サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 17:56:10.61 _USER9

    20170327-00023900-sdigestw-000-10-view[1]


    「チームのベースはコレクティブ」。 
      
    3月27日、埼玉スタジアムでタイ戦の前日会見が行なわれた。そこでヴァイッド・ハリルホジッチ監督は相手の印象に言及。
    「彼らの実力を過少評価してはいけない」と警戒を強めた。

    「本当にすごく良いプレーをしている。オーストラリアを相手に勝ちそうな試合をしていますし、
    サウジ戦やUAE戦でも良いプレーをしていました」

    「UAE戦の勝利はタイを破ってこそ意味がある」と強調していたハリルホジッチ監督はチームとしてまとめられるかが重要とも語っていた。
    そのスタンスを改めて印象付けたのが「本田の先発はあるか」という質問に対しての答だ。

    「昨日の練習で、いろんなソリューションを用意した。皆さんはまだヴァイッド(・ハリルホジッチ)のことを理解していない。
    11人が先発というわけではない。23人が先発です。これが、このチームの長所。
    ここまで20試合以上戦ってきましたが、ひとりでチームをたせることができる選手はいない。
    例えばひとりで5人抜いて勝ったことはない。

     (この予選も)コレクティブなサッカーで勝ってきた。チームのベースはコレクティブです。
    コレクティブという長所のところに個人の能力は必要ですが、コレクティブな組織があることを忘れてはいけない」

    「スターはいらない。チームこそスター」と就任当初に言っていたハリルホジッチ監督の信念はぶれていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170327-00023900-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 16:49:56.37 _USER9

    20170326-00000015-goal-000-2-view[1]


     2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選に臨んでいる日本代表からの負傷離脱が発表されたFW大迫勇也(ケルン)が、
    ドイツで左ひざの精密検査を受けるようだ。ドイツ紙『Kolner Stadt Anzeiger』が26日に報じている。 
      
    大迫は23日に行われたW杯アジア最終予選第6節のUAE(アラブ首長国連邦)代表戦で先発出場。
    後半途中までプレーしたが、相手選手との交錯で左ひざを痛めて交代を強いられた。 
      
    25日、日本サッカー協会(JFA)は大迫とMF今野泰幸(ガンバ大阪)の負傷離脱を発表。
    今野については「左第5趾基節骨骨折」と発表されたが、大迫は「ケガのため」と、具体的な負傷状況は伝えられていない。 
      
    今回の報道によると、大迫は27日にケルンへ戻り、精密検査を受ける予定となっている。
    同選手は今シーズン、ブンデスリーガ第25節終了時点で全試合に出場。開幕戦以外の24試合で先発メンバーに名を連ね、
    6ゴールを記録するなど、フランス人FWアントニー・モデストとの2トップでチームをけん引している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00568012-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 15:49:43.52 _USER9

    20170326-01638175-gekisaka-000-2-view[1]


    サッカー日本代表は26日、ワールドカップ(W杯)アジア最終予選B組のタイ戦(28日・埼玉スタジアム)に向けて
    さいたま市内で練習し、冒頭以外を非公開としてフォーメーションなどの戦術を確認した。 
      
    W杯アジア最終予選はアウェーのタイ戦で日本の追加点となるゴールをマークした浅野。「なめてかかったら食われる相手。
    結果を残したい」と、再び一撃を見舞うことを誓った。 
      
    同じリオデジャネイロ五輪世代の久保が、23日のUAE戦で鮮烈なゴールを決め、世代交代の象徴に名乗りを上げた。
    今回出場となれば、定位置を奪えない現状を打破するチャンスになる。
    「(久保のゴールに)負けていられない。成長した自分をみせる自信はある」と力を込めた。

    http://www.sankei.com/west/news/170326/wst1703260041-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 06:16:08.01 _USER9

    20170327-00023876-sdigestw-000-3-view[2]

     
    大迫のようなポストワークができるのは本田のみ。
     
    3月28日にタイとのワールドカップ予選に臨む日本代表。23日のUAE戦(2-0)前に怪我に倒れた長谷部誠に続き、
    25日には今野康幸、髙萩洋次郎、大迫勇也の故障離脱が決定する(追加招集は遠藤航と小林悠)など、ここにきて満身創痍の状態にある。
     
    長谷部、今野、髙萩を欠く中盤センターと並ぶタイ戦の大きな注目ポイントが、大迫の代役問題だ。
    昨年10月に代表復帰して以降、UAE戦まで3試合連続でCFに入った大迫は、随所で確度の高いポストワークを披露。
    DFを背負いながらボールを受けた後、中盤への落とし、そして両ウイングへの直接のスルーパスという2つを駆使し、攻撃の軸として機能してきた。
     
    日常的にブンデスリーガで屈強なDFたちと競い合っているからだろう。

    少なくともアジア・レベルにおける大迫のポストワークはほぼ無敵の状態で、
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が就任当初から提唱する「縦に速い攻撃」のキーマンたる活躍ぶりを見せた。
     
    この「縦の速い攻撃」というのは、一般的にカウンターと同義語にされがちだが、実際はそう単純な話ではない。
    相手の陣形が整う前に攻め込む(つまり速攻)という狙いがある一方、
    ビルドアップの早い段階で縦に楔のパスを入れることで敵の最終ラインを下げさせ、敵2ライン(DFとMF)間にスペースを作るという意味合いもある。
     
    大迫がCFに入ったここ3試合は、その両方で機能性が確実に上がっており、明確な形が見え始めてきた。
    ハリルホジッチ監督はUAE戦にこれまで以上の大きな手応えを感じていただけに、タイ戦でも基本的には同じスタイルを踏襲するはずだ。
     
    大迫の代役候補は、今回の招集メンバーで5人。岡崎慎司、浅野拓磨、久保裕也、小林、そして本田圭佑だ。
    ただ、岡崎、浅野、小林はポストプレーよりも裏に抜けるのが得意なタイプで、
    ここ2試合は右ウイングを務める久保も右SBの酒井宏樹と良好な関係を築いているだけに、あえてCFに回すのは最善策とは言えない。
     
    そこで浮上するのが、本田だ。昨年10月のオーストリア戦ではCFに入って見事なポストワークを披露。
    後方からのボールをワンタッチで裏のスペースに流し、原口元気の先制点をアシストしてもいる。
    ハリルホジッチ政権下でチーム最多の9ゴールを挙げるなど、決定力も申し分がない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 06:24:13.54 _USER9

    20170327-00000007-goal-000-2-view[1]

     
    サッカー・日本代表合宿(26日、さいたま市内)W杯ロシア大会アジア最終予選でB組2位の日本は、
    第7戦となるタイ戦(28日、埼玉スタジアム)に向け、非公開での紅白戦を実施した。

