香川真司
![20180102-00000021-sph-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/0/c02098e2-s.jpg)
香川「まずはチームでいいスタートを。その先にW杯がある」
1/2(火) 11:07配信
スポーツ報知
香川真司がドイツへ出発「日程も決まっているので」昨年10月以来代表選外もW杯に照準
ドイツ・ブンデスリーガのリーグ戦中断期間を利用して日本に帰国していたMF香川真司(28)=ドルトムント=が2日、
成田空港から所属チーム合流のため離日した。
つかの間のオフとなったが、香川は「休み時とトレーニングする時としっかりメリハリをつけながら過ごしました。
オンとオフを有効に使えた」と充実の表情。「年々、年を越してから寝るのが早くなってきましたね」と笑顔も見せた。
2018年はW杯イヤー。開幕まで半年を切っている。昨年10月の親善試合以来、代表を外れている香川だが、
「まずはチームでいいスタートを切りたい。けがに最善の注意を払いながら、1日1日、継続してやっていく。
その先にW杯があると思うので。(W杯の)日程も決まっているので、当然そこに照準を当てていきます」と意気込みを語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000021-sph-socc
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![20171231-00000032-dal-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4cab8eab-s.jpg)
ドルトムント香川真司、古巣C大阪に動画でエール「ぜひ優勝勝ち取ってください」
12/31(日) 14:31配信
デイリースポーツ
ドイツ1部リーグのドルトムントに所属する香川真司が31日、ツイッターを更新。元日に行われる天皇杯決勝に14大会ぶりに進出し、
Jリーグ発足後初制覇を狙う古巣のC大阪に文章と動画でエールを送った。C大阪は横浜Mと決勝を戦う。
「セレッソの選手!スタッフ!サポーターの皆さん!明日の天皇杯決勝頑張ってください!」とつづった。
同時に動画をアップ。Gジャン姿の香川は「セレッソのみなさん、明日の天皇杯、ぜひ2冠達成できるように、
そして2018年、いいスタートができるように応援していますので、ぜひ優勝勝ち取ってください。応援しています」とエールを送った。
C大阪はルヴァン杯で初タイトルを獲得し、リーグ戦も3位こと好成績を収めた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000032-dal-socc
セレッソの選手!スタッフ!
— SHINJI KAGAWA / 香川真司 (@S_Kagawa0317) 2017年12月31日
サポーターの皆さん!
明日天皇杯決勝頑張ってください!#セレッソ大阪 #cerezo#osaka #天皇杯 #決勝 #頑張って! pic.twitter.com/hYINbjIMKt
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![webultrasoccer_299186_0-enlarge[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/7/f73aec16-s.jpg)
▽日本代表MF香川真司が自身のツイッター(@S_Kagawa0317)に投稿した動画が話題だ。
▽現在ブンデスリーガのウインターブレークで休暇中の香川。その香川は27日、自身のツイッターで1本の動画を投稿。それは、ピッチ上で小さな子どもとボール遊びをしている様子。ただ、ボールをキープし続ける香川は、ボールを奪おうとする子どもに対して、執拗なまでに“股抜き"を敢行。約30秒の間に、8度もの股抜きをした。
▽対して、子どもはついに泣き出してしまい、ボールを蹴り出してしまった。これには香川はたじたじの様子で、申し訳なさそうに子どもを慰めた。香川は自身のツイッターで「この悔しさが人を強くする」とコメント。ハッシュタグを付けて、「この後仲直り」と、子どもと喧嘩別れにはならなくて済んだことを伝えた。
▽子どもにとっては、意外とこのような悔しさは記憶に残るもの。世界で活躍するプレーヤーからのレッスンを胸に、大きく成長してもらいたいものだ。
https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_299186/
この悔しさが人を強くする😭👍#sk23 #training #友情#この後仲直り pic.twitter.com/2eJ1VESLj9
— SHINJI KAGAWA / 香川真司 (@S_Kagawa0317) 2017年12月27日
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ドルトムントのMF香川真司は、ペーター・シュテーガー新監督就任後に公式戦3試合連続フル出場で1得点2アシスト1PK奪取と活躍を見せ、2017年の公式戦を終えて22日に帰国した。
オフ中を日本で過ごす香川は26日に自身の公式ツイッターを更新し、浴衣姿の写真をアップしている。
