サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    香川真司

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/27(月) 18:55:41.76 _USER9

    20171127-00010006-sportiva-000-1-view[1]



    11月25日のブンデスリーガ第13節、レヴィア・ダービーは4-4という派手な打ち合いになった。前半はドルトムントが4-0で折り返したものの、後半はエース、オーバメヤンの退場もあってシャルケが4点を取り返すという荒っぽい展開だった。

     ドルトムントのホームで行なわれたこの試合、ムードを盛り上げるためのメインキャラクターとしてクラブが押し出したのは香川真司だった。ホームゲームの際はどの試合でもクラブ公式動画とマッチデープログラムで注目選手の特集が組まれるが、この日のそれが香川だったのには理由がある。香川は過去、ダービーで通算10試合出場、4得点。特に2010年9月19日のアウェーゲームでは、2ゴールを宣言してその通り2得点し、ドルトムントが3-1で勝っている。今でもその大活躍が語り草になっているからこそ、注目選手として取り上げられたのだ。

     だが、ふたを開けてみれば香川は3試合ぶりに出場なし。この日はちょうど日本からの、選手に会える特典付きツアーが行なわれていた。チームは勝てなかったうえに自分は出場機会もなかったのだが、試合後には苦笑いを浮かべながらツアー参加者と交流する会場へと連れられていった。

     香川だけでなく、この日のドルトムントはチームの指示により全選手がメディア対応を行なわなかった。ダービーという大一番で勝ち点1。最近の不調の中では悪くないようにも思えるが、4点を守り切れなかったのはいただけない。最近の状況にクラブが危機感を持っているのは間違いない。

     9月30日のアウクスブルク戦に勝利して以降、10戦して勝ったのは格下相手のドイツ杯のみ。残る9試合はリーグ戦で2分4敗、チャンピオンズリーグで2分1敗と、本当に不甲斐ない結果が続いている。

     当然、注目を集めるのは指揮官の去就だ。先週はドルトムントのレジェンド的な元監督、オリバー・ヒッツフェルトの現場復帰が様々なメディアでまことしやかに報じられた。本人の否定でようやく騒ぎは収まったが、ペーター・ボス監督が辞めるのはいつか、後任は誰になるのかが最大の関心事だった。

     ダービー翌日の26日、ドルトムントではクラブの年次総会が開催された。過去1年間の総括、決算報告や、役員選出などが行なわれる、選手も含めて1000人余りが出席するこの席で、ボス監督について何らかの判断が下されるのではないかとドイツメディアは予測していた。ドルトムントの地元紙ルールナハリヒテンは、わざわざ会議の模様をテキスト中継によってリアルタイムで追ったほどだ。
    香川真司は不出場、監督はなぜか留任。迷走ドルトムントはどこへ行く

    つづく

    11/27(月) 18:41配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171127-00010006-sportiva-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 01:28:03.86 _USER9

    20171126-00242938-footballc-000-2-view[1]



     【ドルトムント 4-4 シャルケ ブンデスリーガ第13節】

     現地時間25日にブンデスリーガ第13節の試合が行われ、ドルトムントはホームにシャルケを迎えて対戦。

     ドルトムントとシャルケの試合は伝統の“ルール・ダービー(別名:レヴィア・ダービー)”として知られている。この試合でドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はベンチスタートとなった。

     試合開始して12分、ピエール・エメリク・オーバメヤンが右サイドに向けて大きくパスを送ると、クリスティアン・プリシッチがダイレクトでゴール前に折り返し、ヌリ・シャヒンが触って起動が変わったボールを最後はオーバメヤンがゴールに押し込んだ。

     続く18分には、ドルトムントのフリーキックからシャルケのベンジャミン・スタンブリがクリアミスしオウンゴール。直後の20分には、カウンターから右サイドを突破したオーバメヤンがゴール前に向けてパスを送り、飛び込んできたマリオ・ゲッツェが頭で押し込み3点目が入った。続く25分にもラファエル・ゲレイロが追加点を決めて4点目。

     53分にフリーキックからシャルケのナウドが1点を返したが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によりオフサイドだったことが確認されゴールが取り消しとなる。それでも61分、グイード・ブルクシュタラーが頭で押し込み今度こそシャルケに1点が入る。続く65分にもアミネ・ハリトが追加点を決めて2点差に。

     72分にはオーバメヤンが2枚目のイエローカードで退場しドルトムントは苦しい展開となる。さらに86分、ダニエル・カリジウリもゴールを決めて1点差になった。そして後半アディショナルタイム、コーナーキックからナウドにゴールを決められ同点に。ドルトムントはリードを守りきれず、4-4の引き分けに終わっている。ベンチ入りした香川は出場することなく試合を終えた。

    【得点者】
    12分 1-0 オーバメヤン(ドルトムント)
    18分 2-0 オウンゴール(ドルトムント)
    20分 3-0 ゲッツェ(ドルトムント)
    25分 4-0 ゲレイロ(ドルトムント)
    61分 4-1 ブルクシュタラー(シャルケ)
    65分 4-2 ハリト(シャルケ)
    86分 4-3 カリジウリ(シャルケ)
    90分+4分 4-4 ナウド(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171126-00242938-footballc-socc















    続きを読む



    DPe0ksGX0AA7gtJ[1]








    続きを読む

    264: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 15:38:38.32
    香川は一人で前にもっていこうと思えばそれができる選手
    でも戦術でボール戻したり横にちらしたりしてるだけ
    Jにいたころはドリブル上手い選手だったんだしね


    20171122-00671743-soccerk-000-1-view[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 13:03:41.80 _USER9

    20171122-00671743-soccerk-000-1-view[1]


    先発の香川、独紙は酷評「簡単に奪われ過ぎ」「印象的なプレーほぼなし」/欧州CL
     
    ドルトムントは、21日に行われたチャンピオンズリーグ・グループリーグ第5節でトッテナムに1-2と敗れ、敗退が決定した。この試合に先発したMF香川真司だが、地元紙は低めの評価を下している。
    グループリーグ突破のため勝利が絶対条件、かつレアル・マドリーがアポエルに敗れる必要があるという厳しい状況の中、ホームにトッテナムを迎えたドルトムント。31分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで先制するも、前半のうちに同点に追いつかれると、76分にソン・フンミンに勝ち越し弾を奪われる。さらにはこの試合でビッグセーブを連発していたGKロマン・ビュルキが負傷交代するなど、最悪の展開に。結局最後まで追いつくことができず、グループ敗退が決定した。
    先発出場を果たした香川だが、得点に絡むことはできず。同点で迎えた66分にベンチに下がっている。

