サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/03(水) 12:16:58.64 _USER9

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    ヘントに所属する日本代表FW久保裕也に、ベルギー紙『voetbalkrant』がインタビューを行った。

    久保裕也は冬の移籍市場でスイスのヤングボーイズからベルギーのヘントに加入。以降、13試合で8得点の活躍を見せている。移籍直後からチームの勝利に大きく貢献している久保を『VOETBALKRANT』が紹介した。

    久保は日本と欧州の文化の違いについて「(挨拶として)ここでは皆が握手をします。そして、親しい人同士だとキスをすることさえありますね。日本ではないことです。大きな違いですよ。どうやって振る舞ったら良いか知りませんでしたから」と、日常での立ち居振る舞いの違いに、最初は戸惑いがあったことを明かしている。

    普段の生活に関しては「友達と会ったり、日本のテレビを見たりします。サッカーを見ることはそんなに多くないです。クラシコみたいなビッグマッチと自分たちの試合のハイライトくらいです。趣味は本当に無いんですよ。何か見つけないといけないですね」と語った。

    そして、ヘントについても言及し「街中にはよく行きますよ。お気に入りのステーキハウスもあります」と、町にも慣れていることをうかがわせ、スイスとベルギーとの違いでは「食べ物がずっと美味しい」と、体が資本のサッカー選手として活躍する上で、見逃せない点についてもコメントを残した。

    GOAL 5/3(水)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 23:47:27.16 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]


    ◆自身のツイッターを更新 ナポリ戦での痛恨ミスで伊メディアやサポーターから酷評の嵐
     
    インテルの日本代表DF長友佑都が自身のツイッターを更新し、イタリアで自身に降りかかる批判について言及している。

    長友は3戦連続スタメン出場した4月30日の本拠地ナポリ戦(0-1)で、クロスボールの対応で痛恨のミスを犯して決勝点を献上。
    衝撃的なプレーに現地メディア、サポーターから大炎上の状態になっていた。イタリアでのプレーが約7年となったなかで、その経験も踏まえてこう語っている。

    「イタリアでは、良ければ神様かのように賞賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。そこに人としてのモラル、リスペクトはない」

    現地メディアでの厳しい批判があるのは日常だが、今回のプレーはSNSでも大炎上した。
    インテルのエンブレムを長友が真っ二つに斬るコラージュ画像で「ザ・サムライ」と揶揄されるものもあれば、
    インテルのチャン・ジンドン会長の画像に「長友を今すぐ北朝鮮送りにしろ」という過激なメッセージを記載したものや、
    「彼の国では、これをハラキリと呼ぶ」などと、緊迫する東アジアの政治情勢に悪ノリしたものもあった。

    こうした行為に対し、モラルやリスペクトはないと長友も不快感を示している。その一方で、そうした状況でプレーを続けることの誇りも語った。

    ◆「厳しい環境で仕事ができることに誇り」

    「限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる。ここにきて7年。全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」

    2010-11シーズン冬の移籍市場で名門インテルに加入した長友は、今やチーム最古参となっている。
    その間には「お辞儀」のゴールパフォーマンスなどでサポーターから人気を博したこともあったが、
    最終ラインの選手である以上、失点に絡むと痛烈な批判を浴びる。そうした繰り返しを財産になると語っている。

    昨季終了間際に3年間の契約延長を勝ち取ったが、次の移籍市場での放出も取り沙汰される長友。
    手痛いミスでの大炎上となったが、その悔しさを糧に反抗へとつなげていく。

    Football ZONE web 5/2(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010023-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 22:52:08.51 _USER9

    20170429-00025103-sdigestw-000-6-view[1]


    ◆2018年6月で契約満了 一時移籍の噂が浮上もクラブ側に放出の意思なし
     
    日本代表MF香川真司は、ドルトムントと2018年6月で契約満了となる。一時移籍の噂も報じられたが、
    クラブの強化部長であるミヒャエル・ツォルク氏はドイツ紙「キッカー」に対して
    トップパフォーマンスを取り戻した背番号23との契約延長を希望していると明かしたという。

    今季前半戦は新戦力の台頭や故障に悩まされた影響でレギュラーの座を失っていた香川だが、
    徐々に出場機会を手にすると、以前のキレのあるパフォーマンスを取り戻している。

    ドルトムントは契約が残り1年余りとなった香川との契約延長を希望しており、ツォルク氏も準備を進めているという。
    同氏は一時期の停滞期を脱した香川に好印象を抱いているようで、「シンジは危機を脱し、プレッシャーのなかでも結果を出した」と称賛している。

    去就が注目されていた香川も、ドルトムント残留に傾き始めた。ボルシアMGが獲得を狙っているとの噂がドイツメディアで報じられていたが、クラブに放出の意思はなさそうだ。

    ◆契約期間残り1年の主力で未更新は香川のみ
     
    ドルトムントは昨年末に、ドイツ代表MFユリアン・ヴァイグルと2021年まで契約を延長。
    そして今年3月にはMFゴンサロ・カストロが2020年まで、今月はDFウカシュ・ピスチェクとMFヌリ・シャヒンの二人が2019年までの契約にサインした。

    続々とチームの主軸が契約更改を果たすなか、契約期間が残り1年となる選手で、いまだにサインしていないのは香川のみとなっていた。
    サポーターからの人気も高い日本が誇るプレーメーカーも、彼らに続くことになるのだろうか。

    Football ZONE web 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010022-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 11:54:04.45 _USER9

    20170502-00010004-soccermzw-000-1-view[1]

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、4月30日の敵地クロトーネ戦(1-1)で出番なしに終わった。23日に本拠地で行われた前節エンポリ戦(1-2)では後半42分に投入された背番号10だが、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が2試合連続で起用することはなかった。 
      
    今季限りで契約満了となる本田には、今季終了後のJリーグ復帰の可能性も浮上していると一部メディアで報じられたが、ミラン番記者は新天地は別にあると指摘している。

    「(クロトーネ戦は)センセーショナルな引き分けに終わった。とてもがっかりした。インテルが負けたので、その間に上位に上がっていける良いチャンスを逃してしまった。残念だ。次節のローマ戦では、本田のプレーが見られるといいね」 
      
    地元テレビ局「7ゴールドTV」で、ミランの番記者を長年務めているパオロ・ヴィンチ記者はこう語った。2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで加入して以来、イタリア人記者では珍しく本田に好意的なレビューを続けてきた“擁護派”は、次節の強豪ローマ戦で背番号10のプレーを見られればいいと、前向きに語っている。 
      
    それでも、6月で3年契約が満了となる本田に“ミラン残留”の道はないという。2007年以来となるJリーグ復帰の可能性も報じられているレフティーは、欧州でのキャリアを諦め、日本に帰国するのだろうか。

    「本田が世界で注目されることはできる」 
      
    ヴィンチ記者は「本田はJリーグには行かない。アメリカに行く。日本には今は帰らない。そしてMLSに移籍したら、ヨーロッパのリーグに戻ることはないだろう。しかし、世界で注目されることはできる。ニュース性があるし、リーグのレベルも上がっている」と語った。 
      
