サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/13(木) 03:40:04.16 _USER9

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    CL準々決勝 4/12(水)25:45 ヴェストファーレンシュタディオン

    ボルシア・ドルトムント 2-3 ASモナコ

    得点
    0-1 キリアン・ムバッペ(前半19分)
    0-2 O.G.(前半35分)
    1-2 ウスマン・デンベレ(後半12分)
    1-3 キリアン・ムバッペ(後半34分)
    2-3 香川真司(後半39分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11038547

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 19:57:41.94 _USER9

    20170406-00573023-soccerk-000-1-view[1]

    日本代表の攻撃陣にさらなるポジション争いを

    日本代表にとって非常に重要だった3月のUAE代表、タイ代表との2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選2連戦で輝きを放ったのは、23歳のFW久保裕也だった。UAE戦では貴重な先制点を含む1G1Aの大活躍を見せ、続くタイ戦でも1G2Aと大暴れ。一気に日本代表の主役へと駆け上がった。翌年に控えるワールドカップへ向けて世代交代が思うように進んでいないことは不安なポイントだったが、久保の登場で少しばかり安心したサポーターもいるのではないか。

    期待された他の面々の停滞ぶりだ。少し前までの日本代表は2列目のポジション争いが熾烈で、ガンバ大阪で異彩を放っていた宇佐美貴史、マインツでも順調な滑り出しを見せていた武藤嘉紀、アーセナルに引き抜かれたことでも話題となった浅野拓磨と、彼らも今後の日本代表を支える存在になると期待されていた。しかし、評価が急上昇した久保とは対照的に3人は少しばかり苦しいシーズンを過ごしている。

    宇佐美は今度こそとの思いで昨夏アウグスブルクに移籍したが、1度目のブンデスリーガ挑戦と同様に出場機会は少なく、指揮官の構想に入り切れていない。3月の代表戦にも招集されていたものの、以前ほど信頼できなくなっているのは明らかだ。

    マインツの武藤も苦しんでいる。武藤は慶應義塾大学に在学中の頃から注目を浴びていた選手で、イケメンということもあって女性ファンも多かった。プロ入り後のキャリアも実に順調で、FC東京では1年目からゴールを量産。日本代表でも当時のアギーレJAPANに招集され、アギーレ体制第1号となる得点を決めたのも武藤だった。

    その勢いは止まらず、2015年夏に移籍したマインツでもユヌス・マリとともにM&Mコンビを形成し、継続的に出場機会を得ていた。しかし怪我が重なってペースを乱し、現在はボージャン・クルキッチが加入したこともあってポジション争いに巻き込まれている。負傷の影響で日本代表に招集されない時期も続いており、ここまでの勢いが止まって しまったように感じられる。

    アーセナルからシュツットガルトにレンタル移籍している浅野には、ブンデスリーガ2部で得点を量産して将来的にアーセナルでプレイしてほしいとの期待もあった。しかしシュツットガルトではウイング、さらにはインサイドハーフで起用される機会も多く、思うようなシーズンにはなっていない。

    24歳の宇佐美と武藤、22歳の浅野にはロシアの地で主役級の働きを見せてほしいところだが、今はスター候補の座を久保に譲ってしまっている状況だ。さらに最近はザルツブルクで得点を量産する南野拓実にも注目が集まっており、浅野や宇佐美も結果を残さなければロシアへの切符を失う可能性も考えられる。

    久保にポジションを奪われた形となった本田圭佑は3月の代表戦の際に、「もう1回取り返すことができるような状況を作れれば、日本代表がいい感じになるんじゃないかと思う」とコメントしている。もちろん本田の奮起にも期待したいところだが、宇佐美や武藤にも久保を焦らせるほどのインパクトを残してほしいところ。そうした争いがさらに久保を成長させることに繋がる はずだ。

    そしてこの3人は4月に入ってから1歩を踏み出している。武藤は5日のライプツィヒ戦に途中出場すると、頭で得点を記録。チームは敗れてしまったが、指揮官へのアピールにはなったはずだ。新たに加入したボージャンもまだ指揮官の信頼を完璧につかんでいるわけではないため、武藤にも十分チャンスはある。

    浅野も9日のカールスルーエ戦で2得点を記録し、チームの勝利に大きく貢献。ここ最近はフラストレーションの溜まる試合が多かったが、非常に大きな1歩を踏み出すことができた。宇佐美は得点を決めることはできなかったが、9日のヘルタ・ベルリン戦では途中出場を果たした。2月17日のレヴァークーゼン戦以来の出場となったため、ひとまず1歩を踏み出したと言えるは ずだ。

    ハリルホジッチのお気に入りである宇佐美、一時期はスピードスターとして岡崎慎司をも脅かしていた浅野、アギーレJAPANの1stゴールを決めて2018年の主役候補として名乗りを挙げた武藤。彼らはもう1度日本代表のスタメンに割って入れるのか。彼らの復活が2018ロシアワールドカップへ向けて1つのポイントとなるはずだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/12(水) 19:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00010039-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 12:48:40.80 _USER9

    20170412-00000005-goal-000-view[1]


    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気の近況に関して、ドイツ紙『ビルト』が分析を公開している。

    原口は2016-17シーズン、フル出場こそ14試合に留まっているものの、ブンデスリーガ28戦中26試合に出場し1得点2アシストを記録している。
    しかし、過去数試合ではパフォーマンスを落とし、第28節のアウグスブルク戦では昨年12月以来の出番なしに終わった。

    同紙は原口が出場機会を失いつつある背景に、去就問題があると指摘した。

    原口とヘルタの契約は2018年までとなっているが、クラブは昨年末に3年間の契約延長を提案したという。
    しかし、原口はプレミアリーグでプレーしたい意向を持っているため、交渉が難航しているとのこと。

    代理人のヒール・デッカーと話し合いの場を設けた際にも、この意向は共有された。
    もっとも、具体的なオファーは届いていないため、ヘルタへ移籍する際に力になった代理人トーマス・クロート氏にも相談し、将来に関して模索しているという。

    確かに原口は過去に、去就に関する悩みを明かしたことがある。『Goal』が行ったインタビューでは「今の環境で(シーズン)10点は難しいところがある。
    ヘルタは粘り強くポイントを取れるチームで、すごく成長させてもらいましたし、ここでまだまだ伸びる部分もあると思う。

    だけど、ここじゃ伸ばせない部分があるのは確か。だからステップアップも選択肢の1つだし、国内外問わずちょっとは考えていますけどね」と話していた。

    もっとも、プレミアリーグのクラブへ移籍するためには今いるチームにおけるアピールが必要不可欠となる。
    特に国外クラブへ向けてアピールするためには具体的な数字が必要となってくるだけに、シーズン終盤における巻き返しが期待されるところだ。

    なお、パル・ダルダイ監督は現状について「サイドの攻撃的な選手にはアシストとゴールが求められる。原口は改善しなければらない。
    (バレンティン)シュトッカーが好調を維持しているから、ゲンキは待つ必要がある。試合に出たいのなら力を示さなければならない」と見解を明かしている。