    地元メディア『WAZ』は、香川のプレーに対し「4」と低めの採点をつけた。「日本人選手は試合になかなか入り込めず、ファーストボールを簡単に奪われ過ぎた。徐々にパス成功率を上げ、先制点の起点にもなった」と寸評している。なお、好セーブを見せたGKロマン・ビュルキ(「2」)やアシストを記録したFWアンドリ―・ヤルモレンコ(「2.5」)には高評価をつけたが、DFマルク・バルトラには「5.5」と厳しい評価を下した。
    『ルールナハリヒテン』でも、香川の採点は「4」となった。「序盤に迎えた2つの不運な場面が、意思と実行の差を象徴している。彼のプレーはインパクトを与えることはほとんどなかったが、相手ボールにおいては懸命に働いた」と守備での貢献に言及。ビュルキに「2」とチーム最高点をつけ、ヤルモレンコは「4」という採点になった。また『WAZ』と同様に、バルトラには単独ワーストとなる「5」をつけている。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171122/sci17112211080013-n1.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/22(水) 06:43:05.85 _USER9

    20171122-00671743-soccerk-000-1-view[1]


    11/22(水) 6:40配信 SOCCER KING

     チャンピオンズリーグ・グループステージ第5節が21日に行われ、MF香川真司所属のドルトムントとトッテナムが対戦した。香川は公式戦4試合連続で先発出場した。

     グループHの首位に立つトッテナムはすでに決勝トーナメント進出が決定。一方のドルトムントはこの試合に勝った上で、同時刻に行われる試合でレアル・マドリードがアポエルと引き分け以下に終わらない限り、グループステージ敗退となる。

     試合はトッテナムがやや押し気味に進めたが、先制したのはドルトムントだった。31分、ペナルティエリア手前中央でパスを受けたアンドリー・ヤルモレンコが右足ヒールでエリア内へ送ると、抜け出したピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下へ流し込んだ。

     その後は再びトッテナムが敵陣に押し込んでチャンスを作ったがゴール青奪うことはできず、このまま1-0で前半を折り返した。

     後半に入り49分、トッテナムは高い位置でボールを奪うと、エリア手前中央でパスを受けたハリー・ケインが右足でシュート。これがゴール左下に決まり、試合は振り出しに戻った。

     追い付かれたドルトムントは66分、香川を下げてゴンサロ・カストロを投入。しかし、次のゴールを奪ったのはトッテナムだった。76分、左サイドを個人技で突破したデレ・アリが折り返すと、エリア内で受けたソン・フンミンがワントラップから右足でシュート。これがゴール右上に決まった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムが2-1で勝利。敗れたドルトムントはグループステージ敗退が決まった。

     次節は12月6日に行われ、ドルトムントはアウェイでレアル・マドリードと、トッテナムはホームでアポエルと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 1-2 トッテナム

    【得点者】
    1-0 31分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-1 49分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    1-2 76分 ソン・フンミン(トッテナム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00671743-soccerk-socc










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 12:42:41.78 _USER9

    20171102-00663745-soccerk-000-4-view[1]


    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、地元紙『ルール・ナハリヒテン』のインタビューに応じてクラブ愛や将来について口を開いている。

    2010年にドルトムントに加入した香川は、クラブでこれまで計198試合に出場してきた。“ブンデスリーガ・レジェンド”である奥寺康彦氏の234試合出場という記録は「越せるかわからない」と語る香川だが、自身の出場記録には満足しているようだ。

    「その数字は意識していなかったので、少し意外ですけど、嬉しいですね。でもそれとは別に、ここで良いプレーを続けて、ドルトムントでさらにたくさんの試合に出場していきたいです」

    これまでブンデスリーガでは38ゴールを挙げ、日本人の歴代最多得点記録保持者にもなっている香川。この記録は「誇りに思う」としつつ、「もっとゴールを獲りたいですし、そうしないといけないですね」とさらなる意欲を語っている。

    ■「信じられないような経験をさせてくれた」

    香川は、ドルトムントに2010年から2シーズン在籍し、ブンデスリーガ2連覇を経験。2012年に加入したマンチェスター・ユナイテッドで2シーズン過ごした後、再び古巣に戻ってきた。

    28歳のMFは、ドルトムントというクラブ、そしてファンへ感謝しきれないほど恩を感じているという。

    「日本から直接ドルトムントのようなクラブに加わるのは、今ではなかなか考えられないですね。当時、僕にチャンスを与えてくれたことにはとても感謝しています。リーグ2連覇し、DFBポカールも優勝できたのは、信じられない経験でした。さらに、ユナイテッドで2年過ごしたあと、もう一度ここでプレーするチャンスを与えてくれたことには、いくら感謝してもしきれないですよ」

    ファンのおなじみとなった“カガワシンジ・チャント”については「最近聞こえる機会が少なすぎる」と冗談めかしながらも、嬉しいものと話した。

    「あれは元々日本でのチャントでした。それをドルトムントのファンたちがどこかで見つけて、ここでも歌い始めたようなんです。僕にとってはすごく嬉しいことですね。選手個人のチャントはあまりたくさんありませんし」

    ■愛するクラブで、できるだけ長く

    今夏2020年までクラブとの契約を延長した香川。満了時には31歳となり、ベテランの域に突入する。

    ドルトムントで引退するかは「わからない」としつつも、「偉大なクラブでプレーできることは本当に嬉しいことです。そして、同時にここでは成功を収めることが義務だと思っています。ここで長く過ごし、年齢も重ねていくに伴い、その実感が強くなっていきます」と答え、できるだけ黄色のユニフォームを着続けたいと話した。

    そして、引退時期については「日本には51歳でもまだプレーする人がいます。カズさんみたいに長い間、現役でやれるのは夢のようですね。様子を見ましょう(笑)」と、大先輩である三浦知良(横浜FC)を引き合いに出しながら、まだまだ現役生活を楽しみたいと語った。

    ドイツで5シーズン目を迎えている香川真司。相思相愛のドルトムントで、まだまだ歩みを止めるつもりはない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000009-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 19:29:45.50 _USER9
    仮面女子と思考型シミュレーションサッカーゲーム「BFBチャンピオンズ2.0~Football Club Manager~」(サイバード)のコラボ企画が18日からスタートし、

    北村真姫(22)、森カノン(27)、川村虹花(21)、楠木まゆ(25)、坂本舞菜(21)の5人が同日、日産スタジアムでミニライブなど発表イベントを行った。

    3Dサッカー選手としてゲームに登場するメンバー11人は、仮面女子きってのサッカー通・北村が選抜した。

    北村はロシアW杯アジア最終予選(オーストラリア戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月6日)のスタメン予想を2戦連続で的中させ、サッカーファンを驚かせた。

    今回も「サッカーは私の命。体格や性格を考えてポジションを決めた」と自信をみなぎらせた。

    W杯本大会のグループリーグ組み分けは12月1日に決まるが、北村は日本代表をどう見ているのか。

    「注目しているのは浅野拓磨(23=シュツットガルト)、大迫勇也(27=ケルン)、原口元気(26=ヘルタ)、長友佑都(31=インテル)、久保裕也(23=ヘント)、槙野智章(30=浦和)です」

