サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 23:34:48.82 _USER9

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    エイバルに所属するMF乾貴士は、スペイン国王夫妻の来日に合わせて帰国するため、
    リーガエスパニョーラの2試合を欠場することになるという。30日付のスペイン紙『マルカ』や『アス』が伝えている。

    スペイン国王のフェリペ6世夫妻は、来月の4月4日から7日にかけて国賓として来日する。
    日本では天皇、皇后両陛下との会見や、安倍晋三首相との会談が予定されている。

    日本を代表する選手としてスペインでプレーしている乾は、
    安倍首相による国王夫妻の歓迎会に出席するため帰国するとのこと。

    今週末のリーガエスパニョーラ第29節ビジャレアル戦を戦ったあと帰国し、
    来週ミッドウィークと来週末に行われるラス・パルマス戦、セルタ戦は欠場することが見込まれている。

    乾はエイバルの主力の一角として、今季リーガで20試合に出場している。
    「監督にとって非常に重要な選手」であり、エイバルは「この乾の突然の不在を快くは受け止めていない」と『マルカ』は伝えた。

    『アス』も乾がエイバルにとって重要な存在であることを強調。
    「スポーツ面での素晴らしいパフォーマンスに加え、プロ意識の高さと、いつも笑顔を見せていることでファンを虜にしている」と記している。

    エイバルは現在リーガで8位に位置し、来季のヨーロッパリーグ出場権獲得も目指すことができる状況にある。
    乾にとっては名誉ある帰国となる一方で、チームにとっては大きな痛手となる可能性もある。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010028-footballc-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 21:43:28.34 _USER9

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    3月28日にホームで行われたサッカー・ワールドカップロシア大会アジア最終予選のタイ戦は、日本がタイに4対0で快勝。
    先日のUAE戦に続いて久保裕也(ヘント/ベルギー)が活躍したため、
    サッカーファンからはにわかに“あるプラン”を期待する声が寄せられている。

    23日に行われたアウェーのUAE戦に2対0で勝利し、タイ戦も快勝した日本代表チームで、大きな存在感を見せているのが久保裕也だ。
    高校在学中に京都サンガでJリーグデビューを果たした久保は、スイス1部のヤングボーイズを経て、今年1月にヘントに移籍。
    昨年11月に日本代表デビューを果たしたばかりだが、UAE戦では1得点1アシスト、タイ戦では1得点2アシストと、見事に結果を残している。

    そんななか、サッカーファンが期待する“もう1人の久保”が、現在、FC東京U-18に所属する久保建英(くぼ・たけふさ)だ。
    久保建英は、10歳でFCバルセロナの下部組織のチームに加入して得点を量産し、“日本のメッシ”などとも呼ばれる期待の星。
    U-20日本代表の試合にも、15歳にして飛び級で招集されており、3月26日に行われた練習試合ではアシストを決めている。

    久保裕也が日本代表で結果を残し、ツイッターユーザーからは、

    「久保すげぇ~! 右FWは決まりかな」
    「しかし本田から完全にボジション奪っただけでなく、一気に日本のエースになりやがったぜ、久保裕也」
    「久保選手の活躍がすごい。日本をワールドカップへと導く救世主誕生の予感」
    「ほんまヤバいな久保の決定力」

    など、賞賛の声があがるなか、一部のサッカーファンからは、

    「そのうち代表はダブル久保とか呼ばれる時期がくるんだろうなー」
    「2020年はダブル久保が躍動するわけか」
    「俺はいつか、 久保裕也と久保建英の ダブル久保の2トップを見てみたい」
    「日本サッカーの未来は 2人の久保にかかってるな」
    「5年後には日本のエースは2人の久保!!! みたいなことになるのかな~笑」

    と、2トップに2人の久保が起用されることを期待する声が寄せられている。久保裕也は現在23歳で、久保建英は15歳。
    建英は、2018年のワールドカップにはさすがに間に合わなそうだが、その次の2022年に予定されているカタールW杯では、
    「ダブル久保」が実現する可能性は十分ありそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00000016-rnijugo-life

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 20:06:06.83 _USER9

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    プレミアリーグと日本代表。二つの舞台で、二つのキャプテンマークを巻いた。 
      
    吉田麻也は今季、プレミアで日本人初となる主将を務めた。所属するサウサンプトンでも古参組になり、
    「いつか来るだろうという瞬間だった」と本人は何事もなく語ったが、周囲の反響は大きかった。
    何よりチームメートからの祝福がうれしかった。「プレミアでキャプテンは名誉なことだよ」、「日本人では誰もやっていないだろ」。
    かけられる言葉を聞き、しみじみその責務の価値を噛み締めた。 
      
    毎シーズン、ライバルとなるのは欧州強豪国のDFたち。試合に出られない日々もグッと耐え、常に準備を怠たらなかった。
    感情の起伏とも付き合い慣れた。とにかく出番が来た時を逃さない。
    そうした暗示のような期間を経て、吉田は今季レギュラーを掴んだ。 
      
    真摯な態度を、監督やスタッフ、選手たちはしっかり見ていた。

    「マヤ、お前が巻けよ」 
      
    イングランド代表GKフレーザー・フォスターからかけられた一言。日本人DFに腕章は託されたのだった。

    「センターバックに一番必要なものは、“重み”」 
      
    3月上旬、名古屋。久々に会った楢崎正剛は開口一番、後輩の近況について語りだした。

    「麻也、何かええ感じやね。イブラヒモヴィッチとやり合ってたやん」 
      
    その前週、サウサンプトンはサッカーの聖地・ウェンブリー・スタジアムでフットボールリーグ・カップ決勝を戦っていた。
    相手はマンチェスター・U。シーソーゲームの末、最後は終了間際のズラタン・イブラヒモヴィッチのゴールでユナイテッドが3-2で勝利した。
    敗れはしたが、吉田がイブラヒモヴィッチと互角に渡り合った激闘は、間違いなくこの試合のハイライトだった。

    「あいつにも、ようやくやけど少しずつセンターバックらしい雰囲気が出てきた。
    試合に出られない苦しい経験もしてきたけど、腐らずプレミアというトップレベルで戦い続けるということに、やっぱり嘘はないと思う」 
      
    2007年、吉田は18歳で名古屋に加入した。以降、楢崎とは師弟であり兄弟のような関係を築いてきた。 
      
    まだまだ荒削りだったが、吉田の潜在能力を楢崎は早くから買っていた。
    というよりは単に吉田の人懐っこい性格が、楢崎の背中を振り向かせただけかもしれない。
    いずれにしても、楢崎は選手としても人間としても、吉田を可愛がった。 
      
    楢崎が吉田に語った言葉がある。

    「センターバックに一番必要なものは、“重み”。当然お前にはまだない。でも、今からでも意識していかないといけない」 
      
    日本代表の正GKとしてプレーしていた楢崎は、当時ともに戦っていた中澤佑二や田中マルクス闘莉王を参考にするよう
    吉田に伝えていた。日本屈指のセンターバックコンビの後を継ぐ存在として、目をかけた。 
      
    2009年を最後に吉田は名古屋を離れ、オランダへ移籍した。そして入れ替わるようにして、2010年に闘莉王が名古屋に加入した。
    吉田が背負っていた4番は、浦和レッズから来た優勝請負人に引き継がれていく。 
      
