サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/19(水) 17:11:19.05 _USER9
    サッカー欧州組の代表常連選手たちが「焦りを隠せないでいる」とはサッカー関係者である。

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

     ロシアW杯後に森保ジャパンとなり、その初陣となった11日のコスタリカ戦。3―0というスコア以上に印象的だったのが「欧州のセカンドグループといわれるリーグに所属する若手」が見せたはつらつプレーだった。

     右サイドからアイデアあふれるプレーでチャンスメークしたオランダMF堂安律(20)。FWと1トップを見事に両立させたオーストリアMF南野拓実(23)。そして左サイドを縦横無尽にドリブル突破したポルトガルMF中島翔哉(24)。この攻撃的な3選手は準備期間が少なかったにもかかわらず、息の合ったプレーを展開。欧州メディアからも高評価を受けた。

     そこで代表常連組の焦るまいことか――。

    「即興的なのに魅力的な連係プレー、ミスした後にスパッと気持ちを切り替えて果敢に攻め上がるメンタリティー、1対1の場面で躊躇せずに仕掛けていく積極性などを見せつけられ、このままでは<オレたちの居場所がなくなる>と強烈な焦燥感を覚えているともっぱら」(サッカー関係者)

     所属クラブで出番が激減していることが焦りに拍車を掛けている。

     ドイツ組の宇佐美貴史(26)、香川真司(29)は今季リーグ3試合で出場時間ゼロ。ベンチにも入っていない。MF原口元気(27)は2試合出場の計63分。FW浅野拓磨(23)は3試合にプレーしたが、フル出場なしの計187分。及第点を与えられるのは計268分1ゴールのFW大迫勇也(28)、計270分の久保裕也(24)ぐらい。

     イングランド組ではFW岡崎慎司(32)が今季リーグ5試合中2試合に出場したが、プレー時間は計28分。現地16日は所属先の23歳以下チームでプレーした。FW武藤嘉紀(26)は今季4試合出場も、すべて途中出場でプレー時間は計58分。

     森保ジャパンは10月に2試合のキリンチャレンジ杯をこなす。欧州常連組は招集予定だが、本番でヘタを打ったら……。

     代表序列が一気に低下するのは避けられない。

    2018年9月19日 10時26分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15326381/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/17(月) 06:50:12.57 _USER9
    プラストウ記者が現時点で理想とする、森保ジャパンの「アジアカップ先発布陣」。この11人をベストと考える根拠やいかに?
    no title


    若きチームが吹かせた疾風は、実に魅力的だった

    いまだコスタリカ戦の鮮烈なパフォーマンスの余韻が残っている。それは決して、私だけではないだろう。森保一監督の指揮下で新たなスタートを切った日本代表。上々の滑り出しだと断言できる。
     
     今回はサッカーダイジェストWeb編集部から、なんとも気の早いテーマを投げられた。アジアカップの理想のスタメンを選出してほしいというのだ。森保ジャパンはまだ1試合を戦ったのみで、ロシア・ワールドカップを戦った主軸たちは合流していない。10月の2試合(パナマ戦とウルグアイ戦)からが本当の強化の始まり、と位置付ける向きもある。
     
     だが、そんないまのタイミングだからこそ、考えてみるのも面白いと思う。世代交代は日本代表にとってきわめて重大なテーマだ。そこに焦点を当てて、いまこの時点から論議するのは悪いことではない。
     
     ロシアでベスト16に進出したチームは、世界的な称賛を浴びた。私はかつてこれほど強い日本代表を観たことがなかったし、痛快この上なかった。はたしてこの成熟したチームをどう継続・発展させ、世代交代を推し進めるのか。容易い作業ではないと見ていたが、コスタリカ戦の選手たちは、そんな心配をものの見事に吹き飛ばしてくれたのだ。

     1週間程度の練習で合わせただけなのに、グループとしての連動性、相互への理解と助け、そしてそれらをベースとしながら、個々が持ち味を存分に発揮していた。格別であり、非常識だとさえ感じた。彼らがロシア組と各ポジションでどんなバトルを繰り広げていくのか。正直、ワクワクが止まらない。
     
     日本は当然、アジアカップの優勝候補である。2年後の東京五輪や4年後のカタール・ワールドカップでの飛躍を見据えながらも、UAEでの大会はやはりベストメンバーで戴冠を狙うべきである。いまや日本は世界に向けてその力を常に誇示すべきチームなのであって、目の前の大会を全力で獲りにいかなければならない。
     
     アジアカップは覇権を争うライバルである韓国やオーストラリア、イラン、サウジアラビアといった国々を除けば、おおむね格下が相手となる。ワールドカップで示した守備的なアプローチよりも、攻撃性を貫くチーム構成が望まれるだろう。その意味では、コスタリカ戦で若きチームが吹かせた疾風は、実に魅力的だった。

    つづく

    9/17(月) 5:41 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00047378-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/16(日) 16:52:38.76 _USER9
     森保ジャパンの初陣となったコスタリカ戦(11日)は3―0の完勝に終わり、2列目で躍動した(左から背番号10の)MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)、背番号8MF南野拓実(23=ザルツブルク)、背番号21の堂安律(20=フローニンゲン)の評価が急上昇中だ。サッカー関係者の間から「どうしてロシアW杯に連れて行かなかったのか?」という声がわき起こっているほど。

    20180916-00000012-nkgendai-000-1-view[1]

