サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 08:42:05.44 _USER9

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    サッカー・日本代表合宿(21日、ロシア・カザン)アフリカキラーが仕留める! W杯ロシア大会1次リーグH組第2戦のセネガル戦(24日、エカテリンブルク)に向けて、日本は本格的に練習を再開。冒頭15分のみを公開して調整した。コロンビアとの初戦で決勝点をアシストしたMF本田圭佑(32)=パチューカ=は、脚の打撲を押して強行出場に備える。W杯過去2大会連続でアフリカ勢からゴールを奪っている切り札が、日本の決勝トーナメント進出を手繰り寄せる。

     ピッチに掲げられた日の丸が、はち切れんばかりの強風が吹きすさぶ。強敵コロンビアを打ち砕き、ロシアで旋風を巻き起こした日本の切り札がMF本田だ。初戦では決勝点をおぜん立てしたが、あくまで自らのゴールを狙う。

     「欲を言えば決勝点を決められるような活躍ができればいい」

     3大会連続出場の32歳はアフリカ勢に強い。1トップで先発した2010年南アフリカ大会では、カメルーンとの初戦で先制ゴール。14年ブラジル大会もトップ下でスタメンに名を連ね、コートジボワールとの初戦で先制弾を挙げた。

     代表通算で96試合に出場し、歴代5位の36得点を誇る。そのうちアフリカ勢との試合は11戦で7ゴール。6勝2分け3敗と、まさに“アフリカキラー”だ。

     西野朗監督(63)はコロンビア戦後、本田について「(点を)取りに行かなきゃいけない状況でと、やつに伝えていた。時間的に拮抗(きっこう)した中で何かをもたらす選手」と説明した。

     トップ下をMF香川に譲った初戦に続き、セネガル戦でもジョーカーとして勝負どころでの投入が濃厚。指揮官は特に信頼を寄せる選手を「やつ」と呼ぶ癖がある。そっけない呼び方も期待の裏返しだ。

     セネガルは初戦で、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングが1次リーグH組最上位のポーランドを破った。高い身体能力に組織力も秘めた強敵と、日本の選手はそろって警戒する。

     少ない好機を逃さない決定力が必要で、勝ち点3を奪ってなお「ここからW杯が始まる」と口にした金狼に油断はない。南アフリカ大会では2得点、ブラジル大会でも1ゴールを奪った。日本が2連勝を飾れば第3戦を待たずに1次リーグ突破が決まる可能性のある一戦で、勝負強さを披露するときが来る。

     コロンビア戦で右太ももに打撲を負い、この日はスパイクを履かずに別メニューで調整した。試合後に引きずるしぐさを見せた左脚の膝にはテーピングを施したが、ランニングの足取りは軽快だった。

     西野監督は「きょうチェックしてどうかと思ったけど、有酸素(運動)ができている」と軽症を強調。セネガル戦での起用に支障はない。

     「結果にコミット(約束)できるかだと思っている」と何度も口にしてきた本田。初戦で番狂わせを演じた勢いのままに、再び列島に歓喜を巻き起こす。

    サンスポ 6/22(金) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000009-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 19:07:20.87 _USER9
    日本代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦コロンビア戦で2-1と勝利したなか、その裏で涙を流していた男がいる。日本サッカー協会の田嶋幸三会長、その人だ、21日に競泳界のレジェンド・鈴木大地スポーツ庁長官が「これは言っていいのか分かりませんけれど……」と、“感激の涙”の舞台裏を明かしている。

     日本はW杯初戦で格上のコロンビアを2-1と下し、アジア勢としてW杯で初めて南米勢を撃破するなど歴史的な1勝を挙げた。白熱の試合から2日後、田嶋会長はスポーツ庁の鈴木長官とともに、日本のベースキャンプ地であるFCルビン・カザンのトレーニング施設を表敬訪問した。

     水泳選手として1988年ソウル五輪の競泳男子100m背泳ぎで金メダルを獲得した鈴木長官も現地観戦。そこで「これは言っていいのか分かりませんけれど……」と、報道陣に対して秘話を明かした。

    「田嶋会長も涙を流されていた。いつも寄り添ってらっしゃる関係者の皆さんが涙を流される。積もったものがあったと思います。この場に居合わせただけで本当にありがたいなという気持ちです」

     コロンビア撃破後、田嶋会長は感激の涙を流したという。4月にバヒド・ハリルホジッチ監督を電撃解任し、西野朗監督を後任に据える決断を下した田嶋会長だが、批判も多く集まり、強烈なバッシングが続いた。鈴木長官は「積もったものがあった」と心中を慮ったが、矢面に立ち続けていた田嶋会長はコロンビア戦後に感情が高ぶり、涙を流したようだ。

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    6/21(木) 18:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00113973-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 12:29:02.21 _USER9
    前日本代表指揮官のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、日本代表のロシア・ワールドカップ初戦のコロンビア戦について、「見ていない」と話した。

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    日本は19日に行われたコロンビア戦を2-1で勝利し、下馬評を覆すサプライズを披露した。本大会2カ月前という状況で日本代表指揮官を解任されたハリルホジッチ監督は、『Goal』クロアチア版に対して、「私が何かをコメントすることは意味がないよ。私は試合を見ていない」とし、具体的な言及を避けた。

    コロンビア戦の前、『Goal』に対して、「日本のロシアでの幸運を願っている。彼らが夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っている」と語ってくれたハリルホジッチ氏。複雑な感情を抱えている中であることが推測されるが、同氏の思いも胸に、選手だけでなくサポーター、メディア共に日本代表を精一杯サポートしていきたいところだ。

    6/21(木) 12:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 12:24:17.38 _USER9
     【サランスク(ロシア)大谷津統一】雪辱の白星だ。サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で19日、日本はコロンビアを2-1で破った。初戦を制し、2大会ぶりの決勝トーナメント進出も現実味を帯びてきた。日本にとってコロンビアは前回2014年ブラジル大会で、1-4で敗れた強敵。大会前は低調な試合が続き、前評判の低かった選手たちが反骨心で躍動した。

     試合開始早々にシュートで相手のハンドを誘い、獲得したPKを自ら決めたのはMF香川真司(29)=ドルトムント。ハリルホジッチ前監督の下では出場機会が減り、W杯代表入りも危ぶまれていた。だが4月に西野朗監督が就任してからは得点力を評価され、代表に生き残った。

     後半の2点目は、途中出場のMF本田圭佑(32)=パチューカ=の左CKを、FW大迫勇也(28)=ブレーメン=が押し込んだ。香川と同じくハリルホジッチ体制で冷遇されていた本田。大会前の国際親善試合でもスピード不足が露呈したが、左足の正確なキックは健在だ。「与えられた時間はわずかだったが、決勝点に絡めた」と率直に喜ぶ。