    楢崎がこんな思いを語る。

    「麻也には1年だけでもいいから、闘莉王と一緒にコンビを組んで欲しかった。隣でプレーすることで、重みを感じられると思ったから」 
      
    吉田が闘莉王とプレーすればその後の大成につながる。楢崎にはそんな予感があった。
    闘莉王が持つ鋼のメンタリティ、瀬戸際で力を発揮する勝負強さ、リーダーシップ。
    それは有能なセンターバックが持つべき“重み”にすべて結びつく要素だったからだ。 
      
    闘莉王は2010年の南アフリカ・ワールドカップを最後に、代表から外れた。
    それから半年後の2011年1月、吉田はアルベルト・ザッケローニ元日本代表監督に招集され、以降現在まで日の丸を背負う。
    奇しくも、両者は代表でもすれ違いとなったのだ。 
      
    名古屋、そして代表と同じキャリアの軌跡を辿るも、最後まで交わらなかった二人。
    それでも吉田の話からは、時折闘莉王という名前が出てくる。

    「闘莉王さんはセンターバックとして、正直別格ですよ。常に自分も追い越したいと思わせる選手でもある」 
      
    接することはなくても、どこかでふと意識する存在。それはリスペクトであり、現代表選手としての意地なのかもしれない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 17:20:46.15 _USER9

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    ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也は、早くも次のステップアップを視野に入れているのかもしれない。30日付の伊メディア『トゥットメルカートウェブ.com』が、代理人のマウリツィオ・モラーナ氏による独占コメントを伝えた。 
      
    今年1月にスイスのヤング・ボーイズからヘントへ移籍した久保は、大きな期待に応えてデビューからの7試合で5ゴールを挙げる活躍。日本代表でも今月行われたロシアW杯アジア最終予選の2試合で2ゴール3アシストの活躍を見せ、急激に存在感を強めている。 
      
    ヘントがクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4億2000万円)で久保を獲得したことについて、モラーナ氏は同クラブが「先見の明を見せた」と語る。「6月の争いを避けるためだったかもしれない。(夏には)獲得が多少難しくなっていた可能性もあるからだ。久保は前の夏に狙っていたターゲットでもあったので、クラブや監督は彼の価値についてすでに明確な考えを持っていた」

    「今は日本人選手のほぼ全てが(ドイツの)ブンデスリーガを選ぶ」としながらも、久保をまずスイスへの移籍へ導いた理由について、「欧州に慣れさせるためだった。技術は持っていたが、過度のプレッシャーのない環境で肉体面の向上に取り組む必要があった」とモラーナ氏。「より大きなリーグのクラブからの連絡を待つこともできたかもしれないが、これで非常に良かった」と話している。 
      
    だがベルギーでこのまま活躍を続ければ、欧州主要リーグのクラブからも誘いがかかることになるかもしれない。久保が近い未来に再び移籍することがあり得るかどうかについて、「何事にも絶対ということはない」と代理人は述べ、「もちろん彼は常に上を目指している。オファーが届いたとすればヘントと話し合うことになるだろう」とコメント。早期の移籍の可能性も否定はしていない。 
      
    久保の将来的な移籍先としては、「ブンデスリーガやリーガ(エスパニョーラ)、セリエAが良いと思う」とモラーナ氏は話している。「プレミアリーグは、彼のように大きくない選手にとってはおそらくフィジカル重視すぎるだろう。だが、断言はできない。これからどうなるか見てみよう」



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010020-footballc-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 14:11:18.54 _USER9

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    お笑いタレントの出川哲朗(53)が、
    W杯アジア最終予選で歴代3人目の国際Aマッチ通算50ゴールを達成したFW岡崎慎司選手(30=レスター)をたたえた。

    出川は29日に更新したブログで、28日に埼玉スタジアムで行われたタイ戦を観戦したことを報告。

    野球ファンの出川だが、以前に岡崎選手がテレビ朝日系「アメトーーク!」で「泥臭くても、最後にゴールを決めるサッカー界の出川哲朗になりたい!」と発言したのをテレビで観て、
    「俺は、家で観ていてコーラを噴き出した それからずっと会いたかった」という。

    その後、偶然本人に会うことができたそうだが、スタジアムに応援に行くのは今回が初めて。
    「その試合で、国際Aマッチ通算50ゴールを観れるなんて!」と“縁”を喜び、「カッコ良すぎるぜ!岡崎選手!俺こそ、こんな男になりたい」と称賛した。


     
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-01799878-nksports-ent
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 11:23:49.97 _USER9

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    3月のワールドカップ最終予選で2連勝を収めた日本代表。久保裕也の台頭や日本代表通算50得点の大台に乗せた岡崎慎司らが結果を残す中、本田圭佑だけは取り残される形となってしまった。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は本田の重要性を強調してきたが、所属のミランではほとんど試合に出場できておらず、代表での出番減につながっていることを本人も認めている。ミランとの契約は今夏までとなっているが、次の移籍先は代表キャリアを左右することになるかもしれない。(取材・文:元川悦子) 
      
    2018年ロシアワールドカップ出場権獲得の大きな山場だった3月の最終予選・UAE(23日=アルアイン)とタイ(28日=埼玉)との2連戦。

    9月のホーム初戦で屈辱的敗戦を喫したUAEを敵地で2-0で撃破した勢いを持ち帰った日本代表は、タイ相手に苦しみながらも4-0で勝利。勝ち点を16に伸ばし、早ければ8月のホーム・オーストラリア戦(埼玉)で6大会連続となる本大会出場への切符を手にするところまで来た。 
      
    最大の原動力となったのは、2試合で2ゴール3アシストと大爆発した23歳の新星・久保裕也(ヘント)だ。タイ戦の57分に挙げたペナルティエリア外側からの左足シュートはまさに圧巻だった。

    「うまくスローインで相手を外せて、意外とフリーだったので。すごく冷静だったし、落ち着いて振り抜けました。迷いは全然なかったです」と堂々とした口ぶりで言い切る点取り屋の鋭いパフォーマンスは、新エースの風格十分だった。 
      
    その久保に刺激を受け、ベテラン勢も奮闘。タイ戦では香川真司(ドルトムント)が久保のクロスを岡崎慎司(レスター)がスラしたところに反応。巧みなキックフェイントで相手DFを翻弄して先制弾を奪った。岡崎も同じく久保の精度の高いクロスからダイビングヘッドを叩き込み、9試合足踏みしていた代表通算50点目をもぎ取った。 
      
    クラブで出場機会に恵まれない川島永嗣(メス)も前半アディショナルタイムに左足1本で相手のシュートを封じ、さらに後半終盤のPKもスーパーセーブ。そのPKを献上してしまった長友佑都(インテル)もクラブでの出番激減のうっ憤を晴らすかのように躍動感あふれるプレーで左サイドのアップダウンを繰り返した。

    「クラブで出れなくてもしっかり練習してればコンディションをある程度保てるっていうのは僕自身、今まで経験がある。ホントに細かい積み重ねですけど、それを繰り返していれば急激にコンディションが落ちるってことはないんじゃないかと思います」と長友は語気を強めたが、彼と川島は2試合通してそれを実証して見せた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010007-footballc-socc&p=1
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 07:10:03.33 _USER9

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    2018年ロシアW杯アジア最終予選B組の日本代表は昨28日、ホームでタイ代表相手に4-0のスコア以上の実力差を見せつけた。現地28日に行われたサウジアラビア対イラクの結果は1-0。よって、日本はB組首位に浮上した。 
      
    序盤からキレキレだったのが、日本代表の「王様」を自任してきたミランMF本田圭佑(30)から、攻撃的な右サイドのレギュラーポジションを奪い取ったヘントFW久保裕也(23)だ。 
      
