サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 17:00:16.87 _USER9

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    HONDA ESTILO、三井不動産、三井不動産商業マネジメントは、
    「&EARTH×SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOLサッカー支援プロジェクト~あなたの協力で世界の子供たちに夢と笑顔を~」
    を5月にららぽーと3店舗にて実施する。

    同プロジェクトは、プロサッカー選手の本田圭佑プロデュース、
    HONDA ESTILO運営の「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL(以下、ソルティーロ)」と
    三井不動産・三井不動産商業マネジメントが連携して行う企画だ。
    使わなくなったサッカー用品を回収して、海外の子供たちに日本救援衣料センター(以下、JRCC)を通じて寄付する。
    タイやカンボジアでは、ソルティーロスタッフがその用具を使ってサッカースクールを実施する。

    回収するサッカー用品は、サッカーウエア(夏物・冬物)、サッカーパンツ(夏物・冬物)、サッカーソックス、サッカースパイク、
    トレーニングシューズ、サッカーボール(空気を抜いたもの)。
    ジュニアサイズは80cm以上が対象となる。なお、劣化の激しいものは対象外となる。

    海外のサッカークリニックや孤児院への訪問活動を行っている本田の想いと、
    三井不動産グループの「&EARTH~人と地球がともに豊かになる社会をめざして」のビジョンが重なることから連携が決定。
    三井不動産グループは、ソルティーロと協力してプロジェクトを運営し、JRCCへ寄贈用具等の輸送費を寄付する。

    なお、サッカー用品回収の実施に先立ち、体を動かす楽しさやチームワークを感じられるプレイベントも実施する。

    ■サッカー用品回収・プレイベント実施施設
    ●三井ショッピングパークららぽーと富士見(埼玉県富士見市)
    ・サッカー用品回収:5月20日(土)10時~16時 屋内広場
    ・プレイベント:5月14日(日)13時~16時 屋内広場
    ●三井ショッピングパークららぽーとEXPOCITY(大阪府吹田市)
    ・サッカー用品回収:5月27日(土)10時~16時 光の広場
    ・プレイベント:5月21日(日)13時~16時 EXPO CITY 空の広場
    ●三井ショッピングパークアーバンドックららぽーと豊洲(東京都江東区)
    ・サッカー用品回収:5月28日(日)10時~16時 ノースポート
    ・プレイベント:5月21日(日)13時~16時 ノースポート

    https://cyclestyle.net/article/2017/04/07/47074.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:51:06.45 _USER9

    20170407-00010010-soccermzw-000-view[1]



    ■香川はインサイドハーフ、ドルトムントは前節から3人を入れ替え

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、現地時間8日の敵地バイエルン・ミュンヘンでもチームを勝利に導くことができるだろうか。
    独紙「キッカー」でブンデスリーガ第28節の予想先発が公開され、復活を遂げた背番号23の魔法使いが公式戦6試合連続スタメン出場に向けて11人のリストに名を連ねた。

    ドルトムントの予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインはピスチェク、ソクラティス、バルトラ、シュメルツァー、
    中盤はヴァイグルをアンカーに、その前にプリシッチ、香川、カストロ、デンベレ、ワントップにオーバメヤンという布陣が予想されている。

    香川とオーバメヤンがともに1得点1アシストと躍動した4日のハンブルガーSV戦からスタメン3人が入れ替わると見られている。
    負傷離脱していた主将のシュメルツァーと出場停止だったソクラティスが先発に復帰し、

    攻撃陣では18歳MFモルに代わってアメリカ代表で10番を背負う19歳MFプリシッチが起用されそうだ。
    今季は3バックを中心に戦ってきたが、2試合続けて4バックでのスタートと見られている。

    本拠地にライバルを迎えるバイエルンは、守護神GKノイアーが負傷しており、3試合連続でウルライヒが最後尾に起用されるだろう。
    ラーム、ボアテング、古巣対決のフンメルス、アラバという盤石の4バック。シャビ・アロンソ、ビダルという3列目に、ロッベン、チアゴ、リベリーが並ぶ2列目の破壊力は抜群だ。
    最前線も古巣対戦となるレバンドフスキという顔ぶれで、ドイツ代表FWミュラー、ブラジル代表MFコスタらが不在でも全く隙のない陣容となりそうだ。

    ■香川に監督期待「午前3時に起こしても…」
     
    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は先日、ハンブルガー戦で活躍した香川をトーマス・トゥヘル監督が称賛したと伝えていたが、指揮官はバイエルン戦での活躍にも期待を寄せている。

    「午前3時にシンジを叩き起こしたとしても、彼はアリアンツ・アレナ(バイエルン戦)で最初のPKを決めることができるだろう。
    彼はキャリアで重要な試合を何度も経験している。彼は経験深い選手なんだ。必要な時には、いつだっていてくれる」

    復活を遂げた香川への注目度が増すなか、「デア・クラシカー」と呼ばれる大一番で勝利を手にするのは一体どちらになるのだろうか。

    Football ZONE web 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010010-soccermzw-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:34:56.65 _USER9

    20170403-00570956-soccerk-000-1-view[1]

    ◼自己最多リーグ11得点を叩き出す南野 得点ランキングで2位につける

    オーストリアの地でゴールを量産している。得点王さえ狙える位置につけており、そのハイペースぶりはあのバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシやモナコの18歳新星FWキリアン・エンバッペをも上回るとドイツメディアに特集されている。 
      
    「なぜミナミノは得点できるのか」と特集を組んだのはドイツのスポーツ専門メディア「spox.com」。加入3季目のシーズンを戦う南野の活躍ぶりを紹介している。 
      
    南野はオーストリアの強豪ザルツブルクで昨季32試合10得点を挙げた。しかし、今季は27節を消化した時点でピッチに立ったのは14試合のみで、スタメン起用もわずか6回。準レギュラーとも言える扱いを受けるが、驚異的なのはそのゴール率。ここまで706分間の出場で11得点を記録し、リーグの得点ランキングで2位につけている。 
      
    ハットトリック1回、1試合2得点が3回と固め打ちの印象はあるが、11得点の内8得点は先発した試合で決めている。ピッチに立てば高い確率でゴールを決めることは実証しているが、出場機会の増加にはなかなか比例しないいびつな状況となっている。

    ◼メッシら各国スターと比較 
      
    そうしたなかで、記事では南野の驚異的な決定力が各国のスターと比較されている。リーガで27得点を叩き出しているバルセロナFWメッシは、1ゴールあたり79分(総プレー時間は2139分)という1試合1得点以上のペースを維持。また、一躍大ブレークを遂げてフランス代表にも招集されたモナコの18歳FWエンバッペも、82分間で1点(978分間で12得点)というハイペースで得点を重ねている。 
      
    南野はそんな彼らをも上回る64分間で1得点というペースでネットを揺らしてきた。オーストリア・ブンデスリーガで得点ランクトップを走るのは26試合で15得点を決めたシュトゥルムのFWデニ・アラーだが、同記事では仮にここまでのペースを維持して最終節まで進むと仮定した場合、最終的にはアラーが21得点、南野が24得点になる計算だと指摘している。 
      
    圧巻の活躍を見せる22歳はハリルジャパンにも旋風を巻き起こす存在となれるだろうか。今季の残り試合でさらなる爆発にも期待が懸かる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 15:04:04.87 _USER9

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    チームを勝利に導く大活躍

    今季チームに欠かせない存在となっているサウサンプトンDF吉田麻也は、5日のクリスタル・パレス戦にも変わらず先発出場。終盤に逆転弾となるゴールを決め、チームを勝利に導いた。その活躍が評価され、『Transfermarkt』が選出した第31節のベストイレブンに選ばれている。

