サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 12:30:01.34 _USER9
    チリ代表も3日、7日の日本戦に向け合宿をスタート。日本代表の前に同じ場所で練習を行ったが、参加したのは来日したわずか3選手だった。

    20180831-00132249-soccermzw-000-2-view[1]

     11日に韓国代表とも対戦する今回の招集メンバーは24人。だがそのほとんどが海外組とあって、多くの選手は直前の合流になるという。注目のバルセロナMFビダルに関し、チリ代表関係者は「日本に来るのは水曜日(5日)」と証言。“ぶつけ本番”での対戦となりそうだ。

    9/4(火) 11:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000083-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 06:22:50.30 _USER9
    王様はいらない!新生日本代表は一部の欧州組を除く19人が3日に集結。7日の初陣チリ戦(札幌)、11日のコスタリカ戦(大阪)に向けた合宿を札幌市内で開始した。森保一新監督(50)は「フォア・ザ・チーム」の精神と固定しないシステムを新たなカラーに定め、来年1月のアジア杯(UAE)に向けたサバイバルをスタートさせた。

     新たなカラーは徹底した「フォア・ザ・チーム」だった。北の大地で始動した森保ジャパン。練習の冒頭、円陣の中央に立った森保監督は言った。「チームのため、仲間のために走ってほしい。組織的に日本人の良さで戦った上で、個々のスペシャルな部分を発揮してほしい」。縁の下の力持ちを地で行った選手時代そのものの所信表明だった。

     「王様」はいらない。これはコーチとして同行したW杯ロシア大会でも学び、実感したものだ。一丸となり組織として戦うとき、日本の強さは発揮される。来年1月のアジア杯に向けて10、11月には今回、見送った欧州の主力勢も招集する方針を明言。だが、サバイバルは選考の過程で終わり。招集後は競争より協調を重視する。

     システムも「王様」には頼らない。広島時代からベースに持つ3バックも引き出しの一つにすぎない。「ミスマッチ、逆を突くのが現代のサッカー。形は決めていない。柔軟に対応してほしい」。監督を兼任するU―21代表が出場したアジア大会でも、試合中に布陣を変え、柔軟な戦いを見せた。もちろん、王様に特化した編成はしない。

     新生代表は移動バスにも「王様」は不在だった。かつてカズ、中田英、本田らが座ってきた最後尾の左、いわゆるキングシートは空席だった。年長組となり最後列に座っていた槙野も「左側は空席でしたね。むしろドカっと座る若手が出てくるような雰囲気づくりをしたい」と笑う。約40分、リカバリー中心の軽めの練習で終わった初日だが、新たな色が見え始めた。

    9/4(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000032-spnannex-socc 
       
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 22:13:36.86
    遠藤 航 (Wataru Endo)@wataru0209 58分前
    練習終わり。
    今日から代表合宿スタート(^^)
    みんなで良い準備していきます!!

    #日本代表 #samuraiblue
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 21:25:27.36 _USER9
    横浜F・マリノスMF天野純、川崎フロンターレMF守田英正がキリンチャレンジカップ2018に臨む日本代表メンバーに追加招集された。日本サッカー協会が発表している。

    20180902-00000017-goal-000-6-view[1]

    2014年に順天堂大学から横浜FMに加入した天野。ここまで公式戦100試合に出場するなど、チームの中心選手として活躍している。

    そんな天野は、キリンチャレンジカップ2018の日本代表メンバーに追加招集された。川崎MF大島僚太、セレッソ大阪MF山口蛍がケガのため離脱し、天野と守田が代わりに招集された形となる。

    27歳の天野にとっては、初のA代表選出となった。以下のように意気込みを語っている。

    「日本代表に追加招集していただき、とても嬉しく思います。これまで横浜FMで積み上げきた事が認められたからこその招集だと思うので、自信を持って合宿に臨みたいと思います」

    日本代表は、9月7日に札幌ドームでFIFAランク12位のチリ代表と対戦し、同11日にパナソニックスタジアム吹田でFIFAランク32位でロシアW杯にも出場したコスタリカ代表と対戦する。

    天野と守田は合宿で森保一監督にアピールし、出場機会を掴むことはできるだろうか。

    9/2(日) 21:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000017-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 15:03:42.01 _USER9
    フランス1部ストラスブールに加入したGK川島永嗣(35)が会見し、あらためて日本代表への意欲を示した。

    no title

    同クラブへの入団は前所属のメッスと環境が近く「家族にとって順応しやすい」のも一因だったと説明。自身の体調を「いいと感じる。20歳のようにね」と話した。さらに「代表でもまだプレーしたい。なぜなら代表というのはすべての選手の夢だから」と続けた。(松本愛香通信員)

    9/1(土) 8:29配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00316712-nksports-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/31(金) 16:04:58.00 _USER9
    チリサッカー連盟は30日(日本時間31日)、9月7日に札幌で日本代表と対戦するチリ代表メンバー24人を発表した。今夏、バイエルン・ミュンヘンからバルセロナに移籍したMFアルトゥーロ・ビダルをはじめ、欧州、メキシコを中心に21人が海外組という本気モードだ。

    20180831-00132249-soccermzw-000-2-view[1]

     チリ代表は日本戦の後、11日に韓国・水原で韓国代表とも対戦予定で、コロンビア人のレイナルド・ルエダ監督は「我々には二つの大きな目標がある。22年のカタール・ワールドカップ(W杯)出場とコパ・アメリカだ。そのためにはすべての選手を見極め、新戦力と既存の戦力を融合させなければならない。来年のコパ・アメリカやカタールW杯の南米予選に向けてチームを作ることが目的。選手たちをよく観察したい」と明言。日韓両国との対戦について「この両チームは将来に向けたメンバーの移行期でもあり、この2カ国と対戦することは、我々にとって良い試金石となる」と話した。

