サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    496: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 17:56:29.78
    ブンデス2連覇
    プレミア優勝
    欧州ベストイレブン
    CLベストイレブン
    W杯出場経験あり

    これでメンタルに問題にあるっておかしいだろ






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 18:18:35.89 _USER9

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    ドルトムントのMF香川真司はブラジル、ベルギーという強豪との2連戦に臨む日本代表メンバーから落選。アルベルト・ザッケローニ監督時代から長く背番号10を背負ってきたが、ロシア・ワールドカップ(W杯)前の貴重なテストの場ではピッチに立つことすらできない状況を迎えている。
    衛星放送「FOXスポーツ」アジア版は、苦境の香川を特集。「アジアで最も成功した選手」と称える一方、精神面に課題を残していると指摘した。


     バヒド・ハリルホジッチ監督が香川をメンバー外とした決断については、記事でも「(香川は)28歳と選手としては全盛期だが、日本のバヒド・ハリルホジッチから外された」「このようなビッグゲームでバックヤードに追いやられることは、選手にとってはひどい仕打ちとなるに違いない」など、驚きを持って報じられている。

     香川は2010年の南アフリカW杯後に日本代表に定着し、以降はエースナンバーの背番号10をつけて中心選手としてプレーしてきた。クラブレベルでもドルトムント、マンチェスター・ユナイテッドを渡り歩くなど、代表選手の中でも際立ったキャリアを歩んできたことも紹介されている。

    「アジアで最も成功した選手の一人」と評価されいるが、その一方で「彼のメンタリティー、キャラクターの強さには疑問が投げかけられている。
    メジャータイトルを獲得するため、安全な環境から抜け出して21歳で世界の半分を渡り歩いた選手としては奇妙なこと」というように、海外メディアは内面的な部分に成熟しきれていないところがあると分析しているようだ。

     その卓越した技術がドルトムントのチームメイトからも一目置かれている香川。ブラジル、ベルギーという強豪相手のテストマッチでアピールすることは叶わないが、本大会までの残り9カ月間で定位置を取り戻すことができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00010013-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 22:52:32.31 _USER9

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    香川真司からC大阪へ初冠お祝い クラブハウスに花

    11/7(火) 7:56配信

    日刊スポーツ

     クラブ初タイトルとなった4日のルヴァン杯優勝から2日後、オフにもかかわらずセレッソ大阪MF木本が、
    DF山下らと約1時間の自主練習を行った。
    「次に切り替えないと。ACL出場権もあるし」とリーグ戦3位以内を次のターゲットに動きだした。

     クラブハウスの玄関には、かつて所属していたドルトムントMF香川と名古屋FW佐藤から贈られたお祝いの花が飾られていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00046810-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 21:38:36.48 _USER9

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    「サッカー・国際親善試合、日本-ブラジル」(10日、リール)

    ブラジル戦に向けて欧州合宿中の日本代表は7日、冒頭15分間をのぞく非公開練習で調整を行った。
    練習前には、6日に発表されたロシアW杯でも着用する新ユニホーム姿で集合写真を撮影した。

    ユニホームには、ブラジル戦とベルギー戦(14日・ブリュージュ)で付ける背番号もプリントされていた。

    長く代表をけん引してきたMF本田圭佑(パチューカ)が付けていた背番号「4」はDF車屋紳太郎(川崎)が、
    MF香川真司(ドルトムント)がつけていた「10」はFW乾貴士(エイバル)が、
    FW岡崎慎司(レスター)が付けていた「9」はFW杉本健勇(C大阪)が付けることになった。

    また、初招集のMF長沢和輝(浦和)は、「25」となった。


    デイリースポーツ(元記事に集合写真あり)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/11/07/0010713305.shtml

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/07(火) 16:46:21.15 _USER9
    ハリル監督「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」 精神面での成長を期待
    11/7(火) 15:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000544-sanspo-socc
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    欧州遠征のメンバーを発表する日本代表のハリルホジッチ監督。そこに香川の名前はなかった(写真:サンケイスポーツ)