     5月31日に発表された23人のW杯日本代表からはポルトガルで活躍するFW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=ら期待株が外れ西野監督に対する批判が高まった。ハリルホジッチ前監督を「選手との信頼関係の不足」というあいまいな理由で解任した日本協会への不満も下地にある。

     最近のプレーに陰りが見えながらもロシア行きの便に滑り込んだ本田、香川、FW岡崎慎司(32)=レスター=は経験、実績、影響力があるだけに「ビッグスリー」と皮肉交じりに呼ばれ、ベテラン優遇と見られた人選は「年功序列ジャパン」「忖度(そんたく)ジャパン」なる表現まで生み出した。DF長友佑都(31)=ガラタサライ=は「おっさん、おっさん、とたたかれ、見返したい気持ちがあった」。

     ファンによる「手のひらがえし」は10年南アフリカ大会を思い起こさせる。大会前に不振を極めたチームを岡田武史監督が戦術変更と世代交代で刺激し、16強に躍進した大会だ。

     好発進はしたが、まだ1勝。主将のMF長谷部誠(34)=アイントラハト・フランクフルト=は「みんなの意識は次の試合に向かっている。それはいいこと」と油断を戒めた。

    毎日新聞 6/20(水) 11:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000036-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 20:18:48.81 _USER9
    2018年6月19日、日本対コロンビア戦を取材するために指定された記者席に行くと、ホットドッグなどの軽食、コカ・コーラ、ミネラルウォーターで机が埋め尽くされていた。「ん?」と思って、自分の席に座っている韓国人のメディアにチケットを見せると、その彼は「ソーリー」と言って机の上を整理し始めた。

     どこのスタッフかなと周りを見渡すと、ある有名人がいた。その人物とは、かつて京都パープルサンガやマンチェスター・ユナイテッドでプレーし、韓国代表としても活躍したパク・チソンだ。階段を挟んで左隣で日本対コロンビア戦を解説しているようだ。そのスタッフのひとりが、冒頭の韓国人だったのだ。

     ハーフタイムには、そのスタッフに配られた軽食や飲み物を口にするパク・チソン。隣にいるアナウンサーと談笑しながら時に笑顔を見せていたが、日本がコロンビアを下すと──。黙ったままピッチを眺めるパク・チソンの目にはうっすら涙が……。

     その心情までは読み取れなかったが、歓喜にわく日本代表をメディア席から眺めるパク・チソンの表情からは温かい何かが確実に感じ取れた。

    サッカーダイジェスト2018年6月20日 18時28分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14894255/ 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 08:06:01.21 _USER9
    ◇W杯1次リーグH組 日本2―1コロンビア(2018年6月19日 サランスク)

     日本代表がW杯ではアジア勢で初めて南米勢に勝利した。歴史的な勝利の要因は何だったのか。02年W杯日韓大会で日本代表をベスト16に導いた元監督のフィリップ・トルシエ氏(63)は、西野朗監督(63)の采配を最大の勝因に挙げた。

     西野監督の素晴らしい采配の勝利だった。柴崎、香川、乾をスタメンに選び、攻撃を重視したメンバーでスタートした。攻撃的なゲームプランで自分たちのスタイルを貫き、見事に機能した。選手交代も的確で、彼のマネジメントは完璧だった。西野監督の采配による勝利だといってもいい。

     前半3分で相手が10人になり、得点も挙げることができたが、10人になった直後は、1人多くボールをキープできる優位性を試合の中でどう使うかが分かっていないようだった。2点目が取れる場面もあったが、決めきれなかった。初戦の緊張感からか本来の動きではなく、組織的に質の高いサッカーをする時間帯もあったが、コロンビアを脅かすほどではなかった。「このままでは日本が自滅するのではないか」と心配したが、後半は全員が落ち着いてプレーし、勝利をつかむことができた。絶対的に有利な状況で、アドバンテージを見事に生かした。先制点の場面では、PKを呼びこんだ香川にも大きなプレッシャーがかかっていたはずだが、ミスはなかった。

     後半はコロンビアが勝利ではなく、引き分け狙いに切り替えて守備的になったことが日本には幸いした。積極的に攻めてこなくなり、疲労も見えて攻撃が淡泊になった。日本も前半より落ち着いて冷静にボールをつなぎ、その中から2点目が生まれた。この勝利はセネガル戦に向けて強い自信を与えてくれたはず。あと勝ち点1で決勝トーナメントに進出できる可能性が出てくる。この状況は日本が初戦でカメルーンを破り、ベスト16に進んだ10年W杯南アフリカ大会を思い出す。(本大会に向けた)準備段階も似ており、同じことがロシアでも起きるだろう。

     ▼トルシエ氏の辛口エール 14日に都内で行われたイベントに出席。日本代表について問われると「理論上、決勝トーナメントに進出する可能性はない」と断言。根拠には西野監督の就任からの時間の短さを挙げ「学校の試験と一緒。それまでやってきたことが大切で急に何かはできない」とした。最後には「サッカーは理論でやるものではないが…」とフォローしたが、評価は決して高くない様子だった。

     ◆フィリップ・トルシエ 1955年3月21日生まれ、フランス・パリ出身の63歳。現役時代はフランスのクラブでプレーし、28歳の若さで指導者に転身。98年W杯で南アフリカ代表を率いて2分け1敗。同年9月に日本代表監督に就任し00年のアジア杯を制覇。02年W杯では日本を初の決勝トーナメントに導き、大会後に退任した。その後はフランス1部マルセイユやモロッコ代表の監督、JFL時代のFC琉球(現J3)の総監督などを務めた。

    スポニチ 6/21(木) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000068-spnannex-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 20:38:08.94 _USER9

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    日本代表はロシアW杯1次リーグ初戦でコロンビアに2―1と快勝したが、歴史的勝利の裏でMF本田圭佑(32=パチューカ)の不要論が高まっている。途中出場し、左CKからFW大迫の決勝ゴールをアシストした以外は「走れない」「守れない」で醜態をさらし、さらに評価を下げてしまった。

    ベンチスタートの本田は1―1の後半25分にMF香川と代わって投入されると、3分後に左CKから大迫の決勝ゴールをアシストして先発落ちのうっぷんを晴らした。

    しかし試合後は奇跡を演出したとは思えないほどの無表情で「結果だけ見ると勝ち点3を取れたので満足いく結果だったと思う。内容的にはそこまでいいのものではなく相手が10人というアドバンテージを生かしきれたとは言い難い」と振り返った。決勝アシストも「結果を出し続けないと評価されないと気を引き締めてやってきた。与えられたわずかな時間で決勝点に絡めてうれしく思っているけど、欲を言えば決勝点を決めたかった」と真顔で語った。

    土壇場でポジションを奪われた境遇や香川の活躍に不満を感じている様子だが、決勝アシストを除けば、どうにもならない現実を突きつけられた。鈍足な上にほぼ走らない。ピッチ上で“地蔵”と化し、守備に対する意識も希薄で、失点を防ごうとするイレブンの足を引っ張っていた。