    「若手欧州組のプレーを見て<日本代表の背番号10問題>が再燃しています」とは某放送関係者。

    「キリンと並んで日本サッカーの大スポンサーであるアディダスは1999年からスポンサードをスタートさせ、2023年まで総額250億円の8年契約を結んでいる。これまでエースナンバーの背番号10は名波・現磐田監督、MF中村俊・現磐田、そして11年以降はドルトムントMF香川の背中におさまっている。もちろん履いているスパイクは、言うまでもなく3人ともアディダス製です。香川はロシアW杯ではそれなりに頑張ったが、さらなる上がり目はない。アディダスが香川の後継者を探しているともっぱらです」

     新生・日本代表でMF中島が背番号10を背負ったのは、ロシアW杯代表の攻撃系のレギュラーだったMF香川、原口、柴崎、FW大迫らがコスタリカ戦に招集されなかったから――という見立てもあったが、MF中島のパフォーマンスが出色だったことでアディダス側も意を決したという。

    「アディダスを履いているMF中島が第一候補ですが、同じアディダスと契約しているMF南野の評価もアップ中です。中島よりもトップ下でプレーする時間が長く、より背番号10のイメージに近いというのが理由のようです」(前出の関係者)

     MF中島か、それともMF南野か? マッチレースの様相を呈しているというが、いずれにしても香川が背番号10を剥奪されるのは、もはや時間の問題である――。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000012-nkgendai-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 01:20:58.01 _USER9

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

    あまりにも痛快すぎて、かえって釈然としない思いが込み上げてきてしまったのだが、それはさておくとして――。

     長い間日本代表を見てきたが、こんなにも未完成で、それでいながらこんなにも胸を躍らせてくれたチームは、かつてなかった。韓国が2―0で勝った相手を、それ以上のスコアで倒したというのも素晴らしい。

     振り返ってみれば、もう何年もの間、わたしにとっては「不在」が代表の試合を見る上でのキーワードだった。誰かがいない。ストライカーがいない。リーダーがいない。安定感のあるGKがいない。個人の力で勝負できる選手がいない――。

     それがどうだろう。この試合に関しては、何らかの「不在」を感じたことはまるでなかった。

     考えてみれば、凄いことだ。長年キャプテンを務めてきた長谷部は代表を引退した。ロシアでスターになった乾や大迫はいなかった。本田も、香川も、長友も、つまりは近年の日本代表を牽引(けんいん)してきた顔触れは皆無だったにもかかわらず、その抜けた穴の大きさを痛感させるような場面はついぞなかった。

     というより、ロシアで戦った選手たちの入り込む余地が見えなくなってしまった。

     間違いなく、日本サッカーは新しい時代に突入した。

     ロシアで納得のいく戦いをしたことが、日本サッカー全体の自信につながったのだろう。森保監督率いるチームはまだまだ全くもって未完成だが、監督以下、誰一人として自分たちがやろうとするサッカーの方向性に迷いを抱いていないように感じられた。世界が相手でも自分たちのやり方を貫こうとした者と、世界と戦うのであればやり方を変えなければと考える者が混在していた時代が、どうやら、終わろうとしている。

     わたしが何よりうれしかったのは、生まれたてのこのチームが、わずか90分の間に明らかな熟成を感じさせてくれたことである。「お、お前そんなことやんのか」「だったら俺はこんなことを」――選手たちのそんな声なき声が聞こえてきたような気もした。訓練されたものではない、アドリブと感性によるハーモニーには、世界のどこに出しても恥ずかしくない美しさがあった。

     中島、素晴らしかった。南野、素晴らしかった。遠藤、素晴らしかった。何が素晴らしかったかといって、匂い立つような猛獣の気配が素晴らしかった。彼らは、日本にいた時よりも格段に獰猛(どうもう)なプレーをするようになっていた。味方にとっては頼もしく、相手からするとタフで危険な存在になっていた。

     しかも、ベンチには、いや、今回招集されなかったメンバーの中にも、虎視眈々(たんたん)とレギュラーの座を狙っている者たちがいる。いわゆる「大物」たちの不在をまるで感じさせない試合をやったにもかかわらず、誰一人として立場が安泰でないというのも素晴らしい。

     とにかく、初陣としては文句のつけようのない、最高の試合だった。最高すぎて、つい釈然としない思いが込み上げてきてしまった。

     なぜこのメンバーは、ロシアに行けなかったのだろう、と。(金子達仁氏=スポーツライター)  
      https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/
    kaneko/kiji/20180914s000023CF125000c.html
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 23:07:11.90 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)相談役で、元キャプテンの川淵三郎氏(81)が13日、日本人初の兼任監督になった森保一監督(50)の初戦となった11日のコスタリカ戦について「本当に楽しかった。気持ち良かった」と絶賛した。 
     
      20180913-00329417-nksports-000-12-view[1]

    一方で、ワールドカップ(W杯)ロシア大会2カ月前にバヒド・ハリルホジッチ氏を解任したことについて「良かったんだよ。間違いない」と、改めて断言した。

    川淵氏はこの日、都内で行われたイベント「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA(ソーシャル・イノベーション・ウイーク・シブヤ、SIW)」に登壇した。イベントの最後に一言を求められると、同氏は「『ハリルホジッチが更迭になって良かった』と言ったら、炎上しました。でも結果…見てみろっ! って僕は言いたい。世の中は、やっぱり、いろいろなことを常識的に判断するから、なかなか良い方向に進まないんでね」と言い、会場を笑わせた。

    川淵氏は6月19日のW杯1次リーグコロンビア戦前に「西野監督に変わった今は何か起きるかも知れないというドキドキ感が今朝になっ自分に出てきた」とツイートした。一方で「ハリルホジッチ監督の時、ほとんど勝てる可能性がないので、オランダ、イタリア、アメリカのサッカーファンのことを考えれば出場出来るだけラッキーと考えてW杯を楽しんでくださいと講演などで話していた」(コメントは原文のまま)ともツイートした。そのことに対して、日本代表の大事なワールドカップ初戦を前に、いかがなものか? などと反論の声もツイッター上に散見された。“炎上”とは、そのことを指したとみられる。