香川は16 日の第17節ホッフェンハイム戦(2-1)で絶妙なスルーパスを通し、アメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールを演出。
この一撃は12月の月間ベストゴール候補に選出されており、香川は復調を印象付けるプレーを見せていた。
フル出場した20日のDFBポカール3回戦バイエルン・ミュンヘン戦(1-2)が2017年の公式戦ラストマッチとなり、香川は日本へと舞い戻っている。
公式ツイッターで、温泉の絵文字とともに「休みだからゆっくり温泉でもいきたいな」と綴り、浴衣姿の写真を投稿。
ハッシュタグでは「#休日 #温泉 #浴衣」と日本語で記すとともに、「#holiday #Hotspring #Yukata #relux #japan #culture」と日本文化を伝えるような言葉も添えている。
香川の粋な姿に、日本だけでなく海外のファンからも「お似合い!」との声が上がった。来年6月のロシア・ワールドカップに向けて代表復帰を狙う香川は、日本で英気を養い2018年もフル稼働する構えだ。
写真

12/26(火) 15:06配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010010-soccermzw-socc
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香川真司、上手いと思ったGKはノイアー、デヘア
ドイツ・ブンデスリーガ1部のドルトムントでプレーするMF香川真司(28)が23日、神戸市内で「キリンビール神戸工場操業20周年記念イベント キリンサッカーフィールド」にスペシャルゲストとして出演した。兵庫県内の5、6年生36人が対象だったが、イベント当日まで、ゲストが明かされておらず、「香川真司選手でーす」とMCが声を発した瞬間には参加者から驚きの声が出た。
鬼ごっこなどの軽いウォームアップの後は香川とスタッフ2人と子ども9人+スタッフのGK1人という2対10のミニサッカーを実施。全部で4組が香川と戦ったが、最後の4戦目も3―4と香川組が敗れ、4戦全敗。「こんなはずじゃなかった…」と思わず香川も苦笑いした。
今回のイベントのテーマは「チャレンジ」。あきらめないで夢を追う大切さなどがテーマ。そうした意味では香川に点を取られてもひたむきにゴールを狙う小学生の姿が光った。実技の最後には36人の前で香川がプロのシュートを披露。「もっともっと世界にはばたく人間になって欲しい。大きな夢を持ってこれからもいろんなことにチャレンジして、頑張って欲しい。夢、目標を大きく持って、頑張ってください」とメッセージを送った。
第2部は夢についてのトークがメイン。質問コーナーでは「今までで一番うまいと思ったGKは?」と聞かれ、「思いつくのは2人」とドイツ代表GKノイアー(バイエルン)とスペイン代表GKデヘア(マンチェスターU)を挙げた。ノイアーについては「いるだけで対戦相手はプレッシャーを感じる。名前、存在だけでプレッシャー与えられる選手は数少ない」と話した。マンU時代のチームメートのデヘアは「一緒に練習していて、身体能力、手足の長さがすごかった」と話し、小学生たちも興味深く聞いていた。
イベントの最後には「神戸の子どもたちにどんどんいろんな職業で世界に羽ばたいて欲しい。僕は神戸で育っていろんな人にお世話になった。サッカー選手という立場で恩返ししたい」と今後の活躍を誓っていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000113-sph-socc

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![20171221-00247958-footballc-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/f/8fcf4ec3-s.jpg)
現地時間20日にドイツ杯(DFBポカール)3回戦の試合が行われ、ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンと対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合でドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はフル出場を果たし、アンドリー・ヤルモレンコの得点をアシストしている。
9日のブレーメン戦でアシストを記録すると、続くマインツ戦ではゴールを決めた。そしてホッフェンハイム戦では2アシスト。今回のバイエルン戦でもアシストを記録するなど最近4試合で1得点4アシスト。4試合連続で得点に絡む活躍を見せている。
これに関して香川は「どっちかって言うと個人的には2017年はクラブにおいて非常に充実したものを残せた」と語った。一方で「代表においては、やっぱりまだ物足りなさであったりっていうのは、結果としては感じる」ともコメントし、クラブでは結果を残すものの代表では結果を残せていないとの見解を示している。
ロシアW杯に向けては「大事なのはW杯。楽観的な状況ではないので、やはり非常に厳しい戦いですし、非常にチームとしても課題っていうのを感じるので。すごく危機感を持たないと。この半年をどう過ごすかっていう意味では、代表の試合も限られているのでね。そこはすごく意識しないと。
