サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 17:06:17.85 _USER9

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    かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレーしたドルトムントのMF香川真司に対し、「マンUは売るのが早すぎた?」として英『デイリー・スター』が称賛の言葉を送っている。

     香川は11日に行われたブンデスリーガ第24節のヘルタ・ベルリン戦(1-2)で8試合ぶりにアシストを記録。14日のDFBポカール(ドイツ国内杯)準々決勝の延期試合・3部シュポルトフロインデ・ロッテ戦(3-0)でも追加点に絡むなど、チームの快勝に貢献した。

     2試合連続でゴールを演出したことはもちろんだが、同メディアでは香川の優れたテクニックに着目している。「売るのが早すぎた? 元マンチェスター・ユナイテッドのスターがとんでもないスキルを見せた」と題した記事で、「今週、ドイツでプレーしている彼が、なぜそんなに人気のある選手なのかを示した」とレポート。S・ロッテ戦で劣悪なピッチコンディションに苦戦する選手が多かった中、華麗な足技で相手を翻弄し続けた香川を絶賛した。

     一時は出場機会を得られずに苦しんだものの、ここへ来て復調傾向にある香川。本来の姿に戻りつつある日本代表10番のプレーは、今月のロシアW杯アジア最終予選に向けても追い風となるに違いない。

    ゲキサカ 3/16(木) 15:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01637810-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 00:47:41.10 _USER9

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    日刊スポーツ 3/16(木) 0:43配信

     ACミランのFW本田圭佑(30)が15日、チームの練習をインフルエンザで休んだ。クラブが公式ホームページで発表した。

     16日にはW杯ロシア大会の世界最終予選のUAE戦(23日、アルアイン)とタイ戦(28日、埼玉)に臨む日本代表が発表される。直前での発症ということもあり、招集に影響がでる可能性もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01792798-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 11:32:38.62 _USER9

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    セビージャとの本拠地第2戦に先発出場 2点目に絡むなど2-0の勝利を導く

    レスター史上初のCL8強に貢献した岡崎を英紙称賛 「真実の努力と献身」「監督の信頼を正当化」

     レスターの日本代表FW岡崎慎司は、14日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セビージャとの第2戦に先発出場し、2点目のきっかけとなるシュートを放つなど精力的な動きを見せた。レスターの2-0勝利と、2戦合計スコア3-2でのクラブ史上初の準々決勝進出に貢献した侍ストライカーは、地元メディアから「絶え間ない真実の努力と献身」「監督の信頼を正当化した」と称賛されている。

     敵地での第1戦を1-2で落としていたレスターのクレイグ・シェイクスピア新監督は、本拠地キングパワー・スタジアムでの第2戦に向けて岡崎とFWジェイミー・ヴァーディの2トップに運命を託した。ボール支配率32%のレスターは、岡崎の果敢なプレスを起点にして高い位置でのボール奪取を狙っていく。

     前半27分に主将のDFウェズ・モーガンが先制点を奪い、1-0で折り返した後半9分、岡崎がゴールに絡む。左からのスローインを受けた岡崎のシュートは相手にブロックされたものの、このボールがMFリヤド・マフレズに渡りクロス。こぼれ球がMFマーク・オルブライトンのもとに転がると左足を振り抜く。このシュートがニアサイドを突き破り、レスターは2-0とした。

     2点目を導いた岡崎は同19分にFWイスラム・スリマニと交代となったが、観衆からは大きな拍手が送られた。

    リーグ戦では苦しむも“おとぎ話”はまだ続く

     地元紙「レスター・マーキュリー」は選手全員に合格点の8点を与え、クラブ史上初のCL8強に逆転勝利で導いた偉業を讃えている。岡崎は「絶え間ない真実の努力と献身。シェイクスピアの彼への信頼を正当化した」と寸評で絶賛されている。

     一方、英紙「デイリー・メール」では、岡崎はチーム最低評価ながら合格点の7.5点を与えられた。最高点は2点目を決めたオルブライトンとシェイクスピア監督の9点だった。

     昨季の奇跡のプレミアリーグ優勝から一転、リーグ戦では苦しんでいるレスターだが、初参戦ながらCL8強進出に成功。最高の“おとぎ話”は、まだ終幕を見ないようだ。

    Football ZONE web 3/15(水) 9:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010003-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 07:01:04.55 _USER9

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    【シュポルトフロインデ 0-3 ドルトムント ドイツ杯 準々決勝】

     現地時間14日にドイツ杯(DFBポカール)準々決勝の試合が行われ、ドルトムントはドイツ3部のシュポルトフロインデ・ロッテと対戦。クリスティアン・プリシッチなどがゴールを積み重ね、ドルトムントが3-0の勝利をおさめている。

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はヘルタ・ベルリン戦に続いて先発出場を果たした。試合開始して49分、パスを受けた香川はダイレクトでゴールを狙うが決定的なチャンスをGKベネディクト・フェルナンデスにセーブされてしまう。

     すると57分、ウスマン・デンベレからのラストパスを受けたプリシッチが冷静に相手GKの位置を確認して先制ゴールを決めた。さらに66分、香川が浮いたボールをゴール前に放り込むと味方がヘディングで折り返したボールをアンドレ・シュールレが押し込みドルトムントに追加点が入る。

     83分にはマルセル・シュメルツァーがFKから直接ゴールを決めて3点目。結局、ドルトムントは3-0の勝利をおさめている。香川は2試合続けてフル出場を果たし、チームの勝利に貢献した。

    【得点者】
    57分 0-1 プリシッチ(ドルトムント)
    66分 0-2 シュールレ(ドルトムント)
    83分 0-3 シュメルツァー(ドルトムント)

    フットボールチャンネル 3/15(水) 4:17
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010002-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/15(水) 06:42:31.75 _USER9

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    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦 2ndレグ

    レスター 2-0(3-2) セビージャ

    【得点者】
    27分 1-0 モーガン(レスター)
    54分 2-0 オルブライトン(レスター)

     現地時間14日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦2ndレグの試合が行われ、レスター・シティはホームでセビージャと対戦。ウェズ・モーガンなどがゴールを積み重ね、レスターが2-0の勝利をおさめている。

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日も先発出場を果たした。試合開始して27分、左サイドのFKからゴール前に入れたボールをモーガンが足で合わせて先制点を決める。