     チームの中心選手でもある、バルセロナに移籍したビダルについては、「彼の加入はバルセロナにとって正解だった。これから彼の状態が上がっていくことを願っている」と、期待を寄せた。

     ロシアW杯出場を逃したチリ代表は、コパ・アメリカでは前々回の15年、前回の16年と2大会連続で優勝しており、来年6、7月にブラジルで行われる次回大会では同国史上初 の3連覇がかかる。12カ国で行われる次回大会には日本代表も招待されており、チリと同組になる可能性もあるだけに、チリ代表にとっても負けたくない相手。敵地での親善試合とはいえ、与し易い印象は与えたくないだけに、新戦力をテストしながらも、真剣勝負を挑んでくることが予想される。新たな船出となる森保ジャパンにとって、歯ごたえのある相手となりそうだ。

    ブラーボとサンチェスは怪我のため不選出

     なお、GKクラウディオ・ブラーボ(マンチェスター・シティ/イングランド)、FWアレクシス・サンチェス(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)は怪我のため選出されず。代表初招集のGKローレンス・ビグルーはイングランド4部でプレーしている24歳の選手で、指揮官は「将来を担える若手を発掘しなければならない」と話したが、チリ国内では驚きの選出として報じられた。

     チームは9月2日に日本に到着予定。札幌で3日から練習を行い、7日の対戦に備える。

     発表された日本戦のメンバー24人は以下の通り。

    GK
    ガブリエル・アリアス(ラシン/アルゼンチン)
    ブライアン・コルテス(コロコロ)
    ローレンス・ビグルー(スウィンドン・タウン/イングランド)

    DF
    ミイコ・アルボルノス(ハノーファー/ドイツ)
    パウロ・ディアス(アル・アハリ/サウジアラビア)
    マウリシオ・イスラ(フェネルバフチェ/トルコ)
    フランシスコ・シエラルタ(パルマ/イタリア)
    ギジェルモ・マリパン(アラベス/スペイン)
    イゴール・リチノフスキー(クルス・アスル/メキシコ)
    エンソ・ロコ(ベシクタシュ/トルコ)

    MF
    チャルレス・アランギス(レバークーゼン/ドイツ)
    クリスティアン・クエバス(オーストリア・ウィーン/オーストリア)
    ぺドロ・パブロ・エルナンデス(インデペンディエンテ/アルゼンチン)
    ガリー・メデル(ベシクタシュ/トルコ)
    エリック・プルガル(ボローニャ/イタリア)
    ロレンソ・レジェス(アトラス/メキシコ)
    マルティン・ロドリゲス(プーマス/メキシコ)
    ディエゴ・バルデス(モレイラ/メキシコ)
    アルトゥーロ・ビダル(バルセロナ/スペイン)

    FW
    アンヘロ・エンリケス(ウニベルシダ・デ・チレ)
    イグナシオ・ヘラルディーノ(アウダクス・イタリアーノ)
    ファビアン・オレジャナ(エイバル/スペイン)
    ディエゴ・ルビオ(カンザスシティ/アメリカ)
    アンヘロ・サガル(パチューカ/メキシコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180831-00132249-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 19:58:07.01 _USER9
     森保ジャパンの初陣となる9月シリーズに挑む日本代表のメンバーが発表された。
     
     7日に札幌でチリ、11日に大阪でコスタリカと戦う23人のリストを眺めれば、年齢的にもバランスの取れた顔ぶれが揃ったという印象だ。

    no title
     
     とりわけ、今の日本代表のテーマのひとつでもある世代交代を推し進めようという意図が強く感じられるよね。実戦の場でどれだけできるかを確認して、今後を担うべき人材を探さなければならない。堂安や伊藤、冨安らは五輪代表でも候補に入るべき選手で、“兼任”のメリットを活かしていると思う。ふたつの代表チームを託された指揮官らしい選び方でもあるよ。
     
     下からの突き上げでポジティブな事象が見られるか。森保監督はチャンスを与えたと思う。あとは選手たちがそれに応えられるかどうか。チームの若返りは、監督より、選手にかかっていると思う。“今度は俺たちだ!”という気概を見せてくれなければ、森保監督もチーム作りに苦労するだろうし、日本サッカーの未来も危うくなる。
     
     大迫や柴崎、乾、吉田といったロシア・ワールドカップで主力だった海外組、あるいは昌子のような怪我人が選ばれていないなかで、新たなスター候補が出てくるか楽しみではあるよ。

    ほかでは、ロシア大会のメンバーから漏れたり、選ばれてもあまり試合に絡めなかった選手がいれば、過去に代表歴のある選手もいる。目新しさはないけど、誤解を恐れずに言えば、そこまでネームバリューのある選手はいないということだ。
     
     その意味では、興行的には物足りないかもしれない。ただ、今は興行よりも、いかに新しい日本代表を作っていくかが大事。若手を含めて層を厚くしなければならないという点で、僕は理にかなった選考だと思うよ。
     
     もっとも、この9月シリーズのメンバーに選ばれたからといって、安心してもらっては困る。サバイバルは始まったばかりで、同じように2試合が組まれている10月シリーズ、11月シリーズでは、選択肢を広げるためにメンバーがガラッと変わる可能性は大いにある。今、インドネシアで行なわれているアジア大会に出ているチームから選出されてもおかしくはない。
     
     そうやって、ふるいにかけながら、まずは来年1月のアジアカップに挑むことになるはず。結果が求められる大会までに、森保ジャパンはどんなチームになっていくか楽しみだ。
     

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00046515-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 22:11:20.17 _USER9
    サッカー日本代表(A代表)の森保一監督が2018年8月30日、初陣に向けたメンバー23人を発表すると、欧州で結果を残す堂安律(20=オランダ、フローニンゲン)ら新世代に期待が集まる一方、不安の声も漏れた。 
      
