サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 21:03:31.96 _USER9

    20180625-00000043-goal-000-3-view[1]

    24日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第2節、セネガル対日本は2-2のドローに終わった。スペインのスポーツ新聞『アス』は1得点1アシストを記録した日本MF乾貴士をMVPに選出している。

    乾は0-1で迎えた34分にDF長友佑都からのパスを受けた乾は右脚を振り抜いて、試合を振り出しに戻すゴールを奪う。そして、勝ち越されて迎えた78分にはMF本田圭佑の同点弾をアシストするなど87分に交代するまで精力的なプレーを続け、勝ち点1の獲得に貢献した。

    ここ3シーズン、エイバルでプレーし、今夏にはベティスに加わる乾と馴染み深いスペインのメディアも、この活躍を称賛する。『アス』はこの試合のレポートで、乾をMVPにあたるエル・クラック(名選手)に選出。「乾が日本を引っ張った」との見出しがつけられた同レポートで、日本代表MFは次のように評されている。

    「芸術的かつ派手なフットボールに慣れ親しむベニト・ビジャマリン(ベティス本拠地)のサポーターは、乾のプレーをどれだけ楽しむことになるのだろう。ベティスはどれだけ良いフットボーラーを獲得したんだ。2015年にフランクフルトから彼を獲得したエイバルは、どれだけの慧眼を持っていたんだ」

    「乾は自身の代表チームを引っ張って、セネガルの決定力を乗り越えさせたのだった」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000043-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 19:35:55.59 _USER9
    日本代表は現地時間24日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦で、セネガル相手に2-2の引き分けに持ち込んだ。

    コロンビア戦に続く勝ち点獲得となったが、その陰の立役者となったのはMF柴崎岳(ヘタフェ)だ。変幻自在のゲームメークで試合の主導権を掌握し、柴崎がプレーするスペイン最大の地元紙「マルカ」でも再評価の機運が高まっている。

     柴崎はコロンビア戦に続き、MF長谷部誠とともに2ボランチを形成。0-1と先制された前半34分にセンターサークル右付近から高精度のロングパスをDF長友佑都に供給し、MF乾貴士の同点ゴールの起点となった。それ以外にも的確なポジショニングでセネガル守備陣のマークを外しつつ、パスを散らしてチームのリズムを創出した。

     この活躍ぶりに一番驚いているのは、スペインメディアかもしれない。記事では、「W杯でガク(柴崎のスペインでの登録名)は再評価されている」とのタイトルで、柴崎がこの1年間は苦しんでいたことに触れている。

    「今年のヘタフェでは、シバサキは簡単なシーズンとはならなかった。負傷、試合への適応はリーガ1部で初めてプレーする日本人にとって追い風とはならなかった。また昨年までロシアW杯での彼の存在は、アキラ・ニシノによる最後のリストに登録される数日前までほぼ知られざるものだった」

    「ピッチ内でフットボールを創造した」

     しかし、その評価はこの2試合で一気に変わったようだ。記事では次のように触れられている。

    「コロンビアとセネガルを相手取ったガクは、中盤センターでエンジン役となり、ピッチ内でフットボールを創造した。それはアジアのチームにとってのメトロノームのようだった。いくつかのクラブからオファーが届いているが、そのパフォーマンスはヘタフェの彼を再評価することになり、さらなるクラブの関心を呼ぶことになるだろう」

     柴崎はJリーグの鹿島アントラーズに所属していた2016年、FIFAクラブW杯決勝でレアル・マドリード相手に2ゴールを奪い、ヘタフェ移籍後初ゴールをバルセロナ相手にスーパーボレーで叩き込むなど、大一番での強さを持っている。今回のW杯でのコンダクターぶりで、スペインでもさらに注目銘柄となるかもしれない。

    6/25(月) 9:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115334-soccermzw-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 18:08:25.56 _USER9

    no title

    【北京共同】中国メディアは25日、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会での日本代表の健闘ぶりを伝え、「アジアサッカーの代表は疑いようもなく日本チームだ」と絶賛した。W杯出場を果たせなかった中国チームへの反省や皮肉も込められているようだ。

     中国の大手ポータルサイト「捜狐」のニュースサイトはサウジアラビアや韓国などアジア勢が不調な中、「日本サッカーのパフォーマンスは突出しており、感服せざるを得ない」と強調した。

     インターネットの書き込みでも「日本サッカーは中国人でも良いサッカーができる可能性を示した」などと日本代表に肯定的な声が相次いでいる。

    https://this.kiji.is/383904024850187361

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 02:42:44.19

    20180625-00010024-goal-000-1-view[1]


    正直一番すこ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 10:07:19.40 _USER9
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグH組 日本2―2セネガル(24日、エカテリンブルク)

     芸能界のサッカー通として知られる歌手の小柳ルミ子(65)が25日、ブログで「勝てなかったのは悔しいけど良くドローに持ち込んだ」と、日本の奮闘を称えた。

     書き出しで「あれはパンチングじゃなく、キャッチだと思うよ。キャッチ出来る時間は、十分あったんだし、マネが詰めてるのも、ちゃんと視野に入れてないと…ね。ああ言うミスは命取りだ」と川島のセービングミスに苦言を呈したものの、原口もクリアミスでこの失点に絡んだことを反省しているコメントを引用し「これが大事なんだ!! チームプレーとは、組織とは、社会とは、そう言う事だ!!」とチームとしての意識の高さを指摘しフォローした。

     一押しの乾が1ゴール1アシストと活躍したことに歓喜。「長友選手との連携から、乾選手のボールコントロールの上手さ、得意な角度からのあのコースしかない…と言うシュート。美しいゴールだった。素晴らしかった!!」。また同じスペインリーグ勢の柴崎についても「相手のパスコースを消すポジショニング。危険な所には何時も柴崎がカバーに行く。攻守に渡ってクレバーな仕事をしてくれた」とサッカー通らしく指摘した。

