サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 08:49:48.07 _USER9

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    10/17(火) 7:30配信

    昨夏にドルトムントからマンチェスター・ユナイテッドに移籍したMFヘンリク・ムヒタリアンは、第2の香川真司になるかもしれない。そう主張しているのは英『Express』だ。

    香川も以前ドルトムントからマンUにチャレンジしたが、プレミアリーグで自身の能力を100%発揮することはできなかった。なぜならデイビッド・モイーズ、ルイ・ファン・ハールと当時チームを率いていた指揮官のスタイルでは香川を活かし切れなかったからだ。ムヒタリアンは今季開幕戦からアシストを連発するなど結果を出していたため、そうした心配はないと思われていた。

    しかし同メディアは、14日のリヴァプール戦のように勝ち点1獲得のために引いて守るスタイルではムヒタリアンを活かせないと主張しており、リヴァプール戦でムヒタリアンが空気のようになっていたことを嘆いている。同時に「グアルディオラの下ならばムヒタリアンは間違いなく輝いただろう。モウリーニョの下では?それは起こらない」とも伝えており、現指揮官ジョゼ・モウリーニョの現実的な戦い方ではムヒタリアンの能力を100%活かすことはできないのかもしれない。

    グアルディオラが指揮を執るマンチェスター・シティでは、ケビン・デ・ブライネやダビド・シルバなどチャンスメイカーが中盤で躍動している。仮にムヒタリアンがマンCの選手だったなら、今頃はもっとアシストを量産していたことだろう。今後マンUはモウリーニョの教え子でもあるアーセナルMFメスト・エジルの獲得に動く可能性が噂されており、同メディアは仮にエジルがマンUに加わればムヒタリアンの立場が危なくなるかもしれないことを伝えている。

    同メディアは今でもマンUサポーターが香川を愛していると伝えているが、ムヒタリアンも香川と同じくチームに活かしてもらえないのか。リヴァプール相手の戦い方でそうした疑問も出てきているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-00010004-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 15:29:41.43 _USER9

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    ライプツィヒ戦で出場機会なしの香川「こういう中で自分もやりたかった」

    ーーチームは今季リーグ戦初黒星です。切り替えが必要なのでは?
    香川 すぐにCLがあるし、今はCLのほうが大事。中2日でアウェーなのでしっかり切り替えてやっていく必要がある。リーグ戦においては、相手にこういう戦い方をされた時に課題が生まれた。乗り越えていかないといけない課題だと思う。ただ、自分たちのスタイルは変わらないし、こういう戦い方の中でも徹底して自分たちのサッカーができるよう、もっともっと(スタイルを)確立していかないといけない。
    http://www.bundesliga.com/jp/news/%E9%A6%E5%B7%9D%E3%8C%E3%93%E3%86%E3%84%E3%86%E4%B8%AD%E3%A7%E8%AA%E5%86%E3%82%E3%84%E3%8A%E3%9F%E3%8B%E3%A3%E3%9F%E3%8D.jsp

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 03:31:45.41 _USER9




    ブンデスリーガ第8節

    【ドルトムント 2-3 ライプツィヒ】

    【得点者】

    4分 1-0 オーバメヤン(ドルトムント)
    10分 1-1 サビッツァー(ライプツィヒ)
    25分 1-2 ポールセン(ライプツィヒ)
    49分 1-3 アウグスティン(ライプツィヒ)
    61分 2-3 オーバメヤン(ドルトムント)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045932

    現地時間14日にブンデスリーガ第8節の試合が行われ、ドルトムントはホームにライプツィヒを迎えて対戦。

    前節のアウグスブルク戦では決勝点を記録したドルトムント所属の日本代表MF香川真司だが、今節はベンチスタートとなった。
    試合開始して4分、相手にプレッシャーをかけてボールを奪ったピエール・エメリク・オーバメヤンが自らシュートまで持ち込み先制点を決める。

