サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 16:39:44.07 _USER9

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    26日に行われたセリエA第26節でインテルは2位のローマと対戦したものの1-3で敗れた。この試合について、インテルは日本代表のDF長友佑都を起用すべきだったと、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が論じている。

    3バックを採用し、ローマ戦に挑んだインテルだったが、クオリティの違いを見せつけられて跳ね返された。ステファノ・ピオリ監督が通常サイドバックを務めるDFダニーロ・ダンブロージオをセンターバックの一角に据え、急造3バックとしたことに、「(4バックにして)長友を使うべきだった」と批判している。

    また、MFジョアン・マリオに代わり、80分から途中出場したMF エベル・バネガについては、「自信を失ってもはやお飾りだ」として、ベンチにMFディエゴ・ペロッティやMFレアンドロ・パレデスが控えていたローマと比較し、インテルの選手層のレベルが全く及ばないと結論付けている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 12:38:33.08 _USER9

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    ■本田はW杯でプレーしたい。ベンチに座り続けていたら…」とシアトル地元紙が指摘

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は2017年に入ってからリーグ戦出番ゼロという戦力外状態で、
    米メジャーリーグサッカーのシアトル・サウンダース電撃移籍も浮上しているなか、地元シアトルでは本田待望論も浮上している。

    かつてMLBシアトル・マリナーズで伝説的な活躍を見せたマーリンズのイチロー外野手になぞらえて、
    「日本サッカー界のイチロー」という高評価を与える米メディアも登場している。地元紙「シアトル・タイムズ」が報じた。

    アメディアは本田のシアトル移籍を秒読み段階と報じたが、アドリアーノ・ガリアーニCEOが否定したことで消滅したかに見えた。
    サウンダースのガレス・ラガーウェイGMは本田獲得について「他のクラブと契約中の選手についての話題はしないことがチームのポリシー」と明言を避けたというが、
    記事によると本田陣営からの移籍の興味がある一方、サウンダースは本田獲得を進めているという。

    本田の米国上陸には2018年ロシアワールドカップ(W杯)出場への執念だという。
    「本田は来年のワールドカップでプレーしたい。数週間イタリアのチームで行われているようにベンチに座り続けていたら、それも叶わないだろう」と、
    記事ではパンキナーロ(ベンチ要員)と呼ばれる本田の現状では、W杯に出場できないと指摘している。

    ■本田が「サッカー版イチロー」と呼ばれる理由
     
    MLSの移籍市場はまだオープンしている。ミランは中国人グループ「シノ・ヨーロッパグループ」への身売り交渉の完了予定の3月3日後に、
    本田移籍が新オーナーによって、許可される可能性があるという。

    そして、本田の移籍は待望されているようだ。「これはエキサイティングか。もちろんだ。本田は日本サッカーにとって、野球におけるイチローのようなものだ」と、
    マリナーズ時代のイチローを取材したという記者はこう記している。

    イチローはオリックスから2001年に移籍し、野手として日本人初のメジャーリーガーとして大活躍した。新人王とMVP、首位打者、盗塁王、ゴールドグラブ賞などを同時受賞した。
    シアトルでは10年連続の200本安打を放つなど金字塔を打ち立てている。

    昨季からリーグ通算1得点3アシストという成績の本田だが、サッカー版イチローと呼ばれるのは実力以外の部分のようだ。
    「セーフコ・フィールドでマリナーズの記者席を日本のメディアが埋め尽くしたかのように、センチュリーリンク・フィールドのサッカー戦での記者席にも集結することを楽しみにしている」と言及。
    国際戦略を進めるサウンダースにとって、日本メディアの注目度こそがイチローとの共通点だという。

    ■「本田がキャリア全盛期であるわけがない」

    「言うまでもなく、(本田の加入は)昨季のMLSカップ優勝を再現しようとしているサウンダースにリーグ屈指の攻撃陣をもたらす。
    イチローがシアトルに登場した時のように、本田がキャリアの全盛期であるわけがない。本田はすでに有名とはなっているものの、イチローはシアトルで殿堂入りのキャリアを送ったのだ」

    ピッチ上でイチロー級の活躍は地元メディアに期待されていないが、本田は新天地にシアトルを選ぶのだろうか。

    Football ZONE web 2/27(月) 11:49配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010007-soccermzw-socc 
      

    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigghT6tWTgT_DgNWDirgWNfQQ---x900-y770-q90/amd/20170227-00010007-soccermzw-000-view.jpg

    メジャーリーグサッカー
    http://www.mlssoccer.com/

    シアトル・タイムズ
    http://www.seattletimes.com/sports/sounders/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 09:47:40.86 _USER9

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    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、イングランド・リーグカップの大会ベストイレブンに選ばれた。同大会の公式サイトで紹介されている。

     リーグカップは現地時間26日に決勝が行われ、サウサンプトンを下したマンチェスター・ユナイテッドが7年ぶり5度目の優勝を果たした。

     決勝に先立ち、大会で目立った活躍を見せた「チーム・オブ・ザ・トーナメント」が発表されており、この中に吉田が入っている。

     3回戦から決勝までフル出場を続けた吉田について同サイトは、「2-0で勝利したクリスタル・パレス戦でディフェンスラインに入り、サンダーランド戦、アーセナル戦、そしてリバプール戦2試合とフル出場。その間、セインツのディフェンスラインは破られることがなかった」と記した。

