サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 09:08:14.45 _USER9

    20170419-00578408-soccerk-000-3-view[1]

    <フランスリーグ:ナンシー0-0マルセイユ>◇21日◇ナンシー 
      
    DF酒井宏樹が所属するマルセイユは、アウェーでナンシーと0-0で引き分けた。 
      
    酒井宏は右サイドバックで先発し、2試合ぶりにフル出場した。 
      
    マルセイユは14勝10分け10敗の勝ち点52で、暫定5位。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01811535-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 05:23:56.77 _USER9
    ピンチをチャンスに変える正真正銘のヒーロー!!久保裕也が2戦連発弾でチーム救う
    ゲキサカ 4/22(土) 5:21配信

    FW久保裕也が2試合連続ゴールを決めた(Getty Images)
    [4.21 ベルギーリーグ・プレーオフ1第4節 ゲント1-1オーステンデ] 
     
    ベルギーリーグは21日、優勝を懸けて戦うプレーオフ1の第4節を行った。FW久保裕也の所属する2位ゲントはホームで5位オーステンデと対戦し、1-1で引き分けた。3-4-3の右ウイングで先発した久保は後半28分に同点ゴールを記録。2試合連続となる移籍後7得点目を挙げ、プレーオフ1の4試合負けなし(2勝2分)に貢献した。 
      
    前節のシャルルロワ戦(1-0)から中3日のゲントは4-2-3-1から3-4-3にシステム変更。トップ下だった久保は右ウイングでプレーした。 
      
    主導権の奪い合いが続いた序盤戦を経て、先にペースを握ったのはゲント。前半17分、左サイドに流れたFWダニイェル・ミリチェビッチが右足でクロスを送ると、PA内中央でノーマークのFWジェレミー・ペルベが頭で合わせる。だが、相手GKの正面を突き、先制のチャンスを逃した。 
      
    前半19分には味方からの浮き球パスを巧みなトラップで収めた久保が右から中央へドリブルで切れ込み、PA手前やや左で相手のファウルを誘ってFKを獲得する。同20分、キッカーを務めたミリチェビッチが右足でゴール左を狙うが、隅のコースを突けず、相手GKに弾かれた。 
      
    得点機を生かせず、徐々に守勢に回り始めたゲント。久保が中盤に降りてビルドアップに絡む場面が増えると、前半38分にはMFモーゼス・ダディ・シモンがドリブルでPA内右に持ち込む。そのまま右足でシュートを打つが、相手GKの正面に飛んでしまい、前半はスコアレスで終了した。 
      
    前節に決勝点を挙げた久保は後半も積極的なプレーを見せる。後半1分、前半と同じようにPA手前中央へドリブルで持ち運び、うまく体を使って相手DFのファウルを誘発。セットされたボールの前には久保も近寄るが、最終的にはボールから離れ、キッカーのミリチェビッチが右足で直接狙う。しかし、高さが足りずに壁に当ててしまった。 
      
    さらに後半9分、左サイドに開いてパスを受けた久保がカットインし、PA手前左から右足で低い弾道のシュート。一連のプレーに会場も沸いたが、惜しくもゴール左外にそれた。 
      
    後半14分にはこの日最大の決定機。久保が右サイドの高い位置でボールを奪うと、PA右脇から右足で低いクロスを送る。ゴール前のペルベが右足で合わせるも、シュートはわずかに左ポストの外側を通過していった。 
      
    するとゲントは後半21分、オーステンデのMFフランク・ベリエに右足で豪快に叩き込まれ、先制ゴールを献上。さらに同27分にはMFブレヒト・デヤーゲレが負傷退場を強いられ、FWサムエル・カルが緊急投入された。 
      
    しかし、このピンチを日本人ストライカーが救う。直後の後半28分、カルがPA右外から右足で低く速いクロスを供給。PA内中央の久保が軌道をズラすように左足で合わせ、ゴール左に流し込んだ。 
      
    久保は2試合連続となる移籍後7点目。試合は1-1で終了し、ゲントはホームで勝ち点3こそ挙げられなかったが、プレーオフ1で4試合負けなし(2勝2分)とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638990-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/22(土) 08:37:43.46 _USER9

    20170422-00010003-theworld-000-1-view[2]

     ◇ブンデスリーガ・第30節(2017年4月21日 ケルン1―1ホッフェンハイム) 
      
    ケルンFW大迫はホームでホッフェンハイム戦に先発。前後半1本ずつ、計2本のシュートを放ったが、後半ロスタイムにクリアミスから同点ゴールを許した。終了後はボウ然。ミックスゾーンもうつむいたままで、ロッカールームに引き揚げた。「ビルト」の採点はチーム最低タイの4点。 
      
    右サイドのクロスを拾った大迫がクリアを試みるが、トラップが大きくなり、左足で蹴り出そうとしたところ、滑ってクリアできず。これを拾ったズーレが中央に送り、ディミルバイが左足で左隅に蹴り込んだ。 
      
    シュテーガー監督は「大迫はチームのためにたくさん働いたし、問題ないよ」、シュマトケSD(スポーツディレクター)は「最後にひどい報いを受けてしまった。ボールをクリアできていたら、失点は回避できた。ユウヤは滑ってしまってクリアできなかった。相手は素晴らしいチームなのだから、それをうまく利用されてしまった。ただ、ユウヤはまた改善できる」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000090-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 12:24:26.40 _USER9

    20170421-00010005-soccermzw-000-3-view[1]


    今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤に立場を急転

    日本代表MF香川評価一変の香川とシャヒン、ドルトムント残留へ 「放出危機」から「契約延長」と独メディア特集が所属するドルトムントは現地時間19日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝モナコとの第2戦に1-3で完敗、
    合計スコア3-6で敗退が決まった。第1戦で1得点1アシストと大活躍だった香川は奮闘実らずとなったが、

    終盤戦の無双ぶりからトルコ代表の天才司令塔とともに評価一変。前半戦のベンチ要員という放出危機から一転、
    契約延長を手にする可能性が高まっている。ドイツ移籍専門メディア「フスバル・トランスファーズ」が特集している。

    「新契約。シャヒンと香川が残留へ」

    記事では香川とトルコ代表MFヌリ・シャヒンがドルトムントに残留する方針を明らかにしている。
    トーマス・トゥヘル政権で今季出番の少なかったクリエイティブな2人は終盤戦に立場を急変させたと言う。

    「シャヒンはチームで偉大な立場にいる。親しみやすい性格で、凄まじい自信の持ち主でもある。これが、このレベルですぐに彼の仕事ぶりの助けになっている」
    トゥヘル監督は故障などで出番を失っていたシャヒンについてこう語っている。そして、香川も同様に評価を高めているという。

    「感銘的な働き」で監督の信頼を得た香川

    「同じことがシンジ・カガワに当てはまる。かつて、トゥヘルは日本人の攻撃的選手を公開処刑することにためらわなかったが、
    最終的には、現実的な監督は28歳に対する信頼を深めている。彼もまた感銘的な働きで還元している」 
      
    今季前半戦に有望な若手獲得で激化するポジション争いや故障で、
    トゥヘル監督から公の場で称賛されることの少なかった香川だが、シャヒンとともに一気に評価を逆転させた。

    「3月中旬から香川は故障していたバイエルン戦以来の全試合に先発している。
    そこからの記録はこうだ。6試合2得点4アシスト。観衆に愛される2人は強烈なパフォーマンスはすぐに報われるだろう」

    記事ではこう評価されている。そして、18年に契約満了となる中盤のコンビはドルトムントから契約延長されるという。

    2人はリバプールを率いるユルゲン・クロップ前監督に才能を見出された。
    香川は2012年にマンチェスター・ユナイテッドに、シャヒンは11年にレアル・マドリードにステップアップ。そして、ドルトムントに復帰を果たしている。

    「売却は議題にならない」と分析 
    クロップ政権を支えてきた2人は、今季終盤戦でトゥヘル監督の信頼をつかみ取った。「シャヒンと香川はどんな重要な存在になれるだろうか。
    彼らは過去の試合で証明している。特に先週の爆破事件後の難しい試合では特に、このコンビが台頭し、トップパフォーマンスを見せた。高騰の流れが続くのなら、売却は間違いなく議題にならない」と分析している。

    ボルシアMGからリストアップされていると報じられる香川は、契約延長交渉が停滞しているとも伝えられている。
    だが、最近のパフォーマンスから黄色と黒の名門は手放すつもりはないようだ。

    Football ZONE web 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010005-soccermzw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 13:06:39.11 _USER9

    20170421-00010003-theworld-000-1-view[1]

    出場機会がほとんどなく

    ミランのサポーターはチームの伝統的な番号でもある10番を背負うサムライの存在を覚えているだろうか。
    日本代表MF本田圭佑は今季ベンチを温める日々が続いており、スソやジェラール・デウロフェウが好パフォーマンスを披露している影響で全く出番が回ってこない。

    希望見えてきた”ハリルJAPAN”はロシアで輝けるか!?

