香川、出番なし。ドルト2選手が負傷交代…VAR判定で相手退場も無得点ドロー
【フライブルク 0-0 ドルトムント ブンデスリーガ第3節】
現地時間9日にブンデスリーガ第3節の試合が行われ、ドルトムントはフライブルクと対戦。お互いに得点を奪うことはできず、ドルトムントとフライブルクの試合は0-0の引き分けに終わった。
日本代表MF香川真司は開幕戦からの2試合に続いて今節もベンチスタートとなった。試合開始して18分、マルク・バルトラが負傷によりオマル・トプラクと交代。28分には、フライブルクのヨリック・ラヴェがマルセル・シュメルツァーの足を踏みつけイエローカードを提示される。
しかし、直後に審判は映像を確認しVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定により、ラヴェは1発退場に変更された。負傷したシュメルツァーはダン・アクセル・ザガドゥとの交代でピッチから去っている。そして79分、3人目の交代は新加入のアンドリー・ヤルモレンコとなった。香川は出場せず、試合は0-0の引き分けで終わっている。
【得点者】
なし
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170910-00230580-footballc-socc
カップ戦は強いかもだけど
結局、監督変わっても優先順位が低いんだな
今までも踏まえると勝ってるときに
守備固めの名目でスポンサーノルマ消化だったんだな
監督がどう修正してくるか。。
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504974947/


コメント
コメント一覧 (1)
昨季あれだけだったんだから、今季はもっと減るって分からないのかな
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