    イベント中に、自ら“ハリル大炎上騒動”をネタにした川淵氏に対し、囲み取材で日本代表に関する質問が飛んだ。まず森保ジャパンのコスタリカ戦について聞かれると「いや、もう小気味良かったね! 小気味良かったの一言じゃないの?」と大絶賛した。その上で「テレビの視聴率は12~13%だったんだけど、今までの延長線上から、あまり面白いサッカーをするわけがないと思って見なかったのが、すごく残念に思われたんじゃないかな? あの試合を見たら、本当に楽しかった、気持ち良かった」と賛辞を繰り返した。そして「代表チームは、森保監督の元で、すごい良い方向にいくことは間違いないと確信したね。本当に久しぶりに気持ち良い試合だった」と、森保監督に全幅の信頼を寄せた。

    その後、記者からハリルホジッチ氏解任の件で質問が出た。同氏をW杯2カ月前に電撃解任したことに対し、世間では様々な意見が飛び交った。「物議を醸した解任劇でもあったが?」と聞かれると、川淵氏は「だから、良かったんだよ。そのまま、物議を起こさないようなことをやっていたら(W杯)3連敗は間違いありませんって、僕は断言しているんだから。それで炎上したんだから。それは間違いないよ、本当に」と断言した。

    川淵氏は自らの発言の根拠として、3月のベルギー遠征での日本代表の不出来を指摘。「ヨーロッパでのウクライナとマリの試合の中味のない、何のサッカーをやろうとしているんだか? というのを見ていて、このまま見ていて、いいと思う人がいるかという話だよね」と強調した。

    ハリルホジッチ氏解任後、西野朗前監督の下、日本代表はW杯で決勝トーナメントに進出した。そのロシア大会代表のコーチだった森保新監督へバトンを渡した、日本人監督のリレーという流れは良かったかと聞かれると「文句なし! 文句なし! あれで何が悪いと言うの? というのが僕の考え」と言い、満面の笑みを浮かべた。【村上幸将】

    9/13(木) 19:05配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00329417-nksports-socc

    続きを読む

    79: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 01:24:54.47
    大迫 vs 浅野
    乾  vs 中島
    香川 vs 南野
    原口 vs 堂安
    大島 vs 遠藤

    柴崎確定


    って感じで良い?

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]
    9694[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 23:48:06.66 _USER9
    森保ジャパンは見事な船出を飾った。点数をつけるなら100点でいい。日本と同じく世代交代をはかっているコスタリカのメンバー構成や、その実力は、W杯出場チームのそれではなかったが、「どんなサッカーを見せてくれるのか?」と、疑心暗鬼だった3万3891人の大阪のファンの目を釘付けにした。新鮮だった。ワクワク感と、期待感を抱かせる自由な発想に満ちたサッカーである。

     ピッチに躍動感を作ったのは、連動と連携、そして、ダイレクトプレーを多用したタテへの攻撃意識の徹底である。北海道胆振東部地震の影響による準備不足もあって、森保監督は、本来、得意とする3バックではなく、慣れ親しんだ「4-4-2」の布陣を組んだ。
     左のサイドハーフに中島、右に堂安、小林、南野は、2トップというより、小林をワントップに、南野を1.5列目くらいに置いて自由にさせていた。中島、南野、堂安の3人に小林が絡むアタッカー陣の連携力とアイデア、特に中島、南野の海外組2人のドリブルを絡めた仕掛けが傑出していた。

     中島は左サイドで張りながらボールを持つと45度の角度で切り込み、そこからシュートか、パスかを選択する。アタッキングゾーンの前に、スペースがあれば、必ずドリブルで勝負を挑んでいく。その駆け引きと、ゴールへの執着心が抜群によくなっていた。FC東京でくすぶっていたときに取材する機会があったが、常に上を目指し探究心を失わない、その高いモチベーションに驚かされたことがある。

     「海外でプレーして突破力を身につけたい」と目標を持っていた。ポルトガルでプレーして1年、間違いなく進化、成長した。
     中島が、カットインして切り返すと、そのタイミングを狙って同時に、南野らが動き出す。ひとつのパターンというか、中島の癖やプレースタイルを熟知しての阿吽の呼吸があった。

     実は、サッカーには目に見えない「世代の波長」というものが存在する。私たちのアトランタ五輪世代にも、ヒデ(中田英寿)やゾノさん(前園真聖)との言葉で言い表せない感覚の世界での連携、連動があった。例えば、ヒデが右サイドでボールを持ち、「くっ」という一瞬の時間を作った瞬間に私が動き出す、というリズムがあったが、リオ五輪世代の彼らにも、その「世代の波長」が見えた。

    つづく

    2018.09.13 05:00
    https://thepage.jp/detail/20180912-00000003-wordleafs 
      
      
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 21:47:17.32
    【GK】
    中村航輔(24.柏レイソル)
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    権田修一(29.サガン鳥栖)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)C
    昌子源(26.鹿島アントラーズ)
    冨安健洋(20.シント・トロイデン🇧🇪)
    三浦弦太(23.ガンバ大阪)
    酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
    長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
    室屋成(23.FC東京)
    佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
    遠藤航(25.シント・トロイデン🇧🇪)
    大島僚太(25.川崎フロンターレ)
    三竿健斗(22.鹿島アントラーズ)
    【FW】
    堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
    原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
    中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
    乾貴士(30.ベティス🇪🇸)
    南野拓実(24.ザルツブルク🇦🇹)
    久保裕也(25.ニュルンベルク🇩🇪)
    大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
    武藤嘉紀(26.ニューカッスル🇬🇧)