    前半8分、右サイドからゴール正面のMF香川真司(28)に正確なパスを通して先制ゴールをアシストした。19分、右サイドでボールを受けると、ゴール右ポスト側のニアサイドにFW岡崎慎司(30)が頭から飛び込もうとする気配を察知し、ドンピシャのタイミングでクロスを放り込み、岡崎の日本代表通算50ゴール目をお膳立て。 
      
    後半12分には、相手ゴール正面でボールを足元に収め、GKの立ち位置を冷静に見極めながら、左足でゴール右上隅に豪快なシュートを決めた。

    久保はUAE戦とタイ戦で計2ゴール3アシスト。大車輪の活躍をベンチで目の当たりにした本田は、指揮官の信頼が薄らいでいることを痛感したのではないか。

    「本田はあくまで90分間フルにプレーし、試合の流れを的確に読みながら攻守にメリハリをつけるのがうまい選手です。スピードもないし、試合途中で投入されて力を発揮するジョーカー的なタイプでもない。

    先発から外れたら、使い勝手の悪い選手です。昨年11月のサウジアラビア戦から3試合連続でW杯最終予選の先発から外したハリルは、本田を代表から外すタイミングをW杯最終予選終了時と考えており、W杯最終予選の最終試合となる9月の敵地でのサウジアラビア戦が代表ユニホーム姿の見納めとなりそうです」(サッカー関係者) 
      
    本田は後半21分、攻撃的な左サイドでスタメン出場したヘルタFW原口元気(25)に代わって登場したが、マイボールを簡単に奪われたり、攻め入った際に味方と交錯したり、気の利いたプレーは何ひとつ見せられず、典型的な“代表でのキャリアが終焉を迎えつつある選手”の風情が漂っていた。



    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/202409/4
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/30(木) 06:59:10.24 _USER9

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    3月28日に行われたFIFAワールドカップのアジア最終予選で、日本がタイに4対0で快勝した。

    香川真司選手、岡崎慎司選手、久保裕也選手、吉田麻也選手が得点を上げた日本はゴールキーパーの川島永嗣選手も好セーブを連発し、勝ち点を16に伸ばしてB組首位に躍り出た。

    一方で、長友佑都選手には酷評が噴出している。この日、日本最大のピンチを招いたからだ。
    後半41分、タイのカウンターの際にペナルティエリア内でクリアしようとしたが思い切り空振り、
    グラウンドに尻もちをつく格好になり、その直後に相手選手の足元に頭突きするようなかたちで突進して倒し、ペナルティキック(PK)を与えてしまったのだ。

    PKは川島選手の好セーブによって止められ、失点にはつながらなかったが、インターネット上では長友選手の“タックル”について「レスリングかと思った」
    「試合中にズッコケすぎ」「笑いを禁じ得ない」という反応が上がっている。スポーツ紙記者は以下のように語る。

    「所属チームのインテルナツィオナーレ・ミラノ(イタリア・セリエA)では冷遇されており、
    以前から試合勘のなさが指摘されていた長友ですが、その心配が如実に表れてしまったのがこのプレー。
    ファウルをしたこと自体より、誰の目から見てもわかるかたちで相手を倒してしまったことが、一流選手らしからぬプレーだったといえます。

    もともと、サッカーには『マリーシア』(試合に勝つためのずる賢さ)という言葉があり、コーナーキックを規定の位置より少し前で蹴ったり、
    審判に見えない位置で相手選手のユニフォームを引っ張ったり……いかに隠れて“うまくやるか”という要素も妙味のひとつです。
    事実上のファウルでも、そう見せないのが一流選手のテクニックのひとつであり、あからさまなファウルを犯すのは二流。
    試合に出ていないことで、そういった感覚が鈍っていたと指摘されても仕方ないでしょう。

    また、今回はイエローカードすら出ませんでしたが、レッドカードの一発退場でもおかしくない行為でした。
    そもそも、ディフェンダーにとってPKを与えるというのは最大の失態であり、恥ずべきプレーです。今後も精彩を欠くようであれば、
    日本代表でもベンチ要員になることもあり得るでしょう」(スポーツ紙記者)

    長友選手といえば、今年1月に女優の平愛梨と結婚したばかり。交際報道が出た際に語った「アモーレ」(愛する人)は、
    「2016ユーキャン新語・流行語大賞」のトップ10に選ばれた。
    ネット上では、私生活は充実しながらプレーでは精彩を欠く長友選手に対して「新婚ボケか」「衰えがひどい」という声も上がっているが、
    前出のスポーツ紙記者は「長友の名誉を守るために」と以下のようにフォローする。

    「長友は、ファウル直前のプレーで相手のセンタリングをダイレクトでナイスクリアしていました。
    しかし、そのボールが味方選手に当たって自陣に戻ってくるという不運があり、あわてて戻らざるを得なくなり、結果的にPKを与えるファウルにつながってしまったのです」(同)

    世間では本田圭佑選手の存在意義を疑問視する「本田不要論」が根強いが、このままでは「長友不要論」も過熱しかねない。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12111-32229/ 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 23:23:09.45 _USER9

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    サッカー日本代表MF香川真司(ドルトムント)が3月28日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選・タイ戦で
    約10か月ぶりに代表でゴールを挙げたことを受け、インスタグラムに祝福のコメントが殺到している。

    3月23日のUAE代表に2-0で勝利した日本代表は、タイ代表をホームに迎え4-0で快勝した。
    前半8分、FW久保裕也(ヘント)の右クロスからFW岡崎慎司(レスター)を経由して中央で受けた香川は、
    DF3人に囲まれ一度はシュート体制をとるが、タメを作り相手を翻弄。ボールを持ち直し先制点を奪取。
    昨年6月のキリンカップ・ブルガリア戦以来の代表ゴールとなった。

    香川は、タイ戦後にインスタグラムを更新。「この2試合。チーム、サポーターが共に戦えた事で勝利する事ができました」と連勝を報告。
    同代表FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)、DF酒井高徳(ハンブルガー)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、
    GK川島永嗣(メス)との写真などを投稿している。

    「ドルトムントでの日々を代表に繋げる為にもまた頑張ります。
    今シーズンのラスト2ヶ月をしっかり過ごす事で必ず6月の代表戦に繋げます」と続け、ドイツへ向けて離日することを報告した。

    日本代表は次戦、6月7日にキリンカップでシリア代表と対戦。
    6月13日にW杯アジア最終予選の第8節で敵地に乗り込みイラク代表と激突する。

    https://www.instagram.com/p/BSMABaHBII7/?taken-by=sk23.10

    インスタグラムには、投稿から約半日で千件以上コメントがファンから寄せられている。

    「ゴール震えました!スーパーゴール!」「ゴール待ってたよ!」
    「昨日のゴール素晴らしかったです!やっぱり日本の10番は香川さんしかいない!」
    「あのタメは神です!」「ビューティフルゴールでした!」
    「ゴールした後の香川選手がウルウルしながら吠えてる姿を見たら私も嬉しくて泣いちゃいました」
    「真司くんのゴールに生きる希望が湧いてきました!」「あんたのステップは世界一や!」
    「ゴール前でのワンフェイントの閃き、素晴らしかった!」「絶対に絶対にW杯をもぎ取って下さい!」

    ドルトムントでは出場機会に恵まれないなど厳しいシーズンを過ごしている香川だが、
    リーグ戦ここ2試合はフル出場するなど復調の兆しを見せていた。久しぶりのトップ下で躍動した日本の10番。
    輝きを放つプレーにファンからの絶賛の声が鳴りやまない。

    https://cyclestyle.net/article/2017/03/29/46791.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 22:00:48.40 _USER9