     「同点に追いつく粘り強さに日本代表の成長を感じた」というルミ子は、ポーランド戦へ向けロシア入りする予定。「自信を持って、ニュートラルな気持ちで、謙虚さを忘れず、全員が献身的に闘って欲しい。皆の輝く姿を観にロシアに行くよー。頑張れ!!日本代表!!」と締めくくった。

    スポーツ報知6/25(月) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000058-sph-ent

    写真
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    177: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 02:58:42.37
     
    日本の華麗なオフサイドトラップ
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 09:55:42.33 _USER9

    20180530-00105252-playboyz-000-1-view[1]


    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が24日に行われ、日本代表はセネガル代表と2-2で引き分けた。

     試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    「相手も動きが重かったね。日本の良さは出たが、悪さも出た。それは決定力の部分。残りの試合を楽にするためにも、しっかりとチャンスはあったのだから、得点を挙げることはできたはずで、勝ち点3を取ることができた」

    「ポーランド戦は中3日という点も気になる。それだけに勝ち点3を得て、状況を優位にしたいところだった。もちろん負けるよりはいいが、ポーランドも力のある相手。それだけに連勝で決めたいところだった」

    「日本は敗戦すると苦しくなる試合だった。その中で2度も先行されて追いつかないといけない展開となり、今回は2回のチャンスが訪れてくれた。この試合もグループステージの戦いも最後まで面白くしてくれたことはよかったよ」

    6/25(月) 9:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00783777-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 10:12:00.54 _USER9
    ポーランドに引き分け以上で2位以上が決定 敗れた場合は状況が複雑化
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    日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ2戦を終えて1勝1分の勝ち点4を得た。これによって、最終戦は敗退が決まったポーランド相手に、引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる優位な状況を得た。

     第2戦を終えた時点で、グループHは日本とセネガルが勝ち点4で並んで首位。ポーランドを3-0で撃破したコロンビアが勝ち点3で続き、2連敗のポーランドはグループリーグ敗退が決まった。最終戦では日本対ポーランド、セネガル対コロンビアが同時キックオフで行われる。

     日本は勝利すれば勝ち点7で文句なく2位以内が決まる。また、引き分けて勝ち点5とした場合も、セネガルとコロンビアの両チームが同時に日本を勝ち点で超えることがないので、決勝トーナメント進出を決めることができる。

     仮にポーランドに敗れた場合は、少し複雑になる。まず、セネガルが勝利した場合は日本が2位で突破する。しかし、引き分けの場合はコロンビアに得失点差で上回られることが確定しているため敗退する。コロンビアが勝利した場合、後述する得失点差などの優先順位でセネガルと比較して上位だと2位通過、下回れば敗退となる。

     決勝トーナメント進出を決めた場合の1位と2位、また日本が敗戦してコロンビアが勝利した場合に起こる、セネガルと勝ち点が並んだ場合の順位決定方法は際どいものになる。まずは得失点差、総得点の順に比較され、そこで差が付けば順位が決定する。

    セネガルと最終戦のスコアが同じ場合、反則ポイントで順位が決定

    しかし、日本とセネガルは2戦を終えた時点で勝ち点4、得失点差プラス1、総得点3の全ての数字が並んでいる。仮に、日本とセネガルが第3戦を同じスコアで終えた場合、全てが並んだままになる。当然、当該チーム同士の対戦成績は引き分けのために差がつかない。

     その場合は、反則ポイントで順位が決まる。警告がマイナス1、警告2回の退場がマイナス3、一発退場がマイナス4、警告と一発退場の組み合わせがマイナス5と計算されて比較される。2戦を終えた時点で日本とセネガルは退場者を出していないが、日本は警告3回、セネガルは警告5回のため、わずかに優位な状況にはある。それも並んで終了した場合は、国際サッカー連盟(FIFA)による抽選で順位が決まる。

     日本にとって、まずは引き分け以上の結果を残すことが重要だ。その上で、1位通過を争う場合やセネガルとともに敗れて2位を争う状況になった時には、イエローカード1枚の差が明暗を分ける可能性も残されている。

    ZONE 6/25(月) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115268-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 02:21:47.60
    1試合目 本田投入→直後勝ち越しアシスト
    2試合目 本田投入→直後同点ゴール

    no title


    これ監督ハリルやったら二敗してるやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 05:13:19.20

    20180625-00042880-sdigestw-000-4-view[1]


    日本の採点は以下の通り。

    GK
    1 川島永嗣 0点

    DF
    5 長友佑都 2点
    19 酒井宏樹 1点
    3 昌子源 1点
    22 吉田麻也 1点

    MF
    7 柴崎岳 1点
    8 原口元気 1点
    →9 岡崎慎司 1点
    10 香川真司 1点
    →4 本田圭佑 2点
    14 乾貴士 2点
    →11 宇佐美貴史 採点なし
    17 長谷部誠 2点

    FW
    15 大迫勇也 1点

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000059-goal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 06:16:58.88 _USER9
    6/25(月) 6:09配信
    本田、自分以外は“叩かないで”「上げ下げ楽しむのは僕だけに」

     「ロシアW杯・H組、日本2-2セネガル」(24日、エカテリンブルク)

     値千金の同点ゴールを決め、日本人初のW杯3大会連続ゴールを決めたMF本田圭佑(パチューカ)が、自分以外の日本代表選手を“叩く”ことを控えるように願った。

     今大会はスーパーサブの立ち位置で、コロンビア戦はCKから大迫の決勝ヘッドをアシスト。この試合では自ら決めて日本を救った。W杯では日本人唯一の3大会連続ゴールとなり、大舞台での強さを見せつけたが、その秘訣や理由を問われると「けっこうここで喋ってきましたけどね。逆にそれ、まだ気付いてないのって感じですよね」と本田節も絶好調だった。

     これまでも「僕は環境先行型の人間」と発言したり、逆境になるたびに自分を奮い立たせたりと本田なりの思考でプレーし続けてきている。「ずっと2010年初めてのW杯からやってきてるのが、結果だけを見るんじゃなくて、それは僕だけじゃなくてね、ここの代表にいる連中っていうのは、出てないメンバーも含めて、ホント日本人が想像もできひんような努力をしてきて、この場にいるという」と自分以外の選手も含めて、プロセスも考慮してほしいと求めた。