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]


    続きを読む

    724: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 22:36:58.67

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]


    乾、香川、原口、中島、堂安、南野、伊藤、伊東、安部、

    2列目の層厚すぎだろw

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/13(木) 06:01:22.72 _USER9
    これほど楽しそうな日本代表を観た記憶がない

    no title

    ロシアW杯でメンバー入りを果たせなかった南野は、大阪の地で出色の出来を披露。前線の新レギュラーに一気に台頭した。写真:山崎賢人(サッカーダイジェスト写真部)

    どんな賛辞を贈ればいいだろう。適切な言葉が思い浮かばないほど、森保ジャパンは素晴らしいスタートを切った。
     
     火曜日に大阪で行なわれたコスタリカ戦で、日本は3-0の快勝を飾った。選手個々の積極性、観る者に娯楽を運ぶ技巧、さらには正確で素早いパスワーク、そしてなによりゴールを目ざす姿勢が格別だった。試合後、新生・日本代表の旗頭となった中島翔哉が「これからも楽しいサッカーを見せたい」と話していたのが印象的だ。サムライブルーは華々しく、新時代への扉を開いたのである。
     
     中島のほかにも堂安律、南野拓実、両サイドのバックの室屋成と佐々木翔、さらには途中出場からゴールを決めた伊東純也と、誰も彼もが緊張などとは無縁で、「ここはひとつ目立ってやろう」と貪欲にプレーした。ロシア・ワールドカップを戦った先輩たち──名手たちが不在で、気兼ねもしなかったのだろう。森保一監督が彼ら新参者たちの背中を上手く押していたし、練習中から良い意味でリラックスして笑顔が絶えなかった。モチベーションはどんどん高くなり、展開したサッカーは実にコレクティブで、フィニッシュの精度も申し分ない。ベテランの青山敏弘と槙野智章がしっかりと後方支援し、渋い役割を演じていたのも見落とせないはずだ。

    【PHOTO】日本vsコスタリカ戦を彩った美女サポーターたち

     
     効率良く3得点を奪い、見事なクリーンシート達成である。Jリーグや昨今の日本代表ではすっかり見慣れている消極的な横パスはほぼ皆無で、90分間を通して縦へ、前へと突き進んでいた。これほど攻撃的で楽しそうな日本代表を観た記憶はあまりない。溌溂として、スピリットが感じられ、伸び伸びとプレーした。急務である世代交代への足掛かりを、願ってもない形で掴んだと言えるだろう。
     
     試合中に書いたメモを読み返すと、ネガティブな記述はいっさいない。彼らは本当にクレバーに振る舞い、ドリブルで何度も局面を打開しようと試み、高い連動性を見せて、臆することなくゴールを目ざした。最後までハイペースで走り抜き、ボールを支配し続け、守備は終始安定感があり、カウンターの糸口も与えなかった。森保監督の表情は、まるで悦に入った仏様のよう。どうすればあれだけの短期間で、選手たちに確固たる自信を植え付けられるのか。モチベーターとしての才を再確認した。

    つづく

    9/13(木) 5:44サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00047193-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 18:07:19.00
    【GK】
    中村航輔(24.柏レイソル)
    東口順昭(32.ガンバ大阪)
    シュミットダニエル(26.ベガルタ仙台)
    【DF】
    吉田麻也(30.サウサンプトン🇬🇧)
    昌子源(26.鹿島アントラーズ)
    冨安健洋(20.シント・トロイデン🇧🇪)
    植田直通(24.セルクル・ブリュージュ🇧🇪)
    酒井宏樹(28.マルセイユ🇫🇷)
    長友佑都(32.ガラタサライ🇹🇷)
    室屋成(23.FC東京)
    佐々木翔(29.サンフレッチェ広島)
    【MF】
    柴崎岳(26.ヘタフェ🇪🇸)
    遠藤航(25.シント・トロイデン🇧🇪)
    大島僚太(25.川崎フロンターレ)
    中山雄太(21.柏レイソル)
    【FW】
    堂安律(20.FCフローニンゲン🇳🇱)
    原口元気(27.ハノーファー🇩🇪)
    中島翔哉(24.ポルティモネンセ🇵🇹)
    乾貴士(30.ベティス🇪🇸)
    南野拓実(24.ザルツブルク🇦🇹)
    西村拓真(21.CSKAモスクワ🇷🇺)
    大迫勇也(28.ブレーメン🇩🇪)
    浅野拓磨(24.ハノーファー🇩🇪)

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 07:46:26.94 _USER9
     森保JAPANの10月12日の国際親善試合の相手はパナマ。FIFAランクは69位(日本は55位)。

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

     1937年に同国サッカー連盟が設立され、翌38年にFIFAに加盟。W杯予選には78年のアルゼンチン大会から参加し、今年のロシア大会が本大会初出場。ベルギー、イングランド、チュニジアと同組となった1次リーグG組では3戦全敗で敗退した。

     日本とはこれまで対戦はないが、90年代に活躍した元パナマ代表FWバルデスは、川崎や大宮などJリーグでプレーしたことで知られ、双子の兄のFWフリオ・デリー・バルデスもパリ・サンジェルマン(フランス)などでプレーした世界的な選手として有名。

     W杯ロシア大会を率いたエルナン・ダリオ・ゴメス監督が大会後に退任し、同U-17(17歳以下)代表のゲイリー・ステンペル監督(60)が暫定的に指揮を執る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000025-sanspo-socc

    続きを読む

    23: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 23:30:13.54
    ゲキサカ @gekisaka
    7歳下の堂安にキッカー譲った天野純「気持ちは分かる」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?254235-254235-fl 
    no title
     