    この低調なパフォーマンスに元日本代表DFで主将の柱谷哲二氏(53=本紙評論家)は「やったことといえばCK(のアシスト)1本だけ。全く動けてないし、変なミスも多かった。ボールを前につけるプレーもなかったし、ボールを下げて相手にパスをしてピンチになる場面もあった」と指摘。さらに「それに(監督の)指示なのかわからないけど、なんで右サイドに張っていたのか。真ん中でプレーして3点目を取りにいく姿勢を見せてもよかったのではないか。どうしちゃったのかな」と首をかしげた。

    この日のプレーを見る限り、今後の戦力として厳しいのは明らか。“元エース”は「ここからようやくW杯が始まるという気がしている」と語ったが、次の出番は回ってくるのだろうか。

    ソース/YAHOO!ニュース(東スポ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000032-tospoweb-socc  
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 07:37:47.07
     
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    同点弾を許したGK川島のミス。あれを見れば、セネガルとポーランドが弱い日本のGKを標的にするのは間違いない。そして勝ち越した後の守り。かなり怪しい守備だったが、点を奪った後、最終ラインを下げすぎて、相手に有利なポジションを無条件に与えすぎるのが原因だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000074-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 05:49:55.40 _USER9
    コロンビア戦のスタメンで唯一のJリーガー

    日本がコロンビアから鮮やかに2点を奪い、勝利を納めてから1日。世界中が日本の劇的な勝利に熱狂しているなか、密かに注目を集めている選手がいる。

    J1リーグ鹿島アントラーズに所属する日本代表DF、昌子源だ。
    昌子は日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)と同じ、92年生まれの“プラチナ世代”と呼ばれる25歳。柴崎とは同期入団で、ともにプレーしていた。

    柴崎が海外から注目されるきっかけとなった、16年のクラブワールドカップ決勝で2得点を挙げた試合に、昌子もフル出場。
    敗れたもものの、試合後はクリスチアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマといった、そうそうたるアタッカーを阻んだDFとして話題になった。

    日本代表には2015年から定期的に招集されており、着実にチャンスをものにして、ワールドカップのスタメン出場を奪取。
    背番号3を背負い、コロンビア戦では吉田麻也(サウサンプトン)とコンビを組み、確実な守備と1対1の強さをみせ、勝利に貢献している。

    米紙『DENBER POST』オンラインは「日本がコロンビアに劇的な勝利」という記事を投稿。日本戦をロシア大会で劇的な勝利を挙げたメキシコ、スイス、アイスランドに続く驚くべき試合だとし、
    決勝点を決めた大迫勇也(ブレーメン)ら日本代表を称賛。試合の象徴的なシーンとして、トップ画像には、コロンビアのFWラダメル・ファルカオにヘディングで競り勝つ昌子の写真が掲載されている。

    試合を通じて眼を見張る活躍をみせた昌子が、国内リーグでプレーする選手だということに、海外のサッカーファンからは驚きの声が寄せられている。
    コロンビア戦に先発した日本代表の選手11人のうち、10人が海外でプレー。昌子だけが現在も鹿島に所属しているからだ。

    「日本の国内リーグにあんなにレベルが高い選手がいるなんて」「どうして欧州でプレーしていないの?」といった声が上がっており、
    なかには、「今年の夏はヨーロッパから昌子にたくさんのオファーがいくに違いない」といった声も。

    FIFA(国際サッカー連盟)が公開した試合後の動画にも、「かなり運んでたしファルカオにもほぼ勝ってたし凄まじかった!」「彼は非常に優れたディフェンダー。
    日本が決勝トーナメントに進出するかもしれない。頑張れ日本!」といったコメントが寄せられている。

    コロンビアには不運な条件が揃ったが、ファルカオをはじめ、本調子ではなかったハメス・ロドリゲス(バイエルン)などを封じたDFに注目が集まるのは自然なこと。
    今後のセネガル戦、ポーランド戦でも、今もっともノリにのっているJリーガーの活躍を楽しみにしたい。

    6/21(木) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00042598-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 05:38:41.52 _USER9
    日本代表は1次リーグ初戦で強豪コロンビアを2―1で撃破。西野朗監督(63)が就任してから約2か月と準備期間が短い中で“サランスクの奇跡”を起こしたのはチームの一体感だった。
    データ分析会社「InStat」によれば、守備陣のデュエル(1対1)の勝率が高かったことが判明。バヒド・ハリルホジッチ前監督(66)の“遺産”も勝利の一端を担った。

     デュエル(1対1)の成長が「サランスクの奇跡」を起こした。4バックのデュエル勝率は長友が15戦11勝、昌子が11戦8勝で73%、酒井宏が16戦8勝で50%、吉田が13戦5勝で38%。
    4人で58・2%とコロンビアを上回った。吉田がややファルカオに手こずった印象はあるが、コロンビアの1トップと2列目を含めた4人は勝率41・5%。守備陣はコロンビアの攻撃陣を個の戦いで封じ込めた。

    デュエルとはフランス語で“決闘”の意を表し、バヒド・ハリルホジッチ前監督が強調してきたもの。ハリル監督以外も重要視する一面ではあるが、ハリルの“遺産”が勝利を引き寄せた。
    前半3分にはDFラインからのボールを香川がダイレクトで前方へ出し、大迫の突破からPKを獲得。縦に速いハリル流の実践も得点につながった。

    特に左サイドバックの長友が10戦8勝、左ストッパーの昌子が5戦4勝と地上戦で勝率80%。コロンビアはスピード自慢のJu・クアドラドが先発、途中からは左足の精度の高いキンテロが右サイドに入った。
    だが勝率はともに38%にとどまり、日本がキーマンを封じ込めた。4バック以外でも柴崎が地上戦10戦8勝の80%と健闘。長友、昌子、柴崎が相手の右サイドに“フタ”をした。

    コロンビアは前半3分にMFカルロスサンチェスが退場して10人となったが、デュエルのデータは個の対決の局面でのもののため、数的不利は影響しない。
    前半はチーム同士で68回だったデュエルが、後半は99回に増えた。これはコロンビアが数的不利な中、完全に個で打開にかかったことを示している。

    長友は前半に対峙(たいじ)したJu・クアドラドについて「この勝負(コロンビア戦)をやるって決まってから、セリエAではクアドラドの試合ばっかり見ていた」と強い気持ちを持って臨んだ。
    チーム全体のデュエルは167戦で日本が84勝、コロンビアが83勝と五分だが、4年前のブラジル大会では個人技に完敗していた。個の成長がデータからも見て取れる90分だった。(恩田 諭)

    スポーツ報知 6/21(木) 5:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000026-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 23:15:14.58 _USER9
     
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    サッカー日本代表がロシアW杯の初戦・コロンビア戦に勝利したことを受け、サッカー解説者の北澤豪さんが「監督が代わった」ことを勝因に挙げた。