    GOAL 4/12(水)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170412-00000005-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/12(水) 07:59:07.58 _USER9

    GettyImages-667333662-800x533[1]

     11日に起きた爆発事件は、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのチームバスが攻撃の標的だったと、地元警察が発表した。ドイツメディア『DW』が伝えた。 
      
    ドルトムントは同日に行われる予定だったチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのモナコ戦に向けて、スタジアムへ移動していたところ、チームバス付近で3度の爆発が起こった。警察はこの爆発がチームバスを狙ったものかどうかを捜査していた。 
      
    地元警察は、現地時間23時から記者会見を実施し、実際にチームを標的とした攻撃だったと発表した。さらに事件現場では手紙が発見されており、事件に関与するものか信憑性を検証している模様。翌日12日に開催される試合には警官を大幅に増員させるという。 
      
    また、爆発による窓ガラス破損で負傷し、病院に搬送されていたスペイン代表DFマルク・バルトラは、軽傷と見込まれていたが、より深刻な状態だった。クラブ公式ツイッターによると、診断の結果、右手首を骨折し、さらにガラス片が入り込んでいるため、緊急手術を受けているという。 
      
    延期となった試合は、現地時間で翌12日18:45(日本時間25:45/13日午前1:45)に開催される。

    SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170412/575130.html?cx_top=topix

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 13:55:19.55 _USER9


    20170407-00010016-soccermzw-000-5-view[1]

    【No Ball,No Life】

    日本サッカーの“没個性”は、今にいわれ始めたことではない。

    2014年ブラジルW杯の前、日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=は世界と戦う上で
    「個を伸ばすことが重要」と訴えていた。そして今回、その課題が数値によって浮き彫りにされた。

    Jリーグは15年からクラブの育成部門を強化するため、ベルギーのダブルパス社が運営する評価システム「フットパス」を導入した。
    ドイツやイングランドでも実績があり、昨年までJ1、J2の計40クラブを対象に資料提出、ヒアリング、視察などで調査。その結果が10日に発表された。

    40クラブの平均値を見ると、選手に応じた能力の向上を指し示す「個の育成」が最も低い評価となった。
    欧州のトップレベルを100点とした場合、この項目は25点だった。

    欧州のトップクラブでは、選手個々に合わせた育成計画を意味する「IDP」(Individual Development Plan)という言葉が日常的に用いられる。
    例えばハイボールに弱いGKや得点が伸び悩むFWがいれば、課題に応じたメニューを与え、個人のデータは資料として保存される。
    長所を伸ばし、短所を補う細やかな個人指導が、Jクラブの下部組織では十分とはいえないようだ。

    Jリーグの松永英機アカデミーダイレクターによれば、欧州のトップクラブでは育成をビジネスとして捉える傾向が強いという。
    育成部門は「工場」で、選手は「商品」というわけだ。15歳の選手について、数年後にいくらで売れるかいう会話もクラブ内では珍しくない。
    18歳までの育成期間中はチームの勝敗はそれほど重視されず、個人の能力を伸ばすことに力を入れる。

    日本の高校スポーツでは勝利至上主義の傾向が根強い。また、育成をビジネスと捉える考えは日本では抵抗を受ける可能性もある。
    それでも、フットパスを含む日本サッカー協会・Jリーグ協働の選手育成事業には4年間(15~18年)で20億円を費やした。
    厳しい評価を下されたJクラブは世界基準の選手を育てるべく改善しないと、投資が無駄になる。

    前出の本田は「チームワークは日本人が全員持っているので、それが高いのは当たり前。
    試合を決定づける場面というのは、結局のところ個の力で決まる。そこを(ブラジルW杯までの)1年で伸ばしたい」と語っていた。しかし、1年では時間が足りなかった。

    今回の育成への取り組みはブラジルW杯の1次リーグ敗退を契機に、
    日本協会の大仁邦弥前会長とJリーグの村井満チェアマンが「何かを変えなければ」という危機感の下でスタートした。悔しさを忘れず、成功につなげてほしい。(浅井武)

    2017年4月11日  
    http://news.livedoor.com/article/detail/12919679/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:59:57.53 _USER9

    20170411-00000004-goal-000-4-view[1]


    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑が、10日深夜に自身のSNS『インスタグラム』を更新した。

    本田は自身が車の後部座席に座っている、移動中と思われる画像をアップした。この画像に対して、かつてミランでプレーしたフィリップ・メクセス公式が「Mon ami …you are the best my friend」とコメントを残している。

    「私の友人……。あなたは僕にとって最高の親友だよ」と記したメクセスは、1982年生まれの元フランス代表DF。フランスのオセールで頭角を現し、2004年からはセリエAのローマに2011年まで在籍した。ミランには11-12シーズンに加入した後、2016年夏に退団するまでプレー。その後は無所属となっていた。

    本田とはミランで2シーズン半一緒にプレーしたメクセス。現時点で本田は今シーズン限りでミランとの契約が満了となり、その後の去就が注目されるが、メクセスにとって“親友”である本田は、自身のミラン退団後も気になる存在となっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:43:26.95 _USER9

    20170411-00000006-goal-000-3-view[1]


    日本代表のMF乾貴士が所属するリーガエスパニョーラのエイバルについて、
    イタリアメディア『カルチョメルカート・コム』が10日、特集記事を組んだ。

    「エイバルのシンデレラストーリー…降格危機からヨーロッパリーグへ」とのタイトルで、
    2014-15シーズンに18位となり2部降格の危機を迎えながらも、税金未払いや経営透明性の問題が浮上した
    エルチェに代わり1部に残留したエイバルを特集した。

    エイバルは現在、リーガエスパニョーラで7位につけ、同じくスペイン北部のバスク地方を代表する8位の
    アスレティック・ビルバオや6位のレアル・ソシエダとヨーロッパリーグ出場権を賭けて争っている。
    中でもその攻撃力は注目されている。これまで「チーム合計52得点を挙げており、
    1試合あたり1.6点」と「バスク地方の最強チーム」であるとしている。

    エイバルは人口2万7000人の都市に拠点を置く小規模クラブらしくこぢんまりとした経営だが、成績をしっかり残しており、
    コストパフォーマンスの高いクラブだ。昨夏の移籍市場での投資額は
    「わずかに1000万ユーロ(約12億円)とバルセロナよりも1億1000万ユーロ(約130億円)も少ない」と報じられている。
    リーガ全体でも17位と下位だ。昨夏の取引で最も高額だったのが22歳のFWナノで320万ユーロ(約3億7000万円)だ。