     さらに54分、岡崎が放ったシュートが相手にブロックされた後、再びレスターの選手がパスを繋ぎ最後にマーク・オルブライトンがゴールを決めた。岡崎は64分にイスラム・スリマニとの交代でピッチに退いている。

     74分にはセビージャのサミル・ナスリが2枚目のイエローカードを提示されて退場。78分にはセビージャにPKのチャンスを与えてしまうが、スティーブン・エンゾンジが蹴ったボールをGKカスパー・シュマイケルがしっかりとセーブし相手に得点を許さない。

     結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめた。1stレグで1-2の敗戦を喫していたものの、これで合計3-2となり、レスターが逆転でベスト8進出を決めている。

    フットボールチャンネル 3/15(水) 6:33配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00010004-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 21:27:25.55 _USER9

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    スペイン『マルカ』が、13日に行われた試合でエイバルMF乾貴士にチーム最高評価を与えている。

     エイバルはリーガ・エスパニョーラ第27節、敵地に乗り込みオサスナと対戦して1-1と引き分けた。
    乾はこの試合で先発出場し、三度決定機に顔を出すなど存在感を見せていた。

    『マルカ』は、エイバルのベストプレーヤーに乾を選出。
    チーム最高点タイとなる評価点2(最高点は3)を付け、以下のように寸評を記載した。

    「イヌイはできる限りのチャレンジをした。すべてを尽くしてゴールを目指した。
    だが彼の前に(相手GKサルバトーレ・)シリグが立ちはだかった」

     乾はオサスナ戦で24分と28分に枠を捉える鋭いミドルシュートを放ったが、いずれもGKシリグの好セーブに遭った。
    また51分にはPA内でハーフボレーを叩いてついにイタリア人守護神を破ったかに見えたが、
    カバーに入ったDFオイエル・サンフルホにクリアされて今季初得点はお預けとなっている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?211414-211414-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 21:50:46.67 _USER9

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    ⬛ミランで試合勘不足の10番が、UAE、タイとのW杯予選に招集外か 伊紙「代表のポストも失った」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地UAE戦(23日)とホームのタイ戦(28日)を控えるなか、クラブでの出場機会の欠如により、バヒド・ハリルホジッチ監督から代表落ちを通告する非情のメールを受け取ったと、イタリアメディアが報じている。

     2010年南アフリカ・ワールドカップでの活躍以来、負傷による招集外を除き、常に日本代表の中心としてチームを牽引してきた本田が、ミランに続き、代表でも確固たる地位を失ってしまったのだろうか。

    「本田、悲しみ。代表のポストも失った」と報じたのは、14日付の地元紙「トゥット・スポルト」。本田はハリルホジッチ監督から、非情通告を受けたという。

    「決して読みたくないメールが本田に届いた。『親愛なる圭佑、自分のクラブでプレーしない状態を続けるなら、代表に招集することは常に難しくなる』。日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ監督が送ったメールの内容は、だいたいこういう内容のメッセージだった」と、ハリル監督がミランでベンチ要員に甘んじている本田に対して招集困難であると、メールで伝えてきたという。

    ⬛今季出場わずか5試合、出場時間100分に満たず

     ハリルホジッチ監督は1月の移籍市場で、本田ら日本代表選手でクラブで出場機会を手にできていない選手に対して移籍を勧めた。本田は移籍マーケット終盤で、プレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと地元メディアで伝えられたが、新天地を求めず、ミランのベンチを温める道を選んだ。

     今季終了後に米MLSのシアトル・サウンダース移籍の可能性が高まっているが、6月までミランで出場機会を手にすることは困難だという。

    「背番号10は、モンテッラ監督の構想から遠くなっている。ユベントスのアウェーにはフィジカルの問題で招集されなかった」

     今季のミランでの公式戦出場は5試合のみで、先発出場はわずか1試合。出場時間は100分にも満たない。

     試合勘不足に陥っていた本田は、昨年11月15日に行われたW杯アジア最終予選第5節のサウジアラビア戦(2-1)でも先発から外れた。「その時には、セリエAでクロトーネ戦とローマ戦に15分しかプレーしていなかった」と報じられている。今では公式戦21試合連続で先発落ちしている本田は、さらに試合勘を鈍らせている。

    「日本代表監督のメールは本田を悩ませる」

    「確実に日本代表監督のメールは、本田を悩ませるものだ。2018年ロシアW杯では32歳となる。彼のキャリアで最後のW杯になるかもしれない。彼の国でこれほど人気のある選手がW杯に出場しないリスクを負うことは不可能だ」

     同紙の記事ではこう報じられた。注目の日本代表発表は3月16日。本田はW杯出場を目指すアジア予選の途中で、日の丸の舞台から去ることになるのだろうか。

    Football ZONE web 3/14(火) 18:09配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 10:10:29.87 _USER9

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    テクニックを存分に披露

    ドルトムントを指揮するトーマス・トゥヘルは、11日のヘルタ・ベルリン戦で日本代表MF香川真司が見せたパフォーマンスをどう受け止めただろうか。試合には1-2で敗れてしまったが、先発フル出場した香川はFWピエール・エメリク・オバメヤンの得点をアシストするなど好プレイを連発。ドイツのメディアも香川には高い評価を与えていた。

    英『Give Me Sport』も、今回の香川のパフォーマンスを絶賛している。香川は中盤でお得意の細かいタッチから幾度となくチャンスを演出したが、同メディアは「魔法の瞬間を生み出した」と評価。前半にはヘルタの3選手に囲まれるシーンがあったが、香川はここでも冷静な判断と高いテクニックで密集を突破。いかにも香川らしいテクニックが評価されているようだ。

    加えて同メディアは香川を「アジアのベストプレイヤーの1人」とまで評価。仮にアジア史上最高の選手ではなかったとしても、香川らの世代ではアジアNo.1との見方を示している。今季はラファエル・ゲレイロら若手の躍動で出番が限られていたが、好調時の香川はまだまだ違いを生み出せることを示してくれた。そのテクニックはアジアでもトップクラスと言えるはずだ。

    問題はこれを継続できるかどうかで、トゥヘルが今後香川をどのように使っていくかも気になるポイントだ。これからもローテーション要員として起用されていくのか、それともチャンピオンズリーグ準々決勝など重要な試合でもスタメンで起用されていくのか。ヘルタ戦の90分間は香川の今後を決める大切な時間になったと言えそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/13(月) 20:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00010028-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 12:10:27.39 _USER9

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    時差をまたぐ中での連戦では、フルタイムもたないだろう。