    では、本田のベンチ生活はどれほど長いのか。英『Daily Mail』は今回欧州五大リーグの中で「ベンチを温めている時間が長い選手ランキング」を作成しているが、
    セリエAで本田は2番目に長い選手となってしまっている。時間にすると1日と21時間11分もベンチに座っていることになり、1試合が90分であることを考えると恐ろしく長い。

    最も長いのはローマのジェルソンで1日23時間53分となっているが、ジェルソンはまだ19歳と若い選手だ。経験豊富なベテランと捉えられている本田とは異なる。
    本田は今季終了後にミランを去ると予想されており、日本代表のためにも一刻も早くベンチ地獄から逃れる必要がある。

    2018ロシアワールドカップまで残り1年と近づいているが、アジア最終予選突破を含め本田は今後も経験を評価されて日本代表に招集され続けるだろう。
    その存在感は大きいが、戦力として代表のスタメンに割って入るには出場機会を確保するところからスタートさせる必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/21(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00010003-theworld-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 17:38:23.05 _USER9

    20170417-00000008-goal-000-2-view[1]


    日本代表FW宇佐美貴史(24)の所属するアウクスブルクは22日、敵地でフランクフルトと対戦する。
    15日の1FCケルン戦(ホーム)に先発出場し、後半27分まで出場した宇佐美。
    地元誌キッカー(電子版)では、今節も2戦連続で先発出場が予想されている。
    なお、フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)は右ひざを痛めて、リハビリを行っており、ベンチ外となる。
    両チームの予想スタメンは次の通り。

     ☆フランクフルト(4―5―1)

     ▽GK フラデツキ

     ▽DF チャンドラー、アブラハム、バジェホ、オツィプカ

     ▽MF マスカレル、ガチノビッチ、ボルフ、ファビアン、レビッチ

     ▽FW フルゴタ

     ☆アウクスブルク(4―5―1)

     ▽GK ヒッツ

     ▽DF フェルハーフ、ダンソ、ヒンテレッガー、マックス

     ▽MF バイアー、シュミット、ハリル・アルティントップ、ライトナー、宇佐美

     ▽FW 池東源

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000156-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 08:34:50.48 _USER9

    20170421-00010001-sportiva-000-1-view[1]


    試合終了のホイッスルが鳴ると、レスター・シティの選手たちは次々と崩れ落ちていった。芝生の上で天を仰ぐFWジェイミー・バーディーと、座り込んだまま動けないMFリヤド・マフレズ。奇跡のリーグ優勝を遂げた昨季から、今季はチャンピオンズリーグ(CL)という欧州の舞台に参戦したレスターは、ベスト8で姿を消すことになった。 
      
    しかし、ホームスタンドから割れんばかりの拍手と「レスター」コールが沸き起こると、選手たちはひとりひとり立ち上がっていく。3年前は2部リーグに在籍し、1部に昇格した翌年も降格の危機に瀕したそのレスターが、CLで8強に進出──。下を向いていた選手たちも、最後は胸を張ってサポーターの声に拍手で応えていた。 
      
    そのなかで、消化不良の感を強く残したのが岡崎慎司だった。先発出場を果たしながらも、第1レグに続いて前半の45分間だけで交代を命じられた。2試合合計で1-2で敗れたアトレティコ・マドリードとの試合後、思いの丈を口にした。

    「チームがゴールを獲りたいときに交代させられることや、勝ちたいと思って戦術を変えるなかに自分が入っていなかったことに、悔しさを感じる。CL準々決勝の2試合で『戦術的な理由により』前半で交代と言われても、やっぱり悔しいというか。もちろん、自分がゴールを決めてこなかったことはあります。だけど、自分が試合に出るか出ないかは、チームの状況に委ねられなければならない、ということです」 
      
    振り返れば、前半だけでの交代は今季6度目。もともとFWは交代の多いポジションだが、それでも決して少なくない数字である。アトレティコとの第1レグ、第2グとも「戦術変更」により交代したが、今季最大のビッグマッチを45分間だけで終えたことも事実で、悔しさをにじませていた。 
     
    4-4-1-1のセカンドストライカーとして先発した岡崎は、中盤まで降下して守備を助けたり、サイドのスペースに飛び出して味方のパスを引き出したりと、立ち上がりから精力的に走った。普段よりポジションを後方に置く時間が長かったが、21分にはチームにとって前半最大のチャンスとなる決定機もあった。バーディーのグラウンダーのクロスボールにサイドキックで合わせたが、枠を外した。 
      
    この時間帯までレスターはプランどおりのプレーができ、アトレティコに大きなチャンスを与えなかった。しかし、相手のファーストチャンスで失点。「アトレティコのアウェーゴールで戦術変更を余儀なくされた。あれで3ゴールが必要となり、戦い方を変える必要があった。実際に考えていたよりも早く、戦術を変更する必要があった」(クレイグ・シェイクスピア監督)。チームは3バックの3-4-2-1にシステムを変え、岡崎の代わりに長身FWのレオナルド・ウジョアを投入したのである。

    つづく

    webスポルティーバ 4/21(金) 7:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170421-00010001-sportiva-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 10:27:49.31 _USER9

    20170419-00000007-tospoweb-000-2-view[1]


    <欧州CL:モナコ3-1ドルトムント>◇準々決勝◇19日◇モナコ 
      
    MF香川真司(28)のドルトムント(ドイツ)は1-3でモナコ(フランス)に敗れ、2戦合計3-6で敗退した。
    香川はフル出場し、無得点。11日にチームバスが爆発被害に遭い、その影響が残る中で戦ったが、
    準優勝した12-13年以来、香川にとって初の4強入りを逃した。 
      
    香川にとって、マンチェスター・ユナイテッドに所属していた13-14年と同じ準々決勝敗退となった。
    ホームでの第1戦は1得点1アシストながら2-3で敗れた。「2-0で勝ち抜けるとは思っていなかった。3点が必要だと」。
    積極的にボールに触ったが、開始17分までに2失点して苦しい展開に。
    後半2分に打ったシュートはGKに阻まれ、1分後にはMFロイスのゴールにつながるパスを出したが、反撃もそこまでだった。 
      
    試練だった。第1戦に向かうバスを狙った爆発があり、DFバルトラが負傷。試合は翌日に延期された。
    香川も「チームが標的にされた。恐怖心がある」と大きなショックを受けていた。
    クラブ幹部がドイツメディアに「今大会からの撤退も考えた」と明かしたという。
    ピッチの中では集中力をつないでも、まだ平穏な日常は戻っていない。 
      
    ただ、言い訳はしなかった。「個人の強さを感じた。このレベルになったら体も強く、技術的にも高く、スピードもある」。
    相手の力を認め、自身の攻撃も「最後の局面はなかなか自由にやらせてくれなかった」と振り返る。
    「ベスト16から8になるだけで質は相当高い」。格差を感じ、成長の必要性を口にした。
    「もう1つ上に行くには技術的にも、フィジカル的にも、もう1歩成長しないといけない」。
    現在リーグ戦4位と、来季の出場権(3位以内が本大会、4位は予選出場)は届く位置にある。
    「やれるところも感じているし、必ず戦える舞台」。早くも再挑戦をにらんだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-01810939-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/21(金) 10:29:41.03 _USER9