    Jリーグではなく、新天地はシアトル・サウンダースをはじめとしたアメリカのMLSだと指摘している。そしていずれにしても欧州での挑戦は、今季限りで終焉を迎えると分析している。 
      
    本田は来年、キャリアの集大成と語るロシア・ワールドカップ(W杯)を控えている。ハリルジャパンで右サイドの定位置をヘントFW久保裕也に奪われた今、Jリーグで確実な出場機会を狙う選択肢も存在するが、「W杯に向けてもアメリカの方が彼にとってはいいと思う」とヴィンチ記者は語った。 
      
    今季のリーグ戦も残り4試合。欧州の舞台に立つ本田の姿は、これで見納めになってしまうのだろうか。

    倉石千種●文 text by Chigusa Kuraishi

    Football ZONE web 5/2(火)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00010004-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/02(火) 12:55:21.44 _USER9

    20170502-01639318-gekisaka-000-1-view[1]

     メスのGK川島永嗣が1日に自身のブログ(http://globalathlete.jp/eiji-kawashima/)を更新し、フランスでの初勝利を喜んだ。 
      
    先月29日、メスはリーグ1第35節でナンシーと“ロレーヌ・ダービー”を行った。試合は前半28分にMFイスマイラ・サールが先制点を決め、メスが先制。41分に同点に追いつかれたが、後半8分にDFシモン・ファレットが決めた勝ち越しゴールが決勝点となり、2-1で競り勝った。川島は、同18日のパリSG戦以来、2試合ぶりの先発出場を果たし、今季公式戦3試合目の出場。川島にとって出場した試合で初勝利となった。 
      
    これまでベルギーやスコットランドでプレーしてきた川島。「色んな国でダービーを経験させてもらっていますが、その土地で生まれ育った人達にしか分からない感情、想いが、スタジアムの雰囲気だけでなく、出発前の街の雰囲気からひしひしと伝わってきます」とダービーマッチを振り返った。

    「降格圏にいるナンシーとの勝ち点差は4だったので本当に負けられない試合でしたが、2-1での勝利!!そして何よりそのピッチに自分が立っていられたこと。人生って理屈じゃない。そう思わされた1日でした。今シーズンも残り3試合、残留を決めるためにも出せる力をすべて出し切りたいと思います」と意気込んだ。

    ゲキサカ 5/2(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-01639318-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 19:36:29.33 _USER9

    20170430-00010014-soccermzw-000-1-view[1]

    MFフォケがベルギーメディアに語る 「有効なプレーで相手の脅威になる」

    ベルギーのヘントに移籍してゴールを量産している日本代表FW久保裕也は、チームメートにも好印象を残しているようだ。ベルギーメディア「walfoot」の取材にヘントのベルギー代表MFトマス・フォケが応じ、「久保のおかげでチームは多くの違いを作れる」と絶賛している。

    「彼と理解し合うために日本語を話す必要はないんだ。なぜなら、彼は“フットボールという言語”を話すんだよ! とても純粋にテクニックが優れていて、両足でボールを扱う。そして、有効なプレーで相手の脅威になるけれども、ロッカールームではとても落ち着いているんだ。彼はとても冷静だし、僕が一緒にプレーしたなかで最高のプレーヤーかもしれない。ああ、エデン・アザールとケビン・デ・ブライネがいたか」 
      
    すでにベルギー代表に招集された経験を持ち、ヘントでは絶対的レギュラーを獲得しているフォケはこう語った。世界のサッカー界でもトップレベルの選手として認識されるベルギー代表の同僚であるMFアザール(チェルシー)やMFデ・ブライネ(マンチェスター・シティ)を除けば、一緒にプレーしたなかでは最高の選手だと絶賛した。チームメートからの信頼も、日を追うごとに高まっている模様だ。

    プレーオフ5戦3得点、首位を勝ち点5差で追走 
      
    ヘントには冬の移籍市場でクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4憶2000万円)で加入したが、今では誰もその移籍金が高すぎるなどとは言わず、むしろ「最高の買い物」と評価されている。 
      
    優勝プレーオフでは前半戦5試合を3勝2分で終えて首位アンデルレヒトを5ポイント差で追う状況にある。久保も3ゴールと大活躍しているが、2014-15シーズン以来の優勝を果たすために後半5試合でも好調を維持したいところだ。

    Football ZONE web 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010014-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 13:04:33.11 _USER9
     20170501-00000004-goal-000-2-view[1]

      
    インテルの日本代表DF長友佑都は、現地時間30日の強豪ナポリ戦で衝撃的な凡ミスにより決勝ゴールを献上。3試合連続スタメン出場を果たすも、
    0-1での敗戦を招く戦犯となってしまった。そして長友のミスはSNS上でも大炎上したと、イタリアメディア「ユーロスポーツ.it」が報じている。 
      
    問題のシーンが起こったのは前半43分だった。逆サイドから上がったクロスは中央の選手に合わなかったが、ファーサイドに流れたところを
    長友がカバー。しかし、ワンバウンドしたボールに上手くタイミングを合わせられなかった長友は、右足でクリアしようとするも、ボールにわずかに
    触れたのみになり後逸。背後にいたFWホセ・マリア・カジェホンに難なく蹴り込まれ、これが決勝ゴールとなって敗れた。 
      
    この致命的なミスにより、長友は“大炎上”した。インテルのエンブレムを長友が真っ二つに斬るコラージュ画像で「ザ・サムライ」と
    揶揄されるものもあれば、「サポーターたちはかつてのサイドバックを思い出しただろう。グレスコだ」と、2002年にリーグ優勝がかかった
    最終節で致命的なミスを犯した選手にたとえる声もあったという。 
      
    また、ナポリのサポータークラブのアカウントは、先日の“エル・クラシコ”でレアル・マドリード相手に劇的な決勝点を決めたバルセロナFW
    リオネル・メッシが、ゴール後にスタンドへ向かって10番のユニフォームを掲げたシーンを加工。メッシが長友の55番のユニフォームを掲げる
    画像に変えて、「彼は我々のチームの一員だ」と痛烈な皮肉を送った。 
      
    さらには、インテルのチャン・ジンドン会長の画像に「長友を今すぐ北朝鮮送りにしろ」という過激なメッセージを記載したものや、
    「彼の国では、これをハラキリと呼ぶ」などと、緊迫する東アジアの政治情勢に悪ノリしたものもあったという。 
      
    前節のフィオレンティーナ戦ではインテル守備陣が大崩壊し、5失点を喫して敗れた。そのなかでは「まだマシ」の評価を得ていた長友だが、
    この日は完全に戦犯としてターゲットにされてしまった。リーグ戦は残り4試合となったが、名誉挽回のチャンスは訪れるだろうか。 
     
    Football ZONE web 5/1(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010008-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 12:10:13.49 _USER9

    20170501-00582281-soccerk-000-3-view[1]


    日本代表MF香川真司が、ドルトムントを退団する可能性が浮上しているようだ。ドイツの移籍情報サイト『Transfermarkt.de』がイタリアメディア『tuttomercatoweb.com』の報道を引用しつつ、4月29日に伝えている。 
      
