サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 22:02:08.26 _USER9
    日本代表は10日、パナソニックスタジアム吹田でコスタリカ戦に向けた前日練習を行った。槙野智章は若いメンバーには「負けられない」と、強い気持ちを前面に押し出した。 
      
    今回森保一監督が初陣に向けて招集したメンバーで、唯一ロシアW杯のピッチに立っているのは31歳の槙野智章だけ。「いろんな選手が試されていますし、チャンスをもらった選手が、ロシア・ワールドカップのメンバーを蹴落とすくらいの気持ちを持ってやらないといけないと思う」と経験者としての言葉を発しながらも、「逆にそれ(W杯)を経験してる僕らとしては、まだまだその責を渡すわけにはいかない」と闘志を燃やした。

    「特に年齢のところを見てもそうですけど、31歳の僕からすると、4年後を見たらすごく不安視だったり、問題視されるところもあるかもしれないです。でも、年齢じゃないところと、若い選手には負けられないところは見せないといけないと思っています」

    大阪の地で初陣となる森保ジャパン。A代表初招集は4人で、いずれもデビューの可能性を秘めている。槙野は「夢にまで見たピッチに立つことも考えられるし、W杯が終わって国民の皆さんがサッカーにすごい関心を持っていると思う。日本代表が次にどういう戦いをするかに注目していますし、あとは台風だったり地震だったりで被災された方に対してという思いもあるので、いろんな考えと気持ちを持ってプレーしなくてはいけないと思っています」と様々な思いを背負いながら「より覚悟と責任を持ってプレーする気持ちで」プレーすることを誓った。

    新生・日本代表をけん引する役目を自ら担う強い気持ちを持つ槙野。W杯を知るベテランが森保ジャパンを初勝利に導く。

    9/10(月) 21:48配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00010006-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 13:29:38.66

    GettyImages-982884402-1-800x533[1]

    ここ5回のワールドカップで日本は3回GLを突破している
    同期間で3回以上GL突破した国は15カ国しかない
    これを上回る成績を残した国(4、5回)はたった6カ国(ブラジル、スペイン、アルゼンチン、イングランド、メキシコ)
    つまり公平に言って日本は世界で8~20位程度の実力である

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 11:00:46.07 _USER9
    サッカー・日本代表合宿(8日、札幌市郊外)FW杉本が無念の離脱。
    この日の午前中に札幌市内の病院で7日の紅白戦で痛めた右足を検査した。

    20180909-00000007-sph-000-2-view[1]

    右足薬指骨折の疑いとの診断を受けたようで、今後、大阪市内の病院で再検査を受ける予定。
    「悔しいし残念。強くなってまた戻ってきます」と、言葉少なだった。 (伊丹空港)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000549-sanspo-socc
    9/9(日) 10:10配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 09:56:33.56 _USER9
    中止となったチリ戦に代わって11対11の紅白戦実施、一貫して4-4-2を採用 
      
      20180908-00134300-soccermzw-000-6-view[1]

    森保一監督率いる新生日本代表は、7日に予定されていたキリンチャレンジカップ・チリ戦(札幌ドーム)が地震の影響で中止となったなか、札幌市内でトレーニングを行った。フルコートで11対11の紅白戦を実施し、メンバーを入れ替えながら試行錯誤を続けているが、そこで見せたパフォーマンスを基に最新序列を探っていく。

     紅白戦は1本目が35分、2本目が約20分の変則的な2本が組まれ、システムは一貫して4-4-2を採用した。森保監督はサンフレッチェ広島時代に3-4-2-1を駆使してJ1リーグ三度優勝を成し遂げており、兼任するU-21日本代表でも3バックをベースに8月のアジア大会を戦った。

    「試合や相手に応じて、4バックも3バックもやりたいというのは監督からあった。今は求められていることを、しっかり理解してやるだけだと思っている」(DF槙野智章/浦和レッズ)

    「たぶん(3バック、4バック)どっちもイメージはしていると思う。監督のなかでは、3バックはある程度イメージしやすいというか、自分のなかで確立されたものがあると思う。それプラス4枚のオプションなのか、メインなのか」(DF遠藤航/シント=トロイデン)

     今後は3バックと4バックを併用していくと見られるが、3日からスタートした札幌合宿では4バックを重点的にチェック。

    紅白戦では4-4-2システムに選手を当てはめてプレーさせている。1本目と2本目でメンバー構成を変えながらの紅白戦となったが、存在感を放ったのはFW浅野拓磨(ハノーファー)、MF伊東純也(柏レイソル)、ボランチに入った遠藤や青山敏弘(サンフレッチェ広島)、DF室屋成(FC東京)や佐々木翔(サンフレッチェ広島)らだ。

    つづく

    9/8(土) 17:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00134300-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/09(日) 01:42:39.83 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)は8日、11日に行われるキリンチャレンジカップ(吹田ス)で日本代表と対戦するコスタリカ代表の来日メンバーを発表した。

     ロシア・ワールドカップ(W杯)でグループリーグ敗退に終わったコスタリカ。今回のアジア遠征では、GKケイラー・ナバス(R・マドリー)やMFブライアン・ルイス(S・リスボン)らの招集が見送られ、メンバー入りしていたFWジョエル・キャンベル(フロジノーネ)がケガのため離脱している。

     なお、7日に行われた韓国代表との国際親善試合は0-2で敗れている。

    ▼GK
    1 エステバン・アルバラド(トラブゾンシュポル)
    23 レオネル・モレイラ(エレディアーノ)
    18 ケビン・ブリセーニョ(サプリサ)

    ▼GK
    2 フアン・パブロ・バルガス(デポルテス・トリマ)
    3 ルイス・エルナンデス(サプリサ)
    4 イアン・スミス(ノーショーピング)
    6 オスカル・ドゥアルテ(エスパニョール)
    8 ブライアン・オビエド(サンダーランド)
    16 クリスティアン・ガンボア(セルティック)
    19 ケンダル・ワストン(バンクーバー・ホワイトキャップス)

    ▼MF
    5 アラン・クルス(エレディアーノ)
    7 ダビド・ラミレス(オモニア)
    9 ダニエル・コリンドレス(サプリサ)
    12 エリアス・アギラル(仁川ユナイテッド)
    13 ロドニー・ウォレス(NYシティ)
    14 ウィルメル・アソフェイファ(サントス・デ・グアピレス)
    17 ホナタン・マルティネス(カルメリタ)
    20 ダビド・グスマン(ポートランド・ティンバーズ)
    21 ヒミー・マリン(エレディアーノ)
    22 ランダル・レアル(サプリサ)

    ▼FW
    11 マイロン・ジョージ(ミッティラン)
    28 ホナタン・モヤ(アラフエレンセ)