      
    MF堂安律が仕掛けてPA右手前でFKを獲得。左足で狙うには絶好の位置だったが、 
    キッカーを務めたのは天野ではなく、堂安だった。「(堂安)律が倒されたし、俺だったら 
    蹴りたい。その気持ちは分かるし、律も点を取ってなかったから自分で蹴ってもらって 
    いいかなと」。ボールを持つ堂安に「蹴る?」と聞いた天野は「『蹴らせてください』というので 
    譲りました」と、そのときのやり取りを明かした。


    やだ、アマジュンかっこいい

    続きを読む

    41: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 23:01:02.26

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

    森保ジャパンは強豪国に通用するんか?
    強い相手がガチで自陣固めて来たら、絶対にゴール前に入れさせてもらえないと思うが

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 07:01:48.23 _USER9
    【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ】

     11日に大阪のパナソニックスタジアム吹田でキリンチャレンジカップが行われ、日本代表はコスタリカ代表と対戦し3-0の勝利をおさめた。この試合で活躍した背番号10の中島翔哉を、所属クラブのポルティモネンセがあるポルトガルのメディアが、こぞって報じている。

     試合開始して16分、中島のコーナーキックから佐々木翔がヘディングシュート。相手がクリアミスしたボールがゴールに吸い込まれ、日本に先制点が入る。さらに66分には南野拓実、後半アディショナルタイムには伊東純也が追加点を決めて、日本が3-0の勝利をおさめている。

     ポルトガルメディア『A BOLA』はタイトルに「中島が日本で活躍」とつけ、中島の活躍を伝えた。また、ポルトガルメディア『O JOGO』は中島のプレー動画を掲載すると共に「日本代表チームの勝利に積極的に貢献した」とコメント。ポルトガルメディアの『ゼロゼロ』や『レコード』も中島の活躍を讃えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00289125-footballc-socc
    20180912-00289125-footballc-000-1-view[1]


    続きを読む

    947: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 22:54:54.42
     
    no title


    雰囲気いいじゃん

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 00:25:05.76 _USER9
    【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ2018】

     11日に行われたキリンチャレンジカップ2018の試合で日本代表とコスタリカ代表が対戦し、日本が3-0の勝利を収めた。

     7日に韓国代表と対戦して0-2で敗れていたコスタリカは、アジア遠征で2試合連続の無得点負け。これでロシアワールドカップも含めて最近7試合で1分け6敗となった。7試合連続で白星がないのは2015年以来のことだ。

     コスタリカ『ラ・ナシオン』は、代表チームの戦いぶりについて「金曜日の韓国戦よりは良くなった」と評価。だが結局は敗戦に終わったことを嘆き、「日本はメンバーが全く変わっていたが、ロシアワールドカップでも見せたいつも通りのリズムで戦おうとしていた」と森保ジャパンの戦いぶりを評している。

    『テレティカ』も同様に、「日本はBチームでプレーしながらも台本を暗記していたかのようだ」とスタイルの一貫性に言及。「日本は集団としての組織がよりしっかりしており、最終的にはロナルド・ゴンサレスのチームを打ち負かした」と森保ジャパンを称賛した。

     日本代表とコスタリカ代表は今回を含めて4回、いずれも親善試合で対戦。通算成績は日本の3勝1分けとなり、無敗を守っている。

    9/11(火) 23:21 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00289065-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 00:39:28.40 _USER9
    日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦し、前半にオウンゴール、後半に南野拓実と伊東純也の得点で3-0と勝利。森保一監督の初陣を白星で飾った。

     試合後、サッカー解説者のセルジオ越後氏に話を聞き、試合を振り返ってもらった。

    20180830-01069500-playboyz-000-1-view[1]

    「イケイケサッカーだったね。攻撃的なタイプの選手には、ちょうどいい相手となった。スピードやスキルを見せられたね。2列目の選手や交代の選手も目立った。こういったプレーができたのは相手の質もあり、チリと試合をしていたら違った話ではある。だが、船出となる試合で躓かず、代表としては新しい名前の選手が出たのは収穫だった」

    「本格的なテストとなるのは10月のウルグアイ戦。そこでどういったパフォーマンスを見せられるか。今日出た選手たちは、そこに立つチャンスをもらう資格を得た。次の世代、というイメージができたね。ただ、そう言い切るのは早い。ウルグアイ戦でも今日のような試合を見せられれば、世代交代は印象付けられる。攻めてくる相手に対してどれだけやれるか、だね」

    「日本代表のサバイバルレースが始まったということ。今までにない競争を感じられる。今回呼ばれなかった、これまでレギュラーと言われていた選手たちはお尻に火がついただろう。今回の試合だけで評価するのではなく、乾や香川といった選手たちもしっかりと見ていく必要があるということは忘れてはいけないよ」

    「一番の収穫と言ってよかったのは堂安ではないか。東京五輪世代ではあるが、質やリーダーシップも見せ、この世代では貫禄がある。伊藤達哉も見たかったね。森保監督は東京五輪世代も率いるわけだから、嬉しい部分だろう」

    「今日出ていた選手たちも『今回は招集されなかった選手たちが戻ってきたら』という思いがあったからこそのプレーもあったと思う。10月の選手選考では、今回呼ばれた選手が落選するかもしれない。『あの選手をなぜ呼ばない』といった声も出るかもしれない。こういった議論が生まれる可能性ができたことは歓迎すべきことだね」

    9/11(火) 23:04配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00829276-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 21:43:18.11 _USER9
    【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ2018】

     日本代表は11日、パナソニックスタジアム吹田でコスタリカ代表と対戦し、3-0で勝利を収めた

     森保ジャパンとしての初陣となった同試合では、若手選手が躍動。堂安律や中島翔哉といった選手が強烈なインパクトを残すなど、収穫の多いゲームとなった。南野拓実も、90分通して躍動した一人だ。

