サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 04:51:47.06 _USER9

    20170405-00000031-goal-000-4-view[1]

    ドルトムント 3-0 ハンブルガーSV

    13' カストロ
    81' 香川
    92' オバメヤン(香川アシスト)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-hamburger-sv/1-2272532/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 18:20:59.45 _USER9

    20170404-00010004-sportiva-000-1-view[1]

    日本代表戦からレスター・シティに戻ってきた岡崎慎司が、4月1日に行なわれたストーク・シティ戦で公式戦5試合連続となる先発出場を果たした。
    クラウディオ・ラニエリ前監督の時代なら「代表戦と長距離移動の疲労」を理由にベンチに回ることが多かったが、
    クレイグ・シェイクスピア監督の厚い信頼が、この試合でも改めて証明された。

    【写真】 福田正博が「日本代表の年齢バランス」について考える 
      
    その期待に応えるように、岡崎もキックオフから精力的に走り回った。
    2トップの一角に入ると、中盤でボールを受けて前を向いたり、ピッチを幅広く動いてパスコースを作ったりと、
    エネルギッシュなプレーでチームを活性化。2-0の勝利に大きく貢献した。
    試合後の本人も「割と動けた。だいぶ(ボールが足もとで)収まって、自分が起点になれた。チームを助けることができた」と手応えを口にしていた。 
      
    実際、ステップは軽やかで、後ろを向いた状態から前へ向くターンもスムーズ。
    地元紙『レスター・マーキュリー』紙のロブ・ターナー記者が「ボールタッチが極めてよかった」と褒めていたように、
    調子もコンディションも見るからに良好だった。レスターは公式戦5連勝を飾り、
    岡崎も連勝街道を突っ走るチームの大きな力になっている。 
      
    興味深いのは、岡崎の”直近2試合”の役割が大きく異なることである。
    日本代表での仕事とレスターのそれが、まったくと言っていいほど違っていたのだ。そして、このタイプの異なる仕事を完遂してみせた。 
      
    4-2-3-1の1トップを任された日本代表では、ゴールを奪うことが最重要タスクになる。
    記念すべき「代表50ゴール目」を決めたW杯アジア最終予選のタイ戦の前には、
    イタリアの伝説的FWフィリッポ・インザーギのゴール集を眺めながらイメージを膨らませていたという。

    「(ゴールを奪うというのは)イメージなんで。ボールに当てる瞬間とか(見ていた)。
    『どういう感覚で打ってるのか?』と言うと、(インザーギは)決定的な場面で思いっきり打っている。そういうところを見ていた。
    繰り返し見ることでやっぱり、チャンスの瞬間で表現できる。助けになった」 
      
    いかにクロスボールに点で合わせるか。あるいは、どのようにゴール前に滑り込むか。
    こうしたイメージトレーニングの成果が、久保裕也(ゲント)のクロスボールにニアへ突っ込み、
    ヘッドで仕留めたタイ戦でのゴールだった。得点を奪うことに特化してプレーし、ネットを揺らして勝利に貢献した。

    一方、レスターでの役割をわかりやすく言えば、「ディフェンシブ・フォワード」である。
    献身的な動きでチームを支え、プレスバックやプレッシングを積極的にこなした。 
      
    岡崎がプレスをかければ、チーム全体にプレッシングサッカーのスイッチが入る。
    攻撃面でも鋭くターンして敵のマークを剥がせば、FWジェイミー・バーディーやMFリヤド・マフレズらが勢いよく前線へ飛び出していく。
    黒子のような役目だが、戦術面で岡崎の果たす役割は大きい。

    では、こうしたレスターでの現状を、岡崎はどう捉えているのか――。

    「勝ちに貢献することが、まず一番。周りの評価も気になりますけど、
    でもチームが今はそれ(守備面での貢献やハードワーク)を認めてくれている」と、
    この間まで低迷していたチームが安定軌道に乗るまで、フォアザチームの精神で下支えする覚悟があるという。 
      
    そのうえで、ゴールも目指す。

    「チームの勝利に貢献していくなかで、ひとつ、ふたつの決定機を決めていく。
    ギリギリのなかで1本を決めるっていうのは、ストライカーとして僕の課題だと思います。
    あわよくば、ブンデスでやってたような、ワントップのような役目がプレミアでもできればって思いますけど、
    何か違う形というのも、このまま見出せたらいい。
    もっとチームに余裕ができたら、セカンドストライカーとしてもうちょっと前で勝負できれば」 
      
    最前線に位置するバーディーの後方でプレーすれば、自然とゴールまでの距離は遠ざかり、決定機やラストパスの数も減る。
    だが、少ない決定機を確実にモノにし、ふたケタ得点を目指していくという。
    難易度は極めて高いが、岡崎はそこに目標を定めているのだ。 
      
    チーム内での役割や仕事に順応し、そのための努力を怠らない。同時に、到達点を高い場所に置く。
    代表戦とレスターの”2連戦”で、岡崎の持ち味である「適応力」と「向上心」が垣間見えた気がした。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 18:09:53.64 _USER9

    20170403-00000002-goal-000-3-view[1]

    ◇柴崎岳インタビュー

     【柴崎一問一答】

     ――左MFで意識したことは。

     「サイドに張るより中央でプレーした方が僕の特長が生きるかもしれないですけど、中の選手との距離感を良くしたり、
    近い距離でプレーした方が良いと思った。そこまでポジションにこだわってはいなかった」

     ――期待も大きい中で、テネリフェで続けていくことに疑問を持ったことはあるか。

     「日本から来てくれる人もいるし盛り上がりに関してはどうかは分からないけど、
    なるべく自分が良いプレーをして良いニュースを地元の人や日本にいるファンに届けたいと思っている」

     ――チームメートとの連係について。

     「いい関係を築けていると思うし、良いやつばかり。
    そういったコミュニケーションはプレー面に反映されると思うので、練習中から僕のことも分かってもらう必要があるし、
    僕が彼らのことを分かる必要があると思う。
    時間がたつにつれ、練習をすることで試合のプレー、連係部分が向上していくと思う」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000071-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 18:08:44.11 _USER9

    20170404-00571633-soccerk-000-2-view[1]


    エイバルに所属するMF乾貴士が、1日に行われたリーガ・エスパニョーラ第29節のビジャレアル戦で待望の今シーズン初ゴールを挙げた。
    その活躍を地元紙が絶賛している。 
      
    3試合連続で先発に名を連ねた乾は、エイバルが2-1とリードして迎えた77分、猛然とプレッシングをかける。
    ビジャレアルのメキシコ代表MFジョナタン・ドス・サントスからボールを奪い取ると、そのままの勢いでドリブル突破。
    追い下がる相手DFをものともせずに右足を一蹴すると、
    ビジャレアルのスペイン人GKアンドレス・フェルナンデスも反応できないような強烈なシュートをゴール左隅に突き刺した。 
      
    スペインの多くのメディアが乾に最高評価を与える中、地元紙『ディアリオ ヴァスコ』はゴールまでの一連のプレーを大絶賛した。

    「そのサムライは背中に宝刀をしっかりと握り締めていた。乾は標的目がけて一目散に襲い掛かった。
    鬼神の如く駆け抜けると、自慢の刀を抜くや否や、相手を真っ二つに切り裂いた」。 
      