    しかし10分、セットプレーから頭でボールを繋がれた後、最後にマルセル・サビッツァーにヘディングシュートを決められ同点に追いつかれてしまった。
    さらに25分、左サイドからブルマに突破され、ペナルティーエリア内にまで侵入された後ラストパスを受けたユセフ・ポールセンに押し込まれ逆転されてしまう。

    そして47分にはソクラティス・パパスタソプーロスがペナルティーエリア内で相手を倒したことでPKの判定。加えてソクラティスにレッドカードが提示され1発退場となる。
    このPKのチャンスを49分にジャン・ケヴィン・アウグスティンがしっかりと決めてライプツィヒに3点目が入った。対するライプツィヒも56分、ステファン・イルサンケルが退場し10人となる。

    すると61分、オーバメヤンがペナルティーエリア内で倒されるとVAR(ビデオ・アシスタント・ レフェリー)の判定によりドルトムントがPKを獲得。
    このPKをオーバメヤン自ら蹴ってゴールを決めた。しかし、結局追いつくことはできずドルトムントは2-3の敗戦を喫している。前節決勝点の香川は出場しなかった。

    10/15(日) 3:24配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171015-00235874-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 23:36:20.71 _USER9


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    ■ハリルホジッチ体制で特長を活かす場がない

    日本代表はドルトムントに所属するMF香川真司を活かすことができないのだろうか。
    香川はブンデスリーガの日本人最多得点記録を持つ選手で、今季もチャンスが与えられた際には華麗なループシュートを決めるなど結果を出している。

    日本人選手の中でも香川のテクニックは一段上のレベルにあると言えるだろう。しかし、残念ながら日本代表戦でそのポテンシャルをフルに発揮しているとは言い難い。
    2014ブラジルワールドカップまでは香川、本田圭佑が攻撃の軸だったが、現在指揮を執るヴァイッド・ハリルホジッチの監督の下ではファーストチョイスになりきれていない状態だ。

    本田はすでに先発の構想から外れたように見えるが、10番を背負う香川の立場も危ういものとなっている。

    ■ドルトムントを救う”2人の天才”

    やはり1番大きいのはドルトムントと日本代表の質に違いがあることだ。香川は中盤でゲームメイクもこなせるが、ペナルティエリア付近まで攻め上がってフィニッシュに絡んでいくところに魅力のある選手だ。
    それこそ香川がブンデスリーガで高く評価されてきた理由だが、日本代表では香川が得意とするところに質の高いボールが出てこない。

    現在の日本代表の中盤では山口蛍、長谷部誠、井手口陽介などがハリルホジッチ監督から好まれているが、彼らはパスで攻撃を組み立てるような選手ではない。
    遠藤保仁がいた頃はアタッカー陣に質の高い縦パスを入れてくれたが、今は遠藤のようなタイプの選手がいない状態だ。

    ドルトムントではヌリ・シャヒンやユリアン・ヴァイグルからボールが出てきても、日本代表では香川の得意とするところになかなかボールがこない。

    この傾向は格上と対戦した場合さらに顕著になる。アジアの戦いでは相手が前からプレスをかけてこないこともあるが、ワールドカップ本番では対戦相手のほとんどが格上だ。
    日本が押し込まれる展開は容易に想像でき、守る時間は長くなるだろう。長谷部や山口といった中盤の底に位置する選手も自由にボールを持てなくなり、ますます効果的な縦パスは出なくなる。

    クリアが多くなって香川の頭上をボールが通過していくばかりとなるシナリオも考えられる。ドルトムントはブンデスリーガで上位グループに入るクラブなので防戦一方になるケースは少ないが、
    日本代表の場合は別だ。ハリルホジッチ監督はワールドカップ出場を決めた8月のオーストラリア代表戦で長谷部、山口、井手口と守備に走れる3人を起用してオーストラリアの強みを消す采配を執ったが、
    ワールドカップでも同様の戦術を執ると予想できる。そうなった時、守備に強みのある選手ではない香川をスタメンで起用するのは効果的ではない。