より意識しないといけない。ただやっているようじゃ、たぶん痛い目にあう。厳しい戦いになるので、チームとして明確なものも含めて見出していけるように。もちろん選手はやりますし、協会も含めてやっていかないと厳しくなると思いますね」と語った。
(取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)
12/21(木) 9:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171221-00247958-footballc-socc
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![20171221-00247914-footballc-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/9/f986d179-s.jpg)
【バイエルン・ミュンヘン 2-1 ボルシア・ドルトムント DFBポカール3回戦】
DFBポカール(ドイツ杯)3回戦が現地時間20日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンと対戦した。試合はアウェイのドルトムントが1-2で敗れた。
序盤からバイエルンが試合の主導権を握ると12分に先制点を奪う。MFハメス・ロドリゲスが蹴ったFKをペナルティーエリア内でDFニクラス・ズーレがヘディングシュート、ボールはポストに弾かれるもこぼれ球をDFジェローム・ボアテングが押し込む。
その後も優位に試合を進めるバイエルンは40分にもFWロベルト・レバンドフスキのパスをペナルティーエリア内で受けたFWトーマス・ミュラーがGKの動きを冷静に見極めループシュートで追加点を挙げ2点リードでハーフタイムへ。
後半になるとこれまで劣勢の続くドルトムントが盛り返し57分、68分と香川がシュートチャンスを迎えるもゴールを決める事は出来ず。しかし77分に香川がクロスを送るとFWアンドリー・ヤルモレンコが頭で決め1点差に詰め寄る。
その後はドルトムントが猛攻を仕掛けるも試合は終了、バイエルンが2-1で逃げ切りベスト8進出を決めた。一方敗れたドルトムントは同大会2連覇の夢はなくなった。なお香川はフル出場し1アシストを記録した。
【得点者】
12分 1-0 ジェローム・ボアテング(バイエルン・ミュンヘン)
40分 2-0 トーマス・ミュラー(バイエルン・ミュンヘン)
77分 2-1 アンドリー・ヤルモレンコ(ボルシア・ドルトムント)
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BVB: Bürki, Bartra, Yarmolenko, Guerreiro, Toljan, Pulisic, Kagawa, Sokratis, Schmelzer, Weigl, Toprak #fcbbvb pic.twitter.com/pz7DDvmGm9
— Borussia Dortmund (@BVB) 2017年12月20日
Unsere Bank: Weidenfeller, Zagadou, Subotic, Sahin, Isak, Dahoud, Schürrle #fcbbvb pic.twitter.com/fHnlVqR8F3
— Borussia Dortmund (@BVB) 2017年12月20日
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![20171219-00010013-soccermzw-000-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1edef29f-s.jpg)
シュテーガー新監督の初陣から2連勝 香川が前線に押し上げる働きぶりを独誌は評価
ドルトムントは今月10日、今季就任したペーター・ボス監督を成績不振で解任。
前ケルン指揮官のペーター・シュテーガー監督が電撃就任し、リーグ戦2連勝と復活の兆しを見せている。
8試合未勝利(3分5敗)のトンネルから抜け出した要因について、ドイツメディアは日本人プレーメーカーの存在を挙げている。
香川はシュテーガー監督の初陣となる現地時間12日の第16節マインツ戦(2-0)でゴールを記録。
16日に行われた本拠地での第17節ホッフェンハイム戦で3試合連続スタメンを果たすと、PK奪取と決勝点アシストで逆転勝利(2-1)に貢献している。
ドイツサッカー専門誌「11 Freunde」は、
「いかにしてペーター・シュテーガーはドルトムントのサッカーを厳格に変貌させたのか」と特集を組んだ。
第一の理由は、ボス政権下で定番となった4-3-3システムから4-1-4-1システムへの移行だった。
ウイングの位置取りは新体制で明らかに低くなったが、「理由は明確だ。シュテーガーは守備的な安定感を求めている」と分析。
最終ラインと中盤の距離を縮めるアプローチで、全体にバランスを生んでいるという。
二つ目は、香川の躍動だ。
記事では、「新戦術では速攻でカウンターを狙える。この理念は序盤で明らかになった。ボールを奪った後、シンジ・カガワは前線に押し上げ、
ホッフェンハイムの守備陣に問題を突きつけた」と指摘。ボス政権下で見られなかった、香川を中心としたカウンターが復調の要因の一つになっているとしている。
「攻撃的MFとして確信を持たせた」