    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は離脱者が相次ぐ中、試合途中からの得点力アップのため、
    MF香川真司(28)=ドルトムント=とMF清武弘嗣(27)=C大阪=を中盤に並べる“ダブル司令塔”を準備しているもようだ。

    いたる所に警備員を置き、厳重な警戒態勢が敷かれた埼玉スタジアム。気温4度。そぼ降る雨の下で紅白戦(非公開)が行われ、MF香川が白い息を弾ませた。
    「UAE戦は相手の強みを消す戦いだったが、次は逆になる。僕らが主導権を握った中でどう戦うかだと思う」

    敵地で宿敵のUAEをたたき、意気揚々と帰国したチーム。しかし、3トップのFW大迫、ゴールを挙げたMF今野がけがで無念の離脱。
    チームのセンターラインを失ったことで、背番号10にかかる期待と重圧は増している。

    関係者によれば、ハリルホジッチ監督はB組で最下位に沈むタイが、自陣に引いて守りを固めることを想定。
    攻撃的布陣を模索する中、試合途中から香川と清武を中盤に並べる「ダブル司令塔」をオプションの一つとして準備したもよう。
    2-0で勝った昨年9月のアウェーでの対戦でも、相手の堅守にてこずり、追加点を奪えない厳しい時間帯が続いた。

    清武はC大阪時代にともにプレーした“浪速のKKコンビ”で息はぴったり。代表では長くトップ下のポジションを争ってきたが、一緒にピッチに立てば鬼に金棒だ。
    さらに現チームはFW原口、FW久保の2人が急成長。両サイドの推進力が武器といえるまでになった。

    香川は「それをどう生かすかがポイント。ときにはリスクを負って、前に人数をかけることも必要になる。攻撃のアイデアを増やしたい」。
    W杯自動出場圏内の2位確保へ、ホームでの勝ち点3は必須条件。あわよくば得失点差での争いも視野に入れ、最下位相手に大量ゴールを奪いたい。香川が攻撃のタクトを振る。 (浅井武)

    タイ戦での先発復帰を狙うGK西川周作
    「(メンバーは)監督が決めることだが、自分なりに役割を考えてしっかりと準備していきたい」

    DF長友佑都
    「(監督が)カメレオンのように戦術を変えても、誰が出てもいい試合ができると証明したい」

    前回のタイ戦でゴールを決めているFW浅野拓磨
    「自分の特長を出すことができれば、ゴールは近づいてくると思う」

    ★この日の練習 
      
    午後5時半から、試合会場となる埼玉スタジアムで約1時間半の練習を行った。前日25日は一般のファンに公開したが、この日は非公開。
    報道陣への公開も、冒頭15分のみに制限された。軽いランニングのあとにパス回しを実施した。非公開の間に戦術の確認や紅白戦などを行ったもよう。


    2017.3.27 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170327/jpn17032705030003-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 05:16:41.12 _USER9

    20170327-00000003-dal-000-2-view[1]

      
      
    「W杯アジア最終予選、日本-タイ」(28日、埼玉スタジアム2002) 
      
    W杯アジア最終予選のタイ戦に向けてさいたま市内で合宿中のサッカー日本代表は26日、冒頭15分間をのぞいた非公開練習で戦術を確認した。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)がDF酒井高徳(26)=ハンブルガーSV=を主力組のボランチに据える布陣をテストしたことが判明。さらにシステムもUAE戦で使用した攻撃的MFを2人配置する4-3-3から、従来通りのダブルボランチを置くシステムに戻す見込みだ。 
      
    冷たい雨が降りしきる中、ハリルホジッチ監督は次なる“奇策”を用意していた。関係者によると、非公開で行われた紅白戦では、主力組のボランチをDF酒井高が務めたという。実際にタイ戦で運用されれば、MF今野を攻撃的MFに配置する布陣で勝利をつかみ取ったUAE戦に続く奇策の第2弾となる。 
      
    日本代表としては左右両サイドのDFとして、ここまで32試合に出場してきた酒井高だが、所属先のハンブルガーSVでは現在ボランチとしてプレー。UAE戦までにMF長谷部が、同戦後にはMF今野、高萩とボランチをこなせる選手が次々と負傷離脱したこともあり、酒井高に白羽の矢が立った形だ。 
      
    酒井高自身も、昨年11月の代表合宿時には「代表では、ボランチでプレーするイメージはないですね」と苦笑いしていた。だが、ボランチの厳しい台所事情が際立つタイ戦に向けて、25日の練習後には「必要とされたら(ボランチとして)準備をしたい。やれと言われたら、(準備が)できる時間でやるしかない」と話していた。 
      
    酒井高以外にも、この日はメンバー発表会見時に「後ろからプレーを加速させるということをやっている」と評価したMF倉田をボランチに置く布陣もテスト。最善手を見極め、3月ラウンドの連勝を決める。




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000003-dal-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 05:13:10.91 _USER9

    20170327-00000500-sanspo-000-4-view[1]

     
      
    長谷部がパパに!! サッカー日本代表MF長谷部誠(33)=フランクフルト=の妻でモデル、佐藤ありさ(28)が第1子を妊娠していることが26日、分かった。

    関係者によると現在5カ月前後とみられる。長谷部は11日のブンデスリーガ、バイエルン・ミュンヘン戦で右膝を負傷し、今月のW杯ロシア大会アジア最終予選を離脱。公私ともにパワーアップして帰ってくるまで、ハリル・ジャパンも負けられない!! 
      
    日本の頼れる主将が、ついにパパになる。 
      
    複数の関係者の話を総合すると、妻の佐藤が第1子を妊娠中。すでにお腹は膨らみ始めているといい、安定期に入っているとみられる。 
      
    ごく一部の関係者には妊娠を報告済みで、出演している女性ファッション誌「MORE」は5月にレギュラーを卒業する。28日に行われる同誌のイベントに出席予定だ。 
      
    一方、4年間の愛を実らせて昨年7月に結婚した長谷部も、早くも子宝に恵まれ、大喜びしている様子。真面目でストイックなイメージだが、大の子供好きで、ブログにはたびたびめいっ子との写真を載せるほど。昨年のクリスマスイブに行われたサッカー教室でも、子供たちと和気あいあいとサッカーを楽しんだ。 
      
    現在、夫妻は日本とドイツで遠距離生活を送っているが、長谷部は所属するブンデスリーガ(ドイツ1部リーグ)・フランクフルトとの契約が6月末で切れる。長谷部が日本に戻るのか、佐藤がドイツへ行くのか、もしくはこのままの生活を続けるのか。妊娠をきっかけに、2人の生活スタイルに変化が表れるかも注目だ。 
      
    今月のW杯アジア最終予選2試合の代表メンバーに選出された長谷部は、11日のバイエルン・ミュンヘン戦で負傷し、代表を離脱。日本に戻り、右膝の内視鏡手術を受けた。 
      
    けがは重く、当分リハビリに励むことになりそうで、28日のタイ戦をはじめ、6、8、9月に最終予選に挑むハリル・ジャパンにとっては大きな痛手。日本代表は主将の分までと一致団結し、日本時間23日深夜に行われたUAE戦は2-0と快勝した。責任感の強い長谷部も大きな刺激を受けたに違いない。 
      
    代表戦に復帰するころには、パパになっているであろう長谷部。主将が安心して戻ってこられるよう、ホーム(埼玉スタジアム)で行われるタイ戦も日本代表は絶対勝つ!!