    先の欧州遠征では本田圭佑(31=パチューカ)、香川真司(28=ドルトムント)が落選したが「世間では若手起用が言われていますが、海外で活躍する2人は日本に必要。代表に戻ってきてほしい」とダブルエースの復活を願った。

    BFB特設ブースではボールを蹴ってゴールを決めるミニゲームを実施。北村は小さいころからサッカーチームに所属していただけあって、マンチェスター・シティーFCの選手パネルに当てず、難なくクリア。メンバーにアドバイスを送る余裕も見せていた。

    11/20(月) 10:51配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000002-tospoweb-ent

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/20(月) 00:03:11.61 _USER9

    20171119-00010025-soccermzw-000-1-view[1]


    ⬛香川がドリブル能力「86」、パス能力「76」など高数値で総合7位にランクイン

    ブンデスリーガ公式Youtubeチャンネルが人気サッカーゲーム「FIFA18」の能力に基づいたMFトップ10のランキングを公開している。ドルトムントのMF香川真司が堂々7位に名を連ねた。

     ランキングは「FIFA」のシリーズ最新作「FIFA18」の選手レートに基づいて作成されている。数字が高いほどゲーム中の選手能力が高いことを示しており、総合レートが「83」の香川は7位にランクイン。ドリブルに関する能力の平均値を示す「DRI」の項目が「86」、パス能力の「PAS」が「76」と高い数値を示した。タレント揃いのブンデスリーガの中でも屈指の実力と評価されている。

     ランキング上位3人は、バイエルン・ミュンヘンの選手が独占。3位にチリ代表MFアルトゥーロ・ビダル(レート87)、2位に元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(同88)、1位にスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(同88)という顔ぶれになった。トップ3にあと一歩届かなかった4位は、香川と同僚のドイツ代表MFマルコ・ロイス(同86)だった。

    上位3人はバイエルンのスター選手が独占

     ランキングトップ10は以下の通り。
    (PAC=スピード、SHO=シュート、DRI=ドリブル、DEF=ディフェンス、PAS=パス、PHY=フィジカル)

    1位
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    レート88(72PAC/75SHO/85PAS/90DRI/62DEF/63PHY)

    2位
    アリエン・ロッベン(バイエルン)
    レート88(86PAC/86SHO/81PAS/90DRI/32DEF/63PHY)

    3位
    アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)
    レート87(75PAC/81SHO/80PAS/79DRI/83DEF/84PHY)

    4位
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    レート86(88PAC/87SHO/84PAS/85DRI/39DEF/64PHY)

    5位
    ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    レート86(76PAC/85SHO/85PAS/83DRI/40DEF/68PHY)

    6位
    フランク・リベリー(バイエルン)
    レート86(82PAC/76SHO/83PAS/89DRI/25DEF/58PHY)

    7位
    香川真司(ドルトムント)
    レート83(70PAC/68SHO/76PAS/86DRI/34DEF/49PHY)

    8位
    エミル・フォルスベリ(ライプツィヒ)
    レート83(75PAC/74SHO/83PAS/83DRI/30DEF/66PHY)

    9位
    ナビ・ケイタ(ライプツィヒ)
    レート83(73PAC/71SHO/77PAS/89DRI/62DEF/70PHY)

    10位
    カリム・ベララビ(レバークーゼン)
    レート82(92PAC/77SHO/74PAS/84DRI/33DEF/68PHY)

    11/19(日) 22:43配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010025-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 23:04:44.05 _USER9
    11/18(土) 20:22配信
    AFC、2017年各賞の候補者発表。香川真司や熊谷紗希などノミネート

     アジアサッカー連盟(AFC)は18日、今月29日にタイのバンコクで行われる表彰式で発表される各賞のノミネートを発表した。


     男子のアジア年間最優秀選手にノミネートされたのは、ウー・レイ(中国)、オマル・フリビン(シリア)および昨年の受賞者であるオマル・アブドゥルラハマン(UAE)の3人。受賞の対象者がアジアのクラブに所属する選手のみとなった2012年以降、日本人選手や日本のクラブの所属選手はこれまで一度もノミネートされていない。

     一方、アジア以外のクラブでプレーする選手を対象としたアジア国際年間最優秀選手には、ボルシア・ドルトムントの香川真司が2年連続3度目のノミネート。受賞すれば2012年に続いて2度目となる。香川のほか、アーロン・ムーイ(オーストラリア)とソン・フンミン(韓国)がノミネートされた。

     男子の年間最優秀監督には、鹿島アントラーズを昨季の国内2冠やクラブ・ワールドカップ準優勝に導いた石井正忠監督(現大宮アルディージャ)と、浦和レッズを今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝へ導いた堀孝史監督の日本人2人がノミネートされた。もう一人はオーストラリア代表のアンジ・ポスタコグルー監督だ。

     女子の年間最優秀選手には、なでしこジャパンのDF熊谷紗希が候補入り。高倉麻子監督も女子の年間最優秀監督にノミネートされた。また、女子の年間最優秀若手選手にはU-19女子日本代表の宮澤ひなたがノミネートされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241790-footballc-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/19(日) 16:34:40.53 _USER9

    20171119-00010018-soccermzw-000-5-view[1]


    ブラジル戦を観戦後、日本代表のロッカールームを訪れたことが話題に

    日本代表で長く「10番」を背負い、ドイツの強豪ドルトムントで活躍するMF香川真司は、韓国でも日本サッカーの象徴的存在となっており、その動向は注目を集めている。
    欧州遠征メンバーからの落選も驚きを持って伝えられたが、10日のブラジル戦(1-3)後にとった“あの行動”も、韓国メディアでは大きく報じられていた。

    総合ニュースサイト「デイリーアン」は、「香川は10日、日本対ブラジルの親善試合が行われたフランスを訪れていた。
    観客席で観戦した香川は試合終了後、日本のロッカールームを訪れた。
    招集メンバーに含まれていない香川は、原則、ロッカールームに入ってはいけない」と、その行動に問題があったと伝えている。

    さらに経済サイト「ブリッジ経済」も、「欧州遠征から外れた香川真司が、習慣的にロッカールームに出入りしたことが、問題になっている」と報じた。
    同サイトは「香川はロッカールームを訪れ、後輩の選手たちへ激励に訪れた。
    しかしFIFAでは選手の保安上、一般人が代表チームのロッカールームには入れない。
    香川は代表チームに選ばれておらず、一般人と変わりがない」と伝えている。

    日本の顔と認められる選手だからこそ…

    こうした行動について、同サイトはさらに「香川のロッカールーム訪問はマナー違反だと日本メディアも報じている」と指摘した。

    もちろん、香川がとった行動はチームメイトを激励したいという純粋な思いから出たものであるだろうし、韓国メディアもそうした心情的な部分を理解した上で、
    ある意味、重箱の隅をつつくような報道を行っているのだろう。
    バヒド・ハリルホジッチ監督がメンバー外としたことへの“衝撃”も含めて、日本サッカーの顔と呼べる選手だからこそ、こうした些細な行動が韓国で話題になるのは致し方ないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010018-soccermzw-socc
    11/19(日) 16:10配信

    続きを読む

    669: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 14:21:16.54
    ここで香川叩いてる連中に聞きたいが正直いつまでは香川に期待持ってた?