    さらに、国内最大のスポーツ紙『マルカ』は、今シーズン初得点を記録しただけでなく、
    今シーズン通算5枚目のイエローカードを受けて次節出場停止となったことについても触れ
    「乾の最高の1日」との見出しを掲げて活躍を称賛した。

    「乾は土曜日、エスタディオ・デ・ラ・セラミカ(ビジャレアルの本拠地)で最高の一日を過ごした。
    チームの勝利を決定づける“ゴラッソ”(素晴らしいゴール)で今シーズン初得点を決めただけではなく、
    欠場するラス・パルマス戦で出場停止となるよう警告を受け、日本の首相とスペイン国王との晩餐会に向け母国へと向かうこととなった」。 
      
    乾は今後、来日するスペイン国王夫妻と安倍晋三首相との晩餐会への出席を予定しており、一時帰国。
    そのため、4日に行われる第30節のラス・パルマス戦および7日に行われる第31節のセルタ戦は欠場する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00571633-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 19:42:21.53 _USER9

    20170403-00000019-goal-000-3-view[1]


    1日のブンデスリーガ第26節、ボルシア・ドルトムントはシャルケとのダービーを1-1で引き分けた。
    ドルトムントの先制点をアシストするなど好調なパフォーマンスを見せたMF香川真司は、
    ドイツ誌『キッカー』からこの一戦のマン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

    ドイツで最も熱狂的されるルールダービー。公式戦では150回目となる今回で対戦で、好調の香川は先発メンバーに選ばれ、
    53分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールをアシストした。
    の後も攻撃面で大きな存在感を発揮した香川に対し、地元紙『WAZ』『ルールナハリヒテン』は単独最高評価を与え、
    「ドルトムントの攻撃の軸」などと称した。

    また3日付の『キッカー』は香川のプレーを「2」と高く評価。
    チーム単独最高点で、シャルケの得点者DFティロ・ケーラーとともに両チーム最高タイの採点となった。
    同誌はまた、香川をマン・オブ・ザ・マッチに選出し、「ゴールの演出に限らず豊かなビジョンを披露。
    香川真司は、ドルトムントの良質な攻撃のほぼすべてに関与した」と寸評で記している。

    なおドルトムントは4日に行われる第27節でハンブルガーSVとホームで対戦。
    『キッカー』のスタメン予想では、香川はこの試合でも先発する見通しとなっている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000019-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 20:53:41.46 _USER9

    20170403-00000219-sph-000-3-view[1]


    12月に脳梗塞と診断され、リハビリを経て今年4月から仕事に復帰した元日本代表MFラモス瑠偉氏が3日、復帰後初のテレビ収録に臨んだ。

    都内で行われたWOWOWの「リーガダイジェスト! クラシコSP 宮本恒靖対談『世界を知る。』」(4月17日午後8時からWOWOWライブで放送)
    の公開収録で元日本代表主将のDF宮本恒靖氏と対談。発症直後は左手、左足にマヒが残っていたラモス氏だが、リハビリを経て現在は“舌好調”。
    話題ははレアル・マドリード対バルセロナ(日本時間23日深夜)の“クラシコ”だけにとどまらず日本代表にも及び、MF香川真司(ドルトムント)、FW本田圭佑(ACミラン)をバッサリ切り捨てた。

    香川のプレーには「何をやってんだよ。いい物を持っているのに。ボールを持って前が空いているのに横にパスを出す。格好つけているのか。横、横、横のカニサッカーだよ」と強烈なダメ出し。
    本田については「監督の顔ばかり見てるんじゃないよ。力をもっているんだから」と語気を強めた。
    “ラモス節”全開だったが「力のある選手たちだから怒りたい」と、日本代表への愛が根底にあるからこその苦言だった。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000219-sph-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 14:03:41.52 _USER9

    20170403-01801764-nksports-000-6-view[1]

      
      
    本紙に「本田論」を寄せた前日本代表監督のアギーレ氏(撮影・木下淳) 
      
    前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏(58)が、日刊スポーツを通じて「本田必要論」を唱えた。現在指揮するUAE1部アルワフダの本拠アブダビで取材に応じ、3月のW杯最終予選で先発落ちした日本代表FW本田圭佑(30)について持論を展開。ACミランで出場機会を得られず、招集の是非が議論になっていることに「100%呼ぶべき。日本に(外す)ぜいたくはできない」と訴えた。

    【写真】本田語った…出番なし招集疑問の声に「俺の不始末」 
      
    本田を呼ぶべきか、外すべきか。3月のW杯最終予選前、世間ではさまざまな意見が飛び交った。ハリルホジッチ監督の決断は「招集」、そして2試合とも「ベンチスタート」。一方で計5点に絡んだ久保(ヘント)が台頭し、本田の立場はさらに厳しくなった。6月のイラク戦以降も再燃するだろう論争。アギーレ前監督なら、どうするのか。 
      
    アギーレ氏 確かに圭佑はミランでプレーできていないが、代表ではプレーしないといけない選手だ。絶対だ。100%だ。オランダ、ロシア、イタリアを渡り歩いた経験は、ほかの日本人にはない。(古巣の)名古屋や(清武が国内復帰した)C大阪で出られないなら心配だが、ミランが欧州屈指の伝統クラブであることを忘れてはいけない。 
     
    アギーレ氏がメキシコ代表を率い、10年のW杯南アフリカ大会で16強に進出した時は欧州組が10人いた。 
      
    アギーレ氏 バルセロナのラファエル・マルケス、ガラタサライのドスサントス、マンチェスターU移籍直前のチチャリート(エルナンデスの愛称)。彼らもクラブでは試合に出ていなかったが、批判も承知で呼んだ。母国でのんびりプレーするより、欧州にいた方が磨かれるからだ。もちろん、試合に出る11人は敵味方を分析した上で、勝つためのベストを選び抜かないといけない。状態に応じて圭佑をベンチに座らせることもニュースではない。ただし、23人は絶対だ。日本の最も中心的な選手で、相手にとって最も警戒すべき選手で、審判に最も影響を与えられる選手。世界で最も名前を知られている日本人だ。圭佑を招集外にする「ぜいたく」は、まだまだ日本にはできないはずだ。 
      
    ハリルホジッチ監督は「試合に出ていない選手は呼ばない」と明言していた。その基準通りなら、スペインで試合に出ている乾(エイバル)が呼ばれ、本田や宇佐美(アウクスブルク)が招集外となったはず。「ブレている」との批判や疑問視する声も少なくない。 
      
    アギーレ氏 その不信感は理解できる。ただ、メキシコで同じことを経験した立場として断言しよう。あらゆる議論に終止符を打てるだけのタレントを、圭佑は持っている。一線を画している。長谷部も(香川)真司も重要だが、最も大事なゴールを最も取っている(ハリルジャパン最多の9得点)本田の方が重要だ。 
      