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    <ロシアW杯アジア最終予選・日本4―0タイ>F香川真司(28=ドルトムント)が華麗なテクニックから先制点を挙げて、ゴールラッシュの口火を切った。最終予選初ゴールで10番の底力を証明。昨年6月のブルガリア戦(豊田)で2ゴールを挙げて以来の得点に「落ち着いてゴールへ流し込めた。タイミングを含めていいゴールだった」と自画自賛した。 
      
    23日のUAE戦は勝利の陰に隠れていたものの、消えていた時間も多かった。代表OBからは批判の声も上がっていたが、すべてシャットアウト。とはいえ、ハリルジャパンの戦術になかなかマッチせずに苦戦してきたのも事実とあって、現役の元日本代表選手はハリルホジッチ監督に“香川システム”の採用を求めた。

    「香川がやりやすいような布陣を導入してほしい。やっぱりできる選手は特別扱いしてもいい。場合によってはアルゼンチン代表のメッシみたいにしてもいい。そのぶん周りが働けばいい」 
      
    アルゼンチン代表の中でメッシは、チームが守勢に回った時でも守備に奔走せずに体力を温存。攻撃時にミラクルプレーを連発し、チームに勝利をもたらしている。日本も香川に得意なトップ下を任せた上で、攻撃に専念させる。さらには守備の負担を軽減するために10番をサポートできて、相性のよい選手で周囲を固めるという戦略だ。 
      
    ハリルホジッチ監督はアタック陣にも守備でハードワークを求めている。だが、前出の選手は「香川に献身的守備を求めるなら、使わないほうがいい。だったらもっといい選手は他にもいる」と言い切った。ロシアW杯に向け、指揮官の背番号10の起用法も新たな注目を集めそうだ。





    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000035-tospoweb-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 21:48:26.15 _USER9

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    日本が4-0で大勝した28日のW杯アジア最終予選・タイ戦を意外?なあの芸人も観戦していたようだ。

    写真は前半19分にFW岡崎慎司が追加点を決めた際、ベンチ前で控え選手たちと喜びを分かち合っているシーン。ベンチ後方のスタンドで白いパーカーを着て、立ち上がって笑顔で拍手しているのはお笑いタレントの出川哲朗だ。

    野球好きで知られる出川だが、昨年8月に放送された「アメトーーク サッカー日本代表応援芸人」に出演。サッカーに詳しくない視聴者の“代表”として番組を盛り上げた。

    自身のオフィシャルブログでは「サッカー日本代表戦も応援する。とくに、岡崎選手。なぜなら、岡崎選手がこのアメトーークで『サッカー界の出川哲朗になりたい!』とコメントしてくれたからだ」ともつづっていたが、だれよりも応援する岡崎の国際Aマッチ通算50ゴール目を生で“目撃”し、出川も大興奮だったようだ。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?212490-212490-fl
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/800/213000/212490/news_212490_1.jpg?time=201703292146

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 20:57:32.71 _USER9

    20170329-00000008-goal-000-3-view[1]



    28日に行われたタイ戦でボランチ起用されたDF酒井高徳であったが、期待に応えられたとは言い難い出来であった。
    試合後、本人は記者団の前で自らその理由などについて語ってくれている。

    2018 FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選・第7戦が28日に行われ、日本代表はホームでタイ代表と対戦した。
    試合は日本が4-0でタイを下し、最終予選3連勝を飾っている。酒井はボランチでプレーした感想については一言、
    「いや、良くないでしょう」とし、良かったことは「チームが勝ったことぐらいですかね」と反省の言葉から話を始めた。

    ■なぜ日本代表では機能しなかったのか

    所属先のハンブルガーSV(HSV)でも度々ボランチでプレーしてきただけに「抵抗はなかった」と話す酒井。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督とも役割についてしっかりと話し合い、「把握していた」とするが、
    タイ戦については「最低限のことはできたのかなというレベル」と反省。
    ドイツでは中盤でも評価を上げつつある酒井が、なぜ日本代表では輝ききれなかったのか。本人は以下のように分析している。

    「クラブでやってるときは、もうちょっとコンパクトですよね。(HSVでは)1人目、
    2人目が行った後の3、4人目っていうところが結構連動してきているところがあったので。
    今日やってて思ったのは、周りにスペースが少し大きすぎました。行こうっていうところがはっきりしなかったので。
    ボールホルダーにも、(パスが)出てから遅れて、相手に2~3mぐらい余裕がある状態で、
    プレッシャーかけていくところがあったので、うまくハマってなかったですけど。
    ボールにとか、ちゃんとしたタイミングでアタックしに行くときっていうのは、人には行けてたと思いますけど、
    欲を言えば、もうちょっと取りきりたいボールっていうのが多かったかなと。
    そういうところで取りきれなかったっていうのがちょっと(良くなかった)、自分としては少し反省かなと思いますけど」

    また、アジアで戦う日本はボール支配率で相手を圧倒する展開が多く、
    HSVではあまり慣れていなかったボランチとしてのプレーがあったことも明かす。

    「ハンブルクではボールが上に飛んでることが多いから、セカンドボール狙ってることのほうが多いっていうふうには言ってました。
    ただ、監督がどういうサッカーしたいかとか、ボランチにどういうこと要求してるかっていうのは常に言ってることを聞いてるから、
    だいたいは理解してるつもりですっていうふうには言ってたし。
    今日もできるだけ顔出そうと思ったんですけど、なかなか、ミスっていうところもあったり、
    少し勇気が足りなかったかなっていうところもありましたね。
    ボランチにつけるところだったり、ボランチ同士のパス交換だったりっていうのが少し少なかったかなと思うし。
    (山口)蛍ともいろいろ話して、最初はこんなもんでしょう、なんて言ってたんで(笑)やるとするならば、
    やっぱりもっともっと良くしたいなと思いますし。
    サッカーは変わってきますけども、こっちではこっちのやり方、ハンブルクではハンブルクのやり方っていうのに
    適応できる自分をしっかり作りたいなと思いますけど」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 20:41:57.70 _USER9

    20170329-00024021-sdigestw-000-3-view[1]


    ハルの地元紙が本田を紹介。 
      
    3月28日に日本はタイに4-0と快勝し、その5日前に行なわれたUAE戦(〇2-0)を含めて3月の代表戦を無敗で終えた。 
      
    そうした歓喜の中でこれまで日本の絶対軸として君臨してきた本田圭佑は、2試合連続ベンチスタート&途中出場で、
    その存在感は以前と比べて確実に希薄になっていた。
      
    試合後にはヴァイッド・ハリルホジッチ監督から「クラブでの状況を改善してほしい」という要望を受けた本田は、
    29日にミラノへ向けて飛び立った。 
      
    しかし、2017年の出番がわずか1分間というミランでの立ち位置が改善する可能性は極めて低い。
    現在は最大のライバルであるスソ、そしてジャコモ・ボナベントゥーラが故障中だが、
    ウイングはジェラール・デウロフェウとルーカス・オカンポスがレギュラー格。
    負傷者続出のチャンスを活かしたいところだが、序列を覆す見通しはまったく立っていない。 
      
    今年6月30日に現行契約は満了し、ミラン退団はもはや既定路線。夏の移籍は濃厚だ。
    かねてより本田にはMLSのクラブから複数のオファーが舞い込んでいたことが伝えられ、
    今年2月には「シアトル・サウンダーズ入りが目前である」と、イタリア・メディア『トゥットメルカート』が報じて、大きな話題となった。
      