     「この監督では勝てないなと思いました」。かつて北澤さんは、2018年4月で解任されたハリルホジッチ前監督について、そんな持論を述べていた。

    ■「西野さんスタイル」

     日本代表は2018年6月19日夜、ロシアW杯の1次リーグ・グループHでコロンビアと対戦。前評判とは裏腹に、2‐1で勝利を収めた。

     19日深夜放送の情報番組「NEWS ZERO」(日本テレビ系)では、試合の模様を詳しく伝えた。ゲストの北澤さんが「素晴らしかったですよね。
    初戦の難しさはあるんですけれども、120点以上の出来でしたよね。選手たちだけでなく、日本中が元気になる」と日本代表の健闘を称えた。

     番組のアナウンサーが「難しい試合になるという中で、勝ちましたよ」と話しかけると、北澤さんは「やはり監督が代わって良かったかな、と思うんですよね」と回答。
    その上で

      「試合開始から見てましても、相手を受けないで積極的に仕掛けていたことが1点目につながったことを考えると、西野さんスタイルになったことによって
    良い入りになったと思います」

    とコメント。ハリルホジッチ前監督から西野朗監督への交代が「積極的な」仕掛けにつながったと説明した。

     アナウンサーが勝因を聞くと、北澤さんは香川真司選手が試合序盤、クリアボールをダイレクトで前線に送った場面を挙げた。

      「自分たちが攻めていこうぜ、という意志の表れ。守るだけじゃなく積極的に行ったことがPKにつながりました」

    ハリル氏に「ここまで暴露する監督っていうのはそういない」

     北澤さんは過去にも、ハリルホジッチ氏が解任後の4月27日に開いた記者会見について、以下のようなことを述べていた。

     29日放送の情報番組「シューイチ」(日本テレビ系)で、日本サッカー協会の理事として意見を求められ、

      「いや、この監督では勝てないなと思いましたね」

    と開口一番に切り捨てた。

      「納得しないところはたくさんあるんでしょうけれども、ここまで暴露する監督っていうのはそういないと思うんですよね。何らかお互い問題があったから
    そうなったってことを理解していないっていう感じがしましたけどね」

     ハリル氏が会見で一部選手との確執を示唆したことについても、今後の選手がやりづらくなるから監督としてやってはいけない、などと批判していた。

     こうした過去の「ハリル批判」を念頭に置いているのか、ツイッターでは北澤氏の「監督が代わって良かった」説に、「そこまでして監督交代を正当化したいか」
    「いまさら過去のことはどうでもいいですよ」「協会から何か言われたのか」と批判的な声も上がっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000016-jct-ent 
     

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    273: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 00:15:15.63
    こうやっておけばよかった
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:29:51.57 _USER9
    [6.19 ロシアW杯グループリーグ第1節 日本2-1コロンビア サランスク]

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     日本大金星!!苦戦が予想された日本代表だが、格上のコロンビア代表を2-1で撃破!!予選突破に大きく前進する白星発進を決めた。

     主将MF長谷部誠は「バランスが崩れなかった」ことを勝因に挙げる。開始3分で相手に退場者が出る展開。前回大会でもギリシャ戦で前半に相手が退場者を出したが、勝利につなげることが出来ていなかった。

     そのことも脳裏にあったと話した長谷部。「早い時間に一人少なくなると引いてブロックを固めてきますし、今日に関しては数的優位になってから追いつかれて、リスクを背負うところもありながらバランスを崩さないことを言葉をかけながらやっていた」と会心の勝利に胸を張った。

     DF長友佑都も献身性が光った一人だ。左サイドを上下動した“スーパーサイヤ人”は、「みんなで一つになってこの勝利を勝ち取れた」と充実感たっぷりの様子で振り返る。今大会は2か月前に監督交代を行う難しい大会になっていたが、「西野監督になって短い時間でしたけど、しっかりとトレーニングも出来て、雰囲気も良かったと思います。選手だけじゃなくて、スタッフ、サポーターも含めたみんなで勝ち取った勝利だと思います」と今のチーム状態への手ごたえを語っていた。


    6/19(火) 23:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-01655285-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 02:00:26.94
    セネガル 3
    日本 3
    コロンビア 0
    ポーランド 0

    セネガル○●日本
    コロンビア●○ポーランド

    セネガル 6
    日本 3
    ポーランド 3
    コロンビア 0

    最後ポーランドに勝つ必要がある模様

    DgEctPdXUAIsNIJ[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:23:49.28 _USER9
    先制点を勝因に挙げた指揮官 次戦セネガル戦は「まだ考えられない」

    20180619-00113169-soccermzw-000-2-view[1]


     日本代表の西野朗監督が、19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦のコロンビア戦で、W杯初采配で見事1-0で初勝利を勝ち取った。MF柴崎岳(ヘタフェ)のゲームメイクを称賛し、先制点を勝因に挙げた。

    「落ち着いて選手が入ってくれて、先制できたのがリズムを作れた要因」

     圧倒的不利とされたコロンビア戦で、西野采配が冴えた。トップ下で先発起用した香川真司(ドルトムント)が、前半3分に左足シュートで相手MFのペナルティーエリア内でのハンドを誘発。退場に追い込んだ末に、先制PKを決めた。

     そしてDF槙野智章(浦和)の代わりに先発したDF昌子源(鹿島)が、相手のエースFWラダメル・ファルカオを封殺。香川と交代し、後半途中からピッチに送り出した本田圭佑は、CKからFW大迫勇也の決勝点をアシストした。

    「リアクションだけにならず、自分たちのボールを持てる、その中でゴールを目指す中盤の構成を考えた。柴崎が良くゲームメイクをしてくれた」

     柴崎が中盤から好パスを配球。故障で途中交代するまで、見事なゲームメイクを見せた。

     それでも、南米の雄は地力を見せつけた。「10人というのは感じない。ポジションで優位に立たないといけない。後半になっても良いポジションから数的優位を作ってゲームを進められた」と西野監督は語った。

    「選手がタフに戦ってくれた結果。今はまだ(セネガル戦を)考えられない」

     南米相手にアジア勢としてW杯初勝利を勝ち取った西野監督。勝利の余韻に酔いしれていた。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00113169-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 06:24:02.22 _USER9
    FIFAランキング61位の日本がワールドカップグループHの初戦で同16位の格上のコロンビアを2-1で下す大番狂わせを演じた。
    45位をひっくり返すジャイアントキリングを海外メディアも一斉に報道した。

    欧州をカバーするスカイスポーツは、「日本が大迫勇也のヘディング弾で10人のコロンビアから感動的な初戦勝利を決めた」と報じた。

    「日本は後半に試合を支配、コロンビアのGKダビド・オスピナが好セーブを2度強いられた後、大迫が73分に決勝のヘディング弾を決め、
    ベンチと、モルドヴィア・アリーナのスタンドに大きな感動の火花が散った」と試合をレポート。