     リーグカップの「チーム・オブ・ザ・トーナメント」は以下のとおり。

    ◆GK
    マルコ・シルベストリ(リーズ)

    ◆DF
    トレント・アレクサンダー・アーノルド(リバプール)
    ハリー・マグワイヤ(ハル・シティ)
    吉田麻也(サウサンプトン)
    マッティ・ピアソン(アクリントン・スタンリー)

    ◆MF
    ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
    アンデル・エレーラ(マンチェスター・ユナイテッド)
    モハメド・ディアメ(ニューカッスル)
    アレックス・オックスレイド=チェンバレン(アーセナル)

    ◆FW
    タミー・アブラハム(ブリストル・シティ)
    ダニエル・スタリッジ(リバプール)

    ◆監督
    クロード・ピュエル(サウサンプトン)

    フットボールチャンネル 2/27(月) 7:20
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010009-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 07:06:54.92 _USER9


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    [2.26 ベルギーリーグ第28節 ゲント3-1ムスクロン]

     ベルギーリーグは26日、第28節を行い、FW久保裕也の所属するゲントはホームでムスクロンと対戦し、3-1で勝利した。リーグ戦5試合連続で先発した久保は、1-0の前半30分に見事なトラップからネットを揺らし、移籍後3得点目を記録。後半32分までプレーし、リーグ戦4試合ぶりの白星に貢献している。

     移籍後2戦連発から一転し、その後は2試合続けてゴールから見放されていた久保だったが、3試合ぶりに沈黙を破った。

     左ウイングで先発した久保。前半7分にFWサムエル・カルが先制弾を奪うと、1-0で迎えた同30分、PA手前やや左で左サイドのDFサミュエル・ジゴからの斜めのくさびに反応する。トラップの瞬間、目の前には2人のDFが立ち塞がっていたが、久保はファーストタッチでその2人の間にボールを通し、スピードに乗ったままPA内左に進入。追走したDFにスライディングでコースを制限され、GKも的確なポジションを取って待ち構える中、久保は左足でここしかないというゴール右隅の絶妙なコースに突き刺し、個の力で追加点を挙げた。

     ゲントはその後、FWジェレミー・ペルベが後半7分にPKで3点目を奪い、同37分に1点を返されるも、3-1で快勝。ヨーロッパリーグ(EL)の決勝トーナメント1回戦でトッテナム(イングランド)を撃破するなど好調のゲントが、リーグ戦4試合ぶりの白星を飾った。 
      
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-01637297-gekisaka-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 03:24:32.89 _USER9


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    リーグ杯決勝 2/26(日)25:30 ウェンブリー

    マンチェスター・ユナイテッド 3-2 サウザンプトン

    1-0 ズラタン・イブラヒモビッチ(前半19分)
    2-0 ジェシー・リンガード(前半38分)
    2-1 マノロ・ガッビアディーニ(前半46分)
    2-2 マノロ・ガッビアディーニ(後半3分)
    3-2 ズラタン・イブラヒモビッチ(後半42分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11037312

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 01:09:26.82 _USER9


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    【サッスオーロ 0-1 ミラン セリエA第26節】

    現地時間26日に行われたセリエA第26節でミランは敵地でサッスオーロと対戦し、1-0で勝利を収めた。MF本田圭佑は出場しなかった。

    再び本田をベンチに置いたミランは、バッカがセンターフォワードを務め、右にはスソ、左にはデウロフェウが起用された。

    開始12分、ミランは自陣ペナルティエリア内でクツカがダンカンを倒したとしてサッスオーロにPKを献上する。
    だが、“ミランキラー”で知られるベラルディが外し、スコアは動かない。

    すると22分にはミランにPKのチャンス。これをバッカが沈めて先制に成功した。
    PKの際に軸足を滑らせたバッカがボールに2度触ったとしてサッスオーロ陣営は抗議するも、主審は得点を認める。

    ミランは41分にバッカがヘディングでゴールネットを揺らすも、オフサイドの旗があがりこちらは得点が認められなかった。

    それでも1点リードで折り返した後半、ミランは何度かあったピンチをしのいで逃げ切りに成功。
    追加点こそ奪えなかったが、貴重な勝ち点3を手にしている。

    【得点者】
    22分 0-1 バッカ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/27(月) 0:59配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 12:02:43.61 _USER9

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    スペイン1部エイバルMF乾貴士(28)が25日、フル出場して3-0と勝利したマラガ戦後のミックスゾーンで、日本メディアの海外組に対する批判記事について憤慨した。

     乾の言葉は次の通り。

           ◇     ◇

     最近、日本のメディアの記事を読んで気になったことがあって。“欧州に行けばいいってもんじゃない、欧州にこだわる必要がない”というもので、そこから岳(テネリフェ柴崎岳)の話も出て…。

     欧州にいっても試合に出ないと意味がないという言い方で、もちろんそれは当たり前のことなんですけど、そこで苦しんで頑張ることにも絶対に意味がある。それを言い訳ととらえるのかもしれないけど、選手が厳しい環境で頑張ることにも意味があるんです。

    海外に出て、違う環境で、言葉も通じない、監督の考え方も違う中でやるのは、日本サッカーのためでもあるし、選手自身のためでもあるというのは分かってもらいたい。

     それを批判しすぎだと思う。代表に呼んで、そういう(海外のクラブで出場機会が少ない)選手を出すかどうかは代表監督が決めること。

    海外組はそれに関して、「出てないけど出せ」なんて言ったことはないし、代表で試合に出られなくてもそこに関して文句を言う人はいない。それを言うなら海外組じゃなくハリルホジッチ監督に言えばいい。