    20170421-00000000-goal-000-4-view[1]


    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、プレミアリーグの他のクラブへ行く可能性もあったようだ。『プラネット・フットボール』が報じた。

    岡崎は昨シーズン、レスターへ移籍。それ以前はブンデスリーガでプレーし、直前はマインツのエースとして2シーズンプレーしていた。ウェスト・ブロムウィッチの元チーフスカウトであるスチュアート・ホワイト氏はマインツ時代に岡崎の獲得を試みていたことを明かしている。

    「ウェスト・ブロムウィッチにいるときに、早い段階での獲得を心がけていた。多くのお金を払う余裕のないクラブにとってそれは重要だ。それでも交渉は多くの人が思うほど簡単ではない」

    「例えば我々は岡崎慎司の獲得を求めていた。しかし、マインツは夏に売却することを拒否したんだ。その1年後、レスターが控えめな額で獲得し、プレミアリーグ王者になったんだ」

    レスターへ行く1年前に獲得を狙っていたとされるウェスト・ブロムウィッチ。もし実現していれば、岡崎はプレミアリーグ王者の一員とはなっておらず、レスターがチャンピオンチームにもなっていなかったかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000000-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 19:06:10.31 _USER9

    20170420-00000040-jij_afp-000-2-view[1]


    【AFP=時事】昨季のイングランド・プレミアリーグを制し、世界に驚きを与えたレスター・シティ(Leicester City)だが、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)準々決勝でアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)の前に敗退したことで、奇跡の「おとぎ話」に幕を下ろした。

    チャンピオンズリーグ初出場のレスターは、ほぼ隙のない戦いでグループリーグを突破すると、決勝トーナメント1回戦ではセビージャ(Sevilla FC)との激闘を制して勝ち上がり、クラブ全体が欧州最高峰の手に汗握る戦いに酔いしれた。 
      
    レスターが成し遂げた大会初出場でのベスト8入りは、1992年に名称が変わって以降のチャンピオンズリーグでは、マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)やマンチェスター・シティ(Manchester City)、アーセナル(Arsenal)を上回る好成績だ。 
      
    アトレティコには2試合合計スコア1-2で屈したものの、第2戦で披露した戦う姿勢は各所から称賛を集めた。敵将のディエゴ・シメオネ(Diego Simeone)監督は試合後、レスターの選手一人一人の健闘をねぎらい、19日の英各紙では「勇敢」の形容詞が最も多く使われた。 
      
    しかし、これからは以前と同じ日常が戻ってくる。クラブOBのギャリー・リネカー(Gary Lineker)氏は、アトレティコ戦終了後にツイッター(Twitter)で「レスターファンの生活は日常に戻るが、それでも心躍る素晴らしい日々だった」とコメントした。 
      
    現在リーグ12位のレスターが、欧州最高の舞台に再び舞い戻るには時間がかかるとみられている。OBのトニー・コッティ(Tony Cottee)氏は、「クラブに関わる全員にとって夢のような経験だったし、一生の思い出だ。しかし、レスターがもう一度チャンピオンズリーグで戦う姿を見ることは、私が生きている間はないだろう」と語った。

    本拠地キングパワー・スタジアム(King Power Stadium)をつかの間ながらスポーツ界の中心に引き上げ、めまいがするほどの高みでの12か月が終わり、クラブの行く手には不透明な未来が待ち受けている。 
      
    退任したクラウディオ・ラニエリ(Claudio Ranieri)監督の後を継ぎ、チームを復活させたクレイグ・シェークスピア(Craig Shakespeare)監督だが、契約は今季終了までで、オーナーのタイ企業が続投を要請するのか、それともクラブを次の段階に進めるために経験豊富な監督を招へいしようとするのかはわからない。 
      
    選手についても、昨オフはヌゴロ・カンテ(N'Golo Kante)がチェルシー(Chelsea)に移籍しただけで、優勝メンバーのほとんどを残留させることに成功したが、大舞台の興奮を味わった今、リヤド・マフレズ(Riyad Mahrez)やジェイミー・バーディー(Jamie Vardy)らが欧州最高の舞台に近いクラブに新天地を求めたとしても不思議ではない。

    ■必要なのはクラブのビジョンか 
      
    これから求められるのは、数か月後、または数年後の目標を具体的に定め、今後どういったクラブになりたいのかという方向性を確立することだ。 
      
    2年前のレスターは残留が目標のチームだった。それが1年後にはプレミア王者となり、そして今季はマンチェスター・シティ(Manchester City)やリバプール(Liverpool FC)、FCポルト(FC Porto)、セビージャといった欧州でも名前の通った名門から白星を挙げた。その一方で、わずか2か月前には降格圏まであとわずかという状況に追い込まれた。 
      
    クラブの今後について問われたシェークスピア監督は、「先はあまり見ていない」と答えている。

    「サッカーでは、浮かれすぎてはならない。プレミアリーグで勝ち点を稼ぎ、順位を上げることに集中しないと。あまり遠くを見ている余裕はない」

    「大切なのは現在の立ち位置であり、1週間後にはアーセナルと対戦だ」 
      
    コッター氏は、この1年余りのようなジェットコースターに似た日々も悪くないが、チームはもう少し現実的な目標を定めるべきだと考えている。

    「アトレティコ戦で、あるいはこの5週間から6週間で、ベストメンバーがそろったときのレスターは好チームで、残留争いをするチームではないことを選手たちもわかったはずだ」

    「チームはその自信を手に来季を迎え、残留争いにだけは絶対に巻き込まれないようにするべきだ。今の選手層であれば、中位に入らなくてはならない」 
      
    昨季の奇跡的な偉業とは、あまりにもかけ離れた目標に聞こえる言葉だ。しかし今後がどうなるにせよ、ファンも、選手も、そしてサッカー界もが一生忘れられないような旅を、レスターが送ってきたことは間違いない。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000040-jij_afp-socc&p=3

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 19:00:55.95 _USER9

    20170416-00069950-roupeiro-000-6-view[1]


    今年6月でACミランとの契約が切れる、サッカー日本代表MF本田圭佑(30)。

    3月のW杯アジア最終予選では「ミランでも代表でも、レギュラーってポジションをとられているだけの話」と強がっていたが退団は決定的。
    ミランに移籍した直後の2014年秋には7試合で6ゴールを決めるなど、“ミランの10番”らしい活躍だったが、その後はさっぱり。
    今年に入ってからはリーグ戦15試合で1試合どころが1分も出場していない。

    イタリアの名門ACミランは、イタリアの首相までつとめたベルルスコーニ会長から中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクの手に渡った。
    7億4000万ユーロ(約858億4000万円)という前代未聞の買収額は3年分割で支払われるという。

    新オーナーは47歳の中国人投資家ヨンホン・リー氏で「サッカーに関しては全く素人」(イタリアサッカー関係者)と評判はイマイチ。
    それ以上に、本田への逆風は強まるばかりで『イタリア国内でも無理、欧州リーグでも手を挙げるクラブはいないだろう』
    とイタリアマスコミによるネガティブキャンペーンはあとをたたない。

    Jリーグ復帰の意思がない本田にとって、残された移籍先は米国のMLS(メジャーリーグサッカー)くらいだ。 

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170420/soc1704201100002-n1.htm
    2017.04.20

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 19:40:22.39 _USER9

    20170419-00000005-goal-000-5-view[1]


    本代表FW久保裕也(23)の価値が急上昇している。

    1月にベルギー1部リーグのヘントに加入すると大躍進。17日の優勝プレーオフで決勝点を挙げるなど10試合6得点とゴールを量産した。
    その評価は上がる一方で、早くもビッグクラブへの“転売”がささやかれている。移籍金も高騰しており、1000万ユーロ(約11億6000万円)超えは確実な状況だ。