    20180908-01800658-gekisaka-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-01800658-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 18:22:09.89 _USER9
    北海道で発生した地震の影響で7日の国際親善試合チリ戦(札幌ドーム)が中止となったサッカー日本代表は8日、札幌市内で練習し、北海道での合宿を打ち上げた。11日に大阪・パナソニックスタジアム吹田で行われるコスタリカ戦に向け、同日午後の便で大阪へ移動した。

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     7日に試合の代わりに紅白戦を実施したため、この日はジョギングとボール回しだけで軽めに調整した。FW杉本(セ大阪)は前日の紅白戦で右足の爪先を痛めたため練習に参加せず、チームからの離脱が決まった。追加招集はない。

     今回のメンバーは代表戦出場歴の少ない選手が多く、南米の強豪チリとの試合は来年1月のアジアカップに向けたチーム作りの上で貴重な機会のはずだった。森保監督は「試合ができなかったのは残念だが、その分、紅白戦でいろいろなパターン、人の組み合わせなどが練習できて、見えた部分もある」と前向きに語った。地震の影響が落ち着いたら北海道で試合をやりたいかと問われると「もちろんです。(コスタリカ戦がある)大阪も台風21号で大きな被害が出た。我々の活動を通してエールになるようなことができれば」と話した。

     チリ代表も次戦の韓国戦に向けて北海道からチャーター機で韓国に移動した。【大島祥平】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000040-mai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 14:05:43.30 _USER9
    フットサル・デュアリグFリーグに参戦するサッカー元ブラジル代表DFロベルト・カルロス(45)が7日、大阪市内で日刊スポーツのインタビューに応じた。今夏のサッカーW杯ロシア大会でも8強を逃した日本について「パスを回すだけはサッカーではない」と課題をズバリ指摘。一方でJリーグの監督への興味も示した。ロベカルはFリーグ選抜の一員として、8日のエキシビションと9日の仙台戦(丸善インテックアリーナ大阪)に出場する。 
      
    以下は一問一答

    -日本の印象は

    ロベルト・カルロス(以下ロベカル) すべて完璧だ。人々の生活様式を含め、日本はすべてにおいて整っており、計画性をもってやっている。また、貪欲に吸収する姿勢もある。

    -その日本サッカーについて。ポゼッション重視で決定力不足は永遠の課題だ

    ロベカル (ボールを保持するだけは)それはサッカーではない。サッカーで一番大事なのは(ゴール)ネットを揺らすことだ。パスを回すだけでは何の役にも立たない。サッカーというのは奥が深く、広いものだ。監督がそれらをイメージして伝えなければいけない。試合に出る喜び、勝つことの喜び。サッカーは楽しいもの。その原則を忘れてはいけない。

    -今回もW杯8強を逃した。日本代表監督目線でアドバイスするなら

    ロベカル 日本は近代的なサッカーをしている。今回のW杯で感じたよ。特定の個人名を挙げるべきではない。日本全体としてレベルアップしている。本来の日本のサッカーを取り戻してきたんじゃないか。あとは(ゴールを)決めるだけだろう。その解決法は練習しかない。日本はアジアの中では屈指の強いチーム。そのアジアでの強さをW杯でも発揮しなければならない。自分は常に勝つことを目標に置いている。

    -Jリーグについて。イニエスタ、フェルナンドトーレスらの加入で大きく注目されている

    ロベカル いい選手を連れてくるだけでは不十分。それらの選手を通して、どう感じるかが大事だ。対戦することでサッカーの技術を感じる。そしてフィジカルを上げていかなければと感じる。そういう刺激を受けることが大事なんだ。

    -Jリーガーとしてオファーがあれば

    ロベカル 僕はもう45歳だよ。レアル(マドリード)のアンバサダーという肩書もある。でも、監督としてならね。興味は持っているよ。

    ◆ロベルト・カルロス・ダ・シルバ 1973年4月10日、ブラジル・サンパウロ生まれ。90年にプロデビュー。パルメイラス、インテルミラノを経て96年、Rマドリードに移籍。欧州CL3度優勝など多くのタイトルを獲得し12年に現役引退を表明。その後、トルコのシワススポルなどで監督として指揮。15年にインドで選手兼監督。代表は国際Aマッチ通算125試合11得点。「悪魔の左足」と称された正確なクロスを武器に02年W杯日韓大会の優勝に貢献。現在はRマドリードのアジア地区アンバサダー。

    9/8(土) 10:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00323664-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 06:57:58.01 _USER9
    「誰が食い込んでいくかは日本代表にとって大事なポイント」

    20180908-00046902-sdigestw-000-2-view[1]

    日本代表が7日、札幌市内でトレーニングを行なった。6日に発生した地震の影響でチリ戦が中止になったことを受け、この日は紅白戦を取り入れた実戦練習を実施。4-4-2のボランチとサイドバックでプレーした遠藤航は、まず「こういう被害があったので、今はチーム一つになって、次の試合に全力で向かっていく。少しでもプレーで勇気や感動を与えられるようにすることしかできないのかなと思います」と被災者たちに心を寄せた。
     
     森保ジャパン初の紅白戦だったが、今回は「どっちかというとコンディショニング」がメインで、「次の大阪での試合を考えたら、やっておいたほうがよかった。細かい戦術の話は特になかったし、与えられたフォーメーション、いろいろポジションを変わったりというのがあるなかで、それぞれがしっかりプレーしたという感じです」と調整の意味合いが強かったようだ。
     
     森保監督と言えば、サンフレッチェ広島でも採用した3バックをメインシステムとしているが、今回の紅白戦では4バックをテストしている。遠藤は「たぶんどっちもイメージしてるとは思います。監督のなかでは、ある程度3バックはイメージしやすいというか、自分のなかで確立されたものがあると思うので、それプラス4枚のオプションなのかメインにするのかは分からないですが、やっておきたいというのがあるんだと思います」と複数のシステムを並行していく意図を感じたようだ。
     
     実際に手応えも得ている。「チームとしての完成度がそんなに高くないのは当たり前ですけど」と前置きしたうえで、「僕はボランチとサイドバックをやりましたが、ボランチとして前との関係性はすごく良かったと思うし、下がって受けすぎずに、できるだけ高い位置で相手の間でボールを受けられるようにしたなかで、FWとの距離感をよくしながらやれたと思うし、サイドバックでも最後にチャンスを作れました。自分の良さをそれぞれのポジションで出していければいいし、お互いのちょっとした部分でのコミュニケーションは、少しの練習期間のなかでも取れてはいたので、今日もその辺は出せたと思います」と自身のプレーを総括した。
     