    また外国人選手の在籍数も少なく、わずかに5名だ。日本の乾の他、アルゼンチンのMFゴンサロ・エスカランテと
    DFマウロ・ドス・サントス、フランスのDFフローリアン・ルジューヌ、カーボベルデ移民の子でポルトガル国籍を持つFWベベだ。
    記事では乾らエイバルに所属する選手が「来シーズン、ステップアップをすることになるかもしれない」と
    強豪クラブへの移籍の可能性を示唆し、期待を寄せている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 12:15:25.04 _USER9

    20170411-00000005-goal-000-2-view[1]


    ハンブルガーSVに所属する日本代表DF酒井高徳が素晴らしいプレーを見せた。
    地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が絶賛している。

    ハンブルガーSVはブンデスリーガ第28節で、前節バイエルンを倒したホッフェンハイムと対戦し、2-1の勝利を収めた。
    酒井はキャプテンとして先発フル出場を果たし、勝ち点3の獲得に貢献した。

    『ハンブルガー・モルゲンポスト』紙は酒井のプレーをハンブルガーSV加入以降、最高の1つとして評価。
    「チームが挙げた得点には関与していないものの、攻守に奮闘し、ボール奪取と有効なパス供給を繰り返した」と寸評した。

    酒井は「僕らは最初から最後までプレッシャーをかけ続けました。うまくいかない時間帯も全く衰えなかったですね。
    それが勝因だったと考えています。チームメートを誇りに思います。結束が素晴らしかったですね。
    そしてファンも素晴らしかったです。ホームでの試合はいつも最高ですよ。
    彼らはいつも僕らに力を与えてくれます」とチームメートとファンを称えた。

    ハンブルガーSVは次戦16日、ヴェルダー・ブレーメンとのダービーマッチに臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 08:54:41.18 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    香川、ヴァイグル、ピスチェクは11日CL準々決勝モナコ戦で復帰の見込み 
      
    ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が現地時間8日のバイエルン・ミュンヘン戦(4-1)を欠場した日本代表MF香川真司、MFドイツ代表MFユリアン・ヴァイグル、ポーランド代表DFウカシュ・ピスチェクという主力3選手が、11日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦、本拠地モナコ戦で復帰する見込みだと試合の前日記者会見で明かした。 
      
    香川は日本代表戦から抱えていた筋肉系の問題により、ブンデスリーガ第28節のバイエルン戦はメンバー外となった。負傷も大事にはならず、十分な休養期間となった。中2日で迎えるモナコとの大一番では復帰が確実視されている。 
      
    トゥヘル監督は「ヴァイグルと香川とピスチェクはフィットすると確信している。タフなチャレンジになるが、すでに明日の準備はできているよ」とコメントした。 
      
    ドルトムントでは他にも長期離脱中のドイツ代表MFマルコ・ロイスが全体練習に戻っている。ただし、指揮官は「マルコは昨日練習し、明日もする。その後に、試合に出られるかどうかを判断する」と27歳の天才アタッカー復帰には慎重な姿勢を示している。 
      
    欧州でも屈指の破壊力を備えるモナコ相手の一戦。この試合で失点することは、相手に貴重なアウェーゴールを許すことになるだけに絶対に避けたいところだ。「モナコの強力さを防ぐための練習をするが、我々は自分たちの力を信じ、できるだけ多く点を取るということに集中する」と必勝を誓った。 
      
    前節の欠場前まで、公式戦5試合連続スタメン出場で、絶好調を維持していた香川はこの重要な一戦で出番を手にすることはできるのだろうか。

    Football ZONE web 4/11(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170411-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/11(火) 07:04:29.28 _USER9

    20170407-00010016-soccermzw-000-5-view[1]

     ◇セリエA・第31節 ACミラン4―0パレルモ(2017年4月9日)

    ACミランのMF本田はベンチ入りしたが、リーグ15試合連続で出番がなかった。
    17年の公式戦出場は終了間際に途中出場した1月25日のイタリア杯準々決勝ユベントス戦のみ。
    試合後は「お疲れさまです」とだけ言い残して会場を後にした。

    クラブの中国人資本家への経営譲渡は今週中に完了する見通しで、ガリアーニ副会長は「我々はミランを世界の頂点に押し上げることができた。
    このことは次の経営陣にも覚えていてもらいたい」とクラブに関わる最後の試合になることを示唆。
    クラブ売却が、同副会長の尽力もあり加入した本田の去就にも影響を及ぼすことは必至だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000033-spnannex-socc
    スポニチアネックス 4/11(火)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 11:00:00.18 _USER9

    20170410-01638610-gekisaka-000-view[1]


    シュトゥットガルトに所属する日本代表FW浅野拓磨が9日、
    自身のブログ(http://lineblog.me/asano_takuma/)を更新し、2ゴールを挙げる活躍を見せた同日の試合を振り返った。

    浅野は9日に行われたブンデスリーガ2部第28節のカールスルーエとのダービー戦で、
    ドイツ移籍後初となる1試合2ゴールの活躍で2-0の勝利に導いた。チームも6試合ぶりの白星で、暫定ながら首位を奪還した。

    14試合ぶりの得点で勝利に貢献した浅野は、「今シーズン2度目のダービー、対カールスルーエとのホームでの試合でゴールと勝利を掴むことができました!」と報告し、
    「約60000人のサポーターがスタジアムを埋め尽くし、その中でのゴール、そして勝利することができ、皆んなで喜びを分かち合えたことは本当によかったです」と喜んだ。

    だが、この日はシュトゥットガルトのホームに乗り込んできたカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用したことで、
    前半に試合が一時中断。さらに後半キックオフ直前にも中断し、開始が遅れる事態となっていた。

    これに浅野は、「ダービーということもありスタジアムは凄く熱い雰囲気の中での試合になりました。
    その中でも日本ではあまり見ないような光景もありカールスルーエサポーターが花火をピッチ内に打ち上げ試合が一時中断するほどの騒ぎになりました。
    選手だけでなく、スタッフや他のサポーターの方も決していい気分にはならないことだとは思います」とコメント。

    「ですが僕はまた日本との違いや凄さ、サポーターの熱さに驚かされドイツでのサッカーの文化っていうものを見せられた気がします。
    決してよくはないですが僕にとってはいい経験にもなりました。日本では絶対にないことを祈ります!」と文化の違いを実感している。

    「そんな熱いスタジアムでのゴールと勝利を掴めたことはまた特別な試合になりました」と続けた浅野は、
    昨年10月の第11節でドイツ初得点を挙げたカールスルーエから再びゴールを奪い、ダービーマッチ2連勝に導いたことで、
    「今日は周りからは『ダービーキラー』というあだ名もつけてもらいました。笑」という。

     それでも「内容としては全く納得のいくプレーはできなかったのでそこはしっかり反省し、
    また次に向け、優勝に向けて引き続き頑張りたいと思います!」と気を引き締めて、さらなる活躍を誓った。

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170410-01638610-gekisaka-000-view.jpg
    https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2017/04/GettyImages-666446526.jpg

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=xrjQrug6YP4



    ゲキサカ 4/10(月) 10:07配信
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170410/574264.html?cx_top=topix