    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 10:50:14.53 _USER9

    20171118-00241725-footballc-000-1-view[1]


    11/18(土) 8:29配信 フットボールチャンネル

     ボルシア・ドルトムントは現地時間17日、ブンデスリーガ第12節でシュトゥットガルトに1-2の敗戦を喫した。

     リーグ戦ではハノーファー戦、バイエルン・ミュンヘン戦に続く3連敗。ここ最近の5試合で勝ちがなく、今節他会場の結果しだいで4位以下へ転落する可能性もある。

     そんな中、ドルトムントの香川真司はバイエルン戦から2試合連続、今季4試合目の先発出場を果たした。しかし、見せ場はそれほど多くなく、63分にマフムード・ダフードとの交代でピッチを退いている。

     チームが連敗中ということもあり、地元メディアの採点も厳しめだ。独紙『ルール・ナハリヒテン』は、香川に「4」をつけた(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高。数字が小さくなるほど評価が高くなる)。

     寸評では「シュトゥットガルトの直接的な守備にあい、難しい30分間を過ごした。その後はゲームの中でより良い何かを見つけた。しかし(周囲を)納得はさせられず、60分過ぎに下がらなければいけなかった」と、苦しむドルトムントの中で違いを見せられなかったことを指摘された。

     敗れた試合でも「4」という採点は低めだが、シュトゥットガルト戦ではチーム最低点になることを免れた。香川と同じ「4」が他に2人(アンドレ・シュールレとマルセル・シュメルツァー)おり、マルク・バルトラとユリアン・ヴァイグル、アンドリー・ヤルモレンコの3人は、より低い「4.5」という評価を受けた。

     特にヴァイグルはあまりに軽率なコミュニケーションミスで序盤の失点を誘発したため、寸評で「1失点目の前、GKビュルキに対してピッタリよりもシュートのようなボールを出す不可解なミスをし、彼は悪夢を見ることになっただろう。そのミスの後は不安定に見え、安全面で疑念を抱かせた」と酷評された。唯一高く評価されたプレーは、64分に浅野拓磨の決定機を阻止したスライディングだった。

     ドルトムントはリーグ戦3連敗の状況で、21日にチャンピオンズリーグのトッテナム戦、25日にシャルケとのダービーマッチに挑む。この1週間でビッグゲームをものにし、悪い流れを断ち切りたいところだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241725-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/18(土) 10:56:55.06 _USER9
    11/18(土) 5:05配信
    日刊スポーツ

    日本代表の欧州遠征を観戦後、初めて口を開いたドルトムントMF香川。車から降りて思いを語った(撮影・木下淳)
    no title


     サッカー日本代表の欧州遠征から外れたMF香川真司(28=ドルトムント)が、復権に懸ける思いを独白した。異例の行動となった10日ブラジル戦、14日ベルギー戦のスタンド観戦後、初めて口を開き、代表への覚悟を「これ以上ないほど考えた10日間」と告白。攻撃面に生き残りの活路を見いだし、来年6月のW杯ロシア大会へ再起の1歩を踏み出した。

    【写真】コートの襟を立て、1人静かにスタンドから観戦する香川

       ◇   ◇   ◇   ◇   ◇

     非公開調整を終えた香川が、ドルトムントの練習場から愛車で姿を見せた。突然の直撃に驚きながらも、運転席の窓を開け「自分が多くを語る必要はないのかなと思います」。しかし、今の香川真司の考えを聞きたいと食い下がると、遠くを見た後に「少しだけなら」と律義に車から降りた。

     「実は10%くらい(招集外を)想定していたけど、90%は自分がメンバーに入る前提で、どう欧州遠征に向かうか考えていた」。迎えた10・31。落選-。「驚きは正直あったけど、外された瞬間から、見に行かない選択肢はないと思っていました。見るだけでもW杯を想定でき、現状が分かる機会だし、選外の理由と答えも試合にある。W杯にリンクさせるために生で見ておく必要がある」という動機が香川を突き動かした。

     10日ブラジル戦と14日ベルギー戦を現地観戦。リールには航空機と高速列車TGVで、ブルージュには車を走らせた。往復9時間、自らハンドルを握り「こんな長い運転、後にも先にもない。さすがに疲れましたね…」。ベルギー戦後の帰宅は深夜3時を回った。翌日の午前練習に備え、14年のW杯敗退後から貫く睡眠確保のリズムを崩してでも、現地で感じたかった。

     自身と同じ位置で出場した井手口や長沢、森岡の動きには「若い選手、初めての選手は、僕らと比較される中よくやったと思います」と素直に評価。一方で全体を俯瞰(ふかん)すると「個人個人は頑張っていたけど、代表は勝つところ。『負けたけど良い経験』ではいけないと思う」。自然と厳しい見方にもなった。

     ハリルホジッチ監督は「後半はブラジルに勝った」「ライオン(ベルギー)を追い詰めた」と自賛しているが、香川はW杯へ危機感を強めたという。「ブラジル戦の後、ロッカールームに行かせてもらいましたけど、選手は誰1人として満足していなかった。僕も同感。これからの6カ月超、本当に危機感を持って課題を突き詰めていかないと。この10日間も、どうやったら日本が勝てるのか、毎日毎日、これ以上ないほど考えた。どうしたら僕の力をチームに還元できて、機能させられるのか。言ったら怒られるかもしれないけれど、この間、ドルトムントのことは一切、考えられない自分がいたほどです」。【木下淳】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00055640-nksports-socc

    続きを読む


    20171118-00241710-footballc-000-2-view[1]


     【シュトゥットガルト 2-1 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第12節が現地時間17日に行われ、ボルシア・ドルトムントは敵地でシュトゥットガルトと対戦した。

     両チームに日本人選手が在籍しているこの試合、ドルトムントの香川真司は4-1-2-3のインサイドハーフで先発出場。日本代表から戻ったばかりのシュトゥットガルトの浅野拓磨はベンチスタートとなった。

     開始5分、ドルトムントの最終ラインが稚拙な連係ミスを犯してしまう。シュトゥットガルトの選手が蹴った浮き球パスを、ドルトムントのCBバルトラがバックパスで味方に渡そうとする。しかし、受け手になるはずのGKビュルキはバルトラに触らせず前に出てボールを処理しようとしていた。

     そのため強めのバックパスは完全なミスとなり、本来オフサイドポジションにいたアコロの元へ。DRコンゴ代表アタッカーは無人のゴールに難なくボールを収め、シュトゥットガルトが幸先良く先制点を奪った。