     【No Ball,No Life】日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、欧州遠征招集外となったFW本田圭佑(31)=パチューカ、MF香川真司(28)=ドルトムント、FW岡崎慎司(31)=レスター=について言及した。

     「ベテランでもトップパフォーマンスになっていない選手がいる。(多くの選手を試すことで)みんなに刺激を与えていければいい」

     日本は10日にフランス・リールでブラジルと対戦し、14日にはベルギーと同国のブリュージュで顔を合わせる。ともに世界屈指の強豪で、来年のワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けて貴重な強化の場となる。

     実力に勝る2チームが相手とあれば、日本もベストメンバーに近いもので臨むと思ったが、ハリルホジッチ監督の考えは違った。

     指揮官は「残念ながらまだ『こういう形』はない。いろいろと試さなければいけない」と説明。相手がブラジルでも、テストメンバーでどこまでやれるか。これを見る狙いがあるという。
    本田、岡崎、香川の力は把握しており、ブラジルにどこまでできるのかも分かっている。
    その一方で、ベルギーで活躍するMF森岡亮太(26)=ワースランドベベレン=などは未知数な部分もあり、さまざまなメンバーを試すことで、W杯本大会で使える選手を見極めようとしている。

     香川は「このタイミング(で外すの)か、と感じる。W杯に向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた。(外れた理由は)分からない」と不安と不満を吐露した。

     指揮官が戦えるチームでないと判断した場合、試行錯誤は続く。それが強豪国と対戦する状況であってもだ。今回の招集メンバーを見ればテストであることは一目瞭然。このチームで本大会に行くことなど、考えもつかない。
    ハリルホジッチ監督は関係者に、「香川はハートがダメ。闘争心が見られない」と話し、精神面での成長を望んでいた。香川は日本を引っ張っていかなければいけない存在だけに、高みの見物をするくらいの強気でいてもらいたい。(一色伸裕)

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    511: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 21:23:55.57
    香川が代表でパっとしないのは何なんだろうな
    技術は歴代でもNo1だと思うのに
    中田や俊輔、同年代でも本田や岡崎より活躍した印象が全くない
    より活躍してる選手が結構いるのだから周りのレベルがどうとか関係ないと思う








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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 20:54:05.28 _USER9
    ドイツ1部リーグ、ブンデスリーガのドルトムントに所属するMF香川真司(28)が4日、自身のツイッターを更新。
    「これからも今までやってきた事を信じて日々やるだけ。自分のプロセスや、目標を見失わず」と短く決意をつづった。

    香川は10月31日に発表された日本代表の欧州遠征(10日=ブラジル戦、14日=ベルギー戦)で招集外に。
    1日の欧州CL1次リーグ、アポエル・ニコシア(キプロス)戦にフル出場した後で「正直、このタイミング?というのは感じます。

    僕はテストマッチという感覚では捉えてなかった」と話し、メンバー漏れに不満を漏らしていたが、
    自身2度目のワールドカップ(W杯)出場へ向け、前向きに気持ちを切り替えた。

    11/4(土) 17:40配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00000132-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/03(金) 20:23:31.33 _USER9
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が3日、自宅のあるフランス・リールの施設で会見した。

    10日のブラジル戦に向けた地元メディア向けの会見。会見場のバックには、この試合のための開催告知バナー、

    一角には同じデザインのハガキのようなチラシも置かれていた。

    選手が激突するようなデザインで、青い日本が左側に6人。黄色いブラジルも6人。

    ただ、日本の頂点、最も目立つ位置に君臨するのは、招集されなかったナンバー10、香川真司だった。

    一方のブラジルはパリサンジェルマンのネイマールで、こちらは当然のように今回のメンバーに招集されている。

    11/3(金) 19:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00044214-nksports-socc

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    ■ハリル監督、仏リールでブラジル戦PR会見 “凱旋試合”に笑顔


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が3日、親善試合ブラジル戦(10日)PRのため、フランスのリール市内で会見した。