    2日前に震度6の大地震が大阪を襲ったことに触れ「日本の初戦は、3人(現在5人)の死者が出て200人以上のけが人を出した大阪の大地震という暗い背景を受けて行われた。
    だが、西野朗監督のチームは、勇気づける結果を見せた。ノックアウトステージ進出へ向けて希望に満ちている」と伝えた。

     この試合で日本がマークした記録についても「日本はアジアのチームとしてワールドカップで初めて南米チームを破った(18試合で1勝3分け14敗)」、
    「ワールドカップで1974年大会以来、初めて南米の4チーム以上が初戦勝利を逃した」、「本田圭佑がワールドカップの3大会でアシストを記録した初のアジア選手となった」と連記した。

    英のインディペンデント紙は「審判は仕事をこなしてビデオ判定は必要とせず、ハメス・ロドリゲスの途中起用のギャンブルは失敗、日本は評論家の度肝を抜く」との見出しで
    「日本が、試合開始早くからの数的有利を生かし、グループHをこじ開け、2018年ワールドカップで、また大きな番狂わせを起こした」と伝えた。

    記事は、試合の焦点のひとつとしてホセ・ぺケルマン監督が、体調不良でスタメンを外したエース、ハメス・ロドリゲスを後半に投入したギャンブルが機能しなかった采配を批判した。

    「1-1の同点の局面で、ぺケルマン監督は賭けに出た。得点を挙げたキンテロに代えて明らかにフィットしていないロドリゲスを投入した。
    ボールを日本に支配されていたコロンビアにとって、この采配は不可解で、すぐ後に決勝弾を許すことになった。ロドリゲスにもゴール前でチャンスが訪れたが、
    ほんの一瞬だが、ボールを持ち過ぎたことで、守備の接近を許し、至近距離からのシュートはクロスバーの上にそれた。ぺケルマン監督は、キンテロを下げたことを後悔したのかもしれない」

     一方、日本では同点FKを許したGK川島永嗣について「川島は再び日本の負担となる」と厳しく指摘した。「日本にとってデジャブのようだった。
    4年前、日本はコートジボワールにリードをしていながら、わずか3分間で2ゴールを許した。その2点目は、川島がジェルヴィーニョのヘディングシュートで体の下を抜かれてゴールが決まったもの。

    今回はコロンビアの番だった。フアン・キンテロの前半終了間際の壁の下を通したフリーキックは賢明なものだったが、
    大会においては厳しく放たれたシュートとは言えず、本来であればセーブされるべきものだった」と、川島のミスだと断罪した。

    >>2以降につづく

    6/20(水) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000002-wordleafs-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:24:01.43 _USER9
    FIFA(国際サッカー連盟)は、19日に行われたグループH第1戦のコロンビア代表対日本代表におけるマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)を発表。サポーターの投票などにより、決勝点を挙げた日本代表FW大迫勇也が選出された。 
      
    20180619-00780165-soccerk-000-3-view[1]

     1トップで先発出場した大迫は、開始3分に前線で体を張ってシュートまで持ち込み、先制点につながったPK獲得の起点になった。さらに1-1で迎えた73分には、本田圭佑の左CKでヘディングシュートを叩き込み、勝ち越しゴールを記録。これが前回大会で敗れた屈辱を晴らす一撃となり、2-1の勝利に貢献した。

     白星スタートを切った日本は、24日に行われる第2戦でセネガル代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00780165-soccerk-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:32:41.88 _USER9

    20180619-00000049-goal-000-3-view[1]


    ロシア・ワールドカップのグループH、日本代表対コロンビアが19日に行われた。日本代表は前半開始早々に香川真司がPKを決めて先制。一時は同点に追いつかれたが、後半に入って本田圭佑のCKから大迫勇也が頭で押し込み勝ち越し。そのままリードを守りきり、2?1でW杯初戦を勝利で飾った。

    試合後のフラッシュインタビューで本田は以下のように語った。

    「結果だけ見ると勝ち点3を取れたので、満足いく結果だったと思います。一方で内容はそこまで良かったとは感じていないですし、相手が10人の中でアドバンテージを活かしきれなかったと思っています」

    「結果を出すということだけにこだわって準備してきました。自分に与えられた時間は限られていましたが、決勝点に絡めて満足しています。欲を言えば自分自身が決勝点を上げられればと思いますが、チームが勝つことが大事なので満足しています」

    「(勝利は)そこまで大きいとは思っていないです。あと2試合あるうちの一つは勝たなければいけないので。ただあと一つ勝てばいいという状況を作れた。最低限、結果を出して予選突破を目指してやっていければと思います」

    今後、日本は24日にセネガル、28日にポーランドと激突。決勝トーナメント進出をかけて2試合を戦う。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000049-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:07:26.63 _USER9

    20180619-00275897-footballc-000-3-view[2]


    川島永嗣 10 直接FKから失点。何とか掻き出したかった
    長友佑都 10 クアドラードとの一対一にも粘り強く対応したが、不用意なクリアミスで失点の遠因に
    昌子源 10 カバーリング能力の高さは見せた。個人としての出来は良かった
    吉田麻也 10 高さで存在感を示し、相手に自由させないようタイトにマークした
    酒井宏樹 10 相手の出方を見て、隙のないプレーを見せた。攻撃参加も披露
    柴崎岳 10 タイミングよく足を出してボールを突き、当たりも負けもしない。強度の高い90分を過ごす
    長谷部誠 10 失点のきっかけになったファウルの判定は不運。正しい対応だったが…
    乾貴士 10 軽いプレーも散見されたが軽快な仕掛けもあった
    香川真司 10 PK獲得の場面は判断よく前に蹴り出し、足を止めずこぼれを蹴り込む。そして自らPKを決めた
    原口元気 10 誰よりも頑張っているのは確かだが、攻撃に出た時の迫力に乏しい
    大迫勇也 10 相手の圧力を吸収し、ゴールへ突き進んだ。このプレーがPK獲得に繋がった。さらに勝ち越し弾も

    本田圭佑 10 シンプルなプレーを心がけ攻撃を加速させ、CKからアシスト
    山口蛍 10 中盤で激しく戦うなど奮闘。試合をしっかり締めた
    岡崎慎司 10 短い時間ながらアグレッシブに戦い、勝利に貢献した

    西野朗監督 10 本田投入で勝利引き寄せる。勝負師の本領発揮。土壇場の監督就任でワールドカップレベルのチームを作った

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00275897-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 22:52:43.58 _USER9

    DgDve9CXUAAVFfF[1]


    2018 ワールドカップ ロシア大会

    6/19(火)21:00~
    グループH
    モルドヴィアアリーナ

    【結果】
    日本代表 2-1 コロンビア

    【得点者】
    香川真司 (前半6分) PK
    フアン キンテーロ (前半39分)
    大迫勇也 (後半28分)

    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018061901/










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 21:47
     
    DgDir66XkAA-4gq[1]