     3月23日のUAE戦、28日のタイ戦の日本代表メンバーが16日に発表される。特にホームで敗れたUAEとのアウェーゲームは、文字通り負けられない一戦だ。
     
     今回のメンバー発表でもっとも注目されるのは、本田が招集されるかということ。
     
     ミランでのリーグ戦出場がわずか5試合。それも先発は1試合だけで、95分しかピッチに立っていない。厳しい表現をすれば、いないに等しい選手となっている。
     
     本田は日本にとって外せない存在だった。
     日本のパスはほとんどが本田を経由することで、攻撃にリズムが生まれた。だが、それも過去形になりつつある。ハリルホジッチ体制になり、徐々に影響力は衰えてきた。ポジションはトップ下から右サイドになり、本田に合わせて周りが一斉に動くようなシーンは減った。
     
     時代は確実に変わりつつある。
     昨年11月11日のオマーン戦では、親善試合ながら中盤を完全に仕切った清武弘嗣が勝利を演出し、その流れはサウジアラビア戦も続いた。本田と香川が先発を外れたこの試合では清武が創り、原口元気が運んで、大迫勇也が収めるという形で貴重な勝利を挙げた。
     
     影響力が低下し、所属クラブで出番のない本田を、ハリルホジッチ監督は招集するのか。
     
     本田は日本で数少ない、強さを備えたプレイヤーだ。厳しい時に前線で踏みとどまり、ひとりで時間を創り出すことができる。だが現状では、かつてのようなプレーは望めない。時差をまたぐ中での連戦では、フルタイムもたないだろう。
     
     また、今の日本では大迫、原口に加えて久保といった新世代が台頭。中盤ではベテラン長谷部の充実も心強い。Jリーグでも経験豊かな中村憲が健在ぶりを見せている。
     
     2連勝したオマーン戦、サウジアラビア戦の流れを考えれば、本田を外すことは危険な賭けというより、現実的な選択肢だ。
     
    「所属クラブで出番のない選手は、出られるクラブに移るべきだ」というメッセージを再三発してきたハリルホジッチ監督にしてみれば、今が決断の時だろう。調子を重視する監督が矛盾した起用を続けていれば、その言葉は信用を失ないかねない。
     
     敵地でのUAE戦は本田がいてもいなくても、難しい一戦になる。ならば、いつまでもカリスマの神通力に頼るのではなく、今躍動している選手たちがどれだけ戦えるかを見たいと思う。それは監督の手腕がシビアに試されるということでもある。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00023414-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 19:00:47.22 _USER9

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    ドイツ・ブンデスリーガは現地時間12日、第24節の残り2試合が行なわれ、酒井高徳所属の16位ハンブルガーSVは、ホームで9位ボルシアMGに2対1と勝利。酒井はフル出場した。

     ハンブルガーは23分にクリステンセンのヘッドで先制されるも、36分にコスティッチのヘッドで同点に追いつく。すると、80分にウッドが逆転弾を挙げ残留に向けて大きな勝ち点3を手にした。

     2連勝のハンブルガーは勝ち点を26まで伸ばし、得失点差で入れ替えプレーオフに回る16位ながら、勝ち点で14位ヴォルフスブルク、15位ブレーメンと並んでいる。

     ギスドル監督は「集中と冷静さ、謙虚さを保たなければならない。それを維持して、必要な勝ち点を積み重ねよう」と、残り10試合での残留達成に意気込んだ。

     同日のもう1試合では、内田篤人所属の13位シャルケが宇佐美貴史所属の12位アウクスブルクに3対0と快勝した。内田はベンチ外、宇佐美はベンチ入りしたが、出場機会はなかった。

     シャルケは4分にブルクスタラーが先制点を挙げると、29分にもブルクスタラーが追加点。PKを献上するピンチもあったが、相手の失敗に救われると、34分にカリジュウリが3点目を挙げて勝負を決めた。

     4試合ぶりに白星を手にしたシャルケは、アウクスブルクをかわして11位に浮上した。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000014-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 13:41:13.12 _USER9

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    日刊スポーツ 3/13(月) 13:29配信

    <スペイン2部リーグ:ヘタフェ2-2テネリフェ>◇12日◇ヘタフェ

     テネリフェMF柴崎岳(24)がアウェーのヘタフェ戦で1月の移籍加入後初めてベンチ入りした。出場機会はなかったが、出番を待ち切れないサポーターから「ガク」コールが起こるなど、期待は高まるばかりだ。

     プレーはお預け。それでもチームへの適応が着実に進んでいることを感じさせた。試合前のアップではFWクリストとじゃれあう姿が見られた。後半、300人近くのテネリフェサポーターからは「ガク」コールが巻き起こった。試合後は主将を務めるMFスソから頭をなでられた。

     プレーオフを争う両チーム同士の一戦は、前半だけで5枚のイエローカードが乱れ飛ぶ激しい展開となった。終了間際に追いつき敵地でドローに持ち込んだ。マルティー監督は試合後「今日のような激しい展開、プレッシャーの試合では柴崎をリーガデビューさせるのは適したものではないと考えた」と話した。それでも「(柴崎は)チームへ早い順応をしている。問題は17、18、19人目の選手たちがいいパフォーマンスを見せていること」と期待を寄せた。

     次戦は20日のレウス・デポルティウ戦。昨年12月のクラブワールドカップ(W杯)決勝でレアル・マドリードから2得点した日本人MFがピッチで輝くチャンスは確実に近づいている(山本孔一通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01791652-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 15:56:03.83 _USER9

    20170313-01791670-nksports-000-3-view[1]


    <ブンデスリーガ:シャルケ3-0アウクスブルク>◇12日◇ゲルゼンキルヘン

     宇佐美貴史(24)が所属するアウクスブルクは、アウェーでシャルケに0-3で敗れた。

     宇佐美はベンチ入りしたが出場機会はなかった。これでフル出場した2月17日のレバークーゼン戦を最後に3試合連続で出場なしとなった。自身のコンディションとしては「良い」と語る宇佐美。

    だからこそ出番が巡ってこないこの状況を「自分の中でかみ砕くのが難しい」と語る。具体的には「攻撃的なプレーヤーとしてカードを切られないことへの悔しさ、歯がゆさがある。

    じゃあ自分はどのスタイルで向かっていくのか、っていうところが難しい」と自分の得意とする攻撃的プレースタイルと、求められているスタイルのズレに葛藤している現状を表現した。