    新天地で活躍を続ける久保は、日本代表にも定着し、その名を世界にアピールしつつある。
    2013年にJ2京都からヤングボーイズ(スイス)に入団した際の移籍金は推定40万ユーロ(約4600万円)。
    ヘント入りの移籍金はクラブ史上最高となる350万ユーロ(約4億円)だったが、その価値があったことを十分に証明した。

    今後はさらなるステップアップが期待される。当然、選手の価値を示す移籍金も上昇することになるが、
    あるJクラブ幹部は「普通に1000万ユーロを超えるんじゃないか。まだ移籍したばかりなので来季も(ヘントに)残るだろうから、
    夏の移籍はないと思うけど、イングランドとかドイツのクラブからのオファーなら確実に10億円は超える」と解説する。

    日本代表FW岡崎慎司(31)が2季前にドイツからレスター(イングランド)入りしたときの移籍金は推定1000万ユーロ。
    久保はまだ23歳と若いだけに、岡崎よりも値段が高くなるのは間違いない。

    現在、日本人選手の移籍金はMF香川真司(28=ドルトムント)の1200万ユーロ(約14億円)が最高額と言われているが、
    今後の活躍次第では日本の10番を上回る金額になる可能性もある。

    実際、同クラブ幹部は「海外ではゴールはもちろんだけど、勝ち点を持って来る選手を評価する傾向がある。
    例えば1―0の試合で得点を決めたとか。大事な試合で決勝点を決める選手を貴重な戦力として考えている」。
    久保も大一番で勝負強さを発揮するストライカーとあって“高額査定”が見込まれているのだ。

    入団からわずか3か月。世界から高い評価を受ける久保は「まだまだ(得点を)取れるところは多いので、改善できるかな」と意欲をみなぎらせ
    「一試合一試合を戦っていくだけ」と力を込めた。このまま快進撃を続ければ「日本人ナンバーワン選手」と呼ばれる日が来るのも近いはずだ。

    東スポWeb 4/20(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000028-tospoweb-socc
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 12:39:05.80 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]



    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」(18日付)は同国1部リーグのインテルで出場機会が激減している日本代表DF長友佑都(30)が今季限りで退団することが確実になったと報じた。 
      
    インテルは来季に向けた新チームの編成を進めていく中で、選手を残留組と放出候補組に分類。長友は後者に組み込まれているという。同紙は「30歳の日本人DFの契約が満了するのは2年後だが、彼の冒険は終点にたどり着いたようだ」。他の放出候補9人とともに、脱インテルは避けられない状況のようだ。 
      
    すでにチーム側はサイドバックの新戦力としてウディネーゼ(イタリア)のブラジル人DFサミール(22)の獲得に動いている。その一方、地元メディアによれば、イタリアのサンプドリアやイングランド・プレミアリーグのクリスタルパレス、バーンリーなどのクラブが長友の獲得に関心を示しているという。 
      
    J1クラブの関係者は「うちのクラブで調査したけど、この夏に日本に戻ってくることはないみたい。彼は欧州でやり続けたいそうだ」と、日本復帰の可能性は否定。年俸以外にも推定600万ユーロ(約7億円)の移籍金が発生するため、獲得に向けて積極的に動くJクラブはないという。 
      
    さらに同関係者は「年齢的にも新しいリーグに行くのは難しいだろうから、同じイタリアでやるのではないか」との見解を示した。長友は去就について「将来のことは分からない。自分のやるべきことをやり続ける」と話すが、果たして来季はどのクラブでプレーするのか。

    東スポWeb 4/20(木)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000007-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/20(木) 07:45:43.09 _USER9

    20170419-00000007-tospoweb-000-2-view[1]


    【武田修宏の直言!!】ドイツ1部リーグのドルトムントに所属する日本代表10番、MF香川真司(28)は一時期のスランプを抜け出したね。最近はスタメンに定着した感じだし、ゴールも決めている。地元メディアからも高い評価を受けて、まさに絶好調でしょう。 
      
    試合を見たけど、香川は1トップの後ろ、2シャドーのポジション。2列目からテンポ良くゴール前に飛び出していけるし、密集地でも相手をかわしてシュートに持ち込める。クロスに対しての反応や位置取りも抜群。これだけ決定的な仕事ができるんだから、もう完全復活だね。 
      
    ドイツでの活躍は自身のパフォーマンスに加えて、チーム内の役割が決まっているからじゃないかな。ボールを持ったら前を向いて仕掛け、チャンスをつくり出すことが最大の使命。香川のリズムでチームが動くし、守備のときも負担は少ないから、攻撃に移ったときにフルパワーを発揮できている。 
      
    欧州CLでも好パフォーマンスを見せているけど、ハリルジャパンでの試合では、なぜかいまひとつでしょ? それは代表での役割があいまいだからだと思うね。日本代表はチームの戦い方として攻守両面の決め事がほぼないので、ただボールを追いかけているだけに見えるし、香川もあまりフィットしていない。 
      
    ドルトムントが香川の長所を生かしながら戦術を練っていることを考えると、日本代表はせっかくの“戦力”をうまく使い切れていない。本当にもったいないし、宝の持ち腐れじゃないのかな。

    東スポWeb 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000007-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 18:29:01.53 _USER9

    20170419-00000020-goal-000-3-view[2]


    エイバルに所属する乾貴士が、『Goal』の独占インタビューに応じ、今季の戦いぶりを振り返っている。

    乾は今シーズンもエイバルで安定した出場機会をつかみつづけ、リーガ史上最も成功した日本人選手となっている。
    すでに出場試合数では日本人最多となっている乾だが、「やっぱり難しいリーグだと思います」と話し、
    成功を収めるのが簡単ではなかったことを示唆している。それでもエイバルという街の居心地の良さが活躍につながっているようだ。

    「小さい町で何もないですが、静かですごく居心地のいい場所ですね。
    町が持つ雰囲気もそうですけど、町の人たちがすごく温かいんです。
    声を掛けてくれますし、その声の掛け方もしつこくなくて『頑張れよ』って言われて終わるぐらいで。
    いい意味であっさりしてて、それも居心地がいい理由の一つですね」

    ホセ・ルイス・メンディリバル監督率いるチームのスタイルを「攻撃的」と評する乾は、守備面では貢献度が高いとしつつ、
    攻撃面でもっと違いを作りたいと考えているという。

    「守備時のバランスはだいぶとれるようになってきたと思います。あと攻撃の時はもっと自由に自分自身を出していくことですね。
    もっとゴールに絡めるような仕事をしないといけないと思っているので」

    1日にはビジャレアル戦でゴールを挙げ、波に乗る乾。自身も「最高の瞬間」と認める時が再び訪れることを祈るばかりだ。

    なお、インタビューの完全版は20日に公開予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000020-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 17:16:34.20 _USER9

    9e223_1112_7b8a3cf6bf97141b0d3d5b46b677974f[1]


    内田篤人が16日のダルムシュタット戦でベンチ入りを果たした。
    リーグ戦でのベンチ入りは実に2015年4月11日のフライブルク戦以来のこととなる。だが残念ながら、ダルムシュタット戦で出場機会は訪れなかった。

    試合後のミックスゾーンで「このベンチ入りは前進なのか?」という質問が投げかけられると、内田はこう答えた。
    「まあ入らないよりはいいですからね。ちょっとずつこう……いつぶりかも覚えてないけど」

    少し自嘲的な笑みを浮かべながらも、「前進に決まっているじゃないか」というニュアンスで、やんわりと質問をかわした。 
     
      
    ダルムシュタット戦でリーグ戦では2年ぶりにベンチ入りした内田篤人 3月にハノーファーとの練習試合で90分間出場を果たしてから1カ月弱。
    今回はベネディクト・ヘヴェデスの負傷やマティア・ナスタシッチの出場停止などがあってのベンチ入りだった。