     その上で、「僕はね、割と叩かれるのホントに感謝してる部分があるんで、楽しんでる部分もあるんですけど」と切り出した。「そうじゃない人もたくさんいるから、それはちゃんとみんなが守ってあげないといけないと僕は思っているんで、メディアの皆さんもね、割とそこの上げ下げを楽しむのは僕だけにしておいて欲しいなというふうに思います」と、自分以外の選手には温かく見守るように願い出ていた。

     日本はセネガルと引き分けたことで勝ち点を4にした。28日のポーランド戦で引き分け以上なら自力で10年南ア大会以来となる決勝トーナメント進出が決まる。負けた場合は他会場のセネガル-コロンビアの結果を待つことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000033-dal-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 02:50:10.92 _USER9
    パンチングミスでセネガルに先制点献上、世界のファンが辛辣コメントを書き込む

    20180625-00115137-soccermzw-000-8-view[1]


     日本代表GK川島永嗣(メス)が、現地時間24日に行われたロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第2戦のセネガル戦に2試合連続で先発出場し、前半11分にパンチングミスから先制点を献上してしまった。初戦のコロンビア戦に続くミスによる失点に、世界のサッカーファンもツイッター上で騒然。「ワールドカップ最低のゴールキーパー」「大災害」など、辛辣なコメントで炎上している。

     前半11分、日本の左サイドを崩されセネガルDFムサ・ワゲがクロス。逆サイドのMF原口元気がバックヘッドでクリアを試みたが甘くなり、こぼれ球をDFユースフ・サバリに詰められた。右足で放たれた低弾道のシュートを川島は両手でパンチング。しかし、真正面に弾いたボールは目の前にいたFWサディオ・マネを直撃。はね返りがゴールに吸い込まれ、先制点となってしまった。

     川島は19日に行われたW杯初陣のコロンビア戦(2-1)でも、壁下を通した相手の直接FKに反応し切れず、ゴールラインを越えた地点でボールを止めて失点。大会直前に行われた国際親善試合スイス戦(0-2)でも致命的なスローイングミスなどを犯していた。

     中途半端なパンチングでセネガルに先制点を献上した凡ミスに、世界のサッカーファンも騒然。ツイッター上には辛辣なコメントが飛び交っている。

    「カワシマはワールドカップ最低のGK。メスでもおかしなプレーをしていた」
    「カワシマというよりカーウォッシュだ。ボロボロだ」
    「いずれにしても、カワシマによる究極的に酷いセーブだった」
    「なぜカワシマはパンチングしたんだ。キャッチしてグラウンドに倒れれば良かったじゃないか」
    「カワシマは大災害だ」
    「カワシマによる、ショッキングなゴールキーピング」
    「メルシー・カワシマ」

     失点後は勇敢な飛び出しでチームの危機回避に成功するなど好プレーも見せた守護神だが、現在リーグ・アンに所属するだけにフランス語での批判が目立っていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115137-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 02:04:09.04 _USER9

    20180625_japan_getty[1]

    二度追いつく粘り

    【日本 2-2 セネガル ロシアワールドカップ・グループリーグH組第2節】

    川島永嗣 4.5 パンチングの判断自体は間違っていないが、弾くコースが悪すぎた
    長友佑都 5 機を見た攻撃参加で同点ゴールに絡んだが、守備は後手を踏んだ
    昌子源 6 無闇に飛び込まず対応したが、もっとタイトにマークできればさらに良かった
    吉田麻也 5.5 高さで対抗できる数少ない選手。空中戦では互角に渡り合う
    酒井宏樹 5.5 マネにしつこく対応。フリーランにより、ボールを持った原口に選択肢を与えた
    柴崎岳 6 単純なパワーの差はあったが、相手の当たりにも動じなかった。だが2失点目の場面はもう少し間合いを詰めたかった。
    長谷部誠 5.5 守備の出足がよく、相手の懐に入った。安定感が戻ったか
    乾貴士 7 貴重な同点ゴール。あの角度で持った時の可能性は“半端ない”。本田のゴールもアシスト
    香川真司 6 間で受けて前を向いた時はチームに推進力が生まれた。状況判断の精度が非常に高い
    原口元気 5 結果論だが、CKに逃げていればあの失点はなかった。ただ、なるべくCKにしない約束事があったのだろう
    大迫勇也 6 タイミングよくボールが入った時は素早く味方に繋いだ

    本田圭佑 6.5 途中出場で1ゴール。スーパーサブとしての仕事を果たす
    岡崎慎司 5.5 運動量豊富に動き回り、味方を生かす
    宇佐美貴史 – 出場時間短く採点不可

    西野朗監督 6 初戦と同じ11人を先発で送り出す。自信を得た面々が奮闘し、価値あるドロー

    【了】

     https://www.footballchannel.jp/2018/06/25/post277260/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 01:51:09.87 _USER9
    ワールドカップ ロシア大会
    6/24(日) 24:00
    グループH
    エカテリンブルクアリーナ

    【結果】
    日本代表 2-2 セネガル

    【得点者】
    サディオ マネ (前半11分)
    乾貴士 (前半34分)
    ムサ ワゲ (後半26分)
    本田圭佑 (後半33分)

    DgeJVlZWAAEd0rF[1]


    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018062401/
















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 00:46:15.31
     
    ◇W杯1次リーグH組 日本―セネガル(2018年6月25日 エカテリンブルク)

    Dgd8CBgWAAAtV6N[1]


     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第11日は24日、1次リーグが行われ、H組の日本(FIFAランク61位)は第2戦でセネガル(同27位)と対戦。前半を1―1で折り返した。

