サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    436: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 22:53:27.39
    香川すげえのきたあああああああああ





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    246: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 21:31:12.65
    スタメン
    BVB: Burki, Bartra, Yarmolenko, Toljan, Aubameyang, Dahoud, Pulisic, Kagawa, Sokratis, Piszczek, Weigl
    https://twitter.com/BVB/status/914105158694526976






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    261: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:27:34.44
    なんで香川外れないの??


    o0797057212548810625[1]



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    46: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 13:12:48.65
    もう高齢なんだよ
    若手主体で使いたいドルではもう無理

    29歳 シャヒン
    28歳 香川  ←←←
    28歳 オーバメ
    28歳 ロイス
    27歳 ヤルモレンコ
    26歳 シュールレ
    25歳 ゲッツェ
    23歳 フィリップ
    23歳 ゲレイロ
    22歳 ヴァイグル
    21歳 ダフード
    19歳 プリシッチ
    18歳 ザガドゥ
    18歳 イサク



    20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]



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    319: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 09:11:58.25

    no title


    香川がビッグマッチで決まってベンチなのは何故?
    ビッグマッチでスタメンで出て活躍したのなんて11-12シーズンのドイツカップ決勝のバイエルン戦ぐらいしか思い浮かばない

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 12:46:23.45 _USER9

    no title


     今さらながらに「ドルトムントでの立ち位置」が明白となった。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)でホームにスペインのレアル・マドリードを迎えた試合(日本時間27日午前3時45分キックオフ)で日本代表MF香川真司は先発から外れ、終わってみれば出番なし。

     強豪が相手の時は「ベンチ要員」というのがハッキリしたのだ。

     試合は前半18分にFWベイルが絶妙左足ボレーで先制ゴール。50分と79分には千両役者のFWクリスティアーノ・ロナウドが追加点ゲット。ドルトムントはエースFWオーバメヤンが1点を返したが、内容的には完敗といっていい。ドルトムントは1―2で迎えた60分にMF2人を、76分にMF1人を投入して反撃に出たが、香川にはお呼びがかからなかった。

    「13日のCL開幕トッテナム戦でスタメン出場した香川は、序盤でアシストを決めながら前半途中から失速し、66分にはベンチに戻された。どうしてもドリブルなど香川個人による局面打開が見られず、オーバメヤンとヤルモレンコとフィリップの3トップとの連係も良くない。香川は国内中堅クラブとの試合では好パフォーマンスを見せることもあるが、上位陣とCLの強豪相手には通用しないというレッテルを貼られた」(サッカー記者)

     ドルトムントで出番が減ると試合勘も失われてしまい、控え扱いの日本代表での立場は、いよいよ厳しいものになる。

    「スタメンとしてプレーできる中堅以下のクラブに今シーズン中、移籍しないと日本代表から呼ばれなくなる」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏。まったくもってその通りである。 

    日刊ゲンダイ9/27(水) 12:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000021-nkgendai-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 06:08:08.40 _USER9

    20170927-00648152-soccerk-000-1-view[1]


    リーガでの不振はどこへ…C・ロナウド2戦連続2発!レアルが好調ドルトを一蹴
    17/9/27 05:37
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?227064-227064-fl  
    ゴールを決めたFWクリスティアーノ・ロナウド

    [9.26 欧州CLグループリーグ第2節 ドルトムント1-3レアル・マドリー]
     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は26日、グループリーグ第2節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームで王者レアル・マドリー(スペイン)と対戦し、1-3で敗れた。
    香川は公式戦2試合連続のベンチスタートとなり、最後まで出場機会はなかった。

     ブンデスリーガで開幕から5勝1分の無敗で首位に立つドルトムントと、リーガ・エスパニョーラで3勝2分1敗の6位とスタートダッシュに失敗したレアル。国内リーグの序盤は対照的な状況の両チームだったが、CL2連覇中の欧州王者が底力を見せつけた。

     レアルは前半10分、MFカゼミーロのスルーパスに反応したDFダニエル・カルバハルがPA内右に切れ込み、切り返して左足でシュートを打ったが、GKロマン・ビュルキが好セーブ。
    ドルトムントも同14分、FWアンドリー・ヤルモレンコの右クロスにファーサイドのMFマキシミリアン・フィリップが左足で合わせると、
    GKケイラー・ナバスがパンチングしたボールは目の前でDFセルヒオ・ラモスの手に当たったようにも見えたが、主審の笛は鳴らなかった。