    GettyImages-872890430-800x533[1]

    最大の懸念はFW陣。Jリーグには上り調子の若手ストライカーが複数いる中で、不調の杉本健勇(25=セレッソ大阪)らが選ばれた。 
      
     8/30(木) 20:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000011-jct-ent

    続きを読む

    31: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 13:05:52.98

    GettyImages-939504680-800x533[1]

    山口蛍って何で日本代表に呼ばれるの?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 14:11:11.84 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)が30日、9月7日のチリ戦と9月11日のコスタリカ戦の国際親善試合に向けた日本代表メンバーを発表した。森保一監督がチームの指揮官に就任後、今回が初めての日本代表メンバー発表となっている。

    20180830-00287440-footballc-000-5-view[1]

     ロシアワールドカップ終了後、長谷部誠と本田圭佑が代表引退を表明。森保一監督は五輪代表も兼任しており、チームの若返りに注目が集まった。そして今回、ベルギー1部のシント=トロイデンVVに所属する19歳の冨安健洋、フローニンゲンに所属する20歳の堂安律などが代表に初招集されている。

     アジア大会決勝が終わったタイミングで今回のメンバーから追加招集する可能性があるのか問われると、森保監督は「私の心情的にはあります。いま質問されたことが現実になるかどうかは、現段階ではわかりません。

    私はA代表と東京五輪代表監督を兼任しているということは、A代表と五輪世代の選手を融合させる、そして若い選手の底上げをしてA代表としての力をつけてもらい、日本のサッカーのレベルアップにつなげられるように兼任監督をしていると思いますので、決められた枠の中でも可能性のある選手、力のある選手を招集するのはもちろんですけど、色々な刺激を受けてもらって、成長につなげるような環境づくりをできればと思っています」と答えている。

    8/30(木) 13:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287440-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 13:06:45.43 _USER9
    「キリンチャレンジカップ2018」のチリ戦(9月7日)とコスタリカ戦(同11日)に臨む日本代表のメンバーが30日、発表された。初選出は佐々木翔(広島)、富安健洋(シントトロイデンVV)、伊藤達哉(ハンブルガー)、堂安律(フローニンゲン)の4人。

    20180830-00314977-nksports-000-3-view[2]

     メンバーは以下の通り。 
      

    ▽GK
    シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)
    東口順昭(ガンバ大阪)
    権田修一(サガン鳥栖)

    ▽DF
    車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
    槙野智章(浦和レッズ)
    佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    室屋成(FC東京)
    三浦弦太(ガンバ大阪)
    遠藤航(シント=トロイデン/ベルギー)
    植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
    冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)

    ▽MF
    青山敏弘(サンフレッチェ広島)
    山口蛍(セレッソ大阪)
    中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    伊藤達哉(ハンブルガーSV/ドイツ)
    大島僚太(川崎フロンターレ)
    三竿健斗(鹿島アントラーズ)
    堂安律(フローニンヘン/オランダ)
    伊東純也(柏レイソル)

    ▽FW
    小林悠(川崎フロンターレ)
    杉本健勇(セレッソ大阪)
    浅野拓磨(ハノーファー/ドイツ)
      
    8/30(木) 13:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000092-spnannex-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 17:41:46.17 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)は28日、10月16日に埼玉スタジアム2002で開催するキリンチャレンジカップ2018の対戦相手がウルグアイ代表に決定したことを発表した。

    20180828-01726427-gekisaka-000-1-view[1]

     試合は10月16日の19時35分にキックオフ。日本は9月7日にチリ代表と、11日にはコスタリカ代表と、10月12日にはパナマ代表と対戦することが決まっている。また、対戦相手は未定だが、11月16日、20日にもそれぞれ試合を行う予定となっている。

     南米の強豪・ウルグアイはロシアW杯でベスト8に進出。FWエジソン・カバーニとFWルイス・スアレスの2トップを始め、それぞれのポジションにタレントを擁し、最新のFIFAランキングでは14位から5位と大幅に上昇していた。

     日本はこれまでウルグアイと6度対戦し、その成績は1勝4敗1分。勝利したのは1996年の親善試合の1回のみで、直近の3試合では3連敗を喫している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180828-01726427-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/28(火) 00:28:15.52 _USER9
    森保ジャパン初陣に香川真司は招集されるのか? 

     森保一監督がサッカー日本代表とU-21日本代表の指揮官を兼務して最初の国際大会となった2018年アジア大会(インドネシア)は、今日27日に準々決勝・サウジアラビア戦という最大のヤマ場を迎える

     これに勝利し、目標のベスト4入りを果たすと、30日に予定される、新生日本代表初陣2連戦(9月7日=チリ戦 11日=コスタリカ戦)のメンバー発表に代表監督が不在という異例の事態になる。早くも2つの代表を兼務する難しさを露呈する格好だが、遠いインドネシアで新指揮官がどんなメンバーを選ぶのかというのは大きな注目点。その顔ぶれが気になるところだ。

     代表引退を宣言した長谷部誠(フランクフルト)と酒井高徳(ハンブルガーSV)、カンボジア代表の事実上の監督に就任した本田圭佑(メルボルン)は不在だとしても、通常であれば、長友佑都(ガラタサライ)や香川真司(ドルトムント)、吉田麻也(サウサンプトン)ら主要メンバーが一堂に会するはず。その方がチケットも売れるし、注目度も高まる。代表戦の興行収入は1試合当たり推定2億円とも言われるが、それはフルメンバーが揃ってこそ稼げるものだ。スター選手がいなければテレビ視聴率も上がらないし、キリングループやアディダスジャパン、みずほ銀行といったメインスポンサーも投資に見合った宣伝効果を得られない。経済的な側面から見ると、ベストメンバー招集は”必要不可欠”と言えるだろう。