     日本は強豪コロンビアを撃破した19日の初戦と全員が同じメンバー。この試合でセネガルに勝ち、日本時間25日午前3時キックオフのポーランド―コロンビア戦でコロンビアが勝つか引き分ければ日本の2010年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目となる決勝トーナメント進出が決まる重要な1戦をコロンビア戦で歴史的な勝利を飾ったメンバーに託した。

     だが、前半11分、早くも失点。相手の右からのクロスをファーサイドにいた原口が頭でクリアしたボールが短く、これを拾ったサバリがシュート。GK川島がパンチングで逃れたボールが目の前にいたマネの足に当たってゴールネットに吸い込まれ、これがセネガルの先制点となった。

     このまま前半を終わりたくない日本。すると、前半34分、柴崎のロングフィードからチャンスが生まれた。柴崎から左サイドでボールを受けた長友が巧みな動きで相手をかわしてペナルティーエリアに進入し、乾にラストパス。これをペナルティーエリア左から乾が右足でシュートし、これがゴール右隅に突き刺さる同点ゴールとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000165-spnannex-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 22:52:48.24 _USER9
    6/24(日) 22:50配信
    決勝T進出へ!西野ジャパン、”半端ない”大迫らが先発…日本代表対セネガル戦のスタメン発表
    現地時間24日(日本時間25日)に行われるロシア・ワールドカップグループH第2戦、セネガル戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

    22日に合宿地のカザンからチャーター機で第2戦の地、エカテリンブルクに到着した日本代表。コロンビアとの激闘から中4日で臨むセネガル戦は、勝てばグループリーグ突破が決まる大一番だ。

    前日会見で西野朗監督は「3戦目(ポーランド戦)は敗者復活のゲームであって、2戦目で決めなければいけない。多少リスクがあっても勝負をかける2戦目でなければならない」と、セネガル戦に必勝態勢で臨むことを明言。仮にセネガル戦を引き分けても、最終節のポーランド戦は敗れなければグループリーグ突破となるが、この試合で突破を決めるべく、連勝を目指す一線となる。先発はコロンビア戦と「ベースは同じ」であることを明かしていた。

    2010年の南アフリカW杯以来2大会ぶりの決勝トーナメント進出へ連勝したい日本。セネガル戦は、コロンビア戦と同じく4-2-3-1で臨むことが予想される。

    スターティングメンバーには、GKには川島永嗣が入り、最終ラインは昌子源と吉田麻也がセンターバックを組み、長友佑都と酒井宏樹がサイドバックを務める。中盤は柴崎岳と長谷部誠のダブルボランチで、2列目は右に原口元気、左に乾貴士が入り、トップ下にはコロンビア戦で先制点を決めた香川真司を配置。1トップには初戦で値千金の決勝弾を決めた大迫勇也が入った。一方で大迫の決勝点をアシストした本田圭佑、岡崎慎司らはベンチスタートとなった。

    いよいよ迎える運命の第2戦は、25日日本時間0時にキックオフを迎える。

    【日本代表 スターティングメンバー】

    GK
    1 川島永嗣(メス/フランス)

    DF
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

    MF
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    14 乾貴士(ベティス/スペイン)
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

    FW
    15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

    【日本代表 控えメンバー】

    GK
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 中村航輔(柏レイソル)

    DF
    2 植田直通(鹿島アントラーズ)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    6 遠藤航(浦和レッズ)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

    MF
    4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    18 大島僚太(川崎フロンターレ)

    FW
    9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
    13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

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    Dgdjfr8WsAEHYG6[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 20:02:20.51 _USER9
    22日付の英紙サン(電子版)が、日本代表MF本田圭佑(32)の髪型を大いにイジった。同紙はW杯ロシア大会に出場している選手の「最悪な髪型」を特集。10選手を選び、本田がその一人に入った。

     同紙は本田の髪型を「バーコードヘアの長い版」と酷評。バーコードヘアは少ない髪を横になでつけ、髪を多く見せるスタイルで、古くは1958~70年にイングランド代表として活躍したボビー・チャールトン(80)がしていた。

     同紙は「本来、本田は日本でファッションリーダーである。しかし、上部が長く、横を刈り上げ、後ろも長い。この32歳のMFが美容院に行き、この髪型をお願いするという勇気ある決断をしたとは理解に苦しむ」と厳しい意見を並べた。また、「ヘアスタイルのほうがパフォーマンスよりもずっと目立っている」とも報じた。

     そのほかでは、1次リーグE組スイスとの初戦でブラジル代表FWネイマール(26)が見せた斬新な髪型を「スパゲティを頭部に乗せたよう」とバッサリ。2戦目のコスタリカ戦の前にこの髪型をやめたが、「イタリアンのフルコースがお好きなのだろう」と伝えた。

     また、長髪が特徴的なクロアチア代表DFドマゴイ・ビーダ(29)を「映画スター・ウォーズに出てくるジャー・ジャー・ビンクスだ。まったくもってひどい髪型」と断じた。

     最悪な髪型に選ばれた選手は以下の通り。

     ◆クロアチア代表 MFルカ・モドリッチ(32) 1971年に公開された映画「夢のチョコレート工場」のウィリー・ウォンカのようだ。

     ◆パナマ代表 MFアニバル・ゴドイ(28) 毛量が多すぎる。ヘアブラシのピンの方が少ない。

     ◆ベルギー代表 MFアクセル・ビツェル(29)大きなアフロで70年代に。

     ◆エジプト代表 FWモハメド・サラー(26)ニューヨーク出身のパンクバンドじゃないのだから…。

     ◆ドイツ代表 DFジェローム・ボアテング(29)彼の年齢でシルバーヘアーに? なぜ髪をシルバーに?