     66分には遠藤航のパスからゴールネットを揺らすなど、A代表初得点も挙げた。南野は試合後のインタビューで「日本代表としてプレーすることは目標でもあったし、その中でもゴールを取れたのが嬉しくて、気持ちが現れたと思います」とコメントしている。

     また、今後についても「アジアカップまでのサバイバルに勝ち残っていきたい。10月にもキャンプがあるのでそこでも選ばれるようにしっかりやっていきたい」と意気込んでいる。

    9/11(火) 21:33配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00289027-footballc-socc 
      
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 21:45:23.36 _USER9
    森保ジャパンの初陣となる、日本対コスタリカ戦。スタメンにもフレッシュな面々が揃い、新たな船出を感じさせる一戦となった。 
      
     20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

     9月11日、気温は28度、湿度44パーセントというベストコンディション。試合前には日本で発生している災害を受けて、黙とうの時間が設けられた。

     キックオフ直後から若い選手たちが積極的にゴールを狙い、先制点は新生・森保ジャパンに生まれる。16分、ポルトガルでプレーする中島翔哉の正確なCKに佐々木翔が頭で合わせ、コスタリカDFのオウンゴールを誘発した。

     後半に入り、66分には遠藤航からのパスで南野拓実が代表初ゴールとなる待望の追加点。90+3分には交代で入った伊東純也もゴールを決め、コスタリカを突き放した。そのほか、中島翔哉、小林悠、堂安律、交代で入った浅野拓磨ら前線の選手たちが躍動し、守備陣もGKの東口順昭を中心に、中盤から最終ラインをコンパクトに保ち、無失点勝利を収めた。

     試合中から日本サッカー協会公式をはじめ、ツイッター上にはファン・サポーターからの若き日本代表の健闘を称える声が相次いだ。いくつか紹介していこう。

    「がんばれ日本。北海道での練習が活きてきますように。勇気をありがとう。いつかスタジアムで観られる日を夢見て、テレビの前で懸命に応援。」
    「ドーハ以降を選手で体験したはじめての日本代表監督。感慨深いなぁ」
    「新生代表いいね!ロシア大会での戦いから学んだことを活かしてる!しかも若いからアグレッシブ!」
    「コスタリカのオウンゴールだけどそこまでプレーを評価してあげんと」
    「新しい世代のサッカーは色々動きがあって面白くなりそうだけと、まだやっぱり精度と連携が取れてないな~ まだまだこれからやね」
    「南野、中島、堂安を見てると、松井、大久保、石川の頃のワクワクを思い出す」
    「やはり中島選手はこれからも楽しみですね。ロシアで見たかった」
    「中島判断よかった。遠藤落ち着いて動けてた。南野あそこでよく打てるなぁ!興奮したシーンですな」
    「南野って爽やかなイケメンだけどザルツブルクでの試合とか見る限り結構ファイター的な気質あるんだよね」
    「私はブラジルW杯の時から南野選手は呼ぶべきと思っとったけどね」
    「伊東のゴールキター!きれいなゴール!!」
    「この若手だけで勝てたのはデカい、なぜなら弱い部分はベテランで埋められるから」
    「若い世代に優秀な選手が多いことが証明された試合だった。みんな視野が広いし判断が速い。この先が楽しみ」
    「面白代表帰ってきた。とにかく今の子らは足下上手い。短いパスで崩していく」

     若き日本代表の躍動に、サポーターの期待も高まる試合となった。森保ジャパンの船出としては、上々の結果と言えそうだ。

    9/11(火) 21:33サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00047099-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 21:21:16.08 _USER9
    9月11日、日本対コスタリカの一戦が行われ3-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    初陣を白星で飾る

    no title


    【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ2018】

    東口順昭 6 前半に好セーブ。90分通して落ち着いたプレーを披露した

    佐々木翔 7 落ち着いたデビュー戦。難しい態勢でのヘッドで、森保ジャパン初ゴールのきっかけに

    槙野智章 6 周囲を鼓舞し、自身もテンション高くプレー。寄せも速かった

    三浦弦太 6.5 相手FWを監視しつつ、ビルドアップでは持ち運びで起点になろうとする場面も

    室屋成 6 対人の守備をソツなくこなし、攻め上がりも見せた

    遠藤航 6.5 安全なプレーを心がけ、縦パスで攻撃を加速。南野のゴールもアシスト。ユーティリティな選手だが、ボランチが最適

    青山敏弘 6 バランスを意識し、全体をコントロール。中央のエリアに穴を作らぬよう腐心した

    中島翔哉 6.5 ボールを持ったらほぼ勝負し、らしさを見せた。ワイドに張ることで相手をけん制した

    南野拓実 7 ボールに絡むシーンが多く、切り替えの速さで相手の先手を取った。代表初ゴールも記録。

    堂安律 6.5 隙あらば前を向き、果敢な姿勢を見せた。惜しいチャンスも。A代表デビュー戦ながら緊張した様子もなし

    小林悠 6 相手DFとの駆け引きを繰り返し、味方の縦パスを引き出した

    浅野拓磨 5.5 最前線の位置で途中出場。スピードを活かす場面はあったが、決定機を生み出すことはできなかった

    天野純 5.5 得意とするポジションで出番を与えられ、代表デビュー。左足でのプレーにセンスを感じさせた

    車屋紳太郎 – 出場時間短く採点不可

    守田英正 – 出場時間短く採点不可

    伊東純也 6.5 短い時間でゴールを奪い、結果を残した

    三竿健斗 – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 6.5 勝利で初陣を飾った。組織的に戦いながら、選手それぞれの個性も随所に見られた。