    自宅のある町での“凱旋(がいせん)試合”となるため、日本での代表発表のように厳しい表情ではなく、にこやかな様子だった。

    ハリル監督は1998年、当時2部だったリールの監督に就任すると、1999~2000年シーズンに2部優勝に導き4年ぶりに1部昇格を果たした。

    昇格年の00~01年は3位に躍進させて、フランスの年間最優秀監督賞を受賞。翌年は欧州チャンピオンズリーグ予選で、

    日本代表MF中田英寿を擁するイタリア1部パルマを破って本戦に出場にするなど結果を残し、02年にリール市民栄誉賞が与えられるなどクラブの“レジェンド”となっている。


    11/3(金) 19:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171103-00000259-sph-socc

    写真
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    581: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 22:52:29.96
    香川や中田みたいな突出した才能が代表だと埋もれてしまうのは日本の大きな問題だと思うけど





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    380: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 18:04:06.93
    香川はぜんぜん好きじゃないんだけど、乾を主力で使うなら乾と香川の
    コンビネーションが武器になると思うんだけどな。ハリルはそのへんのデータあるのかな。
    かつてセレッソで猛威を奮った二人のコンビネーションについて




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    85: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 07:01:48.19
    香川のアシストくっそ上手い 



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    620: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 14:31:02.94
    代表落選した選手には説明したって言ってたよね?
    ハリルは会見で嘘付いたの?






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 13:02:56.36 _USER9

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    1日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループH第4節でボルシア・ドルトムントはアポエルと対戦し、1-1で引き分けた。先制点をアシストしたMF香川真司に対するドイツメディアの評価は高かった。

    欧州コンペティション50試合目を迎えた香川はMFマリオ・ゲッツェとともにインサイドハーフに入るも、ややトップ下に近い位置から攻撃に絡む。29分も、味方から相手ペナルティーエリア前でボールを受けると、迷うことなく前線に抜け出したラファエル・ゲレイロにダイレクトパス。そしてそのゲレイロが冷静に決め、ドルトムントにリードをもたらした。

    フル出場を果たした香川はそのほかにも、何度かチャンスを演出し、自らも相手ゴールを脅かした。だが、最終的には自身もチームも追加点を挙げられず。それでも現地メディアは日本代表MFのパフォーマンスを高く評価している。

    地元の『WAZ』は香川のプレーをチーム単独トップの「2」と称賛。ゲレイロやGKロマン・ビュルキ、MFユリアン・ヴァイグルの3人のみに「3」と及第点をつけた同紙は、DFエメル・トプラクやマルク・バルトラ、MFマクシミリアン・フィリップ、FWピエール=エメリク・オーバメヤンらを「5」と酷評。一方、香川については以下のように寸評した。

    「ビルドアップに創造性を含めるために、時にはサイドに高いボールを送ることによりピッチの幅を活かすプレーを目指し、時にはペナルティーエリアに浮き球を送り込むことで試合にスピードを加えた。先制点の前の場面でもゲレイロにダイレクトパスを通し、それで数的有利な状況と好機をつくった。こういったところではボスのシステムは非常に良く機能している」

    『レヴィアシュポルト』でも香川に対する採点が「2-(マイナス)」と単独最高。ゲレイロ(「3+(プラス)」やDFソクラティス・パパスタソプロス(「3」)らを及第点の対象とした同紙は『WAZ』と同様、トプラクやオーバメヤンらに辛口評価を展開。また香川を「活発なプレーを見せた選手の1人」とし、アシストのパスは「天才的」とまで絶賛している。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000003-goal-socc 
      
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 11:07:02.00 _USER9

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    11/2(木) 11:03配信
    スポニチアネックス

    前半、ラファエル・ゲレイロ(左)の先制ゴールをアシストしたドルトムントの香川 (AP)

     ◇欧州CL1次リーグH組 ドルトムント1―1アポエル・ニコシア(2017年11月1日)

     ドルトムントのMF香川真司(28)が1日(日本時間2日)、ホームで行われた欧州CL1次リーグH組のアポエル・ニコシア(キプロス)戦にフル出場。前半29分の先制点をアシストしたが、試合は1―1で引き分けに終わった。

     試合後、報道陣に対応した香川は、親善試合ブラジル戦(10日、リール)、同ベルギー戦(14日、ブリュージュ)に臨む日本代表から外れたことについて「正直このタイミングかな?というのは感じます」と疑問を呈した。