     しかしながら、果たして選手たちの方はどうなのか……。ここで改めて、香川がロシアワールドカップのベルギー戦(ロストフ)後に語った本音を思い出してみる必要がありそうだ。

    「今後、海外組が増えていく中、日本代表の未来を見据えていく上で、A代表としてしっかりとしたプランや選手とのコミュニケーションがないと厳しいですね。4年間、常に日本に帰ってきて試合することのモチベーションの問題、精神的な難しさを感じていたのは事実。そこは本当に考えていかなきゃいけないことだと思います」
                       
     さらに、「実際、海外組は移動でコンディションを崩す可能性もあるし、クラブでメンバーを外されるリスクもある。最終予選とか重要度の高い代表戦は仕方ないけど、親善試合や2次予選はどういうビジョンを持ってやるのか。国内組や若い選手で戦っていくことも具体的に考えていく必要がありますね」と足掛け8年間、背番号10をつけ、大きなプレッシャーを背負いながら戦ってきた男は率直な思いを口にしたのである。

    つづく

    8/27(月) 16:00配信 アエラ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180827-00000011-sasahi-socc

    写真no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/25(土) 06:44:27.44 _USER9
    日本代表とU―21代表を兼任する森保一監督(50)が、A代表初陣となる9月の親善試合(7日・チリ戦、11日・コスタリカ戦)にMF伊藤達哉(21)=ハンブルガーSV=とDF冨安健洋(19)=シントトロイデン=の東京五輪世代コンビを呼ぶ可能性が24日、浮上した。22年カタールW杯に向け、五輪世代と一体化して強化を図っていくことになりそうだ。

     初陣からいきなり東京五輪世代を招集するプランがあることが判明した。複数の協会関係者によると、今回はベスト16に進出したロシアW杯の主力メンバーは呼ばない方針。国内組と海外組の若手を中心にメンバー編成されそうで、森保監督が高く評価する五輪世代のMF伊藤とDF冨安の2人がリストアップされたようだ。

     柏の下部組織出身の伊藤は、Jリーグを経ずに昨年ハンブルガーSVでドイツ1部デビューを果たしたドリブラー。2部に降格した今季は背番号11を与えられ、継続的に試合に出ている。3月にU―21日本代表のパラグアイ遠征に招集した際は「目の前に相手がいても突破してチャンスにつなげていくところに期待している。本当に貪欲な選手」と高く評価している。

     冨安はベルギー1部シントトロイデンのセンターバック。188センチの長身を生かした対人の強さに加え、守備的MFもこなすなど足元の技術も高い。ロシアW杯にコーチとして参加した森保監督は不在だったが、5月のトゥーロン国際では3バックの真ん中で落ち着いたプレーを披露。五輪代表の守備の要として期待されている。

     2人が招集されれば、A代表の世代交代に加えて、五輪代表の強化という側面でも意義は大きい。海外組は五輪代表では拘束力がないため、招集できる機会が少ない。そこでA代表に引き上げることで森保サッカーを理解できる。他にもフローニンゲンMF堂安らも候補に挙がっているとみられ、A代表と五輪代表の一体強化が図れる。7月26日のA代表の就任会見で「年代間の融合をしっかり図りつつ、新しい日本代表を築き上げていきたい」と決意を示した指揮官。初戦から兼任監督のメリットを生かすことになりそうだ。

     ◆伊藤 達哉(いとう・たつや)1997年6月26日、東京都生まれ。21歳。小学生時代から柏の下部組織で育ち、Jリーグを経由せずに15年7月にドイツ1部ハンブルガーSVと契約。U―19からスタートし、17年9月にトップチームデビューを果たした。168センチ、59キロ。

     ◆冨安 健洋(とみやす・たけひろ)1998年11月5日、福岡県生まれ。19歳。中学時代から福岡の下部組織に入団し、15年5月に2種登録。16年に高校3年ながらプロ契約すると、同年7月のJ1・F東京戦でプロデビュー。今年1月にシントトロイデンに完全移籍。188センチ、78キロ。

    8/25(土) 6:15配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000282-sph-socc

    A代表と五輪代表の今後の予定
    no title

    続きを読む

    987: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 17:36:46.66
    手倉森氏が代表コーチ退任
    2018年8月24日17時25分 スポーツ報知

    20180824-00309047-nksports-000-8-view[1]

     16強に進出したロシアW杯で、日本代表のコーチを務めた手倉森誠氏(50)が8月末日で退任することが24日、分かった。
    日本サッカー協会との契約が満了するため。この日都内のJFAハウスで開かれた技術委員会で報告された。手倉森氏は2014年にリオデジャネイロ五輪を目指すU―21日本代表監督に就任し、同年8月からは兼任する形で日本代表コーチを務めていた。

    https://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20180824-OHT1T50146.html

    続きを読む

    387: 名無し@サカサカ10 2018/08/23(木) 20:14:40.64
    次期日本代表に絡んできそうな国内組だとこんな感じ?
      
    20180816-00123073-soccermzw-000-9-view[2]

    UMA 西村
    前田 IJ
    守田 手塚
    安西 板倉 昌子 小池
    中村

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/24(金) 08:06:23.70 _USER9
     森保ジャパンに隠し玉だ。広島のDF野上結貴(27)が9月の親善試合(7日・チリ、11日・コスタリカ)に初招集される可能性が浮上した。U―21日本代表を兼任するA代表の森保一監督(50)が、首位チームの堅守を支えるセンターバックをリストアップ。22年W杯カタール大会へ向けて世代交代を見据える中、初戦から“森保色”を出しそうだ。

     9月にA代表の初陣を迎える森保ジャパンに“無印センターバック”の存在がクローズアップされていることが判明した。複数の関係者によると、森保監督は野上を高く評価。年代別代表で過去に招集歴がなく、W杯ロシア大会にも出場していないものの、「FIFAに事前提出する予備登録メンバーの35人入りも検討されていた」と関係者は明かしている。