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 12:04:39.76 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。
    今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードや
    クリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。
    一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。
    セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。
    7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。
    攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。
    直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し
    「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。
    随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく

    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 00:42:42.75 _USER9

    20170410-00574226-soccerk-000-1-view[1]


    インテルが18位クロトーネ相手にまさかの敗戦/セリエA第31

    GOAL 4/10(月)   
       
    ■セリエA第31節 クロトーネ 2-1 インテル

    ■得点者
    クロトーネ:ファルチネッリ(19分、22分)
    インテル:ダンブロージオ(65分)

    セリエA第31節が8日に行われ、クロトーネとインテルが対戦した。

    第30節でサンプドリアに敗れ6位に転落したインテルは前節から先発メンバーを2人入れ代え、残留を争う18位のクロトーネとの試合に臨んだ。

    試合序盤、積極的に仕掛けたのはクロトーネだった。
    アグレッシブな守備からサイド攻撃を中心にインテルのゴールに迫る。
    しかし、センタリングや最後のパスの精度を欠いてシュートにまではなかなか至らない。

    しかし19分、クロトーネが速攻からチャンスを作った。
    エリア内でマルチェロ・トロッタがドリブルをしかけ切り返した際、倒れ込んだガリー・メデルがボールを手で触ってしまいPKを取与えてしまう。
    ディエゴ・ファルチネッリが落ち着いて決めクロトーネが先制に成功した。

    その後もクロトーネはアグレッシブな戦いを見せると22分に追加点を挙げた。
    自陣でボールを奪うとすぐさま前線にボールを供給し、速攻をしかける。
    シンプルなパスワークからディフェンスラインの裏に抜け出したファルチネッリがサミール・ハンダノヴィッチとの1対1を制して追加点を挙げた。

    その後はインテルがボールを持つ時間が増えクロトーネ陣内でゲームが進んだ。
    インテルはしっかりとブロックを作るクロトーネの守備を崩すことができず、なかなかシュートも打てない時間が続く。
    逆にクロトーネはカウンターから惜しいシーンを作っていった。
    それでもスコアが動かずホームのクロトーネが2点をリードしたままハーフタイムに突入した。

    後半、2点を追いかけるインテルが得点を奪おうとボールを回す。
    そして徐々にクロトーネのゴールに迫っていった。

    そして、65分コーナーキックからダニーロ・ダンブロージオが足で押し込み、インテルが1点を返した。

    その後はインテルが怒涛の攻撃をしかける。
    72分にはエデルのミドルシュートがポストに直撃するなどインテルが攻め続け、クロトーネは守備一辺倒となった。

    攻めるインテル、守るクロトーネの構図で試合は進んでいき、インテルは多くのチャンスを作った。
    それでもロスタイム6分を含めてクロトーネが最後まで集中を切らさず守りきり、キエーヴォ戦に続く連勝を飾った。
    一方のインテルは2連敗となった。

    なお、インテルの長友佑都はベンチ入りしたものの、出場機会がなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000035-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 01:04:14.32 _USER9

    20170409-00010023-soccermzw-000-2-view[1]

    前半終了

    エヴァートン 3-2 レスター・シティ

    トム・デイビス(前半1分)
    イスラム・スリマニ(前半4分)
    マーク・オルブライトン(前半10分)
    ロメル・ルカク(前半23分)
    フィル・ジャギエルカ(前半41分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927895

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 00:29:17.30 _USER9

    20170410-00574190-soccerk-000-1-view[1]


     ブンデスリーガ第28節が9日に行われ、日本代表MF原口元気の所属するヘルタ・ベルリンと同代表MF宇佐美貴史の所属するアウクスブルクが対戦した。原口と宇佐美はともにベンチスタートとなった。 
      
    3連敗中のヘルタが、5試合未勝利のアウクスブルクをホームに迎えての一戦。試合は開始12分にヘルタが先制した。左CKでサロモン・カルーがヘディングシュートを放つが、相手DFにブロックされる。このこぼれ球をヴァレンティン・シュトッカーがダイレクトで右足シュートを放つと、ジョン・ブルックスが頭でコースを代えてゴールネットを揺らした。 
      
    主導権を握るヘルタは37分、ヴェダド・イビシェヴィッチのスルーパスでカルーがペナルティエリア内に抜け出し、相手GKの目前で横パス。並走していたフリーのシュトッカーが無人のゴールに流し込んで追加点を挙げた。前半はヘルタの2点リードで終了した。 
      
    反撃したいアウクスブルクは63分、左サイドのチ・ドンウォンからのクロスに、ゴール前へ飛び込んだアルフレズ・フィンボガソンが合わせるが、シュートは枠を捉えられない。ヘルタは66分、イビシェヴィッチがエリア手前中央から強烈な右足シュートを放つが、枠の右に外れた。 
      
    アウクスブルクは80分、フィンボガソンを下げて宇佐美を投入。左サイドに入った宇佐美はリーグ戦7試合ぶりの出場となった。 
      
    試合はこのまま終了し、ヘルタが2-0の勝利で連敗を3で止めた。敗れたアウクスブルクは3連敗で、昇降格プレーオフ圏内16位を抜け出すことはできなかった。なお、宇佐美が80分から途中出場。原口は出番が回ってこなかった。 
      
    ヘルタは次節、15日にアウェイでFW武藤嘉紀の所属するマインツと対戦。アウクスブルクは同日に日本代表FW大迫勇也の所属するケルンをホームに迎える。

    【スコア】
    ヘルタ・ベルリン 2-0 アウクスブルク

    【得点者】
    1-0 12分 ジョン・ブルックス(ヘルタ)
    2-0 37分 ヴァレンティン・シュトッカー(ヘルタ)
    SOCCER KING

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00574190-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/10(月) 00:07:16.77 _USER9

    20170409-00574208-soccerk-000-2-view[1]


    セリエA第31節が9日に行われ、日本代表MF本田圭佑所属のミランと、パレルモが対戦した。本田はベンチスタートとなった。 
      
    先制したのはミラン。6分、ペナルティエリア手前右で得たFKをスソがゴール右隅に沈めた。 
      
    勢いに乗るミランは19分、スソが右サイドから上げたクロスをファーサイドのマリオ・パシャリッチが押し込んで2点目を奪取。37分には右からのクロスにカルロス・バッカが頭で合わせ、リードを3点に広げた。 
      
    後半も試合の主導権を握るミランは70分、カウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がったジェラール・デウロフェウがエリア手前左から右足で狙う。正確なシュートがゴール右隅に決まり、ダメ押しの4点目となった。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、ミランが4-0と完勝を収めた。なお、ベンチ入りした本田にプレー機会は訪れず、リーグ戦では15試合連続の出番なしに終わった。 
      
    次節、ミランは15日に日本代表DF長友佑都所属のインテルと、パレルモは同日にボローニャと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 4-0 パレルモ