    ワールドカップ本番での格上との対戦を考えると、香川は序列的に厳しい立場にあると言える。

    香川も今回のニュージーランド代表、ハイチ代表との親善試合で結果を出そうと奮闘していたが、中盤でよりインパクトがあったのはオランダのヘーレンフェーンで活躍する小林祐希の方だ。
    香川は先発したニュージーランド代表戦で序盤から積極的にシュートを放つなど、ゴールという分かりやすい結果を出すことを意識していたように見える。

    一方で小林は中盤のあらゆるところに顔を出し、少ないタッチ数でパスを散らすことでチームにリズムを与えようとしていた。効果的だったのは後者の方だ。
    今のハリルジャパンでは中盤でボールを受けたがる選手が少ないが、小林はどんどんボールに絡んでいくところに強みがある。

    積極的にパスを受け、それをシンプルに繋いでいくことで日本の攻撃は明らかに活性化されていた。香川も中盤の低い位置からゲームメイクもこなせるが、それは香川の最大の持ち味ではない。
    シンプルにリズムを与えるという点では小林の方が効果的だった。加えて小林はニュージーランド戦で守備面のアピールもしており、タックルを仕掛けてボールを奪うなど対人戦ではある程度の強さがある。

    つづく

    10/12(木) 19:31配信 THE WORLD
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00010019-theworld-socc

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    105: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 00:42:39.65
    改めて考えると代表じゃなにもしてない香川が10番を何年も背負ってるとか異常だわ
    10番背負ってるから確実に代表に呼ばれるし悪循環すぎる
    過去最低レベルの10番を今もなお更新し続けてる現実






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 07:00:21.34 _USER9
    MF香川はトップ下を置く4―2―3―1布陣ではなく、アンカーを配置する4―1―4―1布陣を支持した。

    所属クラブに戻るために渡欧。出発前の成田空港で「トップ下にはトップ下の良さがあるが、

    今のサッカーでは4―3―3(4―1―4―1)の方がバランスは取れている」と語った。

    ハリルホジッチ監督が掲げる脱ポゼッション、堅守速攻の確立に向けて“本職”へのこだわりを封印。

    インサイドハーフでは守備の比重が増すため、ハイチ戦の失点場面を映像で確認するなど意識改革にも着手した。

    10/12(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000054-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 23:34:41.75 _USER9

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    10/10(火) 23:02配信
    「勢いを増したハイチの前になす術なく3点を奪われた」
    [キリンチャレンジカップ2017]日本 3-3 ハイチ/10月10日/日産スタジアム

     3-3のドローに終わった日本対ハイチのフレンドリーマッチ。英国の老舗サッカー専門誌『FourFourTwo』が試合の模様を速報した。
     
     まず称えたのは、アディショナルタイムの香川真司の同点弾だ。「後半、一気呵成に勢いを増したハイチの前に日本はなす術なく3点を奪われたが、土壇場でスコアをタイに戻した。日本を救ったのはボルシア・ドルトムントのシンジ・カガワだ。ハイチの努力は水泡に帰したが、実にスリリングな3-3だった」とレポートしている。
     
     一方で、イングランド4部のコベントリー・シティに所属するハイチ代表FWダッケンズ・ナゾンに対しては「素晴らしい完璧な軌道で3点目を決めた」と記し、「あのまま勝利していれば最大の立役者だった」と賛辞。ハイチ代表についてはおおむね好意的だった。
     
     日本の選手では香川のほかに、長友佑都を好評価。「左サイドバックのユウト・ナガトモは前半の2得点に絡んだ。とくにシュウ・クラタの先制点を導いたクロスボールは見事だった」と称えている。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171010-00030953-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/11(水) 13:22:37.83 _USER9


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    10/11(水) 13:18配信
    スポーツ報知