     岳はまだ海外に来て1、2週間。ここから少しずつ頑張っていこうとしている選手を「欧州に行けばいいってもんじゃない、柴崎がいい例」というような、欧州にこだわる必要がないみたいに言うのは、まったくリスペクトがない。海外に行かないと分からないこともあるし、そこで培ったものは絶対プラスになると思う。

     俺は代表でもないし、言いたいことは言えるので、だから今回は言いたい。(批判するのが)仕事と言われたら終わりだけど、それだけで片付けられたら俺らからしたら嫌だし、どうしても腹が立ってしまうので。言う方も責任を持って言ってほしい。海外で頑張っている奴らはいっぱいいます。海外に日本人が誰も行かないとなったら、面白くないと思う。海外に行って、そこで頑張ることに意味があるので。いうことにはもうちょっと責任を持って言ってほしい。

           ◇     ◇

     エイバルで成功をつかんだと言われている乾だが、本人にそのおごりはまったくない。日々の練習、そして試合の中でしっかりと結果を出さないといけないという厳しい欧州サッカーの環境の中でもがいているからこそ、受け入れられない短絡的な批判があること、本当に知って欲しい自分たち海外組の真実について、言葉をつむぎだした。(山本孔一通信員)

    日刊スポーツ 2/26(日) 11:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01784443-nksports-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170226-01784443-nksports-000-view.jpg

    乾が2試合ぶりフル出場、ポスト直撃のミドル放つ…エイバルは3発完封勝利
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556114-soccerk-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 02:17:45.82 _USER9

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    日刊スポーツ 2/26(日) 2:03配信

    マインツ武藤嘉紀、3戦ぶり先発で勝利に貢献

    相手と競り合うマインツ武藤(撮影・PIKO)

    <ブンデスリーガ:レーバークーゼン0-2マインツ>◇25日◇レーバークーゼン

     マインツFW武藤嘉紀(24)が3試合ぶりに先発出場した。

    【写真】ドルトムント香川真司、途中出場で勝利に貢献

     武藤に得点はなかったが、チームは前半3分にDFベル、同11分にMFウツトゥナリのゴールで勢いづき快勝。

     武藤は後半44分までプレーし、アウェーで約5カ月ぶりの勝利に貢献した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-01784222-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 01:25:55.37 _USER9

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    香川は3試合連続の途中出場・・・オーバメヤンの3戦ぶり得点でドルトムントが快勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00556017-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/26(日) 01:24:15.42 _USER9

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    ケルン大迫勇也が今季5ゴール目をマーク!2位ライプツィヒ戦でゲット
    GOAL 2/26(日) 1:01配信

    今季5得点目を決めた大迫 (C)Getty Images

    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が25日、ブンデスリーガ第22節のライプツィヒ戦で今シーズン5得点目を決めた。

    先発出場した大迫は0?2で迎えた53分、右サイドから送られてきたグラウンダーのクロスボールに反応。ニアサイドに滑り込みながら合わせ、ボールをゴールへと押し込んだ。

    大迫にとっては2ゴールを決めた第18節のダルムシュタット戦以来となる得点となった。なお、公式戦では通算7ゴール目となっている。

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000028-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 20:16:13.45 _USER9


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     長谷部が称賛を受けるのはプレー面だけでなく…コバチ監督「人としても非常に価値ある存在」長谷部誠が所属するアイントラハト・フランクフルトは25日、原口元気擁するヘルタ・ベルリンと対戦する。試合前の記者会見でニコ・コバチ監督は、改めて長谷部誠に対する信頼を語った。

    コバチ監督は再三に渡り、長谷部への信頼を示しているが、ヘルタ戦を前に「長谷部のクローンが欲しいか?」と問われ、次のように返答した。

    「マコトはフランクフルトだけでなく、ブンデスリーガ、そして日本代表にとって、非常に価値のある存在だ。それはサッカー選手としてだけでなく、人としてもだ。どの監督も彼のようなタイプの選手、そして彼のような人柄を望むだろう」

    フランクフルトは今季好調を維持し、チャンピオンズリーグ出場権も狙える位置につけている。しかし現在2連敗中と足踏みをしており、指揮官から絶大な信頼を置かれている長谷部はチームを久しぶりの勝利に導くことができるかにも注目が集まるところだ。

    なお、長谷部は現時点で233試合のブンデスリーガ出場を達成。ヘルタ戦に出場すれば、奥寺康彦氏の持つ日本人最多出場記録に並ぶことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000021-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 19:02:35.21 _USER9

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    『Sky』は23日、「EFLカップ決勝戦では、フアン・マタ対吉田麻也が重要な対決になる」と報じた。

    26日の午前1時半(日本時間)にキックオフされるEFLカップの決勝戦。ここまで勝ち上がったのはジョゼ・モウリーニョ率いるマンチェスター・ユナイテッド、そして吉田麻也が所属するサウサンプトンだ。

    ちなみに、サウサンプトンは132年の歴史の中で唯一獲得したビッグタイトルが1976年のFAカップであるが、その際の決勝戦はマンチェスター・ユナイテッドが相手だった。

    今回の試合で「マタ対マヤ」の戦いがなぜ重要なのか?長い分析を箇条書きでまとめてみた。

    ▼マタが重要な理由
    EFLカップでの得点率が高いマタ

    フアン・マタは今季EFLカップで2試合に出場し、2ゴールを決めた。出場時間はわずか152分で、76分に1点を取っている。
    2011年8月以降のゴールとアシストを組み合わせたスコアが高いマタ