    同メディアによると、ドルトムントはトリノのセルビア代表FWアデム・リャイッチの獲得を検討しているという。4月29日に行われたセリエA第34節のサンプドリア戦にスカウトを派遣し、同選手の視察を行った模様だ。

    『Transfermarkt.de』は香川が今シーズン終了後にドルトムントを退団する可能性に言及したうえで、リャイッチが代役として「パーフェクト」な選手だと伝えた。リャイッチについては左サイドや“10番”の位置でプレーできることを紹介。ドイツ代表FWマルコ・ロイスが度重なる負傷に苦しんでいる状況も含め、攻撃陣の補強候補として好意的な見解を伝えている。 
      
    リャイッチは1991年生まれの25歳。パルチザン・ベオグラードの下部組織出身で、2010年にフィオレンティーナに移籍した。2013年夏にローマへ移籍し、2年後にはインテルへレンタル移籍で加入。買い取りオプションが盛り込まれた移籍だったが、同条項は行使されず。昨年夏にトリノへ完全移籍で加入した。今シーズンはセリエA第34節終了時点で30試合に出場し、チーム2位の8ゴールを記録している。

    SOCCER KING 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582281-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 12:14:00.14 _USER9

    20170501-00000004-goal-000-2-view[1]

     インテルの日本代表DF長友佑都(30)が30日(現地時間1日)に行われたセリエA「インテル―ナポリ」に先発出場したが、失点に絡みチームは0―1で敗戦。試合後ツイッターを更新し、ミスを悔やんだ。 
      
    3試合連続でのリーグ戦先発出場となった長友だが、前半43分に痛恨のミス。ゴール前でのクロスボールをクリアミスし、ナポリFWカジェホン(30=スペイン)に絶好の“アシストパス”を渡してしまう。これをカジェホンに難なく決められて、先制点を許してしまった。 
     
    試合はこのまま終了し、欧州リーグ出場権獲得を目指すインテルにとって痛すぎる敗戦を喫した。当然、“戦犯”の長友に対してイタリアメディアから批判が集中。「ガゼッタ・デッロ・スポルト」は長友のプレーを「守ることを忘れ、カジェホンを忘れ、自分自身を忘れてしまった」と厳しい評価。「メディアセット」は10点満点中3点の両チーム最低評価をつけ「技術不足、混乱の混ざりあったプレー。まだ出場の可能性はあるのか」と今後の起用についても懐疑的だった。  
      
    さらに、ステファノ・ピオリ監督(51)も公式サイトで「高い正確さが必要だった。一つの厳しいミスがあり、試合が難しくなった」と長友のプレーが試合に大きく影響したことを指摘した。 
      
    長友本人は試合後に更新したツイッターで「ナポリ戦自分のミスで負けた。これがサッカー。1つのミスで勝敗が決まる」と強い後悔をにじませた。それでも「転んだら立ち上がればいい。俺はまだまだ強くなれる」と“復活”を誓った。

    東スポWeb 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000002-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 08:10:45.11 _USER9
      20170501-00010001-soccermzw-000-1-view[1]

     
      
    長友の中途半端なクリアからカジェホンが決勝点を奪った【写真:Getty Images】

    左SBで出場、対峙したカジェホンに決勝ゴールを奪われる 
      
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは、現地時間30日の本拠地ナポリ戦で0-1の敗戦を喫した。3試合連続スタメンの長友はフル出場したものの、ナポリのゴールシーンで決定的なミスを犯して失点に絡み、敗戦の要因になってしまった。

    【一覧】海外日本人プレーヤー43人「最新推定市場価格ランキング」 
      
    3位につける強豪ナポリに対し、インテルは守備に回る時間が長い試合展開になった。長友は相手右ウイングのFWカジェホンとマッチアップしたが、左右にボールを動かすナポリの攻撃の前に、後手に回らざるを得ない場面が多くなった。 
      
    そうしたなかでも失点せずに耐えていたが、前半43分に衝撃的なミスが起こってしまった。ナポリはFWロレンツォ・インシーニェが左サイドからクロスを上げると、ボールは競り合った中央の選手には合わずにファーサイドに流れた。ワンバウンドしたボールを中央に絞っていた長友がクリアしようと右足を伸ばしたが、中途半端に触るだけになり、後方にこぼれてしまう。そこに入り込んできたカジェホンに難なく蹴り込まれ、ナポリが先制。3試合連続スタメンの長友にとって、痛恨のワンプレーになった。 
      
    後半に入ってもナポリが攻勢に出るゲーム展開は変わらなかった。そのなかでもインテルはGKサミル・ハンダノビッチの好守もあり追加点を与えることなくゲームを進めたが、ゴールの予感は希薄なまま。アディショナルタイムには失地挽回とばかりに長友が攻撃参加し、右サイドからのクロスをヘディングシュートで狙ったが、力なく飛んだボールは難なくセーブされて万事休す。そのまま0-1で敗れた。 
      
    インテルは来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権の確保に向け厳しい戦いを続けているが、この日は勝ち点を伸ばせず。昼間のゲームで6位のACミランが引き分けに終わり、8位フィオレンティーナが敗れただけに大きなチャンスだったが、7位は変わらず。残り4試合で、ミランとの勝ち点差が3となる苦しい立場に追い込まれた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web 
      Football ZONE web 5/1(月) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00010001-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 00:18:58.75 _USER9
     20170430-00582124-soccerk-000-1-view[1]


      
    久保は4戦連続ゴールを逃した(写真は21日のオーステンデ戦)[写真]=Isosport/Getty Images  
      
    ジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第6節が30日に行われ、日本代表FW久保裕也が所属するヘントと、アンデルレヒトが対戦した。久保は左FWで先発出場した。 
      
    レギュラーシーズン上位6チームによるホーム&アウェイの総当り戦が行われるプレーオフ1。現在2位のヘントは今節、勝ち点差「5」で首位を走るアンデルレヒトをホームに迎えての直接対決となった。 
      
    3試合連続ゴールと好調の久保は立ち上がりからドリブルで切り込み、チャンスを演出。積極的にシュートも放つが、ゴールは生まれず。試合も前半をスアレスで折り返す。 
      
    後半に入ってヘントは51分、モーゼズ・サイモンからのクロスを、ファーサイドに飛び込んだ久保が左足で合わせるが、シュートはわずかに枠の左に外れた。その直後、逆にアンデルレヒトに攻め込まれる。53分にはソフィアヌ・アンニにエリア内から右足シュートを浴び、55分には折り返しをゴール前中央のウカシュ・テオドルチュクに合わされるが、いずれもGKロヴレ・カリニッチが好セーブでピンチを凌いだ。 
      
    ヘントは60分、エリア前中央でパスを受けた久保が、そのまま左足を振り抜くが、シュートはクロスバー上。83分には、エリア手前左からのFKでダニエル・ミリチェヴィッチが右足で直接狙うと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれた。 
      
    ヘントはその後も猛攻を見せたが、試合はこのままスコアレスドローで終了。勝ち点1を分け合い、ヘントは首位との勝ち点差を詰めることはできなかった。なお、久保はフル出場したが、ノーゴールに終わり、期待された4試合連続ゴールを逃した。