    渡欧する香川

     日本代表MF香川真司(ドルトムント)が11日、成田空港発の航空機で所属チームに合流するため、出発した。都内から空港へ移動する際には携帯で南米予選、エクアドル―アルゼンチン戦をチェック。アルゼンチンがメッシのハットトリックでのW杯出場決定に、「車の中で見てました。やっぱりスーパースターは違うなって」と話した。

     10日に3―3で終わったハイチ戦については試合後にYou Tubeで失点シーンをチェック。「ポジショニングミスであったり、自分たちが集中力を欠いた。ミスをなくさないと」と課題を口にしていた。

     香川は10日のハイチ戦(日産ス)は後半14分から途中出場。2―3の試合終了間際に執念の同点弾を決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000127-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:12:51.28 0
    叩いてたやつら謝罪しろやwwwwwwwww
    本当に見る目ないなwwwwwwwwww



    37[1]

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    33: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火) 21:24:05.22
    香川触らなかったら入ってなかったな



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    257: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 22:30:48.00
    代表に香川が合わないという考えがそもそも間違ってる
    日本代表が香川に合わせろよ
    何のための監督だ?何のための練習だ?
    一番上手い奴に合わせてチーム力を上げろよ
    下手糞に合わせて妥協してたんじゃ一生強くなれねーだろ




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    38: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 06:07:34.53
    俊さんのお言葉:主に足が痛い
    本田のお言葉:主にクラブ批判
    香川のお言葉:主に自チーム&対戦相手批判


    この中だと誰が一番マシだと思う?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 17:52:38.32 _USER9
    10/7(土) 16:55配信
    【松木安太郎】香川真司は真面目過ぎる!もっと「俺に合わせろ」で良いんじゃないかな
    [キリンチャレンジカップ2017]日本2-1ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     満足できるゲームではなかったね。ニュージーランドは、大陸間プレーオフを控えているだけにモチベーションが高かった。持ち前の強靭なフィジカルとタイトな守備で、非常にインテンシティの高いゲーム内容を演じたと思う。
     
     ただ、相手はオセアニア3位のチーム。東アジアでグループ1位になった日本としたら、力の差を見せつけたい試合だった。雨でスリッピーなピッチに苦しめられたところもあるけど、自滅した印象のほうが強いかな。
     
     日本はもっと安定感ある試合をしたかったよね。立ち上がりの決定機を決めていれば、まったく違った試合展開になっていた可能性はあるし、攻撃のリズムも良くなっていたかもしれない。とはいえ、ああいうチャンスをモノにできないで苦戦してきたのが日本代表だ。世界に出た時に同じようなミスをすると、それこそ命取りになってしまう。
     
     さらに言えば、PKで先制した後の戦い方にも問題があったね。日本がリードしているのに、リズムが良くなったのはニュージーランドのほうだった。1点を返しに前がかりになった相手の背後を突くわけでもなく、かといってがっちり守って撥ね返していたわけでもない。これは選手の責任というよりも、ベンチワークに問題があったと思うよ。
     
     交代のタイミングが、試合展開を考慮していないように見えたんだ。 ハリルホジッチ監督には、前にも同じようなことがあった。あらかじめ、交代時間をある程度決めていたのかもしれないけど、状況を見極めないとチームは混乱するよね。
     
     選手たちに注文を付けるなら、球際の強さかな。局面での競り合いは、相手のほうが良かったよ。フィジカルレベルの差はあるにせよ、もっと闘志を前面に押し出した戦いをしたかった。
     
     この試合だけを見れば、良いパフォーマンスだったと言えるのは大迫勇也と乾貴士だ。大迫のポストワークは安定していたし、乾の変化をつけるプレーも効いていた。反対に、期待に応えたとは言えないのが香川真司だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171007-00030841-sdigestw-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 06:31:54.43 _USER9

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    ◆国際親善試合 日本2―1ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)