    ●MFとしてのゴール数

    ヤヤ・トゥレ / 53
    エデン・アザール / 51
    アレクシス・サンチェス / 46
    フアン・マタ / 45
    セオ・ウォルコット / 45

    ●MFとしてのアシスト数

    ダビド・シルバ / 54
    フアン・マタ / 42
    ウェイン・ルーニー / 40
    メスト・エジル / 37
    サンティ・カソルラ / 35


    実はチーム内得点ランキング2位

    2014年1月にマンチェスター・ユナイテッドに来て以来、マタは138試合で35ゴール21アシストを記録。この間にそれ以上決めているのはルーニーだけである。

    ●2014年1月以来のゴールランキング

    ウェイン・ルーニー:42ゴール
    フアン・マタ:35ゴール
    ズラタン・イブラヒモビッチ:24ゴール
    アントニ・マルシャル:24ゴール
    ロビン・ファン・ペルシー:18ゴール

    マタがいないと勝率が30%落ちる

    ●マタがいた場合の成績

    25試合 19勝5分け1敗 53ゴール 勝率:76%

    ●マタがいない場合の成績

    17試合 8勝4分け5敗 24ゴール 勝率:47%

    マタはカップ戦決勝にとても強い

    ●マタの決勝戦での成績

    2007/08:コパ・デル・レイ決勝 ヘタフェ戦 3-1 ○(1ゴール)

    2011/12:FAカップ決勝 リヴァプール戦 2-1 ○

    2011/12:CL決勝 バイエルン戦 1-1 ○(PK戦勝利)

    2012:EURO決勝 イタリア戦 4-0 ○(1ゴール)

    2012/13:EL決勝 ベンフィカ戦 2-1 ○

    2015-16:FAカップ決勝 クリスタル・パレス戦 2-1 ○(1ゴール)



    ▼吉田が重要な理由
    EFLカップでの「無失点マスター」吉田麻也

    サウサンプトンはEFLカップで1982年のトッテナム以来初めて無失点でファイナルまで進んだチーム。その中で全てフル出場しているのが吉田麻也である。
    吉田麻也のスタッツは明らかに改善されている

    ●5年間のスタッツ

    2012/13

    90分で許した平均シュート本数:11.6本

    90分の平均デュエル勝利数:5.4回

    パス成功率:76%

    自陣でのパス成功率:89%

    2013/14

    90分で許した平均シュート本数: 8.4本

    90分の平均デュエル勝利数:5.8回

    パス成功率:81%

    自陣でのパス成功率: 91%

    2014/15

    90分で許した平均シュート本数:9.8本

    90分の平均デュエル勝利数:5.3回

    パス成功率:81%

    自陣でのパス成功率:88%

    2015/16

    90分で許した平均シュート本数:13.1本

    90分の平均デュエル勝利数:3.5回

    パス成功率:80%

    自陣でのパス成功率:90%

    2016/17

    90分で許した平均シュート本数:8.9本

    90分の平均デュエル勝利数: 6.5回

    パス成功率: 85%

    自陣でのパス成功率: 91%

    http://qoly.jp/2017/02/25/juan-mata-v-maya-yoshida-will-be-the-key-battle-in-the-efl-cup-final-kgn-1?part=3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 07:51:27.58 _USER9

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    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(24)は、2日連続でクラブの練習場に姿を見せた。クラブ幹部に付き添われてチームより一足先に到着すると、コーチと一緒にランニング。その後は施設内のジムで汗を流した。

     練習後、取材に応じたルイスマルティ監督(41)は「彼が練習に戻ってきてうれしい。早い段階でチームに合流してほしいが、急がせるのはよくない。重要なのはチームだ」と早期合流に慎重な構えを示した。25日のアウェー・マジョルカ戦には帯同せずクラブの練習場で調整を続ける方針。

    スポーツ報知 2/25(土) 6:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000032-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 06:31:44.66 _USER9

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    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑は、今シーズン終了までは移籍することはなさそうだ。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が報じた。

    同メディアは24日、本田がMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシアトル・サウンダーズへの移籍が決定的になったと報じていた。MLSは2月14日から5月8日まで移籍市場が開かれているため、シアトルへの移籍はまもなく合意に達すると見られていたが、クラブのアドリアーノ・ガッリアーニCEOはそういったうわさを否定している。

    「こういったうわさの類を誰が流しているかはわからないが、本田は間違いなくシーズン終了までは移籍しない。中国グループや選手、監督とともに決めたんだ。練習もよくやっているし、選手もこの選択を喜んでいる」

    本田は今シーズン終了後にミランとの契約が切れる。クラブはフリーでの放出を避けたいと考えているはずだが、年俸節約のため、放出はやむを得ず、本田に関しては移籍金を手にしようとは考えていないのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000040-goal-socc
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggTeKvJ5.ZYi5_PZjAdlth2Q---x900-y506-q90/amd/20170225-00000040-goal-000-1-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/24(金) 16:51:08.42 _USER9


    20170224-00000019-goal-000-1-view[1]



    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑がMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシアトル・サウンダースへ移籍目前であると、イタリアメディア『TuttoMercatoWeb』が報じている。