    サンケイスポーツ 3/27(月) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000500-sanspo-ent
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 01:14:57.96 _USER9

    20170327-00010008-soccermzw-000-1-view[2]



     リーガ・エスパニョーラ2部第31節が26日に開催され、MF柴崎岳が所属するテネリフェがカディスのホームに乗り込み、1-0の勝利を収めて4試合ぶりの白星を獲得した。3試合連続でベンチスタートとなった柴崎に出場機会は訪れなかった。 
      
    前半はともに好機を生み出しながらもゴールを奪うことはできず、スコアレスのまま後半を迎える。しかし、スコアが動かないまま試合が進むと、後半19分にテネリフェベンチが動き、MFスソ・サンタナとDFカルロス・ルイスを同時投入して状況を打開しようと試みる。すると同43分に右サイドから送られたグラウンダーのクロスをFWアマト・ディエディウが蹴り込んで、テネリフェが先制に成功する。 
      
    その後、テネリフェに追加点こそ生まれなかったものの、カディスの反撃も許さずに逃げ切って1-0の完封勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-01638180-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 23:00:54.99 _USER9

    20170326-00010028-footballc-000-2-view[1]


    原口、ミドルシュートも狙う「打てるとなるとキックフェイントも効いてくる」

    フットボールチャンネル 3/26(日) 22:51配信

    日本代表は26日、ロシアW杯アジア最終予選・タイ戦に向けて練習を行った。

    ハリルジャパンに欠かせない存在となった原口元気。連続ゴールは途絶えたものの、UAE戦では特に守備での奮闘が光った。
    ドイツで活躍するアタッカーは、代表チーム内での「コミュニケーションの質が上がっている」と感じている。

    「監督からまずこうしろって言われて、近い選手と話し合って、紅白戦をやって。
    また話し合って、試合前にどれがベストかっていうのを監督にもぶつけたり、選手同士で話したりっていう作業は試合を追うごとに良くなってきている」

    UAE戦では相手エースのオマルに対し原口、長友佑都、今野泰幸で受け渡しながら監視していた。これもコミュニケーションの賜物だろう。

    原口はPA内でのワンタッチゴールで得点を重ねているが、ミドルシュートの重要性も述べている。

    「そういうゴールが日本はあまりないので。やっぱりゴール前に入って行ってというゴールが多い。
    バリエーションが少ないと思うので、ミドルシュートっていうのは決めたいポイントでもある」

    中距離弾を備えていると印象付けられれば、原口のプレーの幅もさらに広がる。
    「ミドルも打てるってなると、キックフェイントも効いてくる。そういうイメージをつけさせるくらいミドルシュートは大事なので、
    1本決めたい」とチャンスがあれば狙っていく考えを示した。

    連続ゴールは止まったが、原口がチームの得点源であることに変わりはない。タイ戦で新たな武器を手にすることができるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170326-00010028-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 21:46:23.44 _USER9

    20170326-00000283-sph-000-2-view[1]


    長友、久保の姿勢を絶賛「同じ年代の時の自分を思い出す」

    スポーツ報知 3/26(日) 20:51配信

    日本代表は26日、さいたま市内で冒頭15分のみ報道陣に公開し、非公開で調整した。
    28日のロシアW杯アジア最終予選、タイ戦に向け、相手を想定した布陣をテスト。
    練習後に対応したDF長友佑都(30)=インテル=は23日のUAE戦(アルアイン)で1得点1アシストのFW久保裕也(23)=ゲント=の姿勢を絶賛した。

    30歳のベテランが23歳の若武者の姿勢に頼もしさを感じている。
    「久保とか見てて、昔の自分というか、同じ年代のときの自分を思い出す」と話した。
    長友の中では自らが北京五輪代表を経験し、その後、2010年南アフリカW杯に挑んだ時代の自分に重ねていた。
    「圭佑(本田)もそう。僕も。怖いもの知らずだった。前へ前へって感じ。久保をみててもそう感じるし、見ていて、面白い」。
    ヤングボーイズ(スイス)をへてゲントで活躍する若きFWのサッカーに向き合う姿勢を高く評価した。

    タイ戦は左サイドバックで先発が濃厚。チームのミーティングではタイのオーストラリア戦と、サウジアラビア戦の映像を見た。
    「負けはしたけど、いいサッカーをしている。チャンスを作っているし、結果はともなってないけど、
    力を持っているあなどれないチーム」と分析。
    その上で、「みなさん得失点差とか、大量得点とかぼくらをあおりますけど、それにはのらないようにしている。まずは勝ち点3。
    タイだからといって、なめてかかると足元をすくわれる」と気を引き締めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000283-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 16:40:48.02 _USER9

    20170326-00000015-goal-000-2-view[1]


    日本サッカー協会(JFA)は3月26日、負傷により離脱が発表されていたFW大迫勇也(ケルン)のコメントを発表した。
    大迫は、23日に行われたアラブ首長国連邦(UAE)代表戦で受傷、途中交代でピッチを退いていた。

    大迫は「このタイミングでチームを離れることがすごく悔しいですし、すごく残念です。
    またチームで結果を出して、代表の力になれればと思います」とコメントしている。
    大迫は27日にドイツへ戻るとのこと。日本代表は28日に、埼玉スタジアム2002でタイ代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000015-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 12:48:38.10 _USER9

    20170326-00010009-footballc-000-3-view[2]

     
    本田圭佑が、代表キャリアにおける危機に立たされている。代表のエースに君臨し続けてきた本田だが、これまでプレーしてきた右サイドのポジションでは久保裕也がUAE戦で1ゴール1アシストの活躍を見せるなど、ポジションを奪われつつある。28日に行われるタイ戦では先発に復帰する可能性もあるが、もし十分な出場機会を与えられなければ、代表の立場も危うくなる。それでも、「試練がすごく楽しい」と強気な姿勢でサバイバルマッチに挑もうとしている。(取材・文:元川悦子)