     狙うのは、代表引退した長谷部誠の後釜だ。遠藤は「あんまりそこはイメージしすぎず」と言いつつも、「でも、そこがひと枠空いたというのは間違いなくみんなが感じているので、誰が食い込んでいくかは日本代表にとって大事なポイントになる。もちろん、僕もそこで出たいという想いを持った中でベルギーに行ったのもあるし、今はそこを目指しながら、3バックだったり、サイドバックに入ることもあると思うので、いろんな考え方とオプションを持ちながらやっていければいいかなと思います」と、まずはボランチでの出場を考えていると明かした。
     
     所属クラブのシント=トロイデンでは、「今一番いいのはチームで中盤で出られていること」とスタメンの座を確保し、4試合で2得点と結果も残している。今後もコンスタントに出場機会を確保できれば、持ち前の高い守備力はもちろん、本人が意識する攻撃面についても欧州基準にブラッシュアップされていくだろう。いよいよ動き出した森保ジャパンでの存在感も増していくはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180908-00046902-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/08(土) 06:21:03.58 _USER9
    森保一監督(50)率いる新生日本代表が7日、札幌市内で練習した。この日夜に行われるはずだった初陣の国際親善試合チリ戦(札幌ドーム)が北海道胆振(いぶり)東部地震の影響で中止となり、急きょ通常練習に。ここで森保監督は実戦を想定し、フルコートの11対11の紅白戦を完全公開で行った。

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    システムは、ともに4-4-2。主力組とみられるビブスなし組はGK東口、4バックは左から車屋、槙野、三浦、室屋、ボランチに青山、遠藤、サイドハーフに中島、堂安、2トップは小林と南野が組んだ。

    ビブスあり(着用)組はGK権田、DF佐々木、冨安、植田、守田、ボランチが天野、三竿、サイドハーフが伊藤と伊東、2トップが杉本、浅野だった。

    森保ジャパンの“第1号”はビブスあり組の伊東。前半、MF天野が左サイドにパスを送り、DF佐々木が折り返す。ここに走り込んだ伊東が右足を合わせ、ゴールに流し込んだ。

    なし組は室屋の折り返しに南野が合わせたシュートが右ポストを直撃するなど惜しい場面もあったが、0-1で前半を折り返した。前半は35分間だった。

    後半はビブスなし組が4-4-2、あり組が4-2-3-1で臨んだ。なし組はGK東口、4バックが左から佐々木、槙野、三浦、遠藤、ボランチが青山、守田、サイドハーフが南野、伊東、2トップが小林、浅野の組み合わせだった。

    ビブスあり組はGKシュミット、4バック車屋、冨安、植田、室屋、ボランチ三竿、天野、2列目に左から伊藤、堂安、中島、1トップに杉本が入った。

    右CKから、なし組のDF槙野が頭で合わせるシーンもあったが、後半は両チームとも無得点。20分間で終了の笛が吹かれた。メンバーは入れ替わっているものの、ビブスあり組が1-0で制した。

    森保ジャパンは8日に大阪へ移動予定。11日コスタリカ戦(パナS)に備える。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201809070000535_m.html?mode=all






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    189: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 13:35:56.26
    サッカー日本代表が一番華があった時期
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 18:23:15.54 _USER9
    日本サッカー協会は6日、未明に発生した北海道胆振東部地震を受けて、日本代表が7日に札幌ドームで開催予定だった国際親善試合チリ戦の中止を発表した。札幌市内に滞在中の森保ジャパンは被災したものの全員無事が確認されたが、新チームの初陣が中止となる前代未聞の事態。2022年カタールW杯を目指す日本代表にとっても大打撃となった。

     午前3時8分の地震発生直後、選手やスタッフは宿舎内の食事会場に集まって無事を確認。余震が続いたため、2時間ほど待機してから各自の部屋に戻った。仮眠を取った後に午後1時の昼食で再集合。同4時から宿舎近くの公園で、ストレッチを中心としたメニューで軽く体を動かした。

     練習後に円陣を組んでミーティングを行った森保一監督(50)は、選手にチリ戦が中止になったことを通達。さらに「われわれは自家発電のある建物に泊めさせてもらい、食事も普通に作っていただいた。支えていただいていることに感謝して過ごしてほしい」とイレブンに訓示した。

     報道陣に対応した指揮官は、異例の事態に「自然災害には太刀打ちできない。想定外のことも受け入れながらやっていきたい」。主将のMF青山敏弘(32=広島)は「もう言葉にできない…。広島でも台風があったばかりだし。ただサッカーをやらなきゃ自分たちは何も発信できない。その使命感は持っている」と悲壮な覚悟を語った。

     今後は7、8日と札幌市内で練習を実施し、コスタリカ戦(11日、吹田)が行われる大阪へ移動する予定。だが「スケジュールはどうなるか分からない」と交通機関の復旧状況によって変更の可能性もあるという。

     初陣が中止となる前代未聞の事態に陥った森保ジャパン。今後への影響も計り知れない。国際Aマッチをホームで開催する際、放映権料や入場料やスポンサー、グッズ販売や飲食販売などの収入が見込め、その額は「1試合につき5億円ほどになる」(大手広告代理店関係者)という。莫大な収入を失う上、各種キャンセルの諸経費などは持ち出しとなる。もちろん“赤字”だ。

     日本サッカー協会にとって日本代表戦の開催は収益の大きな柱。それだけに協会関係者はかねて「各方面への影響は大きい。特にアンダー世代に影響が出るかも」と話しているように、A代表はもちろん、東京五輪代表やなでしこジャパンなど、各世代別代表チームの合宿や遠征など強化費にも大きな影響が出かねないわけだ。

     また、現場でのチーム強化プランにも狂いが生じる。9月の2連戦で多くの選手をテストする予定だったが、実戦機会が1試合だけになったことで起用できる選手や戦術が限られてしまう。今回は指揮官が期待する新戦力を多く招集しただけに、テストの場が潰れたダメージは甚大だ。森保監督も「選手たちも試合のために準備してきたし、海外組も遠くから来た。試合をして選手のパフォーマンスを見たいし、今後のチームづくりにおいても試合ができればありがたいけど…。こればかりは自分たちがコントロールできる問題ではない」と顔を曇らせた。

     嵐の船出となった森保ジャパンは、この難局をどう乗り越えていくか。

    9/7(金) 16:31配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000032-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 12:50:36.92 _USER9
    前サッカー日本代表監督の西野朗氏(63)が10日放送のMBSテレビ「GAMBA TV~青と黒~」(深夜2・05)の400回記念特番に出演する。G大阪の元監督でもある西野氏が代表監督退任後、テレビ出演するのは初めて。