    【スコア】
    ヘント 0-0 アンデルレヒト 
     

    SOCCER KING 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00582124-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/01(月) 00:17:47.02 _USER9

    20170501-00025175-sdigestw-000-3-view[1]


    後半は攻勢を仕掛けたミランだが決定力を欠いて…。 
      
    現地時間4月30日、セリエA34節のクロトーネ対ミラン戦が開催された。
      
    直近4試合は3勝1分けと調子を上げて、残留(17位以内)の可能性がわずかに出てきた18位クロトーネは、その4戦で4ゴールと絶好調のFWファルチネッリをはじめMFクリセティグ、DFチェッケリーニなどがスタメンに名を連ねた。
      
    一方、1週間前に格下エンポリに1-2で敗れた6位ミランは、ソサとデ・シリオが出場停止、ロマニョーリが怪我で欠場。アンカーにロカテッリ、左SBにバンジョーニ、CBにパレッタが入った。前節はセリエAで4か月ぶりに途中出場した本田圭佑は、怪我で欠場した28節を挟んで公式戦25試合連続のベンチスタートとなった。
      
    ホームのクロトーネは序盤から積極的に打って出て攻勢を仕掛ける。すると8分、ゴール前でサパタと上手く入れ替わったトロッタが豪快に先制ゴールを叩き込んだ。
      
    ミランは相手の激しいプレスに苦しんでビルドアップが機能せず、頼みの綱であるスソとデウロフェウの両翼になかなか良い形でボールが回らない。40分と44分にはスソがフィニッシュするもGKに弾かれた。
      
    結局、守備を固めながら速攻の鋭さも見せたクロトーネが、1点リードでハーフタイムを迎えた。
      
    しかしミランは後半早々の50分、同点に追いつく。ショートコーナーからバンジョーニが上げたクロスをファーサイドで競り勝ったクツカが頭で中央に折り返し、サパタとともに身体ごと飛び込んだパレッタが押し込んだ。
      
    その後もミランが攻め込む一方的な展開に。しかし、52分にラパドゥーラ、61分にクツカ、73分にデウロフェウが決定機を迎えるも、ゴールを奪えない。
      
    業を煮やしたモンテッラ監督は78分、M・フェルナンデスを下げてオカンポスを投入し、システムを4-3-3からスソをトップ下に置く4-2-3-1に変えた。それでも逆転ゴールが奪えず、86分にはデウロフェウを下げてバッカを入れた。
      
    さらにミランは91分、バンジョーニが足を痛めてゴメスと交代。前節で10分弱ながら悪くないプレーを見せた本田は、再び「出番なし」に逆戻りした。
      
    ミランは96分にクツカが2枚目のイエローカードで退場になり、そのまま1-1でドロー決着。クロトーネと勝点1を分け合った。4月13日に中国資本に生まれ変わったミランだが、その後は3試合連続で未勝利(2分け1敗)といまだ白星を掴めていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00025175-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 12:25:34.87 _USER9

    20170430-00010000-tokyofm-000-1-view[1]


    鈴木おさむがパーソナリティを務めるTOKYO FMの番組、4月28日(金)の生放送では、鈴木に代わりゲストパーソナリティとしてビビる大木さんが登場。ゲストにお笑いタレントの三瓶さんを迎え、ともにメンバーであるキャイ~ン天野さんの「天野会」のこと、さらには大親友・平愛梨さんとの近況などを語ってくれました。

    大木「三瓶とはキャイ~ンの天野さんが主催する『天野会』メンバーなんだけど、岡部さん(※アシスタントパーソナリティ)って『天野会』知ってる?」

    岡部「今日まで知らなかったです」

    大木「業界じゃ有名な会なんだから。芸能界イチ最弱のメンバーと言われてる(笑)」

    岡部「どんな方がメンバーなんですか?」

    大木「天野さんを筆頭に、僕と三瓶でしょ、あとカラテカの矢部太郎とウチのワイフ(AKINAさん)と、平愛梨ちゃんとほぼ会員の井森美幸さん。天野さんちに集まってアルコール抜きで天野さんの料理やみんなが買ってきたケーキを食べてお喋りして解散っていうね」

    岡部「女子会ですね(笑)」

    大木「ワイフとはこの『天野会』で知り合ったのよ。あと愛梨ちゃんと長友(佑都)選手がうまくいったきっかけは、(食事会に)三瓶が行くフリをして行かないっていうフェイントをかけたからだからね。あのフェイントがなかったら付き合うこともなかったかもしれない……ぐらいのいいパスをしたのよ」

    三瓶「ありがとうございます」

    大木「あれは見事なスルーパスだった。それはもうハリルホジッチ監督が“三瓶のあのパスがよかった”と褒めたというね」

    (一同爆笑)

    大木「天野さん主催の会なんだけど、実は三瓶の許可がないとこの『天野会』には入れないという複雑な会なのよ」

    三瓶「いろんな方が来られますから。天野さんのごはんをいただいているにもかかわらず、お皿を片付けないというのは良くないじゃないですか。そういうのを僕が見て、後で天野さんにこそっと言う最低なヤツなんですけどね」

    大木「でも三瓶のようなチェックしてくれる人がいないと会が存続していかない。じゃないと会にとってふさわしくない雰囲気を持った人が入っちゃう。入ってからだと『辞めて』って言いにくいから、事前にチェックするのが三瓶の役割。これがなかなか重要なポジションなんだよね。……で、今なお井森美幸さんが保留中と。大先輩なんだけどね」

    三瓶「いると仕事になっちゃうというか……」

    大木「井森さんはバラエティの職人みたいな人だからね。『天野会』は仕事を忘れてゆる~く食事してケーキやお菓子を食べてコーヒー飲んで帰るという平和な会だから。ガツガツしちゃいけない」

    岡部「確かに井森さんガツガツしているタイプですよね」

    大木「岡部さん、言いましたね(笑)。井森さん意外とラジオ聴いてるから気を付けてくださいよ。三瓶、最近どうなの愛梨ちゃんとは?」

    三瓶「ちょくちょく連絡くれますよ。長友選手と愛梨ちゃんの家にサッカー選手を招待してパーティーをすることがあるんですけど、僕がサッカー好きなんでいつもそのときみんなで撮った集合写真を送ってくれるんですよ」

    大木「やっぱりすごい選手も来てるの?」

    三瓶「インテル(セリエA・インテルナツィオナーレ・ミラノ)の知ってる選手が普通にプライベートで来てるというのがすごい」

    大木「何て選手?」

    三瓶「例えばサミール・ハンダノヴィッチ選手とか。長友選手がディフェンダーなんでディフェンダーの選手と仲がいいんですよ。あとロベルト・ガリアルディーニ選手とか」

    大木「三瓶はイタリアにも行ったんだよね?」

    三瓶「2人が付き合いはじめたころに付いて行きました」

    大木「それぐらい親友なんだもんね」

    岡部「へぇ~!」

    大木「天野会長はまだ(イタリアに)行ってないもんね。会長を招くとなると『天野会』でいう国賓級の話だから、いろいろ整えてないといけないから大変なんだけどね。でも行きたいよね『天野会』のみんなで!」