    そこまで前指揮官に言わせる本田だが、定位置だった右FWを久保に奪われつつある。来年の6月に迫ったW杯ロシア大会へ、世代交代が加速しそうな情勢だ。 
      
    アギーレ氏 自分も、大仁さん(当時の日本協会会長)には「ロシアで若い選手を入れる」と構想を伝えていた。スペインのラウルやシャビ、カシリャスにイングランドのルーニーら、トップ中のトップの選手たちが姿を消してきた。世の流れ、新陳代謝だ。でも圭佑はまだ30歳。ロシアまでは良いパフォーマンスを見せられるだろう。世代交代するだけなら簡単だが、入れ替えてもチームは勝たなければならないもの。何歳だろうが、力のある選手は起用すべき、呼ぶべきだ。影響力も含め、圭佑と同じクラスの選手は、まだ今の日本にはいないのだから。 
      
    アギーレ氏の主張は論旨明快。2度のW杯16強を誇る名将の意見は一考に値するはずだ。【取材・構成=木下淳、山本孔一通信員】 
      
    ◆ハビエル・アギーレ 1958年12月1日、メキシコ市生まれ。現役時代はMF、DFとしてメキシコ代表で活躍。自国開催の86年W杯で8強入り。95年に指導者となり、同国代表監督として02年W杯で16強に導いた。スペインのオサスナ、Aマドリード監督を歴任し、10年W杯で再びメキシコを率いて再び16強。その後はサラゴサ、エスパニョールを指揮した。14年8月に日本代表監督に就くも15年2月に解任。同年6月からUAEアルワフダを率いる。家族は夫人と3男。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-01801764-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 11:04:20.43 _USER9

    20170403-00000002-goal-000-3-view[1]



    リーガ・エスパニョーラ2部、テネリフェvsオビエドで、柴崎岳がスペイン移籍後初先発を果たした。
    柴崎は75分に途中交代でベンチに退いたものの、指揮官ホセ・ルイス・マルティが、試合後柴崎について会見で言及した。

    マルティ監督は柴崎を先発起用した理由を問われると、「ボール支配率を重視し、中盤でタメを作れる選手が必要だと思った。
    ガクはそれができる選手だし、決定的なラストパスを送ることも可能だ」と発言。

    「(前節の)カディス戦では中盤でボールが落ち着かず、ロングボールを多用する内容になってしまった。
    我々はボール保持して、相手をパスで崩すスタイルを維持できなければ苦しい試合展開になるからね」

    サイドMFで起用した理由については「ガクは外から中に入って、他の選手との連係を狙ってもらいたかった。
    彼が攻撃的な位置でどれだけ素晴らしいプレーをするかというのは、前のチーム(鹿島)ですでに証明済みだからね」と語り、
    柴崎のクオリティーの高さを称賛した。

    マルティ監督は「ガクはトップ下、センターハーフの他にも、両サイドでもプレーできると思っている。
    前のチームでもプレーしていたし、ここでもきっと力を見せてくれるはずだ。重要なのはこのままプレーし続けること。
    この激しい戦いの中で結果を見せ、才能を発揮してほしい」と続け、柴崎に信頼を寄せていることを明かした。

    オビエド戦で勝利を収め、リーグ3位に浮上したテネリフェ。
    来季の1部昇格に向けて、柴崎は結果を残すことができるのか、次節アウェーのラージョ戦も注目度の高い一戦となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000002-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 12:20:36.53 _USER9

    20170403-00069385-roupeiro-000-11-view[1]



    「本田不要論」

    日本代表のエースに対する風当たりは、日増しに強まっている。

    30才になる本田圭佑は、所属するACミランで出場機会が激減。今年に入ってからは数分しかピッチに立っていない。試合勘が鈍くなる一方、代表では久保裕也や原口元気ら若手の台頭が目立っている。

    「本田が選ばれて、試合に出ている選手が選ばれないのでは競争原理が働かない」

    それは真っ当な意見だ。

    しかし、ハリルJAPANに本田は必要ないのか?

    ブラジルW杯や2015年アジアカップの戦犯だが

    不要論の根本には、感情的なものがとぐろを巻いている。

    本田はビッグマウスで大きな目標を口にし、それを実現に近づける中、本物の力をつけてきた。その姿は人々を惹きつける力があったが、同時に嫌悪する人たちも少なくなかった。自分の道を貫くために取材制限をし、実業家としても活動するなど、一人高みにいた彼に対し、忸怩たる思いを抱いてきた人間は多いのだろう。

    「実力が落ちたら追放する」

    こうした流れは、世界のトップレベルでも珍しい話ではない。スペイン代表のエース格だったラウール・ゴンサレスやイケル・カシージャスも偏屈な人物だったことで、レベルダウンした瞬間、"滅多刺し"にされている。

    そして、本田がブラジルW杯や2015年アジアカップの戦犯だったことも事実だ。

    ブラジルでは、アルベルト・ザッケローニ監督が長いボールや速い攻撃を使う道も提示したにもかかわらず、本田は断固として従わなかった。「自分たちらしさ」というお題目で、パス戦術を過信した。また、アジアカップ決勝トーナメントのUAE戦も、本田は同じ轍を踏んでいる。ハビエル・アギーレ監督が豊田陽平ら長身選手を投入し、クロスでの攻撃が指示されたが、彼は"地上戦"にこだわって一敗地にまみれた。

    我の強さが、裏目に出た形だった。ただ、その強い主張が南アフリカでの成功を生み、2011年アジアカップ優勝をもたらしたのも事実だろう。

    では冷静に見て、本田はハリルJAPANで「不要」と断罪されるほど、プレーの質を落としているのか?

    最近の代表戦では、簡単にボールを失う場面があり、判断に鈍さが出て、かつてのキープ力もなくなっている。昨年10月のオーストラリア戦で決定機を空振りするなど、試合勘の欠如は見られる。ベストコンディションには程遠いだろう。

    それでも、オーストラリア戦は1トップとして戦術的にほぼ完璧に機能した。得点は決められなかったが、抜け目なくポジションを取っている。けなされるようなプレーではなかった。

    本田のゴールへ向かうアクションは非凡だ。

    昨年11月のサウジアラビア戦は後半から出場すると、ポゼッションをもたらし、左サイドの長友佑都と連係して決勝点を叩き出している。今年3月のUAE戦も残り時間少ない中、ポゼッションを落ち着かせる一方、相手ボールを絡め取って、岡崎慎司に預けてから弾けるように飛び出した(最後は岡崎がシュートを左に外した)。続くタイ戦も、左サイドでパスを引き出して深みを作った。左足で際どいシュートを放ち、左足クロスで惜しいシュートを演出。終盤にヘディングパスをダイレクトで裏にパスし、リターンからゴールを狙ったシーンは瞠目に値した。

    慣れないポジションや交代出場で、すぐ順応できる能力は捨てがたい。


    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170403-00069385/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 09:03:49.71 _USER9

    20170403-00570922-soccerk-000-1-view[1]