    同メディアが選んだベストイレブンは、プレミアリーグらしく実に豪華な顔ぶれだ。GKにはレスター・シティのカスパー・シュマイケル、センターバックには吉田、その相棒にはマンチェスター・ユナイテッド相手にゴールも決めたエヴァートンのフィル・ジャギエルカ、サイドバックは2人ともハル・シティからハリー・マグワイア、アンドリュー・ロバートソンだ。

    中盤はトッテナムのデル・アリ、チェルシーのエデン・アザール、アーセナルのメスト・エジルと豪華な3枚が並び、前線にはワトフォードのエムバイェ・ニアング、トロイ・ディーニー、ハル・シティのアベル・エルナンデスが選ばれている。

    吉田が同メディアのベストイレブンに選ばれるのは初めてで、DFながらプレミアリーグで香川真司、岡崎慎司に次いで多くの得点を決めている男として評価されている。今季は守備面でも確かな評価を得ており、まさに急成長のシーズンと言える。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00010002-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 12:35:47.61 _USER9

    20170407-01803744-nksports-000-view[1]


    スペイン1部エイバルのパトリシア・ロドリゲスCEO(35)が、MF乾貴士(28)を「他の選手の模範となっている」と絶賛した。
    同CEOはスペイン国王フェリペ6世の来日に伴い、乾らと来日。

    6日、東京・元赤坂の迎賓館で行われた安倍首相夫妻が主催した夕食会の前に日刊スポーツの取材に応じた。
    移籍2季目の乾の献身的な姿勢は本拠地で認められていると強調し、新たな日本人の獲得に含みを持たせた。

    CEOのロドリゲス氏は、加入2年目の今季リーグ29試合中21戦に出場する乾がエイバルで高く評価されていると強調した。
    「技術の高さだけではない。一生懸命で、他の選手の模範になる姿を見せてくれている」。

    待望の今季初ゴールを決めた1日のビジャレアル戦を例に「メンバーみんながとても喜んでいた。
    (メンディリバル)監督は宙返りしていたかも。それは冗談だけれど、それほど大切にされている選手です」と笑顔で語った。

    乾が「大人気の選手」となったのは、サポーターの気質とプレースタイルが合うからだという。
    スペイン北部のバスク地方にあるエイバルは人口約2万7000人の小都市。

    人々はさまざまな産業の盛衰に応じて仕事を変えながら生きてきたといい「乾のひたむきな姿勢は応援される。
    個人主義ではなく、グループを大切にしてハードワークする。日本人かは関係なく、頑張る姿が支持されている。

    今やチームの柱だ」と明言した。「フランクフルトから移籍1年で(スペイン語で)問題なく意思疎通できるようになった」と、
    選手からも、本拠地からも頼りになる存在として受け入れられているとした。

    スペイン国王の来日に伴う今回の乾の離脱は、シーズン中としては異例で一部では批判的な声や報道がある。
    「なんで自分なのかと(乾は)びっくりしたと思う」と胸中をおもんぱかりつつ、「国王から直接招待状が届いた」のはクラブ史上初めてで
    「非常に名誉なこと」と、夕食会参加の意義を強調。

    「今回の来日はエイバルを日本のみなさんに知ってもらえる機会になると分かってくれている」と、メンディリバル監督も理解を示しているとした。

     財務部門の責任者から会長に次ぐCEOに就任して約1年。ロドリゲス氏は、クラブ初の日本人選手がチームにもたらしたプラス効果を実感している。
    「乾がいい経験をさせてくれた。今後、新しい日本の選手とも会えるかもしれませんね」。乾に続く日本人選手の獲得にも前向きだった。【岡崎悠利】

    日刊スポーツ 4/7(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-01803744-nksports-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 12:44:38.13 _USER9

    GettyImages-664557550-800x600[1]

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は2018年6月で現在の契約を終えることになるが、まだ契約延長に向けた交渉は行われていないようだ。7日に独紙『キッカー』が報じている。

    同紙は「延長か、それとも移籍か」というタイトルをつけて香川を特集。
    トーマス・トゥヘル監督が「彼は常にプロ意識を高く持っている選手。
    うまくいっていないときでも絶対に不満を言ったりしないし、もちろんスタンドも彼を称えている」と、
    ひたむきに努力する姿勢を高く評価していることを報じた。

    その一方で、契約延長に向けた話し合いは特に行われていないという。
    香川が最近まで出場時間が少なく苦しんでいたことを踏まえ、現状に満足していないことから「結論を出すことができていない」と解説した。
    このまま契約更新しなければ、来年夏には売却か無償で手放すことになるが、クラブはどのタイミングで契約延長に向けた話し合いを始めるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170407-00010019-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/7(金)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/07(金) 01:17:11.97 _USER9

    20170405-00000031-goal-000-4-view[1]


    ゴールにアシストと大暴れ

    好調時の香川真司がチームに何をもたらすことができるのか。
    シャルケとのルール・ダービー、ハンブルガーSV戦でそれを再認識したドルトムントサポーターも多いのではないだろうか。

    香川がドルトムント攻撃の中心!

    香川は今季ベンチから試合を眺めることも多かったが、3月の後半あたりから徐々に調子を上げ、日本代表でも好パフォーマンスを披露。
    勢いはその後も止まらず、シャルケ戦では1アシスト、ハンブルガーSV戦では1G1Aを記録。

    チームを勝利に導く最高のプレイを見せている。米『FOX Sport』も香川を取り上げており、
    「テクニックに疑問はない」と改めて評価。ドルトムントの前線にさらなる争いを生んだとも伝えており、
    他の選手もアピールしなければこのままポジションを奪われることになるだろう。

    香川はドルトムント、日本代表、マンチェスター・ユナイテッドでもそうだったように、チームスタイルの影響を受けやすい選手でもある。
    今季も指揮官トーマス・トゥヘルのスタイルに合っていないと言われてきたが、今では香川を中心に攻撃が動いているようにさえ感じられる。

    同メディアも「4月のベストプレイヤーが香川になると予想した人は少なかったはず」と伝えており、
    前半戦を見た限りでは香川の大爆発は予想しづらいものだった。

    今では契約を延長すべきとの意見も出ており、3月後半から4月にかけての活躍で日本の10番を背負う男の評価は一変している。
    日本代表でもスタメンから外れた時期もあったが、3月の2試合で改めてエースとして結果を出している。
    タイ代表戦で決めた得点を含め好調時の香川が特別な存在であることを痛感させられる2試合だったとも言える。

    あとはこれを継続できるかどうかが問題で、チャンピオンズリーグなど重要な試合も控えている。
    香川もまだポジションを確保したと安心することはできないが、このまま4月のベストプレイヤーとして突っ走れるか。

    theWORLD(ザ・ワールド)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010027-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 22:11:50.05 _USER9

    c7b9d_1419_6d060f0e2e228145b20bd4fe36c5558b[1]

    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司の同僚であるFWアーメド・ムサが妻への暴行容疑で逮捕された。英『ミラー』など複数メディアが伝えている。

    同紙によると、5日午前にムサが妻ジャミラさんへ暴行の疑いで逮捕され、約2時間にわたって警察からの取り調べを受けたようだ。
    その後、警察は「暴行の疑いで逮捕された24歳の男は釈放された」と発表し、不起訴処分となったことが分かった。

    所属のレスターは今回の件について「ムサが警察の取り調べに協力したことは把握している。
    調査は終了しており、これ以上のアクションは取るべきでない。
    (ムサとは)7日のトレーニングで話し合うことになる」と声明を発表している。