    とはいえリーグ戦でベンチ入りしたということは、当然、出場の可能性があるということ。
    消化試合だった12月のヨーロッパリーグ(EL)ザルツブルク戦とは全く意味合いが違う。ようやく戦力として見なされるところまできたというわけだ。

    「よかったよ、一応メンバーに入れたのは。試合ができると監督が思ってくれているということだから」
    「監督から使える選手だと認識されることがやはり重要?」と、合いの手を入れてみる。

    「そうそう。俺がいくら口で言っても……(プレーで示さないといけない)。監督は練習をちゃんと見てるから、100パーセントできる状態じゃないと使わない」
     久々のリーグ戦ではあるが、すでに練習には完全復帰している。この日は出場には至らなかったということもあり、特別な感慨はなかったようだ。

    「出たいは出たかったけどね。練習をやってく中で自分がちょっとずつやれるなという部分もあるけれど、長い間休んでいたから、
    (まだ時間がかかる)という部分もあるし。そこらへんは時間と自分の練習の質と量だから。自分がケガして自分が問題を抱えたのだから、自分で解決していかないと」

    リーグ戦は残り5試合。ELも結果次第でまだ試合が残っている。次なるステップは形式だけでない戦力としての試合出場となる。現実的にそれはいつごろになるのか。試合スケジュールを見ながら内田は目標を定めようとしている。

    ELでは今週、アヤックスとホームで対戦する。アウェーの第1戦は2-0で敗れており、タフなゲームになるのは間違いない。続いて行なわれるリーグ戦の相手はライプツィヒ、さらにレバークーゼン戦と、難敵との試合が続く。

    「大事な試合が続くから、ディフェンスをコロッと変えるのは監督としても(難しい)ね。

    俺は2年 やってないから、(マルクス・ヴァインツィアル監督は)対戦相手としてはやっているけど、俺のことを(シャルケの監督としてはあまり)知らないというのもある。
    それが今までと違うね。以前は監督が変わってもスタッフは変わらなかったりしたから、離脱していても俺のことを(新監督に)伝えてくれていたりもしたけれど、
    今季はスタッフがみんな変わっちゃったから、誰も俺のことはあまり知らない。言ってみればまっさらな状態」

    強豪との対戦が終わって「狙うのはその次あたり」と、冗談めかして言う。
    「レバークーゼンの後はどこだっけ? そうやって考えながらやっていきますよ」

    ラスト3節はアウェーでフライブルク戦、ホームでのハンブルガーSV戦、そしてアウェーでのインゴルシュタット戦と続く。
    「スタメンは狙っているけど、一緒に練習する時間とか、タイミングがあると思うので、そこを自分で投げ出さずにしっかりやる」

    先発出場してこそ、ディフェンダーとしての本当の復帰であることは本人もわかっている。だがこの日のリーグ戦ベンチ入りは、小さくとも確実な一歩だった。
    「いちおう前に進んでいると思う。俺はやれると思う。タイミング次第。それが今シーズン、5試合のうちにあるか」

    最後は自分自身に言い聞かせるように言った。

    2017年4月19日  Sportiva
    http://news.livedoor.com/article/detail/12954529/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 21:59:05.07 _USER9

    20170416-00576605-soccerk-000-4-view[1]


    ドルトムントは現地時間19日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグでASモナコとアウェイで対戦する。1stレグ開催の直前には爆発事件の被害に遭っており、香川真司も「明らかに試合をするべきではなかった」と振り返る。逆転突破のためには最低でも2得点以上を奪って勝利する必要があるが、香川は困難に陥るドルトムントを“結果”で再び救うことができるだろうか。(文:本田千尋【ドルトムント】)

    「明らかに試合をするべきではなかった」。モナコ戦1stレグを振り返る香川 
      
    夢は潰えたのか。『ルール・ナッハリヒテン』電子版は「BVBは“わずかなチャンス”とともにモナコに旅をする」と見出しに掲げた。 
      
    ドルトムントの地元紙がそう記したのは、ハンス・ヨハヒム・ヴァツケ社長のモナコ戦に向けての発言を受けてのことである。

    「我々は夢想家ではない。承知しているよ。チャンスはわずかなものだということをね。だが、全くないわけではない」 
      
    2017年4月19日のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝、ボルシア・ドルトムントはASモナコと2ndレグを戦う。 
      
    爆発事件の翌日の11日、ドルトムントは1stレグを2-3で折り返した。15日に行われたアイントラハト・フランクフルト戦の後で、モナコとの初戦は「難しかった」と香川真司は振り返った。

    「明らかに試合をするべきではなかったのは間違いないでしょうね。ただ、試合をやらざるをえなかったので、それこそサポーターが入ってくれて。まあでも個人的には、試合が終われば、結果どうこうではなくてチームのみんなでやり切ったというか、そういう気持ちが強かった。個人的な結果に対する嬉しさとかは特にないです。みんながこの厳しい中やり切れたことが一番大事で。ただ、まあ…やれる状態ではなかったですね」

    「やれる状態ではなかった」にもかかわらず、1得点1アシストと奮戦した香川。しかしチームが不意に遭遇した圧倒的に困難な状況を考えれば、「個人的な結果」に手放しで喜べるはずもなかった。最も大切だったのは、仲間と力を合わせて試合を戦い抜いたこと。その事実を前に、戦績は二の次だった。

    事件からまだ1週間…ドルトムントにとって最も大切なこととは 
      
    まだ事件からは1週間しか経っていない。そう考えればモナコとの2ndレグでも、ゲームをやり切ることが何より重要なのかもしれない。もちろん、これだけの出来事に遭ったのだからそのまま負けてもいい、ということではない。 
      
    しかし、ヴァツケ社長が「チャンスはわずかなものだ」と見据えるように、アウェイゲームは簡単ではなさそうだ。ドルトムントは19日の試合で少なくとも2得点を奪って勝利する必要がある。だが今季のCLでモナコはホームゲームを無得点で終えたことがない。ラウンド16の2ndレグはマンチェスター・シティを3-1で退けている。 
      
    1失点すると、勝ち抜けには3得点が必要になる。マルコ・ロイスが戻ってきたことで前線の破壊力は増した。しかし、事件で負傷したマルク・バルトラが抜けたDFラインは、何事もなく切り抜けることが出来るかどうか。フランス代表監督ディディエ・デシャンが“共通点”を指摘するように、モナコがファルカオとムバッペの2トップを軸に攻めるプレッシングは、ドルトムントのそれによく似ている。 
      
    香川はフランクフルト戦でフル出場したが、それから1日のオフを含めて中3日空いたことを考えれば、モナコ戦も先発なのではないだろうか。精神的にも幾分かはリフレッシュできているはずだ。テロが起こったドルトムントを一旦離れて南仏に「旅をする」のは、悪いことではないのかもしれない。 
      
    そして大切なことは、仲間とともに目の前の試合をやり抜くこと。その結果として、1stレグでモナコDF陣を翻弄したゴールのような、チームを準決勝に導く戦績を残せたら…それは夢想に過ぎないのだろうか。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010011-footballc-socc&p=2

    【

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 16:19:58.72 _USER9

    20170413-00000012-ism-000-view[1]


    ドイツ・ブンデスリーガのボルシアMGが、ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司の獲得に興味を示しているという報じられたが、ボルシアMG側がこの報道を否定した。

    来季のヨーロッパリーグ出場を目指すボルシアMGは、新たな攻撃のキーマンとして香川を獲得候補に挙げていたと報じられ、移籍金は1300万ユーロ(約15億円)程度とされていた。

    しかし、ボルシアMGのマックス・エベールSD(スポーツディレクター)は『西ドイツ新聞』に対して「カガワに払える給料はない」と語り、一連の報道を一蹴した。

    ドルトムントは来季の新戦力としてボルシアMGからU-21ドイツ代表MFマフムード・ダフートの加入が決まっている。

    香川は直近で出場した公式戦4試合で2得点3アシストを記録するなど好調を維持しているが、シーズンを通した活躍を見せることはできていない。

    トーマス・トゥヘル監督は香川を含めた中盤の選手のパフォーマンスに満足していなことが、ダフート獲得につながったといわれている。そのため、香川は今夏の放出リストに含まれているという報道もあった。