    現地時間2日、リーガ・エスパニョーラ2部の第32節、テネリフェvsオビエドが行われた。

    この試合でテネリフェの柴崎岳は加入後初となる公式戦先発出場。75分に交代でピッチから退くまで、チームの攻撃をけん引した。
    試合はアイトール・サンスのPK弾による1点を守りきったテネリフェが1-0で勝利を収め、カディスを抜いて3位に浮上している。

    試合後、柴崎岳が記者会見で先発出場したことについて「初めての先発で、久しぶりだったんで大丈夫かなと思いましたけど、
    75分まで監督もプレーさせてくれたので。
    試合のリズムも日本とはまた違うので、なかなかそれをつかむのも苦労しますけど、試合中に慣れていった部分もあるので、
    良かった部分もたくさんあると思います」と語った。

    オビエド戦でのポジションは左サイドでの起用となったが、
    「サイドに張るより中でプレーした方が僕の特徴が生きるかもしれないですけど、中の選手との距離感を良くしたり、
    近い距離でプレーした方が良いと思ったので。まあ左サイドでしたけど、そこまでポジションにこだわってということもなかったです」と述べている。

    また、リーガでプレーすることについては「試合中のプレースピードだったり、強度が違うと思いますし、
    サッカーの質、試合の質が(日本とは)若干違うのかなと思います。
    自分にとって難しいリーグだとは思っていないですし、十分にプレーできると思っているので。
    観客に関しては非常に熱狂的な、とても16000人とは思えない声援があったので、
    (テネリフェにとってホームの応援が)自慢なんだなということも思った試合でした」と語り、テネリフェのプレーを振り返った。

    テネリフェは次節、9日にラーヨ・バジェカノとのアウェー戦に挑む。果たして、柴崎は続けて先発でピッチに登場するのか。
    ようやく調子が上向きつつある、柴崎の今後の活躍が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000001-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 05:09:03.03 _USER9

    20170403-00000033-goal-000-2-view[1]



    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が、今夏の移籍市場においてコストゼロで獲得できる目玉の選手の1人であると、イタリアメディア『Fanpage.it』が伝えている。

    今シーズン限りでセリエAの所属クラブとの契約を終えることになる選手のうち、
    フィオレンティーナのDFゴンサロ・ロドリゲスやカリアリのFWマルコ・ボリエッロらとともに本田の名前が挙げられて紹介されている。

    本田は今シーズン、FWスソら若手選手を重用するヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下、ミランで信頼を勝ち取れずに構想外の存在となっている。
    セリエAでの出場はわずか5試合96分とチーム内でも少ない部類に入る。
    これまで29試合が行われているにも関わらず、出場時間はわずか1試合ほどと驚くほどに少ない。

    このため今シーズン限りでのミラン退団が確実視されている本田だが、ミラン入団前にはローマに拠点を置くラツィオが獲得に興味を示していたこともあった。
    それでも「ミランでの期待外れのシーズンを見た後でラツィオが再び獲得に動くとは考えにくい」と紹介されている。

    一方で、「それなりに良い選手であり、控えメンバーの1番手としても使い勝手は良いはずだ」として、セリエAでの需要があると伝えている。 
      
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000033-goal-socc


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 03:42:55.23 _USER9

    20170403-00010004-footballc-000-1-view[1]



    【ヘント 2-1 クラブ・ブルージュ ベルギー優勝プレーオフ第1節】

    現地時間2日に行われたベルギー1部リーグで、ヘントはクラブ・ブルージュと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。
    FW久保裕也は先発出場で、71分までプレーした。

    16クラブが参加するベルギー1部リーグは第30節までに6位以内に入ったクラブでプレーオフを戦う。
    4位でこのプレーオフ1に入ったヘントは、2位のクラブ・ブルージュと初戦を戦った。

    開始わずか8分で先制を許したヘントだが、25分に追いついた。右サイドからクロスが入ると、シモンがボレーで決めて1-1とした。
    前半終了間際にはPKで2点目を奪い、逆転に成功して折り返す。

    後半立ち上がりに退場者を出したヘントは、守る時間が長くなる。
    それでも、GKカリニッチがファインセーブを連発して同点弾を許さない。

    守備的な試合となってボールに関与する機会が少なかった久保は71分に退き、ヘントは逃げ切り態勢に入った。
    最後までカリニッチが活躍したヘントは10人で耐え抜いて2-1のまま勝利。プレーオフ初戦で価値ある勝利をつかんだ。

    【得点者】
    8分 ウェズレイ(クラブ・ブルージュ)
    25分 シモン(ヘント)
    45+1分 シモン(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170403-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/3(月) 3:10配信

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 02:53:39.14 _USER9

    20170403-00570922-soccerk-000-1-view[1]



    テネリフェ 1-0 オビエド

    得点
    17' アイトール・サンス PK

    (柴崎は先発し75分にスソと交代)

    http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division/tenerife-vs-real-oviedo/1-2305110/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/03(月) 02:36:56.34 _USER9

    20170403-00570956-soccerk-000-1-view[1]



    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が、2日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第27節のラインドルフ・アルタッハ戦で、2ゴール1アシストをマークした。

    2試合ぶりの先発出場で2トップの一角に入った南野は開始9分、ペナルティエリア内中央でボールを受けると、反転から左足シュートを放つが相手DFにブロックされる。
    だが、エリア内左のアンドレアス・ウルマーがこのこぼれ球に反応し、左足シュートでゴールを決めた。

    先制点に絡んだ南野は23分、パス交換でエリア手前中央に持ち上がり、エリア内左へ浮き球のスルーパス。
    これをウルマーが左足ダイレクトで豪快にゴール左隅へ叩き込み、アシストを記録した。
    37分にはワンデルソンが左サイドから鋭いクロスを供給すると、ゴール前にはフリーの南野がいたが、目の前で相手DFのオウンゴールを誘発した。

    後半に入ると南野に最大の見せ場が訪れる。
    54分、左CKから中央で華麗な動作で右足ダイレクトボレーを沈めると、61分には右サイドからのクロスをゴール前に飛び出して左足で合わせ、立て続けにゴールを奪った。

    その後83分に途中交代となった南野は、2ゴール1アシストを含む全5得点に絡む活躍で5-0の大勝に貢献。
    3ゴール1アシストを記録した第22節SVリート戦以来、5試合ぶりの得点で、今シーズンのリーグ戦ゴール数を11に伸ばした。
    なお、ザルツブルクは連勝を収め、首位をキープした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00570956-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 23:56:59.48 _USER9

    20170402-01638392-gekisaka-000-1-view[1]


    [4.2 セリエA第30節 ペスカーラ1-1ミラン] 
      
    セリエAは2日、第30節を行った。日本代表FW本田圭佑の所属するミランは敵地でペスカーラと対戦し、1-1で引き分けた。
    ベンチスタートの本田に出番はなかった。 
      
    最初の得点は思わぬ形で生まれた。前半12分、ミランは自陣右で粘ったDFガブリエル・パレッタがバックパスで
    GKジャンルイジ・ドンナルンマに戻す。しかし何でもないパスに見えたが、ドンナルンマがトラップミス。
    ボールは無情にもそのままゴールイン。記録はパレッタのオウンゴールになった。 
      