     思わぬ形で先制されたドルトムントは積極果敢に相手ゴールに迫っていくが、なかなか決定的な場面を作れない。香川も頻繁にゴール前まで顔を出したが、ゴールには結びつかない。

     シュトゥットガルトは前半アディショナルタイム、最前線のギンツェクがそけい部に痛みを抱えてプレー続行が厳しくなり、最初の交代カードを使って浅野を投入する。

     その直後、ドルトムントはゲッツェのパスがフランス代表初招集を受けたばかりのパバールの手に当たってPKを獲得。シュールレの蹴ったPKはシュトゥットガルトのGKツィーラーに止められたものの、こぼれ球にフィリップが詰める。ドルトムントは前半のうちに1-1とする同点ゴールを奪った。

     前半から切り替えて逆転を目指したいドルトムントだったが、後半開始直後にまたしても守備が崩れる。51分、最終ラインを高く設定していたところをエズジャンからのパス一発で破られてしまい、ブレカロに追加点を許してしまった。

     一向に流れを変えられないドルトムントは、63分に香川を下げてダフードを投入する。後半開始のタイミングで足を痛めたソクラティスに代えてザガドゥーを起用していたため、30分近くを残して2人目の交代を使ってしまった。

     71分にドルトムントは速攻からゴールネットを揺らす。ヤルモレンコが見事なループシュートを蹴り込んだが、ボールをコントロールした瞬間のハンドで笛が吹かれ、ゴールは取り消されてしまった。

     80分には浅野に決定機が訪れる。オフサイドポジションではあったが、ゴール前でのシュートは枠の上に大きく外れてしまった。

     結局、後半も目立ったチャンスを多くは作れなかったドルトムントは1-2でシュトゥットガルトに敗れた。これでリーグ戦3連敗、ここ最近の5試合で1勝4敗と不振から抜け出せずにいる。次節はシャルケとのダービーマッチなだけに、いち早くチームを立て直して臨みたいところだ。

    【得点者】
    5分 1-0 アコロ(シュトゥットガルト)
    45+3分 1-1 フィリップ(ドルトムント)
    51分 2-1 ブレカロ(シュトゥットガルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00241710-footballc-socc












    続きを読む


    DO2sj3yV4AAJV18[1]





























    続きを読む

    26: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 13:30:48.32
    マンU追放されたときと似てるな
    数十億のスポンサーマネーをつぎこんでるから大丈夫と余裕ぶっこいてたらファンハールからクビ宣告
    代表もスポンサーの力で安泰だと思ってたんだろ

    kagawa_adac_8[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 19:50:12.31 _USER9
    11/17(金) 19:47配信
    香川真司、リーグ戦連敗中のチーム状況に言及「今が悪い流れを断ち切るタイミング」

    今シーズン好スタートを切ったボルシア・ドルトムントだが、ここ1カ月は大きく失速。日本代表MF香川真司は、「今が悪い流れを断ち切るタイミング」と意気込みを語っている。


    ドルトムントは先月14日のブンデスリーガ第8節ライプツィヒ戦を落とすと、以降のリーグ戦では1分け2敗。シーズン序盤はリーグ戦で首位を走っていたチームは、3位に後退し、夏に就任したピーター・ボス監督にも逆風が吹き始めているところだ。

    そんな中、バイエルン・ミュンヘンとの大一番に先発出場するなどレギュラーの座を取り戻しつつある香川は、地元紙『ルール・ナハリヒテン』のインタビューに応じ、チームの状況について言及。「チームとしての現実的な目標は?」と問われると、このように返した。

    「バイエルンに首位の座を奪われてしまいました。今は、自分たちを信じることが大事だと思います。自分たちの強み、チームとしての自分たちへの自信ですね。団結力が決定的になります。それらを持てば、また成功をつかみ、冬までに後半戦に向けて良い位置に立てるようにできると思いますので」

    負傷のため離脱が続いていた香川は、新監督の下での今シーズンに出遅れてしまい、復帰後はブンデスリーガでの出場時間は348分にとどまっている。

    「今は調子を取り戻してきており、集中しながら練習に取り組めております。監督がチャンスを与えてくれるのであれば、準備はできています。監督交代の後は、常に少し時間が必要ですからね」

    現在28歳の香川はドルトムントでは年長選手の1人。自身のチーム内の役割も変わってきたという。

    「責任が増してきましたね。チームには若い選手もたくさんいますけど、僕はもうかなり長くここでやっています。なので、若い選手を助けることを心掛けると同時に、自分もまた成長し続けていくことが必要です」

    なおドルトムントは17日に行われるブンデスリーガ第12節でシュトゥットガルトと敵地で対戦。「悪い流れを断ち切らなければいけない」と強調する香川は、「インターナショナルブレイク明けの今が、そうするための良いタイミングです」と気を引き締めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00010005-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 11:35:13.24 _USER9

    20171117-00000012-sph-000-3-view[1]


    ブラジル、ベルギーとの欧州遠征を2連敗で終えた日本代表の、
    浦和勢5人を除く国内組8人が16日早朝、ベルギーから羽田空港に帰国した。

    同便で到着した日本協会の西野朗技術委員長(62)は、今遠征でメンバー外だったものの、
    現地で2試合をスタンド観戦したMF香川真司(28)=ドルトムント=から、“直談判”があったことを明かした。

    西野技術委員長が「(ベルギー戦の)ハーフタイムに少し話した」と、香川と接触があったことを明らかにした。

    内容の詳細は明かさなかったが、「本人に代表に対する強い気持ちがあるということ。
    ファミリーではないけど、みんなとまだまだ頑張っていきたいという気持ち」と語った。
    香川は負傷時や国内組のみ招集の試合を除くと、2010年6月の南アW杯以来の招集外だった。
    選外決定後は、「理由は分からないし、逆にぜひ(監督に)聞いてみたい」と話していた。

    今遠征でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、香川とは異なり守備面に長所のある選手を先発に起用。
    MF井手口、山口だけでなく、ベルギー戦では初出場のMF長沢が存在感を見せた。

    ハリル監督は中盤のデキに一定の手応えを示しており、
    本大会でも対人能力に秀でた選手を先発起用することが想定される。香川の立場は厳しさを増した。

    西野技術委員長は「メンバーに入れなかった選手も感じたものがあったはず。競争力を上げて、(チームとして)成長してほしい」と話した。

    12月の東アジアE―1選手権は国内組で臨むため、
    W杯メンバー発表前に残された香川のアピールの場は、3月に予定されている国際親善試合2試合だけだ。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171117-OHT1T50012.html 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 12:02:48.97 _USER9
    11/16(木) 7:13配信
    香川がベルギー戦もスタンド観戦…ブラジル戦に続き
    ブラジル戦に続き、ベルギー戦も観戦した香川