    日本代表はリードを守れずに前半を終える形になった。19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦コロンビア戦、前半6分にMF香川真司がPKを決めて先制。そのプレーで相手に退場者が出た。しかし、前半のうちにフリーキックから失点して1-1の同点で折り返した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00113143-soccermzw-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 20:06:29.78 _USER9

    DgDLTKWWAAAA048[1]


    6/19(火) 20:05配信
    W杯運命の初戦!西野ジャパン、香川&乾コンビが先発…日本代表がコロンビア戦のスタメン発表
    19日に行われるロシア・ワールドカップグループH初戦、コロンビア戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。 
     

    現地時間17日夜に決戦の地・サランスクに入った日本代表。前日会見で西野朗監督は「スピリットを持ってサランスクに入ってきた。自信を持ってピッチに立ちたい」と決意を表明し、同席したキャプテンの長谷部誠も「まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と大切な初戦へ向けて意気込みを語った。

    4年前のブラジルW杯で苦杯をなめたコロンビア相手に勝ち点奪取が求められる日本は、4-2-3-1で臨むことが予想される。スターティングメンバーには、パラグアイ戦で1ゴール2アシストをマークした香川真司、西野体制初ゴールを決めた乾貴士に、原口元気が入り、1トップには大迫勇也を据えた。なお、本田圭佑、岡崎慎司はベンチスタートとなった。

    ダブルボランチは長谷部と柴崎岳がコンビを組み、最終ラインは槙野智章と吉田麻也がセンターバックを組み、長友佑都と酒井宏樹がサイドバックを務める。GKは3大会連続出場となるベテラン川島永嗣が入っている。

    4年越しの雪辱を晴らすことができるか。いよいよ始まる日本代表のW杯。試合は日本時間21時にキックオフを迎える。

    【日本代表 スターティングメンバー】

    GK
    1 川島永嗣(メス/フランス)

    DF
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

    MF
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    14 乾貴士(ベティス/スペイン)
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

    FW
    15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

    【日本代表 控えメンバー】

    GK
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 中村航輔(柏レイソル)

    DF
    2 植田直通(鹿島アントラーズ)
    6 遠藤航(浦和レッズ)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

    MF
    4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    18 大島僚太(川崎フロンターレ)

    FW
    9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
    13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

    20180619-00779912-soccerk-000-1-view[1]



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010011-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 15:04:53.80 _USER9

    no title


    ロシアワールドカップも大会6日目。いよいよ日本代表がコロンビア代表との初戦を迎える。当初、日本はこの一戦にヴァイッド・ハリルホジッチ監督とともに挑む予定だったが、4月9日に突如解任された。今回、ハリルホジッチ監督の腹心として日本代表を支えた元アシスタントコーチのジャッキー・ボヌベー氏が実現されなかったプランを特別に明かしてくれた。(取材:フローラン・ダバディ、構成:編集部)

    ●ハリル氏が想定していた日本代表が世界で勝つためのプラン

    ーー日本人選手の特徴とは何だと思いますか? そして「日本人らしいサッカー」とは存在するのですか?

    「ブロックをコンパクトに保ち、素早いカウンターを仕掛けること。我々は対戦相手にスペースを与えない戦術を採り入れていたが、それは3年間変わらなかった。そして、守備および攻撃的なセットプレーを(とりわけ最後の3週間の合宿で)徹底させる予定だったんだ。

    日本人らしいサッカーは存在するよ。プレーエリアを狭くして、その中で技術力を活かせるのは外国人選手以上だ。トライアングルなどで相手のプレスをかわしたり、対戦相手のブロックを動かし、突破し、裏のスペースを攻められるという考えを持っていた。また、俊敏性を生かして、乾(貴士)のような選手が対戦相手のペナルティエリアに突入し、PKを誘う動きも1つのプランだった」

    ーーハリルホジッチ監督は、なぜマンツーマンの守備を主体としていたのですか? 選手の特徴に合わせたのか、ワールドカップ対策のためだったのでしょうか?

    「ピッチを3つのゾーンに分け、アタッキングサードではゾーンプレス、ニュートラル・エリアにゾーンとマンツーマン、自陣ペナルティエリアの近くではよりマンツーマンを意識していたが、決してマンツーマン主体ではなかったんだよ。

    ペナルティエリアの近くでゾーンを徹底させることは(イタリアやブラジルのような)世界有数のディフェンダー以外はなかなかできないこと。3バックの方がゾーンで守りやすいので、(西野監督が行ったように)我々も1つのオプションとして練習するべきだった」

    ーーどういうメンバー構成で、グループリーグの3試合をどのようにマネージメントしようとしていたのですか?

    「今言えるのは、大きいなサプライズはなかったということ。ハリルホジッチ監督は本番まで厳しく檄を飛ばすけれど、本番になったら意外に落ち着いているタイプなんだ」

    ●ハリル氏が立てていたコロンビア対策のプランとは?

    ーーコロンビアはプレスが強烈で、ハメス・ロドリゲスやファン・クアドラードといった高いレベルの選手たちが揃っています。どのように守ろうと考えていたのでしょうか?

    「先ほど説明した戦術と変わりはないよ。日本人選手には、相手のプレスをかわす能力がある。守備でもハメスやクアドラードにマンツーマンで仕掛けるつもりはなかった。コンパクトに戦い、コロンビアにボールの支配を譲り、カウンターを狙うのみ。守備のセットプレーで集中力を高め、辛抱強くコロンビアの攻めを耐える。そして、後半から勝負に出る」

    ーー一方、守備では少ないながらも弱点はありました。時にポジショニングが悪く、スペースが空いている場面も見られましたが、どのようにゴールを奪おうとしていたのですか?

    「コロンビアは守備も弱くはない。南米のディフェンダーは賢く、インテリジェンスもある。侮ってはいけない。 一方、ファウルも多いので、繰り返すが、私たちのサイドアタッカーがペナルティエリアに切り込み、ファウルを誘い、PKやアタッキングサードのフリーキックを誘うのが得策なんだ。それを徹底させる予定だった」

    「日本にもチャンスはあるよ。コロンビアはグループで一番強いチームだからこそ、初戦で良かった。初戦はどのチームも緊張するものだから、強豪国にも付け入る隙はあるよ!」

    (取材:フローラン・ダバディ、構成:編集部)

    フットボールチャンネルです6/19(火) 10:01
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00010003-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 17:06:06.84 _USER9

    20180619-00000003-ykf-000-1-view[1]


    【サランスク18日=久保武司】“どん引き、引き分け狙い”を敢然と否定した。サッカー日本代表(FIFAランキング61位)は19日午後3時(日本時間午後9時)から、当地で行われるW杯ロシア大会1次リーグ初戦でコロンビア(同16位)と対戦。相手は今大会屈指の攻撃力を誇る強豪だが、西野朗監督(63)は「リアクションサッカーは望みたくない」。積極果敢に攻撃し、あくまで勝利による「勝ち点3」をもぎ取る姿勢を強調した。18日に大阪北部地震に見舞われた被災地の希望の光にもなる覚悟だ。