「個々のプレーヤーが自分の強みを取り戻した」という項目では、ボス政権で高いポジション取りを求められたドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルに言及。
「このヴァイグルは彼ではなかった。彼は深い位置からのゲームメークを好む。シュテーガー政権でそれが可能となった」「ヴァイグルは通常な状態に戻った」と本領を発揮していると見ている。
また、同項目では香川にもフォーカス。「ホッフェンハイムとマインツとのゲームでは、二人の選手が花開いた。シンジ・カガワは攻撃的MFとして確信を持たせた」と記し
攻守のスイッチ役として機能したことを「彼にはカウンターが似合う」と評価した。そして、香川とともに主将のサイドバック、元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーの復調ぶりも特筆されている。
勝利から見放されていた日々を脱したドルトムント。復活の立役者の一人として、香川はドイツで再び評価を高めている。
12/19(火) 16:50配信 フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00010013-soccermzw-socc
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香川の身長が172cmくらいとして
チームの周りの選手見てみ
180~190cm代の大きい選手達ばかりだろ?
香川は、こんな大きい奴らの中で対等に頑張ってると見る?
それとも、こんな大きい仲間らに守られてるからノビノビとプレイが出来ると見る?
俺は後者だね
香川に世界レベルの技術あるのは認めるよ
認めるが
日本代表にはドルトムントみたいなデカくて屈強な盾がいないよね
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![20171217-00685533-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/5/5525baf6-s.jpg)
日本代表は16日、EAFF E-1サッカー選手権2017決勝大会で韓国代表と対戦し、1-4と屈辱的な敗戦を喫した。同日、ドイツでリーグ戦を戦ったボルシア・ドルトムントのMF香川真司が、代表について語っている
結果はチェックしたが「映像は見ていない」という香川。1-4という結果については「海外組がいたらっていう問題でもない気がする。国内組にも良い選手が多いので、それを海外組だけで、という問題でもないですし」と語り、メンバーがそろっているかどうかの問題ではないとの見解を示した。
さらに香川は「チームとしての課題が出ているんじゃないかな」と指摘。「この試合に限らず、ヨーロッパ遠征もそうだし。代表として、選手としてじゃなく、チームとして、選手を代えればいいって話じゃないので。サッカーという意味でもっと構築していかないと。選手うんぬんじゃないかと」と語っている。
そのうえで、「危機感しかない。このままじゃ厳しい戦いになるのは間違いないので。はい、やるだけだと思います」と改めて気を引き締めた。
(取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部)
12/17(日) 9:06配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00247314-footballc-socc
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![20171217-00685533-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/5/5525baf6-s.jpg)
ブンデスリーガ第17節が16日に行われ、ドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。
21分、右サイドを駆け上がったパベル・カデジャーベクが抜け出すと、折り返しをマルク・ウートが押し込んで、アウェイのホッフェンハイムが先制する。前半はホッフェンハイムの1点リードで折り返す。
後半に入り63分、エリア内で香川真司が倒されて、ドルトムントがPKを獲得する。ピエール・エメリク・オーバメヤンがしっかりと決めて、ドルトムントが同点に追いつく。試合終了間際の89分には香川のスルーパスにクリスティアン・プリシッチが反応。シュートは一度GKに阻まれたが、こぼれ球を自ら押し込んでドルトムントが勝ち越しに成功した。
試合は2-1で終了し、ドルトムントが監督交代後2連勝を飾った。香川は先発フル出場を果たし、2得点に絡む活躍を見せている。
【スコア】
ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム
【得点者】
0-1 21分 マルク・ウート(ホッフェンハイム)
1-1 63分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK/ドルトムント)
2-1 89分 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00685533-soccerk-socc
#香川真司 のアシストでドルトムントが逆転!!!