    ◆国際親善試合 ベルギー1―0日本(14日、ベルギー・ブルージュ)

     今回の欧州遠征メンバーから漏れたMF香川真司(ドルトムント)が、10日のブラジル戦(フランス・リール)に続き、14日のベルギー戦もスタンドで観戦した。


     ほかにリーズ(イングランドチャンピオンシップ)で強化スタッフを務める元日本代表MF藤田俊哉氏や、セリエAのアタランタのスカウトも姿を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00000029-sph-socc
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 11:52:42.33 _USER9

    20171108-00000509-san-000-2-view[2]
    no title


     日本代表の「エースナンバー」をめぐり、不協和音が生じている。11月14日まで欧州遠征に臨むサッカー日本代表。FIFAランキング2位のブラジル、同5位ベルギーと対戦するという貴重な試合でのメンバーが発表されたのは先月31日のこと。これまで代表の中心にいた本田圭佑、岡崎慎司、香川真司の3選手が外れたことが波紋を呼んだ。

     とくに物議を醸しているのは、長年エースナンバー10番を背負ってきた香川の落選である。本人も発表の翌日、「それ(落選)の理由は分からないですし、逆に聞いてみたいところはある」などとコメントし、不満を隠さなかった。

     その余波は、日本代表のユニフォームを提供するアディダスにも広がっているという。

    「アディダスは今月6日に、ロシアW杯で使用する新ユニフォームを発表したのですが、個人スポンサー契約を結んでいる香川にそれを着せて、自社のホームページで大々的にプロモーションしているんです。タイミングが悪いとしか言いようがない」(スポーツ紙記者)

     代わりに代表の10番を背負うことになったのは、エイバル(スペイン)で活躍する乾貴士だ。

     ところが7日、新背番号の発表後に「10番は嫌です」「10番は真司のものだと思っている」と発言しているのだ。

    「乾と香川は同い年で、かつてセレッソ大阪で同僚だった。海外でプレーする現在も互いに連絡を取り合う仲ですから、10番を奪う形になった乾としては気まずい限りでしょう」(同前)


    代表ユニフォームを巡っては、他にも“いざこざ”がある。本田から4番を受け継ぐことになった車屋紳太郎(川崎フロンターレ)は「前回は植田(直通・鹿島アントラーズ)が着けていたので。植田から引き継いだ、そう思っています」と発言している。

    「選手は、代表の顔だった本田や香川から『背番号を奪った』と思われたくない。2人が代表復帰すれば、背番号を“返上する”ことも考えられる。レプリカユニフォームをどれくらい作ればいいのか、アディダスも頭を抱えているのではないでしょうか」(同前)

     当のアディダスジャパンはこう話す。

    「どのくらい作るかというのは、選手の人気によって変わってくるので何とも言えません。ただ、オンラインショップで注文いただく場合は、10番ですと、香川選手と乾選手のネームを選択できるようにする予定です。(香川選手は)あくまで今回の遠征では代表に選ばれなかったということですので。(プロモーションが)別の選手に変わることはありません」(広報事務局)

    “背”に腹は代えられないということか。

    http://www.news-postseven.com/archives/20171113_628789.html?PAGE=1#container

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 19:46:01.57 _USER9

    no title


    【サッカー日本代表】招集外香川のブラジル戦ロッカー訪問が波紋
    2017年11月13日 16時30分 
     https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/826306/ 
      
     日本代表から落選したMF香川真司(28=ドルトムント)の行動が波紋を広げている。

    “前10番”は完敗した10日のブラジル戦をスタンドで観戦。試合後は公私ともに親交のあるDF槙野智章(30=浦和)のゴールを祝福するなどイレブンを激励した。
    日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は香川の訪問を好意的に受け取り、田嶋幸三会長(59)も「普通に話しました」と語った。

     ただし代表OBによると、ケガなどの諸事情以外の理由で代表に招集されていない選手がロッカーを訪問するのは不文律でNG。

    実際に、過去の欧州遠征ではある日本人選手が試合を観戦後、ロッカーへあいさつに行くと、代表イレブンから「何しに来たの? 代表入りのアピール?」と皮肉を込めた発言があったという。
    代表OBも「実力が認められた選手だけが参加できる場所。呼ばれていない選手が姿を見せるのは不適切」と話す。

     それだけに試合観戦は別としても、香川の訪問に否定的な考えを持つイレブンがいた可能性もある。槙野は
    「彼の状況を考えたら試合を見にくるのは難しいと思うけど、チームのためにやりたい、何か行動を起こしたいというのは感じる。まあ後輩ながらリスペクトしかない」と前向きにコメントしたが…。

     誰もが実力を認める選手とあって猛反発されることはなかったようだが、ハリルホジッチ監督が「前回の合宿であまり評価をしていない」としての落選だけに、今後は代表チームの現状に即して行動にも配慮が求められそうだ。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 06:28:10.68 _USER9

    spo1503260047-p4[1]


    【ブリュージュ(ベルギー)12日=一色伸裕】

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が海外組視察のため、ベルギー戦(14日=日本時間15日)後に“欧州行脚”を計画していることが分かった。
    日本への帰国予定を変更し、今回の遠征メンバーから外れたMF香川真司(28)=ドルトムント=らの出場試合を視察するとみられる。香川と“個人面談”する可能性も浮上してきた。

    ハリルホジッチ監督が急きょ、“居残り”視察を敢行する。

    日本代表はブラジル戦(10日)を終え、欧州遠征2戦目のベルギー戦に向けてフランスからベルギーに移動。ベルギー戦後は日本に戻る予定とされていた。
    しかし、日本協会の関係者は「このまま欧州に残る方向で予定を調整しています」と明かした。

    お目当ては、遠征メンバーから外したことで監督との面談を強く求める発言をした“日本の10番”MF香川とみられる。
    1-3で敗れたブラジル戦で、ハリルホジッチ監督は「後半の内容には満足している」と話したが、実力差は歴然。格の違いを見せつけられた。
    今回は香川とFW本田圭佑、FW岡崎慎司の“ビッグ3”を招集外としたが、彼らを再招集する可能性は高まった。

    ハリルホジッチ監督はベルギー戦後、自宅のある仏リールにいったん戻る予定。25日に埼玉スタジアムで行われるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦の浦和-アルヒラル戦の視察を希望しており、
    欧州リーグの視察に割ける期間は約1週間ある。

    日程的には、香川のドルトムントが敵地でFW浅野拓磨所属のシュツットガルトと17日に対戦。この試合に足を運べば、香川が希望していた面談の場が設けられる可能性は高い。
    イングランド・プレミアリーグで岡崎所属のレスターの試合も18日にあり、視察することは可能だ。

    招集外となったことに「このタイミング(で外すの)か、と感じる」と不満をあらわにした香川。指揮官は招集外の理由をどう説明し、香川はどう受け止めるのか。今後の日本代表に大きな影響をもたらす視察となる。