    9/11(火) 21:15 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00289000-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 21:13:56.24 _USER9
    パナソニック スタジアム 吹田
    国際親善試合
    日本 vs コスタリカ

    1-0 オウンゴール 前半16分
    2-0 南野 拓実 後半21分
    3-0 伊東純也 延長2分


    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2018091101








    続きを読む

    434: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 21:13:13.08

    Dm0ALSiV4AEl96w[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




    続きを読む

    426: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 20:46:43.67

    Dmz6YmXU8AAYEAN[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



    続きを読む

    954: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 20:09:16.98
     
    キリンチャレンジカップ2018が11日に行われ、日本代表はコスタリカ代表と対戦。

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

    日本代表は札幌ドームで開催予定であった7日のチリ戦に向けて3日に集合。チリ戦に向けて札幌で合宿を行ってきたが、6日未明に発生した平成30年北海道胆振東部地震によりチリ戦は中止に。大阪で行われるコスタリカ戦が森保ジャパンにとっての初戦となる。

    ロシア・ワールドカップからは大幅にメンバーを入れ替えた森保一監督は、初采配となった一戦で4-2-3-1を採用。GKには東口、4バックは右から室屋、三浦、槙野、佐々木が形成し、中盤底2枚はキャプテンの青山と遠藤が組んだ。熾烈な争いとなっている2列目は、堂安、南野、中島とヨーロッパで活躍する3人が入り、1トップは小林が務めている。

    日本は、試合序盤から細かくパスを繋ぎつつ、ボールを積極的に保持しようとする。相手ボール時には前線からプレスをかけ、素速くボール奪取を試みる。前線の4枚は、小林がサイドに流れるなど流動的に動き相手の守備を撹乱する。7分には、中島のCKにマークを外した三浦が飛び込んだが、惜しくも合わなかった。

    12分にはレアルに右サイドを突破され、エリア内で切り返しからシュートを放たれたが、槙野が体を張ってブロックし、ピンチを凌ぐ。その後、ビルドアップの場面でパスを奪われるシーンが数回続いたが、シュートは許さない。

    すると16分、CKから先制に成功。中島のCKに佐々木が頭で合わせると、相手の頭に当たって枠に吸い込まれた。森保ジャパン初得点は、相手のオウンゴールという形となった。

    先制後、日本は攻撃の手を緩めない。左サイドの中島を中心としつつ、サイドの深い位置からチャンスを作っていく。躍動する中島は、得意のカットインからブレ球でのロングシュートをねらうなど、積極的な姿勢を見せる。

    29分にはオビエトのロングシュートを東口が横っ飛びでセーブ。35分には、相手CKにまたも東口が果敢な飛び出しで競り合うなど、守護神としてピンチを防ぐ。

    39分には見事な連携で相手ゴールを脅かす。遠藤が中盤から浮き玉のパスを出すと、小林が落とす。受けた南野が強烈なシュートを放ったが、相手GKのファインセーブに防がれた。

    日本は、その後も積極的なプレーで試合の主導権を握る。前半は1点リードして折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00010006-goal-socc




    続きを読む

    370: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 19:38:38.57

    DmzrWPeUYAA9zzJ[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!








    続きを読む

    404: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 18:18:06.59 _USER9
     19時20分キックオフ!

    国際親善試合の日本代表対コスタリカ代表は9月11日、パナソニックスタジアム吹田で19時20分のキックオフで行なわれる。試合開始に先立ち、両チームのスターティングメンバーが発表された。

     前線は2トップに小林、南野を起用。攻撃的MFには堂安、中島が起用された。システムは、4-4-2になると見られる。

     日本代表のメンバーは以下のとおり。

     【スタメン】
    GK
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
     
    DF
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    19 三浦弦太(ガンバ大阪)
    4 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    3 室屋 成(FC東京)
    6 遠藤 航(シント=トロイデン/ベルギー)
     
    MF
    17 青山敏弘(サンフレッチェ広島)
    10 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    21 堂安 律(フローニンヘン/オランダ)
    8 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)

    FW
    13 小林 悠(川崎フロンターレ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00047080-sdigestw-socc
    20180911-00047080-sdigestw-000-3-view[1]


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:22:35.52 _USER9
    コスタリカ代表のロナルド・ゴンザレス暫定監督は10日、キリンチャレンジカップ2018の日本代表戦に向けた前日記者会見に臨んだ。

     冒頭で「コスタリカサッカー連盟から、日本サッカー協会に対し今回の試合に招待いただけたことを感謝します」と試合開催にあたっての喜びを語ったゴンザレス監督。そのうえで「明日はベストな布陣で臨み、両チーム対等な戦いができればと思います」と全力で日本に挑む意思を示した。

     今回、コスタリカ代表はレアル・マドリーでプレーする守護神ケイラー・ナバスや、ロシアワールドカップでキャプテンマークを巻いたFWブライアン・ルイスなど、従来の主力メンバーの多くを欠いている。

     もちろんワールドカップの影響で各所属クラブに戻るのが遅れてしまった影響もあるが、主力のほとんどが20代後半から30代だったロシアでの戦いから世代交代を図らなければならないのも事実。日本戦に向けても20代前半でA代表経験の浅い選手を数多く帯同させている。

    「世代交代というのはどんな国の代表にも必要なプロセスだと思います。ベテラン選手の中にはこれからも代表でのプレーを継続していく選手もいますが、残念ながら今回の遠征には来られませんでした。今後4年間で30代半ばになって年齢的にリミットを迎える選手の代わりを見つけていきたい。U-17、U-20、U-23などで重要な国際大会を経験した選手が多くいるので、恐れることなく起用していけると思います」