     自身の課題としては「使い勝手のいい選手になること」だと分析している。「フォーメーションやポジションが変わった時に、いかにスパンとうまく切り替えながらやれるかっていうところが必要かなと思います。

    良い意味で、自分のプレースタイルを潰していかないといけないのかな、と思っています」と、試合に出るためには、ポジション変更に対応する臨機応変なプレースタイルが求められていると痛感している。変則フォーメーションが多いバウム監督の下では、1つのポジションを専門としてやるスタイルではダメなのだ。

     練習でも3-5-2のトップ下など、従来の攻撃的サイド以外のポジションでプレーすることも出てきているが「フィーリング自体は悪くない」と話す宇佐美。

    「自分の持っているストロングなところは錆びないようにしたいですけど、試合に出るために必要な部分で考えると、もう少し憑依する力というか、馴染みきるプレースタイルも必要なのかなと感じますね」と独特の表現で自身の課題を分析した。

    自分のスタイルを変えていくことには「難しさは感じますけど、チャンスなのかな、と思っています」とポジティブに捉えている。

    それよりも「考え続けて、プレーで表現し続けて、どんなメンタリティであれ、続けないといけない」と継続することが大事だと熱く語る宇佐美。具体的には「ドリブルも抜いていくドリブルよりは、ボールを保持するドリブルにうまくスイッチしていくとか…」と柔軟なプレースタイルへ、試行錯誤を重ねている。

     このようにドイツに来てからは、思考する時間がずいぶん増えたと話す。「ガンバではどういう状況でも使ってもらえる環境だったので。スーパーな結果を残してきたつもりですし。レベルも環境もすべて違うこっちで、どうやってスーパーな選手たちと張り合っていくのかと考えた時に、考える時間は自然に多くなりますね」。

     自身の出場については、監督とコミュニケーションを取ることも1つの手段ではあるが、「『結局プレーでしょ』というのが僕の持論としてはあるので。言いに行くことをビビってるとかじゃなくて、結局は『プレーで表現するしかない』って思ってます」と力強く語った宇佐美。落ち込んでいる暇はない。やっていくことは明確だ。この苦悩を乗り越え、また輝きを取り戻すために、宇佐美は新しい武器を手に入れるべく奮闘している。(鈴木智貴通信員)

    日刊スポーツ 3/13(月) 14:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01791670-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 08:45:52.50 _USER9

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    テネリフェのホセ・ルイス・マルティ監督が、MF柴崎岳の状況について説明している。

    柴崎は12日に行われた第29節のヘタフェ戦で初の遠征メンバー入りを果たし、ベンチ入りした。しかし、最終的に2-2で終わった試合で柴崎はウォームアップにも加わることなく、公式戦デビューはお預けとなった。指揮官は試合後、デビュー戦とするには「激しすぎた」と明かしている。

    「このような激しく、緊張感のある試合で柴崎をデビューさせるのは適さないと考えたんだ。あまりにも激しかったので、出場機会を与えるべきではないとね」

    「遠征メンバーに入れたのは、試合に出場させることを想定していたからだ。メンバーから外さず、ベンチに入れたのもプレーできると考えたからだが、試合展開を受けてデビュー戦には適していないと判断した」

    一方で、チームでポジションを勝ち取ることは容易ではないと考えているようだ。「素早くチームに順応している」と話しつつ、以下のように語っている。

    「問題があるとすれば、17、18、19人の選手たちが素晴らしい形で競争に臨んでいるということだ。試合に出るのは簡単ではないよ」

    テネリフェは次節、19日にレウス・デポルティウと対戦する。リーグ戦は残り13試合となるが、柴崎に出場機会は訪れるのだろうか。

    GOAL 3/13(月) 7:49配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000046-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 01:53:00.58 _USER9

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    宇佐美は出番なし=ドイツ・サッカー

    時事通信 3/13(月) 1:32配信

    サッカーのドイツ1部リーグで12日、宇佐美貴史のアウクスブルクは敵地で内田篤人のシャルケに0―3で敗れた。
    宇佐美はベンチ入りしたが出番はなく、内田はベンチ外だった。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00000008-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/13(月) 00:28:18.49 _USER9

    20170313-01637702-gekisaka-000-3-view[1]


    [3.12 ベルギーリーグ第30節 ゲント3-0メヘレン]

     ベルギーリーグは12日、最終節となる第30節を行い、FW久保裕也の所属する7位ゲントはホームで6位メヘレンと対戦し、3-0で勝利した。左ウイングで先発した久保は、前半45分に圧巻のドリブルで追加点を奪い、3試合連続となる移籍後5ゴール目を記録。フル出場し、順位逆転でのプレーオフ進出に大きく貢献した。

     6位メヘレンとの直接対決で勝利すれば、自動的にプレーオフ(6位以内)進出が決まるゲント。前半32分にFWジェレミー・ペルベのゴールで幸先よく先制に成功する。そして、この試合のハイライトは前半45分だった。

     敵陣左寄りのセンターサークル付近でボールを受けた久保は、そのまま前を向いてドリブルを開始。PA手前中央へ運んだ時点で前方に3人、追走者1人と計4人に囲まれていた久保だったが、またぎフェイントなどで揺さぶりつつ相手が足を出しにくい細かいステップでPA内に運ぶと、右足から左足へのダブルタッチでDF3人の防御ラインを真っ二つにする。最後は右足で落ち着いてゴール右へ流し込み、個の力で相手の守備ブロックを破壊に追い込んだ。

     バルセロナFWリオネル・メッシを彷彿とさせるような久保のスーパーゴールで2点差としたゲントは、さらに後半1分にFWサムエル・カルが加点し、3-0。その後は危なげなく無失点に抑え、プレーオフ進出を決めた。

    ゲキサカ 3/13(月) 0:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01637702-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 08:20:24.44 _USER9


    20170306-00559402-soccerk-000-1-view[2]



     日本代表エースの落選が現実味を帯びてきた。イタリア1部リーグ、ACミランのFW本田圭佑(30)は練習中に足を打撲し、10日(日本時間11日)のユベントス戦でベンチ外となった。負傷の程度は不明だが、出番のない状況が続くことからも代表入りは厳しい見通し。ロシアW杯アジア最終予選UAE戦(23日=同24日、アルアイン)に向け影響を及ぼしそうななか、“反骨のJリーガー”がチームの苦境を救うために意欲を高めている。