    本田は今シーズン、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いる若手主体のミランにおいて、出場機会をほとんど与えられていない。1月の移籍市場では、本田と同ポジションを争うFWジェラール・デウロフェウやFWルーカス・オカンポスが新たに加入したことで、さらに状況は厳しくなることが予想される。

    これまでプレミアリーグのサンダーランドやハル・シティ、MLSのLAギャラクシーなどから問い合わせを受けたほか、1月の移籍市場閉幕間際にはラツィオからの電撃オファーが報じられたが、結局ミラノからの“脱出”は叶わなかった。

    しかし、アメリカのMLSでは2月14日から5月8日まで移籍市場が開かれているため、数時間後にもシアトルへの移籍が合意に至るのではないかと伝えられている。

    本田はミランとの契約を6月末まで残しているが、ミランが年俸節約のため契約満了を前に放出する可能性は高い。今後の動向に注目が集まるところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/24(金) 10:41:02.24 _USER9

    20170224-00010003-soccermzw-000-2-view[1]



    クラブは日本人ファンを意識、キックオフ時間を現地午前11時に変更の動き

    テネリフェのMF柴崎岳は心身の不調から立ち直りつつあり、いよいよトレーニング復帰への道筋が見えるところまでたどり着いた。
    クラブは“柴崎効果”を最大限に享受するため、日本で視聴しやすい時間に合わせる形で、公式戦のキックオフ時間を午前中に変更しようとする動きがあると、地元ラジオ局「ラジオ・マルカ」が報じている。

    柴崎は現地時間24日、“個人的な事情”によって旅立ったバルセロナから帰還後、トレーニング場へと顔を出した。
    練習復帰への道筋が見えつつあるなか、クラブは柴崎の公式戦デビューに備えて着々と準備を進めているという。それは所属するリーガ2部の、公式戦キックオフ時間の変更だ。

    テネリフェの本拠地カナリア諸島と日本の時差は9時間、3月以降に迎えるサマータイムでも8時間の差がある。
    そのためスペインで午後のキックオフとなると、日本時間では深夜のキックオフとなる。

    できる限り視聴者を増やしたいと考えているテネリフェ側は、キックオフ時間をなんと午前11時にできないかと考えている模様だ。

    もし午前11時にキックオフした場合、日本では午後8時、サマータイムになると午後7時に試合を観戦することができる。
    そうすれば日本人サッカーファンを、多く取り込めるとの目論見があるようだ。

    アジアでの放映権を意識して、近年はスペインでも“ランチタイム・キックオフ”が広まりつつあるが、
    午前中にキックオフとなれば異例のことになるのは間違いない。^

    Football ZONE web 2/24(金) 9:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010003-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 21:46:19.28 _USER9


    20170223-00010031-footballc-000-5-view[1]



    スペイン2部のテネリフェに所属する柴崎岳が現地時間23日に練習を再開した。

    午前10時から行われた全体練習には合流しなかったものの、練習場内のジムで汗を流した。
    チーム練習は1時間半弱で終了し、柴崎は最後までグラウンドに出ることはなかった。

    その後、他の選手も帰途に着く中、クラブスタッフらと代理人のロベルト佃氏を交えて数分間コミュニケーションをとったのち、12時45分ころ練習場をあとにしている。

    柴崎本人は取材に訪れた報道陣の問いかけに無言を貫いたものの、日本から応援にやってきたファンと写真を撮るなどわずかながら笑顔を見せた。

    フットボールチャンネル編集部の取材に応じた代理人のロベルト佃氏は、
    柴崎の復帰時期について「まだ次も試合があるのでコメントしないようにしている。クラブと話をして徐々に徐々にやっていく」と明言を避けた。

    また、一時期不調の原因ではないかと話題になったホテル暮らしを今後も続けるかについては「とりあえずはそうです」と継続を認めている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00010031-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/23(木) 21:13配信

    https://amd.c.yimg.jp/im_siggm59Pz0_XlXx1VCkZ70zW5Q---x400-y267-q90/amd/20170223-00010031-footballc-000-1-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 20:48:06.92 _USER9

    20170219-00000123-spnannex-000-2-view[1]


     鹿島アントラーズからスペイン2部のテネリフェに移籍後、心身ともにコンディションを崩し、個人的な理由でバルセロナへと向かったMF柴崎岳がクラブの本拠地へと戻り、練習復帰間近だと地元メディアが一斉に伝えている。

     ラジオ局「クラブ・テネリフェ」、地元紙「エル・ドーサル」は、それぞれの公式ツイッターで柴崎がクラブ関係者とともに収まった写真や動画をツイート。長袖シャツとスニーカー姿の柴崎が駐車場で話し込み、横切るシーンを捉えている。エル・ドーサル紙は「明日(24日)にはチームメートとジムでトレーニングに合流するだろう」と、チーム練習に部分合流としている。

     地元紙「エル・ディア」も「シバサキは個人的な事情でバルセロナに渡ったのち、予定通り島に戻って来た」と記している。この日はルイス・マルティ監督率いるチームの練習には加わらなかったものの、「シバサキはすぐにチームに合流予定」と、こちらも早期復帰の見通しが立ったことを伝えている。

     電撃移籍から約1カ月、胃腸炎や不安障害など心身の不調を報道され続けた柴崎だか、ようやく練習復帰の道筋が見えてきたようだ。

    Football ZONE web 2/23(木) 20:28配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170223-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 20:24:11.31 _USER9

    20170223-00000020-goal-000-2-view[1]