     すると前半18分、レアルは右後方からカルバハルがゴール前に放り込んだボールをFWガレス・ベイルが鮮やかな左足ダイレクトボレーで叩き込み、先制点。
    1点を追う展開となったドルトムントも反撃に出るが、レアル守備陣を崩し切れず、なかなか決定機をつくれなかった。

     1点リードで折り返したレアルは後半5分、左サイドのスペースに飛び出したベイルの折り返しにFWクリスティアーノ・ロナウドが左足で合わせ、追加点。
    2-0とリードを広げたが、ドルトムントも直後の9分、MFゴンサロ・カストロの左クロスをFWピエール・エメリク・オーバメヤンが右足で押し込み、1点を返した。

     1-2と1点差に追い上げたドルトムントは後半15分に2人を同時交代。MFヌリ・サヒン、DFジェレミー・トルヤンを下げてMFユリアン・バイグル、MFマフムード・ダフードを投入し、システムも3バックに変更した。
    同31分にはMFマリオ・ゲッツェに代えてMFクリスティアン・プリシッチを投入。交代枠を使い切って同点ゴールを目指した。

     しかし、次の1点を奪ったのはレアルだった。後半34分、カウンターからMFルカ・モドリッチのスルーパスにC・ロナウドが走り込み、PA内右から右足一閃。豪快にニアサイドを破り、3-1と突き放した。
    今季のリーガ・エスパニョーラでは無得点のC・ロナウドだが、CLでは2試合連続の2ゴール。チームも2戦連続の3得点で開幕2連勝を飾った。一方のドルトムントは2試合連続の3失点。開幕2連敗という苦しいスタートになった。

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    318: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 02:32:05.29
     


    香川ベンチ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:56:07.76 _USER9


    20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]

    現地時間26日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2戦が各地で行われる。香川真司が所属するドルトムントは、レアル・マドリーをホームに迎えるが、各サイトともこの日本代表MFはベンチスタートになると予想している。

    ドルトムントが所属するグループHには、レアル・マドリー、トッテナム、アポエルが同居しており、突破のために厳しい戦いが予想されている。グループ初戦では、香川がアシストを記録するも敵地でトッテナムに1-3と破れ、難しいスタートとなった。

    そして第2戦の相手は、現在大会2連覇中のレアル・マドリー。初戦は3-0と快勝を収めていた。ドルトムントは、突破が可能な2位以内に入るためには“白い巨人”が相手とはいえ、ホームで勝ち点3がほしい状況だ。

    そんな大一番を前に、UEFA公式がこの試合の予想スタメンを発表。香川はベンチスタートになるとし、この日本代表MFが入るであろう中盤のポジションには、ヌリ・シャヒン、マフムド・ダフード、そしてマリオ・ゲッツェが先発すると予想している。

    また、ブンデスリーガ公式サイトとクラブの公式HPも、香川はベンチスタートになると予想している。両サイトとも、シャヒン、ゲッツェとゴンサロ・カストロが先発するとしている。

    UEFA、ブンデス、クラブ公式HPがスタメン予想から外した香川真司だが、16日のCL・トッテナム戦でアシストを記録し、3日後のハンブルガーSVとのリーグ戦では今季初ゴールを記録するなど、好調をキープしている。欧州王者相手に出場し、チームを勝利に導けるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 20:10:17.28 _USER9
    ブンデスリーガ第6節、ドルトムントは6-1でボルシアMGを下し、首位をキープしている。香川真司はすでに5-0となった64分から出場した。

     前節はハンブルガーSVを3-0で、第4節はケルンを5-0で破り、ドルトムントは6試合で19得点と圧倒的な得点力を見せている。総得点でこれに次ぐのは順位では3位に甘んじるバイエルンの14得点だから、突出した数字と言っていいだろう。失点のほうもリーグ戦ではこの日が今季初めて。2位のホッフェンハイムとバイエルンが5失点、4位のアウクスブルクは4失点だから、ドルトムントのバランスのよさは明らかだ。