    ムサは今季ここまでプレミアリーグ19試合に出場し、2得点を記録。
    4日にはインスタグラムで妻の誕生日を祝う投稿をしたばかりだったこともあり、現地では驚きを持って報じられているようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12901596/ 
    ゲキサカ    
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 18:16:07.68 _USER9

    20170405-01638460-gekisaka-000-2-view[1]


    【ケルン(ドイツ)=共同】4、5日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、
    ハンブルガーSV戦にフル出場し1得点1アシストと勝利に大きく貢献したドルトムントの香川真司が、
    6日付の専門誌キッカーと大衆紙ビルトから今節のベストイレブンに選ばれた。 
      
    両メディアとも今季初選出。2戦連続で試合の最優秀選手に選んだキッカー誌は、
    2018年夏での契約満了を踏まえ「新契約に向けてアピール」と評した。 
      
    最高が1で最低が6の採点で、キッカーは1.5、ビルトは2の高い評価をそれぞれ与えた。 
      
    ライプチヒ戦に途中出場し、今季3点目を挙げたマインツの武藤嘉紀にはビルト紙が2をつけた。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK40382_W7A400C1000000/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 19:58:31.60 _USER9

    20170406-01803571-nksports-000-3-view[1]

    FW武藤嘉紀のマインツと、MF宇佐美貴史のアウクスブルクについて、指揮官の去就問題が取りざたされている。
    6日に独紙ビルトが「ピンチの監督は解任か?」との見出しで伝えた。

    マインツは5日に2位ライプチヒに2-3で敗れて4連敗。
    会長のハラルド・シュトルツ氏とチームマネージャーのルーベン・シュレーダー氏は試合後、硬直した様子で観客席に座っていた。
    試合後にはシュレーダー氏は「シュミットは次のフライブルク戦でも監督だ。チームは全力で戦った」と監督を支えるコメントをした。
    代表取締役の1人であるユルゲン・デッツ氏は「今後も下降していけば…」と含みを持たせたコメントをしていた。
    いずれにしても次のフライブルク戦で負けることになれば、本当に厳しいという。 
      
    アウクスブルクは17位のインゴルシュタットに2-3と取りこぼし。バウム監督は13試合で6敗目となった。
    大問題は守備で直近5試合で15失点、今年に入ってからだと26失点も喫している。
    バウム監督はは5バックへの変更で修正しようとしているが、助けにはなっていない。 
      
    スポーツディレクターのシュテファン・ロイター氏は「我々は間違いなく気持ちを切らしたりはしない」とコメント。
    「2部に降格してもバウム監督と続けるのか?」というビルト紙の質問には「そうした考えはしていない。
    試合を批判的に分析するが、いいところも見つけ出す」と話していた。
    ビルトは「9日のヘルタ戦で負けるとおしまいだろうか?」と伝えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01803571-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 12:18:44.45 _USER9

    20170406-00572870-soccerk-000-1-view[1]

    インテルに所属する日本代表DF長友佑都がTwitter(@YutoNagatomo5)を更新し、4日に行われたブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦で今シーズン初ゴールを挙げたドルトムントの同MF香川真司について、自身の思いをつづった。 
      
    香川は1点リードで迎えた81分に、ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンの折り返しを流し込んで、待望の今シーズン初得点をマーク。その後はダメ押しゴールをアシストするなど、3-0の勝利に貢献した。 
      
    なかなか出場機会が与えられない状況が続く中、シーズン終盤戦に入って調子を上げ、結果を残している香川。日本代表でともに戦う長友は、今回のゴールや3月28日に行われた2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のタイ代表戦で得点を挙げた香川の姿から勇気をもらったと明かした。

    「香川真司、今季リーグ戦初ゴール。長い間点がとれず、批判されたり、苦悩や葛藤の中でも彼は努力を怠らなかった。代表戦での得点後の彼の姿に全てが詰まっている気がした。俺自身勇気をもらったし、今うまくいかず苦しんでる人も前を向いて進んでほしい。陰と陽は表裏一体」 
      
    すると、この投稿に香川(@S_Kagawa0317)が反応。「今シーズン後少し頑張ろう」と返信した。 
      
    長友が所属するインテルは9日にセリエA第31節でクロトーネと対戦。香川が所属するドルトムントは8日にブンデスリーガ第28節でバイエルンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00572870-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 09:18:26.34 _USER9

    20170406-00572797-soccerk-000-3-view[1]

    マインツに所属するFW武藤嘉紀は5日、ブンデスリーガ第27節のライプツィヒ戦で今シーズン3点目を決めた。
    同選手は67分からピッチに立つと、1-3で迎えた後半アディショナルタイムに左CKからヘディングシュート。
    ゴール右隅へ決め、マインツは1点差に迫った。しかし、試合は2-3で終了。勝ち点を得ることはできなかった。 
      
    武藤にとっては、リーグ戦約7カ月ぶりのゴール。試合後、同選手は「やっとですね」と安堵の第一声を発し、以下のように心境を語っている。

    「非常に身体の状態も良かったですし、決めるべくして決められたと思います。
    強いて言うなら、最後の失点(3失点目)をなくして引き分けに持ち込めればベストでした。
    悔しい結果になりましたけど、前向きに捉えないといけないなと思います」 
      
    武藤はゴールを決める前にも、ヘディングシュートがポストを叩く場面があった。
    途中出場から積極的にチャンスに絡み、「やっぱり練習から(ボールを)呼び込めていますし、そこの信頼関係ができていると思います。
    あとはタメを作るところでミスを少なくして、あとはゴールを取りまくる。エゴイストになって」と、より貪欲にゴールを狙っていくと誓った。

    「ケガから復帰して大きな自信になりますし、ホントにやってやらなきゃいけないという気持ちで一杯なので、
    とにかくこのチャンスを活かせたことはホントに大きいと思います」 
      
    昨年8月27日に行われた今シーズン開幕節のドルトムント戦、同9月18日に行われた第3節のアウクスブルク戦で2ゴール目を挙げ、
    上々のスタートを切った武藤。しかし、第6節から第16節までは負傷離脱を強いられた。
    第17節ケルン戦で復帰を果たすと、11試合目にして待望の今年初ゴールを記録した。 
      
    武藤は得点の場面を振り返って「感覚的に(ボールが)逸れてくると思っていましたし、しっかり準備ができていた。
    いつボールが来てもいいような準備は心掛けていました」と話し、チャンスを逃した場面についても言及。
    「とにかく貪欲になって、練習から人一倍やって、みんなにクレイジーだと思われるくらい努力しないといけないのかな」と、
    さらなる向上を誓った。

    「すでに、かなりトレーニングしているのでは?」と問われると、
    「みんなにクレイジーって言われてますけど、自分の姿を見てくれていたと思いますし、
    今日こうやって点を決めた後もすごく喜んでいてくれていました。
    チームが悪い状況で、ここで救世主になれるように。とにかくチームのためにプレーしたいなと思います」と話していた。 
      
    マインツは4連敗を喫し、昇降格プレーオフ手前の15位から浮上することはできなかった。
    次節は8日、フライブルクとのアウェイゲームに臨む。

    「自分はゴールに執着。エゴイストになって、絶対的な選手にならないといけないと思っている」という武藤。
    2試合連続ゴールに期待がかかる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00572797-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 09:00:10.38 _USER9

    20170403-00570945-soccerk-000-1-view[1]