     本職はセンターバック(CB)。守備的MFやサイドバックでのプレーも可能なポリバレントぶりも魅力の一つだ。身長1メートル80ながら空中戦に強く、速さも兼ね備えている。7月18日のG大阪戦で右太腿を負傷して4試合を欠場したが、今月11日の長崎戦で復帰。15日の神戸戦ではJ屈指のフィジカルを持つFWウェリントンと互角以上の戦いを見せるなど、リーグ2位の18失点と堅守を誇る広島の中心に成長した。さらに同クラブを指揮していた森保監督に16年夏から1年間、指導を受けており、戦術を熟知しているのも大きい。

     W杯ロシア大会メンバーのCBは、DF吉田麻也(サウサンプトン)が今月24日に30歳となり、DF槙野智章(浦和)は31歳。守備的MFでは長谷部誠(34=Eフランクフルト)も代表引退を明言している。22年W杯カタール大会を見据えた世代交代は森保ジャパンの重要課題。指揮官は知名度、過去の実績にとらわれず、幅広い人選で最強チームをつくっていく。

     ◆野上 結貴(のがみ・ゆうき)1991年(平3)4月20日生まれ、東京都杉並区出身の27歳。保善高―桐蔭横浜大を経て12年にJ2横浜FCに入団。16年7月、広島に完全移籍した。11年関東大学選抜。J1通算47試合無得点。1メートル80、72キロ。右利き。

    8/24(金) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000011-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 19:04:57.84

    GettyImages-978585820-800x533[1]

    【GK】
    川島永嗣(35.FCメス🇫🇷)
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    林彰洋(31.FC東京)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
    昌子源(26.鹿島アントラーズ)
    植田直通(24.セルクル・ブルージュ🇧🇪)
    冨安健洋(20.シントトロイデン🇧🇪)
    槙野智章(31.浦和レッズ)
    谷口彰悟(27.川崎フロンターレ)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
    稲垣洋(27.サンフレッチェ広島)
    大島僚太(25.川崎フロンターレ)
    三竿健斗(22.鹿島アントラーズ)
    酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
    室屋成(23.FC東京)
    原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
    長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
    【FW】
    堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
    久保裕也(25.ニュルンベルク🇩🇪)
    乾貴士(30.ベティス🇪🇸)
    中島翔哉(25.ポルティモネンセ🇵🇹)
    大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
    武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 06:17:46.73 _USER9
    ロシアW杯の1次リーグを突破した日本代表。急ごしらえの指揮官・西野監督は男を上げた格好だが、西野ジャパンは継続されることなく、日本サッカー協会(JFA)は既定路線だった「オールジャパン体制」として森保・五輪監督の代表監督兼任を発表した。この<日本化>に不安要素はないか? ブンデスリーガ1部クラブ元コーチの鈴木良平氏、サッカーダイジェスト元編集長の六川亨氏、ワールドサッカーグラフィック元編集長の中山淳氏の3人の論客が、森保ジャパン誕生の経緯と問題点をズバリ斬る!

    286192b891acbb64dfca3edc824c6af020180816104740145[1]

    ■中山「選手は欧州で懸命にスキルを磨いているのに」

    鈴木「W杯史上初の1次リーグ敗退に終わったドイツだが、W杯期間中にレーウ監督の留任を発表し、全面的バックアップを表明した。ドイツ復活のために指揮官は誰が適任なのか、じっくりと検証して結論を導いた」

    六川「翻って日本の場合は、まずは<日本人監督を据える>という既定路線があった。代表監督を選ぶのに国籍ありきではなく、誰が日本代表を強くできるのか、何よりも<個々の名前>で選ぶのが筋ではないか」

    中山「日本代表選手の多くが欧州に渡って言葉を覚え、コミュニケーションを図り、懸命にスキルを磨きながら世界と戦っている。なのに次期監督を国際経験のない日本人の中から選ぼうとし、実際に森保監督がA代表を兼任することになりました。日本人監督の“正当性を補完する”ためにオールジャパン、日本人らしいサッカー、ジャパニーズウエーといった言葉が使われ始めました」

    ■六川「森保バックアップ体制がまったく見えない」

    鈴木「森孝慈・元日本代表監督は1979年にドイツに向かい、名門ケルンの名将バイスバイラーの薫陶を受けた。日本代表を託するにふさわしい若手指導者を日本サッカー協会や日本体育協会(現日本スポーツ協会)が、積極的に欧州に送り出して国際経験を積ませようとしたのです。そういうやり方が、今後は必要となる」

    六川「そもそもJFAの技術委員会は、機能していると言えるのか? 森保監督は現在、東京五輪世代のU―21を率いて14日スタートのアジア大会を戦うためにインドネシアに滞在中。決勝まで進むと帰国は9月に入ってから。9月7日からはA代表監督としてキリンチャレンジ杯を戦う。森保監督を補佐するコーチの適任者は誰なのか、欧州組や国内組の代表候補をスカウティングするのは誰なのか、どんなバックアップ体制がとられているのか、まったく見えてこない。ロシアW杯の決勝T進出という<熱気に浮かされる>格好で何も進んでいない」

    中山「森保監督自身も不安でしょう。国際経験に乏しく、何も分からないのにアジア大会に臨み、A代表の監督として初采配となるキリンチャレンジ杯を戦い、そして来年1月にはアジアカップが控えているわけですから」

    ■鈴木「独のようなチームマネジャーが必要」

    鈴木「ドイツ代表にチームマネジャーという役職があり、元代表FWだったビアホフが務めている。彼がメディア対応などを担当し、レーウ監督の負担を大きく軽減している。代表候補選びにしても、かなりの人数のスカウティング担当者が全国を回り、詳細なリポートを作成している。日本サッカーのかじ取り役を森保監督に決めたJFAは、ビアホフのようなチームマネジャーを探し出し、強力にバックアップしていくべきだろう」