     ただ、振り返れば3位に終わった昨季も序盤戦は大量得点での勝利を繰り返し、第6節終了時点で16得点を挙げていた。また、失点の少なさは運に恵まれている部分もあり、香川も毎試合のように「紙一重のところで失点していた」と話している。その守備は磐石とは言いがたく、今後、崩れる可能性は大いにある。

     いまひとつ安定感がない理由のひとつに、先発メンバーの変更が頻繁に行なわれていることもある。例えば第5節ハンブルガー戦とこのボルシアMG戦では5人のメンバーが変わっている。4-3-3の中盤は、ハンブルガー戦ではヌリ・サヒン、香川、ゴンサロ・カストロだったのが、ボルシアMG戦では今季初先発のユリアン・ヴァイグルに、マリオ・ゲッツェ、モハメド・ダウドという組み合わせだった。

     右MFで途中出場した香川は「できればインサイドやりたかったですけど、しょうがないです。やっぱりメンバーが多いので、今は。中盤も3枚変えるくらいの選手層がありますし」と、選手層の厚さを認めた。

     あらためて今季のドルトムントのメンバーを見ていくと、GKのロマン・ビュルキは6戦先発で固定。4バックが基本形の最終ラインでは、キャプテンマークを巻くCBのパパスタソプーロス・ソクラティスと右SBのウカシュ・ピスチェクがベース。

     もう一枚のCBはマルク・バルトラが基本で、負傷中はオマル・トプラクが入った。バルトラはこのボルシアMG戦の83分から出場しており、今後は出場が増えるはずだ。左SBの定位置はマルセル・シュメルツァーだが、9月9日のフライブルク戦で負傷。その後は99年生まれで現状トップチーム最年少のダン・アクセル・ザガドゥが先発2回、ジェレミー・トルヤンはボルシアMG戦が初先発となった。

     3枚の中盤は選手層が厚く流動的だ。中盤の底にはこれまでサヒンが入っていたが、昨季最終節で負傷し、ボルシアMG戦で復帰したヴァイグルが本命と見て間違いない。2枚のインサイドハーフは、ゲッツェ、ダフード、香川、カストロで争っている。香川は左肩脱臼で出遅れ、ダフードは新加入であることから、ゲッツェ、カストロが一歩リードしている形だ。

    つづく

    9/24(日) 17:19配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010003-sportiva-socc

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    622: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 17:57:00.83
    代表にとって、過去何をやったか、は重要ではない
    今何ができるのか、それだけ

    縦に速い高速カウンターやるなら、本田も香川も不要
    中盤でみんなでプレッシングかけて、インターセプトできなきゃ、攻撃が始まらないんだし、カウンター戦術が崩壊するからね

    本田を使うってのは、穴の開いた網で漁をするようなもの、穴が一つでもあるとそこを突かれるのがサッカーだから使いようがいない


    37[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 03:34:09.97 _USER9





    9/24(日) 3:22配信

    オバメヤンも止まらない

    ここまで開幕5試合で4勝1分と良いスタートを切っているドルトムントは、23日に第6節でボルシアMGと対戦。前節のハンブルガーSV戦で先制ゴールを決めた日本代表MF香川真司の先発も期待されたが、この試合では中盤にマリオ・ゲッツェ、マフムード・ダフード、ユリアン・ヴァイグルが入り、香川はベンチスタートだった。

    ここまでチームを引っ張っていると高い評価を受けていたアンドリー・ヤルモレンコもベンチスタートとなったものの、ドルトムントは若い力が躍動。序盤から一方的に押し込むと、28分にオバメヤンの折り返しをマクシミリアン・フィリップが決めて鮮やかにドルトムントが先制する。

    さらにその10分後には左サイドを抜け出したジェレミー・トルヤンのグラウンダーのクロスに再びフィリップが合わせ、ドルトムントがマクシミリアン・フィリップの2得点でリードを広げる。すると今度はマクシミリアン・フィリップのお返しだ。前半終了間際にマクシミリアン・フィリップがスルーパスに抜け出すと、相手GKが飛び込んできたのを見て中に折り返し。これにオバメヤンが合わせて3-0。驚異の破壊力を持つドルトムント攻撃陣が前半だけで3点を奪った。