     FIFAランク40位の日本代表は、同113位ニュージーランドに2―1と辛勝した。後半5分にFW大迫勇也(27)=1FCケルン=のPKで先制したが、同14分に同点を許した。同42分にMF倉田秋(28)=G大阪=が代表初得点を決めて勝利は手にしたが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)にとっては8か月後に迫ったロシアW杯に向けて多くの課題が浮き彫りとなる展開で、“ダメ出し”も飛び出した。日本代表は10日に同48位ハイチ代表と対戦する。

     香川のアピールは不発に終わった。4試合ぶりに先発したが、5バックで守備を固める相手を崩し切れなかった。香川は報道陣から収穫を問われると5秒間沈黙。「勝ち切ったこと」と声を絞り出した。

     ハリル監督は「トップフォームではない。確実に良くなっていくと思うが、我々が知っている香川のレベルにはまだ達していない」と手厳しかった。代表の常連であるMF長谷部誠、FW岡崎慎司、FW本田圭佑の3人がメンバー外。危機感を胸に「自分の色をどう出していくか試行錯誤しながらやった」とアピールを狙ったが、指揮官の信頼は取り戻せなかった。

     この日で代表通算88試合出場。ハイチ戦に出場すれば憧れのFW三浦知良(50)=横浜C=の同89試合に並ぶ。「自分の集大成になるW杯。年齢もあるし、次もあるとか変な気持ちを持ちたくないので」と決意を語った。香川と同ポジションの倉田がV弾。競争は激しさを増している。背番号10は輝きを取り戻せるか。(岡島 智哉)

    10/7(土) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00000013-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 21:17:45.66 _USER9
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    「隣はもちろんShinji Kagawa」「移動の時はいつも隣です。笑」と投稿には記し、ファンから「良いコンビ」と反響を呼んでいた。次のハイチ戦はもちろんW杯本大会まで、固い絆で結ばれた2人のコンビネーションで、さらなる躍進を見せてほしいところだ。 
      

     

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    361: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 01:09:32.19
    ドルトムントならたまに良い感じで得点に絡むけど

    代表だと本当頼りないというか、空気になってたりする不思議




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    9: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:23:30.86
    香川ってさあ5年ぐらい日本代表だよね
    いつフィットするの?


    20171006-01644867-gekisaka-000-3-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 23:13:57.49 _USER9

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    「ワールドカップを見据えると、こういうレベルはない」

    [キリンチャレンジカップ2017]日本2-1ニュージーランド/10月6日/豊田スタジアム
     
     格下相手に辛勝だったからだろうか。試合後の香川の表情はどこか曇っていた。エリア内からポストに当ててしまったシュートを「決めたかった」と反省しつつ、チームの出来にも言及。「相手が徐々に慣れてきて、マンマーク気味でつかれるようになってからは行き詰ってしまった」というコメントからも苛立ちは伝わってきた。
     
    「今日は(チームが前と後ろで)ふたつに分かれてしまっていた。相手のプレッシャーがあまりないなかで簡単にゴール前まで行けちゃったから、なんとも評価しにくい試合ですね。(日本サイドから見て)ニュージーランドの左サイドの守備がルーズだったので、もっとそこでやれれば良かったですけどね」
     
     個人としても結果が欲しかった香川だが、だからといってゴールを決めることができたら満足の行くゲームになっていたのか。いや、そうではない。香川は言う。
     
    「ワールドカップ出場を決めた後ということもあって、みんなのモチベーションも含めて難しい部分があった。勝ち切れた部分は良かったですけど、果たして、これがワールドカップへの強化という点では正直、なんの意味があるゲームだったのかなと。
     
     ニュージーランドのインテンシティも高くなかったし、やっぱりワールドカップを見据えるという意味では正直、こういうレベルはない。もっとも、攻撃のところでどれだけやれるかという点でトライする必要はありましたけどね」
     
     だから、「収穫は?」と訊かれても香川は苦笑してしまう。「う~ん、勝ち切ったこと……。まあ、引き分けで終わるのと2-1では違うので、そこは良かったと思います」と言うが、どこか歯切れが悪かった。
     