     主将の長谷部誠(34)=フランクフルト=とともに前日会見に臨んだ西野監督は、強気な発言を連発した。

     「スタートからリアクションサッカーというものは望みたくないです。自分たちからアクションを起こした中で、ゲームをコントロールしたい。コロンビアのテンポに対して、自分たちからアクションを起こしていけるようにしたい」

     世界最高レベルの技術を持つMFハメス・ロドリゲス(26)=バイエルン、FWラダメル・ファルカオ(32)=モナコ=を中心とするコロンビアの攻撃力は半端ではない。

     実際、日本は4年前のW杯ブラジル大会でも、ファルカオを左膝の手術で欠いたコロンビアと1次リーグで対戦し、1-4と完敗。ハメスにも1ゴールを奪われている。

     スキのないコロンビアに対しては、ともかく守備を固め0-0の引き分けで御の字の姿勢で臨み、第2戦以降に望みをつなぐプランを勧める声が、日本代表OBにも多い。

     それでも西野監督は相手の手ごわさを認識した上で、「守備から攻撃に関して、どれだけ勇気を出せるか。ゴールに向かえるか。われわれも十分にボールを確保できるし、その上で攻撃を仕掛けられるという自信を選手に持たせたい。ディフェンスに追われる時間というのは長いかもしれないが、逆転していくスイッチを入れる意識を、選手にしっかり持たせたい」と強調するのだ。

     日本には「攻撃は最大の防御」という言葉がある。

     また、西野監督といえば、1996年アトランタ五輪でU-23日本代表を率い、ブラジル戦で防戦一方の展開の中で相手に得点を許さず、最後は相手のミスに乗じて1点をもぎ取り勝ちきった「マイアミの奇跡」が有名だ。

     しかし、当時の西野監督はまだ41歳の青年監督。その後、攻撃サッカーを身上にG大阪などJクラブで指揮をとり、監督としてJリーグ最多の通算270勝を積み上げている。“マイアミの奇跡”だけが自分の実績ではない、との自負があるだろう。

     右ふくらはぎ痛などで別メニュー調整が続き、W杯メンバーから外れることまで取り沙汰されていたFW岡崎慎司(32)=レスター=についても、「メンバーリストには入っていますので、心配しないでください」と断言した。

     この日、日本の大阪などが震度6弱の「大阪北部地震」に見舞われたことも、被災地の希望の光になるというモチベーションに変える。

     西野監督は会見の冒頭、チームのコンディションについての質問をあえて無視する形で、「昨日未明に大阪を中心とした震災がありまして、関係している選手、家族がいることで、精神的な影響を受けた選手がいます。彼らの心理的なところが一番気になるところ。スタッフでケアしていますし、一刻も早く落ち着いた状態に戻ってほしいと思います」と述べた。

     実際、西野ジャパンの主力には関西出身者が多い。西野監督自身、2002年から10年間G大阪の監督を務めた経緯がある。影響を受けた選手に寄り添うことは、一体感を高めていくことにもつながる。

     関西出身選手の間からも「被災者のためにも、われわれが戦う姿勢を見せないと」との声が上がっている。

     ちなみに、関西出身の選手の顔ぶれをみるとくしくも、4月に電撃解任されたハリルホジッチ前監督があのまま指揮をとっていたら、いまこの場にはいないであろう選手が多い。

     本田(パチューカ)は欧州残留を望むハリル氏の意向に背いてメキシコリーグに移籍。岡崎の故障にハリル氏は諦め顔だった。香川(ドルトムント)に至っては「メンタルが弱い」とばっさり切り捨てられた。今月12日のパラグアイ戦で2ゴールを決め、いまや西野ジャパンの救世主となった感のある乾(ベティス)も、「守備面がよくない」と酷評され3月の欧州遠征では招集を見送られた。代表に拾い上げてくれた西野監督の恩に報いないわけにはいかないだろう。

     西野ジャパンの前評判は、過去5回W杯に出場した日本代表と比べると、はっきり言って最も低い。それでも、新たな使命感を得た選手たちが、就任2カ月を経過し徐々に“我”を見せ始めた西野監督の強気のタクトに従い、世間を見返すための戦いに挑む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000003-ykf-spo

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 23:39:52.28 _USER9

    20180618-00000042-goal-000-4-view[1]

    日本代表はロシア・ワールドカップグループリーグ初戦・コロンビア戦を翌日に控えた18日、試合会場となるサランスクで公式会見を行った。

    西野朗監督とともに会見に出席した長谷部誠は「日本語でのコミュニケーションの中で素晴らしい準備ができた。コンディションにも自信を持っている」とし、今回の監督交代の影響について、「限られた時間の中で調整してきた。明日は非常にいい状態で臨めると思うので問題ない」とここまでの手ごたえを表明した。

    一方、対戦相手のコロンビアに関しては「監督が長い間変わらず指揮を執っているので、チームとしてやることがハッキリしている。明日は簡単には勝てない」と相手の強さにあらためて言及。

    コロンビアとは4年前のブラジル大会のグループリーグ第3戦で戦い、日本は1-4で敗れている。長谷部は今回の対戦について「(コロンビアは)すべての部分で成熟度を増したと思う。若い選手もどんどん出てきている。4年前に対戦したときはグループ最後のゲームで勝たなければいけない、リスクを負わなければいけないゲームだったが、今回は初戦」と当時とは状況が異なることを強調。「その時とは入り方、臨み方は違う。まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と決意を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000042-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 00:20:39.53 _USER9
     コロンビアの知将は決戦前日に、日本の現状について知り尽くしていることを明かした。19日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグH組、日本対コロンビアの前日記者会見にホセ・ぺケルマン監督とGKダビド・オスピナが出席。長年にわたってチームを率いる指揮官が要注意人物として挙げたのは、MF乾貴士だった。

     W杯前最後の親善試合エジプト戦を1-1のドローで終えたとはいえ、前回大会でベスト8に入ったコロンビアはこのグループで“強者”と見られている。とはいえ、「ロシアに来て最高の状態でない選手もいるかもしれないが、医療スタッフからも報告は受けている。明日のスタメンには多くの可能性があるが、最後の試合から少し変更があるかもしれない」と慢心を感じさせない言葉とともに出たのは、4年前にも対戦した日本についての現状認識だった。

    「日本はとてもタフなチームだ。日本をよく知っている。経験のある選手がいて、ここ数試合で監督が代わった。システムが変わり、選手が変わり、どういうシステムで来るかも分からない。新しいエネルギーもある」

     バヒド・ハリルホジッチ前監督から西野朗監督に体制変更し、4-1で完勝した4年前と比べて新戦力が加わっていることは織り込み済みのようだ。かつて対戦した相手とともに触れたのは、あのアタッカーの名前だった。