     「ワールドカップに向けたガチの戦いを、僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた」と強豪との対戦を楽しみにしていたと明かし、「外れるとしたらもっと早いタイミングであったのかなと思う。今は全くもって悪い感覚はないです」と調子の良さを強調した。

     「監督が決めることなので、僕はまたここで結果を残し続けるだけ。次のテストマッチが(来年)3月なので、それに向けるしかない」と巻き返しを期した香川。ハリルホジッチ監督とは個人的には会話はなかったといい、メンバーから外れた理由は「分からない。ぜひ聞いてみたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171102-00000104-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/01(水) 17:10:19.28 _USER9

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    MF香川真司の所属するドルトムントは1日のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第4節でアポエルと対戦する。試合に先駆け、ドルトムントのクラブ公式HPがこの試合の予想先発メンバーを発表した。

     ドルトムントはここまでグループステージ3試合を消化して1分け2敗の勝ち点「1」。2位との勝ち点差は「6」となっており、今節の結果次第ではグループステージ敗退が決まる恐れがある。公式戦ここ5試合で1勝2分け2敗と調子を落としているドルトムントだが、何とか踏みとどまりたいところだ。

     予想スタメンにはスイス代表GKロマン・ビュルキやガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンといった面々が順当に名を連ねた。一方で香川はベンチからのスタートと見込まれている。

     ドルトムントのクラブ公式HPによるアポエル戦予想先発メンバーは以下の通り。

    ▼GK
    ロマン・ビュルキ

    ▼DF
    マルク・バルトラ
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    ダン・アクセル・ザガドゥ
    マルセル・シュメルツァー

    ▼MF
    ユリアン・ヴァイグル
    マリオ・ゲッツェ
    ラファエル・ゲレイロ

    ▼FW
    アンドリー・ヤルモレンコ
    ピエール・エメリク・オーバメヤン
    マクシミリアン・フィリップ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00663426-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/29(日) 00:27:38.44 _USER9

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    PK献上後に一度は追いつくも、ハノーファーに1点リードを許して前半を折り返す

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは現地時間28日に敵地でハノーファーと対戦し、激しい乱打戦の末に2-4で敗れた。今季2敗目を喫し、3試合勝利なし(1分2敗)となったドルトムントは今節で首位の座から陥落することが決まった。ベンチスタートの香川は後半開始から2試合連続で途中出場したが、得点には絡まなかった。

    【写真】香川真司、オフ中の意外な“2ショット”を公開! ボーダーTシャツにサングラスを差し込み、柔和な笑みで優しくなでなで

     ドルトムントは前半19分にスイス代表GKロマン・ビュルキがペナルティーエリア内でMFフェリックス・クラウスを倒し、2試合連続となるPKを献上。これをFWジョナタスに決められ、試合開始20分で先制を許した。

     ここから試合展開は目苦しく変化する。同27分にセットプレーからDFダン=アクセル・ザガドゥの初ゴールでドルトムントが同点とすると、続く同36分にはウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコに絶好のチャンスが到来。相手陣内でボールを奪ったアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチのお膳立てからゴール至近距離でシュートを放つも、ボールは枠を大きく外れた。

     決定的なチャンスを逃したドルトムントと対照的に、ハノーファーは同40分にショートカウンターからトーゴ代表FWイーラス・ベブがゴールを決めて再びリードを奪った。
    今季最多の4失点で3試合勝利から遠ざかる

     ドルトムントは流れを変えるために後半開始と同時に元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロに代えて、香川を投入。そして後半7分には決定機を逃していたヤルモレンコが左足のボレーシュートを叩き込んでスコアを2-2とした。

     しかし、同14分にはジョナタスを背後からのタックルで倒したザガドゥが一発退場。すると、このプレーで得たFKをクラウスが直接決めてハノーファーが勝ち越しに成功した。同41分にはベブにこの日2点目も決められて万事休す。