     ◆ナイジェリア代表 DFウィリアム・トルース・エコング(24)ナイジェリアのカラーであるグリーンで一部を染めたが、見栄えがよくない

     ◆セルビア代表 GKマルコ・ドミトロビッチ(26)薄毛を伸ばすぐらいなら、すべて短く切ってしまった方がいい

    スポニチ6/24(日) 19:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000137-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 18:42:45.20 _USER9

    20180624-00010004-goethe-000-1-view[1]

    ドイツのプロサッカーリーグ、ブンデスリーガにて10年間、第一線で活躍。 サッカー日本代表チームではキャプテンを務める長谷部誠、34歳。 その溌剌とした若さは、ストイックでアグレッシブな精神に裏打ちされていた。

    所属するアイントラウト・フランクフルトでもディフェンスの要としてチームを牽引。キャプテンを務めることもあった。
    「精神が肉体を凌駕する感覚がある」

    日本人はやはり若く見られますが、そもそもドイツ人は他人の年齢をあまり気にしない。チームメイトの年齢を聞いても、誰も知らないんです。先日自分が 34 歳になったと言ったら、みんなとても驚いてましたが(笑)。それも年齢で人を判断しないということでしょう」

    今年で渡独10 年目の長谷部選手。欧州での暮らしは、若さや年齢に対する考えだけでなく、さまざまな変化をもたらしたという。ファッションについても多方面から影響を受けたそうだ。

    「ドイツから行きやすく、雰囲気も好きなのでパリへよく買い物に行くのですが、パリの人は近所のカフェで食事する時でさえお洒落。そして男性も女性も仕事や家庭だけに生涯収まることなく、いくつになってもみな着飾って“外”へ向かってオープンに生きていると感じます。それは離婚をネガティブに捉えないことが象徴するように、“失敗してもやり直せる”という風潮がフランスに根付いているからかもしれない。そうしたアグレッシブな姿は若々しいし、お洒落の大切さを再認識するとともに刺激となっています。それとファッションでは、現在のチーム(アイントラハト・フランクフルト)のニコ・コヴァチ監督にも影響を受けました。いつも服装に気を遣っていて、シンプルな服ばかりですが、サイズがきちんと合っていて格好よく見える。上に立つ人間は、服装も大事だと思わせられますね」

    長谷部選手自身も日本代表のキャプテンとして、今は人の上に立つ立場にある。そんな重責を全うできるのも、日々の鍛錬とこれまで培ってきた強きメンタルがあるからに違いない。

    「日本代表ではキャプテンをやらせてもらっていますが、それは自分で決めたことではなく、周囲から評価していただいた結果です。そうした結果を得るには、努力し続けるしかない。サッカー選手は 30 歳を過ぎたら下り坂といわれます。激しいスポーツなので肉体の衰えは仕方ないですが、鍛錬をやめなければ精神は成長し続け、より強くなる。最近は精神が肉体を凌駕する感覚が、確かにあるんです。そういう意味では自分でも年齢を気にしなくなったし、下り坂という固定観念をぶっ壊していくことに、やり甲斐も感じます。そしてパリの人々のように、死ぬ瞬間まで何かにチャレンジし続けたいと思っています」

    そう、評価も若さも他人が決めること。長谷部誠は誰が見ても、若々しくアグレッシブだ。


    Makoto Hasebe
    1984年静岡県生まれ。3歳からサッカーを始め、名門藤枝東高を経て浦和レッズへ入団。2008年にドイツへ渡り、強豪チームで活躍。’06年日本代表入りし、’10年より現在までキャプテンを務める。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180624-00010004-goethe-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 16:28:33.50 _USER9
     
    20180624-00000053-spnannex-000-4-view[1]

    ◇W杯ロシア大会1次リーグH組 日本-セネガル(2018年6月24日 エカテリンブルク)

     香川は自身初の国際Aマッチ3試合連続弾となるW杯2試合連続ゴールを狙う。12日の親善試合パラグアイ戦、19日のコロンビア戦と2戦連発中。トップ下の位置で本来の輝きを取り戻しつつある。コロンビア戦後の19日夜には長友とリカバリーを兼ねて宿舎のプールで会談。

     苦しかった過去の思い出、今大会に懸ける熱い思いなどを語り合い、決意を新たにした。自由時間が与えられた20日午後にはドライブでリフレッシュ。心身ともに充実しており「まだ1勝しただけ。もっともっと僕はやれる」と前を向いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000053-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 06:54:20.65 _USER9
    いつもと変わらなかった。川島は試合会場の芝を確認し、ボールの感触を手になじませながらキャッチング練習に励んだ。関係者によると、非公開の戦術練習では主力組に入った。35歳96日。日本代表のW杯最年長出場となるセネガル戦へ落ち着いて調整した。

     「何を言われようが特に気にしてない。仕方ない」。19日のコロンビア戦で喫したFKからの失点を巡り、世界中から批判された。根拠の薄いものもあった。反論するわけでもない。耳をふさぐわけでもない。それでも心は落ち着いていた。スポーツ報知に明かした「不動心」。集中することが大事だと分かっていた。

     MFキンテロのFKはジャンプした日本の壁の下を通った。DF陣はギリギリまで跳ばないという打ち合わせがあったと明かしたが、川島はその約束事を口にしなかった。「それを言うと、次の相手が(壁の)上を狙ってくるかもしれない」。情報戦を考え、批判も覚悟した。チームの勝利を第一に考える姿勢は不動だった。

     川崎時代、感情を抑えられない時もあった。08年5月17日、小林慶の56メートルロングシュートが決勝点となり敗れた古巣の大宮戦後は悔しさのあまり無言で会場を後にした。翌日に取材対応しなかったことをわびる人柄は今も変わらないが、動じない精神力は10年からの欧州挑戦でより強くなった。

     3度目のW杯に臨む心境を短い言葉で表現した。「失うものがない大会」。そして「これまで散々失ってきたからね」と付け加えた。失意の14年ブラジル大会後、15年に半年間の浪人も経験し、ベルギーの自宅近くの森をトレーニングで走った。メツと契約した時は第3GKと言われながらもレギュラーを奪った。「失った」と表現するが、逆境への強さは鍛えられた。エースFWマネらセネガルの強力攻撃陣を目の前にすると闘志がわき出てくる。川島は無失点を目指しゴールマウスに立つ。(羽田 智之)