     選手自身が「なんの意味があるゲームだったのか」と疑問視してしまうニュージーランド戦は、マッチメイクの重要性を改めて考えさせられる試合でもあった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171006-00030782-sdigestw-socc

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    672: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:27:41.09
    本田いない時の香川っていつも駄目だよねセットじゃないと輝けない



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 21:34:02.64 _USER9
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    [10.6 キリンチャレンジ杯 日本2-1ニュージーランド 豊田ス]

     ニュージーランド代表を2-1で下したが、日本代表の10番に笑みはなかった。

     試合前から冷たい雨が降る難しいコンディションの中で、日本は序盤から攻め続けた。しかし前半8分のMF香川真司のシュートをが右ポストを叩いた場面が象徴するように、シュートが枠内に飛ばず、決定力不足を露呈してしまった。

     試合後のインタビューに答えた香川は「インテンシティの部分ではあまり高くなかったので評価は難しいが、勝ったことが唯一良かったのかなと思う」と淡々。

     ただ自身も含めた決定力不足については、「決めるチャンスはあったので、そこは残念。次はしっかり決められるようにやっていきたい」としっかり反省した。

     日本代表はこのあと、10日に日産スタジアムでハイチ代表と国際親善試合を戦う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-01644867-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 16:12:01.07 _USER9


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    ◇キリンチャレンジ杯 日本―ニュージーランド(2017年10月6日 豊田ス)

     日本代表は6日、豊田スタジアムでニュージーランド代表と親善試合を行う。MF香川真司(28=ドルトムント)が3月28日のタイ戦以来国際Aマッチ5試合ぶりにトップ下で先発することが濃厚になった。FW本田圭佑(31=パチューカ)、FW岡崎慎司(31=レスター)らの招集が見送られる中、本職の位置で“古井戸組”の意地を見せる。

     本職で躍動した。冒頭15分を除き非公開で行われた前日練習。関係者によると、香川が4―2―3―1布陣のトップ下に入った。セットプレーキッカーを務め、ゴールも記録。2列目中央で先発すれば3月28日のタイ戦(〇4―0)以来、国際Aマッチ5試合ぶりで「自分がどれだけ攻撃陣を引っ張れるか楽しみ」と力を込めた。

     左肩脱臼の影響で、6大会連続のW杯出場を決めた8月31日のオーストラリア戦(〇2―0)は出番なし。本田、岡崎ら常連組が招集を見送られる中、香川にも危機感はある。合宿中にはハリルホジッチ監督と面談し「ケガの後はレベルが低下するので、早く本来のレベルを取り戻してほしい」と伝えられた。

     13~14年シーズンは所属していたマンチェスターUで出場機会が激減。直後の14年W杯ブラジル大会で低調に終わり、チームも1次リーグで敗退した。W杯ロシア大会直前シーズンとなる今季は故障明けからのスタート。それでもドルトムントで徐々に出場機会を増やし、9月30日のアウクスブルク戦で鮮やかなループ弾を記録。「4年前は未熟だった。その経験があるから今がある」と言った。

     W杯アジア最終予選の終盤はトップ下を置かない4―1―4―1布陣が採用されたことで、インサイドハーフが定位置だった。約6カ月ぶりのトップ下は定位置奪回のチャンス。一方で結果を残せなければ、今後、代表から遠ざかるリスクもある。「結果を出すことで監督の頭を悩ませたい」。背番号10が存在価値を証明する。

    10/6(金) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171006-00000011-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 06:07:19.95 _USER9

    no title


    欧州の舞台で取り戻しつつある自信が伝わってくる。同時にハリルジャパンのなかに居場所を築き続け、来年のワールドカップ・ロシア大会のピッチに立つことへの危機感も見え隠れする。

    ニュージーランド(6日、豊田スタジアム)、ハイチ(10日、日産スタジアム)両代表と対峙する国際親善試合に臨む日本代表のMF香川真司(ボルシア・ドルトムント)が3日、愛知県内で1日から行われている代表合宿に合流した。