    (TOKYO FMの番組「よんぱち」2017年4月28日放送より)

    TOKYO FM+ 4/30(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00010000-tokyofm-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 12:31:26.56 _USER9

    20170427-00000002-tospoweb-000-2-view[1]


    【武田修宏の直言!!】日本代表FW岡崎慎司(31)のレスター(イングランド)が欧州チャンピオンズリーグで敗退した。初出場でベスト8進出は大健闘だと思うけど、献身的なプレーを見せていた岡崎は「味方を生かしたり守備で頑張るという評価はもうおなかいっぱい」と発言した。 
      
    しかもチームが点を取りに行く場面でFWが交代させられたんだからね。そこは複雑な心境じゃない? 同じストライカーとして、悔しさは理解できるよ。さらに岡崎は「現状を変えたい」と話し、プレースタイルの変更も示唆しているけど、自分を見つめ直して再スタートするきっかけになればいいかな。 
      
    この発言で特に感じたことは、岡崎の高い向上心。30歳を過ぎても上を目指すという姿勢は素晴らしいよね。ドイツ時代も苦境に陥った時期はあったけど、様々な努力で定位置を奪い返して這い上がってきた。口で言うのは簡単だけど、実行するのは大変なこと。岡崎のように強いメンタルがなければ、世界レベルで戦い続けるのは難しいんじゃないかな。

     欧州でプレーする日本選手では、中堅になったFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)、FW武藤嘉紀(24=マインツ)が苦戦中。ともに試行錯誤し、必死にもがいているとは思うが、サッカー界では、さらに下の世代のFW久保建英(15=FC東京U―18)が注目されている。影の薄い2人には岡崎を見習って現状を打破してほしいね。

    東スポWeb 4/27(木) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000002-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 09:47:06.41 _USER9

    20170430-00010008-soccermzw-000-2-view[2]


    テネリフェのMF柴崎岳は、現地時間29日に行われたリーガエスパニョーラ2部第36節ムルシア戦に先発フル出場したものの、チームは0-1で敗戦した。しかし現地紙からの評価ではチーム最高点を得るなど、高い評価を受けている。 
      
    柴崎はこの日、トップ下のポジションでキックオフの時を迎えた。しかし前半20分に左CKからの流れで、ムルシアのMFティトに押し込まれて先制点を奪われる。その後は柴崎がボールを受けて得意のパスで崩そうとする場面も見受けられたものの、最後までゴールを突き破ることはできなかった。 
      
    暫定4位に転落し、昇格プレーオフ争いのなかで痛い敗戦となったテネリフェだが、柴崎個人のプレーぶりは認められているようだ。「デポルプレス」紙の寸評では、「前半こそ彼に相棒がいなかったため狙いは成功しなかったが、日本人のガクは後半に素晴らしいプレーぶりを見せた。ボールを呼び込み、賢くプレーし、アイデアを見せた。この島に着いてから最高のガクだった」と、クオリティーの高いプレーだったと称賛されている。

    ◆チーム単独最高点の「7点」がつけられる

    「エル・ドルサル」紙ではチームが敗戦したこともあり、各選手の採点は低めになっているが、柴崎にだけ単独最高点の「7点」がついている。

    「手痛い敗戦のなかでのポジティブな部分だ。彼はボールを受け、チーム全体を引き締め、ペナルティーエリアでは止められてしまったものの、彼自身が求めているプレーを見せた。継続しての起用に値する」と、今後のスタメン定着もあり得るとした。 
      
    柴崎は半年間の契約終了後、日本へ帰国するとの報道が流れている。自身の去就が騒がれるなかでも、安定したプレーぶりを見せたことで意地を見せた格好となった。

    Football ZONE web 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010008-soccermzw-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 22:56:31.54 _USER9

    20170429-00581789-soccerk-000-4-view[1]


     サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、29日のプレミアリーグ第35節のハル戦でスタメンに名を連ね、日本人初となるプレミアリーグ100試合出場を達成した。 
      
    2007年、名古屋グランパスでプロキャリアをスタートさせた吉田は、2009-10シーズンにオランダのVVVフェンロへ移籍。その後、12-13シーズンからサウサンプトンに加入し、在籍5シーズン目を数える。今シーズン序盤は出場機会に恵まれなかったものの、第19節のウェスト・ブロムウィッチ戦でスタメンに抜擢されると、以降はセンターバックの定位置を掴み、ここまでリーグ戦17試合に出場している。 
      
    なお、吉田のプレミアリーグ100試合に次いで、稲本潤一(北海道コンサドーレ札幌)が66試合、岡崎慎司(レスター)が56試合、香川真司(ドルトムント)が38試合、中田英寿が21試合、宮市亮(ザンクトパウリ)が17試合、戸田和幸が4試合となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00581789-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 04:58:09.29 _USER9

    20170430-01639236-gekisaka-000-2-view[1]


    メス 2-1 ナンシー

    1-0 28'サール
    1-1 41' マウアサ
    2-1 53'ファレット

    http://www.livescore.com/soccer/france/ligue-1/metz-vs-nancy/1-2241676/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 01:01:37.60 _USER9

    20170416-00000001-goal-000-2-view[1]


    【スコア】

    UCAMムルシア 1-0 テネリフェ

    【得点者】

    1-0 20分 ティト(UCAMムルシア)

    ラ・リーガ公式
    http://www.laliga.es/en/live/temporada-2016-2017/laliga-123/36/ucam-murcia_tenerife

    リーガ・エスパニョーラ2部第36節が29日に行われ、UCAMムルシアとテネリフェが対戦した。
    テネリフェに所属するMF柴崎岳は第32節のレアル・オビエド戦以来、シーズン2度目の先発出場を果たしている。

    20分、ムルシアはCKからフランシスコ・ペレスがヘディングシュート。
    一度はGKダニ・エルナンデスが弾いたものの、こぼれ球をがティトが押し込み、先手を取る。

    32分には柴崎が相手DFに囲まれながらも反転からスルーパスを供給。
    抜け出したスソがCKを獲得し、柴崎がキッカーを務めたものの得点にはつながらず。前半はムルシアの1点リードで折り返す。

    後半に入り75分、ムルシアは右サイドバックのデイビット・モリラスが2枚目の警告を受け退場。

    テネリフェは数的優位に立つ。83分には柴崎がパスアンドゴーからエリア内に侵入するも、
    シュートまでは持ち込めず。90分には柴崎がミドルシュートを放つも、GKの正面を突いてしまう。

    試合は1-0で終了。テネリフェは6試合ぶりの敗戦となった。なお、柴崎は先発フル出場を果たしている。
    テネリフェは次節、ホームでルーゴと対戦する。

    SOCCER KING 4/30(日)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581805-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:28:36.33 _USER9

    20170430-00010000-footballc-000-1-view[1]


    ブンデスリーガ第31節】

    【スコア】

    ドルトムント 0-0 ケルン

    【得点者】

    なし 
      
      
    現地時間29日にブンデスリーガ第31節の試合が行われ、ドルトムントはケルンと対戦。
    ドルトムントは何度もチャンスを作ったがゴールを奪うことができず0-0の引き分けに終わっている。