    だが、エベールSDが獲得を否定したことで、ボルシアMGへの移籍の可能性は低まったといえるかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010022-footballc-socc 
      
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 12:56:18.00 _USER9
     少なくとも、86あるその代表試合出場数のうち、80試合以上は実際に見ているつもりだが、出来映えがよかった試合に遭遇した記憶がない。背番号10が中心選手であることを示すアイコンだとすれば、それに相応しいプレイを見たこともない。 
      
    先のタイ戦。スコアは4-0ながら、満足度の低い内容だった原因のひとつに、香川真司の10番らしからぬプレイは大きく関係していた。 
      
    プレッシャーがないのに横パスをカットされたり、縦パスを引っかけられたり。ワンランク落ちる相手にもかかわらず、格の違いを発揮できなかった。 
      
    チャンピオンズリーグ準々決勝第1戦、ドルトムントホームで行われたモナコ戦で、1-3を2-3にする貴重なゴールを決めた選手と、同一人物には見えないのだ。 
      
    正確なトラップ。深々とした鋭い切り返し。相手の逆を突くアクション。モナコ戦のゴールは、日本人選手が過去の国際舞台で挙げたゴールの中でも、相当上位にランクされる。まさに“柔よく剛を制する”その牛若丸的アクションに、日本人選手かくあるべしと、勇気づけられたファンは多くいたはずだ。 
      
    モナコ戦ではマックス値の高さを証明した格好の香川だが、例えば、日本代表の次戦対イラク戦で、同レベルのプレイが望めるかと言えば、怪しい限りだ。いつ活躍するかアテにならない、大きな期待を寄せると裏切られそうなタイプ。それが香川だ。 
      
    得意なのは感覚的なプレイ。基本的なプレイは苦手だ。ポジション的な制約が課せられると、魅力は半減。相手に引っかかりやすくなる。ちょっとしたことで、精神的なノリも悪化。10の力を10発揮できなくなる。ミスの回数はおのずと増える。安定感に乏しい線の細いプレイヤー。僕の目にはそう映る。
      
    だが、繰り返すが、忘れた頃に潜在能力の高いプレイを見せる。諦めかけた頃、突如、好プレイを披露する。そのイメージがあるから、つい監督は起用したくなるのだろう。10番を与えたくなるのだろうが、総合的な評価は競馬で言うところの「▲」。単穴だ。本命、対抗に勝る可能性を秘めた3番手。しかし、コンスタントではない。4番手以下に落ちる場合もある。監督にとっては計算しにくい、使い勝手の悪い選手だと思う。起用には忍耐が求められる。
      
    10番が不似合いな選手だと思う。香川が日本代表で10番をつけ始めたのは、ザックジャパン時代の2011年アジアカップから。2010年南アW杯まで中村俊輔が背負っていた10番は、空白のままおよそ半年間が経過。候補の1番手は、本田圭佑かと目されていた。だがザッケローニはその時、ドルトムントで脚光を浴びていた香川を選択。本田は18番を経て4番の選手に収まった。 
      
    とはいえ、このアジアカップで、最も頼りになるプレイを見せたのは本田。10番に相応しい選手は香川ではなく本田に見えた。それから6年以上経つが、本田と香川、両者の背番号に変化はない。
      
    低迷するミランで、背番号10を背負いながらベンチを温めるばかりの本田に対して、CL準々決勝を戦うドルトムントで、スタメンの座に返り咲いた香川。そして、こちらの背番号は、ずっと23だ。チームの主軸が付ける背番号ではない。ある種のお気軽さを感じさせる背番号だ。いつ活躍するかわからない香川のキャラに相応しい背番号に思える。 
      
    香川がドルトムントで、これからどうなっていくか。いま以上に活躍するか、それとも、再びサブに戻るか、予断を許さない状況にあると思うが、幸いしているのは23番という重みのない背番号だ。背負うものは少ない。おそらくトーマス・トゥヘル監督も、香川には過度な期待は寄せていないはず。
      
    10番をつけて出場する日本代表の香川とは、対照的な立ち位置だ。こちらは重みのあるハードルの高い背番号。モナコ戦のようなゴールをアジア最終予選でも期待したいなら、10番キャラではなく、23番キャラで臨ませてやった方がいいと考える。
      
    香川も28歳。あるいは2018年ロシア大会が最後のW杯になるかもしれない代表キャップ86回のベテランだ。その割にプレイは大人げない。協調性、対応力に乏しい。チームの大黒柱に相応しいメンタリティの持ち主でないことは見えている。よく言えば、少年らしさを残している。放っておけば、輝く可能性がある。
      
    主役ではなく端役。1番、2番ではなく3番手。扱いを「▲」に下げ、重苦しさから解放してやった方が、活躍は期待できる。実は過度に期待されていない、ドルトムントでの立ち位置を日本代表にも適用すべし。この取り扱いの難しい選手に、ハリルホジッチはどう向き合うか。厄介な存在は本田だけではないのだ。

    2017年4月18日 18時9分 杉山茂樹のBLOG
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12952515/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 12:04:35.55 _USER9

    20170419-00000005-goal-000-5-view[1]


    海外でプレーする日本人選手がゴールを決めると頻繁に使われる表現、それが「スシボンバー」だ。

    17日に行われたベルギーリーグの優勝プレーオフでは、ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也がシャルルロワ戦でゴールを決めた。試合後、ベルギーメディア『voetbalkrant』は「スシボンバー久保裕也はチームメートを驚かせた」という見出しをつけている。

    特にドイツやベルギーといった国ではこの表現が頻繁に見受けられる。しかし、なぜ「スシボンバー」なのか? この疑問に、現地で記者を務めるトビアス・ロレンツ氏が答えてくれた。

    「確かに、ドイツメディアは日本人選手に対して時々『スシボンバー』という表現を使うことがある。特にビルトのような大衆紙はよく使っているよ」

    では、どういった意味を込めて使われているのか? 古くはハンブルガーSVなどに所属した高原直泰に向けて使われた表現で、高原の愛称だと認識しているサッカーファンも少なくないはずだ。

    しかし、ロレンツ氏によれば特定の誰かにつけられたニックネームではないという。

    「それはいわゆる“決まり文句”のようなもので、ニックネームではないんだ。日本はドイツでも有名だけど、中でもスシは一番分かりやすいんだ。日本のメディアがドイツのことを書くときに、レーダーホーゼン(※男性用の肩紐付きの皮製の半ズボン)やビールを用いるのと同じ理由だよ」

    要するに、ドイツにおいて最も親しみのある日本を表す表現、日本文化が「スシ」というわけだ。

    ブンデスリーガには香川真司、大迫勇也、原口元気といった日本を代表する攻撃的なプレーヤーが在籍している。

    また、近隣のベルギーでは今最も乗っている海外組の一人である久保が得点を量産している。今後も「スシボンバー」という表現を目にする機会は多そうだ。

    GOAL 4/19(水) 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000005-goal-socc
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 09:40:48.91 _USER9

    20170419-00010004-soccermzw-000-1-view[2]


    レギュラーGK温存、本拠地PSG戦でチャンスをつかむ
     
    メスの日本代表GK川島永嗣が18日の本拠地パリ・サンジェルマン(PSG)戦でリーグ戦先発デビューを果たした。
    今季第3GKとして契約した川島だが、レギュラーGKの温存でチャンスをつかんだ。

    試合は後半アディショナルタイムに王者PSGのフランス代表MFブレーズ・マテュイディに決勝弾を許し、2-3で敗戦。
    川島は「同点が相応しかった」と悔しさを爆発させている。

    メスは世界屈指の強豪相手に勇敢な戦いを見せた。前半33分にはPSGのウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニがDFマクスウェルからのクロスにヘディングシュート。
    川島は為す術もなく、至近距離からの先制点を許した。カバーニにリーグ30点目を決められると、その3分後にはマテュイディが追加点で、リードを2点に広げられた。