    右サイドは23歳の久保が好調。崖っぷちに追い込まれた本田 
      
    敵地UAEでの勝ち点3を手にして、2018年ロシアワールドカップ・アジア最終予選グループBの2位を死守した日本代表。24日の帰国後、25日夕方から次戦・タイ戦(埼玉)に向け再スタートを切ったが、UAE戦の功労者である今野泰幸(G大阪)と大迫勇也(ケルン)の2人が負傷で離脱することが決まった。 
      
    右足親指を痛めて別メニューを強いられていた高萩洋次郎(FC東京)もチーム離脱が決定し、遠藤航(浦和)と小林悠(川崎)を追加招集したものの、戦力的に厳しいのは確か。グループAの韓国が23日、グループ最下位の中国に敗れる波乱が起きた例もあるだけに、日本も万全の態勢で挑まないとグループB最下位のタイに足をすくわれる可能性もある。 
      
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は最終予選突入後、2連戦の時には必ずと言っていいほどスタメンを入れ替えてきた。UAE戦でフル出場した面々は、長距離移動と気候の変化も重なって疲労が蓄積しているだけに、今回も数人を入れ替えるはずだ。 
      
    そこで気になるのが、久保裕也(ヘント)に右サイドのレギュラーの座を奪われつつある本田圭佑(ミラン)の動向だ。23歳の成長著しいアタッカーが2日前の大一番で1ゴール1アシストの大活躍を見せたことから、長年エースに君臨してきた男は崖っぷちに追い込まれている。




    フットボールチャンネル 3/26(日) 10:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170326-00010009-footballc-socc&p=1


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 00:30:07.07 _USER9

    20170302-00080932-playboyz-000-1-view[1]


    <W杯アジア最終予選:日本2-0UAE>◇B組◇23日◇UAE・アルアイン

    世代交代というか、結果的に久保、今野が得点したことが象徴的だ。
    ビッグクラブでベンチを温める選手より、リーグの格は下でも所属チームで出続けている選手が活躍した。
    国内組からあと1人、2人連れていってもよかった。

    出番のない選手は呼ばれないというのは、世界では当たり前のこと。
    この日の試合で本田の存在価値は何もなかった。ハリルホジッチ監督は采配以前に、
    呼んでも使えない選手を呼び、結局はコンディションのいい選手を出して勝った。
    いっそ代表から本田を外して刺激を与えればいい。国内組と競争させればいい。本田本人のためにも。

    これでUAEは脱落した感じだ。サウジアラビア、オーストラリアとのトップ争いになる。
    一方でオーストラリアと引き分けたイラクは侮れないことが分かった。
    次のホームでのタイ戦は勝つだけでは物足りない。得失点差を稼ぐ相手だ。(日刊スポーツ評論家)
    http://www.nikkansports.com/soccer/column/sergio/news/1797490.html


    セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」

    ◆セルジオ越後(せるじお・えちご) 1945年7月28日、サンパウロ生まれ、日系2世。
    18歳で名門「コリンチャンス」とプロ契約。右ウイングとして活躍しブラジル代表候補にも選ばれる。
    72年来日。藤和サッカー部(現:湘南ベルマーレ)ではゲームメーカーとして貢献。
    辛辣で辛口な内容とユニークな話しぶりにファンも多い。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 23:35:09.36 _USER9

    20170324-00010005-footballc-000-3-view[1]


     日本代表は25日、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選・タイ代表戦に向け、埼玉県内でトレーニングを行った。
    UAE代表との一戦で先発に抜擢されたGK川島永嗣が、28日のタイ代表戦に向けた意気込みを語っている。 
      
    ハリルホジッチ体制で正GKを務めていた西川周作に代わって、ゴールマウスに立った川島は
    「今の選手のクオリティだったり、チームのグループを考えれば、誰が出てもやれるだけの力はあると思う。
    一人ひとりが与えられたチャンスを常に掴んでいかなければいけないと思うし、
    それがグループの強化につながる」と語り、「周作の存在は自分にとって常に大きいし
    、ここまでも周作が2次予選、最終予選と守ってくれているから、今の結果があるわけですし。
    そういう意味でみんなが試合に出たいという気持ちは常にあります。
    本当にやっぱりレベルアップっていうのは、そこがベースだと思う」と述べた。 
      
    タイ戦に向けては「まだタイ戦で自分たちがどうやっていくのかというところまではいっていないですけど。
    ただ、ゲームの内容自体が大きく変わる部分もあると思うし、
    自分たちが注意しなければいけない点も変わってくると思うので。
    UAE戦で自分たちが掴んだ自信というのは、フォーメーションも含めて続けていかなければいけないと思いますけど、
    全く違ったゲームになるという意識で臨まなければいけないと思う。
    そういった意味でも、ある意味難しい試合になるんじゃないかなと思います」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00567433-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 22:24:53.97 _USER9

    20170325-01797769-nksports-000-3-view[1]
     
      
    日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)が25日、W杯アジア最終予選B組のタイ戦(28日、埼玉)に向けたさいたま市内での練習後、取材に応じ、台頭する若手との競争を歓迎した。 
      
    23日のUAE戦ではFW久保裕也(23=ヘント)にスタメンを譲り、後半から途中出場も無得点に終わった。絶対的な存在だった本田は、世代交代をささやかれることもある。UAE戦で得点した久保について聞かれると、嫌な顔をすることなく答えた。 
      
    「うれしいですよ。それは危機感がないということではなくて、サッカーのスタンダードですから。何も不思議なことはないし、僕がミランでもここでもレギュラーというポジションを奪われているだけの話。今までが奪われてなかったというだけなので。これは起こりうる現実」 
      
    所属チームでプレー機会がほとんどない自身に対し、ヘントで移籍後7戦5発とゴールを重ねる久保。結果を残すことで道を切り開いてきた本田らしく、自分についても現状はもの足りないとばっさり切った。 
      
    とはいえ、表情に悲壮感はない。要因はACミランで出場機会を失っていることだと理解している。 
      
    「チームで出られてないことが要因。なかなかこの状況を打開する場がない。本田はいったいどのようなプレーをするのか、みんなが分からないと思う。そこだけだと思う。

    普通に見せることが出来て、点を取ることができれば『やっぱりこれぐらいはできるんだな』というふうにまたチャンスは増えてくるんじゃないかと思う」 
      
    実戦でのプレーが不足していることは分かっている。それでも、試合に出れば結果は残せる。その自信は失われていない。 
      
    本田はむしろ、新たな成長の機会に出会ったと前向きだ。 
      
    「僕はすごく今が楽しくて。こういうことが起これば起こるほど、なんかこう、自分自身が試されている気がして。右肩上がりにしていく、それをどうしていこうか、考えるのが好きだし乗り越えていくのも好きなんで。この期間を非常に楽しんでいる。道筋は見えていますよ」 
      