    <オランダリーグ:ウィレム2 1-2デンハーグ>◇5日◇ティルブルフ 
      
    デンハーグFWハーフナー・マイクが今季6得点目を決め、これが決勝点となってチームは降格圏を脱出し15位に浮上した。 
      
    1-1の前半42分、FWデュプランのラストパスを右足で決めた。
    右45度で相手DFを背負ってのゴールに「ああいう形で点を入れたことはない気がする。
    パスを出しても良かったと思うが、ボックスの中だったら、それこそ自己中にやるのがフォワードだと思うので。
    別にあれを外しても謝る気はない」と笑い、「やっと右足で、今シーズン初ゴール。アウェーも初。
    今シーズンは前半戦、色々苦しいこともあって。怪我も病気もあった。
    そこから個人的にもチーム的にも、良い感じに立て直せているかなと思います」と安堵した様子だった。 
      
    これで出場3試合連続ゴールとなり、残り5試合で2桁ゴールも見えてきた。
    「(あと)4点ですね。まあ、いけたら、満足していいかなっていう。シーズンの始まりは良かったが、そこから全然点が取れなくて。
    色々、体にも変化があって。そんなシーズンでも2桁取れるんだっていうのが、いいな。
    あとはチームがちゃんとエールディビジ(1部)に残れるように」と残り試合へ気合を入れた。 
      
    チームはこの勝利で入れ替え戦圏の16位エクセルシオールと3差をつけ、13位スパルタ、14位NECとは勝ち点で並び、残留へ1歩前進した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-01803284-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 08:38:28.62 _USER9

    20170328-01638246-gekisaka-000-3-view[1]


    3月28日に行われた「2018FIFAワールドカップ ロシア大会」アジア最終予選の日本対タイ戦。
    この一戦に出場した、日本代表のゴールキーパー川島永嗣選手(34)の大活躍ぶりが、ネットでの前評判を一変させたようだ。

    川島選手は、24日に行われた日本対アラブ首長国連邦(UAE)戦で、日本代表としては293日ぶりのスタメン出場を果たした。
    所属するフランスリーグの「FCメス」で、試合出場の機会に恵まれていないこともあり、試合前に川島選手のスタメン起用が明らかになると、
    サッカーファンからは疑問の声が噴出。「GKって、全然試合に出てない人が守れるほど軽いポジションなの?」
    「川島って応援団長だと思ってた」「キーパーは特に試合勘が必要。

    川島は実力も全盛期からほど遠い」「無失点はまず無理だから、最低でも2点以上入れないと勝てないな」と、ネットには厳しいコメントが上がっていた。

    しかしそのUAE戦で、日本代表は2-0で見事な完封勝利。川島選手は、前半20分にゴール前で相手選手と1対1になる場面があったものの、
    好セーブでチームを救った。そして続く日本対タイ戦でも川島選手は先発出場。安定した守りを見せ、ゲーム終盤には相手チームに与えてしまったPKを見事にセーブ。
    結果は4-0と、2試合連続の無失点勝利に貢献した。

    川島選手の大活躍が報じられると、ネットでの評価は一変。以前とは打って変わり、「まさに守護神!」「川島、本当にすごい」「川島の時代が、まだまだ続く!」
    「川島の時代は終わったとか言ってすみません」「やっぱり川島だね! 試合勘がなくてもこの内容」と、大絶賛のコメントが並んだ。

    「川島選手のスタメン起用には驚きましたが、日本代表のハリルホジッチ監督(64)は、今回の代表戦を前に、『選手の経験』を強調していたんですね。
    川島選手は、長年日本代表のゴールを守り続け、ワールドカップにも2大会出場している大ベテランです。

    今回の2連戦は大事な試合でしたから、ベテランの強い精神力に託したのでしょう。狙いは大成功で、
    試合後、監督は“精神的に落ち着いたプレーで、完璧な試合をしてくれた”と、川島選手をベタ褒めしていました」(スポーツ紙記者)

    日本対タイ戦では、久しぶりに“好セーブ後のドヤ顔”を見せてくれた川島永嗣選手。今後まだまだ日本代表に必要な存在だ。

    2017年04月06日
    http://taishu.jp/detail/27312/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 06:41:17.03 _USER9

    2180d_1429_6a85eb7b_1a1a5413[1]

    4月2日のペスカーラ戦(セリエA30節)の後半、本田圭佑がウォーミングアップを始めたのを見て、「奇跡が起こった」と思った人もいただろう。
    ミランは最下位のチーム相手に苦戦し、1-1のまま時間ばかりが過ぎていた。

    もしこのまま試合がドローで終わってしまえば、ヨーロッパカップ出場権(4、5位)という目標がまた遠のいてしまう。
    膠着状態に揺さぶりをかけるために、指揮官のヴィンチェンツォ・モンテッラが久しぶりに本田というカードを切ってみようという気になっても、不思議ではなかったかもしれない。

    しかし、それは空しい願望にすぎなかった。モンテッラはまず最初に、カルロス・バッカに代えてジャンルカ・ラパドゥーラを投入(58分)。
    次にホセ・ソサとマヌエル・ロカテッリ(70分)、最後にマティアス・フェルナンデスとユライ・クツカ(77分)を交代させた。

    結局、本田はまたもや出番なし。
    怪我でベンチからも外れた1試合を挟んでセリエAで13戦連続のプレータイムなしだ。
    90分間チームメイトたちのありえないような酷いプレーを、またベンチからただ眺めるだけで終わってしまった。

    残念ではあるが、まあこれまでにも何度も見てきた風景である。
    ただ問題なのは、この苦境が今やそれがミランだけに留まらず、日本代表にも影響してきていることだ。

    すでに前回(昨年11月)のAマッチウィークにも、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は本田のミランでのあり方を問題にしていた。
    すべてのナショナルチーム指揮官と同様に彼もまた、選手を選ぶ時はクラブチームでの出来不出来を大きな基準としている。
    だから代表候補選手たちが、クラブでプレーしていないとなれば頭痛が絶えないだろう。

    もちろん本田は日本代表の魂であり、シンボルでもあるから、普通の選手と同じ基準は当てはまらないかもしれない。
    しかしこれほど長いことミランでプレーをしていないとなれば、さすがに影響は避けられない。
    長いこと試合で真剣勝負を戦っていないのだ。どんな一流の選手でさえもプレーのリズムや勘を失ってしまう。

    3月の2試合(UAE戦とタイ戦)も本田は途中出場で、いずれも大きなインパクトを残せなかったと聞く。当然の結果だろう。
    とにかく今シーズンの状況を見れば、本田は契約満了を迎える6月30日でミランと袖を分かつべきなのは明白だ。

    ただ一つだけ不確定な要素があった。ミランのオーナー交代問題だ。シルビオ・ベルルスコーニから中国資本へのクラブ株式売却交渉は、昨夏から何度も延期を繰り返してきたが、
    4月14日にはついにクロージング(最終手続き)を迎えると見られている。これまでの経緯を考えれば、「たぶん」と言わざるをえないが……。

    「ミランのオーナーが中国人に変われば、本田の処遇も変わるのではないか?」

    そう考える者はたしかにいる。“チャイナ・ミラン”が誕生すれば、
    クラブは中国を含む極東へのマーケティング戦略を推進するはずで、アジア人選手で屈指の知名度を誇る本田はたしかに有益な存在になりうる。

    そうなると話は、2014年1月に本田がミランに移籍して来たばかりの頃と同じ地点に立ち戻る。
    ミランが本田に求めているのは、サッカー選手としてだけではなく、アジア地域に対する広告塔としての役目もあるのではないか――ということだ。

    3月下旬には買収先が『シノ・ヨーロッパ・スポーツ』から『ロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルックス』というオフシェア企業に代わるなど、
    中国資本の正体が不明慮なこともあり、これまで誰もそれを大々的には話題にしてこなかった。その一方で新オーナーは「本田とは契約を更新しない」と明言してもいなかったのだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12895876/ 
     サッカーダイジェストWeb   
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 06:59:32.76 _USER9