    6/24(日) 6:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000017-sph-socc 
      
     20180624-00000017-sph-000-7-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 06:19:12.82 _USER9
    6/23(土) 23:48配信
    日本対セネガルの主審はカード連発の要注意人物。1試合にレッド2枚&PK3本の過去も【ロシアW杯】

     国際サッカー連盟(FIFA)は23日、翌日に行われるロシアワールドカップのグループH第2節、日本対セネガルの審判団を発表した。


     メインの審判団はイタリアのセットで、主審をイタリア人のジャンルカ・ロッキ氏が務め、副審はエレニート・ディ・リベラトーレ氏とマウロ・トノリーニ氏が担当する。第4審判はカタール人のアブドゥルラフマン・アル・ジャシーム氏、サブ副審に同じくカタール人のタレヴ・アル・マーリ氏が任命された。

     主審のロッキ氏は15日に行われたグループBの初戦・スペイン対ポルトガルも裁いていた。3-3のドローに終わった試合では、開始3分でポルトガルにPKを与える笛を吹いた。ファウルは22回、イエローカードは両チームに1枚ずつ、計2枚提示していた。

     前回大会の決勝で笛を吹いたニコラ・リッツォーリ氏が国際主審から引退し、初めてワールドカップで試合を裁く権利を手にしたロッキ氏。国際試合における日本との接点もあり、2012年ロンドン五輪準決勝の日本対メキシコで主審を務めていた。

     2000年にイタリア・セリエCで審判キャリアをスタートさせたロッキ氏は、2010年から国際主審として活動している。セリエAでの経験も豊富で、リッツォーリ氏やパオロ・タリアベント氏、ダニエレ・オルサート氏らとともに、ビッグマッチのジャッジを任されることも多い。

     ところが不安もある。ロッキ氏は2014年10月に行われたセリエAのユベントス対ローマにおいて、3つのPKに2枚のレッドカードを提示し、その判定が物議を醸した。この試合では前半からイエローカードが6枚も乱れとび、3つのPKのうち2つは議論の余地が残るもの。さらにローマのリュディ・ガルシア監督(当時)に退席処分も言い渡した。

     この一件のあと、ロッキ氏はイタリア審判協会から約1ヶ月の休養を命じられた。このように制御不能に陥って試合を壊してしまうことは、過去に何度もあった。今季のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグ、レアル・マドリー対パリ・サンジェルマン(PSG)でセルヒオ・ラモスのペナルティエリア内でのハンドを見逃した可能性も指摘されていた。この試合はPSGが1-3で敗れた。

     なお、ロッキ氏は今季のセリエAで16試合を担当し、1試合あたり平均24.95回のファウルをとり、平均0.56回のPKを与えている。イエローカードは合計75枚を提示し、1試合平均に直すと4.69枚となっている。レッドカードは合計8枚、1試合平均0.5枚だった。

     特筆すべきは1試合平均のPK回数で、これは今季のセリエAを10試合以上裁いた主審の中で2番目に多い数字となっている。1試合平均のイエローカード枚数もリーグ2番目の多さで、同じようにレッドカードも2番目に多い。

     もちろんイエローカードやレッドカードの総枚数も多く、前者はリーグ3番目、後者はリーグ2番目と、厳し目の判定を下す傾向にある。カードによる抑制にも頼りがちで、累積2枚で次の試合が出場停止になってしまうワールドカップでは要注意の主審と言えるかもしれない。

     日本では初戦のコロンビア戦でイエローカードを受けたGK川島永嗣が、警告の累積による出場停止にリーチがかかっている。

     グループリーグ突破に向けて重要な日本対セネガルは、日本時間の24日24時(25日0時、現地時間24日20時)キックオフ予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180623-00277040-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 03:30:56.09

    20180624-00000002-jij_afp-000-2-view[1]


    西野監督は1-1で迎えた同試合のハーフタイムに引き分けで御の字と考える選手がいたと明かす。
    「ハーフタイムに選手数人から『俺たちはよくやれている。引き分けでいい』という声が上がった。だが私は勝てるし勝たなければならないと言った。なので勝利を目指して攻撃的な戦術を与えた。このことがグループの首位にいる理由だ」

    「2試合目が重要だとずっと言ってきた。誰がプレーしても勝たなければならない。
    勝ち点3を取りにいく。多少リスクがあっても攻めて勝負をかけたい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000002-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 19:47:42.31 _USER9

    20180623-01655435-gekisaka-000-1-view[1]


    【ロシア・エカテリンブルク22日(日本時間23日)発】日本代表が大幅メンバー変更か。ロシアW杯1次リーグH組の西野ジャパンは第2戦セネガル戦(24日=同25日午前0時キックオフ)に臨む。勝てば決勝トーナメント進出が決まる可能性もあるが、主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)やMF香川真司(29=ドルトムント)ら主力を温存させるプランが浮上。3バック布陣の再導入も含め“大バクチ”を検討している。

     西野ジャパンはこの日、ベースキャンプ地のカザンで練習を終えてからチャーター機で決戦地のエカテリンブルクに到着した。1次リーグ初戦コロンビア戦(19日)で大金星を挙げた勢いのままアフリカの強豪と対戦するが、先発メンバーは大きく変わりそうだ。

    “サランスクの奇跡”を演出した西野朗監督(63)はセネガル戦を前に「長丁場の大会を固定したメンバーで戦えるとは思っていない」と語っていたが、第2戦から第3戦のポーランド戦(28日)まで中3日しかないため選手の疲労を考慮。コンディションに配慮し主力組をスタメンから外すことを検討している。

     初戦メンバーからは特に疲労度の高い主将の長谷部を温存する方針という。最終的には選手の体調を見極めた上で判断することになるが、守護神のGK川島永嗣(35=メス)、MF乾貴士(30=ベティス)、MF香川、FW大迫勇也(28=ブレーメン)らも温存するとみられ、初戦サブ組が先発に抜てきの見込みだ。西野監督はかねて決勝トーナメント進出を勝ち取るため、W杯1次リーグの3試合をどうマネジメントするかに苦心してきた。初戦の勝ち点3を含めてチーム側は緻密な戦略を練っており、トータル管理で1次リーグを突破するための策を考えているわけだ。