     このように語るゴンザレス監督は「どの日本人選手にも共通しているスピードやパワーなど、そういった長所を封じ込めたい。我々もスピードのある選手を起用していきます。韓国戦に出場しなかった選手も起用しつつ戦いたい」とも述べており、6日に0-2で敗れた際に出場した選手と出番がなかった選手をミックスして、万全の状態にある陣容をピッチに送り出す考えでいる。

     主力メンバーが不在の中、経験の少ない若手や、久々に復帰を果たした選手たちにとっては代表定着の大きなチャンスに違いない。日本代表は、モチベーションの高いコスタリカ代表とぶつかり合うことができそうだ。

    9/10(月) 22:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180910-00288867-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 19:22:28.59 _USER9
    日本サッカー殿堂の掲額式典が10日、都内で行われ、元日本代表MFラモス瑠偉氏(61)、同DF加藤久氏(62)、1968年メキシコ五輪銅メダル獲得の日本代表チームに記念のプレートなどが贈られた。

    ラモス氏は式典のあいさつで「まさか、こんな日がくるとは思わなかった。努力してきてよかった。ここまで…」と話しながら涙ぐむ場面もあった。
    これまで、協会に対して厳しい意見を訴えることも多かったが「日本がよくなるために言ってきた。これからも言い続ける。それが“ラモス瑠偉”だよ」と語気を強めた。

    また「ドーハの悲劇」と呼ばれる93年米国W杯アジア最終予選をともに戦った日本代表のチームメート、森保一氏(50)が日本代表監督に就任し、
    初陣に臨むことに「この世代がやっていかないと…。絶対に成功するって。間違いない。最高だよ」と言い切った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000045-tospoweb-socc
    9/10(月) 18:56配信

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 05:46:20.14 _USER9
    森保ジャパンのメンバーと背番号

    GK
    1 シュミット・ダニエル(仙台)
    12 東口順昭(G大阪)
    23 権田修一(鳥栖)

    DF
    2 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー)
    3 室屋 成(FC東京)
    4 佐々木翔(広島)
    5 車屋紳太郎(川崎F)
    6 遠藤 航(シント=トロイデン/ベルギー)
    19 三浦弦太(G大阪)
    20 槙野智章(浦和)
    22 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)

    MF
    7 伊東純也(柏)
    8 南野拓実(レッドブル・ザルツブルク/オーストリア)
    10 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    14 伊藤達哉(ハンブルク/ドイツ)
    15 三竿健斗(鹿島)
    16 守田英正(川崎)
    17 青山敏弘(広島)
    18 天野 純(横浜)
    21 堂安 律(フローニンヘン/オランダ)

    FW
    9 杉本健勇(C大阪)※怪我で途中離脱
    11 浅野拓磨(ハノーファー/ドイツ)
    13 小林 悠(川崎)

    森保監督は「選手にはいろんな変化にも柔軟に対応してもらいたい」とコメント

    【予想フォーメーション】

    システムは9月7日の紅白戦で試した4-4-2か。中盤2列目は中島と堂安と予想した。
    no title


    北海道で予定されていたチリ戦が地震の影響で中止になった森保ジャパンが、9月11日、初陣としてコスタリカ戦(大阪・パナソニック吹田スタジアム)を迎える。
     
     森保一監督は自らの所信表明となるゲームへ、どのようなスタメンを送り出すのか。森保監督といえば、広島時代、そして兼任で指揮する五輪代表でも3-4-2-1を愛用してきたが、9月7日の紅白戦(1本目は30分、2本目は20分で実施)では4-4-2をテスト(2トップは一方が低い位置に落ちる形が多い)。現状ではふたつの布陣を併用すると考えられる。9月10日の公式会見では、指揮官もその点を説明した。
     
    「システムはありますが、サッカーを戦ううえで原理原則は変わらないと思っています。西野(朗)監督の下、ロシア・ワールドカップで私が経験させてもらったことは大きいです。自分が学んできたことを良い形でチームに落とし込みたいですし、選手にはいろんな変化に柔軟に対応してもらいたいという意味でも、(9月7日の)紅白戦では今までやっていない形をやってもらいました。
     
     それはA代表だけでなく、五輪代表でもやってもらっています。選手個々には引き出しを増やしてもらいたいですし、チームとしてもいろんな戦いができればと感じます」
     
     このコメントを聞く限り、森保監督がコスタリカ戦でどちらのシステムを選ぶのかは、測りかねる。ただ、ここでは前述の紅白戦をもとに4-4-2でスタメンを予想してみた。
     
     まずGKは経験値を考えて東口順昭だろう。コスタリカ戦が所属するG大阪のホーム・パナソニックスタジアム吹田で行なわれることもメリットになるはずだ。
     
     CBは紅白戦で2本続けて組んだ槙野智章と三浦弦太のコンビが有力。槙野は代表経験豊富なキーマンで、最終ラインには欠かせない存在だ。生来の明るい性格でムードメーカーにもなっている。
     
     本人は前日練習を終えて「短い時間のなかでも良い練習ができています。監督は各ポジション、各選手にテーマを与えていますので、それを明日、ピッチの上で表現できるとは思っています。連係面でまだまだな部分があるのでミスは起こるでしょうが、大事なのはミスをした後のプレーと気持ちだと監督もミーティングで話していました。(最終ラインは)僕が引っ張っていかなくてはいけないと思っていますし、ラインを統率し、コミュニケーションも取っていきたいです」と意気込みを語った。
     
     またその相棒と考えられる三浦は、東口と同様に“吹田S”は普段のホームスタジアム。高さという面でも槙野をカバーするだろう。

    つづく

    9/11(火) 5:33配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00046974-sdigestw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