— DAZN ダ・ゾーン (@DAZN_JPN) 2017年12月16日
PA手前でボールを受けた香川が、DFの裏へ絶妙なスルーパス。
これに反応して裏に抜け出した #プリシッチ が相手GKをかわして逆転ゴール!
ブンデスリーガ第17節 #ドルトムント × #ホッフェンハイム の見逃し配信は #DAZN で。#テレビでDAZN pic.twitter.com/PQRzCSFk1R
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この試合でドルトムントの日本代表MF香川真司はフル出場を果たし、先制点の起点となるFK及び89分には今季3ゴール目を挙げるなど全得点に絡む活躍を見せた。
このパフォーマンスに複数の独メディアが高評価を与えている。
『ルールナハリヒテン』では香川をチーム最高評価となる「2,5」と採点し「豊富な運動量で常にボールに絡んでいた。
78分のシュートは決めなければならなかったが、終了間際のチャンスはしっかり決めた」と寸評している。
また『sportbuzzer』は評点のみの掲載だがチームトップタイの「2」を香川に与えた。
『WAZ』は「この日本人は攻撃陣で最も目立った選手だった。チャンスを演出するだけでなく89分には試合を決めるゴールを決めた。
79分のシュートチャンスを決める事と味方選手のコンビネーションをもっと深めるなどの改善点はある」とこの日の香川のプレーを分析し平均点の「3」と評価した。
(ドイツの採点は「6」が最低で11段階に分けて表され、数字が小さいほど評価が高いことを意味する)
12/13(水) 9:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246526-footballc-socc
写真

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![20171213-00683688-soccerk-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/b/5b3d6143-s.jpg)
ブンデスリーガ第16節が12日に行われ、香川真司が所属するドルトムントはマインツと対戦した。
先発した香川はFKから1点目の起点になると、89分にピエール・エメリク・オーバメヤンとのコンビネーションから2人で相手守備陣を崩してチーム2点目をゲット。香川のリーグ戦3点目でリードを広げた。
試合はそのまま2-0で終了。ドルトムントはペーター・シュテーガー監督体制初戦で勝利を飾り、第7節以来の勝ち点3を手にした。
12/13(水) 6:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00683688-soccerk-socc
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[速]⚽️香川真司スタメン
— DONㅤㅤㅤㅤ (@rzND9cObsu33IWl) 2017年12月12日
[89分] 香川ゴール!!!!