    しかし、ここにきて別の新天地が浮上している。今冬の移籍市場閉鎖目前にもオファーを出したと伝えられたプレミアリーグのハルだ。
      
    ハルの地元紙『ハル・デイリーメール』は、「経験豊富なフリーで移籍させるチャンスだけに、間違いなく獲得に動くだろう」と報道。
    ハルが移籍金ゼロで獲得できる本田を狙っていると伝えた。
      
    一方でハルは現在リーグ18位と降格圏に沈んでいるため、本田獲得は「プレミア残留ができるかどうかにかかっている」とも同紙は報じている。
      
    今年1月にポルトガル人指揮官のマウロ・シルバが就任して以降、少しずつ回復傾向にあり、
    降格圏外の17位のスウォンジーとは勝点差3と、目標であるプレミア残留の可能性が出てきたハル。
    本田のイングランド挑戦は、決して絵空事ではないはずだ。
      
    引退後のセカンドキャリアを考えれば、スポーツビジネス先進国であるアメリカでプレーすることもメリットが多い選択肢。
    今夏の本田の決断に注目したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00024021-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 18:44:07.23 _USER9

    20170328-00000136-spnannex-000-0-view[1]


    日本代表で2試合をこなし、2ゴール3アシストと躍動した久保裕也をベルギーメディアも称賛している。 
      
    ベルギー紙『HLN』は、W杯アジア予選に参加した国内リーグでプレーする2人について言及した記事の冒頭で
    「ハイン・ファンハーゼブルックは唇を舐めているはず。久保裕也のパフォーマンスは非常に素晴らしかった」と日本代表FWを絶賛した。 
      
    ハイン・ファンハーゼブルックとは、久保が所属するヘントの監督のこと。国内リーグの優勝決定プレーオフを控え、
    加入後7試合5ゴールで攻撃の中心となっている久保が好調を維持しており満足しているということだろう。

    『HLN』紙も「プレーオフの最初からヘントにとって大きな役割を果たすだろう」と、久保の今後の活躍に太鼓判を押している。 
      
    ヘントのプレーオフ初戦は現地時間2日、クラブ・ブルージュとの対戦が予定されている。久保にとっては
    直接フリーキックで移籍後初ゴールを決めた縁起のいい相手だけに、チームを勝利に導く活躍が期待される。

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/29/post204485/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 19:40:39.54 _USER9

    20170329-01638255-gekisaka-000-2-view[1]



     W杯アジア最終予選タイ戦(28日、埼玉)に4-0で勝利したサッカー日本代表のFW宇佐美貴史(24)=アウクスブルク=が29日、
    羽田空港発の航空機で離日した。 
      
    タイ戦に後半39分から出場した宇佐美は無得点に終わったが、
    16年9月の最終予選タイ戦(バンコク)以来となる代表戦のピッチに立った。
    UAE戦(23日)とタイ戦で2得点3アシストと計5得点に絡む活躍を見せたFW久保裕也(23)=ヘント=に対しては
    「ありがたい限り。いい刺激をもらっているし、そうやって底上げというか、若い世代が下から突き上げていかないと。
    その一翼を(久保)裕也が今回担ってくれた」と、同世代への頼もしさを口にした。 
      
    1日にはかつての古巣バイエルン・ミュンヘン戦を控える。リーグ戦では4試合連続出番なしとあって
    「まずは出られるように頑張ります」。
    ドイツ代表FWトーマス・ミュラー(27)の名を挙げ、「覚えてくれているメンバーも多い。
    あり得ないくらい強いと思うので、その強さを知りたいですね」と対戦を心待ちにした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000051-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 16:57:58.69 _USER9

    20170329-00000098-sph-000-1-view[1]


    日本代表FW本田圭佑(30)=ACミラン=が29日、成田空港発の航空機で離日した。
    白いパンツに紺のジャケット、中にはピンクと白のストライプのネクタイという爽やかないでたちで現れると、
    100人を超えるファンが殺到。警備員が「危ないから離れて」と大声で注意を促すなど、空港内は騒然とした。
    報道陣の問いかけに「おつかれさま」と答え、搭乗口に向かった。 
      
    また同代表DF長友佑都(30)=インテル=も同便で離日。
    自身が先発フル出場した28日のロシアW杯アジア最終予選のタイ戦(埼玉)で4―0で大勝。
    B組で首位に浮上し、W杯出場が近づいたが「(2位の)サウジアラビアも(3位の)オーストラリアも勝ったんでね。
    何も変わることなく、気は抜けられないですね」と引き締めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000098-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 12:03:16.92 _USER9

    20170329-00000011-ism-000-0-view[1]

     
      
    日本代表は28日、2018年W杯アジア最終予選でタイと対戦し、4対0で勝利。以下は、試合後のヴァヒド・ハリルホジッチ監督のコメント。

    ●ヴァヒド・ハリルホジッチ監督コメント

    「素晴らしい勝利だった。しかし不満を抱く点もあった。相手は非常に意欲的に質の高いプレーをした。我々は素晴らしいスタートを切って2対0と点差を開くことができたが、そのあとプレーが止まってしまい、その時間帯に相手はスキを突き、チャンスをたくさん作った。後半に2点を加えることができたが、(川島)永嗣が素晴らしい功績を残してくれた。非常に喜ばしいことだ。私は彼を信頼していたが、それを裏付けてくれた。ブラボーと讃えたい。我々は今、いい位置につけているが、最も難しいのはこれからだ」

    Q:昨日の会見で「チームの強みはコレクティブ」と言っていたが、今日の試合は個の力に救われたのでは?
    「私は批判の素を提供したのかもしれない(苦笑)。いずれにせよ4対0で勝つことができた。私の発言を批判のために利用してもいいが、4対0で終わらせることができた。このような発言をする監督は珍しいかもしれないが、私は選手たちを祝福したい。ただ、ハイレベルを求めた場合、集中力やハードワークが足りなかった。このような内容になってしまうとつまずくこともあるから、ここからしっかり教訓を得る必要がある。しかし試合のほとんどの時間帯は選手を称えるべき内容だった。素晴らしいプレーがあり、美しい得点もあった。もちろん私も監督として、集中力とハードワークを続けさせないといけないという教訓をこの試合から得ることができた。少しでも気を抜くということも、なくしていかないといけない」

    「今日は何人かの選手に疲れも見えた。少しプレッシャーを感じている中で、未熟さが出てしまった選手もいたかもしれない。中盤ではボールコントロールとエリアのコントロールができなかった。攻撃の組み立てをするときは、選手同士の距離が開いていて連動することなく止まっていたため、ボールをつなぐことが困難だった。」

    「ただ、私も選手も教訓を得ることができた試合だった。今後もトレーニングをして、さらに向上しないといけない。今後の3試合はさらに難しいゲームになる。より良いコンディション、特にフィジカルコンディションを上げて、さらに集中力も高めていかないといけない。選手たちにはロッカールームで『また6月にやりましょう』という話をした。選手によってはクラブでの立場や状況の改善をしていかないといけない」

    「(予選は)最終コーナーに入ってきている。3試合のうち1試合目はアウェイでのイラク戦で、非常に難しいゲームだ。しっかり準備して挑んで結果を残せば、W杯への道は大きく開かれると思う」




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000011-ism-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 07:06:16.65 _USER9

    20170329-00000042-goal-000-4-view[1]