     ドルトムントは今季最多の4失点で敗北し、3試合勝利から遠ざかる足踏みとなった。日本時間29日午前1時半キックオフの2位バイエルン・ミュンヘン対3位RBライプツィヒ戦がどのような結果に終わっても首位の座を明け渡すことが決まった。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00010000-soccermzw-socc













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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/26(木) 21:29:56.06 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、マンチェスター・ユナイテッドのMFフアン・マタが立ち上げたチャリティプロジェクトすることを表明した。
    イギリス『デイリー・メール』やスペイン『ラ・バングアルディア』、ドイツ『シュポルト1』など各国メディアがこれを取り上げている。

    香川は26日、自身のブログなどを通じて元チームメートのマタから誘われ、コモンゴールのプロジェクトに参加することを明かした。

    このプロジェクトは、給料の1%を寄付するほか、サッカーを通じてさまざまな形で社会に貢献しようというもの。

    マタのほか、バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表DFマッツ・フンメルス、ユベントスのイタリア代表DFジョルジョ・キエッリーニ、
    アメリカ女子代表のFWアレックス・モーガンやMFミーガン・ラピノー、ホッフェンハイムのユリアン・ナーゲルスマン監督らが参加している。

    マタは「シンジはマンチェスター・ユナイテッドでプレーした最初の日本人選手で、初めてプレミアリーグ優勝を経験した。
    だから、コモンゴールにも最初から参加してくれるのが適切だと思ったんだ」とコメント。

    「シンジはスペシャルなフットボーラーで、人としても素晴らしい。彼をチームに歓迎することができてとてもうれしい」と話している。

    10/26(木) 21:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00237621-footballc-socc

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    572: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 11:52:00.11

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    香川真司、1G1Aでも現地評価は辛め
    「長時間決定的な働きはなく…」

    ドルトムントの地元紙『ルール・ナハリヒテン』は香川を「3」と採点した
    一方、『デア・ヴェステン』紙も香川のプレーには懐疑的だ。
    採点は『ルール・ナハリヒテン』紙と同じ「3」で
    寸評では「中盤を回遊し続けたが
    長時間にわたって攻撃面で決定的な働きはないままだった。
    それでも最後は5-0にするゴール」と得点場面よりも
    それまでの89分間のプレーが効果的でなかったことが指摘されている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171025-00237385-footballc-socc 
      

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     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、24日に行われたDFBポカール2回戦で、今シーズン公式戦3点目をマークした。


     先発出場した香川は3点リードで迎えた79分、左サイドからクロスを上げ、マルク・バルトラのゴールをアシスト。すると、90分にはエリア内左でパスを受けると、華麗なキックフェイントでDFをかわし、左足シュートでゴールを奪った。試合は直後にタイムアップを迎え、ドルトムントが5-0で完勝。香川はフル出場で3回戦進出に貢献した。

     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00656940-soccerk-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 07:11:03.12 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でフランクフルトと対戦した。2-2で終えたこの試合をMF香川真司が振り返っている

     香川は2点リードの58分から出場した。その後2失点で追いつかれてしまい、後味の悪い結果となっている。

     香川は「残念ですけど、試合内容としては妥当な結果だと思っている」と冷静に語った。

     途中からピッチに入った香川は、「2-0で入ったので、しっかり中盤をコントロールしながら、3点目を狙いに行く姿勢だった。あとはどれだけ中盤で良い守備ができるか」という意識だったそうだが、「ロングボールが中盤を超えていくシーンが多かった。セカンドボールをどれだけ拾えるかだったが、チームとしてそこも拾われていたのかなとは思います」と、意図したようにはいかなかったことを明かしている。

     これでドルトムントは公式戦3試合勝利なし。「なかなか安定したプレーが見せられていないのは事実」と香川は認め、「相手に研究されている中で、改めて乗り越えないといけない課題がある。勝てていないと、少しばかり自信であったり勢いであったりは落ちている部分がある。改めてもう一度、1勝を次とれるようにやり続けていくだけ」と話した。

     香川はリーグ戦前節が出番なし。ミッドウィークのチャンピオンズリーグでフル出場。そしてフランクフルト戦は途中出場となっている。フランクフルト戦の前日、香川はペーター・ボス監督と「スタメンじゃない理由であったり、そういうものは話したりしました」。具体的な内容については「個人的なことなんで…」と明かさなかったが、プレーしたいという気持ちは強く持っている。