    勢いは後半も止まらない。ゲッツェのフリーキックからオバメヤンがこの試合2点目を決め、スコアは4-0に。さらに62分には香川のライバルでもあるダフードのスルーパスに抜け出したオバメヤンが決めてハットトリック達成。ボルシアMGはドルトムントを全く止めることができない。

    66分にはボルシアMGのシュティンドルが意地で1点を返し、これがドルトムントにとって今季リーグ戦では初の失点だった。

    それでも攻撃陣はまだまだ絶好調。79分にはヴァイグルがスーパーゴールを決めて6-1。ボルシアMGもここまで差がつくとは予想していなかったはずだ。

    試合はそのまま6-1でドルトムントが勝利。ドルトムントは首位の座を守っており、ここまでは恐ろしいほど好調だ。

    [スタメン]
    ドルトムント:ビュルキ、ピシュチェク(→ザガドゥ 69) 、パパスタソプーロス、オプラク、トルヤン、ヴァイグル、ゲッツェ、ダフード、プリシッチ(→香川真司 64)、マクシミリアン・フィリップ、オバメヤン

    ボルシアMG:ジッペル、ギンター、ベステルゴーア、ウェント、エルヴェディ、クラマー(→ホフマン 75)、ザカリア、T・アザール、ファビアン・ジョンソン(→ヘアマン 72)、ラファエル(→キゾンセ 61)、シュティンドル

    [スコア]
    ドルトムント 6-1 ボルシアMG

    [得点者]
    ドルトムント:フィリップ(28、38)、オバメヤン(45、50、62)、ヴァイグル(79)
    ボルシアMG:シュティンドル(66)

    http://www.theworldmagazine.jp/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00010004-theworld-socc

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    860: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:30:38.67

     









    ベンチスタート
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    635: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 14:36:31.44
    ハリルなんかじゃなくて香川活かせる監督にしろよ
    香川システム使えばW杯上位食い込めるだろ
    20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]




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    11: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 13:34:58.78
    香川真司(28)
    2010-2011シーズンから欧州サッカーに参戦

    ブンデスリーガ
    37ゴール34アシスト

    DFBポカール
    7ゴール7アシスト

    チャンピオンズリーグ
    4ゴール7アシスト

    ヨーロッパリーグ
    7ゴール2アシスト

    プレミアリーグ
    6ゴール8アシスト

    参考
    J1リーグ
    7ゴール1アシスト
    J2リーグ
    48ゴール16アシスト







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    605: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 00:10:00.80
    結局、本田と香川の2人を捻じ込むためにこういうメンバーに落ち着くんだろうな


             大迫
            (岡崎)
    原口  井手口  山口  久保
    (乾) (柴崎) (香川) (浅野、本田)
             長谷部
             (森重)
    長友   吉田  昌子   宏樹
    (槙野)      (植田) (高徳)



    こいつらの代わりに中島と森岡を入れて欲しいな~

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    407: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 08:21:35.60
    これが決まれば一番良かったな 
     




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 13:11:19.21 _USER9


    DKMIWxKXkAAUUHE[1]


    二人のシンジが肩を並べた。ドルトムントの日本代表MF香川真司が現地時間20日の敵地ハンブルガーSV(HSV)戦で今季初ゴールをマーク。これがブンデスリーガ通算37得点目となり、シュツットガルトとマインツで活躍した日本代表FW岡崎慎司(現レスター・シティ)の持つ日本人選手の得点記録タイとなった。ブンデスリーガ公式サイトなどが伝えている。


    香川は4-3-3システムの左インサイドハーフとして、今季リーグ戦で初スタメンに起用された。ボールに触る機会が少ない展開だったが、前半24分にDFエメル・トプラクが頭で合わせたボールを足元に収めると、ゴール至近距離から右足で押し込んでネットを揺らした。

     今季初ゴールは、そのまま日本人選手のブンデスリーガ最多得点記録に並ぶメモリアルな一撃となった。香川は2010-11シーズンにセレッソ大阪からドルトムントへ移籍して1年目から8ゴールを挙げる活躍を見せた。マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て、通算6シーズン目での記録となる。