     本田は2017年に入り、リーグ戦の出場なし。イタリアカップの後半アディショナルタイムから投入されて、わずか3分しかプレーしていないが、アクシデントが追い打ちをかける。地元メディア「イタリア・フットボール」によると、本田は練習中に打撲した影響でユベントス戦のメンバーから外れた。

     かねて日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は本田について「非常に困難な状況にある。長い間彼のプレーを見ていない」と代表落選を示唆。16日のメンバー発表前に負傷したことで、コンディション調整の遅れは避けられず、UAE戦でエースを選出しない可能性は高まった。

     一方で、日本代表の2列目は大きな不安を抱えている。10番を背負うMF香川真司(27=ドルトムント)は出場機会が激減し、Jリーグに復帰したMF清武弘嗣(27=C大阪)も負傷で出遅れ。絶好調だったFW斎藤学(26=横浜M)も右ふくらはぎの筋炎で10日の鹿島戦を回避と、いずれも万全の状態ではない。

     すでに昨季JリーグMVPのMF中村憲剛(36=川崎)やMF高萩洋次郎(30=FC東京)の名前も浮上しているが、日本代表の常連で右サイドを務める小林悠(29=川崎)が意欲的だ。「チームで結果を残すか、残さないかで(代表に)選ばれるかが決まってくる。選ばれたら日本のために体を張って走るだけ」

     コンディション的には申し分ない。2―1で勝利した10日の柏戦はノーゴールだったものの、開幕から2試合連続ゴールを決めるなど公式戦5戦3発と好調を維持。今季から川崎のキャプテンに任命されたことで責任感も増しており、日本代表でも本田の代役どころかスタメン定着へ大きく前進しそうな勢いだ。

     大チャンス到来に小林は「僕が決めることではないので」と冷静に話したが、ハリルホジッチ監督が欧州組を優遇する起用法に対し“反骨心”を持ち続ける。かねて「海外組で出れない選手がコンディションを落としているのを目の前で見てて、それでも(自分が試合に)出れないのは悔しかった」と語っている。

     メンバー選考に苦悩する指揮官は「Jリーグの選手たちは、しっかり自分たちを見せてほしい」と国内組に猛ゲキを飛ばしたが、小林がJリーガーの意地でチームの不安を吹き飛ばす。

    東スポWeb 3/11(土) 16:45
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000014-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 07:38:01.93 _USER9

    20170312-00561879-soccerk-000-1-view[1]



     現地時間11日にブンデスリーガ第24節の試合が行われ、ドルトムントはヘルタ・ベルリンと対戦し1-2の敗戦を喫した。ドルトムントの日本代表MF香川真司は公式戦10試合ぶりの先発フル出場を果たしている。

     ここまでベンチスタートが続き、出場してもわずかな時間しかプレーできなかった香川。久しぶりに掴んだスタメン出場のチャンスで試合開始直後から積極的なプレーを見せて味方のチャンスを演出している。そして50分にはピエール・エメリク・オーバメヤンのゴールをアシストするパスを送った。

     独紙『ビルト』は香川にチーム最高評価となる「2.0」の採点をつけた。ゴールを決めたオーバメヤンには「3.0」で、失点に絡んだマティアス・ギンターには「5.0」の点数を付けている。また、独紙『ルール・ナハリヒテン』も同じく、香川にチーム最高評価の「2.0」をつけた。(ドイツの採点は「6」が最低で「1」が最高)

     そして、独紙『デア・ヴェステン』も香川にチーム最高評価となる「2.0」の採点を付けている。記事のタイトルに「ヘルタに敗戦したドルトムントの明るいスポット」とつけ、香川の写真を掲載した。寸評では「ドルトムントのベスト攻撃プレイヤー。芸術的なトラップや正確なパス。ドルトムントのほぼ全ての良いシーンで彼の足が関わっている。最初にアンドレ・シュールレに対して本当に良いチャンスを作り出していた」とし、香川のプレーを絶賛している。


    https://www.footballchannel.jp/2017/03/12/post197908/ 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 06:04:25.18 _USER9

    20170309-00023263-sdigestw-000-2-view[1]


    本田に代表招集レター!ミランで出場激減でも選出の可能性

    スポニチアネックス 3/12(日) 5:55配信

    ACミランのFW本田圭佑(30)に対し、日本協会から、今月のW杯アジア最終予選2試合(23日、UAE戦、28日、タイ戦)に向けた招集レターが
    届いていることが分かった。
    ミラン関係者は「クラブにはレターが届いている」と明かした。

    あくまでも招集の可能性を伝えるレターだが本田は今季、所属クラブで出場機会が激減。
    リーグ戦では昨年12月12日以来12試合出番がなく、今年も1月25日のイタリア杯準々決勝のユベントス戦で後半ロスタイムに出場したのみ。
    10日のユベントス戦は8日の練習で負った腰の打撲の影響で今季2度目となるメンバー外。
    最後の代表戦となった昨年11月のサウジアラビア戦で先発を外れたが、代表ではトップの9得点。
    よほどのことがない限り、メンバーに名前を連ねそうだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00000009-spnannex-socc
    20170309-00023263-sdigestw-000-2-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 01:35:14.42 _USER9

    20170312-00010001-theworld-000-1-view[1]



    現在リーグ戦4連敗と苦戦しているフランクフルトは、11日に首位バイエルンとアウェイで対戦。フランクフルト所属の日本代表MF長谷部誠はこの試合も3バックの真ん中で先発している。

    序盤からペースを握ったのはアウェイのフランクフルトだった。中盤でしっかりビダルとチアゴにプレスをかけ、何度も高い位置でボールをカット。ボールを保持していたのはバイエルンだが、フランクフルトの方が効果的な守備から多くのチャンスを作っていた。18分には最終ラインの裏に抜け出したフルゴタがノイアーと1対1を迎えるが、後方からフンメルスが見事なタックルでブロック。フランクフルトの方が先制するチャンスは多かった。

    その後もフランクフルトの方が良い形でゲームを進めていたが、やはりバイエルンには一瞬で局面を変えられる個の能力がある。38分にはミュラーがボールを持ってペナルティエリア内に侵入し、冷静にグラウンダーのクロス。これをあっさりとレヴァンドフスキが押し込んでバイエルンが先制する。さらにその3分後にはロングパスにアラバが抜け出し、先ほどのミュラーと同じような形からクロス。これにドウグラス・コスタが合わせてバイエルンがリードを2点に広げる。