    それでも、メスは後半怒涛の反撃を見せた。後半43分には途中出場FWシェイク・ディアバテが右からのクロスに右足でボレーシュート。同点に追いつくと、本拠地スタッド・サン・シンフォリアンの観衆は興奮の坩堝と化した。
    しかし現実は甘くなかった。アルゼンチン代表MFハビエル・パストレのクロスに、ゴール前でフリーだったマテュイディがヘディング。ゴール右隅に突き刺さったシュートに川島は反応すらできなかった。

    ■試合後フランス語で対応「落胆している」
     
    1月のカップ戦でフランスデビューを果たしていた川島は念願のリーグ戦デビューとなったが、初白星は遠かった。
    川島は試合後、地元記者の質問に滑らかなフランス語で応えた。フランス地元紙「レキップ」によると、守護神は「間違いなく、我々はみんな落胆している。

    でも、この試合で何かを見せることができた。これはポジティブだと思う。残念だけれど、
    後半は少なくともドローという結果が相応しかったと思う。勝負を分けるのは小さなこと。勝ち点を取れなかったことは残念だ」と語った。

    今季入団時には公式サイトで「第3GKとしての契約」と発表される異例の事態だったが、この日、正守護神のトーマス・ディディヨンが温存され、ようやくリーグ戦で出番をつかんだ。
    ハリルジャパンでは3月のロシア・ワールドカップアジア最終予選で浦和レッズGK西川周作から定位置を奪い返した川島は、メスでも下克上に成功。必死の努力で、チームでもリーグ戦先発の機会をつかみ取った。

    Football ZONE web 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010004-soccermzw-socc

    現地時間18日にリーグアン第31節の試合が行われ、メスはホームでパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦し2-3の敗戦を喫した。
    この試合でメスに所属する日本代表GK川島永嗣がリーグデビューを飾っている。

    英メディア『BBC』が公開しているデータによると、PSGのボール支配率は脅威の78%だったとのこと。
    メスは21%しかなく、ほとんど相手にボールを回される展開となっていた。

    また、被シュート数は18本で、そのうち枠内に飛んだシュートは6本だったという。対するメスは枠内シュート2本で2ゴールを決めていた。

    この状況にポーランドメディア『sportowefakty』は「信じられないほど興奮した」とタイトルをつけ、
    後半アディショナルタイムにブレーズ・マテュイディの決勝点を許した場面に関しては
    「川島は不幸を避けるチャンスがなく、介入する機会もなかった」と語り、一歩も動けなかった川島を同情するコメントを残している。

    フットボールチャンネル 4/19(水) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010005-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 20:30:23.76 _USER9

    20170416-00576605-soccerk-000-4-view[1]


     MF香川真司が所属するドルトムントは19日に欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第2戦モナコ戦を迎えるが、18日の独紙ビルト紙は「ドルトムントが奇跡を起こせる9つの理由」という記事を掲載している。 
      
    ドルトムントはホームでの第1戦は2-3で敗れており、逆転での4強入りを狙うが、モナコでの奇跡のための9つの理由を挙げた。 
      
    <1>ロイスの復帰

     MFマルコ・ロイスは復帰戦となったフランクフルト戦でゴールを決めるのに要した時間はたったの122秒。CLでは3試合で6ゴールにかかわっている。トゥヘル監督は「彼は周りの選手全員を良くしてくれる」とコメント。 
      
    <2>チーム一丸 
      
    ここまでチームが一枚岩になっていることはないほどだ。1つになったドルトムントはピッチ上でこれまで以上に危険なチーム。 
      
    <3>バルトラパワー

    バス襲撃事件で負傷したDFバルトラのためにプレーする。エクストラの力を与えてくれる。 
     
    <4>トゥヘルのオーラ 
      
    トゥヘル監督はここ数日堂々とした姿を見せてくれている。選手を力強くし、チームの前に立ち、どんな質問にもはっきりとした答えを見つけ、選手の心に目を向けている。選手と監督との信頼関係は大きい。 
      
    <5>ホームの雰囲気

    1万8523人収容のスタジアムで、オフィシャルには950枚のチケットが販売されているが、3000人のドルトムントファンが詰めかけるという。 
      
    <6>アウバのリベンジ 
      
    FWピエールエメリック・オバメヤンは21歳のころにモナコへレンタル移籍したことがあったが、わずか2ゴールで大きな印象を残せなかった。今自分の力を見せつける時だ。 
      
    <7>幸運の主審 
      
    主審を務めるダミア・スコミナ(スロベニア)のもとで3度試合をしているが、3度とも勝利している。 
      
    <8>デンベレ対決 
      
    FWオスマン・デンベレは母国の人の前で、自分がフランス最大のタレントだということを見せつけるつもりだ。第1戦では相手のフランス人MFキリアン・エムバペが2ゴールでショーを見せた。リベンジの時間だ。 
      
    <9>モナコ守備陣 
      
    不安定な守備でCL1次リーグでもCSKAモスクワ戦以外全試合で失点している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-01809809-nksports-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 18:32:13.70 _USER9

    20170418-00000014-goal-000-2-view[1]


    ハンブルガーSV(HSV)の主将を務める日本代表DF酒井高徳は17日に自身のインスタグラムを更新。
    サポーターにドイツ語で熱い思いのメッセージを公開すると、ファンから絶賛の言葉が戻ってきた。

    HSVは16日に行われたブンデスリーガ第29節、ブレーメンとの“ノルトダービー”(“北のダービー”)に1-2で敗れた。
    酒井はボランチとしてフル出場。HSVは前半6分にMFミヒャエル・グレゴリッチが頭を合わせて先制するも、
    ハーフタイム前にはブレーメンFWマックス・クルーゼのヘディング弾で追いつかれている。
    さらに75分にはMFフロリアン・カインツに逆転ゴールを決められ、ライバルに黒星を喫した。

    北ドイツ最大のダービーを落としたHSV。
    酒井は試合後、インスタグラムで「ファンたちへ。自分の意見を伝えたい。ドイツ語が間違っていてもどうだって良い」と切り出し、
    「今日は勝ち点を持ち帰れなくて申し訳ない。僕たち選手は、パフォーマンスが悪かったこと、
    チームとして機能しなかったことを知っている」と反省。
    このダービーについて「もちろん、ブレーメン戦は僕たちにとって特別な試合だし、
    君たちにとってもブレーメンに勝つことが大事だった」と続けた。

    「それでも君たちの試合後の反応は最高だった!!!まだ5試合を残しているけど、これからもみんなとともに戦いたい!!!」
    と力を込め、次節ダルムシュタット戦に向けて「君たちが望むようなリアクションを見せる。最後まで諦めないよ!!!」と意気込みを語った。
    「僕たちはHSV、HSVしかない」とクラブのモットーに言及しつつ
    「言葉が出てこないけど、理解してくれることを願うよ。読んでくれてありがとう。ゴーより」と
    自身が悔しい表情でボールを地面に投げつけるような写真を添えた投稿を締めくくっている。

    その投稿にはHSVサポーターたちが反応。「ダービーで負けても、そのあとミスを認めるのは素晴らしい」
    「最高に頼もしい主将からの最高に頼もしい言葉」など酒井の姿勢に心を打たれた様子の声が集まっている。
    さらに「ゴー、長い間キャプテンを務めてきた選手のなかで君は最高の主将だ!!」や
    「君にはこれからも長く残って欲しい」といったコメントも届き、ファンによる高い評価をうかがわせた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000014-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/19(水) 05:42:06.37 _USER9

    GettyImages-669916094-800x533[1]


    【スコア】
    レスター 1-1(2戦合計:1-2) アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    0-1 26分 サウール・ニゲス(アトレティコ)
    1-1 61分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)

    https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20170419/578053.html

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 18:10:02.81 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    インテルは来季シメオネ監督、もしくはコンテ監督にチームを指揮させることを目指しており、
    そのために5年契約で総額5000万ユーロ(約60億円)の報酬を支払うことを考えていると、18日に伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    現在シメオネ監督はAマドリード、コンテ監督はチェルシーを指揮。
    同紙は現時点で就任の可能性をシメオネ35%、コンテ25%、その他の監督40%とみている。