    フランクフルトに所属する長谷部誠は、ブンデスリーガ通算233試合の出場を果たしている。次節のヘルタ・ベルリン戦に出場すれば、奥寺康彦が持つ大記録と並ぶことになる。

    長谷部の所属するフランクフルトは、現在ブンデスリーガで5位と上位につける。昨季、入れ替え戦の末に辛くも1部リーグに残留したことを考えれば大躍進と言っていいだろう。そして長谷部は躍進を続けるチームで中心的な役割を担っている。リベロやボランチという重要なポジションで、21節を終えた時点で19試合に出場している。

    長谷部は2008年の冬にヴォルフスブルクに加入した。以来、ブンデスリーガでプレーを続け、今季で11年目のシーズンとなっている。出場数は233を数え、あと1試合で日本人のブンデスリーガ最多出場という30年以上破られることのなかった記録に並ぼうとしている。

    フランクフルトは25日、原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと敵地で対戦する。チームは2連敗中と調子を落としているが、欧州カップ戦の出場権を争う相手をしっかり叩いた上で大先輩の記録に並びたいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 20:11:54.29 _USER9

    20170223-00010032-theworld-000-1-view[1]




     どんなに逆境の中を彷徨ったとしても、彼は決して“タダ”では起き上がらない。日本代表を牽引する看板スターであるミランの本田圭佑は、いまだに世界から多くの熱視線を浴び続けている。

    レアル・マドリードのぺぺにマンチェスター・ユナイテッドのズラタン・イブラヒモビッチ、バイエルン・ミュンヘンのシャビ・アロンソ、そしてミランの10番本田圭佑。

    欧州サッカー界を彩るこれらの豪華な顔触れに共通する要素は、今夏に所属クラブとの契約が満了を迎えるということだ。英『HITC SPORT』は22日、今夏にフリーエージェントとなる“注目選手ベスト50”を発表。

    首位を飾ったのは、契約オプション付きの単年契約で昨夏にユナイテッドへ渡ったイブラヒモビッチで、ローマ一筋を貫いてきたコロッセオの番人ダニエレ・デ・ロッシが2位に続く。

    そして我らが本田圭佑は、ぺぺやマリオ・バロテッリ、フェルナンド・トーレス、ジョン・テリーといった実力者を見下ろすことのできる8位に選出され、次のような寸評を頂戴している。

    「ここ数シーズンに渡って退団の可能性を囁かれてきた本田圭佑は、いよいよミランとの契約満了を迎える。彼はまだ30歳であり、いまだに大量のオファーを受けるに値する日本のプレイメイカーだ」

    本田獲得を巡っては、MLSや中国スーパーリーグ、そしてプレミアリーグの複数クラブが関心を持つとされており、ミランとの別れがいよいよ現実味を帯びつつあるのが現状だ。もちろんいずれのリーグへ移籍したとしても、彼が備える強烈なパーソナリティーは新天地でも存分に発揮されるにちがいない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/23(木) 20:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00010032-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 23:21:04.61 _USER9

    20170222-01637145-gekisaka-000-1-view[1]



    スペイン2部のテネリフェは22日、公式ツイッターでMF柴崎岳が近日中にも全体練習に復帰することを明かした。

     今冬の移籍でスペインに渡った柴崎だが、到着直後に胃腸炎で離脱。その後は不安障害の症状が出たため、テネリフェ島を離れてバルセロナに滞在するなどしていた。

     現地報道でも22日にテネリフェ島に戻ったことが伝えられていた。クラブも認め、全体練習合流に目途が立ったことを発表している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-01637145-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 22:05:02.76 _USER9

    20170222-00010006-soccermzw-000-3-view[1]



    ドルトムントの日本代表MF香川真司(27)が、今夏に放出される可能性が浮上した。

    ドイツ専門誌キッカー(電子版)が21日に報道。「バツケ(ドルトムントCEO)はメンタルに強い選手を探している」という見出しの記事の中で、
    同CEOは「特に攻撃の選手が多すぎる。
    何か(動きが)あるだろう」と今夏の大量放出を示唆。「今はチームを助けられる選手と、そうでない選手を見極めている」と説明し、
    同誌は放出候補として、香川のほかMFローデ、MFエムレ・モル、MFシャヒン、DF朴柱昊(パク・チュホ)らを挙げた。

    ドルトムント復帰3季目の香川は、リーグ21節を終えて出場はわずか10試合(先発5試合)で無得点。
    最近は公式戦6試合連続ベンチスタートで、そのうち出場は2試合のみと、2季目のトゥヘル監督の下で厳しい状況に陥っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000144-spnannex-socc
    スポニチアネックス 2/22(水) 21:50配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/22(水) 14:02:23.55 _USER9

    20170222-00000007-goal-000-2-view[1]


    ボルシア・ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは、今夏にチームの顔ぶれが少しばかり変わる可能性を示唆した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』で、特に攻撃陣において選手の放出が考えられると話している。

    昨夏にはマッツ・フンメルスやイルカイ・ギュンドアン、ヘンリク・ムヒタリアンといった主力級の3選手を失ったドルトムントは、マリオ・ゲッツェやアンドレ・シュールレらに加えてウスマン・デンべレ、エムレ・モルといった各国の有望株を含めて計8人の新選手を獲得。さらに先月にはアレクサンダー・イサクを獲得し、今夏に向けてDFエメル・トプラクの確保も発表したところだ。