     岡崎は128試合、香川は2試合多い130試合目で37ゴールを決めた。ドイツテレビ局「シュポルト1」は「カガワがゴール記録に並んだ」と速報。「カガワは(岡崎よりも)2試合多かったが、同時に34アシストも記録している。オカザキはわずかに8つだけだ」として、フィニシュだけでなくチャンスメークでも高い力を発揮している香川の能力にも着目している。

    香川真司 130試合・37ゴール・34アシスト
    (ドルトムント2010~12シーズン/14~現在)

    岡崎慎司 128試合・37ゴール・8アシスト
    (シュツットガルト2010~13シーズン/マインツ13~15シーズン)

    9/21(木) 10:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00010006-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 05:29:25.59 _USER9




    2017年09月21日(Thu)5時25分配信 
      

     現地時間20日にブンデスリーガ第5節が行われ、ドルトムントはアウェイでハンブルガーSV(HSV)と対戦し3対0で勝った。

     ドルトムントに所属する日本代表FW香川真司はHSVの日本代表DF酒井高徳と共に今季初のスタメン出場を果たす。またHSVのセカンドチームに所属する日本人FW伊藤達哉がブンデスリーガで初めてベンチ入りを果たした。

     試合は24分、右サイドで得たフリーキックをペナルティーエリアでオマル・トプラクがヘディングで競り勝ち香川が右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。その後もドルトムントがチャンスを作るも追加点は奪えず、リードして折り返す。

     後半もドルトムントペースで試合が進むと63分に待望の追加点を挙げる。カウンターからアンドリー・ヤルモレンコがシュート、DFに当たったこぼれ球を最後はピエール=エメリク・オーバメヤンが押し込みチームに貴重な2点目をもたらす。

     ドルトムントは終了間際の80分に途中出場のマハムード・ダフードのパスを受けたプリシッチがダメ押しゴールを決め試合終了。アウェイでドルトムントが勝利しリーグ戦2連勝を記録した。

     なお、48分に酒井はドクラス・サントスと交代し、香川は66分にベンチに下がった。伊藤は出場機会なしに終わった。

    【得点者】
    24分 1-0 香川真司(ドルトムント)
    63分 2-0 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    80分 3-0 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/21/post232109/

    続きを読む

    78: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 03:55:26.97
    香川ゴーーール!!!




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    964: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 02:32:18.29
    さすがに今日はスタメンだったな 
      






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 10:00:16.52 _USER9

    20170918-00000006-nkgendai-000-1-view[1]


    2018年ロシアW杯アジア最終予選の初戦UAE戦と最終戦サウジアラビア戦を落としながら、1998年フランス大会から6大会連続W杯出場を決めたハリルホジッチ日本は、これからアジアと違って強豪ひしめくW杯本大会を勝ち上がるためのチームづくりが求められるワケだが、気になってしょうがないことがある。

     2枚看板を自任していたパチューカFW本田圭佑(31)とドルトムントMF香川真司(28)は生き残れるか、必要なのか、それとも不要なのか、である。

    ■「本田は代表23人のギリギリ当落線上」

     勝てばW杯出場の大一番オーストラリア戦に本田、香川はベンチを温め続けて、ゴールを奪ったシュツットガルトFW浅野拓磨(22)、G大阪MF井手口陽介(21)とは対照的に影の薄さはハンパじゃなかった。オーストラリア戦後、コンディション不良の香川は所属クラブに戻り、サウジ戦に攻撃的な右サイドで先発した本田は、何ひとつ気の利いたプレーを見せることなく前半45分で退いた。

     不世出のストライカー釜本邦茂氏(メキシコ五輪得点王)が、本田について「ついに賞味期限が切れた」と初めて評したのは、2016年10月のW杯最終予選イラク戦。先発した本田が、全盛期とかけ離れたパフォーマンスに終始したからである。

    「スピードもキレも運動力もなくなり、そもそも守備に難のある本田のサイド起用はマイナスでしかない。予選最終戦サウジ戦がそうだったようにチームメートとの連係不足も顕在化し、いよいよサイドでは使いづらい状況です。それでも生来のフィジカルの強さとキープ力を生かし、1トップの起用なら使い勝手はあるだろう」(釜本氏)