    【得点者】
    1-0 6分 スソ(ミラン)
    2-0 19分 マリオ・パシャリッチ(ミラン)
    3-0 37分 カルロス・バッカ(ミラン)
    4-0 70分 ジェラール・デウロフェウ(ミラン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574208-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 22:38:13.84 _USER9

    20170409-00574165-soccerk-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ2部第28節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトと、MF山田大記の所属するカールスルーエが対戦した。浅野は右FWで、山田は左FWで先発出場し、同じサイドで日本人対決が実現した。 
      
    5試合未勝利でついに首位陥落となったシュトゥットガルト。対するカールスルーエも4試合白星から遠ざかり、最下位に沈んでいる。昇格争いと残留争いで立場は違う両チームだが、勝ち点3獲得を狙う。 
      
    ホームのシュトゥットガルトは4分、浅野の頭での折り返しを中央のシモン・テローデが落とし、クリスティアン・ゲントナーが右足ダイレクトシュートを放つが、これはGK正面。17分、カールスルーエのサポーター席から花火や発煙筒が発射され、一時試合が中断する。 
      
    試合は再開後の27分に動いた。シュトゥットガルトはゲントナーが左サイドからのアーリークロスを入れると、相手DFの裏を上手くとった浅野が、ペナルティエリア内でヘディングシュートを叩き込んだ。今シーズン3点目を決めた浅野は直後にジャガーポーズを披露し、同じ右サイドでプレーするベンジャマン・パヴァールとはお辞儀のパフォーマンスも見せた。 
      
    シュトゥットガルトの1点リードで折り返した試合は、後半キックオフ直前に再びカールスルーエのサポーターが花火や発煙筒を使用し、またも一時中断。両チームの選手や監督、審判団らがロッカールームに引き上げて、後半キックオフが送れる事態となった。 
      
    数分間の中断を経て再開されると、61分にシュトゥットガルトが追加点を奪う。エリア内右に進入したアレクサンドル・マキシムが左足シュート。これは相手GKに弾き返されるが、こぼれ球を浅野が右足で押し込んで、ゴールネットを揺らした。浅野は初のドッペルパック(1試合2得点)を達成した。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、シュトゥットガルトが2-0で6試合ぶりの勝利。翌日に試合を行うアイントラハト・ブラウンシュヴァイクの結果次第だが、暫定で首位奪還を果たした。なお、浅野はフル出場で2ゴールを記録し、今シーズン通算4ゴールに伸ばした。 
      
    一方、カールスルーエは解任したミルコ・スロムカ前監督の後任であるマルク・パトリック・マイスター新監督の初陣を飾ることができず、5試合未勝利。残留圏の15位とは勝ち点差「10」、昇降格プレーオフ圏内16位とは勝ち点差「8」に広がった。なお、山田もフル出場で、パスをさばいてリズムを作ろうと奮闘するが、ゴールには絡めなかった。

    【スコア】
    シュトゥットガルト 2-0 カールスルーエ

    【得点者】
    1-0 27分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)
    2-0 61分 浅野拓磨(シュトゥットガルト)

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574165-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 19:29:28.63 _USER9

    1505011[1]

     シャルケ04のDF内田篤人(29)、1FCケルンのFW大迫勇也(26)の所属事務所は9日、
    2人がプロデュースするコンディショニングラボ(整骨院×トレーニング施設)が6月17日にオープンすることを発表した。
    それぞれの地元である静岡県静岡市に「ウチダラボ」、鹿児島県鹿児島市に「オオサコラボ」が置かれる。 
      
    内田は事務所を通じ「地域の方々はもちろん、静岡から世界へ飛び出していくアスリートたちをサポートできれば嬉しいです。
    部活生が『ウッチーラボ行こうよ』なんて話している姿を今から想像しています」とコメント。
    大迫も「僕自身が効果を実感しているトレーニングを鹿児島の皆さんにも還元したい、
    地域の皆さんが気軽に足を運べて、身体のケアやトレーニングができる環境を作りたいという気持ちでオオサコラボを作ります。
    このラボが鹿児島の皆さんのお役に立てる場所になれたら嬉しいです」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000143-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 18:42:47.76 _USER9

    20170409-00574136-soccerk-000-2-view[1]


     ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、日本代表FW大迫勇也所属のケルンはホームで迎えた
    ボルシアMGとの“ラインダービー”に2-3で競り負けた。 
      
    この試合で、大迫は後半から出場。先月末の2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選で左ひざを負傷して
    戦列を離れて以来、3試合ぶりに復帰した。 
      
    地元紙『EXPRESS』は試合後の採点で、復帰の大迫に「3」の平均的な数字をつけたが、
    寸評では「予想よりも早くピッチに帰ってくると、(アントニー)モデストもすぐさまゴールを決めた」と、
    3試合ぶりにゴールを決めたモデストにはやはり大迫が必要だと強調している。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

    『Koelner Stadt-Anzieger』は、「4」と厳しめの点数をつけたが、「電光石火のカムバックも、まだ万全とは言えないようだ」と、
    予想外のスピード復帰という現状を考慮した寸評をつけた。 
      
    同じく日本代表でハンブルガーSV所属のDF酒井高徳は、ホッフェンハイム戦にフル出場し、チームも2-1とホームで白星を挙げた。
    酒井はブンデスリーガ通算136試合目の出場を果たし、日本人選手の歴代出場試合数で高原直泰を抜いて単独3位となった。 
      
    地元紙『Hamburger Morgenpost』は、試合後の採点で酒井に決勝点をマークした元ドイツ代表MFアーロン・ハントの「1」に次ぐ
    「2」の高い点数をつけると、「キャプテンはキックオフからキレキレだった。
    素早さにトリッキーなプレーと、ボールを持った時の動きも良かった。
    ハンブルクでのベストゲームの一つに数えられる内容」と絶賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574136-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 12:21:03.91 _USER9

    20170409-00573983-soccerk-000-1-view[2]


    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのクレイグ・シェイクスピア監督が、来シーズンも指揮を執る可能性が高まっている。9日付のイギリス紙『デイリーメール』が報じた。 
      
    監督就任後、破竹の勢いでレスターを復活させたシェイクスピア監督。クラブはリーグ戦5連勝と昨シーズンの勢いを取り戻し、順位も降格圏ギリギリの17位から11位まで押し上げた。また、チャンピオンズリーグ(CL)ではセビージャを下し、逆転での準々決勝進出を果たしている。 
      
    報道によると、クラブ側はシェイクスピア監督の長期にわたる指揮を望んでいる模様。1部残留をたぐり寄せた同監督について、その働きを高く評価しているという。クラブとの契約は今シーズン終了後までとなっているが、来シーズン以降も指揮官を務めることになるようだ。 
      
    レスターの副会長を務めるアイヤワット・スリヴァッダナプラバ氏は、シェイクスピア監督の正式就任時に「クレイグに監督としてのスキルがあり、周りから尊敬されていることは分かっていた。打診を受け入れてくれてうれしいよ」と語っていた。12日にはCL準々決勝ファーストレグのアトレティコ・マドリード戦を控えているが、この勢いはどこまで続くのだろうか。