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     「悔しかったけど怒りではなく、感動と言っていいのか。スポーツでまさか泣くとは思わなかった」。2―3で逆転負けした、W杯ロシア大会決勝トーナメント1回戦のベルギー戦。テレビ観戦した、早朝の記憶をたどる番組MC・たむらけんじ(45)の直球勝負に通常15分番組を30分に拡大し、「想定していてもああなった。自分の中でも悔いるところ」などと答えた。

     後任の森保一氏(50)については代表監督就任前の技術委員長時代から将来の代表監督として推薦したと明かし、「ビジョンを伝え、それを踏襲してもらった」。その資質としては「育てる、強化する。謙虚にひた向きにチームを作ってコミュニケーションを取る。引き出し方上手」と解説。一方、自身は2大会ぶりの決勝トーナメント進出を果たしながら続投せず、協会にも残留しなかった。

     「嫌やなあ。日本国民みんな思っている」との指摘に、「(技術委員長として)ハリルホジッチ監督をサポートしないといけない立場。責任的なものも感じていた」と西野氏は真意を示した。

     初の8強を逃したベルギー戦。試合後のインタビューでは長い沈黙の後、「何かが足りない」と漏らした。その心中について「自問自答していた。指導者なら誰もが持っているリスク管理。2―0が、一番危ないのに」。批判の矛先は自らに向いていたのだ。

     「結構“気にしい”なんで」。2002年から10年間のG大阪監督時代、同番組での2度のインタビューを含め、親交があったたむら。西野氏はその気安さもあってか「(情報を)遮断して。それさえ見なければ集中できる」と重圧と戦った3カ月間のプレッシャー対策まで明かした。

     ≪東口の直球質問に…≫西野氏は収録で、W杯で川島永嗣(35)の控えGKだった東口順昭(32)からのVTR質問にも答えた。「どうしたら使われたんですか?」とのド直球に、「(東口は)最高の準備をしたと思う。ただ、キーパーは継続して使う、代えて好転させる、(2つ選択肢がある中で)自分は継続を選んでしまいました」。語尾の丁寧語に、東口への配慮がうかがえた。対談はG大阪の本拠地・吹田スタジアムで行われた。G大阪側からそのミュージアム「ブルストリア」壁面にサインを書き込むよう要請され、西野氏は「僕じゃないですよ」と謙遜しながら控えめに書き込んだ。ぜひ探してみてほしい。

    9/7(金) 12:25配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000088-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 01:00:12.31 _USER9
    ロシアW杯で日本代表が見せた、数々の好ゲームはまだ記憶に新しいところ。しかし、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の解任から、そこまでに至る過程でのドタバタは、すっかり忘れ去られてしまってはいないだろうか。

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     W杯初戦まで、実質的な活動期間は2週間ほどというタイミングで、突然指揮権を委ねられた西野朗監督は、就任後初めてのキャンプから積極的に3バックの導入に取り組んだ。実際、壮行試合のガーナ戦(0-2)では3バックで臨み、W杯本番への不安を大いに掻(か)き立てる内容と結果に終わっている。

     はたして、紆余曲折の末、フォーメーションは従来の4-2-3-1に落ち着き、メンバーの組み合わせも首尾よく見つかり、戦前の予想を覆(くつがえ)す、ロシアでの躍進につながったわけだ。

     さらに遡(さかのぼ)れば、アルベルト・ザッケローニ監督時代にも、日本代表には3バックの導入が図られている。

     ザッケローニ監督にとって3-4-3は、伏兵・ウディネーゼを率いてセリエAで旋風を巻き起こして以来、自身の”代名詞”と言ってもいいフォーメーションだった。日本代表監督在任中も、それをチームに落とし込むべく、何度か挑んでいる。

     しかし、いずれも頓挫。3-4-3をベースにするどころか、まともなオプションにすらならなかった。

     さて、これらを踏まえて、新たに森保一監督が就任した日本代表である。

     森保監督は、サンフレッチェ広島監督時代に2連覇を含む、3度のJ1優勝を成し遂げているが、当時の主戦フォーメーションは、これもまた森保監督の”代名詞”と言っていい、3-4-2-1。実際、監督を兼任する五輪代表(U-21代表)でも、すでにこれをベースにチーム作りが進んでいる。

     となると、当然、日本代表(A代表)にも3-4-2-1の導入が図られるのだろう。そうでなければ、ひとりの監督が両代表を兼任する意味がない。

     では、日本代表に先駆けて活動がスタートし、すでにいくつかの国際大会に出場している五輪代表での、3バックの浸透具合はどれほどのものなのか。

     今年1月のアジアU-23選手権ではベスト8に終わったものの、先ごろ行なわれたアジア大会では準優勝。結果だけを見れば、悪くない成果を残しており、選手それぞれの成長も感じられる。

     しかし、組織的、戦術的な視点で内容を振り返れば、まだまだ心もとない試合が続いている。

     3バックのビルドアップはポジショニングが中央に偏りがちで、相手の布陣を左右に広げることができない。そのため、ボランチがボールをもらっても、効果的な縦パスを入れられない。前線の1トップ2シャードが前を向いてボールを持ち、コンビネーションを作り出すような形には至らず、高い位置にボールが収まらないため、左右のアウトサイドMFも高いポジションを取り切れない。

     結果、森保監督が率いた当時の広島で見られたような、最終ラインからテンポよくボールを動かし、相手のプレスをかいくぐり、生まれたスペースへ次々に選手が飛び出していくような分厚い攻撃は、ほとんどお目にかかれない。

     また、守備においても、3バックに後ろを固める意識が強すぎるのか、全体が間延び、あるいは後退してしまい、相手が強くなるほど、ボールへ寄せられないシーンが増える。これでは、相手に労せずしてゴール前にボールを運ばれてしまい、ペナルティーエリア付近でのピンチを増やすばかりだ。

     正直、どれだけフォーメーションの特性が生かされているかと聞かれれば、首をひねらざるをえないのが現状だ。

    つづく

    9/6(木) 7:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180906-00010002-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/07(金) 06:13:43.19 _USER9
    "神様"は見抜いていた。今季ここまでなかなか調子の上がらない鹿島アントラーズ、ロシアW杯でベルギーに競り負けた日本代表に共通する日本サッカーの"問題点"を――。

    ジーコが鹿島アントラーズに帰ってきた。

    16年ぶりのテクニカルディレクター就任から3週間。愛するクラブの現状を"サッカーの神様"はどう見ているのか。そして、ロシアW杯で数々の激闘を演じた日本代表について、元日本代表監督として何を語るのか。

    * * *

    ■全員がハードワークし、常に戦い続けることで勝ってきたクラブ

    ――16年ぶりに鹿島に戻ってきました。オファーを受けたときのお気持ちは?