    六川「ザッケローニ、アギーレ、ハリルホジッチ監督は、JFA技術委員会の委員長だった霜田J2山口監督が連れてきたが、そういう役回りを西野前委員長、関塚現委員長がこなせるのか、と聞かれると、返答に窮してしまう。森保監督のバックアップ体制が、なかなか決まらないことは、大きな不安材料と言っていい」

    2018.08.17
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/235504

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/16(木) 17:47:22.43 _USER9
    8/16(木) 17:06配信
    Football ZONE web

    昨年末から1位のドイツはW杯で格下メキシコ、韓国に敗れて15位に転落

    20180816-00123073-soccermzw-000-9-view[2]

     国際サッカー連盟(FIFA)は16日、ロシア・ワールドカップ(W杯)後初となるFIFAランキング(8月分)を発表した。

    【一覧】最新FIFAランキング「世界TOP20」&「アジアTOP20」(18年8月16日発表)

     FIFAは6月の理事会で世界ランキングの算出方法一新を決定。これまでは過去4年間の国際Aマッチの成績をポイント化し、結果、重要度、対戦国の強さ、大陸連盟間の強さに基づいて算出されてきたが、親善試合の比重を下げて国際大会の結果を重視する方式に変更し、さらにW杯準々決勝以降のポイントを増やす形となった。

     6月の発表時に61位だった日本は、55位へとジャンプアップ。ロシアW杯のグループリーグ初戦で格上のコロンビア(前回16位)から2-1と大金星を挙げ、さらに第2戦でセネガル(前回27位)と2-2のドローを演じた。第3戦ポーランド戦(前回8位)は0-1と敗れ、決勝トーナメント1回戦ベルギー戦(前回3位)も2-3と逆転負けを喫したものの、格上との試合で結果を残して順位を上げた。

     アジアのW杯出場国を見ると、イランが37位→32位でアジア勢トップとなり、オーストラリアが36位→43位、韓国が57位→57位、サウジアラビアが67位→70位となっている。

     世界の上位国を見ると、昨年末から1位に君臨し続けてきたドイツだが、W杯でメキシコ(前回15位)に0-1、韓国に0-2と敗れた影響もあり、ついに15位へ転落。代わって、ロシアW杯を制したフランスが7位から1位に浮上した。またW杯準優勝のクロアチアは20位→4位となった一方、日本を撃破してW杯3位のベルギーは3位→2位、W杯4位のイングランドは12位→6位となっている。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180816-00123073-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 01:45:52.62

    GettyImages-961372426-horz-800x533[1]

    これはクルトワかアリソン

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 22:56:14.29
     
    236251[1]

    ゴンの押し出しヘッド

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 14:37:31.47
     
    20180717-00122477-soccermzw-000-7-view[1]

    現メンバー
    大迫 ドイツ1部
    武藤 プレミア
    原口 ドイツ1部
    乾 リーガ
    香川 ドルトムント
    岡崎 プレミア
    宇佐美 ドイツ1部

    若手
    堂安 19でオランダで無双
    伊藤 20でブンデスレギュラー
    田川 プレミアが獲得を狙う19歳のFW
    浅野 今季ブンデスレギュラーを奪取する23歳

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 05:56:25.75 _USER9
    8/11(土) 5:02配信

     20180810-00000281-sph-000-4-view[1]

    サッカー日本代表が、年内に行う親善試合の相手に、FIFAランク14位、南米の強豪ウルグアイが浮上していることが10日、分かった。森保一監督(49)率いる新生日本は、9月7日の初陣チリ戦(札幌ド)など年内に国内で6試合が組まれており、うち3試合は対戦相手が未定。世界最強2トップと称されるFWスアレス(31)=バルセロナ=、カバニ(31)=パリSG=を擁するウルグアイ戦が実現すれば、来年1月開幕のアジア杯(UAE)に向け最高の腕試しとなる。

     森保監督率いる新生日本にとっては願ってもない相手だ。南米サッカー関係者が「ウルグアイと日本が対戦する可能性がある」と明かした。同国は、ロシアW杯準々決勝で優勝国フランスに0―2で敗れたが、決勝トーナメント1回戦ではC・ロナウド擁するポルトガルを2―1で破るなど堅守速攻をベースに8強入りした。

     特にW杯で2得点のスアレス、3得点のカバニの2トップは世界最強との呼び声が高い。スアレスは、ボールを持たない時の動きが巧みで、死角を突いてゴールを狙い、こぼれ球への反応も鋭い世界屈指の点取り屋。両足、頭とシュート精度も高く、代表通算52得点は同国1位で、過去にプレミア、スペインで得点王にも輝いた。試合中の相手へのかみつき行為など問題行動でも有名だ。

     カバニは高い決定力だけではなく、豊富な運動量も武器で前線からの守備でもチームに貢献する。フランスに敗れたW杯準々決勝では、カバニの負傷欠場の影響は大きかった。

     日本はロシアW杯開幕時の平均年齢が28・3歳と出場6大会で最年長で、22年のカタールW杯に向けて世代交代がテーマとなっている。20年東京五輪世代のU―21日本代表も兼任する森保監督は、A代表監督として初陣のチリ戦から多くの若手を試す可能性が高い。現在、ウルグアイとは別の日程でエクアドル戦も浮上している。強さ、ずる賢さを併せ持つ南米勢との対戦は、2大会ぶりの優勝を狙う1月のアジア杯に向けて貴重な強化試合となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-00000281-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 17:26:26.68 _USER9
    8/4(土) 15:58配信
     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表DF槙野智章(31)が4日放送のニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。世界中から称賛を浴びた試合後のきれいなロッカールームについて触れ、最初に“ロッカー清掃”提言したのが本田圭佑(32)だったことを明かした。