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573983-soccerk-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 09:14:13.60 _USER9

    20170409-00000053-goal-000-3-view[1]

    [スコア]

    WBA 0-1 サウサンプトン

    [得点者]

    WBA:サウサンプトン:クラーシ(25)


    [メンバー]

    WBA:フォスター、ニョム、エヴァンス、ドーソン、マコーリー(→ブラント 53)、モリソン、リヴァモア、フレッチャー(→ロブソン・カヌ 66)、フィリップス(マクリーン 62)、チャドリ、ロンドン

    サウサンプトン:フォースター、ソアレス、吉田麻也、スティーブンス、バートランド、クラーシ(→リード 85)、ウォード・プラウズ(→マックイーン 71)、ホイビュルク、レドモンド(→シムズ 71)、タディッチ、ロング 

      
    8日、プレミアリーグ第32節のWBA対サウサンプトンの一戦が行われた。サウサンプトンはこれまでと変わらず日本代表DF吉田麻也と若いジャック・スティーブンスがコンビを組み、サイドバックもセドリック・ソアレス、ライアン・バートランドと変わらない。中盤では前節のクリスタル・パレス戦からオリオウ・ロメウとスティーブン・デイビスが抜け、ヨルディ・クラーシとピエール・エミル・ホイビュルクがスタメンに入っている。

    、長身ながらスピードも併せ持つFWサロモン・ロンドンだ。前半には縦パスに抜け出したロンドンを吉田が後方から抑える場面もあり、前半から2人のバトルが目立った。19分には吉田がロンドンとの空中戦に敗れてしまい、相手にシュートまで繋げられてしまったシーンも。

    それでも守備陣が踏ん張って0-0で試合を進めると、サウサンプトンが25分にチャンスを活かす。味方GKが前方にボールを蹴ると、これにロングが抜け出す。ロングからタディッチ、レドモンドと繋ぐと、最後は中盤から顔を出したクラーシが強烈なミドルシュートを叩き込んで先制に成功する。

    その後はWBAに押し込まれる時間帯も増えたが、吉田も体を張って失点を阻止。GKフォースターのビッグセーブもあり、サウサンプトンが1-0とリードを保ったまま前半を折り返す。

    後半もWBAの攻勢は続き、64分には交代で入ったマクリーンがGKと1対1に。ここはフォースターが間一髪でボールに触って何とか阻止。さらに68分には吉田がロンドンとの空中戦で弾き飛ばされてヘディングシュートを許す場面もあり、サウサンプトン守備陣は体を張った守備が続いた。

    後半ロスタイムには最終ラインの裏に抜け出したドーソンにボレーシュートを許すも、これもフォースターがセーブ。さらにその2分後にはコーナーキックから至近距離でエヴァンスの放ったシュートもフォースターが右手でかき出し、GKの神がかったパフォーマンスもあって失点を許さず。試合はこのまま終了し、サウサンプトンが1-0の勝利を収めた。 
      
    ◼吉田麻也、主将で無失点勝利に貢献…試合後に明かす最も嬉しかったことは

    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、キャプテンマークを巻き、勝利に貢献した。

    サウサンプトンは8日、プレミアリーグ第32節でウェスト・ブロムウィッチと対戦。公式戦9試合連続の先発を飾った吉田は、キャプテンマークを巻いてピッチに立った。インターセプト数、クリア数、シュートブロック数、空中戦の勝利回数でチームトップに立った吉田は1-0の完封勝利に大きく貢献。試合後には以下のように自身のツイッターを更新した。

    「フレイザー神がかってた!この勝ち点3はでかい。でも1番嬉しいのは円陣のスピーチで噛まなかったこと。笑」

    守護神の活躍に救われたと明かす吉田。試合前の記者会見ではクロード・ピュエル監督から第3主将であると明言され、称賛の言葉を送られた吉田は、ピッチで期待にしっかりと応えてみせた。 
     
    theWORLD(ザ・ワールド) 
    GOAL 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00010003-theworld-socc
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00000053-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:10:34.31 _USER9

    20170409-01804898-nksports-000-2-view[2]


    ブンデスリーガ第28節が8日に行われ、バイエルンと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。前節、今シーズンのリーグ初得点を記録した香川は負傷欠場となった。 
      
    前節のホッフェンハイム戦で公式戦21試合ぶりの敗戦を喫したバイエルン。リーグ戦では、昨年11月のドルトムントとの前回対決以来の黒星となった。連敗を避けたい今節は前半戦でのリベンジを狙う。ロベルト・レヴァンドフスキやチアゴ、アリエン・ロッベンらがスタメン入りしたが、古巣対決のマッツ・フンメルスはベンチスタート。GKマヌエル・ノイアーが負傷欠場で、GKスヴェン・ウルライヒが先発出場した。 
      
    一方のドルトムントは前節ハンブルガーSVで快勝し、勢いに乗って大一番に挑みたかったが、好調の香川と中盤の要であるユリアン・ヴァイグルが負傷欠場。マルコ・ロイスやアンドレ・シュールレらも離脱が続いており、主力選手を複数欠いての一戦となった。先発メンバーには、ピエール・エメリク・オーバメヤンやラファエル・ゲレイロ、クリスティアン・プリシッチ、ウスマン・デンベレらが名を連ねた。 
      
    試合は開始わずか4分に動いた。バイエルンは右サイドのフィリップ・ラームがマイナスの折り返しを入れると、中央でフリーのフランク・リベリーが右足シュートで合わせてゴールネットを揺らした。さらに10分にはペナルティエリア手前中央からのFKで、レヴァンドフスキが右足で直接ゴール左隅に沈めて、はやくも2点差とした。 
      
    出鼻を挫かれたドルトムントだったが、黙ってはない。20分、右サイドのフェリックス・パスラックが入れたクロスは相手にクリアされるが、エリア手前中央のゲレイロがセカンドボールを左足ダイレクトで叩き、ゴール左上隅に突き刺した。その後はバイエルンが主導権を握った一方で、ドルトムントはカウンターを狙う。だが、試合は落ち着きを見せ、バイエルンの1点リードで前半を終えた。 
      
    ドルトムントはゴンサロ・カストロを下げ、セバスティアン・ローデを投入して後半を迎えた。開始直後の49分、ロッベンが右サイドから中央へ切り込み、左足を振り抜いてシュートをゴール左隅に決めた。バイエルンがさっそくリードを2点に戻した。 
      
    反撃したいドルトムントは67分、オーバメヤンが抜け出し、GKとの1対1で右足シュート。GKをかわしたが、シュートに力がなく、戻ったDFにクリアされた。すると直後の68分、バイエルンはレヴァンドフスキがエリア内でGKロマン・ビュルキに倒されてPKを獲得。これを自らGKと逆のゴール左隅に決めて、バイエルンがリードを3点に広げた。レヴァンドフスキは今シーズンのリーグ戦26ゴールに伸ばし、25ゴールのオーバメヤンを上回って、得点ランク首位に躍り出た。 
      