    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。
    ケルン所属の日本代表FW大迫勇也は体調不良のため欠場している

    試合開始して27分、カウンターから一気にピエール・エメリク・オーバメヤンが左サイドを駆け上がり、
    ゴール前に折り返したボールにマルコ・ロイスが反応したが惜しくもシュートはゴール上に外れた。

    50分にはマルセル・シュメルツァーが豪快なシュートを放つもGKティモ・ホルンにセーブされる。
    その後も攻め続けたドルトムントだがゴールを奪うことはできず。

    何度もチャンスを作り存在感を発揮していた香川だが、
    66分にウスマン・デンベレとの交代でピッチから退いた。試合は結局0-0の引き分けに終わっている。

    フットボールチャンネル 4/30(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010000-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:31:59.31 _USER9
      20170430-00581792-soccerk-000-5-view[1]

      
    ボルシアMG戦にフル出場したマインツFW武藤嘉紀 [写真]=Bongarts/Getty Images  
      
    ブンデスリーガ第31節が29日に行われ、FW武藤嘉紀の所属するマインツとボルシアMGが対戦した。武藤は4試合連続の先発出場で1トップに入った。 
      
    前節、首位バイエルンから貴重な勝ち点1を獲得した13位マインツ。今節は、11位のボルシアMGをホームに迎え、残留に向けて勝ち点3獲得を狙う。 
      
    試合が動いたのは31分。2連敗中のボルシアMGがカウンターから先制に成功する。左サイドを抜け出したニコ・シュルツが、ペナルティエリア内に進入して折り返し。中央へ走り込んだラース・シュティンドルが右足で流し込み、先制点を奪った。 
      
    1点ビハインドで折り返したマインツだが、後半開始直後にも追加点を許す。ボルシアMGは46分、ヨナス・ホフマンがエリア内中央でボールを収め、走り上がったシュルツがエリア内左で左足を振り抜き、シュートをゴール右隅に決めた。 
      
    反撃したいマインツは63分、ロビン・クアイソンを下げて、前節負傷欠場のジョン・コルドバを投入。73分にはカリム・オニシウォに代えて、パブロ・デ・ブラシスを送り出す。すると直後、デ・ブラシスがエリア内右へ突破し鋭いクロスを入れる。ゴール前でコルドバが右足ヒールで合わせるが、シュートは枠の左に逸れた。 
      
    マインツは87分、武藤がエリア手前左で倒されてFKを獲得。デ・ブラシスが右足を振り抜くと、シュートは枠を捉えるが、相手GKの好セーブに阻まれる。それでも89分、デ・ブラシスがエリア内右から放ったシュートを、ゴール前の武藤が左足で押し込み、1点差に迫る。 
      
    しかし試合はこのままタイムアップを迎え、マインツは1-2で3試合ぶりの敗戦。ボルシアMGは3試合ぶりの勝利となった。なお、武藤はフル出場し、今シーズン4点目を記録した。 
      
    マインツは次節、7日にアウェイで日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと対戦。ボルシアMGは6日に、同代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクをホームに迎える。

    【スコア】
    マインツ 1-2 ボルシアMG

    【得点者】
    0-1 31分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    0-2 46分 ニコ・シュルツ(ボルシアMG)
    1-2 89分 武藤嘉紀(マインツ) 
     

    SOCCER KING 4/30(日)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581792-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/30(日) 00:52:18.39 _USER9

    20170430-00025112-sdigestw-000-2-view[1]


    第35節 4/29(土)23:00 ザ・ホーソーンズ

    ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン 0-1 レスター・シティ

    得点
    ジェイミー・ヴァーディ(前半43分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927932

    後半22分 岡崎慎司 > レオナルド・ウジョア

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 21:26:27.75

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    サッカーイタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が30日のホームでのセリエA第34節・ナポリ戦で先発する可能性が高くなった。29日のイタリア主要スポーツ各紙が報じた。 
      
      
    長友がスタメン出場すれば、第32節のミラノ・ダービー、前節のフィオレンティナ戦と3試合連続での先発となる。ガゼッタ・デロ・スポルトは左サイドバックのアンサルディについて「招集されない見込み」としている。
    またコリエレ・デロ・スポルトは、28日の練習でピオリ監督は攻撃的なナポリ対策として、サイドハーフのカンドレーバとペリシッチに下がり目のポジションを指示。サイドバックのダンブロージョと長友を助けるよう命じていたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170429-00000104-dal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 19:02:48.13 _USER9NIKU

    20170429-00025103-sdigestw-000-6-view[1]


    ◆「最終的な決断を下していないのは香川のほう」
     
    香川真司の身辺がにわかに騒がしくなってきた。2018年6月で切れるドルトムントとの現行契約を、いまだに延長しないのはなぜか? 
    ドルトムント側に延長の意思がないのか、あるいは香川が移籍を望んでいるのか――。現時点では具体的な動きがなく、様々な憶測を呼んでいる。
      
    現実味に欠けるのは、一部メディアで報じられている「ドルトムントが今夏に香川の売却に動く」というシナリオだ。

    クラブの繁栄に貢献した功労者に対しては、退団を望まない限りは最大限の敬意を払って慰留に務めるのが、
    ドルトムントの基本方針。換金の対象に含めるなどはもってのほかで、そうした冷遇は地元愛が強いサポーターが最も嫌う行為だ。

    実際、4月25日には10-11シーズンのブンデスリーガ優勝の原動力となった司令塔ヌリ・シャヒンと18年で切れる契約を1年延長している。
    R・マドリーから復帰した13年1月以降は怪我を繰り返し、これといった活躍をしていないにもかかわらず、だ。
     
    4月上旬に専門誌『キッカー』がそう報じたように、香川が契約延長を保留している可能性は低くない。
    今シーズンは24節のヘルタ・ベルリン戦以降は先発出場の機会が増えたとはいえ、それ以前はベンチスタートが大半で、ビッグマッチでは起用されないケースが多かった。
    バイエルンとのDFBカップ準決勝(4月26日)でも、結局トーマス・トゥヘル監督から声は掛からなかった。
     
    コンスタントに出場機会を得られない現況に、香川が満足しているはずはなく、
    ドイツU-21代表の有望株マフムード・ダフード(ボルシアMG)の加入が決定している来シーズンは、さらにベンチを温める機会が増えるかもしれない。
     
    こうした状況を考えれば、香川が移籍に傾いたとしても不思議はない。

    ◆香川に移籍の可能性。理想の新天地はあの躍進クラブか?
     