    ★香川代表落選VTR

    日本協会は10月31日、欧州遠征のメンバーを発表。10月のキリンチャレンジ杯では招集されていたMF香川の名前はなく、ハリルホジッチ監督は会見で「これが競争。
    パフォーマンスが良ければここにいる」などと説明した。香川は1日の欧州チャンピオンズリーグのアポエル戦後に「(外れた理由は)分からない。十分に話し合う必要がある」などと不満を吐露。10日にリールで行われたブラジル戦に駆けつけ、生観戦した。

    2017.11.13 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171113/jpn17111305030003-n1.html

    写真
    http://www.sanspo.com/soccer/images/20171113/jpn17111305030003-m1.jpg

    【サッカー】<ハリルジャパン>乗車バス、道間違え&ぬかるみはまってヘトヘト移動
    https://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510521798/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 15:52:21.08 _USER9

    -[1]


    2017年11月12日 13時20分
    UEFA主催の大会でゴールを決めた日本人選手に関するクイズに英語で回答

     レスター・シティのFW岡崎慎司がクラブ公式テレビ「LCTV」の企画で、自身を含めた3人の「シンジ」について語っている。

     ドルトムントMF香川真司を「日本のイニエスタ」、フェイエノールトなどで活躍したMF小野伸二(現・札幌)を「日本人最高の選手」と称賛している。

     レスターは公式ツイッターで動画を公開。岡崎はUEFA主催コンペティションでゴールを決めた日本人選手に関するクイズに答えながら、共通の「シンジ」という名を持つ3人について英語でコメントを残している。

     UEFAの大会で日本人選手歴代最多となる10得点を決めている香川については、「シンジ・カガワは日本のイニエスタ。スペイン人選手みたいだ」とバルセロナのスペイン代表MFアンドレス・イニエスタと比較。圧倒的なテクニックとパスセンスを誇る香川にスペインを代表する司令塔の姿を重ねた。

     フェイエノールトではUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)優勝経験を持つ小野については「3人のシンジがいるけど、彼がレジェンド・シンジだと思う」とコメント。その繊細なボールタッチと、受け手に優しいボールを届けるパスセンスで世界でも称賛を受けた小野を、岡崎は「日本最高のサッカー選手」と絶賛した。

     また、自身についてはハニカミながら「シンジ・オカザキは…絶対に止まらない。でもいつも60分で交代する(笑)」と自虐を含めて紹介していた。

    【了】

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13880407/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/12(日) 09:42:18.41 _USER9

    no title


    2017年11月11日 23時20分 サッカーキング
    槙野がジョークを交えながら香川を称賛「本当にリスペクトしかない」

    「ブラジル戦で感じたことを出していかないと、まったく意味がない」。DF槙野智章(浦和レッズ)が14日のベルギー戦に向けて意気込みを語った。

     日本は10日にブラジルと対戦し、1-3で敗戦。センターバックとしてフル出場し、ゴールをマークした槙野は「ポジティブな面もあった」と手応えを明かしつつ、それを次の試合に繋げなければならないと主張した。

    「もっとこうしておけばよかったというのもあると思うけど、いま自分たちが置かれている状況であのチームとやれたことで、間違いなくポジティブな面はあったと思います。ただ、このブラジル戦で感じたこと、自分たちがやらなきゃいけないことっていうのをベルギー戦で出していかないと、まったく意味がなかったということになってしまいます」

     ブラジル戦の反省を踏まえ、ベルギー戦ではどのように戦うべきなのか。

    「ブラジルと比べると前の選手の質の高さと機動力っていうのはかなりあるんじゃないかなと思っています。ブラジル戦は立ち上がりの失点が後に響いたっていうのがあるので、ベルギー戦はより守備をしっかり、もっと修正しないといけないと思っています」

     10日の試合には、今回招集メンバーから外れたMF香川真司(ドルトムント)が観戦に訪れた。「ゴールを決めてよかったね」と祝福の言葉を受けた槙野は、「本人も思うところはあったと思う」と香川の胸中を理解した上で、冗談を交えながら称賛の言葉を送った。

    「難しい立場の中でもこうやって試合を見に来る姿っていうのは本当にプロ意識を感じました。彼の状況を考えたら試合を見に来るっていうのは難しいと思うんですよね。そこをチームのためになにか行動を起こしたいっていうのは感じたし、後輩ながら、本当にリスペクトしかないです。態度も行動もそうだし、試合を見に来た格好、コートもおしゃれになったしね(笑)。そういうのも変わったところじゃないですかね(笑)」

    https://news.nifty.com/article/sports/soccerking/12192-667589/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 22:02:38.18 _USER9
     
    20171111-00010008-theanswer-000-9-view[1]


    サッカー日本代表は10日、ブラジル代表との国際親善試合(フランス・リール)に1-3で完敗。今回はハリルホジッチ監督がFW本田圭佑、岡崎慎司とともにMF香川真司を外したことが、大きな話題に。10番を背負ってきた男の動向に対し、海外メディアは「なぜ、カガワ・シンジ外しを決行した?」「奇妙なことのように思える」と疑問符を呈していたが、個の力で圧倒される結果となった。

     米FOXスポーツ・アジア版はブラジル戦に先立って「なぜ、シンジ・カガワ外しを決行した?」と見出しを打って特集を掲載。「彼は最も成功を収め、名声を手にしたアジア人プレーヤーの一人」と紹介し、そんな日本の10番が招集されなかったことについて「奇妙なことのように思える」と疑問を呈していた。

    「彼はクラブで大きな栄光を勝ち取ってきた存在だ。ただのクラブではない。21歳にして、世界で最もビッグなクラブの一つを牽引してきたのだ。彼自身も、自信を持って強烈な印象の残るパフォーマンスを披露してきた。東の地域からやってきたプレーヤーがこれほどまでに欧州で迅速に、強烈に適応することは滅多にない」

     このようにドイツ1部ブンデスリーガの強豪で活躍してきたキャリアに注目。さらに、ドルトムントは毎試合8万人を動員し、大観衆の前で力を発揮することは若い選手にとって簡単ではないと指摘した上で「神戸出身の若武者は、あっという間にファンにとって大のお気に入りの存在となってみせた。ゴールを量産し、守備にも走り続けた」と分析している。

    「最も適したポジションに据え続けてこなかった監督にも疑問符」

     しかし、結果として香川は今回の遠征メンバーに名前はなかった。記事は「大一番への経験豊富で外国人選手との戦い方も心得ている一方で、彼のメンタル、キャラクターの強さには問題を抱えているかもしれない」としながら「だが、世界的クラブを世界的タイトルに導いた彼を最も適したポジションに据え続けてこなかった監督にも疑問符をつけざるを得ない」と言及している。

    「評価を覆さなければならない選手にとってはまだ十分に時間が残されており、年齢的にはピークを迎える彼にとって、来夏のW杯は完璧なタイミングとなる。彼が選ばれればの話だが」