    話す目には力がこもり、口調もはっきりと力強い。このままでは終わらせない。後輩の台頭を認めて“共闘”を語る口ぶりの陰に、気迫があふれていた。【岡崎悠利】




    日刊スポーツ 3/25(土) 22:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01797769-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 06:16:32.64 _USER9

    20170325-00082215-playboyz-000-1-view[1]

     
    「美しい勝利だった。しっかりゲームをコントロールし、戦術のアドバイスをしっかりとリスペクトしてくれた。2、3回、危険な場面もあったが、日本のほうが高いレベルを見せることができた」

    2018年ワールドカップ・アジア最終予選。後半戦のスタートとなったアウェーでのUAE戦を0-2のスコアで勝利を収めた日本代表のハリルホジッチ監督は、試合後の記者会見で開口一番、満足げにそう語った。

    まさしく、指揮官が思い描いていた通りの会心の勝利。ハリルホジッチ監督がご機嫌なのもうなずける。しかも、「経験のある選手を信頼したゲームだった」と監督が語ったように、この試合ではゴールキーパーに川島永嗣、左サイドバックに長友佑都、ボランチには負傷離脱の長谷部誠に代わって、ハリルホジッチ体制初招集の今野泰幸をスタメンに抜てきした。

    すると、川島が前半にビッグセーブで失点を防ぎ、今野は2点目をマーク。スタメンの選考もバッチリはまった格好だ。

    今回のメンバー招集にあたっては、所属クラブで出場機会が少ないベテラン勢を敢えて選び、メディアからは「日頃のコメントと矛盾している」との指摘もあったが、蓋を開けてみれば、そのベテランたちが予想以上の活躍を見せてくれた。監督にとって、これほど嬉しいことはないだろう。

    その一方で、この試合でベテラン以上に目を引いたのが、この試合のスタメンの中で最年少、23歳の久保裕也だった。4-3-3の右ウイングでプレーした久保は躍動感に満ちあふれ、キックオフ直後から前線でボールを追いかける姿を見ただけでも調子の良さがうかがえた。それは、若い選手が飛躍的な成長を遂げている時期に見られる“キレ”そのものだった。

    所属のヘント(ベルギー)でも、招集前のリーグ戦(対メヘレン)で4人抜きドリブルシュートを決めるなど、目下絶好調。すでに今季5ゴールを記録しており、その勢いはとどまるところを知らない。そのいい流れを持続したまま、自身3キャップ目となったこの試合では前半13分に勝利への突破口となった先制ゴールをゲット。記念すべき代表初ゴールとなった。

    もちろん、このゴールのアシストとなった右サイドバックの酒井宏樹のパスもよかったが、相手DFの裏をとり、角度のないところから一瞬の迷いもなくニアサイドを射抜いたシュートは、実力プラス調子の良さがなければ決まらないゴールといえた。

    「(ゴールシーンは)意外とフリーだったので、冷静に打てました。僕はこの中ではだいぶ若手なので、アグレッシブな部分を見せていきたいと思っていましたし、攻撃的な選手なのでそういう部分を見せられれば試合にも出られると思います」

    試合後にそう語った久保は、後半には今野のゴールをアシストしている。「今野さんが見えたので、感覚で出せた」とは、その場面を振り返った本人のコメントだが、その感覚もまた、好調の証といえる。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 18:34:17.97 _USER9

    20170324-01797035-nksports-000-4-view[1]


    <W杯アジア最終予選:日本2-0UAE>◇B組◇23日◇UAE・アルアイン

    日本代表のFW本田圭佑(30=ACミラン)が、途中出場で奮闘した。所属のACミランで出場機会が完全にない状態で、
    昨年11月のサウジアラビア戦に続き、W杯予選2戦連続でベンチスタートとなった。

    後半33分に得点を挙げた久保に代わり途中出場。
    同43分には中央突破を仕掛けたものの、相手DFに倒され、その流れで岡崎がシュートまで持ち込んだ。
    同44分にもミドルシュートを放ち、存在感を示そうとした。
    この日のUAE戦も出場時間は15分程度で、試合勘を取り戻すには物足りない。
    試合後は現地スタッフの記念撮影には応じたものの、真っすぐに前を向いたまま表情を変えず。
    報道陣の質問には一切答えずに、無言でスタジアムを去った。 
      
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01797035-nksports-socc
    日刊スポーツ 3/24(金) 15:57配信  
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 18:27:25.40 _USER9

    20170324_kubo_getty-1[1]


    代表3試合目で初ゴール

    日本代表は現地時間23日、ロシアワールドカップに向けたアジア最終予選第6節でUAE(アラブ首長国連邦)と対戦し、2-0で勝利した。
    その結果、グループBで2位をキープし本大会出場に近づいた。
    この試合で先取点を挙げたヘントFW久保裕也は、ベルギーメディアでも話題となっている。

    久保裕也のゴールが生まれのは14分。右サイドのDF酒井宏樹から繰り出されたスルーパスにFW久保裕也が抜け出すと、
    ゴールエリア脇の角度の少ない位置からGKのニアサイドを打ち抜くシュートを放ち、先制に成功。
    ベルギー1部リーグ第30節メヘレンで“4人抜き”のスーパーゴールを決め、絶好調のゴールハンターが代表で初ゴールを記録した。

    ベルギー『De Morgen』は、「『スシボンバー』が日本代表でもゴール」と見出しをつけ報道。
    さらに久保の活躍ぶりについて「久保裕也はヘントで好調を維持しているが、彼は裏への抜け出しから日本代表でもゴールを決めている。
    ストライカーはワールドカップ予選のUAE戦で先制弾を決めた」と伝えた。
    かつてドイツで活躍した高原直泰から“スシボンバー”の異名を受け継いだ久保裕也は、
    この試合で今野泰幸の追加点までもアシストし、代表でも素晴らしい結果を残している。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00010022-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 3/24(金) 17:10配信  
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 14:18:57.26 _USER9

    20170324-00000538-sanspo-000-3-view[1]


    サンケイスポーツ 3/24(金) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000538-sanspo-ent
    タレント、坂上忍(49)が23日、自身がMCを務めるフジテレビ系「バイキング」(月~金曜前11・55)に出演。
    同日未明に行われたサッカー・ロシアW杯アジア最終予選B組、日本-UAE戦で途中出場したMF本田圭佑(30)の起用に対し疑問を呈した。