    まだ補強の必要なポジションが残っているのかと聞かれたヴァツケCEOは、「おそらく昨年ほどの移籍活動はないだろう」と返答。だが、「チームにもう少しだけの力を加えたい。もしかしたら“メンタリティープレーヤー”を連れてくることになるかもしれない」と狙いどころはほかの選手たちをけん引する精神的な柱となるタイプだと明かしている。「ただ、そういったプレーヤーはそれほどたくさんいない」と高額の移籍金を投じる可能性を懸念しているようだ。

    一方で、既存メンバーを放出する可能性もあるという。同CEOは「特に攻撃陣のプレーヤーの数が傾向的に多すぎている。なので、そこでは何らかの動きがあるかもしれない。チームの改造を進めることになった今シーズンで、既に我々の助けとなっている選手、まだ現時点にそうできていない選手がそれぞれ誰なのかが見られるようになったからね」と話している。

    攻撃において、今季十分な出場機会を得ていない選手たちと言えば、昨夏のバイエルン・ミュンヘンからの復帰後まだ本来の姿を見せていない現在も負傷離脱中のゲッツェ、そして前半戦は足首の負傷も響き、今でもベンチに座る日々が続く香川真司となる。特に来シーズンはクラブとの契約が最終年に入る香川は一定の移籍金が見込められるのは今年の夏が最後となるが、果たして…。

    GOAL 2/22(水) 11:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 12:07:09.44 _USER9

    20170221-00010002-goal-000-1-view[1]


    インテルに所属する日本代表のDF長友佑都がチームの中でいじられキャラになっていると、イタリアメディアが報じている。

    インテルに所属する日本代表のDF長友佑都がチームの中でいじられキャラになっていると、イタリアメディア『PassioneInter.com』が報じている。

    長友はこれまでも、元同僚で悪童として知られたFWアントニオ・カッサーノらからいじられ話題となってきた。カッサーノがインテルを去った後も、愛されるいじられキャラとしての地位を確立したようだ。

    長友が20日、バールでポーズをとる写真をインスタグラムに掲載し、「Caffe time キメてみました笑」とコメントを書くと、すぐさまDFダニーロ・ダンブロージオとFWステファン・ヨベティッチが反応した。

    ダンブロージオは「カッコイイ」とコメントを残したが、ヨベティッチは「僕らには返事もしてくれないね。インテルでプレーして22年も経つのに、まだ(イタリア語で)書けないのか(笑)」といじっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00010002-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/21(火) 00:27:29.83 _USER9

    20170221-00000038-goal-000-2-view[1]



    テネリフェMF柴崎岳が、クラブの許可を得てバルセロナへと向かった。

    不安障害の症状がみられるなど、テネリフェへの適応に苦しむ柴崎。まだ練習に復帰できていない状況だが、このタイミングでバルセロナに赴いている。テネリフェは『ツイッター』を通じて、柴崎が個人的な事情によってバルセロナへ向かったことを報告。またバルセロナから戻ってきた後に、練習に復帰することを期待しているとも伝えている。

    柴崎は代理人のロベルト佃氏とともにバルセロナに滞在する予定だが、その理由は不明となっている。なおスペイン『マルカ』のテネリフェ番ラモン・エルナンデス記者は、柴崎のこの動きについて、次のような見解を示している。

    「一部の情報源は、柴崎がテネリフェに戻らないことも選択肢に含めているのではと話している。ただ私は戻ってくると思っている。クラブが言う通りに、そうならなければ……。しかし状況は明らかに奇妙なものであり、どんな可能性も否定することはできない」

    柴崎がバルセロナに滞在する意図は、はたして……。

    GOAL 2/21(火) 0:07配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000038-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 15:34:56.80 _USER9


    ce501535[1]



    すでに街中を散策し、レストランで食事を摂るまで回復。

    1月31日に鹿島アントラーズからスペイン2部のテネリフェに半年契約で移籍した柴崎岳が、ホームで開催された2月18日のアルメリア戦(1-0で勝利)を初めてスタンド観戦。
    『デポルプレス』紙など複数の現地メディアが伝えている。
     
    わずか2日間トレーニングしただけで、腹痛や嘔吐などによってダウン。
    以降の練習を欠席し、2月13日にはクラブが「柴崎は不安障害の可能性が高いため、心理療法士の治療が必要と判断しました」と発表した。
    その後も「6キロの激痩」や「ホテルの部屋から一歩も出ない」などネガティブな現地報道が続いた日本人MFにとっては、久々にポジティブな話題だ。
     
    元々は柴崎のスペイン・デビュー有力試合と見られていたこのアルメリア戦のスタジアムでは、
    昨夏からテネリフェ女子チームに所属する堂園彩乃(元U-20日本女子代表/元浦和レッズ・レディース)とも初対面。
    テネリフェでは“先輩”にあたる堂園と会話を交わしたという。
     
    地元の情報サイト『エルドルサル』によると、柴崎の体調は街中を散策したり、レストランで食事を摂れるまで回復。
    心理療法士のアドバイスを受けながら、できるだけ早い段階でのトレーニング復帰を目指しているという。
     
    夢のスペイン移籍を果たしながら、出足で躓いた柴崎。
    しかし、念願のデビューに向けて一歩ずつ着実に前に進んでいるようだ。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00022663-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 2/20(月) 15:23配信  

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 02:30:14.69 _USER9

    20170220-00553830-soccerk-000-3-view[1]