    20170406-00010008-theworld-000-1-view[1]

    [スコア]

    サウサンプトン 3-1 クリスタル・パレス

    [得点者]

    サウサンプトン:レドモンド(45)、吉田麻也(84)、ウォード・プラウズ(85)

    クリスタル・パレス:ベンテケ(31)

    [メンバー]

    サウサンプトン:フォースター、セドリック、スティーブンス、吉田麻也、マックイーン、ロメウ、S・デイビス(→ホイビュルク 87)、ウォード・プラウズ、タディッチ、レドモンド(→ロドリゲス 90)、ロング

    クリスタル・パレス:ヘネシー、ウォード、サコ、シュルップ(→ディレイニー 58)、ケリー、キャバイェ(→バカリ・サコ 46)、ミリボイェビッチ(→ フラミニ 88)、タウンゼント、パンチョン、ザハ、ベンテケ

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2242068&season=12653

    最後まで攻め続けたサウサンプトン

    5日、サウサンプトンはプレミアリーグ第31節でクリスタル・パレスと対戦した。

    序盤はサウサンプトンがペースを握り、いきなりロングが裏に抜け出して際どいシュートを放つなど幸先良いスタートを切る。
    一方のクリスタル・パレスはチャンスの数はそれほど多くなかったが、クリスティアン・ベンテケを活かすパターンで対抗。
    高さ、パワーのあるベンテケにジャック・スティーブンスと吉田麻也のセンターバックコンビが手を焼く場面もあった。

    すると31分、そのベンテケが結果を出す。左サイドからザハ、パンチョンと繋ぎ、最後は右サイドを駆け上がったタウンゼントのクロスに
    ベンテケが合わせてクリスタル・パレスが先制。吉田もベンテケについていたのだが、クロスの場面では完全に見失っていた。
    ザハ、パンチョン、タウンゼント、そしてベンテケとクリスタル・パレスの豪華なアタッカー陣が上手く絡んだのも特徴的だ。

    しかしサウサンプトンも前半終了間際に追いつく。右サイドの高い位置でボールを奪うと、クロスのこぼれ球をレドモンドが蹴り込んで同点に追いつく。
    後半もペースを握っていたのはサウサンプトンで、クリスタル・パレスのゴールを何度も脅かした。
    77分にはセットプレイから吉田がヘディングでゴールを狙うが、これはGKがキャッチ。サウサンプトンは攻め込みながらなかなか得点を奪えない。

    このまま同点で終了かと思われたが、吉田が大仕事を果たす。84分、セットプレイで上がっていた吉田は、左サイドから味方が折り返したボールのこぼれ球に反応。
    左足で押し込んで貴重な逆転弾を記録する。その吉田のゴールで勢いがついたのか、その1分後にはウォード・プラウズが決めて3-1。一気にリードを広げる。

    試合はそのまま3-1で終了。執念で攻め続けたサウサンプトンがホームで勝ち点3を獲得することに成功した。

    theWORLD(ザ・ワールド)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00010008-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/06(木) 06:56:01.43 _USER9

    20170406-00010000-footballc-000-2-view[1]

    【スコア】

    マインツ 2-3 ライプツィッヒ

    【ラ】マルセル・ザビツァー(48分)
    【ラ】ティーモ・ヴェルナー(52分)
    【マ】ハイロ・サンペリオ(69分)
    【ラ】ナビ・ケイタ(81分)
    【マ】武藤 嘉紀(90分)

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/27-match-1__fsv_mainz_05-rb_leipzig.jsp

    現地時間5日にブンデスリーガ第27節の試合が行われ、マインツはライプツィヒと対戦し2-3の敗戦を喫した。
    この試合で途中出場を果たしたマインツの武藤嘉紀はゴールを記録している。

    試合開始して48分にライプツィヒのマルセル・サビッツァーにゴールを決められると、
    52分にもティモ・ヴェルナーに追加点を許してしまう。その後、67分にボージャン・クルキッチとの交代で武藤が途中出場を果たした。

    すると69分、ハイロ・サンペリオがPKから1点を返す。このまま同点に追いつきたかったマインツだが、
    81分にはライプツィヒのナビー・ケイタにゴールを決められ点差を広げられると、89分にはジャン・フィリップ・グバミンが危険なファールで1発退場。

    それでも諦めないマインツは90分、コーナーキックから武藤がヘディングシュートを叩き込み1点差に詰め寄る。
    武藤にとっては昨年9月のヨーロッパリーグ(EL)ガバラ戦以来となる7ヶ月ぶりのゴールとなった。

    今季公式戦4点目としている。ただ、マインツは同点に追いつくことができず2-3の敗戦を喫した。

    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010000-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 23:16:53.53 _USER9

    20170405-00010036-theworld-000-1-view[1]

    最終ラインを束ねるリーダーに
    現在サウサンプトンの最終ラインを束ねる存在になっている日本代表DF吉田麻也を、クラブは今後どう扱っていくつもりだろうか。最近はオリオウ・ロメウやライアン・バートランド、フィルジル・ファン・ダイクら主要選手と長期契約を結んでいるが、吉田の契約は2018年までとなっている。これについて英『Football Fancast』は、「吉田に新たな契約を提示する3つの理由がある」と主張。今季急激に評価を高めている吉田が必要な理由を伝えている。

    ロナウドと“7番”の出逢い 「あの瞬間からサクセスストーリーが始まった」

    まず1つ目はクラブへの忠誠心だ。吉田はこれまでデヤン・ロブレン、トビー・アルデルヴァイレルト、ジョゼ・フォンテらの影響で出番が限られるシーズンも多かった。しかし同サイトはその状況でも吉田が不満を漏らさなかったと評価しており、サウサンプトンへの忠誠心からクラブに今後も残すべきとの考えだ。

    2つ目はセンターバックとしての成長だ。これまで吉田は3番手や4番手との位置づけで、どこか信頼できない選手との評価だった。何より不用意なミスが多く、同サイトも「以前は不安定だった」と伝えている。しかし今季は出場機会が増えたこともあって急激に成長しており、リーダーになったと評価されている。実力の面でも吉田はサウサンプトンに欠かせない存在となったはずだ。

    そして3つ目はファン・ダイクの動向だ。ファン・ダイクは2022年まで契約を延長しているが、相変わらず複数クラブが興味を示している。いずれはこのプレミアリーグ最高のDFとまで評価される男を失う時がくるだろう。そうなった際に同サイトは吉田が最終ラインの主役になると伝えており、将来的にも経験豊富な吉田が必要との見方だ。

    今季のパフォーマンスを考えれば、吉田はサウサンプトンの軸になったと言える。今後も長期的にクラブに残ってもおかしくないが、クラブは吉田をどう評価するのか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 22:16:44.94 _USER9

    20170405-00010018-soccermzw-000-2-view[1]

    完全復活の香川が英メディアで衝撃の高採点 同日の欧州3カ国11試合で1位に君臨 

    1得点1アシストの活躍により、10点満点で「9.04」のハイスコアを叩き出す 
      
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日に行われたハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続のスタメン出場を果たし、
    今季リーグ戦初ゴールを含む1得点1アシストを記録し、3-0快勝の立役者となった。
    英サッカー専門メディアでは、現地時間4日にドイツ、スペイン、イングランドの3カ国で開催された11試合の全選手採点を公開。
    この試合のMVPに輝いた香川は、全22チームの選手のなかで最高評価を手にする偉業を達成した。