マインツ 0-2 ドルトムント
🇩🇪ブンデスリーガ第16節 pic.twitter.com/8P4atcSc4f
![dort_getty-1-560x373[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/2/02a71c1b-s.jpg)
2017年12月10日(Sun)1時24分配信
ドルトムントに所属する香川真司【写真:Getty Images】
【ドルトムント 1-2 ブレーメン ブンデスリーガ第15節】
現地時間9日にブンデスリーガ第15節の試合が行われ、ドルトムントはホームにブレーメンを迎えて対戦。
ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は先発出場を果たした。試合開始して26分、マックス・クルーゼからパスを受けたマキシミリアン・エッゲシュタインがドリブルで仕掛けて自らシュートを放つ。これがゴールネットに突き刺さりブレーメンが先制した。
それでも57分、マルセル・シュメルツァーがDF裏に浮き玉のパスを送ると、香川がヘディングでゴール前に折り返してピエール・エメリク・オーバメヤンが体で押し込みドルトムントが同点に追いつく。しかし65分、コーナーキックからテオドル・ゲブレ・セラシェにヘディングシュートを叩き込まれ再び勝ち越しを許してしまう。
72分には香川に決定機が訪れたが、シュートはゴール前で転んでいたオーバメヤンの背中に当たり得点ならず。結局、ブレーメンに1-2で敗れたドルトムントは泥沼のリーグ8戦未勝利となった。
【得点者】
26分 0-1 エッゲシュタイン(ブレーメン)
57分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
65分 1-2 セラシェ(ブレーメン)
https://www.footballchannel.jp/2017/12/10/post245662/
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本田が右サイドにいると酒井が過労死する
酒井は不動で全ての試合に出てもらわないといけないから
本田はありえない
香川はトップ下としてなら機能するかも知れんが、IHでボール奪取とか出来ないし中盤3枚なのに2ボランチに近い感じになって意味がない
![20160908-00061978-roupeiro-000-9-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/7/4772d9c2-s.jpg)
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![20171207-00000036-goal-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/0/40cb4bb0-s.jpg)
12/7(木) 6:37配信
レアルが接戦を制す…ドルトムントは未勝利でグループリーグ敗退/CLグループH第6節
■レアル・マドリー 3-2 ドルトムント
レアル・マドリー:マジョラル(8分)、C・ロナウド(12分)、ルーカス・バスケス(80分)
ドルトムント:オーバメヤン(43分、49分)
チャンピオンズリーグ(CL)は6日に第6節の試合が行われ、グループHではレアル・マドリーとドルトムントが対戦した。
グループHでは、すでにトッテナムが首位、レアル・マドリーが2位での決勝トーナメント進出が確定しており、ドルトムントはグループ敗退が決定。勝ち点は2で、最下位のアポエルと並んでいる。しかし、グループ3位になればヨーロッパリーグ決勝ラウンドへの出場権を獲得できるため、欧州の舞台にとどまれるために勝利がほしいところだ。
そんな一戦で、香川真司は戦前の予想に反し先発出場。攻撃時はトップ下、守備時は3-4-3の左ウィングにポジションをとった。その他、スボティッチもスタメンに名を連ねている。
一方、消化試合のレアル・マドリーでは、ローテーションを採用。エースのC・ロナウドはスタメンに名を連ねたものの、コヴァチッチやナチョ、ルーカス・バスケスといった出場機会の少ない選手や、テオ・エルナンデス、マジョラルら若手選手が先発出場を果たしている。
試合は、序盤からレアルが圧倒する。8分、C・ロナウドが左サイドからカットインし、エリア内にパスを送る。イスコがルーレットで背後のスペースに流すと、フリーとなっていたマジョラルが押し込んだ。ホームチームが、早い時間帯に先制する。
さらに、12分には追加点。決めたのはC・ロナウドだ。エリア左手前でパスを受けると、少しボールを動かしてから1ステップでシュートを放つ。これがきれいな弧を描き、ネットを揺らした。立ち上がりから相手を圧倒するレアルが、早くもリードを2点に広げる。