    仮に香川がドルトムント退団を志願した場合、受入れ先に名乗り上げるブンデスリーガのクラブは少なくないだろう。
    ただし、実際に獲得できるのは、それなりの資金力を持つクラブに限られる。大きなハードルのひとつが年俸で、詳細は公表されてないが、かなり高額と言われている。

    先日、香川への興味が伝えられた国内屈指の名門ボルシアMGですら「彼のサラリーは我々にはとても払えない」と匙を投げたほどだ。
    ボルシアMGよりも資金力のあるドイツ国内のクラブは、過去の補強費などを参考にして考えれば5つしかない。バイエルン、レバークーゼン、シャルケ、RBライプツィヒ、ホッフェンハイムだ。
     
    それぞれのチーム状況をみてみよう。まず質量ともに充実するバイエルンはあえて香川を獲りにいく理由がなく、2列目が充実しているレバークーゼンも同様。
    30節終了時点で11位のシャルケは今夏に大型補強を敢行する可能性があるとはいえ、宿敵への移籍はさすがに香川もドルトムントも躊躇するだろう。

    大手飲料メーカー『レッドブル』がオーナー企業のRBライプツィヒはブンデス屈指の金満クラブ。
    しかし、「24歳以下の選手は原則獲得しない」という補強方針を掲げているため、28歳の香川をリストアップする可能性は極めて低い。

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 4/29(土)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170429-00025103-sdigestw-socc


     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/29(土) 01:20:13.33 _USER9

    20170417-00000020-goal-000-6-view[1]


    サンプドリア 長友の獲得意思なし 
       
    今季、出場機会が少なく、シーズン後に移籍の可能性があるイタリア1部リーグ、インテルミラノに所属する日本代表DF長友佑都について、
    イタリアのサイトfcインテルニュース.itは28日、移籍先候補のひとつとされるサンプドリアが長友に興味を示していないと報じた。

    記事によると、長友は今季が終了した際に将来について考えると意思表示をしていた。
    クラブとの契約は2019年6月末までとなっている。今月に入って、イタリアの一般紙がサンプドリア移籍を報じたが、
    同サイトによるとサンプドリア側は獲得の意向はなく、補強リストにも入っていないという。


    デイリースポーツ 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000130-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 23:03:41.32 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    ヘントで活躍中の日本代表FW久保裕也は、将来的にイタリアやドイツのビッグクラブでプレーしたいと考えている。
    ベルギー『ヘット・ニウスブラッド』が、同選手のコメントを伝えた。

    今年1月からヘントでプレーしている久保は、ベルギーでゴールを量産している。同選手は「一歩ずつ成長したい」と語りながらも「イタリアかドイツのビッグクラブでプレーすることが大きな夢」と述べた。
    リーガエスパニョーラやプレミアリーグでのプレーを望む選手が多いが、久保は自分に合うスタイルかどうかも考慮している。

    「ただのフィーリングですが、自分の能力に最適なのがブンデスリーガやセリエAだと思う。イングランドでやっている選手みたいなフィジカルは僕にはできていない」
    ヨーロッパで経験を積む久保は現在23歳。この活躍を続けていけば、望んでいるようなクラブから声がかかる日がくるかもしれない。

    フットボールチャンネル 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00010023-footballc-socc 


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 23:29:33.37 _USER9

    20170416-00000001-goal-000-2-view[1]


    28日、スペイン・リーガ・エスパニョーラを放送するWOWOWは、柴崎岳が所属するスペイン2部リーグのテネリフェ戦を放送することを発表した。

    テネリフェは35試合消化時点で3位と昇格プレーオフ圏内につけている。今年1月、柴崎は鹿島アントラーズから加入。第30節のレウス戦でスペインデビューを飾り、徐々に出場機会を増やしている。

    WOWOWでは5月に行われるテネリフェ戦の4試合をWOWOWメンバーズオンデマンドで限定配信するほか、6月の2試合とプレーオフ準決勝と決勝を放送。ジムナスティックの鈴木大輔との日本人対決にも注目が集まる。

    <リーガ・エスパニョーラ2部 放送&配信予定>
    5月7日(日)19:50 テネリフェvsルゴ
    5月13日(土)23:05 ウエスカvsテネリフェ
    5月20日or21日(未定) テネリフェvsレバンテ
    5月27日or28日(未定) アルコルコンvsテネリフェ
    6月3日or4日(未定) テネリフェvsジムナスティック
    6月10日or11日(未定) サラゴサvsテネリフェ
    プレーオフ準決勝第1戦 6月14日or15日
    プレーオフ準決勝第2戦 6月17日or18日
    プレーオフ決勝第1戦 6月21日or22日
    プレーオフ決勝第2戦 6月24日or25日

    サッカーキング / 2017年4月28日 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000008-goal-socc
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 14:18:01.00 _USER9

    20170428-00010006-theworld-000-3-view[2]


    いよいよそのユニフォームを脱ぐ時かもしれない。イタリアのミランに所属する日本代表MF本田圭佑にまたしてもアメリカ行きの可能性が浮上している。

    2014年に4年間を過ごしたロシアのCSKAモスクワを離れ、ロッソネーリへやってきた日本の重鎮は、加入早々に多くのレジェンドが身に纏った伝統の背番号10を与えられると、ゴールやアシストなどでその存在感を発揮。

    最強の助っ人外国人としてクオリティーを見せつけたが、徐々に出場機会は減少の一途を辿り、今季はヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下でほぼ戦力外の扱いを受けている。

    これまでイングランドのトッテナムやサンダーランド、ウェストハムといった名門が日本代表MFの獲得に関心を示してきたが、伊『Tuttomercato』は今夏にアメリカのシアトル・サウンダースへ移籍する可能性を報じた。

    過去にもロサンゼルス・ギャラクシーといったクラブとの関連が囁かれた本田だが、いまだに“メジャーリーグ・サッカー上陸説”は根強く残っているようだ。

    23日のエンポリ戦ではスペイン人アタッカー、スソとの交代で久しぶりにピッチへ投入され、たった10分間の出場ながらいくつかのチャンスに絡んだ本田。まだまだ老け込む年齢とは言えず、再起を図るためにも新天地を求めることは現実的なオプションと言えるかもしれない。

    ヨーロッパトップリーグでベンチに座り続けるよりも、試合に出られる環境下でそのスキルを発揮することがポジティブな効果をもたらすことは、ヘントの久保裕也が存分に示している。“セリエAでなければならない理由”が無い限り、本田には継続的な出場機会の確保に固執してもらいたいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00010006-theworld-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 12:19:31.12 _USER9

    20170421-00010003-theworld-000-1-view[1]


    今夏、本田圭佑がJリーグに復帰する可能性を25日付の本紙が1面で伝えた。「複数のクラブが興味を示している」とACミラン関係者の証言を用い、神戸、鳥栖を候補に挙げている。

    正直にいえば、Jリーグ側の動きは少々遅いぐらいだと感じている。というのも、本田は今季限りで契約が満了するため、移籍金はかからない。獲得するにはまたとないタイミング。日本のクラブが名乗りを上げないほうが、むしろ不自然に映る。

    日本代表を牽引(けんいん)してきた彼に、推定年俸3億円がネックになるとも思えない。「DAZN(ダ・ゾーン)マネー」で賞金の額ははね上がっており、集客やグッズの売り上げを考えれば採算に合うだろう。

    1月の移籍市場が閉まった段階で活発に動き始めるクラブが出てくると読んでいた。しかしながら、名前が挙がった神戸と鳥栖にしても報道に対して特に反応を示していない。両クラブとも資金力はあるが、まだ調査段階といったところだろうか。

    これには少なくとも本田の海外志向が影響していると思う。1月に英プレミアのハル・シティや米MLSのシアトル・サウンダーズが獲得に動いている。6月で31歳を迎えるものの、ゼロ移籍となればほかに手を挙げる海外のクラブが出てくることは想像に難くない。