    ジーコ 帰ってこられてうれしい。正直、戻ってくるとは思っていなかった。クラブが新たな一歩を踏み出すタイミングで、自分のことを思い出してくれて感謝している。短期ではなく、長期的なビジョンをもって取り組むつもりでいる。全身全霊をかけて協力したい。

    ――テクニカルディレクターに就任されて3週間。ご感想は?

    ジーコ このクラブにも時代と共にいろんな変化があり、人々の考え方も変わった。今いる人の考え方や価値観の下で、新たな改革をしなければならない。自分が感じたことはすべてフロントに伝えた。あとはクラブがどのようにアプローチしていくかになるだろう。

    ただ、当然ながら選手もスタッフも、このクラブの歴史を知らなければならない。今いる大半の選手は鹿島のブランドが確立された後に入ってきた人たちだ。そうなるまでにどれだけの人々が汗と涙を流し、このクラブをつくってきたのか。そこからどのようにして勝者となる道を歩んできたのか。それを知らなければならない。

    そして、これからも勝者であるためには、常にタイトルを取り続けなければならない。そのためにはクラブに携わる全員がプロフェッショナルとしての意識を持つ必要がある。

    ――成績が低迷(8月30日現在7位)している理由についてはいかがですか?

    ジーコ 3週間ですぐに原因がわかればいいが、そう簡単にはいかないのがサッカーだ。ただ、試合を見ていると明らかに相手の勢いのほうが勝っている。闘争心は強く、献身的にハードワークしている。鹿島はクラブワールドカップで世界2位(2016年)になったクラブ、と見られており、相手にすれば鹿島に勝てば勲章になる。

    一方で鹿島の選手たちは慢心というか過信というか、試合はいつでも勝てるという気持ちがどこかにうっすらあるように見える。8月24日のジュビロ磐田戦もそうだった。彼ら(磐田)は全員がハードワークし、その頑張りがあって後半ロスタイムの同点弾につながった。小さな部分だが、頑張るか頑張らないかは結果に大きく反映されるのだ。

    ――かつての鹿島とは違う?

    ジーコ ホームゲームであれば相手を圧倒し、主導権を握ったものだ。あれだけのサポーターが後押ししてくれているわけだから、相手には何もさせず、呼吸すらさせないくらいの勢いでやらなければならない。1点を取ったら、2点、3点とたたみかけたものだが、その勢いも今は見受けられない。

    どんな時代も根本的に変わらないのは、相手よりも走ること、相手よりも戦うことだ。当然、技術は必要だが、うちにはそれだけの選手たちがそろっている。ただし、技術だけで勝とうとしたり、鹿島のユニフォームを着ていれば勝てる、という変な思い込みがあったりするようではいけない。

    鹿島はもともと全員がハードワークし、常に戦い続けることで勝ってきたクラブだ。今は初心を忘れたというか、基本的なことができていない。

    ――Jリーグ誕生当時はどうやってそういった意識を植えつけたのですか?

    ジーコ サッカーには3つの結果しかない。勝つか、負けるか、引き分けだ。そして、勝った者しか評価されないのがこのスポーツだ。私はフラメンゴでも、ブラジル代表でもそう教育されてきた。サッカーにおいて最も重要な評価基準はタイトルをどれだけ取ったかだ。たとえどんなに技術的にうまくても、タイトルを取っていなければ評価されない。それは鹿島でもずっと言い続けてきたことだ。

    勝つことがどれだけ重要なのか、それによって投資が増え、設備がよくなり、自分たちの置かれている環境も変わってくる。そのことを選手たちは強く自覚しなければならない。そして、勝つために重要なのが日々の練習だ。神から与えられた才能を無駄にしてはいけない。

    つづく

    9/7(金) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-01070140-playboyz-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/06(木) 05:56:36.18 _USER9
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    日本代表とU-21日本代表を兼務し始めた森保一監督にとって最初の国際大会となった2018年アジア大会は準優勝という結果に終わった。

    ただ、ソン・フンミン(トットナム/イングランド)らをオーバーエイジで加えて本気でタイトルを獲りにきた韓国との決勝で、J2勢や大学生を軸とした若きジャパンが善戦したことは、今後に大きな希望を感じさせた。

     8年前の2010年アジア大会(中国・広州)で頂点に立った当時のU-21日本代表もメンバー的には決して恵まれていなかった。同大会は2012年ロンドン五輪への第一歩と位置付けられたのにもかかわらず、Jリーグが佳境を迎えた10月から11月にかけての開催ということで、多くのクラブが主要選手を出さなかった。結果的に招集できたのは、クラブであまり出番を得られていなかった山口蛍(セレッソ大阪)や東慶悟(FC東京)らJリーグの若手と、永井謙佑(FC東京)や山村和也(C大阪)ら当時大学生だった7人。正直、下馬評は低かった。

     しかしながら、関塚隆監督(現・日本サッカー協会技術委員長)が率いたこのチームは、初戦でホスト国・中国を3-0で撃破し、勢いに乗ってトントン拍子で優勝までたどり着いた。その時の主軸だった山口や永井に、清武弘嗣(C大阪)や酒井宏樹(マルセイユ)らが加わる形で五輪本大会まで勝ち上がり、ロンドンで4位という日本史上2番目の好成績を残すことに成功したのだ。

     そして2年後の2014年ブラジルワールドカップにはロンドン五輪代表から6人が滑り込んだ(オーバーエイジの吉田麻也/サウサンプトンを除く)。ただ、この時は本田圭佑(メルボルン/オーストラリア)、岡崎慎司(レスター/イングランド)ら2008年北京五輪世代がピークを迎えていたため、大半の選手が出番を得られなかった。

     だからこそ、キャリアのピークと言われる20代後半に差し掛かった今回の2018年ロシアワールドカップは「ロンドン組の集大成」になるはずだった。ところが、代表23人に名を連ねたのは、酒井宏、酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)、山口、宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)の4人だけ。内田篤人(鹿島)の長期負傷と、自身の劇的な成長によって酒井宏だけは大舞台でフル稼働できたものの、他の3人は控えに甘んじた。

    つづく

    9/5(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00000008-sasahi-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/06(木) 09:12:01.66 _USER9
    日本サッカー協会がロシアW杯で日本代表を率いた西野朗前監督(63)に、森保一監督の補佐役となるナショナルチームダイレクター就任のオファーを出していることが5日、分かった。複数の関係者が明かした。都内の講演会後に取材に応じた田嶋幸三会長(60)は、打診の有無について言及しなかったが「あのポジションだったら西野さんしかいないと思っている」と話した。

    20180827-00000042-sasahi-000-1-view[1]