    4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から好パフォーマンスを披露してチャンスを演出。
    1-0で迎えた後半36分に、FWピエール=エメリク・オーバメヤンのクロスから今季リーグ戦初ゴールを決めると、
    終了間際には今度は香川からオーバメヤンにラストパスを通してダメ押しの一撃を導いた。

    この活躍を受けて英サッカー専門メディア「Whoscored.com」では、香川が10点満点で「9.04」という衝撃のハイスコアを叩き出し、
    この試合のMVPに選出。シュートを2本放ち、枠内シュートは1本。
    得点に直結するキーパスをチーム最多5本を放ったことが高評価につながった。

    空中戦での勝利数は2回。
    守備面でもタックル、インターセプト、クリアをそれぞれ1回記録するなど、攻守両面での貢献が光った。
    香川同様に1得点1アシストのオーバメヤンは「8.75」だった。

    オーバメヤンが全体2位、レスター岡崎は…

    そして香川が叩き出した「9.04」は、この日行われたブンデスリーガ4試合、リーガ・エスパニョーラ3試合、プレミアリーグ4試合の全11ゲームで最高評価だった。
    オーバメヤンの「8.75」が全体の2位で、レアル・ソシエダ戦で決勝弾をマークしたアトレチコ・マドリードのブラジル代表DFフィリペ・ルイスが「8.70」で続いている。

    一方、サンダーランド相手に2-0と勝利を収めたレスターの日本代表FW岡崎慎司は、「6.07」というやや低めの評価に。
    1ゴールで試合のMVPに選出されたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディも「7.98」だった。

    4月4日に欧州で最も眩い輝きを放った香川は、「完全復活」を果たしたと言っても過言ではないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 18:56:09.85 _USER9

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    ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MF香川真司にキャプテンマークを託しても「問題ない」と考えているようだ。
    ドイツ紙『ビルト』が4日に伝えた。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170405/572393.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 18:10:28.59 _USER9

    20170405-00000020-goal-000-3-view[1]


    ボルシア・ドルトムントMF香川真司は4日のブンデスリーガ第27節のハンブルガーSV戦でついに今季リーグ戦初ゴールを決めた。
    トーマス・トゥヘル監督は、この試合でチーム2点目をマークし、ダメ押しとなる3点目をアシストした香川を絶賛している。

    ゴールやアシストのほかに先制点となったMFゴンサロ・カストロのFKも獲得し、3-0の勝利で全得点に絡んだ香川。
    トゥヘル監督は会見で「決して簡単ではないシーズンを過ごしてきた香川真司についてどう思うか」と問われ、このように返答している。
    全文は以下のとおり。

    「シンジは今トップフォームに達しているし、常にトッププロフェッショナルだ。望める限りの理想なね。
    常に存在感を出し、批判にものすごく上手く対応でき、プレッシャーにものすごく上手く対応できる」

    「シンジを午前3時に起こして、(バイエルン・ミュンヘンの本拠地)アリアンツ・アレーナに送り込めば、彼はPKを決める。
    100%そうする。彼ならすべて問題なくできる。大事な試合でプレーしてきたし、豊富な経験を持つプレーヤーだ。
    必要なときには常にそこにおり、私が彼の監督であることは大きなプレゼントだと言えるね」

    「彼が再びこれほどの責任を負ってくれることを私は喜んでいる。あまり上手くいかなかったとき、出遅れたときも決して恨んだりしない。
    彼はそれらを乗り超え、個人的な風に受け取ることはない。批判に対しても、称賛に対しても、ものすごく上手く受け止めれている」

    「ズュートトリビューネ(南スタンド)が彼のことを祝福していたが、彼はまさしくそれに値する。
    先発しようが、途中出場しようが、彼はこのようなゲームで非常に大きな要素となる。いつもすべてを尽してくれるからね。
    ものすごく重要なことだ」

    4月にはバイエルンとの2戦(ブンデスリーガ、DFBポカール)やモナコとの2戦などビッグゲームに臨むドルトムントだが、
    ここにきて香川が2010-12シーズンの輝きを取り戻している。
    離脱中の選手も少なくない中、トゥヘル監督にとっても、このタイミングでの香川の“完全復活”に大きな喜びを感じているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 14:25:12.18 _USER9

    20170405-00010009-soccermzw-000-1-view[1]

    エイバルに所属するMF乾貴士は、4日に来日したスペイン国王夫妻をもてなすために安倍晋三首相が主催する晩餐会に出席するため、日本に帰国した。自身のツイッターで報告している。 
      
    乾はクラブの外交上の理由により今回の晩餐会に出席することになったが、1日に行われたビジャレアル戦では今季リーグ戦初ゴールを叩き込み、チームに貴重な勝ち点3をもたらしていた。また同17分には通算5枚目となるイエローカードを受け、次戦出場停止に。これについてスペインメディアは「乾の完璧なる一日」、「乾は筋書き通りに5枚目を受けた」などと大きく報じた。 
      
    そうしたなかで乾は、日本時間5日の午前中に自身のツイッターを以下のように更新している。

    「日本到着(^^)ホテルでゆっくり いいホテルやー 眠い!寝よー! 」 
      
    日本とスペインでは7時間の時差があり、なおかつ乾にとっては予期せぬ帰国という形になったが、今季初ゴールという結果を残したこともあってか、穏やかな笑みを浮かべている。今回の晩餐会は異国の地で奮闘する日本人アタッカーにとって、ピッチ外での貴重な経験となるのだろうか。

    Football ZONE web 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 15:08:15.94 _USER9

    20170405-01638460-gekisaka-000-2-view[1]


    [4.4 ブンデスリーガ第27節 ドルトムント3-0ハンブルガーSV] 
      
    ブンデスリーガは4日、第27節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでハンブルガーSVと対戦し、3-0で快勝した。
    公式戦5試合連続で先発した香川は4-3-3の右インサイドハーフでフル出場。
    1-0の後半36分に待望の今季リーグ戦初ゴールを決めると、後半アディショナルタイムにはダメ押しゴールもアシストした。 
      
    前半13分、香川が獲得した直接FKをMFゴンサロ・カストロが決めて先制すると、
    その後も香川が攻撃の起点となってチャンスをつくり出す。
    1-0で折り返した後半36分には自陣からのクリアボールを相手DFがキープしようとしたところに
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンが猛然とハイプレス。
    ボールを奪って左サイドを縦に突破すると、グラウンダーのクロスにファーサイドから香川がフリーで走り込み、右足で流し込んだ。 
      
    昨年8月22日に行われたDFBポカール1回戦ではトリアー(4部)相手に2ゴールを決めていた香川だが、リーグ戦は待望の今季初ゴール。
    後半アディショナルタイムには自陣から香川が浮き球のパスを送り、オーバメヤンが最終ラインの背後を取ると、
    そのままPA内に持ち込み、左足でダメ押しゴールを流し込んだ。香川は2試合連続となる今季4アシスト目。
    全3得点に絡む活躍を見せ、3-0の快勝に貢献した。 
      
    1日のシャルケ戦(1-1)から中2日で躍動した香川。
    「試合の流れを見て、(ボールを)受けたときであったり、ボールに絡んだときにしっかりやろうというのは意識していた。
    そつなくと言ったら変だけど、うまくこなしながらというか」。今後もミッドウィークにはCL、DFBポカールが入る過密日程が続く。
    「表現が難しいけど、試合が続く中でそういうのを見据えるところはある」と、
    ペース配分を考えながらも攻撃の中心として存在感を発揮した。