その後はドルトムントがボールを保持し、レアルはカウンターから得点を狙う展開に。香川もチャンスの起点を作るが、なかなか得点を奪うには至らない。35分には、エリア内でオーバメヤンがパスを受けるも、シュートは左に外してしまった。香川もエリア内に侵入してシュートを放つシーンもあったが、これは相手GKナバスの好セーブに阻まれた。
レアルは38分にアクシデント。ヴァランがケガでプレー続行不可能となり、アセンシオがピッチに入った。アセンシオは右ウィングに入り、バスケスが右サイドバック、ナチョがセンターバックにポジションを変更した。
ドルトムントは43分に反撃。左サイドの高い位置でボールを奪うと、シュメルツァーがアーリークロスを送る。すると、オーバメヤンが頭で飛び込みゴールを決めた。前半終了間際にアウェイチームが1点を返し、前半を折り返す。
前半終了間際で良い流れを掴んだドルトムントは、49分に同点に追いつく。シャヒンのパスを香川がスルーすると、中で待っていたオーバメヤンの足元に。エースは、一度はセーブされながらも、こぼれ球を冷静にループシュートで決めた。
その後は、追いつかれ焦りを見せるレアルがクロス攻撃中心に反撃。すると80分に勝ち越す。ペナルティーエリア手前、テオ・エルナンデスがヘディングで落とすと、バスケスが右足アストサイドでシュートを放ち、GKビュルキを破った。
3失点目を喫したドルトムントだが、直後の89分にペナルティーエリア手前でボールを受けた香川が、相手DFを巧みにかわして思い切りよくシュートを放つ。しかしボールはクロスバーの上へ外れていった。香川はアディショナルタイムにヤルモレンコと交代でピッチを後にした。
結局、ドルトムントは追いつくことができず、グループリーグ未勝利で大会を後にすることとなった。これで公式戦8戦未勝利となり、泥沼から抜け出せずにいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000036-goal-socc
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![DQYmPEFWsAAsOi5[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/2/a2532b72-s.jpg)
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香川、H組「すごく厳しい」と警鐘…「油断が取り返しのつかないものになる。4年前に経験した」
12/4(月) 6:05配信
スポーツ報知
◆ドイツ1部ブンデスリーガ第14節 レーバークーゼン1―1ドルトムント(2日、レーバークーゼン)
【レーバークーゼン(ドイツ)2日=本田千尋】ロシアW杯1次Lの組み合わせ抽選から一夜明けた2日、欧州リーグでプレーする選手が感想を語った。
11月の欧州遠征で日本代表から落選したドルトムントのMF香川真司(28)は「すごく厳しい組」と指摘。
優勝を目標にした14年ブラジルW杯は1分け2敗で1次L敗退した教訓から警鐘を鳴らした。
欧州のトップリーグを主戦場とする香川は冷静に分析していた。
「日本人目線でいったら、あんまり強いチームじゃないと。そういう捉え方をされがちですけど、すごい厳しい組です」。
W杯王者が唯一入らなかったH組。FIFAランキングのトップはポーランドの7位。格上ばかりとはいえ恵まれたという考え方に対し、冷静に反論した。
「その油断が取り返しのつかないものになる。決してなめていた訳ではないけど、4年前に経験した。W杯は常に厳しい組になる」。
自分たちのサッカーで優勝を目指すと言い聞かせて臨んだブラジルW杯はコートジボワール、コロンビアに敗れ、ギリシャに引き分け、1次L敗退した。
ロシアで教訓を生かすためには現状のままでは難しい。
11月のブラジル戦、ベルギー戦は欧州で実施されたのにもかかわらず、代表メンバーから落選。スタンドから見た。
「しっかりとこっち(ドルトムント)でやるだけです。W杯の日程を見据えながら準備するだけです」。
欧州組にとって次の代表活動は3月。チーム内競争に勝ち、アピールしなければいけない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000007-sph-socc
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12/3(日) 11:14配信
日刊スポーツ
競り合うドルトムントMF香川(右)(撮影・PIKO)
<ブンデスリーガ:レーバークーゼン1-1ドルトムント>◇2日◇レーバークーゼン
MF香川真司が所属するドルトムントは、アウェーでレーバークーゼンと1-1で引き分けた。
前半30分に先制されたが、同41分に相手DFナシメンが一発レッドで退場。数的優位に立ち、後半28分にMFヤルモレンコが同点ゴールを決めた。