     また、指揮官はセネガル戦に向けてシステム変更も検討している。コロンビアを破った4―2―3―1布陣から3―4―3のフォーメーションで臨む可能性も出ている。セネガルには強烈な身体能力を持つ選手が多くいるため、カウンター対策として検討されている模様だ。

     3大会連続ゴールのかかるFW岡崎慎司(32=レスター)はコロンビアとの違いを強調した上で、第2戦に向けて「そのために準備してきた部分もあるので、自分たちが勝ち上がるために必要なものを出せるチャンス」とし「自分たちの戦い方はある意味、一つしかないわけではないので」とシステム変更の可能性を示唆していた。

     すでにチームは準備を進め、メンバー&システムの変更は西野監督の最終判断となるが、サッカー界では勝っているときは「いじらない」というのがセオリー。それだけに西野ジャパンにとっては大きな賭けといえる。果たして、日本はどんな戦いを見せるか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000035-tospoweb-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 17:58:19.11 _USER9
    ハリル体制では左サイドを主戦場に史上初のW杯予選4試合連続ゴール

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     4月に電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ体制でも重用された原口だが、西野朗体制の右サイドとは異なり、左サイドを主戦場としていた。ロシアW杯アジア予選では史上初の4試合連続ゴールをマークするなど強烈な存在感を放ち、“自分の庭”としている雰囲気すら漂っていたほどだ。

     だが西野監督は右サイドハーフとして起用しており、コロンビア戦でもチームを勝利に導いている。原口はチームの戦い方に理解を示しつつも、「やっぱり右と左の感覚的な部分で、左のほうが出しやすいのがある」と本音をポロリと漏らした。

     右利きの原口が左サイドでプレーした場合、縦への突破に加え、中央へのカットインから右足シュートも狙いやすくなる。だが右サイドではその感覚が異なり、左サイドにやりやすさを見出しているようだ。

     西野体制では右サイドを主戦場としている原口だが、今後の試合で左サイドに回る形も十分に考えられる。指揮官は“左の原口”も切り札の一つとして考えているに違いない。

    大木 勇(Football ZONE web編集部) / Isamu Oki
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180623-00114434-soccermzw-socc 
      
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 20:04:42.76 _USER9

    20180622-01655420-gekisaka-000-1-view[1]

    腰の状態は順調に回復しているようだ。8日のスイス戦(0-2)で左腰を打撲した日本代表MF大島僚太(川崎F)は16日の時点では「ケガが早く治ってほしい」と話していたが、21日の練習後には「打撲もだいぶ気にならずにできるようになってきた」と笑顔を見せ、24日のセネガル戦(エカテリンブルク)に向けても「大丈夫です」と、W杯デビューに意欲を見せた。

     19日のコロンビア戦(2-1)ではポジションを争うMF柴崎岳が相手選手に右足首を踏まれ、負傷交代するアクシデントもあった。柴崎はこの日の練習に参加しており、軽傷の模様だが、その状態次第では大島に出番が来る可能性もある。

     セネガルについて「身体能力はどの選手も高い。決まり事というか、試合を見た感じは組織的に守るシーンが多かった」と印象を語る大島は「そういう決まり事をうまく逆手に取れれば」と、攻略のイメージを膨らませる。

    「個の部分は相手のストロング。数的優位をつくることをイメージしながらやることが大事」。19日のポーランド戦(2-1)は4-4-2のシステムだったセネガルだが、3バックや3トップなどもオプションとして持つ。日本戦にどんなシステム、メンバーで来るかは読めない部分もあり、「ピッチに立った選手が状況を見ながらやるというのが大事」と指摘した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-01655420-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 09:26:37.85

    20180623-01655435-gekisaka-000-1-view[1]


    教えてくれ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 06:22:26.15 _USER9
    6/23(土) 6:10配信
    本田、8強狙ってるから次で決める「弱点見つけている」

     日本代表は22日、ロシアW杯ベースキャンプ地カザンで、24日のセネガル戦に向けた練習を冒頭15分だけ公開して行った。両足打撲で別メニュー調整だったMF本田圭佑(32)=パチューカ=はこの日から完全合流。勝てば2大会ぶり3度目の決勝トーナメント(T)進出確定となる可能性がある中で、本田は史上初の8強入り以上を狙うためにも次で決めるべきと力説。2大会連続得点中のアフリカ勢の弱点も分かっていると自信を示した。代表は練習後、チャーター機でセネガル戦が行われるエカテリンブルクに入った。

     本田が豪語した。「問題ない。大したことない」。右太ももの打撲に加え、左膝内側の打撲で2日間別メニュー調整していたが、セネガル戦に向けた戦術練習が始まったこの日から完全合流した。「まだ2日あります。いい準備をしっかりしたい」。2試合連続ベンチスタートが濃厚。限られた時間で結果を残すため、臨戦態勢に入った。

     コンディションも向上し、頭も研ぎ澄まされてきた。セネガルに勝ち、コロンビアがポーランド戦に勝つか引き分けなら、日本代表は2大会ぶり3度目の決勝T進出が決まる。「セネガル戦で決めるという思いを持たないといけない」。単なる根性論ではない。初出場した10年南アフリカ大会の教訓を生かすためだった。

     南ア大会は1次L初戦のカメルーン戦で白星発進したが、2戦目のオランダ戦を落として、3戦目のデンマーク戦に勝って16強入りを決めた。決勝T1回戦のパラグアイ戦は延長戦でも決着がつかず、PK戦で敗退した。

     「2戦目に決められなかった時の3戦目の消耗具合もあり、そこでもし(1次Lを)突破できたとしても、ベスト8をかけた戦いに、ものすごく消耗した状態で挑んだ経験がある。理想論は2戦目で決める。それが本当の意味で上を目指すことができる戦略を立てられる状態なのかなと思います」