     西野氏はW杯開幕直前に監督に就任して16強入り。人選は技術委員会が進めており、西野氏は監督業への意欲も示しているが、東京五輪世代のU―21代表も兼任する森保監督のサポート役にふさわしいと考える田嶋会長は「何とか協力してもらえるようにお願いするつもり」。西野氏が受諾すれば、森保氏にとっては心強い存在となる。

    9/6(木) 6:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000315-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/06(木) 16:59:19.10 _USER9
    7日札幌ドームで開催予定の日本―チリ戦は中止 北海道地震影響

    20180906-00826059-soccerk-000-2-view[1]

    日本サッカー協会は6日、同日午前3時8分頃に北海道胆振地方中東部を震源とする
    最大震度7の地震が発生したことを受け、7日の国際親善試合・日本代表―チリ代表戦(札幌ドーム)を
    中止すると発表した。

    チリ戦が開催されれば、2020年東京五輪代表との兼務でA代表の監督に就任した
    森保一監督(50)の初陣となるはずだった。
    札幌市内に滞在中の日本代表チーム、チリ代表チームの無事は確認している。
    日本代表は11日に大阪・パナソニックスタジアム吹田でコスタリカ代表戦を控えている。

    2011年3月11日に発生した東日本大震災の際には3月12日から4月20日までの
    Jリーグ全試合が中止になり、日本代表戦も3月25日のモンテネグロ戦(エコパ)、
    3月29日のニュージーランド戦(国立)が中止となった。
    [ 2018年9月6日 16:40 ]

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/09/06/kiji/20180906s00002014170000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 22:04:19.88 _USER9
    次世代のDFリーダーとしての期待の表れだろう。7日のキリンチャレンジカップ・チリ戦(札幌ド)、11日の同コスタリカ戦(吹田S)に臨む日本代表の選手背番号が発表され、東京五輪世代からA代表初選出となったDF冨安健洋(シントトロイデン)は22番に決まった。

    20180905-01773821-gekisaka-000-1-view[1]

     日本代表の背番号22といえば、DF中澤佑二(横浜FM)が06年ドイツW杯、10年南アフリカW杯、DF吉田麻也(サウサンプトン)が14年ブラジルW杯、18年ロシアW杯で背負ってきたセンターバックを代表する番号。チーム最年少の19歳は「偉大な先輩が付けてきた番号。その番号を付けられるのは光栄」と表情を引き締めた。

     同時に「特に番号にこだわりはない。ピッチに立てるようにアピールしたい」と試合出場への意欲を見せ、「ピッチに立ったら自分のやるべきこと、無失点に抑えることを意識してやりたい」と、完封へのこだわりを口にした。

     その真意を聞かれると、「(失点を)ゼロに抑えれば負けることはない。僕はDFなので、どれだけいいプレーをしても一瞬ですべてが終わってしまうポジションでもある」と指摘。「そういうことは何度も経験してきた。だからこそ無失点にこだわるのは変わっていない」と力説した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-01773821-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 21:40:31.64 _USER9
     20180905-00321481-nksports-000-7-view[1]

    メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)がW杯2大会で背負った4番に決定した初招集のDF佐々木翔(28=広島)は「一切気にならない。そういう話題のあった方の番号だったかもしれないけど、僕は僕なので」と、プレッシャーを感じた様子はなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00321481-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/06(木) 06:35:39.47 _USER9
     最後に日本代表のゴールマウスを守ってから、実に3年5カ月もの時間が経過している。ハリルジャパンの初陣だった2015年3月27日のチュニジア代表戦(大分中銀ドーム)で先発し、2-0の完封勝利に貢献したGK権田修一(サガン鳥栖)が、森保ジャパンの初陣となるキリンチャレンジカップ2018で約9カ月ぶりに代表復帰を果たしている。

    20180906-00825720-soccerk-000-1-view[1]

     2015年8月の東アジアカップは直前に発症したオーバートレーニング症候群で辞退を余儀なくされ、東アジアカップから名称を改めた昨年末のEAFF E-1サッカー選手権大会の3試合では出場機会を得られなかった。先のワールドカップ・ロシア大会代表に選出された中村航輔(柏レイソル)、東口順昭(ガンバ大阪)のプレーをベンチで見守った後者の大会を、権田は今ではこう結論づけている。

    「シンプルに(力が)足りないから、試合に出られなかったと思っています。代表とはその時に日本で一番いい選手が出る場所なので」

     イタリア人のアルベルト・ザッケローニ元監督に素質と可能性を高く評価され続けた権田は、ワールドカップ・ブラジル大会に臨んだ代表メンバー23人に名前を連ねた。当時は25歳。次世代を担うと期待された守護神は以来、波瀾万丈に富んだサッカー人生を歩んできた。

     オーバートレーニング症候群で離脱した2015年を、戦列復帰を果たせないまま終えた。翌年には本田圭佑が実質的なオーナーを務めるSVホルン(オーストリア)へ、再起を期して期限付き移籍。契約満了後に一度復帰した、中学生時代から心技体を磨いてきた愛着深いFC東京を、ヨーロッパでの挑戦続行を希望して退団するも夢はかなわず、帰国後の2月に鳥栖へ新天地を求めた。

     あれから約1年半。代表復帰へとつながった鳥栖での積み重ねをメディアから問われた権田は「それは皆さんがどう思うかを、書いてくださってけっこうですよ。皆さんは『こいつ、鳥栖へ行ってここが良くなった』というのを、逆に評価される立場だと思うので」と屈託なく笑う。

     おりしも鳥栖は16位で、熾烈なJ1残留争いに巻き込まれている。代表合宿直前に行われた今月2日の明治安田生命J1リーグ第25節で、鳥栖は権田の古巣・FC東京とスコアレスドローを演じて勝ち点を26ポイントに伸ばした。しかし、前夜に勝利を収めていた17位のガンバ大阪にはわずか2ポイント差に追い上げられた。

     権田にとっては、最終的にJ2降格を味わわされたFC東京時代の2010シーズン以来となるしびれる戦い。しかし、8年前と今とでは個人的には大きく異なっていると打ち明ける。

    「あの時は自分たちの試合が終わったら、すぐに他のチームの結果を見ていたことが、チーム全体として良くなかったと思うところがある。今はシンプルに『自分たちで勝ち点40は積み重ねないと、残留はできない』とみんなにも言っています。中には『ガンバは……』とか思っている選手もいるかもしれないけれども、僕としては他チームどうこうよりも、まずは自分たちが残り9試合で5勝するところにモチベーションを持っていかなきゃいけないと思っています」

     苦境でも一喜一憂せず、精かんな表情で務めて前を向くメンタルの強さこそが、ブラジル大会以降に得た新たな力と言えるのかもしれない。だからなのか、以前の自分に「戻る」という表現に、権田は苦笑いしながら首を傾げた。