    後半にはミュラーのループシュートをゴール手前で長谷部が執念のクリアを見せたものの、バイエルンの攻撃をなかなか抑えられない。55分にはロッベンに右サイドを突破され、そこからのクロスをレヴァンドフスキが右足で抑えてシュート。GKが1歩も動けない強烈な一撃が決まってバイエルンが3-0とする。

    その後はバイエルンがペースをつかみ、フランクフルトはなかなか反撃することができない。さらにミュラーのシュートをクリアした際に足をポストにぶつけたことが影響したのか、長谷部が64分に交代。交代する際は自分の足で歩いていたが、フランクフルトは嫌な形で守備の要を失ってしまった。

    一方のバイエルンは負傷していたボアテングを投入したり、2得点のレヴァンドフスキを早々に下げたりと余裕の交代策を展開。その後もポゼッションを保ちながらゲームをコントロールし、3-0で試合は終了。フランクフルトはまたも自慢の守備陣が崩壊してしまい、リーグ戦5連敗となってしまった。

    [メンバー]

    バイエルン:ノイアー、フンメルス、ハビ・マルティネス(→ボアテング 65)、ラーム、アラバ、ビダル(→レナト 78)、チアゴ、ドウグラス・コスタ、ロッベン、ミュラー、レヴァンドフスキ(→コマン 75)

    フランクフルト:フラデツキー、ヘクター、アブラハム、チャンドラー、タワサ、長谷部(→マルコ・ルス 64)、マスカレル、ガチノビッチ、ブルム(→バルコック 70)、レビッチ、フルゴタ(→ファビアン78)

    [スコア]

    バイエルン 3-0 フランクフルト

    [得点者]

    レヴァンドフスキ(38、55)、ドウグラス・コスタ(41)

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/12(日) 1:08
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00010001-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 01:32:03.78 _USER9

    20170312-00561700-soccerk-000-7-view[1]



    ■ヘルタ・ベルリン2-1ボルシア・ドルトムント

    [ベ]サロモン・カルー(11分)
    [ド]ピエール・オーバメヤン(55分)
    [ベ]マルヴィン・プラテンハルト(71分)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2255116&season=12593

     ブンデスリーガ第24節が11日に行われ、日本代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと、同代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。原口は右MFで、香川はトップ下で先発出場し、日本人対決が実現した。

     5位のヘルタと3位のドルトムントによる上位対決。開始2分、公式戦10試合ぶりの先発となった香川がさっそくチャンスを作る。香川のスルーパスで、アンドレ・シュールレがエリア内左に抜け出して右足を振り抜くが、シュートは枠を捉えられなかった。一方、ヘルタの原口も積極的にゴールを狙う。5分、右サイドからドリブルで持ち上がり、エリア手前中央で左足シュートを放つが、ゴール左に外れた。

     試合が動いたのは11分、ヘルタが先制する。ヴェダド・イビシェヴィッチが高い位置でボールを奪い、エリア内右の深い位置から折り返し。ゴール前でフリーだったサロモン・カルーが流し込んで先制に成功した。

     これで勢いに乗ったヘルタは15分、カルーが強烈なミドルシュートを放つが、相手GKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれる。直後の右CKの流れから、再びカルーがこぼれ球を拾ってエリア内左からシュートを打つが、ゴールラインにいたラファエル・ゲレイロが蹴り返した。

     追い付きたいドルトムントは、香川も鋭いパスなどでチャンスを演出するが、ゴールは遠い。39分、香川のスルーパスからオーバメヤンがエリア内右に抜け出すが、シュートは相手DFのブロックに阻まれた。前半はこのままヘルタの1点リードで折り返す。

     後半に入ってヘルタは54分、原口のパスを受けたカルーがエリア内左でボールをキープして中央へ折り返し。ゴール前に走り込んだ原口が合わせるが、枠を捉えられなかった。すると直後の55分、ドルトムントが同点に追いつく。パス交換から、エリア手前の香川がオーバメヤンにラストパス。エリア内左のオーバメヤンはワントラップから右足を振り抜いて、ゴール右隅に突き刺した。

     だが、ヘルタは71分、勝ち越しに成功する。エリア手前中央でFKを獲得すると、マルヴィン・プラッテンハルトが左足を振り抜き、強烈なシュートを直接ゴール右隅に決めた。その後、ドルトムントは猛攻を見せたが、ゴールは奪えず、このままタイムアップ。1-2で敗れて公式戦の連勝が4試合でストップした。一方、ホームで勝利したヘルタは2試合ぶりの勝利となった。なお、香川はフル出場、原口は後半アディショナルタイム4分に途中後退となった。

     ヘルタ・ベルリンは次節、18日に日本代表FW大迫勇也が所属するケルンと対戦。ドルトムントは14日にDFBポカール準々決勝でシュポルトフロインデ・ロッテ(3部)とのアウェイゲームに臨む。

    SOCCER KING 3/12(日) 1:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00561700-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/11(土) 21:26:15.18 _USER9

    20170307-00010003-soccermzw-000-4-view[1]



     スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)が、移籍後初めて遠征メンバー入りを果たした。12日のアウェー・ヘタフェ戦に向けて11日に発表されたメンバー19人に選ばれたもので、スペインデビューを果たす可能性が出てきた。

     柴崎は今月2日からチーム練習に参加して復調をアピール。マルティ監督は3日の会見でヘタフェ戦の出場は難しいとの見解を示していたが、中盤や前線の攻撃的な選手が相次いで負傷離脱したこともあり遠征メンバー入り。出場メンバーは18人(先発11人、ベンチ7人)のため、遠征メンバーから1人が外れることになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000154-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 02:53:09.99 _USER9

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    ミラン本田、足の打撲10日ユベントス戦招集されず

    日刊スポーツ 3/10(金) 2:41配信

    ACミランのFW本田圭佑(30)は10日のアウェーのユベントス戦の23人の招集メンバーから外れた。
    広報担当者によると「足の打撲」が理由という。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-01789908-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 00:49:06.66 _USER9

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    昇格“レース”に打ち勝て!?テネリフェ柴崎がゴーカートで同僚と仁義なき戦い

    ゲキサカ 3/9(木) 23:04配信

    MF柴崎岳が所属するスペイン2部のテネリフェは8日、レクリエーションの一環として屋内サーキットを訪れ、ゴーカートでレースを楽しんだ。
    クラブ公式サイトが伝えている。