    ドルトムントは69分にゲレイロに代えてミケル・メリーノを投入。バイエルンは71分にレヴァンドフスキを下げてジョシュア・キミッヒ、74分にリベリーを下げてドウグラス・コスタ、80分にはハビ・マルティネスに代えてフンメルスをピッチに送り出した。 
      
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントは1-4で敗戦。バイエルンが前回対決のリベンジを果たした。 
      
    次戦、バイエルンは12日にチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグでレアル・マドリードと、ドルトムントは11日に同ファーストレグでモナコと対戦する。 
      
      
    【スコア】アリアンツ・アレーナ(75000人)

    バイエルン 4-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 4分 フランク・リベリー(バイエルン)
    2-0 10分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2-1 20分 ラファエル・ゲレイロ(ドルトムント)
    3-1 49分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    4-1 68分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK)(バイエルン) 
      


    SOCCER KING 4/9(日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573883-soccerk-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 08:36:13.18 _USER9

    20170409-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    [スコア]
    ケルン 2-3 ボルシアMG

    [得点者]
    [ケ]クレメンス(18分)
    [ケ]モデスト(58分)

    [ボ]ヴェスターゴーア(13分)
    [ボ]トラオレ(55分)
    [ボ]シュティンドル(80分)


    ボルシアMG:ヴェスターゴーア(13)、トラオレ(55)、シュティンドル(80)
    [メンバー]
    ケルン:ホルン、クランター、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、レーマン、ヨイッチ、クレメンス(→マロー 72)、ヘーガー(→ツォラー 84)、ラウシュ(→大迫 46)、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、クリステンセン、ヴェスターゴーア、シュトローブル、ヴェント、エルヴェディ、ダフード、T・アザール、ホフマン(→ドルミッチ 75)、ラファエウ(→トラオレ 54)、シュティンドル(→ベネス 90+2) 
      
    ケルンの日本代表FW大迫勇也が“半端ない回復力”で戦線復帰を果たした。ブンデスリーガ第28節、ボルシアMGとのライン・ダービーで後半途中から出場。試合は2-3でケルンが敗れた。 
      
    大迫は3月24日に行われたロシア・ワールドカップアジア最終予選UAE戦の後半、相手マーカーと接触した際に左膝を負傷。ドイツに戻ってからの診断結果では最大4週間の離脱とも報じられていた。しかし、負傷から約2週間のボルシアMG戦でベンチ入りを果たすと、1-1の状況で迎えた後半開始時点から大迫が投入。クラブ公式ツイッターは「お帰り、ユウヤ」と、早期復帰に喜びのツイートをしていた。 
      
    ケルンは後半10分に途中出場ボルシアMGのMFトラオレに勝ち越し点を許す展開となったが、その3分後にセットプレーからFWモデストがボレーシュートを決めて2-2と再びスコアをタイに戻した。しかし同35分にMFシュティンドルのゴールでボルシアMGが再び勝ち越した。 
      
    大迫は最後まで得点に絡むことはできなかったものの、45分間ピッチを駆け抜けた。早期復帰はケルンだけでなく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督にとっても朗報であることは間違いない。

    Football ZONE web 4/9(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170409-00010000-soccermzw-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 07:36:06.65 _USER9

    20170409-00573928-soccerk-000-1-view[1]

    テネリフェに所属するMF柴崎岳が、8日に行われたリーガ・エスパニョーラ2部第33節のラージョ・バジェカーノ戦に途中出場した。 
      
    アウェイ戦初出場となった。柴崎は3月19日にホームで行われた第30節レウス戦に途中出場しスペインデビュー。今月2日にはホームでの前節レアル・オビエド戦で移籍後初の先発出場を果たしていた。敵地で行われた今節はベンチスタートとなったが、82分からピッチに立ち、初の2試合連続出場となった。なお、チームは1-1で引き分け、連勝は2で止まったものの、3位をキープした。 
      
    クラブ公式ツイッターによると、ホセ・ルイス・マルティ監督は柴崎について「ガクは私の要求を理解している。トップ下でプレーしたが、彼の15分間に満足しているよ」とコメントした。 
      
    テネリフェは次節、15日にホームで2位のジローナと対戦する。

    SOCCER KING 4/9(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00573928-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/09(日) 00:06:46.00 _USER9

    20170408-00010014-soccermzw-000-1-view[1]

    構想外のインテル長友、来季「イタリア残留希望」 新天地にクリスタル・パレスとアタランタ浮上

    Football ZONE web 4/8(土)   
      
    インテル愛を貫く長友だが、伊メディア「今季終了時の決別は約束されている」

    インテルの日本代表DF長友佑都は現在8試合連続先発落ちでベンチ要員となっているが、長友がすでに来季の構想外となり、
    プレミアリーグのクリスタル・パレス、セリエAアタランタに移籍する可能性が急浮上している。
    イタリアサッカーメディア「トゥット・メルカート・ウェブ」が
    「長友、インテルでプロジェクトから外れた。新たな役割を探す。イタリア残留が希望」と特集している。

    インテル最古参となり、2019年6月30日まで契約を残している長友だが、チームで来季の居場所はなくなってしまったという。

    「残留は困難で、ほとんどその可能性は除外された。
    インテルとミラノへの愛情は大きく、決して消え褪せないものだが、今やステファノ・ピオリの技術的な構想の端に立たされている。
    長友佑都の今季終了時の決別は約束されている」

    インテル愛を貫く長友だが、その忠誠心は片思いとなってしまったと記事では報じている。
    昨季ブンデスリーガのバイヤー・レバークーゼン、そしてルイス・ファン・ハール前監督の率いたマンチェスター・ユナイテッドが獲得に乗り出したが、
    長友はインテルとの契約延長に成功。
    だが、そのわずか1年後にインテルから追い出されそうになっているという。

    「ブンデスからも打診が存在する」

    新天地候補は2つ存在する。「クリスタル・パレスだけが今のところ、ある程度の興味を示している。
    他にはブンデスからもわずかな打診が存在する」と報じており、プレミア16位のクリスタル・パレス移籍が新天地候補に浮上。
    そして「セリエAではアタランタが興味を示している」という状況のようだ。
    アタランタのジャンピエロ・ガスペリーニ監督は長友の経験値を評価しているという。

    長友の運命は数週間のうちに決まると見られている。
    「蘇寧グループの計画はインテルの背番号55の存在を認めていない」と、インテルを買収した中国企業は長友を構想外とみなしているという。

    「逆境なんかいつか跳ね飛ばしてやる」とツイッターで誓いの言葉を残した長友だが、インテル人生最大の窮地を立たされている。
    新天地でかつての輝きを取り戻すのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170408-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 16:39:22.67 _USER9