    「そういう流れでも勝ち切ったことは良かったと思う。決してベストのゲームではないけど、試合が増えれば増えるほど、
    こういうゲームは今後も出てくると思う。そういう意味では要所要所でやれていたかなと思う」。
    今シーズンはなかなか出場機会に恵まれず、苦しい時期を過ごしたが、ここに来て公式戦5試合連続の先発出場。
    その間、1ゴール3アシストを記録し、数字の面でも完全復活を証明している。 
      
    待望の今季公式戦初ゴールに「良かったです」と素直に喜んだ香川は「でも、もっともっとラストで取っていきたいと思っています」と、
    大事な試合が続くシーズン終盤のゴール量産を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-01638460-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 13:18:33.36 _USER9

    20170405-01802855-nksports-000-6-view[1]

    <ブンデスリーガ:ドルトムント3-0ハンブルガーSV>◇4日◇ドルトムント 
      
    DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVは、MF香川真司が所属するドルトムントに0-3で敗れた。 
      
    2試合ぶりに先発出場の酒井はボランチの一角に入った。
    しかしドルトムントのプレッシャーにチーム全体が苦しみ、攻撃はほぼロングボールとなってしまったため、酒井を経由するシーンは少なかった。
    前半31分、セットプレーのこぼれ球から強烈なミドルシュートを放ったものの、ドルトムント守備陣にブロックされてしまった。 
      
    以下は酒井高との一問一答。

     -0-3で敗れたが。 
      
    酒井高 言い訳とかってあんまりしたくないので、細かいところでね、CBが急きょ、いなくなってしまったこととか、
    そのCBが怪我してしまったこととか、いろんなことがあったけど、どこで誰が出ようと、
    最低ラインの守備の仕方だったりポジショニングの責任感を少し持ったほうが良いのかなと。
    前半から簡単に裏取られすぎでしょっていうのがね。
    もちろん慣れてないっていうのがあるからしょうがないのはしょうがないんですけど、それで何回もチャンス作られていたので、
    やっぱその辺もうちょっと出てない選手がいる時に、チームとして修正できればなと思いました。
    内容的にはね、もっと入っててもおかしくなかったけど、逆に正しいポイントで自分たちが点を取っていれば、
    違う試合だったかなと思うところもあったので、ポジティブに捉えたいなと思います。

     -香川をマンマークっぽい感じで守ってた? 
      
    酒井高 いや、マンマークではないですね。
    入ってくるだろうという選手が、香川くんだったというのがあったので、そこにもう少し行くようにというのがあったけど、
    後半よりボールを触らせる回数が少なくなったとは思うんですけど、自分たちの取られ方が悪かったり、
    ちょっとしたポジショニングがばらばらになって、真ん中じゃなくて外に逃げた時に人がつかめなくなったというのがあった。
    3点目も、誰もついてないというのが出てしまったので、真ん中でシンジくんがいないときに、
    誰が受けるかというところをもうちょっと外の選手でちゃんととれてれば良かったんですけど。

     -スカウティングでは、香川はハンブルクにとっての要注意人物だった? 
      
    酒井高 ドルトムントのレベルになるとみんな要注意ですけど、その中でも、間で受けようとして守備網をかいくぐってくるというか、
    そういうポジションをとってくるから気をつけるようにと言われたんですけど、こんだけ周りが良ければね、
    シンジくんだけに集中することはやっぱりできないって思うので、その中で相手にすると、ふとしたところで良いポジションをとってるから。
    あんまり動いてないように見えて、先の先を読んでる動きを結構してるので、
    相手がうまく1~2枚はがしたときにシンジくんが入ってチャンスになるけれど、そのへんでね、
    その一個前で僕らがしっかりボールをとれれば、シンジくんが触らない時間も増えてたので、時間帯によってうまく守れた、
    守れなかった、があったと思います。

     -完敗という感じがしない。しかしスコアは3点差 
      
    酒井高 強かといったほうが良いんですかね。
    崩されたという感じでもないし、カウンターというには簡単すぎるというか。
    うちの守備のミスっていったほうがよいのかなという感じでしたね。
    2失点目もCBが処理しそこねたボールという感じだったし、3点目もフリーであんなにもたせて。
    オバメヤンもすぐボール奪った後も、選手が前むいたときに裏に走っていくというのはスカウンティング済みだったんですけど、
    今日は何度もそれをやられてしまって。もちろん速いんでね、一概に『しっかり守れよ』とは言えないんですけど。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:04:57.18 _USER9

    20170405-00000037-goal-000-3-view[1]

    ブンデス公式サイトがHSV戦のMVPに選出
     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日のハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続でスタメン出場を果たし、今季リーグ戦初ゴールを含む1ゴール1アシストと大暴れ。
    3-0快勝劇の立役者となった。ブンデスリーガ公式サイトドイツ版では、この試合のMVPに「Shinji Kagawa」を選出。“小さな魔法使い”が復権ぶりをアピールした。

    4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から超絶テクニックを披露。
    前半13分にMFカストロが直接FKで先制点を決めたが、これも香川のヒールパスからモルが中央突破した流れからファウルを受けて獲得したFKだった。

    同27分には、FWオーバメヤンへのヒールパスでGKと1対1になる決定機を演出した。エースがこれを決めることはできなかったが、後半36分に待望の今季初ゴールが生まれる。

    左サイドを猛スピードで駆け上がったオーバメヤンからのクロスに右足で合わせて、今季リーグ戦での初ゴールをゲット。
    さらに試合終了間際には、この日再三にわたって香川のラストパスを外してきたオーバメヤンが、香川のアシストからダメ押しのゴールを奪った。

    「ラストプレーへの準備を整えていた」
     
    3-0勝利の主役となった香川は、ブンデスリーガ公式サイトでMVPに選出された。

    「日本人は今季初ゴールを決めただけでなく、オーバメヤンの終了間際の3点目とGKの手前でのFKも獲得した」と、この日の3得点全てに絡んだ活躍を高く評価。
    「この日本人ほどラストプレーへの準備を整えていた選手はいない」と決定機を6度演出したことを紹介した。シーズン前半戦はベンチを温めることの多かった香川だが、ここにきて本領を発揮している。

    Football ZONE web 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010013-footballc-socc
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:57:27.46 _USER9

    20170405-00000004-goal-000-4-view[1]

    ドイツ、ブンデスリーガ2部のシュトゥットガルトに所属する浅野拓磨について、
    今後出場機会が増える可能性が高まっているとドイツメディア『zvw』が報じた。

    今シーズン、第8節から第26節まで全試合でピッチに登場しているポルトガル人MFカルロス・マネが、
    ひざの軟骨除去手術を受けるために離脱した。
    それを受けてマネの穴埋め役として浅野への期待が高まっている。

    同メディアによると、アメリカ人FWジュリアン・グリーンが当面のところ左ウイングで起用される見通しで、
    右ウイングとして浅野、もしくはヨシプ・ブレカロが起用される可能性が高まっているとのこと。
    ウイングをこなすベテランのトビアス・ヴェルナーもいるが、負傷で長らく離脱していたことから、
    すぐさま代役になる可能性は低いという。

    『ZWV』では、「誰がマネの代わりに出場するべき?」というテーマでSNSで投票も行っている。

    今シーズン、長らく2部で1位に付けていたが、ここに来て失速し首位の座をハノーファー(勝ち点52)に奪われた2位のシュトゥットガルト(勝ち点50)。
    ブラウンシュヴァイク、ウニオン・ベルリンと勝ち点50で並んでおり、来季の1部昇格に向けて負けられない戦いが続く。
    果たしてそんな中、浅野は5日の1860ミュンヘン戦で右ウイングとして起用されるのか、注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 12:12:05.35 _USER9