    「もっと出場したいですし、与えられた中で結果を残していくだけですし、その中でも(結果を)残しているという自信は得られているので。ただ、どれだけ監督がそれに対して判断するかなので、いろいろ思うところはありますけど、しっかりともっとアピールしていく必要があると思います」

     「得点をとれるにおいを含めて、(手応えを)感じている」と香川。だからこそ、レギュラーに定着できない現状に思うところがあるのかもしれない。

    それでも、「ただ、それを取り切れるか取り切れないかというのでだいぶ大きな違いですし、ましてこういう新しいチームの中で、そういうところから存在意義を示していくことであったり、そういう形をつくっていくことが結果を残すという意味では大事」だということも理解している。

     ドルトムントは24日にカップ戦を戦う。3部マクデブルクを相手に、まずは白星を取り戻したいところだ。

    (取材:本田千尋【フランクフルト】、文・構成:編集部)

    10/22(日) 6:46配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236956-footballc-socc

    写真
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    108: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:49:14.33
    香川が活躍する条件ってかなり限定的だよな?
    強力なワントップの相方がいる
    近い距離でショートパスの交換をしてくれるサイドプレイヤーがいる
    中盤にボールを運べる選手かいて香川にボールを供給する

    こんな使いにくい選手いるか?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 00:30:32.77 _USER9

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    フランクフルト 2-2 ボルシア・ドルトムント

    【得点者】
    19分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
    57分 0-2 フィリップ(ドルトムント)
    64分 1-2 アレ(フランクフルト)
    68分 2-2 ヴォルフ(フランクフルト)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11045945
    https://www.whoscored.com/Matches/1201923/Live/Germany-Bundesliga-2017-2018-Eintracht-Frankfurt-Borussia-Dortmund















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 12:32:18.08 _USER9

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    21日、ブンデスリーガ第9節でドルトムントはフランクフルトとのアウェー戦に挑む。前日会見でピーター・ボス監督が香川真司について言及している。

    ボス監督は、中盤で長らくコンビを組んでいる香川とマリオ・ゲッツェについて記者から問われ、次のように答えている。

    「シンジもマリオも、攻撃的なMFだけど、シンジのほうがマリオよりも深い位置でプレーするケースがあるかな。でも最大の違いは言語かもしれないね」

    「サッカーという競技において、彼らを比較することは難しい。だけど、シンジは日本人プレーヤーを代表すべき存在で、優れた技術を持っているね。多くの日本人プレーヤーは両足で起用にプレーするけど、シンジはその典型でもある。それに、彼はピッチ上では素晴らしい視野を持っており、私たちにとっては欠かせない素晴らしい選手だよ」

    現役時代にJリーグでもプレーしたことで知られるボス監督。日本をよく知る指揮官は、ブンデスリーガで活躍する日本人が多い現状についても触れ、

    「かつてセルティックでとても素晴らしいプレーを見せる日本人プレーヤーを見た。イタリアでも成功を収めている日本人選手も知っている。だけど今、ブンデスリーガでは日本人プレーヤーが多数成功しているね。それは他のヨーロッパ諸国よりも多いと思う。日本人は性格が穏やかで、彼らはドイツに合っているんじゃないかな」と、日本人プレーヤーのスタイルや生活環境がドイツに順応しやすいとの見解を示している。

    フランクフルトvsドルトムントの一戦で、果たしてボス監督は香川をピッチに送り出すのか。長谷部誠&鎌田大地vs香川真司の日本人対決が実現するかどうかも大きな見どころとなりそうだ。

    10/21(土) 11:53配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/21(土) 05:35:49.49 _USER9
    MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトは現地時間21日、ブンデスリーガ第9節でMF香川真司が所属するドルトムントと対戦する。注目の日本人対決を前にブンデスリーガ公式日本版が長谷部のインタビューを掲載。香川へ言及するとともに、試合への意気込みを語っている。