    しかしミランは18歳守護神のミスを前半のうちに取り返す。
    41分、FWジェラール・デウロフェウがカウンターからのドリブルで強引にエリア内に持ち込んでシュート。
    GKに防がれてクリアされかけるが、FWカルロス・バッカが粘ってクリアを阻止。
    ゴール前にボールがこぼれると、MFマリオ・パシャリッチが反転ボレーで蹴り込み、同点に追いついた。 
      
    後半に入るとミランが猛攻を仕掛ける場面が目立つが、なかなかゴールは生まれない。
    後半41分にはFKの流れからDFダビデ・カラブリアの右クロスを合わせた
    DFアレッシオ・ロマニョーリのヘディングシュートは左ポストを直撃。ミランは最下位相手に痛い引き分けに終わった。 
      
    ベンチスタートの本田に出番は回ってこなかった。
    リーグ中断期間に日本代表に招集されてW杯予選に出場したが、
    ミランでは1月25日のコッパ・イタリアのユベントス戦以来出場なし。
    リーグ戦の出場も昨年12月12日のローマ戦以来なく、出番なしは14戦に伸びた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638392-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 15:50:19.90 _USER9


    20170402-00570829-soccerk-000-1-view[1]



    4月1日に行われたリーガ・エスパニョーラ第29節ビジャレアル戦で待望の今シーズン初ゴールを記録した
    エイバル所属のMF乾貴士が、自身のTwitter(@takashi73784537)で喜びをつづった。 
      
    試合連続で先発に名を連ねた乾は、2-1とリードして迎えた77分、高い位置でのボール奪取からペナルティエリア内に侵入し、
    右足のシュートをゴール左上に突き刺した。
    チームはその後1点を返されたが、乾の得点が決勝ゴールとなり、5試合ぶりの白星を手にしている。 
      
    乾は試合から一夜明けた2日にTwitterを更新し、「やっと、やっと、やっと、今季初ゴールが取れました! 長かった」と、
    まずはゴールを報告。 
      
    そして「こんな自分を使い続けてくれた監督、点が取れなくて凹んでる時に声をかけ続けてくれたチームメイト、
    スタッフ、家族、友達、そしてファンの皆さんにほんまに感謝です!! 自分の事のように喜んでくれたのがほんまに嬉しかった」
    と感謝の言葉を述べ、チームメイトとゴールや勝利を喜ぶ写真を掲載した。 
      
    なお、スペイン国王夫妻と安倍晋三首相の食事会出席に向けて一時帰国する乾は、次節から2試合の欠場が見込まれているが、
    この試合で今シーズン通算5枚目のイエローカードを受けたため、いずれにしても次戦は出場停止となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00570829-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 14:52:55.02 _USER9

    20170402-01638371-gekisaka-000-1-view[1]


     ドルトムントのMF香川真司が“ルールダービー”で輝いた。先制点をアシストするなど活躍し、地元メディアも香川を絶賛した。 
      
    1日に行われたブンデスリーガ第26節シャルケ戦に先発出場した香川は、
    後半8分にMFウスマン・デンベレのスルーパスで相手の背後に抜け出すと、GKを引き付けて横に流し、
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンの先制点をアシスト。これまで8度の対戦で5勝2分1敗、
    通算4ゴールを決めている相性の良いシャルケ相手にしっかり結果を残した。 
      
    試合は1-1の引き分けに終わったものの、地元メディアは後半42分までプレーした香川のパフォーマンスを絶賛した。
    地元紙『バッツ』は「香川がシャルケとのダービーで輝く」との見出しを打ち、
    チーム単独トップの『1.5』(ドイツの評定は1が最高、6が最低)つけてた。
    さらに寸評では、「ドルトムントの極めて重要な攻撃の軸。
    すべてのパスが届いたわけではないが、ドルトムントの大半の攻撃に関与していた」と高く評価した。 
      
    また、『ルールナハリヒテン』は「ダービーのスペシャリスト」と評し、先制点のオーバメヤンは『4.0』と厳しい評価だったが、
    香川には『2.0』とこちらもチーム単独トップの点数をつけ、「先制アシストの後にもオーバメヤンに素晴らしいパスを出すなど、
    チームで最高級のパフォーマンスを見せた」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-01638371-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 00:58:24.72 _USER9

    20170402-01801286-nksports-000-3-view[2]


    【レスター・シティ 2-0 ストーク・シティ プレミアリーグ第30節】 
      
    現地時間1日にプレミアリーグ第30節の試合が行われ、レスター・シティはストーク・シティと対戦。
    ウィルフレッド・エンディディなどが得点を積み重ね、レスターは2-0の勝利をおさめている。 
      
    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はこの日の試合で先発出場を果たした。
    【得点者】
    25分 1-0 エンディディ(レスター)
    47分 2-0 ヴァーディー(レスター)

    https://www.footballchannel.jp/2017/04/02/post204627/

    続きを読む


    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/02(日) 00:28:25.70 _USER9

    20170402-00570495-soccerk-000-7-view[1]



    【スコア】
    シャルケ 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 53分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-1 77分 ティロ・ケーラー(シャルケ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00570495-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 21:52:56.61 _USER9

    20170401-01638353-gekisaka-000-2-view[1]


    [4.1 リーガ・エスパニョーラ第29節 ビジャレアル2-3エイバル] 
      
    MF乾貴士が所属するエイバルは1日、リーガ・エスパニョーラ第29節でビジャレアルと対戦し、3-2で勝利した。
    5試合ぶりの先発フル出場となった乾は、後半33分に今季初ゴールを決め、勝利に大きく貢献した。 
      
    乾はスペイン国王の訪日に合わせ、6日に東京で開催される安倍晋三首相との晩餐会に出席するため、
    この試合の終了後に一時帰国する。
    7日にチームに戻る予定だが、6日のラス・パルマス戦と9日のセルタ戦を欠場することが決まっている。 
      
    アピールして帰国したい乾は、前半10分に右足ミドルシュートで相手のハンドを誘発。
    これでペナルティーアーク内でFKを得たが、MFペドロ・レオンの右足シュートは壁に阻まれた。
    さらに同32分、FKのこぼれ球から乾が左足シュートを放ったが、わずかにゴール右に外れた。 
      
    後半17分には、イエローカードを受け、これにより累積警告で次節出場停止となった。
    それでも、2-1で逆転して迎えた同33分、相手DFにプレッシャーをかけ、ボールを奪うと、
    そのままドリブルでPA内に侵入し、右足シュートをゴール左隅に流し込み、3-1。
    その後、ビジャレアルに1点を返されたが、3-2でエイバルが5試合ぶりの白星を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-01638353-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 10:05:59.56 _USER9

    20170401-00570309-soccerk-000-1-view[1]


    4月1日に行われるブンデスリーガ第26節で、DF内田篤人のシャルケと日本代表MF香川真司のドルトムントが対戦する。
    敵地でのダービーマッチを前に、ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が香川について言及した。
    クラブの公式HPがコメントを伝えている。 
      