    また、今季限りで出ていくだろう選手として、ビアビアニー、ペリシッチ、ムリージョ、長友佑都、バネガ、カリッツォ、サインスベリー、ブロゾビッチ、サントン、パラシオを予想。
    長友の契約は2年後に切れるが、彼の冒険は終点に着いたように見えると伝えた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1809726.html
    [2017年4月18日]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 17:32:57.57 _USER9

    20170418-00010030-theworld-000-view[1]


    アトレティコとの決戦が迫る
    18日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝の2ndレグで、岡崎慎司の所属するレスター・シティはアトレティコ・マドリードと対戦する。

    12日に行われた1stレグでは、本拠地ビセンテ・カルデロンで戦ったアトレティコ・マドリードが1-0で競り勝っていた。

    レスターはラウンド16の1stレグでもセビージャに1-2で敗れながら、
    ホームでの2ndレグでは2-0で勝利して逆転突破を果たしており、直近の4シーズンで3度目の4強入りを目指すアトレティコ相手でも、希望を捨てていない。

    『UEFA.com』は、週末に行われたクリスタル・パレス戦で温存された岡崎慎司と、ジェイミー・バーディが2トップで並ぶと予想した。
    ディフェンス面ではロベルト・フートを欠くものの、主将ウェズ・モーガンの復帰に期待がかかる。

    ブックメーカー『bwin』の予想ではレスターの勝利が3.75倍、引き分けが3.4倍、アトレティコの勝利が2.05倍と、アトレティコ優位との見方が強い。
    記者のサイモン・ハート氏も「セビージャを相手に劣勢を覆したときより、はるかに難しいミッション」と語るが、レスターはUCLのホームゲームでここまで全勝している。

    果たして、波乱を起こし続けることができるだろうか。試合は現地時間20時45分(日本時間19日3時45分)キックオフ予定となっている。

    『UEFA.com』による先発予想は次の通り。

    レスター・シティ
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、ベナルアン、フクス
    MF:マフレズ、ドリンクウォーター、エンディディ、オルブライトン
    FW:岡崎、バーディ

    アトレティコ・マドリード
    GK:オブラク
    DF:フアンフラン、サビッチ、ゴディン、フィリペ・ルイス
    MF:カラスコ、サウール、ガビ、コケ
    FW:グリーズマン、ガメイロ

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/18(火) 
     http://www.theworldmagazine.jp/



    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 14:51:28.26 _USER9

    20170416-00069950-roupeiro-000-6-view[1]

    イタリアメディアは、ミランにおいて18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、日本代表のMF本田圭佑は最下位であると伝えている。

    今シーズン、ミランでは唯一、18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマが全試合に出場している一方、最下位は日本代表のMF本田圭佑であると17日、イタリアメディア『ピアネータ・ミラン』が報じている。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いるミランにおいて、守護神のドンナルンマは「間違いなく不可欠」の存在だ。監督から全幅の信頼を寄せられており、これまでセリエA公式戦32試合すべてに出場している。フィールドプレーヤーでのトップは23歳のスペイン人FWスソだ。左足大腿二頭筋の損傷で離脱していた時期もあったが、29試合に出場し7ゴール9アシストの成績に加え、モンテッラの戦術システムにおいて重要な役割を担う。

    一方、対照的なのが本田だ。

    本田は今シーズン、同ポジションを争うスソに大きくリードを許し、完全に構想外の存在となっている。これまで与えられた出場機会はわずかに5回と、控えGKや下部組織プリマヴェーラから加わった選手を除けばワースト1位だ。1月から加入したFWルーカス・オカンポスですら8試合に出場しており、FWジェラール・デウロフェウに至っては既に12試合に出場している。

    引用ここまで
    http://m.goal.com/s/jp/news/1867/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2/2017/04/18/34698692/%E6%9C%AC%E7%B0%E5%9C%AD%E4%BD%E5%BA%E5%A0%B4%E8%A9%A6%E5%88%E3%AF1%E6%9C%E5%8A%A0%E5%A5%E9%B8%E6%8B%E4%BB%A5%E4%B8%8B%E3%A7%E3%9F%E3%A9%E3%B3%E6%9C%E4%B8%8B%E4%BD%8D%E3%88%E3%83%E3%97%E3%AF%E5%A8%E8%A9%A6%E5%88%E5%BA%E5%A0%B418%E6%AD%B3gk

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 14:00:25.62 _USER9

    20170413-00000012-ism-000-view[1]

    ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)がドルトムントに所属する日本代表MF香川真司を来季の補強リストに挙げているようだ。17日付けの独紙『レヴィア・シュポルト』が報じている。 
      
    自己資本が8800万ユーロ(約105億円)あるとされるボルシアMGは来季に向けてヨーロッパでプレーするトップ選手を獲得したいとの意向を持っている模様だ。 
      
    記事では、その中の一人として香川の名前を挙げている。2018年にドルトムントとの契約が切れる香川にかかる移籍金は1300万ユーロ(約15億円)とされている。なお、ボルシアMGはその金額を払うことは可能だが、年俸を支払えるかどうかはまだ分からないとしている。 
      
    ブンデスリーガ第29節終了時点で9位のボルシアMGだが、ヨーロッパリーグ出場圏内の6位まではわずかに勝ち点2しか離れていない。 
      
    ドイツのクラブではドルトムント一筋で計5シーズンプレーしてきた香川だが、この夏に移籍となるのだろうか。

    フットボールチャンネル 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010011-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 07:50:32.81 _USER9

    20170418-00024742-sdigestw-000-4-view[1]


    ベルギー・ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第3節で、日本代表FW久保裕也が所属するKAAヘントはアウェイでシャルルロワと対戦した。
    ヘントに所属する久保はこの試合で決勝点を決め、1-0の勝利に貢献している。

    試合開始して23分、FWカリファ・クリバリがヘディングで落としたボールを拾った久保は左サイドからドリブル突破。
    相手DFをかわし、左足を振り抜いてシュートを叩き込んだ。

    この活躍にベルギー紙『HLN』は、「全ては久保のおかげ。日本の”寿司ボンバー”が重要な活躍」とコメントし、久保のプレーを評価。
    久保がガッツポーズしている写真を掲載して、得点シーンなどを紹介している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/18(火) 
      
    https://www.youtube.com/watch?v=ktw9yuOZQRY


    久保裕也が移籍後6ゴール目!!ゲントは優勝PO2位浮上

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/18(火) 13:11:26.86 _USER9

    20170418-00010013-footballc-000-view[1]

    昨年6月にハノーファーからリーグアンのマルセイユに移籍した日本代表DF酒井宏樹。

    現地時間16日に行われたサンテティエンヌ戦でもスタメン出場を果たし4-0勝利に貢献した。
    この試合で、マルセイユファンが日本語横断幕を掲げていたようだ。18日に仏メディア『laprovence』が報じている。

    マルセイユに加入して以降、ほとんどの試合でフル出場を果たし、
    この日はチーム3点目となるフロリアン・タウヴィンの得点をアシストした。

    同メディアによると、すっかりマルセイユファンの心を掴んでいるようで、
    フランス人のファンが「SAKAI 我々の侍」という横断幕を掲げていたとのこと。

    20170418-00010004-soccermzw-000-view[1]


    これに対して酒井は自身のツイッターで「4-0で直接対決勝利。

    たくさんのサポーターがスタジアムに来てくれて最高の雰囲気でした!」と、
    語ると共に「#サポーターが段幕つくってくれました
    #やっぱり寿司か侍なんだね笑 #3点目はアシストってことで」
    といったタグをつけて喜びを表した。

    フットボールチャンネル 4/18(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010013-footballc-socc 

    続きを読む

    このページのトップヘ