    20180804-00000119-spnannex-000-7-view[1]

     大会中はストレスもたまる中、日本代表はチームワークを大事にすることを掲げ、2大会ぶりに16強入り。「団結力を見せられた」。そう振り返った槙野が「一番のムードメーカー」として挙げたのが本田だった。

     「僕自身も試合に出られなかったり、つらいものがあったのですが、それを支えてくれたのが本田選手だった。『俺たちで一緒に盛り上げようぜ』ってベンチメンバーを盛り上げて。(本田は)メディアなどでは、ツンツンしたイメージもありますが、一番のムードメーカー」と振り返った。

     また、決勝トーナメント1回戦のベルギーとの試合後に日本代表のロッカールームがきれいに清掃された様子がネット上で拡散され、世界的な話題になったことにも言及。槙野は「日本のサポーターが、スタンドをきれいにクリーンにして帰ったというのがありましたが、実はロッカールームでも、選手が使用した後にきれいにして帰ろうという流れがあった」と明かし、「本田選手が最初に『ロッカーをきれいにしよう』と発言して、みんなやるようにした」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000119-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 14:41:51.79 _USER9
    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場した日本代表DF槙野智章(31)が4日放送のニッポン放送「アッコのいいかげんに1000回」(土曜前11・00)に出演。世界中で物議を醸した1次リーグ最終戦・ポーランド戦のボール回しについて舞台裏を明かした。

     日本はポーランド戦に引き分け以上なら自力突破できたが、先制点を許して0―1のまま試合が進行。リードされている状況ながら、他会場でコロンビアがセネガルに勝つという“他力勝負”に出てラスト10分間ボール回しに終始し、2位突破を果たした。

     後半途中から投入された主将・長谷部からの指示は「“イエローカードをもらうな”だった」。フェアプレーポイントを意識しての戦術だったが「ピッチ上の僕らは、イエローをもらわなかったら上(決勝トーナメント)に行けるの?っていうのが本音だった」と振り返った。

     自身はベンチから一番近い位置でプレーをしていたことから「監督、このままでいいんですね?パス回しだけでいいんですね?」と2度確認。その際の西野氏は「テンパってまして、“うわぁぁぁ~”って言葉だけだったのでびっくりしたんですよ」と明かしてスタジオを沸かせた。

     槙野によると、西野氏はこのやりとりを覚えていないとのことだったが、和田は「その時は、人生を懸けた男たちの責任を背負っていたわけだからね」と話した。

     他力本願のボール回しは世界中で物議を醸し、実際、試合終了後の会場はブーイングの嵐だったという。それでも選手同士で「でも、どれだけの人が人生を懸けて戦ったことがあるのか。国を背負って戦ったことがあるのか」との声が上がっていたことも伝え「上に進むための1つの作戦だった」と力強く話した。

    8/4(土) 13:19配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000104-spnannex-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/03(金) 13:35:03.96 _USER9

    20180803-00045015-sdigestw-000-4-view[1]

    8/3(金) 13:01配信
     日本サッカー協会(JFA)は3日、第18回アジア大会(インドネシア・ジャカルタ)に出場するU-21日本代表メンバー20人を発表した。アジア大会は23歳世代の選手が主体となり、オーバーエイジ3人の起用が可能だが、2年後の東京五輪を見据える日本は2歳下のU-21代表で同大会に出場する。

     D組に入る日本は14日にネパール、16日にパキスタン、19日にベトナムと対戦。出場26チームはA組からF組までの6グループに分かれており(A、E組=5チーム。B、C、D、F組=4チーム)、各組上位2チーム、各組3位チームの上位4チームが決勝トーナメントに進出する。

     以下、U-21日本代表メンバー

    ▼GK
    1 小島亨介(早稲田大)
    12 オビ・パウエル・オビンナ(流通経済大)

    ▼DF
    4 板倉滉(仙台)
    20 立田悠悟(清水)
    7 原輝綺(新潟)
    5 杉岡大暉(湘南)
    3 岡崎慎(FC東京)

    ▼MF
    10 三好康児(札幌)
    2 長沼洋一(岐阜)
    17 神谷優太(愛媛)
    8 三笘薫(筑波大)
    6 初瀬亮(G大阪)
    11 遠藤渓太(横浜FM)
    19 舩木翔(C大阪)
    13 岩崎悠人(京都)
    14 松本泰志(広島)
    16 渡辺皓太(東京V)

    ▼FW
    18 前田大然(松本)
    9 旗手怜央(順大)
    15上田綺世(法政大)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-01656835-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 19:56:10.44
    香川→ドルトムント
    内田→シャルケ
    岡崎→シュツットガルト
    酒井高徳→シュツットガルト
    矢野→フライブルク
    長友→チェゼーナ

    日本人「うおおおおおおお」

    【今回】
    武藤→ニューカッスル(イングランド)
    植田→セルクル(ベルギー)
    遠藤→シント=トロイデン(ベルギー)
    関根→シント=トロイデン(ベルギー)

    日本人「」


    5ace9601e08c612562990f2ab30aec73[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 13:37:24.05 _USER9
    J1ベガルタ仙台の元日本代表MF関口訓充がツイッターを更新。競争の激しいプロの世界において、世代交代を進める風潮は「若いやつのためにもならん」と持論を展開している。

     8月1日は、プロ野球の横浜DeNAベイスターズや読売ジャイアンツで活躍し、今季は独立リーグの栃木ゴールデンブレーブスでプレーしている村田修一内野手が会見。38歳を迎える今年、プロ野球復帰を目指してきたなかで獲得意思を示す球団がなく、NPBで今季中の新規契約が可能な期間が7月31日に終了したことについて思いを語った。

     これに反応したのが、プロ15年目のシーズンに臨んでいる仙台の関口だった。今年33歳と迎えるサイドアタッカーは、昨年12月にセレッソ大阪を退団。所属チームがない期間が続き、今年4月に仙台へ6年ぶりに復帰することになった。

