表の練習を取りやめると発表した。
    スイス・ルガノから事前合宿地のオーストリア・インスブルックに戻った後にチームは一時解散してオフとなる。

     当初の予定では、午後からゼーフェルト(オーストリア)で練習が予定されていた。
    8日のスイス戦で出場機会の少なかった選手たちは、試合後にピッチでミニゲームなど約1時間練習した。
    今合宿では5月30日のガーナ戦翌日以来のオフとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000026-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 17:55:51.43 _USER9
    【日本代表】思わず「えっ」。西野監督が言葉に詰まった想定外の質問
    6/8(金) 7:27配信
    SOCCER DIGEST Web

    ある質問に驚きを隠せなかった西野監督。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)
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    その瞬間だけは場の空気が和んだ

    2018年6月7日に行なわれたスイス戦の前日会見で、西野朗監督が「えっ」と思わず言葉に詰まる場面があった。
    海外メディアから「なぜ日本は強いと思われますか?」と英語で質問され、
    その内容を同席した日本サッカー協会の広報から伝えられると、少し驚いた顔で「えっ」と反応したのである。
     
    まさか欧州のメディアから「日本が強い」ということを言われるとは思わなかったからだろう。
    その直後、西野監督が「誰がそう思われているんですか? 強いと思われている……。質問された方がそう思われているということですか?」と逆質問。
    質問者が「日本は連続してワールドカップに出ているから」と答えると、西野監督は冷静に次のように述べた。
     
    「日本代表は連続してワールドカップにアジアの予選を勝ち抜いて出場しているチームですし、周りのアジアの国々を牽引している日本サッカーなので、
    ワールドカップには自信を持って出場したい。ただ、これがワールドカップでチャレンジをしても、あるところで留まっている歴史があることも認めなくてはいけないと思う。
    アジアで勝ち抜いたことがまだワールドカップの中では十分に発揮できない、認めてもらえないことがあるのも現実だと思っています」
     
    西野監督が「えっ」と言った時には会場が笑いで包まれた。緊迫したムードが漂うなか、その瞬間だけは場の空気も和やかになった。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180608-00041569-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 18:57:27.05 _USER9

    20180609-00109764-soccermzw-000-2-view[1]


    スイスに0-2と敗れ、西野監督の就任から2連敗

     日本代表は現地時間8日に行われた国際親善試合で、スイス代表にアウェーで0-2と敗れた。西野朗監督の就任以降、ガーナ戦に続いての2連敗を韓国メディアも大きく報じている。

     スポーツ専門サイト「スポータルコリア」は、「日本はスイスを相手にテストすると言っていたが、本田圭佑、長友佑都、槙野智章などを先発で使い、スイスに対等に渡り合おうとした。しかし時間が経つにつれて、スイスに主導権を握られた。前半41分にPKを与え、後半37分にも追加点を許した」と報じ、新鮮味と打開策のなさを嘆いていた。

     スポーツ・芸能ニュースサイト「ジョイニュース24」も、「“苦しい競技力”、スイスに力発揮できず完敗」との見出しで、「特有のパスサッカーはどこかに消え去り、むしろスイスが主導権を握った。後半28分のGK川島永嗣のパスミスで、シャキリにあわや得点を許しそうなシーンもあった」とし、日本の守備の不安定さを露呈したと伝えた。

     韓国メディアが共通して伝えているもの――それはピッチ上のサッカーから、“日本らしさ”がまったく出ていないという点だ。

    韓国メディアは“パスサッカー”が復活すると予想していたが…
     西野監督に代わったことで、本田圭佑や香川真司、岡崎慎司ら経験豊富なベテラン選手が主力に固定され、バヒド・ハリルホジッチ前監督が強調していた縦への攻撃の意識や球際で勝負するよりも、ショートパスを多用してゴールに迫る“パスサッカー”が復活すると思われていた。

     これまで韓国代表も日本の“つなぐサッカー”に何度も苦しめられており、それが日本サッカーの特長だという認識が強くある。

     だが総合ニュースサイト「OSEN」は、「形になった攻撃展開はまったく見られず、基本的なパスプレーもできていなかった印象で、自滅した」と、日本が自らの特長であるはずのスタイルを確立できていないと強調している。

     多くの韓国メディアは、「西野ジャパンになってから未勝利」という部分にも触れており、「スポーツソウル」は「12日のパラグアイ戦がロシア・ワールドカップ前の最後のAマッチになるが、“西野号”が希望を与える最後のチャンスになる。ここで負けるようなことがあれば、ワールドカップに向けた日本の希望の灯はさらに小さくなるだろう。日本にとっては重要な一戦だ」と伝えている。

    金 明昱 / Myung-wook Kim
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00109764-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/09(土) 07:20:03.45 _USER9

    20180530-00105252-playboyz-000-1-view[1]


    国際親善試合が8日に行われ、日本代表はでスイス代表と対戦。2018 FIFA ワールドカップ ロシアの開幕を前に、勝利で弾みをつけたかったが、前半にPKを与え失点すると、後半にも1失点。FIFAランキング6位の強豪相手に攻撃陣も不発に終わり、0-2で敗戦を喫し、西野朗監督体制下で無得点のままでの連敗となった。

    試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    「監督がどうこうの問題ではなく、選手の質や層の問題。ランキングが上の相手にはどことやっても勝てないよ。点を取れる気配はなく、1点を取られたら終わりになってしまう。『最後決めきれば』と言うけど、結局勝てない。決定力不足なんていう言葉はもう“古い言葉”だよ。これを何年嘆いているのか」

    「4年に一回の大会で、毎回世界の差が分かって終わりではしょうがない。大きな大会で失敗したことがあれば、それを修正して改善していくのが、強化ということ。強化試合の組み方なども含め、毎回4年経ったらリセットだ。ロシアが終わった後も、リセットになるのでは?それではダメだ」

    「スイスは立ち上がりにプレスをかけてきたけど、あとはゆっくり試合を進めてきた。PKを決めてからはさらに楽になったね。日本戦の前にやったスペインとの試合のような形で試合を進められたら、今回の結果では済まなかったかもしれない」

    「日本は大島僚太がフリーになった時にボールをさばけていたくらいで、攻撃陣は誰も目立てず、何もできなかった。一方でスイスは途中交代で入った選手がしっかりと得点という結果を出している。日本の場合は選手が代わっても、大きな違いは出ないということだ」

    「西野監督はチームが出来つつあると思っているようだが、パラグアイ戦でメンバーを変えて、いいプレーが見られて、勝ったりしたらどうするつもりだろうね? おそらく本番は今日のメンバーに酒井宏樹が入る形で臨むだろう。3バック案も吹っ飛んだのではないかな。つまりチームの形は見えず、コロンビアとの初戦の内容次第で、チームが崩壊してしまう可能性すら考えてしまうよ」

    「この結果が現実だということ。世界とは差があるということだ。西野監督は日を追うごとに顔色が悪くなっているから、大会中に倒れてしまうか心配だ。それくらい追い込まれている表情をしているよ」

    ソース/YAHOO!ニュース(サッカーキング)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00772914-soccerk-socc

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