    20170405-00010004-soccermzw-000-1-view[1]


    サンダーランド戦の2-0勝利に貢献 シェイクスピア新体制での公式戦全6試合に先発
     
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地時間4日の本拠地サンダーランド戦にリーグ戦5試合連続のスタメン出場を果たした。
    4カ月以上ゴールがないままこの日も途中交代となったが、侍ストライカーにはスタンドのサポーターから拍手喝采が送られた。
    快進撃の続くクレイグ・シェイクスピア新体制でも、不可欠な存在となっている。

    FWヴァーディと2トップを組んでプレーした岡崎だったが、ゴールは奪えず、0-0の後半17分にアルジェリア代表FWスリマニと交代しピッチを後にした。
    すると、そのスリマニが同24分、同じタイミングで投入されていたMFオルブライトンの左クロスから高い打点のヘディングシュートを放ち均衡を破った。

    同32分には、ヴァーディが3試合連続ゴールとなる強烈な左足のシュートを決めて2-0。2試合連続の完封勝利で、監督交代後に公式戦6連勝と破竹の勢いで突き進んでいる。

    英地元紙「レスター・マーキュリー」の採点では、ヴァーディと負傷離脱中の主将DFモーガンの代役を務めるDFベナルアンにチームトップタイの7点、それ以外の選手は一様に6点が与えられた。

    岡崎については「いつも通り、彼の全てを出した。交代時にはスタンディングオベーションを受けた」と、献身的なプレーにサポーターから拍手喝采を受けたと記された。

    4カ月間ノーゴールに厳しい指摘も
     
    その一方で、12月3日の敵地サンダーランド戦(1-2)での得点を最後に、4カ月間ゴールから見放されていることもあり「とりわけ効果的ではなかった」と厳しい指摘もされている。
    それでも、シェイクスピア監督の下では全6試合で先発と、指揮官からは絶大な信頼を寄せられている。

    リーグ戦5連勝のレスターは勝点を36に伸ばし、一時は降格圏目前まで沈んでいたチームは10位まで急浮上している。
    欧州カップ戦出場権獲得は厳しいものの、一桁順位でのフィニッシュが射程圏内となっている。

    終盤戦の驚異的な巻き返しで、最下位から14位まで浮上した2014-15シーズンを思い起こさせる快進撃を見せている。

    Football ZONE 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010004-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/05(水) 07:44:59.27 _USER9

    20170405-00000037-goal-000-3-view[1]


    4日に行われたブンデスリーガ第27節ボルシア・ドルトムント対ハンブルガーSV(HSV)は、ホームのドルトムントが3-0で勝利。日本代表MF香川真司はついに今シーズンのリーグ戦初ゴールを決め、ドイツメディアに絶賛されている。

    前節のシャルケ戦ではアシストを記録するなど好調な姿を見せた香川はHSV戦でも先発メンバーに名を連ねた。前半13分にはペナルティーエリア左前の位置でFKを獲得すると、それをMFゴンサロ・カストロがファーに沈め、ドルトムントが先制。香川は27分にはヒールでピエール=エメリク・オーバメヤンの決定機をつくるなど、大きな自信をうかがわせた。

    後半に入ってからは自身にも複数のチャンスがおとずれ、81分にオーバメヤンからの横パスを押し込み、チーム2点目、自身の今シーズン第1号をマーク。アディショナルタイムに入ると、絶妙なフィードでそのオーバメヤンのダメ押し弾をアシストし、チームの全得点に絡む活躍で勝利に貢献した。

    そんな香川に対するドイツメディアの評価はやはり高かった。「香川は絶好調」と記す地元紙『ルールナハリヒテン』は香川のパフォーマンスをチーム単独最高の「1.5」と評した。GKロマン・ビュルキ、ゴールを決めたカストロ、オーバメヤン(「3」)らに対する評価を大きく上回っている。香川のプレーについてはこのように寸評した。

    「シャルケとのダービーでドルトムントのベストプレーヤーだった彼はHSV戦でも好調を維持。クラブに、日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべきであることを再び示した。ピエール=エメリク・オーバメヤンへのヒールトリック(27分)のみでも入場料を払う価値があった(27分)。2点目を決め、試合を決定づけた」

    評価記事を「HSV戦のドルトムントのベストプレーヤーは香川」と題した地元紙『WAZ』も香川のプレーに「1.5」と単独最高点をつけている。『ルールナハリヒテン』と同様、ビュルキ(「2.5」)やカストロ、オーバメヤン(「3」)らが続いた。『WAZ』は香川のプレーについて「攻撃的MFの位置で目立ったプレーを見せている。常にボールを受けられ、豊富な運動を見せたうえ、オーバメヤンが決め切れなかったチャンスをヒールで素晴らしくアシスト(27分)」と言及。ゴールを決めたあとファンから「チャントで祝福された」とも続けている。

    なお、『ビルト』は香川のパフォーマンスにビュルキと並びチーム最高タイの「2」と採点。ラファエル・ゲレイロ(「4」)を除く他メンバーは「3」をつけられている。一方、HSV側で中盤でフル出場した酒井高徳は「4」と低めな点数だった。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL 4/5(水) 7:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 22:30:05.45 _USER9

    20170404-00010036-goal-000-1-view[1]

    地元メディア、ビジャレアル戦の乾貴士に最高評価...「ついに刀を抜き去った」

    リーガエスパニョーラ第29節ビジャレアル戦(3-2)で今季初得点を記録してチームの勝利に大きく貢献したエイバルMF乾貴士に、
    地元メディアからは高い評価が与えられている。

    地元メディア『バベル』は、1得点&PK誘発で2得点に絡んだFWキケ・ガルシアと並び、乾にチーム最高点となる「8」の採点を付けた。
    乾の寸評には以下のように記されている。

    「この日本人は前半、エイバルのベストプレーヤーだった。彼は適切に中央へと切り込み、危険をつくり出していた。
    エイバルの攻撃は大部分が彼を起点としたものだった」

    「後半に入ると、前半より消える時間が多くなった。しかしそれでも、彼には素晴らしいゴールという褒賞が届けられた。
    自らボールを奪い、偉大な脚力でエクセレントなフィニッシュを見せた」

    また、『ディアリオ・バスコ』は試合寸評でエイバルが逆転に成功した展開をこのように表している。

    「エイバルのサムライたちは、剣を持って部隊を構成した。
    (GK)ジョエルは何者も自身のゴール前を通さないという気迫をもってして叫び続けた。
    そして、エイバルは万歳を三唱するように一致団結してビジャレアルに襲いかかったのである」

    「この表現が、これほど的確に当てはまる状況はあるだろうか。
    中盤でボールを奪取して、ついに刀を抜き去り、悪魔の如くビジャレアルを仕留めたのは、ほかならぬタカシ・イヌイだったからだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00010036-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/04(火) 22:09:24.76 _USER9

    GettyImages-632909870-738x490[1]

    ケルンの日本代表FW大迫勇也は今やハリルジャパンのレギュラーに定着しつつあるが、その実力はブンデスリーガのトップクラスに成長を遂げている。
    その事実を示す一つの指標として、現地メディアの平均採点ではリーグのトップ10入りを果たしている。 
      
    ドイツ大衆紙「ビルト」は毎試合1が最高、6が最低として選手を採点。開幕から25試合連続でピッチに立っていた大迫はここまで25試合
    6得点7アシストとチームに大きく貢献しており、第26節終了時点での平均採点は2.83。ドルトムントのスイス代表GKロマン・ビュルキと並んでリーグ10位タイにランクインした。

    http://www.football-zone.net/archives/57345

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