    香川は3月の国際Aマッチウイークで日本代表に招集され、
    28日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のタイ代表戦では先制ゴールを挙げた。同試合後にドイツへ戻り、
    ブンデスリーガ再開戦に臨む同選手について、トゥヘル監督は以下のようにコメントしている。

    「シンジはフレッシュな状態に見える。びっくりするほど、そうなんだ」と、
    香川が長時間移動の影響を感じさせていないことを明かしたトゥヘル監督は「彼は非常に経験豊富な選手で、
    このような状況もうまく扱うことができる」と、同選手への信頼を語っていた。

    「彼が東(の国)から戻ってきたのは、(アメリカ代表に招集されていた)クリスティアン・プリシッチのように、
    西からのフライトで戻ってくるよりも不快感が少ない。それはアドバンテージだね」 
      
    なお、ドルトムント公式ツイッターが公表した予想先発メンバーには、香川の名も掲載されている。
    国際Aマッチウイークによる中断前、公式戦3試合連続で先発出場を記録した香川。
    敵地でのダービーマッチで、先発メンバーに名を連ねることはできるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00570309-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 07:16:10.09 _USER9


    20170329-01638255-gekisaka-000-2-view[1]


    ロシアW杯最終予選のタイ戦、ジョーカーの登場は後半39分だった。

    ハリルホジッチ監督が信頼し、期待する11番はロスタイムに清武弘嗣からのクロスをボレーシュートする決定的なシーンを迎えたがジャストミートせず。
    何度もボックス内に侵入し、“結果”と“違い”を見せようとプレーしていたが、数分間では十分にアピールすることができなかった。

    「短い時間でしたけど出れてよかった。攻撃でのイメージの共有はできたし、タイ戦も含めて呼んでもらってうれしかった。
    ただ、もっと試合で何かを示して代表に呼んでもらえるのがベスト。そうするためにドイツに行っているんで」

    宇佐美貴史は、淡々とそう語った。

    2次予選では左サイドの主軸だったが原口が台頭。

    ロシアW杯最終予選は昨年9月のアウェイでのタイ戦以来の出場になったが、宇佐美は最終予選が始まって以降、代表では厳しい状況がつづいている。
    ハリルの申し子として、W杯2次予選では左サイドの主役の座を争っていた。
    ところが最終予選のアウェイのタイ戦で原口元気がゴールを挙げると、体を張った守備でも貢献。
    サウジアラビア戦まで4試合連続でゴールを奪って左サイドのポジションを制した。

    右サイドは今回、久保裕也がUAE戦、タイ戦でほとんどの得点に絡む活躍によって手中にした。

    一方で宇佐美はUAE戦では出番がなく、タイ戦では勝敗が決した後の出場に終わった。
    以前のような存在感がなくなり、その影は霞むばかりだ。

    「この2試合で裕也(久保)が活躍をして、前の選手は刺激をもらったと思います。
    裕也に限らず、選手みんながチーム全体を押し上げていけたらもっと強いチームになると思うんで、
    その押し上げの一翼を担えるように僕は危機感をもってドイツで頑張っていかないといけない」

    宇佐美は厳しい表情で、そう言った。

    アウクスブルクでも25試合中8試合の出場にとどまる。

    UAE戦とタイ戦で明確になったことは、久保を始め活躍しているのは例外なくクラブで試合に出場し、結果を出してきている選手ばかりだということだ。

    「裕也(久保)はベルギーでのいい流れをそのままチームに持ってきたなという感じがある。
    真司(香川)くんも岡(岡崎慎司)ちゃんもクラブで試合に出始めてすごく勢いに乗って来ているし、
    それがすべてではないですけど、チームでの活躍が代表に通じてくるのかなと思います」

    チームで活躍することの重要性を改めて感じたというところだが、宇佐美は所属するFCアウクスブルクで出場機会に恵まれていない。

    現在、25試合中8試合出場でフル出場は1試合のみ。得点はまだゼロだ。
    昨年、ガンバ大阪から「再挑戦」と意気込んでドイツに乗り込んだが、
    宇佐美の主戦場である左サイドには守備的な選手が起用されるなど、マヌエル・バウム監督の信頼をまだ掴めていない。

    チームはカウンター主体だが守備への要求が高く、チーム戦術にあまりフィットしていないと判断されているのだろう。活躍しようにも試合に出れていない状況なのだ。
    .

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/01(土) 01:41:32.50 _USER9

    20170331-00000168-spnannex-000-0-view[1]

      
      
    リーグ戦2試合を欠場することになったエイバルMF乾 
      
    スペイン1部エイバルは31日、クラブ公式サイトでMF乾貴士(28)がスペイン国王夫妻の来日に伴って帰国し、4月6日に東京で行われる安倍首相主催の夕食会に出席すると発表した。 
      
    30日にアス紙など地元メディアの報道を認める形となった。招待は日本国政府からスペインの日本大使館を通じて届いたという。クラブは、メンディリバル監督らと話し合い、乾離脱による様々な影響を考慮した上で、クラブの国際化戦略にプラスになると判断して許可を与えたという。 
      
    クラブによると、乾は1日のビジャレアル戦後にチームを離れて日本に向い、7日にチーム合流予定。6日ラスパルマス戦欠場は確定で、地元メディアは9日のセルタ戦も欠場すると伝えている。 
      
    乾はスペイン1部でプレーする唯一の日本人選手で、今季リーグ戦20試合に出場し2アシストをマークしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000168-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 22:00:02.91 _USER9

    848d1_50_201703310850001thumb[1]


    サッカー日本代表FW本田圭佑(30)が所属するイタリア1部リーグ、ACミランのGKを除く24選手の中で、今季のリーグ戦で5試合出場プレー時間96分がワーストワンだと分かった。
    31日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    同紙は「本田、ボチャッ(水に落ちる音) 選手の中で最下位」いう見出しで、
    「入団日にサン・シーロのレッドカーペットを歩いた しかし奇妙なサムライ・ストーリー、6月に別れの挨拶となるだろう」という内容だ。

    記事には代表でも苦戦していることも書かれ、夏には米国行きを予想。また最後は「レッドカーペットはくちゃくちゃになってしまった」と締めくくられている。
    最多出場数はスソの27試合、2270分間プレーだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12874371/ 

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 19:46:29.61 _USER9

    b71363be0b40bca84375fb1f2ca44301[1]

     
      
    ドイツ・ブンデスリーガのドルトムントに所属するサッカー日本代表MF香川真司が、代表戦をブログで振り返った。

    28日に行われたタイ戦で先制ゴールを決めた香川は
    「代表での得点 正直に嬉しかった。本当はベンチに走っていきたかったけど、
    自分が興奮してしまって、何をしていたかがよく分かりませんでした。吠えてましたね。」
    と興奮状態であった事を明かした。

    「この2試合勝利できた事は嬉しいですが、まだ途中。
    みんなでまた勝利を目指し、目標に向けて進みます。
    個人でも、チームでも課題はあるので、ドイツで修復して、日々を過ごします。
    ここドルトムントでも、勝利できるように頑張ります。」
    と、自身が所属するチームの勝利と6月13日の最終予選のイラク戦へ向けての意気込みを語った。