     キャリア最盛期を迎えようとしている28歳の香川待望の声を上げた。記事の最後には「香川を代表に選ぶべきか?」とのアンケートを実施し、「選ぶべき」が70%を占めていた。

     ブラジル戦は香川も観戦に駆け付ける前で完敗。FWネイマールを警戒しながら、前半10分にあっさりとPKで先制ゴールを被弾すると、その後も立て続けに失点。前半30分あまりで3点を奪われ、カナリア軍団に本気を出させる前に体勢を決せられてしまった。

     14日のベルギー戦を残すが、香川を含めた「BIG3」の動向はどうなるのか。注目は続きそうだ。

    11/11(土) 19:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00010008-theanswer-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/11(土) 08:17:33.51 _USER9
    香川コートの襟立て、1人静かにスタンドから観戦
    11/11(土) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00050098-nksports-socc
    no title

    スタンドから観戦する香川(撮影・河野匠)

    <国際親善試合:日本1-3ブラジル>◇10日◇フランス・リール

     日本代表から外れたドルトムントMF香川真司(28)が、ブラジル戦をスタンド観戦した。

     前半は協会関係者と、後半はコートの襟を立て1人で静かにピッチを見ていた。試合後には日本のロッカールームを訪ねたという。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 12:22:03.51 _USER9

    o0797057212548810625[1]


    スポンサー怒り心頭 10番・香川“戦力外”のテンヤワンヤ
    11/10(金) 12:03配信
    日刊ゲンダイDIGITAL

    日本代表の背番号10といえば「ドルトムントMF香川真司(28)」だが、今回の欧州遠征
    (10日=ブラジル代表戦、14日=ベルギー代表戦)メンバーから外れ、スペイン・エイバルMF乾貴士(29)が背負うことになった。
    エースナンバーといわれる10番。仏リール市内の練習場で
    「これまでつけていた真司の背番号だと思っている」と迷惑そうな雰囲気で話していた乾には、厄介なシロモノのようである。

    そもそも香川が遠征メンバー外となったことで10番を巡り、日本サッカー協会(JFA)やスポンサー企業を巻き込んでドタバタが繰り広げられている。
    実は香川の背番号10には、JFAと2023年まで8年契約・250億円のスポンサー契約を結んでいるアディダスが深く関与している。
    1999年からJFAをスポンサードしているアディダスにとって、注目度の高い10番は自社契約選手につけさせたい。
    JFAも大スポンサーの意向は無視できず、アディダスと契約している選手に「優先的に与える」ことが不文律となっている。

    2010年8月に日本代表監督にザッケローニが就任後、香川以外の選手で背番号10をつけたのは3人しかいない
    (11年の川崎MF家長昭博、12年のG大阪MF藤本淳吾、アギーレ体制の14年のベフェレンMF森岡亮太)。
    3人とも代表主軸ではないが、香川がケガで不在だったことで10番が回ってきた。「アディダス契約選手からムリヤリに選んだ。
    当人たちもイヤがっていた」(サッカー関係者)という経緯がある。

    ■香川はアディダスの看板選手

    今回もトラブルが続出し、アディダスとJFA関係者は怒り心頭だ。

    アディダスは7日に「18年W杯用の新ユニホーム」を発表。初お披露目は注目度の高いブラジル戦。
    プロモーション用の画像には、自社の看板選手である香川が使われている。
    さらにリール市内にはブラジル戦の告知ネオンサインがあるが、香川とブラジル代表FWネイマールの姿が大きくあしらわれている。
    その香川がハリルホジッチ構想から外れ、周囲はテンヤワンヤなのだ。

    「スペインリーグのバルセロナ戦、レアル・マドリード戦での活躍で存在感を示している乾が、
    どれほど背番号10のプレッシャーを感じるのか、実際に試合を見ないと何とも言えませんが、
    余計な重圧をはね飛ばし、持ち味のドリブル突破からゴールを狙ってほしいと思います」
    (現地取材中の元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

    ちなみに乾のスパイクはアシックス。乾に罪はないが、ブラジル戦で活躍すればするほど、アディダスは複雑な気持ちに襲われる……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00000014-nkgendai-socc

    続きを読む

    631: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 12:20:37.47
    ていうかハリルが香川を代表から外した理由なんて今の段階では誰も知らないよな?

    それをはっきり聞きに行こうってわけだから
    香川めちゃくちゃ現実と向き合おうとしてるじゃねーか
    メンタル普通に強いやん

    なんだったら「次も呼ばない」って言われるかもしれないんだぞ?

    何年も一緒に真剣に仕事してきた関係なわけだから、突然呼ばれなくなったらやはり気になるだろ
    次も呼ばないのか、改善したら呼ばれるのか、ただのテストなのか、そのへんはっきり聞いておいた方がいい










    o0797057212548810625[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/09(木) 08:06:00.76 _USER9
    欧州遠征の日本代表から外れたMF香川真司(28)=ドルトムント=が、10日のブラジル戦を当地で観戦することが8日、濃厚になった。
    日本協会関係者が「見に来ると聞いている」と明かし、試合後にバヒド・ハリルホジッチ監督(65)と会談する可能性も。
    日本代表は7日、当地で実戦形式の練習を行い、主力組のトップ下に初招集のMF長沢和輝(25)=浦和=が入り、ブラジル戦でデビューする可能性が出てきた。

    25人の欧州遠征メンバーから外れた香川が、ブラジル戦に足を運ぶことになりそうだ。日本協会関係者は「シンジ(香川)は試合を見に来ると聞いている。
    だいぶ前から連絡が入っている」と明かした。ドルトムントからリールは約350キロと遠くなく、車なら約4時間で到着できる。負傷以外で代表を外れた選手が試合に訪れるのは異例だ。

     10月31日のメンバー発表で香川の名前がなかったことは、本人にとっても驚きだった。1日の欧州CL・APOEL戦で1アシストした後に「このタイミング(で外すの)かっていうのは感じます」と口にした。
    その上で「半年後のW杯に向けたガチの戦いを、今僕たちが積み上げてきた戦いをやれる絶好の機会だと思っていた」と悔しさをにじませていた。

    現在はベストの状態ではないが、負傷さえなければ必ずメンバーに入っていただけに「(メンバー外の)理由はちょっと分からないですし、逆にぜひ(ハリル監督に)聞いてみたい。
    何かしらの理由がある」と話していた。試合後にハリル監督と“直談判”で言葉を交わすことがあるかもしれない。

     長く日本代表の背番号10を背負ってきた男は、来年3月の国際Aマッチ(相手未定)での復帰を狙っている。
    FIFAランク2位の強豪との一戦で日本の戦い方をしっかり目に焼きつけ、巻き返しへの糧にする。14年ブラジル大会に続く2度目のW杯代表の座は、簡単にはあきらめられない。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20171109-OHT1T50046.html
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