    「乾は素晴らしいプレーを見せてクリエイティブ」

    「本田や吉田、川島、長友、遠藤、長谷部などタレントもいる。乾は素晴らしいプレーをエイバルで見せてクリエイティブだ。とても警戒している。質の高い選手がいるが、相対する準備はできている。ワールドカップでは、全ての対戦の勝敗がどう転ぶか分からない」

     誰よりも長いコメントで触れたのは乾だ。同じスペイン語圏ということもあってか、2016-17シーズン最終節にはバルセロナ相手に2ゴールを奪い、翌17-18シーズンにもリーガで5ゴールを奪うなどコンスタントな活躍を見せるテクニシャンを要注意人物と見ているようだ。

     ぺケルマン監督は「ブラジルではハメス・ロドリゲスや(ファン・)キンテーロは非常に若かったが、今は経験がある」とチームの熟成度に自信を見せている。対戦相手のキーマンを抑えつつ、南米屈指の破壊力を見せる――。言葉の節々からプライドを感じさせた。

    フットボールZONE 6/18(月) 23:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00112827-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 14:47:13.03 _USER9

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    6/17(日) 14:43配信
     サッカー解説者のセルジオ越後氏(72)と元日本代表の秋田豊氏(47)が17日放送のニッポン放送「土田晃之日曜のへそ」(日曜・正午)に出演した。

     パーソナリティの土田晃之(45)から今回の代表メンバー選考を聞かれた秋田氏は「面白くなかったですね」とした上で「次のW杯のことを考えてやっているのかっていうことですよね。こんなに高年齢なチーム編成をしている国ってないですよ。普通、25とか26っていうのがだいたいピーク」などと未来を見据えた選考になっていないことに疑問を呈した。

     これを受けてセルジオ氏は「悪いけど日本は実力がないから興行に走っているのね」とした上で「本当ですよ。4年間、儲かればいいんですよ。W杯はたった3試合じゃないかっていう考え方が多分、どっかにあると思うんですよ」と示した。

     さらに「どっち選ぶかって言うとオレも4年間、選ぶよ。ないものをあるようにして売って儲かって。W杯行ったら3試合で終わって、はい、ロード・トゥー・カタールって看板作っておけばいいじゃないですか。それでずっと来ちゃっているんですよ」との持論を展開した。

     さらにセルジオ氏は「ちょっと生意気じゃないですか、ビッグ3っていう看板使うのって。世界の先輩たち、強豪の国に失礼なタイトルじゃないんですか、これ」と断じ、この意見を受けた秋田氏も「あと、もうひとつ失礼だなと思ったのが3大会連続で初戦に点を取った選手っていうので並べてあって、クリスチアーノとか並べてあった選手に本田圭佑が並んでいるっていうのが、いや違うだろうって思ったんだけど」と示すと、セルジオ氏は「まだ興行やってるのよ」と指摘していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000159-sph-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/06/17(日) 20:33:29.32 _USER9

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    かつてプレーしたロシアの地で自身3度目のW杯を迎える。10年から13年までの4年間、CSKAモスクワに所属した日本代表MF本田圭佑(パチューカ)は、ベースキャンプ地となっているルビン・カザンのトレーニング施設について「カザンのほうがCSKAよりも環境がいい」と印象を口にした。

    「ロシアの環境と言われても、カザンは前泊と当日しかいないから」と苦笑いしながらも、「CSKAはもともと軍隊だったので、施設が全体的に古い。でも(カザンより)倍ぐらいデカいかな」と、CSKAモスクワとルビン・カザンの施設を比較して言った。

     西野朗監督によると、練習場のピッチは芝生が24mmと長く、19日のW杯初戦・コロンビア戦が行われるサランスクは「もっと長いと聞いている」という。本田は「本番のピッチがどんなのかは正直分からない」としたうえで、「そんなに良くないと思っていたほうがいい。想定内は想定内。条件は一緒」と指摘した。

    「W杯の試合をここまで何試合も見て、みんなもロシアのピッチ状況、ビデオ判定の仕組みを含めて、総合的に見た視点でどういうふうにやるべきか整理が付いてきていると思う」。ショートパスやドリブルが引っかかるなど、プレーへの影響も必至のピッチ状態。「究極で言うと、戦術を変えるのか。条件が悪いのに同じプレーをしようと思っても、いいプレーはできない。人生も一緒。臨機応変にやらないといけない」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-01655185-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 08:58:51.48 _USER9
    いよいよコロンビア戦(現地時間6月19日)が迫ってきた。日本代表がロシア・ワールドカップで躍進を遂げるには最も重要な試合であり、ここで敗れるようだと一気に苦しくなる。それだけプレッシャーのかかるゲームなので、過去にワールドカップを戦ったという経験は重要だろう。

     となると、GKはベテランの川島永嗣。10年、14年大会と正GKを務めており、東口順昭、中村航輔よりもその点で計算が立つ。スイス戦でのパフォーマンスは不安定だったが、過去の実績を重視して川島とした。

     おそらくフォーメーションはパラグアイ戦(6月12日。結果は4-2)で採用した4-2-3-1システムで、4バックの最終ラインは右から酒井宏樹、吉田麻也、槙野智章、長友佑都だろう。パラグアイ戦で好パフォーマンスを見せた昌子源はその後別メニューをこなす日もあり、となると、槙野のほうが先発濃厚と見るべきか。

     吉田と長友は何かしらのアクシデントがないかぎりレギュラー確定な一方で、やや不透明なのが右サイドバック。焦点は酒井宏樹のコンディションが整っているかどうか。スイス戦とパラグアイ戦はいずれも途中出場だった酒井宏がベンチなら、スタメンは酒井高徳になる。パラグアイ戦で攻撃のアイデア不足を露呈した遠藤航よりも酒井高のほうが明らかに序列は上で、右サイドバックは実質、ダブル酒井の争いという構図だ。

     最大の激戦区はボランチ。スイス戦で傷めた腰の状態が気になる大島僚太はベンチスタートと予想するが、柴崎岳、山口蛍、長谷部誠の3人からひとりを外すのは難しい。コロンビア戦でセットプレーが重要だと考えると、柴崎は決まりだろう。どちらかと言えば攻撃的なキャラクターの柴崎との相性を重視すれば山口だが、キャプテンの長谷部をこのタイミングでベンチに置くかは難しいところ。例えば長谷部がサブで、山口がパラグアイ戦と同じようにキャプテンマークを巻いてピッチに登場すれば、それはそれでサプライズだ。

     長谷部と山口のコンビはないか。15日からの非公開練習でセットプレーに重点が置かれたとしたら、パラグアイ戦でもプレースキッカーとして良い仕事をした柴崎はやはり外せない。言い換えれば、長谷部外しは現実的な選択肢とあるということだ。予想では長谷部をスタメンとしたが、山口の可能性も十分にある。

    2018年06月18日 白鳥和洋(サッカーダイジェスト)
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=42303

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    048: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 02:07:53.76

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    日本てなんでメキシコみたいなカウンターできないの?

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