     番組では日本が2-0で快勝したUAE戦を振り返ると、坂上は「本田が途中出場したけど、動きとかはどうだったんですか?」と質問。
    これに雨上がり決死隊の宮迫博之(46)が、「ACミランの方で試合に出てないので、試合勘ってのがないので先発で使いにくい」と説明した。

     坂上は「かみ合っていなかったような気がしたんだよね」と感想をもらすと、土田晃之(44)は
    「だからって出さないってわけにはいかない選手だと思うんですよね。これからの予選でいざ困った時に必要になる選手」と力説。
    坂上が「(本田は試合に)出さないと文句言っちゃうの?」と突っ込むと、土屋は「なんでそういう変な目で見るの」と反論した。

     すると坂上は「だって右にいてさ、本田さ、すぐ真ん中の方ダーッと走って行くじゃない。だって久保の代わりに入ったんでしょ? 
    本田が真ん中に行っちゃうからさ、本田がいなくなったその隙間のところを違う人が埋めてあげてさ、周りの人達は大変だろうな」と持論を展開した。

     これにイギリス人とのハーフタレント、ハリー杉山(32)が「坂上さん、いいじゃないですか。
    本田選手は久しぶりのガチの試合なんで結果を残したいから」と擁護したものの、
    坂上は「お前はイギリスを応援してりゃいいんだよ」と反論し、笑いを誘った。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 14:09:51.01 _USER9

    20170324-00010016-footballc-000-3-view[2]



    日本代表は現地時間23日、ロシアW杯アジア最終予選でUAEと対戦し、2-0で勝利した。

    インサイドハーフで出場した香川真司。
    同じポジションの今野泰幸がインパクトを残したとはいえ、背番号10もハードワークを続け、バイタルエリアでキレを見せる場面もあった。

    「大事な試合で、本当に勝利以外考えられなかった。守備に関しては規律通りに潰せていた。そこまでビッグチャンスを与えずに戦えた中で先制点が生まれて、効率よく戦えたと思う」

    UAEのオマルを警戒しつつ、攻撃に移った時には「カウンター、あるいはポゼッションでどこまで崩せるかというのがあった」という。
    そして、「ポゼッションがなかなかできない中で取れた2点は狙い通りだった」と一定の手応えを掴んだ様子だった。

    鋭いカウンターはこの日も何度か見られ、「前の3人で速い攻撃が求められると思う。そこがこのチームの1番の強みになりつつある」と香川は話す。
    それでも「そういう(ポゼッションで崩す)時間帯も必要なのかなと思う」と続けた。

    自身が相手ゴール前に顔を出す回数は「足りない。シュートであったりアシスト、 シュートに繋がるパスをもっともっと出せる様にしないと」と課題を口にする。
    ハリルジャパンのスタイルがポゼッションに重きを置いていない中、速攻は大きな武器だ。
    そこに遅攻を肉付けできれば攻撃の幅も広がる。
    「攻撃意識をもっと練習や普段から会話していければ1つまた違うものが生まれてくると思う 」と、香川は周囲と意思の疎通を図っていくつもりだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170324-00010016-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3/24(金) 8:00配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 10:49:59.98 _USER9

    20170323-00000159-spnannex-000-1-view[1]


    日本代表は現地時間23日、ロシアワールドカップアジア最終予選でUAE代表と対戦してアウェイで2-0の勝利を収めた。この試合中、イングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。

    2017年03月24日(Fri)10時00分配信

    text by 編集部 photo Shinya Tanaka

    「川島の先発はハリルの大きな判断」「注目は原口」

    今野泰幸
    キャプテンの長谷部誠に代わって先発出場した今野泰幸【写真:田中伸弥】

    ――日本にとってこの試合はワールドカップ出場を左右する一戦です。今日の試合の注目ポイントはどこでしょうか?
    「キーパーでしょう! 今季の川島はメスで1試合しか出ていない。もちろん経験はあるけど、これはハリルの大きな判断だと思う。でも、最近の西川はいつもより不安定だね。林はJリーグで良いスタートをしたけど、この試合で代表デビューは難しいと思う」

    ――試合で使用されるスタジアムは規定よりも狭いという噂もあります。普段使用しているラインを消した跡も見られました…。
    「(横幅が)4メートルも狭いみたい。日本の選手は全然気にしないと思うけど、UAEは戦術的に使うかもね。日本は攻撃の特に長友と宏樹をよく使うけど、ボールをあまり広げないようにプレーすることになるかもしれない」

    ――ショーンさんは以前、「長谷部がどれだけ大事な選手かは彼がいなくなった時にしかわからない」と言っていましたが、今日はまさにそうなりますね。
    「以前はそうだったけど、今ちゃん(=今野)は信頼できるね。将来的にレギュラーになれるかわからないけど、この1~2試合で期待出来ると思う」

    ――ショーンさんがこの試合で注目する選手は?
    「原口だね。去年の終盤は非常に調子が良かった。今日はその時だけじゃないということを証明しなければならない」

    ――今日のDFラインのうち3人が累積警告でリーチですね
    「今日イエローカードをもらえば次の試合で出場停止になる。次のタイ戦で出場停止になる方が、その次のオーストラリア戦を逃すよりも問題ないかな…」

    以下ソース
    https://www.footballchannel.jp/2017/03/24/post203378/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 03:05:17.88 _USER9

    20170324-00566566-soccerk-000-2-view[1]

    シャルケ04のDF内田篤人(28)が23日、ハノーバー96との親善試合(アウェー)で先発出場した。 
      
    15年の6月に右ひざ膝蓋腱(しつがいけん)の手術を受け、そこから長期離脱。昨年12月8日の欧州リーグの1次リーグ最終節、
    ザルツブルク戦(オーストリア)で1年9か月ぶりに実戦復帰。後半38分からピッチに立った。その際には「ここからが本当に大変になる。
    自分のサッカー人生を取り戻すためにしっかりやっていきたい」と話していた。先発出場は日本代表の2015年3月31日の親善試合、
    ウズベキスタン戦(東京ス)以来約2年ぶりだ。 
      
    この日の先発出場で、代表ウィークからあけた4月1日のドルトムント戦(ホーム)での出場の可能性も出てきそう。リーグ戦で先発出場
    すれば、15年2月28日のドルトムント戦以来となる。チームで試合に出始めれば、もちろんハリルホジッチ監督が指揮を執る日本代表への
    復帰が現実味を帯びてくる。ハリル・ジャパンはUAEを撃破し、待ちわびた右サイドバックが戻って来る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000060-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 02:57:13.96 _USER9

    20170324-01638078-gekisaka-000-4-view[1]