    オーストリア・ブンデスリーガ第22節が19日に行われ、FW南野拓実が所属するザルツブルクとSVリートが対戦した。南野は右MFで2試合ぶりの先発出場となった。

     前節5連勝を収め首位に躍り出たザルツブルク。今節は3連敗中で残留争いをしているリートとのアウェーゲームに臨んだ。

     試合は開始10分、ザルツブルクの先制で動く。ゴール前にいたホナタン・ソリアーノが、相手DFのクリアボールを頭で押し込んで先制点を決めた。幸先良いスタートを切ったザルツブルクだったが、直後の11分に右サイドでのFKから失点し、リートに同点とされる。

     それでもザルツブルクは23分、左サイドを駆け上がったアンドレアス・ウルマーがサイドチェンジ。それを受けた南野がワントラップからフリーで右足を振り抜きゴールネットを揺らした。さらに南野は直後の24分にも、エリア内左でキープしたヴァロン・ベリシャからの折り返しを左足ダイレクトで合わせてゴール右に沈めた。前半はザルツブルクが南野の2ゴールでリードして折り返す。

     後半に入っても南野の勢いは止まらなかった。58分、相手クリアボールをエリア内左のソリアーノが頭で折り返し。ファーサイドでフリーの南野が右足で合わせて、ハットトリックを達成した。南野はこれで今シーズンのリーグ戦9点目。公式戦では10点目となり、2年連続で2ケタ得点を達成した。

     その後、南野は71分にもヨシプ・ラドシェヴィッチの得点をアシスト。さらにチームは81分に相手DFのファールによるPKをファン・ヒチャンが決め、6-1の大勝で6連勝を収めた。なお、南野はフル出場で4ゴールに絡む大活躍を見せた。

    【スコア】
    SVリート 1-6 ザルツブルク

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00553830-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 08:06:22.39 _USER9

    20170220-00000006-goal-000-1-view[1]



    【ミラン 2-1 フィオレンティーナ セリエA 第25節】

     イタリア・セリエA第25節が現地時間の19日に行なわれ、ミランがホームでフィオレンティーナと対戦した。

     最近6試合で1勝のみと調子の上がらないミランは、チーム得点王のバッカが2試合ぶりに先発復帰。スソ、デウロフェウとの3トップを組む。前節出場停止のクツカも中盤に復帰した。

     16分、先手を取ったのはホームのミラン。右サイド遠目の位置で獲得したFKから、スソがゴール前へクロスを入れる。ヘディングで合わせたクツカが今シーズン3点目のゴールを叩き込んでミランにリードをもたらした。

     フィオレンティーナもそのわずか4分後に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたキエーザが左足でクロスを入れると、居並ぶミラン守備陣の間を切り裂いたボールがゴール前へ。GKドンナルンマの目の前で合わせたカリニッチが今季11点目のゴールを記録した。

     だが31分には再びミランが勝ち越し。相手陣内の高い位置でボールを奪い、パシャリッチからデウロフェウへ。ペナルティーアーク手前でボールを受けて前進したデウロフェウは、右足インサイドで正確なシュートをゴール右隅へ送り込んだ。冬に加入して定位置を確保したスペイン人アタッカーはデビュー5試合目での初ゴール。

     ミランは前半終了間際にもパシャリッチが決定的なシュートを放ったが、GKタタルシャヌの触ったボールは右ポストを叩く。フィオレンティーナも後半に入りサンチェスなどが決定的な形でゴールに迫ったが同点に追いつくことができない。

     ミランも85分に絶好の決定機を迎えたが、ゴール前に抜け出したアバーテの強烈なシュートをタタルシャヌがセーブ。その直後に3人目の交代選手としてポーリが送り出され、ベンチに入っていた本田圭佑は今節も出場なしに終わった。

     そのまま2-1でタイムアップを迎え、ミランは2試合ぶりの白星。順位の上でもフィオレンティーナを抑えての7位を守り、来季の欧州行きへ望みを繋いでいる。

    【得点者】
    16分 1-0 クツカ(ミラン)
    20分 1-1 カリニッチ(フィオレンティーナ)
    31分 2-1 デウロフェウ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010004-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 03:22:40.14 _USER9

    20170220-00553899-soccerk-000-1-view[1]


    第21節 2/19(日)25:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 1-1 シャルケ04

    得点
    0-1 アレッサンドロ・シェプフ(前半2分)
    1-1 アントニー・モデスト(前半43分)

    (大迫は先発フル出場 内田はベンチ外)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929742

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 17:21:36.25 _USER9

    20170219-00000123-spnannex-000-2-view[1]


    スポニチアネックス 2/19(日) 17:18配信

     鹿島からスペイン2部テネリフェに移籍し、7日から離脱しているMF柴崎岳(24)が18日、ホームのアルメリア戦をスタンドで観戦した。地元情報サイト「エルドルサル」によると、スタジアムでテネリフェの女子チームでプレーする元U―20日本代表のDF堂園彩乃(26)と対面。柴崎は来週中にも全体練習に合流できるよう、心理療法士と治療に取り組んでいるという。地元メディアでは“ホテル引きこもり報道”もあったが、地元有名レストランで食事するまで回復していると伝えた。

     柴崎について、テネリフェは当初、胃の不調で離脱と発表していたが、クラブの医療部門が13日に「不安障害」の可能性を指摘。ボレゴ・ゼネラルディレクターは地元メディアで「適応に苦しんでいる」「適応過程がいつ終わるのか、誰にも分からない」などと説明。退団報道については否定していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00000123-spnannex-socc

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