    長谷部はドルトムントについて「現在首位で、新しい監督が来て、素晴らしい戦いをしていますし、難しい相手」と警戒。ドルトムントといえば、同じ日本代表でプレーする香川が所属している。香川との対決については「彼とはブンデスリーガで何度も対戦していますし、特別な感じはもうありません。彼はドルトムントというヨーロッパでトップのクラブで、厳しい競争の中で戦っています。日本人としてお互い、ピッチに立てたらと思います」と健闘を誓った。

    その香川はブンデスリーガで通算38ゴール目を挙げ、日本人最多得点記録を樹立した。長谷部はこの香川の記録を「ニュースで見ました。ドルトムントでの彼の功績というのは本当に素晴らしいですし、得点だけでなく、いろいろな意味での彼の貢献度というのは大きいと思います。彼が活躍したことによって、多くの日本人がブンデスリーガでこうしてプレーできている」と香川の功績を評価した。

    自身の膝の状況については「様子を見なければ分からないですが、すごく良い時もあれば、試合後にリアクションが出る時もある」とコメント。「ただ、先々週の代表ウィークの時にしっかりとひざを休めることができましたし、ニコ・コバチ監督やメディカルスタッフとコミュニケーションを取ってやっているので、今は非常に良い状態です」と自信をのぞかせた。

    フランクフルトは8試合を終えて勝ち点13で7位に位置している。長谷部は「ここまでは厳しい戦いが続いていますし、ホームではあまり勝ち点を取れていません」としながらも、「ここ2試合とも最後の最後で点を取って勝っているので、チームの雰囲気は良いです」とチーム状態は良好であるとアピール。

    さらに、今シーズンの目標についての質問へは「できるだけ早く勝ち点を稼いで、まずは残留争いには入りたくないですね。監督も言ってますけど、今季のブンデスリーガは混戦といいますか、力が拮抗している。目の前の一試合、一試合を全力で戦って、そして最後に良い結果が待っていればいいなと思います」と語っている。

    10/20(金) 19:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171020-00010006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 00:07:44.249
    香川より上手い日本人とかいねえだろ




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    330: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 08:34:28.32
    香川
    アシスト未遂
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    シュートシーン
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 18:49:21.45 _USER9

    20171018-00000021-nkgendai-000-1-view[1]


    日本代表MF香川真司(28)にとって日本時間18日午前3時45分開始の欧州チャンピオンズリーグ(CL)は、存在感アピールのために重要な試合だった。対戦相手はキプロスのアポエル。ブンデスリーガ1部のクラブよりも、数段レベルの落ちる相手からゴールを奪い、ベンチ要員から抜け出すキッカケにしたい。

     セントラルMFで先発した香川。最大の見せ場は、後半24分に訪れた。中盤エリアからドリブル突破。味方FWオーバメヤンの動きに相手DFが幻惑され、スペースが空いたところを香川は見逃さず、ゴール左上を狙い澄まして右足シュート。しかしボールはクロスバーを直撃して勝ち越し点ならず。結局、1―1のドロー決着となった。

    「今季からドルトムントの監督に就任したオランダ人監督のピーター・ボス(53)は、かつてJリーグの千葉でプレー。穏やかな性格で『日本人のメンタリティーに近い』と本人も認め、日本暮らしを満喫していた。香川の“良き理解者”となって、出場機会が増えると予想されていたが、現状では完全に控えに回されている。アポエル戦で決勝点を奪うなど勝ち点3獲得に貢献すれば、風向きも変わったはずだが……」(サッカー記者) 日本代表でもベンチスタートが定番化。チーム内の立ち位置は、明らかな後退傾向にある。

    「香川は日本代表の大口スポンサーA社とスパイク契約を交わし、エース番号の背番号10を背負っている。ところが10日のハイチ代表戦では、A社独特の意匠が入っていないデザインのスパイクを履いていたので『A社に見切られ、ついに背番号10剥奪か?』と噂になった」(マスコミ関係者)

     アポエル戦では、A社の意匠の入った黄緑色のスパイクを履いてプレーしたが、今の低調パフォーマンスが続けば、噂では済まなくなる――。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000021-nkgendai-socc

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