    「村田修一選手…マジか…同じ時に契約満了になりこの選手も頑張ってるし俺も頑張ろうと勝手に思って頑張ってきたから…もう一度プロ野球に戻ってもらいたかったな」

     年齢こそ5歳違うが、似た境遇に共感する部分も多かったようだ。そして、ベテランの域に達している関口は、“世代交代”についても持論を展開している。

    「俺の考えだけど世代交代ってなに? プロの世界実力で勝ち取ってなんぼやろ…若いやつのためにもならんと俺は思う…」

     選手と引退は切っても切れない関係にあり、激しい競争のなかで見られる選手の入れ替わりはある意味で必然だ。それでも、実力で競い合ってこそのプロであり、必要以上に世代交代を進める風潮は若手にも良い影響をもたらさないとの見解を示していた。

    8/2(木) 11:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00125896-soccermzw-socc 
      
     
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 03:10:03.32 _USER9
    2018/7/28(土)24:20~24:50にテレ東系で放送の『FOOT×BRAIN ポストW杯検証!新生日本代表&世界のサッカー事情』より

    今夜のテーマは「ロシアW杯を期に日本代表はどう変わる?世界のサッカー事情」。南米勢の失速、前回王者ドイツのグループリーグ敗退など、大波乱の末終幕したワールドカップだが、サッカー新時代へ突入している。
    先日、森保一氏が日本代表監督に就任することが発表された。初陣は2018/9/7、南米の強豪のチリ。手腕に期待がかかるが、日本代表が世界の壁を越えるために必要なことは何なのか。

    ■ベスト8の壁を超えるには
    越えられない壁 ベスト8へ、日本代表はどう変わるべきか。今回番組視聴者に、日本がベスト8に進出するために必要なことは?というアンケートを実施。
    すると2つのポイントが浮かび上がってきた。1つ目はずる賢さ。サッカー王国ブラジルでは、これをマリーシアといい試合中の様々な駆け引きを指す言葉として用いられる。
    北澤は、ポーランド戦でのボール回しはある意味、これだったようなところもあるので、今までの大会よりは出来ていたのでは、とした。福田は、この言葉が嫌いだといい「ずる」ではなく「賢く」戦うという言葉に変換するべきだと思う、などと語った。
    今回のワールドカップでの賢さでいうと、日本のオフサイドトラップは話題になったのではという北澤。福田は、オフサイドのルールが改正されてから、リスクが高いからやらなかったが、あれは賢いと同意した。

    視聴者アンケートでの日本がベスト8進出のために必要なことの2つ目は、時間の使い方。特に得点を先取してからの時間の使い方、という意見に都並敏史は、そのとおりだと思うといい、
    2-0から3-2で逆転されるのは世界的にはありえない、とベルギー戦の結果を指摘。都並は、自分がドーハの時に、高揚していて時間稼ぎの仕方がわかっているのに出来ないのと一緒で、経験が足りないと語った。
    勝村は、みんなわかっていることなのに、それが試合の時に選手に伝わっていなくて実行できないのはどういうことなのかと質問すると、都並はきっちり規律を守れるオフサイドトラップみたいにやればできるので、今回は時間が足りなかったとした。

    ■強化すべきポジションは?
    戦術面でのレベルアップも重要だが、それらに対応する選手の個の力も必要不可欠。植田直通、遠藤航は海外移籍を決断した。
    今後、強化すべきポジションは?というアンケートではGKが39%、FWが36%と2つに集中した。(※DF18%、MF7%)
    福田は、ハリルホジッチも言っていたが、1m90以上のゴールキーパーが必要だと、川島が悪いと言っているのではなく、世界と戦ったときには物足りなさがあるポジションなのかなと、などと話した。
    しかしMFを強化すべきという意見は7%で、たしかに今大会では、乾貴士、柴崎岳、香川真司など選手層も厚い。
    都並は、MFがいい数字になるのは分かるが、パワーのあるルカクみたいなFWが出てこない中、原口元気がいたからこそ躍進したといい、
    原口が守備に力を使わず前で戦えているようになるのは中盤がもう少し働けていたりしないと無理なので、中盤の選手の守備面でのハードワークはもっと重要になってくると思う、等と話した。
    さらにポジション強化のために、井原正巳もFWからDFになってアジアの壁になったので、育成年代ではやくコンバートしないといけないと話した。
    今大会で選出された槙野智章と昌子源の2人もキャリアのスタートはFWだったが、活躍できずDFにコンバートし、日の丸を背負う選手にまで大成した。

    ■導入された新システム
    今後、世界のサッカー事情はどう変化していくのか。ロシアW杯で導入された新システムの一つがビデオアシスタントレフェリー。誤審を防ぐために導入されたがサッカーの醍醐味をなくしてしまうなどの意見もあった。
    北澤は、レフェリーも自分自身を疑っていかなければいけないので大変だったのでは、と想像しながらずっとこれが進化していくのはちょっと嫌だな、と話した。福田は、導入資金が掛かるので、取り入れているリーグはドイツとイタリアだけだと語った。
    さらにテクノロジーの進化は歯止めが効かなくなるという。さらに今大会から導入されたのがリアルタイムデータの活用。タブレット端末の持ち込みが許可された。

    ■サッカーが日本のスポーツ界でNo.1に
    福田は、サッカーが日本のスポーツ界でNo.1になってほしいという。
    日本が、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平みたいな子がサッカーを目指すような環境を作っていかないと、日本がベスト16で世界に勝っていくのは難しいのかな、と話した。

    TVでた蔵
    https://datazoo.jp/tv/FOOT+%C3%97+BRAIN/1183692 
     
      36vsQoc[1]


    続きを読む

    このページのトップヘ