    この日のテネリフェの選手たちが向かったのは、練習場ではなく屋内サーキットだった。
    使う道具もボールやスパイクではなく、ゴーカートとヘルメット。クラブによると、レクリエーションとして用意された活動だったようで、
    選手たちはサッカーを忘れてレースに夢中になった。

    スペイン『エル・ドルサル』では、柴崎が仲間と競い合う様子をツイッターに投稿。
    チームを操作するゲームメイク術と同様(?)に、冷静かつ丁寧な操縦術を見せている。
    キャプテンのMFスソ・サンタナは「非常にポジティブな活動だ。これは団結するのに役立つんだよ」とコメント。
    クラブの公式インスタグラムでは「テネリフェ・ファミリー」と題して選手やスタッフの集合写真を掲載し、
    「フィールドとサッカーを離れて素晴らしい時間を過ごしました」とファンに伝えている。

    テネリフェは現在、スペイン2部の第28節終了時点で昇格プレーオフ圏内の3位。
    自動昇格圏内の2位とは勝ち点10差だが、残りの試合数が14あると考えると、十分に射程圏内だ。
    12日には昇格を争う6位のヘタフェと敵地で対戦。
    なお、スペイン『エル・ドルサル』では柴崎が今節にメンバー入りするのではないかと報じている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01637600-gekisaka-socc
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggz.6.RjG71paiXDdJjZB9Uw---x900-y575-q90/amd/20170309-01637600-gekisaka-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 00:48:34.79 _USER9

    20170309-00010043-theworld-000-1-view[3]


    レスター・シティFWジェイミー・バーディの選んだ「5人制サッカー夢のチーム」のメンバーが話題を呼んでいる。

    バーディはレスターで一緒にプレイしたことのある選手の中から選んでいるのだが、驚くことに5人の中にエンゴロ・カンテとリヤド・マフレズが入っていない。

    地元紙『Leicester Mercury』も2人が入っていないことに驚いているが、バーディは昨季の優勝に大きく貢献した彼らの代わりに誰を入れたのか。

    GKにはもちろんカスパー・シュマイケルだ。バーディも「信じられないセーブをする」と語っているように、シュマイケルも昨季の優勝に大きく貢献した選手だ。

    さらにフィールドプレイヤーではDFからウェス・モーガンとロベルト・フートを選出。両者ともに経験があることを評価されており、リーダーシップの取れる選手としてバーディはチョイスしたようだ。

    気になる残りの2人だが、バーディはここに2015年までレスターに所属していたデヴィット・ニュージェント、そして現在の相棒である日本代表FW岡崎慎司を選んでいる。

    岡崎を選んだ理由についてバーディは「彼は前線から守備をする。全ての試合で110%なんだ」と献身性を評価しており、その姿勢が周囲の選手を後押しすると考えているようだ。バーディと岡崎は昨季から2トップを組む機会が多いが、バーディも走り続ける岡崎を頼もしく思っているのだろう。

    今季はイスラム・スリマニの加入もあってバーディと岡崎のコンビが崩れた時期もあったが、クレイグ・シェイクスピアが暫定的に指揮を執るようになってからはバーディと岡崎がチョイスされている。バランスを考えた時、やはりこの2人がベストということなのだろう。バーディも相棒として岡崎を信用しているようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/9(木) 20:50配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00010043-theworld-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 20:52:27.00 _USER9

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    チーム練習に合流しているスペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)が、12日のヘタフェ戦(アウェー)で移籍後初めてとなるメンバー入りする可能性が出てきた。8日付のスペイン紙マルカの電子版が報じた。

     不安障害とも報道された柴崎だが、現在はチームメートともうち解けているという。先週、マルティー監督はヘタフェ戦での招集を否定していた。しかし、けが人が続出していることから、ヘタフェ戦にメンバー入りする可能性もあるという。

     また、地元のインターネットメディアのエルドルサルによると、8日は練習場ではなくサーキットでチームの団結力を高めるレースを行ったという。柴崎も冷静に運転をしていたと伝えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-01789832-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 20:05:13.43 _USER9

    20170309-00023263-sdigestw-000-2-view[1]


    ガッリアーニ副会長は「最高のショー。だからサッカーは美しい」と称賛。

     現地時間3月8日のチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、バルセロナが演じた大逆転劇には、世界中から賛辞が寄せられている。バルサの幹部と親しい関係にあるミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長も、「だからサッカーは美しい」と絶賛した。
     
     ファーストレグを0-4と落としていたバルサだが、本拠地カンプ・ノウで開始3分に先制点を挙げると、試合終了間際に3ゴールを奪う猛反撃で6-1と勝利。合計スコア6-5でパリSGを上回り、CL史上初となる4点ビハインドからの逆転劇を披露した。

     一方、その頃にイタリアのミラノでは、ミランがチーム全員での夕食会を開いていた。本田圭佑も出席しており、ミラン専門サイト『milannews.it』によると、背番号10は真っ先にレストランに到着したという。
     
     3月3日に中国投資グループへの株式売却が再延期となり、クラブの今後が不透明なミランだが、チームは直近5戦で4勝と好調。ヨーロッパリーグ出場ラインの5位まで勝点2差としている。だが、今シーズンは伏兵アタランタの好調などもあり、欧州への切符をめぐる争いが激化。現在7位のミランが厳しい立場なのは否めない。
     
     だからこそ、ミランの選手たちは、「奇跡の大逆転」を成し遂げたバルサにシンパシーを感じたのかもしれない。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によると、ガッリアーニ副会長は夕食会後、「選手たちも我々幹部も全員、バルサを応援したんだ」と明かしている。
     
     また、バルサでスポーツディレクターを務めるアリエド・ブライダは、2013年まで27年間に渡ってミランの強化部門で働いていた。ガッリアーニ副会長が「愛情と友情で繋がっている」友人のいるバルサを応援するのは当然だろう。
     
     今回の偉業には、長年にわたってサッカー界の最前線で仕事をしてきた海千山千のガッリアーニ副会長ですら、「これまでの人生で最も信じられない試合だった」と驚きを隠さない。「ブライダにメールしたけど、まだ返事がない。(興奮で)死んだようになっているに違いない」とジョークを飛ばしつつ、今回の偉業はサッカーの素晴らしさを再確認させたと述べた。
     