    膝の負傷で代表を離脱した長谷部誠(Eフランクフルト)に代わり、DF吉田麻也(サウサンプトン)がキャプテンマークを巻いた。
    文句なしの完封勝利に導いたゲーム主将は「長谷部さんのためにも勝ちたかった」と切り出すと、「正直言うと、長谷部さんが
    いないから負けたと言われたくなかった」と笑みを浮かべた。 
      
    昨年9月のホームでの対戦で2点を奪われた相手をアウェーで完封。「長谷部さんをはじめ、歴代の先輩方に恥じない
    プレーをしようと思った。もう声出ないっす」とキャプテンマークの重みを、プレーで示した。「大きな1勝。W杯に一歩近づいたと思う」
    と納得の勝利を振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000163-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 02:52:24.06 _USER9

    20170324-00010005-footballc-000-3-view[1]


    日本の頼もしい守護神が中東の地で復活した。ハリルホジッチ監督は、今季リーグ戦出場のないGK川島永嗣(メッス)を大一番で起用。
    試合勘が不安視されたが、前半21分にFWマブフートとの1対1のピンチを気迫のセーブで止めるなど存在感を発揮した。
    「集中してプレーした。結果がすべてだと思っていたので良かった」と振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000162-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 19:03:16.22 _USER9

    20170323-00000040-goal-000-3-view[2]


    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、来季からJリーグでプレーするルーカス・ポドルスキに
    地元を紹介している。ドイツ誌『シュポルト・ビルト』が伝えた。

    ポドルスキは先日、ガラタサライからJリーグのヴィッセル神戸への移籍が決定した。
    神戸は香川の故郷でもあり、ドルトムントで活躍する日本人プレーメーカーは「きっと気に入るはず」と語り、
    以下のように続けている。

    「神戸は僕の地元ですけど、海も山もあって、とても良いところです。住むには良いところだと思います。
    六甲山からの夜景はとても美しいですし、気に入ると思いますよ。文化的なことを学ぶのもいいアイディアですね。
    いいカフェも多いですし、家族で過ごすには最適です」

    また、「ルーカスのような世界的に有名な代表選手がJリーグでプレーするというのは、
    多くの子どもたちに夢を与えると思う」と話し、ポドルスキの日本入りを喜んだ。

    一方で、不便な点として交通の問題を挙げ、
    「ドイツと比べて渋滞は多いですね。車で移動する時はなるべく一つの場所にいたほうがいいです」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170323-00000040-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 17:43:18.17 _USER9

    dd07f_50_201703230270000thumb[1]


    コラム
    【決戦間近! 代表欧州組をズバリ直撃】

    ロシアW杯アジア最終予選前半戦の4連続ゴールで一躍、日本代表の得点源に躍り出た独ヘルタのFW原口。
    3月23日のUAE戦から再開される後半戦でさらなる爆発が期待されるが、
    本人は「ブンデスリーガでやってるよりも(アジア相手のW杯予選で)プレッシャーは少ないだろうし、代表だったらやれると思う」と自信をのぞかせ、
    UAEの合宿地でもリラックスした表情を見せる。ハリル日本の点取り屋の胸中に迫った。

     1月のブンデス後半戦再開以降、右MFでコンスタントに先発している原口。
    昨年11月から一時期、調子を落としたと思われたが、本人は「凄くフィットしてました」とキッパリ。
    「今季は、最後までヘルタで戦わなきゃいけない。今までは自分の能力を上げることばかりを考えてきたけど、
    僕から積極的にチームメートに働きかけることでチーム力を上げていくことも必要」と自分からアクティブに発信していくことを心掛けている。
    その成果として得点を重ねられれば最高だが、今季ゴールは2月4日のインゴルシュタット戦の1点にとどまっている。

    「あの時は、左サイドにいたカルー(コートジボワール代表FW)からパスを受けて決めましたけど、いつもはあんなボール、出てきたことがない(苦笑い)。
    自分が何度ゴール前に入っても、結局はイビセビッチ(ボスニア代表FW)にパスが渡り、ほとんど自分には来ない。
    ヘルタの選手たちがエゴイストってことじゃなくて(プレーに)落ち着きがないから、単純に僕の動きが見えてない気がします。
    何度も『いるよ!』『見て!』と言っても変わらない。後半戦から右サイドというのも厳しい。
    左サイドだったら(インサイドの)右で持ち込んで(利き足の右でシュートを)打てるけど、
    逆(の左サイドから)は難しい」とクラブでの役割に対する不完全燃焼感をにじませた。

     もっとも、日本代表では本職の左MFでプレーできる。
    しかもC大阪のMF清武、ケルンFW大迫ら良質のラストパスを出してくれる仲間がいる。
    日の丸をつけた時の原口はドイツでのフラストレーションを思う存分、払拭できるのだ。

    「ヘルタとは違い、代表では点の取れる形が数多く巡ってくる。
    自分にとって(ゴールを)決めるか、決めないか――が問われる。
    そこは明らかにヘルタとは違う」と25歳のFWは目を輝かせた。

    次の2連戦は点取り屋の本能を再び覚醒させる絶好の機会。
    持ち前のゴールへの強い渇望を押し出し、真のエースへとのし上がって欲しい

    http://news.livedoor.com/article/detail/12835062/
    2017年3月23日 10時26分 日刊ゲンダイDIGITAL    

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 07:04:29.38 _USER9

    20170313-01637702-gekisaka-000-3-view[1]


    日本代表は試合勘に不安を抱える本田に代わり、久保が再び先発出場する可能性が高まった。
    複数の関係者によると久保は大迫、原口とともに主力組でプレー。
    昨年11月15日のアジア最終予選サウジアラビア戦と同じ右FWで、代表初ゴールを狙う。

    本田は勝負強さに定評があるが、久保も負けないくらい大一番には強い。
    昨年1月のリオ五輪アジア最終予選の準決勝イラク戦では、前半26分に先制点。本大会出場を決める立役者となった。
    クラブ事情により五輪への出場の可能性が消滅した翌日の16年8月3日、欧州CLプレーオフのシャフタル・ドネツク戦(ウクライナ)では2得点した。
    1月に移籍したヘントでも3月12日のメヘレン戦で4人抜きゴールを決め、逆転での優勝プレーオフ進出に導いている。
    「大事なポイントは自然と体が分かっている気がする。ハングリーさが増すんですよね」と頼もしい。

    「俺は俺のやれることをやるだけ。強い心で得点を狙っていく。気持ちの引力を信じています」

    何度も日本サッカー界を救ってきた本田のように、今度は久保がハリルジャパンを勝利に導く。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/23/kiji/20170322s00002014417000c.html
    [ 2017年3月23日 05:30 ]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 06:57:16.65 _USER9