ベンチスタートの香川はMFカストロの負傷にともない前半44分という早い時間に途中出場。直後の同45分、左サイドでDFをかわし、中に持ち替えたところでシュートを放ったが、ボールはコーナーフラッグ方向へ。さらに後半23分には左からDFゲレイロが入れたセンタリングを右足アウトサイドで流しぎみに合わせるも、相手DFにブロックされた。シュート2本は、ゲレイロやヤルモレンコと並び、ドルトムント内で最多タイだった。
香川は「10人になった中で入ったので、得点を求めようと。(相手が)1人少ない中で(の引き分け)ということを考えた中で、残念です」と不発に終わったことを悔やんだが、「負けなかったということをプラスにとらえていきたいですし、次またチャンピオンズ(リーグが)あるので、時間はないと思ってるので、切り替えて年内やりきるだけです。しっかりと1人1人が今日できたこと、課題も含めて、整理して次の試合に臨みたいと思います」と前を向いた。
W杯の組み合わせ抽選に関しては「僕たちは第4ポットなので、常に相手が格上っていうことはわかりきったこと。だからどこが来ようと、僕たちはやる覚悟で臨みたいと思っていた。こういうチームとやることになって、僕たちは初戦に向けてまずは良い準備をするだけですし、おそらくこれから周りがいろんなことを、過去のデータを含めて話しだすと思いますけど、僕たちは目の前の自分たちのことに集中して。相手が強いのは間違いないので、良いドローなのか悪いドローなのか分からないですけど、しっかり自分たちのことを考えて集中してやるだけなのかなと思います」とコメントした。また、代表を外れ、スタンド観戦した欧州遠征については「すごく客観的に見れるところはすごくあったので、その中で感じた課題っていうのは、たくさんあったと思うし。本当に時間はないですし、みんなで集まれる時間もないんで、どれだけみんなが危機感を持って、あの欧州遠征を含めて、やり続けるのかっていうのがすごく大事になってくると思う。それを1人1人がどうやって自覚して、覚悟を持って日々やり続けるかが本当にW杯で出ると思っているので、そのスタンスを崩さずに自分はやっていくだけだと思います」とした。
ドルトムントは6勝4分け4敗の勝ち点22で6位。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171203-00068247-nksports-socc
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![20171129-00000002-goal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/9/69f86267-s.jpg)
反差別団体『Kick it Out』が、マンチェスター・ユナイテッドに対し、サポーターが歌った日本代表MF香川真司に関するチャントについて、処分するよう要請したようだ。『INDEPENDENT』が伝えている。
マンチェスター・Uの“黒歴史”を暴く!史上最低の獲得選手とは?ワースト30名を一挙公開
マンチェスター・Uの一部サポーターは、25日に行われた敵地でのプレミアリーグ第13節ブライトン&ホーヴ・アルビオン戦の前、本拠地「オールド・トラフォード」近くのパブで香川に関するチャントを歌ったという。
「シンジ、シンジ、彼の名前はシンジ!彼の名字はカガワ、カガワ!あいつは(マイケル)キャリックのパートナー!あいつの祖父は、真珠湾を攻撃した」と、香川と第二次世界大戦で行われた真珠湾攻撃を揶揄するチャントを歌ったようだ。その動画はSNSにアップされ、現在も拡散されている。
FWロメル・ルカクについての人種差別チャントを歌ったとして、以前にもマンチェスター・Uに注意勧告をしていた『Kick it Out』は、以下のような声明を発表している。
「『Kick it Out』は、『INDEPENDENT』から連絡を受けるまでマンチェスター・ユナイテッドファンが、前に所属していた香川についての人種差別的なチャントを歌っていることを認知していなかった。我々は、クラブが映像をチェックし、該当者を処分することを期待している」
クラブのスポークスマンは、「『INDEPENDENT』から連絡を受けるまで、このチャントについては知らなかった。しかし、明らかに良いものではない。大多数のファンがこのチャントを歌ってはないと確信している」と話しているようだ。
イングランドでは、以前にもトッテナムFWソン・フンミンに対する人種差別的なチャントが問題となっていた。
11/29(水) 12:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000002-goal-socc
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