    「この試合は、サッカーがいかにクレイジーで、本当に世界で最も素晴らしいスポーツなのだということを確認させてくれた。パリ・サンジェルマンには2度も勝負を決めるチャンスがあったんだ。だが、バルサはラスト数分で3ゴールを挙げた。信じられない。この上なく美しいショーだった」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170309-00023263-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 15:49:10.60 _USER9

    20170309-00000007-goal-000-2-view[1]



    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が、2月のクラブ月間最優秀選手に選ばれた。

    大迫は2月に行われた5試合すべてに出場し、25日のライプツィヒ戦ではゴールを決めた。アントニー・モデストとマルコ・ヘーガーも候補者だったが、全体の45.41%の支持を得て最優秀選手に輝いた。大迫にとっては9月以来、2度目の受賞となる。

    ただし、ケルンは2月7日にハンブルガーSVに敗れて以来、失速していて、ここ5試合は勝利がない状態だ。大迫には不調のチームをけん引し、勝利に導く活躍が求められる。

    GOAL 3/9(木) 12:16配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/08(水) 10:31:46.88 _USER9

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    インテルの日本代表DF長友佑都は5日のセリエA第27節敵地カリアリ戦後半42分から途中出場したが、それまでの公式戦5試合で出番なしとキャリアの窮地に立たされているなか、今季終了後にプレミアリーグのクリスタル・パレスに移籍する可能性が急浮上している。イタリア移籍専門メディア「トゥットメルカートウェブ」が報じた

     在籍7シーズン目でインテル最古参となった長友は、今季リーグ戦27試合を終えて出場9試合、出場時間はわずか534分にとどまっている。イタリアメディアから「永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)」と命名されてしまったばかりだが、ついにプレミアリーグに初上陸を果たす可能性が浮上しているという。

     現在プレミアリーグ17位で熾烈な残留争いを展開するクリスタル・パレスが新天地候補としてレポートされている。降格圏の18位ミドルスブラとの勝ち点差はわずか3と厳しい戦いを強いられている。

     これまでもプレミアリーグのクラブが長友の獲得に興味を示してきた。昨季は故障者続出時のマンチェスター・ユナイテッド、バーンリーも候補として浮上したが、インテル愛を公言する男はミラノにこだわりを見せていた。

     昨季序盤はロベルト・マンチーニ元監督にトレード要員扱いをされながらも、最終的に出場機会を勝ち取ったが、今季はフランク・デ・ブール前監督とステファノ・ピオリ監督のいずれも長友に信頼を寄せておらず、起用の場面は限られている。現状では、アルゼンチン代表DFクリスティアンアンサルディ、イタリア人DFダニーロ・ダンブロージオの後塵を拝しており、長友の立場は危ういものになっている。

    英国の労働ビザ取得審査は厳格ながら…

     英国の労働ビザ取得は審査が厳しく、「過去2年間のFIFAランキング平均50位以上」「過去2年間で一定のA代表出場率」などの基準が設けられている。2年間の通算FIFAランクに応じて出場率も異なり、1位~10位は30%以上、11位~20位は45%以上、21位~30位は60%以上、31位~50位は75%以上という厳格ぶりだ。

     ハリルジャパンの主軸である長友は国際Aマッチの出場を重ねている一方、日本は現在FIFAランキング52位で基準に引っかかる可能性が残るものの、過去には岡崎慎司(レスター・シティ)などが特例委員会から承認を受けている。最大の障壁となり得る労働ビザ取得も大きな問題にはならないだろう。

     出場機会が激減している長友は、2018年ロシア・ワールドカップに向けて愛するインテルを離れ、ついに新天地に向かうのだろうか。

    Football ZONE web 3/8(水) 10:08
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170308-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 23:14:22.91 _USER9

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    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳に、12日の第29節ヘタフェ戦でのメンバー入りの可能性が浮上している。地元紙の『ラ・オピニオン・デ・テネリフェ』や『エル・ドルサル』が報じた。

     同紙によれば、ホセ・ルイス・マルティ監督は2日の段階で柴崎の招集はないと話していたようだが、MFティロネ、FWアマト・エンディアエら中盤の選手の負傷により、前言を撤回。順調な回復を見せている柴崎をヘタフェ戦のベンチメンバーに入れる可能性を排除しないという。

     胃腸炎や不安障害などの影響で加入早々に離脱していた柴崎は、2月23日に個別トレーニングを開始。指揮官は当初、デビューを焦らずに調整させていくと慎重な姿勢を示していたが、事情が変わったようだ。

    ゲキサカ 3/7(火) 22:58
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-01637545-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/07(火) 16:46:53.83 _USER9

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司にプレミアリーグ復帰の可能性が浮上している。アメリカ『SBネーション』の『カミング・ホーム・ニューカッスル』が、ニューカッスルの来季に向けた獲得候補に日本代表10番の名前を挙げている。

     同メディアは、来季のプレミア再昇格が現実的となってきた2部の名門ニューカッスルの来季の補強候補となる選手を特集し、チーム状況を踏まえながら各ポジションについてレポートした。

     攻撃的MFでは、テネリフェから2014-15シーズンにニューカッスルへ移籍し、今季リーグ戦27試合に出場して6得点を記録しているFWアジョセ・ペレスを「技術的には良いが、司令塔となるには精度が足りない」と指摘。

    新たなトップ下の候補にMFギルフィ・シグルドソン(スウォンジー)、MFハテム・ベン・アルファ(パリSG)などの名前が挙がる中、香川もそのリストに入っている。

     2012年6月から14年8月までマンチェスター・ユナイテッドに在籍していた香川に関し、同メディアは「その他のオプション」としながらも「香川は今季、ベストファーレン・シュタディオン(ドルトムントの本拠地シグナル・イドゥナ・パルクの旧名称)で出場時間を得られていない。日本のスターはイングランドに復帰することができ、可能ならばカササギ(ニューカッスルの愛称)がそれを実現するはずだ」と述べた。

     ドルトムント復帰後3シーズ目を迎える香川は今季、ブンデスリーガの出場は23試合中12試合。先発はわずか5試合にとどまっている。一方、昨季にプレミア18位で2部に降格したニューカッスルはラファエル・ベニテス監督の下、現在2位に勝ち点5差をつけて首位を快走中。

    2位以上が自動昇格となる中、残り11試合で3位との勝ち点差も11とし、2年ぶりのプレミア復帰が現実味を帯びている。香川は今年の夏に再びイングランドに新天地を求めることになるのだろうか。

    ゲキサカ 3/7(火) 16:24
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-01637531-gekisaka-socc 
      

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