    「戻ってきたというよりは、あの頃よりもうまくなっていたい、という思いがある。サッカーをやっていない時期もちょっとありましたけど、その後はしっかりとトレーニングを積んで、試合にもたくさん出てきた中で、変な話、FC東京にいた頃よりも良くなっている、という感覚を自分の中で持ちたい。戻るとなるとあの頃がピークで、一度マイナスになったのがゼロに、となっちゃうので。少しでも成長しているところを皆さんに見せたい。日本代表に入りたくても入れない人がたくさんいる中で、選ばれた以上は全員が試合に出たいというモチベーションをもってやらなきゃいけないと思っているので」

     自身を応援し、支えてきてくれたすべての人々への恩返しの思いも込めて。チリ代表戦(7日・札幌ドーム)、コスタリカ代表戦(パナソニックスタジアム吹田)へ向けてともに招集された東口、そしてシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)と切磋琢磨しながら、権田は森保ジャパンのゴールマウスを守る自らの姿をすでにイメージしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00825720-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/06(木) 06:04:54.85 _USER9
    杉本健勇(セレッソ大阪)は森保一監督が率いる日本代表メンバーに招集された。同選手は背番号「9」を着用することが発表され、FWとしての役割についてコメントを残した。

     森保監督のサッカーを自身はどのように感じたかと問われると、「選手がどこで行って、どこで引くかを早く理解することが必要です」と返答。それに加えて、「特に前の選手はそれをわかる必要がありますし、試合中に起こることと言っていることは実際は違うので、きちんと話し合うことが大事だと思います」とコミュニケーションの重要性を語った。

     また、フォーメーションが変われば、役割も変わるか否か聞かれると、「基本前で張ってるので変わらないです。でもその分リズムが掴みにくいこともあるので、自分でリズムを作りながら」と試合中の取り組みについてコメントを残した。

     さらに、FWとしてチームに定着するためには何が必要か問われると、「得点はもちろんですけど、定着するためには点だけを取ればいいわけではないです。チームにプラスになることをすることでそれが点に繋がる」と述べた。

    9/5(水) 23:30配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825951-soccerk-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/06(木) 05:46:10.80 _USER9
    気象庁は6日、北海道胆振地方中東部を震源とするM6.7の地震があり、道内で最大震度6強の揺れを観測したと発表した。7日に札幌ドームでのキリンチャレンジ杯チリ戦を控える日本代表は札幌市内に滞在中だが、宿泊先のホテルに避難指示が出たようだ。

     日本代表メンバーの1人であるDF槙野智章(浦和)は発生から約30分後の3時49分、自身の公式ツイッター(@tonji5)に「避難命令でたぞ…今からホテルのロビーに貴重品だけ持って降りてこいって…」と投稿。直前には「めっちゃ揺れた」と述べており、地震によるものとみられる。

     日本放送協会(NHK)など複数の報道機関によると、北海道内で多数の建物被害、人的被害が発生。また、道内の広範囲で停電が発生しているという。道内に電力を供給する北海道電力は、緊急時の停電情報を配信する公式サイトを持っているが、午前5時の時点でサーバーがダウンしている。

     なお、札幌市をホームタウンとする北海道コンサドーレ札幌は6日未明、公式ツイッター(@consadoleofficial)を更新し、NHK生活・防災の投稿をリツイート。「道内では、余震が続いていますね。停電になっている地域もあります。落ち着いて行動しましょう」と注意を呼びかけている

    9/6(木) 5:17配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-01776388-gekisaka-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 22:05:46.94 _USER9
    日本代表は5日、森保ジャパンの初戦となる7日・チリ戦(札幌D)の背番号を発表した。

    20180905-00000167-sph-000-4-view[1]

     ロシアW杯で代表引退したMF長谷部=フランクフルト=が背負っていた17番は、広島MF青山に。広島時代に森保監督の下でプレーし、代表でも指揮官のサッカーを最もよく知る選手として期待がかかる男が、前主将のトレードマークだった17番も受け継ぐことになった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00000167-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 22:03:30.75 _USER9
    中島翔哉(ポルティモネンセ)が、7日に初陣を迎える森保ジャパンの背番号10を背負うことに決まった。

    20180905-00825883-soccerk-000-1-view[2]

     5日の練習後、報道陣からそのことを聞いた中島は「あ、そうなんですか。全然聞いていなかったですけど」と笑いながら、「好きな番号なので良かったです」と喜びのコメント。一方で、「今まで本当に良い選手が着けてきた番号なので、そこは理解しないといけないですし、良いプレーをして日本の勝利に貢献できたらなと思います」と気を引き締めた。

     7日のチリ代表戦は森保一監督就任後、初の実戦となる。「ゴールを狙えるときは常に狙おう、というサッカーですし、前の選手からするとすごくやりやすい」と早くも好感触を得ている“新10番”は、「期待に応えられるようにしたいです」と意気込みを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825883-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 18:52:27.17 _USER9
    7日にチリ代表、11日にコスタリカ代表と対戦する日本代表の背番号が5日に発表された。

     背番号「10」は、リオデジャネイロ・オリンピックで背負った経験を持つ中島翔哉が着用。A代表初招集の堂安律は「21」、佐々木翔は「4」、伊藤達哉は「14」、冨安健洋は「22」となった。また大島僚太と山口蛍の負傷離脱により追加招集となった、こちらもA代表初招集の天野純は「18」、守田英正は「16」となり、GKではシュミット・ダニエルが「1」を背負う。

     札幌、大阪での2連戦となるキリンチャレンジカップ2018は、森保一監督のA代表船出の試合となり、注目される。

     発表された23名の背番号は以下の通り。

    ■GK
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 権田修一(サガン鳥栖)
    1 シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)

    ■DF
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    4 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    5 車屋紳太郎(川崎フロンターレ)
    6 遠藤航(シント・トロイデン/ベルギー)
    3 室屋成(FC東京)
    2 植田直通(サークル・ブルージュ/ベルギー)
    19 三浦弦太(ガンバ大阪)
    22 冨安健洋(シント・トロイデン/ベルギー)

    ■MF
    17 青山敏弘(サンフレッチェ広島)
    18 天野純(横浜F・マリノス)
    7 伊東純也(柏レイソル)
    10 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)
    8 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    16 守田英正(川崎フロンターレ)
    15 三竿健斗(鹿島アントラーズ)
    14 伊藤達哉(ハンブルガーSV/ドイツ)
    21 堂安律(フローニンゲン/オランダ)