    最後に「料理があまり上手ではありませんが」と前置きした香川は、朝食の目玉焼きと自撮りした写真を公開した。

    コメント欄には「代表戦でのゴール最高でした」「我を見失うくらい吠えて興奮してる香川選手また見たいです」
    「こちらも興奮して吠えました!」など、試合を見たファンから沢山のコメントが寄せられている。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170331-57976524-amebanews

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 16:20:40.24 _USER9

    20170328-01638246-gekisaka-000-3-view[1]


    サッカー日本代表のGK川島永嗣(34=メス)が30日、自身のブログを更新。
    9カ月ぶりの代表戦出場となった23日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選・UAE戦の試合終了後に涙が止まらなかったと明かした。 
      
    川島は23日に敵地アルアインで行われたUAE戦に先発。所属するメスでは今季1試合しか出場しておらず、
    代表戦の出場も昨年6月以来9カ月ぶりとハリルホジッチ監督の”奇襲”とも思える先発起用だったが、
    前半に相手選手との1対1を鋭い反応で防ぐなど活躍し、勝利に貢献した。
    28日のタイ戦(埼玉)でもDF長友佑都(30=インテル・ミラノ)が与えたPKを阻止するなど存在感をいかんなく発揮して
    チームの連勝に貢献し、大きな成果とともに所属するメスに戻っていた。 
      
    フランスに到着後更新したブログで「勝てて本当に良かった。。」と代表チームの勝利を改めて喜んだ川島だったが、
    「バカみたいな話ですが、UAE戦が終わった後は、ロッカールームに戻っても涙が止まりませんでした」
    と人知れず涙を流していたことを告白。
    出場機会に恵まれないながら「やれる事はすべてやってきました」としつつも
    「公式戦に出るのは夏から数えて2試合目。少しのディテール、1つのミスがワールドカップへ繋がるかどうかという試合の重みは、
    今までの経験上、いやという程分かっています。とにかく、自分が積み重ねていることを全力で出そう。そう思ってピッチに立ちました。
    いつも通り。でも試合が終わった後、いろんな想いが湧き上がってきました」と正直な胸の内を明かした。 
      
    「多分、この涙は死ぬまで忘れない涙だと思います」とも記した川島。
    「うまくいかない時もあるだろうし、辛いこともある。でも、その影には必ずそれ以上に値する価値のある種が隠れていると信じて、
    自分の道を信じて突き進んでいきたいと思います」と締めくくった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00000123-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 08:54:19.76 _USER9

    20170331-01800161-nksports-000-4-view[1]


      
    3月のサッカーW杯アジア最終予選2試合で、日本代表の主将を務めたDF吉田麻也(28)が、熱く語った。約2週間の日本代表の活動を終えて英国に戻り、30日に所属のサウサンプトンに合流した。MF長谷部の負傷離脱によって急きょ任された主将の重みや、出番が減りつつあるFW本田の逆襲などについて、日刊スポーツの取材に応えた。

    【写真】ユニフォームをかじって悔しがる吉田麻也 
      
    吉田にも、少し予感があった。主将に指名されても冷静だった。4強入りした12年ロンドン五輪日本代表、名古屋グランパスユースでも大役を務めた。ただ、試合で左腕に巻いた赤い腕章は重かった。日本の最高峰、A代表の重責はまったく別物。「プレッシャーは大きかったです。簡単に言うと、監督の次に責任を取らないといけないポジション。キャプテンは1人だけですから」。指名を受け、右膝のけがで離脱した長谷部に「やらしていただきます」とメールで報告。筋を通した。返答は「『お前なら大丈夫。頑張れ』でした」。短い文面に少し拍子抜けしたが、信頼を感じ奮い立った。 
      
    今回はその長谷部が抜け、所属クラブで出番のない本田も先発から外れた。代役の久保が一気にブレーク。ハリルホジッチ監督の起用について「試合に出ていない人が出ず、出ている人が出る。自然な流れだと思います」。吉田も今季前半はサウサンプトンで出番がなくベンチ暮らしが続いた。そこからはい上がって定位置を奪い取り、3月の日本代表の2試合は安定したプレーで存在感を示した。この経験も含め、名古屋ユース時代からずっと見ている本田の逆襲があるとみる。 
      
    「(昨年は)僕も、試合に出ていないのにチャンスをもらった。結果を出せなければ代表でも立場を失う、そんな気持ちでした。そう考えると、追い込まれた状況だからこそ、特に本田さんは何かを成し遂げてくれる感じがする。今までいろんな状況をくぐり抜けてきた人。だからこそ日本代表の中心にいる。今回の永嗣クン(GK川島)がそうだったように、追い込まれてからが強い」 
      
    世界で最も競争の激しいプレミア暮らしは、はや5年目。切磋琢磨(せっさたくま)が日本を強くすると力説する。「若手の活躍はチームにプラスです。ベテランの選手が追い込まれた状況で結果を出すのもプラス。結果を出せなかったらはじかれる。どのポジション、どんな世界でも同じだと思います」。案外、今この時は日本にとって悪くない状況なのかもしれない。 
      
    長谷部がけがを完治させて戻れば、腕章の行方がまた注目されるが、冷静に言った。「僕もハセさんも、自分がやらなきゃいけないことは分かっている。巻こうが巻かまいが、僕たちは変わらない。でも、キャプテンマークは予想以上に重い。巻くことで、ものすごいパワー、エネルギーを得られるというのも事実。引っ張っていかなきゃという気持ちが、一層強くなりました」。首位に立ったハリルジャパンをけん引した新主将。長谷部に続く2人目の主将も、頼れる男だ。【八反誠】 
      
    ◆吉田麻也(よしだ・まや)1988年(昭63)8月24日、長崎県生まれ。名古屋の下部組織から07年にトップ昇格し、在籍3年でJ1通算71試合5得点。10年1月にオランダ1部VVVに移籍。12年8月にプレミアリーグのサウサンプトンに移籍した。08年北京、主将を務めた12年ロンドンの両五輪代表。10年1月に日本代表に初招集され、W杯ブラジル大会など国際Aマッチ通算73試合10得点。愛称はマヤ。11月に待望の第1子となる長女が誕生。家族は妻と1女。189センチ、78キロ。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-01800161-nksports-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 08:12:57.07 _USER9

    20170329-00010024-soccermzw-000-1-view[1]

       
      
      
    英地元紙、香川とクロップ監督がリバプールで運命の再会を果たす可能性を報じる 
      
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は2018年6月に契約満了となる。その去就問題に注目が集まるなか、英メディアはプレミアリーグ強豪リバプールの来季補強特集を展開。香川はバルセロナの天才司令塔アンドレス・イニエスタ、アーセナルのチリ代表MFアレクシス・サンチェスら世界屈指の名手と並び、堂々の選出。恩師ユルゲン・クロップ監督と運命の再会を果たす可能性が報じられている。 
      
    「ゴールスコアラー、レフトバック、獲得困難な選手たち、リバプールが今夏に安値で獲得できる可能性がある25選手」という補強特集を展開したのは英地元紙「リバプール・エコー」だ。 
      