    28日に行われたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選で、日本代表がタイ代表を4-0で下した。とはいえ、盤石の試合運びを見せたわけではない。
    とりわけ安定感を欠いたのが、チーム2点目が生まれた19分から久保裕也の追加点が決まる57分までの時間帯だ。
    タイに攻め込まれるシーンが相次ぎ、何度となくゴールを脅かされた。

    その引き金となったのが、不用意なパスミスの連発だった。組み立てや仕掛けの局面であっさりとボールを失っては、タイにカウンターのチャンスを与えていた。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も「組み立てる時、選手同士の距離が広がっていたうえ、連動した動きが少なく、ボールを繋いでいくのが困難だった」と悔やんでいる。

    前半途中までまずまずの連携を見せていながら、なぜ突如として選手同士の距離が広がってしまったのか。
    CBとして先発フル出場した森重真人は言う。

    「前半の終わりが近づくにつれて自分たちの足が止まって、プレーすることをやめてしまった。
    (コンディションの問題ではなく)自分たちの意識、頭の中の問題かと思います」

    ここで興味深いのは、本田圭佑が全く別の見解を示していることだ。
    66分からピッチに立ったレフティは「結果と関係のないところで何かを感じてプレーしないといけないと思っていた」
    と前置きしたうえで、攻撃、繋ぎが機能しなかった理由を力説する。

    「守備の時に両サイドアタッカーが引きすぎてしまって、取った時にいるべきところにいない。
    オカ(岡崎慎司)しかいなくて失うというケースがあったので、攻撃、繋ぎに問題があるというより、意外に守備のやり方に問題があったりするんじゃないか」

    ハリルホジッチ監督は「この代表ではサイド(アタッカー)のアップダウンが激しく、コンディションがよくなければその役割を果たすことができない」と語っていたが、
    そのサイドの役割自体に疑問を投げかけた格好だ。
    また、本田はワールドカップ本大会を見据えたうえで、タイ戦のような戦い方で
    「いいとは思ってないです」とも口にしている。もちろん、監督批判をする気などないはずだが、気がかりな発言ではある。

    日本代表の次戦は6月13日、アウェーでイラクと対戦する。タイ戦で新たな課題が浮かび上がったチームはどんな戦いを見せるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00000042-goal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 06:58:15.58 _USER9

    20170329-00023975-sdigestw-000-9-view[1]


    「結構走っていましたけど、ボールが出てこなかった」

    [W杯アジア最終予選7節]日本 4-0 タイ/3月28日/埼玉
     
    「正直、なんで上手くいかなかったのか分からない」
     
    タイ戦後の原口元気はフラストレーションを溜めているようだった。
    もちろん、チームとして勝てたことは良かった。
    実際、本人も「(UAE戦の)2‐0、(タイ戦の)4‐0と結果は出た。
    積極的に攻めてきたタイは簡単な相手ではなかったけど、4点も取れましたからね」とコメントしている。
     
    ただ──。
     
    「ミスが多かったですけどね、全体的に」と、その声のトーンはどちらかと言えば沈み気味だった。
    先発した3トップで唯一シュートを打てず、無得点に終わった不甲斐なさからくる苛立ちか、出てくるのは反省の言葉ばかりだ。
     
    「裏に抜けたかったけど……。いや、結構走っていましたけど、ボールが出てこなかった。
    結局、シュートも打ててないし、まあ、難しい試合だった。
    ビルドアップのところも上手くいかなかった印象だけど、細かいところは映像で見直さないとちょっと分からない。
    ただ、ミスが多かったのは間違いないし、俺の引き出し方が悪かったのかもしれない」
     
    原口が左サイドで警戒されているからこそ、右サイドの久保裕也が比較的フリーになれて、良い仕事ができたのではないか。
    記者にそんな質問を投げられても、原口の表情は変わらなかった。
     
    「そんなことはないと思う。今日はなんもないです。
    もっとクオリティを高めないと強い相手との試合では厳しくなると監督にも言われましたし、チームのためにこれからも戦いたいです」
     
    ロシア・ワールドカップのアジア最終予選の前半戦は主役級の働きでチームを救い、その活躍によって左ウイングの定位置を掴んだからこそ、
    逆に結果を出せなければ自分の足もとがぐらつくことを十分に理解している。
     
    残り3試合となった最終予選で、原口の逆襲に期待したい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00023975-sdigestw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 06:52:29.01 _USER9

    20170329-00010001-soccermzw-000-1-view[1]


    パス成功率は敵陣で50%台の低スコア

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)は28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦で、最終予選3戦連続のスタメン落ちとなった。
    右サイドで先発したFW久保裕也(ヘント)が2試合連続ゴールとなる1得点2アシストという活躍の影で、
    2試合連続でリードした状態からの“クローザー起用”となったが、見せ場を作れず。
    完全にレギュラーの座を失った格好になった。

    後半21分に声がかかり、久保ではなく逆サイドのFW原口元気との交代でピッチに入った。
    同24分には左45度からファーサイドを狙ったシュートを放ったが、見せ場はこのシーンくらいだった。

    本田はアジアサッカー連盟の公式サイトで公開された試合データでは、24分間のプレーで14本のパス。
    しかし、成功率は64.3%にとどまり、敵陣では53.3%まで低下した。
    同じく途中出場のMF清武弘嗣による同じパス本数での成功率71.4%、敵陣での68.8%に比べると明らかに精彩を欠いた。

    冬の移籍市場でスイスのヤングボーイズから移籍し、2チーム通算で今季公式戦17ゴールと勢いに乗る久保と、
    昨季は1ゴール3アシスト、今季はプレー時間100分未満とクラブで完全なる「パンキナーロ(ベンチ要員)」に陥った本田の対比は、
    代表チームでの活躍度にそのまま直結する結果になった。

    この日のタイ戦では、試合後にバヒド・ハリルホジッチ監督と通訳を交えて話し込んだ。
    ますます苦しい立場に追い込まれている本田は、6月のW杯予選では代表に招集されるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010001-soccermzw-socc
    Football ZONE web 3/29(水) 5:30配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 00:10:16.36 _USER9

    20170328-01638246-gekisaka-000-3-view[1]


    [3.28 W杯アジア最終予選 日本4-0タイ 埼玉] 
      
    力強く拳を握り締め、咆哮した。4-0の後半41分に迎えたPKのピンチ。
    FWティーラシン・デーンダーがゴール左を狙ったキックをGK川島永嗣(メス)が横っ飛びで弾き出し、絶体絶命の危機を救った。 
      
    コースを読んでいたのかという報道陣の質問に「何となく」と笑うと、「自分としてはあっちで勝負しようかなと。
    タイミングだけしっかり合わせていこうと思っていた」と明かした。 
      
    PKのシーンだけではない。前半アディショナルタイム、CKからゴール前混戦の中、ティーラシンにシュートを許すと、
    川島が左足を伸ばしてセーブ。「混戦だったので我慢して。足元にボールが来てくれてよかった」。
    後半6分にもCKの流れからMFチャナティップ・ソングラシンに強烈なミドルシュートを打たれたが、鋭い反応でかき出した。 
      
    今季から所属するメスでは今年1月8日のカップ戦に出場しただけ。「僕自身、今年まだ3試合目。
    1試合にかける集中力はいつも以上に高めないといけないし、その中でPKを止められたのはうれしかった。
    PKになったとき、スタジアム中が止めることを期待するし、それが自分のパワーになる」と、
    5万9003人の後押しを受け、ゴールを死守した。 
      