    20170406-00572797-soccerk-000-3-view[1]

     FW武藤嘉紀(24)の所属するマインツは8日、アウェーでフライブルクと対戦する。
    4連敗中のマインツは3月4日のヴォルフスブルク戦以来5戦ぶりに武藤が先発する可能性が浮上している。
    地元誌キッカー(電子版)で報じられている。両チームのスタメン予想は次の通り。

     ☆フライブルク(4―4―2)

     ▽GK シュボロウ
     ▽DF キュプラー、チャーラル、ケンプフ、ギュンター
     ▽MF フランツ、シュスター、ハベラー、グリフォ
     ▽FW ペテルセン、ニーダーレヒナー

     ☆マインツ(4―5―1)

     ▽GK レスル
     ▽DF ドナーティ、ベル、ハック、ブロジンスキ
     ▽MF ゼルダー、ラツァ、クアイソン、ボージャン、デブラシス
     ▽FW 武藤

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000084-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 10:23:55.04 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]

    8日に行われるブンデスリーガ第28節でバイエルン・ミュンヘンとのアウェーマッチに臨むボルシア・ドルトムントだが、MF香川真司の欠場が決定した。ドイツ紙『ルールナハリヒテン』は、香川は7日にチームに帯同しなかったことを伝えている。

    トゥヘル監督は前日会見で、チームの状態について「ユーレ(ユリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ」と明かしていたところ。香川については「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明していた。

    そしてその後、香川がバイエルン戦を欠場する決断が下された模様。またヴァイグルもメンバーに合流しておらず、“デア・クラシカー”ではここ数試合好調のトップ下とともにドイツ代表の若手MFの不在も決定した。

    ドルトムントは11日のチャンピオンズリーグ準々決勝のファーストレグでモナコをホームに迎える。1日のシャルケ戦や4日のハンブルガーSV戦で結果を残し、チームの攻撃で大きな存在感を発揮していただけに、この一戦に向けて順調に回復できることを願いたいところだ。

    GOAL 4/8(土) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000001-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/08(土) 00:28:02.38 _USER9

    20170407-00010016-soccermzw-000-5-view[1]

    ミラン本田、“広告塔”としてもついにお役御免 エミレーツ航空の機体ラッピングでメンバー外に 
      
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9日の第31節本拠地パレルモ戦で21試合連続先発落ちが予想されている。
    今季、公式戦先発出場1試合とピッチ上で貢献できずにいる背番号10は、これまではユニフォーム売り上げや日本企業のスポンサー獲得で貢献し、
    地元メディアから「マーケティングマン」という異名を手にしていたが、ついに広告塔の役目も終わりを告げたようだ。

    ACミランは公式インスタグラムで、ユニフォーム胸スポンサーを務めるエミレーツ航空がミラン選手の写真をラッピングしたPRプロジェクトを発表。
    昨季はその5選手の1人に起用されていた本田だが、今回はメンバー外となってしまった。

    今回ミランが機体のラッピング用に選んだのは、コロンビア代表FWカルロス・バッカ、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラ、
    主将のイタリア代表MFリッカルド・モントリーボ、イタリア代表DFマッティア・デ・シリオ、イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマの5人。
    昨年起用されたキャラクターはモントリーボ、デ・シリオ、本田、元イタリア代表FWマリオ・バロテッリ、イタリア代表DFアレッシオ・ロマニョーリ、だった。

    バロテッリは昨季終了後に仏一部ニースに移籍。主将のモントリーボ、生え抜きのデ・シリオが残った一方、
    MF部門は本田がボナベントゥーラに席を譲る形となり、守備陣ではロマニョーリがドンナルンマと入れ替わった。

    アジア市場の旗頭として本田はその使命を果たしてきたが、今季限りで契約満了となる。
    広告塔としてもついにお役御免となってしまった。


    Football ZONE web 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010016-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 19:35:44.29 _USER9

    20170406-00010008-theworld-000-1-view[1]

    サウサンプトンを率いるクロード・ピュエル監督は、日本代表DF吉田麻也を絶賛している。イギリス紙『デイリー・エコー』が報じた。

    吉田はサウサンプトンでなかなか中心的な役割を担うことができなかったが、今シーズンは継続的な出場機会を得ることで“覚醒”。
    主将のジョゼ・フォンテが退団、ビルヒル・ファン・ダイクがケガで長期離脱と、ディフェンスラインから2人の主力選手がいなくなったが、
    吉田は完璧に穴を埋めている。

    5日のクリスタル・パレス戦でも吉田は逆転弾を挙げ、3-1の勝利に大きく貢献。
    試合後の記者会見でピュエル監督は吉田を絶賛している。

    「マヤはサウサンプトンの将来でもある。彼は強い選手だ。
    昨季はスタメンではなかったが、今季は素晴らしいプレーを見せ、改善を続けている。私にとって彼はもう一人のキャプテンだ。
    ビルヒルとダヴォ(スティーブン・デイヴィス)の次はマヤだ。
    バートランドも(キャプテンを務めるには)良い人間だが、マヤは今シーズン素晴らしいレベルにある」

    吉田の現行契約は2018年までとなっているが、将来的なプレーも示唆したピュエル。
    吉田が2018年以降もサウサンプトンで戦う可能性は高まっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000018-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 20:36:35.67 _USER9

    20170407-00000019-goal-000-5-view[1]


    ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MFの香川真司が8日に行われるブンデスリーガ第28節の
    バイエルン・ミュンヘン戦を欠場するかもしれないと語った。前日会見で明かしている。

    香川は4日に行われた第27節のハンブルガーSV戦で1ゴール1アシストを記録。
    攻撃の中心としてドルトムントをけん引し、3?0の勝利に貢献していた。
    試合後、現地メディアから「ほぼ全ての攻撃に関与した」(キッカー誌)、
    「日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべき」(ルールナハリヒテン紙)などと称賛され、「復活」を印象づけた。

    しかし、バイエルン戦の前日会見でトゥヘル監督はチームの状態について
    「ユーレ(ユーリアン・ヴァイグル)、シンジ、ルカシュ・ピシュチェクの状態が微妙なんだ。
    マルク・バルトラも厳しいが、この中ではまだ良い方だ。
    エリック(ドゥルム)、シュー(アンドレ・シュールレ)、マルコ(ロイス)はまだプレーできない」とコメント。
    香川のコンディションが良くないと明かした。

    さらに「シンジは時差や長距離移動の影響を感じている。
    代表戦も含めてたくさんの試合をプレーしていて、筋肉系の問題を抱えているんだ」と説明している。

    バイエルンとドルトムントの“デア・クラシカー”は今週末のブンデスリーガにおける最大の注目カードだ。
    首位を独走するバイエルンにドルトムントがどのように立ち向かうのか、香川がどのようなプレーを見せるのか、注目されていた。
    しかし、コンディションの問題により、香川の出場に暗雲が立ち込めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000019-goal-socc

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