     セネガルに勝てば、決勝T進出はほぼ手中に収めることができ、決勝T初戦に向けた調整もできる。引き分け以下だと、中3日で臨む1次L最終戦のポーランド戦に全力集中しなければならず、肉体的にも精神的にも追い込まれる。史上初の8強以上を狙うなら、セネガル戦の勝利が理想だ。

     アフリカキラーの自信だった。10年南アフリカ大会のカメルーン戦、14年ブラジル大会のコートジボワール戦で1得点ずつ記録。国際Aマッチで、アフリカ勢に11試合6得点している。セネガルも「いくつか弱点を見つけていて、そこをどう突けるかだと思う」。例えば、集中力が切れる瞬間、ボールウォッチャーになる選手がいるという。「アフリカ勢チームが解決できていない弱点の一つ」。この日、PKを2本蹴って練習を終えた。3大会連続アフリカ勢からゴールを奪い、決勝T進出を決めるイメージはできている。(羽田 智之)

     ◆2010年南アフリカW杯VTR

     ▼6月14日・1次リーグ(L)初戦 1●0カメルーン(ブルームフォンテーン) 前半39分にMF松井(グルノーブル)からの右クロスでFW本田が決勝点。その1点を守り切り、白星スタートとなった。

     ▼同19日・1次L第2戦 0〇1オランダ(ダーバン) 後半8分にMFスナイデルに強烈なシュートを決められ、失点。後半途中からMF中村俊(横浜M)、FW玉田(名古屋)、岡崎(清水)を投入も逃げ切られた。

     ▼同24日・1次L第3戦 3●1デンマーク(ルステンブルク) 前半17分にFW本田が約30メートルの無回転FKを決めて先制。同30分にもMF遠藤(G大阪)が直接FKで加点。後半42分には途中出場のFW岡崎がダメ押しした。

     ▼同29日・決勝トーナメント1回戦 0★0(PK3―5)パラグアイ(プレトリア) 一進一退の攻防が続き、勝負は延長戦でも両者得点できず、PK戦に突入。日本は3人目のキッカーDF駒野(磐田)のシュートがクロスバーにはじかれた。先攻のパラグアイは5人全員が決め、日本は16強止まりとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000040-sph-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 19:33:05.33

    20180622-01655416-gekisaka-000-5-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-01655416-gekisaka-socc
    アシストという結果を残した一方、バックパスが相手に渡り、カウンターのピンチを招くシーンもあった。
    このプレーについて聞かれると、「ミスの何が悪いのか。失点につながらなかった、良かった、以上ですね」
    と一蹴した。

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    199: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 06:40:46.76
     
    original[1]



    なんで鹿島は昌子と植田がいるのに順位良くないの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 13:10:42.08 _USER9

    20180621-00000099-dal-000-5-view[1]


     W杯が始まった。各国の戦いを興味深く見ているが、なかでも特別な思いで追っているのは、かつてユーゴスラビアという名の同じ国であったクロアチアとセルビア、そして私が率いたことのある日本だ。

     その日本が初戦でコロンビアに勝利した。W杯でアジアのチームが南米のチームを破ったのは史上初だ。まさに快挙という言葉がふさわしい。

     正直、大会が始まるまで、日本がコロンビア相手に勝ち点3を挙げられるとは思っていなかった。日本が勇猛なチームであることは知っていたが、W杯前のデリケートな時期の監督交代は、あまりにもリスクが高かった。

     おそらく西野朗氏が新監督に就任したことが、日本を救ったのだと思う。西野氏はもともとチームの中にいた人間で、詳細なチーム内の状況を熟知していた。新監督に与えられた時間は少なかったが、それがあまり足かせにならなかったのだ。

     チームにおいて、選手が監督の指示を速やかに受け入れることが、私はとても重要だと思う。選手から監督に対するプレッシャーは受け入れられない。ただ、時には彼らの言い分も理にかなっていることがあるのだが……。

     コロンビア戦は、日本が勝つべくして勝った試合だったと思う。もちろん、立ち上がりすぐのPKとカルロス・サンチェスの退場は、日本にとって大きな僥倖(ぎょうこう)ではあった。おかげで日本はすぐにリードすることができたし、コロンビアより1人多い人数でほとんどの時間をプレーすることができた。そこで試合の方向がかなり決まったのは否定できない。

     ただ勝敗を決めたのはそれだけではない。

     コロンビアが最初にピッチに姿を現したとき、私は彼らの傲(おご)りを感じた。2014年ブラジルW杯で準々決勝まで勝ち進んだ彼らは、自分たちの勝利を信じて疑わない様子だった。南米選手にありがちな、そうした驕慢(きょうまん)を私はよく知っている。そして彼らはピッチでその代償を支払うことになった。サッカーとはそういう風にできている。相手を見下せば、必ず手痛いしっぺ返しにあうのだ。

     前半の日本は、PKのシーン以外では、全体的に攻めあぐねている感じだった。しかし後半に入ると、日本のアグレッシブさがコロンビアを凌駕するようになった。

     コロンビアのホセ・ペケルマン監督が後半にハメス・ロドリゲス、カルロス・バッカという2人のアタッカーを投入したことは驚きだった。この交代で彼は「試合に勝ちたい」という強い気持ちを見せたのだろうが、10人で戦い続けたチームがどれほど疲れていたのかまでは、見えていなかったようだ。

     日本が得た勝ち点3は非常に貴重なものではあるが、ゆめゆめこの勝利で慢心してはならない。決勝トーナメント進出においては、まだ小さな一歩に過ぎない。

     セネガルもポーランドに勝ったことで、グループHは先行きが読めなくなった。次の試合は日本にとってもセネガルにとっても、非常にハードなものになるだろう。

     セネガルは次の試合でグループリーグ突破を決めようと、何が何でも勝とうと出てくるはずだ。彼らの身体能力は恐ろしく高く、また経験も豊かだ。ほとんどの選手がヨーロッパ5大リーグの強豪チームでプレーしていることは、彼らの持つ大きなアドバンテージである。

    つづく

    6/21(木) 12:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00010004-sportiva-socc 
      

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