    冒頭15分以外は非公開となった練習を、時差ぼけなどを解消させるための別メニューで終えた香川は、取材エリアで異なる2つの思いを口にした。

    まずは自信。帰国する直前の9月30日のFCアウグスブルク戦で先発した香川は、前半23分に決勝点となる今シーズン2点目をゲット。ペナルティーエリアに入ったあたりで味方の折り返しのパスに軽く足をあて、芸術的なループシュートを流し込んだ。

    これでブンデスリーガにおける通算得点を「38」に伸ばし、シュツットガルトとマインツでプレーしいたFW岡崎慎司(レスター・シティー)を抜いて日本人歴代トップに立った。いい感触とイメージを手土産として、ハリルジャパンに合流できた。

    「コンディションはもっと上がっていくはずだし、出た試合でしっかり結果を残せていることでいいスタートを切れた。これをベースとしてやれれば、いいシーズンになると思っている」

    6月のシリア代表との国際親善試合で左肩を脱臼。指揮官がかつて日本でもプレーしたピーター・ボス監督に代わったドルトムントで、新シーズンへ向けたキャンプで出遅れを強いられた。アウグスブルク戦が2度目の先発だったが焦りはない。

    「手応えは感じていますけど、ドルトムントも選手層が厚いので、与えられた時間のなかでいい結果を残さないと。他にレベルの高い選手が大勢いる世界なので、そこは十分に自覚しています」

    欧州でプレーする日本人選手でただ一人、UEFAチャンピオンズリーグに臨んでいる。9月26日のレアル・マドリードとのグループリーグ第2戦はベンチのまま敗戦を見届けたが、世界最高峰の舞台で戦っている自負は失われていない。

    「わかっていましたけど、彼らがもっている雰囲気や存在感というものはやっぱりあった。僕たちが主導権を握っていても、引いちゃう場面がどうしてもある世界。実際に戦わなければわからないことだし、そういう経験を含めて日本に還元していきたい」

    チャンピオンズリーグの出場試合数は「28」に伸び、日本最多となるDF内田篤人(ウニオン・ベルリン)の「31」の更新も視野に入ってきた。一方でもうひとつの思い、日本代表のなかで抱く危機感の源泉をたどると、8月31日のオーストラリア代表戦に行き着く。

    最終的には2‐0で快勝し、6大会連続6度目のW杯出場を決めた90分間を、香川はベンチに座ったまま見届けている。インサイドハーフに指名されたのは山口蛍(セレッソ大阪)と、21歳になったばかりの井手口陽介(ガンバ大阪)だった。

    しかも、国際Aマッチ出場がまだ3試合目だった後者は、ダメ押しとなる代表初ゴールをペナルティーエリアの外から豪快に突き刺している。

    「この前は出られなかっただけだと思っている。そこでチームは結果を残しているわけなので、自分自身にも危機感はあります」

    左肩の影響は関係ないと香川は言い切った。

    つづく

    10/4(水) 6:00配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00000005-wordleafs-socc

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    70: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 23:45:35.79
    香川ってガチの強豪から点取ったイメージがないんだよな
    予選でもタイとかだろ



    o0797057212548810625[1]




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    86: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 19:36:35.34
    香川のこれに限らずループシュートってもの凄く高く評価されるけどそんなに特別難しいものなの?




    20171001-00000042-goal-000-4-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 22:41:06.87 _USER9
    日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)が2日、キリンチャレンジ杯ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)、ハイチ戦(10日、日産スタジアム)に向けて帰国した。

     愛知・豊田市内の合宿に合流する経由地の成田空港で「(W杯出場権獲得から)しっかり切り替えたい。時差ぼけなどコンディションは万全ではないのでしっかり準備したい」と話した。

     今回はFW本田、岡崎、MF長谷部ら、ともに長年にわたって主力として活躍してきた同年代が招集されていないが「あくまで他の選手を試しているだけ。若い選手が出てこないといけないとも思う。主力がいないので、いつも出られていない選手はチャンスなので、そういうことを意識してやってほしい」と、チーム内の競争意識を求めた。