     もちろん、本田が日本代表に呼ばれ続けるためには、新天地のメキシコでゴールやアシストを量産し、指揮官に猛烈アピールをする必要がある。

    「パチューカ選手の能力も、メキシコリーグのレベルも、決して低いわけではありませんが、レギュラーにふさわしいプレーを見せるだけでは物足りません。あくまでチームを牽引する主軸としての存在感を示し、健在ぶりを証明しないといけない。というのも現時点の本田は、代表招集メンバー23人のギリギリ当落線上にいると思われるからです」と話すサッカージャーナリストの元川悦子氏が、さらに続ける。

    「4年前に14年ブラジルW杯を決めた後と、優勝した11年アジアカップでMVPを獲得した後、コメントを聞こうと報道陣で囲んだ際、本田が発散する強烈なオーラに圧倒され、誰も口火を切れないような緊迫感が横溢したものです。しかし、先のサウジ戦後のメディア対応では、これまでの本田らしさはみじんも感じられず、いくら思うようなプレーができなかったといっても『全然ダメだったという結果しか残らなかった』と殊勝なコメントを残すとは……。かつてのオレさまオーラが、消え失せていることが気掛かりです」

     本田が経営するマネジメント会社「HONDA ESTILO」がアフリカ・ウガンダのプロクラブを買収し、9月から運営を開始することを発表した。15年のオーストリア、17年6月のカンボジアに次いで「世界で3番目のクラブ経営」に乗りだしたワケだが、現役を引退してビジネスマンに転身し、商売にシャカリキになっているような立ち居振る舞いは逆効果としか思えないが――。

    ■香川が生き残るためにやるべきことは

     エースナンバーの背番号「10」を背負っているMF香川は、本田以上に代表内でのポジションは危ういともっぱら。香川本人も自覚しており、最近のブログに「僕の耳にも色々な意見は聞こえてはきます」と書き込み、着々と進む世代交代に焦燥感をにじませている。

    「まずはドルトムントでレギュラーを確保。リーグ連覇を達成した10―11年、11―12年シーズンの好パフォーマンスを取り戻したいところだが、能力の高い選手が揃っているドルトムントでは、レギュラー確保は厳しい。そうなると今の香川に必要なのは、年明け1月の欧州移籍期間中にドイツの中堅クラブに移籍し、トップ下として毎試合プレーすることで自身のクオリティーを上げていくしかない。W杯まで日本代表で生き残るには、これしかないでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     本田と香川。今のままでは戦力外である。

    9/18(月) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000006-nkgendai-socc 
      

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    330: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 12:38:36.42
    香川はなんで代表じゃダメなんだろう?
    本田みたく劣化じゃなくて、最初からまったくかみ合ったことないでしょ。

    ドルではやはりそれなりに光るし、能力はあると思うんだけど。
    相棒が居ないのかなあ?

    o0797057212548810625[1]

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    21: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 10:12:39.19
    香川が本大会落選したら背番号10ってどうなるの?


    o0797057212548810625[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 02:57:24.54 _USER9



    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    000: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 00:02:05.83











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    165: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 08:15:18.26
    惜しかった
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 21:31:29.11 _USER9
    戦前の下馬評を覆し、終わってみればみごとな快勝──。W杯予選での日本代表チームは、強豪・オーストラリア相手に危なげないゲーム運びで6大会連続の出場を決めた。しかし、その場所には、本田圭佑や香川真司といったかつての中心選手の姿は消えていた。ロートル粛清が始まったハリル監督の本音はどこにあるのか!