    ■FW
    13 小林悠(川崎フロンターレ)
    9 杉本健勇(セレッソ大阪)
    11 浅野拓磨(ハノーファー/ドイツ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825839-soccerk-socc

    20180905-00825839-soccerk-000-4-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 12:35:37.83 _USER9
     森保一監督率いる新生日本代表が3日から札幌市内で合宿をスタートさせ、7日のキリンチャレンジカップ・チリ戦(札幌ドーム/19時)に向けて調整を進めている。今夏のロシア・ワールドカップ(W杯)直前に、負傷で代表落選の憂き目に遭った一人がFW小林悠(川崎フロンターレ)だ。新体制の初陣メンバーに招集されたストライカーは、日本人監督のメリットを実感しているという。

     西野朗前監督はロシアW杯前の5月14日に国際サッカー連盟(FIFA)へ予備登録35人のリストを提出。好調を維持していた小林はその中に含まれていたが、同18日に行われたメンバー発表会見で指揮官が「今朝連絡があり、2週間程度の怪我を負いました。彼は今朝このメンバーに入っていました。残念ながら外さざるをえないことになりました」と伝え、小林の事実上の落選が決まった。

     雪辱を期す30歳のストライカーは、今季リーグ戦20試合で日本人最多タイの11ゴールをマーク(北海道コンサドーレ札幌FW都倉賢、今夏ベガルタ仙台からCSKAモスクワ移籍のFW西村拓真が並ぶ)。リーグ戦2位につける川崎のエースFWに君臨するなか、首位サンフレッチェ広島の司令塔・青山敏弘とホットライン構築を図ろうとしている。

    「どのタイミングで欲しいかという話をした。青くんはダイレクトで出せるかなという話をしていた。トラップしてからだと時間がない時もあるし、ダイレクトで背後に出すからと」

    森保監督の印象は――「思ったとおり真面目で、すごく良い人」

    ハリルホジッチ前監督と森保現監督についても言及【写真:Getty Images】
     新生日本代表は動き出したばかりだが、森保監督について川崎の同僚MF大島僚太(怪我で代表辞退)から「話は聞いていた」という。「思ったとおり真面目で、すごく良い人」と指揮官の率直な印象を口にしている。

     ロシアW杯前の4月にバヒド・ハリルホジッチ元監督が、選手とのコミュニケーション不足などを理由に電撃解任された。指揮官と選手間の意思疎通が上手く図れていなかったことがクローズアップされたなか、小林は日本人監督の利点を次のように語っている。

    「話をしていると何を伝えたいかがすごく理解しやすい。そこが日本人監督の良さだと思う」

     森保新体制で動き出した日本代表は、共通理解などを深めながらチーム作りを進めていくことになる。現代表ではDF槙野智章(浦和レッズ/33試合4得点)、FW浅野拓磨(ハノーファー/17試合3得点)に次ぐ13試合2得点の代表キャップを持つ小林は、日本人監督の下で爆発を誓う。

    9/5(水) 11:20配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180905-00133545-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 06:11:18.15 _USER9
    公称197cmという長身を誇るベガルタ仙台GKシュミット・ダニエルは日本代表初招集組7人のうちの一人。合宿2日目のこの日は大勢の報道陣に囲まれ、“頭2つ分”ほど抜け出した状態で取材に応える姿が見られた。

    「朝測ったら198cmになってました」――。この日はそんな告白で周囲を沸かせていた守護神は規格外の体躯が最大の長所。2016年にはバヒド・ハリルホジッチ元監督によって、GK限定の日本代表候補合宿に呼ばれた経験も持つが、正式な代表はこれが初めてだ。

    「まずコンディションを維持して安定して良いパフォーマンスを出し続ければ、次の合宿にも呼びたいと思ってもらえると思う」。謙虚で初々しい言葉を次々に紡ぎ出した26歳は、昨季の仙台でJ1デビューを果たしたばかりの遅咲きGK。いまはゆっくりとフル代表の水に慣れようとしている。

     この日は主に、Jリーグと日本代表のレベル差、また世界への意識に関する質問が相次いだ。他の選手については「球際の激しさや、自分がマークしていないところにパスを出されても対応できるところ」とスキルに舌を巻くと、「普段はもっとスローペースだけど、代表では合流2日目で早めに身体を作っている」と調整法の違いを指摘した。

     代表でのプレースタイルとしては「仙台では逃げ道として自分にパスコースがあるけど、こっちは起点になることがより大きく求められる」と役割を認識。以前はマンチェスター・シティのGKエデルソンの存在を理想像に挙げていたが、「直近の試合はずっと見ている。あのキックができればチームにとって大きい」とあらためて目標とする意識を示した。

     また、ロシアW杯では各国の選手から刺激を受けた様子。「良くも悪くもGKが注目される大会だった。世界基準がこれくらいというのはサッカーをやっていない人も認識したと思う。GKに求めるものが高まったし、そういう目で見ている人たちにも良い評価を得られるようにがんばりたい」。身体的素質は世界基準をゆうに超えるGKが“日の丸”の守護神に挑戦する。

    9/4(火) 22:47ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-01767201-gekisaka-socc 
      
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 12:38:17.79 _USER9
    国際サッカー連盟(FIFA)が3日、年間ファン賞の候補を発表した。

     FIFA年間ファン賞はスタンドで素晴らしい姿をみせたサポーターに送られる賞。そして今年のファン賞の最終候補には、日本代表とセネガル代表のサポーター、ペルー代表のサポーター、そしてチリ2部プエルト・モントのサポーターであるセバスティアン・カレラ氏が選ばれた。

     日本とセネガルのサポーターは、2018 FIFA ワールドカップ ロシアでの試合終了後のスタンド清掃(ゴミ拾い等)が評価。FIFAはHPで「両国の献身性と情熱に誰もが感銘を受けた。試合後にスタジアムを清掃した姿は世界中のサポーターから大きな称賛を集め、ファンとしての義務を超えていた」とノミネートの理由を説明している。

     ペルーのサポーターは9大会ぶり出場となったW杯での情熱的な応援が高く評価され最終候補に選出。また、セバスティアン・カレラ氏は、愛するクラブを応援しにアウェイの試合観戦のために3000kmを往復。プエルト・モント側のスタンドで1人で応援する姿が世界中のメディアで紹介されていた。

     なお、今後FIFAのHPでファン投票が行われ、9月24日に発表される。

    9/4(火) 8:16配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00824808-soccerk-socc 
      
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    688: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 18:14:07.34
    【チリ戦のスタメン予想】中心は“森保式”を知る青山、浅野、佐々木。気になる前線のトライアングルは?
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    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180904-00046726-sdigestw-socc

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    433: 名無し@サカサカ10 2018/09/04(火) 16:45:46.90
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