    だからといって、日本のクラブが獲得レースに及び腰になる必要もない。来年のロシアW杯を見据えれば日本を拠点に置くこと自体、本田にとって悪くない話だ。欧州での経験を、日本に還元する役目も彼にはある。欧州ならまだしも、もしMLSや中国リーグに持っていかれてしまってはJリーグの面目が立たない。

    本田対清武弘嗣、対遠藤保仁、対中村俊輔…。日本に戻れば、Jリーグ全体が活気づく。

    本田をJリーグに―。

    日本復帰の機運醸成が、本田を振り向かせる「必要十分条件」になる。(スポーツライター)

    スポーツ報知 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000091-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:35:55.56 _USER9

    20170426-00025003-sdigestw-000-2-view[1]


    【No Ball,No Life】ベルギー1部、ヘントの日本代表FW久保裕也(23)が絶好調だ。
    ヘントは25日、レギュラーシーズンの上位6チームが優勝を争うプレーオフでワーレゲムに2-0で勝利。
    プレーオフ5戦無敗で2位をキープした。フル出場した久保は、前半24分に先制弾。
    1月に移籍後、同リーグ12試合に出場し通算8点目で、3戦連発のゴールとなった。 
      
    今季前半に所属していたヤングボーイズ(スイス)では公式戦12得点をマーク。
    移籍後の得点も合わせると20得点となり、自身が持つ欧州1部リーグでの日本人最多得点記録を更新した。
    勢いはとどまるところを知らず、ベルギーの地元メディア『voetbalkrant』は「冬の移籍ではまれな掘り出し物。
    スシボンバーがヘントを引っ張る」と紹介した。 
      
    ベルギーでの得点率は1試合平均に換算すると約0・7点。
    同リーグの得点ランキング(25日時点)の1位ウカシュ・テオドルチク(25)=アンデルレヒト=が
    32試合20得点同約0・6点であることを考えると、久保に注目が集まるのも納得だ。
    ちなみにリーグが異なるため比較はできないが、スペイン1部の得点ランキングトップ、
    アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(29)=バルセロナ=は29試合出場31得点で同1・1点と驚異的な得点率を出している。 
      
    欧州連盟(UEFA)のリーグランキングでベルギー1部は9位。
    ここで活躍した選手は、スペイン1部やブンデス(ドイツ)、プレミア(英国)などの強豪クラブへと移籍する“登竜門”となっている。
    ヘントのクラブ史上最高額となる350万ユーロ(約4億2000万円)で移籍したばかりの久保だが、その市場価値は急上昇中。
    今夏、ビッグクラブへ移籍してもおかしくはない。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170427/jpn17042713290002-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:32:08.88 _USER9

    20170427-00000005-goal-000-2-view[1]

    日本、ドイツ、そしてスペイン――。

    乾貴士はこれまで、3つの異なる国に住み、様々なスタイルのサッカーに触れてきた。

    海外にはじめて分かることがある。海外に出たからこそ分かる、日本人の良さがある。

    今回は貴重な経験を持つ乾に、Jリーグのこと、日本人選手が海外で活躍するために必要なことを聞いてみた。スペインで道を切り開く日本人ドリブラーが語る海外で成功するための“コツ”とは?

    ■注目選手は「キヨとか言ってもおもんないしな(笑)」

    ――ここまで海外の話をお聞きしたので、次はJリーグの話を聞かせてください。注目しているチームはありますか?

    もちろん、古巣のセレッソはすごく気になっているし、常に応援していますよ。あと他に挙げるのなら、自分の注目としてはガンバですね。

    ――その理由とは?

    アデミウソンとか、長澤駿とか前にすごく点を取れる選手がいて、中盤もヤットさん(遠藤保仁)がいて安定しているところですかね。それに井出口(陽介)くんも最近出てきて調子が良さそうですし、10番の倉田秋も楽しみな選手ですね。全体的にバランスがいいチームだと思います。

    ――Jリーグ全体で注目している選手はいますか?

    注目してる選手……難しいな。いっぱいいるな、そんなん(笑)。でも、あえて挙げるなら、斎藤学(横浜F・マリノス)かな。今年からキャプテンもやりながらなので大変だとは思いますけど、開幕戦はすごく感じが良かったし、今季もとても楽しみな選手です。僕の大好きなドリブラーでもありますし。

    ――なるほど。他にはどうでしょう?

    うわー、難しいな。他……誰やろな、若いのがいいな(笑)。ガンバの井手口かな。小柄ですけど、ガッツリ守備に行けるし、ミドルシュートも打てて攻撃でも魅力的なので楽しみですね。あと、柏レイソルのディフェンダーの中谷進之介くんも若いのに落ち着いてやれていますし、代表クラスの選手になれる能力を持っていると思います。これから早く代表に入って活躍して欲しい選手の一人ですね。あとは神戸の大森晃太郎くんかな。彼はガンバでもすごく良かったので知っているんですけど、神戸で主力としてずっと出続けていて結果も出せる選手だと思います。

    ――セレッソからはどうですか?

    セレッソから……。キヨ(清武弘嗣)とか言ってもおもんないしな(笑)。セレッソからなら、木本(恭生)かな。去年一緒に練習もやりましたけど、すごく落ち着いててJ1でも堂々とやれてるなって印象です。

    ■海外で見えた「日本人に足りないところ」

    ――最後に海外でプレー経験が豊富な乾選手から見た、日本と海外の違いを教えていただけたらと思います。ドイツとスペインでプレーしてきましたが、日本人が海外で結果を出すために大事なことは何だと感じますか?

    監督によってもチームによっても違うので、一概にはこれだとは言えないですが、やっぱり戦術の理解度はすごく大事になってくると思います。そこをまず理解した上で自分の特徴を出せるようになれば、日本人でも通用するんじゃないかなって思いますね。

    ――その戦術理解度を深めるためにはコミュニケーションも重要ですよね。言葉の問題もあるかと思いますが。

    そうですね、言葉の壁ももちろんそうです。でも言葉以上にまずは自分で体感することが大事なのかなって思います。そのチームのサッカーをどうやるかっていうのは、プロになれば見ていれば分かることなので。

    ――スペインと比較したとき、日本で足りていないことは何だと感じますか?

    日本人は戻ったり、走ったり、頑張ったりっていうのはできるんですが、ポジショニングだとかバランスの取り方がまだまだなのかなって思います。僕もそうでしたし、今もそうかもしれないですけど。僕みたいなサイドの選手っていうのは「サイドバックに付いていたらいい」っていう意識が高いように思います。でもそれだとチームとしてバランスがあんまり良くないんですよね。もうちょっと中に絞ってポジショニングをするほうが、後ろの選手もより守りやすくなることもあるので。そういった意識がまだまだ日本人には足りないのかなって思います。

    ――では最後に。まだ先の話ではあると思いますが、いつかJリーグに戻ってプレーしたい思いはありますか?

    そうですね。スペインでプレーするチームがなくなれば、いつかは日本に帰ってやりたいと思っています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000005-goal-socc

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