    「代表メンバー発表の時から、すでに本田と香川は外されるという予兆がありました」

     そう振り返るのは、ベテランのサッカーライター。

     6大会連続6度目のW杯出場が決まった8月31日の対オーストラリア戦。ハリルジャパン発足時から日本代表の中心的役割を担ってきたFW本田圭佑(31)、MF香川真司(28)の姿はピッチになく、ベンチ入りしたものの、出場機会はまったく与えられず大一番を終えたのだった。

     時計の針を試合1週間前の8月24日に巻き戻そう。豪州戦とサウジアラビア戦(9月5日)に臨む日本代表27人が発表された際のことだ。ヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、日本代表監督に就任以来、レギュラー候補の順に選手の氏名を読み上げるのが通例だった。この日の発表では、SB(サイドバック)では、酒井宏樹(27)、長友佑都(30)、CB(センターバック)では、吉田麻也(29)、昌子源(24)が、同ポジション内で先に発表され、実際に試合でもスタメン起用された。ところが‥‥。

    「注目されたトップ下のポジションで香川が呼ばれたのは3番目。右FWでは、まず浅野拓磨(22)、久保裕也(23)が読み上げられ、本田の名前は同じく3番目。これで報道陣は、香川、本田の起用はほぼないと予想できました」(前出・サッカーライター)

     案の定、豪州戦でトップ下として出場したのは井手口陽介(21)。右FWのスタメンは浅野で、途中交代で出場したのが久保だった。つまり、香川と本田は、試合1週間前の時点でハリル監督の“構想”から外れていたというのだ。

     中でも本田は、メンバー発表の2日前に所属するメキシコ・パチューカで移籍後初めて試合に出場し、ゴールも決めていた。にもかかわらず、報道陣からコメントを求められたハリル監督は、表向き「すばらしいデビュー戦。よかったね」と賛辞を述べたものの、ニコリともせず仏頂面だったという。

    「豪州戦でスタメンに抜擢されゴールを決める活躍を見せた井手口と浅野は、16年のリオ五輪代表。08年北京五輪代表である本田、香川から“2世代下”が、代表の主力として活躍できるほど成長してきたわけです。世代交代は確実に進んでいると言っていいでしょう」(前出・サッカーライター)

     15年にハリル監督が就任した際に、中心メンバーとして誰よりも目をかけていた本田は、もはや“お払い箱”となっているのだ。

    2017年9月12日 17:56アサヒ芸能
    http://www.asagei.com/88401

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 05:54:39.76 _USER9
    9/14(木) 5:38配信

    香川が1アシストも…ドルトムントが「幻のゴール」の不運もありトッテナムに敗戦

     現地時間9月13日、チャンピオンズ・リーグのグループステージH組1節で、トッテナムが3-1でドルトムントを下した。
     
     ホームのトッテナムは、デル・アリが出場停止で3-4-2-1システムを採用。一方のドルトムントは4-3-3を選択し、香川真司を左インサイドハーフで先発させた。
     
     トッテナムは4分、いきなり先制に成功する。カウンターから左サイドを抜け出したソン・フンミンが、巧みなフェイントでパパスタソプーロスを交わして、左足でゴールネットを揺らした。
     
     するとドルトムントも11分、すぐさま同点に追いつく。ヤルモレンコが香川とのコンビネーションで敵陣を崩し、得意の左足で見事なシュートを叩き込んだ。
     
     しかし15分、トッテナムが再び突き放す。クリアボールから身体を張って左サイドを強引に抜け出したケインが、そのまま左足でニアサイドを突き刺した。
     
     その後はドルトムントが攻勢を仕掛け、31分にオーバメヤン、37分にプリシッチが決定機を迎えるがゴールは奪えず。トッテナムの1点リードでハーフタイムを迎えた。
     
     後半は一進一退の続き、56分にオーバメヤンがクロスを足で合わせてゴールネットを揺らす。しかし、線審がその手前にいた選手と見誤ったかオフサイドの判定が下り、不運な「幻のゴール」となった。
     
     直後の60分、トッテナムが3点目を奪う。デンベレ、デイビス、エリクセンと細かく繋いだボールを受けたケインが、左足でコントロールショットを叩き込んだ。
     
     2点のビハインドを背負ったドルトムントは、66分に香川をゲッツェに、72分にダフードをカストロに、80分にトプラクをザガドゥに代えて状況の打開を図るも、大きな変化が生まれるまでには至らなかった。
     
     トッテナムはゲッツェの顔に手を当ててしまったヴェルトンゲンが、92分に二枚目のイエローカードで退場するも、最後までドルトムントの攻撃を跳ね返す。このまま3-1で勝利した。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029960-sdigestw-socc 
     











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    160: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 02:46:28.00
    香川スタメンだ
    よかったな 
      
     



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