    所属クラブで出場機会に恵まれず、その試合勘も不安視された背番号1がビッグセーブを連発し、
    23日のUAE戦(2-0)に続く2試合連続の完封勝利に導いた。「この2試合、自分を使うというのは監督としてもリスクがあったと思う」。
    ハリルホジッチ監督の決断に感謝し、「僕自身、この2試合は大きな自信につながった。
    また向こうで勝負が始まる。次も呼んでもらえるように頑張りたい」と、再び海の向こうで始まる厳しい戦いに視線を向けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01638246-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/29(水) 00:06:11.52 _USER9
     
      
    後半41分にエリア内で相手を倒し、韓国人主審はPK判定
     
    かつての安定感抜群の背番号5はもう見られないのだろうか。
    日本代表DF長友佑都(インテル)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦でとんでもないミスを犯した。

    後半41分にそれは起きた。エリア内でこぼれ球を処理しようとした長友だが、左足はボールに上手くミートせずに空振り。
    そのままスリップしてピッチに尻餅をつく形となった。その直後に長友は信じられない行動に出た。
    ボールをキープするFWティーラシルの足首に肩から突進し、まるでレスリングのようなタックルを仕掛けて、相手を倒してしまった。

    韓国人主審は静かにPKスポットを指差したが、この判定に抗議する人間は誰もいなかった。
    GK川島永嗣がティーラシルのシュートを完璧な横っ飛びでスーパーセーブ。長友は川島とハイタッチを交わしたが、長友らしからぬ失態だった。

    かつて豊富な運動量とスピードで左サイドを制圧した長友は、
    「世界最高のサイドバックを目指す」と力説していたが、この日はタイ相手に1対1でも抜けず、攻守に違いを見せることができなかった。

    イタリア紙は永遠のパンキナーロと酷評

    インテルでは今季フランク・デブール元監督とステファノ・ピオリ監督の信頼を手にできておらず、カップ要員と化すなど不遇の日々を過ごしている。
    イタリア地元紙では「緊急事態がなければ、永遠のパンキナーロ(ベンチ要員)」と酷評され、現状では戦力外に近い扱いを受けている。

    私生活では女優の平愛梨と入籍するなど幸せいっぱいの長友だが、タイ戦では試合勘の欠如から快勝のチームの足を引っ張る形となってしまった。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010033-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 23:49:29.63 _USER9

    20170328-00010034-soccermzw-000-4-view[1]

      
    後半21分から途中出場 見せ場作れずゲームに埋没する

    日本代表FW本田圭佑(ACミラン)は、28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦で、後半21分から途中出場。
    4-0で勝利したものの思わぬ苦戦を強いられたチームの要因を、守備のやり方に見出した。そして、バヒド・ハリルホジッチ監督の推し進めるスタイルに異を唱えている。

    本田が出場した時点でスコアは3-0となっていたため、「内容に関して結果とは関係のないところで、何かを感じながらプレーしなければいけないと思っていた」と言う本田は、
    前半からビルドアップのパスミスを繰り返したチームの原因をこう分析した。

    「守備の時に両サイドアタッカーが引きすぎて、ボールを持った時にいるべき場所にいないことがおかしくなってボールを失う。攻撃やつなぎに問題があるというよりも、
    意外と守備のやり方に問題があったのではないかとやりながら感じた。相手のサイドバックが上がってきた時に、うちのウイングがどう対応するか。

    タイは今日頑張ってつないでいましたけど、最終予選に来るチームはこれぐらいは当たり前のようにやってくるので、これをベースに対応がしっかりできないと」

    本田が投入された左サイドはFW原口元気が務めていたが、守備への献身性が23日の敵地UAE戦でも目立っていた。
    しかし、サイドアタッカーに守備を求める姿勢が過剰になったことで、ボールを奪い返してからの攻守の転換に問題を抱えたのではないかと、本田は話している。
    自身は投入から3分後に左足シュートを1本放ったのが唯一の見せ場で、その後はゲームに埋没した感があったが、2試合連続無失点とはいえ守備戦術について疑問を呈した。

    「僕の状況が好転してから話した方が良い」
     
    また、W杯出場権を得た場合、本大会でいかに戦うかについて「僕は良いとは思ってないけど、話すタイミングは考えたい。
    今はいくらでも言えるけど、みんなの奥底にスッと入っていくような言葉をタイミング良くかけたいから、僕の状況が好転してから話した方が良いのかなと思います」と、改めてハリルホジッチ監督の戦術に異を唱えた。

    ミランで今季100分に満たないプレータイムとなり、今回の代表招集にも異論が噴出した。それでもなお、“反乱分子”と捉えられかねない言葉を残している。
    果たしてハリル監督は、クラブで出場機会を完全に失っている本田を、今後どのように扱っていくのだろうか。 
      
      
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010034-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 22:17:09.75 _USER9

    20170328-00000136-spnannex-000-0-view[1]


    日本代表のMF久保裕也(23=ヘント)が1得点2アシストの活躍で勝利に貢献した。 
      
    前半、正確なクロスで香川と岡崎の得点をアシストすると、後半12分には右サイドのスローインを受け、
    自ら左足を振りぬいた。低い弾道のシュートはゴール右隅に飛び込んだ。 
      
    「落ち着いて打てた。(UAE戦と)2点取れたのは良かったし、チームが勝てたことがまあ、一番良かった。
    とにかく仕掛けようと思って落ち着いてクロスも上げられたし、それがよかった」

    23日のUAE戦に続く2試合連発は、W杯アジア最終予選では97年の呂比須ワグナー、
    12年の栗原勇蔵に次ぐ日本人史上3人目の快挙となった。本田をベンチにおいやり、
    A代表出場3試合ながら欠かせない存在になりつつある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000136-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 21:56:59.11 _USER9

     20170328-00568553-soccerk-000-2-view[1]

    2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選第7戦が28日に行われ、日本代表はタイ代表に4-0で快勝した。 
      
    開始8分に香川真司のゴールで先制した日本は19分に岡崎慎司のゴールで加点。
    その後、久保裕也と吉田麻也がゴールを奪い、4点差で勝利を収めた。 
      
    この日の得点で代表通算50ゴールの大台に到達した岡崎は試合後、
    「率直に嬉しいです。いろんな人に助けられてきたので、これからも日本代表のためにゴールを取り続けたいです」と、
    節目のゴールを喜んだ。 
      
    また、2試合連続ゴールを挙げた久保については「いいプレーをしていましたし、僕にもアシストしてくれたので、
    これからも刺激しあってやっていきたいです」とコメント。
    そして今後の戦いへ向け、「まだ決まったわけではないですし、1試合1試合しっかり勝っていきたいです」と気を引き締めた。 
      
    日本は6月7日にキリンチャレンジカップ2017でシリア代表と対戦。その後、同13日に敵地でイラク代表との最終予選第8戦に臨む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00568553-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 21:47:50.97 _USER9

    20170328-01799083-nksports-000-5-view[1]


    <W杯アジア最終予選:日本4-0タイ>◇B組◇28日◇埼玉スタジアム 
      
    6大会連続のW杯出場を目指す日本代表(FIFAランク51位)が、ホームでタイ(同127位)を破り、通算成績を5勝1敗1分けとした。
    グループ突破圏内の2位以上をキープした。 
      
    GK川島永嗣(34=メッス)は2試合連続の先発で無失点勝利を演出。
    前半終盤にはタイの波状攻撃を連続セーブ、後半40分には相手PKも止め、代名詞の雄叫びも飛び出した。
    試合後には「続けていきたい」と殊勝に振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-01799083-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 07:18:06.94 _USER9