    法外な移籍金がかからない補強選手をリストアップ。現在セントラルハーフを本職とするイングランド代表MFジェームス・ミルナーがレギュラーを務めている左サイドバックには、PSVのオランダ代表DFジェトロ・ウィレムス、ハル・シティDFアンドリュー・ロバートソン、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFルーク・ショー、ナポリのアルジェリア代表DFファウジ・グラム、ACミランのイタリア代表DFマッティア・デシリオらが候補に挙がっている。 
      
    その一方、「獲得困難」というカテゴリーで数々の世界的な名手が候補に並ぶなか、ここにクロップの愛息子が登場する。「何人かの世界屈指のビッグネームは、この夏に契約問題からこう着状態に陥る可能性がある。リバプールが彼らを獲得する希望はほぼ厳しいが、夢見て何が悪い」と特集では紹介している。 
      
    筆頭に登場するのはパリ・サンジェルマン(PSG)のウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニだ。 
      
    「ウルグアイ人ストライカーは激アツなゴール記録を誇っている。28試合で27得点を叩き出している。30歳にして、獲得のチャンスはないかもしれない。年俸の要求もあまりに高いが、彼には明確な格というものが存在する」とリストアップされている。 
      
    PSGからはフランス代表MFブラジエ・マテュイディも選ばれた。「そのエネルギーとパスを狙う眼、ピッチの高い位置までボールを運ぶ能力は中盤全域で完璧な補強になる。フランス代表選手は昨夏ユベントス移籍を望んでおり、アンフィールドに迎えるには説得が大変だ」と人気銘柄のダイナモは獲得困難と位置付けた。 
      
    バルサの至宝イニエスタも登場している。「想像してもらいたい。16年間カンプ・ノウで過ごし、今32歳。彼はもしかすると環境変えたいと思うかもしれない。マージーサイド(リバプールを中心都市とする州)が意中の新天地であるということは想像困難だが……」と悲観的に報じた。 
      
    レアル・マドリードのスペイン代表MFイスコも登場する。「最近、バルセロナ移籍話が浮上しているスペイン代表は、マラガからベルナベウに3000万ユーロ(約36億円)で移籍した時の好調さを取り戻すことができていない。まだ24歳で、彼の格というものは明確だ。前線を大幅に向上させるだろう」としている。

    サンチェスに55億円でオファー? 
      
    そして、アーセナルのエースFWサンチェスの名前も挙がった。「2014年に獲得を失敗しており、リバプールがチリ人にとって理想的な目的地ではなさそうだ。サンチェスはエミレーツで不幸せで、どこに行こうがチームを向上させる存在だ。ユベントスが最有力候補と見られている。もしかすると(オーナーの)ジョン・W・ヘンリーが4000万ポンド(約55億円)でオファーする?」とレポートしている。 
      
    14年にアーセナルとのサンチェス争奪戦で敗れたリバプールだが、2014年にバルセロナに移籍したウルグアイ代表FWルイス・スアレスへのアーセナルからの“どケチオファー”を蒸し返し、オーナーのヘンリー氏がリベンジオファーを出す可能性を指摘している。 
      
    続いてACミランGKジャンルイジ・ドンナルンマが登場。「衝撃的なゴールキーパーだ。わずか18歳のイタリア人はフル代表のメンバー入りを果たしている。キャリア20年目のオーラを漂わせている。ペナルティー(PK)もセーブできるぞ」と、メガクラブが付け狙う若き守護神もリストアップしている。 
      
    リーダー役でバーンリーのイングランド代表DFマイケル・キーン、アトレチコ・マドリードのウルグアイ代表DFホセ・ヒメネス、アウクスブルクのオーストリア代表DFマルティン・ヒンテレッガーらがリストアップされている。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010024-soccermzw-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 07:06:21.43 _USER9

    20170322-00000008-goal-000-2-view[2]


    大迫の離脱によって、ケルンは戦い方の変換を迫られることになりそうだ。

    ペーター・シュテーガー監督とチームメートが日本代表FW大迫勇也の離脱を嘆いた。地元紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』が報じている。

    大迫は23日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦で負傷した。ケルンに戻り精密検査を受けた結果、左ひざ関節包の負傷が明らかとなり、4月1日から8日にかけて行われるブンデスリーガ3連戦の欠場が決定的となった。シーズン後半戦、4ゴール4アシストを記録するなど好調を維持していただけに、戦線離脱はチームにとって大きな痛手となりそうだ。指揮官は以下のようなコメントを残している。

    「彼の離脱はもちろん残念だ。調子が良かったからね。ポジションを代わりに埋められる選手はいるが、別の戦い方が必要になってくるかもしれない」

    チームメートのマルコ・ヘーガーも「ユウヤは絶好調だった。彼の離脱は痛い。中盤と攻撃のつなぎ役として素晴らしいプレーを披露していたからね」と、大迫の不在を嘆いた。

    チームに欠かすことのできない存在になっていた大迫の離脱は、ケルンの戦い方を一変さてしまうかもしれない。シーズン終盤の戦いに向けて早期復帰が望まれる。

    http://m.goal.com/s/jp/news/123/%E3%89%E3%A4%E3%84/2017/03/30/34138452/%E5%A4%A7%E8%BF%AB%E5%8B%E4%B9%9F%E3%AE%E9%9B%A2%E8%B1%E3%8C%E5%A4%A7%E3%8D%E3%AA%E7%9B%E6%8B%E3%AB%E3%B1%E3%AB%E3%B3%E6%8C%E6%8F%AE%E5%AE%E3%AF%E5%86%E3%8D%E6%A6%E8%A1%E5%A4%E6%9B%B4%E3%92%E7%A4%BA%E5%86

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/31(金) 01:36:36.14 _USER9 

    20170330-01638299-gekisaka-000-1-view[2]

      
    ドルトムントに所属するMF香川真司の来季以降の去就が不透明だ。
    スポーツディレクター(SD)を務めるミヒャエル・ツォルク氏が契約延長について
    「まだ話し合いは行われていない」と明かしたことを、ドイツ『キッカー』が伝えている。

    今季の香川は出場機会が限られ、ここまでリーグ戦での先発出場はわずかに7試合。
    いまだにゴールはないが、公式戦の直近3試合は連続してフル出場し、全ての試合で得点を演出している。

    招集された日本代表の2連戦では、その勢いを結果につなげた。
    香川は28日にホームで行われたロシアW杯アジア最終予選・タイ戦(4-0)で先制点を記録。
    代表では昨年6月3日のキリン杯・ブルガリア戦以来、約10か月ぶりのゴールとなった。

    シーズン終盤に向け、復調の兆しを見せている香川。

    クラブとは2018年までの契約を結んでいるが、来夏は移籍金が発生しなくなることから、
    今夏には延長か移籍かの判断が迫られることになる。

    ただ、契約延長に関しては不透明な状況が続いているようだ。

    同紙によれば、香川側としては契約延長について慌てるのではなく、
    ドルトムントでの立ち位置がどう改善されるのかを見極めた上で判断を下すものとみられている。 



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-01638299-gekisaka-socc
    続きを読む

    このページのトップヘ