     自身は9月30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、ドイツ1部での日本人最多となる38得点目を挙げるなど、体調は上向きだ。

    10/2(月) 17:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00017991-nksports-socc

    写真
    no title

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    421: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 03:21:43.33
    正直香川はもうブンデスでやることないだろ
    タイトル4つ持っててゴールもアシストも沢山記録した
    ドルトムントにいるのはCLに出たいからだろうが、今季はもはや決勝T進出が絶望的
    かといって他のリーグのCL常連でレギュラー獲れるかというと難しい
    つくづくユナイテッドで失敗してしまったのが痛いな


    no title




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    228: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:23:15.44
    香川、得点以外もキレキレだったよ
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:18:07.88 _USER9

    20171001-00000042-goal-000-4-view[1]


    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。その決勝弾となったゴールをドイツメディアは「ドリームゴール」や「神技」などと絶賛した。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。

    ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュート。ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点となった。

    『キッカー』はこのゴールを「なんというドリームゴール!」と伝え、『ビルト』は「完全なるワールドクラス」とそれぞれ速報で絶賛。

    前者はプレーを「神技」と表現し、「日本人選手は強引にシュートを打たず、ボールを(相手GK)ヒッツの頭上を超えてファーサイドへと柔らかく流し込んでいる」と伝えた。

    『SZ』も「天才的なループシュート」と表現し、「ヒッツはボールが左上に吸い込まれるのを見守るしかなかった」とGKには止められないシュートだったと記している。

    10/1(日) 6:16配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000042-goal-socc 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:27:53.31 _USER9

    20170930_bvb_getty[1]


    2017年10月01日(Sun)0時01分配信

    【アウクスブルク 1-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第7節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第7節の試合が現地時間の30日に開催され、アウクスブルクとボルシア・ドルトムントが対戦した。

     前節まで6勝1分け、7試合で19得点1失点と順調な戦いを見せて首位を走るドルトムントと、クラブ史上最高のスタートを切って5位とこちらも好調なアウクスブルクが激突。ミッドウィークのレアル・マドリー戦で出場機会のなかった香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。

     開始3分、香川は積極的にゴールを狙いにいく姿勢を見せ、中盤から自ら持ち込んでシュートを放つ。これは惜しくもGKに阻まれたが、その流れで得たCKからドルトムントに先制点が生まれた。香川の蹴ったCKからのこぼれ球を、最後は新戦力ヤルモレンコがヒールキックで決めて移籍後初ゴールを記録した。

     しかしアウクスブルクもすぐに試合を振り出しに戻す。11分、左サイドのマックスからのクロスに合わせたカイウビーがヘディングを叩き込んだ。

     だが23分、香川のビューティフルゴールが再びドルトムントにリードをもたらした。オーバメヤン、ヤルモレンコと繋いだボールをエリア内で受けた香川は右足ダイレクトの柔らかなタッチでボールを浮かせ、絶妙なループシュートをネットへ送り込んだ。

     1点リードで折り返した後半は前半の良い流れを維持できず、アウクスブルクの守備に苦戦を強いられたドルトムントだが、78分には追加点のチャンス。ク・ジャチョルがエリア内でピシュチェクを引っ張ったことがビデオ判定で確認され、PKを獲得した。

     だが軽いチップキックでゴール中央を狙ったオーバメヤンのシュートに対し、GKヒッツは動かず対応してボールをキャッチ。エースの失敗でドルトムントはリードを広げられなかった。香川はその直後、80分にベンチへと下がった。

     後半はフラストレーションの溜まる展開となったが、そのままドルトムントは2-1の勝利で試合終了。連勝を4に伸ばして首位を堅持している。

    【得点者】
    4分 0-1 ヤルモレンコ(ドルトムント)
    11分 1-1 カイウビー(アウクスブルク)
    23分 1-2 香川真司(ドルトムント)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/01/post233607/







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