    20170328-00010002-soccermzw-000-2-view[1]


    15年に本田のマネジメント会社が買収 今季2部で10チーム中7位に沈む

    ACミランの日本代表MF本田圭佑のマネジメント会社が2015年に買収したオーストリア2部SVホルンから離脱する可能性が浮上していると、
    オーストリアのスポール専門メディア「SPOX.com」が報じている。

    本田のマネジメント事務所である「HONDA ESTILO株式会社」が2015年6月に当時オーストリア3部のホルンを買収。
    昨季は3部1位で見事に2部昇格を果たしたが、今季2部では8勝5分12敗で10チーム中7位に沈む。
    自動降格圏の9位と勝ち点差わずか2という苦境に立たされている。
    元名古屋グランパスの長身DFハーフナー・ニッキ、明治大卒業後に加入したMF矢島倫太郎などが出場しているが、目標の1部昇格に向けて厳しいシーズンが続いている。

    そして、地元メディアは「SVホルン、本田は離脱するのか?」と特集。
    「今季終了時点の『ホンダ・エスティーロ』の離脱は現実的なシナリオだ」と報じている。

    クラブのマネジャーであるソンケ・ニクラス氏は昨年10月に同メディアに「我々は日本人の経営者側との問題を持っている。
    小さなネジを締めていかなければならないし、それができれば向上できる」と問題点を明らかにしていた。

    “本業”で苦境、ホルンも厳しい現状に

    今月13日、クラブは国際連合(国連)の掲げる取り組みに賛同し、ホルンのユニフォームの胸部分とホームスタジアムの看板に、
    国連が掲げる「世界を変えるための17の目標」のロゴを掲出すると発表。
    国連とタッグを組む姿勢を見せたが、一方でクラブ内部の問題は火種として依然残っているようだ。

    本田自身もミランで今季先発出場わずか1試合と戦力外状態で、
    いわば“本業”で苦境に直面しているなか、経営参画するホルンも1部昇格が厳しい現状となっている。
    実質的なオーナーである本田がわずか2年間で離脱する可能性があると現地メディアは見ているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010002-soccermzw-socc
    Football ZONE web 3/28(火) 7:10配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/28(火) 00:58:37.59 _USER9


    20170326-00010019-soccermzw-000-4-view[1]



    UAE戦では守備で奮闘 本拠地タイ戦へ向け「ミドルシュートは決めたいポイント」
     
    ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で4戦連続ゴールをマークするなど、今やハリルジャパン攻撃陣のキーマンとなっているFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)は、
    28日の本拠地タイ戦に向けて持論を展開した。

    前日にFW本田圭佑(ACミラン)が、日本の堅守速攻はタイ相手に苦戦を強いられるとの見解を示していたが、
    原口は「同じイメージでいい」と、昨年9月に2-0で勝利した敵地での一戦と同じ戦い方で問題ないと語った。

    日本代表「UAE戦データ12項目全ランキング」

    23日の敵地UAE戦(2-0)では、左サイドでハードワークし対峙した相手のキーマン、MFオマル・アブドゥルラフマンを封じるなど守備面での貢献が光った。
    思うように攻撃に出られず、今予選で続いていた4試合連続ゴールの記録も途絶えたが、仕切り直しとなるタイ戦に向けては「ミドルシュートは決めたいポイントですね」と語る。

    その理由は、日本代表での得点パターンがゴール前でのシュートに限られていることだ。今予選で原口は4ゴールを挙げているが、
    「僕のゴールパターンは代表だとワンタッチが多い」と話し、「そういう(ミドルレンジの)ゴールは日本はあまりないので、
    それが増えないとバリエーションは少ない」と、距離のあるシュートからのゴールが少ないことがハリルジャパンの課題だと指摘した。

    「左からの方が中に入って行けるし、ミドルが打てるとなるとキックフェイントも効く。そういうイメージを(相手に)つけさせるくらい、1本決めたい」と、タイ相手のプレーイメージを膨らませていた。

    「引いてくるならサイドがポイントになる」
     そして前日に本田が、タイ戦に向けて「(日本がボールを)保持するイメージが皆さん湧きますか?」と報道陣に逆質問したことが話題を呼んだが、
    これについて原口は、昨年9月の敵地タイ戦と同じようなプレーをすれば問題ないとの手応えを得ているという。

    「相手がどう出てくるか、いまいち分からないけど、引いてくるならサイドがポイントになる。そうなれば、僕のポジショニングが大事。
    張るタイミングもそうだし、張り過ぎていると右サイドからの攻撃に送れるので、どのタイミングで中に入るか、サイドバックがどのタイミングで上がるかと話し合わないといけない。
    前のタイ戦も別に、そんなに悪くなかったと思うし、同じイメージでもいいと思う。恐れないですね。どう出てきてもいいように、対応できると思う」

    さらにMF今野泰幸とFW大迫勇也が離脱し、MF遠藤航とFW小林悠が追加招集されたことも「別に誰が出ても変わらないというか、変わらなくはないけど十分にやれる」と問題ではないと話した原口。
    逞しさを増すサイドアタッカーには、タイ戦で本来の攻撃面での本領発揮に期待したいところだ。
     




    Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170326-00010019-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 20:56:26.23 _USER9


    20170327-00000198-sph-000-3-view[1]



    昨年9月以来の代表招集となった宇佐美。UAE戦は出番がなかったが、ハリルホジッチ監督はメンバー発表の際に
    「タイ戦のジョーカー(切り札)として最適」と話しており、途中出場はありそうだ。 
    昨夏、ドイツに2度目の移籍を果たしたが、出場機会が少ない日々を送る。
    ただ試合勘については「サッカーをすることに変わりはない」ときっぱり口にし、
    「サイドで出たら、(マークを)はがすプレーで違いをつくりたい」と持ち味のドリブル突破に自信を示した。(2017/03/27-20:31)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017032701089&g=scr

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 21:41:13.22 _USER9

    20170327-00000199-sph-000-3-view[1]


      
    試合会場の埼玉スタジアムで最終調整する岡崎(中央)ら 
      
    日本代表は27日、埼玉スタジアムで冒頭15分のみ公開し、非公開で調整を行った。28日のロシアW杯アジア最終予選、タイ戦(埼玉)は3トップの中央でFW岡崎慎司(レスター)の先発が濃厚になった。 
      
    大迫に負けてはいられない。岡崎は静かなる闘志を燃やしていた。「引いて守られた時に、スペースがなくても、迫力を持って入ることが大事。そういう部分は自分の持ち味でもあるし、そういう部分を出せれば、自分もゴールを決めれるんじゃないかなと」。ロシアW杯アジア最終予選ではまだ無得点。左ひざ負傷の大迫がチームを離脱し、自らに求められるものを認識している。 
      
    昨年11月に日本代表に復帰したFW大迫が最終予選のここ2試合で持ち味を発揮。前線で起点となるボールキープは日本の攻撃に良い流れをもたらしている。最終予選のここ2試合はベンチスタートとなり、昨年11月のサウジ戦は1分、UAE戦は8分の出場にとどまった。それでもベンチから大迫の動きを見て、「自分が同じFWとして参考になるのいっぱいある」。自らにないものを盗む意欲を見せている。 
      
    タイ戦に勝てば、ロシアW杯出場へ大きく前進する。「競争の中でチームとして結果を出せればいい。今まで通り強い気持ちを持ってサッカーしていきたい」。タイ戦撃破にはエースのゴールが欠かせない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170327-00000199-sph-socc

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