    20170322s00002014476000p_view[1]


    W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )

    日本代表のFW本田は昨年11月15日のサウジアラビア戦に続き、2試合連続の先発落ちが濃厚となった。
    2試合連続のベンチスタートは故障を抱えていた昨年6月のキリン杯(ブルガリア戦、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦)以来。

    試合勘不足から定位置を久保に明け渡したが「どういうハプニングが起こるか分からない。
    交代3枠を含めて総力戦になるイメージ」とジョーカーとして出番を待つ

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/23/kiji/20170322s00002014506000c.html
    2017年3月23日 05:30

    https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/419Rgr3wbaL.jpg

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 00:46:43.71 _USER9

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    コラム【決戦間近! 代表欧州組をズバリ直撃】

    ロシアW杯アジア最終予選後半戦スタートとなる3月2連戦(23日=UAE、28日=タイ戦)の代表メンバーに独アウクスブルクのFW宇佐美貴史(24)が招集された。
    今季リーグ戦は8試合の出場と不本意な成績だが、ハリルホジッチ監督は「彼はボールを受けて“違いを生む”ことのできる選手。珍しいタイプだ。

    ジョーカーとして最適と思ってリストに入れた」と絶大な期待を寄せる。そんなハリルの秘蔵っ子は、
    果たして2度目のドイツ挑戦で得た経験値を日本代表に還元できるのか。悩める怪物FWの胸中を、ドイツと合宿地UAEで聞いた。

    日本代表定着を視野に入れ、昨年6月にアウクスブルクに移籍した宇佐美。
    しかし、彼を高評価したバインツィール監督がシャルケに移り、後任のシュスター監督からは構想外扱い。
    その指揮官が12月に解任され、バウム監督体制となって状況が好転すると思われたが、求められる役割に大きな変化はなかった。

    「試合では(相手ゴールに対して)後ろ向き状態でのプレーが多く、労力をそっちに持っていかれる。自分のスタイル的に言うと『水と油』の役割を求められている。高い壁ですね。
    でも(同僚のパラグアイ代表FW)ボバディージャは、敵に当たられてもブレずに戦っている。フィジカルや体重の違いもあるが、手でブロックするなど勉強になる部分もある。
    そういうプレーもできるようになれば『鬼に金棒』かなと思います」と本人は努めて前向きに言う。

    ■「代表ではスタイル出しやすい」

    出場機会は増えない。結果も残せない。メンバー発表前に「代表に戻りたい?」と聞くと、苦笑いしながら「難しいですよ」と答え、
    続けて「代表で試合に出ることよりも、チームで試合に出て結果を出すことの方がハンパなく難しい」とクラブでの現実の厳しさを吐露していたものである。

    「でも、若いうちは挑戦していかないと成長の幅が見込めない。岳(柴崎=スペイン2部テネリフェ)もそうですが、
    海外での苦労はこっちに来た選手しか経験できない。ガムシャラにプレーして壁にぶつかり、それを突破しながら成長していく。

    これを繰り返すしかないと思います。今のチームでは自分本来のスタイルを封印しなければいけないけど、
    代表では出しやすい。だからこそ今回の2連戦に呼んでもらえてありがたいし、貢献しないといけないと思う」

    G大阪時代とは、別人のように辛抱強くなった宇佐美。今の彼ならハリルからどんな要求をされても、きっちりこなせるに違いない。
    次の2連戦では、持ち前の鋭いドリブル突破、迫力あるフィニッシュを前面に出し、ジョーカーとしての大仕事を果たしてほしい。

    (元川悦子/サッカージャーナリスト)

    日刊ゲンダイDIGITAL 3/22(水) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000014-nkgendai-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170322-00000014-nkgendai-000-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 19:54:30.95 _USER9

    20170322-00000008-goal-000-2-view[2]


    日本代表は23日に行われる2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選・アラブ首長国連邦(UAE)代表戦に向け、
    敵地アル・アインでトレーニングを行っている。
    21日の練習は冒頭15分のみ公開。
    2016年11月15日に行われたサウジアラビア代表戦から約4カ月が経過したこともあり、
    「戦術練習うんぬんをやりました」と話す大迫。しかし、詳しい様子について尋ねると
    「まあ細かいところですけど、あんまり言わないでくれって監督に言われてるんで、言えません」と答えるにとどまった。

    「今日は涼しい。試合になると分からないですが、ただ暑くても寒くても相手も一緒なんで変わんないんじゃないかな」と、
    あくまでも自然体。その背景には、ケルンでコンスタントに出場し、ゴールという結果を残せていることがある。
    ただし、ケルンと日本代表では役割が異なる。その点については「どっちかというと、
    クラブの方が考えながらやってる感じかな。もともとFWなんで。こっちに来てもそんなに考えてやることはないと思う。
    ゴールに向かってくことですね。どんどんゴールを狙うこと。相手に勢いがあるなって感じさせることを持ってやることですかね」と説明する。
    「ゴールを狙うって単純なことなので、そこを出すことがやっぱり1トップの選手がやるべきことかな」と、
    日本代表でのポジションにやりやすさを感じているようだ。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は日本代表メンバーを発表した時、「経験」が1つの基準になったと話す。
    26歳の大迫は、日本代表の中では若手に分類される。世代交代の必要性を指摘する報道もあるが、
    「まあ若いとか、年が上の人とか関係なく、出た人がちゃんとやることで、
    しっかりと戦ってプレーで示すことで、みんなが競争できると思う。年齢は関係ないと思う」と、
    特に気にしているという様子はない。
    また、長谷部誠の負傷離脱については「すごく残念。一緒に戦えれば良かった」としながらも、
    「ケガはしょうがないこと。日本にはいい選手がたくさんいるので、代わりの選手が戦うんじゃないかな」と、
    あくまでも冷静だ。

    UAEとは最終予選の初戦で対戦。1-2で敗れているが、この時、大迫は不在。
    そのことを踏まえ、大迫は「苦手意識もない」とキッパリ。
    そして「1回負けてる相手には二度負けられないなって思いもあります。
    前回僕はいなかったので、今回試合に出て、しっかりと点取って勝ちに貢献したいなと思います」と、
    ゴールへの意欲を見せた。
    その一方で「相手が勢いよくプレーしてくると思いますし、ファウルも誘ってくると思う。
    そこはしっかり集中しながら対応したい」と、アウェーゲームであることを意識した試合運びの重要性も指摘する。

    UAE戦を「すごく大事な試合」としながらも、「普通にやれば大丈夫」と話す大迫。
    大一番を前にしても、平常心は変わらない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00000008-goal-socc

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